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「AI」が必修科目に。金沢工大の全学部で2020年度から

1: 田杉山脈 ★ 2019/01/17(木) 20:13:12.38 _USER
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金沢工業大学は1月17日、AI(人工知能)の基礎を教える授業科目を2019年度に開講し、20年度の入学生からは全学部学科の必修科目にすると発表した。学生にAIの基礎的な機能を体験させ、能動的にAIを使う面白さを感じてもらうことで、AIを問題の発見や解決に活用できる技術者の育成を目指すのが狙い。

 開講する「AI基礎」では、画像認識、自然言語処理、対話型音声識別といった技術の仕組みを教える。数値計算ソフト「MATLAB」を使って学生が手書きした数字を画像認識させたり、機械学習で使う簡単なデータを作成させたりする他、「IBM Watson」を活用した授業も実施する。AIに関する法令や倫理的な問題についても教える。

まずは19年度の入学生向けに、学部学科を問わずに履修できる選択科目として1年次後期学期に開講。20年度以降は、全学部学科で1年次後学期の必修科目にする。

 AIを活用できる人材の育成に取り組む大学は増えており、関西学院大学も日本IBMと共同で、AIに関する全学部生向けの科目を19年4月に新設する。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/17/news090.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547723592/


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ソニー、APS-Cミラーレス「α6400」発表--0.02秒AFを実現

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/17(木) 13:38:07.91 _USER
 ソニーのAPS-Cサイズのミラーレス一眼が、スピードとAIを強みに進化した。1月16日に発表した「α6400」は、0.02秒のAFを実現。画像処理エンジン「BIONZ X」や動体予測アルゴリズムなど、フルサイズミラーレスカメラ開発で培った最先端技術をふんだんに盛り込んでいる。発売は2月22日。

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「α6400」

 α6400は、APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。425点の像面位相差AFセンサーをイメージセンサーの撮像面ほぼ全域に配置し、高精度なフォーカス合わせができるほか、BIONZ Xと動体予測アルゴリズムにより、高精度・高追従の「リアルタイム瞳AF」、被写体を認識し追従し続ける「リアルタイムトラッキング」機能を備える。

 AF/AE追従で最高毎秒約11コマの高速連写を実現。表示タイムラグを抑えたライブビュー方式では最高毎秒約8コマ、最高毎秒約8コマのサイレント撮影にも対応。4K HDR動画記録などもできる動画撮影性能を備え、4K動画撮影時も「ファストハイブリッドAFシステム」により、スムーズかつ高精度に被写体を捉え続けられる。

 画素加算のない全画素読み出しによる4K動画記録ができるほか、4K HDR撮影もサポート。4K動画と低解像度Proxy動画の同時記録対応、最大5倍までのスローモーションと最大60倍までのクイックモーション撮影可能なスロー&クイックモーション、4K動画からの静止画ファイル切り出し保存機能にも対応する。

 液晶モニターは180度チルト可動式で、静止画、動画撮影時に、ハイポジションまたはローポジションからの撮影や構図を確認しながら自分撮りが可能。フォーカス位置の選択や移動が簡単にできるタッチフォーカスも搭載する。

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フラッシュを内蔵
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180度チルト可動式の液晶モニター

 ボディ「ILCE-6400」(想定税別価格:11万円前後)のほか、パワーズームレンズキット「ILCE-6400L」(同:12万円前後)、ダブルズームレンズキット「ILCE-6400Y」(同:14万円前後)、高倍率ズームレンズキット「ILCE-6400M」(同:15万円前後)を用意。ボディカラーはブラックとシルバーの2色を用意。高倍率ズームレンズキットはブラックのみとなる。

 あわせて、フルサイズミラーレス一眼カメラ「α9」の大幅なソフトウェアアップグレードを実施すると発表した。AFや画質の進化に加え、操作性の向上と撮影をサポートする機能などを追加する。

 ソフトウェア・アップデートは、Ver.5.0を3月頃、Ver.6.0を夏頃に予定。狙った被写体を自動検出、追尾し続ける、新開発の「リアルタイムトラッキング」のほか、「リアルタイム瞳AF機能」は、AIによる物体認識で即時に瞳情報を検出。高精度に追従できるとしている。また、フォーカスする瞳を「オート」「右目」「左目」から任意で選択できるほか、一部の動物にも対応する予定(Ver.6.0)。野生動物やペットの瞳も高速、高精度に検出し、追従できる。

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ソフトウェアアップデートの主な特長

 このほか、「α7R III/α7 III」向けに、リアルタイム瞳AFの進化やインターバル撮影機能を追加。タイムラプス用の画像をカメラだけで撮影できる、撮影サポート機能なども備える。

 ソフトウェアソリューション「Imaging Edge」にプロ向けモバイルアプリケーション「Transfer & Tagging add-on」と、SNSへの共有が手軽にできるモバイルアプリケーション「Imaging Edge Mobile」を追加。PCアプリケーション「Remote」「Viewer」「Edit」もアップデートする。

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ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ デジタルイメージング本部第1ビジネスユニット担当部長の大島正昭氏(右)、ソニーマーケティング プロダクツビジネス本部デジタルイメージングビジネス部統括部長の小笠原啓克氏(左)

関連ページ
α6400 | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー
https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-6400/
https://youtu.be/kWWfgEpcvw4



2019年01月16日 17時16分
CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35131347/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547699887/


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「95%の消費者は買い物でロボットに話し掛けたいと思わず」――3カ国での調査:店舗内のセルフ決済キオスクなどに期待

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/17(木) 13:48:02.60 _USER
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 Oracle NetSuiteは2018年1月15日(米国時間)、調査会社Wakefield Researchや小売りコンサルティング会社The Retail Doctorと共同で実施した調査により、消費者は店舗やオンラインで買い物をする際に、ロボットに話し掛けたいとは思っていないことが分かったと発表した。

 米国と英国、オーストラリアの消費者1200人と小売業者の経営幹部400人を対象に調査を実施。小売環境やソーシャルメディア、パーソナライゼーションの他、チャットbotや人工知能(AI)、仮想現実(VR)といった先進技術分野で買い物客が求めるものと、小売業者が提供するものが大きく食い違っていることを浮き彫りにした。

 The Retail DoctorでCEOを務めるBob Phibbs氏は、次のように述べている。

 「顧客を混乱させたり、不安にさせたりすることを望んでいる小売業者はいないが、半数以上の回答者が買い物中にそのように感じていることが分かった。常識に反して、(2000年代初頭までに生まれた)ミレニアル世代は店員に助けてほしいと願っている。さらにほとんど全ての回答者が実店舗を重視していると答えた。店員が顧客の手助けとなるような相互作用を形成することが重要なのだ」

 調査結果の概要は次の通り。

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関連リンク
New Study: Hey Alexa, 95% of Consumers Don't Want to Talk to a Robot When Shopping(プレスリリース)
https://www.oracle.com/corporate/pressrelease/consumers-dont-want-to-talk-to-a-robot-011519.html
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

2019年01月17日 11時30分 公開
@IT
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1901/17/news041.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547700482/


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NEC、働き方改革を支援する12.5型軽量モバイルノートPCなど17機種63モデル

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/17(木) 14:03:53.38 _USER
 日本電気(NEC)は1月17日、働き方改革を支援するモバイルワークやテレワークに向けの12.5型液軽量モバイルノートPCなど、ビジネス・教育向けPCの新製品17機種63モデルを発表した。

 今回発表したのは、「VersaPro」シリーズのモバイルノートPCが3モデル(UltraLite タイプVH、VG、VB)、ビジネスノートPCが4モデル(タイプ VD、VX、VA、VE)、タブレットPCが3モデル(タイプ VS、VU、VT)、ビジネスノートPC(SOHO・中小企業向け)が2モデル(タイプVL、VF)。「Mate」シリーズのデスクトップPCが4モデル(タイプME、MB、MA、MC)とデスクトップPC(SOHO・中小企業向け)が1モデル(タイプML)の17機種63モデル。

□ワイドキーボード搭載の「VersaPro UltraLite タイプVH」
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 主な特徴として、モバイルノートPC「VersaPro UltraLite タイプVH」では、キーボード下部への補強部材追加や筐体設計変更により、従来機と同じ幅約289mmの筐体に幅約280mmのワイドキーボードを搭載。文字キーの従来機比約110%の大型化(面積比)に加え、「全角/半角」「Tab」「Caps」「Shift」などの特殊キーでは、配置変更とキートップの大型化を行い、操作性と利便性を向上させた。

 さらに、ACアダプタの接続ポートと兼用できるUSB Type-Cポートも新規採用した。

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新・VH キーボード

 その他のモバイルノートPCも、性能・利便性を向上させた。13.3型タッチパネル液晶搭載で約769gの2in1モバイルノートPC「VersaPro UltraLite タイプVG」では、従来の2コアから4コアとなり処理速度が向上した第8世代インテルCore i5プロセッサを採用。

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 さらに、第7世代インテルCore i3プロセッサ搭載モデルも新たに追加し、ラインアップを拡充した。

 12.5型液晶搭載のモバイルノートPC「VersaPro UltraLite タイプVB」では、新たにUSB Type-Cドック(オプション)を用意。外出先などからオフィスに戻りデスクワークに移行する際、PC本体と有線LAN、外付けディスプレイ、ACアダプタおよび、キーボード/マウスとの接続をUSB Type-C ドックとケーブル1本で接続でき、スムーズな業務遂行が可能となっている。

 なお、全モデルに最新バージョンの「Windows 10 October 2018 Update」を導入するとともに、シンクライアントや組込PCといった特定業務向け「Windows 10 IoT Enterprise 2019 LTSC」のプリインストールに対応したモデル(2月中旬から順次出荷予定)のラインアップも拡充している。

 加えて、セレクションメニューには、テレワークなど外出先でのPC利用時に覗き見されるといった不用意な情報漏洩リスクを低減する3M社製「プライバシーフィルター」や、マルウェア対策にも有効なトレンドマイクロ社製「ウィルスバスタークラウド」の選択肢を新たに追加。

 幅広いセキュリティ対策ニーズへの対応を強化し、オフィスワークのみならずテレワークにおける情報セキュリティ対応に貢献することで、企業における柔軟な働き方を支援するという。

 希望小売価格と出荷開始(予定)は、以下の通り。

VersaPro UltraLite タイプVH 24万2000円〜、1月22日
VersaPro UltraLite タイプVG 31万2500円〜、1月22日
VersaPro UltraLite タイプVB 23万9500円〜、1月22日
VersaPro タイプVD 22万円〜、1月22日
VersaPro タイプVX 16万9500円〜、1月22日
VersaPro タイプVA 16万4000円〜、1月22日
VersaPro タイプVE 15万5500円〜、1月22日
VersaPro タイプVS 16万7500円〜、1月22日
VersaPro タイプVU 10万7000円〜、1月22日
VersaPro タイプVT 11万4400円〜、4月4日
VersaPro(SOHO・中小企業向け) タイプVL オープン価格、1月22日
VersaPro(SOHO・中小企業向け) タイプVF オープン価格、2月22日
Mate タイプME 17万9000円〜、1月22日
Mate タイプMB 15万7500円〜、1月22日
Mate タイプMA 14万9500円〜、1月22日
Mate タイプMC 14万1400円〜、1月22日
Mate(SOHO・中小企業向け) タイプML オープン価格、2月22日

2019年01月17日 11時08分
CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35131296/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547701433/


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ファーウェイ「日本経済新聞およびテレビ東京の報道に関する当社の見解」

1: 田杉山脈 ★ 2019/01/17(木) 01:54:36.95 _USER
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2018年12月12日付で日本経済新聞社の朝刊・電子版に掲載された記事「ファーウェイ製品、何が問題 専門家に聞く」および同年同月13日にテレビ東京で放映された『ワールドビジネスサテライト』内の「米が“排除”呼びかけ… ファーウェイ製品 何が「問題」?」と題するセグメントについて、以下、当社の見解を述べさせていただきます。

1. これらの記事および放送の内容には客観的事実や根拠に基づかないばかりか、それを歪曲して報道した部分が認められ、当社としては甚だ遺憾に感じております。

2. 例えば、上記の記事および放送にて紹介されたNRIセキュアテクノロジーズのコンサルタントへのインタビューにおいては、当社製品にサイバーセキュリティ上のリスクがあることを断定的に述べたような編集がなされており、当社製品の社会的イメージは大きく損なわれました。

3. 当社からNRIセキュアテクノロジーズに対し、事実確認を求める書簡を送付したところ、同社からは、当該コメントの意味するところは当社製品を特定したものではなく、業界における同種製品においてありうる脆弱性についての一般論を述べたものである、との回答をいただきました。しかしながら、上記の記事および放送においては、当該コメントの前後を挟んで当社製品についての危険性を強調するような記載やコメントあるいはテロップなどが挿入されており、あたかも当社製品に特に大きな危険性があるかのような内容となっていました。これは明らかに客観的事実に反する報道と言わざるをえません。

4. 当社はこれまで、また今後も、サイバーセキュリティを企業経営において最も優先すべき事項として位置づけております。製品の安全性については、独立した組織であるサイバーセキュリティラボや社外のサイバーセキュリティラボ、第三者評価機関による検証を常に行っております。多くの当社製品は、世界的な情報技術セキュリティ評価のためのコモンクライテリア(CCRA)に基づく外部認証を受けており、日本の独立行政法人情報処理推進機構による「ITセキュリティ評価及び認証制度」でも認められています。

5. 上記の記事および放送に際し、当社に対して事前に取材申し入れをいただいたことは一切ございません。当社としては、上記放送については、放送倫理にもとる不公正な番組の放送がなされたものと理解し、放送倫理・番組向上機構(BPO)への申し入れを行うとともに、テレビ東京への抗議文を送付いたしました。また、上記記事についても日本経済新聞社に対し同様に抗議文を送付いたしております。

6. 当社は、関係者各位およびメディアに携わる方々に対し「公平かつ公正な報道」を実施いただくようあらためてお願いするとともに、客観的事実に基づかず根拠のない報道については直ちにかつ公に是正をいただくよう今後も引き続き求めてまいります。また、当社の正当な企業イメージや法的利益を守るために、不公正なだけでなく合法性に疑いのある報道や言説が見受けられた場合には、法的措置を執ることも辞さない覚悟であることを申し添えます。

以上
https://consumer.huawei.com/jp/press/news/2018/news-18051612211/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547657676/


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ドコモ、解約金不要「3カ月間」に延長 “2年縛り”などで

1: 田杉山脈 ★ 2019/01/16(水) 18:57:58.17 _USER
NTTドコモは1月16日、いわゆる“2年縛り”(2年定期契約)などを解約する際、解約金がかからない期間を1カ月延長すると発表した。これまでは契約満了月の翌月と翌々月の2カ月間だったが、契約満了月と翌月、翌々月の3カ月間に拡大する。3月に契約満了を迎える利用者から適用する。

「カケホーダイ」など携帯電話向けプランに加え、光回線を利用した「ドコモ光」の各種プランが対象。3月に契約満了になる場合、従来だと解約金がかからない期間は4月と5月だったが、今回の延長で3月も解約金が不要になる。

2年契約を条件に基本料金などを割り引く「2年縛り」を巡っては、総務省が携帯電話事業者に対し、利用者が25カ月目の料金や解約金を支払うことなく解約できるよう対策を求めていた。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/16/news125.html
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引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547632678/


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Windowsに未解決の脆弱性報告、任意のコード実行の恐れ

1: ムヒタ ★ 2019/01/16(水) 11:27:07.10 _USER
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 米MicrosoftのWindowsに未解決の脆弱性が報告され、セキュリティ企業Trend Micro傘下のZero Day Initiative(ZDI)と発見者が1月13日付で情報を公開した。

 それによると、今回見つかった脆弱性は、連絡先情報の保存や交換に使われるVCardファイル(VCF)の処理に起因する。VCardファイルに細工を施したデータを仕込んで、Windowsで危険なハイパーリンクを表示させることが可能とされ、リモートの攻撃者がこの問題を突いて任意のコードを実行できてしまう恐れがある。

 ただし、悪用するためには標的とする相手に不正なページを見させたり、不正なファイルを開かせたりする必要がある。

 ZDIでは2018年8月にこの問題をMicrosoftに報告し、同社も報告の内容を確認して、当初は2019年1月8日の月例セキュリティ更新プログラムで対応すると説明していた。しかしその後、この問題の修正はWindowsの次期バージョンに持ち越すという連絡があったことから、ZDIと研究者が情報の公開に踏み切った。

 危険度は、共通脆弱性評価システム(CVSS)で「7.8」(最高値は10.0)と評価している。

 この問題を発見した研究者のジョン・ペイジ氏は、自身のWebサイトでコンセプト実証コードを公開した。
2019年01月16日 10時25分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/16/news082.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547605627/


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Surface Studio 2、1月29日に発売 税別44万円から

1: ムヒタ ★ 2019/01/16(水) 15:14:25.41 _USER
 日本マイクロソフトは1月15日、液晶一体型デスクトップPC「Surface Studio 2」を29日に発売すると発表した。一般向けモデルは44万4800円、法人向けモデルは43万2800円(いずれも税別)から。同社の直販サイトで予約を受け付けている。
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 前モデル同様、可動式の28インチPixelSenseディスプレイ(4500×3000ピクセル、192ppi)を搭載。ディスプレイを引き倒してペン入力に特化した大型液晶タブレットのようにも使える。CPUに第7世代クアッドコアIntel Core i7、GPUにNVIDIAのGeForce GTX 1070(もしくは1060)、最大32GBのメモリ、最大2TBのSSDを搭載する。

2019年01月16日 14時08分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/16/news111.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547619265/


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