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スマホ普及で“PC使えない”学生増加、マウスの使い方がわからない新入社員も…各メーカー若者向けで巻き返し

1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/03/25(土) 18:10:37.44 _USER9
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新学期に向け、若年層向けのパソコン(PC)商戦が活況を呈している。
スマートフォンの普及などでPCを使いこなせない若者が多いことを踏まえ、
現役大学生の要望をデザインなどに反映させるほか、軽量化や長時間駆動を実現し、堅牢(けんろう)性なども高めた。
PC市場の縮小傾向が続くなか、各メーカーは若年層をターゲットにした商品で巻き返しを図る。

NECレノボグループのNECパーソナルコンピュータのノートPC「ラヴィ ノートモバイル」(税別想定価格、10万4800円前後〜)は、
企業と商品企画などを行う大学生コミュニティーとのコラボレーションで現役女子大生の要望を反映した。
教室やカフェのインテリアに合うよう、パールホワイト、アクアブルー、パールブラックの3色をそろえた。
11.6型で重さ約904グラム、B5サイズのクリアファイル並みのコンパクト化を実現し、持ち運びにも便利だ。

富士通のノートPC「ライフブック UH75/B1」(税別ウエブ販売価格、18万9800円)は
13.3型で重さ約777グラムの軽量化、「UH90/B1」(同19万9800円)は約17時間の長時間駆動を実現。
「通学の際、揺れる自転車のかごに載せるとPCが壊れやすい」(担当者)ため、加圧、落下試験を重ねて頑丈にした。

このほか、東芝の「ダイナブック RZ83/C」(税別通常価格、17万6000円〜)は13.3型で薄さは17.2ミリ。
米インテルの「第7世代コアプロセッサー」を搭載し、高い処理性能で理系の研究や動画、画像編集などに向いている。

NECパーソナルコンピュータが昨年末に大学生約800人を対象に行った調査では、
7割以上がPCをうまく使いこなせているか自信がないと回答している。

学生時代にスマホに慣れ親しむあまり、マウスの使い方がわからず、
指で画面をタッチすればPCを操作できると思い込む新入社員もいるという。

国内のPC市場は底打ち気配とはいえ、縮小傾向が続いている。
NECパーソナルコンピュータの留目真伸社長は若年層向けの新商品の投入は「PC市場を再び盛り上げる機会になる」と期待を寄せている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00000008-fsi-bus_all

引用元: http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1490433037/


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グーグルの研究本部長が予言「AIが人に代わる未来は来ない」

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/25(土) 20:44:25.81 _USER
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http://diamond.jp/articles/-/120967

米国で最も読まれているAIの教科書の著者でもあるグーグルの研究本部長、ピーター・ノーヴィグ氏にグーグルの研究部門の内容と、
AIの未来を聞いた。(聞き手/ダイヤモンド・オンライン編集部 松野友美)

(中略)

──AI研究とは、人間がイメージできない未知の問題に取り組むのではなく、今あるものの精度を上げるという段階なのですか?
 そういう見方をしていただければよいと思います。まだまだ研究者がAIを向上していく余地は残されています。変化の度合い、向上のペースは速くなっていますが。
──AIは人間の想像を超えた答え・選択肢を与えてくれる存在ではないのですか?

 それよりもむしろ、もっと最適化していく存在です。人間が一人ではあるところまでの判断で限界だったとして、AIを使うことにより最適の状況を実現することを目指しています。

──SFの世界では、人間の知性を超えるAIが登場し、人類史に断裂を引き起こす「シンギュラリティ(技術的特異点)」と
いう概念がありますが、それはどんなものだと思われますか?また、その時期が2045年だといった説もありますがどう思われますか?

まず、シンギュラリティ自体を信じるか、信じないか。シンギュラリティが意味するのは「無限に進歩が続き、向上が永遠に右肩上がりに続く」
ということを示唆しています。しかし、物事というのは進歩して改善しても、あるところにくるとどうしても横ばい状態にならざるを得ないという状況があります。
永遠に無限に進歩が続くというのは、やはり無理であり、必ず限界があると私は思います。
 人によっては「インテリジェンス(知能、知性)」に対してあまりにも信頼を寄せすぎているのではないかと思います。
たしかに、そもそも人類=ホモサピエンスとは、「考えるのが好きだ」という人間本来の性を表している言葉だと思うのですが、あまりにもインテリジェンスに
重きを置きすぎるのはいかがなものかと思います。それだけが全てではないと私は思います。
 例えば、とても賢いコンピュータに「碁で、人間に勝て」と言ったらそれはできるかもしれません。しかし、どんなにインテリジェンス
のレベルが高いコンピュータであろうと、「今の中東情勢を解決する施策を出せ」と言って何らかの答えを出したとしても、逆に人間の社会は大混乱に陥ってしまうのではないかと思います。

 人間が認識しておかなければならないのは、こういったモノは人間が使えるツールであって、われわれがやってきたことにとって代わる、完全に代替するものではないということです。
 例えば、100年前には、「カリフォルニアから日本に10時間以内に移動する手段」は不可能という結論でしたが、
今や、それに関してはシンギュラリティは達成されています。でも、人間の限界を超える輸送手段は登場しましたが、
人間の生き方や生活の他の側面にこれが影響を与えているわけではありません。ですからシンギュラリティについても、「特定の課題は解決するが万能ではない」という捉え方ができると思います。

――人間でないと創り出せない分野というのは残り続けるということですね?

 人間の価値というのは変わりませんし、人間の役どころは、中身は変わっても必ずあります。ただ、人間が新しいツールを使えるようになることで、
仕事の内容が今とは変わることもあるかもしれませんし、仕事のやり方も変わっていくと思います。
 私自身、AIの登場によって仕事が奪われると、戦々恐々としている人々の思いは分かります。というのは、今ある仕事が失われるというのは
想像に難くないのですが、今存在しない仕事がどういったかたちで出てくるのかというのは想像するのが非常に難しいことです。心配になるのもよく分かります。
 ただ、明るい考え方もできます。例えば銀行業を思い浮かべてください。昔は行員が札束を広げてお金を数えていました。
しかし、今はお札を機械に入れれば自動的に計算することができます。だからといって行員数が昔と比べて減ったかというとそうではなくて、むしろ昔よりも増えています。
なぜなら昔は必要なかった業務、例えばローンの信用審査など機械ができない仕事があるからです。今までなかった仕事で必要な仕事が創られたからこそ、人間の社員が必要になっているのです。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490442265/


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Snapdragon 835採用、Windows 10搭載のポケットサイズPCを発売へ 価格は600ドル

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/25(土) 11:55:06.82 _USER
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1051255.html
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 クラウドファンディングのIndiegogoで、Snapdragon 835を実装したポケットサイズのWindows 10ファブレット
「KS-PRO」とAndroid 7 Nougat搭載モデルの「KS-PROID」が出品され、出資を募っている。
 前者は600ドルで日本版端末が用意されており、2018年1月に出荷予定。後者は450ドルで同じく日本版端末があり、
2017年11月に出荷予定。送料は別。それぞれ同じ仕様のハードウェアとなっている。

 KS-PRO/KS-PROIDは8.2型のAMOLEDディスプレイを採用したクラムシェル型のウルトラモバイルデバイス。
本体サイズは246×150×16mm(幅×奥行き×高さ)で重量は640gと手軽身持ち運べる。筐体はCNC加工のマグネシウム合金を採用した。
 GPUはAdreno 540で、ディスプレイの解像度はWQHD(2,560×1,440ドット)。タッチ操作に対応し、ガラスにはGorilla Glass 3が使われている。
メモリは8GB、ストレージ128GB、microSDカードスロットも備え256GBまで認識可能。
 3G/4G LTE通信をサポートし、Nano SIMスロットを搭載。無線LANはIEEE 802.11ac、Bluetooth 4.0に対応し、GPSも利用できる。
バッテリ容量は10,307mAhとなっており、12時間動作する。インターフェイスはUSB Type-C×2、USB 3.0、ヘッドフォンジャック、1,200万画素のWebカメラなど。
 キーボード部分の中央には指紋認証スキャナを兼ねた赤色のトラックポイントがあり、日本語版端末はキーボードが日本語配列になっているようだ。
また、日本語版ではバッテリ容量を2倍にする専用ケースが付いており、推奨小売価格よりも250ドルお得としている。

 OSはWindows 10 Mobileではなく、Windows 10としており、周知のようにMicrosoftはARMで動作するWindows 10を
近々リリースするとしていることから、それを見据えたシステムのようだ(「Snapdragon 835とARM版Windows 10でPC業界を改革」を参照」)。
ゲームとアプリをフル動作可能で、Photoshopを完璧に動かせるとしている。
 興味深いことにKS-PRO/PROIDを手掛けるKhiron-Sigmaは元Microsoftの従業員が立ち上げたという。同社はロンドンを拠点として活動中。
こういったUMPCはすでに東芝のLibrettoやHPのOmni bookなどがあり、めずらしいものではないものの、
現在はプロセッサが大きく進化したことで、その新たな役割を見出せると考えているようだ。
 KS-PROはCES 2018で製品を紹介予定とのこと。Android版のKS-PROIDは冒頭に書いたとおり、2017年の11月に出荷予定とされ、
ピュアなAndroidをインストールするとしている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490410506/


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東芝崩壊を予見した男が語る「次にヤバイ企業」

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/25(土) 12:03:17.31 _USER
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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170321-00519141-shincho-bus_all&p=2

米原発事業で7000億円に上る損失を計上する見込みの東芝は、決算の発表を再び延期すると発表した。
東京証券取引所は東芝株を「監理銘柄」に指定し、いよいよ上場廃止が現実味を帯びてきた。15年前には誰も想像できなかった、日
本を代表する名門企業の崩壊を、予見していた作家がいる。

 ***

『震える牛』『ガラパゴス』など社会問題に鋭く切り込む作風で人気を博す相場英雄氏は、かつて時事通信社で経済記者として活躍していた。
相場氏の最新刊『不発弾』のテーマは、「粉飾決算」。架空の巨大電機企業・三田電機に発覚した「不適切会計」の謝罪会見から物語は始まるが、
財界総理を多数輩出した名門企業には「米原発事業での減損」「半導体部門の切り売り」の運命が待ち受ける。

『不発弾』の連載開始は2年前。なぜ相場氏は巨大電機企業の凋落を予見できたのだろうか。
■経済事件の「デスノート」
「この作品は、僕の新聞記者としてのケジメです」と相場氏は語る。「兜町担当の記者だった20年ほど前、日本企業が本業とは関係のない
海外企業を異常な高値で購入するケースが目立った時期がありました。その背景として、バブル崩壊で生じた負債を、
のれん代(買収された企業の時価評価額と買収価額との差額)に紛れ込ませて粉飾するという手法があることを教えてくれた
情報提供者がいた。それが今回の着想のきっかけです。東芝の会見にあった『不適切会計』という言葉に違和感を感じて、
その裏にある事情を自分なりに推測して小説にしたのですが、ここまで当たってしまうとは……」

 相場氏の小説が現実を予見したのは、今回が最初ではない。
BSE問題と加工肉をテーマにした『震える牛』(2012年)を発表した直後には、大手ホテルチェーンによる食材偽装問題が発覚し、
エコカーの安全性を問う『ガラパゴス』(2016年)発表後には、三菱自動車による燃費データ不正問題がニュースとなった。
言わば、書いた内容が実際に社会問題化する「デスノート」状態であるが、相場氏は、「今回の東芝問題は、まだまだ序章に過ぎない」と言う。

日本経済に潜む“第二の東芝”
「僕に数々の“粉飾テクニック”を教えてくれたのは、会社によって粉飾をさせられている側の人――つまり、内部告発者でした。
なぜリスクを冒してまで情報提供してくれたのかを聞くと、『こんなことを続けていれば、日本が駄目になってしまうから』と。
それがもう20年前の話です。その情報提供者から託された資料が僕の手元には電話帳5冊分ぐらいあって、日本中の企業の名前が挙がっている」
 そうなると、東芝の次に爆発しそうな企業はどこか。
「もう企業レベルの問題ではありません。それこそ不発弾のように、東日本大震災やトランプ政権の発足など、予測のできない刺激ですぐに爆発する。
日経新聞のスクープですが、金融庁が地方銀行に、外債の運用損に関する特別検査を実施することになりましたよね。あれはきっと、
連鎖で爆発しますよ。それよりもヤバそうなのが日本橋本石町。緩和のし過ぎで、株式関連のポートフォリオ(資産構成)が急激に増えた。
この国の中央銀行は、いつ爆発してもおかしくない危険な状況です」

 小説の衝撃的なラストまで、現実になりそうなのである。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490410997/


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パナソニック、再リストラ検討 デジカメ事業解体も

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/25(土) 08:41:46.98 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDC23H1G_T20C17A3MM8000/

 パナソニックが不採算の6事業を対象に一段のリストラに踏み切る。2018年3月期に
液晶パネルの生産ラインや半導体事業会社の株式の売却を検討するほか、
今春にはデジタルカメラなど3つの事業部を解体して人員を減らす。12年に就任した津賀一宏社長は大規模リストラに取り組んで
健全な経営を取り戻したが、足元の業績は低迷している。
リストラ後の次の一手が見えないパナソニックは、新たな収益源の育成に悩む世界の電機大…
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490398906/


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世耕経産相「東芝の半導体分社化 外資に売却は厳格審査」

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/24(金) 13:50:32.03 _USER
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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170324/k10010922901000.html

経営再建中の大手電機メーカー、東芝が進めている主力の半導体事業の分社化について、
世耕経済産業大臣は24日の閣議のあとの記者会見で、新会社の株式を外国の企業に売却する場合は政府が厳格に審査する考えを示しました。
大手電機メーカーの東芝は、経営の再建に必要な資金を工面するため、利益の大半を稼ぎ出している
記憶用の半導体、フラッシュメモリー事業を分社化し、その新会社の株式を売却する方針です。

これについて世耕経済産業大臣は閣議のあとの会見で、「東芝の半導体事業は、国際的にも高い競争力を維持している。
国内の雇用維持や情報セキュリティーの観点からも重要性が増していく」と述べました。

そのうえで、世耕大臣は「海外資本の参入については、このような観点も十分に考慮したうえで会社にしっかり判断してもらう問題だ。
政府としても外国為替法に基づく事前の届け出があれば、国の安全などの観点から厳格な審査を実施する」
と述べ、新会社の株式を外国の企業に売却する場合は、国の安全を損なう海外からの投資を制限する外国為替法に基づいて政府が厳格に審査する考えを示しました。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490331032/


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IT企業社長「自分のツイッターを読んでいない人は不採用」

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/24(金) 18:30:28.05 _USER
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http://www.j-cast.com/2017/03/23293844.html

「自分のツイッターを読んでいない人は不採用だ」と、あるIT企業の社長がつぶやいたことをきっかけに、ネット上で論議が巻き起こっている。
つぶやいたのは、ソフトウェア開発などを手がけているウェッブアイの森川勇治社長だ。

IT企業社長は「読まない人は不採用」
「私のツイッターを読んでいますか?」。森川社長は、2017年3月17日のツイートで、
会社の採用面接ではこんな質問をするようにしていると告白した。そして、次のようなことを明かした。
「読んでいない人材は、不採用。面接に来る以上、社長のツイッターを確認するのは、一般常識でしょ。非常識な人材は仕事もできません」
森川社長は、仕事には厳しいらしく、17年に入ってからのツイートでは
「顧客に対しては、常時完璧でいなければならない」「所属する組織から要求されることに対応できない人間には生きる価値がない」
などと書き込んでいた。自らにも厳しくしているといい、毎日の睡眠時間が2時間強になり、過激な仕事で体重が2か月余で8キロも落ちたとしていた。

前出のつぶやきは、2万件ほどもリツイートされる反響を呼び、ネット上で論議になっている。
好意的な意見としては、「面接行くならその程度は調べるでしょ普通」「経営者の考え方、発言を知るのも企業研究のひとつじゃない?」
といった書き込みがあった。しかし、批判の方が多く、「思いあがりもはなはだしい」「あなたの方が非常識ですよ」
「ここで働くの辛そう」などの声が次々に寄せられ、炎上状態になっている。

その後、岩下の新生姜で知られる岩下食品の岩下和了社長が、森川社長のツイートに反応して、21日にこうつぶやいた。
「社員のアカウントからフォロー来てもフォロバしないし、原則、見ない。私のは読まれてもいいけど、積極的に読んでほしいとは思わない」

このツイートでは、テレビアニメ「魔法少女まどか☆マギカ」のキャラである暁美ほむらに扮した自らのコスプレ写真を載せている。
あまり読まれていないと思っているから、こうした写真も投稿できるというのだ。ツイッターなどのSNSは、「パーソナルな世界」
だからこそ楽しく自由になれると、岩下食品の岩下社長は持論を展開していた。
岩下社長のつぶやきに対しては、好意的な反応が多かった。「これなら頼まれなくてもつい見てしまうかも」
「ツイッターのあるべき姿です!」「こんな楽しい社長のもとでお仕事してみたい」などの声が寄せられ、1万件以上リツイートされている。
もっとも、中年男性のコスプレ写真に対しては、嫌悪感を示す向きもあった。
岩下社長も、「一方で、こういう社長の会社に入りたいかというのは、なかなか複雑な問題を含んではいると思います」と漏らした。
また、「社長のツイッター」論争に参戦したつもりはないとして、「社長の発言を読むのは、これから就職しようという会社
の研究には有効な材料だと思いますよ」と書いていた。なお、コスプレ写真は、5年前にコスプレイヤーとのオフ会で勧められたときのものだそうだ。
ウェッブアイの森川社長は、物議を醸したツイートを削除していないものの、3月23日夕現在でツイッターを更新していない。

ネット上の論議についてどう考えるか、この日に取材しようとしたが、プロジェクト推進室では、「理由は聞いていませんが、
すべての取材についてお断りするよう伝えてほしいと社長から聞いています」と話した。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490347828/


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Android端末の約半数、2016年中に更新されず

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/24(金) 18:20:59.37 _USER
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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1703/24/news059.html

米Googleは3月22日に発表した2016年のAndroidセキュリティに関する年次報告書の中で、
2016年末の時点で使われていた端末のうち、同年中にプラットフォームセキュリティアップデートを受け取っていなかった端末が約半数に上ることを明らかにした。

 Googleは2015年8月から、Androidの脆弱性を修正するセキュリティアップデートを月例で公開するようになり、
PixelとNexus向けにはOTA(無線経由)でアップデートを配信している。しかし、それ以外の端末についてはメ
ーカーやキャリアなどのパートナー任せになっているのが現状だ。

 この状況についてGoogleは、「まだ大幅な改善の余地がある」と認め、メーカーがセキュリティパッチを配信しやすくなり、
ユーザーがそのパッチを適用しやすくなるよう努めると説明した。

 マルウェア対策では、ユーザーの端末に「潜在的有害アプリ」(PHA)がインストールされていないかどうか
定期的にチェックするツール「Verify Apps」を使って、2016年の1年間で7億5000万回のチェックを行い、
Android使用上位50カ国でPHAのインストール率を削減できたと報告している。

 公式アプリストアのGoogle Playからしかアプリをダウンロードしていない端末の場合、PHAの感染率は0.05%にとどまり、2015年の0.15%から減少した。

 一方、Google Play以外からもアプリをインストールしている端末の場合、2016年末の時点で
PHA感染率は0.71%と、2015年初めの0.5%より上昇した。「2017年は、たとえどこからアプリを入手しても、
PHAに感染する端末の数を減らすことができると思う」とGoogleは予想している。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490347259/


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