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ファーウェイ創業者、スパイ活動への協力を否定

1: ムヒタ ★ 2019/01/16(水) 07:32:12.87 _USER
 えれrindex
【広州=角谷志保美】ファーウェイの創業者である任正非レンジョンフェイ・最高経営責任者(CEO)が15日、中国南部深センの本社で欧米メディアの取材に応じ、中国政府のスパイ活動への協力を全面的に否定した。任氏が取材に応じたのは、娘の孟晩舟・最高財務責任者(CFO)が昨年12月にカナダで拘束されて以来初めてとなる。

 英BBCなどによると、任氏は「私は国を愛し、共産党を支持しているが、世界に害を与えるようなことは決してしない」と強調した。孟氏については「とても会いたい」と、父親としての心情を吐露した。

2019年01月16日 07時26分
https://www.yomiuri.co.jp/world/20190116-OYT1T50028.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547591532/


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Appleがバッテリー交換を60%以上値引きしたことで1100万台ものiPhoneがバッテリーを交換することに

1: ムヒタ ★ 2019/01/16(水) 11:29:20.64 _USER
あだindex
Appleは古いiPhoneのピーク性能を落としていた問題を受け、iPhoneのバッテリー交換費用を60%以上値下げするという対応をとりました。このバッテリー交換プログラムの値下げは2018年12月31日で終了したのですが、バッテリーの値下げが発表された2017年12月29日からの約1年間でなんと1100万台ものiPhoneがバッテリー交換プログラムを利用したことが明らかになっています。

2017年末に発覚した古いiPhoneのピーク性能低下問題への対処として、Appleはバッテリー交換費用を60%以上値下げすることを発表。バッテリー交換費用の値下げは2018年12月31日まで続いていました。

値下げ期間が終わった2019年1月、Appleのティム・クックCEOは従業員と会議を開いたそうで、その内容をDaring Fireballがリークしています。Daring Fireballによると、クックCEOは値下げ期間中にバッテリー交換を行ったiPhoneの数が1100万台にのぼると明かしたそうです。値下げ発表当初は約100万〜200万台がバッテリー交換プログラムを利用すると予測していたそうで、これだけの数のiPhoneがバッテリー交換プログラムを利用することはAppleにとっても予想外の出来事たった模様。

実際、バッテリー交換の値引きが発表された直後、申し込みが急増し過ぎてバッテリー交換に大幅な遅延が発生していることも報じられていました。

1台当たりのバッテリー交換費用が税別3200円になっていたとはいえ、1100万台ものiPhoneがバッテリーを交換したとなると、単純計算で約350億円もの売上が生まれたこととなります。しかし、Appleの決算報告書にはバッテリー交換に関する数字が含まれていなかったそうで、その理由についてDaring Fireballは、「iPhone XRやXSが登場するまでは、バッテリー交換プログラムが新しいiPhoneの売上高にどのように影響するかはっきりしなかったからだと推測できます。今年は新しいiPhoneに替えようと考えていた数百万人のiPhoneユーザーが、バッテリー交換を行い古いiPhoneの性能に満足したことで、最終的にバッテリー交換により多くの利益が生まれたわけです」と推測しています。

バッテリー交換費用の値下げが発表された当初、多くの識者はAppleの対応を非難し、被害を受けたiPhoneユーザーにはまったくメリットがないと考えていました。しかし、実際には何百万人ものユーザーがバッテリー交換プログラムを利用しています。

バッテリー交換費用の値下げが2018年に登場した新型iPhoneの売上に影響を与えたかどうかは不明ですが、iDownloadBlogは「私の周りには少なくとも10人ほど、バッテリー交換費用の値下げがなければ新しいiPhoneに乗り換えていたであろうユーザーがいる」と記しています。
2019年01月16日 09時54分
https://gigazine.net/news/20190116-apple-11-million-iphone-batteries/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547605760/


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次世代iPod touchが開発中?

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/15(火) 18:22:30.76 _USER
 CES 2019に出展していた複数のAppleサプライヤー関係者によれば、AppleはiPod touch (6th generation) の後継機種となる、iPod touch (7th generation) の開発を行っている可能性がある。

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iPod touch (6th generation)

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CES 2019

 現在のiPod touch (6th generation) は、2015年7月に発売され、9.99ドル/月のApple Musicを楽しむためのAppleデバイスとして、199ドルから購入できる最安端末となっている。

 その次の選択肢は、据置型であればApple TV (4th generation) の149ドルがあるものの、携帯できる端末となると、iPad (6th generation) の329ドル、iPhone 7の449ドルとなることから、Apple Musicや多くのゲームアプリを楽しめる最安値の携帯iOSデバイスとして開発が継続されていると考えられる。

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What happens on your iPhone, stays on your iPhone

 また、iPad Pro 11-inch、iPad Pro 12.9-inch (3rd generation)のように、次期iPhoneもUSB-Cコネクタを採用するかどうかについては、採用される可能性も出ているが、リファンレス段階まで達していないようで、引き続きLightningコネクタを採用し続けるとも考えられ、はっきりとしていないようだ。

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LG OLED Falls

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2019年01月15日 09時21分 公開
ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/15/news059.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547544150/


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恵安、Android 8.1搭載の10.1型/7型タブレット

1: 田杉山脈 ★ 2019/01/15(火) 19:54:22.59 _USER
 恵安株式会社は、Android 8.1搭載10.1型タブレット「KI-R10」を1月26日、Android 8.1(Go Edition)搭載7型タブレット「KI-R7」を1月19日に発売する。価格はすべてオープンプライス。

 いずれもGoogle Mobile Services(GMS)認証を取得し、Google Playやマップなどをプリインストールし、高い互換性を謳う。SoCにはRockchipのRK3126C(Cortex-A7×4、1.3GHz駆動)を採用した。

 KI-R10のおもな仕様は、メモリ2GB、ストレージ8GB、1,280×800ドット表示対応10.1型IPS液晶ディスプレイなどを搭載。

 インターフェイスはMicro USB、IEEE 802.11b/n対応無線LAN、Bluetooth 4.0、30万画素前面/200万画素背面カメラ、microSDカードスロット、音声出力などを備える。バッテリは5,000mAhで、本体サイズは約244×172×9.2mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約512g。

 KI-R7は上記からメモリを1GB、液晶を1,024×600ドット表示対応7型に変更。本体サイズは約189.5×109×9.2mm(同)、重量は約250g。
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https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1164694.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547549662/


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アイホン 目指すは「スマホのようなインターホン」

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/15(火) 11:55:36.48 _USER
svindex
自宅で風邪を引き、喉が痛くて声を出すのがつらいが、自宅にタクシーが到着。医師に診察してもらって大事に至らずに済んだ――。

■家庭のITサービス基盤に

わざわざ病院に行くためタクシー会社に電話をかけなくてもインターホン最大手、アイホンの最新機種なら画面を押すだけで配車を依頼できる。集合住宅向けの機種ならカーシェアリングの車を手配したり、共用の会議室を予約したりすることも可能だ。

「単に人を呼び出すだ…

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2019/1/15 6:30
日本経済新聞 電子版
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39886030Q9A110C1L91000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547520936/


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パナがレッツノート春モデル、主力の12型でモダンスタンバイ対応

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/15(火) 17:40:24.67 _USER
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 パナソニックは2019年1月15日、モバイルノートパソコン「レッツノート(Let's note)」の春商戦向けモデル4機種15モデルを発表した。12.1型液晶ディスプレーを搭載した主力機種の「レッツノート CF-SV8シリーズ」で、スリープ時でもメールの受信やWindows Updateなどの処理をバックグラウンドで実施するWindows 10の「モダンスタンバイ」機能に対応したほか、2機種で従来機種より最大動作周波数の高いCPUを採用した。価格はオープン、発売は2019年1月25日。

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モダンスタンバイ機能に対応し、CPUの動作周波数も従来機種より高くした「レッツノート CF-SV8シリーズ」
(出所:パナソニック)

 主力のSV8シリーズはバッテリー駆動時間が14〜21時間と長いことを生かし、米マイクロソフト(Microsoft)がWindows 10で搭載したモダンスタンバイ機能を使えるようにした。スリープからの復帰時間を短くして使い勝手をスマートフォン(スマホ)に近づけたほか、メールの受信やWindows Updateをスリープ中に実施することで、ユーザーがPCを使い作業する際の待ち時間を減らしている。また、「Skype」の着信やインスタントメッセンジャーアプリのメッセージ受信、Bluetooth接続のマウスやキーボードの操作などにより、PCをモダンスタンバイ状態から自動で復帰させることも可能だ。なおパナソニックによると、モダンスタンバイ機能を無効にすることはできない。

 CPUの高速化はSV8シリーズと、10.1型液晶ディスプレーを搭載した「レッツノート CF-RZ8シリーズ」の2機種で実施。SV8シリーズの上位モデルは最大4.6GHz駆動(標準1.8GHz駆動)の「Core i7-8565U」を搭載した。従来機種は最大4GHz駆動だった。RZ8シリーズの上位モデルは最大3.9GHz駆動(標準1.3GHz駆動)の「Core i5-8200Y」を搭載し、従来機種の最大3.2GHz駆動より高速化を図った。

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レッツノート春モデルのラインアップ
(出所:パナソニック)

 SV8シリーズは予想実勢価格22万5000円前後〜33万円前後の7モデル、RZ8シリーズは同21万5000円前後と27万5000円前後の2モデルをそれぞれ用意。14型液晶ディスプレーを搭載する「CF-LV7シリーズ」は同21万円前後〜31万円前後の4モデル、12型液晶ディスプレーを搭載しキーボード部を着脱可能な「CF-XZ6シリーズ」は同27万円前後と31万6000円前後の2モデルをそれぞれ用意する。このほか、SSD容量やLTE通信モジュールの有無などの仕様をカスタマイズできる直販モデルを、パナソニックのWebサイトなどで販売する。

関連ページ
カスタマイズレッツノート | パナソニック公式通販サイト - Panasonic Store
https://ec-club.panasonic.jp/pc/

2019/01/15 13:30
日経 xTECH(クロステック)
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/news/18/03826/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547541624/


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Windows 7はサポート終了時でも約1750万台が残存か--中小企業の対応が焦点

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/15(火) 15:26:08.80 _USER
 日本マイクロソフト代表取締役社長の平野卓也氏が1月15日、都内で記者会見を行い、2019〜2020年に延長サポート終了(EOS)を迎えるWindows Server 2008/同R2やWindows 7などのユーザーの移行見通しなどについて言及した。最新の予測では、EOS時点でWindows Server 2008(R2を含む)が約17万3800台、Windows 7が約1750万5000台残存すると見られている。

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記者会見した日本マイクロソフト代表取締役社長の平野卓也氏

 EOSの期限は、Windows Server 2008が7月9日、Windows 7とExchange Server 2008/2010が2020年1月14日、Office 2010およびSharePoint Server 2010、Project Server 2010が同10月13日となる。EOS後は原則として、サポート窓口での対応が行われず、セキュリティ更新プログラムも提供されなくなる。「セキュリティ脅威に無防備となり、社会の変化にも対応がしづらくなる」(平野氏)と警鐘を鳴らす。

 2018年12月時点のMM総研の調査結果に基づくマイクロソフトの推計では、稼働中のWindows Server 2008は約47万5300台、Windows 7は法人が約1581万2000台、個人が約1107万7000台。平野氏は、Windows Server 2008についてはMicrosoft Azureを中心とするクラウド環境への移行、Windows 7については「Device as a Service(DaaS)」とMicrosoft 365サービスを組み合わせたパートナー各社との共同施策などを通じて、ユーザーの移行対応を促す方針を示した。

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Windows Server 2008の稼働予測(日本マイクロソフト資料)

 Windows Server 2008に関しては、現在ユーザーの52%が業務アプリケーションを稼働させるための部門サーバ、25%がファイルサーバ、14%がメールサーバ、9%が組み込み機器として利用されているという。メールサーバ用途のEOS対応では主にOffice 365への移行を推進しており、平野氏は、部門サーバとファイルサーバ用途の計77%の移行が焦点になると説明した。

 部門サーバ用途向けには、Azure環境への移行ツールの提供やパートナーらによるPaaS/SaaSへの移行支援が重点施策となっている。ファイルサーバ用途の移行支援策では、オンプレミスのファイルサーバのデータを専用デバイスに格納してAzureのデータセンターへ移送する「Azure Databox」サービスと、オンプレミスにあるファイルとAzureのファイルを同期させる「Azure File Sync」サービスの2つを推進する。

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Windows 7の稼働予測(日本マイクロソフト資料)

>>2 へ続く

2019年01月15日 14時41分
ZDNet Japan
https://japan.zdnet.com/article/35131276/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547533568/


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日立、台湾の鉄道600両を約1600億円で受注

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/15(火) 14:47:39.96 _USER
日立製作所は15日、台湾で約600両の鉄道車両を受注したと発表した。金額は約443億台湾ドル(約1600億円)になる見通しで、2021年から順次納入する。台湾は老朽化した車両の更新を進めており、日立は計画のほぼ半分にあたる12両編成の50編成を受注することができた。

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東芝インフラシステムズは台湾で通勤電車向けの電力変換装置などを受注した

15日に台湾の台湾鉄路管理局と契約を結んだ。管理局は台湾全土をつなぐ鉄道網を管理しており、今回納入する車両は21年から運転を始める予定。日立は笠戸事業所(山口県下松市)など国内工場で車両を生産し、台湾向けに出荷する。

日立は1960年代に台湾向けの鉄道事業に参入した。2000年以降の主な事例では、07年に日本企業の共同体として台湾新幹線の運行管理システムを納入した。17年には変電設備も納入し、事業を拡大している。

日立の鉄道事業の売上高は約5627億円(18年3月期)で、欧州が半分以上を占める。今後は日本を含むアジア地域で、年率10%を超えるペースで売上高を伸ばす方針だ。東南アジアやオーストラリアなどでの受注獲得を目指している。

このほか東芝インフラシステムズも台湾鉄路管理局から通勤電車用の電気品を受注した。変圧器や電力変換装置、電動機などで構成される主回路システム電気品一式で、520両(10両52編成)分に相当する。金額は70億〜80億円程度とみられ、19年から納入する。

東芝の電気品は主に台湾西海岸の約430キロメートルを走る通勤電車に組み込まれる。東芝はこれまで700両分以上の車両向け電気品を納入した実績があり、今回の受注獲得につながったという。

台湾鉄路管理局は15年に発表した車両購入計画で、10年間で1300両以上の新型車両を調達する方針を打ち出した。これを受けて鉄道各社は台湾を重点市場と位置づけ、主力製品の売り込みを競っている。

(指宿伸一郎、志賀優一)

2019/1/15 14:21
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40007990V10C19A1X12000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547531259/


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