1: 田杉山脈 ★ 2019/08/14(水) 17:32:35.71 _USER
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Appleは、iTunes向けに展開していた配信楽曲のマスタリングプログラム「Mastered for iTunes」を「Apple Digital Masters」にブランド変更し、順次Apple Musicで展開する。

Mastered for iTunesは、iTunes専用のマスタリングにより「サウンドエンジニアの意図通りの音の再現」を目指したプログラム。iTunesのダウンロード楽曲向けに展開していたが、Apple Musicに拡大し、リブランドしたものが、「Apple Digital Masters」となる。

Apple Musicのストリーミングやダウンロードの一部楽曲と、これまでの「Mastered for iTunes」全楽曲がApple Digital Mastersプログラムとなる。これに伴うApple Musicの料金変更などはない。

楽曲形式はAACでビットレートは256kbpsと、従来のiTunesなどと変わらないが、Apple Digital Mastersの楽曲は、24bitのマスター音源を使ってエンコードされる点が特徴(通常のApple Music楽曲は最低16bit/44.1kHzのマスター)。

また、Mastered for iTunesと同じプログラムの名称変更だが、Apple Digital Mastersではエンコーダーの性能が向上しているため、「Mastered for iTunesからの音質の向上はすべてApple Musicでのストリーミングで得られる」という。

対応楽曲は、トラックによってはマークが記され、Apple Musicの将来的なリリースでは、アルバムページで状況をチェック可能になる予定。iTunes Store上でも確認できる。

現在は、Apple Musicで配信されている楽曲のうち、「トップリリースの大半の楽曲は Apple Digital Mastersバージョン。米国ではトップ100入りした楽曲の約75%、全世界ではトップ100入りした71%の楽曲が Apple Digital Mastersで制作されている(2019年4月30日時点)」とのこと。

Apple Musicの登録者であれば追加費用なく、ダウンロードして再生可能。以前に購入したトラックのApple Digital Mastersバージョンが登場した場合は、追加費用なしで再ダウンロードできる。

また、モバイルデータ通信でもApple Digital Masters楽曲を再生可能。その場合は、設定>ミュージック>モバイルデータ通信で、「ストリーミング」をオンにした後、「高品質ストリーミング」をオンにする。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1201523.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1565771555/


12: 名刺は切らしておりまして 2019/08/14(水) 20:13:14.59
>>1
未だにストリーミングか
外国の回線はいっぱいいっぱいじゃなく余裕があるんだな
日本だと「光に変えた もっと早いのに変えた
しかし早くならない」という書き込みを見るからカツカツ

5: 名刺は切らしておりまして 2019/08/14(水) 18:25:49.06
いい加減、ロスレスを販売しないのかな

6: 名刺は切らしておりまして 2019/08/14(水) 18:37:34.32
320になったら起こして
スポティファイに比べて明らかにカットされてるから

7: 名刺は切らしておりまして 2019/08/14(水) 19:00:02.19
電力会社変えれば同じ音が出るよね

9: 名刺は切らしておりまして 2019/08/14(水) 19:08:29.33
AACで売り続ける間はiTunesで曲買うつもり無い

10: 名刺は切らしておりまして 2019/08/14(水) 19:28:59.03
256kbpsって他のストリーミングサービスより音質悪くね?

11: 名刺は切らしておりまして 2019/08/14(水) 19:51:40.56
mp3の320kbpsとどっこいじゃね

13: 名刺は切らしておりまして 2019/08/14(水) 20:20:32.73
だが、ソニーのプレイヤーにはかなわない

15: 名刺は切らしておりまして 2019/08/15(木) 00:13:49.76
>「サウンドエンジニアの意図通りの音

くそエンジニアのくそ音質確定
もっと演奏者に配慮を

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