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キャリア別:au

auの一寸法師がうざすぎる 三太郎、鬼ちゃん、かぐちゃんだけでいいのに

1: ミドルキック(千葉県)@\(^o^)/ 2016/06/12(日) 23:09:04.12 ID:mhU5XGC30 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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新キャラ・一寸法師に「誰だっけ?」「まだ帰んないの?」 三太郎&鬼がいじり倒し

昔話の主人公たちが共演するauのCM"三太郎"シリーズで、話題のキャラクター・一寸法師が出演する新CM2本が、10日から全国で放送される。

http://news.mynavi.jp/news/2016/06/10/003/
引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1465740544/


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auが長期利用者への現金値引きを拒む理由

1: 海江田三郎 ★ 2016/06/08(水) 14:37:05.85 ID:CAP_USER
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http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1018922/060600031/
 2016年5月31日の新製品・サービス発表会で、長期利用者優遇に向けた会員制プログラム「au STAR」を開始したと発表したKDDI(au)。
だが、その内容はWALLETのポイントによる還元やギフト券のプレゼントが主で、NTTドコモの「ずっとドコモ割」のような現金値引きは実施されないこと
が明らかとなった。なぜauは現金値引きに否定的なのか。au STARは果たしてユーザーに受け入れられるのか。

長期利用者向けの「au STAR」とは?
 すでに「Xperia × Performance」と「Galaxy S7 edge」を発表していることから、今夏は新製品発表会を実施しないものと思われていたau。
だが、新製品・サービスの発表会を改めて実施し新端末や新サービスを発表した。
 そこでは、auオリジナルの「Qua phone PX」など、発表済みのものを含めスマートフォン8機種が新規に投入されることが明らかになった。
また、新サービスとして、24時間当たり980円で、海外でも日本と同じ仕組みでのデータ通信サービスが使える「世界データ定額」の提供が発表された。
だが、今回の発表会の主軸は「au STAR」であった。

 au STARは、auを長期間契約しているユーザー向けに、新たに提供する会員プログラムのことだ。同プログラムに加入することで、
「au STAR パスポート」「au STAR ロイヤル」「au STAR ギフト」という3つの特典が得られる。
 au STAR パスポートは、auショップの事前予約ができるサービスで、au STAR会員なら契約期間を問わず、誰でも利用できる。
専用のWebサイトからauショップの来店時間を予約できるほか、主な要望をあらかじめ登録しておくことも可能。来店前に
auショップ側が希望に応じて準備しておくことで、素早く対応できる。
 近年、キャリアショップの手続きは待ち時間が長いと言われ続けてきた。その原因の1つが、ユーザー側の知識を問わず、
一律の対応をしていたことだという。同じ端末を購入するのであっても、スマートフォン初心者であれば店頭で細かい確認をしたいだろう。
しかし慣れているユーザーであれば、余計な説明は不要であり、商品を早く渡して欲しいと感じているはずだ。
こうしたユーザーニーズの違いをあらかじめ把握することで、ショップでの対応を最適化したいというのが、au STARパスポートの狙いだ。

au STAR ロイヤルは、auの利用年数に応じて、データ定額料金1000円毎にWALLETポイントを20〜100ポイント(契約年数によって異なる)
プレゼントするというもの。長期利用者に向けた優遇サービスの中心となるサービスだ。契約4年目からポイントが付与されるが、
対象となるのはスマートフォンと携帯電話回線のみ。データ通信専用の回線(タブレットやWi-Fiルーターなど)は対象とならない。
 またあくまでもデータ定額の料金のみが対象であるため、「カケホ」などの基本料金は対象とならない。また、「auスマートバリュー」
でデータ通信料が割り引かれている場合は、割引後の料金がポイント付与の対象となる。こうした点にも注意が必要だ
 そして、au STAR ギフトは、いくつかの会員特典が得られるサービスだ。「世界データ定額」の24時間分の料金が
毎月1回無料になるなどの特典を誰でも受けられるほか、au STAR会員専用のポイント交換サイトも提供する予定だ。
 また、au STAR ギフトでは、2年契約が必要な料金割引サービス「誰でも割」の更新期限を迎え、更新したユーザーに対して、
先のポイント交換サイトや、「au WALLET Market powered by LUXA」で利用できる3000円分のギフト券がプレゼントされるとのこと。
継続利用を意図していることが分かる。
 だが、これまで、KDDIの田中孝司社長は「長期利用者を優遇すれば、競争が止まってしまうのではないか」と発言するなど、
長期利用者の優遇には否定的な態度を取り続けてきた。それにもかかわらず、auがこのタイミングで、長期利用者の優遇を決断したのはなぜなのだろうか。
 その大きな理由の1つは、総務省の要請だ。昨年の「携帯電話の料金その他の提供条件に関するタスクフォース」の結果を受け、
携帯電話キャリアには、過剰な端末割引の抑制、ライトユーザー向けの料金プラン提供だけでなく、長期契約者に対する優遇措置の充実を図るよう要請された。
引用元: http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1465364225/


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KDDI田中社長、長期優遇「料金から値引きするよりポイントの方がいいというユーザーが多い」

1: 海江田三郎 ★ 2016/06/02(木) 13:17:24.43 ID:CAP_USER
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http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/760089.html

「なぜ料金から引かないのか?」情報の非対称性と認識にギャップ
 田中氏は、質疑応答の中で、“変化”が必要になった背景について聞かれ、
「正直、タスクフォースの影響で、三社間で流動性は無くなっている。また、タスクフォースは関係ないだろうが、
スマホをどう使っていくかという層と、スマホはもういいよという層に、二極化している。そうした環境の中で、
(auは)ワクワク感や、チャレンジが弱まっているのではないか。個々のニーズに対応しているのか、大反省があった。
時間がかかるかもしれないが、大きく変えていこうというもの。“宣言”したのも、そのように会社を変えていくということ」と答えている。

 今回auは、注目されていた長期契約のユーザー向け優遇施策として、「au STAR ロイヤル」を発表し、
au WALLETポイントでの還元・プレゼントという方式を採用した。

 質疑応答では、報道陣からの質問で「なぜ直接料金から値引きをしないのか。長期のユーザーほど、
わざわざカードを発行しないのではないか」と問われた。田中氏は、「(記者が)そういう気がするだけ」と切って捨てる。

 これは象徴的なやりとりだが、今回、田中氏が訴えた“変化”とその背景となるユーザーの声、“多数のユーザーの動向”は、
一般ユーザーはもとより、報道陣からも見えづらい、キャリアならではの情報が基になっている。

 前述の質問に対し田中氏は、「多数の調査をした。やはりポイントのほうがいい、という結果だった。なぜか。
例えば、料金を支払うユーザーと使うユーザーが異なる場合が、けっこうある。家族などはそういう場合もある。
そういうことに(ポイントは)対応できる」と理由を説明している。

 またau WALLET カードに集約することについても、「無料で発行できる。『au STAR パスポート』でもチェックインに利用する。
ユーザーを識別するツールであり、そういうふうに組み立てていきたい。プラスアルファを良くしていきたいので、理解していただければ」とし、
長期ユーザー向け施策は「引く」のではなく、同等の「付加価値」の提供が中心として、
au WALLETがその付加価値サービスの中心になっている様子を語っている。
引用元: http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1464841044/


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KDDI、旧IDO時代からの30年分の携帯電話600機種以上を一挙公開 おまえらどれ使ってた?

1: ジャンピングカラテキック(dion軍)@\(^o^)/ 2016/05/27(金) 11:05:59.46 ID:mxLSh6c30 BE:154061938-2BP(1500)
KDDI、過去30年分600以上の端末を掲載した「auケータイ図鑑」公開

KDDIが新コンテンツ「auケータイ図鑑」を公開した。1987年から約30年分、
600以上の携帯電話を掲載している。  [エースラッシュ,ITmedia]

 KDDIは5月26日、同社のオウンドメディア「TIME&SPACE」で新コンテンツ
「auケータイ図鑑」を公開した。

 auケータイ図鑑は、日本移動通信 (IDO) のショルダーフォンが登場した1987年から
2016年5月までの携帯電話の歴史を図鑑形式で振り返るコンテンツ。約30年分、
600機種以上の商品情報や当時のカタログをタイムライン上でめくるように閲覧でき、
一部機種では電源を入れた際の起動音も再生できる。

 携帯電話で初めて耐衝撃、耐水などの機能を取り入れた2000年発売の「G'zOne」シリーズや、
国内初の音楽再生機能付き携帯電話「DIVA C404S」、au design projectの第1弾「INFOBAR」を
はじめ、IDO、DDI-セルラーグループ、ツーカーグループの機種も掲載した。

 今後はauケータイ図鑑に関連した記事、ユーザー参加型キャンペーンなどを実施する予定だ。
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1605/26/news144.html

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auケータイ図鑑|おもいでタイムライン
http://time-space.kddi.com/ketaizukan/index.html
引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1464314759/


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au、店舗で食品販売へ 冷蔵機能付きの専用棚を設置

1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/05/11(水) 08:53:33.74 ID:CAP
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http://www.nikkei.com/article/DGKKZO02144610R10C16A5TI5000/

全国に約2500ある店舗のうち16年度中にまず1000店で販売を始める。冷蔵機能付きの専用棚を設置して売り場をつくる。
店によってレイアウトは異なるが、端末や関連商品の販売スペースの一部と置き換える。
 店舗ではスーパーやコンビニエンスストアでは手に入りにくい地域の特産品やこだわり
商品を中心にそろえる。例えばコーヒー専門店「丸山珈琲」(長野県軽井沢町)の製品、ネット通販で人気のある無添加の野菜100…
引用元: http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1462924413/


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au、ソニー最上級スマホ「Xperia X Performance」6月中旬発売

1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/05/10(火) 15:34:27.09 ID:CAP
http://japanese.engadget.com/2016/05/10/au-xperia-x-performance-6/
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auは、ソニーモバイル製スマートフォン Xperia X Performance SOV33を6月中旬以降に発売します。
従来のZシリーズからデザインを大幅に刷新した本機種。高級感のあるアルミニウム背面や、
処理性能が大きく向上したSnapdragon 820プロセッサの搭載、受信最大370Mbps LTEへの対応などが特徴です。
(写真はグローバルモデル)

Xperia X Performanceは、Xperia Xシリーズで唯一防水・防塵に対応。側面には指紋センサーを備えます。

主な仕様は、Xperia Z5と比較してCPU性能が2倍、GPU性能が1.4倍に向上したクアルコムの
最新SoC Snapdragon 820、5.0インチ フルHD(1920 x 1080)トリルミナスディスプレイ for Mobile、3GB RAM、32GBストレージなど。
microSDカードスロットはSIMカードスロットと一体で、最大200GBまでのmicroSDXCカードが使えます。OSはAndroid 6.0。
また、搭載する背面2300万画素カメラには新技術「Predictive Auto Focus」を導入。これは被写体の動きを予測して、
予測した地点にフォーカスを合わせることでAFを高速化する技術です。このようにカメラ機能の強化が図られています。
インカメラは1320万画素と一昔のフラグシップ機のリアカメラ並。

au版Xperia X Performanceでは、グローバルモデルの仕様に加えて、ワンセグ・フルセグ・おサイフケータイに対応します。
カラーバリエーションは「ホワイト」「グラファイトブラック」「ライムゴールド」「ローズゴールド」の4色展開です。
バッテリー容量は2570mAh。また米Qunovo社が開発したバッテリー制御技術を導入。スマートフォンに
使われているバッテリーは通常充放電を繰り返すことで劣化が進みますが、この制御技術の導入により、
劣化速度が最大で半分になり、端末のライフサイクルが長く保てるとしています。

ネットワークは受信最大370Mbpsのau 4G LTEやWiMAX 2+に対応。なお370Mbpsエリアは東京都渋谷駅州へネリアから開始し、
順次大阪府梅田駅周辺、愛知県名古屋駅周辺、山手線主要駅周辺などへ拡大予定としています。

本体サイズは約71 (W) x 144 (H) x 8.6 (D) mm、重量は165gです。
▲Xperia初となるフロントガラスへの2.5D加工により、ガラスのエッジ部分が丸みを帯びている。
引用元: http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1462862067/


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「auにのりかえ割」急遽終了へ、ドコモによるMNP潰しが影響か

1: 海江田三郎 ★ 2016/03/28(月) 19:16:23.97 ID:CAP_USER.net
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http://buzzap.jp/news/20160328-au-norikae-end-2016mar/

先ほどBuzzap!でNTTドコモがMNP優遇見直しの波に乗り、au・ソフトバンクの「のりかえ割」をやめさせるよう、
総務省に促していたことをお伝えしましたが、auが当初の予定を大幅に短縮して「auにのりかえ割」を終了することになりました。
詳細は以下から。

KDDIの公式ページによると、当初2016年1月14日(木)〜2016年5月31日(火)までと案内されていた
「auにのりかえ割」について、2ヶ月前倒しの2016年3月31日(木)に終了することが告知されています。

auにのりかえ割は他社からのMNPで「データ定額5/8/10/13」ないし「LTEフラット」に加入したユーザーに対し、
1000円または934円をデータ定額サービス利用料から割り引くというもの。
しかし先日、「スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドライン(案)」に対する意見募集にあたって、
NTTドコモがau、ソフトバンクののりかえ割を端末購入補助の一環とみなし、規制するよう総務省に対して要望。
総務省が端末購入補助とみなすようガイドラインを修正するとコメントしたことから、継続が困難になったのではないかとみられます。
ちなみに「auにのりかえ割」が終了する3月31日はiPhone SEの発売日。4月以降にiPhone SEを
含むスマホ購入を検討している利用者は、MNPを利用しても従来より高いランニングコストを支払わないといけなくなるなど
、しわ寄せがどんどん大きくなりつつあります。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1459160183/


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KDDIが「iPhone SE」の価格を発表 毎月割適用で16GBモデルは1万800円

1: 海江田三郎 ★ 2016/03/24(木) 22:40:37.97 ID:CAP_USER.net
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http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1603/24/news146.html

KDDIは3月24日、「iPhone SE」の価格を案内した。以下はいずれも税込。

 一括価格は16GBモデルが5万6880円、64GBモデルが6万9480円で、
24回の分割払いも可能。毎月の利用料金から割り引く「毎月割」は、16GBモデルは1920円、
64GBモデルは2220円が適用され、これの24回分を引いた実質価格は、16GBモデルが1万800円、
64GBモデルが1万6200円となる。上記の金額は、新規契約、機種変更、MNPいずれも同じ

 SIMフリー版の本体価格は、16GBモデルが5万7024円、64GBモデルが6万9984円なので、au版の方がわずかに安い。
 また、auの3Gケータイや3Gスマートフォンを16カ月以上を使っていて機種変更をする場合、
毎月割を420円(×24回)増額する。機種変更時に「誰でも割」か「スマイルハート割引」に加入していることが条件。

 KDDIは、全国のauショップ(iPhone取扱店)とauオンラインショップでiPhone SEの予約受付を行っている。

※「データ定額1」にご加入の場合、毎月割は適用されません。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458826837/


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auが機種変更サポート更新、+2000円で最短1年の機種変更可能

1: 海江田三郎 ★ 2016/03/17(木) 15:55:14.46 ID:CAP_USER.net
http://ascii.jp/elem/000/001/135/1135625/?rss
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 auが4月1日に一部リニューアルする「アップグレードプログラムは」au指定の端末を
18ヵ月以上利用中のユーザーが機種変更する際、分割支払金残額を無料とするもの。
従来は月額324円の同サービスに加入のうえ、かつ機種代金を2年の分割払にする
と18ヵ月利用後の機種変更時に端末分割支払金残額を最大7ヵ月ぶん無料となっていた。

 4月1日の「アップグレードプログラム」リニューアルで、
13〜18ヵ月目の機種変孤児でも前倒し利用料2160円を支払うことで
、6ヵ月前倒しして最短12ヵ月(1年)の利用で機種変更が可能になる。なお、2015年9月17日以前に
同プログラムを契約したユーザーは、リニューアル特典の対象外だ。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458197714/


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auも「2年縛り」月300円で違約金不要の新プラン、6月導入。ソフトバンクに続き

1: 海江田三郎 ★ 2016/03/16(水) 23:26:15.98 ID:CAP_USER.net
http://japanese.engadget.com/2016/03/16/au-2-300-6/
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KDDIは、長期契約による割引を受けられる一方、途中解約時には違約金を課せられる、
いわゆる「2年縛り」について、加入から3年目(25か月目)以降は違約金不要でいつでも解約できる新プランを6月中に導入することを決定したことが明らかになりました。

2年縛りを巡っては、ソフトバンクが3年目(25ヶ月目)以降は違約金不要でいつでも解約できる「新しい2年契約プラン」を6月1日に導入すると発表しています。

KDDI担当者によると、auも「カケホ」「スーパーカケホ」に月プラス300円で、3年目以降の違約金が発生しない新プランを6月中に導入することを決定しました。内容はソフトバンクと同等で、プランの詳細については近日中に発表するとしています。

ソフトバンクとauの新プランはいずれも、3年目以降はいつでも解約できるかわりに、加入した時点からの
月額料金がプラス300円と割高になります。2年8か月で解約する場合、現行の2年縛りで9500円の違約金を支払ったほうが安くなる計算です。
なおソフトバンクとauはいずれも、2年縛りの解約月を2か月に延長しており、新プランは違約金不要だからといって無条件で割安とはならない内容となっています。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1458138375/


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