SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。





+Style、日本語対応のミニケータイ「Punkt. MP02 4G Mobile Phone」発売

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/07/17(水) 15:45:37.97 _USER
no title

「Punkt. MP02 4G Mobile Phone」

プラススタイルは、SIMフリーの携帯電話「Punkt. MP02 4G Mobile Phone」(出品者:ビーラボ、メーカー:Punkt.)を8月8日より、IoTショールーム「+Style」で発売すると発表した。これに先だって、7月17日より予約受付を開始する。

「Punkt. MP02 4G」は、製品デザイナーのJasper Morrison氏がデザインした携帯電話。片手で操作しやすい、幅51.3mmのボディを採用した。外装にはグラスファイバーを使用し、丈夫で摩耗に強い独特の質感を実現するという。

機能面では、通話機能や電話帳機能に加えて、SMS、テザリング、電卓、カレンダー、リマインダー付きメモ、時計・各種タイマー機能を搭載。日本語入力にも対応するとのことだ。セキュリティ機能では、BlackBerry Secure(携帯ごとの独自暗号キー)を採用した。

このほか主な仕様は、ディスプレイが2型、プロセッサーが「Snapdragon 210」、OSは「Android AOSP 8.1」をプリインストールする。IP52相当の防水性能も装備。バッテリー容量は1280mAhで、連続待受が12.5日、連続通話が4.2時間、充電時間が2.5時間(1.0Aで充電時)。

本体サイズは51.3(幅)×117(高さ)×14.4(奥行)mm、重量は100g。

+Style販売価格は44,064円。

関連ページ
本質的な機能にフォーカスし、 デジタルデトックスを可能にする携帯電話 Punkt. (プンクト) MP02 4G Mobile Phone - ショッピング | +Style (プラススタイル)
https://plusstyle.jp/shopping/item?id=389
Punkt. MP02は日本で発売中
https://www.punkt.ch/ja/products/mp02-4g-mobile-phone/

2019年07月17日 11:20
価格.comニュース
https://news.kakaku.com/prdnews/cd=keitai/ctcd=3147/id=86391/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1563345937/


続きを読む

ヤフー、アスクル岩田社長の再任を阻止へ--資本関係解消との報道にアスクル「確認中」

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/07/17(水) 13:07:09.42 _USER
 ヤフーは、連結子会社のアスクルが8月2日に開催を予定している第56回定時株主総会の第2号議案(取締役選任議案)において、1997年からアスクルの代表取締役社長を務めている岩田彰一郎氏の再任に、反対の議決権を行使する予定だと発表した。ヤフーはアスクルの筆頭株主(株式の約45%を保有)となっている。

no title

2012年4月27日に開催された提携記者会見の時の写真。左から、当時ヤフー代表取締役社長を務めていた宮坂学氏、アスクル代表取締役社長の岩田彰一郎氏

 行使の理由としてヤフーでは、アスクルの重要領域であるEC市場が各社BtoB、BtoCともに高い成長率を遂げている中、アスクルは2018年5月期の営業利益が前年度を50%下回る約41億円となったことに加え、2019年5月期は、従来の通期業績予想から営業利益を25%下回る約45億円、純利益は89%減の約4億円になるなど業績の低迷が続いていると説明。業績の早期回復、経営体制の若返り、アスクルの中長期的な企業価値向上、株主共同利益の最大化の観点から、抜本的な変革が必要と判断したという。

 事業別では、主力事業であるBtoB事業(アスクル事業)の売上成長率が鈍化傾向にあるほか、ヤフーとの協力で運営しているBtoC事業(LOHACO事業)は2012年10月のサービス開始から現在まで収益の改善が見られず、2014年5月期の約29億円の赤字から、2019年5月期は約92億円の赤字と損失が拡大していると指摘。ヤフーでは「現在のEコマース市場の環境下における岩田社長の事業計画の立案力および事業計画の遂行力に疑問を抱くに至りました」とプレスリリースでコメントしている。

 なお、この件に関連する動きとして、アスクルがヤフーとの資本関係を解消するという一部報道が出ている。これに対し、アスクル広報部に確認したところ「当社が発表したものではない。資本解消などの事実関係は確認中」とコメントした。


2019年07月17日 12時00分
CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35140000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1563336429/


続きを読む

シャープ、賞与「年4回」に分散へ 格差、最大で8倍

1: ムヒタ ★ 2019/07/17(水) 07:31:33.74 _USER
wst1907160020-p1
 シャープの戴正呉会長兼社長は16日、堺市で報道陣の取材に応じ、従業員の賞与(ボーナス)を年4回に分けて支給する検討を始めたと明らかにした。現在は半期ごとの業績に基づいて夏と冬に支給しているが、四半期ごとの業績を反映させる形に改める意向だ。今後、社内の人事評価委員会などで制度設計を詰め、労使交渉での合意を目指す。

 戴氏は「(現行制度では)従業員が業績の善しあしをあまり感じていない。従業員の業績への意識を高め、信賞必罰を徹底させたい」と述べた。

 平成28年8月に鴻海(ホンハイ)精密工業の傘下に入ったシャープは、業績貢献度に応じた「信賞必罰」の人事制度を導入。29年度以降、評価の高い社員と低い社員との間で最大8倍の格差をつけて賞与を支給している。鴻海では一部の事業本部ですでに年4回の支給が常態化しているという。

 一方、戴氏はテレビ向けの大型液晶パネルを生産する堺工場(堺市)の運営会社で、業績悪化を受けて24年にシャープ本体から切り離した「堺ディスプレイプロダクト(SDP)」について、「シャープの8Kテレビ市場での競争力を高めるため、可能であれば取り戻したい」と表明。今年1月以降、戴氏自らがSDPの経営効率化を主導しているといい、子会社化を目指して株主などに理解を求めていく方針だ。

2019年07月17日 06時29分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/17/news060.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1563316293/


続きを読む

ヤマダ電機にセンチュリー21が出店 家電と住宅、セット販売

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/17(水) 01:11:57.88 _USER
5fbb0fa081650fb0c465692de014405c
家電量販店最大手のヤマダ電機は不動産仲介大手センチュリー21・ジャパンと業務提携する。ヤマダの店舗内にセンチュリー21の加盟店が出店し、家電と住宅、住宅ローン商品などをセットで提供する。ヤマダは自社でも不動産仲介を手掛けているが不動産取引の有資格者の確保に難航している。提携を通じて事業拡大の基盤を整える。

センチュリー21が出店するのは、家電に加えて家具や雑貨、住宅を扱うヤマダの新業態店「家電住…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47391870W9A710C1TJ2000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1563293517/


続きを読む

ソニー、世界初の6100万画素センサーを搭載したフルサイズミラーレス「α7RIV」発表

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/17(水) 01:13:56.31 _USER
 ソニーは7月16日、新型フルサイズミラーレス「α7RIV」を発表した。発売は2019年9月ごろを予定しており、価格は3500ドルを予定している。

これは、同社のフルサイズミラーレスカメラの高画素シリーズである「α7R」の最新モデル。イメージセンサーは、裏面照射型「Exmor R」を採用。画素数を、従来モデル「α7RIII」の約4240万画素から、世界初の約6100万画素に引き上げた。APSサイズにクロップしても2620万画素を確保する。ダイナミックレンジは15段を実現。ISOは100〜3万2000、拡張感度で10万2400まで引き上げることができる。

 ボディはα7RIIIから大きく変更点はないものの、露出補正ダイヤルにロック機構が設けられた。EVFは、前モデルの368万ドットから576万ドット(0.78倍)に高解像度化。タッチ対応の液晶パネルは、3インチ144万画素で上下のチルトをサポートする。また、前モデルと同様デュアルスロットを採用するが、α7RIVからは両スロットとも高速伝送が可能なUHS-IIに対応した。そのほか、USB-CやWi-Fiでの接続を高速化。Wi-Fiは5GHz帯に対応することで、ワイヤレスでのテザー撮影などが利用しやすくなった。

そのほか、約5.5段分のボディ内5軸手ブレ補正、AF/AE追随で秒間10コマの連写性能(バッファの増強によりフル解像度で68コマまで連写可能)、像面位相差用のAFポイントは399点から567点に増加しAF性能を大幅に向上。瞳AFも写真だけでなく動画でも利用可能となった。さらに、ピクセルシフトにより2億4000万画素の撮影に対応する。

 動画性能は、4K/30fps、1080p/120fpsでの撮影に対応。Super35mmモードでは、4Kの2.4倍の情報量がある6Kをベースに4K撮影が可能となり、より鮮明な動画撮影を実現する。そのほか、S-Log2や14段のダイナミックレンジを確保するS-Log3、HLGでの撮影もサポートする。動画性能に関しては、α7RIIIの仕様を引き継いでいるようだ。

 オプションとして、バッテリーを2つ搭載できるグリップ「VG-C4EM」、8つのマイクを搭載した新型ショットガンマイク「ECM-B1M」、XLRマイクを接続するアダプター「XLR-K3M」をラインアップする。
no title

https://japan.cnet.com/article/35139975/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1563293636/


続きを読む

時給1700円でも不満 アマゾンの労働者がストライキ

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/16(火) 19:58:06.83 _USER
AS20190716001732_commL
ネット通販の米最大手アマゾンが中西部ミネソタ州に置く配送センターで15日、一部労働者が待遇改善を求めて6時間のストライキを起こした。配送センターがフル稼働となる有料会員向け特売イベント「プライムデー」の初日にぶつけた。アマゾンは最低時給を15ドル(約1700円)に引き上げたばかりだが、参加者たちは「まったく不十分だ」と不満の声を上げた。

 米国内のアマゾン配送センターは労働組合に組織されておらず、ストライキは珍しい。

 この日は、作業を抜けてきた配送センターの働き手や支援者ら100人以上が敷地の前で集会を開いた。時間あたりに荷詰めする数のノルマが厳しく、無理な作業でけがをする人が後を絶たないという。「私たちはロボットではない、人間だ」などと訴えた。

 配送センターの労働者の待遇をめぐり批判が強まったことから、アマゾンのベゾス最高経営責任者(CEO)は昨年10月、最低時給の15ドルへの引き上げを発表した。

 しかし、別の手当が廃止されるなどし、「実際にはたった25セント(約27円)しか上がらなかった」(参加者のモハメド・ハッサンさん)という人もいる。従業員にはアフリカ出身のイスラム教徒も多く、礼拝所の設置などの配慮も求めた。

 次の米大統領選に向けた民主党…
https://www.asahi.com/articles/ASM7J4HZ2M7JUHBI01N.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1563274686/


続きを読む

サムスン、日本製以外のフッ化水素を試験 代替にらむ

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/16(火) 16:25:46.02 _USER
af7411350990ee7bcfc291bf85b4cca7
韓国サムスン電子が、日本政府による対韓国輸出規制強化の対象の品目の1つである「フッ化水素」について、日本製以外の品質性能の試験に着手したことが16日分かった。高純度のフッ化水素は半導体生産に欠かせず、日本メーカーが8〜9割のシェアを握るとされる。サムスンが実際に日本製以外を調達するかの判断は2〜3カ月かかる見込みだが、韓国の半導体業界の日本離れにつながる可能性もある。

サムス…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47380070W9A710C1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1563261946/


続きを読む

SIer推奨「20年後のレガシーシステムを今つくる」の愚かさ

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/16(火) 16:51:51.55 _USER
2nn
今、大手SIerなどITベンダーがこぞって一押しするバズワードがある。例の「2025年の崖」である。経済産業省が2018年9月に公表したデジタルトランスフォーメーション(DX)関連の報告書「DXレポート」の副題に使われた言葉だが、役所の報告書のタイトルにしては珍しくインパクトがあり、バズワードとして独り歩きしている。

 報告書で言う「2025年の崖」とは、多くの日本企業が老朽化した基幹系システムを放置していると、2025年あたりに崖から転落するような大変な事態に立ち至るという「予測」だ。そして日本企業の経営者は一刻も早く基幹系システムの刷新を決断せよ、と主張する。まさにITベンダーには、これ以上おいしい話は無いはずだ。

 SIerをはじめとする人月商売のITベンダーにとって、最も重要度の高い案件は基幹系システムの刷新プロジェクトだ。何せ規模が大きい。大手顧客の案件なら数百億円規模の売り上げが立つ。基幹系システムの刷新案件がある限り人月商売は不滅。まさに人月商売の花形と言ってよい。

 最近はAI(人工知能)やIoT(インターネット・オブ・シングズ)を活用したデジタル案件なども増えてきているが、基幹系システムの刷新案件の料金と比べればゾウとアリぐらい違う。だから今のご時世でも「デジタル案件なんて売り上げで見ればゴミみたいなもの」などと不適切な言葉を吐くSIerの幹部は後を絶たない。

 そんなわけなので、SIerは基幹系システムの刷新案件を定常的に獲得しようとする。かつて基幹系システムを構築した客に自社や下請けITベンダーの技術者を常駐させ、システムの保守運用業務を担うとともに、システム刷新を提案する機会をうかがう。A社の刷新案件が終わればB社、そして次はC社……といった具合にうまく案件を獲得していけば、食いっぱぐれる心配は無い。

 とはいえ実際には、食いっぱぐれる心配が生じている。東京オリンピック・パラリンピック後の環境変化だ。今は案件がいくらでもあって「我が世の春」だが、既にその兆しが見える世界不況が深刻化するかもしれない。そしてユーザー企業がIT投資の比重をデジタル案件にシフトさせれば、ご用聞きの人月商売は相手にされず、用済みになってしまうかもしれない(おそらくそうなる)。

 そんな不安を抱えるSIerの経営幹部にとって精神安定剤となるのが、膨大な数の老朽化した基幹系システムの存在だ。客がそうした老朽システムの刷新に乗り出してくれれば、当面は食いっぱぐれないからだ。それどころか、人月商売を永続できるかもしれない。だからこそ「2025年の崖」は、SIerにとって極めてありがたい“御宣託”なのだ。

https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00148/071000069/?i_cid=nbpnxt_ranking
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1563263511/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
  • ライブドアブログ