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【企業年金】日航だけじゃない年金不足、『日本株式会社』21兆円--会計基準も心配

51a017a3.jpg1 :ライトスタッフ◎φ ★:2010/01/21(木) 13:08:24

19日破たんした日本航空の公的支援をめぐっては、OBなどへの企業年金減額が焦点となった。少子高齢化と相場低迷の中、年金問題は日航に限らず「日本株式会社」にとって、かねてからの難題。財務への影響も国際会計基準への移行で変わる可能性があり、退職債務の軽減や効率運用を図るケースが出てきている。

大和総研の集計によると、将来支払う年金や退職金の必要想定額から、企業側が運用する年金資産を差し引いた「積み立て不足」は昨年3月末時点、主要上場278社で計21兆4500億円。2008年秋のリーマン・ショックに伴う株安などによる運用難で年金資産が減少した結果、前年同期比50%増えた。

国内企業で最多の連結従業員40万人を抱える日立製作所の有価証券報告書によると、昨年3月末の連結ベースの積み立て不足は同29%増の1兆818億円。同時点での日航の不足額3315億円の3倍強にのぼる。日立に次いで32万人のグループ人員を抱えるトヨタ自動車は、同59%増の6538億円。

長期の年金における積み立て不足が毎年の財務に直接響くと断定できないため、現会計制度では、財務諸表にそのまま反映させる必要はない。大和総研によると、昨年3月末時点の不足額の4割に相当する計8兆5500億円が簿外債務として処理されている。

簿外債務が許される背景には不足額変動の大きさもある。米調査会社グリニッジ・アソシエーツによると、年金基金の積み立て比率は日本企業平均で昨年マイナス16%だったものの、07年はプラス3%と、「IT(情報技術)バブル崩壊」影響で悪化した 03年のマイナス38%から4年でプラス圏まで浮上。大和総研の調べでも、02年3月末の主要企業の不足額合計37兆9600億円は昨年3月末の1.8倍にのぼっていた。

■展望は厳しく

ブルームバーグ・データによると、日本の総人口1億2600万人のうち、65歳以上の高齢者は今年、約23%を占める見込みで、米国の13%を大きく上回る。半面で15歳以下の若年層の比率は日本が12.5%に対し米19.4%。年金負担の支出はどうしても重くなる。

収入に当たる資産運用の面を見ると、日経平均株価は1989年末のピーク時から73%下落。
10年物国債の金利も1.3%と、米国の3.7%を大きく下回る。日本企業には、市場動向に関わらず給付額を決める確定給付型の年金が依然多く、こうした点などから米タワーズ・ワトソンのコンサルタント、岡本洋一氏は日本企業が積み立て状況を今後改善させるのは「非常に難しくなるだろう」と語る。

また、01年の米エンロン破たん事件などと前後して欧米で浸透が進む「国際会計基準」では、年金運用の実態をバランスシートに強く反映させることを盛り込んでいる。
日本企業でも今後導入が進むのは確実でその場合、財務面への影響は大きい。



※続きます。

◎ソース http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90900001&sid=a7xrNkJAbx3w
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【コラム】なぜ、IT技術者が人気職種でなくなったのか?

eebe2786.jpg1 :本多工務店φ ★:2010/01/19(火) 01:22:02


年も改まりましたので、本コラム名とした「技術立国への復活!」のために、もっとも“肝”となるお話をしたいと思います。

古い話で恐縮ですが、わたくしがIT業界(その昔?コンピュータ業界といってました)で仕事を始めたのは昭和45年(1970年)です。
当時、コンピュータ技術者は憧れの職種で、各大学では情報工学部的な学部が増え、巷ではコンピュータ専門学校が続々開校し始めていた時代です。
パソコンがない時代ですので、技術者たちは大型コンピュータを順番で使うのが日常で、昼夜なく群がり?仕事しておりましたので、1カ月の作業時間が300時間超は定番で、時には400時間を超えることもありました。
が、モチベーションが下がるどころか「これがコンピュータの仕事だ!」と息巻いていました。

10年一昔、など言われながら四昔も経ち、ましてやドックイヤーなどと言われて久しい今日を考えれば当然だが、憧れのコンピュータ技術者の職種は、新3Kだの5K、7Kなどと揶揄されて敬遠される存在となってしまった。
また生まれ変わることができたなら、再び“コンピュー技術者”になりたいと思っているわたしにとっては、大変悲しい事態に心を痛める日々が続いております。
しかし、残念ではあるが敬遠される原因については、心あたることが多々あります。
過日、今回のコラムタイトルと同じテーマで日本を代表するシンクタンクのコンサルタントと話をしたことがあります。
そのとき彼は、彼なりに次のような意見を言ってくださいました。

……1980年代から1990年代半ばに掛けて、Windowsが頻繁にアップデートリリースされるなど、次から次へと新しい技術が登場し、IT 業界の技術者は技術をキャッチアップしなければならないつらさはあったものの、新鮮さと将来の成長を感じた時期であったと思います。
しかし、2000年以降新たな技術が登場することなく、昨今ではシステムの部分を担当するケースが増え、「やらされ感」が蔓延しているように思われます。
そのため、「このまま今の業務を続けていって将来大丈夫なのだろうか?」と不安を感じている技術者が多いと思います。
それが、人気業種でなくなった一番の原因ではないかと思います
(深夜まで頑張っている、顧客に怒られている先輩や管理職を見ていて、「夢」と「希望」が感じられない)。
この意見には、わたしもまったく同感でした。
そのほか、議論の中でいろいろな原因に言及しましたが「技術者といいながら、保有する技術力を客観的あるいは定量的に評価できなくて、人材は育つのだろうか?」と、いった問題や「技術者が育つのは、自己責任・企業責任・行政責任のうち、どの順位で責任があるのだろうか?」などなど。

わたしの強い思いの1つに、“技術者の評価”があります。

技術者の皆さんは十二分に理解していることではありますが、できのいい(明確な基準はありませんが)技術者と、そうでない技術者とでは仕事の出来に関して、質量共に10倍、20倍、いやそれ以上の差があることがあります。
しかしながら、その仕事の対価は倍どころかあまり差が無いのが現実です。
これでは、できのいい技術者ほどモチベーションが下がってしまう。
でも“この”仕事が好きで(したくて)技術者家業を続けているできのいい技術者がたくさんいることも、わたしはよく知っています。



>>2に続く

ソース:@IT
http://el.jibun.atmarkit.co.jp/gijyuturikkoku/2010/01/post-fba5.html

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【ネット/IT】IPv4のアドレス不足が深刻な状況に--未割り当てアドレス数が10%未満に

d3cf218b.jpg 1 :ライトスタッフ◎φ ★:2010/01/19(火) 17:16:10

インターネット番号資源を世界中に割り当てるレジストリによると、IPv4のアドレス不足が深刻な状況に達しているという。

レジストリを代表するNumber Resource Organization(NRO)は米国時間1月19日、IPv4の未割り当てアドレスの割合が10%未満となり、ISPや企業によるIPv6への移行が進まなければ、すべての企業や組織の今後のネットワーク活動に影響が生じる恐れがあると述べた。

NRO会長のAxel Pawlik氏は19日の声明で、「IPv4はアドレス数に限界があり、グローバルインターネットアクセスという世界中の人々が抱く野望を実現するための十分なリソースを提供することができない」と述べた。「IPv6の導入が、今後莫大な数の人々および機器を接続するネットワークの実現に向けた主要なインフラとなる」
(Pawlik氏)

しかしPawlik氏はZDNet UKに対し、かつては2011年にIPv4アドレスが枯渇すると予測されていたが、現在の状況からは2012年になる可能性が高そうだと述べた。「それは、現在の増加率に基づく予測だが、今後、膨大な割り当て要求が生じる可能性もあるため、実際のところはわからない」と同氏は述べた。

ネットワークを介して機器が互いに通信するためのインターネットプロトコル(IP)には、2種類存在する。ほとんどのアドレスがIPv4のものだが、2008年初頭に導入されたIPv6の
方が格段にアドレス数が多く、ウェブユーザーや接続機器の数の増加に伴い、その膨大なアドレス数が必要になると思われる。

IPv4とIPv6のアドレスの間には互換性はない。Pawlik氏は、両方のIPアドレス間で互いに通信することは技術的に可能だが、ネットワークの安定性を維持し、IPv4アドレスが枯渇した場合の複雑な問題を回避するために、企業やISPが可能な限り早くIPv6に移行することが最適であると述べた。

Pawlik氏は、IPv6への移行に伴う作業時間やコストに見合う「現実的で説得力のあるビジネス上の利点」がないために、ISPや企業はIPv6への移行を先送りにしてきたと述べた。

◎ソース
http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20406896,00.htm
 「(数字以外にも)特殊な文字が使用され、また、IPv6アドレスの方が長いが、エンジニアはいつかそれに取り組まなければならない」とPawlik氏は述べた。「それは、将来を保証するために必要な作業だ」(Pawlik氏)
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【話題】あなたのまわりにいませんか?--"偽"カツマー、職場で暴走中

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2010/01/18(月) 17:11:31

──あなたのまわりにいませんか?
実力もないのにプライドが高く、仕事を断り、口だけ達者な社員。
それはもしかしたら「偽カツマー」かもしれません。──

机のあちこちに前向きなフレーズが書かれた付箋。ビジネス書がずらりと並んだ本棚の中央には、学生時代の部活動の記念写真と仲間からの寄せ書き。「努力家で尊敬されている私」をアピールしている机の持ち主は、サービス業のマーケティング課長エリコさん(34)の部下(25)。入社2年目だ。

入社してすぐに彼女が宣言したのは「脱コスト」。時間の有効活用や費用対効果という用語が飛び出し、日報の書き込みも「仕事の意義とは……」と哲学めいていた。
ぱっちりアイメークとショートパンツという見た目とは裏腹に、「よく勉強してるな」が第一印象だった。

しかし、締め切りを過ぎても企画書は上がってこない。

「考えていたら時間内にできませんでした」

そんなことが数回重なり、エリコさんは悟った。彼女が主張する「脱コスト」は、仕事を効率化して時間内に仕上げることではなく、月給を時給換算してそれを超える仕事は放棄するという意味。あくまで自分ベース。そうやって仕事を「脱」して得た時間は英会話学校や異業種交流会でスキルアップしていると豪語するが、その割には仕事にフィードバックがない。

■上司の誘いにも断る力

彼女は経済評論家の勝間和代さんの著書を愛読している。たしかに勝間さんも“効率化”を唱えているが、それを自分に都合よく解釈しすぎじゃない──? そもそも勝間本ではビジネスに臨む基本姿勢を説いているが、彼女は「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」すらできず、わからないことがあっても質問しない。新規顧客の開拓のために片っ端から企業に電話をかけるよう指示しても、いつまでたっても受話器を取らない。

「部長がいるとかけづらくて」

けんもほろろに断られる様子を上司に聞かれるのが恥ずかしいという。プライドが高く、みじめな姿をさらさない。そのくせ「断る力」だけはしっかり身につけている。女性が2人だけの部署だから腹を割って話そうと飲みに誘っても、「お酒は飲みません」。
営業帰りのランチでさえ「ダイエットしてるんで」。

成功者のアイコンとなった勝間さんが提供する仕事術や生き方をまねする人たちはカツマーと呼ばれる。隙間時間を有効活用し、家事をしながらオーディオブックを聞き、ネイルを乾かす間も本を読む。そして生まれた時間を、本当に自分のやりたいことのために使う。

だが、精神科医の香山リカさんは、勝間さんとの共著『勝間さん、努力で幸せになれますか』でこう指摘している。

「勝間さんのまねをすること自体が、ある種の目的になっているような気がします。
もっと言えば、本人は意識をしていなくても、勝間さんのまねをすることで勝間さんと同じ成功体験をしているかのような満足感を得ている印象を受けます」

※続きます。

◎ソース 週刊AERA (1/25号)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100118-00000002-aera-soci


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【当日】お前ら何社説明会キャンセルした?【憂鬱】

1 :就職戦線異状名無しさん:2010/01/17(日) 10:11:45

当日の朝になって説明会に行くのが面倒になる。
説明会の直前に就活サイトでキャンセルして、また別日程に申し込むを繰り返す。
そしてまた当日就活サイトでキャンセル。以下ループ。

こんな俺でも雇ってくれる会社あるの?
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【PC】富士通がポケットサイズの携帯型小型パソコンを発売

2a372024.jpg1 :やるっきゃ騎士φ ★:2010/01/18(月) 17:13:48

富士通は18日、重さ495グラムの軽量パソコン「ルークスUシリーズ」を21日に発売すると発表した。
幅204ミリ×奥行き106・5ミリ×厚さ23・8ミリと、スーツの内ポケットなどに入るサイズで、高速無線通信「モバイルWiMAX」とタッチパネル機能を搭載しており、外出先などで利用しやすいようにした。

新型パソコンは、5・6型ワイド液晶ディスプレーで、インテルのCPU
(中央演算処理装置)「アトム」を搭載している。
想定販売価格は約10万円。富士通の佐相秀幸執行役員常務は同日の会見で「屋外での通信環境が向上する中で、持ち運びニーズは増えている。今後も携帯型のパソコンに注力する」と述べた。

1月上旬に米ラスベガスで開催された「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」で米ヒューレット・パッカードがタブレット型の
薄型パソコンを発表するなど、持ち運びしやすいパソコンの投入が相次いでいる。

ソースは
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100118/biz1001181532008-n1.htm

ポケットにも入る約495gの軽量パソコン「LOOXU」=18日午前、東京都港区の富士通本社
http://sankei.jp.msn.com/photos/economy/business/100118/biz1001181532008-p1.jpg
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http://sankei.jp.msn.com/photos/economy/business/100118/biz1001181532008-p4.jpg

■富士通 http://jp.fujitsu.com/
 2010年1月18日 個人向けパソコン「FMVシリーズ」の2010年春モデルを発表
 http://pr.fujitsu.com/jp/news/2010/01/18.html
 株価 http://company.nikkei.co.jp/index.aspx?scode=6702

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【調査】起業家志向が低下、10代は27%--野村総研の1万人調査

a37606b4.jpg1 :ライトスタッフ◎φ ★:2010/01/17(日) 00:01:29

会社を立ち上げて経営者になる起業家志向が低下していることが、野村総合研究所の調査でわかった。世代別では10代の起業家志向が最も低かった。仕事をしている人の約6割が「転職は考えていない」と答えるなど、景気低迷のなか安定志向が強まっている。

調査は価値観や消費スタイルの変化などを探るために15〜69歳の約1万人を対象にアンケートを行い、昨年末にまとめた。1997年から3年ごとに実施し、5回目。

「一流企業に勤めるよりも、自分で事業をおこしたいか」との質問に対し、「そう思う」「どちらかといえばそう思う」と答えた人は計35%にとどまり、97年の49%から14ポイント低下。調査開始以降、低下が続く。2009年を世代別でみると、30代の起業家志向が39%で最も高く、10代が27%で最も低かった。

一方、安定志向は強まっており、前回調査と比べ3ポイント増の59%が「転職は考えていない」と答えた。また、「有名な大学や学校に通った方が、将来は有利になると思う」との質問に「そう思う」「どちらかといえばそう思う」と答えた人は過去最高の56%。
学歴志向も強まっている。

景気低迷などを受け、ベンチャー企業を取り巻く環境は厳しい。09年の新興企業向け市場、東証マザーズの新規上場数は4社にとどまった。ピークの04年の57社と比べると、大幅に落ちこんだ。

調査した野村総研の日戸(にっと)浩之・上席コンサルタントは「最近の高校生は就職を意識して進学先を選ぶ『実利志向』が強い。若い世代は終身雇用制の崩壊を現実として厳しく受け止めているが、企業社会を一時的な生活のよりどころとして考える傾向が強まっている」と分析する。

●グラフ/起業家志向の変化の推移
http://www.asahi.com/business/update/0116/images/TKY201001160392.jpg

◎NRI 野村総合研究所(4307) http://www.nri.co.jp/

◎ソース
http://www.asahi.com/business/update/0116/TKY201001160390.html続きを読む

【調査】職種別、必要なTOEICの点数は?

b6140f50.jpg1 :本多工務店φ ★:2010/01/16(土) 21:29:04

就職活動で武器になるスキルと言われるのが英語力。
企業は新卒学生にどの程度の英語力を求めているのだろうか。

立教大学経営学部の調査によると、『外資系企業総覧2008』や『四季報08』から抽出した100社に「仕事上、英語を必要とする業務や場面がありますか?」と尋ねたところ、「ある」は83.0%。

外資比率が0%の企業であっても、34.9%が「ある」と回答した。

各職種ではどの程度の英語力が必要なのだろうか。
職種別に望まれるTOEICの点数を聞くと、点数が最も高かったのは「コンサルタント」で728.8点。
以下、「物流」(694.6点)、「企画」(688.2点)、「SE・エンジニア」(684.1点)、「営業」(682.7点)が続いた。
一方、「人事・総務」(650.8点)や「販売」(654.7点)は比較的低かった。

英語を使う企業に「新卒採用に当たり、評価する体験」を尋ねると、「評価する(とても評価する+まあ評価する)」の比率が最も高かったのは、「英語でコミュニケーションをとり、人間関係を構築する」で67.5%。
以下、「交換留学生として海外の大学に留学する」(56.6%)、「研究成果を国内企業にプレゼンテーションをする」(53.0%)、「留学生とともに英語でディベートやディスカッションを体験する」(49.4%)、「少人数のグループでの調査・発表・議論を英語で行う」(45.7%)が続いた。

また、企業が大学の英語教育に期待することを具体的に聞くと、「TOEICのスコアが高いのではなく実践で使えるものがいいです」
「『英語をツールとしてとらえ、それをどう生かすか』ということを個人が持っていることを期待します」
「経験の有無だけでは判断できるものではなく、個人がその経験をどう生かし、どう成長したかで判断したい」といった声が挙がった。

郵送またはFAXによる調査で、対象は『外資系企業総覧2008』や『四季報08』から抽出した100社。
調査時期は2009年7月。

ソース:Business Media 誠(図表あり)
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1001/15/news058.html続きを読む
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