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企業別:ソニー

ソニー、スマートスピーカー ライブ会場の重低音再現

1: 田杉山脈 ★ 2019/08/06(火) 19:20:56.64 _USER
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ソニーは重低音が響く範囲を広げ、ライブ会場のような臨場感を楽しめるようにしたスマートスピーカーを31日に発売する。米グーグルと米アマゾン・ドット・コムの音声AI(人工知能)に対応。話しかけると天気やニュースなどの情報を読み上げる。ソニーの上位モデルのスピーカーと同じ部品を採用。角度の工夫などにより、重低音が広範囲に響くようにした。

グーグルの「グーグルアシスタント」を搭載した「SRS-XB402G」とアマゾンの「アレクサ」を搭載した「SRS-XB402M」の2機種を用意した。「ライブサウンドモード」を使うと、歓声、拍手なども効果的に再生できる。

防水、防じん機能を備えたほか、さびにも強く、水洗いができるようにした。お風呂やキッチンや海辺での使用も可能。充電すると最大12時間再生できる。

本体の重量は1.5キログラム。高さは19.5センチメートル、幅は14.3センチメートル。想定価格は税別2万7000円前後。同社の公式通販サイトと全国の量販店で販売する。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48276980W9A800C1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1565086856/


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ソニーのスマホ事業が黒字化、オペ費削減が貢献──Q1決算

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/30(火) 20:21:49.92 _USER
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3年連続の赤字に喘ぎ、投資家からは撤退を求める声もあったソニーのスマホ事業。2019年度Q1の連結業績決算では営業利益が10億3900万円と黒字に。前年同期(2018年度Q1)は108億円の赤字でした。

一方で売上高は1005億円と、前年同期比で15%(298億円)減少しました。これは、スマートフォン販売台数が減少したことや、為替の悪影響があったため。一方、徹底的なオペレーションコストの削減により黒字を確保しました。
「Xperia 1」でもスマホ販売は減少見通し
なお、「Xperia 1」の発売後もスマホ販売台数は減少が続く見通しです。この背景について十時裕樹氏(専務CFO)は次のように説明します。

『海外の中価格帯モデルの販売台数が当初計画した通りに行っていない。また、日本では10月から端末代金と通信料金の分離が取り沙汰されているが、これを受け我々の顧客であるキャリアさまは慎重に市場動向をみられており、我々もそれに合わせて見方を慎重にしているという側面がある』(十時氏)

5G時代の本格到来に備え、赤字を垂れ流しながらもスマホ事業を存続させてきたソニーは、「稼げるXperia」の実現に向けた体質転換を急いでいます。ソニーは2020年度のスマホ事業の黒字化に向けて調達費・人件費を含めたトータルのコストを半減させる姿勢を示してきましたが、この前倒しでの達成がQ1決算で示唆された格好です。
https://japanese.engadget.com/2019/07/30/q1/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1564485709/


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ソニー、360度から映像を見られる円筒型透過ディスプレイ 米国で参考出展

1: ムヒタ ★ 2019/07/29(月) 13:53:05.70 _USER
 ソニーは7月29日、360度の全方向から映像を見られる円筒形の透明ディスプレイを開発したと発表した。米国・ロサンゼルスで28日(現地時間)から開催されている国際会議「SIGGRAPH 2019」で展示している。

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 透明度の高さと高輝度の映像表示を両立させたスクリーンディスプレイを開発。毎秒1000フレームで対象を検出、追跡できるセンサー「IMX382」を搭載したカメラで周囲にいる視聴者の位置を検知することで、視聴者の位置から実在感が高く見える2D映像を表示する。

 複数の円筒型透過ディスプレイを連動させたり、映像や音声をハンドジェスチャーで操作できたりすることで、周囲の空間と映像が融合した新たな映像体験を提供するという。

 光は透明な物体を透過するため、明るい映像を透明ディスプレイに投影することは難しい。開発したスクリーンは、高い透明度と明るさを両立できるとしている。

2019年07月29日 12時53分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/29/news075.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1564375985/


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nasne、ついに出荷完了。発売から約7年、後継機は未定

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/26(金) 18:18:43.86 _USER
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ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、近日出荷完了予定とアナウンスしていたネットワークレコーダー「nasne(ナスネ) CUHJ-15004」を、出荷完了したことをnasneの製品情報ページで26日に告知した。

既報の通り、同社広報によれば後継機やHDD容量増モデルなどは現時点で予定していないという。また、nasneにはトルミル機能などのサービスが含まれているが、それらがすぐに利用できなくなる事はなく、「しばらくは継続してご利用いただける」としている。

nasneは、地上/BS/110度CSデジタル放送のレコーダーとして動作するほか、NASとしても利用できる製品。保存したテレビ番組などを、PlayStation製品やスマートフォン、タブレット、PCなど、様々な機器から再生できる。高速かつ快適な動作で再生や予約録画ができるアプリ「torne(トルネ)」も特徴。

nasne初代機で500GB HDDを搭載した「CECH-ZNR1J」は2012年に発売。今回出荷完了が発表された「CUHJ-15004」は1TB HDDを内蔵したモデル。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1198449.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1564132723/


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ソニー、世界初の6100万画素センサーを搭載したフルサイズミラーレス「α7RIV」発表

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/17(水) 01:13:56.31 _USER
 ソニーは7月16日、新型フルサイズミラーレス「α7RIV」を発表した。発売は2019年9月ごろを予定しており、価格は3500ドルを予定している。

これは、同社のフルサイズミラーレスカメラの高画素シリーズである「α7R」の最新モデル。イメージセンサーは、裏面照射型「Exmor R」を採用。画素数を、従来モデル「α7RIII」の約4240万画素から、世界初の約6100万画素に引き上げた。APSサイズにクロップしても2620万画素を確保する。ダイナミックレンジは15段を実現。ISOは100〜3万2000、拡張感度で10万2400まで引き上げることができる。

 ボディはα7RIIIから大きく変更点はないものの、露出補正ダイヤルにロック機構が設けられた。EVFは、前モデルの368万ドットから576万ドット(0.78倍)に高解像度化。タッチ対応の液晶パネルは、3インチ144万画素で上下のチルトをサポートする。また、前モデルと同様デュアルスロットを採用するが、α7RIVからは両スロットとも高速伝送が可能なUHS-IIに対応した。そのほか、USB-CやWi-Fiでの接続を高速化。Wi-Fiは5GHz帯に対応することで、ワイヤレスでのテザー撮影などが利用しやすくなった。

そのほか、約5.5段分のボディ内5軸手ブレ補正、AF/AE追随で秒間10コマの連写性能(バッファの増強によりフル解像度で68コマまで連写可能)、像面位相差用のAFポイントは399点から567点に増加しAF性能を大幅に向上。瞳AFも写真だけでなく動画でも利用可能となった。さらに、ピクセルシフトにより2億4000万画素の撮影に対応する。

 動画性能は、4K/30fps、1080p/120fpsでの撮影に対応。Super35mmモードでは、4Kの2.4倍の情報量がある6Kをベースに4K撮影が可能となり、より鮮明な動画撮影を実現する。そのほか、S-Log2や14段のダイナミックレンジを確保するS-Log3、HLGでの撮影もサポートする。動画性能に関しては、α7RIIIの仕様を引き継いでいるようだ。

 オプションとして、バッテリーを2つ搭載できるグリップ「VG-C4EM」、8つのマイクを搭載した新型ショットガンマイク「ECM-B1M」、XLRマイクを接続するアダプター「XLR-K3M」をラインアップする。
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https://japan.cnet.com/article/35139975/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1563293636/


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ソニー、巻物型スマホの試作機

1: スパイダージャーマン(北海道) [CN] 2019/07/11(木) 12:35:11.48 BE:422186189-PLT(12015)
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1562816111/


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ソニーコリア、新製品発売行事を突然取り消し…韓国国内の反日感情考慮か

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/09(火) 19:52:45.55 _USER
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ソニーコリアが11日に予定されていた新製品発売行事を突然取り消した。行事を3日後に控えて突然の決定をした背景に韓日間の貿易対立が挙げられる。

ソニーコリアは8日、「11日に開くことにしていたノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン発売行事は内部事情により取り消された」と明らかにした。最近の韓日関係にともなう決定ではないというのがソニーコリアの公式的な立場だが、業界では最近韓国国内で広がっている反日感情を考慮したとの見方が多い。

当初ソニーコリアはワイヤレスイヤホン発売とともにオーディオ事業全般に対する本格的なプロモーションを推進する方針だった。この日の行事には製品のモデルを務める歌手で女優のIUも参加し雰囲気を盛り上げる予定だった。だが日本の輸出規制以降韓国の消費者の間で日本製品不買の動きが広がっており、ソニーコリア内部で逆風に対する懸念が提起されたという。

ソニーコリアはこれまでミラーレス、アクションカムなどのカメラとノイズキャンセリングヘッドフォンなどを発売し韓国市場に力を入れてきた。
https://japanese.joins.com/article/329/255329.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1562669565/


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ソニー、完全ワイヤレスイヤホンに一段上のノイキャン性能--「WF-1000XM3」登場

1: ムヒタ ★ 2019/07/05(金) 13:30:45.04 _USER
 ソニーは7月5日、完全ワイヤレスイヤホンに、強力なノイズキャンセリング技術を搭載した「WF-1000XM3」を発表した。業界最高クラスと言われるノイズキャンセリングヘッドホン「WH-100XM3」と共通の技術を採用する。発売は7月13日。想定税別価格は2万6000円前後になる。
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 WF-1000XM3は、高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN1e」を採用。WH-100XM3に搭載されている「QN1」を、完全ワイヤレス向けに最適化しており、省電力化することで、小型モデルへの採用を実現した。

 フィードフォワードマイクと、フィードバックマイクを左右に1つずつ合計4つ搭載し、QN1eで高精細に逆位相信号を生成。飛行機音から人の声まで幅広いノイズの抑制が可能になるとしている。

 完全ワイヤレスモデルでは初めてとなる「DSEE HX」を備え、ハイレゾ相当の高音質再生を実現。MP3など圧縮で失われがちな高音域などの音を再現し、ハイレゾ相当の高解像度にアップスケーリングする。

 QN1eには、DACとアンプも内蔵し、ノイズを抑え、クリアな音質を追求。新Bluetoothチップの採用により、従来LからRのイヤホンにリレー伝送していたものを、LR同時に伝送できるようになり、安定性を向上した。

 L側のタッチセンサーを長押しすると、一時的に外音が聞こえる「クイックアテンション」が起動し、イヤホンを外すことなく、アナウンスを聞くことが可能。耳の3点で支える構造にすることで、外れにくく、密閉度も高い形状になっているという。

 本体6時間、充電ケース18時間で合計24時間の長寿命設計。約10分の充電で90分の再生ができる急速充電機能も備える。

 タッチセンサーでは、ノイズキャンセリングモードの切り替えや音楽の再生、停止、曲送り、戻し、ボイスアシスタントなどに対応。両側をつけた状態で一時的に片側を外すと、自動で停止、装着すると自動で再生する装着検出機能も追加した。

 本体には6mmのドライバユニットを備え、対応コーデックはAACとSBC。LR単独での使用ができ、片方だけでリスニングをしたり、両側で通話したりと、自由度の高い使い方ができる。
2019年07月05日 13時00分
https://japan.cnet.com/article/35139216/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1562301045/


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ゲーム機大手3社 対中関税の上乗せ除外を米政府に要請

1: ムヒタ ★ 2019/06/27(木) 09:03:35.69 _USER
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今週末に開かれる米中首脳会談の行方に注目が集まる中、大手ゲーム機メーカーのマイクロソフト、任天堂、ソニーの3社は、アメリカに輸入されるゲーム機の96%が中国製で、中国からの輸入品に関税が上乗せされれば大きな打撃を受けるとして、アメリカ政府に対して対象から除外するよう連名で要請しました。

トランプ政権は、中国からの3000億ドル分の輸入品に最大で25%の関税を上乗せして高い関税を課す対象を拡大する手続きを進めていて、今週末、G20大阪サミットに合わせて開かれる米中首脳会談が事態打開につながるのか世界の注目が集まっています。

こうした中、日頃はライバル関係にある大手ゲーム機メーカーのマイクロソフト、任天堂、ソニーの3社は、アメリカ政府に対して連名で書簡を送り、「ゲームはアメリカのエンターテインメント文化の核であり、関税が引き上げられれば、多くの家庭にとってゲーム機が手の届かないものになってしまう」などとして、関税引き上げの対象から除外するよう要請しました。

書簡によりますと、去年、アメリカに輸入されたゲーム機のうち96%が中国製だったということで、3社は、今回の措置が発動されると、アメリカの雇用や技術革新を支えるゲーム産業が大きな打撃を受けるとしています。
2019年6月27日 8時47分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190627/k10011970631000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1561593815/


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ソニー、15時間動作する約5,000円のワイヤレスイヤフォン

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/11(火) 17:02:19.00 _USER
ソニーは、ネックバンド型のBluetoothイヤフォン2モデルを7月6日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は光沢ハウジング&フラットケーブルの「WI-C310」が5,000円前後、マット仕上げの「WI-C200」が4,500円前後。カラーは、WI-C310がブラック、ホワイト、ブルー、ゴールドの4色。WI-C200がブラックとホワイトの2色。

いずれもエントリー向けのワイヤレスイヤフォンで、高磁力ネオジウムマグネットとCCAWボイスコイル搭載の9mm径ダイナミック型ドライバーを採用。通気量を調整する孔を小さくした筐体構造により、中高域の音漏れを抑えている。Bluetoothの対応コーデックはAACとSBC。

2機種の大きな違いはハウジング表面とケーブルのデザイン。C310は「ファッションになじみやすい」という光沢のあるカラーを採用。C200はベーシックなマット仕上げとなっている。ハウジングは耳に沿う形状とし、フィット感を高めた。

柔らかいネックバンドを備え、装着性と携帯性を向上。ハウジング部のマグネットにより、使わない時は左右を繋げてまとめられる。C310のみ、絡みづらいフラットケーブルを採用している。ネックバンドにバッテリーボックスとコントロールボックスを左右バランス良く配置したことで、装着中もずれにくいという。

スマホのハンズフリー通話にも利用可能で、HD VOICEに対応。音声アシスタントも利用可能で、Siri/Googleアプリを起動できる。ケーブルのコントローラ部で、接続機器の音楽再生/一時停止、曲送り/戻し、着信/終話の操作が可能。

最大15時間動作のスタミナも特徴。充電時間は3時間。10分の充電で約1時間利用できる。重量は約19g。充電用のUSB Type-Cケーブルや、ハイブリッドイヤーピース(S/M/L)が付属する。
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https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1189509.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560240139/


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