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企業別:ソニー

ソニー:営業益5000億円と20年ぶり高水準に−ゲームや半導体が好調

1: Japanese girl ★ 2017/04/28(金) 21:59:18.15 _USER9
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https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-04-28/OOYJ2Z6K50XS01
2017年4月28日 15:49 JST 更新日時 2017年4月28日 17:57 JST

ソニーは28日、今期(2018年3月期)の連結営業利益が前期比73%増の5000億円になる見通しだと発表した。1998年3月期以来の高水準となる。堅調なゲーム事業や、熊本地震で工場が被災した半導体事業の回復などが収益を押し上げる。純利益は3.5倍の2550億円となる見込み。

  アナリストの予想平均は営業利益が5066億円、純利益が2686億円となっていた。同社発表の今期売上高予想は前期比5.2%増の8兆円。同時に発表した前期(17年3月期)の連結純利益は50%減の733億円、営業利益が1.9%減の2887億円、売上高が6.2%減の7兆6033億円だった。

  発表資料によると今期の売上高・営業収入予想は、ゲーム&ネットワークサービス(G&NS)分野が前期比15%増の1兆8900億円、半導体分野が14%増の8800億円と好調を見込むほか、前期に減損を出した映画事業も13%増の1兆200億円と拡大し収益を底上げする。

  ソニーは中期経営計画で最終年に当たる今期の目標として株主資本利益率(ROE)10%以上、営業利益5000億円以上を掲げている。吉田憲一郎最高財務責任者(CFO)は決算会見でこの目標は達成可能と表明。過去数年、減損計上が続いたことなどを振り返り「5000億円はベストの予想」と指摘した。
業績上方修正も

  ジェフリーズのアツール・ゴヤールアナリストは「3年前に中期計画を出したときには不可能に見えたが、今はなんと達成できそうだ」と指摘。その上で、「今期5000億円というのは実際かなり保守的だ。われわれは6000億円にも届きそうだと考えている」とし、年度後半には業績予想を上方修正すると期待している。

  G&NSの好調を支える主力ゲーム機「プレイステーション(PS)4」に関連して、吉田CFOは会見で「発売から3年半が経過し、販売台数の減少を見込んでいる」としながら、強力なソフトの発売などが見込まれており「収穫期を迎えている」 と述べた。販売台数は前期実績で2000万台、今期見通しは1800万台としている。

  前期の決算は、映画事業での1121億円の減損計上や熊本地震の影響などもあり16年3月期に比べ純利益は半減したが、半導体事業を中心とした費用の下振れなどで業績が回復した
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1493384358/


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ソニーが売却したVAIO、「V字回復」のワケ

1: ノチラ ★ 2017/04/23(日) 23:17:46.39 _USER
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2014年にソニーが不採算事業として売却し、投資ファンドのもとで独立したパソコン(PC)メーカー「VAIO」(長野県安曇野市)。15年に就任した大田義実社長は、1年で売り上げを倍増させ、本業のもうけを示す営業利益を黒字転換させるなど「V字回復」させた。これまでも通信機器会社や化学材料会社の経営再建を成功させてきた大田社長に、これまでの取り組みと、今後の展望を聞いた。

――独立から3年、そして社長就任からの2年間をどう振り返りますか。

社員数250人のPC専業メーカーとして独立しました。ソニーはグローバルでPCを展開しており、全盛期に年間860万台を販売していましたが、国内販売は10分の1以下でした。独立した初年度は国内のPC事業のみでスタートしましたが、会社の体裁を整える時期だったので20億円近い営業赤字を出しました。私は独立して2年目に社長になり、まずは国内特化を継続して、「(利益を増やし)量を追わない」戦略で経営することにしました。一方、ソニー時代は一般向け販売が主でしたが、法人向け(BtoB)を中心に販売する方針に転換し、専門の営業部隊を作りました。また、国内中心とはいえ、少しだけ海外販売も始めました。さらに、250人もの社員がPC専業で食べていくのは難しいと感じ、今までソニー製品のためにしか使われていなかった技術や製造設備を外に持ち出そうということで、EMS(電子機器の受託生産)事業を始めました。

――中核のPC事業は、一般向けの市場が厳しくなる中、各社ともBtoBに注力しています。激戦を勝ち抜くうえでVAIOの強みはどこにあると考えますか。

高性能機種に強いです。たとえば高度な処理を必要とする金融機関のトレーダーや、設計会社などにユーザーが多く、(上位機種の)「VAIO Z」や「VAIO S13」などを採用してもらっています。Zは軽くて丈夫なうえ、フリップモデルは画面の向きを変えられるので、保険会社の営業担当者らがお客様に説明するところから、署名してもらうところまで1台で完結できます。キーボードと画面の取り外しが可能な「デタッチャブルPC」の発売なども、お客様の要望も踏まえて検討したいですね。



――ソニー時代のVAIOは一般向けのイメージが強かった。もともとBtoBにはパナソニックなど強いメーカーがありますが、BtoBのイメージを強めることができたのはなぜですか。

 今は一般向けは3割程度しかありませんが、やはり始めたころは「ソニーってBtoBやってるの?」と驚かれました。それで、会社が独立し、方針が変わったことを伝えていったんです。軽くて丈夫で、インターフェースも充実しているということでヒットに結びつきました。最初は「一般向けでしょう?」「高いでしょう?」と言われましたが、競合機種に比べたら決して高くはないので(受け入れられた)。さらに、企業幹部の方が元々ソニーのVAIOのファンで、そこから売り込んでいったケースもかなりあります。企業のシステム担当の方も、使ってもらうと良さをわかってくれます。「全然違う」と。

以下ソース
http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20170420-OYT8T50040.html
引用元: http://egg.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1492957066/


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ソニーの前期、純利益51%減の730億円 従来予想を上回る

1: ここん ★ 2017/04/21(金) 16:18:18.92 _USER
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ソニー(6758)は21日、2017年3月期の連結純利益(米国会計基準)が前の期に比べ51%減の730億円になったようだと発表した。

金融分野や半導体分野などで想定より費用が減少し、営業利益が上振れた。従来予想(2月時点)していた82%減の260億円を上回る。
17年3月期の正式な決算と18年3月期予想は28日に発表する予定だ。
売上高は従来予想通りの6%減の7兆6000億円になったようだ。営業利益は3%減の2850億円となり、従来予想していた18%減の2400億円を上回った。
前期の平均為替レートは1〜3月期が1ドル=113.7円、1ユーロ=121.1円と、いずれも従来予想(1ドル=118円、1ユーロ=123円)より円高方向にふれた。
営業利益はコンポーネント分野を除く全ての分野が想定を上回った。
金融分野では子会社のソニーフィナンシャルホールディングス(8729)傘下のソニー生命保険で繰延保険契約費償却額などが減少したほか、
半導体分野など他の分野でも費用が予想を下回ったという。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

@依頼スレ
日本経済新聞電子版(2017/4/21 15:48)
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL21HW4_R20C17A4000000/
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1492759098/


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ソニー、世界最強のミラーレス「α9」を発表!20連写/秒、120fpsフルHD動画、693点AF、フル積層型CMOS

1: 男色ドライバー(catv?)@\(^o^)/[TH] 2017/04/20(木) 16:53:51.76 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
ソニーは4月19日、Eマウントのミラーレスカメラ「α9」(ILCE-9)を米国で5月に4,500ドルで、ヨーロッパで6月に4,500ポンド、5,300ユーロで発売すると海外発表した。日本での発売に関する情報はまだない。

世界初となる35mmフルサイズの積層型CMOSセンサー「Exmor RS」を採用。有効画素数は約2,420万。
感度はISO100?51200(拡張でISO50?204800相当)。14bit RAWで記録できる。
動画機能は4K記録や120fpsのフルHD記録が可能。

センサーシフト式の5軸手ブレ補正も引き続き搭載する。最大効果はシャッタースピード5段分。

メモリー一体型の積層型CMOSは、α7 IIに搭載された表面照射型CMOSに比べ最大20倍の読み出しスピードとしている。

AE/AF追従で秒20コマの連写が可能。撮影コマ間のブラックアウトもないという。UHS-IIカード使用時は、RAWで連続241枚まで撮影可能。

画面内の93%をカバーする、693点の像面位相差AFに対応。AE/AF追従の演算は1秒間に60回。コントラストAFと組み合わせた「ファストハイブリッドAF」は、α7R IIより25%速くなったという。


シャッター速度は最高1/8,000秒。シンクロ速度は1/250秒。

高速読み出しでローリングシャッター歪みを抑えつつ、最高1/32,000秒の無音撮影を実現した「アンチディストーションシャッター」に対応。
1型積層型CMOSセンサー搭載のRXシリーズに先行搭載されていた機能で、シャッターユニットの動作による音と振動を完全に排除できる。

EVFは約369万ドットの有機EL。ソニーの内蔵EVFで過去最高の解像度という。輝度は最大でα7R IIの2倍。フレームレートは60fpsか120fpsを選べる。
接眼光学系も両面非球面レンズなどを用いた0.78倍とした。ツァイスT*コーティングも施されている。

ソニー、積層型フルサイズCMOS搭載の「α9」を海外発表
ブラックアウトのない秒20コマ連写 大容量バッテリー採用
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1055915.html
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引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492674831/


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ソニー、米国のフルサイズ一眼カメラ市場で2位に浮上

1: 超竜ボム(佐賀県)@\(^o^)/c2ch.net [US] 2017/04/17(月) 13:52:12.35 BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典
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ソニー、米国のフルサイズ一眼カメラ市場で2位に浮上 - ITmedia NEWS

 米Sony Electronicsは4月14日(現地時間)、米国のフルサイズ一眼カメラ市場で2位に浮上した
と発表した。

 2016年の同期間と比べると、同社のフルサイズ一眼カメラとレンズの売り上げは「α7R II」や
「α7S II」の人気が大きな役割を果たし、23%の成長を遂げたという。また、この期間の比較では
フルサイズ一眼カメラの米国市場全体で5%の成長だが、米Sony Electronicsの売り上げを除外
すると市場は2%の縮小となり、ソニーが成長をけん引したとみている。

 同社のデジタルイメージング部門バイスプレジデントのニール・マノウィッツさんは「私たちの業界
への関与は今までで最も強くなっており、常にユーザーの声に耳を傾け、フィードバックと私たちの
製品への熱心な情熱を合体させ、他社にはないような製品やサービス、サポートを届けていきたい」
とした。

 データは、米調査会社のThe NPD Groupが2017年1月〜2月における小売売上を調査したもの。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1704/17/news082.html


【参考】
Sony Now #2 in U.S. for Full-Frame Interchangeable Lens Cameras
https://petapixel.com/2017/04/14/sony-now-2-u-s-full-frame-interchangeable-lens-cameras/
https://petapixel.com/assets/uploads/2017/04/sonycamerafeat-800x420.jpg
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492404732/


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ソニー、“紙のように読み書きできる”A4サイズデジタルペーパー

1: まはる ★ 2017/04/11(火) 05:13:02.58 _USER
ソニーは、PDFなどの電子文書を“まるで紙のように読み書きできる”を追求したデジタルペーパー「DPT-RP1」を6月5日より発売する。
価格はオープンプライスで、店頭予想価格は8万円前後。

A4サイズ相当となる13.3型/1,650×2,200ドットの高解像度電子ペーパーディスプレイを搭載したデジタル端末。
重さ約349g、厚さ約5.9mmと10型以上のディスプレイ採用では、世界最薄最軽量という。
16GBのストレージメモリを内蔵し、うち11GBがユーザー領域。約1万ファイルのPDFを保存できる。

前機種のデジタルペーパー「DPT-S1」は、現在、文献や論文などの文書を扱う大学教員や医師
大量の紙を扱う税理士や弁護士などに利用され、ペーパーレス化を実現しているが、2
世代目の「DPT-RP1」は、利用者の声を参考に、より紙のような使い勝手を実現できるよう、
一層の軽量化を図ったほか、前機種よりもページ送り速度を最大約2倍に高めるなどで、読みやすさを向上した。
ディスプレイも高解像度化し、さらに字体を滑らかに表現、図や表の拡大にも対応する。

また、独自開発したノンスリップパネルを画面に採用。
ペン先の滑りを抑え、適度な抵抗感を持たせることで、より紙に近い書き心地を実現している。

中略
 
なお、4月10日付けで、ソニーセミコンダクタソリューションズと電子ペーパーを手掛けるE Ink Holdingsが、
電子ペーパーディスプレイ事業を運営する合弁会社設立で合意。
電子ペーパーを活用した商品や関連するアプリケーション、連携プラットフォームの企画・開発・設計・製造・販売などを展開する。

合弁会社は台湾に登記され、日本における子会社は4月に発足予定。
新会社の資本金は420百万台湾ドル(約15億円)。
合弁会社の主要株主となるE Ink子会社と、ソニーセミコンダクタソリューションズの
合計出資比率は約70%で、残りの株式については、ベンチャーキャピタル企業が保有する見込み。

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http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1054079.html
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1491855182/


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ソニーが「アニメ事業」に全力を上げるワケ

1: 1級神2種非限定φ ★ 2017/04/05(水) 07:15:34.53 _USER
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モンスターストライク(ミクシィ)、パズル&ドラゴンズ(ガンホー・オンライン・エンターテイメント)、ディズニーツムツム(LINE)――。

現在、日本のスマホゲームで売り上げ金額の大きい上位3アプリ(iOS・アップストアのランキング)がこれだ。
これらのゲームを遊んでいなくとも、テレビCMなどで名前を聞いたことがある人も多いだろう。

では、その次の4位に来る「Fate/Grand Order」(フェイト・グランドオーダー、以下FGO)をご存じだろうか。

FGOはいわゆるアクションロールプレイングゲーム。「人類の決定的な絶滅を防ぐために設立された特務機関・カルデアに属する主人公が、英霊を操り、謎を解明していく」というストーリーだ。2015年のリリース以降、一貫してスマホゲームの売り上げランキング上位を維持している。


■ソニーの収益に大きく貢献
このゲームの大ヒットで笑いが止まらないのが、ゲームを制作したアニプレックスを子会社に持つソニーだ。
アニプレックスはソニーミュージックエンタテイメント傘下で、アニメやゲーム制作を手掛ける。2月の決算発表会見ではFGOについて「大きな収益貢献を果たしている」と
吉田憲一郎CFO(最高財務責任者)が大まじめに紹介した。

これまで表舞台にはあまり出てこなかったが、ソニーの中でアニメ事業を担うグループ企業は多い。
アニプレックスに加えて、A-1ピクチャーズ、アニメ番組専門の有料チャンネルを運営するアニマックス、アニメ映画を制作するソニーピクチャーズアニメーションなどが音楽や映画といった
事業セグメントをまたぎ、点在している。

中でも、冒頭のFGOの制作に携わったアニプレックスの存在感は大きい。ほかにも「銀魂」「NARUTO」「3月のライオン」といった有名アニメタイトルを多く抱え、
ソニーの音楽事業の売上高の2割弱を稼ぐ。


全文はソース元で
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170404-00166107-toyo-bus_all
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1491344134/


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ソニー、友達のスマホから無線で電力を借りられる特許を出願

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/17(金) 21:24:09.66 _USER
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http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1050195.html

米国特許商標庁のサイトによると、SONYが3月2日付けで「NFC(近距離無線通信)におけるデータと電力の送受信法」と
いう特許を出願していることが明らかになった(原題は「Configuration of Data and Power Transfer in Near Field Communications 」)。

 出願特許にはモバイル同士で電力をやり取りしている図が含まれており、将来的には「友人のスマートフォンから無線で電力を借りる」
ということが可能になるかもしれない。

 2日(米国)に公開された特許は、「データ用と電力用の2種のアンテナを持った電気製品において、
相互に通信しながら供給する電力を制御する」というもの。双方向に通信することで、電波強度や指向性を細やかに制御した送受電が可能な点が特徴的だ。

 出願特許は、同機能を持つ機器を複数利用することでantenna arrayと呼ばれるデバイス同士のグループ形成機能についても言及。
グループ内の機器は双方向に通信可能なため、1台が離脱したとしても機能が保たれる。
 また、この双方向通信により、ユーザーはGUIを通じて電力の送受信をコントロールできるため、電力を盗まれる心配も無くなる。

 さらに、グループ内でスマートに電力を分配するシステムについて触れられている。コンセントとの接続や、
内蔵バッテリなど、接続されているパワーソースの種類に応じてどのデバイスから優先的に電力を受信するかを自動で決定できる機能などが考えられている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489753449/


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これだけは一生このメーカーで行くってメーカーは? 俺の場合テレビはソニー エアコンはダイキン

1: エルボードロップ(東日本)@\(^o^)/[US] 2017/03/07(火) 15:05:45.71 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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ソニーのテレビ事業とオーディオ/ビデオ事業はどうなのか - 高木執行役EVPに聞く

ソニーの高木一郎執行役EVPは、CES 2017において、ソニーのテレビ、オーディオ/ビデオ事業の取り組みについて説明。
「ここ数年、自信を持った商品を出せているとの手応えがあり、テレビ事業については、3年連続の黒字を達成できる」などとした。

CES 2017で発表した有機ELテレビ「BRAVIA A1Eシリーズ」については、「新たな付加価値として提供できるものであり、
かなり自信を持って、おすすめできる商品に仕上がった」と胸を張る。そして、「ソニーは、自らがパネルを開発しなかったからこそ、
画像エンジンの開発にリソースを集中できた。そうでなかったら、ここまでの画を出せなかったかもしれない」とも述べた。
http://news.mynavi.jp/articles/2017/01/22/ces2017-sony/
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1488866745/


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「おサイフケータイ」広がる ソニーの「フェリカ」採用相次ぐ

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/07(火) 08:55:52.38 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLZO13738330W7A300C1TI5000/

 「おサイフケータイ」の間口が広がる。ソニーは電子マネー機能を実現する「FeliCa(フェリカ)」のスマートフォン(スマホ)での
採用を後押し。米アップルの最新機種「iPhone(アイフォーン)7」に続き、格安スマホ専業メーカーでの採用も決まった。
2020年に利用者数を16年比2倍の2000万人に増やすのが目標だ。現金主義の根強い日本だが、決済手段の多様化が進みそうだ。

 スマホ向け周辺機器を扱うトリ…
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488844552/


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