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キャリア別:Docomo

ドコモユーザー特典、3月はマクドナルド・4月はローソンのクーポン配布

1: ノチラ ★ 2018/02/19(月) 23:20:43.73 _USER
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NTTドコモは2月19日、25歳以下のドコモユーザーを対象とした特典「ハピチャン」の3月・4月の特典内容を発表しました。3月はマクドナルドのグランベーコンチーズ1個、4月はローソンのプレミアムロールケーキ2個が無料でもらえます。

日時指定なく受取可能
ハピチャンは、ソフトバンクの「SUPER FRIDAY」やauの「三太郎の日」に対抗して今年から実施される、25歳以下のドコモユーザー限定特典です。

3月の特典内容は日本マクドナルドのグランベーコンチーズ1個(390円相当)、4月はローソンのプレミアムロールケーキ2個(300円相当)となっています。

商品を受け取るには、スマートフォンから「ハピチャン」特設サイトにアクセスし、dアカウント認証後、クーポン発行をする必要があります。受取は、キャンペーン該当月であればいつでも可能です。

ハピチャンを利用できるのは、以下の条件をすべて満たす25歳以下のdポイントクラブ会員です。


ドコモのiPhoneもしくはスマートフォンを利用中
「カケホーダイプラン」「カケホーダイライトプラン」「シンプルプラン」のいずれかを契約中
パケットパック(シェアパック子回線を含む)を契約中

ハピチャンの利用方法、受取条件の詳細に関しては、特設ページより確認できます。
https://iphone-mania.jp/news-203380/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1519050043/


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ドコモのスマホをSIMロック解除してauのSIMを挿す→使えません 契約変更、オプションが必要

1: trick ★ 2018/02/13(火) 21:34:39.00 _USER
Galaxy S8+をロック解除して、キャリアを乗り換えたらハマりました - ケータイ Watch
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/column/minna/1105735.html
【Galaxy S8+ SC-03J】
太田百合子2018年2月13日 06:00

 先日、ドコモで購入した「Galaxy S8+」のSIMロックを解除しました。ちょうどiPhoneで使っていたauの回線が1つ宙に浮いていたので、それを使えるようにするためです。もちろんドコモで購入したスマホがすべて、auの回線でそのまま使えるわけではありません。LTEの対応周波数帯がauが主に使用しているBand1(2.0GHz帯)、11(1.5GHz帯)、18、26(800MHz帯)、28(700MHz帯)をある程度カバーしていて、なおかつauのVoLTEに対応している必要があります。その点Galaxy S8+はauからも発売されている端末なので安心。そう思って回線を切り替えることにしたわけです。

 ロック解除は一括払いなら原則即日、割賦払いの場合も購入から101日以上経っていれば手続きが可能。方法も簡単で、オンラインで端末の製造番号を入力し、申し込むだけ。あとは他社製のSIMカードをセットして端末を起動し、メールで届いた解除コードを入力すれば、SIMフリー化することができます。ただ、私の持っていたauのSIMはVoLTE非対応の黒いnano SIMカードでした。このままではGalaxy S8+で使えないので、近くのauショップにSIMカードを交換してもらいに行ってきました。

 Galaxy S8+で使えるauのnano SIMカードは、VoLTE対応グレーのカードです。店頭でスタッフの方にSIMカードを切り替えたい旨と、ドコモで購入しSIMロック解除したGalaxy S8+で使うことを説明し、LTEからVoLTEへの契約変更手数料3000円を支払って、SIMカードを交換してもらいました。さらに契約変更も必要ということで、その手続きもしてもらいました。auのスマートフォンでは通常、インターネット接続サービスとして「LTE NET」(月額300円)を契約しますが、auで購入したのではないSIMフリーのスマートフォンを使用するためには、「LTE NET for DATA」(月額500円)の契約が必要とのこと。月額料金が200円アップしてしまうのはちょっと腑に落ちませんが、ともかくこれにて手続きは完了です。


 あとは新しいグレーのnano SIMカードをGalaxy S8+にセットし、MVNOのSIMを使用する場合と同じく、auのAPNを設定すればOK! と思ったら、ことはそう簡単にはいきませんでした。APNを設定してデータ通信はできるようになったのですが、肝心の電話がつながらないのです。Galaxy S8+から自宅に電話をかけようとすると、画面は発信中となるもののつながりません。逆に自宅からauの電話番号宛に電話をかけてみましたが、こちらも呼び出し音は鳴っているのに着信しません。auショップに戻り状況を説明して相談しましたが、SIMも契約内容も問題ないので、端末側のトラブルでは? とのこと。ひょっとしてロック解除の手続きの際に何らかトラブルが生じたのかもと思い、ダメ元で今度はドコモショップを訪問したら、一発で問題が解決しました。

 いわく、ドコモのVoLTEと他社のVoLTEでは仕様が異なるため、ドコモで購入したスマートフォンをロック解除して他社で使用する場合、ケースによってはVoLTE用のAPN設定が別途必要になるとのこと。言われるままにAPNを設定し端末を再起動したら、無事に電話がかけられるようになりました。あとからよくよくドコモのサイトを見てみたら、確かにサイトからリンクされた「SIMロック解除対応機種および対応周波数帯」というPDFの中に、小さく「他社NWでVoLTE音声通話を利用する際に、APNの設定が必要となる場合があります」との記載がありました。これ、できればもう少しわかりやすいところに書いておいてほしかった。

 今ドコモで使っている回線を解約するわけではないとはいえ、ロック解除した端末が他社の回線へつながらないという相談に応じてくれたドコモショップには感謝しつつも、やはりSIMロック解除&キャリアの乗り換えは、まだまだ一筋縄ではいかないのだなーと思った次第です。


VoLTE非対応のnano SIMカードは黒、VoLTE対応のnamo SIMカードはグレー。Androidスマートフォンだけでなく、iPhoneでも「iPhone 8」以降は通話がVoLTEのみになるため、グレーのカードへの切り替えが必要
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引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518525279/


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2画面スマホ「M Z-01K」を2月9日発

1: ひぃぃ ★ 2018/02/05(月) 19:19:19.33 _USER9
 NTTドコモは、Andoridスマートフォン「M Z-01K」を2月9日に発売する。価格は、9万2664円(税込)。「月々サポート」適用後の実質負担額は新規契約、機種変更で4万2768円、MNP転入で2万6568円となる。

 「M Z-01K」は、ドコモとメーカーのZTEが共同開発したスマートフォン。ディスプレイを2つ搭載する折りたたみ型で、閉じた状態では5.2インチ、開くと左右のディスプレイを並べて6.8インチ相当になる。

 1つのアプリを大画面で表示できるほか、Andoridのマルチタスク機能に対応するアプリなら、2つ同時に展開することもできる。また、同じアプリ2画面で表示するミラーモードを搭載し、向かいに座った人に画面を見せながら操作するといった使い方も可能。

 ドコモは「M Z-01K」の発売にあわせ、購入者から抽選で1250名に最大1万円相当のdポイントをプレゼントするキャンペーンを実施している。発売日前日の2月8日までに事前予約を行うと、このキャンペーンの当選確率が2倍となる。

2018年2月5日 15時48分 ケータイ Watch
http://news.livedoor.com/article/detail/14258595/

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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517825959/


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NTTドコモ、格安スマホ対抗へ「第3の矢」

1: ノチラ ★ 2018/02/05(月) 13:07:39.08 _USER
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携帯電話業界の顧客争奪戦が活発になっている。ソフトバンクとKDDIが積極的な販促活動を仕掛けているだけでなく、2社傘下の格安スマートフォン(スマホ)ブランド、ワイモバイルとUQモバイルも攻勢をかける。標的になっているNTTドコモは、草刈り場になるのを避けようと対策に余念がない。今年は割安料金プラン、共通ポイントサービスに続く「第3の矢」を開始し、顧客流出を食い止める考えだ。

 NTTドコモはこれま…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26477680S8A200C1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517803659/


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ドコモ、賞味期限間近の食品購入でポイント付与する取組実施 廃棄食品削減へ

1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/17(水) 08:11:50.01 _USER9
http://www.zaikei.co.jp/article/20180117/421370.html

 NTTドコモは15日、食べられるにも関わらず廃棄されてしまう食品を減らすため、スマホアプリ「EcoBuy」を活用した実証実験を行うと発表した。アプリを用いて賞味期限および消費期限の近い食品を購入するとポイントが得られる仕組みだ。

 実施期間は1月19日から2月28日までの41日間を予定しており、場所は東京都中央区にある「miniピアゴ入船1丁目店」。東京都環境局資源循環推進部計画課が募集した「持続可能な資源利用に向けたモデル事業」の一環として行われる。

 miniピアゴ入船1丁目店には、期限が近くなったEcoBuy対象商品がある。ポップなどで印がつけられたそちらを購入後レシートならびに商品を撮影すると、商品情報を読み取りその内容をポイントセンターで確認。条件を満たしていれば定価の約20%がポイントとして付与される。例えば600円ほどの買い物をすれば、約120ポイントが得られる。

 対象商品は牛乳やパン、シュークリーム、卵、うどん、納豆、豆腐、肉、魚、サンドイッチなどの各種食品。期限が迫ったそれらの購買、消費を促し、食品廃棄物の削減を図る。

 アプリで読み取った食品については、その賞味期限、消費期限が近づいてきた一定のタイミングで利用者に期限情報を通知。すでに利用者が完食している場合はサンキューメッセージを、そうでない場合はレシピや食事シーンを提案する。

 国連食糧農業機関によると、食べられることなく捨てられる食品の量は世界で年間13億トン。環境省による食品廃棄物などの利用状況調査では、2014年度の日本において年間621万トンの、本来食べられるはずの食品が捨てられていたとされる。

 同省の資料によれば、この日本の食品ロス量は世界全体における食品援助量の2倍。国民1人が毎日茶碗1杯分を捨てた場合の量にも匹敵する。ドコモは今回の実証実験などを通じて、このような食品ロス削減を支援していくという。(小椋恒示)

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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516144310/


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ドコモ、QRコード決済を4月開始

1: ノチラ ★ 2018/01/17(水) 18:54:26.63 _USER
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NTTドコモは17日、QRコードを活用した決済サービスを4月に始めると発表した。スマートフォン(スマホ)の画面に表示されるQRコードを提示すると、決済が完了する。ドコモの契約者は携帯電話の料金とまとめて支払える。ローソンやマツモトキヨシなどは1万9000店での利用を想定し、早期に10万店まで増やす。

消費者がQRコード決済サービス「d払い」のアプリを起動すると、画面にバーコードやQRコードが表示される。小売店などのレジ端末で読みとると支払いが済む。ローソンの野辺一也執行役員は「現金と違う決済方法が広がれば、購買の喚起につながる」と話す。専用端末を設置する必要がないため、店舗の負担は少ない。

 中国を中心にQRコード決済は広がっている。ドコモの前田義晃執行役員は「国内の携帯事業以外にサービス分野の収益拡大を目指している。決済ごとにデータが蓄積される」と話した。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25792820X10C18A1X12000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1516182866/


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ドコモが20GBプランを値下げ、基本料込み月4980円〜に

1: ノチラ ★ 2017/12/19(火) 22:06:45.65 _USER
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NTTドコモは「シンプルプラン」の適用対象を「ウルトラパック」(一人用20GBプラン、30GBプラン)にも拡大します。これにより、20GBプランを月の支払総額が4980円〜(各種割引適用後)という格安スマホ並料金で利用できるようになります。

「シンプルプラン」は、月980円で利用できる格安スマホ対抗プランです。音声通話は家族間国内のみ無料で、それ以外の相手とは従量課金制。つまり、音声通話を多用するユーザーには割高ですが、『LINEなどの無料通話アプリで十分』という方なら、カケホーダイライトに比べて最大月720円もお得になります。

従来、同プランに加入できるのは「シェアパック」ユーザーだけでした。今回対象を拡大し、一人ユーザー向けの「ウルトラデータLパック」(20GB)と「ウルトラデータLLパック」(30GB)でも利用できるようになりました。

そのため「シンプルプラン」と「ウルトラデータLパック(20GBプラン)」に加入して、「docomo with」と「ずっとドコモ割」(ドコモの利用年数が15年以上)の各種割引を適用した場合の月額料金は4980円〜と格安スマホ並料金に。各種割引きを適用しない場合でも月7280円と、月8000円のカケホーダイライトより720円お得になります。

同プランの申し込みは12月27日より開始。適用開始は2018年1月以降となります。
http://japanese.engadget.com/2017/12/19/20gb-4980-line/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1513688805/


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ジョジョスマホの詳細が発表 「擬音モード」や「スタンドカメラ」など

1: ひぃぃ ★ 2017/12/15(金) 13:26:18.20 _USER9
NTTドコモは12月15日、『ジョジョの奇妙な冒険』の誕生30周年を記念したスマートフォン「JOJO L-02K」の特設サイトをオープンした。

JOJO L-02Kは、人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』の30周年記念モデルで、ドコモの2017-2018年冬春モデル「V30+」(LGエレクトロニクス製)をベースに開発。端末デザインや描き下ろしの壁紙など、原作者・荒木飛呂彦氏による監修が行われている。

1万台の限定販売で、12月20日正午に予約受付を開始。発売は2018年3月を予定している。ドコモオンラインショップでの価格は税込125,712円となる見込みだ。

今回オープンした特設サイトでは、JOJO L-02K独自の機能など詳細を発表している。

●JOJOホーム

JOJOホームは、ホーム画面をスライドさせるたびに異なる壁紙が表示される機能。テーマは第1部「ファントムブラッド」から第8部「ジョジョリオン」まで全10種類を用意しており、アプリアイコンの背景にも特別なデザインが施される。

●擬音モード

擬音モードは、通知音や操作音、電話の着信音などを、画面上に擬音で表示するモード。通知の重要度によって表示する擬音が変わる。

●名シーン画像&名言変換辞書

全エピソードの中から厳選した名シーンの画像をプリインストールする。また、作中に登場する名言や固有名詞に対応したオリジナルの予測変換辞書を搭載している。

●JOJOエディター

名シーンの画像をベースにオリジナルの画像を作成する機能。ベースとなる画像のセリフを編集したり、画像とセリフを自由に組み合わせてオリジナルのコマを作ったりできる。

●スタンドカメラ

「スタンド」のエフェクトを採り入れたAR撮影モード。人物にカメラを向けると画面上にスタンドが出現する。また、作中に登場するイラストなど、素材を組み合わせて写真を加工できる。

●SBRトラッカー

「STEEL BALL RUNレース」を体験できる歩数計連動アプリ。道中で発生するイベントをクリアしながらゴールを目指す。プレーヤー同士がすれ違うと発生する特別なイベントもあるようだ。

●JOJOプレーヤー

停止操作で「スタープラチナ・ザ・ワールド」、戻す操作に合わせて「バイツァ・ダスト」が発動するなど、ジョジョの奇妙な冒険の世界観を味わえる音楽プレーヤー。

このほか、画面オフ時にも時刻や画像を表示する「Always on display」機能、作中に登場する天候をモチーフにした天気予報などを表示する「ウィジェット」機能、「セックス・ピストルズ」がメールの受信などを知らせる「マチキャラ」機能などを備えている。

2017年12月15日 12時9分 マイナビニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14032885/

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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513311978/


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2画面、3画面でiPhone追い越せ 「変態端末」の精神でNTTドコモの逆襲始まるか

1: 紅あずま ★ 2017/11/20(月) 12:43:15.85 _USER9
2画面、3画面でiPhone追い越せ!「変態端末」の精神でNTTドコモの逆襲始まるか
産經新聞:2017.11.20 12:00更新
http://www.sankei.com/premium/news/171120/prm1711200001-n1.html
(全文は掲載元でご覧下さい)

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NTTドコモが発表した2画面の折り畳み式スマートフォン「M」=10月、東京都中央区

 インターネット接続サービス「iモード」時代に日本独自の進化を遂げて「ガラケー」と呼ばれた従来型携帯電話(フィーチャーフォン)を多数生み出したNTTドコモが、スマートフォン時代の今、再び独自スマホの開発に力を入れ始めた。
第1弾として年明けに2画面の折り畳み式スマホ「M」を投入するのに続き、3画面折り畳み式なども構想中だ。
米アップルなど世界のスマホメーカーや各国の携帯事業者も注目する折り畳み式をいち早く開発したのは、無線技術者として日本初の携帯電話開発に携わった吉沢和弘社長と森健一執行役員プロダクト部長の「あうんの呼吸」があった。そのワケとは…。

 「ほら」

 今夏、吉沢氏が森氏に見せた古い資料には「未来の携帯電話」として、今のスマホのような端末のコンテ図が描かれていた。
その資料は、数字のみを表示する携帯電話しか世になかった1990年代前半のものだったという。

 「あ、やはり、ドコモの前身(エヌ・ティ・ティ移動通信網)の時代から、こういう未来の携帯電話を開発する思いは魂としてあったんだと感じ、社長から大きく背中を押してもらった」

 森氏は、将来のスマホ構想を吉沢氏に説明した際のこんなやり取りを打ち明けた。

 将来のスマホ構想の中には、「変態端末」と呼ばれるほど独自色豊かな機種もあったガラケー時代の技術を応用したものもあるという。
来年1月以降に発売するMは、2つの画面を合わせて大画面で動画視聴などを楽しめるが、画面部分とキーボード部分が2つに分かれるセパレート式など「やりようによっては受けるかもしれない」と森氏は意欲を示す。

 「ガラケー時代に変態端末を開発した精神が、今の技術で新たな商品として新しい光を放つこともあるのでは」とも意気込む。

 ただ、もちろん、一部の物好き向けだけに独自スマホを開発し続けるつもりはない。
Mは、現在の10倍の高速大容量通信が可能になる第5世代(5G)移動通信方式の平成32年実用化を控える今だからこそ開発する意味があると考える。

 森氏は「大画面で大容量の動画を見ることができるようになる5Gの時代が到来すると、大画面と持ち運びやすさを両立できる折り畳み式は、スマホの業界標準(デファクトスタンダード)になる可能性もある」と予想する。
実際、Mは、ある国の携帯電話事業者から「自国の他の携帯事業者が販売できないよう、当社と独占契約を結んでくれ」と頼まれるほど好評だったという。

 「折り畳み式スマホは今後、第2弾も第3弾もある。スーツの内ポケットから取り出して3画面に広げてタブレット端末並みの大きさにできれば新聞も見やすい。私自身も欲しい」

(以下省略)
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511149395/


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「電波オークション」導入の議論本格化 NHK、民放連、ドコモなどは強く反対

1: trick ★ 2017/11/11(土) 18:39:45.85 _USER
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電波オークション導入 議論本格化で野田聖子総務相、どうさばく?(1/3ページ) - 産経ニュース
http://www.sankei.com/politics/news/171111/plt1711110012-n1.html
2017.11.11 16:06

 電波の有効利用を検討する総務省の「電波有効利用成長戦略懇談会」の議論が10日、スタートした。公共用周波数をはじめとする電波を有効利用し、安倍晋三内閣が掲げる成長戦略に反映する方法を探る。一方、政府の規制改革推進会議も周波数帯の利用権を競争入札にかける「電波オークション」の導入を軸に議論を進めており、電波の有効活用をめぐる政府内の意見調整が難航するおそれがある。電波行政を所管する野田聖子総務相がどうさばくのか。その力量が問われそうだ。

 野田氏は同日午後、総務省で開かれた懇談会の初会合で「わが国は少子高齢化に伴って最大のピンチを迎える。今こそ情報通信技術の徹底的な活用、とりわけ電波の有効利用を進めていくことが重要だ」とあいさつした。

 野田氏は懇談会に先立つ記者会見で、電波オークションの導入に関する規制改革推進会議の議論について「総務省も積極的に議論に協力している」と述べたが、懇談会では出席者から電波オークションの導入に関する発言はなかった。

 総務省は「懇談会のメンバーから提起があれば、電波オークションに関する議論は排除しない」としている。しかし、懇談会は警察や消防などが使っている公共用周波数の民間移行の推進や、多様な機器をネットワークでつなぐ「モノのインターネット(IoT)」に対応した電波政策の在り方を主要議題に据える方針だ。


 規制改革推進会議でも大きなずれが浮き彫りになっている。9月以降、電波オークションの議論を本格化させた規制改革推進会議は、NHK、日本民間放送連盟、NTTドコモなどからヒアリングを重ねたが、強い反対論に直面した。ヒアリングに呼ばれた総務省も「外資規制ができず、安全保障上の問題が出てくる」などの理由で導入に消極的な姿勢を示した。

 現在、日本国内では比較審査方式を採用しており、複数の申請者が存在すれば、総務省が優劣を比較し、より優れている方を選定する。しかし、この方式については「総務省の裁量で決まってしまう」との批判が出ていた。こうした中、菅義偉官房長官が9月13日の記者会見で電波オークションの導入を検討する考えを示したことで一気に議論が熱を帯び始めた。

 菅氏のバックアップを受けた格好の規制改革推進会議は設置したワーキング・グループで議論を続けており、「OECD(経済協力開発機構)加盟国の多くで導入済みだ」などと、電波オークションを導入すべきだとの意見が大勢となっている。

 政府は今年6月に公共用周波数の民間移行推進を閣議決定しており、成長戦略の一環として公共用電波の有効利用がいずれは政策テーマに上るとはみられていた。しかし、総務省幹部の一人が「寝耳に水だった」と言うように、電波オークションの導入がいきなりこの時期に俎上に載るのは想定外だったようだ。


 もともと電波オークションは旧民主党政権時代に導入が検討されている。総務省が1年以上かけて制度設計し、平成24年3月の閣議決定をへて関連法案が国会に提出されたが、当時野党だった自民党の反対で廃案となった。

 ワーキング・グループの意見交換でもこうした経緯を踏まえて「一度は閣議決定までしたのになぜできないのか」との指摘がメンバーから出ており、消極論を展開する総務省は痛いところを突かれている。

 規制改革推進会議は、年内をめどに結論を出す方針。一方、懇談会は来年夏ごろまでに方向性をとりまとめる予定だが、議論は規制改革推進会議の方針を当然、意識せざるを得ない。ましてや、首相や総務大臣経験者でもある菅氏が規制改革推進会議の結論を支持する姿勢を鮮明にすればなおさらだ。

 野田氏は10日の記者会見で「簡単な話ではない。電波は大切なインフラだから、おおざっぱなものを皆さんに提供するわけにはいかない。粛々と進めるなか、皆さんが納得できるようなものを示せるようにがんばりたい」と語ったが、難題に直面する可能性は否定できない。(政治部編集委員 笠原健)
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1510393185/


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