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「Amazonフレッシュ」4000円以上の注文が必須に プライム会員なら追加料金なしで利用OK

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/17(火) 16:53:47.32 _USER
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アマゾンジャパンは、生鮮品宅配サービス「Amazonフレッシュ」の料金体系を変更し、プライム会員なら追加料金なしで使えるプランを導入するとともに、最低利用金額を設定し、1回当たり4000円以上の注文を必須にした。

 Amazonフレッシュは、Amazonプライム会員向けの生鮮食品宅配サービス。従来は、月額500円のAmazonフレッシュ会費を支払えば利用でき、配送料は500円だった(6000円以上の注文なら配送料無料)。また、最低注文額の設定はなかった。

 新料金では、Amazonプライム会員なら、Amazonフレッシュの会費を払わなくても利用ができるようになる。最低4000円の注文が必要で、配送料は390円(1万円以上の注文で無料)。

 Amazonフレッシュ会員も、4000円以上の注文が必須になったが、配送料は無料になった。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1909/17/news089.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568706827/


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ソフトバンク 半額サポートでiPhone11が半額で買える 2年後返却

1: 白黒(SB-iPhone) [US] 2019/09/17(火) 02:08:46.77 ● BE:659060378-2BP(8000)
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ソフトバンクは、
対象の機種代金の支払いが最大で半額免除となる
「半額サポート+(プラス)」
プログラムを、9月13日(金)より提供開始しました。

「半額サポート+」は、
対象機種を48回払いで購入、
25カ月目以降にその使っていた機種の回収を条件に、
新しい機種に買い替えると、25カ月目以降の残債が免除され、
機種購入代金の支払い額が最大半額OFFになるプログラムです。

ソフトバンクはこれまでも、
最新スマートフォンの実質負担額が最大半額OFFとなる
「半額サポート」を提供してきましたが、
適用を受けるにはソフトバンクで機種変更する必要がありました。

しかし新たに9月13日よりスタートした「半額サポート+」では、
月額390円×24回(不課税)のプログラム利用料は必要となるものの、
ソフトバンクとの回線契約は適用条件に含まれていません。

つまり回線契約に縛られずに機種を購入することができるのです。

https://iphone-mania.jp/news-258949/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1568653726/


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d払いとかメリットある言われても結局自分達が支払ってる高額な料金から捻出してるんじゃないの

1: シャム(秋田県) [US] 2019/09/16(月) 14:01:17.80 BE:194767121-PLT(12001)
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9月16日からのキャッシュレス生活は基本d払いで時々OrigamiとPayPay、JCB-QUICPayも
https://jp.techcrunch.com/2019/09/16/first-d-payment-second-origami-jcb-quicpay/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1568610077/


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千葉停電でレジ使えなくてもQRスキャンで使えると判明

1: アンデスネコ(SB-iPhone) [US] 2019/09/16(月) 10:18:27.76 ● BE:659060378-2BP(8000)

ペイペイ
すごい

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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1568596707/


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AMDの「ライゼン」CPUの勢力図を塗り替える?

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/16(月) 16:23:03.70 _USER
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「ゼン2」コアを搭載した「ライゼン3000」シリーズ。製造プロセスが微細化したことにより省電力化を実現。動作周波数の向上や3次キャッシュメモリーの倍増などに加え、現在最強といわれる分岐予測技術「TAGE(テイジ)」を採用している

パソコンのCPU(中央演算処理装置)といえばインテル──そんな常識が覆されるかもしれない。2018年からインテル製CPUの供給不足が続いていることもあり、「ライゼン(Ryzen)」などの米アドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)製CPUがシェアを拡大中。その勢いに乗るかのようなタイミングで7月、AMDは第3世代ライゼンの販売を開始した。7ナノメートル製造プロセス[注]の新アーキテクチャー「ゼン(Zen)2」を採用した新CPUだ。対するインテルは、やっと10ナノメートル製造プロセスのCPUを出荷し始めたばかり。AMDが技術面で一歩先んじた形になる。

今回投入されたのは、デスクトップパソコン向けのライゼン9/7/5。AMDによると、浮動小数点演算性能が従来世代の2倍になり、クロック当たりの命令実行効率(IPC)が最大15%向上したという。編集部でのテスト結果もそれを裏付けた。注目はシングルコアの性能。従来のAMD製CPUは浮動小数点演算性能が低く、シングルコアでのスコアが大きく劣っていたが、新CPUで大幅に改善。これは長年にわたるインテル製CPUの優位性がなくなったことを意味する。

前世代の2倍の帯域を持つ最新インターフェース「PCI Express 4.0」をサポートした点も見逃せない。同時に発表された「X570」チップセット搭載マザーボードで利用できる。インテル製CPUではまだ対応できておらず、最新技術の導入においても、AMDが一歩リードした。

ノートパソコン向けのゼン2コアCPUも近々登場予定。性能と機能でインテルをしのぐAMDが、CPU勢力図を塗り替えることも夢ではなさそうだ。

[注]CPUの「製造プロセス」は回路の微細さを表し、「プロセスルール」とも呼ばれる。回路の配線の幅を示す数値を「nm」(ナノメートル、ナノは10億分の1)で示す。この数値が小さいほど半導体本体(ダイ)が小さくなり、より多くの機能が盛り込める。
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO49451430V00C19A9000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568618583/


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新色ミッドナイトグリーンが人気、Apple StoreのiPhone 11 Pro発売日分はほぼ消滅

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/16(月) 10:25:30.82 _USER
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iPhone 11の予約開始から1日弱が経ったが、あらためてApple Storeでの在庫状況を確認し、人気の度合いを想像した(そもそもの入荷数に違いがある可能性が高いのであくまで参考に)。

iPhone 11 Proは一部カラバリのみ20日に入手可能
iPhone 11は新色以外は余裕あり
 発売直後に購入しようとしているiPhoneファンに人気がありそうなのが、やはり上位モデル+新色。iPhone 11 Proのミッドナイトグリーンは、256GB/512GBモデルがすでに発送は「2〜3週間」。64GBモデルは「7〜10営業日」との表示。同じミッドナイトグリーンでもiPhone 11 Pro Maxなら、大容量モデルも「7〜10営業日」に留まっている。

 iPhone 11 Proはほかの色もすでに発売日には入手できない表示だが、iPhone 11 Proのゴールドの64GB/256GBモデルは、記事執筆時点ではまだ20日のお届け。

 一方でiPhone 11だが、こちらはジリジリと売れていくタイプの製品なのだろう。発売日での発送になっていないのは、現時点では新色であるパープル/グリーンの大容量モデルのみとなっている。
https://ascii.jp/elem/000/001/937/1937455/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568597130/


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Amazon「Prime Now」の対象エリア、11月1日から都内10区に大幅縮小

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/16(月) 16:21:17.37 _USER
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アマゾンジャパン(Amazon.co.jp)が運営する即配サービス「Prime Now」が、サービス対象エリアを大幅に縮小し、10月31日に東京10区(板橋区、中野区、北区、豊島区、文京区、荒川区、足立区、新宿区、練馬区、杉並区)以外のでサービスを終了します。

Prime Nowは、対象エリアからの注文を最短1時間以内に配達するPrime会員向けのサービス。これまで、東京23区12市のほか、神奈川、千葉、大阪、兵庫の一部地域でも提供されていました。

10月31日のサービス終了に伴い、一部のエリアで配送時間の変更の改定も行われます。まず、9月15日から、朝8時〜深夜0時まで指定できた配送時間が、一部エリアで10時〜18時に変更。9月30日にはマツモトキヨシが販売する商品の取り扱いを終了。10月31日には、ココカラファイン、三越日本橋店が販売する商品の取り扱いも終了します。

Prime Nowは、先日スーパーマーケットのライフとの提携を発表したばかり。11月1日以降はAmazonの商品とライフの商品を都内の一部地域で扱う形になるようです。

サービス変更に関する情報は、これまでにPrime Nowを利用したことがある人にメールが配信されているほか、サービス終了に該当するエリアの郵便番号を指定してPrime Nowアプリにログインすると「重要なお知らせ」として表示されます。

サービスが継続する東京10区の範囲でも、対象エリアが減少しているようなので、これまで対象エリアだった場合でも、一度確認してみることをお勧めします。
https://japanese.engadget.com/2019/09/15/amazon-prime-now-11-1-10/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568618477/


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サムスン電子・現代自動車、米消費者忠誠度トップ10入り…サムスンはiPhone追い越す

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/15(日) 22:38:33.91 _USER
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米国で実施された消費者忠誠度調査で、サムスン電子と現代(ヒョンデ)自動車が並んでトップ10に入った。

業界筋が15日に明らかにしたところによると、米ニューヨークに本社を置くIT専門市場調査会社のブランドキッズがこのほど発表した「2019年顧客忠誠度上位100社」でサムスン電子(スマートフォン)が3位に上がった。

アマゾン(オンライン小売り)とグーグル(検索エンジン)がそれぞれ昨年に続き1位と2位を守る中でサムスン電子は3段階上昇した。

このほかアマゾン(タブレット)、アップル(タブレット)、ネットフリックス(動画ストリーミング)、アマゾン(動画ストリーミング)、アップル(スマートフォン)、トレードショー(食品小売業)、現代自動車(自動車)がトップ10に名前を上げた。

サムスン電子は1年前の調査時は3位のアップルを下回っていたが、今年は逆転に成功し、現代自動車は4段階上昇し自動車部門で守成に成功した。

これとともにサムスン電子はコンピュータ項目でも昨年より8段階上昇の45位にランクされ100大ブランドリストに2部門でランクインした。LGエレクトロニクス(スマートフォン)は41位に入り2段階上昇した。

このほか起亜(キア)自動車も昨年68位から今年は58位に10段階でも上がり「忠誠度急騰企業」のひとつに選ばれた。

今回の順位はブランドキッズが先月米国内の16歳以上65歳以下の成人5万5115人を対象に110業種の921ブランドに対する評価を測定した結果に基づいて決められた。
https://japanese.joins.com/article/593/257593.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568554713/


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