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キャリア別:au

高市総務相、KDDIの値下げ評価 「さらなる料金低廉化を促していく」

1: ノチラ ★ 2017/07/14(金) 19:53:27.06 _USER
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高市早苗総務相は14日の閣議後の記者会見で、KDDI(au)がスマートフォンの料金プランを最大3割値下げしたことを評価した。その上で携帯電話業界に対して「総務省としてはさらなる料金低廉化を促していく」との考えを改めて示した。

 KDDIの値下げに関しては「実際に利用したデータ量に合った料金が自動的に適用される仕組みをつくり、ユーザーの利用実態に対応する工夫がなされている」と好意的に論評した。

 「スマホの料金負担軽減を求めている利用者の声は根強い」とも述べ「今後とも(格安スマホを提供する仮想移動体通信事業者の)MVNOを含めた競争を加速させる」と話した。
http://www.sankeibiz.jp/business/news/170714/bsj1707141236002-n1.htm
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1500029607/


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au、変動制の新料金プラン 月額

1: ノチラ ★ 2017/07/10(月) 12:56:55.07 _USER
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KDDI(au)は10日、毎月のデータ通信の使用量に応じて料金が変動する新プラン「auピタットプラン」を発表した。データ通信量1ギガ(ギガは10億)バイトで5分以内の定額通話と組み合わせると月額3480円で、これまでのプランと比べて約3割に当たる1420円安くなる。ただ、これまでのプランと違い、毎月2千円程度の端末購入補助は適用されない。田中孝司社長は、格安スマートフォンへの流出阻止が狙いとした上で「流出が止まる自信がないとスタートしない」と強調した。

 auピタットプランは、14日から受け付けを開始する。12月31日までに同プランに加入すると12カ月間、毎月1千円割引くキャンペーンも実施する。auの光回線など固定のインターネットとのセット割引も適用すると1ギガバイトで月額1980円になる。

 また、データ使用量が多い利用者向けに、20ギガバイトまでの利用で月額6500円、30ギガバイトまでで月額8500円の固定制の新プラン「auフラットプラン」も14日から始める。こちらも固定のインターネットとのセット割引や12月末までのキャンペーンが適用されれば、20ギガバイトまでで月額5500円、30ギガバイトまでで月額7500円となる。
http://www.sankeibiz.jp/business/news/170710/bsj1707101249005-n1.htm
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1499659015/


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KDDI、スマホ料金2割下げ 格安台頭に対抗

1: ノチラ ★ 2017/07/08(土) 10:23:46.38 _USER
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KDDI(au)はスマートフォン(スマホ)の主要プランの月額料金を、今夏中に1500円前後引き下げる方針を固めた。下げ幅は2割程度で、携帯大手の値下げで過去最大規模。高止まりする携帯料金を一気に引き下げ、格安スマホへの流出に歯止めをかける。

 KDDIのスマホ料金は現在、契約者数が多いデータ通信が月5ギガ(ギガは10億)バイトの場合、かけ放題プランの違いにより月額で7000円か8000円。値下げ幅…
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ07IA8_X00C17A7MM8000/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1499477026/


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KDDI、SIMロック解除の受付条件を一部変更 中古端末は解除不可に

1: ノチラ ★ 2017/07/01(土) 21:06:19.43 _USER
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KDDIは6月30日、SIMロック解除の受付条件を2017年8月から段階的に変更していくことを発表しました。SIMロック解除期間が短くなる一方で、ドコモやソフトバンクと同様に中古端末の解除ができなくなります。
8月1日からは購入日より101日以降で解除可能

2017年8月1日からは、分割払い・一括払いのどちらで購入した場合でも、購入日から101日が経過すればSIMロック解除の手続きが可能になります。現時点では、購入日から181日目以降が条件となっているので、解除期間は80日短縮されることになります。
12月1日からは一括払いであれば即解除可能

2017年12月1日からは、一括払いで購入した場合は支払いの確認後すぐにSIMロック解除が可能になります。ただし2018年1月以降 は機種代金を一括払いした場合でも、au購入サポート等の購入補助制度が適用された機種については、購入日から100日以内の解除はできなくなるので注意が必要です。

また分割払いにおいても、対象回線において過去にSIMロック解除をしたことがあり、かつ前回のSIMロック解除受付日から101日が経過している場合は、新たに購入した端末においては100日以内でも解除が可能になります。
中古端末はSIMロック解除不可に

これまでKDDIは中古で購入した端末もSIMロック解除が出来たのですが、2017年12月1日からは「契約者本人の購入履歴がある場合に限る」という条件が追加されるため、ドコモやソフトバンクと同様に中古端末のSIMロック解除はできなくなります。

auの中古端末のSIMロック解除を検討している人は、12月までに解除手続きを済ませておきましょう。
http://iphone-mania.jp/news-173851/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1498910779/


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「もう絶望しない」、トイレ空き状況がリアルタイムで分かる小田急線新宿駅

1: 北村ゆきひろ ★ 2017/06/14(水) 21:52:03.24 _USER9
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KDDIは2017年6月14日、小田急電鉄にIoTを活用してトイレの空室状況を把握するソリューション「KDDI IoTクラウド 〜トイレ空室管理〜」が
採用されたと発表した。小田急電鉄の公式スマートフォンアプリ「小田急アプリ」において、駅構内図で小田急線新宿駅の個室トイレの空き状況を
確認できる。KDDI IoTクラウド 〜トイレ空室管理〜が採用されたのは初めて。

KDDI IoTクラウド 〜トイレ空室管理〜は個室トイレのトビラに開閉センサーを設置して、利用状況をリアルタイムに可視化する。小田急電鉄は
これを利用して、公式アプリを通じて利用者に向けてトイレの空室状況を提供する。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/061401651/
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497444723/


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KDDI、タフネススマホ「TORQUE G03」6月下旬発売

1: ノチラ ★ 2017/05/30(火) 12:13:45.30 _USER
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KDDI、沖縄セルラーは、ディスプレイガラスを強化する構造を新たに採用した京セラ製タフネススマートフォンの最新モデル「TORQUE G03 KYV41」を6月下旬以降に発売する。

「TORQUE G03」は、2015年7月に発売された「TORQUE G02」の後継モデル。タフネス性能では、折りたたみ型の「TORQUE X01」で実現していた、1.8mの高さから鉄板・コンクリートに落下させる耐久試験にクリア。さらに、ディスプレイの表面ガラスには「Dragontrail X」を採用した上で、耐擦傷性の高いコーティングが施されたアクリルスクーンを表面に配置した「ハイブリッドシールド構造」を採用し、ガラス割れを防ぐ新構造とした。タッチパネルの性能もこのハイブリッドシールド構造に最適化される。なおアクリルスクーンは、強化ガラスと比較すると表面に傷がつきやすいため、市販の保護シートを併用すれば綺麗な状態を保てるとしている。

 端末の外観デザインは原点回帰をポイントとし、四隅をやや膨らませたバンパー構造を採用。滑りにくいテクスチャー加工で確実なグリップ感を実現する。背面のバッテリーカバーは金属ネジによるロック機構を搭載し、落下時にも外れにくくなった。右側面には指紋センサーを兼ねた電源ボタンを搭載する。

 カメラ機能では、超広角レンズの「スーパーワイドアクションカメラ」をメインカメラとは別に搭載する。カメラアプリではメインカメラとアクションカメラを切り替えて利用する。どちらのカメラも、「アクションオーバーレイ」として、移動速度や高度、加速G、移動距離、移動の軌跡、経過時間、日時の情報を、カメラの映像に重ね合わせて表示が可能。このアクションオーバーレイはファインダー上での表示だけでなく動画・静止画に一緒に記録できる。

 アウトドアでの利用に便利な機能を集めた「OUTDOOR PORTAL」は、ヨット向けのログ機能や釣果情報、雪山情報などに新たに対応。潮汐や高度計、電子コンパス、登山ログなども機能拡充が行われている。

 ディスプレイは約4.6インチ、1280×720ドット(HD)。メインカメラは約1300万画素、インカメラは約500万画素。

 CPUは2GHzのオクタコア。メモリ(RAM)は3GB、ストレージは32GB。最大256GBまでのmicroSDXCカードを利用できる。

 通信速度は下り最大225Mbps、上り最大37.5Mbps。au VoLTEに対応する。おサイフケータイに対応。ワンセグ・フルセグはサポートされない。防水はIPX5/8。防塵はIP6X。

 OSはAndroid 7.1。無線LANはIEEE802.11a/b/g/n/ac。Bluetooth 4.2、Quick Charge 3.0をサポートする。外部端子はUSB Type-C。バッテリー容量は2940mAh。ボディカラーはグリーン、ブルー、ブラックの3色をラインナップする。
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1062224.html
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496114025/


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4.5GBのファイルを一瞬でDL、0.001秒で遠隔同期 - KDDIが5Gの実利用デモを公開

1: ののの ★ 2017/05/21(日) 00:07:29.13 _USER
[2017/05/20 07:50]小山安博

KDDIは、次世代通信規格「5G」のデモンストレーションを報道関係者向けに公開した。
「高速・大容量」「低遅延」を生かした3種類の利用シーンを想定したデモンストレーションで、5G時代には「どのようなサービスが実現できるか」を示すものとなっている。

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KDDIビルにある5Gのアンテナ
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さまざまなパートナーと実証実験を行う

今回のデモは、KDDIが東京・新宿のKDDIビルに設置した5Gの基地局を使ったもので、地上10mの位置に2方向に向けたアンテナを設置し、バスのアンテナで受信する。
カバーエリアは200〜250m程度で、使われている周波数は28GHz帯となる。

5Gは標準規格の策定が進められており、国内でも3キャリアが実験を重ねている。5Gは「高速・大容量」「低遅延」「多接続」といった点が特徴で、従来の4G LTEに対して、
速度が最大1Gbpsが20Gbpsに、遅延は最短10msが1msに、接続できるデバイス数は1平方キロメートルあたり10万台から100万台へ、それぞれ進化する。

こうした特徴は、単に数字を羅列するだけでなく、「何に利用するのか」という利用シーンの想定・開拓が求められている。
KDDIの場合は、京浜急行電鉄やパナソニックらと鉄道駅でスマートステーションを実証実験するほか、大林組やNECと建機のリアルタイム遠隔施工するICT施工を、セコムとは高度セキュリティシステムを、小金井市教育委員会とスマートスクールの実証実験を行っている。

今年2月には国内で初めて、都市部で28GHz帯を使ったハンドオーバーに成功し、同時に首都高速道で時速60kmの環境下におけるハンドオーバーも成功。
2020年の実用化を目標に、着実にステップアップしている。

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KDDI本社における5Gのハンドオーバー実験に成功
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今回のデモは3種類

今回のデモも、前述の利用シーンを具体的に想定したもので、3つのアプリケーションを用意した。

1つ目はKDDI総合研究所が開発した「3D自由視点技術」によるスポーツ観戦のデモ。複数のカメラで撮影した映像を合成し、
ユーザーが指定した自由な視点で映像を見られるという技術となる。カメラで実際に撮影した映像だけでなく、
その間の映像も補完することでシームレスに視点を切り替えられる。

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デモで使われたバス。天井部にある白い突起がアンテナ
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4台で撮影した4本の8K映像をストリーミングして、バス内で3D自由視点化した映像を流すデモ
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映像は4本だが、自由視点映像の技術によってシームレスに視点を切り替えられる

今回は8K解像度で撮影された4本の映像を、ストリーミングサーバーから5Gを使って伝送し、受信したバス内のPCで自由視点映像に合成する。
8K映像4本は合計で500〜600Mbps程度の帯域を必要とすることから、現状のLTEでは難しい。実際の映像は滑らかに流れており、
5Gの高速・大容量を実感できるレベルとなっていた。

https://news.mynavi.jp/itsearch/article/solution/2751
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495292849/


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KDDIがIoTでトイレ管理、長く滞在すると管理者に通知も

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/23(木) 20:14:59.11 _USER
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http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/022100554/

KDDIは2017年2月20日、法人向けIoTクラウドサービスの説明会を開催し、トイレの空室や節水を管理する
新サービスを発表した。オフィスビルや商業施設などを対象に、2017年3月以降に提供開始する。

 説明会には、KDDI ソリューション事業本部 ビジネスIoT推進本部 ビジネスIoT企画部長の原田圭悟氏が登壇。
「日本で話題のIoTだが、KDDIでは15年前から手がけている。現在ではIoTクラウド、回線サービス、
デバイスを含めたワンストップサービスを提供している」と同事業について紹介した(写真1、2)。

これらのソリューションを法人向けに提供する中で、「分かりやすいIoT」を求める声があったという。「
初期投資なしで手軽に始められるものを検討していく中で、誰もが毎日使うトイレにコアニーズがあると考えた」(原田氏)と説明した。

 実際にはオフィス環境では、トイレが重視される傾向にあるという。原田氏が実施した調査では、
「空調」に次いで「トイレ」が2位に挙げられ、女性の回答では1位だったという。また、トイレで困ることとしては男女ともに「個室ブースの数が足りない」点を挙げ、
「オフィス環境では、トイレが使いたいときにふさがっていることが問題だ」(原田氏)と指摘した。


 これに対してKDDIは、IoTを用いたトイレの「空室管理」と「節水管理」の2つのサービスを提供する(写真3)。
 空室管理サービスは、トイレの扉部分にマグネットセンサーを配置。開閉を検出すると、トイレ内に設置した
専用のゲートウェイ端末を経由し、KDDIが運営するクラウドにデータを送信することで実現する(写真4、5)。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487848499/


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KDDI、市街地での28GHz帯ハンドオーバーに成功 通信速度100倍の「5G」実用化へ前進

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/23(木) 19:03:29.60 _USER
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http://jp.reuters.com/article/kddi-28ghz-idJPKBN1610JM
 
[東京 22日 ロイター] - KDDI(au)(9433.T)は22日、28ギガヘルツ帯を利用した複数の基地局間をまたぐ
ハンドオーバーの実験に成功したと発表した。同周波数帯は次世代移動通信システム「5G」で利用される可能性があり、
移動中でも通話が途切れないという携帯電話にとって不可欠な技術の実験に成功したことで、5G実用化が一歩近づいたといえそうだ。

KDDIは2020年の5G実用化を目指しており、現在、実証実験を重ねている。5Gは現在の高速通信サービス「LTE」に比べ、
100倍の速度、1000倍の大容量化、10分の1の低遅延を実現できるため、
映画鑑賞といったエンターテインメントだけでなく、遠隔治療や自動運転などさまざまな用途での利用が期待されている。

高周波数帯は低周波数帯に比べて電波が弱まりやすいため、携帯電話で利用するには、
1)電波を遠くまで届ける、2)スムーズなハンドオーバー──といった課題を克服する必要がある。

KDDIは電波を遠くまで届けるために、電波を細く絞って特定の方向に向けて集中的に発射する「ビームフォーミング」
技術を活用。さらに韓国のサムスン電子(005930.KS)の協力を得て、市街地や高速道路でのハンドオーバーに成功した。

会見したKDDI技術開発本部の松永彰シニアディレクターは「5Gはこれまでの1Gから4Gまでのステップアップの進化ではなく、
飛躍的な進化を遂げる。社会の基盤を支える大きな存在になる」と述べ、その利活用に期待感を示した。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487844209/


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KDDI、携帯値引き規制のお陰で販売奨励金650億円が会社の利益に

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/02(木) 19:07:14.92 _USER
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http://www.asahi.com/articles/ASK225FXJK22ULFA01S.html

KDDIが2日発表した2016年4〜12月期決算は、売上高が前年同期比6・8%増の3兆5222億円
、営業利益は15・4%増の7757億円だった。総務省が「実質0円」などの行きすぎた端末値引きを禁じたことで
値引きのための販売奨励金などが約650億円減り、利益を押し上げた。

 格安SIM業者への流出などで、auの携帯電話契約者は1・5%減った。UQモバイルなど
傘下の格安SIM事業者の利用者は約6倍に増えたものの、auとの合計利用者数は約0・4%減ったという。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486030034/


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