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キャリア別:Docomo

ドコモの「Xperia XZ Premium」は16日、docomo with対応「Galaxy Feel」は15日発売

1: trick ★ 2017/06/12(月) 22:59:12.04 _USER9
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ドコモの「Xperia XZ Premium」は16日、docomo with対応「Galaxy Feel」は15日発売 - ケータイ Watch
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1064680.html

 NTTドコモは、2017年夏モデルのAndroidスマートフォンとして「Galaxy Feel SC-04J」を6月15日に、「Xperia XZ Premium SO-04J」を16日に発売する。

 「Galaxy Feel SC-04J」は、4.7インチの有機ELディスプレイや1600万画素のメインカメラ、500万画素のインカメラを装備する。女性ユーザーをターゲットにした機種で、初期設定で「美顔機能」がONになっている。価格は3万6288円(税込、以下同)。月々サポートはなく、端末価格は割引されないが、毎月の料金が1500円安くなる「docomo with」を利用できる。なお、「Galaxy Feel SC-04J」購入時においても、将来的な機種変更に向けたオプション「機種変更応援プログラム」に加入することはできる。

 もう一方の「Xperia XZ Premium SO-04J」は、5.5インチで、4K HDRディスプレイを装備するハイエンドモデル。これまで通りの販売方法となり、一括価格は9万3960円で、月々サポートは4万8600円、実質負担額は4万5360円となる。7月31日までに「Xperia XZ Premium SO-04J」を購入し、専用サイトで応募すると、抽選で200名にソニーストアでの買い物券10万円分がプレゼントされる。応募できるのはdポイントクラブ会員で、1回線あたり1回のみ。

 また「Xperia XZ Premium SO-04J」の4K HDRディスプレイを楽しめるよう、ドコモの映像配信サービス「dTV」では、追加料金なしで4K HDR対応の音楽ビデオや、「アメイジング・スパイダーマン」「2012」「バイオハザードIV アフターライフ」「アフター・アース」「エリジウム」の5つの4K HDR対応映画作品を楽しめる。なお、映画5作品の提供期間は「Xperia XZ Premium SO-04J」の発売から6カ月限定で、2018年1月15日までとなっている。
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497275952/


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速さ異次元5G ドコモが世界初8K中継に成功

1: ののの ★ 2017/06/03(土) 22:44:53.48 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXKZO17084440Q7A530C1X11000/?n_cid=DSTPCS003

(1/2ページ)2017/5/31付日本経済新聞 電子版

 次世代通信規格「第5世代(5G)」の実用化に向け、世界の通信大手がサービス開発を加速している。NTTドコモやKDDIなどは5月に相次ぎ実証実験を成功させ、第4世代(4G)とは別格の通信性能を世界に示した。ただ、5Gが顧客獲得の切り札となるため、米大手が通信規格策定に先駆けて商用サービスに動くなど各社の競争が過熱しており日本勢も対応を迫られそうだ。

 「NTTドコモとしては5Gで世界の先頭を走ってい…
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496497493/


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ドコモ社長「5GがAIやIoT支える」

1: ノチラ ★ 2017/05/29(月) 15:14:46.53 _USER
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デジタル分野の技術や展望を議論する「世界デジタルサミット2017」(日本経済新聞社・総務省主催)が29日午前、イイノホール(東京・内幸町)で開幕した。「IoTが拓くイノベーションと成長」と題し、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」をテーマに30日まで討議する。

 NTTドコモの吉沢和弘社長は講演で「(次世代の超高速通信)5Gで新たなエコシステム(生態系)をつくる」と話した。「IoTや人工知能(AI)、フィンテックなどの分野でオープンなビジネスプラットフォームになる」という。パートナー企業を募って新たなサービス実現を目指す。

 5Gは2020年の商用化を計画しており、現行より10倍速い。吉沢社長は「5Gではネットワークを提供するだけでなく、サービスと融合させる」と述べた。

 米パロアルト研究所のトルガ・クルトグル最高経営責任者(CEO)は「IoTは破壊的な変化を人類の未来にもたらす。将来は物理的世界とデジタルの融合が進む」と話した。全米民生技術協会(CTA)のスティーブ・コーニグ・シニアディレクターは我々はIoT時代の入り口にいると述べ、日本について「5G通信の規格作りやロボット技術で先導的な立場にいる」と指摘した。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ29HDA_Z20C17A5MM0000/
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496038486/


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ドコモ、4K HDRディスプレイ搭載の「Xperia XZ Premium」 - 4万円台半ば

1: ノチラ ★ 2017/05/24(水) 12:04:55.95 _USER
NTTドコモは24日、Androidスマートフォン「Xperia」シリーズの最新機種「Xperia XZ Premium SO-04J」と「Xperia XZs SO-03J」(いずれもソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表した。前者は6月下旬、後者は5月下旬に発売予定。

Xperia XZ Premiumの端末価格は、MNPが1万円台半ば、新規契約・機種変更が4万円台半ば(月々サポート適用時)。Xperia XZsの端末価格は、MNPが1万円台半ば、新規契約・機種変更が3万円台前半(月々サポート適用時)。
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Xperia XZ Premiumは、CPUにSnapdragon 835を採用した5.5インチスマートフォン。スマートフォンとして初めて4K HDRディスプレイを搭載し、対応コンテンツを色鮮やかに表示できる。HDRとは、High Dynamic Range(ハイダイナミックレンジ)の略で、映像を肉眼で見るように色鮮やかに再現する技術のこと。

新たに、メモリー積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。新たなカメラシステム「Motion Eye」により、最大960fpsのスーパースローモーション撮影や、一度に4枚の連続撮影を行う「先読み撮影」機能に対応する。

バッテリー節約機能「STAMINAモード」では、バッテリー切れの時間を予測し、いつもより使用が多いときには通知してくれる機能を新たに搭載。また、Qnovo社と共同開発した充電最適化技術と、充電中にバッテリーにかかる負荷を軽減する「いたわり充電」も搭載している。

通信面では、256QAMと4×4 MIMOに対応。4×4 MIMOの伝送モードを最適化し、通信速度をより高速化することで、最大で下り788Mbpsの通信が行える。

主な仕様は下記の通り。

OS: Android 7.1
CPU: Qualcomm Snapdragon 835
内蔵メモリ: 4GB
ストレージ: 64GB
外部ストレージ: microSD(最大256GB)
サイズ: W156×D77×H7.9mm
重量: 約191g
ディスプレイ: 5.5型(2,160×3,840ドット)
メインカメラ: 有効約1,920万画素
サブカメラ: 有効約1,320万画素
バッテリー容量: 3,230mAh
連続待受時間: 測定中(LTE)
通信速度: 受信最大788Mbps / 送信最大50Mbps
Wi-Fi: IEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth: 5.0
防水防塵: IPX5/8、IP6X
生体認証: ○(指紋)
ワンセグ/フルセグ: ○/○
接続端子: USB Type-C
カラーバリエーション: ディープシーブラック、ルミナスクローム
http://news.mynavi.jp/news/2017/05/24/128/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495595095/


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ドコモが「大量販売・大量解約」から脱却へ 方針変更を通達

1: ばーど ★ 2017/05/20(土) 06:16:11.11 _USER9
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NTTドコモは携帯電話販売店での端末やサービスの売り方を転換する。販売店に支払う手数料を決める評価基準を変更し、顧客に最適なきめ細かいサービスを提案し満足度を向上。
販売数量のみを追いがちな「大量販売・大量解約」の売り方から脱却する。

総務省による端末の実質0円販売撤廃で携帯大手の間の競争が緩和する中、2年前に販売店に導入した成果主義の“弊害”を解消。
契約シェアトップの強みを生かし、長期ユーザーをはじめとした既存顧客の囲い込みに注力する戦略だ。

携帯販売店の全国店長会議で伝えた。販売店に支払う手数料の評価基準を販売の「絶対数」から目標値に対する「達成率」に変更した。
例えば100台の目標に対して120台販売した場合、120%の達成率。従来は120台の評価であったため、規模の大きい店舗が有利だった。

ドコモが手数料の支払い体系を従来の固定型から成果連動型にシフトしたのは2015年春。ドコモが売ってほしいサービスを売るほど、販売店への手数料が増える仕組みだ。
例えばコンテンツサービス「dマーケット」や光回線サービス「ドコモ光」などが、この対象となる。

結果、dマーケットなどの契約数は拡大した。だが一方で顧客離れも進んだ。
規模の大きい店舗に比べて不利な一部の店舗で“押し付け販売”が散見され、成果連動型のマイナス面が露呈した。

押し付け販売は業界全体の課題とも言えるが、ドコモ社内では売り方への疑義が生じ、販売店もドコモに申し入れていたようだ。
これを踏まえ、成果連動型は維持しつつ、より質を高めた売り方に変えた。

今後は高齢者や若年層、通話の少ない人などユーザーに合ったサービスを提案。店舗で顧客のニーズをヒアリングし、熟練スタッフにいったん相談してから接客したりする。
店舗ごとに取り組み、良い事例を集めて横展開していく。

配信 2017年5月18日

日刊工業新聞
http://newswitch.jp/p/9072
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495228571/


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ドコモ、携帯の売り方転換 「大量販売・大量解約」を脱却

1: ののの ★ 2017/05/18(木) 22:54:53.05 _USER
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NTTドコモは携帯電話販売店での端末やサービスの売り方を転換する。販売店に支払う手数料を決める評価基準を変更し、
顧客に最適なきめ細かいサービスを提案し満足度を向...

http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00428508
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495115693/


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ドコモ、一括払いで購入日のSIMロック解除が可能に

1: ノチラ ★ 2017/05/17(水) 20:28:29.14 _USER
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NTTドコモは5月24日より、SIMロック解除の受付条件を一部変更すると発表した。
5月24日以降、分割払いで機種を購入したユーザーに対して、機種購入日から100日が経過した日より、SIMロック解除の手続きが可能になる。なお、対象回線におけるSIMロック解除実績があり、かつ前回のSIMロック解除受付から100日以上経過した場合は、機種購入日から100日経過していない場合でも、SIMロック解除の手続きに応じるという。
また、一括払いで機種を購入したユーザーに対しては、機種購入日より、SIMロック解除の手続きが可能になる。なお、端末購入サポートを適用して機種を購入した場合は、機種代金を一括払いしても、機種購入日から100日間はSIMロック解除の手続きが行えない。ただし、端末購入サポート解除料を支払った場合は、SIMロック解除の手続きに応じるという。
対応機種は、2015年5月1日以降に発売された機種。対応機種をすでに購入したユーザーに対しても、変更後の受付条件を適用するとのことだ。
http://news.kakaku.com/prdnews/cd=keitai/ctcd=3147/id=64649/
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495020509/


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NTT最高益、8000億円 ドコモ・東西が好調

1: ののの ★ 2017/05/15(月) 23:05:12.29 _USER
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 NTTが15日発表した平成29年3月期連結決算は、最終利益が前期比8.5%増の8001億円と過去最高だった。
NTTドコモが担う移動通信事業、NTT東日本、西日本による地域通信事業がいずれも好業績で、連結の利益を押し上げた。
同日発表した30年3月期連結業績予想でも、最高益の更新を見込んだ。

 29年3月期は売上高に相当する営業収益が1.3%減の11兆3910億円、営業利益が14.2%増の1兆5397億円と減収増益。
為替相場が前期と比べて円高ドル安となった影響で、海外の売り上げが円換算で目減りし、減収となった。

 一方で、ドコモは通信料収入増などで営業利益が2割増益、インターネットの光回線販売が伸びたNTT東西の両社は営業利益が過去最高だった。
このほか、パートナー企業の事業を情報通信技術で支援するビジネスモデルの推進も収益に貢献したもようだ。

 30年3月期は営業収益が3.2%増の11兆7500億円、営業利益が3.3%増の1兆5900億円、最終利益は3.7%増の8300億円と増収増益を見込む。

http://www.sankei.com/economy/news/170515/ecn1705150039-n1.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1494857112/


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ドワンゴ夏野氏「iPhone登場で僕がドコモでやるべきことは終わった。だから辞めた」

1: ノチラ ★ 2017/05/01(月) 11:34:36.45 _USER
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2007年に登場したiPhoneは、今年で10周年を迎える。この10年の間、iPhoneは携帯電話業界に多大な影響を与えた。そのアップルがiPhoneを中心としたエコシステム作りの参考にしたと言われるのがiモードである。iモードの生みの親の一人であり、NTTドコモで立ち上げに関わった夏野剛氏に話を聞いた。

ーiPhoneが登場したときの印象はどうでしたか。

iモードを作ったとき、テクノロジーの壁を1つずつ乗り越えながら進化させていきました。進化させて進化させて進化させて…、最終形をアップルに出されたと感じましたね。

もともと目指していたのはiPhoneのようなものでした。ただテクノロジー的に実現できなかったので、ちょっとずつ進化させていったというわけです。最終的な集大成が自分の手からじゃなくて、アップルから出てきちゃった。そう思えるぐらい、最初に出てきたiPhoneの完成度が高かったのです。

ー「iPhoneのようなもの」を作りたかったというのは、具体的にはどういうことですか。

全ての機能が携帯端末の中に収まることを目指していました。そして世界中どこでも使えることも目指していたんですね。

まず、全機能が端末に入るということで言うと、やはり全面液晶が大きかったですね。技術としては一応あったんですが、安くて高性能なものはiPhoneが初めてなんですよ。

iモード端末にも全面液晶の製品はあったんです。

ーありましたね。

でもね、やっぱり技術の完成度が低かった。

僕が全面液晶を欲しかった理由は、PCのWebブラウジングができるからなんです。iモードにもフルブラウザー機能は付いていましたが、小さい画面だった。やはり大画面じゃないと使い勝手は良くありません。携帯端末にPCのフルブラウザー機能を入れるということをアップルは全面液晶で可能にしたということなんです。

iモードの歴史を振り返ると、全面液晶を実現するには技術的な障壁が高かったので、代わりにほかのものを付けていったんですね、おサイフケータイとか、赤外線通信とかQRコードとか…。カメラなんかも、最初のiPhoneよりガラケーのほうがはるかに性能がいいんですよ。

ー確かにそうでした。

進化の度合いからいうと、ガラケーもかなりいいところまで来ていたんです。でも全面液晶の完全採用は、アップルが機種を1つに絞り、大量発注しなければ不可能だった。そういう意味で言うと、機種が多過ぎたiモードでは全面液晶を低価格で提供できなかったんですね。

ーなるほど。

別の側面を見ると、Webブラウジング以外の機能では、実はガラケーのほうが進んでいたんです。iPhoneはそのガラケーの機能をまたどんどん吸収していって、2014年にApple Payが入って、やっとガラケーに追い付きました。

けれどもPCと同等の機能、すなわちフルブラウジングの機能をいち早く実現したのが大きかったのです。

ここから先はITpro会員(無料)の登録が必要です。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/022400046/042100030/
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1493606076/


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ドコモ、基本使用料が月980円の「シンプルプラン」や「ウルトラシェアパック30」などを発表 子回線にデータ上限設定可能に

1: trick ★ 2017/04/27(木) 18:27:21.59 _USER9
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ドコモ、家族通話無料の「シンプルプラン」、シェアパック向けに月額980円で - ケータイ Watch
石井 徹2017年4月27日 15:16

http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1057347.html


 NTTドコモは、「カケホーダイ&パケあえる」のシェアパック専用の基本プランとして、月額980円で家族通話が無料となる「シンプルプラン」を5月24日より提供する。
また、大容量のデータプランには、月間30GBをシェアする「ウルトラシェアパック30」(月額1万3500円)を追加する。

 ドコモでは、「カケホーダイ&パケあえる」に移行後、通話定額がない基本プランを選ぶことができなかった。「シンプルプラン」は、シェアパックの契約者限定とはなるものの、通話定額なしの基本プランとなる。通話料は30秒あたり20円。


 「ウルトラシェアパック30」は、月間30GBをシェアグループに登録した回線で共有できる大容量プラン。これまで「ウルトラシェアパック」として月間50GB/100GBのプランが提供されていたが、
容量と料金を抑えたプランとなる。料金は1万3500円と、「シェアパック15」に1000円追加することで、倍のデータ容量となる形。
ドコモ光契約者は、2000円分の割引を受けられる。テザリングの利用には月額1000円の追加料金が必要となるが、2018年3月までは無料で利用できる。
引用元: http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1493285241/


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