SIerブログ

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グーグルがストリーミング型ゲーム参入 専用機なくても

1: ムヒタ ★ 2019/03/20(水) 11:55:53.78 _USER
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米グーグルは19日、ゲーム事業に参入すると発表した。ネット上のクラウドからのストリーミングでゲームを楽しめるサービス「Stadia(スタディア)」を、年内に米国や欧州で始める。ゲーム専用機がなくても、スマートフォンやタブレットなど画面つきの端末があればゲームを楽しめる。

 ゲームの見本市「ゲーム開発者会議」で発表した。新サービスは、ゲーム自体を自分の端末にダウンロードする必要がない。高い演算処理能力を持つゲーム機やパソコンがなくても、高度なゲームをスマホなどで簡単に楽しめるのが特徴だ。「ストリーミング型」のゲーム市場はソニーや任天堂など日本勢がリードしてきたが、グーグルの参入で業界の勢力図に大きな変化が起きる可能性がある。

 日本など他国での展開について…

残り:234文字/全文:550文字
2019年3月20日11時26分
https://www.asahi.com/articles/ASM3N31JGM3NUHBI00M.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1553050553/


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「神様が来て全てを壊した」 繰り返される仕様変更、本当にあったAIプロジェクトの怖い話

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/03/20(水) 14:46:17.24 _USER
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AI(人工知能)ベンチャーのトライエッティング(愛知県名古屋市)の長江祐樹社長

 「人事系のAIシステムを8カ月で作ってほしい」――この依頼から、全てが始まった。

 AI(人工知能)ベンチャーのトライエッティング(愛知県名古屋市)の長江祐樹社長は、同社が体験した“大炎上プロジェクト”の経験を振り返る。

 同社は企業のAI活用を支援するAI専任のSIerだ。ヒアリングから設計、業者選定、施行管理や納品までを一括で担当。実際のシステム構築はベンダーに委託し、上流設計やアルゴリズム構築などを担う。

 2016年創業の若い会社だが、早くも炎上プロジェクトの洗礼を受け、そこから大きな学びを得たという。19年3月現在も進行中のプロジェクトの話だが、学びを生かして状況は改善。いまは順調にプロジェクトを進めている。

 長江社長は、18年にネットで話題になった「メテオフォール型開発」そのものだったと当時を振り返る。メテオフォール型開発とは、顧客の要望でこれまでの要件定義や基本設計などの仕様がひっくり返り、プロジェクトがうまく進まない様子を表現したもの。神様が気まぐれで全てを滅ぼすメテオを発動するという意味だ。笑い話のような内容だが、実際に体験した人たちは全く笑えないだろう。

 神様降臨(2人)とメテオ発動、その後の対応までを、3月5日に開催されたAIイベント「SIX 2019」で語った。

□「IRに書いちゃったから、2カ月前倒しでよろしく」

 問題のプロジェクトは、「人事系のAIシステムを8カ月で開発する」というもの。現場部門の担当者が人事担当にシステム開発の要望を出し、情報システム部が要件を取りまとめてトライエッティングにPoC(概念実証)を依頼した。トライエッティングはシステムの上流工程の設計とアルゴリズム構築を担当し、システムのユーザーインタフェース構築はシステムベンダーに再委託した。

 現場担当や人事担当もモチベーションが高く、開発から3カ月ごろまでは順調に見えた。しかし、ある日突然「裏の決裁者」という人事担当の上司が登場。「役員が期待してIRにプロジェクトの内容を記載してしまった」と告げられた。クライアントにはPoCの結果が良かった旨を報告していたが、予想していなかった事態になった。

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「裏の決裁者」が登場

 人事担当の上司は「スケジュールを2カ月前倒ししてほしい」と続けた。社名付きでIRに書かれてしまったためトライエッティングは断ることもできない。同じく“寝耳に水”状態の情シス担当と協力し、何とか間に合うようにプロジェクトの仕様やスケジュールを変更した。プロジェクト開始から3〜4カ月目の出来事で、あと2カ月しか時間がない。

 その後、スケジュール通りに何とかリリースにこぎつけたが、ここで1人目の神様が登場する。

>>2 に続く

2019年03月20日 13時27分 公開
ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/20/news092.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1553060777/


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「Appleは自社アプリのために他社アプリをApp Storeから削除している」としてカスペルスキーがAppleを独占禁止法違反で訴える

1: ムヒタ ★ 2019/03/20(水) 13:23:19.17 _USER
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2019年3月20日にロシアのコンピューターセキュリティ会社カスペルスキーが「AppleはApp Storeのプラットフォーム所有者としての立場を乱用している」として、反トラスト法(独占禁止法)違反でロシアにおける公正取引委員会であるロシア連邦反独占庁にAppleを訴えました。カスペルスキーによると、AppleがiOSにScreen Times機能を追加した際、Screen Timesに似た機能を持ち先に販売していた同社の「Kaspersky Safe Kids」の販売を差し止め、意図的な独占状態を作り出したとのことです。

カスペルスキーは両親が自分の子どものiOSデバイス使用状況を監視できるようにするペアレンタルコントロールアプリ「Kaspersky Safe Kids」を、App Storeにて販売していました。2018年にAppleはカスペルスキーに対して「Kaspersky Safe KidsはiOS内のプロファイル設定を使用しており、App Storeの規約に違反している」として、「アプリコントロール」と「Safariブラウザブロック」の2つの機能を削除することを要求。カスペルスキーは2つの機能は不可欠であるとしてそのまま販売を継続しましたが、AppleはKaspersky Safe KidsのApp Storeにおける販売を差し止めました。また、Appleはアプリ開発者に対してユーザーの端末画面を記録するようなツールの使用を停止するように通達しました。

一方、AppleはKaspersky Safe Kidsの販売差し止めの直前に、搭載されたアプリケーションやウェブサイトに1日あたりどれだけの時間を費やしているかなどを表示してくれる「Screen Times」を実装。カスペルスキーは「Screen Timesは特定のウェブサイトの使用時間を監視、制限が可能で、本質的にはペアレンタルコントロールアプリになっている。Screen Timesの実装とKaspersky Safe Kidsの販売差し止めは偶然の一致ではない」と主張しています。

さらにカスペルスキーは「Screen Timesの発売以降、Appleはペアレンタルコントロールアプリの取り締まりを厳格化している」と批判しています。TechCrunchの調査によると、Screen Timesと似た機能を持つ、4年間もApp Storeで販売されていた「Mute」と3年半販売されていた「SPACE」がそれぞれ2018年10月と2018年の11月に販売を差し止められていることが判明していました。

カスペルスキーはAppleの取り締まりにより、市場は独占状態になっていると主張しています。また、この訴訟より1週間ほど前の2019年3月14日に、Spotifyも欧州委員会にAppleを独占禁止法違反で訴えています。
2019年03月20日 13時00分
https://gigazine.net/news/20190320-kaspersky-lab-against-apples-monopoly/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1553055799/


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アマゾン「買い切り」方式、出版業界に波紋 年内にも導入

1: 田杉山脈 ★ 2019/03/19(火) 19:25:05.63 _USER
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ネット通販大手のアマゾンジャパン(東京都)が、出版社から本や雑誌を直接購入し、売れ残っても返品しない「買い切り」方式を年内にも試験導入すると発表した。取次会社を通して仕入れ、返品できる従来の流通の仕組みを大きく変えるもので、出版業界に大きな波紋を広げている。アマゾンは値下げ販売も検討するとしており、本の価格を維持してきた再販売価格維持制度(再販制度)の形骸化を懸念する声も上がっている。
https://mainichi.jp/articles/20190318/ddm/004/020/025000c
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1552991105/


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反社会的企業Google。グーグルマップで車カスに違反取締りを教えてしまう。規制待ったなし

1: 名無しさん@涙目です。(空) [PL] 2019/03/19(火) 20:47:33.46 ● BE:842343564-2BP(2000)
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米警察、グーグルに対し「交通取締り情報」の表示停止を要請
https://www.excite.co.jp/news/article/ForbesJapan_25468/

米国の警察はここ数年、グーグルの交通ナビゲーションアプリ「Waze」が、車のドライバーたちにスピード違反の取締り情報をシェアさせることに神経を尖らせてきた。

そんな中、ニューヨーク市警察(NYPD)がWazeに対して書簡を送り、警察官の位置情報や飲酒運転の検問所の表示をやめるよう、要請していたことが分かった。NYPDは次のように述べていた。

「このような情報の共有は、飲酒運転を行うドライバーらが検問を回避することを助け、無責任な運転を助長する。検問所の位置情報を開示することは、人々を危険にさらすことにつながる」




https://i.imgur.com/GeygZ0f.jpg
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1552996053/


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ファーウェイ、2兆1,850億円分の日本製部品を爆買い

1: 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ] 2019/03/19(火) 22:18:18.28 ● BE:151915507-2BP(2000)
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ファーウェイ創業者兼CEO 任正非、 持続的な事業成長への自信と、日本の産業界とのさらなる協業に期待を示す
https://www.huawei.com/jp/press-events/news/jp/2019/hwjp20190124r

ファーウェイは今後も強くなっていくでしょう。
まず、ファーウェイは絶対に自動車を作りません。
ファーウェイが作る製品は日本と大きな補完関係があり、我々は日本から大量の部品、部材を調達しています。
去年は日本企業から66億米ドル(約7,211億円>>>>0�の部材と部品を購買し、今年は約80億米ドル(約8,740億円>>>>0�に達する見込みで、
5年後には毎年の購買規模は200億米ドル(約2兆1,850億円>>>>0�を超えるでしょう。
ゆえにファーウェイは何でもやる横柄な企業ではなく、逆に買い手企業として、
日本メーカーの部品、部材産業の発展を後押ししているのです。
我々の日本企業への要望が高ければ高いほど、日本の産業の発展を促進することになります。
ファーウェイは日本メーカーに長期的、持続的発展をもたらします。
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1553001498/


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「半期に一度のデル祭り」が開催中。XPS 13が最大約5万円引き

1: 田杉山脈 ★ 2019/03/19(火) 13:51:46.94 _USER
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デル株式会社は3月25日までの期間限定で、「半期に一度のデル祭り」を開催している。

 このキャンペーンでは以下の特典が目玉となっている。

新学期に向けた学生を応援する学割プログラムや保守サービスが割引になった保守サービス付きモデル、60歳以上の方を対象にしたシニア割プログラム
XPSやInsipiron 7000、ゲーミングPCのDell Gシリーズが最大20%の割引。13.3型モバイルノートPC「XPS 13」が最大約5万円引き
15型クラスのスタンダードノートからハイエンドデスクトップPCまで、Microsoft Office Home & Businessと動画編集ソフトを付属して標準価格より最大40%引きとなる「新生活応援モデル」を提供。1年間アクシデンタルダメージサービス付き
ALIENWARE製品のビデオカード無料アップグレードや6%割引クーポンの提供。「ALIENWARE AREA-51」は最大約10万円相当のビデオカードを無料アップグレード
Core i5/i7/i9搭載PCの購入で5,000円分のQUOカードPayを提供
24型のUSB Type-C搭載ディスプレイ「U2419HC」の20%引き
4年間長期保証が最大50%オフ
 このほかにも、デジカメ「Canon PowerShot SX740 HS」や「XPS 13」が当たるキャンペーンも実施中。詳細についてはデルのホームページを確認されたい。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1175392.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1552971106/


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アップル、新型「iPad mini」受注開始 4万5800円から

1: 田杉山脈 ★ 2019/03/19(火) 13:49:57.29 _USER
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米アップルは18日、小型タブレット型端末「iPad mini」の新機種を発表した。画面サイズは旧型と同じ7.9インチだが、手書きペンに新たに対応した。画像や動画の処理能力が高い「iPhone XS」などと同じチップを搭載しており、アップルが近く始めるとされる動画配信サービスの利用にも適した機能をそろえた。

価格はWi―Fiモデルで399ドル(日本では4万5800円)から。18日から注文を受け付け、来週には店頭にも並ぶ見通しだ。「mini」の新型発表は2015年秋以来となる。

画面サイズが10.5インチの「iPad Air」の発売も同時に発表した。本体の厚みは約6ミリで「超薄型」をうたう。新型の「mini」と同じチップを搭載し、AR(拡張現実)ゲームや高画質の動画も楽しめる仕様とした。

新型「Air」の価格はWi―Fiモデルで499ドル(5万4800円)から。最高機種の「iPad Pro」の799ドル(8万9800円)と比べると手ごろ感がある。

アップルは今後、サービス事業による収益拡大に力を入れる方針を明確にしている。ただ25日に発表予定の動画配信サービスでは、すでに米ネットフリックスや米アマゾン・ドット・コムなどが先行しており、アップルは業界内でも後発だ。思惑どおりにサービスの契約者を伸ばせるかどうかは、アップルの端末の利用者数に左右される。

アップルは1月末、iPhoneの稼働台数が世界で9億台、iPadなどを含めた全製品では14億台に達したと説明した。ただ、スマートフォン市場の停滞や、価格の高さからiPhoneの販売の伸び悩みは鮮明。既存のチップや部品を流用しながら日本などで人気があった安価な「mini」を約3年半ぶりに更新することで、サービス事業の基盤となる稼働台数の底上げにつなげる考えだ。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42635380Z10C19A3000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1552970997/


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