SIerブログ

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Wi―Fiのアップデート呼びかけ 総務省

1: ノチラ ★ 2017/10/18(水) 19:07:38.59 _USER
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総務省は18日、Wi―Fi(無線LAN)機器の利用者に対し、ソフトウエアを最新のものにアップデートするよう呼びかけた。通信で使う暗号化方式「WPA2」で、データが盗み取られる可能性のある欠陥が見つかったため。欠陥を悪用した攻撃や被害は確認されていないが、今後盗聴などの可能性があると指摘した。利用者にメーカーが配布する修正ソフトを導入するよう求めた。

 WPA2はスマートフォンや家庭用の無線LANルーターなどで広く使われている。安全性は高いとされてきたが、16日にベルギーの研究者が欠陥を指摘、世界で対応が始まっている。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22404860Y7A011C1EE8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508321258/


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「最近のAppleは革新性を失った」との指摘にエディ・キュー上級副社長が反論

1: ノチラ ★ 2017/10/17(火) 22:26:49.97 _USER
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Appleのインターネットソフトウェア&サービス担当上級副社長であるエディ・キュー氏が、インドメディアLivemintのインタビューに「最近のAppleは確信できで亡くなった」との指摘を真っ向から否定し、Apple Payの導入計画についても語りました。
「Appleはずっと革新的であり続けてきた」

「AppleはiPhoneやiPod、Macのような、業界の常識を覆すような画期的な製品を送り出してきたが、近年はイノベーションのペースが落ちている」と言われていることについてどう思うか尋ねられたエディ・キュー氏は、「まったくそうは思いません」と否定しています。

まさか!iPhoneは初代から10年が経っています。その後にiPadが、そしてApple Watchが発売されています。その指摘にはまったく同意できません。その指摘は、私たちが市場をリードしてきたMac、iOS、macOSのことを考慮していないものです。これまで私たちが作り出してきた製品、皆さんがその多くを所有しているでしょう。

毎年、新製品が出るものだと思っているかもしれませんが、革新的な製品は数カ月おきに出せるようなものではありません。時間がかかるのです。

Apple Payのインド導入は「まだ100%ではない」

インタビューでキュー氏は、Appleがインドで「App Store」、「地図」、iCloudやApple Musicなどの「サービス」の3つの事業に注力していると語っています。

さらに、デジタル決済ビジネスが活性化しているインドへの進出計画について尋ねられると、インドはApple Payが参入したい地域の一つではあるものの、「まだ100%ではない」として、導入の時期については明言しませんでした。
インド進出に力を注ぐApple

中国に続く成長市場としてインドへの進出に力を注ぐAppleは、インド国内にiOSアプリ開発者支援施設や地図の研究施設を設置しています。

国内産業保護のため、外国企業による直営店設置には製品の30%以上がインド国内製であることを求めるインド政府の規則に応じ、今春、インド国内でiPhoneの製造を開始しています。

先日、インドの規制当局の幹部が、Appleの直営店開設が前向きに検討されていることを明かしており、数年のうちに世界最大規模の直営店を開設するAppleの計画が前進するものとみられます。
https://iphone-mania.jp/news-189533/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508246809/


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テレビの影響力はまだまだ強い、一方「新聞離れ」は急速に

1: ノチラ ★ 2017/10/18(水) 12:51:39.50 _USER
デロイトトーマツコンサルティングは10月17日、デジタルメディアの利用実態調査結果を発表した。ニュース・情報を取得する際に利用するメディアはいずれの世代でも「テレビ(ニュース番組)」がトップとなり、「テレビ離れ」の加速が指摘される中、いまだテレビの影響力は大きいことが分かった。

 その一方で、2番目に利用するメディアには世代ごとに違いが。14〜19歳はSNS、20〜50歳はニュースポータルサイトなどのアグリゲーター(Yahoo!ニュース、スマートニュースなど)、高年齢層(51歳以上)が新聞という結果だった。

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 こうした情報取得チャネルの世代間の差は、端末機器の保有状況や有料サービスの契約状況とも密接に関連がありそうだ。

 薄型テレビの保有率は全ての世代で80%を超え、34歳以上では9割超と、こうした保有率の高さがテレビの影響力を維持している。ただ、14〜19歳はテレビ保有率83%に対し、スマートフォン保有率が84%とわずかに上回った(家庭における保有状況のため、14〜19歳では同居の親世代の購買に影響を受けている場合がある)。この世代のSNSの影響力の強さに反映されているといえそうだ。

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 反面、50歳以下の新聞購読率は4割を下回っており、新聞が10〜40代に対して情報取得メディアとしての力を失いつつあることを示している。2014年の調査と比べると、新聞の占める割合は全世代で低くなっており、「新聞離れ」が加速していることがうかがえる。
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1710/17/news068.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508298699/


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NTTドコモ 長期契約者の優遇強化へ

1: ノチラ ★ 2017/10/18(水) 11:55:37.11 _USER
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携帯電話各社が顧客を増やすことを優先し、長期の契約者を優遇していないと指摘される中、「NTTドコモ」は、4年以上契約している人を対象に、料金負担を実質的に減らす新たなサービスを始める方針を固めました。
携帯電話の大手各社が他社からの乗り換えを優先し、長期の契約者が恩恵を受けていないとして、総務省は各社に料金などの見直しを求めてきました。

こうした中、関係者によりますと、NTTドコモは、4年以上続けて契約している人向けの新たなサービスを来年5月に始める方針を固めました。

現在は、すべての契約者に対し、端末の購入代金やコンビニや飲食店での支払いに使える「dポイント」を毎月、利用料金の1%付与していますが、この割合を、4年以上の契約者は2%、10年以上は4%、15年以上は5%に引き上げます。

さらに、すでに行っている長期契約者への割り引きサービスは、料金の割り引きの代わりにdポイントを受け取る形を選ぶと、実質的な値引き額が増えるように改めます。
こうして、長期契約者の料金負担を実質的に減らすとともに、ポイントサービスによる顧客の囲い込みを強化したい考えです。

長期契約者を対象にしたポイントサービスの強化は、KDDIやソフトバンクも始めていて、今回のドコモで大手3社が出そろい、競争がさらに激化することも予想されます。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171018/k10011180981000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508295337/


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富士通がPC向けVR端末…日本品質で低価格(5万円代後半)

1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/10/17(火) 20:30:45.18 _USER9
富士通は17日、家庭のパソコンで仮想現実(VR)の世界を楽しめるゴーグル型端末を、11月に発売すると発表した。

パソコンに接続すると、ゲームや映画、スポーツなどの映像を、現実の世界にいるかのように体験できるという。

 VR端末は、米国や台湾を中心とする海外メーカーが相次いで投入している。家庭向けパソコンに強みを持つ富士通は、基本ソフトウェア(OS)「ウィンドウズ」を提供する米マイクロソフトと協力。価格を税込み5万円台後半と従来の海外製よりも抑え、市場の開拓を狙う。

 富士通クライアントコンピューティングの斎藤邦彰社長は商品発表会で「顧客が日本のメーカーに期待する(品質などの)安心感に応えたい」と述べた。

(ここまで304文字 / 残り81文字)
http://yomiuri.co.jp/economy/20171017-OYT1T50068.html
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508239845/


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ソニーの強みがあだとなる Xperiaが抱えるジレンマ

1: ノチラ ★ 2017/10/17(火) 17:56:52.17 _USER
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ソニーモバイルが発表した新しいスマートフォン「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」はいずれも、同社が強みを持つカメラなど、非常に高い機能と性能を備えているのが特徴だ。

 Xperia XZ1を開発した経緯として、安達氏は今年日本でも発売された「Xperia XZ Premium」の存在を挙げる。同機種は、1900万画素のメモリー積載型イメージセンサーで1秒間960コマのスーパースロー撮影ができるカメラや、HDR対応の4Kディスプレー、クアルコムのハイエンドモデル向け最新チップセット「Snapdragon 835」を搭載。下り最大1Gbpsの通信速度を実現するなど、高い性能を備えたプレミアムモデルだ。

 そのXperia XZ Premiumが持つ製品としての良さや考え方をより多くの人に届けるために開発したのが今回の2機種だという。プレミアムモデルに合わせた付加価値を作っていくという狙いがあったことから、コンパクトなXperia XZ Compactも、ハイエンドモデルとして開発するのが「自然な流れだった」と安達氏は話す。

中略
デュアルカメラのトレンドにどう向き合うのか
 確かにXperia Xシリーズは、世代を重ねる中で機能・デザイン面の改善を進め、完成度を高めている。だが、同社が同じシリーズの中で改善を進めている間に、スマートフォン全体のトレンドが大きく変化しているのもまた事実だ。

 特に最近、スマートフォンの潮流となっているのが、2つのメインカメラを搭載した“デュアルカメラ”だ。2つのカメラによってボケ味のある写真が撮影できたり、2倍ズーム相当の望遠撮影ができたりするなど、各社がさまざまな特色を打ち出している。

 サムスン電子も8月に発表した「Galaxy Note8」でデュアルカメラを初搭載したほか、LGエレクトロニクスの「LG V30」や、モトローラ・モビリティの「Moto X(第4世代)」など、IFAに合わせて発表された他社のスマートフォンも、すべてデュアルカメラを大きな特徴の1つとして打ち出している。既にiPhoneも「iPhone 7 Plus」でデュアルカメラを採用しており、グローバル展開する主要メーカーの中でデュアルカメラ搭載スマートフォンを手掛けていない企業はもはやほとんど存在しない。今後シングルカメラであること自体、マーケティング的に見て「時代遅れ」と捉えられてしまう可能性が出てきているのだ。

ソニーモバイルはこれまで、イメージセンサーや一眼カメラの技術に強みを持つソニーのリソースを活用することで、シングルカメラでの性能を徹底して高めてきた。だが採用するイメージセンサーの性能が非常に高いがゆえに、同じセンサーを2つ使ってデュアルカメラを実現するとなると、コスト面などでマイナスの影響が出る可能性がある。デュアル化のトレンドによって、高いセンサー技術がかえってあだとなってしまっているようにも見える。

 この点について安達氏に聞いたところ、「他社の取り組みは把握しており、デュアルカメラによる体験に関しては社内でも議論をしているところだ」と答えており、ソニーモバイルでも何らかの検討はしているようだ。ただ、ソニーのイメージセンサーの技術が他社に対する大きな優位性になっていることも事実であり、Xperia XZ1/XZ1 Compactでは現在の路線を発展させることに力を入れたいとしている。

 ソニーモバイルのこだわりの強さがXperia XZ1/XZ1 Compactの高い完成度を実現した一方で、そのこだわりが市場のトレンドに合わせる柔軟性を失わせている印象は否めない。同社のこだわりを徹底して貫きつつユーザーに理解を求めていくのか、それともトレンドを取り入れて大きな変化を見せるのか。次のシリーズでどのような選択をするのかが、注目されることになりそうだ。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1003590/091101168/?P=3
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508230612/


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相次ぐTSUTAYA閉店 ネット配信に押される

1: ノチラ ★ 2017/10/17(火) 17:05:18.47 _USER
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カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)がチェーン展開するDVDレンタル店「TSUTAYA」の閉店が相次いでいる。日本経済新聞社の調べによると、今年3月以降に少なくても43店が閉店し、10月も3店が閉店を予定していることが分かった。ネットフリックスやHulu、アマゾン・プライムビデオなどネット動画配信サービスが急激に浸透し始めており、競争激化で不採算となった「リアル店舗」の整理を進めていると…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22348880X11C17A0000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508227518/


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話題の「無線LANケーブル」は実在する

1: ばーど ★ 2017/10/17(火) 09:16:18.01 _USER9
「WPA2」の話題に便乗してTwitterトレンド入りした謎の“無線LANケーブル”。実は似たようなケーブルがあなたの生活を便利にしている。

 「無線LANケーブルってなんだ」「ケーブルがあるのか無いのか、どっちなんだ」──Wi-Fiで使われている暗号化技術「WPA2」にセキュリティ上の弱点が見つかった問題を発端に、ネット上では“無線LANケーブル”と呼ばれる謎のケーブルが話題だ。実在しないはずの矛盾した名称にネットユーザーの笑いを誘っているが、実は無線LANケーブルと呼んでも、ある意味間違いではなさそう……な製品が実在する。

■「無線LANケーブル」話題のきっかけは

このケーブルの正体は……?
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 10月16日早朝、Wi-Fi(無線LAN)で利用される暗号化の仕組みに脆弱(ぜいじゃく)性が見つかったという情報がTwitter上で出回ったところ、「安全性を考え(ネットには)有線LANで接続したほうがいいのでは」という声がネット上に挙がっていた。そんな中、半ばジョークで「フリマアプリ『メルカリ』には、商品名に“無線LANケーブル”と書かれた商品が出品されているぞ」というツイートが話題に。

https://twitter.com/tana_p/status/919816946475921408

 商品の写真を確認すると、それは紛れもなく有線LANで使われるLANケーブルだ。おそらく出品者はインターネットに関する知識が浅く、「インターネットモデムと無線LANルーターを接続するケーブル=無線LANケーブル」という認識だったのだろう。分かる人にとっては思わずツッコミを入れたくなる内容ということもあり、同日中には国内で約3万件も“無線LANケーブル”に関する話題がツイートされ、Twitterでトレンド入りした。

地域別にTwitterのトレンドを横断して見られる「Twittrend」より
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 実はこの無線LANケーブルの関するネタ、2016年末にも話題になっていた。当時の該当ツイートは1万3000RTを超えており、“ネットスラング”として鉄板ネタであったともいえるだろう。

■「無線LANケーブル」は実在……する

 実在しない“無線LANケーブル”──名前から想像すると、「Wi-Fiの電波が飛ぶケーブル」といったところだろうか。……実は、まさにその通りの製品が存在している。

 例えば、東芝テックが販売している「ARESPO」(エリスポ)という無線LAN構築システムでは、「漏洩(ろうえい)同軸ケーブル」(LCX)と呼ばれるケーブルを使用している。無線LANルーターから発せられるWi-Fiの信号を、長いケーブルを通して遠くに伝達しつつ、同時に等間隔でケーブルに開けられた穴から電波をわざと漏らし、ケーブル付近で電波の送受信が行える機能を持たせたものだ。

漏洩同軸ケーブルはケーブル状のアンテナだ(東芝テックのARESPOシリーズから引用)
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こちらはバッファローが単体で発売している屋内用ケーブル型アンテナ「WLE-LCXシリーズ」 。価格は10メートルで9万3334円(税別)から
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 ケーブルに沿って細長い局地的な通信エリアを構築できるため、オフィスの一角や会議室にある特定の机の上だけで接続できる狭い通信エリアの無線LAN環境を構築可能。室内の電波干渉や壁の反射を抑え、安定した通信も期待できるという。

(東芝テックのARESPOシリーズから引用)
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 漏洩同軸ケーブルは電波の届きにくい空間で無線環境を構築するために利用されることも多いケーブルの一種。長距離に対応するモデルを活用すれば、1つのアクセスポイントで最長680メートルまでカバーできるようだ。

以下省略 全文はソース先で

配信2017年10月17日 08時00分
ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/17/news038.html

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508199378/


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