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企業別:ソニー

これだけは一生このメーカーで行くってメーカーは? 俺の場合テレビはソニー エアコンはダイキン

1: キン肉バスター(東日本)@\(^o^)/[JP] 2017/01/23(月) 14:24:17.77 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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ソニーのテレビ事業とオーディオ/ビデオ事業はどうなのか - 高木執行役EVPに聞く

ソニーの高木一郎執行役EVPは、CES 2017において、ソニーのテレビ、オーディオ/ビデオ事業の取り組みについて説明。
「ここ数年、自信を持った商品を出せているとの手応えがあり、テレビ事業については、3年連続の黒字を達成できる」などとした。

CES 2017で発表した有機ELテレビ「BRAVIA A1Eシリーズ」については、「新たな付加価値として提供できるものであり、
かなり自信を持って、おすすめできる商品に仕上がった」と胸を張る。そして、「ソニーは、自らがパネルを開発しなかったからこそ、
画像エンジンの開発にリソースを集中できた。そうでなかったら、ここまでの画を出せなかったかもしれない」とも述べた。
http://news.mynavi.jp/articles/2017/01/22/ces2017-sony/
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1485149057/


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ソニーも有機ELスマホ投入へ、来年にもエクスぺリア上位機に

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/11(水) 10:14:10.70 _USER
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http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00412941

ソニーは2018―19年に投入するスマートフォンの新モデルに有機エレクトロ・ルミネッセンス(EL)ディスプレー
を採用する検討に入った。ソニーのスマホ事業は構造改革を経て、高付加価値路線にシフトした。
鮮明さやフレキシブル性能を実現できる有機ELディスプレーを採用し、ハイエンド層でのシェアを拡大する。

有機ELを採用するのは、ソニーモバイルコミュニケーションズ(東京都品川区)のスマホブランド
「エクスペリア」の上位機種を軸に検討している。ディスプレーの進化に加え、
中央演算処理装置(CPU)やバッテリーなどの性能も高め、競合他社と差別化する。

すでに有機ELディスプレー搭載モデルの技術的な検討に入った。スマホ向け有機ELディスプレーを量産するのは現在
、韓国サムスンディスプレイだけだが、18―19年にかけて韓国LGディスプレイやジャパンディスプレイなどが量産に踏み切る見通し。ソニーも調達に向...
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484097250/


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ソニー、有機ELテレビ『BRAVIA A1E』シリーズ発表。画面から直接音声を出力する機能搭載

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/05(木) 17:19:40.59 _USER
http://japanese.engadget.com/2017/01/04/el-bravia-a1e/
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ソニーは1月5日、米国で開催中のCES 2017において、2017年に発売を予定している新製品群について発表しました。

このうちテレビや音響機器に関する『ホームエンタテインメント&サウンド』の中で
、4K HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応した有機EL(OLED)テレビ『BRAVIA A1E』シリーズを発表しています。

本製品群について明らかになっていることはまだ多くありませんが、パネルの振動によって
音声を出力する『アコースティックサーフェス』と呼ばれる機能を搭載することでスピーカーを非搭載とし、
既存のBRAVIAシリーズにも装備している4K HDRプロセッサ『X1 Extreme』を内蔵することで
「自発光デバイスである有機ELパネルの特長を最大限に引き出」し、
「現実世界により近い深い黒や明るさの表現が可能」になったとしています。
画面を振動させて音声を出力する機能は、CES 2017でLGが発表した『Crystal Sound』に近いものと見られますが、
ソニーはアコースティックサーフェスを独自の機能と主張していることから、また別の技術も併用されている可能性があります。
Crystal Soundは、映像の後ろから音声が聞こえることで、より臨場感のある視聴体験が得られることを謳う技術。

このほか米国発表では、55インチ、65インチ、77インチの3モデルが発売されることが明らかになっています。
また液晶テレビにおいては、薄型バックライト技術『Slim Backlight Drive+』を新たに発表。コントラストの向上を図っています。
ちなみCES 2017ではパナソニックも有機ELパネルを発表しており、こちらにもLGの有機ELパネルが用いられている可能性があります。
ソニーが10年ほど前に製品化していた世界初の有機ELテレビ『XEL-1』は、当時の液晶ディスプレイの水準を遥かに
超える高コントラストと最薄部3mmの薄さを特徴としており、11型で960×540ピクセルというタブレット並みの画面サイズ・解像度ながら、
非常に高い画質が購入者たちの好評を得ていました。
A1Eシリーズの詳細なスペックをはじめ、価格や発売時期も不明であり、
動向には今後も注視する必要はありますが、家庭用の大型有機ELテレビが本格的に普及する日は近いのかもしれません。
なお本件を含むソニーの発表会の模様は、同社の特設サイトで確認できます。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483604380/


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ソニー、有機ELテレビを世界展開へ パネルはLGから調達

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/29(木) 10:05:36.72 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLZO11221950Y6A221C1TI1000/

ソニーは2017年夏までに画像が鮮明な有機ELテレビの世界展開を始める。
足元の収益を支える高精細な「4K」対応の液晶テレビは販売好調で市場に普及したため、
次世代の高級テレビの目玉となる基幹製品が必要と判断した。07年に世界で初めて
小型有機ELテレビを発売したソニーによる大型機種の本格展開で、今後の普及に弾みがつきそうだ。

 テレビ用の表示装置に自ら発光する有機材料を使うと、明暗をくっきり表現でき、…
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482973536/


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ソニー社員自殺、労災認めず 東京地裁「業務原因ではない」 

1: ここん ★ 2016/12/22(木) 08:12:02.66 _USER9
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ソニー(本社・東京)のエンジニアだった男性(当時33)がうつ病を発症して自殺したのは上司のパワハラなどが原因だとして、
両親が労災認定を求めた訴訟の判決が21日、東京地裁であった。

佐々木宗啓裁判長は「業務が原因で精神障害になったとは認められない」として、両親の請求を棄却した。

判決によると、男性は2010年に自殺。労働基準監督署が労災と認めない決定をしたため、両親が取り消しを求めて提訴した。

判決は、男性が同年7月ごろから退職を強要され、強い心理的負荷を受けたと認めた。だが男性はそれ以前に適応障害を発症していたと指摘。
労災の認定基準に照らし、業務が原因によるうつ病の発症や自殺とは認めなかった。

原告代理人の川人博弁護士は「認定の枠組みに問題がある」と述べ、控訴する意向を示した。

朝日新聞デジタル(2016年12月21日21時23分)
http://www.asahi.com/articles/ASJDP5587JDPUTIL02X.html
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/newsplus/1482361922/


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ソニーのXperia「イヤホンジャック廃止、予定してない」

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/14(水) 22:20:05.12 _USER
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http://www.phileweb.com/news/mobile_pc/201612/14/710.html

ソニーモバイルコミュニケーションズジャパンは12月13日、ソニー・ミュージック乃木坂スタジオに
てXperiaのハイレゾへの取り組みについて記者説明会を行った。

'16年10月末の時点で、ハイレゾ対応Xperiaは累計販売台数約1,000万台に到達。
特にこの1年間は431万台から944万台へ約2.2倍もの目覚ましい伸びを見せた。

同社の調査によると国内のスマホ契約者数は約8,000万人で、そのうちスマホでよく音楽を聴く人は約1,360万人ほどとのこと。
なかでもXperiaユーザーは音楽への関心/感度が高く、他社製スマホユーザーよりも音質やハイレゾを聴けることを重視して
製品を選ぶ方が多いのだという。

最新モデルのXperia XZをはじめ、ここ最近の同シリーズはオーディオ再生機能でドラスティックな進化はなかったが、
ウォークマンのノウハウを活かしアナログ回路部分がブラッシュアップされてきているとのこと。
信号をアナログ変換したあとノイズの影響を受けないような回路設計や部品選択になっているのだという。
なおiPhoneのようにイヤホンジャックを廃止する考えはあるか、という記者の質問に対しては「現状予定していない」とのことだった

(以下略)
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481721605/


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日本のソニーがやってくれた! 至近距離で使える小型超短焦点プロジェクターLSPX-P1が凄い

1: ファイヤーボールスプラッシュ(やわらか銀行)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/12/12(月) 00:26:46.41 ● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
ソニーがワクワクするものを開発してくれました。至近距離から投写できる、ポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」です。

これの何が凄いかって、プロジェクターのデメリットだった「鮮明じゃない」「遠くから投写しないといけない」「重い」のすべてが解決している点。

・これは地味に衝撃的
「より鮮明」「至近距離から投写可能」「より軽い」が実現されているプロジェクターで、ソニーが公開した紹介動画では、子どもたちが手に持って歩き回っているようすが描写されています。

正直なところ大人の世代では「プロジェクターは重くてデカいもの」というイメージがいまだにあるので、これは地味に衝撃的です。

・公式サイトの一文
「独自開発の小型の超短焦点レンズや光学モジュールによって、場所を取らずに、壁際に置くだけで、さまざまな映像コンテンツを22インチから最大80インチまでの大きさで投写することができます」

・気になるスペックを調べてみた
最大80インチ! ホームシアターも問題なく可能なのでは。気になる電源は、内蔵リチウムイオンバッテリーで約2時間の稼働が可能。

無線LAN接続が可能で、内臓ストレージは約4GBと大容量。寸法と重量は約81mm × 131mm × 131mmというコンパクトなサイズで、重さは930グラム! バッグに入れて容易に移動可能なレベル。

久々にワクワクする映像出力系ガジェットの登場に、興奮が止まりません。

公式動画では子どもたちが楽しんでますが、大人こそワクワクするこのプロジェクター、お父さんが「子どものために買う」という名目でお母さんを説得し、ヤッター!と喜んでいる姿が目に浮かびます(笑)。

http://buzz-plus.com/article/2016/12/09/lspx-p1-sony/
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https://youtu.be/CxvYnPFpx-w

引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1481470006/


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ソニー、寿命100年で3.3TBの大容量を実現した次世代光ディスク「アーカイバル・ディスク」を出展

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/16(水) 18:25:12.95 _USER
http://buzzap.jp/news/20161116-sony-2nd-optical-archive-drive-interbee2016/
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ディスク1枚あたり300GBという、超大容量の光ディスク「アーカイバル・ディスク」
を活用したデータストレージ「オプティカル・アーカイブカートリッジ」。なかなか
民生用途で使う機会は無さそうなアイテムですが、実際に触ることができました。詳細は以下から。

Inter BEE 2016のソニーブース。
1枚で最大300GB記録できる業務用の次世代光学ディスク「アーカイバル・ディスク」が展示されていました。
アーカイバル・ディスクを11枚まとめ、3.3TBの大容量を実現したアーカイブカートリッジ「ODC3300R」。保存寿命は実に100年以上です。
誤って書き込むことのないよう、セーブスイッチも登載されています。
特別にカートリッジを透明にしたもの。ディスクが11枚重なっていることが分かります。
そしてこれがドライブユニット「ODS-D280U」
かなりの奥行き。中でカートリッジの蓋を外し、ディスクを奥にあるトレイにローディングして読み書きを行う仕組みとのこと。

同ドライブを採用した拡張型ライブラリーシステムも販売中。なんと約1.7PB(ペタバイト=1000ギガバイト)という、圧倒的な容量を実現します。
ちなみにアーカイブカートリッジ1つあたりの価格は1万8000円ほど。
3TBのHDDと比べると割高ですが、比較的コンパクトな上、長期保存に優れているなどのアドバンテージがあります。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1479288312/


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ソニー損保の新CMって、滑舌の悪いブサイクが完全にセリフ干されてて酷いよね 上田しか喋ってねえ

1: ローリングソバット(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ [FR] 2016/11/13(日) 11:16:03.03 BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
[唐田えりか]ソニー損保のCM美少女がサンデーグラビアに


ソニー損保自動車保険のCMなどで知られる女優の唐田えりかさんが、14日発売のマンガ誌
「週刊少年サンデー」(小学館)42号の表紙と巻頭グラビアを飾った。

 グラビアで唐田さんは制服姿のほか、ショートパンツ姿で美脚を披露。表紙は、唐田さんの
写真に「奇跡的な、TMK(とうめいかん)。」というキャッチコピーが添えられている。

 唐田さんは1997年9月19日生まれの18歳。千葉県出身で、同県の牧場でアルバイトをしていた時に
スカウトされデビューした。ドラマ「こえ恋」(テレビ東京ほか)に出演している。

http://news.mynavi.jp/news/2016/09/14/002/

ぶっさw
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引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1479003363/


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ソニーのVRゴーグルは即売り切れ 「VR」10兆円市場の可能性

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/08(火) 15:37:08.93 _USER
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http://www.news-postseven.com/archives/20161106_463481.html

円高への警戒感、金利の低下、英国のEU離脱、中国経済の失速不安などで、
秋口に入るまで株式市場は停滞が続いていたが、その中でひとり気を吐く株がある。いったいどんな産業だろうか。

「米ゴールドマン・サックスは2025年にVR・AR関連の世界市場が950億ドル(約9兆5000億円)に
拡大すると予想する」(日本経済新聞2016年9月29日)。記事は任天堂、ソニー、
バンダイナムコホールディングスといったゲーム関連株の堅調ぶりを伝えている。
今、投資家が注目しているホットなテーマ。それが、ゲーム業界における「仮想現実(バーチャルリアリティ・VR)」だ。

 10月13日、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が発売したゴーグル型端末機器「以下PS VR)」は
発売と同時に売り切れ、話題沸騰中。発売の前にも3回の予約が設けられたが、
全て「瞬殺」開始と同時にほぼ完売。生産が追いつかない人気ぶりを見せている。

 久々の大型ヒットの予感に業界もお祭り気分だが、よく考えてみよう。「10兆円市場」といえば
コンビニ全体の売上高と同規模だ。そんな巨大な市場が本当にゲーム産業から生まれようとしているのだろうか? 
もしそうだとすれば、「ゲーム」の枠に留まらない何か凄い起爆力が潜んでいる?
 取材はまず、「PS VR」を実体験することからスタートした

(続きはサイトで)
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1478587028/


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