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企業別:ソニー

ソニー株が大幅反発、一時9%高

1: 田杉山脈 ★ 2019/04/09(火) 14:53:01.17 _USER
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9日の東京株式市場でソニー株が大幅に反発した。一時前日比9%(442円)高の5247円を付けた。米有力ヘッジファンド、サード・ポイントがソニー株を再び取得したと8日に伝わったことが材料視された。市場では「サード・ポイントによる圧力が強まり、映画部門の利益率改善案などが出てくる可能性がある」(SBI証券の鈴木英之投資調査部長)との声が聞かれた。一方、ソニーはサード・ポイントの株式再取得について「コメントできない」(広報)としている。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43509870Z00C19A4EAF000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1554789181/


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ソニー、スマホ人員を最大半減 日本勢の退潮鮮明に

1: ムヒタ ★ 2019/03/29(金) 08:53:53.24 _USER
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ソニーはスマートフォン(スマホ)事業の人員を削減する。削減規模は調整中だが、約4000人の人員を2020年3月末までに最大で半減する可能性がある。調達改革なども合わせて固定費を半減させる。スマホは販売が減少し、世界シェアは1%を割る。次世代通信規格「5G」を巡る端末の開発競争が激しくなる中、ソニーの大幅な人員削減は日本のスマホメーカーの一段の退潮を示すことになりそうだ。

部品会社の数を絞り込む調…
2019/3/29 8:41
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43065960Z20C19A3MM0000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1553817233/


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ソニー、平井会長が退任--「35年間過ごしたソニーグループから卒業」

1: 田杉山脈 ★ 2019/03/28(木) 19:50:55.54 _USER
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ソニーは3月28日、会長の平井一夫氏が取締役と会長職を退任すると発表した。ソニーグループのシニアアドバイザーになる。

今回の人事は、指名委員会の決議により決定したもの。6月18日開催予定の定時株主総会での承認決議を経て、正式に退任する。平井氏は2012年にソニー代表執行役社長兼CEOに就任。2018年4月まで、6年にわたり社長を務め、2018年3月期通期は、1997年以来の高水準となる業績を残した。

 退任にあたり平井氏は「2018年4月に吉田憲一郎さんにCEO職を移譲して以降、この1年間は会長という立場から円滑な経営体制の移行をサポートしてきた。吉田さんのもと、マネジメントチームと社員が一致団結し、ソニーという会社をより一層輝かせていく体制が整ったと確信し、35年間過ごしたソニーグループから卒業することを決めた。これまで、私を支えてくれた社員、そして全てのステークホルダーの方々に感謝する」とコメントしている。

 ソニーでは同日付けで、中外製薬 代表取締役会長の永山治氏、元日本マクドナルドホールディングス 代表取締役会長兼社長兼CEOの原田泳幸氏の退任も発表している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190328-35134908-cnetj-sci
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1553770255/


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ソニー「Xperia」はなぜiPhone、サムスンファーウェイに負けたのか?スペック値段でも劣勢

1: 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ] 2019/03/18(月) 22:38:19.72 ● BE:151915507-2BP(2000)
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1946年に創業して以降、日本を牽引する家電メーカーとして確固たるブランドを築いてきたソニーだが、スマートフォン事業では苦境に立たされているようだ。

「Xperia(エクスペリア)」シリーズを展開するソニーは、2015年第4四半期には1530万台のスマートフォンを出荷していたが、2017年末には400万台へと激減。
さらに2018年第4四半期には、わずか190万台の出荷にとどまるなど、業績は下降の一途をたどっている。

世界的にもスマートフォンの出荷台数は減少しているため、市場全体が停滞期に入っているのは事実だ。
しかし韓国メーカーのサムスン電子は、2018年における全世界のスマートフォン出荷台数シェア20.8%でトップを維持している。
また中国メーカーであるファーウェイは年間2億600万台を出荷しており、シェア2位のアップルに肉薄している。

日本が世界一の経済大国であったことを知る世代からすれば、アメリカのアップルに負けるのはともかくとして、
韓国のサムスンや中国のファーウェイの後塵を拝している状況に忸怩たる思いを持つ方も少なくないだろう。
そこで今回は、日本のメーカーがなぜ、韓国や中国のメーカーのスマートフォンに勝てなくなったのか、ケータイ/スマートフォンジャーナリストの石川温氏に解説してもらった。

ソニーだけではなく…日本メーカーのスマホ事業は総じて厳しい状況

まずは、ソニーのスマートフォン事業の苦しい現状と、その原因について伺った。

「ソニーはテレビやデジカメといった分野では非常に好調ですが、唯一、スマートフォン事業に関しては苦戦を強いられているのです。

日本企業としての高い技術力を誇るソニーは本来、ハイエンドスマホでシェアを取っていかなければならないのですが、肝心のスペック面で他社に遅れを取ってしまっているという状況です。
世界的な市場で見れば、韓国のサムスンが圧倒的なスペックの強さを誇っていますし、またファーウェイも力を付けてきている。



一方で、日本市場で好調を維持しているのが、「AQUOS(アクオス)」シリーズを展開するシャープだ。

「シャープは2016年に鴻海精密工業(台湾)に買収されているので、厳密にはもう日本メーカーとは言えないのですが、“日本発”のメーカーであることは間違いないので注目をしている方も多いでしょう。
そんなシャープのスマートフォンですが、日本市場に限っては比較的、好調をキープしていると言えます。

シャープはハイエンドモデルも出しているのですが、3万円前後のリーズナブルなスマートフォンもラインナップしており、そこが強みになっています。

https://wezz-y.com/archives/64359
2019.03.16
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1552916299/


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ソニーがアップルを買収してたら 元CEO出井氏に聞く

1: 田杉山脈 ★ 2019/03/11(月) 13:39:54.63 _USER
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平成の経済は、バブル崩壊後の長期低迷や中国など新興国の台頭、格差拡大、IT化の進展などで激変した。元ソニーCEOの出井伸之氏(81)に平成の30年間を振り返ってもらい、新たな時代に向けた提言を聞いた。

 ――平成という時代は、日本経済にとってどんな時代だったのでしょうか。

 「日本が凍りつくぐらいの北風が吹いた時代でした。1990年代に米国でIT革命が起き、中国経済の急成長が始まりました。一方日本は、85年のプラザ合意以降の猛烈な円高で製造業は国際競争力が揺らぎました。さらにバブル崩壊で、残った借金を返済するので手いっぱいでした」

 「サッカーに例えれば、『バブル崩壊でオウンゴールをしている間にIT革命が起き、米国や中国にどんどん点を入れられ、気付いたら4対0で負けていた』という状況でした」

 ――とりわけソニーなど電機産業は厳しかった。

 「社長就任前の93年、私は米ロサンゼルスでアル・ゴア副大統領(当時)の『情報スーパーハイウェー構想』の講義を聴きました。すべてのコンピューターをインターネットで結び、電子商取引と金融を一大産業に育てる壮大な政策です。私は、『インターネットは隕石(いんせき)だ。会社を変革しないと恐竜のように滅びる』と衝撃を受けました」

 「心配は的中しました。インターネットの普及とともに、技術のアナログからデジタルへの転換が進み、新たなIT企業が米国で誕生しました。日本の製造業が得意としていた組み立て産業はもうけが出なくなりました。製品の構造が単純になり、人件費が安い中国や台湾の工場に対抗できなくなりました」

 ――平成の時代から得られる教…
https://www.asahi.com/articles/ASM354Q3BM35ULFA00M.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1552279194/


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ソニー、20万円の高級イヤホン 超高音域をカバー

1: 田杉山脈 ★ 2019/03/05(火) 19:39:40.94 _USER
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ソニーは5日、100キロヘルツの超高音域まで再生できる高級イヤホン「IER―Z1R」を23日に発売すると発表した。種類が異なる音を鳴らす部品を3つ搭載し、低音域から超高音域までカバーする。価格はオープンだが、市場想定は20万円前後。技術の粋を集めた「シグネチャーシリーズ」として初めて耳に入れるイヤホン型を投入する。

音を鳴らす「ドライバーユニット」と呼ばれる部品を3種類採用した。低音から中高音域、高音域、超高音域と帯域が違う音に対応する。出力した音波を際立たせつつ、バランス良く調和する新技術も搭載している。

レコーディングスタジオなどで使われる機器を手がける国内拠点で新商品も製造する。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42049920V00C19A3X35000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1551782380/


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ソニーの手回しラジオが爆売れで生産が間に合わず品薄に 今から買おうとしても5月以降

1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2019/03/01(金) 20:13:45.83 BE:323057825-PLT(12000)

北海道胆振東部地震によって引き起こされた全道の停電は2日間以上に及び、被災者はスマホはもちろん、ラジオの電池切れの脅威にさらされることに…。
このニュースが流れると、全国で“手回しラジオ”の需要が急増。
特にソニーの「ICF-B09」と「ICF-B99」は大人気で、現在でもメーカー品切れが続いています。


ソニーは手回しラジオ老舗メーカー
東日本大震災以降、ラジオに付いたハンドルを回して発電、
内蔵バッテリーを充電して使う手回しラジオが、多種多様なメーカーから発売されました。
その中でも知名度が高いのがソニーです。

それもそのはず、ソニーは1997年から手回しラジオを作り続けてきた老舗メーカーだからです。
そんなソニーの伝統ある手回しラジオの現行モデルが「ICF-B09」です。ソニーストア価格は8,910円です。

前モデルの「ICF-B08」をワイドFM対応にしたモデルで、上位機種には「ICF-B99」があります。
こちらはICF-B09ではソフトライトとなっているボディ上面に、ソーラーパネルを備えて充電力をより高めた仕様。
ICF-B99の方が価格が高騰するのもうなずけます。

ソニーは手回しラジオの開発に20年
手回しラジオの開発に20年の実績を持つソニー。
充電用ハンドルの握りやすさや、回転時のトルク感などに一日の長があります。
他メーカーにはマネのできないノウハウが詰まっているというわけ。
その発電能力は1分間回してFMラジオ放送が50分聞けるというものです。

ソニーの手回しラジオICF-B09の受信周波数は530〜1710kHz(AMラジオ放送)、76.0〜108.0MHz(FMラジオ放送)。
スピーカー外径/出力は36弌90mWです。
FMスピーカー作動時間は80時間(乾電池使用時)で、電源は内蔵充電池、単3形乾電池×2本となっています。
サイズ/重さは132W×77H×58D弌376gです。

なお、ソニーストアのWebサイトには、注文の一時停止の告知がなされています。注文済みでも最長で2019年5月の受け渡しになるというほどの品切れ状態が続いているのです。

ソニーの手回しラジオの品切れが続いている理由
https://radiolife.com/tips/radio/30134/
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1551438825/


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ソニー、次世代規格のメモリーカード 今夏発売

1: 田杉山脈 ★ 2019/02/28(木) 18:02:37.35 _USER
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ソニーは28日、記録メディアの次世代規格「CFエクスプレス」に対応したメモリーカードを2019年夏にも発売すると発表した。読み込みや書き込みの速度を高め、効率的に大容量データを記録できる。5メートルの落下耐性を持ち、過酷な環境で使うプロカメラマンなどに売り込む。

2019年夏に128ギガ(ギガは10億)バイトの商品を投入し、その後に256ギガバイト、512ギガバイトと大容量モデルの開発も検討する。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41875620Y9A220C1X20000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1551344557/


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ソニーモバイルが新フラグシップ「Xperia 1」発表 21:9の4K有機ELや3眼カメラを搭載

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/02/25(月) 18:19:30.40 _USER
 ソニーモバイルコミュニケーションズが2月25日(現地時間)、スペインのバルセロナで開催された「MWC19 Barcelona」にて、スマートフォンXperiaの最新フラグシップモデル「Xperia 1(ワン)」を発表した。Xperia 1は、2019年初夏以降、日本を含む国や地域で発売される。

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シリーズ名も一新したフラグシップモデル「Xperia 1」

 Xperia 1は、スマートフォンとしては世界初(ソニーモバイル調べ)となる、4K解像度(1644×3840ピクセル)の有機ELディスプレイを搭載したモデル。6.5型のディスプレイはアスペクト比が21:9という縦長の「CinemaWide(シネマワイド)」にすることで、本体幅を72mmに抑えることに成功。重さは約180g、厚さは8.2mm。本体カラーはブラック、ホワイト、グレー、パープルの4色で、背面にはガラス素材を採用している。

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ブラック(写真=左)とホワイト(写真=右)
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グレー(写真=左)とパープル(写真=右)

 ディスプレイは「HDR」表示の対応に加え、ソニーのテレビ「BRAVIA」で培った高画質化技術をスマホに最適化した「X1 for mobile」により、SDR映像コンテンツをHDR相当の画質で表示可能にする「HDRリマスター」機能も新たに搭載した。新たな色設定「クリエイターモード」では、深い黒と自然な色調を表現するという。UHD(Ultra HD)の放送規格「ITU-R BT.2020」の色域と10ビット信号に対応した画像処理により、映像制作者の意図を忠実に再現することも特徴としている。

 2つのアプリを1画面に表示する「マルチウィンドウ」は、21:9のアスペクト比に最適化。動画を視聴しながらSNSやメッセージ送信などができるのはもちろん、ゲームをプレイしながら攻略サイトを見たり、パフォーマンスや通知の最適化をしたりできる「ゲームエンハンサー」も用意した。

 背面には、広角+超広角+望遠レンズから構成される、有効約1200万画素のカメラを3つ搭載。35mmフィルム換算の焦点距離とF値は、広角レンズが26mm/F1.6、超広角レンズが16mm/F2.4、望遠レンズが52mm/F2.4。光学2倍相当のズームや背景ボカシ、超広角撮影ができる。個々の画素が2つのダイオードを持つ「デュアルフォトダイオード」、高精度をうたうフォーカス、画像圧縮前にノイズ低減処理を行う画像処理エンジン「BIONZ X for mobile」によって、暗所での画質も向上したという。

 瞳を検出してフォーカスを合わせる「瞳AF」にも対応しており、同社はスマートフォンでは世界初の機能だとしている。AFとAE(自動露出)にも追従する10コマ/秒の連写機能も備え、動く被写体でもピントや明るさを合わせて撮影できるようになった。21:9のアスペクト比で24fpsの4K HDR動画が撮影できる「Cinema Pro」も用意した。

 プロセッサはQualcommのSnapdragon 855を採用。ディスプレイは強化ガラスの「Corning Gorilla Glass 6」に対応する他、IP65/IP68の防水・防塵(じん)性能もサポートする。指紋センサーは、直近のフラグシップ機「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Premium」「Xperia XZ3」では背面に搭載していたが、右側面に移動した。充電時の負荷を抑えてバッテリーを長持ちさせる「いたわり充電」にも対応する。

 製品名は、ここ数年はフラグシップモデルを「XZ」シリーズ、4Kディスプレイや複眼カメラを搭載したモデルを「XZ Premium」シリーズとして展開していたが、今回でシリーズ名を一新。順当に行けば、新モデルの名前は「Xperia XZ4」かと思われたが、全く違う製品名となった。また、これまでPremiumにしかなかった4Kディスプレイや複眼カメラは、正統進化したフラグシップモデルへ集約させた。

 なお、ソニーモバイルはミッドレンジスマートフォン「Xperia 10」「Xperia 10 Plus」「Xperia L3」も発表した。

→ミッドレンジの「Xperia 10」「Xperia 10 Plus」「Xperia L3」も登場
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1902/25/news098.html
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引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1551086370/


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おいおい!ブルーレイレコーダーのソニーが売れない シャープとパナソニックつえええ!

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [JP] 2019/02/10(日) 14:38:24.72 BE:837857943-PLT(16930)
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ブルーレイレコーダーでゴールデンウイークの旅行時の録画もばっちり! 今売れ筋ブルーレイレコーダーはこれ!

「BCNランキング」日次集計データによると、2019年1月30日から2月5日、ブルーレイレコーダーの実売台数ランキングは以下の通りとなった。

1位 おうちクラウドDIGA DMR-BRW1050(パナソニック)
2位 AQUOS ブルーレイ BD-NW520(シャープ)
3位 AQUOS ブルーレイ BD-NW1200(シャープ)
4位 ブルーレイディスク/DVDレコーダー BDZ-ZW1500(ソニー)
5位 おうちクラウドDIGA DMR-BRT1030(パナソニック)

*「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店・ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計している
POSデータベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。

https://www.excite.co.jp/news/article/BcnRetail_104901/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549777104/


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