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携帯関連:iPhone

「iOS 12」 提供開始

1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [SA] 2018/09/18(火) 06:50:46.58 BE:609257736-2BP(5000)
えgふぇgindex

米Appleは9月17日 (現地時間)、iOSのメジャーバージョンアップ「iOS 12」の正式版の提供を開始した。

iOSの設定アプリの[一般]→[ソフトウエア・アップデート]でアップデートするか、またはMac/Windows PCに接続してiTunesを開き、[デバイス]の[概要]で更新プログラムの確認を行って導入する。iOS 12のアップグレード対応機種は以下の通り。

iPhone: iPhone X、iPhone 8 / 8 Plus、iPhone 7 / 7 Plus、iPhone 6s / 6s Plus、iPhone 6 / 6 Plus、iPhone SE、iPhone 5s
iPad: iPad Pro、iPad (第5世代、第6世代)、iPad Air、iPad mini 2 / 3/ 4
iPod touch: iPod touch (第6世代)

これらに9月21日に発売になる「iPhone XS」と「iPhone XS Max」が加わり、iOS史上最も多くのiOSデバイスをサポートするバージョンになる。iOS 12は全ての機種への最適化が行われており、アップグレードによって旧い機種でもパフォーマンスの向上を得られる。

https://news.mynavi.jp/article/20180918-694240/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1537221046/


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さようならiPhone SE。これで小型スマートフォンは絶滅した 大画面という必然

1: ばーど ★ 2018/09/18(火) 16:11:51.83 _USER9
アップルが新しいiPhoneの数々を発表したが、そこにはコンパクトな「iPhone SE」の後継モデルの姿はなかった。小型のスマートフォンが実質的に絶滅してしまったいま、その事実をわたしたちは受け入れるしかないのか。

no title


アップルが恒例の製品発表会で披露した「iPhone XS」、大画面の「iPhone XS Max」、そして低価格版の「iPhone XR」の3モデルは、どれも悪くなさそうである。だが、ここではラインアップから姿を消したモデルについて話をしたい。「iPhone SE」だ。

アップルの公式サイトからは、もうSEを購入することはできない。これは小型スマートフォンの時代が終焉を迎えたことを意味する。

2016年に発売されたSEは、画面サイズが4インチというコンパクトさだけでなく、低価格モデルという制約にもかかわらず多彩な機能が盛り込まれた点でも傑出していた。当時のフラッグシップ機の「6S」と同じチップを搭載しながらポケットに無理なく収まる大きさであることに加え、発売当初の価格は16GBモデルが399ドル(4万4,700円)と、アップルの“標準”から考えれば驚くべき安さだった。そして何より、ディスプレイの大型化というスマートフォン業界の流行に、果敢に立ち向かおうとしたのだ。

SEと6S(こちらもサイトから消え失せた)の引退により、イヤホンジャックのあるiPhoneもなくなってしまった。ただ、こちらについては、他メーカーの製品からがんばって探せば、まだプラグを差し込むことでヘッドフォンをつなげるハイエンド機種が手に入る。

一方で、小型のスマートフォンはもはや実質的に存在しないと言っていい。唯一の例外は、4月に市場投入されたソニーの「Xperia XZ2 Compact」だが、少し前にベルリンで開かれた家電見本市「IFA 2018」では、後継モデルを発売するような話は聞かなかった。広報担当者は将来的な方針にはコメントしなかったが、望み薄だろう。

市場調査会社グローバルデータのアナリストであるアヴィ・グリーンガートは、「残念な話です」と言う。「小型で片手で持っても安定するスマートフォンを欲しがっている人はたくさんいます」

■変化するスマートフォンの用途

大画面のスマートフォンは、かばんなどに入れるときに場所をとる。使っていて親指がつりそうになるだけでなく、ジーンズのポケットにも負担がかかるのだ。

そして、とにかくイライラさせられる。操作するには両手が必要だし、注意力もより奪われていることだろう。画面が大きければやれることは増え、そのぶん日々の生活がスマートフォン中心に展開するようになる。

もちろん、これが大画面化というトレンドの裏に隠された真の理由だ。小型の機種たちとの別れは悲しいが、ずっと前からこうなることはわかっていた。

グリーンガートはこう説明する。「スマートフォンの用途が変化してきています。携帯はナヴィゲーションのデヴァイスであり、世界を見るための窓なのです。どこかに出かけたり誰かと連絡をとったり、わたしたちは何をするにもスマートフォンを使っています」

さらに、Netflixを観たりInstagramを使ったりといった、通信機器ではなく映像機器としての利用がある。スマートフォンはガジェットの域を超え、世界が映し出されるキャンヴァスと化している。あなたの手は「疲れる」と文句を言うかもしれないが、画面から目を離すことはできない。

■大きなディスプレイという必然

世界的な普及に伴い、大きなディスプレイの重要性は増している。新興市場では携帯電話がコンピューターの役割を果たすようになっているため、特にその傾向が強い。スマートフォンがテレビの代わりとして使われていることすらあるのだ。つまり世のなかとつながるための唯一のデヴァイスで、必然的にかける金額も高くなる。

ディスプレイが巨大化する一方で、人間工学的な観点からある程度の工夫も行われている。新しいiPhone XRを例に見てみよう。ホームボタンの廃止とベゼル(画面の枠)を極限まで削ったおかげで、4.7インチの「iPhone 8」よりわずかに大きいだけなのに、ディスプレイのサイズは6.1インチだ。

ポケットにぎりぎり入れられる特大ガジェットと格闘する日々に疲れたわたしたちにとって、慰めは存在しない。実際、考えれば考えるほど腹が立ってくる。

※以下全文はソース先で

■シンプルさを求める層は少数派

2018.09.18 TUE 07:00
https://wired.jp/2018/09/18/goodbye-iphone-se-small-phones/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537254711/


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iPhoneの最高傑作はiPhone SE。今日までSEを超えるiPhoneは発売されなかった。M字液晶?()

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [BR] 2018/09/16(日) 17:31:54.99 BE:416336462-PLT(12000)
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2018年のiPhoneの発表会で、私が唯一期待していたのは、新しいiPhone SEだった。それを提示しなかったアップルは、密かにSEを引退させてしまったようだ。
それに関して、私は永遠にアップルを恨むこととなった。なぜなら、SEはアップルの最高傑作だったからだ。

<中略>

敢えて言うあら、それ以降も含めて、あれは最高のスマートフォンだった。
6以来、アップルは、ユーザーの気を引こうと、漂い、さまよっているように私には見える。
それは、ずっと昔の2010年に、iPhone 4のデザインとグラフィック性能で人を惹きつけたのと同じ方法だ。
アップルは、最先端になるまでデザインに磨きをかけた。
しかし、また一歩先にジャンプするだろうというみんなの期待をとは裏腹に、アップルはジャンプせず、爪先立ちになってしまった。
金のガチョウを動揺させたくなかったのだろう。
SEは、超えられないデザインの背中に乗って、勝利の最終ラップをアップルに走らせた機種だったと私は思う。
認めたくない気持ちはわかる。
この長い年月の間、1000ドルもする旗艦機種ではなく、10年近く前に作られた機種を欲しがる人はいなかった。
その旗艦に関してと、どうしても言っておきたいのは、外観のデザインに妥協があるだけでなく(できるなら私はノッチ付きのスマートフォンは持ちたくない)、
タッチIDや3.5ミリのヘッドホンジャックなど、多くの人が愛用している実用的な機能において時代を逆行している点だ。
他の機種でも、この「ユーザー・アンフレンドリー」な対応がなされている。
だから、私はアップルに失望したけれども、意外には思わなかった。結局、私はもう何年も失望し続けているのだ。
それでも私は、SEを持ち続けている。使える限り、使っていこうと考えている。
なぜなら、これはアップルの最高傑作だからだ。そして、今でも最高のスマートフォンだからだ。

https://jp.techcrunch.com/2018/09/16/2018-09-14-the-iphone-se-was-the-best-phone-apple-ever-made-and-now-its-dead/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1537086714/


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女性の手には大きすぎる新型iPhoneは男性中心主義の成れ果て!フェミニスト団体がApple社にブチギレ抗議

1: ニライカナイφ ★ 2018/09/16(日) 00:42:25.38 _USER
新型iPhoneが3機種発表されたが、そのどれもが「女性の身体のことを一切無視した設計になっている」としてフェミニズム団体に属する女性らが痛烈な批判を展開している。
Apple社は女性のことを考えたモノ作りが出来ていない、と猛抗議を受けている。

今回発表された中で最も小さい『iPhone XS』でさえ画面サイズは5.8インチ(177g)と、従来のスマートフォンに比べて巨大化。
さらにシリーズ史上最小だった『iPhone SE』は製造終了となった。
「これは女性を無視した男性中心の設計ではないのか」そう糾弾しているのが、Caroline Perezさんを始めとする女性運動家の面々だ。

<海外の反応>
・ モンスタークレーマーかよ!!笑
・ 6インチ程度で何言ってんだ!こいつらその倍のデカさの男性器を握る日にも同じ文句言う気か?
・ ↑フェミさん「あなたのは大きすぎるのよ!女性軽視だわ!」
・ ぼ、ぼくの小さいブツだと文句言われないでしょうか><
・ お前らの”はしたない”会話wwwいいぞもっとやれwwww
・ 女性用のiPhoneが出たら出たで
・ 「女性蔑視だ!」言うんでしょ?
・ 別のスマホ買えばいいやん?

「私は『iPhone 6』に乗り換えてすぐ、反復運動過多損傷(RSI)の症状が現れました。iPhoneは女性の手に甚大な影響を及ぼす危険があります。女性は猛抗議すべきなのです。男性と同じだけお金を出して買っているのに、私達の身体には合わないのですから」
平均的な女性の手は男性のそれよりも小さく「iPhoneは身体に負担になる」とPerezさん。

ノースカロライナ大学のZeynep Tufekci教授も「手が小さい女性には持てないし、落としてしまいそう。
託児所すらない本社を50億ドルかけて作るだけあるわ」と指摘。

英労働党Jess Phillipsさんも「(幹部に男性が多いため)Apple社は男性中心の製品デザインを進める傾向がある」と同調しており、さらに女性運動家Sam Smethersさんも「女性による女性のためのモノが作られれば女性の生活をより豊かにできる」と意見を寄せている。

<海外の反応>
・ はぁ(困惑
・ まぁiPhoneは女性に人気だからなー分かる気もするー
・ やはりiPhoneは5までだったな
・ 女性「重すぎて手が痛いわ」→使い続ける→痛いけど無視→負傷→「この携帯は女性差別製品よ!」www
・ 嫌なら昔の小さいの使い続けろ
・ 他社と比べるとiPhoneXは小さい方だと思うが・・
no title

・ これつまり「女性でも扱えるように男性向けのものは作るな」ってことだよな?馬鹿らしい

no title

http://yurukuyaru.com/archives/77546981.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1537026145/


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iPhone日本発売10年、スマホ先導 人気絶大の巨人、市場一変

1: 田杉山脈 ★ 2018/09/15(土) 20:12:59.24 _USER
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米アップルがスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の最新型を発表し、携帯電話大手3社は早速取り扱いを表明した。アイフォーンが日本で発売されて10年。絶大な人気でスマホ普及を先導した一方、敗れた国内メーカーは次々に撤退した。アイフォーンは携帯大手の稼ぎ頭に成長。巨人の出現で市場は一変した。

友情

 「感動と興奮を与える製品だ」。2008年7月11日、日本で初めてアイフォーンを発売したソフトバンクモバイル(現ソフトバンク)の孫正義社長(当時)は胸を張った。アップル共同創業者の故スティーブ・ジョブズ氏と結んだ友情から独占販売が実現したとされる。

 音楽を持ち運び、パソコンのようにインターネットに接続できる画期的な端末は大ヒット。「ガラケー」と呼ばれる従来型携帯に代わり、スマホが広がるきっかけになった。ソフトバンクはアイフォーンを原動力に新規顧客の獲得に成功。KDDI(au)は11年、NTTドコモも13年に販売を開始した。アイフォーンの日本でのシェアは現在約5割で、世界でも有数の高さだ。

 追い込まれたのは国内メーカー。NECやパナソニックはスマホの波に乗れず、市場から退出した。「日本製品は高性能だったが、デザイン性や使いやすさで水をあけられた」(通信大手関係者)。
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180915/bsj1809150500002-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1537009979/


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iPhone X、販売打ち切りに

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [JP] 2018/09/16(日) 07:42:48.39 BE:194767121-PLT(12001)
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昨年登場したiPhone Xは、アップル史上、最高のスマートフォンとの評価を受けた。Face IDと高性能なカメラで
ファーウェイ P20 Proやグーグル Pixel 2といったライバル機種に大きな差をつけた。
だが1年後、アップルはiPhoneの10周年を飾り、ネーミングルール変更の先駆けとなったiPhone Xの販売を打ち切ろうとしている。
アップルのウェブサイトでiPhone Xを探そうとしても、2018年の新モデル、iPhone XS Max、iPhone XS、
そしてiPhone XRの紹介ページが出てくる。iPhone Xはもう、跡形もない。
このような形でアップルが販売を打ち切ることは珍しい。通常は前年モデルの価格を100ドル下げ、販売を続ける。
今回、iPhone 8とiPhone 7は引き続き、販売される。直近で、発表から1年後に販売が打ち切られたモデルは
iPhone 5。2012年に発表され、2013年に販売が打ち切られた。
ではなぜ、ここ数年で最も革新的なアップグレードだったiPhone Xの販売を敢えて打ち切ったのだろうか?
アップルは理由を公表していない。だが同社CEOティム・クックは今後の決算報告でその考えを説明するだろう。
説得力のある理由の1つは、価格。
iPhone Xの後継機となるiPhone XSの販売価格は、iPhone Xと同じ999ドルから。

https://www.businessinsider.jp/post-175247
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1537051368/


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新iPhoneのSuicaは電源切れても使える iPhone XS、XS Max、XRは「予備電力機能」付き

1: ムヒタ ★ 2018/09/15(土) 13:43:07.18 _USER
 Appleが、サポート情報「iPhone Xs - 技術仕様」「iPhone XR - 技術仕様」「iPhone Xs Max - 技術仕様」を公開し、日本で販売される、iPhone XS(モデルA2098)、iPhone XS Max(モデルA2102)、iPhone XR(モデルA2106)は「予備電力機能付きエクスプレスカード」仕様だと説明している。

 FeliCaでエクスプレスカード設定された「Suica」を使用する場合、本体の電源が切れてしまっても、予備電源によりしばらく使用可能になると考えられる。
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2018年09月15日 07時50分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1809/15/news018.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1536986587/


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iPhoneの新機種「XS Max」、21日から発売

1: ムヒタ ★ 2018/09/13(木) 13:11:46.44 _USER
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 米アップルは12日午前(日本時間13日未明)、「iPhone(アイフォーン) XS(テンエス) Max(マックス)」など新たな3機種と、腕時計型端末「アップルウォッチ」の新商品「シリーズ4」を発表した。「XS」のシリーズと「シリーズ4」は21日から日米などで発売される。

「XS Max」は画面がiPhone史上最大となる6・5インチで、これまでの「X(テン)」と同じ5・8インチの「XS」も発表。いずれも鮮やかな色彩が特徴の有機ELを画面に使用し、ステンレススチール製の筐体(きょうたい)で、「X」よりも防水機能や端末の表面と裏面のガラスの強度を高めた。両機種は、米などで14日に予約注文の受け付けを始め、21日に発売される。色は金、銀、スペースグレーの3色で、容量は64ギガ、256ギガ、512ギガの3種類。価格は「XS Max」が税別で1099ドル(日本では12万4800円)から、「XS」が同999ドル(同11万2800円)から。

 「XS」の廉価版に当たる「XR(テンアール)」も発表した。アルミニウムを筐体に使い、画面は6・1インチのLCD(液晶ディスプレー)。「X」と同じ形状でホームボタンがなく、顔認証でロックを解除できる「フェイスID」も装備されている。色は青や黄など6種類。日米などでの予約受け付け開始は10月19日からで、同月26日に発売する。容量は64ギガ、128ギガ、256ギガの3種類。価格は税別で749ドル(同8万4800円)から。

 今回発表された3機種は、いずれも「X」の8倍の処理速度があるプロセッサーが使われている。情報処理を司(つかさど)るプロセッサーをより高機能にしたことで、写真撮影した画像の被写界深度をあとから変更し、人物の背景の「ぼかし」を自由に変えることができる機能が加わった。

 アップルウォッチは「シリーズ3」まで同じ大きさだったが、「シリーズ4」で初めてサイズを変更。画面が40ミリ、44ミリと、3割ずつ大きくなる一方、より薄くなった。スピーカーも改良され、これまでより5割大きな音が出るという。日米などで9月14日に予約注文の受け付けを開始し、21日に発売される。価格は399ドル(同4万5800円)から。従来の心拍数だけでなく、心電図もとれるようになる。年内に米国で、対応ソフトウェアがリリースされる(日本は未定)。健康管理の面では大きな変化になりそうだ。(米カリフォルニア州クパティーノ市=尾形聡彦)
2018年9月13日11時28分
https://www.asahi.com/articles/ASL9F2QN9L9FUHBI00S.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1536811906/


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9月12日にはiPhone Xs MAXが登場?

1: ムヒタ ★ 2018/09/06(木) 10:20:59.04 _USER
 9to5Macが、Appleのマーケティングに詳しい2つの情報筋の話として、次期iPhone OLED 6.5インチモデルの名称は「iPhone Xs MAX」と呼ぶ可能性が出てきたと伝えている。
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 次期iPhoneから、サイズが大きなモデルに対して「PLUS」を使用しない方針だと言われてきたが、iPad Proのようにインチ表記ではなく「MAX」という名称を使う可能性が出ているようだ。

 このMAXについては先週、ポッドキャストbackspace.fmの「Danbo-side #033」で、そうした噂があることを伝えている。
2018年09月06日 08時53分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1809/06/news057.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1536196859/


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これが新しいiPhone XSの外観だ――9to5Macがスクープ

1: ムヒタ ★ 2018/08/31(金) 09:11:35.52 _USER
来るべき新しいiPhone XSの外観が判明した。9to5MacがAppleの新ハードウェアの写真をスクープした。未来はおそろしく洒落たものになりそうだ。

リークされた写真はおそらく今回発表されるはずのベゼルなしの新型iPhoneを2台重ねたもので、5.8インチ版と6.5インチ版だろう。記事によれば名称はiPhone XSだという。写真はハイエンドのOLEDモデルで、通常の液晶版は写っていない。

現行iPhone Xはスペースグレーとシルバーだが、新しいiPhoneにはゴールドが加わる。
no title


なるほど百聞は一見に如かずで、写真ではいろいろなことがわかる。しかしイベントを待たねば分からない詳細も多々ある。Appleは9月12日に新しいiPhoneとWatchを発表する大掛かりなプレスイベントを開催する。
2018年8月31日
https://jp.techcrunch.com/2018/08/31/2018-08-30-leak-shows-the-swanky-new-iphone-xs/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1535674295/


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