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企業別:その他

パソコン機器のメルコ、製麺大手のシマダヤを完全子会社

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/23(木) 22:39:33.62 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ21I0T_R20C17A3TI1000/


 ■メルコホールディングス(HD、パソコン周辺機器大手) 製麺大手のシマダヤを完全子会社に
すると21日発表した。株式交換により、来年4月2日付で全株式を取得する。交換比率などは今後協議する。
メルコHDは昨年4月、シマダヤの発行済み株式の22.7%を取得し、持ち分法適用会社としていた。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490276373/


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インテル、自動運転の「モービルアイ」を買収 約1.7兆円で

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/14(火) 10:20:42.50 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLZO14027010T10C17A3TJC000/


 【シリコンバレー=小川義也】米インテルは13日、先進運転支援システムのモービルアイ(イスラエル)を
153億ドル(約1兆7500億円)で買収すると発表した。インテルは2016年7月にモービルアイ、
独BMWの2社と自動運転車向けの車載コンピューターシステムの共同開発で提携している。
買収によりモービルアイが取引を持つ完成車や部品メーカーとの関係を強化し、技術開発を加速する。

 インテルはモービルアイを1株63.54ドルの現金で買い取る。10日の終値に34%のプレミアムを上乗せした。
買収手続きは向こう9カ月以内の完了を見込む。

 インテルとモービルアイ、BMWの3社はBMWの車両をベースにした完全自動運転車を開発中で、
年内に公道を使った走行試験を始める計画。BMWは共同開発したシステムを搭載した車を21年に発売する方針を明らかにしている。

 スマートフォン(スマホ)市場で米クアルコムの後じんを拝したインテルは、
あらゆるものがネットにつながる「IoT」分野をパソコンやデータセンターに次ぐ事業の柱と位置づけている。とりわけ、
自動車やIT(情報技術)各社が開発にしのぎを削る自動運転分野には力を入れている。

 1月にはデジタル地図情報サービス大手の独ヒアに15%出資することを発表するなど、関連技術やサービスへの投資も積極的に進めている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489454442/


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一太郎やATOKでおなじみの「ジャストシステム」が大変貌を遂げていた

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/05(日) 15:10:57.81 _USER
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http://toyokeizai.net/articles/-/160652
文書ソフト「一太郎」や日本語表記ソフト「ATOK」などで知られるソフトウエア会社、ジャストシステムだ

 同社は、全国の小学校の8割、1万7000校への導入実績がある学習・授業支援ソフト「ジャストスマイル」も販売している。
最初にこのソフトを発売したのは1999年。パソコン(PC)を利用して授業を行える教師が少なく、環境も整っていなかった
当時から学校教育の現場に教育ソフトを提供し続けてきた。「スマイルゼミ」には、このような教育機関向け学習ソフトのノウハウが反映されている。
 2013年11月からは「スマイルゼミ 中学生コース」を開始。さらに、進学校を目指すコースや英語プレミアムコースなど新コースも順次投入している。通信教育の正確な会員数や業績については開示していないものの、2013年11月時点では
「小学校向け、中学校向けを合わせて10万人という数字が見えてきた」と事業担当者が発言している。足元でも、「コースを拡充している効果もあり、会員数は着実に増えている」(関灘恭太郎社長)という。
 一方、同社の創業時からの柱である、「一太郎」、「ATOK」などPC向けソフトウエア市場を取り巻く環境は厳しい。電子情報技術産業協会(JEITA)によると、PCの国内出荷台数(デスクトップ、ノート型の合計)は、
2014年度、2015年度とも前年比2割以上減少。2016年度は下げ止まりの傾向にあるとはいえ、前年度比横ばいで推移している。「一太郎」や「ATOK」も、このような厳しい市場環境の影響を受けている。
 しかし、ジャストシステムが「新規事業」と位置づける前述の小中学生向け通信教育事業や企業向けデータ分析ソフトなどが牽引し、
同社の業績は好調だ。2010年度以降、5期連続で増収増益。2010年度に13.8%だった営業利益率は、2015年度に27.5%まで上昇した。
 とはいえ、好業績を謳歌する現在に至るまでは数々の苦難があった。まず1990年代後半には、当時圧倒的なシェアを握っていた
「一太郎」が、米マイクロソフト社の文書ソフト「Word」との激しい競争に巻き込まれた。
 そして、2000年代半ば以降は多額の研究開発資金を投入したXML文書の作成・編集技術「xfy」が普及せず、海外事業が不振に陥ったこともあり、資金繰りに苦しんで財務制限条項に抵触するまでに追い込まれた。

 そこに救いの手を差し伸べたのが、FA(ファクトリーオートメーション)センサーなど計測制御機器大手のキーエンスだった。2009年4月にジャストシステムの約45億円の第三者割当増資を引き受け、44%出資の筆頭株主に浮上。過半数の取締役を送り込み、
不採算事業からの撤退など、抜本的なリストラ策に取り組んだ。
 リストラと同時に新規事業の立ち上げも行った。好調な業績を担う小中学生向け通信教育事業も、キーエンス出資後に立ち上げた新規事業だ。2010年度以降に増収増益を続けてきているのは、ジャストシステムが創業時から培ってきた技術力に加えて、
このような「キーエンス流改革」があったからにほかならない。
 「世の中の定石や固定観念にとらわれることなく、常に変化を意識することが、成長を継続させることに繋がる」
 2016年3月に38歳にして経営トップに就任したキーエンス出身の関灘社長は、自社ホームページ上でこのような経営理念を語る。
キーエンスが出資した2009年に取締役として送り込まれた関灘社長。当時、同じタイミングで新社長に就任したジャストシステムの生え抜きである福良伴昭氏の下で、経営改革の一翼を担ってきた。
 関灘社長の言葉のとおり、ジャストシステムは文書ソフトやオンライン通信教育にとどまらず、毎年のように既存技術を展開した
新製品を積極的に投入している。2016年には営業支援のクラウド型サービスを開始。2017年秋には、電子カルテや複数の部署のデータを
統合し「全文検索」や「データ分析」が可能な、医療機関向けのデータマネジメントシステムを投入する予定だ。2月に発売した「ATOK」の新製品でもディープラーニングを取り入れた新変換エンジンを採用するなど、技術革新に余念がない。
 しかし、名簿流出問題で因縁のあるベネッセコーポレーションがタブレット型の小学生向け通信教育「チャレンジタッチ」に力を入れてきていることなど、
これまでの好調な業績を牽引してきた「スマイルゼミ」を取り巻く競争環境は激化している。ジャストシステムは、「キーエンス流経営」
で高い成長を継続することができるのか。今後も関灘社長の手腕が問われることになる。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488694257/


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カメラどころか半導体装置でも大苦戦 ニコン復活の切り札はあるのか?

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/02(木) 15:43:28.59 _USER
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http://newswitch.jp/p/8145

カメラ業界2位のニコンが、復権に向けて身を切る姿勢で挑んでいる。1000人超の人員削減に続き、
ユーザーの期待が大きかった高級コンパクトカメラの発売を断念した。足元の業績は堅調だが、
主に薄型ディスプレー(FPD)露光装置に支えられたもので、数年先は心もとない。売上高の大半を占める
カメラ事業の立て直しと新事業の育成が急務だ。名門復権のシナリオを探る。

 現在、ニコンの利益を支えているのは、精機事業の中のFPD露光装置だ。
今後も、韓国で有機エレクトロ・ルミネッセンス(OLED)パネル生産ラインの更新投資や、中国などで大型パネルへの投資が見込まれる。
「大型化対応で利益率が下がる可能性もあるが、2―3年は全社を支えられる」(国内証券シニアアナリスト)と見られる。

 ニコンは、同装置に複数のレンズを使う「マルチレンズシステム」を採用している。各レンズを個別に細かく制御して
高精細化に対応でき、レンズを追加してパネルの大型化に対応できる。10世代対応の露光装置はニコンが唯一、
生産ラインへの納入実績がある。今後、高精細化や大型化が進めば優位になる。

ASMLに完敗
 一方、赤字に苦しむ半導体露光装置は、リストラで18年3月期に黒字転換できる公算が大きくなった。
配置転換を含めて人員を適正化し、棚卸し資産の廃棄などを行った。事業をスリム化し、最先端の液浸タイプのフッ化アルゴン(ArF)
露光装置開発を大幅に縮小する。
 現状、ニコンは先端技術では蘭ASMLに完敗し、フッ化クリプトン(KrF)など旧式装置では低価格
と短納期が強みのキヤノンに勝てない。「中途半端な立場」(業界関係者)だ。
 ただ先端領域では技術が高度化し、製造装置の役割が増す中で特定メーカーへの集中には懸念がある。
顧客の半導体メーカーはセカンドベンダーを求めているとの指摘もある。野村証券の和田木哲哉マネージング・ディレクターは、
資金不足を補うために「外部支援も含め、研究開発費を負担できるスキームを構築するべきではないか」と提案する。
 ニコンは、IoT(モノのインターネット)により増加する少量多品種生産に注目する。KrFやi線、乾式のArFといった装置も扱い、
カスタマイズの実績もある。コストをかけず、少量多品種対応もできると見る。

(続きはサイトで)
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488437008/


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シャオミ、SIMが挿さる多機能液晶バックミラーを発売へ 通話・カーナビ・ドライブレコーダー機能を搭載

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/28(火) 20:39:48.17 _USER
http://japanese.engadget.com/2017/02/27/xiaomi-smart-mirror/
no title

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中国のシャオミは2017年2月21日、新製品「Smart Rearview Mirror」を公開しました。

8.88インチの横長ディスプレイを採用し、対話型の音声操作や4G LTE / Wi-Fi接続、
通話、ナビ、ドライブレコーダー、さらに車間距離警告などドライバーアシスト機能も搭載します。本体価格は中国市場では999人民元(約1.6万円)。

シャオミ(小米)の Smart Rearview Mirror は、自動車のインナーリアビューミラーを横長のスマートフォンとカメラで置き換えたようなデバイス。

ディスプレイの解像度は1920×480ドットで、約1670万色のカラー表示に対応します。機能はカーナビゲーションの他、電話や音楽再生など。
ミラーの背面には広角160度でF1.8と明るいレンズを備えた OmniVision 2718 カメラセンサーを搭載。フルHD 30fps で前方を記録するドライブレコーダーの機能もあります。

ドライバーアシストシステム「ADAS」は、前後の車間距離(FCS、PVS)や左右の車線逸脱警報 (LDW) に対応。
 

CPUにはMediaTek製のMT8665プロセッサを採用。シャオミによると、本体やクラウド上の他に
最大64GBまでのmicroSDカードへの映像の記録が可能で、-20℃から70℃までの幅広い環境下で快適に動作するとしています。

WiFiや4G LTE通信サービスにも対応。LTE使用時には15のバンドに接続することが可能で、
下り最大100Mbpsの高速通信サービスを利用できます。

シャオミは クラウドファンディング でSmart Rearview Mirror への出資を募っており、
すでに目標額の1200%を達成済み。3月31日までには出荷の見込みです。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488281988/


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インテルCPU、AMD Ryzenに対抗して怒濤の大幅値下げ!AMDオワタwwwwwwwwwwwww

1: ミドルキック(catv?)@\(^o^)/[DE] 2017/02/26(日) 07:10:18.88 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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Intel Core i7-6950X ($1599 US) – $300 Price Cut
Intel Core i7-6900K ($999 US) – $200 Price Cut
Intel Core i7-6850K ($549 US) – $150 Price Cut
Intel Core i7-6800K ($359 US) – $140 Price Cut
Intel Core i7-5820K ($319 US) – $100 Price Cut
Intel Core i7-7700K ($299 US) – $80 Price Cut
Intel Core i7-6700K ($259 US) – $140 Price Cut
Intel Core i7-4790K ($279 US) – $90 Price Cut
Intel Core i7-7700 ($289 US) – $50 Price Cut
Intel Core i7-6700 (259 US) – $90 Price Cut
Intel Core i5-7600K ($199 US) – $70 Price Cut
Intel Core i5-6600K ($179 US) – $$90 Price Cut
Intel Core i5-4690K ($189 US) – $70 Price Cut
Intel Core i5-7500 ($189 US) – $30 Price Cut
Intel Core i5-6500 ($179 US) – $50 Price Cut
Intel Core i5-4590 ($159 US) – $60 Price Cut
Intel Core i3-7350K ($159 US) – $20 Price Cut
Intel Core i3-7100 ($114 US) – $15 Price Cut
Intel Core i3-6100 ($109 US) – $20 Price Cut
Intel G4400 ($49.99 US) – $20 Price Cut
Intel G3258 ($49.99 US) – $27 Price Cut

Intel Kaby Lake and Skylake Processors Get Massive Price Cuts By Retailers Prior To AMD Ryzen Launch – Core i7 7700K Up For $299, Core i5 7600K For $199, Core i5 6600K For $179
http://wccftech.com/intel-amd-price-war-ryzen-processors/
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1488060618/


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プレミアムフライデー、早帰りをした企業はわずか120社にとどまる

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/25(土) 08:55:07.65 _USER
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http://www.sankei.com/economy/news/170224/ecn1702240040-n1.html


月末の金曜日の仕事を早く終え、消費拡大につなげる「プレミアムフライデー(プレ金)」が24日、初めて行われた。
個人消費の喚起や働き方改革を目的に政府や経団連が取り組みを呼びかけ、
百貨店や飲食店では早帰りの会社員らを見込んだイベントを開催するなど、新たなビジネスチャンスに取り組んだ。

 携帯大手3社で唯一、プレ金を導入したソフトバンクでは、午後3時になると社員が一斉に
東京・東新橋の本社ゲートを通過して会社を離れた。また、社員食堂では、1杯100円の特別価格でビールが提供され、
宮内謙社長ら幹部も含めて多くの社員が“休み”を楽しんだ。

 プレ金のロゴマーク使用を申請した企業・団体は24日までに約3900。ただ、経済産業省によると、
早帰りなどの対応をした企業は120社程度とみられている。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487980507/


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「技術を磨き上げれば売れる」はもう通用しない…ヒット商品作れない日本企業の落とし穴

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/25(土) 14:32:05.23 _USER
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http://www.sankeibiz.jp/business/news/170204/bsg1702041609001-n1.htm

「イノベーション」と聞くと、米ハーバード大学のクレイトン・クリステンセンによる「イノベーションのジレンマ」を
思い浮かべる方も多いでしょう。しかし、経営学者たちが取り扱うのは「イノベーションのジレンマ」ではありません。
近年、最も研究されているイノベーションの理論は、「両利きの経営(ambidexterity)」です。
両利きとは、「知の探索」と「知の深化」を高次元にバランスよく取る経営という意味です。

 「知の探索」とは、知の範囲を広げるということです。イノベーションの父と呼ばれるジョセフ・シュンペーターの
有名な考え方に、「イノベーションの源泉の一つは、既存の知と、別の既存の知の、新たな組み合わせである」
というものがあります。企業やビジネスパーソンは、様々な知を組み合わせることで新たなアイデアを生むため、知の範囲を広げる必要があるのです。
 たとえばトヨタの大野耐一氏が、アメリカのスーパーマーケットの仕組みと自動車生産を組み合わせ、「カンバン方式」を生んだことは有名です。

 そして収益を上げるような知が生み出されたら、それを継続して深めていくことも求められます。
それが「知の深化」です。したがって重要なのは両者のバランスですが、企業は「知の深化」に偏
り「知の探索」を怠りがちな傾向があります。知の探索はコストがかかるうえ、組み合わせても収益に結びつかないことも多いからです。


 日本の現状を見てみましょう。昔の日本企業は、部品ごとの技術を「知の深化」で磨き上げれば競争力のある製品が生み出せた。
しかし現在では、アップル社の製品に象徴的なように、日々変化する顧客のライフスタイルを読み取って
製品全体のデザインを提示しなくてはいけない。例えば、ダイソンの掃除機やバルミューダのトースターはそれぞれ5万円超、
2万円超と高価なのに大ヒットしています。このように、既存の技術や発想だけにとらわれない「知の探索」が必要なのです。
 日本の場合、それを担う技術者・開発者・デザイナーが忙しすぎたり、あるいは職人気質になって社内の殻にこもっていることも多いようです。
しかし、それは「知の探索」を怠ることであり、結果として中長期的なイノベーションが停滞してしまうのです。

 「両利きの経営」を機能させるためには何が必要か。もちろん、経営者自らが「知の探索」に挑み続けることが重要です。
たとえば予算面で「知の探索」と「知の深化」のバランスを取り、両者の間で異なるルールや評価基準をとることを厭わないことが求められます。

最強の相棒を見つける方法
 さらに組織で重要なのが、「チャラ男」と「根回しオヤジ」がコンビを組むことだと私は考えています。
どういうことでしょうか。人のつながりには、強弱があります。たとえば親友同士は「強いつながり」ですし、
ただの知り合いは「弱いつながり」です。私たちは「強いつながり」を重視しがちですが、実は新しい知を生み出すには、
弱いつながりのほうが適している、ということが経営学の研究で示されています。
 人間のつながりをネットワークとして見ると、弱いつながりのほうが簡単につくれるので、遠くに伸びやすい。遠くに伸びたら、
多様な情報が効率的に届くのです。この弱いつながりをつくるのは、好奇心旺盛で行動力がある「チャラ男」タイプの人材です。
 しかし、それだけでは組織は成り立ちません。生み出されたクリエーティブな萌芽を、実現しなければいけない。
新規性がある企画でも、上長に上がるほど稟議書が通らないことはよくあります。そこで組織内で深い人間関係を築いて、
橋渡しができる「根回しオヤジ」が存在感を示すのです。

 「チャラ男」と「根回しオヤジ」をうまくペアリングして、イノベーションを起こす。最新の経営学から見ると、このベストカップルこそ
日本企業に求められているといえるでしょう。
引用元: http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1488000725/


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AMD、“Intel i7より高性能で価格半額”「Ryzen 7」を3月2日発売へ

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/23(木) 10:54:18.37 _USER
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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1702/23/news060.html

米AMDは2月22日(現地時間)、デスクトップPC向け新プロセッサ「Ryzen 7」を発表した。
同日180以上の地域で予約を開始した(リストに日本はない)。発売は3月2日。

Ryzenは、同社のコアアーキテクチャ「Zen」を採用するPC向けプロセッサのブランド名。Ryzen 7はその第1弾になる。

 同プロセッサの発表イベントで、リサ・スーCEOは、Ryzen 7は従来のExcavatorアーキテクチャ採用プロセッサ
と比較してIPC(クロックあたりの命令実行数)が52%向上したと語った。

最大8コアの16スレッドで動作する。ベンチマークテストの結果では、フラッグシップである
「Ryzen 7 1800X」(3.6GHz)は米Intelの8コア16スレッドプロセッサ「Core i7-6900K」より高性能だったという。

 Ryzen 7 1800Xの米国での指示価格は499ドル。Core i7-6900Kの推奨小売価格の1089〜1109ドルの半額以下だ。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487814858/


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最優秀はサイバーダイン(茨城県つくば市) 日本ベンチャー大賞

1: 孤高の旅人 ★ 2017/02/21(火) 01:22:58.02 _USER9
2017022001001909
最優秀はサイバーダイン 日本ベンチャー大賞
2017/2/20 20:43
https://this.kiji.is/206363539370329595?c=39546741839462401

 政府は20日、社会的にインパクトのある新規事業を創出したベンチャー企業などをたたえる第3回「日本ベンチャー大賞」で、最優秀賞の内閣総理大臣賞に装着型ロボット開発を手掛けるサイバーダイン(茨城県つくば市)を選んだと発表した。
 安倍晋三首相は官邸で開かれた表彰式に出席し、「病気やけがで歩けなくなった人が、自分の足で歩くことを助ける世界初の夢のロボットスーツだ」と語った。
 このほか、経済産業大臣賞には、東京のベンチャー企業と連携し、最先端技術を機械制御に活用する工作機械大手のファナック(山梨県忍野村)など2件を選出。
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1487607778/


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