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キャリア別:au

KDDIもガラケー向け新料金プランを発表、かけ放題1000円値下げ ドコモに追随

1: 海江田三郎 ★ 2016/10/19(水) 23:52:01.80 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ19IA8_Z11C16A0000000/

 KDDI(au)は19日、月1200円(税別)で従来型の携帯電話(ガラケー)が通話し放題となる新料金プランを発表した。
先に発表済みのNTTドコモに追随し、ドコモと同額とした。1回5分以内であれば、国内通話がかけ放題となる。
通話時間に制限のない従来のかけ放題プランよりも1000円安い。11月9日に提供を始める。

 データ通信を併用する契約は500キロバイトまでの通信料を含め月1500円から。
500キロバイトを超過する分は、通信量に応じて課金される「従量制」が適用される。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1476888721/


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auがドコモに速攻対抗、下り最大500Mbps超のサービスを提供へ

1: 海江田三郎 ★ 2016/09/13(火) 21:34:16.25 ID:CAP_USER
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http://buzzap.jp/news/20160913-au-over-500mbps/


本日ドコモが下り最大512Mbpsの高速通信サービスを2017年3月に開始することを発表したことを受け、
KDDIも対抗することを即座に発表しました。詳細は以下から。
KDDI広報部によると、同社は2017年度早期に下り最大500Mbpsを超える高速通信サービスの提供開始を計画中だそうです。
通信方式や周波数帯の組み合わせについては「現時点では話せる段階に無い」とのこと。
なお、KDDI傘下のUQコミュニケーションズは昨年2月に開始した「WiMAX 2+」の下り最大220Mbpsサービスを実現するために、
4×4 MIMOならびにキャリアアグリゲーション(CA)を導入済み。
CAと4×4 MIMOを組み合わせることで、単純計算で下り最大440Mbpsへの筋道が付くわけですが、そこにau 4G LTEを組み合わせる形になるのでしょうか。

引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1473770056/


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KDDIも20Gバイトで月6000円の料金プラン「スーパーデジラ」発表 ソフトバンクに対抗

1: 海江田三郎 ★ 2016/09/09(金) 13:05:51.86 ID:CAP_USER
http://japan.cnet.com/news/service/35088818/
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 KDDIは9月9日、20Gバイトで月額6000円の大容量データ定額サービス「スーパーデジラ」を
9月15日から提供することを発表した。この前日にソフトバンクが発表した料金プラン「ギガモンスター」に対抗したと見られる。

 スーパーデジラは、ユーザーのデータ利用量に応じて、「データ定額20」(月額6000円)、「データ定額30」(月額8000円) の2種類から選べる。

 通話回数の制限なく5分以内の国内通話が無料となる電話かけ放題プラン「スーパーカケホ(電話カケ放題プランS)」と「データ定額20」を組み合わせることで月額8000円から、
auスマートバリュー適用時には最大2年間で月額6590円から利用できる。

さらに、「データくりこし」を利用することで、余ったデータ容量をすべて翌月に繰り越せる。
ソフトバンクでは毎月5Gバイトまでとなっていた。また、テザリングオプションの料金はソフトバンクと同様に月額1000円だが、
2017年4月末まで無料キャンペーンを展開するという。

 なお、スーパーデジラの提供開始にともない、9月14日をもって「データ定額8/10/13」の新規申し込み受け付けは終了する。
同プランを現在利用しているユーザーは継続して利用できるという。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1473393951/


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auの「iPhone 7」の販売価格が明らかに 他社から乗り換え新規契約で実質1万800円

1: 海江田三郎 ★ 2016/09/09(金) 11:43:24.97 ID:CAP_USER
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http://gigazine.net/news/20160909-au-iphone-7-plus-price/


2016年9月7日10時(日本時間9月8日2時)から行われたAppleの新製品発表会で登場した「iPhone 7/7 Plus」は、
日本でもドコモ・au・ソフトバンクの各キャリアから販売されます。
その内、auから販売されるiPhone 7/7 Plusの機種代金および実質負担額が明らかになりました。

iPhone 7 | 機種代金 | au
http://www.au.kddi.com/iphone/charge/price-7/

iPhone 7 Plus | 機種代金 | au
http://www.au.kddi.com/iphone/charge/price-7-plus/

※表の金額は全て税込価格で、頭金0円、実質年率0%、支払回数24回/支払期間26ヶ月での支払い額となっています。

・iPhone 7への機種変更する場合
auの契約者がiPhone 7に機種変更する場合、月々の実質負担額は32GBモデルが855円(支払総額は2万520円)、
128GBモデルが1355円(支払総額は3万2040円)、256GBモデルが1830円(支払総額は4万3920円)。


・iPhone 7 Plusへの機種変更する場合
auの契約者がiPhone 7 Plusに機種変更する場合、月々の実質負担額は32GBモデルが1425円(支払総額は3万4200円)、
128GBモデルが1920円(支払総額は4万6080円)、256GBモデルが2415円(支払総額は5万7960円)。


・他社から乗かえ(MNP)でiPhone 7に変更する場合
他社からauのiPhone 7にMNPで乗かえる場合、月々の実質負担額は32GBモデルが450円(支払総額は1万800円)、
128GBモデルが930円(支払総額は2万2320円)、256GBモデルが1425円(支払総額は3万4200円)。

・他社から乗かえ(MNP)でiPhone 7 Plusに変更する場合
他社からauのiPhone 7 PlusにMNPで乗かえる場合、月々の実質負担額は32GBモデルが1020円(支払総額は2万4480円)、
128GBモデルが1515円(支払総額は3万6360円)、256GBモデルが2010円(支払総額は4万8240円)。

・新規契約でiPhone 7を購入する場合
新規契約でauのiPhone 7を購入する場合、月々の実質負担額は32GBモデルが450円(支払総額は1万800円)、
128GBモデルが930円(支払総額は2万2320円)、256GBモデルが1425円(支払総額は3万4200円)。

・新規契約でiPhone 7 Plusを購入する場合
新規契約でauのiPhone 7 Plusを購入する場合、月々の実質負担額は32GBモデルが1020円(支払総額は2万4480円)、
128GBモデルが1515円(支払総額は3万6360円)、256GBモデルが2010円(支払総額は4万8240円)。

なお、上記の表には毎月割が適用されており、これを受けるには新規契約・機種変更時に
「データ定額2/3/5/8/10/13」または「LTEフラット」に申し込む必要があります。
引用元:http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1473389004/


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UQ mobileは「総攻撃に出る」、au連携で家電量販1000店に展開へ

1: 海江田三郎 ★ 2016/06/24(金) 21:49:59.99 ID:CAP_USER
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http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1006911.html

 UQコミュニケーションズは、au網のMVNOとして展開する「UQ mobile」について、
新たな割引施策や追加するスマートフォンを解説する発表会を開催した。
いわゆる格安SIMとしてSIMカードやスマートフォンを提供する「UQ mobile」は、紆余曲折を経て現在はUQコミュニケーションズ
が抱えるMVNOのブランドになっている。UQコミュニケーションズが、記者向けの発表会の形で「UQ mobile」について説明するのは今回が初めて。

 登壇したUQコミュニケーションズ 代表取締役社長の野坂章雄氏からは、再スタートを切った形になっている「UQ mobile」の
取り組みのほか、WiMAXを含めて通信サービスを展開してきたUQとしての強みなどが語られた。

 発表会を開催したタイミングについては、「この週末はボーナスの支給。夏商戦が始まる」としたほか、タスクフォースとその後の
総務省の取り締まりで、大手キャリアの販売施策の影響力が弱まり、“格安スマホ”に注目が集まっているという背景があるとする。
 なお、具体的な割引やサービス内容は、別記事を参照していただきたい。

「WiMAXの全ノウハウをスマホに注入」
 野坂氏が語るUQの強みは、データ通信を中心に高速化を続けてきた技術力。同社は2009年にWiMAXで通信サービスを開始し、
現在までに4×4 MIMOやキャリアアグリゲーション(CA)で下り220Mbpsのサービスを提供している。「おそらく年内にはいけるだろうが、
4×4 MIMO+CAで、いよいよ440Mbpsということで、業界最高速に返り咲きたい。データ通信といえばUQ、ともう一回思い出してもらいたい」と、
強みはWiMAXでデータ通信を牽引してきた技術力やブランドにあるとする。

 もうひとつの強みとして挙げられたのは、量販店での営業力。大手家電量販店では継続的にUQの売り場が確保されており、
UQのスタッフの力量や店頭イベントなどにより成約率も高く、量販店との信頼関係も構築できているという。
 その上で野坂氏は「WiMAXの全ノウハウをスマホに注入する」とし、WiMAXなどで培ってきた方法を総動員して「UQ mobile」
を展開していく方針を明らかにした。

「UQ mobile」は「プレミアムなコスパ・スマホ」で第3極の形成を目指す その「UQ mobile」のポジションについては、大手3キャリアよりも安く、
“格安スマホ”よりもサポートや安心感が高い「価格と価値のバランス」で、「第3極」を目指すとした。これは今後「UQ mobile」が目指す方向の基本になるとする。
 より具体的には、「プレミアムなコスパ・スマホ」(※コスパ=コストパフォーマンス)というコンセプトが紹介された。
「価格は安くても、価値はいっぱい、でも必要なものだけをスッキリと並べたい」とも説明され、「あなたにピッタリくるスマホ。」と
いうCMなどでも使用するキャッチコピーが披露された。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1466772599/


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auはカードが多い! 三太郎はバカバカしい! 高層階ではつながらん! KDDI株主から苦情相次ぐ

1: 海江田三郎 ★ 2016/06/22(水) 22:06:09.90 ID:CAP_USER
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http://news.mynavi.jp/articles/2016/06/22/kddi_stakeholder/

KDDIは6月22日、都内で第32期定時株主総会を開催した。質疑応答では株主からの率直、
あるいは奇抜な質問が寄せられた。本稿では田中孝司社長を始めとする経営陣とのやり取りをレポートする。

アウトドアブームも考慮して!

登山が趣味だというある若い男性株主は、奥多摩にある東京都最高峰の雲取山山頂ではauの電波が届かないのに、
ドコモならつながると嘆き、登山ブームも考慮して、CMに多額の資金を投入するよりも、インフラ整備に使ってほしいと要望した。
男性によると、まわりにクマやキツネしかいないような知床半島・羅臼岳では電波が届いたが、それよりもっと人が多い
奥多摩の方がニーズがあるはずで、きちんと需要を汲んだネットワーク設計をしてほしいとのこと。
これに対してはKDDIの内田取締役が、「ネットワークに足りないところがあることは把握しており、現在拡充を加速している最中。
日本の百名山を含め、個々のエリア状況を見て、精力的にやっていく」と回答した。

電波が入らん!
大阪から来たという年配の女性株主は、マンションの23階に住んでいるが、auの携帯は家の中に入ると電波が届かなくなってしまい、
いちいち固定電話に掛け替えてもらっている。ドコモの友人は問題なく入っているのに、と苦情を述べた。
これに対しては、KDDIの内田取締役から「東京や大阪では、特に高層階では多くの基地局からの電波が干渉しあってしまい、
入りにくい状況になることがある」という説明のあと、「電波を強化するには、自宅内に設置する小さい基地局やリピーターという装置があるし、
『電波サポート24』という、問い合わせから24時間以内に訪問調査に伺う連絡がいき、どの方法が一番いいかを調べてくれる取り組みを始めている。
本日は株主総会会場の廊下に相談コーナーがあるので、そちらで相談してほしい」と促した。
プラチナバンドをいち早くLTEに採用して「電波がよく飛ぶ」という印象のあるauだが、なかなか計算通りにいかない場所も多いようだ。

カードが多くて邪魔くさい!
また同じ株主からは、「au WALLETカード、プリペイドカードとクレジットカードを作ってくれと言われたので作ったが、
高齢者になるとカードの枚数を減らしたいので邪魔くさい。またポイントも何に使えるかよくわからず、電池などと交換できると言われたが
そんなに頻繁に使うものでもない」という指摘があった。
これに対してはKDDIの高橋誠取締役から、「au WALLETカードは店舗で使ったりすることでポイントがたまり、ポイントをチャージすることで、
MasterCardが使えるお店であればほとんどの場合、ポイントを買い物に使える。特にコンビニならどこでも使うことが可能」と説明があった。

こちらも相談窓口で使い方に合わせての提案をしたいとフォローがあったが、高齢者や初心者には「ポイントのチャージ」という点が理解しにくいのだろう。
au WALLETポイントは今後のau経済圏の中で主要な役割を果たすポイントだけに、もっとわかりやすい仕組みを作るか、使い方を周知する
努力がもっと必要ということだろう。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1466600769/


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auの一寸法師がうざすぎる 三太郎、鬼ちゃん、かぐちゃんだけでいいのに

1: ミドルキック(千葉県)@\(^o^)/ 2016/06/12(日) 23:09:04.12 ID:mhU5XGC30 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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新キャラ・一寸法師に「誰だっけ?」「まだ帰んないの?」 三太郎&鬼がいじり倒し

昔話の主人公たちが共演するauのCM"三太郎"シリーズで、話題のキャラクター・一寸法師が出演する新CM2本が、10日から全国で放送される。

http://news.mynavi.jp/news/2016/06/10/003/
引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1465740544/


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auが長期利用者への現金値引きを拒む理由

1: 海江田三郎 ★ 2016/06/08(水) 14:37:05.85 ID:CAP_USER
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http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1018922/060600031/
 2016年5月31日の新製品・サービス発表会で、長期利用者優遇に向けた会員制プログラム「au STAR」を開始したと発表したKDDI(au)。
だが、その内容はWALLETのポイントによる還元やギフト券のプレゼントが主で、NTTドコモの「ずっとドコモ割」のような現金値引きは実施されないこと
が明らかとなった。なぜauは現金値引きに否定的なのか。au STARは果たしてユーザーに受け入れられるのか。

長期利用者向けの「au STAR」とは?
 すでに「Xperia × Performance」と「Galaxy S7 edge」を発表していることから、今夏は新製品発表会を実施しないものと思われていたau。
だが、新製品・サービスの発表会を改めて実施し新端末や新サービスを発表した。
 そこでは、auオリジナルの「Qua phone PX」など、発表済みのものを含めスマートフォン8機種が新規に投入されることが明らかになった。
また、新サービスとして、24時間当たり980円で、海外でも日本と同じ仕組みでのデータ通信サービスが使える「世界データ定額」の提供が発表された。
だが、今回の発表会の主軸は「au STAR」であった。

 au STARは、auを長期間契約しているユーザー向けに、新たに提供する会員プログラムのことだ。同プログラムに加入することで、
「au STAR パスポート」「au STAR ロイヤル」「au STAR ギフト」という3つの特典が得られる。
 au STAR パスポートは、auショップの事前予約ができるサービスで、au STAR会員なら契約期間を問わず、誰でも利用できる。
専用のWebサイトからauショップの来店時間を予約できるほか、主な要望をあらかじめ登録しておくことも可能。来店前に
auショップ側が希望に応じて準備しておくことで、素早く対応できる。
 近年、キャリアショップの手続きは待ち時間が長いと言われ続けてきた。その原因の1つが、ユーザー側の知識を問わず、
一律の対応をしていたことだという。同じ端末を購入するのであっても、スマートフォン初心者であれば店頭で細かい確認をしたいだろう。
しかし慣れているユーザーであれば、余計な説明は不要であり、商品を早く渡して欲しいと感じているはずだ。
こうしたユーザーニーズの違いをあらかじめ把握することで、ショップでの対応を最適化したいというのが、au STARパスポートの狙いだ。

au STAR ロイヤルは、auの利用年数に応じて、データ定額料金1000円毎にWALLETポイントを20〜100ポイント(契約年数によって異なる)
プレゼントするというもの。長期利用者に向けた優遇サービスの中心となるサービスだ。契約4年目からポイントが付与されるが、
対象となるのはスマートフォンと携帯電話回線のみ。データ通信専用の回線(タブレットやWi-Fiルーターなど)は対象とならない。
 またあくまでもデータ定額の料金のみが対象であるため、「カケホ」などの基本料金は対象とならない。また、「auスマートバリュー」
でデータ通信料が割り引かれている場合は、割引後の料金がポイント付与の対象となる。こうした点にも注意が必要だ
 そして、au STAR ギフトは、いくつかの会員特典が得られるサービスだ。「世界データ定額」の24時間分の料金が
毎月1回無料になるなどの特典を誰でも受けられるほか、au STAR会員専用のポイント交換サイトも提供する予定だ。
 また、au STAR ギフトでは、2年契約が必要な料金割引サービス「誰でも割」の更新期限を迎え、更新したユーザーに対して、
先のポイント交換サイトや、「au WALLET Market powered by LUXA」で利用できる3000円分のギフト券がプレゼントされるとのこと。
継続利用を意図していることが分かる。
 だが、これまで、KDDIの田中孝司社長は「長期利用者を優遇すれば、競争が止まってしまうのではないか」と発言するなど、
長期利用者の優遇には否定的な態度を取り続けてきた。それにもかかわらず、auがこのタイミングで、長期利用者の優遇を決断したのはなぜなのだろうか。
 その大きな理由の1つは、総務省の要請だ。昨年の「携帯電話の料金その他の提供条件に関するタスクフォース」の結果を受け、
携帯電話キャリアには、過剰な端末割引の抑制、ライトユーザー向けの料金プラン提供だけでなく、長期契約者に対する優遇措置の充実を図るよう要請された。
引用元: http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1465364225/


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KDDI田中社長、長期優遇「料金から値引きするよりポイントの方がいいというユーザーが多い」

1: 海江田三郎 ★ 2016/06/02(木) 13:17:24.43 ID:CAP_USER
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http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/760089.html

「なぜ料金から引かないのか?」情報の非対称性と認識にギャップ
 田中氏は、質疑応答の中で、“変化”が必要になった背景について聞かれ、
「正直、タスクフォースの影響で、三社間で流動性は無くなっている。また、タスクフォースは関係ないだろうが、
スマホをどう使っていくかという層と、スマホはもういいよという層に、二極化している。そうした環境の中で、
(auは)ワクワク感や、チャレンジが弱まっているのではないか。個々のニーズに対応しているのか、大反省があった。
時間がかかるかもしれないが、大きく変えていこうというもの。“宣言”したのも、そのように会社を変えていくということ」と答えている。

 今回auは、注目されていた長期契約のユーザー向け優遇施策として、「au STAR ロイヤル」を発表し、
au WALLETポイントでの還元・プレゼントという方式を採用した。

 質疑応答では、報道陣からの質問で「なぜ直接料金から値引きをしないのか。長期のユーザーほど、
わざわざカードを発行しないのではないか」と問われた。田中氏は、「(記者が)そういう気がするだけ」と切って捨てる。

 これは象徴的なやりとりだが、今回、田中氏が訴えた“変化”とその背景となるユーザーの声、“多数のユーザーの動向”は、
一般ユーザーはもとより、報道陣からも見えづらい、キャリアならではの情報が基になっている。

 前述の質問に対し田中氏は、「多数の調査をした。やはりポイントのほうがいい、という結果だった。なぜか。
例えば、料金を支払うユーザーと使うユーザーが異なる場合が、けっこうある。家族などはそういう場合もある。
そういうことに(ポイントは)対応できる」と理由を説明している。

 またau WALLET カードに集約することについても、「無料で発行できる。『au STAR パスポート』でもチェックインに利用する。
ユーザーを識別するツールであり、そういうふうに組み立てていきたい。プラスアルファを良くしていきたいので、理解していただければ」とし、
長期ユーザー向け施策は「引く」のではなく、同等の「付加価値」の提供が中心として、
au WALLETがその付加価値サービスの中心になっている様子を語っている。
引用元: http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1464841044/


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KDDI、旧IDO時代からの30年分の携帯電話600機種以上を一挙公開 おまえらどれ使ってた?

1: ジャンピングカラテキック(dion軍)@\(^o^)/ 2016/05/27(金) 11:05:59.46 ID:mxLSh6c30 BE:154061938-2BP(1500)
KDDI、過去30年分600以上の端末を掲載した「auケータイ図鑑」公開

KDDIが新コンテンツ「auケータイ図鑑」を公開した。1987年から約30年分、
600以上の携帯電話を掲載している。  [エースラッシュ,ITmedia]

 KDDIは5月26日、同社のオウンドメディア「TIME&SPACE」で新コンテンツ
「auケータイ図鑑」を公開した。

 auケータイ図鑑は、日本移動通信 (IDO) のショルダーフォンが登場した1987年から
2016年5月までの携帯電話の歴史を図鑑形式で振り返るコンテンツ。約30年分、
600機種以上の商品情報や当時のカタログをタイムライン上でめくるように閲覧でき、
一部機種では電源を入れた際の起動音も再生できる。

 携帯電話で初めて耐衝撃、耐水などの機能を取り入れた2000年発売の「G'zOne」シリーズや、
国内初の音楽再生機能付き携帯電話「DIVA C404S」、au design projectの第1弾「INFOBAR」を
はじめ、IDO、DDI-セルラーグループ、ツーカーグループの機種も掲載した。

 今後はauケータイ図鑑に関連した記事、ユーザー参加型キャンペーンなどを実施する予定だ。
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1605/26/news144.html

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auケータイ図鑑|おもいでタイムライン
http://time-space.kddi.com/ketaizukan/index.html
引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1464314759/


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