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キャリア別:Softbank

ソフトバンク、傘下のスプリントの経営権譲渡へ Tモバイルに

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/18(土) 08:29:52.49 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN17H2K_Y7A210C1000000/

 【ニューヨーク=高橋里奈】ソフトバンクグループが傘下の米携帯電話4位スプリントの経営権を、
ドイツテレコム傘下の米携帯3位TモバイルUSに譲渡することを検討していると分かった。ロイター通信が17日、
関係者の話として報じた。スプリントとTモバイルの合併につなげる狙いという。

 ロイターによると、米連邦通信委員会(FCC)が電波の周波数帯の入札中は競合会社間の接触を禁じているため、
ソフトバンクはまだドイツテレコムと交渉を始めていないという。だが、4月の入札後に2社が交渉を始める可能性があるとしている。

 ソフトバンクとドイツテレコムは2014年、スプリントによるTモバイル買収で大筋合意していた。し
かし米規制当局の承認が得られないとの見方から、交渉は白紙に戻った経緯がある。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487374192/


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ソフトバンク、世界有数のアメリカ投資ファンドを買収 約4000億円で

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/15(水) 10:52:00.51 _USER
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http://www.asahi.com/articles/ASK2H31D0K2HULFA005.html

ソフトバンクグループは15日、米投資ファンドのフォートレス・インベストメント・グループを、
33億ドル(約3752億円)で買収すると発表した。フォートレスは、機関投資家や個人から701億ドル(7兆9583億円)を預かる世界有数の投資ファンドで、
顧客管理や資産運用のノウハウを学ぶねらいがある。

 ソフトバンクの孫正義社長は昨年12月、米大統領就任前のトランプ氏との会談で、米国内で500億ドルを投資し、
5万人を雇用すると約束した。12月に人工衛星ベンチャーのワンウェブへ10億ドルの出資を決めたのに続く大型投資で、
携帯子会社のスプリントなどで8千人の雇用を増やしたことも明らかにしている。

 買収は7〜12月の間に終える予定。他社と共同で出資する計画で、今後33億ドルの一部を出してくれる企業を探す。フ
ォートレスの経営陣は変わらず、今後も独立して経営するという。ソフトバンクは最大10兆円規模の「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」の設立を準備している。(上栗崇)
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487123520/


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ソフトバンクの「ペッパー」導入で店舗の売上が15%増えた、法人向けに好調

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/12(日) 11:35:05.31 _USER
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http://www.sbbit.jp/article/cont1/30692

これまで日本は、生産現場での産業用ロボットの活用を世界に先駆けて実現してきた。それ以外の分野、
たとえば販売や接客、介護、教育に関するスマートロボットの活用も、いよいよスタートしようとしている。
実際に、すでにPepper for Bizの導入企業は500社を超え、さまざまな分野で活躍を始めている。

 宮内氏は、多くの事例を挙げて説明した。意外と多いのは銀行/金融系での導入だ。
まず、みずほ銀行が正式な行員として入行式まで開いて、Pepper for Bizを導入した。それを皮切りに全国の銀行/信用金庫37行に広まった。

「みずほ銀行では、Pepper for Bizが顧客に金融商品をおすすめし、10%もの顧客をカウンターに送客している」(宮内氏)

 日産自動車は、女性ユーザーをターゲットに、レディー・ファーストショップにて100店舗にPepper for Bizを導入。
販売店でクルマの説明を行うことで、女性の心をキャッチしているそうだ。昨年12月からの導入なので、
まだ効果測定は正確にできていないが、集客効果は目に見えているという。

 ネスレ日本は、コーヒーマシンの販売スタッフとしてPepper for Bizを150店舗に導入し、
誘客効果によって売上が15%も上がったそうだ。今後は1000店舗までPepper for Bizを拡大する計画だという。

「ネスレ日本では集客効果だけでなく、コーヒーマシンの説明をしたり、さまざまな顧客データを収集することで顧客分析も行っている」(宮内氏)
 小売り店での導入も進んでいる。たとえばイオンモールでは現在、
幕張副都心の1店舗に5台のPepper for Bizを導入し、イオンカードの説明を行って、
楽しい「コンシュエルジェ」としてユーザーとの新接点を作っているそうだ。
「ヤマダ電機の新店舗でも、インバウンドの訪日客向けにPepper for Bizを導入し、
英語や中国語でフロアーの誘導と案内をさせている。これにより顧客満足度が高まり、店内の回遊率も向上した」(宮内氏)

 注文住宅を扱うリクルート住まいカンパニー(SUMO)では、15店舗の不動産カウンターにPepper for Bizを置き、
独自の会話機能で応対することで、来客数を数倍に伸ばした。
 一方、ソフトバンクショップでは、昨年の段階で200店舗にPepper for Bizを実験的に導入していたが、来月末までに2000店舗に広げる方針だ。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486866905/


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ソフトバンクの孫社長が檄「若者はすぐ渡米せよ」 異能の若者を支援、返済不要の奨学金が発足

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/11(土) 09:14:49.70 _USER
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http://toyokeizai.net/articles/-/158089

2月10日。ソフトバンクグループの孫正義社長が代表理事を務める「孫正義育英財団」が、
若者1500人(財団の公表人数)を集めて対談イベント「〜未来を創る若者たちへ〜」を開催した。
対談相手は、副代表理事でノーベル賞受賞者の山中伸弥・京都大学iPS細胞研究所所長、理
事で東京大学総長の五神真氏、評議員にプロ棋士で唯一の七冠獲得者として知られる羽生善治氏である。

対談では、それぞれが現在の道を歩むことになった経緯を明かした。中学生でプロ棋士になった羽生氏は、
朝方まで対局をし、帰宅する際、通勤や通学の群れと逆方向に歩く自分を客観視し、「完全に道を踏み外したと思った」と語り、会場を沸かせた。

「今後、世界はどうなるか」に話題が移ると、山中教授は「今の世の中は急激に変わりすぎている。
人類が未来永劫存続するとは思えない。技術の進歩が人類を滅ぼすかもしれない」と語った。
羽生氏は「オックスフォード大学の研究所を取材した際、現在、人類には12のリスクがあり、
その1つはAI(人工知能)と聞いた。だが、気候変動などほかのリスクと違い、AIは残り11のリスクを解決するポテンシャルがある」と指摘。
孫社長は「その話は初耳だがまったくの同感」と満面の笑みを浮かべた。

孫社長のポケットマネーで異能の若者を支援
孫正義育英財団は昨年12月5日に設立された。未定な点も多いが、ソフトバンク創業者である孫社長の個人資産を財源とし、
生徒、学生を対象に、学費や留学資金を無償提供するものだ。つまり、民間の資金をベースとした、返済義務のない奨学金である。
同財団ホームページの「募集要項」には「募集人数100名程度(目安)」と記してあるが、
孫社長は「数十名から始めて、将来は数百名にしたい」と記者団に語った。資金提供期間は募集要項によれば「最長4年間」だが、
孫社長の思いとしては、「希望者には6歳の未就学児もいる。そういう人にも支援するのだから、何年でも支援したい」。

キーワードは「異能」と「海外」だ。特殊な才能を持った若者に早く海外(主に米国)に出てもらい、
才能を開花させてほしい、というのが本音だ。「奨学金はいろいろある。国家予算として支援するものもあるが、
異能の若者に支援する奨学金がない。批判もあるだろうが、(異能を強調するために)あえて自分の名前を冠した財団にした」(孫社長)。

第二、第三の孫社長、山中教授を育てられるか
(続きはサイトで)
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486772089/


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約700機の衛星を打ち上げ全世界に高速ネットを提供…ソフトバンク孫社長が米ベンチャーに1000億円出資へ

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/09(木) 21:51:10.62 _USER
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http://japanese.engadget.com/2017/02/08/200mbps/

これで通信革命が起こると思っている──そう興奮気味に語るのはソフトバンクグループの孫正義社長です。
2月8日の決算発表で、全地球に受信200Mbpsのインターネットアクセスを提供する次世代低軌道衛星通信「One Web」に約1100億円を出資する意義を語りました。

約700機の衛星が、全世界にインターネットを提供する
One Webは、安価かつ高速なインターネットを全世界に提供することを目的にした米国のスタートアップ企業です。
ソフトバンクグループが昨年12月に10億ドル(約1100億円)の出資を発表し、筆頭株主となる予定です。
人工衛星を使った通信は従来からありますが、One Webの特徴は低軌道を使う点にあります。孫社長によると、
従来の静止衛星を使った通信では、衛星が地球から3万6000キロも離れているために、通信に1秒近い遅延が生じていたといいます。
一方のOne Webは低軌道衛星を使うため「地球からの距離が30分の1」(孫社長)に済むといい、遅延を20?30msほどに抑えられると説明します。

そのぶん1機の衛星でカバーできるエリアは限られますが「1メートルくらいの安くて軽い衛星を、700機周回させる」(孫社長)ことで全地球をカバー。
通信速度は下り200Mbps、上り50Mbpsに達するといいます。

「宇宙からブロードバンド。飛行機や船など離れた所でも全部繋がるようになる。例えば光ファイバーもつながらない田舎の方、
災害のところ、山のところ、外れたところでも宇宙だから繋がる(中略)宇宙から光ファイバー並みの接続で家庭に、基地局に
、あるいはコネクテッド・カーの屋根にアンテナをつければ、どこに走っても繋がるようになる」(孫社長)

また「One Webであれば全世界をカバーするのにかかる固定費、設備投資の合計は1年間で1000億円ちょっとで済む」とも説明
。中国の通信事業者は1社が1年に2兆円、米国でも1社が1兆5000億円を設備投資に費やしているとも述べ、One Webのコスト優位性も強調しました。

コネクテッド・カーへの応用例、One Webのアンテナは比較的大きく携帯電話には組み込めない
なおOne Webへの1100億円の出資は、10兆円規模のソフトバンク・ビジョン・ファンドの投資案件第1弾となる見通し。
孫社長は同ファンドについて「短期的な利益を狙うのではなくて、筆頭株主として、起業家・創業者とともに経営・戦略を議論し、
有機的・同志的な結合をはかる」としていて、One Webについても経営や戦略に関与することが示唆されています。
One Webによれば、2018年初頭に人工衛星の打ち上げを開始予定、順調にいけば2019年の早い段階で低遅延のインターネットサービスが利用できるようになります。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486644670/


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ソフトバンク、16年4〜12月期純利益2倍 光回線が好調

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/08(水) 15:25:09.26 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL08H8I_Y7A200C1000000/
 ソフトバンクグループが8日発表した2016年4〜12月期の連結決算(国際会計基準)は、
純利益が前年同期の2倍の8574億円だった。国内通信事業で光回線が好調で通信収入が伸びたほか、
子会社の米携帯電話スプリントも損益が改善した。フィンランドのゲーム大手スーパーセルの売却益など非継続事業から
の利益計上が寄与する。売上高は微減の6兆5814億円だった。

 17年3月期通期の業績見通しは開示していない。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486535109/


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ヤフオク!、すぐに売れる買える「フリマ」機能を導入

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/02(木) 17:02:43.02 _USER
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https://www.ecnomikata.com/pr/detail.php?id=13359

ヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)が運営する「ヤフオク!」では、本日よりスマートフォンとPCを含めた全デバイスで、
定額出品なら月額会員費無料で利用できる「フリマ出品」を導入しました。また、今回の「フリマ出品」にあわせ、
定額商品だけを探せる「フリマモード」も導入し、フリマ感覚で売買がしやすくなりました。

「ヤフオク!」は1999年にサービスを開始し、利用者数で国内NO.1(>>1�のインターネットオークションサービスとして成長を遂げています。
現在、出品されている商品は常時約5,000万個。オークション形式の商品だけでなく、すぐ買える定額商品も常時約2,600万個取り扱っております。

昨今のEC市場では、個人が自由にモノの売買ができる個人間(CtoC)取引が拡大しており、
今後もより多くの人々に広がっていくと見られています。個人間取引において、オークション形式は、
より高い価格で売ったり、安い価格で落札できる可能性があります。その一方で、フリーマーケットのような売り手
が価格を決めて販売する定額での取引は、すぐに売買が成立するメリットがあり、スマートフォンの普及や
各社のフリマアプリの台頭により、若年層を中心にますます拡大しています。
そのような環境下で「ヤフオク!」では、2016年6月に「ワンプライス出品」として、スマートフォンアプリ限定で定額出品なら
月額会員費無料で出品できる機能を導入し、多数のユーザーにご利用いただいておりました。

このたび、「ワンプライス出品」を「フリマ出品」と名称変更し、スマートフォンアプリ限定だった本機能を
PC・スマートフォンなどのインターネットブラウザ上からも利用可能とし、「フリマ出品」なら、どのデバイスからも月額会員費無料で出品ができる機能として刷新しました。
なお、「ヤフオク!」が従来より提供しているオークション形式での出品は、Yahoo! JAPANの月額会員サービス「Yahoo!プレミアム」への入会が必須です。
「ヤフオク!」は「フリマ」機能の導入を通じて、「より高く売りたい、より安く買いたい」だけでなく
「すぐに売りたい、買いたい」といったユーザーのあらゆる売買ニーズに応えるインターネットオークション・フリマサービスを目指します。?
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486022563/


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ソフトバンク、「ペッパー」を全国282の小中に無償貸与 プログラミング教育の必修化で

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/25(水) 20:46:51.01 _USER
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http://www.sankeibiz.jp/business/news/170125/bsj1701251829006-n1.htm

ソフトバンクグループは25日、2020年からの必修化が検討されているプログラミング教育に向けて、
人型ロボット「ペッパー」を4月から、東京都町田市など全国17自治体の公立小中学校282校に無償貸与すると発表した。
約9万1千人の児童生徒が約2千台のペッパーでプログラムを学ぶ。

 宮内謙副社長は「ペッパーのプログラムはわかりやすく感動を与えられる。教育のパラダイムシフトを起こしたい」と述べた。

 ペッパーのプログラミング教育は、パソコンで「ありがとう」など話させたい言葉や「手を挙げて」など動作させたい動きを入力するだけで、
ペッパーがその通りに発言したり動作する。教材はプログラミング教育を先行的に導入している立命館小が作成する。
今回、ペッパーとともにパソコンやネットワークも無料で貸し出す。

 実際にプログラミング教育を体験した、小学校6年生のタレント、谷花音さんは「本当に動くか心配だったけど動いたのでびっくりした」と話していた。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485344811/


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ソフトバンクのスマホ、気付いたら見覚えない料金が毎月引き落とし…無料キャンペーンの罠

1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/01/20(金) 10:14:37.17 _USER9
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2013年10月のソフトバンク(現・ソフトバンクグループ)決算説明会より。かつては契約数拡大に注力し、純増数ナンバーワンであることをプロモーション材料として積極的にアピールしていた。

過去にソフトバンクのスマートフォンを契約していた人が、回線を解約した後もなぜかソフトバンクから料金の引き落としがなされているという事例が、いくつか起きているようだ。その原因とは何か。
また、こうした事態に陥らないためには、どのようなことに注意すべきなのだろうか。

実は、もうひとつ回線を契約していた

携帯電話の料金の仕組みや契約形態は、以前より複雑でわかりにくいといわれているが、それによるトラブルが何度か起きている。
そして最近、インターネットなどでちょっとした話題となったのが、ソフトバンクの回線契約に関するトラブルである。

このトラブルは、いったいどのようなものか、例を挙げて簡単に説明しよう。

ある人が過去にソフトバンクの回線を契約しており、他のキャリアに移るなどの理由でそれを解約した。
そこでソフトバンクとの契約は解除されたと思い、しばらく過ごしていたのだが、ある日ふとクレジットカードや銀行口座の明細を確認してみると、
いつ頃からかソフトバンクより見覚えのない料金が引き落とされ続けていたというのだ。

引き落とされていた料金は、以前利用していたときの金額とは異なることが多い。
それゆえメインの回線とは異なるなんらかの契約が、解約されずに残っていたというのがトラブルの主因となるのだが、
なぜこのような事例が多く発生してしまっているのだろうか。

さまざまな事例を確認するに、かつてソフトバンク(2015年3月末まではソフトバンクモバイル)が展開していたキャンペーン施策などによって実はもう1回線契約していたことを、
ユーザー側が忘れてしまっていたことが、大きな要因となっているようだ。

例えばソフトバンクは、11〜15年頃にかけて実施していたいくつかのキャンペーン施策において、iPhoneやiPadを対象とした「ゼロから定額」という料金プランを提供していた。
これは基本的に2年間、月額料金0円から利用できるが、対象デバイスや契約したタイミングなどによって異なるものの、500KB〜100MBのデータを通信すると5000円前後の料金がかかるというものであった。
サブ回線としてWi-Fiでの運用を前提としたプランといえるだろう。

http://biz-journal.jp/2017/01/post_17782.html
2017.01.20
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484874877/


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ソフトバンク12兆円ファンドにアップルや鴻海など有力企業が相次いで出資へ

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/06(金) 14:17:21.05 _USER
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 ソフトバンクグループが設立する1000億ドル(約12兆円)規模のファンドに、
米IT大手アップルや米半導体大手クアルコム、台湾電子機器受託製造大手の鴻海(ホンハイ)精密工業が出資することが決まった
米IT大手オラクルの創業者で同社会長のラリー・エリソン氏も出資するといい、世界の有力企業・経営者の出資が相次ぐ。

ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20170106/k00/00m/020/157000c#csidx1d4097a0481fabeb3abbb82f8ed8df5
Copyright 毎日新聞
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483679841/


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