SIerブログ

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キャリア別:Softbank

ソフトバンクが1.4億円の所得隠し

1: ストラト ★ 2017/12/03(日) 11:45:13.16 _USER9
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外注した開発経費の計上を巡り、ソフトバンクグループの通信事業会社ソフトバンク(東京)が、東京国税局から約1億4千万円の所得隠しを指摘されていたことが3日、関係者への取材で分かった。
重加算税を含む追徴税額は約4500万円とみられ、同社は既に修正申告と納付を済ませたもようだ。

関係者によると、指摘を受けたのは同社が外部メーカーに委託した装置の開発事業。
決算期までに開発が完了したとして約1億4千万円を経費計上していたが、実際には開発は終わっておらず、一部しか納品されていなかったという。

税法上、外部委託した開発費は、開発が完了するまで経費に計上できない。

http://this.kiji.is/309872840122745953
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512269113/


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ソフトバンク「Pepper」の業務利用が本格化、人手不足を解決できるか

1: ノチラ ★ 2017/11/28(火) 19:37:28.96 _USER
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ソフトバンクの人型ロボットPepperのビジネス版「Pepper for Biz」は、導入企業が2000社を超えるなど業務利用が進んでいる。

これまでPepperの役割といえば店頭での「客寄せ」だったが、最近ではホームセンターやホテルでの接客に活用されているという。一方、日本で人手不足が社会問題化している。果たしてPepperは労働の担い手として人手不足を解決できるだろうか。

客寄せだったPepperが接客現場の労働力に
いま接客の現場で問題になっているのが、時給を上げても採用に応募がない「人手不足」や、多言語が求められる「訪日外国人対応」だという。ソフトバンクロボティクスが発表した「レジ for Pepper」は、これら2つの問題を同時に解決できるという。

主な機能は飲食店での注文や決済だ。来店客に胸部のタブレットでメニューを選ばせる。決済はPOSと連動しており、傍らに設置したICカードリーダーでの電子マネーや、中国で普及するQRコード決済も利用できる。言語は日・英・中の三カ国語に対応し、注文内容は厨房に送信される仕組みだ。

機能面だけを見れば、従来のタッチパネル式券売機と大きく変わらない。果たしてPepperを使う意味はあるのだろうか。注目すべきは、Pepperが人型ロボットであるという点だ。 利用客としても、明らかに機械と分かる券売機よりPepperのほうが人間味を感じる。とはいえ本物の人間ほど気を遣う必要はなく、会計の金額を見て注文をやり直すのも気楽にできる。ポイントカードの新規発行などは、人間の店員よりPepperがすすめたほうが承諾する客は多いという。

Pepperの顔認識機能も活用する。来店客の同意を得てカメラで顔を記録すると、同じチェーン店のPepper間で同期し、いつもと違う店に行っても「顔なじみ」と見なされる。店舗側としても客の動向を把握できるのはもちろん、およその年齢や性別もデータとして残るので、マーケティングに活用できるメリットがある。
https://news.mynavi.jp/article/20171127-pepper/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1511865448/


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ヤフオク、メルカリに反撃 商品買い取り、現金化早く

1: ノチラ ★ 2017/11/21(火) 06:58:37.62 _USER
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ヤフーは20日、ネット競売の「ヤフオク」で商品の買い取りサービスを始めた。利用者がすぐに現金化したい商品を提携先の店などで買い取る。20年近くネットの個人間取引市場を独占してきたヤフーだが、最近はフリマアプリのメルカリ(東京・港)が牙城を侵食。メルカリに触発された参入も相次ぐ。手数料減少などリスクを伴う新機能で主導権を取り戻せるか。

 新サービスは「カウマエニーク」で、中古書籍流通のブックオフコーポレーション、中古品買い取りのマーケットエンタープライズと組む。「ブックオフの店に持ちこむ」「出張買い取り」などの手段を用意。いずれの場合も利用に手数料はかからない。商品は買い取った事業者がヤフオクに出品するが、手数料率が個人の出品よりも低くヤフーの収入は減ることになる。

 2016年度にヤフオクで取引された商品の流通額は約9千億円と15年度から3.4%伸びた。ネット競売市場では一人勝ちの状態が続く。それでも「無料買い取り」に手を広げるのは、急成長するメルカリが無視できない存在になってきたためだ。メルカリの流通額(日経推定)は16年度に1200億円と15年度から3倍に膨らんだ。

 ネット競売は所定の時間内に入札の最高額を競う。価格決定までに時間がかかるのが難点で「すぐに売りたい」という利用者には対応できない。一方、メルカリなどのフリマは売り手があらかじめ価格を提示し買い手が応じれば売買成立となるスピードが特徴だ。

 ヤフーも17年2月にヤフオクに「フリマモード」を搭載し、メルカリと同じような手段を用意した。だが巨大な競売サービスのイメージに埋もれてしまっている。手をこまぬいているうちに、楽天がフリマ事業の強化に動き、11月にはブランド品買い取りのコメ兵が鑑定機能付きのフリマアプリを開始。競売が得意としていた高額商品や希少な品物もフリマで取引される例が増えてきた。侵食が進むのを防ぐためにも、思い切った手段が必要と判断したようだ。

 ヤフーがネット競売サービスを始めたのは1999年。個人間取引の新手法として一気に市場を広げた。今のヤフーは検索広告が主力だが、03年度まではネット競売が売上高の4分の1を占める最大の屋台骨だった。ただここ数年は流通額の伸び率も1ケタだ。メルカリの快進撃は停滞するガリバーの間隙をついたものとも言える。

 スマートフォンさえあれば手軽に個人同士の取引ができる新サービスの可能性に、ヤフーが気付かなかったわけではない。ただ「ユーザーが分散してしまう」「利用者を混乱させたくない」といった社内の慎重論が障害になった。スマホの普及で大きく変わりつつある市場で突破口を開けるのか。リスクを取った今回のサービスはその試金石になる。(諸富聡)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23698290Q7A121C1TI1000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1511215117/


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ソフトバンクがUberに100億ドル出資へ--持株比率は最大20%

1: ノチラ ★ 2017/11/13(月) 17:25:44.23 _USER
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米CNETの報道によると、配車サービスUberの取締役会が、ソフトバンクから100億ドルの出資を受け入れることを決定した。これにより、ソフトバンクのUberに対する持株比率は最大20%になるという。

 この出資受け入れについて、Uberのある関係者は「当社の対技術投資の推進につながり、米国および国外での事業拡張に貢献する。同時に、コーポレートガバナンスも強化できる」とコメントしたそうだ。

 Uberの取締役であるArianna Huffington氏(The Huffington Postの創設者で元編集長)は10月の時点で、ソフトバンクはUberの株式を14%から20%取得する計画、と述べていたという。

 ただし、ソフトバンクグループ代表取締役社長の孫正義氏は11月6日の決算会見で、米Uberへの出資について「前向きに検討はしているが、さまざまな条件がある。条件などによっては、投資先をライバルの米Lyftに変更することも十分あり得る」と語っていた。

 今回の出資決定は、Uber創業者で前CEOのTravis Kalanick氏と、Uberの主要株主Benchmark Capital(持株比率は約13%)とのあいだで争われている法廷闘争の解決につながるとみられる。

 ちなみに、ソフトバンクグループは、Uberの日本法人Uber Japanと協力関係にある。その一方、東南アジアでUberと競合するシンガポールGrabなど、世界各地の配車サービス企業への出資も実施している。
https://japan.cnet.com/article/35110298/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1510561544/


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「孫正義」のつくりかた、父・三憲氏の教育法

1: ノチラ ★ 2017/11/13(月) 00:11:26.24 _USER
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ソフトバンクグループの孫正義社長は、父・孫三憲(みつのり)氏のことを「事業家として一番尊敬する存在であるのと同時に、最高の教育者でもあった」と話す。一代で売上高10兆円に迫る巨大企業を築いた起業家はどうやって生まれたのか。父・三憲氏に聞いた。

■コーヒーはタダにしたったらよか
 ――正義さんに小さい時から「お前は天才だ」と言い続けたそうですね。

 「実は、私が中学生だった頃の野球部の先生がヒントなんで…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23197590X01C17A1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1510499486/


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ソフトバンクに巨大ファンド、不可解なその構造

1: みつを ★ 2017/11/12(日) 08:34:04.83 _USER9
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http://jp.reuters.com/article/softbank-group-results-breakingviews-idJPKBN1DA0MC

2017年11月10日 / 07:58 / 1日前更新

Quentin Webb

[香港 10日 ロイター BREAKINGVIEWS] - 日本は、数字や複雑なロジックが絡む数独などの頭脳パズルが大好きだ。新興企業投資に巨額の資金を調達し、チップ開発から通信事業、中国電子商取引大手アリババ・グループ・ホールディング(BABA.N)にまで関心の幅を広げるソフトバンク・グループ (9984.T)は、急速に企業界の「頭脳パズル」になりつつある。

ソフトバンクが6日発表した4−9月期決算資料に小さな文字で書き加えられた注釈を見ると、孫正義社長が率いる巨大帝国の構造がいかに複雑になり、利益相反の種を内包するようになっているかを知ることができる。

ソフトバンクが設立した「ソフトバンク・ビジョン・ファンド(SVF)」事業は今や、約980億ドルもの資金力を持つに至った。前期比45億ドルの増加で、1000億ドルの調達目標に近づいている。

だが新たな資金はすべて、ソフトバンク本体が拠出したものだ。さらに、そのほとんど、または全てが、中核となるビジョン・ファンドではなく、デルタ・ファンドという傘下の別口ファンドに投じられた。ソフトバンクは、所有する中国の配車サービス大手、滴滴出行(ディディ・チューシン)の株式36億ドル分を、これまで表に出していなかったこのデルタに移したという。

この謎めいた運用を説明するカギは、配車サービス事業者間の競争関係や、複雑な投資構造にある。

ビジョン・ファンド最大の出資者であるサウジの「公共投資基金(PIF)」は、米配車大手ウーバーの大口出資者でもある。滴滴出行は、ウーバーの中国事業を吸収して中国市場からウーバーを撤退させている。PIFにしてみれば、滴滴出行の大株主でもあるファンドに対する出資は、認可されない可能性があった。さらに事態を複雑にしたのは、孫社長自身がウーバーへの出資を検討していたことだ。

だが、それでもまだ謎は残る。まず、ソフトバンクが所有する残りの滴滴出行の株式14億ドル分はどこにあるのか。それも今後、デルタ・ファンドに移されることになるのか。

第二に、ソフトバンク本体からビジョン・ファンドへの出資が最大280億ドルになると以前発表された時、デルタのような姉妹ファンドはこの枠外となることを投資家は理解していただろうか。ソフトバンクによる出資額は、今回約16%増加した。増加分の45億ドルだけで、世界の多くの投資ファンドを上回る規模だ。

このような困惑は、頻繁に起こるようになっている。数カ月前、ソフトバンクは米半導体大手エヌビディア(NVDA.O)の大株主となったことを唐突に発表した。こうした対応は、将来のさらなる頭痛の種の予兆かもしれない。

例えば、ファンドの投資対象としてもソフトバンク本体の事業としても適合しうるようなビジネスはどう扱うのか。また、ビジョン・ファンドを支援する米アップル(AAPL.O)や半導体大手クアルコム(QCOM.O)のような出資者は、結果的に自らを相手に投資競争を行う事態に陥るのか。

こうした状況を尻目に、孫社長は新たに2000億ドル規模のファンド設立を検討しているもようだ。最高難易度の3次元アルファベット数独でさえ簡単にみえるほど、構造は複雑だ。
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510443244/


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ヤフオクがルール改正 「転売する目的で入手したチケットを出品禁止物として明示」

1: ばーど ★ 2017/11/08(水) 13:09:36.04 _USER9
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転売する目的で入手したチケットの出品について

いつもヤフオク!をご利用いただきましてありがとうございます。
 
ヤフオク!では、当社が不適切と判断した商品の削除を行っておりますが、このたび、転売する目的で入手したと当社が判断するチケットを出品禁止物として明示することとしました。

【改定内容】
ヤフオク!ガイドライン細則
B.出品禁止物
18.転売する目的で入手したと当社が判断するチケット

【改定日】
2017年11月8日(水)

ヤフオク!は、これからもご利用の皆様により良いサービスを提供してまいります。
今後ともヤフオク!をご愛顧くださいますようお願い申しあげます。

配信2017年11月08日
ヤフオク
https://auctions.yahoo.co.jp/topic/notice/rule/post_2217/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510114176/


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ソフトバンク 営業最高益に死角 純利益は大幅減 有利子負債、総額15兆円 4-9月期

1: ばーど ★ 2017/11/07(火) 10:56:09.28 _USER9
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 ソフトバンクグループが6日発表した2017年4〜9月期の連結決算は、本業のもうけを示す営業利益が前年同期比35%増の8748億円となった。米携帯子会社スプリントの利益の伸びが貢献し、4〜9月期として最高を更新した。だが最終的なもうけを示す純利益は87%減の1026億円。巨額の利払い費が収益を圧迫するなど営業最高益の陰には死角も潜んでいる。

財務にのしかかる最大の懸念は多…※続き

配信2017/11/7
日本経済新聞 続きは会員登録をしてお読みいただけます
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO23151610W7A101C1EA1000/?n_cid=TPRN0001
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510019769/


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ソフトバンクのペッパーは結局失敗なのか。開発・販売元は300億円の債務超過

1: ノチラ ★ 2017/11/05(日) 00:59:15.81 _USER
2014年、世界初の感情を認識するヒト型ロボットとして誕生したソフトバンクグループの「Pepper(ペッパー)」。翌年には19万8000円で販売され、連日即時完売する様子が話題になりました。

ところが先日、ペッパーの開発・販売元であるソフトバンクロボティクスが、約300億円の債務超過だと報じられました。この事実は、従来の価値づくりの「レンズ」で見ると、失敗談に見えるかもしれません。しかし、新しい価値づくりの「レンズ」で見ると、将来の可能性が見えてきます。

私の専門である「サービス・マネジメント」という学問分野では、従来の価値づくりの「レンズ」を「グッズ・ドミナント・ロジック」(G-Dロジック)、新しい価値づくりの「レンズ」を「サービス・ドミナント・ロジック」(S-Dロジック)と言います。それぞれの違いに触れる前に、背景となる環境の変化を説明します。

今、世界規模で起きている現象は、SHIFT、MELT、TILTの3つのキーワードで表すことができます。SHIFTとは、世界経済がサービス化していく現象のことです。どんな国でも、経済が発展すると労働人口やGDPに占めるサービス業の割合は増えていきます。世界各国の統計を見ても、7〜8割をサービス業が占めています。

残る2〜3割の製造業においてもサービス化が進んでいます。例えば、アップルはiPhoneを製造していますが、同時にアプリのプラットフォームを運営し、アップルストアという小売業も展開しています。富士通やIBMも、かつては売り上げの大半をハードウエアが占めていましたが、現在はサービスが大半を占めています。主な活動はコンサルティングであり、ハードウエアはその道具という位置づけです。こうしてみると、もはや「○○業」と分けること自体にあまり意味がないことがわかります。これが、業界の垣根がなくなるMELTという現象です。

最後のTILTは、世界経済の中心が北半球から南半球に「傾く」という現象です。GEの経営アドバイザーなどで有名なラム・チャラン氏の『これからの経営は「南」から学べ』によれば、22年には世界の中間層が貧困層を上回り、そのほとんどは北緯31度より南で生まれ育つとあります。

これらの現象を踏まえると、私たちが今まで当たり前だと思っていたところに世界経済の中心はない、という意識を持って、これからの価値づくりを考える必要があることがわかります。

では、G-DロジックとS-Dロジックの違いはどこにあるのでしょうか。それは、価値づくりの世界観にあり、(1)サービス観、(1)顧客像、(3)価値概念、の3点が挙げられます。

G-Dロジックでは、「モノ」と「モノ以外の何か」(サービス)を分けて考えます。産業分類上、第1次産業、第2次産業には、それぞれ農林水産業、鉱工業という明確な定義があるのに対して、第3次産業(第1次、第2次産業以外)には明確な定義がないのは、その表れといえます。

また、企業は製品やサービスに価値を創り込む主体、顧客はその価値を認めて対価を払い、消費する主体として位置づけます。経営活動のゴールは、顧客に製品やサービスが渡る瞬間に発生する「交換価値」を最大化することになります。

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しかし、先述のように、製造業(モノ)とサービス業を分けて考えることは難しくなっています。また、価値づくりは企業の中だけでなく、顧客を交えて行われるケースが増えています。例えば、シェアリングエコノミーを代表するUberやAirbnbは、自社では車両や建物を所有せず、顧客の座席や部屋を資源として組み合わせて活用することで、価値づくりが行われています。

そこで、S-Dロジックでは、世の中の経済活動をすべてサービスと捉え、「モノを伴うサービス」と「モノを伴わないサービス」があるとします。そして、顧客が製品やサービスを使う過程で、企業の活動と顧客の活動がともに価値を生むと考えます。企業のみでは価値の最大化を実現できず、顧客と価値を共創するのです。経営活動のゴールは、交換価値の最大化に留まらず、その後の「使用価値」や、共創の現場で顧客が個別に認知する「文脈価値」を最大化することになります。

従来のバリューチェーン(価値連鎖)は、上流の供給業者から中間業者へ、そして下流の最終消費者に至るまで、徐々に交換価値が追加されていく過程を連鎖として表しており、G-Dロジックに基づく考え方といえます。
以下ソース
http://president.jp/articles/-/23457
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1509811155/


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iPhone X、13万円から。48回分割も ソフトバンク

1: おぼろ ★ 2017/10/22(日) 01:56:26.13 _USER9
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 ソフトバンクは、11月3日発売する「iPhone X」の価格を発表した。64GBモデルが13万1040円(税込、以下同)、256GBモデルは14万9280円となる。10月27日16時1分より購入予約を受け付ける。


 分割支払いは、24回または48回から選択可能。通信料からの割引となる「月月割」は、総額6万3600円〜7万7040円。実質負担額は5万4000円〜8万1840円となる。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1087327.html

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508604986/


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