SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


企業別:ソニー

ソニー、米国のフルサイズ一眼カメラ市場で2位に浮上

1: 超竜ボム(佐賀県)@\(^o^)/c2ch.net [US] 2017/04/17(月) 13:52:12.35 BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典
ki_sony01
ソニー、米国のフルサイズ一眼カメラ市場で2位に浮上 - ITmedia NEWS

 米Sony Electronicsは4月14日(現地時間)、米国のフルサイズ一眼カメラ市場で2位に浮上した
と発表した。

 2016年の同期間と比べると、同社のフルサイズ一眼カメラとレンズの売り上げは「α7R II」や
「α7S II」の人気が大きな役割を果たし、23%の成長を遂げたという。また、この期間の比較では
フルサイズ一眼カメラの米国市場全体で5%の成長だが、米Sony Electronicsの売り上げを除外
すると市場は2%の縮小となり、ソニーが成長をけん引したとみている。

 同社のデジタルイメージング部門バイスプレジデントのニール・マノウィッツさんは「私たちの業界
への関与は今までで最も強くなっており、常にユーザーの声に耳を傾け、フィードバックと私たちの
製品への熱心な情熱を合体させ、他社にはないような製品やサービス、サポートを届けていきたい」
とした。

 データは、米調査会社のThe NPD Groupが2017年1月〜2月における小売売上を調査したもの。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1704/17/news082.html


【参考】
Sony Now #2 in U.S. for Full-Frame Interchangeable Lens Cameras
https://petapixel.com/2017/04/14/sony-now-2-u-s-full-frame-interchangeable-lens-cameras/
https://petapixel.com/assets/uploads/2017/04/sonycamerafeat-800x420.jpg
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492404732/


続きを読む

ソニー、“紙のように読み書きできる”A4サイズデジタルペーパー

1: まはる ★ 2017/04/11(火) 05:13:02.58 _USER
ソニーは、PDFなどの電子文書を“まるで紙のように読み書きできる”を追求したデジタルペーパー「DPT-RP1」を6月5日より発売する。
価格はオープンプライスで、店頭予想価格は8万円前後。

A4サイズ相当となる13.3型/1,650×2,200ドットの高解像度電子ペーパーディスプレイを搭載したデジタル端末。
重さ約349g、厚さ約5.9mmと10型以上のディスプレイ採用では、世界最薄最軽量という。
16GBのストレージメモリを内蔵し、うち11GBがユーザー領域。約1万ファイルのPDFを保存できる。

前機種のデジタルペーパー「DPT-S1」は、現在、文献や論文などの文書を扱う大学教員や医師
大量の紙を扱う税理士や弁護士などに利用され、ペーパーレス化を実現しているが、2
世代目の「DPT-RP1」は、利用者の声を参考に、より紙のような使い勝手を実現できるよう、
一層の軽量化を図ったほか、前機種よりもページ送り速度を最大約2倍に高めるなどで、読みやすさを向上した。
ディスプレイも高解像度化し、さらに字体を滑らかに表現、図や表の拡大にも対応する。

また、独自開発したノンスリップパネルを画面に採用。
ペン先の滑りを抑え、適度な抵抗感を持たせることで、より紙に近い書き心地を実現している。

中略
 
なお、4月10日付けで、ソニーセミコンダクタソリューションズと電子ペーパーを手掛けるE Ink Holdingsが、
電子ペーパーディスプレイ事業を運営する合弁会社設立で合意。
電子ペーパーを活用した商品や関連するアプリケーション、連携プラットフォームの企画・開発・設計・製造・販売などを展開する。

合弁会社は台湾に登記され、日本における子会社は4月に発足予定。
新会社の資本金は420百万台湾ドル(約15億円)。
合弁会社の主要株主となるE Ink子会社と、ソニーセミコンダクタソリューションズの
合計出資比率は約70%で、残りの株式については、ベンチャーキャピタル企業が保有する見込み。

no title

no title

no title


http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1054079.html
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1491855182/


続きを読む

ソニーが「アニメ事業」に全力を上げるワケ

1: 1級神2種非限定φ ★ 2017/04/05(水) 07:15:34.53 _USER
44index
モンスターストライク(ミクシィ)、パズル&ドラゴンズ(ガンホー・オンライン・エンターテイメント)、ディズニーツムツム(LINE)――。

現在、日本のスマホゲームで売り上げ金額の大きい上位3アプリ(iOS・アップストアのランキング)がこれだ。
これらのゲームを遊んでいなくとも、テレビCMなどで名前を聞いたことがある人も多いだろう。

では、その次の4位に来る「Fate/Grand Order」(フェイト・グランドオーダー、以下FGO)をご存じだろうか。

FGOはいわゆるアクションロールプレイングゲーム。「人類の決定的な絶滅を防ぐために設立された特務機関・カルデアに属する主人公が、英霊を操り、謎を解明していく」というストーリーだ。2015年のリリース以降、一貫してスマホゲームの売り上げランキング上位を維持している。


■ソニーの収益に大きく貢献
このゲームの大ヒットで笑いが止まらないのが、ゲームを制作したアニプレックスを子会社に持つソニーだ。
アニプレックスはソニーミュージックエンタテイメント傘下で、アニメやゲーム制作を手掛ける。2月の決算発表会見ではFGOについて「大きな収益貢献を果たしている」と
吉田憲一郎CFO(最高財務責任者)が大まじめに紹介した。

これまで表舞台にはあまり出てこなかったが、ソニーの中でアニメ事業を担うグループ企業は多い。
アニプレックスに加えて、A-1ピクチャーズ、アニメ番組専門の有料チャンネルを運営するアニマックス、アニメ映画を制作するソニーピクチャーズアニメーションなどが音楽や映画といった
事業セグメントをまたぎ、点在している。

中でも、冒頭のFGOの制作に携わったアニプレックスの存在感は大きい。ほかにも「銀魂」「NARUTO」「3月のライオン」といった有名アニメタイトルを多く抱え、
ソニーの音楽事業の売上高の2割弱を稼ぐ。


全文はソース元で
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170404-00166107-toyo-bus_all
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1491344134/


続きを読む

ソニー、友達のスマホから無線で電力を借りられる特許を出願

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/17(金) 21:24:09.66 _USER
index
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1050195.html

米国特許商標庁のサイトによると、SONYが3月2日付けで「NFC(近距離無線通信)におけるデータと電力の送受信法」と
いう特許を出願していることが明らかになった(原題は「Configuration of Data and Power Transfer in Near Field Communications 」)。

 出願特許にはモバイル同士で電力をやり取りしている図が含まれており、将来的には「友人のスマートフォンから無線で電力を借りる」
ということが可能になるかもしれない。

 2日(米国)に公開された特許は、「データ用と電力用の2種のアンテナを持った電気製品において、
相互に通信しながら供給する電力を制御する」というもの。双方向に通信することで、電波強度や指向性を細やかに制御した送受電が可能な点が特徴的だ。

 出願特許は、同機能を持つ機器を複数利用することでantenna arrayと呼ばれるデバイス同士のグループ形成機能についても言及。
グループ内の機器は双方向に通信可能なため、1台が離脱したとしても機能が保たれる。
 また、この双方向通信により、ユーザーはGUIを通じて電力の送受信をコントロールできるため、電力を盗まれる心配も無くなる。

 さらに、グループ内でスマートに電力を分配するシステムについて触れられている。コンセントとの接続や、
内蔵バッテリなど、接続されているパワーソースの種類に応じてどのデバイスから優先的に電力を受信するかを自動で決定できる機能などが考えられている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489753449/


続きを読む

これだけは一生このメーカーで行くってメーカーは? 俺の場合テレビはソニー エアコンはダイキン

1: エルボードロップ(東日本)@\(^o^)/[US] 2017/03/07(火) 15:05:45.71 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
auto-thumbnail-44740-300x141
ソニーのテレビ事業とオーディオ/ビデオ事業はどうなのか - 高木執行役EVPに聞く

ソニーの高木一郎執行役EVPは、CES 2017において、ソニーのテレビ、オーディオ/ビデオ事業の取り組みについて説明。
「ここ数年、自信を持った商品を出せているとの手応えがあり、テレビ事業については、3年連続の黒字を達成できる」などとした。

CES 2017で発表した有機ELテレビ「BRAVIA A1Eシリーズ」については、「新たな付加価値として提供できるものであり、
かなり自信を持って、おすすめできる商品に仕上がった」と胸を張る。そして、「ソニーは、自らがパネルを開発しなかったからこそ、
画像エンジンの開発にリソースを集中できた。そうでなかったら、ここまでの画を出せなかったかもしれない」とも述べた。
http://news.mynavi.jp/articles/2017/01/22/ces2017-sony/
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1488866745/


続きを読む

「おサイフケータイ」広がる ソニーの「フェリカ」採用相次ぐ

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/07(火) 08:55:52.38 _USER
ay_trk_tower
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO13738330W7A300C1TI5000/

 「おサイフケータイ」の間口が広がる。ソニーは電子マネー機能を実現する「FeliCa(フェリカ)」のスマートフォン(スマホ)での
採用を後押し。米アップルの最新機種「iPhone(アイフォーン)7」に続き、格安スマホ専業メーカーでの採用も決まった。
2020年に利用者数を16年比2倍の2000万人に増やすのが目標だ。現金主義の根強い日本だが、決済手段の多様化が進みそうだ。

 スマホ向け周辺機器を扱うトリ…
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488844552/


続きを読む

ソニーが最新の技術を魔法科高校の劣等生とコラボ魔法師開発研究所でお兄様の体験ができる

1: Kasper ★ 2017/03/06(月) 13:11:59.27 _USER9
ma01_s
ソニーは、3月25日(土)〜26日(日)に東京ビッグサイトにて開催される「AnimeJapan 2017」において、人気アニメ「魔法科高校の劣等生」とコラボレーションし、ソニーの最新技術、製品、サービスを活用した「魔法師開発研究所」(ブースNo.J76)を展開します。

「魔法科高校の劣等生」は、累計発行部数770万部を誇る人気小説を原作としたTVアニメシリーズ。魔法が伝説や御伽話の産物ではなく、現実の技術となる2090年代の日本を舞台とした独特且つ緻密な世界観、そして魔法科高校の生徒である司波達也、司波深雪の兄妹のキャラクターが人気の作品で、今年6月17日には劇場版の公開も決定しています。

今回展開する「魔法師開発研究所」では、来る2090年代に向けてソニーのテクノロジーを用いての魔法の発現や魔法師の発掘を行うことを目的とし、魔法で敵を捕捉する能力を試す『魔法師適性試験』、知覚系魔法の受信能力を判定する『知覚魔法師適性試験』などの試験や実験を行います。
「魔法師開発研究所」の主な研究内容
■魔法師適性試験
試験用にチューニングされた拳銃型CAD(シーエーディー)*を使い、魔法で敵を捕捉する試験。制限時間内に、敵を捕捉し捕獲機に移動させることで、加速・加重・移動などの基本的な魔法師スキルを判定します。試験では、振動系魔法デバイスによる触覚・聴覚体験や、感応型の高速映像追従などの特殊な体験が可能です。
※使用技術:ソニー独自の動的空間プロジェクション技術を起用した「Moving Projector」、振動デバイスによってリアルな触感を手の平に再現する触覚提示技術。
* CAD(シーエーディー):術式補助演算器/Casting Assistant Device。魔法の発動を簡略化するデバイス。CADを使用することで魔法師は高速で魔法を発動させることが出来る。

■知覚魔法師適正試験
魔法師として必要な知覚能力を測定する試験。魔法師の適性がある者だけがメッセージを受信でき、そのメッセージの指示に従うことで合格となります。
※使用技術:各スピーカーから出力する位相、振幅などを適切に制御することで音場をコントロールする技術。

その他web先に続きがありますURL先にどうぞ
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201703/17-023/index.html
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1488773519/


続きを読む

ソニーの電子書籍端末Readerからのコンテンツ購入が5月7日で終了へ

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/10(金) 08:39:53.94 _USER
sony1_s
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1043236.html

ソニーは、電子書籍の「Reader」端末のWi-Fi機能を使い、Reader Storeからのコンテンツ購入を
するサービスを今年の5月7日で終了する。5月8日以降はPCやスマートフォンなどのReader Storeで購入するよう呼びかけている。

Reader Storeでの電子書籍購入は、これまでReader端末、PC、スマートフォン、タブレット、
PlayStation Vitaから行なえたが、5月7日でReaderからの購入ができなくなる。対象となる端末はPRS-T3S、PRS-T2、PRS-T1、PRS-G1。

 ただし、Reader端末でのコンテンツ閲覧や、コンテンツのダウンロードは従来通り利用可能。

 ソニーは2010年にReader端末を発売し、Reader Storeも開設。電子書籍ビジネスを開始したが、
2014年に海外での電子書籍事業から撤退。日本では2016年7月に、Reader Store事業を
ソニーマーケティングからソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)へと移管している。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486683593/


続きを読む

ソニーの今期、純利益82%減に下方修正 映画事業の減損響く

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/02(木) 16:33:32.94 _USER
3index
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL02HQA_S7A200C1000000/

ソニーは2日、2017年3月期の連結純利益(米国会計基準)が前期比82%減の260億円になりそうだと発表した。
従来予想は59%減の600億円だった。DVD販売の悪化を受けて映画事業で減損損失を計上した。
構造改革費用を積み増すことも響く。「未定」としていた期末配当は前期末並みの10円とする。
 売上高は為替レートの前提を円安方向に見直し、6%減の7兆6000億円と従来予想を2000億円上回る。営業利益は18%減の2400億円と300億円引き下げた。

 映画事業は830億円の営業赤字(前期は385億円の黒字)となる。DVDソフトの販売が想定以上に落ち込み、
コロンビア・ピクチャーズ・エンタテインメントなどの営業権を減損処理した。従来予想では290億円の黒字を見込んでいた。

 半導体事業は190億円の営業赤字(同145億円の黒字)を見込む。熊本地震の被災影響で赤字に転落するが、
円安効果とモバイル向けイメージセンサーの販売好調で赤字幅は従来予想(530億円)から大きく縮小する。

 17年1〜3月期の想定為替レートは1ドル=118円前後、1ユーロ=123円前後に見直した。従来は1ドル=101円前後、1ユーロ=113円前後とみていた。
 16年4〜12月期の連結決算は純利益が前年同期比81%減の456億円、売上高は9%減の5兆6996億円だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486020812/


続きを読む

ソニー、映画事業で1121億円損失計上

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/30(月) 17:41:46.56 _USER
index
http://jp.reuters.com/article/sony-bd-dvd-idJPKBN15E0O9


[東京 30日 ロイター] - ソニー(6758.T)は30日、2016年度第3・四半期決算で、
映画分野の営業権について減損1121億円を営業損失として計上したと発表した。
映画製作事業の収益見通しを下方修正したことが理由。通期の連結業績見通しへの影響については
現在精査中で、2月2日の決算発表で公表するとしている。

同社によると、この損失は現金支出をともなうものではなく、減損の対象となった営業権の過半は
1989年にコロンビア・ピクチャーズ・エンタテインメント社の株式を公開買付けした際に計上している。

映画製作収益の下方修正は、ホーム・エンタテインメント(BD/DVDなどのパッケージメディアやデジタル販売)事業の
収益見通しを引き下げたため。ただ、同社は収益性の改善に向けた施策やテレビ番組制作、メ
ディアネットワーク事業の拡大に取り組んでおり、映画分野は将来の利益成長を見込める重要な事業である、としている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485765706/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
blog parts
アクセスランキング アクセスランキング ブログパーツ
  • ライブドアブログ