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企業別:富士通

富士通が「100億円」で東芝半導体の買収提案wwwww

1: ダイビングヘッドバット(北海道)@\(^o^)/ [US] 2017/04/08(土) 12:24:03.03 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
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東芝が売却手続き中の半導体メモリー事業に対し、日本企業が連合を組み出資する計画が7日明らかになった。

東芝や経済界が呼びかける形で1社あたり100億円前後を負担する方向で調整を始めた。
政府系ファンドなどと組み5千億円規模の出資提案をめざす案もでており、一定比率の株を取得し技術や人材の流出に歯止めをかける。

http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASDZ07IN6_X00C17A4MM8000/

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1491621843/続きを読む

富士通、レノボとのパソコン事業統合で最終合意へ 「FMV」ブランドは存続の見通し

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/21(火) 20:29:04.08 _USER
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http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017022101001819.html

 富士通と中国の聯想(レノボ)グループが進めるパソコン事業の統合で、新設する合弁会社に
レノボ側が過半出資する方向で調整していることが21日、分かった。残りを富士通と日本政策投資銀行が出資する。3月の最終合意を目指す。
 福島県伊達市や島根県出雲市にある工場や人員は維持する方向だ。「FMV」などで知られるブランドも存続するとみられる。
 パソコンはスマートフォンなどの台頭で個人向けを中心に需要が低迷。
レノボはシェア拡大により生き残りを図る戦略を世界的に進めている。富士通との統合もその一環で、経営権を握る。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487676544/


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シャープ、東芝に続き富士通も・・・売却続く家電メーカー

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/25(水) 20:27:32.17 _USER
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http://style.nikkei.com/article/DGXMZO11824340Y7A110C1000000?channel=DF260120166490


 2016年は、東芝、シャープの2つの大手家電メーカーが、外資系企業の傘下に入った。数多くの国内第1号家電製品を送り出してきた
「名門」東芝の白物家電事業、104年の歴史を誇り、「目のつけどころがシャープ」な製品を送り出してきたシャープが、1年の間に、
相次いで外資系傘下に入った事実は、ここ数年にないほどの衝撃だった。

 東芝は、16年6月30日付で、白物家電事業を担当する東芝ライフスタイルの株式の80.1%を、約537億円で、
中国マイディアグループ(美的集団)に売却。東芝ブランドを維持しながら白物家電事業を継続している。
ちなみに、テレビ事業は、東芝が維持。事業規模を大幅に縮小しながらも、東芝の子会社である東芝映像ソリューションが事業を継続している。

 一方、シャープは、16年8月12日付で、台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業が、3888億円でシャープの66.07%の株式を取得し、
子会社化した。シャープのブランドを維持したままで、テレビ、家電事業も継続。シャープは、海外資本の中で再建に向けたスタートを切ったというわけだ。

 衝撃といったものの、テレビCMを見ているだけだと、両社が外資系傘下で経営再建が進めているという印象は全く受けない。
家電業界についてあまり知らない人に聞くと、「へぇ、そうなんだ」と外資傘下になったことに驚くケースすらある。そ
の点、両社のマーケティングは、うまく進んでいるといっていい。特に、東芝の場合は、不適切会計処理問題により、
歴代社長3人が退任し、刑事告発問題に発展するなど、「東芝のブランドは傷ついている」(東芝ライフスタイルの石渡敏郎社長)という状況だったのが、
わずか半年前。16年12月には、原子力事業に関して数千億円規模の減損損失を計上する可能性があることを公表し、
株式市場からの信頼を大きく失った。だが、前述のような一般消費者の反応を見ると、消費者向けのブランド戦略という点では、その傷は既に癒え始めているといえそうだ。

■スケールメリットを生かす東芝、ヒットを生むシャープ

 両社の置かれた立場は微妙に異なるが、共通しているのは、時代の変化に追いつけなかった経営体質に問題があった点だ。
 東芝は、不正会計処理問題に端を発した業績悪化により、15年度末には、債務超過に陥る直前にまで状況が悪化。
事業の切り売りを余儀なくされる事態に陥った。それでも、白物家電事業については、事業終息ではなく、
売却という道を選択できたことは、東芝にとってはプラスだったといえる。


■NECに次いで、富士通のパソコン事業もレノボ傘下に

(続きはサイトで)
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485343652/


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富士通、パソコン事業でレノボと提携検討を発表

1: 海江田三郎 ★ 2016/10/27(木) 14:09:20.20 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ27HB5_X21C16A0000000/

富士通は27日、パソコン(PC)事業で中国レノボ・グループと戦略的提携に向けて検討を進めていると発表した。
両社はPCの研究開発や設計、製造面での協業を探る。富士通では「これまでと変わりなく、
富士通ブランドのPC製品とアフターサービスを提供する」としている。富士通とレノボでは日本政策投資銀行と
同行による財務面や戦略面での支援についても協議を進めていることを明らかにした。

 レノボは2011年にNECと日本国内の事業を統合しており、両社の合弁会社のレノボNECホールディングスは
国内の市場占有率(シェア)1位。一方、同2位の富士通のPC事業は採算悪化で赤字が続き、事業立て直しのために2月に分社したばかりだった。

 提携をめぐってはレノボが過半、残りを富士通と日本政策投資銀行が出資する合弁会社を
設立する案が浮上しているが、「詳細は決定次第発表する」という。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1477544960/


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中国企業が猛攻勢!富士通も事業売却へ、「日の丸PC」の限界…リーディング・カンパニーが次々転落

1: 海江田三郎 ★ 2016/10/11(火) 10:50:48.14 _USER
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NECに続き富士通も…
“日の丸PC”の灯がまた一つ消えるのだろうか。
先週水曜日(10月5日)の深夜から翌朝にかけて、富士通が国内2位を誇るPC(パソコン)事業を
中国のレノボと統合するとの報道が相次いだ。これに対し、当の富士通は「本件を含めて、様々な可能性を検討しております」と半ば肯定のコメントをしたのだ。
PC事業を連結決算対象から外したいと富士通が考えたとしても不思議はない。ある調査会社によると、
昨年のPCの国内出荷台数は1055万台と前年比で31.4%も落ち込み、市場の縮小が鮮明になっている。立て直しのメドが立たず、
収益の足を引っ張り続けるならば、退かざるを得ないという判断である。
富士通だけではない。実は、3位の東芝も、粉飾決算の舞台になったPC部門の別会社化をすでに終え、グループから切り離す構えをみせている。

日本勢と対照的なのが、海外勢だ。5年前にNECのパソコン事業を統合した中国企業レノボは
日本市場トップの座に君臨し、米国系のHPとデル・テクノロジーズもそれぞれ2桁のシェアを握っている。
果たして、日の丸PCに活路は残されているのだろうか。検証してみよう。

(続きはサイトで)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49909
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1476150648/


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富士通のパソコン事業がレノボ傘下に、合弁会社を設立 FMVブランドは継続へ

1: 海江田三郎 ★ 2016/10/05(水) 23:50:38.05 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ05IEW_V01C16A0000000/

 富士通はパソコン事業を中国レノボ・グループの傘下に移す方針を固めた。合弁事業とし、
レノボが過半を出資する方向で調整している。月内の合意をめざす。富士通は今年2月に非中核分野として
パソコン事業を分社しており、レノボに主導権を渡すことでIT(情報技術)サービス事業などに経営資源を集中する。

 富士通グループでパソコンの企画・開発・製造を手がける部門を合弁会社に移管する。2000人程度が移る見通しだ。
パソコン世界首位のレノボの規模を生かし、部品の調達や製造のコストを削減する。

 「FMV」ブランドのパソコンを手がける富士通は、2015年度の出荷台数が400万台だった。
出荷の大半を占める国内市場ではシェア2位で、1位のNECレノボ・グループを追っている。
だがパソコン市場の縮小などで採算が悪化しており、15年度は「3ケタ億円の赤字」(富士通)だった。

(以下略)
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1475679038/


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富士通、スマホ製造9割自動化 コスト半減

1: 海江田三郎 ★ 2016/08/28(日) 19:33:06.91 ID:CAP_USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLZO06586680X20C16A8TJC000/
 富士通はスマートフォン(スマホ)の製造工程を9割自動化する。人手より自動化が有利な作業をすべてロボットなどに
置き換えることで製造コストを半減する。携帯電話は普及が進み、出荷台数が低迷している。
通信費削減のため格安スマホを選ぶ消費者が増えていることから、端末の製造コストを引き下げてシェア拡大を狙う。

 富士通は「アローズ」や「らくらく」ブランドのスマホや従来型携帯電話を販売する。NTTドコモなどの通…
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1472380386/


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富士通のノートPCが25000円!(メモリ4GB、HDD1TB、Office搭載、安心サポート付き)

1: ときめきメモリアル(北海道)@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 18:28:29.35 ID:Cy57rNgv0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1471944509/


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富士通、Mac miniのような格好いいPCを発表

1: キン肉バスター(北海道)@\(^o^)/ 2016/08/22(月) 12:17:19.54 ID:PAI9CRAd0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
ESPRIMO WD1/X

【特長】
外付ハードディスク並みのサイズ(55×191×186mm:設置台を含まない)に、
パソコンに求められる機能をすべて詰め込んだ小型筐体。タテにもヨコにも置けて設置場所を選びません。

WEB価格 77,060円〜
クーポン適用価格 64,730円〜(16%OFFクーポン適用後)

OS Windows 10 Home 64ビット版
CPU Intel Celeron G3900T (2コア/2スレッド/2.60GHz) [標準]
メモリ 4GB (4GB×1) [デュアルチャネル対応可能] [標準]
ストレージ 約500GB HDD [標準]
光学ドライブ なし [標準]
無線通信 なし [標準]
拡張I/F DVI-D出力×1、DisplayPort出力×1、USB3.0×4、USB2.0×2、PS/2×1
キーボード USB 有線キーボード(黒)、USB 有線 光学式マウス(黒) [標準]
Office なし [標準]

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引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1471835839/


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富士通、転落招いた醜い内部抗争…元社長同士が公然と潰し合い「業績悪化は社員のせい」

1: 海江田三郎 ★ 2016/07/30(土) 09:36:59.01 ID:CAP_USER
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http://biz-journal.jp/2016/07/post_16057.html

東証2部上場のインターネット接続事業者(ISP)の老舗、ニフティは7月19日、上場廃止になった。
富士通がニフティに対して株式公開買い付け(TOB)を実施して完全子会社にしたためだ。
 ニフティは1986年、富士通と日商岩井(現・双日)が共同出資して設立したパソコン通信サービス会社だ。
99年に富士通が日商岩井から株式を買い取り、いったん完全子会社にしたが、2006年にニフティの株式公開に伴い保有株数を減らした。
 ニフティは会員数が減少し、業績が低迷していた。富士通は、コンピュータシステムの販売からインターネットで
あらゆるものをつなぐIoTやクラウドサービスに重点を移しており、ニフティの売却を検討してきたが、一
転して完全子会社化に舵を切った。だが、富士通が欲しいのはクラウド事業部門だけで、ニフティの基幹サービスである
ISPは売却される可能性が高い。
 ニフティは富士通のお家騒動の種だったが、“吸収する”ことで一応の決着をみたかたちだ。

業績が悪いのは社員が働かないから
 富士通がニフティのTOBを終了した直後の6月18日、富士通元社長の秋草直之氏が急性心不全で亡くなった。
享年77。ニフティの売却をめぐり、経営陣が醜態をさらした際の中心人物である。
 秋草氏は1938年、栃木県生まれで、父親は元日本電信電話公社総裁の秋草篤二氏。61年に早稲田大学第一
政治経済学部を卒業し、富士通信機製造(現・富士通)に入社した。文系でただ1人、プログラミング部門に配属された。
システムエンジニア(SE)という言葉がまだ一般化していないころで、「SE 1期生」を自認していた。
 以来、一貫してシステム開発部門を歩んだ。98年に59歳で社長に就任し、富士通の歴史上初めて生え抜きの
文系出身で傍流の社長が誕生した。電電ファミリーの次男と呼ばれた富士通だけに、
「親の七光りによるタナボタ社長」と指摘する声もあった。ちなみに、電電ファミリーの長男は日本電気(NEC)である。
 秋草氏の豪腕ぶりは、波風を立て続けた。秋草氏はハードからソフトサービスへの経営の転換をリードし
、異業種との提携を推進した。ネット事業子会社のニフティを武器に、さくら銀行(現・三井住友銀行)と
日本初のネット専業銀行、ジャパンネット銀行を2000年に設立した。
 だが、米国のITバブル崩壊とともに富士通の経営が悪化。01年、経済週刊誌のインタビューで、
業績の下方修正を繰り返すことの責任を問われた際、「業績が悪いのは社員が働かないからだ」と言い放った。

 業績が悪化すれば、トップが責任を取るのが経営の大前提である。一般的に考えると、大赤字を出した責任は社長にあるが、
そのトップが責任を社員に転嫁する発言は前代未聞だった。そのため「社長の器なのか」と資質を疑問視されたが、
当人は多方面からの非難もどこ吹く風だった。
 03年4月、緊急会見が開かれた。2期連続の大赤字で、秋草氏が業績悪化の責任を取って辞任すると誰もが思った。
確かに秋草氏は社長を退任し、後任には黒川博昭氏を指名した。ところが、秋草氏は代表権を持つ会長兼最高経営責任者(CEO)になり、
富士通の最高権力者に上り詰めたのである。
 予想外の人事に社内外は呆気にとられた。「私は引責辞任したのではない」と胸を張り、
取締役でなかった黒川氏をいきなり社長に抜擢したのだから、秋草氏の権力基盤はかえって強化され、独裁体制が固まったのである。
引用元: http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1469839019/


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