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キャリア別:au

12月1日よりSIMロック解除の受付条件を変更〜中古スマホで解除できなくなるケースも

1: ばーど ★ 2017/11/19(日) 19:40:09.73 _USER9
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KDDIは、au端末のSIMロック解除の受付条件を12月1日より一部を変更する。今回の変更により、SIMロック解除の条件が3キャリアでほぼ同等の条件に揃う。これにともない、auでは、中古購入のスマートフォンなどでSIMロック解除ができなくなるケースが想定される。

■中古スマホのSIMロック解除が困難に

 今回の変更は今回の変更は総務省が示すガイドラインにあわせるもので、変更後の条件はすでに公表されている(※関連記事)。また、現時点でSIMロック解除済みの端末は対象とならない。

 これまで、auは3キャリアで唯一、いわゆる「白ロム(中古購入の端末)」などのSIMロック解除も受け付けていたが、今回の変更により、SIMロック解除の申し込みに「SIMロック解除を申し込めるのは契約者本人が、auに購入履歴がある端末で申し込みする場合のみ」という条件が、12月1日より追加される。

 また、今回の変更はすでに販売された端末も対象とされている。つまり、中古販売店で購入したau端末は、11月30日までにSIMロック解除の手続きを実施していない場合は、SIMロック解除が困難になる可能性が高い。

 中古購入した端末などをSIMロック解除して使いたい場合、11月30日までに、auショップで行う必要がある。その際、3000円(税抜)の手数料がかかる。なお、手元の端末がSIMロック解除の対象となっているかどうかの確認は、auのSIMロック解除の案内ページから行える(端末固有のIMEIまたはMEIDが必要)。

■契約者本人でもSIMロック解除できなくなるケースも

 また、auでは12月1日より「解約から101日目以降のSIMロック解除手続きは受け付けない」という条件も追加される。契約者本人であっても、au回線を解約してから100日以降経過している場合、SIMロック解除ができなくなる。こちらも、auの変更により、SIMロック解除の条件が3キャリアで横並びとなった格好だ。

 こちらも該当ユーザーが解除を希望する場合、11月30日までにauショップにて解除手続きを実施する必要がある。

■SIMロック解除できないとどうなる?

 au回線では、SIMロック解除をしなくてもそのまま利用できる。継続してauを利用し続ける場合は、SIMロック解除をしなくても特に影響はない。

 NTTドコモやソフトバンクの回線やそのMVNOを利用する場合、au VoLTE網のMVNO(UQモバイル、mineoやIIJなど)を利用する場合、海外で現地のキャリアのSIMに差し替えて利用する場合には、SIMロック解除が必要となる。

 なお、今回変更される条件以外にもSIMロック解除には受付条件がある。また、一度SIMロック解除を実施すると、再度SIMロック状態に戻すことはできない。将来的に格安SIMなどの利用を検討している場合は、実施できるか確認してみるといいだろう。

■NTTドコモやソフトバンクの端末は?

 NTTドコモは5月にすでにSIMロック解除の受付条件を一部変更しており、ソフトバンクも同等の条件変更を12月1日に実施する予定。ただし、この両社は以前よりSIMロック解除の申込ができる人を「契約者本人のみ」としており、もともと中古で購入した端末などのSIMロック解除を受け付けていない。

 先に述べたように、今回、auがSIMロック解除の申込ができる人を限定することで、NTTドコモ、ソフトバンクと条件が揃うことになる。

配信2017年11月17日 07:00
ケータイWatch
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1092067.html
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511088009/


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KDDI、auの顧客流出止まらず 9期連続の減少

1: ノチラ ★ 2017/11/01(水) 18:58:05.31 _USER
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 KDDIが1日発表した2017年4〜9月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比1%増の3294億円だった。18年3月期の通期計画は5650億円と過去最高を更新する見通しだ。インターネット通信の大容量プランを選ぶ人が増えたことなどから、通信料収入が伸びたことが寄与した。売上高は同18%増の2兆4160億円だった。

■auだけだと13万人減
 auと傘下の格安スマホ「UQモバイル」などを合わせた契約者数は、17年9月末に2608万人と6月末に比べ5万7千人増えた。だが、本体であるauに限ってみると、9月末時点で2481万人と同期間に13万人減った。傘下のUQを含め、格安スマホに流出しているためだ。auの顧客数減少は、9期連続だ。

 同日記者会見した田中孝司社長は「(主に格安スマホを運営する)仮想移動体通信事業者(MVNO)への流出は徐々に減ってきている」と期待感を示す。だが、デフレ脱却にもたつく中で、消費者がより安い通信料を求める傾向は急に変わりそうもない。稼ぎ頭であるはずのauの契約者数の減少は、じわりと業績に響きかねない。

 ある通信会社の幹部は、「KDDIは相当のキャッシュバック(払い戻し)をして顧客をつなぎ留めているようだ」と話すが、大手3社に突きつけられた課題は同じだ。各社はサービスの多様化で付加価値をつけようとしているが、低価格志向が根強いことは格安スマホの伸長が示す。

 傘下のUQモバイルも含め、格安スマホとどう共存していくのか。消費者が求めているのはサービス拡充だけではないはずだ。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22993950R01C17A1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1509530285/


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au版iPhone Xは一括12万円台〜、「機種代半額」オプションで実質6万円台(利用後に端末回収)

1: おぼろ ★ 2017/10/24(火) 09:49:57.63 _USER9
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au版iPhone Xは一括12万8160円〜、「機種代半額」オプションで実質6万円台

auがiPhone Xの価格を発表しました。
本体価格は、新規・機種変更・MNPのいずれの場合でも、64GBモデルが12万8160円(税込
、以下同)、256GBモデルが14万6400円です。
なおauは、毎月の通信料金から一定額を割り引く「毎月割」がない代わりに、通信料金が割
安となる新料金「auピタットプラン」「auフラットプラン」を訴求しています。
同プランには、購入後25か月目以降の端末回収、およびauの継続契約を前提とする代わり
に、端末代金を半額に値引くオプション「アップグレードプログラム EX」があります。これを適
用した場合の実質価格は、64GBモデルが6万4080円、256GBモデルが7万3200円です。
iPhone Xは10月27日に予約受付を開始、発売は11月3日を予定します。

http://japanese.engadget.com/2017/10/23/au-iphone-x-12-8160-6/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508806197/


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au、「iPhone X」の256Gバイトは14万6400円--月額5578円から

1: ノチラ ★ 2017/10/23(月) 15:57:01.11 _USER
 KDDIは10月23日、11月3日に発売予定の「iPhone X(テン)」の価格を発表した。一括購入した場合、64Gバイトモデルは12万8160円で、256Gバイトモデルは14万6400円となる。なお、ソフトバンク版は、64Gバイトモデルが13万1040円で、256Gバイトモデルが14万9280円。

 データ通信を使った分だけ支払う「auピタットプラン(スーパーカケホ)」に加入し、25カ月目以降の機種変更時に分割支払金の最大半額が支払い不要になる「アップグレードプログラム EX」に加入した場合の実質負担額は、64Gバイトモデルが6万4080円(2670円×24回)で、256Gバイトモデルが7万3200円(3050円×24回)。

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auピタットプランに加入し、月に1Gバイト以下しかデータ通信を利用しなかった場合の月額料金は、64Gバイトモデルが月額5198円(キャンペーン適用外となる2年目以降は月額6278円)で2年間の総額は13万7712円、256Gバイトモデルが月額5578円(同じく2年目以降は月額6658円)で2年間の総額は14万6832円となる。

 KDDIでは、NTTドコモやソフトバンクと比較した場合、iPhone Xの64Gバイトモデル購入時の支払い金額(1年目月額)では、新規契約・MNPともに同社が最安価格になると説明している。

https://japan.cnet.com/article/35109198/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508741821/


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au、機種変更時に口座振替・クレジットの登録が必須に、2018年1月〜

1: trick ★ 2017/10/04(水) 14:23:08.70 _USER
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au、機種変更時に口座振替・クレジットの登録が必須に、2018年1月〜 - ケータイ Watch
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1084319.html
石井 徹2017年10月4日 13:27

 au(KDDI、沖縄セルラー)は、窓口払いのユーザーが機種変更する際、原則として口座振替またはクレジットカード払いの登録を必須とする制度変更を実施する。2018年1月16日以降の機種変更で適用される。

 auショップやコンビニなどで窓口で、auの利用料を払込用紙によって支払っている個人ユーザーが対象。口座・カードの登録時にはキャッシュカード、通帳と届け印、またはクレジットカードの持参が必要となる。

 すでに口座振替またはクレジットカード払いの登録をしている場合、今回の変更の影響はない。

 携帯キャリア各社やMVNOが加入する電気通信事業者協会(TCA)は、本人確認の強化などを目的として、窓口払いから口座振替・クレジット払いへの変更を推進している。また、端末代を割賦で支払っている場合、窓口払いで料金を滞納すると信用情報の毀損につながるケースもある。auでは、新規契約においては口座・クレジットの登録が必須となっているほか、2013年からは窓口払いに手数料がかかるようになっている。

 KDDI広報は、「業界全体で口座・クレジット払いに移行する中で、当社も移行に向けての準備が整ったと判断し、今回の変更を行う。お客様にとっても、払いに来る手間や手数料の負担もあるので、機種変更のタイミングで変更を検討していただきたい」とコメント。対象のユーザーに対しては11月の請求書から口座振替の依頼書を同封するなどして、周知を図っていく。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1507094588/


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au、新iPhoneでも1年後に機種変更できる「アップグレードプログラムEX(a)」

1: trick ★ 2017/09/16(土) 06:53:43.49 _USER
au、新iPhoneでも1年後に機種変更できる「アップグレードプログラムEX(a)」 - ケータイ Watch
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1081154.html
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カケホとデジラも1年で機種変更「アップグレードプログラム(a)」も
石井 徹2017年9月15日 17:17

 auは、端末代金を最大半額まで支援する「アップグレードプログラムEX」の対応機種に、9月22日よりiPhone 7以降のiPhoneを追加する。あわせて、特典適用までの期間を短縮した、「アップグレードプログラムEX(a)」と「アップグレードプログラム(a)」を発表した。

 アップグレードプログラム/(a)/EX/EX(a)は、いずれも継続利用を条件に、割賦残債の支払いを最大半額まで免除するプログラム。分割払いの期間など一部の条件が異なる。

 新料金プランの「auピタットプラン/auフラットプラン」では、「アップグレードプログラムEX/EX(a)」が利用できる。旧プラン(カケホとデジラ)では、「アップグレードプログラム(a)」に加え、これまでの「アップグレードプログラム」も利用可能。


ピタット/フラット向けの「アップグレードプログラムEX(a)」

 auピタットプラン/auフラットプラン向けの「アップグレードプログラムEX(a)」は、24回(2年間)の割賦契約が対象となる。

 12回分の支払い終了後、新しい機種に機種変更すると、旧機種の残債が免除される。ただし、残債免除には新機種でのアップグレードプログラム加入が条件となり、機種変更前の端末は回収される。


 プログラム料は月額390円だが、12月までに加入したユーザーはプログラム料が無料となるキャンペーンが実施される。「アップグレードプログラムEX(a)」の対象機種はiPhone 7/7 Plus/SE/8/Plus。11月発売のiPhone Xも対応する見込み。


アップグレードプログラムEX

 48回の割賦で購入したユーザーが対象の「アップグレードプログラムEX」も、iPhone 7以降のiPhoneで利用可能となる。24回の分割支払いの完了後(購入から2年後)の機種変更時に、残債が免除される。機種でのアップグレードプログラム加入と機種変更前の端末の回収という条件は「アップグレードプログラムEX(a)」と共通。


アップグレードプログラム(a)

「カケホとデジラ」(カケホ+データ定額の従来プラン)では、1年後の機種変更に対応した「アップグレードプログラム(a)」が新たに提供される。対象機種はiPhone 8/8 Plus以降のiPhone。

 24回の分割支払い契約が対象。12カ月分の分割支払い後(1年後)に機種変更すると、最大12カ月分の残債が免除される。機種変更後もアップグレードプログラムへの加入が条件で、旧端末は回収される。

 プログラム料は無料だが、専用の基本プラン「スーパーカケホ(a)」に加入する必要がある。スーパーカケホ(a)は月額2390円と、通常のスーパーカケホより690円割高に設定されている。この690円が、アップグレードプログラム(a)の実質的な月額料金となる。スーパーカケホ(a)用のデータ定額プランは、データ定額5/20/30から選択できる。

 このほか、カケホとデジラ向けの「アップグレードプログラム」も継続して提供される。月額300円で、18カ回の分割支払いの終了後、機種変更できる。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505512423/


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KDDI、「iPhone」にも月額1980円の格安プランを提供へ

1: ノチラ ★ 2017/09/15(金) 18:30:33.38 _USER
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KDDI、沖縄セルラーは9月15日、現在Android端末向けに提供している月額1980円からの料金プランを、すべてのiPhone向けに提供することを発表した。最新の「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」が発売される9月22日から開始する。

同社では7月14日より、Android端末向けに2つの新料金プランを提供している。1つ目が、データ利用量にあわせて5段階の定額料金が自動的に適用される「au ピタットプラン」で、最安料金は1Gバイトで月額2980円からとなっている。2つ目が、大容量のデータ通信を使うユーザー向けの「au フラットプラン」で、こちらは20Gバイトで月額6500円からとなっている。

 さらに、12月31日までに新規契約・機種変更時に新料金プランに加入すると、12カ月間の利用料金から毎月1000円を割り引く「ビッグニュースキャンペーン」を提供しており、au ピタットプランは通話とデータ通信を含めて月額1980円から利用できる。またau フラットプランは、au スマートバリューとビッグニュースキャンペーンを適用することで2000円引きとなり、通話と20Gバイト分のデータ通信が最安で月額4500円で利用できるようになる。

 同日の記者発表会で登壇したKDDI代表取締役 執行役員副社長の石川雄三氏は、8月にAndroid端末に新規契約・機種変更したユーザーのうち93%が新料金に加入したと、反響の大きさをアピール。あわせて、iPhoneへの対応を望む声が多かったことを明かし、iPhone 8の発売にあわせて新料金の対象にすることを発表した。

このほかにも、iPhone購入者向けのさまざまな施策が発表された。同社ではAndroidユーザー向けに、48カ月の分割払いを選択することで、25カ月目以降の機種変更時に分割支払金の最大半額が支払い不要になる「アップグレードプログラム EX」を提供しているが、対象機種にiPhoneを追加。

 さらに、毎年新しいiPhoneに買い替えたいというユーザーの声に応えるため、24回払いでの端末購入を条件に、13カ月目以降の機種変更時に、未払い分の支払いが不要になる「アップグレードプログラム EX(α)」を提供することを発表した。同プログラムの料金は月額390円だが、キャンペーンで0円で提供する。

 同社によれば、iPhone 8の64Gバイトを購入し、au ピタットプランの1Gバイトプランに加入、さらにアップグレードプログラム EX(α)を適用した場合、通信料金と機種代金の総額負担額が月額4433円まで抑えられるとしている。

 新たなサポートプランも発表された。同社がiPhone/iPad向けに提供する保証サービス「AppleCare+」(月額600円)と「紛失補償オプション」(月額152円)で提供している保証サービスを拡充した「AppleCare+ & au 端末サポート」(月額565〜890円)を提供する。AppleCare+による2年間の保証期間終了後も、auが継続して2年間同等のサービスを提供し、購入から4年間サポートするものだ。
https://japan.cnet.com/article/35107343/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505467833/


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auショップにとんでもクレーマー客! 「音がでなくて300万の契約がパーなんだよ!」と恫喝

1: 名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [US] 2017/09/09(土) 15:27:46.03 ● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
auショップにとんでもないクレーマーが登場しその模様を撮影した動画がYouTubeに投稿された。

クレーマーと思われる客は店員に「早くしろっつってんだろ!!!」と店員に対して早く来るように怒鳴り、
女性店員は「申し訳ございませんでした」と怯えながら対応。

クレーマーは「てめぇのところの糞携帯がな、勝手によ設定が変わってな、音がでなくなったんだよ。
調べてみろ! 早く調べろよ!! 警察呼べ ああ俺が呼んでやるよ 300万の契約がパーになったんだよ」と
女性店員相手に恫喝。

どうやら携帯電話の設定が変更され音が鳴らなくて300万円の契約が無くなったと主張しているらしいが、
勝手に設定が変わるのか? そもそも設定が変わったことと300万円の契約の因果関係はあるのかなど疑問だらけである。

動画は下記よりご覧いただける。

http://gogotsu.com/archives/32931
https://youtu.be/wFZCBvJqbkM


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引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1504938466/


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「ezweb.ne.jp」から「au.com」に、auのEメールが変更

1: trick ★ 2017/08/22(火) 15:59:07.52 _USER9
「ezweb.ne.jp」から「au.com」に、auのEメールが変更 - ケータイ Watch
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1076613.html
既存メールアドレスは引き続き利用可能

太田 亮三2017年8月22日 14:33

 KDDI、沖縄セルラーは、2018年4月以降、Eメールドメインを「ezweb.ne.jp」から「au.com」に変更する。既存のメールアドレスは引き続き利用できるほか、ドメインのみの変更も可能。

 auではこれまでEメールのアドレスとして「ezweb.ne.jp」を利用してきたが、2018年4月以降は「au.com」に変更する。また、2017年の秋冬モデル以降は、便利にEメールを利用できるという「auメールアプリ」の提供も開始する。

 2018年4月以降に新たにauのEメールアドレスを取得する場合、アドレスは「aaa@au.com」などになる。既存ユーザーは、「xxx@ezweb.ne.jp」などの、これまでのメールアドレスを引き続き利用できるほか、すべて変更して「bbb@au.com」などにしたり、ドメインのみを変更し「xxx@au.com」にしたりできる。

 また、法人向けのビジネスメールアドレスは「biz.ezweb.ne.jp」から「biz.au.com」に変更され提供される。

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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503385147/


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au新プランでスマホ代が超安くなる? 1年目は激安 注意しないと逆に高くなることも

1: サーバル ★ 2017/07/23(日) 10:38:59.97 _USER9
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 auが二つの新料金プランを始めた。うまく使えば格安スマホ並み1980円の料金設定が可能だ。ただ、さまざまな条件もあり簡単には安くならない。どうすれば上手に使えるのか、ケータイジャーナリストの石野純也さんが解説する。【毎日新聞経済プレミア】

 新しいプランは、使ったデータ量に応じて5段階に料金が変動する「auピタットプラン」と、もう一つが20ギガバイト(GB)、30GBのデータ定額がセットになった「auフラットプラン」だ。

 ピタットプランは1GBで月1980円からという価格も特徴。auの固定回線を同時に契約する「auスマートバリュー」を割引を受けたうえで、アンドロイドのスマホを新規、もしくは機種変更で買い、キャンペーンが適用されていなければならないが、価格水準はソフトバンクのサブブランドであるワイモバイルに近い。KDDIの連結子会社、UQコミュニケーションズが運営する格安スマホのUQモバイルにも匹敵する料金だ。

 auピタットプランは、音声通話定額のあり、なしによっても料金が変わり、1980円からになるのは、完全従量制の「シンプル」か、5分間の定額がつく「スーパーカケホ」のみ。完全定額の「カケホ」がつくと、料金は2980円からになる。

 ◇注意しないと逆に高くなることも

 ただし、1980円、2980円という価格は契約から1年間限定。キャンペーンが終わると1000円料金が上がり、2980円もしくは3980円からになる。また、auスマートバリューをつけない場合も、料金は500円もしくは1000円上がってしまう。

 音声通話の定額がないシンプルの場合、1GBまではauスマートバリューやキャンペーンがなくても2980円になるが、契約条件、同社が大々的にうたう料金より、最大で2000円高くなる可能性がある点には注意が必要だ。

 もう一つのauフラットプランは、20GBが4000円からで、30GBが6000円から。こちらもauピタットプランと同様、キャンペーンに入らないか、キャンペーンの適用が終わると、それぞれ料金が1000円ずつ上がる。

 また、auスマートバリューに未加入の場合も、1000円高くなる。どちらも非適用だと、20GBが6000円、30GBが8000円になる。この料金は、音声通話が従量制のシンプルを選んだときのもので、5分定額のスーパーカケホをつけると500円、完全定額のカケホをつけると1500円高くなる格好だ。

続き
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000008-mai-bus_all
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500773939/


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