SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。





ヤマトHD、値上げ浸透で業績回復鮮明 4〜6月期営業益50億円

1: ムヒタ ★ 2018/07/13(金) 04:21:24.55 _USER
cf-yamato-eye
 宅配便最大手ヤマトホールディングスの業績が回復している。2018年4〜6月期の営業利益は50億円程度となったようだ。営業黒字は3四半期連続。インターネット通販の急拡大でコストが膨らみ損益が悪化していたが、荷物量の抑制と値上げ交渉によって改善が進んでいる。

 前年同期は100億円の営業赤字だった。アマゾンなどネット通販の荷物が急増し、配送能力を超えて受注。従業員への残業代の補填や委託配送費が膨らみ、…
2018/7/13 1:30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32926650S8A710C1EA2000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531423284/


続きを読む

通常の3倍のMacを売り上げる家電量販店「エディオン」 。トヨタ社員によるApple製品の購入で

1: 田杉山脈 ★ 2018/07/12(木) 18:02:13.45 _USER
sggindex
名古屋を中心とした東海地区におけるMacの販売が増加傾向にあるなか、東海地区最大規模の量販店であるエディオンの動きが注目を集めている。

 同社では、「エディオンでみつけたわたしのMacBook」をテーマにしたTV CMを8月末まで展開し、Macの販売に弾みをつけている。

 Macをテーマに、量販店が個別にTV CMを行なうのは、世界的に見ても珍しい。こうしたなか、愛知県豊田市のエディオン豊田本店では、過去1年間のMacの販売台数が13.5%と2桁を突破。11カ月間に渡って、2桁以上のシェアを維持したという。

中略
トヨタ社員によるApple製品の購入
藤井店長が、このエリアにおいてApple製品が受け入れられやすいと考える3つめの理由が、トヨタ自動車および関連会社の社員が、Apple製品に高い関心を寄せていることだ。

トヨタ自動車では、全社的にWindowsを採用しており、日本マイクロソフトにもトヨタ自動車グループ向けの専任営業部門が設置されているほどだが、部門によっては、Macが採用されていたり、自宅ではMacを使っている社員が多いようだ。

「MacであればWindowsも利用できるという点が理解されることで、さらにMacの販売に弾みがつきはじめている」という。

ここでは、興味深い購入例も出ている。それは、工場に勤務している人たちに、Apple Watchが売れているというのだ。

多くの工場の場合、情報漏洩などを理由に、iPhoneをはじめとして、カメラ機能を搭載しているスマートフォンの現場への持ち込みは禁止されている。

だが、カメラ機能を持たないApple Watchであれば、持ち込みを許可している例が多いのだという。

「緊急連絡があった場合に、Apple Watchであれば、直接連絡を受けることができる。とくに外国人労働者は、家族と連絡を取れる状態にしておきたいという理由から、Apple Watchを購入する例が多い」という。

さらに、工場などでは、勤務時間が正しく管理されていることから、趣味などに時間を使う人も多かったり、自己管理のためにスポーツに講じる人が多かったりするという。

「アクティブに活動する人たちが、Apple Watchを利用して、健康管理を行うといったニーズも高い」

もともとiPhoneの販売比率が高いエリアということも、MacやApple Watchの販売が増加する要因にもなっていると言えそうだ。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/gyokai/1132298.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531386133/


続きを読む

ツイッターが偽フォロワー削除へ 数千万件の見通し

1: 田杉山脈 ★ 2018/07/12(木) 17:49:47.14 _USER
 えttindex
【ニューヨーク共同】米短文投稿サイトのツイッターは11日、利用者のフォロワーから偽アカウントを世界で削除すると発表した。フォロワー数の水増し防止が狙い。米紙ニューヨーク・タイムズ電子版によると、削除数は数千万件に上る見通しで、削除は12日に始まる。

 フォロワーからの削除対象は、投稿数が急激に増えるなどした不審なアカウント。ツイッターは対象のアカウントを凍結した上で、アカウントの所有者に利用を続けているかどうかを確認する。

 フォロワー数の多い利用者は社会に与える影響が大きい「インフルエンサー」と呼ばれ、企業が商品の宣伝活動で活用している。
2018/7/12 07:18
https://this.kiji.is/389878018497070177
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531385387/


続きを読む

iPhone XとiPhone SE、2018年秋で販売終了?アナリスト予測

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/07/12(木) 14:32:37.73 _USER
3edfa_1186_3cde9fa0_8adde6b2
Appleは、2018年秋に発売する新型iPhoneに集中するため、この秋でiPhone XとiPhone SEの販売を終了する、との予測が発表されました。iPhone SEの代わりは継続販売されるiPhone8が担う、と見込まれています。

□2018年秋のiPhoneに需要集中?
Appleは2018年秋モデルのiPhoneに需要が集中すると見越して、これまでにない生産体制をとる、とする投資家向けメモをBlueFin Researchのアナリスト、ジョン・ドノバン氏とスティーブ・ミュラーヌ氏が公開しました。

両氏は、2018年秋に発売されるのは有機EL(OLED)ディスプレイ搭載の「iPhone11」「iPhone11 Plus」と液晶ディスプレイの「iPhone9」の計3モデルと考えています。

ここ数年間、iPhoneシリーズが前年モデルと同様の外観であり、デザインを刷新したiPhone Xが高価だったこともあり、ユーザーの買い替え需要が蓄えられているので2018年秋のiPhoneは売れる、というのが両氏の見立てです。

□iPhone8がiPhone SEの代わりに?
2018年秋のiPhoneのうち、「iPhone11 Plus」はiPhone Xの画面を小さいと感じていたユーザーの需要に応え、「iPhone9」は価格に敏感な層向け、そして継続販売されるiPhone8がiPhone SEに代わって低価格モデルの位置につく、と予測しています。

Appleは、新型iPhoneを発売した後も旧モデルの販売を継続しており、本稿執筆時点では最新モデルのiPhone XとiPhone8/8 Plusのほか、iPhone7/7 Plus、iPhone6s/6s Plus 、iPhone SEが販売されています。

□2018年後半だけで9,100万台の新型iPhoneを生産か
BlueFin Researchは、2018年秋モデルiPhoneの生産台数を以下のように予測しています。


2018年第3四半期(7〜9月):2,800万台(以前の予測では2,400万台)
2018年第4四半期(10〜12月):6,300万台
2019年第1四半期(1〜3月):4,600万台
2019年第2四半期(4〜6月):4,600万台

なお、iPhone Xの販売を終了するというBlueFin Researchの予測について米メディア9to5Macは「慎重に受け止めた方が良いだろう」と懐疑的なコメントをしています。


Source:Barron’s via 9to5Mac
(hato)

(スレ立て依頼から)
2018年7月11日 01時10分
iPhone Mania
https://iphone-mania.jp/news-218288/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531373557/


続きを読む

東芝、特許庁の言語翻訳システム受注

1: ムヒタ ★ 2018/07/12(木) 14:36:52.06 _USER
594ab5bf
 東芝の子会社で、IT(情報技術)関連サービスの東芝デジタルソリューションズは特許文献の言語翻訳に利用するシステムを特許庁から受注したと発表した。受注額は約15億5千万円。

 翻訳システムは人工知能(AI)を活用しており、特許庁が特許情報を公開するプラットフォームに組み込まれる。日本の特許公報を英語に翻訳したり、中国や韓国で取得した特許の資料を日本語に訳したりする際に、高い精度で翻訳できるという。

 システムは2019年5月の稼働を目指す。システムの核となる翻訳エンジンには、東芝独自のものに加え、国立研究開発法人である情報通信研究機構のエンジンも採用した。
2018/7/12 13:31
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32906490S8A710C1X20000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531373812/


続きを読む

KDDI、「INFOBAR xv」今秋発売 深澤直人デザインの15周年記念モデル

1: ムヒタ ★ 2018/07/12(木) 12:18:58.32 _USER
 KDDIは7月12日、au 4G LTEに対応する携帯電話「INFOBAR xv」を今秋に発売すると発表した。初代モデルのデザインを踏襲する非スマートフォンでありながら、テザリング機能やLINE、+メッセージに対応。他のスマートフォンと連携してSiriやGoogleアシスタントが使える独自機能「スマホ音声アシスタント呼出機能」も搭載する。価格は未定。
no title


 2003年に発売した初代「INFOBAR」の15周年を記念したもの。歴代モデルで実現できなかったというフレームレステンキーを採用。主なスペックとして、3.1インチのWVGA液晶ディスプレイ、有効約800万画素のアウトカメラを搭載する。外部メモリはmicroSDHC(最大32GB)に対応。バッテリー容量は1500mAh。サイズは48(幅)×138(奥行き)×14(高さ)ミリ、重さは未定。

 画面デザインは「INFOBAR 2」のユーザーインタフェース(UI)を現代風にアレンジしたものを開発中という。卓上ホルダーを同梱し、置き時計としても使える。

 カラーバリエーションは「NISHIKIGOI(錦鯉)」「NASUKON(茄子紺)」「CHERRY BERRY(チェリーベリー)」。INFOBARのユニークな配色を受け継ぎながら、落ち着いたトーンで統一したという。
以下ソース
2018年07月12日 11時02分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/12/news067.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531365538/


続きを読む

NTTドコモ、5G料金、現行から引き上げない方針

1: ムヒタ ★ 2018/07/12(木) 04:18:01.48 _USER
 REKBN1K11C7-2
NTTドコモが、平成32年春のサービス開始を表明している第5世代(5G)移動通信方式について、データの通信量が増加しても通信料金は引き上げない方向で検討していることが11日、分かった。5Gは現行規格よりも通信速度が早く、データ通信量も大幅に増加するが、利用者の利便性を考慮する。吉沢和弘社長が11日までに産経新聞のインタビューに応じ、明らかにした。

 5Gは通信速度が現行の主流規格の4Gの10倍以上になるため、データ通信量も速度に比例して飛躍的に増加する見通し。ただ、通信料金をデータの使用量に比例して増やせば、利用料金が大幅に高くなる。吉沢氏は「速度が10倍なら料金を10分の1、速度が20倍なら20分の1にできるように通信ネットワークの技術を高め、コストを削減しなければいけない」と強調した。

 現在、ドコモは個人向けにデータ通信量10ギガバイトのプランを6千円で提供しているが、5Gの場合は通信量が10倍の100ギガバイトのプランで、この水準を参考に料金設定するとみられる。ただ、法人向けサービスでは、「データ使用量に比例したものではなく、使用量とサービスを一体化した料金体系を検討したい」と述べた。

 吉沢氏は、32年春としている5Gのサービス開始時期については、来年秋のラグビーワールドカップ(W杯)の一部会場で利用できるようにし、半年ほど前倒しする考えも示した。
2018.7.11 23:07
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180711/bsj1807112307004-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531336681/


続きを読む

中国 百度、「レベル4」の自動運転バス実用化

1: ムヒタ ★ 2018/07/12(木) 06:29:50.80 _USER
 えttindex
中国インターネット検索大手の百度はこのほど「人工知能(AI)開発者大会」を北京市で開き、李彦宏董事長兼首席執行官が「レベル4(特定エリアでの完全自動運転)」の自動運転バス「アポロン」を実用化したと発表した。

 アポロンは同社とアモイ金龍連合汽車工業が共同で製造。大会中、李氏は金龍連合の生産現場で100台目のアポロンが完成する様子をオンラインで中継し、金龍連合の謝思瑜董事長は「車両にはハンドルもアクセルもブレーキもない。2時間の充電で100キロメートル走行できる」と説明した。

 アポロンは百度の自動運転システム「アポロ」のレベル4自動運転ソリューションを搭載。謝氏は「観光地や工場の敷地内などで活用でき、既に商品化されたアポロンは北京市、河北省の雄安新区、広東省の広州および深セン両市、日本の東京都などで商業化に向けた運用が始まっている」と述べた。

 昨年の同大会では、自動運転車で現場に駆けつけようとした李氏が、北京五環路(環状高速道路)で交通違反切符を切られたが、この1年で、中国の自動運転をめぐる環境は大きく変化。北京や上海市などでは自動運転の管理規定が実施され、スマートコネクテッドカー(つながる車)産業の指針も発布された。(中国新聞社)
2018.7.12 05:58
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180712/mcb1807120500007-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531344590/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
blog parts
アクセスランキング アクセスランキング ブログパーツ
  • ライブドアブログ