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【IT】日本IBMとIBMビジネスコンサルティング サービス、4月1日に統合へ

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2010/02/26(金) 17:33:21

日本アイ・ビー・エムとアイ・ビー・エム ビジネスコンサルティング サービス
(以下、IBCS)は2月25日、4月1日付で統合することを発表した。

両社は、統合の理由について、両社がもつ能力を融合することで、ビジネス
コンサルティングによる経営戦略策定の支援から、情報システムの構築・運用、
業務変革アウトソーシングなどの提供による経営戦略の実行まで、顧客の企業
変革を一貫して支援できる体制を強化するためとしている。

IBCSの前身は会計事務所PricewaterhouseCoopers の経営コンサルティング部門を
分離したコンサルティングファームであるPwC Consultingの日本法人で、米IBMが
米PwC Consultingを買収したことで、2002年10月にIBMグループとして、経営戦略
からIT活用による変革実現に関するコンサルティング事業を開始した。

◎日本アイ・ビー・エムのリリース
http://www-06.ibm.com/jp/press/2010/02/2501.html

◎アイ・ビー・エム ビジネスコンサルティング サービス
http://www-06.ibm.com/services/bcs/jp/

◎ソース
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/02/26/039/?rt=na


◎関連スレ
【IT】日立ソフトと日立システムが10月合併--新社名は『日立ソリューションズ』 [02/24]
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1267019322/

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【労働環境】ゴールドマンサックス、恐怖の労働実態

1 :きのこ記者φ ★:2010/02/27(土) 09:39:12

ゴールドマンサックス投資銀行部門の正社員が、自社サイトの『ゴールドマン・サックスの人々』
という社員紹介コーナーに会社での生活を書いているのだが、その内容が「ブラック企業なのでは?」
と思わせるものになっていると、インターネット上で話題になっている。

この正社員は某大学の政治経済学部を卒業し2005年に入社したH氏。
自社サイトの『ゴールドマン・サックスの人々』に次のように1日の流れを書いている。

「朝は7時半に出社。通勤電車の中で日本経済新聞や金融専門紙に目を通しておきます。
デスクにつくと、まずはeメールや(中略)。会議後は資料作成などに着手し、退社は夜12時前後。
10時だと今日はかなり早く帰れたという感じ」(引用掲載)

つまり、このH氏は約17時間の勤務をしていることになる。コラムのタイトルが『My Day』となっている
ことから、たまにある忙しい1日を書いたものではなく、普段ある1日を書いているのだろう。
「10時だと今日はかなり早く帰れたという感じ」とも書いており、平日は、ほぼ毎日のように朝7時出社、
夜12時退社という生活を送っているようだ。

インターネット上では、このH氏のコラムを読んだ人たちがゴールドマンサックスに対して厳しい声を寄せている。
インターネット掲示板には、「ゴールドとはつくが、ブラック企業」や「なんというブラック。世界屈指の好待遇企業が
ブラックな件」、「工学系院からゴールドマンサックスに入社した先輩がいたけど、大丈夫なんだろうか…」という
声があがっている。

嘘か本当か不明だが、「ゴールドマンの面接いったら最初の2年間は毎日睡眠時間2時間で休みは
1日もないけど平気? って言われたな。でも弁護士より給料いいよとも言われた」という書き込みもあった。

ブラック企業とは思わないという意見もあり、「働いた分だけ、金という見える形で確実に返ってくる分
やる気も出るわな。ブラックのサービス残業地獄とは違う」や、「ブラックっていうと表面上では普通の企業を装い、
実態は激務で薄給みたいな企業でしょ。そう考えるとここは給料も高いし、経験を積むために激務であることを
承知で入社する人が多そうだからブラックというと少し違うよね」という意見もある。

1日17時間の労働時間だが、それなりの高額な給料をもらえる(と思われる)ゴールドマンサックス。
はたしてブラックなのかゴールドなのか?

http://rocketnews24.com/?p=26001#more-26001
スレタイはlivedoorの経済面から
http://www.livedoor.com/


2 :名刺は切らしておりまして:2010/02/27(土) 09:40:52 ID:0WPk58Xc
給料高いからブラックじゃないでしょ。

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【労働環境】あなたの会社は大丈夫? 不況で急増する「ブラック企業」の見分け方

4a9201d1.jpg1 :やるっきゃ騎士φ ★:2010/02/26(金) 11:23:56

ソースは
http://diamond.jp/series/analysis/10154/
http://diamond.jp/series/analysis/10154/?page=2
http://diamond.jp/series/analysis/10154/?page=3

[1/3]
これも不況の影響なのか、社員に劣悪な労働条件を強いる企業が話題に上る頻度が増えている。
もともとはインターネット上で生まれた「ブラック企業」なるスラングが世に浸透し、ついには
本や映画の題材にまでなったのは、記憶に新しいところ。度を越した悪条件の企業に確たる“呼称”を
求める土壌が今日の日本社会に出現したという意味では、深刻な社会問題とも言える。
今後は、「気づくと自分の会社もブラック企業だった」などと驚愕するビジネスパーソンも、
増えていくだろう。
今回は、ブラック企業にありがちな「トンデモ職場」の実態を紐解きつつ、その傾向と社員が
警戒すべきポイントをレポートしたい。(取材・文/友清 哲)

■意外と身近から発せられているブラック企業社員の“悲鳴”
最近、巷で流行している「ブラック企業」という言葉をご存知だろうか?
誤解なきように言っておくと、これは決して反社会的勢力が関係する企業や、明白な犯罪に
手を染めている企業を指すわけではない。
 
労働法に抵触しかねない劣悪な労働条件で働かされる、賃金や福利厚生のレベルにとても見合わない
精神的、身体的苦痛を日常的に被る――。このような企業を指すスラングが、「ブラック企業」なのだ。
それらは、大不況の影響もあり、急激に増えていると言われる。

「ブラック企業」と呼ばれる問題企業の実態がこれほど話題に上る背景には、実はインターネットにおける
“つぶやき文化”の影響がある。

そもそもブラック企業という言葉自体、ネット掲示板「2ちゃんねる」のスレッドから生まれたものだ。
それは、『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』という書籍や映画のベースにもなった。

今でも、「Twitter」や「mixiボイス」などで平日の日中に飛び交うつぶやきには、OLやビジネスマンが
発信する、職場や上司、労働環境への愚痴が圧倒的に多い。この現実に心当たりを持つユーザーは
少なくないだろう。

筆者の「被つぶやき体験」を紐解いても、「求人広告に掲げられていた給料の半額程度しか手取りがなかった」
「仕事中にケガを負っても病院へ行かせてくれなかった」など、気の毒な体験談は少なくない。

では、ブラック企業の社員は、いったいどんな「トンデモ職場」で働いているのだろうか?
生の声をご紹介しよう。

-続きます-続きを読む

【時計】携帯で時刻を見るのは恥ずかしい?「腕時計」を就活で買う学生増加

1 :きのこ記者φ ★:2010/02/26(金) 22:58:54

かつては高校の入学祝いに贈られ、高校生以上はたいてい持っていた腕時計。
だが最近は、時刻確認は携帯電話でできるためか、高校、大学時代は腕時計は持たず、
就職活動(就活)や入社の際に初めて買うケースが増えている。
メーカーは大学生や新社会人を狙った商品開発やキャンペーンを展開している。

▽不況が追い風?
「ここ数年は『就活』が商品企画のキーワード。大学2、3年生に焦点を合わせた商品に
力を入れている」と話すのは、セイコーウオッチ商品企画本部の望月己義課長だ。
「携帯電話の普及で一時、若者の腕時計離れが進んだが、不況による就職難から自分を
きちんとした人間に見せようと腕時計を買う学生が増えている」と言う。

顧客調査では、20歳前後の購入意欲がここ数年高まっているそうだ。
同社は昨年11月から今年1月にかけて、就活を始める学生や新社会人向けに
希望小売価格2万円台を中心とした商品を相次いで発売した。

「セイコー」ブランドは従来、比較的高価格帯に力を入れたが、「就活で学生が出せる金額は
スーツ、かばん、靴、腕時計をそろえて10万円ぐらい。腕時計は実売2万円程度を想定した」
と望月さん。販売は好調だ。

▽特設コーナー
就活といえば、黒や濃紺のスーツが定番。最近はすっきりした細身の物が主流だ。
「スーツに合うよう、腕時計は飾りの少ない黒や銀色のモノトーンにしたのが特徴。
 初めての人でも安心して買え、長く使えるデザインにした」と話す。

同社はヨドバシカメラと提携し、東京・秋葉原の「マルチメディアAkiba」で2月初めから、
就活向け特設コーナーを設置した。ヨドバシカメラの進藤利昭マネジャーは「かつて春は、
入学祝いの需要が多かったが、最近は就活用に自分で買いに来る学生客が増えている」と指摘する。

▽持ち直し
シチズン時計が力を入れているのは女性の新社会人だ。「就職で生活が変わるのを機に、
装いを新たにしようという意識が強い女性にターゲットを絞った」と同社宣伝部の岡部晶夫部長。
2月中旬から3月末まで、女性向けの主力ブランド購入者を対象に、抽選でインテリアや
食器セットが当たるキャンペーンを展開中。春の商戦では、久しぶりの大型の販売促進だという。

「かつては高校の合格発表と時計の売り上げが連動していたころもあった。しかし最近は、
そうした需要はほとんどなくなった」と言う。
それでも、ここ数年は春の売り上げは持ち直しつつある。岡部さんは「携帯電話で時刻を見るのは
社会人として恥ずかしいという理解が広がってきたことが背景ではないか」と分析している。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20100226/dms1002261612008-n2.htm



2 :名刺は切らしておりまして:2010/02/26(金) 23:00:11 ID:ph/Ub43X
これ常識じゃね?

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【労組】「定昇維持へ、ストも辞さぬ」…電機連合・中村委員長

1 :きのこ記者φ ★:2010/02/25(木) 21:12:56

電機連合の中村正武委員長は25日、産経新聞のインタビューに答え、
経営側が定期昇給の凍結を提案した場合はストライキも辞さない構えを示した。

−−電機業界の業績見通しは
「平成21年度の主要14社の営業利益見通しは合計で6500億円に上る。
 20年度の500億〜600億円と比べると、急激によくなっている。経常損益と最終損益は
 21年度も赤字だが、その額は20年度から大幅に縮小しており、世界同時不況下の春闘と
 なった昨年とは違う」

−−昨年はベースアップ(ベア)を要求したが、今年は見送るのか
「われわれが重視するのは本業のもうけを示す営業利益だが、経常損益、最終損益も踏まえる
 必要がある。ともに赤字となれば、ベア見送りもやむを得ない。ただ、定期昇給の完全実施を
 含めた賃金体系の維持は、謙虚で良識ある最低限の要求で、堅持したい」

−−昨年も定期昇給維持を最低基準と位置づけ、ストライキの構えを見せていた
「昨年は世界同時不況のなかで緊急避難的に定期昇給凍結や無給の休日などを容認する形となった。
 今年は、定昇などの完全実施を4月から求めることで、凍結なども容認しない考えでいる」

−−経営側は定期昇給凍結も示唆するが
「経営側はすでに労使交渉の場で、定期昇給の維持について『極めて慎重にならざるを得ない』との
 考えを示している。経営側から凍結の考えが出されないと考えるのは甘いと思うが、今年は
 定期昇給凍結や無給の休日を認めた昨年とは違う。労組の責任として勝ち取りたい」

http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100225/biz1002252100049-n1.htm



4 :名刺は切らしておりまして:2010/02/25(木) 21:17:14 ID:tIVMTg3a
へ、ストライキだとよ(^o^)
8人の求人に3500人くるご時世なのにねwww
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【企業】ソニー、SCEのネットワーク事業を吸収合併 新SCEが誕生

1 :zipφ ★:2010/02/24(水) 22:14:12

ソニーは2月24日、100%子会社のソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の
ネットワークサービス事業を吸収する4月1日付け組織再編を発表した。
現SCEはソニーが吸収合併し、ゲーム事業を分割した新SCEが発足する。

ソニー本体とSCEのネットワークサービス事業を集約、効率化と強化を図るのが狙い。

現SCEは「SNEプラットフォーム」に変更した上で、ゲーム機とソフトの企画・開発・製造・販売事業を
新設分割方式で新会社「ソニー・コンピュータエンタテインメント」に承継。
SNEPにはネットワーク事業のプラットフォームやサービスの企画・開発・運用事業を残し、
ソニーが吸収合併する。形式上、1993年設立の現SCEは解散する。

現SCEの2009年3月期売上高は9850億円で、うちソニーに承継する部分の売上高は15億円。
同期末の純資産は104億円のマイナス(債務超過)になっている。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1002/24/news054.html

3 :名刺は切らしておりまして:2010/02/24(水) 22:16:34 ID:E9EVSplb
SCE消滅か〜・・・
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【IT】日立ソフトと日立システムが10月合併--新社名は『日立ソリューションズ』

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2010/02/24(水) 22:48:42

日立ソフトウェアエンジニアリング(日立ソフト)と日立システムアンドサービス(日立
システム)は2月24日、2010年10月1日付で合併し、新会社「日立ソリューションズ」として
スタートすると発表した。合併により経営資源を集中することで、システムソリューション
力を高め、市場における競争力を強化することが狙い。

日立ソフトは、大規模システムの開発や基盤技術に基づくプロダクトやパッケージの
開発などで定評がある。一方、日立システムは、顧客業務システムの提案や設計、
構築で豊富な実績を有する。新会社は両社の強みを融合し、従来よりも強力なシステム
ソリューションを提供し、マーケットにおけるポジションの向上を図るという。

従来通り、金融分野や公共分野を中心とした大規模システムについては、日立本体と
新会社が一体となって開発に取り組む。また、製造、流通分野を中心とする中規模
システムについては、両社がそれぞれに培ってきたシステム構築力、海外オフショア
開発の活用を含めたプロジェクトマネジメント力、業種・業務ノウハウを結集し、
新会社として顧客ニーズにきめ細かく対応したシステムインテグレーションサービスを
提供していくという。

さらに、日立グループが傾注する「社会イノベーション事業」においても、両社の
有するさまざまなプロダクトやサービス基盤を有効に活用。そのうえで、両社の高い
開発人財力を生かし、新たなプロダクトやシステムの開発を加速し、その拡大に貢献
していくとしている。

新会社の資本金は約383億7200万円(予定)、従業員数は約1万人。新会社では、取締役
会長に日立ソフトの現社長である小野功氏、代表取締役取締役社長に日立システムの
現社長である林雅博氏、代表取締役取締役副社長に日立ソフトの現執行役専務である
諸島伸治氏がそれぞれ就任の予定。

なお同日、日立ソフトでは2010年4月1日付けで、現執行役専務の諸島伸治氏が代表取
締役役社長に、現代表執行役執行役社長兼取締役の小野功氏が取締役会長となる人事を
合わせて発表している。

◎日立ソフトウェアエンジニアリング(9694)のリリース
http://hitachisoft.jp/press/archive2010/news_pdf/news_100224_1.pdf

◎日立システムアンドサービス(3735)のリリース
http://www.hitachi-system.co.jp/press/2010/100224gappei.pdf

◎ソース
http://japan.zdnet.com/news/ir/story/0,2000056187,20409231,00.htm


2 :名刺は切らしておりまして:2010/02/24(水) 22:49:50 ID:/ICEvqK1
ダメとダメとが合体して


7 :名刺は切らしておりまして:2010/02/24(水) 23:01:10 ID:bAZoDSkl
ブラック?
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【マスコミ】日経を丸ごと読める「Web刊」を創刊、単体月額4000円で 「良質な情報はタダではない」

66a423bb.jpg1 :おっおっおっφ ★:2010/02/24(水) 20:27:57

 日本経済新聞社は2月24日、無料・有料コンテンツを組み合わせた本格的なネット新聞「日本経済新聞 電子版」
(愛称:Web刊)を3月23日に創刊すると発表した。1日から購読申込みを受け付ける。【岡田有花】

 「NIKKEI NET」をリニューアルする形で、一部の記事を無料で提供。有料会員になると、日経本紙に掲載される
全記事を丸ごと読める。携帯電話からのアクセスや、設定したキーワードに関するニュースの自動ピックアップ、
記事クリッピングなども有料会員向け機能として提供する。

 料金は、本紙(全日版3518円、朝・夕刊セット4383円)を購読していればプラス月額1000円、Web版だけなら月額4000円。

 喜多恒雄社長は「紙の新聞の部数に影響を与えないことを前提にした価格設定」と説明している。

●「無料非会員」「無料会員」「有料」の3段階

 Web刊は、(1)非会員も無料で利用できる部分、(2)無料の会員登録をすれば利用できる部分、(3)有料登録者
のみ利用できる部分――で構成する3階建てのサービスだ。

 サイトでは、日経本紙の記事すべてと、Web刊独自記事、日経BPなどグループ各社による専門記事や動画ニュース、
英Financial Timesの翻訳記事などを随時更新。非会員は、一部記事を無料で閲覧できるほか、有料会員向け記事の
見出しやリード部分を読める。メールアドレスや氏名などを登録して無料会員になれば、有料会員限定記事も月20本まで読める。

 有料会員は全記事を閲覧できる。朝夕刊に載った記事は通常のWeb記事同様、横書きで読めるほか、各記事が
本紙のどこに載っているか確認できる機能や、新聞のレイアウトそのままに読めるなど機能を提供する。

 有料会員限定のパーソナライズサービス「My日経」も用意した。読んだ記事の履歴からおすすめ記事を表示したり、
記事をクリッピングしたり、登録キーワードに関連する記事を自動収集するといった機能が使える。携帯電話向け
サイトも、有料会員限定で提供する。

 過去記事の検索機能も。無料会員なら過去6カ月分の記事検索と見出し表示が可能。有料会員なら過去5年分の
記事を検索でき、月25本まで本文も表示できる。

 専用iPhoneアプリなどは用意せず、スマートフォンで使いたい場合は当面はWebブラウザから閲覧してほしいと
しているが、「オープン」を基本理念にしており、対応プラットフォームの拡充も進める。ユーザーニーズに応じて
機能を追加していく方針。要望があれば、課金や購読の仕組みをほかの新聞社にも提供したいという。

(>>2へ続きます)

ソース:ITmedia [10/02/24]
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1002/24/news073.html


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