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キャリア別:Softbank

ソフトバンクのスマホ、気付いたら見覚えない料金が毎月引き落とし…無料キャンペーンの罠

1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/01/20(金) 10:14:37.17 _USER9
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2013年10月のソフトバンク(現・ソフトバンクグループ)決算説明会より。かつては契約数拡大に注力し、純増数ナンバーワンであることをプロモーション材料として積極的にアピールしていた。

過去にソフトバンクのスマートフォンを契約していた人が、回線を解約した後もなぜかソフトバンクから料金の引き落としがなされているという事例が、いくつか起きているようだ。その原因とは何か。
また、こうした事態に陥らないためには、どのようなことに注意すべきなのだろうか。

実は、もうひとつ回線を契約していた

携帯電話の料金の仕組みや契約形態は、以前より複雑でわかりにくいといわれているが、それによるトラブルが何度か起きている。
そして最近、インターネットなどでちょっとした話題となったのが、ソフトバンクの回線契約に関するトラブルである。

このトラブルは、いったいどのようなものか、例を挙げて簡単に説明しよう。

ある人が過去にソフトバンクの回線を契約しており、他のキャリアに移るなどの理由でそれを解約した。
そこでソフトバンクとの契約は解除されたと思い、しばらく過ごしていたのだが、ある日ふとクレジットカードや銀行口座の明細を確認してみると、
いつ頃からかソフトバンクより見覚えのない料金が引き落とされ続けていたというのだ。

引き落とされていた料金は、以前利用していたときの金額とは異なることが多い。
それゆえメインの回線とは異なるなんらかの契約が、解約されずに残っていたというのがトラブルの主因となるのだが、
なぜこのような事例が多く発生してしまっているのだろうか。

さまざまな事例を確認するに、かつてソフトバンク(2015年3月末まではソフトバンクモバイル)が展開していたキャンペーン施策などによって実はもう1回線契約していたことを、
ユーザー側が忘れてしまっていたことが、大きな要因となっているようだ。

例えばソフトバンクは、11〜15年頃にかけて実施していたいくつかのキャンペーン施策において、iPhoneやiPadを対象とした「ゼロから定額」という料金プランを提供していた。
これは基本的に2年間、月額料金0円から利用できるが、対象デバイスや契約したタイミングなどによって異なるものの、500KB〜100MBのデータを通信すると5000円前後の料金がかかるというものであった。
サブ回線としてWi-Fiでの運用を前提としたプランといえるだろう。

http://biz-journal.jp/2017/01/post_17782.html
2017.01.20
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484874877/


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ソフトバンク12兆円ファンドにアップルや鴻海など有力企業が相次いで出資へ

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/06(金) 14:17:21.05 _USER
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 ソフトバンクグループが設立する1000億ドル(約12兆円)規模のファンドに、
米IT大手アップルや米半導体大手クアルコム、台湾電子機器受託製造大手の鴻海(ホンハイ)精密工業が出資することが決まった
米IT大手オラクルの創業者で同社会長のラリー・エリソン氏も出資するといい、世界の有力企業・経営者の出資が相次ぐ。

ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20170106/k00/00m/020/157000c#csidx1d4097a0481fabeb3abbb82f8ed8df5
Copyright 毎日新聞
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483679841/


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孫さんが熱を上げる「アジアスーパーグリッド構想」実現へ…アジアの余剰電力を日本に送電

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/05(木) 12:29:21.71 _USER
jp
http://newswitch.jp/p/7428

 東京から3000キロメートル離れた、モンゴルの砂漠。この地から、風力発電で作った電力を日本へ送る
プロジェクトが動きだしている。ソフトバンクグループの孫正義社長が提唱する「アジアスーパーグリッド構想」だ。
アジア各国のグリッド(送電網)を結び、再生可能エネルギーを巨大な送電網で共有するという壮大な事業に、
海外の電力事業者が賛同した。“夢物語”と思えたが、おぼろげながら送電網がつながったアジアの未来図が見え始めた。

「技術的にできる。いけそうだ」
 「技術的にできる。いけそうだ」。2016年9月9日、孫正義ソフトバンクグループ社長は何度も繰り返した。
この日は、自身が会長を務める自然エネルギー財団(東京都港区)のシンポジウムに登壇した。
歩きながら語るスピーチはいつもと同じだが、興奮を抑えきれないようだった。
 11年3月11日に起きた東日本大震災による、東京電力福島第一原子力発電所の事故を目の当たりにし
「社長を1年辞めさせてくれ。福島に行って自分の責任を果たしたい」と、取締役会で訴えたエピソードを明かした。
孫社長が言う「責任」とは、再生エネの普及だ。社長を辞められなかったが、責任を果たそうと自然エネルギー財団を設立した。

 今回のシンポジウムで、モンゴルからロシア経由、中国・韓国経由、
それぞれのルートで日本へ送電するコストの試算を示した。いずれも、
石炭火力発電所で1キロワット時の電力を作る発電コスト(10・5セント)を下回ったという。壇上で「採算あり」と声を弾ませた。
 もちろん、実現には各国の送電網を接続する必要がある。それが「アジアスーパーグリッド構想」だ。
物理的には簡単そうに思えるが、実現には高い壁がある。

             
利点は「余剰電力をなくせることだ」
 アジアスーパーグリッドの利点について、自然エネルギー財団のトーマス・コーベリエル理事長(元スウェーデンエネルギー庁長官)は「余剰電力をなくせることだ」と語る。使う量以上に再生エネの発電量が増えてしまい、余った電力が余剰電力だ。余剰電力が増大すると、送配電の設備に大きな負荷がかかる。これが引き金となって、大規模な停電を招く。
 天候で発電がめまぐるしく変動する太陽光と風力の導入が増えている日本で、余剰電力対策として蓄電池の設置が始まった。
 もっとも簡単な解決策は、余剰電力を余らせることなく消費することだ。送電網の中に電力の巨大な需要地があれば、
余剰電力をあっという間に消費できる。また、そうした需要地がなければ、需要地を抱える送電網と接続すればいい。
 アジアスーパーグリッドによってアジア各国の送電網がつながると、
「太陽光、風力の発電が変動しても各国が融通しあえるので、変動を吸収できる」(トーマス・コーベリエル理事長)と説明する。
余剰電力発生の不安が取り除かれるだけでなく、アジア全体で再生エネの導入量を拡大できる。

 欧州は各国の送電網がつながっており、日常的に電力が輸出入されている。風力発電が多く立地するデンマークでは、
余剰電力が発生すると隣国へ輸出するので、需給のバランスが保たれている。

 アジア各国の送電網を結びつけることは「技術的にはすぐにできる」と、コーベリエル理事長は太鼓判を押す。
ただし、「政治次第」だ。政治合意は電力網接続の第一歩であると同時に、最大の関門となる。


「奇跡が起こった」(孫社長)
 第二次世界大戦を教訓に経済を統合した欧州は「各国が協力するメリットが分かっている。
良いことはやろうとする政治や歴史がある」という。一方の極東・東アジアには政治体制が違う国があり、
戦争の禍根を残した国同士もある。
 合意は困難だが「経済協力のメリットをインセンティブとして共有できれば、政治的な争いは克服できる」と助言する。
政治的合意さえあれば、接続作業に長い時間はかからないという。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483586961/


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米携帯電話業界に再編の兆し、ソフトバンクが台風の目に

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/03(火) 23:08:41.75 _USER
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http://www.jiji.com/jc/article?k=2017010300122&g=eco

【ニューヨーク時事】米携帯電話業界に、新たな再編の兆しが出てきた。トランプ次期政権が掲げる規制緩和への期待から、
下位2社の間でかつて立ち消えとなった合併話が再浮上。当時、合併によって上位2強に対抗できる「第三極」
づくりを目指したソフトバンクグループの孫正義社長が、再び台風の目となりそうだ。
 「規制が緩和され、いろいろなチャンスが出てくるだろう」。2016年12月、ニューヨークでトランプ次期大統領
との面会を終えた孫社長は、新政権の経済政策に期待を示した。米国への巨額投資と雇用創出という「手土産」
を持参した孫社長をトランプ氏は歓迎。14年に断念した子会社の業界4位スプリントと
3位TモバイルUSとの合併に向けた地ならしとの観測が一気に広がった。

 さらに、市場の寡占化を懸念し、両社の合併に強く反対した米連邦通信委員会(FCC)のウィーラー委員長が、
新政権が発足する1月20日付での退任を発表。後任は未定だが、トランプ氏の規制緩和路線を体現する人物が就けば、合併には追い風となる。
 一方、合併観測の高まりをよそに「少し熱を冷ました方がいい」(米アナリスト)と実現に慎重な声もある。
Tモバイルの企業価値が以前より増していることに加え、英半導体設計大手を買収したばかりのソフトバンクには債務負担が重くのしかかっているからだ。
 だが、孫社長はかつて、米業界を中国の三国志に例え「健全な競争のためには三つどもえで戦う方がいい」
と持論を展開。政権交代を機に「次の一手」を繰り出すとの見方は根強い。 (2017/01/03-15:20)
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483452521/


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孫社長、攻守に奔走…巨額投資、海外要人とも相次ぎ会談

1: 曙光 ★ 2016/12/29(木) 16:43:20.98 _USER9
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 ソフトバンクグループの孫正義社長は2016年、世界を精力的に動き回った。6月に社長続投を宣言した直後、日本企業として過去最大となる3兆3000億円で英国企業を買収すると発表。
10月にはサウジアラビア政府系ファンドとの10兆円規模の投資ファンド設立を公表し、海外要人とも相次ぎ会談した。神出鬼没だった孫氏の行動には次の時代をにらんだ攻めの意欲と同時に、守りを固めたいという思いも強くにじんだ。

 ◇IoTで布石
 ソフトバンクGは年前半、資産売却による財務基盤の強化を進めていた。ムードが変わったのは6月だ。孫氏は「やり残したことがあり、欲が出た」と社長続投を表明し、
14年に米グーグルから招いたインド出身のニケシュ・アローラ氏に社長職を禅譲する考えを撤回した。巨額報酬で迎えた意中の人と決別したのはなぜか。関係者には臆測が広がった。

 その答えの一つが7月の英半導体設計大手ARM(アーム)ホールディングスの買収発表だった。同社は急速な普及が見込まれる「モノのインターネット(IoT)」に欠かせない技術を保有。
孫氏は「IoTが最大のチャンスだ」と次の成長に向けた投資であると強調し、アームが10年先を見越して製品開発を進めていることも魅力だと語った。孫氏はメイ英首相にも直接会い、「(投資を)歓迎する」との言葉を引き出し、買収手続きを無事完了させた。

 ◇「気掛かり」な負債
 孫氏は9月、韓国で4600億円の投資を、10月にはサウジ政府との10兆円ファンド設立を発表した。12月はトランプ次期米大統領と電撃的に会談し、5兆7000億円の投資などを約束。
その10日後には訪日中のロシア・プーチン大統領と会い、エネルギー分野などへの投資検討の意向を伝えた。
市場はこうした動きを好感し、ソフトバンクGの株価は12月、今年最安値を付けた2月に比べ2倍近い8000円台まで上昇した。ただ、過去の大型投資で14兆円(9月末)まで膨れ上がった有利子負債に注目する市場関係者は多く、孫氏自身も「気掛かり」と公言する。
孫氏はファンド設立について、自社の借金を増やさずに投資を拡大するための「解」だったと説明。一方、トランプ氏との会談は不振の米携帯子会社のてこ入れが狙い、との見方で衆目は一致している。
成長と財務強化の二兎(にと)を追った奔走。孫氏の16年はそう捉えることができるのかもしれない。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00000054-jij-bus_all
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1482997400/


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ソフトバンク系2社、米で8000人雇用 トランプ氏発表

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/29(木) 09:53:33.57 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN29H07_Z21C16A2000000/

【ニューヨーク=稲井創一】トランプ次期米大統領は28日、ソフトバンクグループ傘下
の米携帯電話大手スプリントと、ソフトバンクが出資を決めた米衛星通信ベンチャーの
ワンウェブが米国で合計8000人雇用する計画を明らかにした。12月6日にソフトバングの
孫正義社長はトランプ氏と会談して米での雇用増を約束しており、早くも具体策を示したようだ。

 トランプ氏は28日、フロリダ州で記者団に対して、スプリントが5000人、ワンウェブが3000人、
それぞれ雇用する計画を披露した。トランプ氏は「マサ(孫正義氏)は素晴らしい男だ。感謝している」とコメントした。

 トランプ氏の発言を受けて28日にスプリントが出した資料によると、2017年3月末までに再雇用や
新規雇用で5000人を確保するという。主に顧客対応や営業部門で採用する予定だ。
 スプリントの年次報告書によると16年3月末時点の従業員は約3万人で、1年間で約17%増える計算。
近年、スプリントは米国市場で苦戦が続いている。5年前の11年12月末に約4万人いた従業員は、
リストラなどで16年3月末までに約1万人会社を去っていた。
 ソフトバンクはワンウェブに10億ドル(約1170億円)出資する計画を今月19日に発表したばかりで、
17年3月末までに同社株を取得する予定だ。米フロリダ州に超小型衛星の工場を建設する予定で、18年から生産を始める。

 孫社長は今月6日にトランプ氏と会談した際、米国で総額500億ドルの投資と5万人の雇用を創出することを約束していた。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482972813/


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ソフトバンク 今度は米衛星ベンチャーに出資 1000億円規模

1: ムーンサルトプレス(東日本)@\(^o^)/ [US] 2016/12/18(日) 10:28:41.20 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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ソフトバンクグループが、米ベンチャー企業OneWeb(ワンウェブ)に1000億円規模で出資する方針を固めたことが17日、分かった。
人工衛星を打ち上げて世界規模で通信サービスの提供を目指す企業で、欧米の有力企業が既に出資。ソフトバンクは、
ITサービス分野の海外収益拡大を視野に入れて資本参加する。

ソフトバンクGの孫正義社長はトランプ次期米大統領と会談した際、今後4年で米国に500億ドル(約5兆9000億円)を投資すると表明していた。

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016121700131&g=eco
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1482024521/


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SB孫社長にプーチン氏「ロシアに投資を」

1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/12/17(土) 08:28:41.93 _USER9
経団連会館で16日、ソフトバンクグループの孫正義社長とロシアのプーチン大統領が肩を抱き合うなど親しく話す場面がみられた。

孫社長は今後、アメリカで巨額の投資を行うことを明らかにしているが、プーチン大統領から「ロシアにも投資してほしい」と求められたという。

孫社長は新しい人工知能や最先端の技術開発などの分野でロシアでの投資を検討する考え。

http://news.livedoor.com/article/detail/12427768/
2016年12月17日 6時6分 日テレNEWS24

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引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/newsplus/1481930921/


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ヤフー利用者10億人の個人情報が流出 

1: 野良ハムスター ★ 2016/12/15(木) 10:19:31.65 _USER9
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共同通信によると、米検索大手ヤフーは14日、10億人を超える利用者のアカウントに関連する個人情報が流出したと発表した。

2013年8月に不正に侵入した第三者に盗まれたとみている。米メディアによると、個人情報流出では過去最大規模となる。 ヤフーによると、流出した情報には氏名、メールアドレス、電話番号、生年月日などが含まれる可能性がある。クレジットカードや銀行口座などの情報は盗まれていないとしている。 ヤフーは今年9月、5億人分のアカウントに関連する個人情報が14年に盗まれていたと公表した。今回の情報流出については、前回公表した問題と「異なるとみられる」としている。

https://jp.sputniknews.com/life/201612153134416/
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/newsplus/1481764771/


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ソフトバンクの孫社長、日本一の富豪に トランプ会談で株価急騰

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/09(金) 21:20:42.67 _USER
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http://blogos.com/article/201340/

ソフトバンクグループの孫正義社長が、今週の同社株急騰により総資産額を197億ドル(約2兆2,500億円)に増やし、日本一の富豪となった。

きっかけとなったのは、6日にニューヨークのトランプ・タワーで行われたドナルド・トランプ次期米大統領との会談だった。
両者は会談後にロビーに姿を現し、ソフトバンクが米国のテクノロジー業界に500億ドル(約5兆7,000億円)を
投資すると発表。このニュースを受け、同社株は6.1%上昇した。

投資の資金源は定かではない。ソフトバンクは10月に設立した国際ファンドを通じ、
今後数年間で世界各地に計450億ドルの投資を行う見通しだが、今回の発表は、このすべてを米国に割り当てると約束したとも受け取れる。

1981年にソフトバンクを創業した孫社長は、同社株の25%を保有している。
これまで日本一の富豪の座は、2年間にわたりファーストリテイリングの柳井正会長兼社長が手にしていた。

孫社長は過去にも米国に大きな投資を行ってきた。ソフトバンクは2013年、米携帯電話大手スプリントを2
20億ドルで買収。その後、同じく携帯電話大手のTモバイルUS買収を試みたが、
規制当局が懸念を示したため断念している。孫社長は13年、カリフォルニア州に1億ドル以上の豪邸を購入した
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481286042/


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