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楽天、ポイント付与を最大8倍に

1: ノチラ ★ 2017/10/10(火) 19:30:18.95 _USER
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楽天は10日、自社サービスのポイント施策を拡充したと発表した。同社のインターネット通販やクレジットカードなどを使うと、通常の最大7倍のポイントを付与していた。オンライン書店「楽天ブックス」の利用者にもポイントを付け、同8倍まで高める。楽天のサービスを長く使う利用者を増やす。

 ポイント施策「スーパーポイントアッププログラム」は、ネット通販で100円分の購入につき1ポイントを付けるところ、楽天のサービスを使うほどポイント付与率を高める仕組みだ。楽天ブックスで1000円以上、注文すると自動的にポイントが増えるようになる。


https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22079160Q7A011C1X1F000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1507631418/


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アップルに学ぶ 日本企業も「美しいものづくり」

1: ノチラ ★ 2017/10/10(火) 17:32:26.31 _USER
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 米アップルの新型スマートフォン(スマホ)「iPhone8」の発表会に呼ばれた。製品もさることながら、それと同じぐらい衝撃を受けたのがアップルの新社屋だ。

発表会が行われた「スティーブ・ジョブズ・シアター」は宙に浮かぶ円盤がコンセプトだ。軽量素材でつくられた円形の屋根が45枚ほどのガラス板で支えられ、柱はない。地下には最新の映像音響設備のシアターがあり、可動式の壁で自在に形を変える空間がある。

 驚いたことに、スティーブ・ジョブズ・シアターだけでなく、その隣にある直径464メートルほどの円盤型の本社も世界最大級の耐震基盤の上に乗せられているそうだ。

 時価総額世界一のアップルだからこそつくれる建造物だ。おそらく、そんなことをしなくても、もっと安く円盤状の建物を建てる方法はいくらでもあっただろう。だが、アップルはあくまでも美しさを優先させた。

 同様のこだわりはiPhone8の背面にも見てとれる。電子製品の背面は通常、小さい字で色々な表示や製品情報が書かれている。ところが、iPhone8には製品名以外、まったく表示がなかった。

 電波を扱うための認可情報などは、本体を操作し「情報」という項目を選ぶと表示される。アップルは電波行政をつかさどっている各国の当局と、認可情報を画面表示で済ませるための交渉を続けてきており、その成果があらわれている。

 製品の背面に表示があったからといって不自由はない。これまでそれに文句を言う人はいなかった。しかし、改めて表示がなくなったiPhone8の背面を見ると、潔い美しさに驚かされる。

 こうした製造上の手間は、ただ商品を売り、利潤を追求するという資本主義の合理性とは相いれない。そのようなことをするくらいなら、その分開発コストを下げた方が賢明と考える人も多いだろう。一方、数カ月後には廃れてしまうような機能や性能をPRして売り続けるのがいいことなのか、という視点もある。

 モノがあふれている時代に世界中で買われる製品をつくるのだから、ひとつひとつの製品を徹底的に丁寧に美しくつくれば、世界をステキなもので満たせる。だが、醜悪なものや中途半端なものをつくってしまうと、世界をその水準で満たしてしまうことになる。

 今の世の中では、企業が厄介ごとを引き起こすたびにコンプライアンスがより厳しく求められるようになり、新しいルールの押し付けが増える。当局の言われるがままに対応をしていた方が企業にとっては安心だし、余計な手間に煩わされずにすむ。おそらく顧客もそうした事情を理解し納得してくれる。

 だが、そうした心持ちでつくったモノで世界を満たそうとするのは果たして本当にいいことか。長すぎる約款文や過剰な表示、美しさを犠牲にして実現させた過剰な安全設計で汚された造作物を受け入れることになるのではないか。

 今や、ただルールにそってモノをつくるだけなら、規模が小さいスタートアップでもできるようになった。そうした時代に大手製造業が自らの巨大な影響力を行使して行うものづくりとは何か。

 ただ、ハードやソフトをつくるだけではなく、ときには社会の仕組みなどと戦って人類に感動を与えるような本当に素晴らしい品質の商品をつくりだすことではないだろうか。

 世界的な音楽家や演劇家のパフォーマンスの後には、感動した聴衆が立ち上がって「ブラボー」を連呼しながら延々と拍手をおくり続ける。今、そのように祝福されて生まれてくる工業製品はどれだけあるのだろうか。日本の美意識は世界の人々にも高く評価されている。ぜひ、日本の製造業も美しいものづくりで世界を感動させてほしい。
https://www.nikkei.com/article/DGXKZO21885420U7A001C1X12000/?dg=1
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1507624346/


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LINEって使ってる奴いるの?ふつうiMessageじゃね?w

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2017/10/10(火) 12:38:20.62 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
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ママ友同士のコミュニケーションに欠かせなくなったLINE。
そこで起こった恐怖の実体験を、2児の母親である現役ママライター真野島ななさんに教えてもらいました。
校庭にいる生徒の様子を見て報告する「監視塔ママ」、スクリーンショットで「子どもの悪口を言われた」証拠をおさえる修羅場など、壮絶な模様をお伝えします。
http://ascii.jp/elem/000/001/561/1561141/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1507606700/


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米アップルが新しい絵文字 ジェンダー中立的なキャラなど

1: ばーど ★ 2017/10/10(火) 10:10:30.12 _USER9
アップルが性別に中立な絵文字を発表
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(CNN) 米アップルはこのほど、ジェンダーに中立的な絵文字を発表した。これらの新しい絵文字には、子どもや大人、高齢者などのバージョンがある。

こうした絵文字は今後、アップルの端末で使えるようになる予定。

アップルはこのほかにも、30を超える新しい絵文字を発表した。新しい絵文字は、妖精やハリネズミ、餃子など。

新しい絵文字は10月9日リリースのiOS11.1のパブリックベータ版で利用できる見通し。

配信2017.10.10 Tue posted at 09:47 JST
CNN
https://www.cnn.co.jp/tech/35108499.html
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507597830/


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ホリエモン×ひろゆきが分析するiPhoneXの新機能「技術を追求するために便利さを捨てている」

1: ノチラ ★ 2017/10/10(火) 07:48:52.57 _USER
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ひろ 新型iPhoneが発表されましたね。「iPhone8」はマイナーチェンジって感じですけど、もうひとつの「iPhoneX(テン)」には「フェイスID」っていう顔認証の機能が搭載されて、これが目玉機能ってことらしいです。

ホリ 指紋ではなく、顔を読み取ってロック解除する機能は、アップルが最近買収した会社の技術を使っているみたいだね。動画を1秒くらい撮影してロック解除する仕組みらしい。動画で微妙な筋肉の動きを見るので、フェイクや寝顔では解除できないんだって。

ひろ この機能が発表されたとき、「寝ているときに解除される可能性がある」とか「メイク前後でどうなるの?」みたいに言われていましたもんね。

ホリ ここでもディープラーニングによる映像認識技術が使われているみたいだね。

ひろ 水を差すようですけど、僕、iPhoneXは4Kテレビと同じにおいを感じるんですよ。「技術としてスゴい」ことと「便利」なことって似ているようで違いますよね。んで、iPhoneXは、技術を追求するために便利さを捨てている気がするんですよ。

ホリ ん?

ひろ 例えば、打ち合わせ中とかにこっそりメールチェックするときって、手元で指紋認証して操作できたじゃないですか。でも、フェイスIDだとスマホを顔の前に持ってこなきゃいけない。つまり「これは、消費者がお金を払ってもいいと思えるほど便利な機能か?」という視点が抜けたまま進んでいる気がするんですよね。

ホリ なるほどね。

ひろ 企業としては、安いものより高いもので高利益を狙うのは、教科書的には正しいと思うんです。でも、iPhoneに新しく搭載された機能って「値段を高くするため」につけた気がしちゃうんですよ。両面ガラスのボディだって「別に裏面はガラスじゃなくてよくね?」とか思いますし。

ホリ 確かにiPhoneXの値段は、11万2800円からと高額だよね。一方で、世界では安価なアンドロイド端末がシェアを伸ばしている。

ひろ 日本とアメリカ以外では、アンドロイドのシェアが伸びていますよね。世界で見るとiPhoneのユーザー率は20%程度です。ちなみに、フランスでは、1ヵ月の法定最低賃金とiPhoneXの値段が同じくらいだと話題になってますから、そもそも庶民向けのスマホじゃないんですよ。

ホリ ぶっちゃけ「貧乏人は買うな」ってことだと思う。アップル自体がそういうブランディングをしているんだよ。
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1507589332/


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米アップルのスマホ「iPhone 8 Plus」でバッテリー膨張相次ぐ、韓国サムスン「Galaxy Note 7」の二の舞い?

1: 荒波φ ★ 2017/10/08(日) 10:59:59.05 _USER
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2017年10月7日、米国アップル製の新型スマートフォン「iPhone 8 Plus」のバッテリーが膨張する事例が日本や台湾、香港で相次いでいる。昨年のほぼ同時期、韓国サムスン電子のスマホ「Galaxy Note 7」が世界各地で発火事故を起こし、最終的に全端末のリコールを余儀なくされた。この“二の舞い”の恐れはあるのか。

iPhone 8 Plusは日本では9月22日に発売された。ディスプレイサイズは前機種のiPhone 7 Plusと同じ5.5インチだが、背面がガラス素材、側面がアルミ合金に変更され、前面・背面いずれもより強化されたカスタムガラスを採用している。ストレージ容量も64GBと256GBの2種類となった。

中国メディアの観察者網が引用した今月2日付の香港メディア・流動日報の記事によると、香港のユーザーがiPhone 8 Plusを購入してから6日目にバッテリーが膨張してパネルが筐体(きょうたい)から剥がれる問題が発生した。このユーザーはアップルストアに問題を報告し、新しい端末と交換してもらったが、アップル側から原因について説明はなかったという。

台湾の蘋果日報も台中在住の女性が使い始めて3日のiPhone 8 Plusが、充電中にバッテリーが膨張し爆発した、と伝えた。女性がテーブルの上で充電し席を離れている間に起きたとされ、女性は当時使用していた充電器はアップルの純正品と説明している。日本のケースでは、届いたばかりのiPhone 8 Plusを開封すると、すでに膨らんでいたという。

iPhone 8 Plusに使われるリチウムイオンバッテリーは、正極と負極の間をリチウムイオンが電解質を介して移動することで充放電が行われる。専門家はこの電解質が、過充電や劣化、熱などの条件に伴って酸化したり、激しい衝撃を与えたり圧迫を繰り返したりすることで内部構造的にダメージを受けてしまった場合も、急激な化学反応のせいで膨張や発火現象が発生すると説明。膨張が偶発的なものでなければ、バッテリーの設計上の問題か、もしくは製造工程に何らかの不具合があった可能性が考えられる、としている。

スマホのバッテリーをめぐっては、昨年8月に発売されたGalaxy Note 7が発火する事故が続発。サムスン電子は8月末に販売を急きょ中止し、米国、韓国、カナダなど世界10カ国で約250万台を回収する事態となった。さらに、米国や欧州各国、カナダ、オーストラリア、日本などの航空各社は機内預け荷物へ入れることを禁止。航空管理当局も飛行中の使用を禁じるなど波紋が大きく広がった。英国メディアはiPhone 8 Plusのバッテリー膨張を受け、アップルが内々に調査を始めた、と報じている。


2017年10月8日(日) 10時40分
http://www.recordchina.co.jp/b191880-s0-c20.html

引用元: http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1507427999/続きを読む

NEC「スマホの次は…イヤホン型端末の時代だ!」 スマホ敗北の悔しさを胸に、携帯端末に再挑戦

1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2017/10/09(月) 19:32:01.10 ● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
スマホの次は「耳端末」 NECがヒアラブルで勝負

米アップルのスマートフォン(スマホ)「iPhone」の登場から10年がたつ。スマホは急速に普及し、
企業のビジネスモデルや消費者の生活スタイルを変えた。「ポストスマホ」の携帯端末は何だろうか。
NECの見立ては「音」だ。人工知能(AI)を搭載したスピーカーが相次ぎ登場しており、屋外では
イヤホン型の出番がくると期待する。

■ハンズフリーでインターネット体験

アップルの最新スマホ「iPhone8」が発売された9月22日。東京都渋谷区のアップル表参道で、
都内に住む男子高校生(18)は腕時計型端末「アップルウオッチ」の新製品を購入した。
「できるだけスマホに縛られたくない」。彼はiPhone8には目もくれなかった。

「歩きスマホ」が社会問題になったように、スマホは消費者から視線を奪い、手をふさぐ。
NECのヒアラブルグループの古谷聡シニアマネージャーは「スマホの次のデバイスは画面がなく、
ハンズフリーでインターネット体験ができるもの」と予測する。

同社が2018年度の事業化を目指しているのが「ヒアラブル」だ。イヤホン型の端末で、
直径3〜4センチメートルほどの補聴器のような形をしている。内部には4〜5時間駆動できる
バッテリー、近距離無線通信「ブルートゥース」、センサー、音声入力用のマイクなど、スマホに
使われている部品を詰めこむ。

搭載部品が様々なデータを集めてサーバーに送ることで、「誰が」「どこで」「どんな状態か」を
把握できる。例えば、耳の反響音を使って本人かどうかを確認する。地磁気センサーで屋内位置を
推定して行動を記録。脈拍や血流から健康状態を確認する。NECは順次、ヒアラブル端末の
機能を強化していく。

無線通信で入退場管理ができるため、駅の自動改札機に触れることなくホームへ向かう。
電車を待っているときに「最新ニュースを」とつぶやくと音声が流れる。対話アプリに届いたメッセージは
読みあげてくれる。なんだか気分が悪くなってきた。するとヒアラブル端末が体調の異常を検知し、
「少し休んでください」と降車を促す――。こんな通勤風景も夢物語ではないかもしれない。

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(略)

スマートスピーカーを通じて蓄積された音声対話のコンテンツや利用シーンなどは、ヒアラブル端末にも
応用できるため開発しやすくなる。NECはかつて、携帯電話大手として多くのヒット商品を生みだしてきた。
しかし、スマホ隆盛の波に乗れず開発を終了。現在はアフターサービスを提供しているだけだ。

ヒアラブル端末の開発部門は、かつて携帯電話を担当していた。雑音を排除する技術は研究の成果が
生かされている。携帯電話で一世を風靡したNECが、再び携帯端末に挑戦する。消費者の耳目を集めそうだ。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21820000T01C17A0000000/
引用元: http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1507545121/


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孫正義の預言。テクノロジーの「覇者」は、半導体に辿り着く

1: ノチラ ★ 2017/10/09(月) 23:25:33.33 _USER
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「後々の人々は、こう言うでしょう」
今年7月に開かれたソフトバンクグループのイベント「SoftBank World」。2時間以上にわたった基調講演の最終盤、CEOの孫正義は神妙に語り出し、こう続けた。
「チップ(半導体)を制する者が、全てを制する、と」

孫がこう切り出した背景には、当然、昨年3兆3000億円を注ぎ込んで買収した英半導体大手のARMの存在がある。孫は、グループの「ビジョンファンド」を通じて、膨大な数の買収・出資を続けているが、ARMの存在は別格だ。

基調講演でも、今年にかけて出資を受けた10社のトップが次々と壇上に現れたが、ARMのCEOサイモン・シガースは、その大トリを務めた。孫も「グループにとって欠かせない『中核企業』」と断言する。

そこまで孫が入れ込むのは、半導体が、テクノロジーの未来に欠かせない「コア」だと確信しているからだ。

「サイモンの頭の中にある、これからやってくる世界、それがチップの設計の中に、実際の表現として表れてくる。今後、どのような世界がやってくるのか、人々のニーズと願望を想像しながら、チップに落とし込んでいく。それが我々の世界を形作ってくれるのです」

孫は、ARMを通じて「1兆個」のチップを供給すると繰り返している。

グーグル、アップル、アマゾンも参戦
世界中のモノがネットワークを通して繋がる「IoT(Internet of things)」。そして、それが生み出す膨大なデータから、パターンを見つけ出す「AI(人工知能)」。

このテクノロジーの2つの大潮流には、半導体は欠かせない。

センサーとして、あらゆる種類のデータを「知覚」するのも半導体であれば、膨大なデータを「頭脳」として情報処理するのも半導体だからだ。

すでに、テクノロジーの変革を受けて、半導体市場は沸きに沸いている。
https://newspicks.com/news/2544596/body/?ref=index
引用元: http://egg.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1507559133/


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