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企業別:NTTデータ

NTTが5Gを開発できなくて海外からっての衝撃的だったな。

1: ときめきメモリアル(家) [ニダ] 2019/07/20(土) 19:03:20.81 ● BE:151915507-2BP(2000)
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次世代通信規格「5G」に関する特許出願数で中国が34%と、現行の4Gの1.5倍以上のシェアを握ることがわかった。4Gでは欧米が製品の製造に欠かせない標準必須特許(SEP)を握ったが、次世代産業のインフラとして注目される5Gでは中国が存在感を増す。
特許数は自動運転など各国の新産業の育成や次世代の国力をも左右する。
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO44412620T00C19A5MM8000?s=1
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1563617000/


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NTTデータがDXとアジャイル開発を強化、技術部門の受注貢献額を倍増の600億円へ

1: 田杉山脈 ★ 2019/04/21(日) 18:55:54.48 _USER
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NTTデータは2019年4月19日に記者説明会を開き、アジャイル開発やデジタルトランスフォーメーション(DX)に対応した受託開発やソリューション提供を強化する方針を説明した。専門技術部門の参画案件数を3〜10割増やし、受注貢献額を2018年度実績の300億円から600億円に倍増させる計画だ。

 同社は2018年4月、システム技術本部の下に、顧客企業のDXを技術面で支援する専門部署「デジタルテクノロジ推進室」を発足させた。その後、システム技術本部の組織再編で、アジャイル開発やサービスデザインなどDXに適した開発手法のスキルを持つ技術者を「デジタル技術部」にまとめる再編をしている。

 取り組みを説明したシステム技術本部の富安寛本部長は、2019年にこの2部署の人員や体制を強化し、デジタルテクノロジ推進室によるDX案件を2018年の35件から45件に、デジタル技術部によるアジャイル開発やサービスデザインの案件を2018年の50件から100件に大幅に増やすとした。2021年度はDX案件を70件、アジャイル開発やサービスデザインの案件を150件と引き続き伸ばす意向だ。

 デジタルテクノロジ推進室などは金融や公共など業種別の事業部門と連携して、実際の顧客案件を開拓して開発プロジェクトに加わる。富安本部長は「アジャイル開発は大型案件にも広がっており、金融や官公庁からも引き合いをもらっている」と顧客の広がりを説明。例えばマイナンバー関連システムでは継続的な機能追加などを意識して、実際に適用したい相談を受けているという。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/news/18/04793/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1555840554/


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NTT、仏通信大手オレンジと5Gなど共同で研究

1: ムヒタ ★ 2019/02/21(木) 11:00:23.04 _USER
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NTTと仏通信大手のオレンジは次世代通信規格「5G」やネットワーク、人工知能(AI)、サイバーセキュリティーなどの研究開発分野で協業に合意したと発表した。両社の研究開発成果を共有したり、相互利用したりすることを想定する。アジアと欧州の大手通信事業者が組むことで、研究開発を応用したサービス開発でリードしたい考えだ。

両社は2022年までの期間、研究開発分野で協業するという合意書を締結した。

協業を検討する分野は多岐に渡る。ネットワーク分野では、5Gや、ホワイトボックスと呼ばれるソフトウエア部分を自由に選択できる通信機器の展開などが対象。このほか通信事業におけるAIの活用や、つながる車(コネクテッド・カー)の分野でも協力する考えだ。NTTグループ全体が研究開発分野で協業するのは初めてだという。
2019/2/21 10:00
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41541880R20C19A2X30000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1550714423/


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NTTデータ6000人で富士通4000人、3年後のアジャイル開発要員

1: 田杉山脈 ★ 2019/02/14(木) 18:14:11.02 _USER
日経コンピュータは2018年末から2019年初めにかけて、大手ITベンダー12社を対象にDX支援策についてアンケート調査した。各社の回答を公表しよう。回答がなかった企業も記した。

 まず「国内の基幹系システム刷新プロジェクトの受注件数」を聞くと、基幹系刷新の受注は増加傾向であると分かった。SCSKは2018年度(17年度比)と2019年度(18年度比)をともに「かなり増加」と回答。伊藤忠テクノソリューションズやNECなど7社が2018年度(17年度比)と2019年度(18年度比)をともに「やや増加」とした。
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次に「顧客システムのアジャイル開発プロジェクトに携わるエンジニアの数」を聞いたところ、今後3年間で合計3倍以上に増える見通しが明らかになった。伸び率が最も高かったのが富士通で、3年後は2018年比13.3倍の4000人に増やす計画である。現状で最多のアジャイル人材を抱えるのはNTTデータで1000人。3年後には6000人とし国内最大規模を維持する。
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同様に「デザイン思考やリーンスタートアップなどの手法を使って、新サービスの創出から実装まで支援できる人材の数」も聞いた。この人材も増える見通しだ。伸び率が最も高かったのがSCSKで、3年後は2018年比10倍の1000人まで増やす。富士通やNTTデータも1000人とするという。
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以下ソース
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/013000094/013100008/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1550135651/


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NTT東、無断契約で返金 フレッツ光代理店

1: 田杉山脈 ★ 2018/12/13(木) 18:52:25.22 _USER
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NTT東日本のインターネット回線サービス「フレッツ光」の契約者から「オプション契約を結んでいないのに利用料が引き落とされている」との苦情が相次いでいる。3月以降に46件あり、同社は計約15万円を返金した。同社は、販売代理店の「USEN NETWORKS」(UN、東京都品川区)が顧客の了承なしに契約したと判断し、UNに再発防止策を取るよう指導したという。

NTT東によると、問題になっているのは夜間・休日もトラブルに対応する「24時間出張修理オプション」(一部を除き月額3000円)。電話で客の承諾を得て、契約内容を記した書類を送付することになっている。ところが、書類送付後に「契約した覚えがない」との苦情が相次いだ。

 東京都内の飲食店には9月にUNから勧誘の電話が入った。応対した女性店員が「忙しいので切ります」と断っても同社の担当者は一方的に説明を続け、店員は「もう結構です」と電話を切ったという。

 だが、11月にサービスを申し込んだことを知らせる案内が届き、無断契約が発覚。男性店主がネット回線の利用料と一緒に引き落とされたオプション利用料の返金を求めたところ、NTT東が応じたという。店主は「詐欺まがいの行為。NTT東がしっかりと代理店を指導すべきだ」と憤る。

 無断契約が相次いだことを受け、UNは11月、書類を送付後に電話で契約の意思を確認するようマニュアルを改めたという。

 毎日新聞の取材にUSEN―NEXTホールディングスは「お客様からのご意見を真摯(しんし)に受け止め、再発防止に努める」と回答した。NTT東は「改善されない場合、(UNとの)契約解除も検討する」としている。
https://mainichi.jp/articles/20181212/k00/00m/040/266000c
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1544694745/


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NTT社長、政府方針注視 ファーウェイ幹部拘束で

1: ムヒタ ★ 2018/12/08(土) 13:27:14.45 _USER
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NTTの澤田純社長は7日、中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)幹部の拘束を巡り、日本の政府調達方針を注視する考えを示した。出張先の米ラスベガスで共同通信などの取材に応じた。

 澤田氏は「ファーウェイ製品は基地局などの主要部には入れていない」と説明。NTTドコモが扱うファーウェイ製スマートフォンについては「(対応を)考えなければいけないかもしれないが、状況を見てからだ」と述べるにとどめた。

 また「米政府関係の仕事もあるので、(米政府の対応を)優先して考えないといけない」とも語った。(共同)
2018.12.8 12:40
https://www.sankeibiz.jp/business/news/181208/bsb1812081240001-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1544243234/


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NTTデータ、AI技術者らに最大3000万円

1: 田杉山脈 ★ 2018/12/04(火) 19:12:48.69 _USER
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NTTデータは4日、人工知能(AI)やあらゆるモノがネットにつながる「IoT」などの分野でトップ級の技術者の獲得を狙った人事制度を新設したと発表した。国内IT(情報技術)企業では最高水準の年収2000万〜3000万円で処遇する。AIやIoTのトップ技術者は世界的に不足し、国境・業界を超えた争奪戦になっている。米国企業とも戦える報酬制度で対抗する。

新設した「アドバンスド・プロフェッショナル(AD…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38512250U8A201C1TJ2000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543918368/


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「透ける電池」、NTTが開発 “サングラス並み”の透過率

1: ムヒタ ★ 2018/11/26(月) 12:54:43.68 _USER
 NTTは11月26日、「透ける電池」を開発したと発表した。一辺が9×5センチの電池を開発し、市販のLED照明を接続したところ、5分間の点灯を確認した。存在感なく周囲に溶け込むデバイスを目指したという。
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 光の吸収を抑制しやすい材料を電池の電極に選び、構造も工夫した。透過率は平均約25%で、向こう側が透けて見える一般的なサングラスの透過率に相当するという。また電極を導電性フィルム上に作り、電解質をゲル化することで、透けるだけでなく曲がるようにした。
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 実際に動作することも確認した。同社のテストによれば、平均の電池電圧が1.7V、放電容量が0.03mAhを示した。一般家庭にある掃き出し窓約1.5枚分のサイズにすれば、市販のコイン電池(CR1025)の容量に当たるとしている。

 さらに、充電と放電が可能な二次電池として動くことも確かめた。充電・放電を100回繰り返した後でも、LED照明が点灯した。
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 同社は、透ける電池が「IoTの新たな可能性を拡大させる」と期待を寄せている。情報表示端末のディスプレイや、建物の窓など建材用の太陽光発電素子と組み合わせることを考えているという。今後は透明度と電池性能の向上に取り組みながら、具体的にどのような分野で使えるかを模索していく。
2018年11月26日 11時16分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1811/26/news071.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543204483/


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対GAFAで研究者の処遇改善 NTT、流出に危機感

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/20(火) 21:01:44.57 _USER
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NTT持ち株会社の澤田純社長は日本経済新聞のインタビューに応じ、国内通信への依存から脱却してグローバル事業を強化する考えを示した。鍵を握る人材について、米グーグルなどIT(情報技術)大手を指す「GAFA」に引き抜かれている現状に危機感を示し、待遇改善で対抗すると語った。グループでコストを8千億円削り、投資のメリハリをつけながら成長を目指す。

 グローバルで新しい投資を進めていく。先端分野の研究開発…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37991020Q8A121C1TJ2000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1542715304/


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NTTデータ、COBOLをJavaに変換してシステム基盤を集約するサービスを開始

1: 田杉山脈 ★ 2018/10/14(日) 19:39:46.03 _USER
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NTTデータは2018年10月11日、COBOLをJavaに変換することによって、システム基盤を1つに集約したりクラウドに移行したりするサービスを提供すると発表した。NTTデータは、COBOLをJavaに移行できるサービス「VENUS(ビーナス)」を提供しているジェイ・クリエイションと、同日付けで協業を開始した。販売目標は、2020年度末までに50億円。

 NTTデータは、COBOLをJavaに変換することによって、システム基盤を1つに集約したりクラウドに移行したりするサービスを提供する。要素技術として、NTTデータが提供するJavaアプリケーションフレームワーク「TERASOLUNA(テラソルナ)フレームワーク」と、ジェイ・クリエイションのマイグレーションサービス「VENUS(ビーナス)」を組み合わせた。

TERASOLUNAは、NTTデータが自社のシステム構築サービスで社内利用している、Javaアプリケーションサーバーのフレームワーク(ソフトウェア開発部品)である。オープンソース(OSS)の各種Javaフレームワークのほか、NTTデータが独自に開発したフレームワークも含んでいる。これを使うことで、JavaによるWebアプリケーションを効率よく構築できるとしている。

 ジェイ・クリエイションが提供するVENUSは、COBOLからJavaへの変換など、各種の開発言語同士の変換や、異なるデータベース管理システム同士の変換、JCL(ジョブ制御言語)やメインフレームのユーティリティソフトを含めてシステム全体をマイグレーションするサービスである。

 今回、NTTデータは、TERASOLUNAとVENUSを組み合わせて、ユーザー企業のCOBOLアプリケーションをJava環境にマイグレーションするサービスをメニュー化した。COBOLとJavaが混在する既存システムの基盤を1つに集約できるようになる。クラウド上でJavaアプリケーションを動作させることで、クラウドへの移行もできる。アプリケーションの再構築(リファクタリング)も手がける。
https://it.impressbm.co.jp/articles/-/16822
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1539513586/


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