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企業別:ソニー

ソニーが「Xperia XZ2 Premium」発表 重さ236g

1: サーバル ★ 2018/04/16(月) 18:38:30.78 _USER9
Xperiaもデュアルカメラ、ソニーが「Xperia XZ2 Premium」発表

ニュース

 ソニーモバイルコミュニケーションズは、Androidスマートフォンの新機種「Xperia XZ2 Premium」を発表した。今夏、グローバルで登場する予定だが、日本での取り扱いについては未定。

カラーとモノクロの2眼

 「Xperia XZ2 Premium」は、Xperiaシリーズで初めて2つのカメラ(デュアルカメラ)を採用するモデル。「Motion Eye Dual」と名付けられ、モノクロセンサーとカラーセンサーを搭載。


 約1920万画素で1/2.3型のカラーCMOSセンサーと約1220万画素で1/2.3型のモノクロCMOSセンサーを搭載。2つのカメラのうち、カラーセンサーでは色情報を、モノクロセンサーでは輝度情報をそれぞれ取得する。

 静止画では最高感度ISO51200で、動画では最高感度ISO12800で撮影でき、夜間など暗い場所では肉眼で捉えられない風景を、ノイズを抑えて記録できる。2つのセンサーで捉えた画像を融合して処理するソニー独自の画像処理プロセッサー「AUBE」も高い画質を実現する要素の1つとなる。

 背景をぼかすボケ撮影や、モノクロ撮影に対応する。960fpsのスーパースロー撮影はHDサイズに加え、今回、新たにフルHDサイズで撮影できるようになった。動画では4K HDR撮影もサポートする。インカメラは13メガピクセルカメラ。

5.8インチディスプレイ

 「Xperia XZ2 Premium」は5.8インチディスプレイを採用し、4K HDRで描画できる。「Xperia XZ Premium」と比べて、輝度が約30%増した。SD画質相当のコンテンツをHDRへアップコンバートする機能を搭載する。

 映像コンテンツを楽しめるよう、ステレオスピーカーが強化されている。

主な仕様

 発売時にはAndroid 8.0を搭載して出荷される予定。チップセットはSnapdragon 845。メモリは6GB、ストレージは64GBとなり、下り最大1.2GbpsのLTE通信をサポートする。指紋認証対応で、防水(IPX5/8)・防塵(IP6X)仕様も備える。ワイヤレス充電(Qi準拠)も利用できる。バッテリー容量は3540mAh。

 背面はミラー加工を施した3Dガラスを採用し、デュアルカメラや指紋センサーなどは背面の中央に並べられ、シンメトリーなデザインに仕上げられている。ボディカラーはクロムブラック、クロムシルバーの2色。大きさは158×80×11.9mm、重さは236g。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1117287.html

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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523871510/


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ソニー、ストリンガー前会長の置き土産

1: ノチラ ★ 2018/04/11(水) 15:58:50.90 _USER
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ソニーが新年度に入り、いきなり市場にサプライズを与えた。4日朝、5%超保有していた音楽配信の世界最大手、スポティファイ・テクノロジー株の一部を売却し、2019年3月期に約1000億円の利益(評価益含む)を計上すると発表したからだ。

 ソニーがスポティファイ株を保有し始めたのは、スポティファイが配信サービスを始めたばかりの08年から。米国でアップルが音楽ソフト販売でウォルマートを急追するなど、CDか…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29216400Q8A410C1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523429930/


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ソニー映画、脱大作でヒット リメークが歴代1位に

1: ムヒタ ★ 2018/04/07(土) 03:04:51.50 _USER
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ここ数年、ヒット不在に苦しみ、競合他社に引き離されてきたソニーの映画事業から、想定外のヒットが飛び出した。6日に日本で公開された「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」は、これまでの世界での興行収入が同社の作品として過去最高に。予算は抑える一方、ハリウッドとしては異例の製作手法から生まれたヒットは、激しさを増すコンテンツ産業の競争のなかで勝ち残りへの道を開くのか。

ジュマンジはソニー・ピクチ…
2018/4/7 2:00
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29116890W8A400C1TJ2000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523037891/


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電機大手、IT人材の争奪激化 19年度新卒採用 ソニー33%増、東芝2倍以上

1: ムヒタ ★ 2018/04/06(金) 07:20:50.87 _USER
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電機大手の2019年度に入社する新卒の採用計画が出そろった。ソニーは18年度入社の計画比33%増、東芝は2倍以上と採用増を計画。好業績を追い風に、成長戦略の柱となるモノのインターネット(IoT)や人工知能(AI)などの開発を担うIT人材の囲い込みを図る。だが、争奪戦は業種を超えて激しさを増しており、人材確保のハードルは高まっている。

採用人数が最も多い三菱電機は50人増の1190人(18年10月入社も含む)で採用の6割が理系。ソニーは100人増の400人で8割が理系の採用だ。日立製作所の新卒採用は横ばいだが、即戦力の経験者採用を理系を中心に増やす。今年度中に3000人の人員削減を計画するNECは新卒採用を減らすが、「IT人材の採用は落とさない」考えだ。

各社が理系の採用に意欲的なのは、IoTやAIを用いた付加価値の高い製品やサービスが今後の成長を大きく左右するため、担い手のIT人材が必要だからだ。経済産業省は国内のIT人材が15年時点では約92万人で約17万人不足しており、30年には不足人数が約59万人に拡大すると試算する。

限られたパイを業種を超えて奪い合う構図は鮮明になりつつある。就職情報サイト「リクナビ」によると、中国の通信機器大手、華為技術の日本法人は月給40万円超の初任給で新卒技術者を募集。ヤフーは優れた技術論文を執筆した経験などがあれば、30歳以下の入社希望者に初年度から年収650万円以上を提示する。

これに対し、電機大手も優秀な人材の獲得に工夫を凝らす。三菱電機は2月に1日単位で仕事を体験できるインターンシップ制度を導入。学生の選択肢を増やし、囲い込みにつなげたい考えだ。だが、電機業界の競争力低下を背景に、学生は以前ほど大手に魅力を感じなくなっているとの指摘もあり、大手といえどIT人材を確保するのは容易ではなさそうだ。

 ■電機大手の2019年度新卒採用計画

          採用人数

 三菱電機   1190(1140)

 パナソニック  900( 800)

 富士通     750( 750)

 日立製作所   650( 650)

 東芝      550( 220)

 ソニー     400( 300)

 NEC     400( 450)

 ※大学・大学院・高専卒と高校卒の合計人数。カッコ内は18年度計画
2018.4.6 06:13
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180406/bsb1804060500002-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1522966850/


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ソニー、NHKやテレビの映らないBRAVIA発表

1: ガーディス ★ 2018/03/27(火) 15:17:32.21 _USER9
 SONYは、法人向けBRAVIA「BZ35F/BZシリーズ」を正式発表しました。

 BRAVIAといえばSONYのテレビブランドですが、BZ35F/BZシリーズは地上波衛星放送を受信するためのTVチューナーを削除しており、NHK含むテレビが映りません。あくまで「業務用ディスプレイ」を謳います。

 円滑な設置や運用を支援するプロフェッショナルモードを搭載、利用シーンに応じたカスタマイズが可能であるとしています。オフィスの会議室や学校の教室でのプレゼンテーションツール、商業施設や宿泊施設などのデジタルサイネージ用途を想定します。

 「ディスプレイ本体にCPU/GPUや動画デコーダーを内蔵し、それらを活用するソフトウェアプラットフォームを搭載」、「Webベース(HTML5)技術を搭載」とのこと。要はOSにAndroid TVを採用しているので、従来のプレゼン・デジタルサイネージ用途なら別途PCやセットトップボックスを用意する必要があったのが、業務用BRAVIAなら単体で完結できる、というのが売りなわけですね。

 BRAVIAは民生用においてもAndroid TVを採用しているので、テレビ受信以外の長所を法人向けに活用しようというのがこの製品のコンセプトというわけです。Android TV搭載のスマートテレビなら、色んなことができるので、もはや地上波放送の受信がオマケです。NHKの受信料収入の結構な割合を事業所契約が占めていますが、今後は案外こういう製品に移行が進んだりするんでしょうか。

 サイズは43インチ〜85インチの6種類。発売日は7月下旬。オープン価格となっています。

https://smhn.info/201803-sony-bravia-on-business
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522131452/


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ソニーの震えるネックスピーカー「SRS-WS1」が「生産が追い付かず」注文停止

1: ノチラ ★ 2018/03/24(土) 17:06:27.00 _USER
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 ソニーは20日、肩に乗せて音を楽しめ、音に連動して震えるネックスピーカー「SRS-WS1」の注文受付を停止した。停止の理由は「予想を上回る注文をいただき、生産が要望に追いつかないため」としており、再開時期についてはめどが立ち次第、案内するという。

「肩にのせて音に包まれるような視聴体験を実現する」というスピーカー。“体に装着するスピーカー”(ウェアラブルネックスピーカー)という位置づけで、音にあわせて振動するため、テレビの音や映画、ゲームの音声を臨場感を高めながら、省スペースで楽しめる。実売価格は25,000円前後。

 3月4日放送のテレビ朝日「アメトーク」で紹介され、以降品薄状態が続いていた。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1112706.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1521878787/


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ソニーコリア「韓国のフルフレームカメラ市場で1位狙う」

1: ノチラ ★ 2018/03/21(水) 19:30:05.13 _USER
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ソニーコリアが19日、ソウルで新しいフルフレームカメラの発表会を開いて韓国のフルフレームカメラ市場で1位を占めたいという抱負を明らかにした。

この日、ソウル・ウェスティン朝鮮ホテルで開かれたソニーの新製品発表会ではフルフレームミラーレスカメラ「α(アルファ)7 掘廚公開された。α7 靴郎鯒、ソニーが発表した高級型フルフレームミラーレス「α9」の普及型モデルだ。α9に使われた2420万画素の裏面照射型Exmor R CMOSイメージセンサをそのまま搭載して前作の「α7 供廚鉾罎戮謄ートフォーカス(AF)速度は2倍、処理速度は1.8倍速くなった。

ミラーレスカメラはその間、▼ミラーボックスによるブラックアウト▼メカニカルシャッターの騒音と振動▼動体追随範囲の制限−−などでDSLR(デジタル一眼レフカメラ)に比べて性能に限界があるという指摘を受けてきた。しかし、「α7 掘廚呂海里茲Δ粉存のミラーレスカメラの限界を克服したという評価を得ている。

ソニーコリアのペ・ジフン部長は「今年の目標はソニーの最終目標である高級型カメラ市場で2倍以上のシェアを増やすこと」としながら「今年の目標はフルフレームカメラ市場で数量と金額面で1位を達成すること」と話した。
http://japanese.joins.com/article/726/239726.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1521628205/


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aibo修理打ち切り方針「見直して」 販売終了後7年…愛好家ら要望

1: ムヒタ ★ 2018/03/19(月) 06:04:21.78 _USER
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ソニーの家庭向け犬型ロボット「aibo(アイボ)」の愛好家から、販売終了後7年で修理を打ち切る方針の見直しを求める声が相次いでいる。愛着のある本体を直して長く使いたいとの思いがある。ペットの代わりになるロボットは人気で市場が拡大しているが、一般の家電製品とは異なるサポートの充実が課題となりそうだ。

先代の「AIBO」をめぐっては、ソニーが修理の受け付けを打ち切った後、「葬儀」を出す愛好家が続出した。このためソニーは今年発売した新型アイボに人工知能(AI)を搭載。最も接した人物を記憶してインターネット上に情報を蓄積する仕組みで、壊れた本体の記憶を新品に移植できる。

ソニーは「新型ではアイボの魂を次世代に受け継ぐことができる」(担当者)と、旧型と同様に修理を打ち切る方針に理解を求めるが、納得できない愛好家は多い。

 新型アイボの体験会を訪れた横浜市の男性はソニーに対し、長期の修理サポートを求めた。保有する旧型はバッテリーが不足し、現在は5分程度しか動かない。「本物のイヌは死んだら生き返らないが、アイボは壊れても生き返る。それがアイボの存在意義だと思う」と訴えた。

元ソニー技術者の乗松伸幸社長が経営する家電修理の「ア・ファン」(千葉県習志野市)は、これまで2000体近くの旧型を修理してきた。現在も依頼が舞い込む。乗松氏は「お客さんにとってアイボは大切なパートナーで深い思い入れがある。ソニーには製品を世に送り出した責任を最後まで果たしてほしい」と注文した。
2018.3.19 05:00
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180319/bsb1803190500001-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1521407061/


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アナログレコード人気再燃 ソニーが29年ぶり自社生産 2タイトルを21日発売

1: ノチラ ★ 2018/03/18(日) 15:19:35.86 _USER
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アナログレコードの自社生産を復活させたソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は21日、29年ぶりとなる復活第1弾のレコード2タイトルを発売する。人気再燃を受け、SMEは今後ラインアップの拡充を図りレコード文化の復権を目指す。

 レコードはかつて音楽の主役だったが、昭和63年にCDの生産枚数がレコードを上回り、SMEも平成元年にレコードの自社生産を終了した。

 昨今はスマホなどを使いストリーミング再生で音楽を楽しむ定額制音楽配信サービスが浸透しつつあるが、その一方で、針を落として再生するアナログレコード特有の温かみある音質が見直されてきた。

 日本レコード協会によると、生産枚数が最も少なかった21年は約10万2千枚だったが29年には約106万3千枚と10倍以上伸びている。

 ジャケットデザインに魅力を感じ、「ジャケ買い」するファンも増加。プレーヤーがなくても中身の音楽は付属のQRコードを読み取ってダウンロードできるものも多い。アイドルグループもレコードを出しており、同協会は「昭和以来の愛好家に加えて、若いファンの増加で裾野が拡大している」と分析する。

 レコードを成長市場と見たSMEは自社生産の復活を決め、昨年から設備の導入を進めた。マスター音源を入力する「ラッカー盤」に溝を彫るカッティングマシンを手始めに、静岡県内の工場にはレコードの元になる円形の塩化ビニールに金型を押し当てるプレス機を設置した。

SMEは自社生産態勢を整えたことで外部委託よりも新盤を素早く生産でき、ラインアップの充実も図れる。アナログレコードを出したいというアーティストの要望にも応えやすくなったメリットもあるという。

 SMEは自社生産復活第1弾として米国の人気歌手、ビリー・ジョエルのアルバム「ニューヨーク52番街」を発売。大ヒット曲「オネスティ」などを収録した。このほか大瀧詠一作品集も発売する。
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180317/bsb1803172146003-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1521353975/


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「1強」に風穴 「有機ELテレビ元年」の覇者は? 4社がシェア争い

1: ムヒタ ★ 2018/03/06(火) 09:30:14.16 _USER
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ソニーとパナソニック、東芝の3社が相次いで参入したことで、「有機ELテレビ元年」となった昨年。市場を独占していた韓国LG電子を国内勢が猛追し、ソニーが年間の販売シェアでトップに立った。有機ELテレビは値下がり傾向にあり、液晶テレビとの価格差が縮小し、値頃感が出てきた。徐々に認知度も高まる中、買い替えの動きが広がる可能性がある。2020年の東京五輪・パラリンピック開催による“特需”をにらみ、シェアの奪い合いは激しさを増しそうだ。(橋本亮)

「1強」に風穴
 有機ELは、バックライトで画面を光らせる液晶とは違い、発光材料そのものが光る自発光方式のため、薄くでき、明暗をくっきりと表示できるなど画質にも優れているのが特徴だ。

国内の有機ELテレビ市場には有機ELパネルを自社で生産するLGが先行して参入し、トップシェアを誇っていた。その独壇場に昨年6月、ソニーとパナソニックがともに新商品をひっさげて参戦。同3月に参入した東芝を含めた4社がシェア争いを繰り広げた。

調査会社のBCNによると、ソニーとパナソニックが参入する直前の昨年5月時点ではLGが7割を超えるシェアを占めていたが、翌6月には28・3%に急下降し、1強体制が崩れた。

ソニーは51%のシェアを握り、スタートダッシュを成功させたものの、そのまま独走とはいかなかった。

下半期(7〜12月)は巻き返しを図るLGとソニーが接戦を展開した。パナソニックも7月以降、前月を上回るシェアを確保し、11月には単月で初のトップに立った。一方、東芝は参入直後の3月の9・1%をピークにシェアは低迷した。

昨年1年間累計の販売シェアは、LGをソニーが猛烈に追い上げて逆転し、ナンバーワンの座に輝いた。

シェアはトップのソニーが36・2%、2位がLGの32・6%、3位のパナソニックは27・8%だった。

BCNの担当者はソニーの勝因について、「ブランド力に加え、独自の音響システムや背面スタンドを採用したデザインなど、画質以外の部分で消費者の心をつかんだ」と指摘する。
以下ソース
2018年03月06日 07時31分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1803/06/news058.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520296214/


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