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企業別:ソニー

ソニー、家庭用ロボ来春に AIBOの系譜で挑戦再び

1: ノチラ ★ 2017/10/08(日) 10:18:27.32 _USER
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ソニーが2018年春にもイヌ型の家庭用ロボットを発売する。「AIBO」の開発を終了して以来、バラバラになった研究者を集めており、ロボット事業への再参入は12年ぶりとなる。構造改革にメドを付けたものの新たな価値を生み出していると言い切れないソニー。人工知能(AI)で先行し、新市場を生み出す米IT(情報技術)大手に、日本が強いメカニクスを軸にして対抗する狙いだ。

■応用先絞れず12年前に打ち切り

 本物…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22036660Y7A001C1MM8000/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1507425507/


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「Media Go」12月末で終了に x-アプリに逆戻り、「ソニー迷走」と不満の声も

1: ばーど ★ 2017/10/02(月) 08:15:29.77 _USER9
「Media Go」ダウンロード終了にユーザーの困惑が広がっている
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ソニーはこれまで提供してきた音楽管理ソフト「Media Go」のダウンロードを今年12月末で終了することをアナウンスした。同社は後継ソフトとして、8月にリリースした「Music Center for PC」の利用を促しているが、不満の声が広がっている。

「Media Go」は、2012年以降に発売されたウォークマンに音楽や映像、ゲーム、写真などのコンテンツを入れることができる転送ソフトウェアで、コンテンツの検索や整理も可能だ。ソニーユーザー以外にはなじみがないかもしれないが、例えばAppleでいうところの「iTunes」のような機能をもつもので、ソニーユーザーにとって音楽を楽しむには欠かせないツールだ。後継とアナウンスされている「Music Center for PC」は、ハイレゾコンテンツの再生に対応するなど進化を遂げているものの、動画と写真管理機能が省略されている。

管理ソフトの移行アナウンスにTwitterでは、

“また面倒くさい事を…プレイリストとか曲はちゃんと移行出来るんだろうぬ〜、”
“Music Center for PC、UIは前のx-アプリ(だっけ?)風だ……そこ戻らなくても良かったのに。ダサい……”
“Media Goがなくなると完全にXperiaを音楽プレイヤーとして管理するのが難しくなる”
“Music Center for PCはWalkman以外対応していないけど、XperiaとかPSP/VITAはどうするつもりなんやろ”

などと不満の声が続出。また、

“また迷走してんのか”
“またソニーの迷走始まったwMusic Center入れてるけど重いんだよなぁ”

などソニーに苦言を呈する声もあがっている。

確かに、これまでにもソニーの音楽管理ソフトは迷走といえる歴史をたどっている。
管理ソフトしては、2004年に「SonicStage」を無償配布開始したにもかかわらず、2005年には「Connect Player」という別ソフトを提供。不具合や使い勝手の悪さからその後「Connect Player」は「SonicStage CP」として統合する形で2006年にリニューアル。その後継に「SonicStage V」を2008年より公開。2009年には「SonicStage シリーズ」に続く新しいソフトとして現存する「x-アプリ」へと進化を果たした。

そして、2009年には時を同じくして、今回終了の告知があった「Media Go」が誕生。初期は海外携帯端末向けのソフトとして用途だったが、のちにPSPやウォークマンなど対応機種を広げていくことになる。新しい標準ソフト「Sony | Music Center for PC」は、その見た目や使い勝手が「x-アプリ」に近いことから、「x-アプリ」の後継に位置付けられそうだ。

「x-アプリ」から「Media Go」へ移行したというユーザーも多く、「Media Go」の使い勝手に慣れた矢先、事実上の“逆戻り”という皮肉な事態に。振り回されるユーザーにしてみれば、不満のひとつも言いたくなるといったところだろうか…。
(山中一生)

■関連リンク
・お知らせ:Media Goのダウンロードは、2017年12月末で終了いたします
http://mediago.sony.com/jpn/

配信2017.10.01
standby
https://www.standby-media.jp/case-file/171854
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506899729/


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肩に乗せるウェアラブルスピーカー「SRS-WS1」ソニーから誕生 低音部分を振動とともに再生

1: ひろし ★ 2017/09/14(木) 23:50:44.96 _USER9
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 ソニーは、肩に乗せることで臨場感あふれるサウンドが楽しめるウェアラブルネックスピーカー「SRS-WS1」を発表しました。発売日は10月14日。市場推定価格は2万5000円で、ソニーストアでは2万4880円(税別)で先行予約販売中です。

 高音質のフルレンジスピーカーユニットを左右に搭載しており、スピーカーを首周りに配置することで音に包まれるような新しい視聴体験を実現しているんだとか。また、スピーカーには低音を増強する振動板を搭載し、ドラム・ベースの低音部分を振動部分とともに再生。サウンドと振動で映画やゲームの世界に入り込んだかのような臨場感を楽しめます。

 1回約3時間の充電で最大約7時間の継続使用が可能。付属の小型送信機とテレビを接続することで簡単に使用でき、同時接続は2台まで。妨害や干渉に強く、送信機から30メートル以内なら視聴が可能なため、ちょっとした家事をこなしながらテレビが見たいときなど、さまざまな場面で活用できそうです。

全文はソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00000099-it_nlab-sci
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505400644/


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ソニーが初の完全無線イヤホン『WF-1000X』を発表 アップルのダサいデザインと比べてカッコイイ

1: 名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [CN] 2017/09/09(土) 19:38:45.47 ● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
【日本最速レビュー】ソニーが初の完全無線イヤホン『WF-1000X』を発表 アプリとの連携が優秀

高音質かつ多機能な無線イヤホンが普及しており、更に今は左右が独立している完全無線となっているイヤホンが
主流になっている。
2015年頃から独立型イヤホンが登場し昨年はアップルの『AirPods』が話題となった。その軽量さと煩わしいケーブルが
無いことが受けているようだ。

ソニーも初となる完全無線のイヤホンを発表。『WF-1000X』という製品で10月7日に発売を予定している。
ケーブルが無いだけでなく、ノイズキャンセリングやシーンにあわせたアプリとの連動による使い方を提供してくれる。
そして今回は『WF-1000X』を早速お借りしたので日本最速でレビューしたいと思う。

本体は充電ケースに収まっており、そこから出してすぐ使うことができる。充電ケースそのものが充電器となっており、
2回分の充電が可能。充電ケースへの充電はmicroUSBで行う。かさばるかと思いきや意外とコンパクトに作られている。
イヤホンは左右に独立しており、ボタンが1個ずつ付いている。ボタン長押しで電源オン、オフ。
基本的な曲の操作は右イヤホンで行い、ボタン1回で再生・停止、2回押すと早送り(スキップ)、3回押して巻き戻しとなる。
左側のボタンでは、ノイズキャンセリングのオン・オフ、アンビエントサウンドを交互に切り替える。

(つづく)

http://gogotsu.com/archives/32938
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引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1504953525/


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ソニー初のスマートスピーカーは、アップルに対する「会心の一撃」となる

1: ノチラ ★ 2017/09/03(日) 12:44:41.37 _USER
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ソニーがGoogleアシスタントに対応したスマートスピーカーを発表した。デザインはアップルが年内に発売する「HomePod」に似ており、同じように音質を重視している。激戦市場における「注目の一台」になるか。

どのスマートスピーカーにも特徴がある。アマゾンの「Amazon Echo」であれば、相当数の「スキル」が用意されている。例えば簡単なクイズゲームや、カクテルのつくり方を指南してくれるようなアプリまである。グーグルの「Google Home」なら音声によるGoogle検索だろう。そしてアップルが12月に発売予定の「HomePod」は、音声で操作できるスピーカーのなかでは最高の音が期待できる点である。

ソニーは音声アシスタントをもっていないが、スピーカーのことなら熟知している。2017年9月1日から6日までベルリンで開かれている世界最大規模の家電関連展示会「IFA 2017」で、ソニーは競合モデルから“いいとこ取り”をしたデヴァイスを発表した。

商品名こそ「LF-S50G」とイマイチだが、このスマートスピーカーは見た目がHomePodに似ていて、おそらく音も同じようにいい。そしてGoogleアシスタントに対応している。色は白と黒の2色あり、10月に199ドル(約22,000円)で発売される[編註:日本での発売は未定]。

LF-S50Gは、金属製の台座とメッシュで包まれた筒状のスピーカーで構成されている。HomePodに似た2ウェイの無指向性スピーカーで、全方位に音が広がる。ソニーいわく、一般的な広さの部屋を音で満たすのに十分なパワーを備えているという。すなわち、Amazon EchoやGoogle Homeよりも音がいいということである。

スマートフォンなどのデジタルデヴァイスとは、BluetoothかNFC(近距離無線通信)でつながる。もしくはスピーカーをWi-Fiに接続して、「OK、グーグル。『Despacito』をかけて」といった具合に指示すれば、ルイス・フォンシ&ダディー・ヤンキーの「Despacito」が流れてくる。もし手も口もふさがっているなら、スピーカーの上部に手をかざせば、再生や停止、スキップなどの操作ができる。しかも時計までついている。

LF-S50GはGoogleアシスタントに対応しているので、Google Homeと同じことができる。タイマーやGoogle検索、Googleカレンダーやスマートホームとの連携も可能だ。だが奇妙なことに、これ以上のスピーカーは存在しない。数多くのユーザーがAmazon EchoやGoogle Homeを使っているにもかかわらず、それらと同じかちょっといい、ということが十分なセールスポイントになる。

そこがまさに、アップルやSonosが狙っているポジションである。ソニーはそこに割って入り、会心の一撃を放つことだろう。
https://wired.jp/2017/09/02/sonys-speaker-looks-like-homepod/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504410281/


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ソニー、1インチセンサー搭載の超小型アクションカム「RX0」。700ドル

1: ノチラ ★ 2017/08/31(木) 20:25:35.81 _USER
 ソニーは、1インチセンサーを搭載した超小型のアクションカメラ「RX0(DSC-RX0)」を10月より発売する。価格は700ドル。ドイツ・ベルリンで開催されるIFA 2017にあわせて発表した。
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 1インチ/15.3メガピクセルのExmor RS CMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。10mの耐水性、耐衝撃性能を備え、4K動画やスーパースロー撮影が行なえる小型アクションカメラとして利用できる。レンズは24mm F4固定のZEISS Tessar T*で、RAW/JPEG写真撮影にも対応。カジュアルな写真やストリートや旅行のカメラとしても利用できる。耐水ハウジング「MPK-HSR1」を用いることで100mの防水にも対応する。

外部レコーダを用いた4K解像度のビデオ録画や、960fpsのスローモーション撮影(フルHDでは240fps)に対応。ピクチャープロファイルによるS-Log2ガンマでの収録にも対応する。記録メディアはmicroSDXC/SDHC。外形寸法は49×29.8×40.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は110g。

 また、ワイヤレスリモコン「FA-WRC1M」、もしくは有線での複数の「RX0」カメラ連携に対応。マルチユニット構成により、「これまでのカメラでは実現できなかった映像体験を可能とする」としている。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1078525.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504178735/


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ソニーが完全無線イヤホン「WF-1000X」発表。ノイズキャンセリングで「音楽に合わせてノイズ調整」

1: ノチラ ★ 2017/09/01(金) 10:13:34.33 _USER
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独ベルリンで開催のIFA2017より。ソニーが完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000X」を発表しました。ソニー初の完全ワイヤレスで、欧州ではこの9月より220ユーロ(約2万8800円)で発売します。

屋外で一度使うとケーブル付きイヤホンにはもう戻りたくなくなるのが完全ワイヤレスイヤホンですが、ソニーはWF-1000Xにお得意のノイズキャンセリング機能を搭載し「音楽に合わせてノイズを調整」を可能としました。これで屋外や騒音の高い場所でも好きな音楽に集中することができるはずです。

WF-1000Xは専用の充電ケースから取り出すと自動で電源が入り、ペアリング済みのスマートフォンなど再生デバイスと自動的に接続します。充電ケースはWF-1000Xを2回充電できる容量のバッテリーを内蔵。WF-1000Xのバッテリーは通常の使用で約3時間の再生が可能なため、充電ケースと合わればコンセント電源のないところでも合計9時間は音楽再生ができます。また充電ケースにはペアリング用のNFCを備えます。

操作は左右ユニットに物理的なボタンを配置しており、そこで各種操作が可能。専用アプリでもイコライザーなど音質設定などが可能となっています。

主な仕様は、6mm径のネオジムドライバーを搭載、再生周波数帯域が20Hz〜20kHz(44.1kHz再生時)。重さ6.8g。Bluetooth 4.1に準拠しており、対応するプロファイルはA2DP /AVRCP /HFP /HSP。コーデックはSBC /AAC。SCMS-Tコンテンツ保護方式に対応。

ケースの寸法は103.0 x 42.6 x 24.5mm。重さは70g。5サイズ(SS, S, M, L X2) のシリコン製イヤーチップ、3サイズのフィッティングサポート、4サイズ(S, M, L X2)のTriple-Comfort Earbuds(コンプライ風イヤーチップ)が付属します。
http://japanese.engadget.com/2017/08/31/wf-1000x/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504228414/


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ソニー、高さ170cmの“パワーの塔”スピーカー「MUTEKI」

1: ノチラ ★ 2017/08/31(木) 21:18:00.96 _USER
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ソニーは、IFA 2017において、タワー型のハイパワーオーディオシステム「MHC-V90DW」を発表した。ソニーによれば、「“魂が揺さぶられる音(soul shaking sound)”、“重圧なデザイン”を意味する日本語名「MUTEKI」を冠しているという。9月より発売し、価格は1,200ポンド/1,400ユーロ。

 高さ170cmと大きなタワー型スピーカー。Tower of Power(パワーの塔)と命名した、高い音圧と広がる音場が特徴。Spread Sound Generatorにより音楽に広がりを与え、ミッドレンジとツィータを外側に傾けている。

 Wi-Fiを内蔵し、スマートフォンアプリ「Sony | Muisc Centre」からの音楽再生に対応。Chromecast bulit-inとSpotifyに対応し、Chromecast対応のストリーミング音楽サービスやSpotifyからダイレクトに音楽を再生できる。

 またイルミネーションライトを備えており、音楽に合わせてイルミネーションの色を変更しながら、音楽を楽しめる。ライトはSony | Music Centreアプリからも調整可能。DJプレイやパーティで楽しめるという。
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http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1078546.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504181880/


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ソニー、フラッグシップ「Xperia XZ1」やハイエンドコンパクト「Xperia XZ1 Compact」を発表

1: ノチラ ★ 2017/08/31(木) 20:24:42.54 _USER
ソニーモバイルは、独ベルリンで開催される「IFA2017」に先立ち、フラッグシップの「Xperia XZ1」、ハイエンドコンパクトの「Xperia XZ1 Compact」を発表した。ミッドレンジの「Xperia XA」の後継機となる「Xperia XA1 Plus」も合わせて公開された。

王道のフラッグシップモデル「Xperia XZ1」
 「Xperia XZ1」は、5.2インチのディスプレイを搭載する、ソニーモバイルのハイエンドスマートフォン。Xperia XZの派生モデルという位置づけだった「Xperia XZ Premium」に対し、「Xperia XZ1」は本流のフラッグシップモデルで、「Xperia XZ」の直接的な後継機とされる。
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チップセットには「Snapdragon 835」を採用。Xperia XZ Premiumと同様、メインカメラにはソニーの開発した積層型CMOSセンサーを搭載し、「先読みオートフォーカス」や960fpsのスローモーション撮影を行える。

 カメラのセンサーは「Xperia XZ Premium」と同型だが、ソフトウェアが進化。先読み撮影は、人物撮影時に、被写体の笑顔を検知し、シャッターを切る前からの映像を自動的に保存する。大きな動きがある被写体だけでなく、笑顔の撮り逃しも防げるようになったというわけだ。連写中に、動く被写体へフォーカスを合わせ続ける機能にも対応した。

ディスプレイは5.2インチと「Xperia XZ Premiumより小型で、解像度もフルHD(1920×1080ドット)だが、HDR動画の再生に対応。Amazonの「Prime Video」や「Netflix」のHDRコンテンツに対応するという。

 オーディオ機能は“Xperia最高の音圧”を誇り、フロントスピーカーの音量が50%アップ。ハイレゾ再生機能や、音質を高める「DSEE HX」など、既存のXperiaで好評を博した機能は継承する。

 新たに対応するのが、「3Dクリエイター」機能。これは、人物の顔などを3Dモデリングするもので、作成したデータは、アバターにしたり、アニメーションをつけてSNSに投稿したりといったことが可能になる。3Dプリンターがあれば、オブジェクトを出力することもできる。背面に搭載されたカメラは3D非対応の単眼だが、ソフトウェア上の処理によって、ユースケースを分け、特徴点を抽出し、キャリブレーションをかけたあと、テクスチャーを貼ることで3D化しているという。この技術は、ソニーが独自で開発したものだ。

 デザインのテイストはXperia XZを踏襲しているが、本体側面から背面にかけての継ぎ目がなくなり、より一体感が高まった。これによって、曲げねじれ強度も、過去最高に上がっているという。

 サイズは約148×73×7.4mm。重さは約156g。メモリー(RAM)は4GB、ストレージは64GBを搭載する。発売時には、Android 8.0 Oreoを搭載する予定だ。
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/event/ifa2017/1078437.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504178682/


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ソニーさん、ライバルが撤退した途端とんでもない暴挙に出る

1: ( ● ´ ー ` ● ) はスバラシイ(福島県)@\(^o^)/ [US] 2017/08/20(日) 20:13:05.72 ● BE:615284227-PLT(15098) ポイント特典
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ぐっとシンプルに機能を絞ったウォークマン「S310」
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1074073.html
iPod nanoとiPod shuffleが販売終了、アップルのサイトから姿消す。
http://japanese.engadget.com/2017/07/27/ipod-nano-ipod-shuffle-ipod-touch/

機能比較表
https://www.sony.jp/walkman/compare/spec.html?categoryId=2707&productId=50283,47432&specId=90031,86150,86181,86189,86220,86229#mainTable
    ウォークマンS310 ウォークマンS10(2014年11月モデル)
値段   11880円 (4GB版)      11630円 (4GB版)
容量   4GB 16GB    4GB 8GB 16GB
写真   ×          ○
ビデオ  ×          ○
Pキャスト  ×          ○
MP3    ○          ○
WMA   ○           ○
AAC   ○           ○
ATRAC ×           ○
Aロスレス×           ○
画面   128*160ドット     320*240ドット
BTコーデック SBC          SBC, aptX
対応OS Windows7以降    WindowsVista以降
歌詞ピタ  ×          ○
カラオケM ×          ○
再生スピード変更 ×      ○
ダンスモード ×         ○
D&D転送  ○           ×
おまチャン ×           ○
DSEE    ×          ○
NC切り替え ×         ○
クリアフェーズ ×        ○
クリアオーディオ+ ×      ○
クリアステレオ ×        ○
クリアベース  ×         ○
イラコイザー  6バンド      5バンド
VPTAE     ×         ○
Dノーマライザ   ×         ○
電池持ち   52時間再生    77時間再生
重さ       53g         50g

※左のS310が新モデルです
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1503227585/


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