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サムスンが社員1人に1000万円以上を投資し続ける理由

1: 転載禁止(家) [ニダ] 2019/05/12(日) 07:46:36.79 ● BE:151915507-2BP(2000)
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サムスンが社員1人に1000万円以上を投資し続ける理由
南 和気 


時価総額はトヨタ超え、利益はアップル超え
2000年代後半から世界を圧倒
「サムスンの製品を見ない日はない」というほど世界中にサムスン電子(以下、サムスン)のビジネスは広がっています。韓国では最大のコングロマリットであることはもちろんですが、サムスンのすさまじさは、グローバルでも圧倒的な強さを示していることです。

 しかしその強さは、必ずしも圧倒的な製品力に基づいているわけでもありません。1つひとつの国、地域にしっかり入り込んでそれぞれのマーケットで勝ち切るモデルで世界戦略を展開しています。

 では、サムスンはどのように韓国以外の市場に入り込んでいるのでしょうか。

 2000年代前半まで、サムスンは日本企業の製品力の前に、なかなか思うような成長戦略を描けないでいました。しかし、2000年代後半にかけて、売り上げでソニーをはじめとする日本企業を上回り、さらに利益でも2010年前後にかけてアップルをも上回る勢いで、急成長を遂げました。

 今やトヨタをはじめとするすべての日本企業をはるかに上回る時価総額となったサムスンは、海外市場戦略において、独自の考え方で海外進出を支える人材を育成し、一貫した考え方を持って他社を圧倒していきました。

 一方で、日本と韓国の雇用環境の傾向は極めてよく似ています。韓国も日本と同じく新卒採用によって多くの社員を採用し、長期雇用の中で均質性の高い労働環境となっています。

 それでは、サムスンはどのような考え方で人材を育成し、グローバル市場を支配してきたのでしょうか。

日本企業とサムスンとの
決定的な違いとは?
 サムスンが世界市場に進出するにあたり、もっとも重視した戦略の1つが「人材育成」です。

https://diamond.jp/articles/-/187738?page=2

続きはソースで
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1557614796/


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LINEのUI変更多すぎ

1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2019/05/12(日) 07:23:47.85 BE:468394346-PLT(15000)
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「LINEのUIが変わった」「使いづらい、元に戻してほしい」――
LINEのユーザーインタフェース(UI)が5月7日に変更された。左下にあった
「友だち」タブが「ホーム」タブに変わり、一部の機能が移動したり、
操作法が変わったことが、波紋を広げている。

7日以降のGoogle PlayやApp Storeのレビューを見ると酷評が多く、
「使い慣れたユーザーインタフェースに戻してほしい」という声が目に付く。
また「機能が増えすぎて使いにくくなった。シンプルなメッセージアプリに戻してほしい」という声も多い。

 どんなサービスでも、UIが変わるとレビューが荒れる傾向はある。
慣れていないと使いづらいと感じるためだ。ただLINEの場合は、
日本のスマホユーザーのほとんど、老若男女が使っているインフラ的な
サービスであるだけに影響は大きく、ユーザーの不満が高まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000007-zdn_n-sci
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1557613427/


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Samsungが5nmプロセスの開発を完了、2020年に量産

1: (家) [ニダ] 2019/05/12(日) 07:35:46.31 ● BE:151915507-2BP(2000)
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Samsung Electronics(以下、Samsung)は、EUV(極端紫外線)を用いた5nmプロセスの開発が完了し、受注を開始したと発表した。
同プロセスでは、Samsungが2018年10月に発表したEUVを用いた7nmノードに比べ、密度は25%高まり、性能は10%向上したほか、消費電力は20%減少するという。
同社は現在、韓国・華城市にある既存の「S3」工場の隣に2つ目のEUVファウンドリーを建設中だが、そこでの生産を2020年に開始する計画も明らかにした。
https://eetimes.jp/ee/spv/1904/22/news059.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1557614146/


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米ウーバー上場 予想に反し売り出し価格を下回る

1: ムヒタ ★ 2019/05/11(土) 09:50:08.52 _USER
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スマートフォンのアプリを使った配車サービスを手がけるアメリカのライドシェア最大手、ウーバーがニューヨーク証券取引所に上場し、アメリカでことし最大の上場となったものの取り引き初日の株価は下がり、肩透かしとなりました。

ウーバーは10日、ニューヨーク証券取引所に株式を上場し、売り出し価格を7.6%下回る41ドル57セントの株価で初めての取り引きを終えました。

この結果、ウーバーの時価総額は697億ドル、日本円でおよそ7兆6000億円となり、アメリカでことし最大の上場となりました。ただ、2012年に上場した際に時価総額が1000億ドルを超えたフェイスブック並みになるとも言われていた予想を大きく下回り、肩透かしとなりました。

ウーバーはスマートフォンのアプリを使って配車し自家用車などで客を運ぶライドシェアの最大手で、自転車や電動キックスケーターのシェア事業も手がけるなど、日本を除く各国の大都市で市民の移動手段として普及しています。

ウーバーとは
アメリカ西海岸、サンフランシスコに本社があるウーバーは2009年に創業し、現在は60か国以上の700を超える都市で事業を展開しています。

スマートフォンのアプリを使って車を呼ぶと、登録している一般のドライバーが運転する車が迎えに来ます。目的地に到着したあとは登録したクレジットカードで料金が決済され、運転手の対応を5段階で評価する仕組みで、一般的にタクシーよりも料金が割安なのが特徴です。

ソフトバンクグループが現在の筆頭株主で、関連会社を通じて16.3%を出資しています。公共交通機関が少ないアメリカではこうしたライドシェアが市民の移動手段として定着していますが、交通渋滞を一層深刻にしているとか、タクシー運転手の職を奪っているといった批判も絶えません。

また、ウーバーの運転手の労働環境が厳しいという声も広がっており、上場を控えた8日にはニューヨークやロサンゼルスなど全米の各都市で運転手らが待遇の改善を求めて抗議集会を開きました。
2019年5月11日 8時45分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190511/k10011912461000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1557535808/


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携帯電話などIT20業種 外国企業の投資規制へ 技術流出防止で

1: ムヒタ ★ 2019/05/11(土) 11:26:42.78 _USER
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国の安全に関わる技術の海外流出を防ぐため、政府は、外国企業による日本企業への投資を規制する業種に、新たに半導体メモリーや携帯電話など20の業種を追加する方針です。

国の安全や機密に関わる技術が海外に流出するのを防ぐため、政府は外国為替法に基づいて、原子力や航空、電力などの業種で、外国企業による日本企業への投資を規制しています。

政府は規制の対象とする業種に、新たに半導体メモリーや集積回路、それに携帯電話などIT分野の20の業種を加える方針で、早ければ年内に規制を始める見通しです。

規制の対象になった日本企業の株式を、外国企業が一定の割合以上取得する場合には、事前に国へ届け出たうえで審査を受ける必要があります。

外国企業による日本企業の買収や出資に問題があると判断した場合には、政府が素早く介入できるようにし、日本の安全に関わるIT分野での技術流出を防ぐねらいです。

先端技術の外資規制をめぐっては、中国への技術流出の懸念が高まる中、アメリカやフランス、ドイツなどがAI=人工知能などの分野で規制を導入する方針を示すなど、世界的に強化する動きが相次いでいます。
2019年5月11日 5時04分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190511/k10011912201000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1557541602/


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自動運転半導体、「ドヤ顔」テスラと焦るエヌビディア

1: 田杉山脈 ★ 2019/05/10(金) 20:25:16.50 _USER
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電気自動車(EV)メーカーの米テスラがアナリスト向けに2019年4月22日(現地時間)に開催した自動運転機能などに関する発表会で、同社CEOのイーロン・マスク氏は終始上機嫌だった。2日後の24日に赤字決算の発表を控えていたにもかかわらず、だ。その理由は、同社が開発した完全自動運転向けの車載コンピューター「FSD」と、同コンピューターに搭載した半導体部品のSoC(System on a Chip)にある。

 車載コンピューターは、クルマに搭載したカメラや超音波センサー、レーダーといった各種センサーで取得したデータを基に演算処理を施し、状況の認知などを行う。すなわち、自動運転車の「頭脳」である。その演算処理を担うのが、CPUコアやGPU(画像処理半導体)コア、ニューラルネットワーク用のアクセラレーター回路などを備えるSoCだ。

アップデートで完全自動運転車に
 テスラの新しい車載コンピューターの特徴は、同社が完全自動運転の必要条件とうたう演算性能144TOPS(Tera Operations Per Second)を達成したこと。72TOPSのニューラルネットワーク用のアクセラレーター回路を備えたSoCを2つ搭載し、実現している。発表会でマスクCEOは、「このFSDを搭載したテスラ車はすべて、ソフトウエアのアップデートで完全自動運転車になる」と、自信たっぷりにアピールした。

 これまでテスラが自社の「モデル3」などに搭載してきた車載コンピューターは、完全自動運転向けではなく、車線変更の支援などが可能な、「レベル2」水準の「オートパイロット」機能への対応にとどまる。搭載するSoCも自社開発品ではなく米エヌビディア製を採用してきた。
以下ソース
https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00019/050700047/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1557487516/


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5Gスマホ使ってみたが… 「速さ実感できず」

1: ムヒタ ★ 2019/05/11(土) 06:04:14.25 _USER
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【ニューヨーク=清水石珠実、ソウル=山田健一】米国と韓国で4月から始まった次世代高速通信規格「5G」のスマートフォン(スマホ)対応の商用サービス。開始から約1カ月がたつが、利用者から不満の声が出ている。現行の「4G」と比べ、期待したほど通信速度が伸びていないことなどが理由だ。使い勝手はどうなのか、米韓で試してみた。

4月3日にイリノイ州シカゴとミネソタ州ミネアポリスの一部で5Gサービスを始めた米…
2019/5/11 2:00
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44581110Z00C19A5000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1557522254/


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SSD価格、2019年末までに1GBあたり10円台まで下落の見込み

1: 田杉山脈 ★ 2019/05/10(金) 20:26:12.46 _USER
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台湾の市場調査会社TrendForce傘下のDRAMeXchangeは8日(台湾時間)、2019年末までにSSDの1GB容量あたり単価が0.1ドル(約11円)を下回るとの予測を発表した。

 DRAMeXchangeによれば、NANDフラッシュ業界は明らかに過剰供給の兆候を示しており、価格競争によってPC OEMメーカー向けSSDの価格が急落しているという。これにより、512GBと1TB SSDの平均契約価格が2019年末までに1GBあたり0.1ドルを下回る史上最低価格を更新する可能性を指摘している。

 なお、価格下落により128GBにかわり512GBが市場の主流製品となり、256GBのSSDに次ぐ規模となる見込み。

 2019年第2四半期では、主流のPCクライアントOEM SSDの平均落札価格は6四半期連続で下落し、SATA SSDが15〜26%、PCIe SSDが16〜37%下落。

 下落要因としては、在庫水準の高まりや、64層/72層3D NANDのシェア争いのための大手サプライヤによる価格競争、Intelの3D QLC SSDの登場による価格比較効果などが挙げられている。

 下半期では、季節性の需要ピークとAppleの新端末登場、多くのNANDサプライヤが生産拡大を先送りにし、供給量を削減するとしているため、第3四半期で上半期から状況が改善する見込み。しかし、現状の非常に高い在庫水準から、平均契約価格は、第2四半期ほど急激ではないものの、下落を続けるとの予測を示している。

 SSDサプライヤの製品の進捗状況から、おもな製造ラインはすでに256GB/512GBクラス容量のSSDとPCIe接続の64層/72層NAND搭載SSDへと切り替えられており、96層NANDも第1四半期から量産が開始されている。

 第2四半期の平均契約価格によれば、ハイエンドのPCIe SSDとSATA SSDの価格差が6%未満、普及価格帯のPCIe SSDとSATA SSDではほぼ0%で、PCIe SSDとSATA SSDの価格差も小さくなったことで、2019年では普及価格帯のPCIe SSDを背景に、SATA接続製品に取って代わり、PCIe SSDの市場浸透率が50%に届き、市場の主流製品となることも期待されるとしている。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1183704.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1557487572/


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