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Visual Basicが上昇 - 2月プログラミング言語ランキング

1: ノチラ ★ 2018/02/13(火) 17:24:22.59 _USER
TIOBE Softwareから、2018年2月のTIOBE Programming Community Index (PCI)が公開された。TIOBE PCIは、複数の検索エンジンの検索結果から、対象となるプログラミング言語がどれだけ話題になっているかをインデックス化したもの。

2018年2月におけるインデックスは次のとおり。

順位 プログラミング言語 インデックス値 推移
1 Java 14.988% ↓
2 C 11.857% ↑
3 C++ 5.726% ↑
4 Python 5.168% ↑
5 C# 4.453% ↓
6 Visual Basic .NET 4.072% ↑
7 PHP 3.420% ↑
8 JavaScript 3.165% ↑
9 Delphi/Object Pascal 2.589% ↑
10 Ruby 2.534% ↑
11 SQL 2.356% ↑
12 Visual Basic 2.177% ↑
13 R 2.086% ↑
14 PL/SQL 1.877% ↑
15 Assembly language 1.833% ↓
16 Swift 1.794% ↓
17 Perl 1.759% ↓
18 Go 1.417% ↓
19 MATLAB 1.228% ↓
20 Objective-C 1.130% ↓
no title

https://news.mynavi.jp/article/20180213-582934/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518510262/


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楽天・三木谷氏「十二分にできる」AI活用で効率的に携帯電話の基地局整備

1: ノチラ ★ 2018/02/13(火) 21:34:34.08 _USER
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楽天の三木谷浩史会長兼社長は13日の決算記者会見で、平成31年のサービス開始を目指す携帯電話事業について、人工知能(AI)を活用するなどして基地局整備を進める考えを明らかにした。三木谷氏は「今までにないような効率的なネットワークを引ける」としている。また、最大で6千億円と発表している37年までに借り入れる設備投資額については「十二分に(基地局整備が)できる」と自信を示した。

 三木谷氏は携帯電話事業者参入について「(大手から回線を借りる)格安スマホ事業を運営してきて自信を持った」と述べ、格安スマホ事業の成功が参入を目指す理由だと強調。「インドなど世界中で第4の携帯電話事業者が出てきており非常にいいタイミングだ。楽天の会員サービスを生かして携帯電話事業を中核として運営する」と述べた。

 最高財務責任者(CFO)の山田善久副社長は設備投資額について、「既存の携帯電話事業者より契約者数が少ないことなどいろんな要素を考慮するときわめて妥当な額だ」と説明。ただし「サービス開始当初は携帯大手3社のネットワークを借りることが必要になる」と携帯大手3社の回線に乗り入れする考えを示した。
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180213/bsj1802132044004-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518525274/


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楽天の17年12月期、純利益が前の期の2.9倍の1105億円

1: 影のたけし軍団 ★ 2018/02/13(火) 16:02:52.25 _USER9
1009ko
楽天が13日発表した2017年12月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前の期の2.9倍の1105億円だった。
クレジットカードなどの金融部門が伸びた。投資先である海外の「ライドシェア(相乗り)」サービスの好調に伴い計上した評価益も寄与した。

売上高にあたる売上収益は21%増の9444億円だった。グローバルの流通総額は12兆9000億円と21%増加。
「楽天市場」を含む電子商取引(EC)事業の流通総額は1割超伸びた。

クレジットカード「楽天カード」の会員数が増え、カードのショッピング取扱額は2割強伸びた。

営業利益は90%増の1493億円だった。クレジットカードを主力とする金融部門のセグメント利益は1割増加。
一方、EC事業は減益だった。販促費ががさみ、爽快ドラッグなどの買収効果で補えなかった。
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL13HJ5_T10C18A2000000/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518505372/


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復活した“一括0円”…最新スマホ「iPhone 8」で春商戦!ガイドラインはどこへやら、総務省の検討会では問題視

1: じゅげむ ★ 2018/02/13(火) 11:05:28.49 _USER9
各社でiPhone 8の一括0円合戦再び!?
no title


スマートフォン(スマホ)などの最大の販売商戦期である“春商戦”を迎え、各社では学割やキャンペーンなどの割引合戦を開始しており、中でも2016年4月に総務省が定めた「スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドライン」(以下、ガイドライン)に沿ってほぼなくなっていた最新機種の“一括0円”がここに来て復活しています。

特に昨年末くらいから量販店やソフトバンクショップなどで店舗独自割引を適用し、話題のスマホこと「iPhone」シリーズの最新機種である「iPhone 8」の64GBモデルが他社から乗り換え(MNP)で一括0円販売されているケースが多く見られ、総務省が開催している「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」でも問題視されています。

しかしながら、現時点ではiPhone 8の一括0円販売は収まるどころか広がっている印象も受け、2月1日からはNTTドコモでもiPhone 8・8 Plusの新規契約およびMNPで値下げしたことに伴ってiPhone 8の64GBモデルについて「下取りプログラム」を利用したケースが多いながらも一括0円を謳っている店舗が多く出ています。

iPhone 8の一括0円情報は例えば、Twitterで「#MNP一括0円」を検索すると多くあり、下取りプログラムを適用するのでガイドライン的に問題ないという認識なのかドコモショップが割合として多くなっているように思われます。

なお、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」でも紹介しているように下取りプログラムに加えて「家族まとめて割」を適用するのであれば、iPhone 8の64GBなら一括17,496円なのでiPhone 6sを下取りすれば買取価格(17,496円)と相殺され、それ以上のiPhone 6s PlusやiPhone 7シリーズなどを下取りすれば一括0円となるようになっています。

一方、ソフトバンクショップなどで展開されているiPhone 8の64GBモデルの一括0円については筆者が確認した例では、本体価格94,320円に対して、NTTドコモの「端末購入サポート」と同様に直接割り引く「一括購入割引」によって77,040円が引かれ、支払額が17,280円となった上に店舗独自割引施策として17,280円OFFを行なって一括0円としていました。

そのため、MNPではありますが、下取りせずに一括0円となっています。またソフトバンクについてはオンラインでは公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」でも一括購入割引でiPhone 8の64GBモデルの支払額が17,280円となるところまでは同じように販売されています。

一方で日本企業開発支援が運営する「おとくケータイ.net」ではiPhone 8の64GBモデルがMNPで一括0円+35,000円 分キャッシュバックのキャンペーンを実施しており、一括0円だけでなく“適切”なキャッシュバックも復活しています。

なお、キャンペーンは「2017話題のスマホ激推し」や「相談・見積もりをする(無料)」などのバナーから「お問い合わせ・ご相談」を送る際にキャンペーンID「0106」を入力する必要があるとのこと。その他、契約時の諸条件などはお問い合わせ・ご相談の返信をご確認ください。

すでに総務省が睨みを効かせつつあるiPhone 8の一括0円販売なのでいつ終わるかわからない状況ですし、この春商戦に複数年契約や2年割賦払いなどの更新月・支払完了月が来る乗り換えのタイミングであれば様子を見つつ、お得な買い物をしたいところですね!

2018年2月10日 20時55分
エスマックス
http://news.livedoor.com/article/detail/14284599/

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518487528/


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Apple、ASUS抜き世界4位のノートPCメーカーに

1: ノチラ ★ 2018/02/13(火) 13:12:27.28 _USER
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世界全体でのノートPC出荷台数において、Appleは2017年にASUSを抜いて世界第4位となったと調査会社が報告しています。

上位6ブランドのシェアが89.1%に
市場調査会社TrendForceの調べによれば、2017年の世界ノートPC出荷台数は1億6,470万台となり、対前年比では2.1%増を記録しました。

同社によれば、2018年には出荷台数上位6ブランドのシェアが89.1%に達し、その他のブランドのシェアはさらに縮小する見通しです。XiaomiとHuaweiは中国国内では出荷台数を伸ばすものの、海外でどこまで市場を拡大できるかの見通しは不透明とのことです。

HPはトップを維持
ブランド別に見ると、首位のHPは2017年に出荷台数4,000万台超え、対前年比で10.5%増という新たな記録を達成しました。2018年も引き続きトップの座を守るとTrendForceは予想しています。

2位のLenovoの2017年におけるノートPC出荷台数は、対前年比で4.9%減となりました。アジアと欧州では売上を伸ばしたものの、2017年第1四半期の落ち込みを残りの3四半期でも回復できなかったとTrendForceは見ています。

北米における政府機関との契約とChromebookの伸びに後押しされ、3位のDellは2017年に対前年比で出荷台数を0.5%増やしました。

Apple、ASUSを抜いて世界4位に
上位6ブランドのなかで、対前年比18%増ともっとも大きな伸び率を記録したのがAppleです。これには2017年に発売された12インチMacBook、13インチMacBook ProのTouch Bar付きとなし、15インチMacBook ProのTouch Bar付きの合計4モデルが大きく貢献した模様です。

それにより2017年の世界ノートPC市場におけるAppleの順位はASUSを抜いて4位となりました。TrendForceは、今年Appleはさらに市場シェアを伸ばして2桁台に乗せ、ASUSとの差を広げると予測しています。

ASUSは低利益モデルの生産台数を削減
ASUSは近年製品戦略にてこ入れし、利益の少ないモデルの生産台数を減らしています。その結果全体の出荷台数も減少し、2017年の順位は5位となりました。

AcerはChromebook市場でのシェア拡大に力を入れるとともに、2017年は北米市場におけるノートPC出荷台数を0.6%増やしました。昨年の世界市場での同社のシェアは8.0%とTrendForceは見積もっています。
https://iphone-mania.jp/news-202681/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518495147/


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曲がるスマホに日本の新素材 住友化学や昭和電工

1: ノチラ ★ 2018/02/12(月) 18:44:59.65 _USER
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住友化学や昭和電工など日本の素材各社が曲がる有機ELパネル材料に本格参入する。ガラスの代わりにスマートフォン(スマホ)の表面を覆う樹脂製フィルムや特殊インクを使ったタッチセンサーを開発した。日本メーカーは電子製品の世代が代わるたびに新素材を世界に提供しており、曲がる有機ELパネルでもリードする構図が鮮明になっている。

 折り畳んで持ち運び、見開いて使うスマホは韓国サムスン電子や中国メーカーが開発を…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26802110R10C18A2TJC000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518428699/


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スマートスピーカー市場、Amazon優位は変わらず〜シェアは50%超

1: ノチラ ★ 2018/02/12(月) 14:42:02.95 _USER
AppleはHomePod発売でいよいよスマートスピーカー市場への参入を果たしました。しかし首位Amazon、2位Googleとの差は簡単には縮まらないと見られています。
2018年もAmazonは50%を超えるシェアを維持

Appleは2月9日、アメリカ、イギリス、オーストラリアで、同社初のスマートスピーカーHomePodを発売しました。しかし調査会社TrendForceによると、2018年の世界スマートスピーカー市場における首位Amazonのシェアは50.8%と、2017年の69.1%よりは縮小するものの、5割を超える見通しです。

また同社は2位のGoogleが、2017年の18.1%から今年は21.8%へとシェアを拡大すると予測しています。Appleは8.9%で3位、AlibabaとXiaomiが6.3%と5.1%でその後に続いています。

TrendForceのアナリストであるトム・ティエン氏は、Appleの参入によりスマートスピーカー市場への関心が高まり、またAlibabaとXiaomiの参入も、市場全体の活性化に貢献していると指摘しています。
豊富なアプリで市場を独占するAmazon Echo

AppleはHomePodについてその音質のよさを強調していますが、スマートスピーカーは基本的に、スマート家電のインターフェースとして位置づけられています。Amazonが優位にあるのも、同社のホームスピーカーが搭載する音声アシスタントAlexaに対応するアプリが豊富に存在するからです。たとえばアメリカ市場だけでも、その数は25,000以上に達しています。多彩なアプリと手頃な価格が、Amazon Echoの購入動機につながっています。

主要スマートスピーカーはこれまで、英語の音声認識にしか対応していませんでした。しかしAlibabaとXiaomiが2017年に中国市場をターゲットとした製品を発売、今後の成長が期待されています。
HomePodが抱える3つの課題

ティエン氏は、AppleのHomePodの今後の普及について、3つの課題があると指摘しています。1つはHomePodがスマートスピーカーの主要機能であるべきアシスタント機能ではなく、音質に焦点を当てていること、2つ目はAppleのエコシステムの基準が高いため、サードパーティーによるアプリの開発が進まない可能性があること、3つ目はHomePodの一部の機能が、iPhoneにおけるSiriの役割とかぶっていることです。

この3つの課題がHomePodの売上に影響するだろう、とティエン氏は予測しています。
no title

https://iphone-mania.jp/news-202653/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518414122/


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日本企業がまたデータ改ざん、今度はシチズン=「日本製品を神話化すべきじゃない」「中国製はなおのこと買えない」

1: Scott ★ 2018/02/12(月) 20:45:19.62 _USER9
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2018年2月11日、中国中央テレビは、シチズン時計が9日、子会社のシチズン電子が開発段階の照明用部品の試験データを改ざんし、取引先に提出していたと発表したことを伝えた。

報道によると、データの不正は2012年4月から16年12月までの間に、照明器具向けの発光ダイオード(LED)部品の寿命を予測する試験21件で行われ、実測では1000時間だった製品寿命を6000時間と改ざんしていた。

このニュースに対して、中国のネットユーザーから「さすがは匠(たくみ)の精神だな。捏造(ねつぞう)ばかりじゃないか」「この数年で日本の信用度はずいぶん下がったと思う」「だから日本製品を神話化すべきじゃないな」などのコメントが寄せられた。

しかし、「よそ様が悪いということが、自分は良いということにはならない」「シチズンですらデータを改ざんしていたのなら、中国製の時計はなおのこと買えない」という意見もあった。

ほかには「でも時計は確かにいい製品だ」という指摘や、「みんながみんな捏造しているという前提で、実際に使用した効果を見ないと」というユーザーもおり、相次ぐ偽造やデータ改ざんでメーカーを信用できなくなっている人もいるようだった。(翻訳・編集/山中)

レコードチャイナ:http://www.recordchina.co.jp/b569613-s0-c20.html
>
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1518435919/


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