SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


キャリア別:Docomo

ドコモとアマゾンが連携強化--「ギガホ」契約者なら「Amazonプライム」が1年無料に

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/11/26(火) 15:50:13.62 _USER
 NTTドコモとアマゾン・ジャパンは11月26日、スマートフォンの料金プランである「ギガホ」を契約しているユーザーを対象に、「Amazonプライム」が1年間付与する特典を、12月1日より提供すると発表した。

no title

(左)NTTドコモ代表取締役社長の吉澤和弘氏、アマゾンジャパン合同会社社長のジャスパー・チャン氏

 特設サイトからのエントリーで特典の利用が可能。すでに対象プランやAmazonプライムを利用してるユーザーでも申し込み可能だ。 また、提供記念キャンペーンとして、低価格プラン「ギガライト」を利用しているユーザーも対象となるほか、ドコモのスマートフォン決済「d払い」でも、Amazonでのショッピングにd払いを利用(キャンペーンサイトからエントリーが必要)することで、5%のdポイント還元が受けられる。

no title

「ギガホ」「ギガホライト」はAmazonプライムが1年間無料
no title

アマゾンでのショッピングも「d払い」なら5%還元

 なお、「はじめてスマホ割」「ドコモの学割」が適用されているユーザーは対象外となる。

2019年11月26日 15時40分
CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35145966/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1574751013/


続きを読む

「d払い」で“かざす”決済、「dカード mini」の統合で実現

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/11/18(月) 16:30:35.31 _USER
 NTTドコモは、非接触決済サービス「iD」を利用した電話料金合算払いの支払方法「dカード mini」を、11月19日から「d払い(iD)」という名称に変更する。

no title

「dカード mini」を「d払い」に統合

 まずはAndroidスマートフォン向けに提供され、「d払い」アプリのウォレット内にiDアプリへのリンクを追加。iDアプリに表示される券面画像も変更される。

 当初は従来のdカード miniと同様のサービス内容となり、ドコモ回線を契約しているユーザーが、電話料金と合わせて支払う形でiDによる非接触決済を利用できる。

 dカード miniの既存ユーザーは、追加の手続きは不要で「d払い(iD)」を利用できる。コード決済のd払いユーザーが「d払い(iD)」を利用する場合は、iDアプリから別途申込が必要。

 今後、d払いのウォレット残高を使ったiD決済も可能になる。また、iPhone版の提供も予定されている。
no title


引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1574062235/


続きを読む

ドコモとタカラトミー、玩具でプログラミング教育

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/31(木) 13:42:10.73 _USER
」:」:
NTTドコモとタカラトミーはこのほど、プログラミング教育サービスで共同事業を始めると発表した。まず、プログラミングで動かせる子ども向けのロボット玩具を11月30日に発売する。遊びながらプログラミングを理解できる玩具として売り出す。2020年度の小学校でのプログラミング必修化に向けて、玩具メーカーは関連商品を相次いで発売しており、盛り上がりを見せつつある。

「e-Craftシリーズ embot(エムボット)」は、タカラトミーが玩具の開発・販売を担当し、ドコモがプログラミングのできる専用アプリの開発と教育機関との連携を進めた。

対象年齢は8歳以上で付属の段ボールとモーター、ライトなどを組み合わせて動物型のロボットを作る。スマートフォンやタブレット端末などから専用のアプリを使って、ロボットの動きをプログラミングする。

専用アプリでは通常より簡易的にプログラミングできるように工夫した。アプリの画面上でロボットの動きを指定するブロックをつなぎ合わせると、ロボットの腕を動かしたりライトを光らせたりできる。直感的な操作でプログラミングを体感でき、子どものプログラミングの理解を助けるという。

希望小売価格は税別6000円でタカラトミー公式通販サイトで販売する。20年春からは全国の玩具店や量販店でも販売する。今後、プログラミングが学べる製品のラインアップも拡充。全国の地方自治体や小学校などの教育機関にエムボットを教材として提供していく。

プログラミング必修化を巡っては就学前からの取り組みも関心が高い。セガトイズは10月、「アンパンマン」や「すみっコぐらし」を使った玩具を相次いで発売した。ゲームをしながらプログラミングの原理を学べる。価格はアンパンマンが税別5500円、すみっコぐらしが1万6000円。

楽天が子どもを持つ20〜40代の親約1000人を対象に調査したところ、プログラミング教育を知っている人は全体の約8割に上った。必修化に向けては「プログラミング的思考を学べるおもちゃを購入する」が23%で1位だった。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51623090R31C19A0000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1572496930/


続きを読む

NTTドコモ、「FOMA」と「iモード」のサービスを2026年3月で終了 4G普及による契約数減と5Gへの集中のため

1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/10/29(火) 16:52:10.62 _USER
01
2019年10月29日 15時52分更新

NTTドコモ<9437>は、第3世代移動通信方式の「FOMA」と携帯電話からインターネットやメールを利用できるサービス「iモード」を、2026年3月31日に終了すると発表した。

「FOMA」は、2001年10月にサービスを開始し、384kbps(2001年当時)の通信で、より大容量な動画やゲームなどでの利用があった。2011年には約5700万契約を突破したという。

また、「iモード」は1999年2月にサービスを開始し、携帯電話から9600bps(1999年当時)の通信速度でインターネットを楽しむことや、電子メールの送受信ができた。

サービス終了の理由として、4G(第4世代通信方式)の普及による市場環境の変化に伴う契約数の減少や、5G(第5世代移動通信方式)に経営資源を集中するためとしている。


https://gamebiz.jp/?p=251924
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1572335530/


続きを読む

ドコモがスマホ決済強化、アプリから牛丼の注文・決済も

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/11(金) 23:23:21.99 _USER
20191011-00000595-san-000-5-view
NTTドコモは11日、スマートフォン決済「d払い」の機能を拡充すると発表した。「ミニアプリ」と呼ぶ機能を11月から追加し、提携先のサービスの事前注文から決済までアプリ内で完結できるようにする。セキュリティーも強化し安心してスマホ決済を使える環境を整える。

「スマホ決済は急速に広がっているが、まだ利用していない人も多い。機能の拡充に加えて、安心・安全に使える環境を整えて、スマホ決済をさらに広げたい」。11日の発表会に登壇したNTTドコモの吉沢和弘社長はd払いの機能強化の狙いをこう説明した。

機能強化となるミニアプリは、ジャパンタクシー(東京・千代田)や吉野家など提携先のサービスの注文から決済までをアプリ内で一気通貫で完結できる。11月28日から提供開始する。

例えば吉野家のミニアプリを使う場合、アプリ内のアイコンを押すことで店舗一覧が表示される。任意の店舗を選び、注文したい牛丼などを選択。決済ボタンを押すことで注文から支払いまでをアプリ内で完了できる仕組みだ。あとは店舗に商品を取りに行くだけだ。

まずはジャパンタクシーの配車サービスから対応を開始し、ドコモ・バイクシェアのシェア自転車、吉野家の持ち帰り注文、ローソンの生鮮食品などに順次対応していく。

ドコモのd払いアプリは5日に1000万ダウンロードを突破。取扱高も760億円に拡大するなど、急速に広がりつつある。その一方で偽サイト経由などでIDやパスワードが第三者に盗み取られ不正利用が広がるなど被害も顕在化しつつある。

ドコモは8月、d払いの規約を改定し、不正利用された場合の被害額を補償すると明記するなど対策を強化している。

この日は新たに二つの対策を投入する方針を示した。一つはスマホの生体認証を利用したパスワードレス認証だ。生体認証機能を持つスマホを活用し、パスワード認証を無効にすることで第三者への流出を防ぐ。20年2月から投入する。

もう一つは補償期間の延長サービスだ。d払いの規約では不正利用から90日以内であれば被害額の補償に応じる。12月から提供する追加サービス「ネットトラブルあんしんサポート」は、税抜月500円を支払うことで補償期間を365日以内に広げる。d払い以外のキャッシュレス決済の不正利用も補償するほか、専用アプリを通じてインターネット上の最新トラブル事例なども届ける。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50900200R11C19A0X12000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570803801/


続きを読む

ドコモ冬春モデル発表 「スマホおかえしプログラム」ってリースとどう違うの?

1: ロッ太(東京都) [US] 2019/10/11(金) 18:43:08.80 ● BE:295723299-2BP(2000)

ドコモ冬春モデルの価格まとめ 「スマホおかえしプログラム」の対象は?
10/11(金) 17:43配信 ITmedia Mobile

 NTTドコモの2019年冬〜2020年春モデルが発表された。今回は例年に比べて機種数が少なく少数精鋭といった印象だが、価格が気になることは変わらない。ドコモオンラインショップでの販売予定価格を紹介する。価格は全て税込み。

税別なら1万円台(1万9440円)という安さのGalaxy A20

・Xperia 5 SO-01M(11月1日発売)……8万7912円
・Galaxy Note10+ SC-01M(10月18日発売)……12万1176円
・AQUOS zero2 SH-01M(今冬発売)……9万288円
・AQUOS sense3 SH-02M(11月上旬発売)……3万1680円
・Galaxy A20 SC-02M(11月1日発売)……2万1384円
・らくらくホン F-01M(11月下旬発売)……3万8016円
・キッズケータイ SH-03M(今冬発売)……1万4256円

 ハイエンドモデルは従来と同様、10万円前後の価格。ミッドレンジモデルは2万円〜3万円台とお手頃価格。中でも特筆すべきは、約2万円のGalaxy A20だろう。ドコモの現行スマートフォンの中では最安クラスといえる。

 なお、36回払いで購入して端末を返却すると、12回分(3分の1)の支払いが免除される「スマホおかえしプログラム」の対象は、この中ではXperia 5、Galaxy Note10+、AQUOS zero2のみ。それ以外のモデルは、元の価格が安いことから対象から外れた。

 12回分の支払いを免除した価格は、Xperia 5が5万8608円、Galaxy Note10+が8万784円、AQUOS zero2が6万192円。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00000089-zdn_m-prod
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1570786988/


続きを読む

NTTドコモが2019年冬・2020年春モデルを発表 スマホ5機種、ケータイ2機種とSTB1機種

1: ムヒタ ★ 2019/10/11(金) 12:37:42.22 _USER
 NTTドコモは10月11日、2019年冬商戦と2020年春商戦に投入する新端末を発表した。内訳はスマートフォンが5機種、ケータイ(フィーチャフォン)が2機種、セットトップボックス(STB)が1機種の計8機種で、10月18日から順次発売される。

スマートフォン
 スマートフォンはサムスン電子製の「Galaxy Note10+ SC-01M」「Galaxy A20 SC-02M」、ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia 5 SO-01M」、シャープ製の「AQUOS zero2 SH-01M」「AQUOS sense2 SH-02M」の計5機種が登場する。機種数は例年と比べると少なめだが「5Gの商用サービスを控えた時期の、LTE(Xi)世代の集大成」(関係者)という位置付けだ。

 これらのうち、SC-01M、SO-01M、SH-01MはプロセッサにQualcommの「Snapdragon 855」を搭載するハイエンドモデルで、下り最大1576Mbps(理論値)の高速通信に対応している。一方、SC-02MとSH-02Mは手頃な価格感のエントリー/ミドルレンジ機種となっている。

→Galaxy Note10+ SC-01M(10月中旬発売予定)
→Galaxy A20 SC-02M(10月中旬発売予定)
→Xperia 5 SO-01M(11月中旬発売予定)
→AQUOS zero2 SH-01M(今冬発売予定)
→AQUOS sense3 SH-02M(11月上旬発売予定)
no title

以下ソース
2019年10月11日 12時00分
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1910/11/news063.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570765062/


続きを読む

ケータイショップ店員はボランティアではない、ドコモが一部サポート有償化へ

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/10(木) 22:21:31.31 _USER
sdvsdph1
2019年10月1日施行の改正電気通信事業法で携帯電話の端末代金と通信料金の完全分離が義務化された。通信サービスの継続利用を条件とした端末購入補助は禁止。継続利用を条件としない場合も端末購入補助は最大2万円となった。ユーザーの端末購入負担は確実に高まり、販売台数の減少が予想される。

 販売台数の減少は業界共通の悩みだが、もろに打撃を受けそうなのがケータイショップを運営する販売代理店である。携帯電話大手から受け取る販売手数料が減るためだ。その一方で朗報も出てきた。ケータイショップにおけるサポートを一部有償化する動きが進みつつあるのだ。NTTドコモが2019年12月からの導入を検討している。

NTTドコモが検討しているのは、他店舗で購入した「持ち込み端末」に関するサポートの有償化である。

 自店舗で購入した端末についてはApple IDやGoogleアカウントの設定、電話帳の移行などを原則、無償で受け付けるが、持ち込み端末については3000円の手数料を徴収する方向で調整している。さらにFacebookやInstagram、LINE、モバイルSuicaなど他社アプリ・サービスのサポートもメニュー化し、有償で受け付けていくことを検討しているようだ。

 サポートの有償化についてはソフトバンクも前向きに検討している。同社は一足早く2018年12月に直営店でテストマーケティングを開始。2019年春からは数十店舗、夏以降は数百店舗に対象を広げ、1000円や3000円などの手数料で様々なメニューを検証している。ただ、テストマーケティングは2020年1月までを予定しており、有償化の本格展開ではNTTドコモが先行することになりそうだ。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00687/100700016/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570713691/


続きを読む

「自分のリアルなアバター」作成できるサービス、ドコモが試験提供 40台のカメラで全身撮影

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/10/03(木) 21:00:26.87 _USER
 NTTドコモは10月3日、ユーザーが自分の全身をスキャンしたデータから、リアルなアバターを作成できるサービス「ポケットアバター」の試験提供を始めると発表した。無料のスマートフォンアプリ(iOS/Android)でアバターに動きを付け、SNSなどに投稿できる。提供時期は2020年3月までで、料金は無料。結果を踏まえ、同年4月の正式リリースを目指す。

no title


 利用手順は(1)ドコモが都内に設置する「撮影ボックス」に入り、40台のカメラで全身を撮影する、(2)データを基に作成したアバターをスマホアプリに取り込む、(3)アプリ上でアバターに「飛ぶ」「回転する」などのモーションを付ける──という流れ。

 アバターが動く様子はGIFかMP4形式で保存し、LINEの「友だち」に送信したり、InstagramやTwitterなどに投稿したりできる。

no title


 撮影ボックスは、「東京ソラマチ」(墨田区)と「ラグビーワールドカップ2019 東京スタジアム スペクテータープラザ」(調布市、チケット購入者のみ入場可能)の2カ所。前者は10月10日〜12月31日、後者は10月5日、6日、19日、20日、11月1日に利用可能。

no title


 ドコモは今後、アバターの作成技術を、ゲームなどのエンタメ領域、遠隔会議などのコミュニケーション領域、アパレルなどのコマース領域などに応用する可能性もあるという。

関連リンク
ニュースリリース(PDF文書)
https://www.nttdocomo.co.jp/binary/pdf/info/news_release/topics_191003_00.pdf

2019年10月03日 18時37分 公開
ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/03/news136.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570104026/


続きを読む

NTTドコモ、d払いなどの決済サービスでシステムトラブル

1: ムヒタ ★ 2019/09/20(金) 09:44:35.50 _USER
20190920-00000038-ann-000-thumb
NTTドコモ(9437)が提供するスマートフォン決済サービス「d払い」などで20日、システムトラブルが起きている。同日4時29分ごろから決済サービスが利用できなくなっており、8時時点で解消していない。

ドコモ広報部によると利用できなくなっているのは「d払い」のほか、「ドコモ払い」、「spモード決済」など。同社広報部は「設備故障が原因とみられるが、詳細は調査中」としている。復旧見込みは確認中としており、現在はホームページなどで周知を図っている。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕
2019/9/20 8:41
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL20H47_Q9A920C1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568940275/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
  • ライブドアブログ