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携帯関連:iPhone

Xperia XZ3のカメラ酷評!iPhone 7や4年前のGalaxy S6に負けるスコア「79」で43位に

1: 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ] 2019/03/24(日) 18:32:56.56 ● BE:151915507-2BP(2000)

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「現行機種が4年前のモデルに負ける」という、あまりに屈辱的な結果となりました。詳細は以下から。

カメラ評価サイト「DxOMark」が行ったソニーの現行スマホ「Xperia XZ3」のレビューによると、同モデルのスコアがわずか79だったそうです。

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大手メーカー各社がマルチカメラ化に乗り出す中、Xperia XZ3はシングルカメラですが、DxOMarkはGoogleのPixel 3を念頭に置いてか
「適切なチューニングとソフトウェアで、マルチレンズ競争に追いつくことができます」とコメント。
その上で「すべての条件でダイナミックレンジが限られている」「レンズの周辺部に向かうにつれて歪みが強くなる」「暗所でのオートフォーカスが顕著に遅い」
「プリインストールされたボケモードがない」など、ソフトウェア面をソニー最大の問題と指摘。
昨今のハイエンドスマホとしては非常に低い「79」というスコアで評価しています。
ちなみに2019年3月22日現在、DxOMarkのランキングトップ10はこんな感じ。
Huawei Mate 20 Pro/P20 ProがツートップでGalaxy S10 Plus、Xiaomi Mi 9、iPhone XS Maxが後を追う形。
カメラの高画質化競争でHuawei、Samsung、Xiaomi、Appleがしのぎを削っています。

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11〜30位はこんな感じ。Xperia XZ3と同じシングルカメラのPixel 3が11位にいるだけに、
マルチカメラ競争に出遅れているか否かは、実はそこまでクリティカルな問題ではないということが分かります。

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Xperia XZ3は43位。2016年発売のiPhone 7どころか2015年発売のGalaxy S6 Edge以下という、あまりに屈辱的な結果です。

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あくまでDxOMarkという機関が下したものでしかない今回の評価。
「高画質なカメラセンサーを手がけ、ミラーレス一眼で高い評価を得ているメーカーのスマホが画質を酷評される」
という皮肉な結果となりましたが、はたして最新モデル「Xperia 1」などで巻き返すことはできるのでしょうか

http://news.livedoor.com/article/detail/16198911/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1553419976/


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次期iPhoneは、USB-CコネクタではなくLightningコネクタ維持?

1: 田杉山脈 ★ 2019/02/11(月) 22:04:42.53 _USER
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Appleは、2018年12月に開催された「MFi Supplier Conference 2018」において、USB-C - Lightningケーブルを製造するためには、新しい「C94コネクタ」を使用する必要があり、iPhone 8以降、iPad Pro (10.5-inch)以降で、C94コネクタのUSB-C - Lightningケーブルを使用する場合、USB PD充電に対応すると説明しています。

ある、アクセサリーメーカー関係者は、今年に発売されるiPhoneは、コストの維持と、Qiワイヤレス 7.5W 充電が、標準同梱される5W充電よりも高出力であると説明するため、Apple 5W USB電源アダプタ、Lightning - USBケーブル、EarPods with Lightning Connectorの同梱が継続されると予想しているそうです。

次期iPhoneをUSB-Cコネクタ仕様に変更した場合、Apple USB-C - Lightningケーブルに加え、新しくEarPods with USB-C Connectorを同梱しなければならず、USB PDのメリットを明確にするため、USB電源アダプタも、Apple 18W USB-C電源アダプタに変更する必要が出ます。

現状、iPhone 8以降、iPad Pro (10.5-inch)以降で、C94 Lightningコネクタを使用することでUSB PD充電が出来ることに加え、サードパーティのUSB-C - Lightningケーブルビジネスを維持する狙いがあり、アクセサリーメーカー関係者は、次期iPhoneのUSB-Cコネクタ採用という可能性は低くなっていると話しています。
http://www.macotakara.jp/blog/rumor/entry-36840.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1549890282/


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アイホン 目指すは「スマホのようなインターホン」

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/15(火) 11:55:36.48 _USER
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自宅で風邪を引き、喉が痛くて声を出すのがつらいが、自宅にタクシーが到着。医師に診察してもらって大事に至らずに済んだ――。

■家庭のITサービス基盤に

わざわざ病院に行くためタクシー会社に電話をかけなくてもインターホン最大手、アイホンの最新機種なら画面を押すだけで配車を依頼できる。集合住宅向けの機種ならカーシェアリングの車を手配したり、共用の会議室を予約したりすることも可能だ。

「単に人を呼び出すだ…

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2019/1/15 6:30
日本経済新聞 電子版
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39886030Q9A110C1L91000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547520936/


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どうして日本はまだこんなに「iPhone信者」がたくさんいるのか=中国メディア

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [IN] 2019/01/13(日) 04:52:51.27 BE:194767121-PLT(12001)
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 中国メディア・東方網は1月11日、「どうして日本は、人気の出るスマートフォンを出せないのか」とする記事を掲載した。記事の作者は、
日本におけるiPhoneの利用率が非常に高いことに驚きをもっているようだ。

 記事は、現在日本でよく売れるスマートフォンのブランドについて、アップル、ソニー、シャープであると紹介する一方、アップルのiPhoneが
約半数のシェアを持っているという状況にあることを指摘。「どうして日本のメーカーは、カメラや部品を作るのは得意なのに、
iPhoneを凌ぐような端末を作れないのか」との疑問を提起した。

 そのうえで、「理由はとてもシンプルだ」として3つの点を挙げている。まずは「固執」というキーワードを示し、日本の製品はある部分に
ついてとことん極致まで突き詰める傾向にあり、スマートフォン分野においても「ある道が正しいと思ったら、その道ばかりに
固執するようになる」と説明。こだわりは固執に変わり、固執は消費者を遠ざけるとしている。

 次に掲げたのは品種の少なさだ。記事は、中国メーカーのスマホが現地で人気を集めている理由として「非常に多くの
ハードウェアが集まり、それぞれ異なる優位性を持っていること」を挙げ、日本の各ブランドが出す機種のバリエーションの少なさを指摘した。

 そして、最後は「位置づけ」とした。日本製スマホは位置づけが不明瞭であるとし、その点中国のブランドはローエンド、ミドルレンジ、
ハイエンドそれぞれを明確に分けたうえで各製品を打ち出していると伝えた。

 中国の大手通信機器メーカー・ファーウェイの締め出しにかかっている米国に対し、中国国内での不満が高まった。その不満の矛先は、
一部で米アップルのiPhoneにも向けられている。かつては日本同様、もしくはそれ以上に「アップル信者」が多かった中国だが、
そのカリスマ性はすっかり弱まった感がある。その背景にあるのは、自国ブランドの急成長だ。

 ファーウェイ、シャオミ、OPPOなど多くの「中華スマホ」メーカーがしのぎを削る状況において、中国の人たちが「どうして日本では
わが国みたいに自国のスマホブランドが育たないのか」と首をかしげたとしても、無理のないことかもしれない。


http://news.searchina.net/id/1674559?page=1
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1547322771/


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世界経済を振り回す新型iPhoneの低人気

1: 田杉山脈 ★ 2019/01/09(水) 19:08:51.41
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iPhoneをほしいと思う人が少なくなった
その後、ジョブズの下でアップルはiPhoneを開発した。iPhoneの登場は、スマートフォンの世界的普及に拍車をかけ、フィーチャーフォン(ガラケー)からの乗り換え需要を生み出した。

2011年、ジョブズは世を去った。ジョブズの後任に選ばれたティム・クックCEOの下でアップルは、iPhoneの改良を行うことで旧モデルからの買い替え需要を確保しようとしてきた。その経営は、アップルがイノベーションではなく、ジョブズの遺産に依存して業績の拡大を目指してきたことと言い換えられる。

このように考えると、アップルショックの本質は、ジョブズが同社にもたらしたイノベーションが役割を終えつつあることにある。最大の原因は、iPhoneをほしいと思う人が少なくなったことだ。

より低い価格でも満足できるデバイスが手に入る
iPhone販売台数の減少=需要の低迷の影響を、アップルは単価の引き上げで補おうとした。しかし、ファーウェイなど中国勢が低価格・高機能のスマートフォンを開発する中、価格帯の高いiPhoneが人々の支持をつなぎとめることは難しくなっている。なぜなら、より低い価格で満足のいくデバイスが手に入るからだ。イノベーションが一巡するとともに、アップルの売り上げが減少するのは仕方がない。それを避けるには、アップルがさらなるイノベーションを目指すしかなかった。

iPhoneの登場は、世界のIT先端分野にも無視できない影響を与えた。SNS、モバイル決済や個人の信用格付けサービスなどをはじめとするフィンテック(IT技術と金融理論の融合)ビジネス、ビッグデータの獲得と分析、IoT(モノのインターネット化)、自動運転テクノロジーの開発など、スマートフォンがインターフェースとなってきたビジネスは枚挙にいとまがない。アップルのイノベーションは需要を生み出し、世界経済の成長を支える原動力の一つだったのである。

iPhoneの販売台数の伸び悩みとともに、アップルがこうしたIT先端分野での需要を取り込んでいくことも難しくなるだろう。こう考えると、アプルショックが世界経済に与えるマグニチュードは軽視できない。

そのため、2日のクックCEOの書簡公表を受けて、世界的に株価が下落した。3日には一時、ドル/円の為替レートが104円台後半まで急伸(ドル安・円高)する場面もあった。それは、東京市場が休場し取引参加者が少ない(流動性が低い)中で、アルゴリズム取引が引き起こした“フラッシュクラッシュ(瞬間急落)”だろう。類似の取引手法を行う投資ファンドなどがリスク回避を理由に、同時にドルに対する円キャリートレードのポジション(持ち高)を解消した結果、瞬間的にドル/円の為替レートが大きく円高に振れたと考えられる。

2019年後半、米国経済は減速が鮮明化する恐れ
今後の展開を考えると、今すぐに世界経済が失速することは考えづらい。世界経済を支えてきた米国では、労働市場を中心に緩やかな景気回復のモメンタム(勢い)が維持されている。減税効果の剥落とともに米国経済が減速することは避けられないが、経済成長率がマイナスに陥る失速は避けられるだろう。

2019年前半は、米国を中心に世界経済は安定感を維持できるだろう。そう考えると、昨秋以降の国内外の株価下落には行き過ぎの部分がある。

日米では政策期待も高まりやすい。2020年の大統領選挙を控え、米国では民主・共和両党が追加減税などの経済対策で歩み寄る可能性がある。わが国では、7月に衆参同日選挙が実施される可能性がある。消費税率引き上げを控え、選挙対策としての景気対策期待は高まりやすい。2019年前半、経済・政策の両面から日米の株価は持ち直す可能性がある。

2019年後半、IT先端企業などのイノベーションや、経済政策などに支えられてきた米国経済では、減速が鮮明化する恐れがある。加えて、米中貿易戦争の激化懸念も高まっている。その中で、アップルなどが新しい取り組みを積極的に進め、イノベーションを目指すことは口で言うほど容易なことではない。
https://president.jp/articles/-/27225?page=2
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547028531/


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iPhone XS Maxが突如ポケットで火を出して燃える

1: 田杉山脈 ★ 2018/12/30(日) 16:49:16.58 _USER
https://i.gzn.jp/img/2018/12/29/iphone-xs-max-burn/00_m.jpg
ポケットに入れていたiPhoneが突如として燃え、ケガをしたという男性が現れています。この男性はAppleの対応に不満を募らせています。

アメリカ・オハイオ州に住むJ・ヒラード(仮称)さんは、2018年12月12日に職場の休憩ルームで休んでいるときに、後ろポケットから猛烈な熱を感じました。しばらくすると後ろポケットに入れていたiPhone XS Maxが緑色や黄色の煙を上げながら燃え出したそうです。

一刻も早くズボンを脱ぎたかったヒラードさんでしたが、不運なことに女性従業員も部屋にいたため慌てて部屋を飛び出して、会議室に駆け込んでから靴とズボンを脱ぎ捨てたとのこと。ヒラードさんの悲鳴を聞きつけた会社役員が駆け付け火を消し止めてくれて難を逃れたそうです。

結局、ヒラードさんのズボンには燃えて穴が開き、お尻にも火傷を負うことになりました。当然ながら燃えたiPhone XS Maxは機能不全状態に陥りました。

その日の夕方にApple Storeに燃えたiPhone XS Maxを着用していたケース、画面保護カバーと一緒に持ち込んだヒラードさんは、女性のマネージャーに事情を説明しました。マネージャーが技術部門に問題のiPhoneを送付すると回答したため、「カスタマーサービスから(自分宛に)電話をもらえるか?」と尋ねたところ、「技術部門でできることはない」という回答でした。20分ほどの押し問答の末に、マネージャーがヒラードさんのプロフィール情報を確認すると言ってSIMカードを取り出したものの、熱で溶けてしまっていたそうです。

マネージャーは「安全対策チームに連絡しなければならず、iPhone XS Maxを回収するがステータスを戻すことはできない」と通告したとのこと。すでにiPhone XS Maxの梱包をスタッフが始めており、「交換用のiPhoneを受け取るには、問題のiPhoneを手渡すのが唯一の方法である」とマネージャーはヒラードさんに伝えたそうです。

他の選択肢を一切与えないAppleの冷たい対応に怒ったヒラードさんは、「燃えた服と負った火傷についてはどうなるのか?」と尋ねましたが、「iPhoneを渡してもらうまで何も約束できない」という返答でした。結局、Apple Storeの対応に納得できなかったヒラードさんは燃えたiPhone XS Maxを持ち帰ったそうです。

その後、Appleサポートに連絡したヒラードさんでしたが、改めて事故の内容などの経緯について一から説明することを余儀なくされたとのこと。さらに、燃えたiPhone XS Maxの写真だけでなく、燃えた服や傷を負った個所の写真を撮影してメールに添付するように要求されたそうです。ヒラードさんは臀部というセンシティブな個所の写真を送ることはできないと傷の写真添付については断っています。

最終的にヒラードさんの事故を確認したAppleは、「新品のiPhone XS Maxを送付する」という提案をしたそうですが、ヒラードさんは十分な対応とは言えないと考えており、Appleに対する訴訟提起を検討しているそうです。
https://gigazine.net/news/20181230-iphone-xs-max-burn/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1546156156/


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iPhone XRの登場でAndroidからの乗り換えユーザーが増加、「高価なiPhoneの需要は少ない」という報道を覆す結果も

1: ムヒタ ★ 2018/12/27(木) 11:06:08.89 _USER
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調査会社のConsumer Intelligence Research Partners(CIRP)が公開した最新のレポートが、iPhone XRは発売から最初のひと月でiPhone 8やiPhone Xといった2017年モデルのiPhoneよりも多くのAndroidからの乗り換えユーザーを獲得していたことが明らかになっています。

CIRPのデータによると、iPhone XRの最初の販売月(2018年10月末から11月末)にiPhoneを購入したユーザーの約16%が、AndroidからiPhone XRへの乗り換えユーザーであったとのこと。2017年に発売されたモデルであるiPhone 8と比べると、AndroidからiPhone XRへの乗り換えユーザーは33%増、iPhone Xと比べると45%増となっており、iPhone XRは2017年モデルと比べてAndroidユーザーにとってより魅力的な端末であることが数字から明らかになっています。

以下のデータは2016年9月、2017年9月、2017年11月、2018年11月にアメリカでのiPhoneの各モデルの販売シェアを調査したもの。2018年11月に発売されたiPhone XRは、発売から最初のひと月での販売シェアが32%、iPhone XSとiPhone XS Maxは合計で35%となっています。それに対して、iPhone Xは発売から最初のひと月での販売シェアが30%、iPhone 8は25%、iPhone 8 Plusは30%でした。
https://i.gzn.jp/img/2018/12/27/iphone-xr-more-android-switchers/s01_m.png

CIRPの共同創業者であるマイク・レビン氏は、レポートの中で「iPhone XRは、現在Androidユーザーを引きつけるために役立っている、ということがレポートにより示されました。もちろん、Appleがそのような発売戦略を明確に述べているわけではありませんが、価格と機能に基づき、AppleがiPhone XRを『Androidからの乗り換えを検討する人』にアピールするための端末として位置づけていると推論することはできます」と記しています。

AndroidユーザーにとってiPhoneの価格設定は長らく重要な問題となっていました。これまでAppleは、iPhone SEを「Androidからの乗り換えユーザーをターゲットにした端末」として位置づけていたとCIRPは分析しています。iPhone SEはiPhoneとしては最も安価なモデルですが、2018年12月時点では生産中止となってしまっているため、新しく購入しようというユーザーの数はそれほど多くありません。この層を狙った新しい端末がiPhone XRなのではないかとCIRPは調査データから推測しているわけです。

同時にCIRPのデータを見るとわかるのが、「Appleはユーザーをハイエンドモデルに移行させることに成功している」ということ。2016年時点で最も人気の高い端末は最も高価なiPhone 7 Plusではなく、ミドルレンジのiPhone 7でした。しかし、2017年になると最も人気なモデルはiPhone 8 PlusからiPhone 8に変わっており、さらにハイエンドのiPhone Xが登場するとiPhone Xが最も人気のモデルに変わっています。

発売当時、「iPhone Xは1年で終了」などと報じられ、高価すぎるiPhone Xの売れ行きは芳しくないと報じられました。同じように、iPhone XRも需要が減少していると報じられました。しかし、2018年に発売されたFace ID搭載の新型iPhone3モデルはなんとiPhone全体の65%以上を占めており、これらは大幅に値引きされたiPhone 7やiPhone 8と同時に販売されていることを考えると、「iPhone購入者がより安価なiPhoneを求めている」というメディアの報道はまったく的外れのものであり、Androidからの乗り換えユーザーですらより高価なiPhoneを購入する意志がある、とニュースサイトのAppleInsiderは記しています。

また、データアナリストのHorace Dediu氏がツイートした、「現在使用しているスマートフォンのブランドを継続して購入したいかどうか?」をスマートフォンユーザーに質問した結果をまとめたグラフによると、AppleのiPhoneを使い続けようと考えているユーザーは70%もいるのに対して、Androidメーカーの中で過半数が「今後もこのブランドのスマートフォンを利用したい」と考えているのはSamsung(53%)とHuawei(54%)となっており、今後より多くのAndroidユーザーがiPhone XRへ乗り換えるという展開も十分にあり得ます。
2018年12月27日 10時51分
https://gigazine.net/news/20181227-iphone-xr-more-android-switchers/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1545876368/


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格安スマホ業界に激震、「iPhone 6s」に人気が集中、ファーウェイ投売でも全然追いつけない勢い

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/12/22(土) 13:04:55.61 BE:422186189-PLT(12015)

 「BCNランキング」日次集計データによると、2018年12月19日、スマートフォンの実売台数ランキングは以下の通りとなった。

1位 iPhone 6s 32GB(Y!mobile)(アップル)

 ワイモバイル版「iPhone 6s」の32GBは、12月17日の実売ランキングで2位に浮上。

トップ10はソース元で
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https://www.bcnretail.com/research/detail/20181221_98236.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1545451495/


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iPhoneが他のスマホよりも優れている理由とは

1: 田杉山脈 ★ 2018/12/14(金) 23:16:19.08 _USER
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今週、「中国メーカーのスマホが危ないのではないか」というニュースが飛び交っている。ただ、そうした話は疑惑に過ぎず、実際に名指しされている中国メーカーで、情報が漏洩しているという事実はない。

もちろん一般ユーザーのなかには「スマホから情報が漏洩しているのではないか」と思っている人がいてもおかしくないだろう。実際のところ、スマホから個人の情報が漏れるということはあり得る話だ。

これに対し、Appleのワールドワイドマーケティング担当シニアバイスプレジデント、フィル・シラー氏は「プライバシーはAppleにとってとても重要です。我々は何年も取り組んできました。これまでもiPhoneはパスコードからTouchID、最近ではFaceIDといった機能を搭載してきました。いずれも強固なセキュリティと簡単に操作性を両立しなくてはユーザーに支持されません。iPhoneの中には写真やメッセージなどの個人情報が保存されており、すべて暗号化されています。家族や友達などの被写体の識別は本体内にあるA12Bionicがマシンラーニングによって実現したのち、iCloudに送られるときは暗号化されます。AppleはユーザーのiPhoneの中身を見ることもできませんし、そもそも興味もありません」と語る。

つまり、iPhoneを選んでおけば、個人の情報はきちんとiPhone内で管理され、Appleでさえ、その中身を見ることはないから安心安全というわけだ。

一方、中国メーカーは、端末代金の安さで、日本市場でシェアを伸ばしてきた。iPhoneが安心安全なのは理解できるが、最新モデルとなるiPhone XS、iPhone XS Maxなどでは10万円超えが当たり前になってしまっている。

一般的なユーザーからは「iPhoneは高い」という声も聞こえてくるが、フィル・シラー氏としては、そのような声について、どのように思っているのだろうか。

「私たちはベストな製品を作り、最先端の技術でユーザーの生活を豊かにしたいと思っています。そして簡単に使える製品をより多くの人に提供していきたいのです。例えばiPhone XRでは最新で最良の技術を、Liquid Retina Displayをといった新しい技術と組み合わせることでお求めやすい価格を実現しました。そうした努力を今後も継続していきたいと思っています。」

確かに高価かもしれないが、iPhone XSであれば有機ELディスプレイや2つのカメラ、顔認証機能など、世界でも最先端の技術が詰まったデバイスだと言える。また、iPhone XRは十分に満足できるスペックながらも、iPhone XSよりも安価な価格を実現している。

さらにiOSであれば、最新バージョンとなる「iOS 12」が5年前のiPhone 5sをサポートしているように、長年、最新のOSが使えるという安心感もある。政府や総務省の意向によって、通信料金と端末代金が分離され、今後は端末の割引がなくなる「完全分離プラン」が導入される流れになるが、iPhoneであれば、長年使えるため、割引がなくても充分に元が取れるのではないだろうか。

対応周波数の違いはあれど、グローバルにおいてiPhoneはほぼ同じ仕様で作られている。しかし、Appleは日本市場をかなり意識しており、2年前のiPhone 7では、FeliCaに対応させてきた。日本のユーザーのなかには、ついにiPhoneがFeliCaに対応してきたことに歓喜した人も多かった。あのとき、AppleはなぜFeliCaに対応してきたのか。

フィル・シラー氏は次のように語る。「iPhoneとApple Watchが財布の代わりになるようにしたいと考えてきました。いつでもどこでも簡単にスムーズに安全に支払えるようにしたかったのです。日本ではFeliCaに対応することが重要だと分かっていましたので、iPhoneとApple WatchでFeliCaに対応し、クレジットカード会社などの決済システムを使えるようにすることで、ユーザーに便利に使ってもらえるようになったと思います」


10年近く前、iPhoneが登場した当初は「直感的で使いやすい」とよく言われたものだ。ここ最近は機能が盛り込まれ、10年前と比べてシンプルではなくなかったが、それでも他のスマホに比べれば圧倒的に使いやすい感がある。なぜ、iPhoneは使いやすいと感じるのだろうか。

フィル・シラー氏は「Appleではチップからハードウェア、ソフトウェア、そしてサービスをすべてひとつの会社で、チーム一丸となって開発しているのが特別だと考えています」と説明する。
https://japanese.engadget.com/2018/12/13/iphone/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1544796979/


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2019年の新型iPhoneはタッチ機能内蔵型の有機EL採用でさらに薄く・軽くなる可能性

1: ムヒタ ★ 2018/12/13(木) 11:29:41.67 _USER
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2019年に発表されるiPhoneには、従来のディスプレイよりも構造がシンプルで薄く・軽いタッチ一体型の新型OLEDが採用される見通しであることが報じられています。

このニュースを報じたのは韓国メディアのET News。「Samsungの専有技術であるタッチ一体型フレキシブルOLED(有機ELディスプレイ)『Y-OCTA』をAppleに供給の見込み」とタイトルがつけられた記事では、韓国国内のサプライヤーの情報としてiPhone向けの新型OLEDの開発が進められていることが述べられています。

OLEDを供給するのはSamsung Displayで、同社が開発したタッチ一体型OLED「Y-OCTA」が供給されると見られています。Y-OCTAは静電容量タッチパネルのなかでもオンセルタイプのタッチ機能内蔵型ディスプレイで、タッチ機能を内蔵することによりディスプレイの軽量化と薄型化を可能にします。Y-OCTA技術によるディスプレイはすでに、SamsungのGalaxy S9/S9+などに採用されています。

ET NEWSがサプライヤーからの情報として伝えたところによると、Appleは既にY-OCTA技術を使ったOLEDの採用を決定しており、開発と製造に向けた準備を進める段階にあるとのこと。また、SamsungはAppleへの供給に向けて部材サプライヤーとの関係を強化したとも伝えられています。

ただし、Y-OCTAを使ったOLEDは供給量に限りがあるため、このディスプレイを搭載するのは2019年モデルの中でもハイエンド機種に限られることになる模様。一方、従来のディスプレイよりも薄くて軽く、さらには部品が少ないことから低コストでもあるY-OCTAのディスプレイは、供給体制さえ整えば下位モデルにも順次採用されていくことになるともみられています。

SamsungはiPhone XおよびiPhone XS/XS MaxにもOLEDを供給していますが、AppleはLGを「第2のサプライヤー」とすべく協力体制を取っています。そんな中、Samsungはタッチ機能一体型のOLEDを自分からAppleに売り込んだと報じられています。
2018年12月13日 10時50分
https://gigazine.net/news/20181213-iphone-2019-y-octa/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1544668181/


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