SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


企業別:パナソニック

深夜で働くパナソニック元社員が見た日本企業

1: 田杉山脈 ★ 2018/08/17(金) 21:42:25.02 _USER
P1016498_400x300
パナソニックで働き、中国・深?市などで経営者になった人物は多い。パナソニック時代の人脈と深?の電子機器の生産力を活用する。創業者の松下幸之助から続く経営哲学を学んだ彼らは、日本企業が持つ強みと弱みを分析して自社の経営に生かしている。

■「20年前とは違う」

 「松下電器から経営の基礎を教え込まれた」。李波さん(50)は現在、電子部品商社のワールドシャイン(深?市)の代表を務める。1994年からパナソ…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34280130X10C18A8LKA000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1534509745/


続きを読む

国内パソコン市場、パナソニックは働き方改革で追い風

1: 田杉山脈 ★ 2018/08/15(水) 17:24:36.56 _USER
6660756a
縮小が続いていた国内のパソコン市場が変化してきている。企業の買い替えの時期にあたるほか、働き方改革で増える在宅勤務による新たな需要が後押しし、平成29年度の出荷台数は2年連続で前年実績を上回った。世界的にも復調の兆しが見える中、シャープは赤字の東芝のパソコン事業を買収。8年ぶりの再参入を果たすが、中国など新興勢力との競争は激しく、スマートフォンのさらなる普及などで、もくろみ通りに進むかは不透明だ。(橋本亮)

 働き方改革が追い風

 IT専門調査会社のMM総研(東京)によると、29年度の国内パソコン出荷台数は前年度比2.2%増の1033万9千台だった。

 米マイクロソフトの基本ソフト(OS)「ウィンドウズ7」のサポートが32年1月に終了するのを控えた企業の買い替えや、パソコンを使って自宅などで働く「テレワーク」の推進といった働き方改革に伴う需要が追い風となっている。MM総研はパソコン需要の拡大が続き、30年度の出荷台数は29年度比6%増の1096万台になると見込む。

 実際、市場は“特需”に沸いている。パナソニックが展開するノートパソコン「レッツノート」の29年度の販売台数は法人向けが好調に推移したことから、前年度比約30%増の約42万台と、過去最高を記録した。

 6月には高速処理が可能なシステムを搭載しながら約1.25キロと軽量化を実現し、在宅勤務や移動中の作業に活用できるようにした新商品を発売。2月からはパソコンの使用時間などを可視化するサービスを始めており、「企業の働き方改革を後押しし、法人向け需要を取り込む」(パナソニック担当者)戦略を描く。
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180809/bsb1808090630001-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1534321476/


続きを読む

「技術のパナ」VS「国策の中国」 競争し烈、日中車載電池競争

1: 田杉山脈 ★ 2018/08/14(火) 22:21:45.28 _USER
hgdhindex
車載電池の市場で、日中メーカーの競争が激化している。米国の電気自動車(EV)ベンチャーのテスラと手を組むパナソニックが日本勢として技術力で存在感を示す一方、中国では国策のバックアップもあって複数の会社が急成長。性能の良さを前面に押し出すパナソニックに対し、中国勢は規模や価格で市場を攻める構図だ。EVなど環境車の普及を背景に、車載電池市場は今後10年で6倍(電力量ベース)に膨らむ見通し。今後の市場の行方が注目される。(中山玲子)

 「パネル事業とは違う」 

 「(材料の選定や割合など)レシピによってエネルギー密度を高めたりして競争力を発揮できる点が、パネル事業と異なる」

 7月2日、大阪府門真市の同社本社で開かれた車載事業の報道陣向け説明会。同事業を率いる伊藤好生副社長はこう説明した。

 かつてパナソニックやソニー、シャープなど電機大手が経営危機に陥ったのは、各社が激しい競争を繰り広げていた液晶などのパネル事業が生産設備を整えるだけで一定の収益を期待できる「装置産業」であったことが原因とされる。装置産業のため、中韓勢との技術力の差はほとんど無くなり、価格競争力の面で厳しい日本勢は結果として人件費の安いアジア勢に敗北する形になった。

車載電池事業は、こうした過去の苦い経験とたびたび重ね合わせられる。だが、伊藤副社長は、車載電池の競争がニッケルなど、どんな材料がどんな割合で配合されているかといった技術力に大きく左右されるとの考えを強調。パナの生産現場では、材料に加え、温度、湿度といった多様な条件のもとで実験を繰り返すことで高性能の電池を開発する地道な作業が行われているようだ。

 補助金などで後押し

 一方、中国勢の急成長を後押しするのが、世界のEV市場をリードしたい中国政府による政策。補助金支給のほか、一流の技術者を高待遇で迎える政府の「千人計画」に加え、2019年に導入する「NEV規制」では、新エネルギー車の一定割合の生産などが義務づけられ、車載電池の需要増にもつながるとみられるからだ。

 中国メーカーでは、寧徳時代新能源科技(CATL)や比亜迪(BYD)が急成長し、世界で高いシェアを誇る。CATLは創業から7年と新興企業でありながら、パナソニックとトップシェア争いを繰り広げており、強力な国のバックアップのもとに、パナソニックには脅威となりつつある。

 シェア追わず

 「顧客と課題を共有しあい開発する。いたずらにシェアを増やすのでなく、わたしたちの技術を評価していただける顧客と一緒にやる」。伊藤副社長は、電池事業についてこう語り、パナソニックの強みを生かせる分野であることを訴える。
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180814/bsb1808140630001-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1534252905/


続きを読む

パナソニック、9万円の掃除機を開発。アイリス「うちの掃除機3000円だが…マジキチ…」

1: 名無しさん@涙目です。(禿) [US] 2018/07/26(木) 11:34:07.84 BE:226456927-PLT(12522)

755


 パナソニックは、新型のスティック掃除機「パワーコードレス」を8月30日から売り出す。大型のファンを採用し、
従来の同社製スティック掃除機より吸引力を2倍に強化した。本体に植物由来の軽量素材を使い、重さは2・5キロ。店頭想定価格は充電スタンド付きモデルで9万円前後、スタンドなしで7万5千円前後。

 同社の推計では、掃除機の市場が伸び悩む中、コードレスのスティック掃除機の需要は拡大しているという。2018年は15年の約1.7倍の260万台に達する見通しで、市場全体の3割を占めると予測する。

 国内のスティック掃除機の市場を牽引(けんいん)するのは英ダイソンで、シェアは5割前後になる。追いかけるパナソニックは新製品投入で量販店での販売シェア1割をめざす。
20日、東京・表参道のダイソン旗艦店そばの会場で開かれた新製品発表会で、パナソニックの開発担当者は「使いやすさ、機能で海外メーカーに対抗できる」と話した。
2018年7月23日11時51分
https://www.asahi.com/articles/ASL7N5CXXL7NULFA01V.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1532572447/


続きを読む

パナソニック、「ダイソンキラー」スティック掃除機発売

1: ムヒタ ★ 2018/07/23(月) 12:49:03.26 _USER
AS20180723001309_commL


 パナソニックは、新型のスティック掃除機「パワーコードレス」を8月30日から売り出す。大型のファンを採用し、従来の同社製スティック掃除機より吸引力を2倍に強化した。本体に植物由来の軽量素材を使い、重さは2・5キロ。店頭想定価格は充電スタンド付きモデルで9万円前後、スタンドなしで7万5千円前後。

 同社の推計では、掃除機の市場が伸び悩む中、コードレスのスティック掃除機の需要は拡大しているという。2018年は15年の約1.7倍の260万台に達する見通しで、市場全体の3割を占めると予測する。

 国内のスティック掃除機の市場を牽引(けんいん)するのは英ダイソンで、シェアは5割前後になる。追いかけるパナソニックは新製品投入で量販店での販売シェア1割をめざす。20日、東京・表参道のダイソン旗艦店そばの会場で開かれた新製品発表会で、パナソニックの開発担当者は「使いやすさ、機能で海外メーカーに対抗できる」と話した。
2018年7月23日11時51分
https://www.asahi.com/articles/ASL7N5CXXL7NULFA01V.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1532317743/


続きを読む

パナ社内分社、「企業間ビジネスは東京」…移転で来客2.7倍に

1: ムヒタ ★ 2018/06/26(火) 07:35:53.03 _USER
dbbindex
 パナソニックは25日、流通システムなどBtoB(企業間取引)事業を手がけ、昨年10月に大阪府門真市から東京に本社を移転したコネクティッドソリューションズ(CNS)社について、顧客の来社数が2.7倍に増えたと明らかにした。

 パナソニックの本社は門真市にあるが、CNS社は「企業間ビジネスは東京以外にない」との理由で東京都中央区に移転。営業などの効率が高まるようオフィスや人員を配置した。CNS社の樋口泰行社長は「9割が東京のお客さま。(客数増加に)非常に驚いている」と述べ、東京移転への手応えを強調した。
2018.6.26 07:14
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180626/bsb1806260714003-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1529966153/


続きを読む

パナ、世界最大市場で超小型EV参入 ライバルは中国勢、車載電池の性能アピール

1: ムヒタ ★ 2018/06/13(水) 09:35:08.36 _USER
wst1806110005-p1
自社が生産する車載電池の普及を見越して、中国で超小型の電気自動車(EV)に参入を決めたパナソニック。現地のEVメーカーと提携し、パナソニックの車載電池の性能をアピールし、国の強力な後押しで世界的な勢力を誇る中国の車載電池メーカーを向こうにまわして、世界のEV市場の中心になるマーケットで存在感を示したい考えだ。(中山玲子)

参入しやすいEV市場

車載電池を制する者が世界を制するとも言われるEV市場。EVは構造が複雑なガソリン車と違って、基本的には車載電池とモーターさえあれば動く仕組みだ。部品数もガソリン車が約3万点とされるのに対し、EVは約1万点と大幅に減少。このため、車載電池などを手がける電機、機械メーカーと自動車メーカーの垣根はEV普及によって無くなっていくと予想されていた。

こうしたなか、パナソニックは世界のEV市場の中心となりつつある中国で、商用車としての超小型EVという新分野に挑む。津賀一宏社長は「高い安全性が求められる一般車は自動車メーカーにお任せする」としたうえで、「スピード感ある中国を攻める」と強調。車載電池事業では、米テスラやトヨタ自動車が重要なパートナーになっていることもあり、現時点では自動車メーカーの主戦場である領域までは入らない考えだ。
以下ソース
2018.6.13 06:35
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180613/bsb1806130635001-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1528850108/


続きを読む

トヨタやパナソニックなど、米ITCが特許侵害で調査 米国際貿易委員会(ITC)

1: 孤高の旅人 ★ 2018/06/08(金) 08:39:20.55 _USER9
20180608-00000007-reut-000-5-view
トヨタやパナソニックなど、米ITCが特許侵害で調査
6/8(金) 4:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000007-reut-bus_all

[ワシントン 7日 ロイター] - 米国際貿易委員会(ITC)は7日、情報娯楽システムや同システムを搭載した自動車に関連する特許侵害について、トヨタ自動車<7203.T>やパナソニック<6752.T>などを調査すると明らかにした。

ITCの声明によると、調査は米半導体大手ブロードコム<AVGO.O>の申し立てによるもの。

デンソー<6902.T>の米関連会社デンソーテン、ルネサスエレクトロニクス<6723.T>、日清紡ホールディングス<3105.T>傘下の日本無線も調査対象だという。
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528414760/


続きを読む

パナソニック、世界最軽量約1.25kgの14型モバイルPC「レッツノートLV」

1: ノチラ ★ 2018/06/07(木) 18:06:00.10 _USER
no title

パナソニックは、クアッドコアCPUを搭載する14型モバイルノートPC「レッツノートLV」シリーズを発表した。店頭モデルの税別価格は21万円からで、6月15日より発売し、構成をカスタマイズ可能なWebモデルも用意する。

 今年(2018年)の1月に発表された12.1型モバイルノートのレッツノートSV(パナソニック、光学ドライブ+4コアCPU搭載で約999gの12.1型レッツノートSV参照)に続く、クアッドコアCPU搭載モバイルノートの第2弾であり、14型で光学ドライブを備える製品としては世界最軽量の約1.25kgを実現した。

 2018年夏モデルとして登場する本製品(CF-LV7)は、レッツノートSV(CF-SV7)の好調さを受けて、大画面のクアッドコアモバイルノートとして登場し、同じ14型であるレッツノートLX(CF-LX6)の軽量大画面/長時間駆動/頑丈といったコンセプトを受け継ぎつつ、SVの特徴であるクアッドコア/顔認証カメラThunderbolt 3などが投入された製品となっている。また、LXと違ってホイールパッドを備えているという違いもある。

今回14型筐体にクアッドコアCPUを搭載するにあたり、冷却機構に新開発のファンを導入。ファンはブレードを薄肉化して羽の枚数を増やした位相反転形状で、ファンブレードが位置をずらして上下2段ずつ設置されている。これにより、動作音を低減しつつ、高速回転が可能になっている。

 また、放熱フィンの中央部にへこみ形状を設けることで、流速分布が均一となり、冷却効率が向上。さらに、筐体底部に吸気口が設置され、筐体内部の流路が最適化され、この点でも冷却効率が上がっている。

 冷却機構の見直しなどによってその分の重量が増してしまっているが、レッツノートLXではプラスチックだったトップキャビネットの素材をマグネシウム合金にし、筐体ケースの肉抜き、軽量版光学ドライブの搭載などによって、LXの1.275kgよりも軽量な1.25kgを実現した。

 軽量化はCAE(Computer Aided Engineering)解析によって天板にかかる負荷をシミュレーションしながら行なわれており、頑丈性は損なわれていない。

 レッツノートのウリでもある耐久試験も通っており、76cmの高さからの動作時落下、自由落下、100kgf加圧振動、局部加圧試験、キーボード打鍵試験をすべてクリアしている。

 店頭向けのレッツノートLVのおもな仕様は下表のとおり。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1126133.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1528362360/


続きを読む

「社外留職」に「社内複業」 パナソニックが働き方改革で試行

1: ムヒタ ★ 2018/06/03(日) 16:39:50.38 _USER
smile
多様な価値観やスキルを持った社員を育てようと、電機大手のパナソニックは働き方改革の一環として、従来の出向とは異なり社員本人の申請に基づいて一定の期間、別の会社で働く“社外留職”と呼ばれる制度を今年度から試験的に始めました。

パナソニックが先月から試験的に始めたのは、社員が風土や価値観の異なる別の会社で働くことで、留学のように成長してもらおうという“社外留職”という制度です。

会社の命令による従来の出向とは異なり、社員本人の申請に基づくのが特徴で、入社4年目以上で現在の業務を1年以上担当している社員が対象です。

働く先はベンチャー企業を中心に、希望に沿って本人と会社が仲介企業とともに選んで、働く期間は1か月以上1年以内として、今年度は5人程度の“社外留職”を見込んでいるということです。

また、このほかに社員の申請に応じて、現在の担当業務をしながら直接関係のない社内の別の部署でも働けるという“社内複業”と呼ばれる制度も試験導入しました。

ことし創業100年を迎えたパナソニックは、働き方改革の一環としてこうした新たな制度を導入することで、社員の価値観やスキルの幅を広げて成長につなげたいとしています。
6月3日 11時49分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180603/k10011463001000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1528011590/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
  • ライブドアブログ