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企業別:ソニー

ソニー、寿命100年で3.3TBの大容量を実現した次世代光ディスク「アーカイバル・ディスク」を出展

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/16(水) 18:25:12.95 _USER
http://buzzap.jp/news/20161116-sony-2nd-optical-archive-drive-interbee2016/
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ディスク1枚あたり300GBという、超大容量の光ディスク「アーカイバル・ディスク」
を活用したデータストレージ「オプティカル・アーカイブカートリッジ」。なかなか
民生用途で使う機会は無さそうなアイテムですが、実際に触ることができました。詳細は以下から。

Inter BEE 2016のソニーブース。
1枚で最大300GB記録できる業務用の次世代光学ディスク「アーカイバル・ディスク」が展示されていました。
アーカイバル・ディスクを11枚まとめ、3.3TBの大容量を実現したアーカイブカートリッジ「ODC3300R」。保存寿命は実に100年以上です。
誤って書き込むことのないよう、セーブスイッチも登載されています。
特別にカートリッジを透明にしたもの。ディスクが11枚重なっていることが分かります。
そしてこれがドライブユニット「ODS-D280U」
かなりの奥行き。中でカートリッジの蓋を外し、ディスクを奥にあるトレイにローディングして読み書きを行う仕組みとのこと。

同ドライブを採用した拡張型ライブラリーシステムも販売中。なんと約1.7PB(ペタバイト=1000ギガバイト)という、圧倒的な容量を実現します。
ちなみにアーカイブカートリッジ1つあたりの価格は1万8000円ほど。
3TBのHDDと比べると割高ですが、比較的コンパクトな上、長期保存に優れているなどのアドバンテージがあります。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1479288312/


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ソニー損保の新CMって、滑舌の悪いブサイクが完全にセリフ干されてて酷いよね 上田しか喋ってねえ

1: ローリングソバット(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ [FR] 2016/11/13(日) 11:16:03.03 BE:565421181-PLT(12000) ポイント特典
[唐田えりか]ソニー損保のCM美少女がサンデーグラビアに


ソニー損保自動車保険のCMなどで知られる女優の唐田えりかさんが、14日発売のマンガ誌
「週刊少年サンデー」(小学館)42号の表紙と巻頭グラビアを飾った。

 グラビアで唐田さんは制服姿のほか、ショートパンツ姿で美脚を披露。表紙は、唐田さんの
写真に「奇跡的な、TMK(とうめいかん)。」というキャッチコピーが添えられている。

 唐田さんは1997年9月19日生まれの18歳。千葉県出身で、同県の牧場でアルバイトをしていた時に
スカウトされデビューした。ドラマ「こえ恋」(テレビ東京ほか)に出演している。

http://news.mynavi.jp/news/2016/09/14/002/

ぶっさw
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引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1479003363/


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ソニーのVRゴーグルは即売り切れ 「VR」10兆円市場の可能性

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/08(火) 15:37:08.93 _USER
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http://www.news-postseven.com/archives/20161106_463481.html

円高への警戒感、金利の低下、英国のEU離脱、中国経済の失速不安などで、
秋口に入るまで株式市場は停滞が続いていたが、その中でひとり気を吐く株がある。いったいどんな産業だろうか。

「米ゴールドマン・サックスは2025年にVR・AR関連の世界市場が950億ドル(約9兆5000億円)に
拡大すると予想する」(日本経済新聞2016年9月29日)。記事は任天堂、ソニー、
バンダイナムコホールディングスといったゲーム関連株の堅調ぶりを伝えている。
今、投資家が注目しているホットなテーマ。それが、ゲーム業界における「仮想現実(バーチャルリアリティ・VR)」だ。

 10月13日、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が発売したゴーグル型端末機器「以下PS VR)」は
発売と同時に売り切れ、話題沸騰中。発売の前にも3回の予約が設けられたが、
全て「瞬殺」開始と同時にほぼ完売。生産が追いつかない人気ぶりを見せている。

 久々の大型ヒットの予感に業界もお祭り気分だが、よく考えてみよう。「10兆円市場」といえば
コンビニ全体の売上高と同規模だ。そんな巨大な市場が本当にゲーム産業から生まれようとしているのだろうか? 
もしそうだとすれば、「ゲーム」の枠に留まらない何か凄い起爆力が潜んでいる?
 取材はまず、「PS VR」を実体験することからスタートした

(続きはサイトで)
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1478587028/


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「昔のソニー」をありがたがる風潮への違和感

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/02(水) 18:10:11.03 _USER
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http://toyokeizai.net/articles/-/141504

ムラ社会の見えない圧力に負け、リーダーが中途半端な決断をしてしまう――。
日本ではそういうことがよく起こる。著書『有名企業からの脱出 あなたの仕事人生が“手遅れ”になる前に』を上梓した
経営共創基盤CEOの冨山和彦氏が世間を騒がせたニュースから、本質を読み解く短期集中連載。第2回は「昔のソニー」をありがたがる風潮に異論を唱える。

ムラ社会企業の経営
OBがソニーにモノ申す、という長期連載が以前、有名ウェブサイトで展開されていました。アクセスをたくさん集めて人気を
博していたようでしたが、とても見られたものではありませんでした。“ソニーらしさ”とは、いったい何なのか。この人たちの言うとおりにやったら、
ソニーはつぶれていたと思いました。

しかし、日本の大企業の多くが、これをリアルにやられている、というのが実情でしょう。日本企業は、
相変わらずの共同体幻想の中に生きています。ムラ社会の調和、ムラ社会で適用しているルール、
あるいはその空気に同調する圧力、精神的な依存……。これが、経営にも大きな影響を与える。実際、ムラ社会の社長が恐れるのは、
波風が立ってしまうことです。社内闘争が起きること、社内の和が乱れることを恐れる。

共同体の中に調和が存在することが、すべてに優先してしまう。だから、経営判断や経営行動の意思決定には、
共同体の和を壊さないという暗黙の前提がある。その中で戦略行動を取ろうとしてしまうのが、ムラ社会企業の経営なのです。
だから、戦略的選択肢は狭くなる。「聖域なし」などと言いながら、実際には「聖域だらけ」になる。今でもそれは変わりません。
結局、経営者がそこに手を突っ込むことで、自分の社内の政治力を消費してしまうことを恐れるのです。下手をすると、自分の地位も危うくなるから。


大企業の経営トップは、「OBも含めた会社」という大きなコミュニティの総意に基づいて、トップにいるような状況にあります。
だから、その人が祖業に手を突っ込んだり、伝統的な事業から撤退したり、といったことを言い出すと、OB含めて周囲から総攻撃に遭うわけです。
「何を考えているのか」と。

祖業や撤退部門に属している社員が、OBに泣きついたりもしてしまう。OBは「今の社長はおかしい」などと言い出し、
そこから、週刊誌にたくさん書かれ始めたりする。OBというのは、恐ろしい存在です。

(続きはサイトで)
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1478077811/


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ソニーの今期、純利益59%減に下方修正 電池事業売却で損失

1: 海江田三郎 ★ 2016/10/31(月) 15:55:04.67 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL31HHW_R31C16A0000000/

 ソニーは31日2017年3月期の連結純利益が前期比59%減の600億円になりそうだと発表した。
従来予想を200億円下回る。電池事業を村田製作所に売却するのに伴い減損損失が約330億円発生する。
税金費用が45億円発生することも響く。営業利益は8%減の2700億円を見込み、従来予想から300億円下方修正した。
一方、売上高に相当する営業収入は、9%減の7兆4000億円の従来見通しを維持した。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
引用元:http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1477896904/


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出井伸之代表「日本は古い企業がずっとトップに居座る」

1: 海江田三郎 ★ 2016/10/31(月) 10:30:20.84 _USER
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http://response.jp/article/2016/10/31/284510.html

東京メトロの経営資源である、1日707万人の利用者、195.1km路線網、179駅、車両2728両など
を活用した企業アクセラレータープログラム。そのオリエンテーション(10月27日、東京)で、クオンタムリープ 出井伸之代表が「ベンチャーで重要なのはCFO」と説いた。

ソニーの社長・会長を歴任した出井代表は冒頭、facebook、amazon、Google、ebay といった
スタートアップ企業の時価総額合計額176兆円と、トヨタ、NTTドコモ、NTT、JT、KDDI、三菱UFJ-FG、
ソフトバンク、日本郵政など国内大手企業の時価総額合計額88兆円を表示し、「時価総額上位に入る
日本の企業は古い会社ばかり。新しい会社だけで米国企業を選んだだけで、100兆円を超えるというのに」と伝えた。

「企業は、既存パラダイムでの利益と、次のパラダイムの創造の、連立方程式。でもほとんどの会社は、
既存構造のなかで延命だけを考えている。そこには大転換が要る。日本は、高税金で低収入な役員しかない。大企業がエンジェルとなって、ベンチャーを助けていかないと」

出井代表は、既存構造下での考えを「XYZ戦略」、新しいパラダイムによる成長を「ABC戦略」とし、
「XYZ戦略をやってる人に、ABC戦略をやれっていうのは無理。日本はどっちかっていうと、XYZ戦略ばかり。これじゃ木を植えても育たない
ABC戦略に出ないと、古い企業がずっとトップに居座るだけ」と伝えた。

(以下略)
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1477877420/


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ソニーのLED電球スピーカーが売り上げ好調 一時は品切れ状態に

1: 海江田三郎 ★ 2016/10/07(金) 10:43:54.85 _USER
LED電球とBluetoothスピーカーの融合。そんな斜め上の発想からソニーが生み出した
LED電球スピーカーの新モデル「LSPX-103E26」(実売価格2万5000円前後)が、好調な売れ行きを見せている。
2016年夏には一時売り切れ状態になっていたほどの人気ぶりだ。

 一般的なAV製品とはかなり毛色の異なる製品ながら、なぜここまで人気になったのだろうか?

 LSPX-103E26は、「明かりと音楽が一緒になった新体験を提供する」というコンセプトで開発された前モデ
ル「LSPX-100E26J」の後継機。空間が持つ価値を生かしながら新しい体験を生み出すソニー
「Life Space UX」シリーズの製品で、ポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」(関連記事は「注文殺到で品切れに! 
ソニーの『画期的』小型プロジェクターを使ってみた」)やグラスサウンドスピーカー「LSPX-S1」なども同シリーズの
製品となっている。
 最大の特徴は、一般的な電球と同じE26口金(市販の変換コネクターを使えばE17口金にも装着可能)のソケットに取り付けて照明として
利用できるとともに、そのままBluetoothスピーカーとして音楽も楽しめるということ。通常のLED電球とほぼ同等のサイズ感やデザインを踏襲しつつ、
新モデルではさまざまな改良を施し、明るさと音質を向上した。

 新機能として、LEDの光の色を自由に変更できるカラー点灯機能、ウェイクアップタイマー機能、スマホの着信お知らせ機能、
2台利用で音がステレオになるモードなどに対応。前モデルを改良しただけでなく、幅広い新機能を追加しているのがポイントだ。


(続きはサイトで)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1003590/100300601/?ref=nbptrn_top_new
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引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1475804634/


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ソニーなど音楽レーベル14社、YouTubeの音楽を違法コピーするサイトを提訴

1: 海江田三郎 ★ 2016/09/28(水) 08:53:12.31 _USER
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http://japan.cnet.com/news/business/35089630/

 複数の国の音楽レーベルが、大規模な違法コピーサイトをロサンゼルスの裁判所で提訴した。
14のレーベル会社が提訴したのは、YouTube上の楽曲をユーザーがダウンロードできるようにしているドイツのウェブサイトYouTube-mp3.orgだ。
 このサイトでは、YouTube上で合法的に音楽をストリーミングするのとは異なり、
ユーザーはどこでも無料で再生することのできる永続的なファイルを取得し、音楽会社に対するロイヤルティの支払いを免れている。

 このストリームリッピングサイトには月間6000万人を超えるユーザーがおり、音楽会社らは、違法コピーの事例ごとに15万ドルの損害賠償を求めている。

 YouTubeはこのリッピングサイトとは無関係だ。同社は次の声明を出した。
「当社のサービス規約では、著作権保有者の明示的な同意なくYouTube上の動画をダウンロードまたはコピーすることを禁止している。
違法ツール、または当社のサービス規約に違反するサービスに関する通知を受けた場合、当社はしかるべき措置を講じる」
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1475020392/


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ソニーのブラビアって超絶クソだよね。PS開発チームに作り直させろよ…

1: ダイビングヘッドバット(北海道)@\(^o^)/ 2016/09/27(火) 08:14:25.30 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
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銀座ソニービルのリニューアル工事に伴い一時閉店していた「ソニーショールーム」と「ソニーストア銀座」が、GINZA PLACEビルに居を移して9月24日からオープン。

新たな店舗は、銀座ソニービルから徒歩3分ほどの銀座四丁目交差点にオープンする「GINZA PLACE」の4階から6階まで。
1階と2階には自動車メーカー日産のショールームが、3階と7階にはレストラン・カフェが入居している。
なお、銀座ソニービル全体の営業をいったん終了する2017年3月31日までは、銀座では2つの拠点からソニーの情報発信活動を行うことになる。

ソニーストア/ソニーショールームとしては、4階にカメラおよびモバイル関連、5階にAV機器およびゲーム関連の製品を展示。
6階には写真展示スペース「ソニーイメージングギャラリー銀座」や、「ソニー・イメージング・プロ・サポート」などを展開する。

特に5階フロアには、同社液晶テレビ“ブラビア”の新たな4Kフラグシップ機「Z9Dシリーズ」を全サイズ先行展示。
100インチモデルの展示は全国でここだけだという。
http://www.phileweb.com/sp/news/d-av/201609/23/39636.html
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1474931665/


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ソニーXperia X Compactがプラスチック ロースペCPU 非防水防塵になった理由 Z5 Compactの後継機は?

1: 不知火(東京都)@\(^o^)/ 2016/09/06(火) 21:45:31.41 ID:q2cgnVaP0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
 Xperia X Compactは、約4.6型のHD(720×1280ピクセル)液晶ディスプレイを搭載した、
Xperia Xシリーズ初のコンパクトモデルだ。本体サイズは、約65(幅)×129(高さ)×9.5(奥行き)mmで、
重量は約135g。先代のコンパクトモデル「Xperia Z5 Compact」と比べると、
高さは2mm、厚みは0.6mm増している。一方、重量は3g軽くなっている。

Xperia XZとは大きく異なる質感

 質感はXZやX Performance、そしてZ5 Compactとは大きく異なる。これはボディーにアルミでも
ガラスでもなく、プラスチックを採用しているためだ。塗装を工夫して陶器の風合いを出しているというが、
質感で見劣りする印象は否めない。これはX Compactがハイエンドではなく、
ミドルレンジという位置付けになっていることも関係している。

 プロセッサも、Xperia XZが高性能な「Snapdragon 820」を搭載するのに対し、X Compactはミドルレンジ向けの
「Snapdragon 650」を採用している。このプロセッサのCPU部は最大1.8GHzで駆動する「Cortex-A72」コア2つと、
省電力に優れた最大1.2GHz駆動の「Cortex-A53」コア4つの計6コア構成となっている。
駆動するコアは、処理負荷に応じて変わるようになっている。

 いざ実機に触れてみると、前述のループサーフェスにより側面が丸くカーブしているため、手によくなじむ。
画面が約4.6型と小型なので、Xperia XZと比べて片手で操作しやすい。厚さは9.5mmで、一般的なスマホと比べると
厚めだが、それがホールド感の向上につながっている。表面はプラスチックの光沢仕上げで、指紋が付きやすい。

防水・防塵に非対応の衝撃

 冒頭でも述べたが、Xperia X Compactは防水・防塵(じん)には非対応だ。
ここも、ハイエンドモデルであるXZやZ5 Compactとの決定的な違いでもあり、筆者としてはかなりショックだった。
特に日本では「Xperia=防水」のイメージが根づいている。現時点で日本発売の具体的なアナウンスはないが、
仮に発売するのであれば、日本向けには防水に対応した
派生モデルを出すなどの施策にも期待したいところだ。なおグローバルでは9月に発売予定だ。
http://www.itmedia.co.jp/mobile/spv/1609/04/news014.html
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引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1473165931/


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