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企業別:パナソニック

勝てるか ジーンズをはいたパナソニック

1: ムヒタ ★ 2018/05/07(月) 07:21:46.14 _USER
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パナソニックは4月からジーパンやスニーカーでの勤務を解禁した。朝礼で松下幸之助がつくった「七精神」を唱和する従来のスタイルを徐々に変えようとしている。自らもチノパンをはいて旗を振る社長の津賀一宏(61)はスタートアップに転職した「辞めパナ」を呼び戻したり、外部の力で社内起業を促したりなど必死だ。ジーンズをはいたパナソニックは中身も変われるのか。

■妻がコーディネート

「いい意味で気が抜ける。一つの…
2018/5/7 6:30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30057080R00C18A5000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1525645306/


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米、パナソニックと子会社に制裁金 不正会計や賄賂で

1: ムヒタ ★ 2018/05/01(火) 07:43:33.03 _USER
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【ニューヨーク=関根沙羅】米証券取引委員会(SEC)と米司法省は30日、パナソニックと米子会社パナソニック・アビオニクス(PAC)に対し、海外腐敗行為防止法違反などで、計2億8040万ドル(約306億円)の制裁金を科すと発表した。パナソニックとPACも支払いに同意したという。

SECによると、航空機向けの娯楽システムを提供するPACは、国営航空会社との7億ドル規模の契約成立のために、政府関係者を同航空会社の顧問に就任させ、その後自社で雇用した。その報酬を隠蔽しており、SECは賄賂に当たると判断した。

また、SECはPACの会計操作でパナソニックが2012年4〜6月期決算で8200万ドル分の売り上げを不正に報告したと指摘し、これが不正会計に当たるとした。パナソニックは不当利得の返還などで1億4300万ドルを支払う。

米司法省も同日、PACが帳簿を偽装した疑いがあるとして刑事告発した。PACは罰金として1億3740万ドルを支払う。

パナソニックは昨年2月、米司法省とSECから調査を受けていると公表。調査に全面協力し、解決に向けた協議を続けていた。同社は30日、今回の制裁金の支払いは17年10〜12月期までに引き当て済みで、18年3月期の連結業績予想への影響は「重要なものではない」とのコメントを発表した。
2018/5/1 6:04 (2018/5/1 7:10更新)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30013970R00C18A5000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1525128213/


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社内も驚いた相談役廃止 パナソニックが顧問制度見直し、旧体制と距離置く経営へ

1: ムヒタ ★ 2018/04/17(火) 10:16:16.29 _USER

> パナソニックが、4月から相談役制度を廃止した。同社の創業者である松下幸之助氏も過去に就任し、長年存在してきたポストだった。また、社長経験者が就いていた特別顧問は無報酬にし、80歳の上限を新たに設けた。同社はこれまで「社長、会長経験者が退いた後も、強く影響を与えている」(同社関係者)と言われることも多かった。新たな制度により、元社長や元役員とは一線を引いた経営を推進する構えだ。(中山玲子)

社内に衝撃
「非常に驚いた。相談役などの廃止を決めるまでには、それなりに大変だったのではないか」 

今年2月28日。この日は、平成24(2012)年に就任した津賀一宏社長(61)が社長就任から6年が経過する直前で、一部では社長交代もうわさされていた。前社長の大坪文雄氏(72)、その前の社長の中村邦夫氏(78)といずれも社長在任期間は6年だったからだ。

だが、津賀社長自身は昨年以降、報道各社のインタビューで社長続投を示唆する発言を繰り返しており、社長交代はないとの観測も強かった。実際、蓋を開けてみると社長交代の発表はなかった。そのかわり、相談役廃止や特別顧問の年齢上限の設定などが新たに決められ、予想外のニュースで社内に衝撃が走った。

2月の時点で、中村氏は相談役、大坪氏と元社長の谷井昭雄氏(89)は特別顧問に就いていた。なかでも、注目されたのは中村氏だ。

中村体制からの転換
中村氏は平成12(2000)年に社長に就任。「創業者の経営理念を除いて聖域は設けない」と述べ、構造改革を推し進めた。「破壊と創造」をスローガンに掲げ、系列販売店制度にメスを入るほか、同社の代名詞だった事業部制を解体。業績は一時的に立ち直ったものの、薄型テレビに使うプラズマディスプレーパネルの工場への大規模投資が巨額赤字を招き、経営危機を招いた。

津賀体制になってからは、プラズマディスプレーパネルの失敗への教訓から、テレビのような一般消費者向けよりも収益が安定して確保できるBtoB(企業向け)事業に重点シフトを進めてきた。電気自動車(EV)化や自動運転化など大きな変革とともに新たな需要が期待できる車載事業がBtoBの大きな柱のひとつになっている。

「院政」の懸念も
 中村氏の後任だった大坪氏の社長時代も、基本的に中村氏のプラズマディスプレーパネルを推進する戦略を踏襲。だが、津賀体制になって以降、パナソニックは事業構造の転換を図ってきており、それは中村体制からの脱却でもあった。

同社は今回の新制度の背景について「外からみた場合の経営の透明性を高めるため」と説明している。

相談役や顧問制度は最近でも、日本たばこ産業(JT)、カゴメなど多くの上場企業が廃止している。三菱UFJフィナンシャル・グループもメガバンクで最後まで残っていた相談役の制度を廃止する。

これらの制度は元社長らが長年の経験で培ってきた知識やノウハウを現役の経営陣にアドバイスをする点でメリットがある一方、いつまでも影響力を及ぼすことで、現役経営陣が思い切った経営をしにくくなるなどのデメリットも目立ってきている。

3月に100周年を迎えたパナソニック。過去の経営陣と一定の距離を置き、一層の前進を図る決意だ。
2018年04月17日 07時06分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/17/news050.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523927776/


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パナソニック、有休取得「1時間から」 労使が交渉

1: ノチラ ★ 2018/03/12(月) 20:30:59.53 _USER
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2018年の春季労使交渉で、働き方改革の柱である休暇制度を巡る協議がヤマ場を迎えた。パナソニックは出産・育児など家庭の事情を理由にした有給休暇を1時間単位で取得できるよう労使が交渉中。有給休暇の取得を促す仕組みを求める労組も多い。「休み方改革」で社員の健康が維持され、士気が上がれば生産性向上にも役立つ。賃上げと並んで交渉の焦点の一つになっている。

 パナソニック労組は配偶者の出産や育児、介護、学校…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28005220S8A310C1TI1000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520854259/


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パナソニック、監視カメラの生産部門売却へ

1: ノチラ ★ 2018/03/10(土) 18:56:29.34 _USER
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パナソニックは監視カメラ事業の生産部門を売却する方向で調整に入った。外資系投資ファンドを軸に数百億円規模で売る交渉を進める。パナソニックは監視カメラで国内首位だが、海外でのシェアは小さい。主力の生産部門を切り離してソフト面の開発に集中。投資先を選別し、売却資金は企業向けシステムの買収や自動車用電池など他の重点分野に振り向ける。

 すでに複数の投資ファンドを中心に売却を提案しており、4月上旬に1次入…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27936310Z00C18A3TJ2000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520675789/


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パナ、今月末に閉鎖の滋賀工場の土地を50億円で売却

1: ムヒタ ★ 2018/03/10(土) 05:47:50.34 _USER
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パナソニックが3月末で閉鎖する滋賀工場(大津市)の土地を、分譲マンションなどを手掛けるアーク不動産(大阪市)に約50億円で売却することが9日、分かった。月内にも契約を結ぶ。

パナソニックは昨年9月、滋賀工場での太陽光パネルの生産を終了すると発表。跡地の活用法を検討してきたが、社内で別事業に転用するのではなく、売却することを決めた。

滋賀工場では、パナソニックと経営統合した旧三洋電機が1980年代に洗濯機などの白物家電を生産。一時は約1300人が勤めていた。

滋賀工場の閉鎖で、国内でパネルを組み立てる拠点は無くなるが、セルと呼ばれるパネルの基幹部品は島根県雲南市と大阪府貝塚市の工場で生産し、セル単体の販売を強化する。
2018.3.10 05:00
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180310/bsb1803100500001-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520628470/


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「1強」に風穴 「有機ELテレビ元年」の覇者は? 4社がシェア争い

1: ムヒタ ★ 2018/03/06(火) 09:30:14.16 _USER
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ソニーとパナソニック、東芝の3社が相次いで参入したことで、「有機ELテレビ元年」となった昨年。市場を独占していた韓国LG電子を国内勢が猛追し、ソニーが年間の販売シェアでトップに立った。有機ELテレビは値下がり傾向にあり、液晶テレビとの価格差が縮小し、値頃感が出てきた。徐々に認知度も高まる中、買い替えの動きが広がる可能性がある。2020年の東京五輪・パラリンピック開催による“特需”をにらみ、シェアの奪い合いは激しさを増しそうだ。(橋本亮)

「1強」に風穴
 有機ELは、バックライトで画面を光らせる液晶とは違い、発光材料そのものが光る自発光方式のため、薄くでき、明暗をくっきりと表示できるなど画質にも優れているのが特徴だ。

国内の有機ELテレビ市場には有機ELパネルを自社で生産するLGが先行して参入し、トップシェアを誇っていた。その独壇場に昨年6月、ソニーとパナソニックがともに新商品をひっさげて参戦。同3月に参入した東芝を含めた4社がシェア争いを繰り広げた。

調査会社のBCNによると、ソニーとパナソニックが参入する直前の昨年5月時点ではLGが7割を超えるシェアを占めていたが、翌6月には28・3%に急下降し、1強体制が崩れた。

ソニーは51%のシェアを握り、スタートダッシュを成功させたものの、そのまま独走とはいかなかった。

下半期(7〜12月)は巻き返しを図るLGとソニーが接戦を展開した。パナソニックも7月以降、前月を上回るシェアを確保し、11月には単月で初のトップに立った。一方、東芝は参入直後の3月の9・1%をピークにシェアは低迷した。

昨年1年間累計の販売シェアは、LGをソニーが猛烈に追い上げて逆転し、ナンバーワンの座に輝いた。

シェアはトップのソニーが36・2%、2位がLGの32・6%、3位のパナソニックは27・8%だった。

BCNの担当者はソニーの勝因について、「ブランド力に加え、独自の音響システムや背面スタンドを採用したデザインなど、画質以外の部分で消費者の心をつかんだ」と指摘する。
以下ソース
2018年03月06日 07時31分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1803/06/news058.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520296214/


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働きたい企業ランキング、1位はパナソニック 革新的技術で高評価 2位はトヨタ

1: ムヒタ ★ 2018/02/28(水) 10:15:46.29 _USER
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オランダの人材サービス会社の日本法人、ランスタッドが27日発表した日本人が働きたい企業のランキングで、パナソニックが1位だった。革新的な技術が評価されたほか、家電製品の宣伝で男性が主体で家事をしていることが、印象の良さにつながった可能性もあるという。

2位はトヨタ自動車、3位は昨年首位の日清食品ホールディングスだった。業績好調なソニーは4位に順位を上げた。10位に入った楽天は、快適な職場環境が支持を集めたという。

海外企業の部門ではアップルの日本法人が1位、ジョンソン・エンド・ジョンソンが2位だった。業界別では金融・保険の分野で日本郵政が初めて首位に立った。

ランスタッドは、対象の225社について、「社名を知っているか」、「その企業で働きたいか」を18〜65歳の7105人に聞いた。調査は昨年11〜12月にインターネットを通じて実施した。
2018.2.28 07:19
https://www.sankeibiz.jp/econome/news/180228/ecd1802280719001-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1519780546/


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91年前大ヒットのランプ再び パナ、「ナショナル」時代の角型

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/02/21(水) 18:53:36.95 _USER
 パナソニックは21日、1927年に初めて「ナショナル」の商標を使って大ヒットした「角型ランプ」を模した携帯用ライトを6月20日に発売すると発表した。今年3月に創業100周年を迎えることを意識し、レトロ調のデザインにした。

 新製品は旧角型ランプと似たコンパクトで取っ手のついた形状で、最新の発光ダイオード(LED)を正面と底面に搭載。同時に点灯すれば前方も足元も照らせる。旧製品のような「ナショナル」のロゴは入っていない。店頭想定価格は4300円前後。

 旧角型ランプは、創業者の松下幸之助氏が「ナショナルランプ」と名付けて販売した。
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(共同)

2018年2月21日 18時42分
経済(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018022101001826.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1519206816/


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パナソニック、8K画質60fpsを実現するCMOSイメージセンサー技術を発表

1: ノチラ ★ 2018/02/14(水) 13:54:57.81 _USER
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パナソニックは2月14日、8K解像度(3600万画素)で毎秒60フレームを記録できるCMOSイメージセンサー技術を開発したと発表した。動体の撮影でもゆがまない「グローバルシャッター」機能を備え、高速かつ高解像度の撮像が求められる分野への活用が期待されるという。

今回パナソニックが開発したイメージセンサーは、光を電気信号に変換する部位(光電変換部)に有機薄膜を採用した。従来の裏面照射型CMOSでは光電変換部のシリコン基板が2〜3マイクロメートルの厚みを持っていたが、有機薄膜にしたことでこれを0.5マイクロメートルに抑えた。

 厚みを抑えたことで回路部の自由度が増し、8Kの高解像度と60fpsという高フレームレート、広ダイナミックレンジ化、グローバルシャッター(全画素から同時に光を読み出す電子シャッター)機能を同時に実現できたという。

 また、有機薄膜に加える電圧を制御することで、電子的なNDフィルター(光量調節フィルター)の感度を無段階に制御できるという。

 この技術を搭載するイメージセンサーのセンサーサイズは明らかにしていないが、パナソニックは以前から、同社のミラーレス一眼カメラが採用するマイクロフォーサーズ規格で8K動画に対応する方針を示していた。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/14/news079.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518584097/


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