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企業別:ソニー

おいおい!ブルーレイレコーダーのソニーが売れない シャープとパナソニックつえええ!

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2018/10/27(土) 09:37:39.05 BE:837857943-PLT(16930)

これから買うならどのブルーレイにする? 今売れているブルーレイレコーダーTOP5!

「BCNランキング」日次集計データによると、2018年10月24日、ブルーレイレコーダーの実売台数ランキングは以下の通りとなった。

1位 AQUOS ブルーレイ BD-NW1200(シャープ)
2位 おうちクラウドDIGA DMR-BRW1050(パナソニック)
3位 おうちクラウドDIGA DMR-BRT1030(パナソニック)
4位 AQUOS ブルーレイ BD-NW520(シャープ)
5位 おうちクラウドDIGA DMR-BRW550(パナソニック)

*「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店・ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計している
実売データベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。

DMR-BRW1050
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000010-bcn-sci
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1540600659/


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ソニー、世界初の4層128GB BD-Rを11月発売 店頭予想1枚1,500円

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CN] 2018/10/19(金) 16:07:24.72 BE:837857943-PLT(16930)

ソニーは、民生用として世界初となる4層構造、128GB容量のBD-Rメディアを11月10日に発売する。12月からスタートする新4K衛星放送を見据え、
4K放送録画用としても訴求。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1枚パックの「BNR4VAPJ4」が1,500円前後、
3枚パック「3BNR4VAPS4」が3,900円前後、5枚パック「5BNR4VSPS4」が6,000円前後。BDXL規格に準拠しており、
既存の3層BD-R XLの容量は100GB。

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1回記録のBD-Rブランクメディア。これまで培ってきた多層化技術に加え、独自の材料の組み合わせにより、「4層全層での高い信号品質を確保した」という。
4層化できる製造プロセスも独自開発し、「世界で唯一、民生用4層ブルーレイディスクを量産できる」という。書き込み速度は4倍速。

製品ページでは使用できるBDレコーダの機種を検索できるようになっており、ソニー以外のレコーダも対応。シャープが11月24日に発売を予定している、
新4K衛星放送のチューナーを内蔵したAQUOS 4Kレコーダー「4B-C20AT3」と「4B-C40AT3」も対応機種とされている。なお、ソニーは
新4K衛星放送チューナーを搭載したBDレコーダは発表していない。

https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1148542.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1539932844/


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ソニー、ブロックチェーンで音楽権利を管理

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/10/15(月) 14:50:26.85 _USER
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ソニーは15日、仮想通貨の基盤技術であるブロックチェーン(分散型台帳)技術を使って、権利情報を保存・処理するシステムを開発したと発表した。改ざんが極めて難しいブロックチェーンの技術を生かして、音楽や映像などデジタルコンテンツの作成者、作成日時などを証明する。まず音楽分野で活用して、将来的に幅広い分野で実用化する。

子会社のソニー・グローバルエデュケーション(東京・品川)が教育現場での実用化を目指すシステムをベースにして開発した。利用者は改ざんできないようデータを登録できる。仮に、登録済みの著作物があれば、著作権の侵害などをチェックできる。データ登録日時、アーティスト、クリエーターらが情報を共有しあえば、著作物に関わる権利の有効性を主張しやすくなる。

まずグループのソニー・ミュージックエンタテインメントと組み、音楽コンテンツの著作権管理への適用を目指す。検証を進めたうえで、仮想現実(VR)や映像、電子書籍などへの活用をめざす。

2018/10/15 14:29
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36487870V11C18A0X20000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1539582626/


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ソニー、一体成型で丈夫な設計のSDメモリーカード

1: 田杉山脈 ★ 2018/10/04(木) 19:44:14.88 _USER
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ソニーは、物理破損強度を高めたSDカード「SF-G シリーズTOUGH(タフ)仕様」を発表した。記憶容量は32GB(SF-G32T)、64GB(SF-G64T)、128GB(SF-G128T)の3種。UHS-II対応で、転送速度は書き込み299MB/秒、読み込み300MB/秒。発売日は32GBと64GBが10月20日、128GBは11月24日をそれぞれ予定している。価格はオープン。

2017年4月に発売された、高速なデータ転送が特徴の同社製SDカード「SF-G」シリーズに強靭性、防水性、防塵性を加味したタフネス仕様。物理的な形状は従来のSDカードと同様で互換性を保つが、成型構造の見直しが図られている。

従来のSDカードでは、メモリーを2枚のポリカーボネート外装で挟みこむ方法で成型されていたが、本カードではメモリーと外装を一体成型することで物理的な衝撃耐性を高めている。また素材も見直すことで、従来のSDカード比で約18倍の曲げ強度を実現。約18kgの加重と約5mの落下衝撃に耐えるとしている。防水・防塵性能もIP68相当の耐性を実現。テスト結果では水深5mに72時間沈めても問題なかったという。

この他、一般的なSDカードで設けられている端子部のリブ(段差)を無しにすることで、抜き差しの繰り返しなどによる破損を抑制。ライトプロテクトスイッチも廃止した。

物理的な強度を向上させるとともに、ソフトウェア面からもデータの保護性能を高めた。従来どおり、同社製メモリーカードに付属するファイル復旧ソフトウェア「ファイルレスキュー」の他に、SD診断ソフト「SD Scan Utility」が利用できる。

SD Scan Utilityは、メモリーカードの状態を診断するソフトウェア。タスクバーに常駐し、カード挿入時に書き込みエリアの消耗具合を判断。グラフィカルに状態を伝えるという。撮影前にカードの状態をチェックすることで実撮影時でのトラブル防止に役立つとしている。今回の製品には、上記診断用のコントローラが入っているという。

型番および容量、店頭予想価格(税別)
SF-G128T(128GB):4万円前後
SF-G64T(64GB):2万円前後
SF-G32T(32GB):1万4,000円前後
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1145656.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1538649854/


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ソニー、レンズ品質が“格段に違う”レーザー4Kプロジェクタ「VW855」。300万円

1: 田杉山脈 ★ 2018/10/02(火) 15:48:17.74 _USER
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ソニーは、ARC-Fレンズを搭載したレーザー光源の4K SXRDホームシアタープロジェクタ「VPL-VW855」を11月17日より発売する。価格は300万円。

0.74型/4,096×2,160ドットの4K SXRDパネルとレーザー光源を搭載したプロジェクタ。2017年発売の「VPL-VW745」の上位モデルで、一番の強化ポイントはレンズ。VW855は、フォーカス精度の高いARC-Fレンズ(VPLL-Z7013)を搭載した「VW745の高級レンズモデル」という位置づけで、「レンズの品質が格段に違う」という。輝度は2,200ルーメンで、VW745の2,000ルーメンからさらに高輝度化している。

ARC-Fレンズは、上位機種のVW5000やかつてのフルHDフラッグシップ機「VW1100ES」などと同等のガラスレンズ18枚構成(VW745はプラスチックレンズ1枚+ガラスレンズ13枚構成)。フローティング(浮遊)フォーカスシステムを採用し、像の湾曲を補正する浮遊レンズ群とフォーカシングレンズ群を同時に動かして、歪がなく、中心から隅まで安定した像性能を実現する。

レンズシフトは上下各80%と左右各31%で、電動ズーム/フォーカスに対応。レンズ位置はリモコンから調整可能で、アナモフィックレンズ対応の4K信号処理(Vストレッチ)にも対応する。またオプションとして短焦点レンズ「VPLL-Z7008(150万円)」も用意している。

ARC-Fレンズによるレンズ精度の向上だけでなく、ダイナミックアイリス機構の「アドバンストアイリス3」を搭載。光源はソニー独自のレーザーダイオード「Z-Phosphor」で、レーザーの動的制御とアドバンストアイリス3を組み合わせた「デュアルコントラストコントロール」により、コントラスト感や臨場感を高めている。ダイナミックコントラストは∞:1。HDR信号は、HDR10と、HLG(ハイブリッドログガンマ)に対応する。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1140288.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1538462897/


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ソニー、ハイレゾ音質で録音・再生できるレコーダー

1: 田杉山脈 ★ 2018/09/20(木) 21:07:38.04 _USER
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 ソニーは高音質のハイレゾリューション(ハイレゾ)音源で録音・再生できるレコーダー「PCM―A10」を10月6日に発売すると発表した。可動式のマイクでインタビューや野外での鳥のさえずり、スタジオでの楽器演奏など幅広い場面でハイレゾ音源を録音できる。ギターなど楽器の愛好家に簡単に録音できるとして売り込む。

 近距離無線通信「ブルートゥース」と連携し、録音開始や停止、録音時の音量水準を決める「リハーサル機能」の使用など様々な操作を遠隔でできる。内蔵メモリーやマイクロSDカードの残量がなくなっても、自動で切り替えて録音を続ける機能などもある。価格はオープンだが、税別2万円前後。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35589420Q8A920C1X35000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1537445258/


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電気業界年収、1位ソニー776万円、2位パナ666万円、3位東芝665万円 ※参考:トヨタ高卒平均852万円

1: 名無しさん@涙目です。(宮崎県) [ニダ] 2018/09/18(火) 13:13:49.64 BE:422186189-PLT(12015)
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電気機器業界の中で、最も平均年収が高かった企業は? 

1位はソニーの776万円だった。
社員からは「年功序列ではなく、成果に応じて給与が規定される『ジョブグレード制度』が採用されており、
若い年齢でも多く給料をもらっている人が多い印象」「家賃補助が手厚い。
家賃の6〜7割程度を会社が負担してくれる」などの声が寄せられた。

2位はパナソニック(666万円)。
年功序列の要素を排除した賃金制度を導入しているといい、「残業代が全額支給される。成果が出せれば昇給や
ボーナスに反映されるのでやりがいはあった」「頑張れば30代で年収800万円。福利厚生が充実しており、
年収に加えて100万円は実質支給される」などの意見があった。

3位は東芝(665万円)。不正会計問題の影響により、2016年度の平均年収は落ち込んだものの、社員からは
「同業他社と比較して非常に高水準。緊急対策によるボーナスカットを踏まえても業界水準並みと思われる」と、
好待遇に満足しているとの声があった。

4位はNEC(日本電気、650万円)。業績改善のためにリストラ・事業売却などを進めている同社だが、
社員からは「管理職になるとボーナスの割合が大きくなるため、会社業績が良ければ、それなりの年収になる」
「福利厚生はしっかりしている」などと評価されていた。

5〜10位はキヤノン(638万円)、三菱電機(627万円)、富士ゼロックス(620万円)、
日立製作所(616万円)、リコー(572万円)、シャープ(554万円)−−と続いた。
いずれも昇進・昇級後の報酬、ボーナス額、福利厚生、サポート制度などが高く評価されていた。

https://www.sankei.com/economy/news/180914/ecn1809140009-n1.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1537244029/


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ソニーの超弩級DAP「DMP-Z1」、8,500ユーロ(約100万円)はむしろお買い得? 開発者が全貌を語る

1: trick ★ 2018/09/09(日) 15:22:47.23 _USER
<IFA>ソニーの超弩級DAP「DMP-Z1」、8,500ユーロはむしろお買い得? 開発者が全貌を語る - PHILE WEB
https://www.phileweb.com/news/audio/201809/01/20122.html
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2018年09月01日

IFA 2018に出展された製品のなかでも、”今のソニーはここまでやるのか”というレベルで度肝を抜かれた製品が、デジタルミュージックプレーヤー「DMP-Z1」(関連ニュース)だ。香港ハイエンドショーで先行披露されたが(関連ニュース)、このIFA 2018のプレスカンファレンスにて改めて発表された。欧州での販売価格は8,500ユーロ。

ソニーの最高峰となる”Signature”シリーズとして投入される、新コンセプトとなる超弩級のデジタル音楽プレイヤー「DMP-Z1」について、商品化に至るまでのポイントや高音質につながるこだわりを、企画・設計の担当者に直撃した。


IFA 2018会場でDMP-Z1の実物を改めて見ると、据え置き型ヘッドホンアンプかと見間違えるような大きさ。幅138mm×高さ68.1mm×奥行き278.7mm、本体重量2.49kgという巨大サイズだ。本体上部には筐体上部に3.1インチの画面を搭載し、ウォークマンと共通の音楽プレーヤーとしてのタッチ操作UIを搭載。「プラットフォームはウォークマンと共通ですが、画面もカスタムをしています」と田中氏は説明する。

本体には256GBのメモリとmicroSDスロット2基を搭載。対応フォーマットはDSD11.2MHz、WAV(384/32bit Integer/Float)、FLAC(384kHz/24bit)などで、MP3やAACにも対応する。

バッテリーも搭載しており、連続9時間の再生に対応(FLACの場合)。ポータブルプレーヤーとしても利用可能だが、「歩きながら聴くようなものではなく、デスクトップで置いて、ゆったりと試聴していただくことを想定している」(田中氏)と語るような異色のプレーヤーだ。

アンプ部はアナログ構成で、TI社製のヘッドホンアンプ素子「TA6120A」を2基用いている。この素子を選んだ理由は、これまでも採用実績があり、これまでの設計資産が活かせるからだという。

ソニーといえばウォークマンで一貫して採用するフルデジタルアンプ「S-Master」が有名だが(そしてDMP-Z1の設計は基本的にウォークマンの開発チームと共通している)、「ウォークマンではずっとS-Masterを使ってきましたが、今回はアナログアンプを使うということで、振り切ったものにしたかった」(佐藤氏)とし、周辺パーツを含めて贅を尽くした構成を用意している。

ヘッドホン出力については、4.4mmバランス(1,500mW/16Ω)、3.5mmステレオミニ(570mW/16Ω)といずれも高出力を実現。ちなみに1,500mWという出力は、「DC/DCコンバーターを使うのは避けたかったので、バッテリーセルからそのままで出せる最大出力」(佐藤氏)という設定値なのだという。

「ゼンハイザー HD800 やベイヤーダイナミック T1のようなヘッドホンも鳴らし切れます」(田中氏)「あらゆるヘッドホンを鳴らしたいというリクエストに応えるものを目指しました」(佐藤氏)と両氏は説明するように、マニアが好んで使うハイエンドヘッドホンを高音質に鳴らし切ることを前提に、アナログアンプを作り上げた。

DACには旭化成エレクトロニクス(AKM)のフラグシップ「AK4497EQ」(S/N 128dB)をL/R独立でデュアル搭載する。

DMP-Z1は、電源をバッテリー駆動としたところにも注目が集まる。本機はバッテリー駆動ながら上述のようにバランス駆動で1,500mW(16Ω)という大出力を確保しつつ、バッテリー駆動だからこそ可能な音質向上を実現させたという。

「バッテリー駆動のメリットとして、DC入力でクリーンな電源が供給できることが挙げられます。バッテリーは3パック、合計5セルの独立バッテリーを搭載していていますが、アナログのプラス側に2セル分、マイナス側に2セル分と、反転回路も不要の構成としています。さらににデジタル回路専用のバッテリー回路を1セル分を割り振っており、デジタルとアナログ完全分離回路を実現しています」と田中氏は説明する。なお、こうした電源の構成には、過去のソニーのハイエンドオーディオ製品のノウハウも投入されているのだという。

さらに電源部には、大容量かつ低ESRの電気二重層キャパシターを採用。アナログ回路に4個投入している。このキャパシターは、端子の材質やめっきを改善して、抵抗値を低減したことも特徴だ。また、ヘッドホンアンプやDACなどのアナログ部の電源には新開発の高分子コンデンサーも搭載している。

(続きはソースで)
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1536474167/


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パスワード16億件の流出を確認。ソニー、トヨタ自動車など日本企業の被害多数

1: 田杉山脈 ★ 2018/09/07(金) 16:35:47.18 _USER
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ソニーグループ1万7695件、東芝グループ1万635件、トヨタ自動車グループ8194件……。

 日本を代表する企業で働く社員の情報が、大量に流出していることが日経ビジネスの取材で明らかになった。確認したのは、メールアドレスとパスワードの組み合わせを記したリストだ。

もともとは利用者が限られる闇サイトで売られていたが、現在は誰でもアクセスできるサイトを通じて無料でダウンロード可能な状態にある。リストに記されている組み合わせの総数は、16億件に達する。

 本誌は複数の専門家と共同でデータを分析した。中にはもう使われていないアドレスも一定程度含まれているようだが、日本の大手製造業を抽出したところ、最も多かったのがソニーグループだった。

 ソニー情報セキュリティ部のジェリー・ホフ・ゼネラルマネジャーにこの事実を告げると、流出を正式に確認したわけではないと前置きした上で、「一度外に流れた情報は回収が不可能だ」と表情を曇らせた。ソニー社員のメールアドレスとパスワードの拡散を止めるすべは、もはやない。

 2011年の情報流出事件の反省から、ソニーはセキュリティー対策を経営の最優先課題に掲げてきた。CISO(最高情報セキュリティー責任者)を任命したり、社内のルールを厳格化したりするなど、様々な手を打っている。

 にもかかわらずなぜ、1万7000件を超える情報流出が新たに発覚したのか。見えてきたのは、企業の周辺に潜む「抜け穴」だ。
https://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/110879/090500857/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1536305747/


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ソニー最高画質有機ELテレビ「BRAVIA A9F」発表

1: 田杉山脈 ★ 2018/09/04(火) 13:09:24.30 _USER
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ソニーは、最新映像エンジン「X1 Ultimate」を搭載した4K有機ELテレビのフラッグシップシリーズ「BRAVIA A9F」を10月13日から発売する。65型の「KJ-65A9F」と55型「KJ-55A9F」を用意し、価格はオープンプライス。店頭予想価格は65型が65万円前後、55型が45万円前後。

1月のCESで“次世代映像エンジン”として披露した「X1 Ultimate」を初搭載した、ソニー有機ELテレビのフラグシップ。発売中のBRAVIA A1/A8Fの映像エンジン「X1 Extreme」に対して、リアルタイム処理能力を大幅に向上し、さらなる高画質化を図っている。

 BRAVIA A1シリーズと同様の床置きを前提としたスタンドと、ソニー有機ELテレビの特徴である画面そのものが音を発する「アコースティックサーフェイス」を搭載。画質と音の“究極の没入体験”を目指したBRAVIAフラッグシップモデルとして展開する。

 なお、X1 Ultimateを搭載した液晶テレビフラッグシップ「Z9Fシリーズ」もあわせて発売。A9F/Z9Fは、BRAVIA史上最高の映像処理性能やパネル制御技術により、“映像制作プロの推奨に値する画質”の「BRAVIA Master Series」として展開する。

X1 Ultimate搭載のフラッグシップOLED
 65/55型のいずれも3,840×2,160ドットの有機ELパネルと、新開発の映像プロセッサ「X1 Ultimate」を搭載。BRAVIA A1/A8Fシリーズで搭載の「X1 Extreme」比で、リアルタイム処理性能を約2倍に向上し、放送やネット動画などあらゆるコンテンツの画質向上を図っている。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1139716.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1536034164/


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