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キャリア別:Docomo

ジョジョスマホの詳細が発表 「擬音モード」や「スタンドカメラ」など

1: ひぃぃ ★ 2017/12/15(金) 13:26:18.20 _USER9
NTTドコモは12月15日、『ジョジョの奇妙な冒険』の誕生30周年を記念したスマートフォン「JOJO L-02K」の特設サイトをオープンした。

JOJO L-02Kは、人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』の30周年記念モデルで、ドコモの2017-2018年冬春モデル「V30+」(LGエレクトロニクス製)をベースに開発。端末デザインや描き下ろしの壁紙など、原作者・荒木飛呂彦氏による監修が行われている。

1万台の限定販売で、12月20日正午に予約受付を開始。発売は2018年3月を予定している。ドコモオンラインショップでの価格は税込125,712円となる見込みだ。

今回オープンした特設サイトでは、JOJO L-02K独自の機能など詳細を発表している。

●JOJOホーム

JOJOホームは、ホーム画面をスライドさせるたびに異なる壁紙が表示される機能。テーマは第1部「ファントムブラッド」から第8部「ジョジョリオン」まで全10種類を用意しており、アプリアイコンの背景にも特別なデザインが施される。

●擬音モード

擬音モードは、通知音や操作音、電話の着信音などを、画面上に擬音で表示するモード。通知の重要度によって表示する擬音が変わる。

●名シーン画像&名言変換辞書

全エピソードの中から厳選した名シーンの画像をプリインストールする。また、作中に登場する名言や固有名詞に対応したオリジナルの予測変換辞書を搭載している。

●JOJOエディター

名シーンの画像をベースにオリジナルの画像を作成する機能。ベースとなる画像のセリフを編集したり、画像とセリフを自由に組み合わせてオリジナルのコマを作ったりできる。

●スタンドカメラ

「スタンド」のエフェクトを採り入れたAR撮影モード。人物にカメラを向けると画面上にスタンドが出現する。また、作中に登場するイラストなど、素材を組み合わせて写真を加工できる。

●SBRトラッカー

「STEEL BALL RUNレース」を体験できる歩数計連動アプリ。道中で発生するイベントをクリアしながらゴールを目指す。プレーヤー同士がすれ違うと発生する特別なイベントもあるようだ。

●JOJOプレーヤー

停止操作で「スタープラチナ・ザ・ワールド」、戻す操作に合わせて「バイツァ・ダスト」が発動するなど、ジョジョの奇妙な冒険の世界観を味わえる音楽プレーヤー。

このほか、画面オフ時にも時刻や画像を表示する「Always on display」機能、作中に登場する天候をモチーフにした天気予報などを表示する「ウィジェット」機能、「セックス・ピストルズ」がメールの受信などを知らせる「マチキャラ」機能などを備えている。

2017年12月15日 12時9分 マイナビニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14032885/

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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513311978/


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2画面、3画面でiPhone追い越せ 「変態端末」の精神でNTTドコモの逆襲始まるか

1: 紅あずま ★ 2017/11/20(月) 12:43:15.85 _USER9
2画面、3画面でiPhone追い越せ!「変態端末」の精神でNTTドコモの逆襲始まるか
産經新聞:2017.11.20 12:00更新
http://www.sankei.com/premium/news/171120/prm1711200001-n1.html
(全文は掲載元でご覧下さい)

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NTTドコモが発表した2画面の折り畳み式スマートフォン「M」=10月、東京都中央区

 インターネット接続サービス「iモード」時代に日本独自の進化を遂げて「ガラケー」と呼ばれた従来型携帯電話(フィーチャーフォン)を多数生み出したNTTドコモが、スマートフォン時代の今、再び独自スマホの開発に力を入れ始めた。
第1弾として年明けに2画面の折り畳み式スマホ「M」を投入するのに続き、3画面折り畳み式なども構想中だ。
米アップルなど世界のスマホメーカーや各国の携帯事業者も注目する折り畳み式をいち早く開発したのは、無線技術者として日本初の携帯電話開発に携わった吉沢和弘社長と森健一執行役員プロダクト部長の「あうんの呼吸」があった。そのワケとは…。

 「ほら」

 今夏、吉沢氏が森氏に見せた古い資料には「未来の携帯電話」として、今のスマホのような端末のコンテ図が描かれていた。
その資料は、数字のみを表示する携帯電話しか世になかった1990年代前半のものだったという。

 「あ、やはり、ドコモの前身(エヌ・ティ・ティ移動通信網)の時代から、こういう未来の携帯電話を開発する思いは魂としてあったんだと感じ、社長から大きく背中を押してもらった」

 森氏は、将来のスマホ構想を吉沢氏に説明した際のこんなやり取りを打ち明けた。

 将来のスマホ構想の中には、「変態端末」と呼ばれるほど独自色豊かな機種もあったガラケー時代の技術を応用したものもあるという。
来年1月以降に発売するMは、2つの画面を合わせて大画面で動画視聴などを楽しめるが、画面部分とキーボード部分が2つに分かれるセパレート式など「やりようによっては受けるかもしれない」と森氏は意欲を示す。

 「ガラケー時代に変態端末を開発した精神が、今の技術で新たな商品として新しい光を放つこともあるのでは」とも意気込む。

 ただ、もちろん、一部の物好き向けだけに独自スマホを開発し続けるつもりはない。
Mは、現在の10倍の高速大容量通信が可能になる第5世代(5G)移動通信方式の平成32年実用化を控える今だからこそ開発する意味があると考える。

 森氏は「大画面で大容量の動画を見ることができるようになる5Gの時代が到来すると、大画面と持ち運びやすさを両立できる折り畳み式は、スマホの業界標準(デファクトスタンダード)になる可能性もある」と予想する。
実際、Mは、ある国の携帯電話事業者から「自国の他の携帯事業者が販売できないよう、当社と独占契約を結んでくれ」と頼まれるほど好評だったという。

 「折り畳み式スマホは今後、第2弾も第3弾もある。スーツの内ポケットから取り出して3画面に広げてタブレット端末並みの大きさにできれば新聞も見やすい。私自身も欲しい」

(以下省略)
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511149395/


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「電波オークション」導入の議論本格化 NHK、民放連、ドコモなどは強く反対

1: trick ★ 2017/11/11(土) 18:39:45.85 _USER
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電波オークション導入 議論本格化で野田聖子総務相、どうさばく?(1/3ページ) - 産経ニュース
http://www.sankei.com/politics/news/171111/plt1711110012-n1.html
2017.11.11 16:06

 電波の有効利用を検討する総務省の「電波有効利用成長戦略懇談会」の議論が10日、スタートした。公共用周波数をはじめとする電波を有効利用し、安倍晋三内閣が掲げる成長戦略に反映する方法を探る。一方、政府の規制改革推進会議も周波数帯の利用権を競争入札にかける「電波オークション」の導入を軸に議論を進めており、電波の有効活用をめぐる政府内の意見調整が難航するおそれがある。電波行政を所管する野田聖子総務相がどうさばくのか。その力量が問われそうだ。

 野田氏は同日午後、総務省で開かれた懇談会の初会合で「わが国は少子高齢化に伴って最大のピンチを迎える。今こそ情報通信技術の徹底的な活用、とりわけ電波の有効利用を進めていくことが重要だ」とあいさつした。

 野田氏は懇談会に先立つ記者会見で、電波オークションの導入に関する規制改革推進会議の議論について「総務省も積極的に議論に協力している」と述べたが、懇談会では出席者から電波オークションの導入に関する発言はなかった。

 総務省は「懇談会のメンバーから提起があれば、電波オークションに関する議論は排除しない」としている。しかし、懇談会は警察や消防などが使っている公共用周波数の民間移行の推進や、多様な機器をネットワークでつなぐ「モノのインターネット(IoT)」に対応した電波政策の在り方を主要議題に据える方針だ。


 規制改革推進会議でも大きなずれが浮き彫りになっている。9月以降、電波オークションの議論を本格化させた規制改革推進会議は、NHK、日本民間放送連盟、NTTドコモなどからヒアリングを重ねたが、強い反対論に直面した。ヒアリングに呼ばれた総務省も「外資規制ができず、安全保障上の問題が出てくる」などの理由で導入に消極的な姿勢を示した。

 現在、日本国内では比較審査方式を採用しており、複数の申請者が存在すれば、総務省が優劣を比較し、より優れている方を選定する。しかし、この方式については「総務省の裁量で決まってしまう」との批判が出ていた。こうした中、菅義偉官房長官が9月13日の記者会見で電波オークションの導入を検討する考えを示したことで一気に議論が熱を帯び始めた。

 菅氏のバックアップを受けた格好の規制改革推進会議は設置したワーキング・グループで議論を続けており、「OECD(経済協力開発機構)加盟国の多くで導入済みだ」などと、電波オークションを導入すべきだとの意見が大勢となっている。

 政府は今年6月に公共用周波数の民間移行推進を閣議決定しており、成長戦略の一環として公共用電波の有効利用がいずれは政策テーマに上るとはみられていた。しかし、総務省幹部の一人が「寝耳に水だった」と言うように、電波オークションの導入がいきなりこの時期に俎上に載るのは想定外だったようだ。


 もともと電波オークションは旧民主党政権時代に導入が検討されている。総務省が1年以上かけて制度設計し、平成24年3月の閣議決定をへて関連法案が国会に提出されたが、当時野党だった自民党の反対で廃案となった。

 ワーキング・グループの意見交換でもこうした経緯を踏まえて「一度は閣議決定までしたのになぜできないのか」との指摘がメンバーから出ており、消極論を展開する総務省は痛いところを突かれている。

 規制改革推進会議は、年内をめどに結論を出す方針。一方、懇談会は来年夏ごろまでに方向性をとりまとめる予定だが、議論は規制改革推進会議の方針を当然、意識せざるを得ない。ましてや、首相や総務大臣経験者でもある菅氏が規制改革推進会議の結論を支持する姿勢を鮮明にすればなおさらだ。

 野田氏は10日の記者会見で「簡単な話ではない。電波は大切なインフラだから、おおざっぱなものを皆さんに提供するわけにはいかない。粛々と進めるなか、皆さんが納得できるようなものを示せるようにがんばりたい」と語ったが、難題に直面する可能性は否定できない。(政治部編集委員 笠原健)
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1510393185/


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ドコモ、折り畳み式3画面スマホ企画・開発へ タブレット端末並みの大きさ

1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/10/30(月) 06:54:47.39 _USER9
http://www.sankei.com/smp/economy/news/171030/ecn1710300003-s1.html
 NTTドコモが、折り畳み式の3画面スマートフォンを企画・開発する検討に入ったことが29日、分かった。来年1月以降に2画面の折り畳み式スマホを発売するが、3画面スマホが実現すれば、3つの画面を合わせてタブレット端末並みの大画面で動画視聴などができるようになる。持ち運びしやすく、大画面を楽しめる折り畳み式スマホの需要は増えそうだ。

 2画面スマホの「M Z−01K」は5・2インチの画面が2つあり、1つの画面で映像を見ながら別画面でメールを送受信できるほか、2画面を合わせた大画面にして動画を見たり、漫画や雑誌などの電子書籍を読んだりすることもできる。価格は未定。

 「M」はドコモが企画し、中国の通信機器大手、中興通訊(ZTE)と共同開発した。米通信大手AT&Tと英大手ボーダフォンも販売する。ドコモの企画したスマホを海外通信会社が扱うのは初めてという。

 ドコモは来年以降、独自企画のスマホを毎年1機種以上投入する。構想中の3画面スマホは「M」で培った技術を応用。仮に5インチ台の画面が3つあるスマホを実用化できれば、3画面を合わせるとタブレット端末並みの大画面が楽しめる。重量を抑え、折り畳んだときに分厚くならなければ、スーツの内ポケットなどに収容できる。プロダクト部長の森健一執行役員は「持ち運びやすく、見るときに広げられると便利」と話す。

 平成32年には第5世代(5G)移動通信方式が実用化する見通し。超高速通信が可能となりスマホで大画面映像を視聴しやすくなる。スマホのデザインや機能が成熟化しつつある中、ドコモは独自企画のスマホで差別化する考えだ。米アップルも折り畳み式iPhone(アイフォーン)を検討しているとみられる。

地図を2画面で表示するNTTドコモのスマートフォン「M」
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509314087/


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ドコモも「iPhone X」で6万還元オプション 正常に稼働する旧機種の回収条件

1: trick ★ 2017/10/25(水) 18:11:40.20 _USER9
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ドコモ、「機種変更応援プログラムプラス」対象機種に「iPhone X」を追加 最大6万ポイント還元 - ITmedia Mobile
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1710/25/news108.html
2017年10月25日 15時30分 公開

NTTドコモが9月22日に提供を開始した「機種変更応援プログラムプラス」。その対象機種に、11月3日発売の「iPhone X」が追加される。旧端末の引き取りを条件として、13カ月目〜25カ月目の機種変更時にdポイントが1万2000〜6万ポイント還元される。

[井上翔,ITmedia]

 NTTドコモは11月2日、「機種変更応援プログラムプラス」の対象機種に「iPhone X」を追加する。月額料金は無料だが、機種購入と同時に加入する必要がある。

 このプログラムは、正常に稼働する旧機種の回収を条件に、旧機種の購入から13〜25カ月目の機種変更時に「dポイント」を特典として付与する。付与ポイントは機種変更タイミングによって異なり、iPhone Xでは最大で6万ポイント(13カ月目の場合)、最小で1万2000ポイント(25カ月目)となる。


 iPhone Xの64GBモデルの場合、購入から13カ月目に新しい対象機種に機種変更すると、実質3万6768円(税込)で利用できる計算だ。

 従来の「機種変更応援プログラム」(月額300円・非課税)とは異なり、13〜18カ月目の特典適用における「前倒し料」(2000円・非課税)は不要だが、プログラムを適用しなかった場合の「返金ポイント」は設定されていない。
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508922700/


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ドコモ、Android 8.0アップデート予定機種を発表。Xperia X Performanceなど

1: おぼろ ★ 2017/10/19(木) 14:47:43.59 _USER9
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AndroidTM 8.0へのバージョンアップ予定製品について

2017年10月18日

平素は、弊社商品・サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

AndroidTM 8.0へのバージョンアップ>>1予定の製品をお知らせします。

■AndroidTM 8.0へのバージョンアップ予定の製品

AQUOS ZETA SH-04H
AQUOS EVER SH-02J
AQUOS R SH-03J
AQUOS sense SH-01K
arrows NX F-01J
arrows NX F-01K
arrows Tab F-02K
dtab d-01K
Galaxy S7 edge SC-02H
Galaxy S8 SC-02J
Galaxy S8+ SC-03J
Galaxy Feel SC-04J
Galaxy Note8 SC-01K
MONO MO-01K
M Z-01K
V20 PRO L-01J
Xperia X Performance SO-04H
Xperia XZ SO-01J
Xperia X Compact SO-02J
Xperia XZs SO-03J
Xperia XZ Premium SO-04J

https://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/pages/171018_00.html
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508392063/


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NTTドコモ 長期契約者の優遇強化へ

1: ノチラ ★ 2017/10/18(水) 11:55:37.11 _USER
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携帯電話各社が顧客を増やすことを優先し、長期の契約者を優遇していないと指摘される中、「NTTドコモ」は、4年以上契約している人を対象に、料金負担を実質的に減らす新たなサービスを始める方針を固めました。
携帯電話の大手各社が他社からの乗り換えを優先し、長期の契約者が恩恵を受けていないとして、総務省は各社に料金などの見直しを求めてきました。

こうした中、関係者によりますと、NTTドコモは、4年以上続けて契約している人向けの新たなサービスを来年5月に始める方針を固めました。

現在は、すべての契約者に対し、端末の購入代金やコンビニや飲食店での支払いに使える「dポイント」を毎月、利用料金の1%付与していますが、この割合を、4年以上の契約者は2%、10年以上は4%、15年以上は5%に引き上げます。

さらに、すでに行っている長期契約者への割り引きサービスは、料金の割り引きの代わりにdポイントを受け取る形を選ぶと、実質的な値引き額が増えるように改めます。
こうして、長期契約者の料金負担を実質的に減らすとともに、ポイントサービスによる顧客の囲い込みを強化したい考えです。

長期契約者を対象にしたポイントサービスの強化は、KDDIやソフトバンクも始めていて、今回のドコモで大手3社が出そろい、競争がさらに激化することも予想されます。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171018/k10011180981000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508295337/


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ドコモ、iPhone8向けに最大40,000円分のポイント還元プログラム開始

1: ノチラ ★ 2017/09/21(木) 23:21:05.40 _USER
NTTドコモ(以下ドコモ)は21日、今後も端末を割安で機種変更できる「機種変更キャンペーンプラス」を、iPhone8/8 Plusの契約者向けに、22日より開始することを明らかにしました。このプログラムでは、最大で40,000円分のポイント還元が受けられます。
端末の未払金以外にもポイントは利用できる

「機種変更キャンペーンプラス」とは、分かりやすく言えば、加入するだけで、次回機種変更を行う際にdポイントで最大40,000円分が還元されるというものです。

以前より存在する「機種変更キャンペーン」の還元ポイントを最大27,000円分から最大40,000円分へと増額し、これまで必要だったプログラム料金の月額300円を廃止した点で、デメリットらしいデメリットがなくなっています。

ドコモでiPhone8/8 Plusを購入時に「機種変更キャンペーンプラス」に加入することで、購入から13カ月目〜25カ月目の間で新たな端末へ機種変更を行うと、利用期間に応じて9,000〜40,000円の範囲内で、ポイントとして還元されます。もちろん、ポイントは機種変更時の端末代金に割り当てることが可能です。
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また、auは「アップグレードプログラムEX」、ソフトバンクは「半額サポート for iPhone」とそれぞれ同様のキャンペーンを打ち出していますが、この2社は機種変更前の未払い分端末料金を割り引くのに対して、ドコモはポイント還元という形を採っているため、機種変更以外にも商品購入や携帯料金の支払いにも充てられるのが強みです。
ドコモユーザーなら入っておいて損はなし

もっとも、機種変更を行うと、それまでの端末料金に適用されていた月々サポートはなくなるため、残債はiPhone8の場合で月額3,699円〜、iPhone8 Plusで月額4,185円〜を支払う必要が生じる点には注意が必要です(その他キャンペーンや特典は計算に入れず)。

例えば、手持ちのiPhone8 64GBを13カ月目で別の端末に変えた場合、分割払いの場合は残りの12カ月分(支払いは購入月の翌月から始まるため)44,388円を支払う必要が生じます。したがって、一般的にはこの残債を「機種変更キャンペーンプラス」で相殺することが想定されています。

一種の「ドコモ縛り」ではありますが、ドコモを使い続けるユーザーにとっては、気軽に短いサイクルで機種変更を行えるため、加入しておいて損はないプログラムだと言えるでしょう。
https://iphone-mania.jp/news-185334/
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1506003665/


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ドコモは実質0円から 新型アイフォーン、3社の競争激化

1: ノチラ ★ 2017/09/15(金) 22:24:54.54 _USER
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NTTドコモは15日、米アップルの新型スマートフォン「iPhone(アイフォーン)8」「8プラス」「X」の3機種の価格を発表した。下取りなどの各種キャンペーンを適用すると「8」のデータ容量64ギガ(ギガは10億)バイトモデルが実質0円になる。KDDI(au)も同日、端末価格を最大半額で機種変更できるサービスの対象に新型アイフォーン3種を加えると発表。すでに最大半額で購入できるサービスを発表しているソフトバンクと合わせて3社の競争が激化しそうだ。

 ドコモの場合、端末下取りや家族で2台以上購入する割引きを適用することで最大3万1752円割引きされるため、「6s」を下取りに出すと「8」の端末価格は実質0円となる。

 KDDIやソフトバンクの場合は、新型アイフォーンの4年間の分割払いの月々の支払いを2年目以降に指定端末に機種変更すると、未払い金の支払いが不要になるため、最大で半額になる。KDDIやソフトバンクは、端末価格の半額に加えて、データ使用量に合わせて月額1980円から使える料金プランや新たに導入した大容量の料金プランをアピールし、端末価格と合わせた月額負担でドコモと差別化を図る。

 ただ、ドコモも来週にも新型アイフォーン向けの料金プランを発表する見込み。端末価格と通信料金を合わせた負担額は複雑さを増しており、契約者は慎重な選択を迫られそうだ。
http://www.sankeibiz.jp/business/news/170915/bsj1709151925005-n1.htm
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505481894/


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iPhone Xの価格を発表 64GBモデルで12万5064円、256GBモデルが14万3856円(税込)

1: trick ★ 2017/09/15(金) 17:50:48.03 _USER9
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ドコモがiPhone Xの価格を案内、一括12万5064円から - ケータイ Watch
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1081159.html
太田 亮三2017年9月15日 16:59

 NTTドコモは、ドコモオンラインショップで販売する「iPhone X(テン)」の販売価格を明らかにした。同端末は10月27日から予約を受け付け、11月3日に発売される予定。

 iPhone Xには、ストレージ容量で64GB、256GBのモデルが用意される。ドコモオンラインショップでの販売価格(税込、以下同)は、一括価格では、64GBモデルで12万5064円、256GBモデルが14万3856円。

 通信料から割り引く、24カ月の「月々サポート」が用意されており、これを適用した後の“実質負担額”の総額は、64GBモデルが6万8472円、256GBモデルが8万6832円。

 ドコモでは一括払いに加えて、分割払いは12回払いと24回払いを選択可能。これまでと同じように、支払総額が10万円以上の端末を分割払いで購入する場合、受付時の審査は通常より厳しくなる。

 ドコモはiPhone Xの価格の案内と合わせて、iPhone 8/8 Plusと同様の割引や下取りのキャンペーンを案内している。
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505465448/


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