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企業別:パナソニック

パナ社内分社、「企業間ビジネスは東京」…移転で来客2.7倍に

1: ムヒタ ★ 2018/06/26(火) 07:35:53.03 _USER
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 パナソニックは25日、流通システムなどBtoB(企業間取引)事業を手がけ、昨年10月に大阪府門真市から東京に本社を移転したコネクティッドソリューションズ(CNS)社について、顧客の来社数が2.7倍に増えたと明らかにした。

 パナソニックの本社は門真市にあるが、CNS社は「企業間ビジネスは東京以外にない」との理由で東京都中央区に移転。営業などの効率が高まるようオフィスや人員を配置した。CNS社の樋口泰行社長は「9割が東京のお客さま。(客数増加に)非常に驚いている」と述べ、東京移転への手応えを強調した。
2018.6.26 07:14
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180626/bsb1806260714003-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1529966153/


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パナ、世界最大市場で超小型EV参入 ライバルは中国勢、車載電池の性能アピール

1: ムヒタ ★ 2018/06/13(水) 09:35:08.36 _USER
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自社が生産する車載電池の普及を見越して、中国で超小型の電気自動車(EV)に参入を決めたパナソニック。現地のEVメーカーと提携し、パナソニックの車載電池の性能をアピールし、国の強力な後押しで世界的な勢力を誇る中国の車載電池メーカーを向こうにまわして、世界のEV市場の中心になるマーケットで存在感を示したい考えだ。(中山玲子)

参入しやすいEV市場

車載電池を制する者が世界を制するとも言われるEV市場。EVは構造が複雑なガソリン車と違って、基本的には車載電池とモーターさえあれば動く仕組みだ。部品数もガソリン車が約3万点とされるのに対し、EVは約1万点と大幅に減少。このため、車載電池などを手がける電機、機械メーカーと自動車メーカーの垣根はEV普及によって無くなっていくと予想されていた。

こうしたなか、パナソニックは世界のEV市場の中心となりつつある中国で、商用車としての超小型EVという新分野に挑む。津賀一宏社長は「高い安全性が求められる一般車は自動車メーカーにお任せする」としたうえで、「スピード感ある中国を攻める」と強調。車載電池事業では、米テスラやトヨタ自動車が重要なパートナーになっていることもあり、現時点では自動車メーカーの主戦場である領域までは入らない考えだ。
以下ソース
2018.6.13 06:35
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180613/bsb1806130635001-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1528850108/


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トヨタやパナソニックなど、米ITCが特許侵害で調査 米国際貿易委員会(ITC)

1: 孤高の旅人 ★ 2018/06/08(金) 08:39:20.55 _USER9
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トヨタやパナソニックなど、米ITCが特許侵害で調査
6/8(金) 4:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000007-reut-bus_all

[ワシントン 7日 ロイター] - 米国際貿易委員会(ITC)は7日、情報娯楽システムや同システムを搭載した自動車に関連する特許侵害について、トヨタ自動車<7203.T>やパナソニック<6752.T>などを調査すると明らかにした。

ITCの声明によると、調査は米半導体大手ブロードコム<AVGO.O>の申し立てによるもの。

デンソー<6902.T>の米関連会社デンソーテン、ルネサスエレクトロニクス<6723.T>、日清紡ホールディングス<3105.T>傘下の日本無線も調査対象だという。
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528414760/


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パナソニック、世界最軽量約1.25kgの14型モバイルPC「レッツノートLV」

1: ノチラ ★ 2018/06/07(木) 18:06:00.10 _USER
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パナソニックは、クアッドコアCPUを搭載する14型モバイルノートPC「レッツノートLV」シリーズを発表した。店頭モデルの税別価格は21万円からで、6月15日より発売し、構成をカスタマイズ可能なWebモデルも用意する。

 今年(2018年)の1月に発表された12.1型モバイルノートのレッツノートSV(パナソニック、光学ドライブ+4コアCPU搭載で約999gの12.1型レッツノートSV参照)に続く、クアッドコアCPU搭載モバイルノートの第2弾であり、14型で光学ドライブを備える製品としては世界最軽量の約1.25kgを実現した。

 2018年夏モデルとして登場する本製品(CF-LV7)は、レッツノートSV(CF-SV7)の好調さを受けて、大画面のクアッドコアモバイルノートとして登場し、同じ14型であるレッツノートLX(CF-LX6)の軽量大画面/長時間駆動/頑丈といったコンセプトを受け継ぎつつ、SVの特徴であるクアッドコア/顔認証カメラThunderbolt 3などが投入された製品となっている。また、LXと違ってホイールパッドを備えているという違いもある。

今回14型筐体にクアッドコアCPUを搭載するにあたり、冷却機構に新開発のファンを導入。ファンはブレードを薄肉化して羽の枚数を増やした位相反転形状で、ファンブレードが位置をずらして上下2段ずつ設置されている。これにより、動作音を低減しつつ、高速回転が可能になっている。

 また、放熱フィンの中央部にへこみ形状を設けることで、流速分布が均一となり、冷却効率が向上。さらに、筐体底部に吸気口が設置され、筐体内部の流路が最適化され、この点でも冷却効率が上がっている。

 冷却機構の見直しなどによってその分の重量が増してしまっているが、レッツノートLXではプラスチックだったトップキャビネットの素材をマグネシウム合金にし、筐体ケースの肉抜き、軽量版光学ドライブの搭載などによって、LXの1.275kgよりも軽量な1.25kgを実現した。

 軽量化はCAE(Computer Aided Engineering)解析によって天板にかかる負荷をシミュレーションしながら行なわれており、頑丈性は損なわれていない。

 レッツノートのウリでもある耐久試験も通っており、76cmの高さからの動作時落下、自由落下、100kgf加圧振動、局部加圧試験、キーボード打鍵試験をすべてクリアしている。

 店頭向けのレッツノートLVのおもな仕様は下表のとおり。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1126133.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1528362360/


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「社外留職」に「社内複業」 パナソニックが働き方改革で試行

1: ムヒタ ★ 2018/06/03(日) 16:39:50.38 _USER
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多様な価値観やスキルを持った社員を育てようと、電機大手のパナソニックは働き方改革の一環として、従来の出向とは異なり社員本人の申請に基づいて一定の期間、別の会社で働く“社外留職”と呼ばれる制度を今年度から試験的に始めました。

パナソニックが先月から試験的に始めたのは、社員が風土や価値観の異なる別の会社で働くことで、留学のように成長してもらおうという“社外留職”という制度です。

会社の命令による従来の出向とは異なり、社員本人の申請に基づくのが特徴で、入社4年目以上で現在の業務を1年以上担当している社員が対象です。

働く先はベンチャー企業を中心に、希望に沿って本人と会社が仲介企業とともに選んで、働く期間は1か月以上1年以内として、今年度は5人程度の“社外留職”を見込んでいるということです。

また、このほかに社員の申請に応じて、現在の担当業務をしながら直接関係のない社内の別の部署でも働けるという“社内複業”と呼ばれる制度も試験導入しました。

ことし創業100年を迎えたパナソニックは、働き方改革の一環としてこうした新たな制度を導入することで、社員の価値観やスキルの幅を広げて成長につなげたいとしています。
6月3日 11時49分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180603/k10011463001000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1528011590/


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パナ、業務用監視カメラ事業売却へ ソフト開発に舵切り

1: ムヒタ ★ 2018/05/31(木) 05:48:05.44 _USER
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パナソニックは、国内トップシェアを持つ業務用監視カメラの製造部門を売却する方針を固めた。中国メーカーの台頭で値崩れが激しく、成長が見込めないと判断。製造からは手を引いて、顔認証などソフトウェアの開発に力を入れる。買い手には複数の投資ファンドが名乗りをあげている。

関係者によると、パナソニックは30日に売却のための入札を開き、米投資ファンドのカーライルグループやベインキャピタルなど複数社が応じた。売却金額は数百億円程度とみられる。

パナソニックは、業務用監視カメラを佐賀工場(佐賀県鳥栖市)と中国・蘇州でつくり、日本や米国で売っている。売却は蘇州の工場が対象で、佐賀は他の製品に切り替えていく。

防犯や警備対策として需要のある監視カメラだが、中国メーカーなどが安値を掲げて参入し、販売価格はここ2年で5〜10%下落。パナソニックは国内で4割のシェアを誇るが、海外では1割程度にとどまっていた。このため、採算がとりにくいカメラ製造をやめ、顔認証や人工知能(AI)を活用した画像解析技術の開発に集中する。自動運転にも応用できる技術を磨くことで、電気自動車(EV)用電池などとともに、自動車メーカーに売り込んでいく考えだ。

監視カメラの生産技術はすでに確立されている。市場関係者も「カメラに使われるソフトウェアの開発に注力し、更新し続けたほうが将来性がある」(証券会社幹部)との見方が多い。(神山純一)
2018年5月31日05時15分
https://www.asahi.com/articles/ASL5Z5FDPL5ZPLFA00J.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1527713285/


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パナソニック、家電開発「脱万人受け」

1: ノチラ ★ 2018/05/27(日) 01:52:15.73 _USER
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パナソニックは個性的な家電製品やサービスを素早く開発する体制への移行を進める。綿密な準備よりもスピード感を重視する「シリコンバレー流」の組織を日本にも導入。従来は3〜5年かかっていた新製品開発を1年未満に短縮する。「万人受け」を目指す姿勢を改め、数は少なくても強い関心を持ってもらえるような顧客層を掘り起こす。

 2018年秋にも東京都内に拠点を設け、若手のエンジニアやデザイナーら10〜20人を集め…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31017850W8A520C1EA5000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1527353535/


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お前らが二度と買わないメーカー 俺はエアコンはパナソニック 掃除機は三菱

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CN] 2018/05/24(木) 10:02:47.31 BE:837857943-PLT(16930)
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猛暑のエアコン故障は命の危機、AIチャットボットが診断して即修理依頼
http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00250/051200015/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1527123767/


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パナソニックが新型電動MTB「XM2」など3車種発表、サイクルツーリズム事業にも進出(7/2発売予定)

1: あられお菓子 ★ 2018/05/20(日) 17:58:53.26 _USER
cyclist SANSPO.COM 2018/05/18 21:00
(記事元に各種製品の写真あり)
https://cyclist.sanspo.com/400033
新製品として発表された「XM2」と並ぶパナソニックサイクルテックの片山栄一社長(左)と「XU1」と
並ぶ平野由香里さん Photo: Kenta SAWANO
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 パナソニックサイクルテックが、電動アシスト自転車スポーツモデルの新モデルとしてMTB「XM2」、
電動アシストクロスバイク「XU1」の発表会を東京・世田谷区で行った。昨年発表した「XM1」も
マイナーチェンジし、3車種とも7月2日に揃って発売される。また同社の片山栄一社長は、
電動アシスト自転車市場の拡大に向け、自転車の楽しみ方を提案するツアーやレンタルバイクなど
「サイクルツーリズム事業」にも進出することを発表した。


好評XM1のハイエンドモデル

 「XM2」はXM1のハイエンドモデルと位置付けられ、国内初となる内装2段(フロント)変速マルチスピード
ドライブユニットを搭載し、リアの外装10段、さらに4モードのアシスト機構によって、80通りの走りを実現した。
また新たに「セミインテグレーテッドバッテリー」は大容量12Ahバッテリーを採用し、XM1では78km(エコモード)
だった航続距離を、XM2では約107km(ハイモード61km、オートモード75km)と100km超えを実現した。

 ドライブユニット以外では、より山奥へ入るサイクリストのためにフロントサスペンションのトラベル量が
100mm(XM1)から130mmへと変更した。フロントライトはバッテリー給電式のLEDライトを新開発。
走行中の電池切れの不安を解消した。

 同社・商品企画部の金森修一係長は「ワイドギアレシオ(1〜1.41)を採用したことで、より急勾配にも
対応します。90年代のマウンテンバイクブームでMTBに乗っていて、お金や時間ができてまた山に行きたい
けれども、体力がついていけない、という人に是非また乗ってほしいです」と話した。またXM1もハンドル幅を
680mmに変更するなどマイナーチェンジを図った。

 電動アシストクロスバイク「XU1」は、XM1と同じユニットとバッテリーを搭載。シンプルな形ながら、
50Cのワイドタイヤや雨天時に対応するアルミフェンダー、リアキャリアを標準装備し、ヨーロッパ車のような
上質なルックスだ。


レンタル事業とガイドツアー参入

 また同社は「Xシリーズ」のラインナップ拡大と市場拡大を目指すためにも、今年度中に「サイクルツーリズム
事業」に参入することを発表した。観光地やスキー場などで同社の電動アシスト自転車をレンタル用に配置。
家族で出かけた旅先で、気軽に電動アシストスポーツバイクに触れられることを目指す。またサイクル
インストラクターの平野由香里さんをガイドに自転車ツアーも行っていくという。

 片山社長は「高額な電動バイクをいっぺんに買っていただくのは難しく、市場拡大につながらない。
観光地、リゾート地でのレンタルビジネスも拡大します。『ハードウェアのラインナップ強化』、
『コト体験のビジネス化』、『(レンタル事業での)所有から使用への対応』の3つがスポーツ電動バイクを
拡大させる中核的な戦略になる」と今後の展望を話した。

 トークショーでは、同社と「自動車社会との共生」をテーマに連携する全日本実業団自転車競技連盟(JBCF)の
片山右京理事長も登壇。欧州での電動アシスト自転車事情を解説するとともに、6月18日の
「栂池高原ヒルクライム」大会で、この日発表されたモデルの試乗会を開催することも明らかにした。

 年間売り上げ目標200台をわずか1カ月で達成した「XM1」の発売からわずか1年。「XM2」、「XU1」の発表と、
サイクルツーリズム事業への参入で、市場拡大と自転車の新しい楽しみ方を提案していく構えだ。
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1526806733/


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パナソニック、攻めの中国戦略 超小型EV事業に参入、競争力を強化

1: ムヒタ ★ 2018/05/17(木) 09:20:56.24 _USER
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パナソニックが中国での超小型電気自動車(EV)事業に参入することが明らかになった。同社にとってはEV用電池市場拡大を見込んだ新たな一手。世界最大の自動車市場である中国で、日本製の車載電池の技術力、品質をアピールし、世界での競争力をさらに強化する狙いがある。(中山玲子、安田奈緒美)

中国は自動車メーカーに一定比率のEVやプラグインハイブリッド車(PHV)などの製造販売を義務付ける環境規制を2019年に導入する予定。中国が世界のEV販売の主戦場となる未来は目前に迫っている。

「中国市場でもしっかり競争力を高めていきたい」。現在、車載用電池で世界トップクラスの技術とシェアを誇るパナソニックの津賀一宏社長はこう話す。

ただ、自国のEV産業の振興を視野に入れる中国では、現地の新興電池メーカーの台頭も目立つ。そこで現地ベンチャーやメーカーと協業して超小型EV市場に参入することによって、パナソニック製の車載電池の技術、品質をアピールしたい考えだ。

さらに、「失敗と挑戦を繰り返しながらイノベーションを生む中国流のやりかた」(津賀社長)を体得する狙いもある。

電池を搭載するだけでなく自社が持つコックピットなどの技術を投入する超小型EV市場への挑戦は、今や家電事業に代わりパナソニックを牽引(けんいん)するまでに拡大した車載事業を飛躍させるためにも重要な方策になりそうだ。
2018.5.17 08:33
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180517/bsa1805170833005-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1526516456/


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