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「ガラケーからスマホにするか…半年悩み続けている。取り残される不安」…読売女性記者

1 :☆ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★:2012/08/30(木) 20:59:02.03 ID:???0

・ここ半年、ずっと悩んでいることがある。それは、携帯電話をどうするかである。
 今使っているのは、俗に「ガラケー」と呼ばれる携帯である。周りが皆スマートフォンに乗り換えて
 いく流れの中にあって、果たしてスマホにするべきなのか、頑固にガラケーを使い続けるべきなのか、
 決心がつかず、困っている。

 正直なところ、現在の携帯で不便はほとんど感じない。簡単な調べ物ならこの携帯でも間に合うし、
 パソコンで調べなければならないような案件の場合は、パソコンがある場所に移動すればいいと思う。
 出先で詳細なデータを確認したり、複雑な話を調べてすぐ送ったりしなくてはならない状況に、
 少なくとも今はない。そもそもなんでもかんでもすぐに調べられればいいというものではなく、
 調べる前に「考える時間」を確保する意味では、パソコンのある場所までの移動時間くらいの
 不便さはむしろ受け入れた方がいいとすら思っている。電話本来の機能である通話とメールに
 関しては、今の携帯で十分だし、写真もこの程度撮れていれば別に困らない。

 むしろ、スマホに乗り換えた友人たちによると、スマホでのメール打ちに慣れるにはしばらく
 かかるようだし、もろもろの連絡を携帯メールですませることが多い身にとっては、慣れるための
 タイムラグが生じることの方がコワい。また、電話については、素人考えなのでしょうが、顔に沿う
 形の現在の携帯の方が話しやすそうに思える。

 「それじゃ、悩まずガラケーのままでいいじゃないか」と言われそうだが、そう簡単な話でもないのだ。
 このままガラケーを使っているのは、CDが発売されているのにカセットテープとLPレコードにこだわって
 いるような「取り残されていく状態」ではないか、という不安がわき起こってくるのである。

 先日、歌舞伎を見に行った新橋演舞場で、「らくらくホン」のスマートフォンバージョンが紹介されていた。
 説明を拝見していると、そんな私のニーズにはぴったりのようだ。しかし…、まだまだ気持ちだけは若い
 つもりでいる自分。「らくらくホン」シリーズに手を出すのは、なんだか人生負けのような気がして
 気持ちの踏ん切りがつかない。(抜粋)
 http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/donna/20120824-OYT8T00718.htm





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シャープ、提携合意持ち越し 鴻海会長、会見欠席し離日

1 :そーきそばΦ ★:2012/08/31(金) 03:02:50.82 ID:???0

資本提携をめぐるシャープとの交渉で来日していた
台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業の郭台銘会長は30日、同日午後に
予定していた記者会見を欠席し、31日午前の大阪商工会議所への
訪問もキャンセルした。シャープ幹部との出資に関する詰めの協議も行わず、
30日午後台湾に帰った。協議は「引き続き、続けることになる」(鴻海幹部)が、
目標にしている今月中の提携合意は持ち越される見通しとなった。

 シャープの奥田隆司社長と鴻海グループナンバー2の戴正呉副会長が
30日午前に資本提携について協議した。

 同日午後には、郭会長が、シャープと共同運営する大型液晶パネルの
堺工場(堺市)を視察。その後に記者会見を予定していたが、郭会長は
会見場に姿を見せず、報道陣から「郭会長はどこに行ったのか」など
質問が相次ぎ、騒然とした。

 代わりに会見した戴副会長は「急な予定があるためここを離れた」と説明。
シャープとの提携については「お互い前向きに話し合いを進めている。
まだ最終的な段階になっていないが、できるだけ早い時期に答えを出したい」
と述べた。

 3月の提携合意時からシャープの株価が大幅に下落していることに対しては、
「シャープの経営改善を重視しているので、これからも全力でサポートする」
と述べた。鴻海はシャープに1株550円で9.9%出資することで合意していたが、
シャープの株価が低迷しているため見直しを検討している。【鈴木一也】

毎日新聞 8月31日(金)2時32分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120831-00000013-mai-bus_all





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東芝、スマート家電に参入--第1弾はスマホと連動するエアコン

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2012/08/29(水) 17:26:03.35 ID:???

東芝は29日、通信機能を持つ「スマート家電」の分野に参入すると正式に発表した。
第1弾としてエアコン「大清快VOiCE」(実勢価格21万〜33万円)を
10月下旬に発売する。

東芝独自の通信装置を購入すれば、スマートフォン(高機能携帯電話)と連動して
外出先から電源スイッチの操作や温度設定などが可能になる。



東芝は2013年度から、冷蔵庫や洗濯機など他の白物家電についてもスマート家電化
を本格的に進める。

◎東芝(6502)/東芝ホームアプライアンスのリリース
http://www.toshiba.co.jp/tha/about/press/120829_2.htm

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120829/biz12082916590022-n1.htm






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サムスン、コピー機でも日本企業打倒を アイフォーン採用のチップで

1 :やるっきゃ騎士φ ★:2012/08/30(木) 10:29:00.29 ID:???

8月30日(ブルームバーグ):過去10年間、テレビや携帯電話でソニーやパナソニックを
打ち負かしてきた韓国サムスン電子は、新たな分野で日本企業打倒を図る。
320億ドル(約2兆5000億円)市場と言われるコピー機に本格参入するからだ。

投入するオフィス用複合機は、米アップルの携帯「iPhone(アイフォーン)」にも
搭載されているサムスン製のチップを採用し、処理速度を高めた点を売り物としている。

米調査会社ガートナーによる2011年の世界コピー機販売額統計によると、2位のリコーに
キヤノン、コニカミノルタホールディングス、シャープを加えた日本勢4社のシェアは49%。
首位は米ゼロックスだが、この中には富士フイルムホールディングス傘下の富士ゼロックスの
販売分も含まれている。一方でサムスンのシェアは3.4%。



しかし、日本の電機各社が円高や価格競争で苦戦する半面でサムスンは急成長し、
携帯電話、テレビ、半導体の世界シェアは現在トップ。過去10年間の最終利益は累計800億ドル
(6兆3000億円)に達した。

ガートナーの三谷智子主席アナリストはサムスンがこの勢いを駆って、
オフィス用プリンター市場でも「台風の目になっている」と指摘。
トンヤン証券のアナリスト、ブライアン・パク氏(ソウル在勤)は電話取材で、サムスンが
自社製品を「半導体技術を使い他社と差別化してきた」と強調している。

ソースは
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-M9IFZM07SXKX01.html





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ソニー 新型3Dヘッドマウントディスプレイ キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

1 : ボブキャット(埼玉県):2012/08/30(木) 01:30:14.60 ID:WwrCJbAoP

ソニーの3Dヘッドマウントディスプレイに新型 HMZ-T2、フルHDで軽量化&ヘッドホン交換対応



ソニーが3D対応ヘッドマウントディスプレイ『パーソナル3Dビューア』の新モデル HMZ-T2 を発表しました。
初代から進化したのは解像度が720p からフルHDになったこと。
また20%ほど軽量化して330gになり、装着方法も改良されカスタマイズの幅が広がりました。
さらにヘッドホンは取り外して自前のものに交換可能。
大人気で品薄が続いた初代の不満点をことごとく改良した製品です。
視野角45度の有機ELディスプレイ、仮想5.1chサラウンドは初代と共通。
本体はプロセッサーユニットと有線接続ですが、ワイヤレスリモコンが付属します。

http://japanese.engadget.com/2012/08/29/3d-hmz-t2-hd/





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NEC早期退職、2400人が応募 予定、大幅に上回る



1 :セルカークレックス(秋田県): 2012/08/28(火) 19:08:25.76 ID:C8U/z9kL0

NECは28日、7月に募った早期希望退職制度に国内の正社員2393人が応募したと発表した。

子会社のNECトーキンが行った人員削減も含めると
退職者は2600人超となり、2千人を予定していたリストラ計画を大きく上回った。

NECはリストラ費用405億円を2012年3月期決算で損失計上していたが、
退職者の増加に伴って新たに29億円の損失が発生するという。

http://www.asahi.com/job/news/TKY201208280482.html




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主戦場は3万円台! 低価格化が止まらないノートパソコン市場

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2012/08/28(火) 23:18:25.56 ID:???

「パソコンが売れない」といわれて久しいが、今、国内のパソコン市場は非常に厳しい局面を
迎えている。図1は、価格.comの「ノートパソコン」カテゴリにおけるここ2年間のアクセス
推移を示したものだ。これを見ると、ここ数年、悪い悪いと言われ続けてきたパソコン市場も、
一昨年、そして昨年と、アクセス数は比較的安定しており、むしろ伸びている感さえあった。
特に、昨年2011年の年末から今年2012年の年頭にかけては、これまででも最高レベルの伸びを
示しており、パソコンの買い換え需要の高まりもうかがわせる状況だったが、その後、今夏に
かけてアクセスが減少していき、夏のボーナスシーズンに若干の上げ戻しはあったものの、
7月30日週には300万PV/週を割り込み、ここ2年間でもっとも少ない292万PV/週という数字を
記録している。

ここまでアクセスが落ち込んだ理由はいろいろあるだろうが、ひとつの理由としては、今秋にも
発売されるといわれている次期OS「Windows 8」に対する、いわゆる「買い控え」があげられる
だろう。これまでもWindowsOSのバージョンが上がる直前にパソコンの買い控え的な動きが
起こってきたことを考えると、今回の需要減もその影響は少なからずあると思われる。特に、
今回の「Windows 8」に関しては、大幅にインターフェイスが変更されることが明らかとなって
おり、従来のようなOSバージョンアップでどれくらいの機能に対応できるのかわからないため、
パソコンの購入に慎重になっている消費者も多いことと推察される。

しかし、このアクセス減の理由はそれだけでは説明できない。実際、今年の頭までは比較的堅調に
推移してきた「ノートパソコン」カテゴリが、なぜ今年に入ってから大きく減速するようなことに
なったのか。そこには、大きく以下の2つの理由があるように思われる。

■タブレット端末の普及と、ノートパソコン自体の没個性化による影響

ひとつめの理由は、「タブレット端末」の普及による影響だ。タブレット端末は、一般のノート
パソコンよりも軽量で持ち運びやすく、しかも瞬時に起動するというレスポンスの速さもあって、
今や家庭内のインターネット端末としての地位を、ノートパソコンから奪いつつある。実際、
インターネットのWebサイトを見たり、SNS利用、メールの送受信程度の用途であれば、
タブレット端末で十分事足りるというユーザーも多い。なかには、タブレット端末を購入してから
パソコンを起動する機会がめっきり減ったという人もいる。このように、今、ノートパソコンから
タブレット端末へのシフトが徐々に起こりつつあるのだ。

図2は、価格.comの「タブレット端末・PDA」カテゴリにおけるここ2年間のアクセス状況を
示したものだ。これを見ればわかるように、タブレット端末は昨年の秋くらいからかなり注目度が
増してきており、今年に入ってからも高めで安定したアクセスを保ち続けている。今年に入って
から「ノートパソコン」カテゴリのアクセス減少が起こっているのとは対照的に、こちらは
アクセスも安定して推移しており、これまでノートパソコンを使っていた層の何割かが、
タブレット端末のほうにシフトしていったと考えられる。(※続く)




http://news.livedoor.com/article/detail/6895929/






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スマホの月額料金、世界の主要7都市の中で東京(7357円)が最高額

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2012/08/28(火) 18:02:58.27 ID:???

総務省が28日発表した2011年度の電気通信サービスの内外価格差調査によると、
スマートフォン(多機能携帯電話)の月額利用料金は世界の主要7都市で東京が
最も高額となった。

調査は平均的な利用者を想定し、1カ月に音声通話が61分、メール送受信が438通
などの条件を設定した。最大手の携帯電話会社の料金比較で、東京(NTTドコモ)は
7357円。ドイツ・デュッセルドルフの7012円、ニューヨークの6493円が続き、
ロンドン、パリ、ストックホルムは3千〜4千円台だった。ソウルは2702円。

音声通話を99分と想定した従来型の携帯電話でも、東京が6687円で最高額だった。

総務省は、日本はデータ通信料金が割高な上、円高も影響したとみている。



◎総務省の発表資料
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban03_02000144.html

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120828/biz12082817360020-n1.htm





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