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キャリア別:Docomo

NTTドコモ「QR決済」導入 今年度 ローソンなどで 買い物代金、毎月の携帯料金に合算

1: 鉄チーズ烏 ★ 転載ダメc2ch.net 2017/08/14(月) 06:48:50.90 _USER
 NTTドコモが、QRコード読み取りによる決済サービスを今年度中にローソンなどで始めることが13日、分かった。利用者は、店頭でスマートフォンのアプリに表示したQRコードを読み取ってもらうことなどで代金支払いが完了する。代金は毎月の携帯電話料金と一緒に支払う。

 国内のQR決済の普及は中国より遅れているが、携帯電話最大手のドコモの参入で普及に弾みがつきそうだ。

 QR決済は、政府が成長戦略で掲げる非現金(キャッシュレス)決済の“起爆剤”として期待され、楽天や無料通信アプリのLINE(ライン)などIT大手が普及に乗り出している。

 QRコードの読み取りはスマホや従来のバーコードリーダーでできるため、電子マネー決済用の読み取り機に比べれば導入コストが格段に安い。このため、店舗側の負担が少なく、利用者にとっても基本的には自分のスマホにアプリを入れるだけで使える。

 ドコモの計画するQR決済は、毎月の携帯電話料金と合算して決済代金を支払う仕組みのため、クレジットカード登録などは不要だ。ドコモの「dポイント」を支払いに充てることもできる。

 中国ではQR決済を含むキャッシュレス決済の割合が全体の約6割を占め、露店などの小規模店でも普及が進む。これに対し、現金支払いの割合が世界最高水準の日本では、キャッシュレス決済比率が約2割にとどまる。だが、政府は訪日外国人の利便性向上などを目的に、10年後に約4割まで引き上げる目標を成長戦略に盛り込んだ。

 ドコモはQR決済の導入費用負担の少なさを武器に、ベンチャー各社などと提携して対象店舗の拡大を図る。ドコモは従来型携帯電話時代から電子マネー「iD」の普及を進めているが、今後は「iDが浸透していない地方の小規模店舗にもQR決済を普及させたい」(ドコモ幹部)考えだ。

【用語解説】QRコード 白黒のモザイク模様で四角形のコード。自動車部品大手デンソーの事業部(現デンソーウェーブ)が平成6年に開発した。従来のバーコードが横方向(1次元)にしか情報を持たないのに対し、縦と横(2次元)に情報を入れられるため、数字だけでなく、英字や漢字など多くのデータ(数字のみで最大約7千字)を収容できる。QRはクイック・レスポンスに由来し、データを瞬時に読み取れるのも特長だ。


2017.8.14 05:43
http://www.sankei.com/economy/news/170814/ecn1708140004-n1.html
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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1502660930/


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ドコモ、大容量向けプランのテザリング無料に

1: ばーど ★ 2017/07/31(月) 13:15:28.90 _USER9
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NTTドコモは31日、大容量のデータ通信に対応したプラン「ウルトラパック」のテザリングにかかる料金を無料にすると発表した。これまでは2018年3月末までの期間限定としていたが、18年4月以降も無料で提供する。

大容量プランは大手携帯3社が打ち出している。スマートフォン(スマホ)で映画やドラマなどを見る利用者が増えたことや、データ通信量を気にせず使えることからテザリングの利用者も多い。
一方で大手携帯3社が無料期間後にテザリングを有料にするのは「不透明な料金設定だ」といった指摘の声が上がっていた。

今年4月末にドコモが開いた決算会見の場で、同社の経営企画部長の大松沢清博取締役は「(テザリングの無料化について)適切に検討したい」と述べていた。
ソフトバンク、KDDI(au)の2社は期間限定でテザリング料金を無料としているが、ドコモと同様に無料期間を撤廃する可能性がある。今後、携帯各社の値下げ競争が一段と激しくなりそうだ。(大西綾)

配信 2017/7/31 12:44
日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ31H9P_R30C17A7000000/
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501474528/


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ドコモはau新料金には追従しない――docomo withは好調、吉澤社長インタビュー

1: trick ★ 2017/07/13(木) 14:28:57.74 _USER9
docomo withは好調、au新料金には追従しない--ドコモ吉澤社長インタビュー(週刊モバイル通信 石野純也) - Engadget 日本版
http://japanese.engadget.com/2017/07/11/docomo-with-au/
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石野純也 (Junya Ishino)
2017年7月12日, 午前10:40 in docomo

ドコモの代表取締役社長、吉澤和弘氏がインタビューに応じました。この中で吉澤氏は、夏モデルの目玉といえる格安スマホ対抗「docomo with」が好調に推移していることを明らかに。開始から1か月と10日で利用者数は20万に迫る勢いで、秋冬モデルでもdocomo with対象のミッドレンジモデルを拡大していく構えです。

一方で、Android全機種を対象にしたauの分離プラン「auピタットプラン」「auフラットプラン」に追随する予定はなく、docomo withを機種限定で続けていく見通しを示しました。

また、docomo withに先立ち導入したシェアプラン限定のシンプルプランも、順調にユーザー数が増えており、約35万契約に。一連のユーザー還元策は今後も続けていくとのことで、インタビューでは、その方向性も語っています。

2020年の導入が予定されている5Gへの道のりも示しました。ネットワークについて、ドコモは8月に、3.5GHz帯のMIMOをバージョンアップすることで下り最大788Mbpsを実現しますが、現状のLTE Advancedも2020年を待たずに1Gbpsへと高速化するといいます。

今回の連載は、このインタビューの模様をお届けします。主な一問一答は以下のとおり。長くなりますが、丸ごとご覧ください。

(続く)
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499923737/


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ドコモのスマホ、GPS位置情報を警察庁に送信

1: 名無しさん@涙目です。(北海道)@\(^o^)/ [US] 2017/07/09(日) 15:41:03.00 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
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GPS情報、通知せず提供=捜査利用、新指針対応―ドコモ

NTTドコモが今月発売するスマートフォンの新モデルから、本人に通知せずに捜査機関に全地球測位システム(GPS)の位置情報を提供できるよう端末上の対応を取ることが17日、分かった。

総務省が昨年6月、電気通信事業者向けの個人情報保護指針を改定したことを受けた措置。

KDDI(au)、ソフトバンクも対応を検討しており、携帯端末の対象機種が拡大しそうだ。(時事通信)
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6201316
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1499582463/


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ドコモ契約数に占めるMVNO比率は11%弱の800万件程度、総務省調査

1: ノチラ ★ 2017/06/30(金) 23:10:33.54 _USER
総務省は2017年6月30日、2017年3月末における通信サービスの契約数とシェアを公表した。今回、携帯電話大手3社の契約数に占めるMVNO(仮想移動体通信事業者)の比率が明らかになった。NTTドコモを例に挙げると、同社の契約数の11%弱をMVNO分が占め、800万件程度に達していた。

 総務省によると、2017年3月末における携帯電話の契約数は1億6273万件。事業者別のシェアはNTTドコモが41.1%、NTTドコモ系MVNOが4.9%(約797万件)、KDDIグループ(au)が28.2%、KDDIグループ系MVNOが1.6%(約260万件)、ソフトバンクグループが22.1%、ソフトバンクグループ系MVNOが2.0%(約325万件)だった。
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携帯電話の契約数におけるMVNOのシェア合計は8.5%。同数値を基にMVNOにおける携帯電話大手3社のシェアを算出すると、NTTドコモが57.6%、KDDIグループが18.8%、ソフトバンクグループが23.5%となる。格安スマホ市場ではNTTドコモの回線を活用したサービスが目立つが、ソフトバンクグループは通信モジュールを中心に法人向けで地道に実績を積み重ねている。このため、ソフトバンクグループ系MVNOのシェアがKDDIグループ系MVNOのシェアを上回ったとみられる。

 一方、PHSとBWA(広帯域移動無線アクセスシステム)を含めた移動系通信の契約数は2017年3月末で1億6792万件(大手3社によるグループ内取引を除く)。事業者別のシェアはNTTドコモが39.8%、NTTドコモ系MVNOが4.8%(約806万件)、KDDI(au)が26.8%、KDDI系MVNOが2.6%(約437万件)、ソフトバンクグループが24.0%、ソフトバンクグループ系MVNOが2.1%(約353万件)だった。
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http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/063001824/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1498831833/


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ドコモの「Xperia XZ Premium」は16日、docomo with対応「Galaxy Feel」は15日発売

1: trick ★ 2017/06/12(月) 22:59:12.04 _USER9
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ドコモの「Xperia XZ Premium」は16日、docomo with対応「Galaxy Feel」は15日発売 - ケータイ Watch
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1064680.html

 NTTドコモは、2017年夏モデルのAndroidスマートフォンとして「Galaxy Feel SC-04J」を6月15日に、「Xperia XZ Premium SO-04J」を16日に発売する。

 「Galaxy Feel SC-04J」は、4.7インチの有機ELディスプレイや1600万画素のメインカメラ、500万画素のインカメラを装備する。女性ユーザーをターゲットにした機種で、初期設定で「美顔機能」がONになっている。価格は3万6288円(税込、以下同)。月々サポートはなく、端末価格は割引されないが、毎月の料金が1500円安くなる「docomo with」を利用できる。なお、「Galaxy Feel SC-04J」購入時においても、将来的な機種変更に向けたオプション「機種変更応援プログラム」に加入することはできる。

 もう一方の「Xperia XZ Premium SO-04J」は、5.5インチで、4K HDRディスプレイを装備するハイエンドモデル。これまで通りの販売方法となり、一括価格は9万3960円で、月々サポートは4万8600円、実質負担額は4万5360円となる。7月31日までに「Xperia XZ Premium SO-04J」を購入し、専用サイトで応募すると、抽選で200名にソニーストアでの買い物券10万円分がプレゼントされる。応募できるのはdポイントクラブ会員で、1回線あたり1回のみ。

 また「Xperia XZ Premium SO-04J」の4K HDRディスプレイを楽しめるよう、ドコモの映像配信サービス「dTV」では、追加料金なしで4K HDR対応の音楽ビデオや、「アメイジング・スパイダーマン」「2012」「バイオハザードIV アフターライフ」「アフター・アース」「エリジウム」の5つの4K HDR対応映画作品を楽しめる。なお、映画5作品の提供期間は「Xperia XZ Premium SO-04J」の発売から6カ月限定で、2018年1月15日までとなっている。
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497275952/


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速さ異次元5G ドコモが世界初8K中継に成功

1: ののの ★ 2017/06/03(土) 22:44:53.48 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXKZO17084440Q7A530C1X11000/?n_cid=DSTPCS003

(1/2ページ)2017/5/31付日本経済新聞 電子版

 次世代通信規格「第5世代(5G)」の実用化に向け、世界の通信大手がサービス開発を加速している。NTTドコモやKDDIなどは5月に相次ぎ実証実験を成功させ、第4世代(4G)とは別格の通信性能を世界に示した。ただ、5Gが顧客獲得の切り札となるため、米大手が通信規格策定に先駆けて商用サービスに動くなど各社の競争が過熱しており日本勢も対応を迫られそうだ。

 「NTTドコモとしては5Gで世界の先頭を走ってい…
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496497493/


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ドコモ社長「5GがAIやIoT支える」

1: ノチラ ★ 2017/05/29(月) 15:14:46.53 _USER
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デジタル分野の技術や展望を議論する「世界デジタルサミット2017」(日本経済新聞社・総務省主催)が29日午前、イイノホール(東京・内幸町)で開幕した。「IoTが拓くイノベーションと成長」と題し、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」をテーマに30日まで討議する。

 NTTドコモの吉沢和弘社長は講演で「(次世代の超高速通信)5Gで新たなエコシステム(生態系)をつくる」と話した。「IoTや人工知能(AI)、フィンテックなどの分野でオープンなビジネスプラットフォームになる」という。パートナー企業を募って新たなサービス実現を目指す。

 5Gは2020年の商用化を計画しており、現行より10倍速い。吉沢社長は「5Gではネットワークを提供するだけでなく、サービスと融合させる」と述べた。

 米パロアルト研究所のトルガ・クルトグル最高経営責任者(CEO)は「IoTは破壊的な変化を人類の未来にもたらす。将来は物理的世界とデジタルの融合が進む」と話した。全米民生技術協会(CTA)のスティーブ・コーニグ・シニアディレクターは我々はIoT時代の入り口にいると述べ、日本について「5G通信の規格作りやロボット技術で先導的な立場にいる」と指摘した。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ29HDA_Z20C17A5MM0000/
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496038486/


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ドコモ、4K HDRディスプレイ搭載の「Xperia XZ Premium」 - 4万円台半ば

1: ノチラ ★ 2017/05/24(水) 12:04:55.95 _USER
NTTドコモは24日、Androidスマートフォン「Xperia」シリーズの最新機種「Xperia XZ Premium SO-04J」と「Xperia XZs SO-03J」(いずれもソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表した。前者は6月下旬、後者は5月下旬に発売予定。

Xperia XZ Premiumの端末価格は、MNPが1万円台半ば、新規契約・機種変更が4万円台半ば(月々サポート適用時)。Xperia XZsの端末価格は、MNPが1万円台半ば、新規契約・機種変更が3万円台前半(月々サポート適用時)。
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Xperia XZ Premiumは、CPUにSnapdragon 835を採用した5.5インチスマートフォン。スマートフォンとして初めて4K HDRディスプレイを搭載し、対応コンテンツを色鮮やかに表示できる。HDRとは、High Dynamic Range(ハイダイナミックレンジ)の略で、映像を肉眼で見るように色鮮やかに再現する技術のこと。

新たに、メモリー積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。新たなカメラシステム「Motion Eye」により、最大960fpsのスーパースローモーション撮影や、一度に4枚の連続撮影を行う「先読み撮影」機能に対応する。

バッテリー節約機能「STAMINAモード」では、バッテリー切れの時間を予測し、いつもより使用が多いときには通知してくれる機能を新たに搭載。また、Qnovo社と共同開発した充電最適化技術と、充電中にバッテリーにかかる負荷を軽減する「いたわり充電」も搭載している。

通信面では、256QAMと4×4 MIMOに対応。4×4 MIMOの伝送モードを最適化し、通信速度をより高速化することで、最大で下り788Mbpsの通信が行える。

主な仕様は下記の通り。

OS: Android 7.1
CPU: Qualcomm Snapdragon 835
内蔵メモリ: 4GB
ストレージ: 64GB
外部ストレージ: microSD(最大256GB)
サイズ: W156×D77×H7.9mm
重量: 約191g
ディスプレイ: 5.5型(2,160×3,840ドット)
メインカメラ: 有効約1,920万画素
サブカメラ: 有効約1,320万画素
バッテリー容量: 3,230mAh
連続待受時間: 測定中(LTE)
通信速度: 受信最大788Mbps / 送信最大50Mbps
Wi-Fi: IEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth: 5.0
防水防塵: IPX5/8、IP6X
生体認証: ○(指紋)
ワンセグ/フルセグ: ○/○
接続端子: USB Type-C
カラーバリエーション: ディープシーブラック、ルミナスクローム
http://news.mynavi.jp/news/2017/05/24/128/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495595095/


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ドコモが「大量販売・大量解約」から脱却へ 方針変更を通達

1: ばーど ★ 2017/05/20(土) 06:16:11.11 _USER9
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NTTドコモは携帯電話販売店での端末やサービスの売り方を転換する。販売店に支払う手数料を決める評価基準を変更し、顧客に最適なきめ細かいサービスを提案し満足度を向上。
販売数量のみを追いがちな「大量販売・大量解約」の売り方から脱却する。

総務省による端末の実質0円販売撤廃で携帯大手の間の競争が緩和する中、2年前に販売店に導入した成果主義の“弊害”を解消。
契約シェアトップの強みを生かし、長期ユーザーをはじめとした既存顧客の囲い込みに注力する戦略だ。

携帯販売店の全国店長会議で伝えた。販売店に支払う手数料の評価基準を販売の「絶対数」から目標値に対する「達成率」に変更した。
例えば100台の目標に対して120台販売した場合、120%の達成率。従来は120台の評価であったため、規模の大きい店舗が有利だった。

ドコモが手数料の支払い体系を従来の固定型から成果連動型にシフトしたのは2015年春。ドコモが売ってほしいサービスを売るほど、販売店への手数料が増える仕組みだ。
例えばコンテンツサービス「dマーケット」や光回線サービス「ドコモ光」などが、この対象となる。

結果、dマーケットなどの契約数は拡大した。だが一方で顧客離れも進んだ。
規模の大きい店舗に比べて不利な一部の店舗で“押し付け販売”が散見され、成果連動型のマイナス面が露呈した。

押し付け販売は業界全体の課題とも言えるが、ドコモ社内では売り方への疑義が生じ、販売店もドコモに申し入れていたようだ。
これを踏まえ、成果連動型は維持しつつ、より質を高めた売り方に変えた。

今後は高齢者や若年層、通話の少ない人などユーザーに合ったサービスを提案。店舗で顧客のニーズをヒアリングし、熟練スタッフにいったん相談してから接客したりする。
店舗ごとに取り組み、良い事例を集めて横展開していく。

配信 2017年5月18日

日刊工業新聞
http://newswitch.jp/p/9072
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495228571/


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