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企業別:ソニー

ソニー、新型ミラーレス普及機 地歩固め

1: ノチラ ★ 2018/02/27(火) 14:04:35.98 _USER
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ソニーは27日、ミラーレス一眼カメラの新製品「α73」を3月23日に発売すると発表した。被写体を選ばず、幅広い撮影に向き、「ベーシック」と呼ぶ普及機に位置づける。プロや愛好家向けの中上位機種でシェアを高めるソニー。一眼レフに強いキヤノンもミラーレスに注力するなか、新商品投入で地歩を固める。

「革新的でなく付加価値に欠けるという『ベーシック』の概念を打ち破る商品だ」。27日、都内で開いた説明会で、ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズの長田康行シニアゼネラルマネジャーはα73を手にしながら断言した。

 新開発のフルサイズ裏面照射型CMOS(相補性金属酸化膜半導体)イメージセンサーを採用し、2420万画素の高画質や、最大ISO感度20万4800の高感度性能を実現した。薄暗い場所でもノイズの少ない高感度の撮影ができる。画像処理システムも刷新している。

 被写体が動く状態でも瞳を検出・追従してオートフォーカスする機能も搭載した。オートフォーカスした状態で、シャッター音を出さずに1秒間に10コマの高速連写も可能としている。価格はオープンだが、市場想定はボディで23万円前後で、レンズキットで25万円前後としている。

 ミラーレス市場は拡大が続いている。17年のレンズ交換式カメラ市場では一眼レフが10.1%減少だった一方、ミラーレスは29.2%増と大きく伸ばした。スマートフォン(スマホ)などにも広く使われるイメージセンサーの開発・生産部隊とともに手がける強みを生かし、ソニーの存在感は増している。

 フルサイズCMOSセンサーを搭載したミラーレスカメラ「α7」を投入したのが、2013年。17年にプロに高く評価される「α9」、高解像度とスピードの両立を実現した「α7R3」を投入するなど、「業界をけん引してきた」(長田氏)という自負がある。当初は周囲から疑問視されることもあった戦略の確かさに、自信を深めている。

 成長市場を巡る争いは激化している。キヤノンは一眼レフで広く浸透する初級モデル「EOS Kiss」シリーズで初めてのミラーレス型を発売した。富士フイルムはハイエンド機種「Xシリーズ」で、本体の剛性も高めて過酷な環境でも使える最上位モデルを3月1日に販売を始める。低価格から上位機種まで、ミラーレス市場に向けられる視線は熱い。

 「フルサイズに限れば、α73より下のモデルをつくる理由はない」。長田氏は新商品をフルサイズミラーレスの基準とする考えを示した。どんな相手でも上位機種では譲らない。そんな気概が表れていた。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27435790X20C18A2X20000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1519707875/


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ソニー社員(障害者雇用枠採用) 退職強要、パワハラで自殺 高裁も労災認めず 父「息子は侮辱された」

1: ばーど ★ 2018/02/24(土) 14:01:49.60 _USER9
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2010年8月に自殺したソニーの男性エンジニア(当時33)の遺族が、パワハラや退職強要が原因なのに労災が認められなかったとして、国に判断の取り消しを求めた訴訟は2月22日、東京高裁(甲斐哲彦裁判長)で控訴審判決があり、一審に続いて遺族が敗訴した。上告する予定だという。

一審は、一部暴言や退職強要を認めたものの、その心理的負荷が労災の認定基準に足りないとの判断。これに対し、今回の判決はそもそもの「退職強要があったと認めることはできない」というものだった。

認定基準を不当として争っていた遺族側は「裁判所は論点から逃げた」と憤った。

●自殺後、上司からのメール「もっと打たれ強いと思っていた」

男性は、大学院卒業後の2004年にソニー入社。左手のマヒによる軽度の身体障害(6級)、自閉症スペクトラムなどの障害があった。採用したソニーは男性を法定の雇用障害者の人数に含め、雇用調整金(毎年約2000?3000万円)を受け取っていた(障害者雇用促進法)。

男性の父親は「自死直後に上司である部長から『もっと打たれ強いと思っていた』というメールがきた」「利かない手を使う仕事を提案されていた」などのエピソードを紹介し、「パワハラ、退職強要に耐えかねて自死したものだと確信している」と述べた。

●遺族側は「労災基準」を争点にしたが、高裁はそもそもの前提を否定

遺族側が問題視していたのは、労災の認定基準だ。男性は2010年6月に精神障害(適応障害)の診断を受けている(業務起因性は否定された)。一審判決は、その後の7?8月にあった人事部との面談を「退職強要」と認定。心理的負荷を「強」とした。

平常時なら労災と認められうるが、男性は精神障害を発病中。一審判決は、厚労省の基準に従い、発病中は所定の「特別な出来事」がなければ認められないと判断した。些細なことでも過敏に反応する可能性などがあるためだ。

しかし、一審判決の3週間前、別の裁判で、名古屋高裁が「総合的に検討」することが相当として、男性のように発病後の心理的負荷「強」でも労災を認め、確定したケースがある(名古屋高裁平成28年12月1日判決)。

遺族側はこの裁判例をもとに高裁を戦った。しかし、今回の判決は、名古屋高裁判決を「事案を異」にすると却下。基準にも合理性があるとした。そもそも、前提となる「退職強要」も否定した形だ。

遺族代理人の川人博弁護士は「高裁は証人も呼ばずに評価を変えた。結論ありきだ」と憤慨。男性の父親は「仮に一審と同じ判断なら、まだ法律の壁だと思うこともできた。退職強要がないのなら、なぜ息子は死んだのか。息子を侮辱されたようだ」と肩を落とした。

2018年02月22日 18時21分
(弁護士ドットコムニュース)
https://www.bengo4.com/c_5/n_7481/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519448509/


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SONY、プレミアム有機ELテレビ市場シェア1位…LGに脅威

1: ノチラ ★ 2018/02/21(水) 17:01:00.69 _USER
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日本の大手電子メーカーSONYがプレミアム有機EL(OLED)テレビ市場シェア1位を記録し、有機EL市場をリードしている韓国メーカーのLGエレクトロニクスの脅威となっている。

20日、グローバルIT専門市場調査機関のIHS Markit(IHSマークイット)によると、昨年の世界テレビ市場における有機ELテレビの売上は合計38億5700万ドル(約4140億円)だった。これは全体テレビ売上851億8300万ドルの4.5%にとどまっている。だが、2015年には市場シェア1.1%に過ぎなかった有機ELテレビは、この2年で4倍水準の急成長を遂げている。

特に、SONYが有機ELテレビ市場の約3分の1を占める3000ドル以上のプレミアム製品のシェアで44%を占めて1位に入った。2016年はシェア0%だったSONYが1年で業界1位に躍り出た。1500ドル以下の有機ELテレビ市場で96.2%の圧倒的シェアで「独占体制」を維持しているLGエレクトロニクスは、プレミアム部門では30.9%のシェアにとどまっている。

韓国の家電業界関係者は「LGエレクトロニクスが切り開いた有機ELテレビ市場で、SONYが存在感を強めながら市場シェア拡大に乗り出している」としながら「全体テレビ市場ではまだLGエレクトロニクスのシェアは高いが、手放しで安心できるほどの状況ではなさそうだ」と警戒を強めている。
http://japanese.joins.com/article/846/238846.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1519200060/


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ソニー営業利益、最高に 7200億円に上方修正

1: ノチラ ★ 2018/02/02(金) 18:11:31.91 _USER
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ソニーは2日、2018年3月期連結決算の業績予想を上方修正した。本業のもうけを示す営業利益は従来見込みよりも900億円多い7200億円とした。純利益も1千億円多い4800億円に引き上げた。いずれも過去最高となる。

 音楽関連事業が好調で、スマートフォンの画像処理に使う半導体の利益率改善も寄与した。17年4〜12月期連結決算の営業利益が約3・7倍の7126億円、純利益が約11・1倍の5076億円と大幅増益になったことを踏まえ、通期予想を引き上げた。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018020201001799.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517562691/


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ソニー 新社長に吉田副社長が昇格へ 平井社長は会長に

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/02(金) 13:21:18.92 _USER9
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ソニー 新社長に吉田副社長が昇格へ 平井社長は会長に
2月2日 13時16分 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180202/k10011312971000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

ソニー 新社長に吉田副社長が昇格へ 平井社長は会長に
2月2日 13時16分
ソニーは、2日に開いた取締役会で、現在の平井一夫社長がことし4月1日付けで会長になり、後任の社長には吉田憲一郎副社長が昇格する人事を決めました。
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517545278/


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ソニー、レコード生産再開へ 大滝詠一さんらの作品集

1: ノチラ ★ 2018/01/27(土) 17:55:21.29 _USER
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ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は、自社でアナログレコードの生産を29年ぶりに再開する。第1弾作品として、米人気歌手のビリー・ジョエルさんと、大滝詠一さんの作品集を3月21日に発売することになった。ジョエルさんと大滝さんは、1982年に世界初の商業用CDを発売したアーティストでもある。

 アナログレコードは米国など世界的に人気が高まり、日本レコード協会によると、国内でも2017年の生産枚数が最少だった09年の約10倍の106万3千枚に伸びた。このためソニーは16年、レコードプレーヤーの新機種を8年ぶりに発売している。SMEは、「一手間かけることで音楽と深く向き合えることや、存在感のあるジャケットなどが受けている。今後も作品を増やしていきたい」(広報)としている。

 ジョエルさんのレコードは代表作「ニューヨーク52番街」で9曲を収録し、税抜き3800円。大滝さんの作品集はヒット作「夢で逢(あ)えたら」を5組のアーティストがそれぞれ歌う5曲入りで、同2300円。いずれも数量限定だ。

 一方、ソニーは26日、ジャズ・クラブを運営する米ブルーノートメディアグループとスポンサー契約を結んだと発表した。ニューヨークに今春、約1千人を収容できる「ソニーホール」をオープンさせるほか、毎年6月にあるジャズフェスティバルを支援する。
https://news.goo.ne.jp/article/asahi/business/ASL1V52G2L1VULFA01X.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517043321/


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平成世代、芽吹く“ソニー魂” 社内ベンチャーで事業化続々「次の柱育てる」

1: ノチラ ★ 2018/01/16(火) 17:13:45.41 _USER
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ソニーがイノベーション(技術革新)創出に向け社内ベンチャーを次々に誕生させている。平井一夫社長の直轄組織が進める社内横断プロジェクトで、平成元年生まれの課長らが開発した新型端末など既に13件が事業化された。業績は回復してきたものの大ヒット商品に欠けるソニー。新陳代謝の加速で第二の「ウォークマン」誕生に期待がかかる。

 ソニー本社で12月に行われたウエアラブル端末「ウェナリスト」発表会。28歳で事業責任者を任される対馬哲平統括課長が壇上で新製品をアピールした。腕時計のバンド部分にセンサーなどを内蔵し電話の着信通知や電子決済の機能を搭載。ソニーのお家芸といえる小型端末だが、その出自は従来の事業部ではなく横断プロジェクト「シード・アクセラレーション・プログラム(SAP)」だ。

 対馬氏は入社直後の社内研修で試作品をつくり、始まったばかりのSAPに応募。試行錯誤の末にオーディションを突破しネット上で資金を募るクラウドファンディングで1億円以上を集め事業化に道を開いた。先の発表会では早くも第2弾が公開され、まさに社内ベンチャーの期待の星だ。

 SAPには2014年4月から17年3月までに約1600人から約600件の事業アイデアが寄せられた。計9回のオーディションをくぐり抜け、ウェナリスト含め13件が事業化された。

オーディションで認められなければ活動資金も場所も提供されないだけに、事業化されたアイデアはいずれも個性が光る。口紅のような形状の本体から5種類の香りを出して楽しむ「アロマスティック」といった製品も登場した。

 ソニーにこうした起業家を育てる仕組みが必要なのは大企業病に見舞われたことが背景にある。SAPを統括する小田島伸至・統括部長は「実は社員の多くが机の下で事業アイデアをあたためている」と話す。ところが事業化となると、「会社は意思決定が遅すぎる」「事業部縦割りの会社では連携が取れない」などの声が出てなかなか実現に至らなかった。

 小田島氏は平井社長に、事業部にとらわれない斬新なアイデアを受け止め実現できる仕組みが必要と進言。平井社長も「そういうものがほしかった」と応じSAPが実現したという。

 対馬氏は「10人程度の社内ベンチャーは権限が委譲され決裁も早く小回りがきく。企業内なので蓄積されてきた知見も生かせるメリットがある」と話す。

 ただ、優等生のウェナリストでさえ収益への貢献はまだこれからだ。対馬氏は「次のソニーの柱となる事業に育てる」と前を向く。ソニーは18年3月期に過去最高益を見込み、犬型ロボットのアイボも復活させた。米アップルなど並み居る米IT企業の向こうを張る「次」は誕生するか。社内ベンチャーの成果が待たれる。
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180116/bsb1801160500001-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1516090425/


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今のトップは逃げ切ることばかり考えている 丸山茂雄氏「日本全体が終わってるって思う」

1: みつを ★ 2018/01/15(月) 04:07:16.93 _USER
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http://toyokeizai.net/articles/-/204387

2018年01月14日
黒川 文雄 : 黒川塾 主宰

1967年にCBS・ソニーレコード設立と同時に入社し、EPIC・ソニー、ソニー・コンピュータエンタテインメント(現:ソニー・インタラクティブエンタテインメント)、ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)などの創業立役者として活躍した丸山茂雄氏。今でも現役でビジネスに取り組む丸山氏に、現在の音楽産業、日本の産業のこと、そしてソニーのことなど、広範な話を聞いた。

そのロングインタビューを3日連続でお届けする。本記事はその第2話。現在のエンタメ産業の問題点を真正面から批評する。
最悪だったのはインターネット

丸山:最悪だったのはインターネットだよ。ネットの存在自体はいいんだよ。でも、「こんちくしょう」が言葉とか作品のほうに反映されずに、「死ね」とか何とかっていうネット上の悪口だけになっちゃって。そこからもうひとつ上がって、「自分はこう考えている」っていうところまでいかなくなっちゃったんだよね。

みんなが「こんちくしょう」からもう一段上がってくれると、それが作品になってね。文学とか音楽とか、そういうものに昇華されるんだけど、そこまでいかないからね。ここんとこ俺は「音楽はもう終わった」みたいなことをよく言ってるんだけど、そういうことなんじゃないかなと思ってる。

黒川:でも、それは時代とかテクノロジーとか人の生き方とかが変化していく中で、変わらざるをえない必然だったとも思います。それで、丸さんは今後どうなると思われるんですか? チャンスも情報もほぼ均質化して、たとえば自分が世に出たいと思えばインターネットもあるし、ほかにもいろんなやり方もありますよね。

でも、そうした中で、かつての音楽のエッジの立っていた部分が薄れたりしてしまった。かつては「この人しかできなかった」ものが誰でもできるようになっちゃった中で、その先に何があるんですかね。

丸山:どんな時代にもね、自分はみんなと同じように群れたくないっていう人は必ずいるわけでね。どういう生物学上の法則があるのかわかんないけど、全人口の何パーセントかはそういう人なんだよな。だから、これからもそういう人は必ず出てくる。どういったところから出てくるかは俺にはわからんけどな。

»次ページ 日本人ってのはもともと群れやすい
(リンク先に続きあり)
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1515956836/


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ソニー平井社長、自動運転分野でシェア狙う

1: ノチラ ★ 2018/01/10(水) 17:45:34.08 _USER
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ソニーの平井一夫社長が現地時間9日、日本経済新聞社などの取材に応じ、車載用画像センサーの自動運転分野でのシェア拡大や、犬型の家庭用ロボット「アイボ」の海外展開の見通しなどについて語った。主なやり取りは以下の通り。

――車載用画像センサーは、自動運転で圧倒的に使われる立場になりたいという考えですか。

 「自動運転の車載領域でマーケットリーダーになりたい。それだけの技術力を持っている。自動車メーカーや自動車部品メーカーとパートナーシップを組み、実現していく」

 ――自動車生産には主体的に関わっていきますか。

 「クルマ作りそのものに入っていくのではなく、イメージセンサー技術で自動運転領域に貢献していく。サポートするソフトやシステムは可能性があるが、クルマ作りに直接参入することは想定していない」

 ――収益貢献の時期は。

 「現在の半導体ビジネスの営業利益に直結するビジネスまで成長するのはまだ先だ。納期をいつにするか、どの車種に採用してもらうのか。これからディスカッションしていく。何年に売上高がいくらというのは見えていないのが事実だ」

 ――「アイボ」を米国で初展示しましたが、海外展開の予定は。

 「海外でも一度見てもらい、リアクションを測りたかった。日本のみならず、海外展開も視野に入れていきたい。アイボは部品点数が多く、製造に時間がかかる。まず日本の需要を満たし、生産能力を高めた段階で確実に供給できるようになってから考えていきたい」

 ――業績堅調ですが、一番の課題は。

 「顕在化はしていないが、私も含めて経営層や社員が気を緩めることが一番の課題だと思う。色々な社内コミュニケーションの場で『本当に苦しかった時を思い出してほしい』と言い続けている」

 ――苦戦が続くスマートフォン(スマホ)事業をどう建て直しますか。

 「日本市場ではシェアが高い。利用者に評価してもらえる機能をどう追加していくか。製造を含めてどうコストダウンしていくか。品質をさらに高め、返品率を下げていく。奇策はない。ハイエンドで勝負していくのが基本的な考え方だ」

 「スマホはどこかでパラダイムシフトが来ると考えている。次のパラダイムシフトを作るという意気込みで、コミュニケーションビジネスに積極的に取り組んでいく。消費者に『ラストワンインチ』以上近いところで使ってもらうビジネスは大切だ。次のパラダイムシフトが起きた時、通信会社や部品メーカーとの取引関係の継続がなければ参入することができない」
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25500660Q8A110C1X35000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1515573934/


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ソニーが「Xperia XA2 / XA2 Ultra」「Xperia L2」をCES 2018で発表

1: ノチラ ★ 2018/01/09(火) 15:32:16.33 _USER
ソニーモバイルコミュニケーションズは1月8日(現地時間)、米ラスベガスで開催の「CES 2018」にて、スマートフォン「Xperia XA2」「Xperia XA2 Ultra」「Xperia L2」を発表した。

Xperia XA2とXperia XA2 Ultraは「スーパーミドルレンジ」という位置づけで、2月の発売を予定。Xperia L2はエントリーモデルとなっており、こちらは1月下旬に発売となる。なお、いずれもCPUはSnapdragon 630を採用する。
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Xperia XA2は、5.2インチのフルHDディスプレイを搭載したAndroidスマートフォン。ベゼルの狭いデザインを採用し、指紋認証センサーを背面に搭載する。 メインカメラは約2,300万画素で、ソニーの大型センサー「Exmor RS」を採用、4K撮影や120fpsのスーパースロー撮影が可能だ。フロントカメラは800万画素となっている。
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OSはAndroid 8.0 Oreoを搭載。バッテリー容量は3,300mAhで、前モデルの「Xperia XA1」から大容量化した。カラーはシルバー、ブラック、ブルー、ピンクの4色をそろえる。

Xperia XA2 Ultra
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Xperia L2
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https://news.mynavi.jp/article/20180109-569205/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1515479536/


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