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企業別:ソニー

まじまじ、ブルーレイレコーダーのソニーが売れない パナソニックつえええ!

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CA] 2018/08/12(日) 07:53:21.12 BE:837857943-PLT(16930)

コンビニ/7月既存店セブン1.6%増、ファミマ1.1%減、ローソン2.6%減

多くの番組を録画したい人にとって欠かせないアイテムの一つがブルーレイレコーダー。できれば売れている機種を購入したいということであれば、
どれがオススメなのか。

「BCNランキング」日次集計データによると、2018年8月8日、ブルーレイレコーダーの実売台数ランキングは以下の通りとなった。

1位 おうちクラウドDIGA DMR-BRW1050(パナソニック)
2位 AQUOS ブルーレイ BD-NW1200(シャープ)
3位 おうちクラウドDIGA DMR-BRT1030(パナソニック)
4位 AQUOS ブルーレイ BD-NW520(シャープ)
5位 ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZW1500(ソニー)

https://www.bcnretail.com/research/detail/20180810_81453.html
BDZ-ZW1500
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1534028001/


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ソニー1人負け スマホ業界の明暗 決算でくっきり

1: 田杉山脈 ★ 2018/08/07(火) 04:04:14.14 _USER
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中略
ファーウェイに押されるサムスン
モバイル事業の営業利益は昨年同期比で34%も落ち込んでいる。サムスン電子ではフラグシップモデルであるGalaxy S9が販売目標に届かず、販促費もかさんだことが要因と説明しているという。

実際、製品においては、Galaxy S9はGalaxy S8のマイナーアップデート的な位置づけでインパクトに欠けたという点が敗因だろう。

そんな中、8月9日にはGalaxy Note9の発表を控えており、8月中にもグローバルで発売されると噂されている。サムスン電子としてはなんとか9月に発表される新型iPhoneの前に発売にこぎつけ、シェア拡大につなげたいはずだ。

Galaxy Note9が市場でどう評価されるのかが、サムスン電子の今後を占うことになりそうだ。

悲喜こもごものグローバルメーカーたちであるが、もはや「一人負け」の雰囲気が漂っているのがソニーだ。

「1人負け」の雰囲気漂うソニー
同社のモバイル部門の売上だが、昨年同期は1812億円だったのが、今期は1325億円と487億円の大幅な減収を記録。営業利益も昨年同期は36億円と黒字だったものの、今期はマイナス108億円の赤字となってしまった。

販売台数を見ても、昨年同期は340万台から今期は200万台にまで落ち込んでいる。

フラグシップモデルである「Xperia XZ2」が思ったほど売れていないのだろう。

最近、ソニーは全社的には売上が好調だ。理由は、ゲームやイメージングセンサーなどが成長している点にある。

テレビやデジカメなどは「プレミアム路線」を貫くことで、競合他社とは価格競争をせずに高価格帯を維持することで売上を伸ばすという戦略が見事に的中しているのだった。

しかしスマホにおいては、Xperiaもプレミアム路線なのだが、ここにはアップルやサムスン、ファーウェイなどのライバルが多く、まともに戦えていない状況にある。特に狭額縁やデュアルカメラなどでXperiaは遅れをとってしまい、今年ようやく他社に追いついたという状況でしかない。

国内市場においては、これまでXperiaはAndroidスマホでトップシェアであったが、昨年シャープにトップを奪われてしまった。

シャープはキャリア向けにバラバラだったAQUOSのブランドを「AQUOS R」に統一。さらにSIMフリー市場向けにコストパフォーマンスに優れたモデルを投入することで、販売台数を大幅に増やすことに成功した。

一方、ソニーは「プレミアム路線」を貫くことで、SIMフリー市場への参入を拒み続けている(nuroモバイル向けには納入しているが、あれもXperia XZ Premiumというプレミアム路線商品だ)。

結果として、ジリ貧状態が続いてしまっている。

ソニーがモバイルで復活するためには、市場のニーズにあった商品を出せるかがカギだろう。やはり安価で手軽に手に入れられるソニーのスマホが求められているのではないか。

Xperiaをプレミアム路線として維持したいのであれば、Xperiaとは別のサブブランドを作り、SIMフリー市場やNTTドコモのdocomo withシリーズ、Y!mobile、UQ mobileに納入するという戦略もありえるのではないだろうか。

いずれにしても、ソニーが復活するには、何かしらの秘策が必要なようだ。
http://ascii.jp/elem/000/001/721/1721190/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1533582254/


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ソニーが通期売上高計画を上方修正、ゲーム好調で

1: ラテ ★ 2018/07/31(火) 16:13:24.11 _USER
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2018年7月31日 / 15:46 /ロイター通信
https://jp.reuters.com/article/sony-sales-idJPKBN1KL0RS

[東京 31日 ロイター] - ソニー (6758.T)は31日、2019年3月期(米国会計基準)の売上高予想を前年比0.7%増の8兆6000億円(従来予想8兆3000億円)に上方修正したと発表した。前提為替レートを円安方向に見直したことに加え、ゲーム事業が好調に推移していることを織り込んだ。減収予想は一転、増収予想となった。

ゲーム&ネットワークサービス(G&NS) 事業の売上高予想は前年比12.1%増の2兆1800億円と、前回予想から2800億円上積みした。

7─9月期以降の前提為替レートは1ドル110円前後(4月時点の通期前提105円前後)、1ユーロ127円前後(同125円前後)。

営業利益予想は、スマートフォン事業のリスクなどを考慮し、前年比8.8%減の6700億円で据え置いた。会社予想はトムソン・ロイターが集計したアナリスト24人の予測平均値7546億円を大きく下回っている。
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1533021204/


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ソニー、アイボが2万台突破

1: ラテ ★ 2018/07/26(木) 17:03:41.77 _USER
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2018年7月26日 15:33 日本経済新聞
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO33438760W8A720C1X20000

ソニーは26日、犬型家庭用ロボット「aibo(アイボ)」の出荷台数が7月中旬に2万台を達成したと発表した。1月11日に12年ぶりに復活したアイボは人気を集め、4月中旬に1万1111台の出荷を達成していた。足元で愛知県の工場での増産体制が整い希望者全員が予約購入できる体制が整い、今後も出荷台数は増える見通しだ。
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1532592221/


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ソニー、スマホ画像センサー4800万画素 一眼レフ並み

1: ムヒタ ★ 2018/07/23(月) 14:10:30.87 _USER
 ソニーは23日、有効4800万画素のスマートフォン(スマホ)向けCMOS(相補性金属酸化膜半導体)イメージセンサーを開発したと発表した。画素数はスマホ向けとしては最多で、高性能のデジタル一眼カメラの水準まで高めた。小型のまま高画質化できる商品で、カメラ機能の競争が激化しているスマホの新製品向け需要を見込む。

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 新商品「IMX586」のサンプル出荷を9月に税別3000円で始める。量産出荷は2019年4〜6月になる見通し。集光効率や光電変換効率を高め、画素サイズを従来より0.1マイクロ(マイクロは100万分の1)メートル小さい0.8マイクロメートルと微細化。対角8ミリメートルの小型サイズで4800万画素を実現した。

 隣接する4つの画素に同色のカラーフィルターを配置し、夜景など明るさが足りない場所では感度を高める仕組みを採用。暗い場所で1200万画素での撮影を可能にした。

 背面に3つのカメラを搭載した商品が登場するなど、高画質な画像を撮れるスマホの人気が高まっている。シェア首位のソニーはさらなる高画質化につながる商品で首位固めを進める。
2018/7/23 13:23
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33275460T20C18A7X20000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1532322630/


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ソニーが「Xperia XA2 Plus」を発表 ミドルハイクラス

1: サーバル ★ 2018/07/22(日) 23:35:44.41 _USER9
 ソニーモバイルは海外向けミドルハイクラスのXperiaシリーズ「Xperia XA2 Plus」を発表した。価格とスペックのバランスがいいXAシリーズの新モデルで、今のところ販売地域や価格は未発表。これまでXAシリーズは日本には投入されていないので、こちらも可能性は低そうだ。

 スペックはディスプレーがアスペクト比18:9の6型(1080×2160ドット)、SoCがSnapdragon 630、メモリーが4GBもしくは6GB、内蔵ストレージは32GBか64GBが用意される。OSはAndroid 8.0、バッテリーは3580mAh。本体サイズは75×157×9.6mmで重さは204g。

 指紋センサーは背面にあり、パネルはメタリック。

 カメラはリアがシングルレンズ2300万画素で、センサーサイズは1/2.3。ISOは最大12800で4K動画撮影にも対応し、スーパースロー撮影も可能。フロントはデュアルで1200万画素と800万画素(120度広角)を搭載し、ポートレートモードやボケ、ビューティーモードなど、セルフィー需要に応える機能を採用している。

 カラバリはシルバー、ブラック、ゴールド、グリーンの4色をラインナップ。

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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532270144/


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有機ELテレビは1年で14万円以上低価格に、累計シェアはソニーがトップ。BCN調査

1: ノチラ ★ 2018/06/22(金) 23:08:22.75 _USER
 BCNは16日、有機ELテレビの1年間を振り返り、今後の動向についての考察を発表。平均単価が1年間で44.6万円から30.2万円に下落した事や、2017年6月から2018年5月までの累計シェアで、ソニーが40%弱を獲得してトップになった事を明らかにした。

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有機ELテレビの国内市場は、LGエレクトロニクスと東芝に加え、ソニーとパナソニックが2017年6月に発売した事で、本格的に立ち上がった。各社は'18年夏商戦に合わせて新製品を発売。船井電機も参入を予定しており、「今年は市場がより活況となる」(BCNアナリスト・山口渉氏)と予想する。

 薄型テレビ全体に占める有機ELテレビの販売台数構成比は、まだ2%台にとどまっているが、平均単価の動きは大きく、1年前の44.6万円から、毎月右肩下がりに下落。直近の'18年5月は30.2万円となり、1年間で14万円以上低価格した。

 現在販売されている画面サイズは55型、65型、77型だが、単価の下落は比較的価格が安い55型に需要が集中したからではないという。また、薄型テレビのなかで有機ELテレビはハイエンドな価格帯となるが、この単価下落が市場に大きなインパクトを与えているという。

 シェアでは、ソニー、パナソニック、LGエレクトロニクスの上位3社による争いが激しさを増している。LGは従来から有機ELテレビを発売し、価格も他社に比べてほぼ半額であることから、一時はトップシェアを獲得。しかし、年末からはパナソニックの販促強化と価格下落が影響してか、比率を落としている。

 その中で、唯一3割以上の安定したシェアを維持したのがソニー。'17年6月から'18年5月までの累計シェアが40%弱でトップとなった。

テレビ市場全体でも、「ここ数年はいくつかのターニングポイントを迎える」という。今年12月1日からは、新4K・8K実用放送がスタート。来年10月からは消費税率の10%引き上げが予定されているため、それを迎えるにあたって特需が発生する可能性があると分析。

 2020年には東京五輪も控えており、「どれもテレビ市場に大きな影響を与える要素であり、どのタイミングで、どのような商品が求められるか、有機ELテレビの本格的な市場拡大はいつになるのか、注視する必要がある」としている。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1129136.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1529676502/


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ソニーの平井前社長の役員報酬20億円超

1: えりにゃん ★ 2018/06/19(火) 19:01:24.08 _USER9
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 ソニーは19日、4月に社長を退任した平井一夫会長の役員報酬が20億7300万円だったと明らかにした。

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https://this.kiji.is/381742784036160609
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1529402484/


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世界企業を再びつくる ソニーのカリスマたち

1: ノチラ ★ 2018/06/17(日) 20:10:33.09 _USER
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ソニーが日本発のグローバル企業へと飛躍する時代を歩んだカリスマたち。ソニー退任後に選んだのはスタートアップ企業を興し、もう一度世界へと踏み出す道だ。

 「(あらゆるモノがネットにつながる)IoTのプラットフォーマーとして世界に打って出よう」。2005年まで5年間ソニー社長を務めた安藤国威氏(76)。熱のこもった口調で話しかけた相手は元ソニーの吉田雅信氏(60)と佐藤一雅氏(61)だ。3人は16年4…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31768370U8A610C1FFR000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1529233833/


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ソニーの4K有機ELテレビ「KJ-65A1」が“予想を上回る受注”で納期約2カ月に

1: ノチラ ★ 2018/06/15(金) 22:00:09.23 _USER
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ソニーは15日、2017年発売の4K有機ELテレビ「BRAVIA A1」の65型「KJ-65A1」について、今後の注文分については納期が約2カ月になるとアナウンスした。「予想を上回る受注をいただいた影響」だという。

BRAVIA初の有機ELテレビで、有機ELの特性を生かした漆黒の表現やコントラスト感などの画質性能に加え、画面そのものが震え、“映像と融合した音”が楽しめる「アコースティックサーフェイス」を採用。スタンドと画面を組み合わせ、映像だけが浮かんで見えるデザインも特徴。

 なお、4K有機ELテレビの新モデル「BRAVIA A8Fシリーズ」は6月9日から発売を開始している。2017年発売のA1シリーズでは床置きを前提としたスタンドだが、A8Fではスタンダードなテーブルトップ型のスタンドを採用。画質や機能面の主な仕様はA1シリーズ、A8Fシリーズ共通で、A1シリーズも併売する。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1127938.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1529067609/


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