SIerブログ

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企業別:ソニー

ソニーの電子書籍端末Readerからのコンテンツ購入が5月7日で終了へ

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/10(金) 08:39:53.94 _USER
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http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1043236.html

ソニーは、電子書籍の「Reader」端末のWi-Fi機能を使い、Reader Storeからのコンテンツ購入を
するサービスを今年の5月7日で終了する。5月8日以降はPCやスマートフォンなどのReader Storeで購入するよう呼びかけている。

Reader Storeでの電子書籍購入は、これまでReader端末、PC、スマートフォン、タブレット、
PlayStation Vitaから行なえたが、5月7日でReaderからの購入ができなくなる。対象となる端末はPRS-T3S、PRS-T2、PRS-T1、PRS-G1。

 ただし、Reader端末でのコンテンツ閲覧や、コンテンツのダウンロードは従来通り利用可能。

 ソニーは2010年にReader端末を発売し、Reader Storeも開設。電子書籍ビジネスを開始したが、
2014年に海外での電子書籍事業から撤退。日本では2016年7月に、Reader Store事業を
ソニーマーケティングからソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)へと移管している。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486683593/


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ソニーの今期、純利益82%減に下方修正 映画事業の減損響く

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/02(木) 16:33:32.94 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL02HQA_S7A200C1000000/

ソニーは2日、2017年3月期の連結純利益(米国会計基準)が前期比82%減の260億円になりそうだと発表した。
従来予想は59%減の600億円だった。DVD販売の悪化を受けて映画事業で減損損失を計上した。
構造改革費用を積み増すことも響く。「未定」としていた期末配当は前期末並みの10円とする。
 売上高は為替レートの前提を円安方向に見直し、6%減の7兆6000億円と従来予想を2000億円上回る。営業利益は18%減の2400億円と300億円引き下げた。

 映画事業は830億円の営業赤字(前期は385億円の黒字)となる。DVDソフトの販売が想定以上に落ち込み、
コロンビア・ピクチャーズ・エンタテインメントなどの営業権を減損処理した。従来予想では290億円の黒字を見込んでいた。

 半導体事業は190億円の営業赤字(同145億円の黒字)を見込む。熊本地震の被災影響で赤字に転落するが、
円安効果とモバイル向けイメージセンサーの販売好調で赤字幅は従来予想(530億円)から大きく縮小する。

 17年1〜3月期の想定為替レートは1ドル=118円前後、1ユーロ=123円前後に見直した。従来は1ドル=101円前後、1ユーロ=113円前後とみていた。
 16年4〜12月期の連結決算は純利益が前年同期比81%減の456億円、売上高は9%減の5兆6996億円だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486020812/


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ソニー、映画事業で1121億円損失計上

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/30(月) 17:41:46.56 _USER
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http://jp.reuters.com/article/sony-bd-dvd-idJPKBN15E0O9


[東京 30日 ロイター] - ソニー(6758.T)は30日、2016年度第3・四半期決算で、
映画分野の営業権について減損1121億円を営業損失として計上したと発表した。
映画製作事業の収益見通しを下方修正したことが理由。通期の連結業績見通しへの影響については
現在精査中で、2月2日の決算発表で公表するとしている。

同社によると、この損失は現金支出をともなうものではなく、減損の対象となった営業権の過半は
1989年にコロンビア・ピクチャーズ・エンタテインメント社の株式を公開買付けした際に計上している。

映画製作収益の下方修正は、ホーム・エンタテインメント(BD/DVDなどのパッケージメディアやデジタル販売)事業の
収益見通しを引き下げたため。ただ、同社は収益性の改善に向けた施策やテレビ番組制作、メ
ディアネットワーク事業の拡大に取り組んでおり、映画分野は将来の利益成長を見込める重要な事業である、としている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485765706/


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これだけは一生このメーカーで行くってメーカーは? 俺の場合テレビはソニー エアコンはダイキン

1: キン肉バスター(東日本)@\(^o^)/[JP] 2017/01/23(月) 14:24:17.77 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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ソニーのテレビ事業とオーディオ/ビデオ事業はどうなのか - 高木執行役EVPに聞く

ソニーの高木一郎執行役EVPは、CES 2017において、ソニーのテレビ、オーディオ/ビデオ事業の取り組みについて説明。
「ここ数年、自信を持った商品を出せているとの手応えがあり、テレビ事業については、3年連続の黒字を達成できる」などとした。

CES 2017で発表した有機ELテレビ「BRAVIA A1Eシリーズ」については、「新たな付加価値として提供できるものであり、
かなり自信を持って、おすすめできる商品に仕上がった」と胸を張る。そして、「ソニーは、自らがパネルを開発しなかったからこそ、
画像エンジンの開発にリソースを集中できた。そうでなかったら、ここまでの画を出せなかったかもしれない」とも述べた。
http://news.mynavi.jp/articles/2017/01/22/ces2017-sony/
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1485149057/


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ソニーも有機ELスマホ投入へ、来年にもエクスぺリア上位機に

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/11(水) 10:14:10.70 _USER
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http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00412941

ソニーは2018―19年に投入するスマートフォンの新モデルに有機エレクトロ・ルミネッセンス(EL)ディスプレー
を採用する検討に入った。ソニーのスマホ事業は構造改革を経て、高付加価値路線にシフトした。
鮮明さやフレキシブル性能を実現できる有機ELディスプレーを採用し、ハイエンド層でのシェアを拡大する。

有機ELを採用するのは、ソニーモバイルコミュニケーションズ(東京都品川区)のスマホブランド
「エクスペリア」の上位機種を軸に検討している。ディスプレーの進化に加え、
中央演算処理装置(CPU)やバッテリーなどの性能も高め、競合他社と差別化する。

すでに有機ELディスプレー搭載モデルの技術的な検討に入った。スマホ向け有機ELディスプレーを量産するのは現在
、韓国サムスンディスプレイだけだが、18―19年にかけて韓国LGディスプレイやジャパンディスプレイなどが量産に踏み切る見通し。ソニーも調達に向...
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484097250/


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ソニー、有機ELテレビ『BRAVIA A1E』シリーズ発表。画面から直接音声を出力する機能搭載

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/05(木) 17:19:40.59 _USER
http://japanese.engadget.com/2017/01/04/el-bravia-a1e/
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ソニーは1月5日、米国で開催中のCES 2017において、2017年に発売を予定している新製品群について発表しました。

このうちテレビや音響機器に関する『ホームエンタテインメント&サウンド』の中で
、4K HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応した有機EL(OLED)テレビ『BRAVIA A1E』シリーズを発表しています。

本製品群について明らかになっていることはまだ多くありませんが、パネルの振動によって
音声を出力する『アコースティックサーフェス』と呼ばれる機能を搭載することでスピーカーを非搭載とし、
既存のBRAVIAシリーズにも装備している4K HDRプロセッサ『X1 Extreme』を内蔵することで
「自発光デバイスである有機ELパネルの特長を最大限に引き出」し、
「現実世界により近い深い黒や明るさの表現が可能」になったとしています。
画面を振動させて音声を出力する機能は、CES 2017でLGが発表した『Crystal Sound』に近いものと見られますが、
ソニーはアコースティックサーフェスを独自の機能と主張していることから、また別の技術も併用されている可能性があります。
Crystal Soundは、映像の後ろから音声が聞こえることで、より臨場感のある視聴体験が得られることを謳う技術。

このほか米国発表では、55インチ、65インチ、77インチの3モデルが発売されることが明らかになっています。
また液晶テレビにおいては、薄型バックライト技術『Slim Backlight Drive+』を新たに発表。コントラストの向上を図っています。
ちなみCES 2017ではパナソニックも有機ELパネルを発表しており、こちらにもLGの有機ELパネルが用いられている可能性があります。
ソニーが10年ほど前に製品化していた世界初の有機ELテレビ『XEL-1』は、当時の液晶ディスプレイの水準を遥かに
超える高コントラストと最薄部3mmの薄さを特徴としており、11型で960×540ピクセルというタブレット並みの画面サイズ・解像度ながら、
非常に高い画質が購入者たちの好評を得ていました。
A1Eシリーズの詳細なスペックをはじめ、価格や発売時期も不明であり、
動向には今後も注視する必要はありますが、家庭用の大型有機ELテレビが本格的に普及する日は近いのかもしれません。
なお本件を含むソニーの発表会の模様は、同社の特設サイトで確認できます。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483604380/


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ソニー、有機ELテレビを世界展開へ パネルはLGから調達

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/29(木) 10:05:36.72 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLZO11221950Y6A221C1TI1000/

ソニーは2017年夏までに画像が鮮明な有機ELテレビの世界展開を始める。
足元の収益を支える高精細な「4K」対応の液晶テレビは販売好調で市場に普及したため、
次世代の高級テレビの目玉となる基幹製品が必要と判断した。07年に世界で初めて
小型有機ELテレビを発売したソニーによる大型機種の本格展開で、今後の普及に弾みがつきそうだ。

 テレビ用の表示装置に自ら発光する有機材料を使うと、明暗をくっきり表現でき、…
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482973536/


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ソニー社員自殺、労災認めず 東京地裁「業務原因ではない」 

1: ここん ★ 2016/12/22(木) 08:12:02.66 _USER9
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ソニー(本社・東京)のエンジニアだった男性(当時33)がうつ病を発症して自殺したのは上司のパワハラなどが原因だとして、
両親が労災認定を求めた訴訟の判決が21日、東京地裁であった。

佐々木宗啓裁判長は「業務が原因で精神障害になったとは認められない」として、両親の請求を棄却した。

判決によると、男性は2010年に自殺。労働基準監督署が労災と認めない決定をしたため、両親が取り消しを求めて提訴した。

判決は、男性が同年7月ごろから退職を強要され、強い心理的負荷を受けたと認めた。だが男性はそれ以前に適応障害を発症していたと指摘。
労災の認定基準に照らし、業務が原因によるうつ病の発症や自殺とは認めなかった。

原告代理人の川人博弁護士は「認定の枠組みに問題がある」と述べ、控訴する意向を示した。

朝日新聞デジタル(2016年12月21日21時23分)
http://www.asahi.com/articles/ASJDP5587JDPUTIL02X.html
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/newsplus/1482361922/


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ソニーのXperia「イヤホンジャック廃止、予定してない」

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/14(水) 22:20:05.12 _USER
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http://www.phileweb.com/news/mobile_pc/201612/14/710.html

ソニーモバイルコミュニケーションズジャパンは12月13日、ソニー・ミュージック乃木坂スタジオに
てXperiaのハイレゾへの取り組みについて記者説明会を行った。

'16年10月末の時点で、ハイレゾ対応Xperiaは累計販売台数約1,000万台に到達。
特にこの1年間は431万台から944万台へ約2.2倍もの目覚ましい伸びを見せた。

同社の調査によると国内のスマホ契約者数は約8,000万人で、そのうちスマホでよく音楽を聴く人は約1,360万人ほどとのこと。
なかでもXperiaユーザーは音楽への関心/感度が高く、他社製スマホユーザーよりも音質やハイレゾを聴けることを重視して
製品を選ぶ方が多いのだという。

最新モデルのXperia XZをはじめ、ここ最近の同シリーズはオーディオ再生機能でドラスティックな進化はなかったが、
ウォークマンのノウハウを活かしアナログ回路部分がブラッシュアップされてきているとのこと。
信号をアナログ変換したあとノイズの影響を受けないような回路設計や部品選択になっているのだという。
なおiPhoneのようにイヤホンジャックを廃止する考えはあるか、という記者の質問に対しては「現状予定していない」とのことだった

(以下略)
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481721605/


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日本のソニーがやってくれた! 至近距離で使える小型超短焦点プロジェクターLSPX-P1が凄い

1: ファイヤーボールスプラッシュ(やわらか銀行)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/12/12(月) 00:26:46.41 ● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
ソニーがワクワクするものを開発してくれました。至近距離から投写できる、ポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」です。

これの何が凄いかって、プロジェクターのデメリットだった「鮮明じゃない」「遠くから投写しないといけない」「重い」のすべてが解決している点。

・これは地味に衝撃的
「より鮮明」「至近距離から投写可能」「より軽い」が実現されているプロジェクターで、ソニーが公開した紹介動画では、子どもたちが手に持って歩き回っているようすが描写されています。

正直なところ大人の世代では「プロジェクターは重くてデカいもの」というイメージがいまだにあるので、これは地味に衝撃的です。

・公式サイトの一文
「独自開発の小型の超短焦点レンズや光学モジュールによって、場所を取らずに、壁際に置くだけで、さまざまな映像コンテンツを22インチから最大80インチまでの大きさで投写することができます」

・気になるスペックを調べてみた
最大80インチ! ホームシアターも問題なく可能なのでは。気になる電源は、内蔵リチウムイオンバッテリーで約2時間の稼働が可能。

無線LAN接続が可能で、内臓ストレージは約4GBと大容量。寸法と重量は約81mm × 131mm × 131mmというコンパクトなサイズで、重さは930グラム! バッグに入れて容易に移動可能なレベル。

久々にワクワクする映像出力系ガジェットの登場に、興奮が止まりません。

公式動画では子どもたちが楽しんでますが、大人こそワクワクするこのプロジェクター、お父さんが「子どものために買う」という名目でお母さんを説得し、ヤッター!と喜んでいる姿が目に浮かびます(笑)。

http://buzz-plus.com/article/2016/12/09/lspx-p1-sony/
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https://youtu.be/CxvYnPFpx-w

引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1481470006/


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