SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。





伊藤園の自販機が「Alipay」対応 業界初

1: ムヒタ ★ 2018/11/16(金) 14:38:16.72 _USER
 伊藤園は11月15日、中国で広く普及している決済サービス「Alipay」に対応した自動販売機を同月から全国展開すると発表した。交通系電子マネーに加え、Alipayにも対応した「業界初の自販機」(同社)という。観光地や都市部を中心に設置し、訪日客の利便性向上につなげる。

no title


 自販機の専用端末に表示されるQRコードを、スマートフォンのカメラで読み取るとAlipayでの決済が可能になる。対象の自販機では、決済手順を中国語で表記する。

 Alipayは、中国AlibabaグループのAnt Financial Services Groupが提供。同国内でのアクティブユーザー数は7億人以上という。
2018年11月16日 13時56分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1811/16/news103.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1542346696/


続きを読む

テレビ商戦 4K普及期に、市場は二極化

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/15(木) 23:21:46.24 _USER
733
テレビの価格が国内市場で二極化している。普及が進む高画質の4Kを巡り、アイリスオーヤマや中国・ハイセンスなど異業種や海外勢が低価格攻勢をかけている。一方、ソニーなど国内大手は大画面、高価格で勝負する。2年で4Kテレビの平均単価は2割下がった。テレビのコモディティー化は止まらない。大手は年々存在感の高まる新興勢への対応を迫られている。

調査会社のBCN(東京・千代田)によると、40型台の平均単価は16年に12万9000円。今年10月には10万円まで下がった。50型台でも2割程度値下がりした。価格引き下げを推進したのは、異業種組と海外勢だ。

17年6月にディスカウントストアのドン・キホーテ(東京・目黒)が50型で税別5万4800円の4Kテレビを投入。家電量販店のノジマ、中古販売店運営のゲオホールディングスも続き、1インチ1000円を切るような「格安4K」市場が立ち上がった。

海外勢では世界4位の中国のハイセンスが存在感を高める。買収した東芝のテレビ事業の技術を組み込んだ4Kテレビを12月に投入。現在7%程度の国内台数シェアを来年に10%に引き上げる計画だ。

「普及価格帯の商品は競合ではない」。日本経済新聞などの取材に応じたソニーの高木一郎専務は15日、こう強調した。構造改革の徹底で利益は安定した。低価格品での体力勝負を避け、大画面の高付加価値商品で勝ち残りを図る。

国内では12月1日に4K・8Kの放送が始まる。世界に先駆けた本放送となる8Kに注目が集まるが、テレビ商戦の本命は4Kだ。長期的な市場拡大は期待できない。プレーヤーが増える中、生き残りをかけた消耗戦が続いている。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37805060V11C18A1TJ3000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1542291706/


続きを読む

25ドルの「Raspberry Pi 3 Model A+」が発表

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/15(木) 19:49:12.40 _USER
no title

Raspberry Pi財団は15日(現地時間)、4年ぶりの刷新となる「Raspberry Pi 3 Mode A+」を発表した。価格は25ドル。日本国内ではKSYが取り扱う予定で、技適に関わる手続きが終了次第販売を開始する。

 Raspberry Piシリーズはそもそも2013年2月に25ドルの「Model A」が投入されたのがはじまり。2014年11月に低価格化した「Model A+」が投入されたが、以降はModel BやZeroシリーズの展開が中心で、Model Aは長らく更新されてこなかった。今回は4年ぶりの刷新となる。

性能的には最新の3 Model B+並みとなっており、SoCはBCM2837B0で、CPUコアは1.4GHz駆動のCortex-A53×4、GPUはVideoCore IV(300〜400MHz)。メモリは512MB LPDDR2。また、USB 2.0、IEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.2+LE、microSDカードスロット、コンポジットビデオ出力と音声出力を統合した3.5mmミニジャックを備える。

 また、40ピンのGPIOヘッダー、CSIカメラポート、DSIディスプレイ出力、PoE HAT用ピンヘッダを搭載。電源は5V/2.5Aで、Micro USBから入力する。本体サイズは64×56×17mm(幅×奥行き×高さ)。

 Raspberry Pi 3B/3B+/Zeroで好評だった公式のケースも、Model A+向けに新たに用意した。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1153595.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1542278952/


続きを読む

】顔認証と指紋認証に対応--シャープ、約5.2インチの「AQUOS R2 compact」発表

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/15(木) 19:45:41.53 _USER
 シャープは11月15日、幅64mmのコンパクトボディにハイエンドモデルの性能を凝縮したスマートフォン「AQUOS R2 compact」を2019年春モデルとして商品化し、ソフトバンク向けに2019年1月中旬以降(予定)に発売すると発表した。
no title


 なお、同社が発売するモデルはディープホワイトとピュアブラックの2色展開だが、ソフトバンク向けモデルはスモ―キーグリーンを加えた3色展開になる。

本製品は、幅64mmのコンパクトボディに約5.2インチのフルHD+(2280×1080dpi)の「ハイスピードIGZO液晶ディスプレイ」を搭載したのが特徴。

 また、独自の倍速駆動と従来機(2017年発売のAQUOS R compact)比で約1.6倍の高速応答により、画面スクロール時の残像を抑え、よりなめらかな表示が可能だという。

 ディスプレイの上部にインカメラ、下部に指紋センサを配置したAQUOS初の「ダブルノッチデザイン」を採用。顔認証と指紋認証の2通りの認証方式により、手袋着用時には顔認証、暗い場所では指紋認証と、利用シーンに応じてロックの解除方法が使い分けられる。

 なお、指紋センサは、「ホーム」や「戻る」、「アプリ切替」操作キーとしても使用可能。さらに、光学式と電子式のW手ブレ補正に対応した有効画素数約2260万画素のカメラを背面に搭載。片手で操作しても手ブレを抑え、シャッターチャンスを逃すことなく鮮明で高画質な写真や動画を撮影できる。

 CPUには、Qualcomm Snapdragon 845(SDM845) 2.8GHz+1.7GHzを搭載し、RAM 4GB/ROM 64Gバイトのメモリを採用している。

 外形寸法は、約131mm×64mm×9.3mm。重量は、約135g。OSは、Android 9 Pie。バッテリ容量は、2500mAh。
https://japan.cnet.com/article/35128707/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1542278741/


続きを読む

月額980円のサブスク新勢力「YouTube Music」は“Spotify潰し”になるか?

1: のおいちゃん ★ 2018/11/15(木) 15:09:18.46 _USER
PB143345-w1280
グーグルは11月14日、YouTubeを広告なしで楽しめる有料オプション「Premium」2種類を日本でもサービスインした。

1つは従来のYouTubeで、広告なし・オフライン動画再生などができる「YouTube Premium」、もう1つは新たな音楽に特化したYouTubeサービス「YouTube Music」に対応する、「YouTube Music Premium」だ。

特にYouTube Musicは、無料プランをベースに、有料でさまざまな付加価値を提供するという、コンテンツ系サービスで流行のフリーミアム型のサービス形態をとっている。

他社ではApple MusicやLINE Music、Spotify、AWAなど先行する同種のサービスがあるなかで、YouTube Musicの登場は日本におけるストリーミング音楽の台風の目になりかねない。

YouTube Musicが、後発の利を生かしてよく考えられた音楽配信サービスであることは確かだが、発表会見のなかで説明された機能や、その設計思想を見ると、「Spotify潰し」といったような競合対策は、実はあまり意識していないのではないかという印象がある。

理由は、音楽事業におけるグーグルの立ち位置にある。グーグルはこれまで、意図せずして音楽配信サービスを2つ持つ事態になっていた。

1つは純粋な音楽配信サービスとして始めたものの、伸び悩んでいたと見られるGoogle Play Music、もう1つは動画配信サービスでありながら実質的にトップクラスの音楽配信プラットフォームの側面があったYouTubeだ。

グーグルにおける「音楽配信サービス」のあり方を再定義するなかで、音楽配信をYouTubeに機能的に統合し、新たにユーザーが本当に求めている音楽配信サービスを作り直したのが「YouTube Music」だ。

伊藤 有 [Business Insider Japan]
https://www.businessinsider.jp/post-179588
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1542262158/


続きを読む

「日本郵便」初の黒字に 通販の荷扱い増加

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/14(水) 19:17:36.92 _USER
744
「日本郵政」は14日、中間決算を発表し、ネット通販などの荷物の取り扱いが増加した傘下の「日本郵便」の最終利益が、この時期としては今の会社になって初めて黒字化しました。

日本郵政が発表したことし4月から9月までのグループ全体の最終的な利益は、2237億円と前の年の同じ時期よりも24.2%増えました。

これは、前の年に171億円の最終赤字を計上していた傘下の「日本郵便」が、191億円の黒字に転じたためで、中間決算で日本郵便が黒字化したのは、民営化のあと、平成24年に今の会社になってから初めてです。

その理由について会社では、ネット通販の市場拡大に加え、ほかの宅配会社が人手不足から取り扱う荷物の量を絞り込んだ影響などで「ゆうパック」の取扱量が大きく増えたこと、それに「ゆうパック」の料金の値上げによって収益が拡大したことを挙げています。

これを受けて日本郵政は、今年度1年間の業績見通しを上方修正し「日本郵便」が750億円の最終利益を、「ゆうちょ銀行」、「かんぽ生命」も含めたグループ全体では3800億円の最終利益を見込んでいます。

日本郵政の市倉昇専務執行役員は「上期は郵便が好調だったが、下期は荷物の増加率が減っている中、配達の質や量をキープできるのか、年賀状の値上げによる影響を注意していきたい」と述べました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181114/k10011710561000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1542190656/


続きを読む

「VR」ていつになったら始まるの?w

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [EU] 2018/11/14(水) 14:11:30.31 BE:422186189-PLT(12015)
dvcindex

カジノを含む統合型リゾート=IRの誘致を目指す大阪府と大阪市は、VR、仮想現実を目玉の
一つにすることを検討している。

14日午前10時から行われた大阪府と市の会議では、夢洲に誘致を目指している統合型リゾート
=IRで、どのような事業を展開するか議論された。

IR施設には、日本の伝統文化や芸術などを発信する拠点となることも期待されていることから、
仮想現実=VRを活用し、全国の観光地などを疑似体験できる施設が取り上げられた。

http://www.news24.jp/nnn/news16222197.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1542172290/


続きを読む

孫正義氏の突出、日本の停滞映す 

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/14(水) 21:23:17.54 _USER
722
5日のソフトバンクグループ決算説明会。孫正義社長はサウジアラビアの記者殺害事件に遺憾の意を示しつつ、サウジをパートナーとする10兆円ファンドの運営を経営の柱とする方向性は変わらないと訴えた。「来年には日本経済が体験したことのないレベルの営業利益を出せるのではないかと内心思っている」

インターネット時代を迎えたこの20年あまり、日本のIT(情報技術)業界の歩みは孫氏を抜きに語れない。ヤフーやiPh…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37707680T11C18A1TCR000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1542198197/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
  • ライブドアブログ