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キャリア別:Docomo

ドコモ、携帯の売り方転換 「大量販売・大量解約」を脱却

1: ののの ★ 2017/05/18(木) 22:54:53.05 _USER
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NTTドコモは携帯電話販売店での端末やサービスの売り方を転換する。販売店に支払う手数料を決める評価基準を変更し、
顧客に最適なきめ細かいサービスを提案し満足度を向...

http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00428508
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495115693/


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ドコモ、一括払いで購入日のSIMロック解除が可能に

1: ノチラ ★ 2017/05/17(水) 20:28:29.14 _USER
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NTTドコモは5月24日より、SIMロック解除の受付条件を一部変更すると発表した。
5月24日以降、分割払いで機種を購入したユーザーに対して、機種購入日から100日が経過した日より、SIMロック解除の手続きが可能になる。なお、対象回線におけるSIMロック解除実績があり、かつ前回のSIMロック解除受付から100日以上経過した場合は、機種購入日から100日経過していない場合でも、SIMロック解除の手続きに応じるという。
また、一括払いで機種を購入したユーザーに対しては、機種購入日より、SIMロック解除の手続きが可能になる。なお、端末購入サポートを適用して機種を購入した場合は、機種代金を一括払いしても、機種購入日から100日間はSIMロック解除の手続きが行えない。ただし、端末購入サポート解除料を支払った場合は、SIMロック解除の手続きに応じるという。
対応機種は、2015年5月1日以降に発売された機種。対応機種をすでに購入したユーザーに対しても、変更後の受付条件を適用するとのことだ。
http://news.kakaku.com/prdnews/cd=keitai/ctcd=3147/id=64649/
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495020509/


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NTT最高益、8000億円 ドコモ・東西が好調

1: ののの ★ 2017/05/15(月) 23:05:12.29 _USER
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 NTTが15日発表した平成29年3月期連結決算は、最終利益が前期比8.5%増の8001億円と過去最高だった。
NTTドコモが担う移動通信事業、NTT東日本、西日本による地域通信事業がいずれも好業績で、連結の利益を押し上げた。
同日発表した30年3月期連結業績予想でも、最高益の更新を見込んだ。

 29年3月期は売上高に相当する営業収益が1.3%減の11兆3910億円、営業利益が14.2%増の1兆5397億円と減収増益。
為替相場が前期と比べて円高ドル安となった影響で、海外の売り上げが円換算で目減りし、減収となった。

 一方で、ドコモは通信料収入増などで営業利益が2割増益、インターネットの光回線販売が伸びたNTT東西の両社は営業利益が過去最高だった。
このほか、パートナー企業の事業を情報通信技術で支援するビジネスモデルの推進も収益に貢献したもようだ。

 30年3月期は営業収益が3.2%増の11兆7500億円、営業利益が3.3%増の1兆5900億円、最終利益は3.7%増の8300億円と増収増益を見込む。

http://www.sankei.com/economy/news/170515/ecn1705150039-n1.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1494857112/


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ドワンゴ夏野氏「iPhone登場で僕がドコモでやるべきことは終わった。だから辞めた」

1: ノチラ ★ 2017/05/01(月) 11:34:36.45 _USER
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2007年に登場したiPhoneは、今年で10周年を迎える。この10年の間、iPhoneは携帯電話業界に多大な影響を与えた。そのアップルがiPhoneを中心としたエコシステム作りの参考にしたと言われるのがiモードである。iモードの生みの親の一人であり、NTTドコモで立ち上げに関わった夏野剛氏に話を聞いた。

ーiPhoneが登場したときの印象はどうでしたか。

iモードを作ったとき、テクノロジーの壁を1つずつ乗り越えながら進化させていきました。進化させて進化させて進化させて…、最終形をアップルに出されたと感じましたね。

もともと目指していたのはiPhoneのようなものでした。ただテクノロジー的に実現できなかったので、ちょっとずつ進化させていったというわけです。最終的な集大成が自分の手からじゃなくて、アップルから出てきちゃった。そう思えるぐらい、最初に出てきたiPhoneの完成度が高かったのです。

ー「iPhoneのようなもの」を作りたかったというのは、具体的にはどういうことですか。

全ての機能が携帯端末の中に収まることを目指していました。そして世界中どこでも使えることも目指していたんですね。

まず、全機能が端末に入るということで言うと、やはり全面液晶が大きかったですね。技術としては一応あったんですが、安くて高性能なものはiPhoneが初めてなんですよ。

iモード端末にも全面液晶の製品はあったんです。

ーありましたね。

でもね、やっぱり技術の完成度が低かった。

僕が全面液晶を欲しかった理由は、PCのWebブラウジングができるからなんです。iモードにもフルブラウザー機能は付いていましたが、小さい画面だった。やはり大画面じゃないと使い勝手は良くありません。携帯端末にPCのフルブラウザー機能を入れるということをアップルは全面液晶で可能にしたということなんです。

iモードの歴史を振り返ると、全面液晶を実現するには技術的な障壁が高かったので、代わりにほかのものを付けていったんですね、おサイフケータイとか、赤外線通信とかQRコードとか…。カメラなんかも、最初のiPhoneよりガラケーのほうがはるかに性能がいいんですよ。

ー確かにそうでした。

進化の度合いからいうと、ガラケーもかなりいいところまで来ていたんです。でも全面液晶の完全採用は、アップルが機種を1つに絞り、大量発注しなければ不可能だった。そういう意味で言うと、機種が多過ぎたiモードでは全面液晶を低価格で提供できなかったんですね。

ーなるほど。

別の側面を見ると、Webブラウジング以外の機能では、実はガラケーのほうが進んでいたんです。iPhoneはそのガラケーの機能をまたどんどん吸収していって、2014年にApple Payが入って、やっとガラケーに追い付きました。

けれどもPCと同等の機能、すなわちフルブラウジングの機能をいち早く実現したのが大きかったのです。

ここから先はITpro会員(無料)の登録が必要です。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/022400046/042100030/
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1493606076/


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ドコモ、基本使用料が月980円の「シンプルプラン」や「ウルトラシェアパック30」などを発表 子回線にデータ上限設定可能に

1: trick ★ 2017/04/27(木) 18:27:21.59 _USER9
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ドコモ、家族通話無料の「シンプルプラン」、シェアパック向けに月額980円で - ケータイ Watch
石井 徹2017年4月27日 15:16

http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1057347.html


 NTTドコモは、「カケホーダイ&パケあえる」のシェアパック専用の基本プランとして、月額980円で家族通話が無料となる「シンプルプラン」を5月24日より提供する。
また、大容量のデータプランには、月間30GBをシェアする「ウルトラシェアパック30」(月額1万3500円)を追加する。

 ドコモでは、「カケホーダイ&パケあえる」に移行後、通話定額がない基本プランを選ぶことができなかった。「シンプルプラン」は、シェアパックの契約者限定とはなるものの、通話定額なしの基本プランとなる。通話料は30秒あたり20円。


 「ウルトラシェアパック30」は、月間30GBをシェアグループに登録した回線で共有できる大容量プラン。これまで「ウルトラシェアパック」として月間50GB/100GBのプランが提供されていたが、
容量と料金を抑えたプランとなる。料金は1万3500円と、「シェアパック15」に1000円追加することで、倍のデータ容量となる形。
ドコモ光契約者は、2000円分の割引を受けられる。テザリングの利用には月額1000円の追加料金が必要となるが、2018年3月までは無料で利用できる。
引用元: http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1493285241/


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ドコモ撃沈、ワイモバイル圧勝

1: サッカーボールキック(四国地方)@\(^o^)/ [US] 2017/04/22(土) 08:05:02.15 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
格安SIM(MVNO)23社の通信速度比較 2017年4月版
https://creatorclip.info/2017/04/mvno-speedtest-2017-04/

朝8時〜9時での測定結果
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昼12時〜13時の測定結果
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夜19時〜20時の測定結果
http://i.imgur.com/4dhC8dF.gif
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492815902/


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ドコモの「ツートップ戦略」がとどめ、日本から携帯電話メーカーが消える日

1: 北村ゆきひろ ★ 2017/03/22(水) 22:28:58.50 _USER9
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 2008年7月からソフトバンク(当時はソフトバンクモバイル)が、2011年10月からKDDI(au)がiPhoneの国内販売を開始し、Appleのシェアが台頭してきた。
それでも国内でシェア1位のNTTドコモはiPhoneを扱っていなかったことから、国内携帯電話メーカーにとってドコモは頼みの綱とも言えた。

だが、そのドコモもiPhone導入直前の2013年夏の端末販売時には、特定の2機種だけを前面に出す「ツートップ戦略」を採用してきた。選ばれたのは、
ソニー「Xperia A」とサムスン電子「Galaxy S4」の2端末で、ドコモはこの2機種に焦点を絞り、積極的にプロモーションを行って販売した。
とどめを刺したドコモの「ツートップ戦略」

 シェア1位のドコモのツートップ戦略によって、他の国内メーカーの端末は売れなくなってしまった。日本での携帯電話の販売は、メーカーが携帯電話事業者に
納品して携帯電話事業者が消費者に販売している。つまりメーカーは携帯電話事業者の販売戦略に大きく影響を受けることになる。

 ドコモとしても自社の目玉商品として販売する端末だから、品質が安定していてユーザーからクレームが来ない端末を販売したいと思うのは当然だ。
2013年7月26日、ドコモの加藤薫 代表取締役社長(当時)は決算発表の席で、Xperia Aは約110万台、GALAXY S4は約55万台の販売と、
それぞれ売れ行きが好調であると述べた。iPhoneを導入していないにもかかわらず、シェア1位のドコモの販売力は物凄かった。

 Xperia Aを購入した約62%がフィーチャーフォンからの移行で、「スマートフォン基盤の拡大に寄与している」と加藤社長は評価している。
一方のGALAXY S4は、約50%がスマホからの乗り換えで、両機種で購入ユーザーの属性が分かれたことも明らかにした。
ツートップ戦略に選抜されなかった端末の販売数は10万台以下と報じられており、選抜されるかどうかが端末の売れ行きを大きく左右したことを証明した。

このドコモのツートップ戦略が、かつて日本の携帯電話をけん引していたNECとパナソニックのスマホ市場撤退を決定づけたと言っても過言ではない。
かつて「N」(NEC)や「P」(パナソニック)は「携帯電話の代名詞」と見られた存在で、日本国内の売り上げでは常に上位にランキングされていた。

 NECは2013年7月31日、スマホの開発と生産からの撤退を正式発表した。フィーチャーフォンおよびタブレット端末の開発や生産は継続する。
2013年4?6月期のNECの携帯電話出荷台数は45万台と、前年同期の80万台から減少した。これにより同社の4?6月期営業損益は
前年同期から約30億円悪化し、90億円程度の赤字になった。

 「スマートフォンへの取り組みが遅れ、魅力ある商品の開発ができなかった」と川島CFOは語っていた。NECは以前から中国レノボ・グループなどと
提携交渉を進めてきたことが報じられていたが、出資比率などの条件で折り合えなかった。

 パナソニックもNECを追うように、2013年9月26日に個人向けのスマホ事業からの撤退を表明し、法人向け端末やフィーチャーフォンに経営資源を
集中していくと決めた。パナソニックのスマホ事業からの撤退は以前から報じられていたことや、NECも既に撤退表明していたことから、それほど大きな驚きはなかった。

 ツートップ戦略で2機種のスマホの売り上げが好調だったドコモだが、それでもiPhoneを販売していないことから、多くのユーザーがソフトバンクや
KDDIに流出する状態に変わりはない。このため、ついにドコモもiPhone導入を決定した。iPhoneの販売を開始すると、多くのドコモユーザーは
それまで使っていたフィーチャーフォンや他社のスマホから、iPhoneに切り替えるようになった。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/022400046/030200007/
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490189338/


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ドコモ、月額980円のスポーツ配信「DAZN for docomo」を開始 ドコモ契約者は割安にJリーグ見放題

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/08(水) 15:46:52.76 _USER
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http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1043162.html

 NTTドコモと、スポーツライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」は、共同で、
スポーツライブ配信サービス「DAZN for docomo」を2月15日よりスタートする。通常のDAZNの月額料金は1,750円だが、
ドコモ契約者であれば月額980円でDAZNが利用可能になる(770円割安)。dTV契約者向けの値引きも行なわれる。初回31日間は無料。

 ドコモを利用中のユーザーは月額980円で、DAZN for docomoが利用可能。また、「dTV」(月額500円)をセットで利用する場合は、
毎月の料金の合計額(1,480円)から200円を割引し、月額1,280円で「DAZN for docomo」と「dTV」を楽しめるようになる。
 なお、ドコモ契約者でなくても、dTVを契約している場合は、DAZNとdTVの合計料金(2,250円)から200円値引き。2,050円で両サービスを利用可能となる。
 支払い方法は、ドコモを利用中のユーザーが、携帯電話料金との合算払い。ドコモ以外のユーザーは「dアカウント」に設定したクレジットカード払いとなる。

(続きはサイトで)
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486536412/


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ドコモショップでiPhone本体価格とは別の「頭金」が設定されて支払総額が値上がり

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/29(日) 15:56:24.53 _USER
http://blogos.com/article/207778/
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ドコモショップで販売される「iPhone」シリーズに本体代金とは別に「頭金」(=店舗独自に設定される代金)が設定されていた。
そのため、頭金が設定されていなかった従前と比べて本体代金そのものは同一ながらも、
頭金が新設された分だけ支払い総額が値上がりしていることが確認できた。

なお、ここで言う「本体代金」は公式Webサイト「価格・料金 | iPhone | NTTドコモ」や
公式Webストア「ドコモオンラインショップ」での販売価格の意味で、ドコモショップなどの店頭では頭金を含めて「本体代金」と表記・説明することがある。


頭金の設定はショップによって異なり、1月26日時点で頭金が設定されていないドコモショップや家電量販店もあった
(※上記写真では、本体代金とは別に8,640円の頭金支払いが必要に)。

これまでにもドコモ ケータイやドコモ スマートフォンなどのAndroidスマートフォンやフィーチャーフォンなど(iPhone・iPad以外)に関しては、
ドコモショップ(などのキャリアショップ)での頭金については、従前より本体代金とは別の頭金が設定された上で販売されることは特に珍しくなかった。

しかし、筆者の知る限りではiPhoneについては全国どこのドコモショップで買っても支払総額は変わらない状況だった。
頭金についてはAndroidスマホなども含めて平均ではおおよそ7?8千円前後を設定している店舗が多いようだ。

またドコモショップにて話を聞いてみると、従来はiPhoneの販売価格は店舗ごとに差がなかった(=支払価格は同じだった)けれど、2
017年1月25日(水)よりAndroidスマホなどと同様に店舗独自の「頭金」を設定した上で販売しているため、販売店によって販売価格が異なるようになったとのことだ。


(続きはサイトで)
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485672984/


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ドコモ、スマホの最低料金を月1000円下げへ

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/25(水) 08:57:33.31 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLZO12089730U7A120C1TI1000/

NTTドコモはスマートフォン(スマホ)の最低料金を1000円ほど値下げして月5500円前後にする。
通信データ量が月2ギガ(ギガは10億)バイトの最安プランと、5分以内の通話がかけ放題のプランを組み合わせられるように変更する。
近く発表し2月にも提供を始める見通しだ。最低料金を引き下げてシニア層などスマホをあまり使わない顧客を取り込む。

 現在、2ギガバイトの最安プランは、通話がかけ放題となるプランと…
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485302253/


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