SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


企業別:NTTデータ

充電1回で1年持つスマホ実現へ NTT、光半導体で連携拡大

1: 田杉山脈 ★ 2019/11/14(木) 17:42:48.09 _USER
7e80482f
NTTは光信号で情報を処理し、消費電力が従来の100分の1に抑えられる光半導体の開発で、米マイクロソフトなど国内外の65社と連携する。2030年までに量産を目指す。次世代通信規格「5G」では中国など海外勢に主導権を握られている。5G後の「6G」を支える情報処理技術として、世界標準を狙った連合作りを進める。

省電力の光半導体が実用化すれば、1回の充電で1年持つスマートフォンの実現も視野に入る。

NTTは10月末、ソニーや米インテルと20年春にも光で動作する新しい原理の半導体開発などを研究する業界団体を設立すると発表。NTTの澤田純社長は13日、東京都武蔵野市で開いた「NTT R&Dフォーラム2019」で同団体にマイクロソフトなども参加を検討していることを明らかにした。

参加を検討する65社のうち海外勢は約55社。米通信大手のベライゾン・コミュニケーションズや台湾の通信大手、中華電信なども加わる可能性がある。

光半導体では電子で動く半導体に比べて電力消費を100分の1に抑えられるという。現在の半導体は光信号を電気信号に転換するなどして情報を処理しており、この切り替えの過程でエネルギーのロスが生じていた。

光信号のまま情報をやりとりすることができれば情報処理の効率が高まる。澤田社長は「光半導体を使うことで、端末やネットワーク、アプリの能力をより広めていける」と意気込む。ソニーやインテルなどと研究を進め、数年で通信方式の規格や情報処理に使う半導体チップの仕様を決める方針だ。

NTTは過去に何度も自社の次世代構想を示してきたが、海外に広がらなかった。1990年代に映像も送れる高機能な通信サービス提供を狙った「VI&P」構想、05年には次世代高速通信網「NGN」構想などを打ち出した。

だがいずれも海外では普及せず、世界ではインターネットエコノミーが進展した結果、通信分野の主導権は米「GAFA」などの巨大IT(情報技術)企業に移った。

研究開発への投資も見劣りする。NTTの18年度の研究開発費はグループ全体で約2200億円で、米アマゾン・ドット・コムの1割の水準にとどまる。一方、米中の主要企業は研究開発費を積み増しており、QUICK・ファクトセットのデータ(金融除く、ドルベース)では、米企業の研究開発費は18年までの5年間で51.7%増えた。

ITを中心とする技術革新で、人工知能(AI)などの新技術が企業の競争力に直結するようになった。NTTが10年後の情報通信分野での主導権を狙うには、要となる技術を世界標準に据えるだけの力が求められる。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52123880T11C19A1TJ2000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1573720968/


続きを読む

充電1回で1年持つスマホ実現へ NTT、光半導体で連携拡大

1: ムヒタ ★ 2019/11/14(木) 06:10:18.93 _USER
2424
NTTは光信号で情報を処理し、消費電力が従来の100分の1に抑えられる光半導体の開発で、米マイクロソフトなど国内外の65社と連携する。2030年までに量産を目指す。次世代通信規格「5G」では中国など海外勢に主導権を握られている。5G後の「6G」を支える情報処理技術として、世界標準を狙った連合作りを進める。

省電力の光半導体が実用化すれば、1回の充電で1年持つスマートフォンの実現も視野に入る。

NTTは10月末、ソニーや米インテルと20年春にも光で動作する新しい原理の半導体開発などを研究する業界団体を設立すると発表。NTTの澤田純社長は13日、東京都武蔵野市で開いた「NTT R&Dフォーラム2019」で同団体にマイクロソフトなども参加を検討していることを明らかにした。

参加を検討する65社のうち海外勢は約55社。米通信大手のベライゾン・コミュニケーションズや台湾の通信大手、中華電信なども加わる可能性がある。

光半導体では電子で動く半導体に比べて電力消費を100分の1に抑えられるという。現在の半導体は光信号を電気信号に転換するなどして情報を処理しており、この切り替えの過程でエネルギーのロスが生じていた。

光信号のまま情報をやりとりすることができれば情報処理の効率が高まる。澤田社長は「光半導体を使うことで、端末やネットワーク、アプリの能力をより広めていける」と意気込む。ソニーやインテルなどと研究を進め、数年で通信方式の規格や情報処理に使う半導体チップの仕様を決める方針だ。

NTTは過去に何度も自社の次世代構想を示してきたが、海外に広がらなかった。1990年代に映像も送れる高機能な通信サービス提供を狙った「VI&P」構想、05年には次世代高速通信網「NGN」構想などを打ち出した。

だがいずれも海外では普及せず、世界ではインターネットエコノミーが進展した結果、通信分野の主導権は米「GAFA」などの巨大IT(情報技術)企業に移った。

研究開発への投資も見劣りする。NTTの18年度の研究開発費はグループ全体で約2200億円で、米アマゾン・ドット・コムの1割の水準にとどまる。一方、米中の主要企業は研究開発費を積み増しており、QUICK・ファクトセットのデータ(金融除く、ドルベース)では、米企業の研究開発費は18年までの5年間で51.7%増えた。

ITを中心とする技術革新で、人工知能(AI)などの新技術が企業の競争力に直結するようになった。NTTが10年後の情報通信分野での主導権を狙うには、要となる技術を世界標準に据えるだけの力が求められる。
2019/11/14 2:00
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52123880T11C19A1TJ2000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1573679418/


続きを読む

39歳で年収2000万円超え、NTTデータ「大盤振る舞い」制度の適用第1号が判明

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/12(木) 19:37:15.21 _USER
topm
NTTデータが2018年12月に導入した高額報酬制度の「Advanced Professional(ADP)」。優れた技術者を2000万円を超える年収で遇する同制度の適用第1号がこのほど明らかになった。その人物の横顔に迫ろう。

 適用第1号となったのは、ビッグデータ処理のオープンソースソフトウエア(OSS)「Apache Hadoop」の事業を同社で立ち上げたことで知られる濱野賢一朗氏だ。1980年6月生まれの39歳。同社はADP制度を発表した際に「確定申告が必要な額になる給与」、つまり年間2000万円を超える給与になると説明していた。濱野氏の給与は標準報酬だけで2000万円を超え、業績に応じて年収は最大3000万円に増えるという。

米国IT企業に対抗すべく高額報酬制度を導入する日本のIT企業が相次いでいる。しかしその適用者が明らかになるケースは珍しい。濱野氏は、2019年9月5日に開催されたNTTデータのカンファレンスに登壇し、自らADPの適用対象になったことを明らかにした。

 NTTデータは濱野氏に続いて、著名なOSSの開発プロジェクトに「コミッター」などとして参画する技術者2人にADPを適用した。ADPが名ばかりの制度ではなく実際に対象者がいるのだと対外的に示すことで、社外からの優秀な人材の獲得に弾みをつける狙いがある。

煩雑な管理業務からも解放
 給与が高くなるだけではない。ADPの対象者は業務内容や予算執行に関する権限や裁量も大きくなる。通常のケースでは同社の従業員は課長や部長といった職位に応じて権限が決まっている。それに対してADPの対象者は、経営陣が対象者ごとにそのミッションや権限を個別に設定する。

 濱野氏は技術開発本部先進基盤技術グループの「エグゼクティブ・エンジニアリング・ストラテジスト」に就任。「NTTデータは事業規模で(ITサービス事業者の)グローバルトップ5に入ることを目標に掲げているが、テクノロジーの面でもグローバルトップ5に食い込めるような技術的な取り組みを進めていく」(濱野氏)という。管理職ではないので、日本の大企業特有の煩雑な管理業務からは解放される。「管理業務は別に担当する人がいる」(同)ため、濱野氏は戦略の立案や企画の実現に専念できる。

 これまでのNTTデータは成果を上げた技術者を管理職に「昇格」することでその労に報いてきた。実際に濱野もHadoop事業を軌道に乗せた後、2016年から2018年まで秘書室課長として、最高技術責任者(CTO)を補佐する任務に就いていた。今後は未来ではなく現在の高い報酬と、煩雑な管理業務ではなく専門性を生かせるミッションが濱野氏に与えられることになる。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/02854/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568284635/


続きを読む

5Gで生産ライン無線化 NTTドコモ、オムロン、ノキア実証実験

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/09/10(火) 15:41:11.71 _USER
image2
NTTドコモ、ノキア、オムロンの3社は10日、次世代通信規格「5G」を活用した実証実験を始めると発表した。生産設備を5Gの無線通信でつなぎ、生産ラインのレイアウトを自由に変えられるようにしたり、作業者の動作データを収集・分析して生産性の向上につなげたりする。

工場の生産設備は制御機器を有線でつなぐ場合が多く、生産ラインのレイアウトを変更するのは難しい。5Gは高速、低遅延などの利点があり、制御機器の通信にも利用できる。5Gでつなげば製品の種類などに応じて生産設備を簡単に動かせるようになる。

若手従業員の生産性向上にも活用する。製造設備のデータや作業する人の映像データを5Gを使って送信し、人工知能(AI)で熟練者との違いを解析する。オムロンの福井信二執行役員は「5Gを使って、誰も見たことのない世界に入っていく」と語った。

実験の詳細は年内をメドに詰める。オムロンは草津事業所(滋賀県草津市)を実験場所に検討する。NTTドコモは工場の機械が発するノイズが5G通信にどう影響するかなどを調べる。ノキアは基地局を提供し、遅延や位置情報の改善などにつなげる考えだ。

NTTドコモはファナック、日立製作所とも5Gによる生産機器間の通信無線化に向けた実験を始めている。他業種との連携に向け立ち上げた「5Gオープンパートナープログラム」では、参加する2800超の企業などのうち、製造業が17%を占め、情報サービス業や小売・飲食業に続く規模となっている。

2019/9/10 13:48
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49617320Q9A910C1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568097671/


続きを読む

NTT系のOCNで通信トラブル 全国的に速度が低下

1: ムヒタ ★ 2019/08/29(木) 13:37:03.38 _USER
8335cc52
NTT(9432)傘下のNTTコミュニケーションズが提供するサービス「OCN」で29日、全国的に通信速度が低下するトラブルが起きている。8時30分ごろから通信速度が低下し、12時の時点で解消していない。

NTTコミュニケーションズは、設備のトラブルではなく「マイクロソフトの基本ソフト(OS)『ウィンドウズ』の更新プログラムにより全国で通信が大幅に増えたためと見られるが、詳細は調査中」(広報室)と説明している。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕
2019/8/29 12:23
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL29HEJ_Z20C19A8000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567053423/


続きを読む

NTTが5Gを開発できなくて海外からっての衝撃的だったな。

1: ときめきメモリアル(家) [ニダ] 2019/07/20(土) 19:03:20.81 ● BE:151915507-2BP(2000)
13269cfce6fc12da988ce94ba0e145e4-m

次世代通信規格「5G」に関する特許出願数で中国が34%と、現行の4Gの1.5倍以上のシェアを握ることがわかった。4Gでは欧米が製品の製造に欠かせない標準必須特許(SEP)を握ったが、次世代産業のインフラとして注目される5Gでは中国が存在感を増す。
特許数は自動運転など各国の新産業の育成や次世代の国力をも左右する。
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO44412620T00C19A5MM8000?s=1
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1563617000/


続きを読む

NTTデータがDXとアジャイル開発を強化、技術部門の受注貢献額を倍増の600億円へ

1: 田杉山脈 ★ 2019/04/21(日) 18:55:54.48 _USER
topm
NTTデータは2019年4月19日に記者説明会を開き、アジャイル開発やデジタルトランスフォーメーション(DX)に対応した受託開発やソリューション提供を強化する方針を説明した。専門技術部門の参画案件数を3〜10割増やし、受注貢献額を2018年度実績の300億円から600億円に倍増させる計画だ。

 同社は2018年4月、システム技術本部の下に、顧客企業のDXを技術面で支援する専門部署「デジタルテクノロジ推進室」を発足させた。その後、システム技術本部の組織再編で、アジャイル開発やサービスデザインなどDXに適した開発手法のスキルを持つ技術者を「デジタル技術部」にまとめる再編をしている。

 取り組みを説明したシステム技術本部の富安寛本部長は、2019年にこの2部署の人員や体制を強化し、デジタルテクノロジ推進室によるDX案件を2018年の35件から45件に、デジタル技術部によるアジャイル開発やサービスデザインの案件を2018年の50件から100件に大幅に増やすとした。2021年度はDX案件を70件、アジャイル開発やサービスデザインの案件を150件と引き続き伸ばす意向だ。

 デジタルテクノロジ推進室などは金融や公共など業種別の事業部門と連携して、実際の顧客案件を開拓して開発プロジェクトに加わる。富安本部長は「アジャイル開発は大型案件にも広がっており、金融や官公庁からも引き合いをもらっている」と顧客の広がりを説明。例えばマイナンバー関連システムでは継続的な機能追加などを意識して、実際に適用したい相談を受けているという。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/news/18/04793/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1555840554/


続きを読む

NTT、仏通信大手オレンジと5Gなど共同で研究

1: ムヒタ ★ 2019/02/21(木) 11:00:23.04 _USER
5757
NTTと仏通信大手のオレンジは次世代通信規格「5G」やネットワーク、人工知能(AI)、サイバーセキュリティーなどの研究開発分野で協業に合意したと発表した。両社の研究開発成果を共有したり、相互利用したりすることを想定する。アジアと欧州の大手通信事業者が組むことで、研究開発を応用したサービス開発でリードしたい考えだ。

両社は2022年までの期間、研究開発分野で協業するという合意書を締結した。

協業を検討する分野は多岐に渡る。ネットワーク分野では、5Gや、ホワイトボックスと呼ばれるソフトウエア部分を自由に選択できる通信機器の展開などが対象。このほか通信事業におけるAIの活用や、つながる車(コネクテッド・カー)の分野でも協力する考えだ。NTTグループ全体が研究開発分野で協業するのは初めてだという。
2019/2/21 10:00
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41541880R20C19A2X30000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1550714423/


続きを読む

NTTデータ6000人で富士通4000人、3年後のアジャイル開発要員

1: 田杉山脈 ★ 2019/02/14(木) 18:14:11.02 _USER
日経コンピュータは2018年末から2019年初めにかけて、大手ITベンダー12社を対象にDX支援策についてアンケート調査した。各社の回答を公表しよう。回答がなかった企業も記した。

 まず「国内の基幹系システム刷新プロジェクトの受注件数」を聞くと、基幹系刷新の受注は増加傾向であると分かった。SCSKは2018年度(17年度比)と2019年度(18年度比)をともに「かなり増加」と回答。伊藤忠テクノソリューションズやNECなど7社が2018年度(17年度比)と2019年度(18年度比)をともに「やや増加」とした。
no title


次に「顧客システムのアジャイル開発プロジェクトに携わるエンジニアの数」を聞いたところ、今後3年間で合計3倍以上に増える見通しが明らかになった。伸び率が最も高かったのが富士通で、3年後は2018年比13.3倍の4000人に増やす計画である。現状で最多のアジャイル人材を抱えるのはNTTデータで1000人。3年後には6000人とし国内最大規模を維持する。
no title


同様に「デザイン思考やリーンスタートアップなどの手法を使って、新サービスの創出から実装まで支援できる人材の数」も聞いた。この人材も増える見通しだ。伸び率が最も高かったのがSCSKで、3年後は2018年比10倍の1000人まで増やす。富士通やNTTデータも1000人とするという。
no title


以下ソース
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/013000094/013100008/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1550135651/


続きを読む

NTT東、無断契約で返金 フレッツ光代理店

1: 田杉山脈 ★ 2018/12/13(木) 18:52:25.22 _USER
 20181205-00000045-it_nlab-000-3-view
NTT東日本のインターネット回線サービス「フレッツ光」の契約者から「オプション契約を結んでいないのに利用料が引き落とされている」との苦情が相次いでいる。3月以降に46件あり、同社は計約15万円を返金した。同社は、販売代理店の「USEN NETWORKS」(UN、東京都品川区)が顧客の了承なしに契約したと判断し、UNに再発防止策を取るよう指導したという。

NTT東によると、問題になっているのは夜間・休日もトラブルに対応する「24時間出張修理オプション」(一部を除き月額3000円)。電話で客の承諾を得て、契約内容を記した書類を送付することになっている。ところが、書類送付後に「契約した覚えがない」との苦情が相次いだ。

 東京都内の飲食店には9月にUNから勧誘の電話が入った。応対した女性店員が「忙しいので切ります」と断っても同社の担当者は一方的に説明を続け、店員は「もう結構です」と電話を切ったという。

 だが、11月にサービスを申し込んだことを知らせる案内が届き、無断契約が発覚。男性店主がネット回線の利用料と一緒に引き落とされたオプション利用料の返金を求めたところ、NTT東が応じたという。店主は「詐欺まがいの行為。NTT東がしっかりと代理店を指導すべきだ」と憤る。

 無断契約が相次いだことを受け、UNは11月、書類を送付後に電話で契約の意思を確認するようマニュアルを改めたという。

 毎日新聞の取材にUSEN―NEXTホールディングスは「お客様からのご意見を真摯(しんし)に受け止め、再発防止に努める」と回答した。NTT東は「改善されない場合、(UNとの)契約解除も検討する」としている。
https://mainichi.jp/articles/20181212/k00/00m/040/266000c
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1544694745/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
  • ライブドアブログ