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企業別:パナソニック

パナソニック、「カレー」コースのついた全自動洗濯機をインドで販売へ

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/17(金) 20:05:46.29 _USER
http://www.asahi.com/articles/ASK27641JK27PLFA00G.html
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 ボタン一つで「コース」を選び、洗い方を変えることができる全自動洗濯機。コースを示すパネル部分に、
「Normal(標準)」や「Quick(お急ぎ)」などと並んで、「Curry(カレー)」の文字がある。実は、パナソニックがインドで先月から売り始めた新商品だ。

 「カレー」を選ぶと、水をより強くかき混ぜることで、標準コースの約6倍の力の水流が生じる。
衣服の繊維の隙間に入り込んだ汚れも洗い落とせるという。価格は今までの商品より1割ほど高い、
2万2千〜2万8500ルピー(約3万7400〜4万8450円)。インド専用モデルで、日本で買うことはできない。

 パナソニックがインドの自社工場で洗濯機の量産を始めたのは2013年のことだ。インドでは洗濯物を川など
で手洗いするのが一般的で、洗濯機の普及率は10%ほどにとどまる。その分、経済が発展すれば「大きな成長が見込める市場」(広報)でもあると期待し、工場をつくった。

 だが、節水などが特徴の日本の洗濯機をベースにした商品を投入したところ、インドの消費者から「カレーの汚れがしっかり落ちない」
という不満が寄せられた。日本人社員が現地の工場や販売会社のスタッフらと約2年間、インド各地のカレーの成分分析や、
生活習慣の研究に取り組んだ。その結果、カレーの汚れを落とすのに最適な水流や洗濯時間が分かったという。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487329546/


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パナソニック「波動砲扇風機」発表

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/06(月) 22:27:59.67 _USER
http://ascii.jp/elem/000/001/428/1428876/
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 ヤマトの諸君、何だねこれは。
 パナソニックのボール型扇風機「創風機Q」に、劇場版『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』Ver.登場だ。
予価は大人の7万5000円。送風部分のLED照明が波動砲を思わせるブルーに光る。銀色と赤色のヤマトカラー、
パッケージも館内備品調で、333台限定発売だ(宇宙戦艦ヤマト2202でヤマトは全長333m)。暗くしたリビングに置いておけば波動砲を浴びながらヤマトを鑑賞できる。

創風機Q F-BP25TA-S
5月10日発売予定 予価7万5000円
パナソニック
http://panasonic.jp/fan/q/bp25ta.html

 「創風機Q」はボール型の扇風機。6つの吸気口から空気を充填し、風量を7倍にして発射する大風量機構をそなえる。
ろくろのように回転する台座に乗せると360度くるくる首を回す。ヤマトVer.のベースモデルとなった新製品「F-BP25T」は、
本体中央のLED照明がブルー/オレンジに点灯。間接照明としてダーク系SFのような雰囲気を出す。
なお点灯するのは送風時のみで照明としては使えない。デザイン以外の性能と機能はヤマトVerとまったく同じで、予価5万円。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486387679/


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パナソニック、米テスラとの蜜月はギャンブルか 「いつか来た道」のリスクも

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/06(月) 11:47:43.45 _USER
index
http://www.sankei.com/west/news/170206/wst1702060001-n1.html

パナソニックが米電気自動車(EV)メーカーのテスラとの蜜月関係を深めている。今年1月から共同運営する米ネバダ州の工場
「ギガファクトリー」で車載用リチウムイオン電池の量産を開始し、夏には住宅用太陽光パネルでの協業を本格化させる。
テスラとともに一段の成長を目指す姿勢だ。ただ、相互依存が過ぎれば経営上の選択肢は狭められ、
積極投資は過剰設備に化けるリスクがつきまとう。パナソニックは大きな賭けに出た。

2兆円計画の鍵握る大型投資
 ギガファクトリーで1月4日、記者会見に臨んだテスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は、パナソニックとの蜜月ぶりをアピールした。
「(工場は)テスラとパナソニックの関係の重要性を象徴するものだ」。
 同席したパナソニックの津賀一宏社長は、工場の土地や建物はテスラが所有し、パナソニックは設備に順次投資していると説明。
「投資の回収は(生産)ラインごとになる」と述べ、ラインの稼働開始から5年で投資額を順次回収できるとの見方を示した。
 テスラによると、ギガファクトリーでの電池の生産量(容量換算)は2018年までに年間35ギガ(ギガ=10億)ワット時に達する。
生産ラインは今後拡大し、パナソニックの投資総額は1500億〜2千億円とされる。
 パナソニックは、車載用電池など自動車関連事業の売上高を19年3月期に16年3月期の1・5倍となる2兆円に引き上げる計画を掲げており、
ギガファクトリーはその成否の鍵を握る。
 津賀社長は、テスラとの提携に関し「さまざまな領域で深掘りできる技術がないかを検討している」と明かした。意欲をみせるのは自動運転だ。
「センサーなどの装置を提供できる可能性がある」。

にとどまらない。
 昨年末には米ニューヨーク州バファローに住宅向けの太陽光パネルを生産する工場を共同で建設することを発表した。17年夏に生産を開始。
太陽光パネルの生産はパナソニックが担う。生産能力を順次引き上げ、19年までにフル稼働させる計画で、パナソニックは生産設備の整備に計300億円超を投資する。
 テスラは米太陽光発電ベンチャーのソーラーシティを買収し、住宅向けの太陽光パネル事業に本格的に乗り出す方針だ。
米国市場が今後も伸びると期待しており、パナソニックも「コスト競争力が必要になる中、(新工場は)大きなスケールメリットがある」(岡山秀次エナジーシステム事業部長)とみている。
 テスラとソーラーシティは屋根のタイルに見えるようなデザイン性の高い太陽光パネルを開発。パナソニックは高いエネルギー効率や
耐久性など技術的な優位性を付け加えることにより、米国でのシェア拡大に貢献する考えだ。

「いつか来た道」の懸念
 太陽光パネルで高度な技術を持つパナソニックだが、日本市場では伸び悩んでいる。太陽光発電設備でつくった電気を電力会社に引き取らせる
「固定価格買い取り制度」の価格引き下げなどの影響で低迷が続いており、パナソニックの国内工場の稼働率も落ち込んでいる。
 かつての勢いを取り戻すためテスラとの提携に活路を求めた格好だが、太陽光パネルは世界的に価格競争が激化している。
収益を確保しながら売り上げを伸ばすのは容易ではない。
 これから両社が事業を本格化させる米国では、地球温暖化対策に後ろ向きな発言を繰り返してきたトランプ大統領が就任。
EV向けの電池や太陽光パネル事業で大型投資に踏み切り、大きな工場設備を抱え込むリスクは軽視できない。
 パナソニックには、プラズマテレビへの過剰投資から巨額赤字に陥った過去があるだけに“いつか来た道”をたどる懸念はぬぐいきれない。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486349263/


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テスラ、パナソニックと共同建設の巨大バッテリー工場が本格稼働

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/05(木) 09:42:29.93 _USER
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http://www.jiji.com/jc/article?k=2017010500085&g=eco

【ラスベガス時事】米電気自動車(EV)大手テスラ・モーターズは4日、
パナソニックと共同建設した米ネバダ州リノ郊外の巨大バッテリー工場で、
リチウムイオン電池の量産を開始したと発表した。パナソニックにとっては、
今後の成長が期待されるEV向け電池の生産拡大の大きな足掛かりとなる。
 建屋は、バッテリーの大量生産によりEVの生産コスト引き下げと普及を狙うテスラが建設し、
2016年7月に一部が稼働した。パナソニックは自ら投資した設備で電池本体を生産。
テスラが用途別のバッテリーパックに加工する。当面の用途は家庭や事業所用の蓄電システム向けだが、
今後、EV向けの生産も始まる。

 18年までにEV向け生産能力を年間50万台分まで高める計画。現在の工場全体の工事進捗(しんちょく)率は
3割に達していないが、完成すれば「世界最大級となる」(テスラ)という。
 テスラは新工場稼働により、バッテリーの生産コストを「3割以上削減できる」と見込む。
年内に価格を現行車の半額程度の3万5000ドル(約410万円)に抑えた新型セダン「モデル3」を発売する計画だ。(2017/01/05-07:06)
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483576949/


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パナソニック、次世代有機ELテレビ「EZ1000」正式発表。日本でも発売へ

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/04(水) 14:04:56.28 _USER
http://www.phileweb.com/news/d-av/201701/04/40258.html
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パナソニックは米現地時間3日、プレスカンファレンスを開催。
有機ELテレビの新モデル「EZ1000」を発表した。サイズは65インチ。欧州では6月より順次発売する。
価格はアナウンスされていないが、欧州での前モデル「CZ950」に比べると安価になる。日本でも導入されるが、詳細は未定となっている。

新モデルは「世界で初めてプロフェッショナルグレードの映像処理性能を備えたHDR対応4K有機ELテレビ」と同社では謳っている。
HDRはHDR10とHLGに対応する。
今回の新モデルのキャッチコピーは「HOLLYWOOD TO YOUR HOME」。映像制作者のビジョンに忠実な製品として投入する。

有機ELパネルは、前世代モデル「CZ950」に搭載したものに比べて大きく進化。まずピーク輝度を従来の有機ELに比べ2倍に高め、
さらにDCI色域をほぼフルカバーすることが可能で、HDR映像を再現できる。
また、新たに「Absolute Black Filter」を搭載。環境光などの反射を抑え、黒を黒として表現するのに寄与する
。また、明るい部屋でマゼンタ色になる現象を完璧に抑えるという。
映像処理プロセッサーは「Studio Colour HCX2」。パナソニックのプロ向け映画機器や放送用モニターで
培った3D ルックアップテーブルに近いものを使うことで色の再現性を高めた。
またHCX2プロセッサーは、低輝度部のディテールが損なわれるという、これまでの有機ELテレビの課題も解決。
さらに高輝度部のバンディングノイズを抑えることもできる。
画作りはハリウッドのカラーリスト、Mike Sowa氏と協力して行った。またプロフェッショナルユーザーは、
固有のカラー3Dルックアップテーブルをアップロードすることも可能。それを活用することで、より正しい色再現を行うこともできる。
ISFのキャリブレーションや、CalMANのキャリブレーションにも対応している。
スピーカーは、テクニクスがチューンした「ダイナミックブレードスピーカー」を搭載。14スピーカー、2トゥイーター、4ミッドレンジ
8ウーファーを備える。「このスリムデザインで予想できないほどのサウンドを実現できる」としている。
詳細は後ほど別項でお伝えする。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483506296/


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パナソニック・オーダー・システムからチタンとクロモリロード2モデル発売

1: スターダストプレス(東京都)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/12/18(日) 23:47:39.88 BE:565250761-2BP(1501)
パナソニックサイクルテックは、30周年を迎えたパナソニック・オーダー・システム(POS)の2017年モデルとして、新ジオメトリーを採用したチタン・ロード「FRTC01」と、
新たなラグを採用したクロモリ・ロード「ORCC11」の2モデルを発表し、受注を開始した。チタン・ロード「FRTC01」はフレームセットのみ、
「ORCC11」はフレームセットと、シマノULTEGRAと105で組まれた完成車を用意。12月1日より受注を開始した。

パナソニックのチタン・ロード 「FRTC01」
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フレーム単体での発売550mmサイズフレーム単体で、1230gを実現
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ペダリング剛性を引き上げ、突き上げ振動を緩和するスカッシュバックシステム
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スペック
フレーム:3AL2.5V チタン合金
カラー:1カラー33色、デザイン/仕上げ 11 パターン
サイズ:460〜610mm(10mm刻み)
価格:フレームセットのみ400,000 円(税抜)〜
納期:約1ヶ月

パナソニックから新たに発売されたクロモリ・ロード「ORCC11」
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インテグラルフォークの性能を最大限に発揮させるオリジナルのラグ「インテグラルヘッドラグ」
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ヘッドパーツとしての精度はもちろん、肉厚を最適化した新規格のラグ
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スペック
フレーム:カイセイ・4130R 他
フォーク:インテグラルヘッド専用 カーボン 1-1/8 アルミステム
カラー:1カラー33色、デザイン11パターン
サイズ:460〜610mm(10mm 刻み)
コンポーネント:シマノULTEGRA・105
クランク:シマノULTEGRA・105 52×36T 165mm or 170mm or 175mm
ブレーキ:シマノULTEGRA・105
スプロケット:ULTEGRA・105・他 11-28T・14-28T
ホイール:シマノWH-RS21
タイヤ:パナレーサーRACE A EVO3 700×23C
価格:フレームセット200,000円(税抜)〜、完成車340,000円(税抜)〜
納期:約1ヶ月

http://cyclist.sanspo.com/304463
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1482072459/


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ローソンとパナソニック、コンビニでのレジ打ちや袋詰めを自動で行う「無人レジ」の実証実験を公開

1: かばほ〜るφ ★ 2016/12/12(月) 16:46:21.07 _USER9
ローソンとパナソニック、「無人レジ」の実証実験を公開
(12日14:30)

コンビニ大手のローソンとパナソニックは、コンビニでのレジ打ちや袋詰めを自動で行う
「無人レジ」の実証実験を公開しました。

ローソンとパナソニックが開発したのは、「レジロボ」と名づけられた、無人のレジシステムです。
買い物かごに商品のバーコードを読み取るセンサーがついていて、客が自らバーコードを読み取らせます。
精算が終わると、かごの底がスライド式に開いて袋詰めも自動で行います。
ゆっくりと袋詰めするので、卵も割れません。

「レジロボ」を1台導入すると、店の仕事をおよそ1割削減できる見通しで、
ローソンは2018年度以降の本格導入を目指しています。

一方、海外では、更に進んだ試みが始まっています。アメリカの通販大手のアマゾンが運営するコンビニの映像です。
店に入ってきた男性。商品を手に取ると、そのまま店を出て行ってしまいました。
次の女性は、自分のバッグに次々と商品を入れていきます。
一見、万引きしているように見えますが、違うのです。そもそも「レジ」がないコンビニなのです。

どうやって支払っているのかですが、まず、入店する際に、客はゲートにスマートフォンをかざします。
店内では客がどんな商品を取ったのかカメラやセンサーなどが検知して、逐一、スマホの専用アプリに情報を集めます。
やっぱり棚に返すという動きも、全て認識できるということです。
店を出る際に、スマホのアプリが商品の合計額を計算し、クレジットカードで代金が決済されます。

この店はアマゾンのアメリカ本社の1階にあり、既に社員向けに営業が始まっていて、
来年1月には一般の人も利用できるということです。(12日14:30)

TBS Newsi
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2936014.html (ソースに動画あり)
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引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/newsplus/1481528781/


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パナソニック、印刷して顔に貼るメイクアップシートを開発 化粧する時間をゼロに

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/18(金) 18:02:54.15 _USER
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1611/17/news148.html

 「メイクの常識を覆すのでは?」「まるでSF世界の技術だ」――今年10月に「CEATEC JAPAN 2016」(千葉・幕張メッセ)に
パナソニックが出展した新技術がネット上で話題となった。“印刷して貼るメイク”こと「メイクアップシート」だ。

 ユーザーの肌の状態を分析した結果をもとに、化粧顔料が付着したシートを専用プリンタで印刷。そのまま肌に貼るだけで
シミを隠せるというものだ。シートは非常に薄く、一目見ただけでは貼っていることに気付かないほど。
市販の化粧品と比べて、化粧に時間がかからなくなる上に、肌への悪影響もないという。

 だが、気になるのは“貼り心地”。「違和感はないのか」「どれくらい長持ちするのか」……
記者(20代男性)が実際にメイクアップシートを試すとともに、どのように製品化につなげる予定なのか、開発の経緯と今後の展開も聞いてきた。

(続きはサイトで)

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引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1479459774/


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発売11年。静かに発展を遂げる「エネループ」のいま

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/14(月) 09:56:05.46 _USER
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http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column/ohkawara/1029452.html

11月14日、パナソニックの充電式ニッケル水素電池「eneloop(エネループ)」が、2005年に発売されてから11年目を迎えた。

 そのeneloopは、静かではあるが、いまでも着実に発展を遂げている。そして、その発展においては、
eneloopが開発当初から掲げてきた「地球と生命のために」というコンセプトが脈々と受け継がれている点が見逃せない。
eneloopを取り巻く最近の3つの動きから、eneloopのいまを追った。

世界80カ国で、3億7,000万本を出荷
 eneloopは、2005年に誕生して以来、今年で11年目を迎えた。
 三洋電機時代に開発されたeneloopは、「For Life & the Earth:地球と生命のために」というコンセプトを掲げ、
使い終わった電池は廃棄するのではなく、充電して繰り返して利用することを提案。技術進化に伴い
現行モデルでは、2,100回までの繰り返し充電利用が可能だ。

 出荷時の満充電状態は、太陽光を使ったエネルギーで充電。エネルギーの残存率は10年後でも70%以上であり、
災害時においても効果を発揮するほか、低温にも強いという特徴を持つ。
 さらに、それまでの電池にはなかったホワイトを基調としたデザインが、多くのユーザーから支持された。
パッケージには再生PET単一素材を使用するとともに、ブルーのメインカラーを採用。開封後に
も保管ケースとして利用できるように設計しており、性能や機能に加えて、デザイン性でも話題を集める電池として、
長年に渡って人気を博している。

 現在、全世界80カ国以上で販売されており、累計出荷数は3億7,000万個以上に達している。
日本では、Panasonicロゴの製品が販売されているが、海外では、三洋電機時代からの「eneloop」のロゴをあしらった製品が、
いまでも販売されている。

1.10年間愛されたデザインに贈られるロングライフデザイン賞
 1つめの出来事は、海外で販売されているeneloopロゴをあしらった製品が、グッドデザイン・ロングライフデザイン賞を受賞したことだ。

(続きはサイトで)
引用元:http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1479084965/


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パナソニックがLED電球の5年保証を導入、購入済み製品もレシート無しで交換可能

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/10(木) 12:28:14.63 _USER
top
http://buzzap.jp/news/20161109-panasonic-led-guarantee/

「寿命10年」とうたわれていたはずが思いのほか短命であることを家電販売店が明かすなど、
LED電球の寿命が疑問視される中、パナソニックが独自の保証サービスを導入します。詳細は以下から。

パナソニックのプレスリリースによると、同社は2016年12月1日からLED電球(口金E26・E17・E12・E11)に対して、
購入日から最大5年間の保証制度を導入するそうです。

すでに購入・使用している製品も対象で、不点灯などの故障があった場合に無料で代替品と交換するとのこと。
ただし24時間連続使用など、1日20時間以上使用する場合、保証期間が半分になるとしています。

なお、購入日は保証書やレシートで確認しますが、これらが無い場合は製造年月より5年間。
製造年月はLED電球に印字されている製造ロット番号で確認します。

ちなみに故障時の受付窓口は販売店および以下のページ。価格競争が著しいLED電球市場で、
パナソニックは手厚い保証を武器にすることになります。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1478748494/


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