SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


企業別:富士通

地震で壊れたパソコン、割安価格で修理 富士通

1: 海江田三郎 ★ 2016/04/18(月) 20:46:18.32 ID:CAP_USER.net
svg
http://www.asahi.com/articles/ASJ4L625MJ4LULFA03B.html

富士通は、地震で壊れたパソコンやプリンターなど同社の個人向け商品を割安に修理する。
災害救助法適用地区に住む個人のものが対象。技術料は通常の3割引きで、部品交換が必要な場合は実費が必要。
10月31日まで受け付ける。問い合わせは同社窓口へ。受付時間は午前9時〜午後7時。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1460979978/


続きを読む

富士通、PC・携帯事業の分社化を発表 新会社設立

1: 海江田三郎 ★ 2015/12/24(木) 20:09:40.54 ID:CAP_USER.net
sk_fujitsu_01
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1512/24/news096.html

 富士通は12月24日、PC事業と携帯電話端末事業をそれぞれ来年2月1日付で分社化し、
100%出資で設立する新会社に移管すると発表した。コモディティー化と海外勢との競争激化が
進む両事業を独立させることで、経営責任の明確化と判断の迅速化、効率化を図るとしている。

 PC事業と携帯端末事業をそれぞれ新設分割(簡易新設分割)。
PC事業は「富士通クライアントコンピューティング」(資本金:4億円)、
携帯事業は「富士通コネクテッドテクノロジーズ」(同)に承継させる。

 PC事業の2015年3月期売上高は3033億円、携帯事業は1571億円。独立で研究開発と設計、
製造、販売、企画、アフターサービスまで一貫した体制を構築し、経営の効率化を進める。
 経営不振に陥っている東芝もPC事業の分社化を発表している。富士通と東芝らが
PC事業を統合するという一部報道に対し、富士通は「分社化後の事業成長に向け、
さまざまな可能性を検討しているが、決定しているものはない」とコメントしていた。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1450955380/


続きを読む

世界最小・最高効率のACアダプターを富士通研究所が開発

1: 海江田三郎 ★ 2015/12/09(水) 15:45:18.07 ID:CAP_USER.net
http://ascii.jp/elem/000/001/089/1089774/

no title


富士通研究所は12月9日、新パワーデバイスと制御技術を用いて世界最小クラス、高効率のACアダプターを開発したと発表した。

 試作されたACアダプターは12W出力、本体容積15.6ccと世界最小。さらに世界最高の
電力効率87%を実現している。現行の同クラスの製品に比べて体積的には約半分となる。
 現在のACアダプターはスイッチ素子(FET)のON/OFFを繰り返して電圧を変換し、電力を制御している。
小型化のためにはON/OFFを決める閾値電圧が低くMHz駆動が可能な適している。富士通研究所では
動作抵抗の少ない窒化ガリウム(GaN)高電子移動度トランジスタ(HEMT)を用いたパワーデバイスを採用。
スイッチング動作は現在用いられているシリコン半導体パワーデバイス(MOSFET)の10倍の周波数で動作し、動作抵抗も低く抑えられる。
スマホの充電では5V出力1.2〜2.4AのACアダプターが主流だが、最近になって9V/12Vの給電を行なう
Quick Charge 2.0、最大20V-5A(100W)給電まで対応するUSB PDなど、消費電力の大きな機器に大容量給電
を行なう流れになりつつある。大電力にも関わらず従来ながらのサイズに収まるACアダプターの需要は高そうだ。

 富士通研究所では、さらなる小型化や高効率化を進め、2017年度での実用化を目指すとしている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449643518/


続きを読む

富士通、パソコンと携帯事業を分社化 業績立て直しへ

1: 海江田三郎 ★ 2015/10/30(金) 09:35:18.22 ID:???.net
http://www.asahi.com/articles/ASHBY5T89HBYULFA04N.html
6cc3d645

富士通は29日、パソコンと携帯電話端末事業をそれぞれ分社化すると発表した。
来春をめどに、100%子会社にする。業績への責任を明確化し、経営判断のスピードを早め、事業の立て直しを目指す。

 富士通は、パソコンでは「FMV」シリーズ、携帯電話では「アローズ」などで知られている。
両事業の合計売上高は7093億円(2015年3月期)で、全売上高の15%程度だ。
営業損益は黒字だが、16年3月期の計画では赤字への転落を見込む。米調査会社ガートナーによると、
パソコンは、海外勢との競争が激しく世界シェアは1・7%にとどまる。携帯電話も米アップルのiPhoneに押され苦戦が続いていた。

 田中達也社長は会見で「独立した事業にすることで、甘えをなくし、持続的な成長へのマネジメントを強化する」と語った。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1446165318/


続きを読む

富士通、中間期は159億円の赤字 パソコン事業の採算悪化

1: 海江田三郎 ★ 2015/10/29(木) 15:48:27.56 ID:???.net
fujitsu_logo_sp
http://www.nikkei.com/markets/kigyo/gyoseki.aspx?g=DGXLASFL29HKB_29102015000000

 富士通(6702)が29日発表した2015年4〜9月期の連結決算(国際会計基準)は、
最終損益が159億円の赤字(前年同期は241億円の黒字)だった。対ドルでのユーロ安進行による
欧州向けパソコンの採算悪化が響いた。市場予想の平均値であるQUICKコンセンサス(20日時点、4社)は5億円の赤字だった。

 売上収益は2%増の2兆2412億円、営業損益は124億円の赤字(前年同期は322億円の黒字)だった。
パソコンの材料をドル建てで調達しており、コストが膨らんだ。収益性の低下した
部の子会社で繰り延べ税金資産の残高を見直したことなどで税負担も高まった。
 16年3月期通期の業績見通しは、為替レートを見直したことから、
売上収益を前期比3%増の4兆8800億円(従来予想は2%増の4兆8500億円)に上方修正した。
営業利益は16%減の1500億円、純利益は29%減の1000億円とする予想をそれぞれ据え置いた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1446101307/


続きを読む

富士通株が一時19%下落のストップ安 今期見通し3割減益で失望売り

1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/05/02(土) 00:01:58.60
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGD01H55_R00C15A5DTA000/
1
1日の東京株式市場で富士通の株価が急落した。一時は前日比19%安の643円20銭と値幅制限の下限(ストップ安)まで売られ、
3カ月ぶりの安値を付けた。2016年3月期の見通しが3割減益となり、株式市場でIT(情報技術)需要拡大による成長期待
が急速にしぼんだためだ。今期計上する「戦略費用」の使い道が明確でないのも、不信感を招いた。

 4月30日に発表した16年3月期の連結純利益(国際会計基準)見通しは1千億円と前期に比べ29%減る。
これまでの株高をけん引していたのは、東京五輪に向けたIT需要の拡大が業績を押し上げるとの期待だ。
今期の営業利益は2100億円程度と予想する投資家が多かったが、会社側の見通しは16%減の1500億円で、投資家の失望が一気に広がった。

 来期に営業利益を2500億円まで増やすとする中期経営計画についても、
決算説明会で田中達也副社長が「適切な時期に見直す」とした。成長ストーリーに不透明感が浮上した。
 欧州のパソコン事業は部品を主にドル建てで調達し、収益がユーロ建てとなるしくみだ。ユーロ安・ドル高で採算が悪化する。
パソコンを含む「ユビキタスソリューション事業」の営業損益はゼロ(前期は87億円の黒字)となる見通しだ。

 今期は300億円の「戦略費用」を計上すると表明した。「顧客に最適なサービスを提供するための体制作り」(田中副社長)
の費用とする説明にとどまる。「投資家との対話を進めるという今の日本企業の流れに逆行している」(
JPモルガン証券の森山久史シニアアナリスト)との指摘があり、株売りに拍車をかけた。
 主力の国内ITサービスは企業や官公庁向けが順調に伸びる。減益の一因であるユーロ安も足元では歯止めがかかりつつある。
予想PER(株価収益率)は13倍台まで低下し、「指標面では割安」(国内証券)との声も出ている。
だが、不透明な要素が増え、投資家が戻ってくるには時間がかかりそうだ。
引用元: http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1430492518/


続きを読む

富士通の新ガラケーキタ━━━━(・∀・)━━━━!!!!

1: ダイビングヘッドバット(千葉県)@\(^o^)/ 投稿日:2015/04/15(水) 13:23:23.71 ID:NS3sAPK10.n
NTT docomo向けのFUJITSU(富士通)製W-CDMA端末「F-05G」が2015年4月15日付けでFCCを通過した。

FCC IDはVQK-F05G。

モバイルネットワークはW-CDMA 850(V) MHzで認証を受けている。

Bluetoothの周波数でも通過している。

F-05Gは未発表端末の型番(モデル番号)である。

型番規則よりNTT docomo向けの端末となることが分かる。

FCCでは様々な情報が公開されている。

OSはAndroid 4.4.4 KitKat Versionと記載されている。

通信方式はW-CDMA 2100(I)/850(V)/800(VI/XIX) MHzに対応する。

SIMカードのサイズはNano SIM (4FF)サイズとなっている。

アクセサリとして卓上ホルダF49が用意されており、電池パックは取り外し可能なF32で容量が1700mAhとなる。

メーカー型番はFUJITSU FMP141-HIDAに該当することも判明している。

FCCではラベルと端末背面図が公開されている。

LTE方式に非対応、電池パックの容量、端末背面図の形状などから、F-05Gは価格を抑えたフィーチャーフォンとなる可能性が高い。
no title

http://blogofmobile.com/article/34877
引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1429071803/


続きを読む

スマホの放熱が5倍速くなる「薄型液冷技術」、富士通が開発

1: エルボーバット(徳島県)@\(^o^)/ 2015/03/19(木) 13:38:23.05 ID:pom9n/u60.net BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
index444

厚さ1mm未満の微小なヒートパイプにより、従来より5倍速くスマホやタブレットの熱を除去する技術を富士通が開発した。
医療機器やウェアラブル機器にも応用できる可能性がある。

富士通のエンジニアたちが、「液冷」を利用して、
モバイル機器の放熱を従来よりも5倍速くする技術を開発した。
携帯電話やタブレット端末に使われるチップの能力が向上するにつれて、その熱を除去するという問題に多くのメーカーが取り組んでいる。
熱を除去しなければ、機器の使用中に、危険なほど過熱された部分が形成され、内部の損傷を引き起こす可能性がある。

一般的な解決策のひとつが、金属やグラファイトなど熱伝導性の高い物質で装置の大部分をつくることにより、
エネルギーを放散させる面積を広げる方法だ。だが、富士通は、さらに優れたアイデアを思い付いたと考えている。

同社がつくったのは、コンパクトで薄型の電子機器を対象にした、厚さ1mm未満の微小なヒートパイプだ。
気化熱により低温化させる蒸発器と、熱を放散させる凝縮器のふたつの部分から成り、パイプでつながっている。

原理としては、哺乳類が体温を維持する方法と同じだ。汗が蒸発するときに皮膚の表面を冷やして身体の熱を取り除く。
冷蔵庫は、よく似ているがもう少し複雑な、圧力変化も伴う原理で動作する。

富士通が考案した、もうひとつの巧妙な方法が、毛細管現象を利用して流れをつくることだ。
これは植物が、表面張力と粘着力を利用して、引力に逆らって上の方の葉まで水を送っているプロセスと同じだ。
富士通のヒートパイプの内部には、液体を循環させるのに最適な大きさの微小な穴を多数開けたチューブが入っている。

「この新しいヒートパイプでは、従来の薄型ヒートパイプや熱伝導性の高いシート材料と比べて、
伝熱能力が約5倍になる」と富士通は説明している。

この技術は、2017年頃にスマートフォンに採用される予定だ。
富士通によると、通信インフラや医療機器、ウェアラブル機器にも応用できる可能性があるという。

http://wired.jp/2015/03/19/fujitsu-coolant/
引用元: http://r.2ch.sc/test/read.cgi/news/1426739903/


続きを読む

富士通が眼球で本人確認するスマホ試作、画面チラリでロック解除

1: 海江田三郎 ★ 2015/03/03(火) 01:06:26.53 ID:???*.net
net
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0LY0CW20150302/

[東京 2日 ロイター] - 富士通は2日、
画面をみるだけで、ユーザーの眼球の虹彩を読み取ってロック解除ができる
スマートフォン(スマホ)の試作機を開発したと発表した。
「虹彩認識」の技術をスマホに搭載できるレベルまで小型化し、実用化に近づけた。2015年度中の製品化を目指す。

スマホの画面をみるだけで本人確認できるため、手袋をしている場合など、
指先で暗証番号が打ち込めない際もロック解除ができる。
また、パスワード入力の代わりに画面をみるだけでインターネットにログインすることも可能だ。

富士通は、この技術を搭載したスマホを試作し、2日から5日までスペインのバルセロナで開催の携帯見本市「MWC」に出展する。
虹彩認証は生体認証方式の1つで、眼球の虹彩の皺(しわ)のパターンを赤外線で読み取って本人確認する。
虹彩認証技術はメーカー間で開発競争になっているが、富士通はスマホに使えるレベルまで小型化し、認証の精度も高めた。
これまでも富士通は、静脈認証機能付きのパソコンや、指紋認証するスマホなど、生体認証技術を搭載した機器を発売。これに加え、
ユーザーにとって「画面をみるだけ」といった使いやすさのある虹彩認証の技術開発を一段と進め、スマホやタブレット端末のほか、
様々なセキュリティ機器への搭載を目指す。
引用元: http://r.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1425312386/


続きを読む

富士通が新商品「レタス」発売、やさい工場で栽培の低カリウムレタス。

1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/05/08(木)16:08:49 ID:zPDSZloLl
富士通が新商品「レタス」発売、やさい工場で栽培の低カリウムレタス。
ナリナリドットコム:ニュース一覧
2014年5月8日(木)1時31分配信

富士通は5月7日から、「キレイヤサイ」シリーズの低カリウムレタスの販売を開始した。大手電機メーカー・富士通の新商品は、紛れもなく野菜のレタスだ。

このレタスは半導体工場を転用した、閉鎖型大規模植物工場の会津若松Akisaiやさい工場で栽培されたもの。その特長は、通常のリーフレタスと比べ、カリウム成分が100グラムあたり100ミリグラム以下と低く、野菜に含まれるカリウムが気になる人、例えば国内に1,300万人いるともいわれる腎臓を患う人たちも生で食べることができる点だ(※富士通HP/日本腎臓学会編CKD診療ガイド2012より)。

また、硝酸態窒素についても100グラムあたり75ミリグラム前後と低くしたことにより、苦味を抑え、甘さを引き出した。これにより、苦味が苦手な子どもたちにも食べやすい野菜となっている。

そして塵や雑菌がほとんど存在しないクリーンルームで栽培しているため、10度以下の冷蔵保存で2週間鮮度を保つことができるのもポイント。農薬は不使用なので、安心・安全だ。

販売ルートは生活共同組合コープあいづをはじめ、順次全国の法人向けに販売していくという。
920860l

http://p.news.nimg.jp/photo/860/920860l.jpg

詳細のソース
http://news.nicovideo.jp/watch/nw1058235?news_ref=top_topics_topic

引用元: 【経済】富士通が新商品「レタス」発売、やさい工場で栽培の低カリウムレタス。




続きを読む
スポンサード リンク
Categories
blog parts
アクセスランキング アクセスランキング ブログパーツ
  • ライブドアブログ