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キャリア別:Softbank

ZHDとSBI、金融事業で提携 ヤフーで証券口座開設

1: ムヒタ ★ 2019/10/10(木) 13:36:53.38 _USER
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ヤフーを手がけるZホールディングスとSBIホールディングス(HD)は10日、金融事業で包括提携すると発表した。証券、外国為替証拠金(FX)、銀行の3分野で相互に商品やサービスを相互活用する。ZHDは金融を次の成長分野と位置づけており、SBIとの提携で拡大を急ぐ。

消費者が持つヤフーのIDでSBIグループの金融サービスを利用できるようにする。証券ではヤフーの金融情報ページで情報収集からSBI証券での取引までを円滑にできるようにする。ヤフーの金融情報のアプリやサイトで証券口座の開設や取引での連携を検討する。

FXの取引と持ち高の情報を共有することで「両社で月間96兆円の日本最大の取引、流動性が生まれる」(ZHD子会社Zフィナンシャルの谷田智昭社長)見通し。人工知能(AI)を活用した自動取引やディーラーの経験などを通じ、顧客が有利な価格で取引できるようにし「両社の顧客を増やす」(谷田氏)狙い。

SBIグループの住信SBIネット銀行が取り扱う住宅ローン商品「フラット35」の販売を、ZHD傘下のジャパンネット銀行でも始める。谷田氏は「両社の強みを掛け合わせることで、ネットの力で金融をもっと便利で身近にできる」と語った。

SBIHDの高村正人副社長は「先端技術でビッグデータを有する企業とアライアンスを強化し、シナジーを醸成することで、さらなる事業拡大を果たしたい」と強調した。「昔は親戚筋で話もしやすく、(SBI側から)提携を持ちかけた」(高村氏)という。
2019/10/10 12:56
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50826910Q9A011C1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570682213/


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メルカリ対抗「PayPayフリマ」ついに始動、売上金がPayPay残高に

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/08(火) 16:25:03.82 _USER
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ヤフーは、メルカリ対抗のフリマアプリ「PayPayフリマ」の提供をiOS先行で本日(10月7日)開始しました。Android版の提供は10月末を予定します。

「PayPayフリマ」は、メルカリや楽天ラクマの対抗となる個人間取引アプリです。出品手数料はメルカリと同じ10%で、楽天ラクマの3.5%に比べると割高となっています。

特徴は、スマホ決済「PayPay」との親和性の高さです。売上金をPayPay残高にチャージできるほか、商品をPayPay残高で購入することで、決済額の1%のPayPayボーナスが付与されます。

また、面倒な『価格交渉(いわゆる値切り)』の簡便化を目指したといい、商品の詳細ページに「価格の相談」ボタンを設置。購入者はそこから相談したい価格を入力して、出品者に希望価格を意思表示できます。出品者は希望価格に応じる場合のみ。同意ボタンをタップするだけで取引が成立します。

また、送料は原則出品者負担とするなど取引の簡略化を図っています。

さらに、別サービスである「ヤフオク!」とも連携し、「PayPayフリマ」アプリ内から「ヤフオク!」に出品されている商品を購入することも可能。その場合は、個人出品や固定価格などの条件を満たした商品が対象となります。

なお、本日より出品者負担の送料をヤフーが全額負担するキャンペーンを実施。また近日中に「PayPayボーナスライト」が獲得できる大型キャンペーンも実施します。

サービス概要は概要は下記の通りです。

・決済方法:PayPay残高(電子マネー)、クレジットカード
・配送方法:ヤフネコ!パック、ゆうパック/ゆうパケット(おてがる版)
・お見舞い制度:商品満足サポート
・商品カテゴリ:メンズ(ファッション)、レディース(ファッション)、家電・スマホ・カメラ、ゲーム・おもちゃ、ホビー・グッズ、本・音楽、コスメ・美容、ベビー・キッズ、インテリア・雑貨、スポーツ・レジャー
https://japanese.engadget.com/2019/10/07/paypay-paypay/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570519503/


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孫正義氏、日本を憂う「このままでは忘れられた国に」

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/08(火) 02:26:53.35 _USER
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世界で存在感が低下している日本企業の中で今、最も著名な経営者と言えばソフトバンクグループの孫正義会長兼社長だろう。世界の最前線で戦い続ける孫氏は今、日本の経済やビジネスの現状をどのように見ているのか。

──孫さんはたくさんの海外の会社を見ています。日本の現状をどう見ていますか。

孫正義氏(ソフトバンクグループ会長兼社長、以下、孫氏):非常にまずい。一番の問題は、戦前戦後や幕末に比べて起業家精神が非常に薄れてしまっています。「小さくても美しい国であればいい」と言いだしたら、もう事業は終わり。縮小均衡というのは、縮小しかありません。日本の中だけで、鎖国された江戸時代のような状況で完結できるならまだいいんですけど。

一方、世界は急激に動いています。米国は依然として技術革新は進んでいますし、中国は巨大化し、東南アジアも今急拡大してきている。それなのに、若いビジネスマンは国外に打って出るんだという意識が非常に薄れてしまっています。留学生もひところに比べて急激に減っていますよね。日本のビジネスマンがもう草食系になってしまった。それでは活力になりません。僕は、教育や思想的なものが非常に問題だろうと思います。

それから1980年代、90年代ぐらいまでは、日本は電子立国と言われ技術で世界を引っ張る力がありました。その勢いは全くなくなって、技術的な面で日本が世界のトップを取っている分野はどんどん減ってしまいました。今や部品や自動車が一部残っているくらいです。今は完全に影が薄れて、技術の日本というのがもう消えてなくなってしまったという感じです。

そういう状況下で、中国は欧米、日本のまねをして、安ければいいだろうというふうに言われていましたが、今や技術の面でもかなり世界のトップを争うところに来て、はるかに日本を抜いていってしまっている。これは日本が競争力を失ってしまったという意味で、非常に問題だろうと思います。半導体も日本は一時トップでしたけれども、もう今や完全にそのポジションを失ってしまった。そういう意味では日本経済は、特にこの30年間ほぼ成長ゼロで、非常にまずい状況だろうと思います。小さな村の小さな平和はいいんですけど、それでは世界から置いてけぼりになってしまう。いつの間にかもう完全に忘れ去られてしまう島国になってしまうような気がします。

──なぜ日本人はハングリーになれないと思いますか。満たされてしまったのでしょうか。

孫氏:一時日本のビジネスマンは「働き過ぎ」と非難されるくらい頑張っていました。世界のそうした声を聞いてしまい、今は働かないことが美徳のような雰囲気になっています。株式市場もバブル崩壊で「借金=悪」「投資=悪」のようなイメージが広がりました。半導体は設備投資産業ですが、それがぱたっと止まってしまいました。つまり競争意欲を持つということ自体に疲弊し、こうした精神構造が社会全体を覆ってしまいました。

2000年前後のネットバブルでは若い経営者が脚光を浴び、「お金があれば何でも買える」という発言が世間の総バッシングを浴びました。成長産業に若者が入りそうだったのに、みんなが萎縮してしまった。その中で、公務員が一番人気みたいな職種になってしまった。公務員が悪いと言っているのではなく、そこが一番人気で、若い成長産業に若者が行かなくなったら、これはもう自動的に産業構造自体が成長に向かわなくなります。

──ソフトバンク傘下のヤフーがZOZOの買収を決めました。前沢友作氏のように事業を作り出した創業者をネガティブに捉える風潮は、日本特有なのでしょうか。

孫氏:村社会のやっかみみたいなものというのは、長らくありますよね。米国では若い人たちが成功すると、「アメリカンドリーム」とたたえられますが、日本だと「成り金」と言われ、何かいかがわしいものを見るような目で見ます。「若くして成功してけしからん」とかね。

──世界で通用する日本の経営者を挙げるのが難しくなってきています。孫さんはご自身をどのように評価していますか。

孫氏:僕の実績はまだまだ上がっていない状態で、恥ずかしいし、焦っています。やっぱり米国や中国の企業の成長を見ると、この程度ではいかんという思いは非常にあります。米国や中国の市場の大きさを羨ましいと思ったこともありましたが、東南アジアのように自国市場が小さい国からも熱く燃えて急成長している会社がたくさん出てきている。僕を含めて日本の起業家が言い訳をしている場合ではないのです。
以下ソース
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50592160U9A001C1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570469213/


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PayPay けさまでにすべてのサービス再開

1: ムヒタ ★ 2019/10/06(日) 14:51:46.60 _USER
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QRコードを使ったスマホの決済サービス「PayPay」は、利用が集中した影響で5日からクレジットカードでの支払いができなくなるなどの不具合が続いていましたが、6日朝までにすべてのサービスを再開しました。

PayPayは5日夕方、20%還元などのキャンペーンで利用が集中した影響で、クレジットカードでの支払いができなくなったり、支払いできる金額の表示が遅くなったりする不具合が発生しました。

運営会社はすべてのクレジットカードでの支払いを停止するなどの措置を取っていましたが、利用の集中が解消されたとして6日午前8時すぎにすべてのサービスを再開しました。

運営会社は「お客様にご不便をおかけし、大変申し訳ありません。引き続きサービスの改善に努めてまいります」と話しています。
2019年10月6日 11時06分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191006/k10012114971000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570341106/


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PayPayが1500万ユーザー突破、開始から約1年で

1: ムヒタ ★ 2019/10/03(木) 09:53:53.56 _USER
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 PayPayは10月2日、モバイル決済サービス「PayPay」が累計1500万ユーザーを突破したと発表した。加盟店は150万カ所以上に増え、累計決済回数は1億7000万回を超えたという。

 PayPayは2018年10月5日にサービス開始。100億円規模の還元キャンペーンを相次いで実施して話題を呼び、ユーザー数を伸ばした。国が10月1日から「キャッシュレス・消費者還元事業」を始めたことも、ユーザーの増加を後押ししたという。

 同社はサービス開始1周年となる10月5日に、加盟店での支払いでPayPayを利用すると購入額の最大20%相当を還元するキャンペーン「PayPay感謝デー」を1日限定で実施する。支払い1回当たりの還元上限額は1000円分。合わせて、50回に1回の確率で支払い額の全額相当(最大10万円相当まで)を還元するキャンペーンも行う。
2019年10月03日 09時20分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/03/news060.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570064033/


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ソフトバンク元副社長ら、IQ高い人材を企業に紹介

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/10/02(水) 16:19:01.93 _USER
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ソフトバンクモバイル(現ソフトバンク)元副社長の松本徹三氏が高い知能を持つ人たちを支援する「高IQ者認定支援機構」を設立した。知能指数(IQ)を測定する試験を行い、一定の成績以上の人を選抜し企業に紹介する。不足する人工知能(AI)や高度なソフトウエアの人材として育成する狙いだ。

10月末に100人程度の受験者を募り、第1回の試験を行う。対象は16歳以上で、上限はもうけない。機構側が合格者の職業適…

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2019/10/2 11:00
日本経済新聞 電子版
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50482890S9A001C1TJ1000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570000741/


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ペイペイ、現金払い出し可能に 資金移動業の登録完了

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/01(火) 16:02:21.97 _USER
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ソフトバンクグループ傘下のPayPay(ペイペイ、東京・千代田)は1日、スマートフォン決済向けにチャージした残高から、現金を払い出せるようにしたと発表した。資金移動業の登録を終え、スマホ決済サービス「ペイペイ」で利用できるようになった。すでに「LINEペイ」などは同様のサービスがあり、ペイペイは課題を解消した。

資金移動業の免許を取ると、銀行でなくても100万円以下の送金が認められるが、悪用されないよう厳格な本人確認を義務付けている。ペイペイは利用者が本人確認の手続きを終えると、アプリにチャージした残高が「ペイペイマネー」となり、指定の銀行口座に振り込むことで、現金での払い出しが可能になる。

ペイペイは9月30日にヤフーの電子マネー事業も引き継いだ。スマホ決済は還元施策の競争が激しくなっているが、ペイペイが課題であった現金出金サービスを始めたことで、利用者の獲得競争がさらに加速しそうだ。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50444000R01C19A0X30000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1569913341/


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ソフバンクG孫氏、黒字化と企業統治訴え−起業家に新たなメッセージ

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/09/27(金) 14:16:33.91 _USER
→米国に集めたスタートアップ企業トップに早期黒字化の必要性説く
→創業者優遇の多議決権など、上場株の投資家は許容せず−孫氏

スタートアップ起業家に多額の赤字を出しても夢の実現を追求するよう後押しする人物として知られたソフトバンクグループの孫正義会長兼社長が先週、起業家に対して従来と異なるメッセージを送った。夢を追っても「黒字は出していた方がいい」。

  孫氏は五つ星ホテルの米ランガムに集まった企業トップらに早期黒字化の必要性を指摘するとともに、良いガバナンス(企業統治)の重要性を説いた。イベント出席者の1人が明らかにした。他の株主よりも創業者を優遇する多議決権や複雑な株式構造などの仕掛けを上場株の投資家は許さないと孫氏は論じ、株式公開を検討する数年前の時点で体制を整えるべきだと述べた。

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Billionaire Masayoshi Son Delivers Keynote At Annual SoftBank World Event/ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長

  シェアオフィス事業を手掛けるウィーワーク創業者アダム・ニューマン氏の退任をソフトバンクGが主導したわずか数日後に、こうした趣旨のメッセージが明らかになった。ウィーワーク親会社ウィー・カンパニーが目指していた9月上場計画は、特徴ある創業者が経営権を握る赤字続きの同社にプレミアムを支払うことに投資家が二の足を踏み、暗礁に乗り上げた。

  今回の退任劇で勝者を当てるという孫氏の評判に傷が付くことになったが、と同時に孫氏には、出資先企業に対して一般投資家が上場企業に求める一種の規律を迫る覚悟を持つ一人の投資家としての側面があることも示した。

  ソフトバンクGの広報担当者は今回の非公開イベントに関してコメントを控えた。

原題:SoftBank Gives ‘Very Public Lesson’ to Founders in WeWork Ouster(抜粋)
https://www.bloomberg.com/news/articles/2019-09-26/softbank-makes-wework-an-example-as-son-gets-tough-with-founders

2019年9月27日 10:41 JST
Bloomberg
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-09-27/PYGQ62T1UM0W01
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1569561393/


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ソフトバンク 半額サポートでiPhone11が半額で買える 2年後返却

1: 白黒(SB-iPhone) [US] 2019/09/17(火) 02:08:46.77 ● BE:659060378-2BP(8000)
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ソフトバンクは、
対象の機種代金の支払いが最大で半額免除となる
「半額サポート+(プラス)」
プログラムを、9月13日(金)より提供開始しました。

「半額サポート+」は、
対象機種を48回払いで購入、
25カ月目以降にその使っていた機種の回収を条件に、
新しい機種に買い替えると、25カ月目以降の残債が免除され、
機種購入代金の支払い額が最大半額OFFになるプログラムです。

ソフトバンクはこれまでも、
最新スマートフォンの実質負担額が最大半額OFFとなる
「半額サポート」を提供してきましたが、
適用を受けるにはソフトバンクで機種変更する必要がありました。

しかし新たに9月13日よりスタートした「半額サポート+」では、
月額390円×24回(不課税)のプログラム利用料は必要となるものの、
ソフトバンクとの回線契約は適用条件に含まれていません。

つまり回線契約に縛られずに機種を購入することができるのです。

https://iphone-mania.jp/news-258949/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1568653726/


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地銀10行から参加打診=「第4のメガバンク」構想−業界越え連携拡大へ・SBI

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/14(土) 22:46:14.68 _USER
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インターネット金融大手SBIホールディングスが打ち出した、複数の地域金融機関への出資を通じ地銀連合をつくる「第4のメガバンク」構想に、全国の地銀約10行から参加の打診が来ていることが13日、分かった。日銀の低金利政策で金融機関は収益が悪化。業績立て直しに向け、業界の枠を越えた連携が広がる可能性がある。
SBIホールディングス

 SBIの北尾吉孝社長がインタビューで明らかにした。北尾氏は同構想に関して「地銀10行ぐらいから(打診が)来ている」と語った。地銀連合を結成することで「負担になっていたシステム費用が10行集まれば10分の1になる」と強調した。

具体的な銀行名には言及しなかった。
 協力内容としては、業務システムを提供するほか、マネーロンダリング(資金洗浄)対策、資産運用、海外展開の後押しも行う考え。
 地銀の経営強化をめぐって北尾氏は、「地銀同士統合しても、結局は人を切らないと全く効果がない」とも述べた。その上で「SBIグループでは人が足りないから(地銀から)採用できるかもしれない」と語った。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019091300695
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568468774/


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