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携帯関連:iPhone

「iPadOS」の配信が前倒しに、9月25日登場

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/21(土) 20:43:28.87 _USER
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 Appleは、iPad向けの「iPadOS」の配信日を当初予定していた10月1日から前倒しし、9月25日にする。iPadOSの公式ページ上で明らかにした。

 iPadOSはiOSから独立し、iPadに最適化されたホーム画面などを搭載するOS。詳細は別の記事にて紹介している。サポートされるiPadは、iPad Air 2/mini 4以降のモデル。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1208522.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1569066208/


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iOS13でPS4コントローラーが利用可能に

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/20(金) 18:25:48.64 _USER
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iPhone・iPad用の最新iOS“iOS 13”の配信がスタートしました。1.9GBもの非常に大きなアップデートとなっています。

ゲーマー的にはPS4コントローラが使えるようになり、カプコンなどの有名メーカーも参加している“Apple Arcade”への対応がうれしいところ。

 黒を基調として見た目的にかっこよく、バッテリーの消費も抑えられるダークモードへの対応もポイントです。暗い場所でも画面を見やすくなり、目が疲れにくくなるメリットは大きいですからね。

・PS4、およびXboxのワイヤレスコントローラをサポート
・100以上のゲームが用意された“Apple Arcade”の追加
・ダークモードによる新しい外観の実装
・写真のブラウズや編集方法の改善
・1回のタップでAppやWebサイトにサインインできるサインイン方法が追加
・システム全体の最適化による、処理速度と応答性の向上

 とにかく内容盛りだくさんのアップデートとなっており、よりiPhoneが使いやすくなります。ただし、一部アプリはまだOSアップデートに対応しておらず、ゲームなどがプレイできなくなる可能性もあるので、アップデートの際には注意しましょう。
https://dengekionline.com/articles/12936/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568971548/


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iPhone 11シリーズ発売--「Apple 丸の内」には130人の行列

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/09/20(金) 13:38:13.89 _USER
 アップルは9月20日、「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」「Apple Watch Series 5」の販売をスタートした。9月7日にオープンしたばかりのApple 丸の内では、130人もの行列ができた。

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9月7日にオープンしたばかりの「Apple 丸の内」では恒例のハイタッチ
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店内の様子

 肌寒い中での販売開始を待つために、防寒対策をする人々の姿も見られた。8時の販売開始の前には店内でスタッフが円陣を組み、新商品の発売に向けてテンションを最高潮に。8時になり扉が開かれると、恒例のスタッフとのハイタッチをしながら入店した。あまりの人の多さに、人数を調整しながらの入店となった。

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新モデルの主力端末となる「iPhone 11」
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フラッグシップモデルとなる「iPhone 11 Pro」と「iPhone 11 Pro Max」
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左から「iPhone 11 Pro Max」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11」。Proでは、超広角、広角、望遠の3眼に、iPhone 11は、超広角、広角の2眼仕様となる

 最初に新モデルを購入し、店の前で多くの取材陣に囲まれた男性はiPhone 11 Pro Maxのミッドナイトグリーンを手にしていた。毎年、新作の発売日に購入するのが毎年の恒例で、選ぶのはいつも新色だそうだ。カメラの性能が上がったため、食事の写真を撮りたいと話してくれた。発売日が増税前で、少しでも安く変えてよかったという。

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最初に新型iPhoneを購入した男性

 お目当てのiPhone 11 Pro Maxを購入した芝さんは、7時45分ころから列に並んだという。iPhoneの購入は2年ぶりらしい。オープンしたばかりのApple 丸の内にも関わらず、予想以上の列ができていて驚いたそうだ。新作の広角レンズで写真を撮るのが楽しみだという。価格に関しては、「今回は安くなった」と話してくれた。

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iPhone 11 Pro Maxを披露してくれた芝さん

 iPhone 11シリーズ最大の特徴はカメラ機能の強化にある。iPhone 11では13mm相当の超広角カメラが追加されたほか、iPhone 11 Proは、広角、超広角に2倍相当の望遠カメラを加えた3眼仕様となっている。また、夜でも手ブレなく明るく撮影できるナイトモードや、4K60p映像を複数カメラで同時に記録できるマルチカム機能などを搭載。SoCも「A13 Bionic」に刷新され、プロセッシングパワー以外にもAI機能などが強化された。

 Apple Watch Series 5は、新型のRetinaディスプレイを搭載し、常時表示しながらで18時間のバッテリー駆動を実現。手首を持ち上げなくても時間や通知などを確認することができるようになった。また、ナビなどで利用できるコンパス機能を備えたほか、女性向けに周期記録が簡単にできる「Women’s Health Study」などのヘルスケア機能、セルラーモデルでは各国の緊急番号に連絡する機能を内蔵する。

2019年09月20日 10時35分
CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35142900/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568954293/


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新色ミッドナイトグリーンが人気、Apple StoreのiPhone 11 Pro発売日分はほぼ消滅

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/16(月) 10:25:30.82 _USER
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iPhone 11の予約開始から1日弱が経ったが、あらためてApple Storeでの在庫状況を確認し、人気の度合いを想像した(そもそもの入荷数に違いがある可能性が高いのであくまで参考に)。

iPhone 11 Proは一部カラバリのみ20日に入手可能
iPhone 11は新色以外は余裕あり
 発売直後に購入しようとしているiPhoneファンに人気がありそうなのが、やはり上位モデル+新色。iPhone 11 Proのミッドナイトグリーンは、256GB/512GBモデルがすでに発送は「2〜3週間」。64GBモデルは「7〜10営業日」との表示。同じミッドナイトグリーンでもiPhone 11 Pro Maxなら、大容量モデルも「7〜10営業日」に留まっている。

 iPhone 11 Proはほかの色もすでに発売日には入手できない表示だが、iPhone 11 Proのゴールドの64GB/256GBモデルは、記事執筆時点ではまだ20日のお届け。

 一方でiPhone 11だが、こちらはジリジリと売れていくタイプの製品なのだろう。発売日での発送になっていないのは、現時点では新色であるパープル/グリーンの大容量モデルのみとなっている。
https://ascii.jp/elem/000/001/937/1937455/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568597130/


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iPhone11の液晶はiPhone4 5 6 7 8 XRと同じ低画質と判明

1: コラット(SB-iPhone) [US] 2019/09/15(日) 13:51:04.53 ● BE:659060378-2BP(8000)

iPhone11の画質は
iPhone4 5 6 7 8 XR

同じ

ハイビジョン
iPhone11の画質
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フルハイビジョン
iPhone8プラス
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iPhone 11 Pro Max 2,688 x 1,242
iPhone XS Max 2,688 x 1,242
iPhone 11 Pro 2,436 x 1,125
iPhone XS 2,436 x 1,125
iPhone X 2,436 x 1,125
iPhone 8 Plus 1,920 x 1,080 フルハイビジョン
iPhone 11 1,792 x 828
iPhone XR 1,792 x 828
iPhone 8 1,334 x 750
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1568523064/


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iPhone11のベンチマークが判明

1: コラット(SB-iPhone) [US] 2019/09/15(日) 04:06:06.12 ● BE:659060378-2BP(8000)

ベンチマークテスト

iPhone11プロMAX
46万2098
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ギャラクシーS10
35万4052
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Xperia 1
35万4486
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AQUOS R3
34万3889
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1568487966/


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iPhone 11シリーズは「3D Touch」非対応に

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/11(水) 22:55:07.22 _USER
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Appleが発表した「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Pro Max」はカメラやディスプレイ性能などで大きな進化を遂げたが、3機種そろって「3D Touch」が省かれた。

 3D Touch対応機種には、ディスプレイに指の圧力を検知するセンサーが組み込まれており、ディスプレイを強く押し込むことで、ショートカット操作をする、アプリの一部機能へ簡単にアクセスするといった使い方がある。

 3D Touchは、2015年に発売されたiPhone 6sシリーズから搭載された機能で、2017年発売のiPhone 8やiPhone Xではそろって対応していた。

 しかし2018年はiPhone XS/XS Max/XRのうち、iPhone XRのみが3D Touch非対応に。その代わりに、ディスプレイを長く押し続けることで軽く振動し、強く押し込んだかのような感覚を得られる「触覚タッチ(Haptic Touch)」が搭載された。

 3D Touch対応機種と非対応機種での大きな違いは、どの程度の強さでディスプレイを押し込むのかを検知できるか否か。

3D Touch対応機種では「設定」→「一般」→「アクセシビリティ」→「3D Touch」から3D Touchのオン/オフを切り替えたり、押し込んだ時の感度を3段階で調整したりできるが、非対応機種ではそのような設定項目が存在しない。

 3D Touch機能のヘビーユーザーが、iPhone 11シリーズに機種変更した場合、この微妙な違いに戸惑いを感じるかもしれない。
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1909/11/news137.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568210107/


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アップルが発表する「iPhone 11」、進化が期待できる5つのポイント

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/07(土) 16:08:48.90 _USER
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アップルが新型「iPhone」を発表する毎年恒例のイヴェントが9月10日(米国時間)に開催される。新しいiPhoneがどのような進化を遂げるのか、現時点で知られている情報を「5つのポイント」に整理した。

アップルが毎年9月に開催している新型「iPhone」の発表イヴェントが、今年は9月10日(米国時間)に開催される。すでに新型iPhoneに関する噂や“リーク情報”も続々と流れている。真偽は当日のお楽しみとなるが、ここで改めて現時点での情報を整理しておこう。

1. 発表されるのは3モデル
これまでにリークされた情報が正しければ、低価格モデル「iPhone XR」の後継となる「iPhone 11」と、上位モデル「iPhone XS」の後継となる「iPhone 11 Pro」、そして大画面モデルの「iPhone 11 Pro Max」の3つが発表される。これまでのようにチップも進化し、「A13」が搭載される見通しだ。

すでに外観の画像も出回っているが、その姿は現行のiPhoneに近い。ただし、ファーウェイのスマートフォン「Mate 20 Pro」のような背面の四角い枠が目を引く。この枠の内側にはカメラが配置されている。背面の少なくとも一部はつや消し仕上げになっており、キズ、割れに対する強度も強くなるかもしれない。防水機能も向上するということだ。

現行のiPhone XRはカラフルな本体色が特徴となっているだけに、後継のiPhone 11では新色も期待できる。ブルームバーグのアップル製品担当記者のマーク・ガーマンは、次期iPhoneの新色予想としてグリーンとパープルのガラスの写真をツイートしていた。今回の発表会の公式画像にも、この2色は含まれている。

2. 上位モデルのカメラは3眼仕様
上位モデルとなるiPhone 11 ProとPro Maxのカメラは、超広角レンズを含む3眼仕様になるらしい。これによって、アクションカメラの「GoPro」に引けをとらない迫力のある動画も撮れるようになるかもしれない。

また3つのカメラで同時に写真を撮り、人工知能(AI)が自動で編集してくれる機能もあると噂されている。集合写真で誰かがちょっと枠外にはみ出してしまった場合も、AIが広角レンズの画像を使って修正してくれるかもしれない。また、トリプルカメラのおかげで、暗所での撮影性能も向上するだろう。

一方、低価格モデルとなるiPhone 11は、現行のiPhone XSのようにデュアルカメラになる可能性が高い。2つ目のカメラは光学ズーム用になり、ポートレイトモードも強化されるだろう。また、フロントカメラで120fpsのスローモーション動画が撮影できるようになるという情報もある。

3. Face IDが使いやすくなる
ブルームバーグの報道によると、新型iPhoneには「マルチアングルFace IDセンサー」が搭載され、真正面以外からでも顔認証できるようになるという。これでロック解除のためにiPhoneの角度をあれこれ調整しなくてよくなるかもしれない。

ちなみに近いうちに指紋認証センサー「Touch ID」が帰ってくるという情報もあるが、こちらは低価格モデルのみが対象になるだろうと予想されている。

4. iPhoneで「AirPods」を充電可能に
新型iPhoneには、双方向ワイヤレス充電機能が追加されるという話が浮上している。これはiPhoneをワイヤレス充電できるだけでなく、外部のデヴァイスに対して給電もできる機能だ。例えば、ワイヤレス充電対応ケースに入れた「AirPods」を、iPhoneの背面に置くだけで充電できるようになるという。

5. さらば「3D Touch」
画面を押し込んで使う「3D Touch」機能は廃止される見込みだ。iPhone XRで採用された長押し機能「Haptic Touch」に統一されるだろう。

6. 廉価版iPhoneが2020年に発売予定?
『日本経済新聞』によると、アップルは2020年に画面の小さい廉価版iPhoneを発売予定だという。報道によると、画面は「iPhone 8」とほぼ同じ4.7インチ前後で、液晶ディスプレイを採用することで価格を安く抑えるという。これが本当なら、小型サイズで根強い人気の「iPhone SE」の実質的な後継モデルになるだろう。
以下ソース
https://wired.jp/2019/09/07/iphone-11-what-to-expect/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567840128/


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分離プラン時代にiPhoneは売れなくなるのか

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/05(木) 11:27:22.35 _USER
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5月17日に公布された「電気通信事業法の一部を改正する法律(改正法)」が、2019年10月1日から施行されることが正式に決まった。通信キャリアは分離プランを始め、総務省が定めた新しいルールを守らなければならなくなる。

 端末メーカーにとって大きなインパクトを与えるのが、「端末割引が2万円まで」の制限。継続利用を条件とする割引は不可になり、継続利用を条件としない場合でも2万円までしか割引を適用できなくなる。

分離プランによって通信料が従来よりも低廉になれば、通信料+端末代を合わせたトータルの料金は従来よりも安くなるかもしれないが、高額な端末ほど買いにくくなる面もある。10万円を超えるようなハイエンドモデルほど売りにくくなり、3万円前後のミッドレンジモデルが今後も増えることが予想される。

「2万円までの割引」は旧iPhoneにも影響
 この端末割引の制限で、特に大きな打撃を受けそうなのが、Appleだ。例えば2018年に発売された「iPhone XS」と「iPhone XS Max」の場合、3キャリアが扱うモデルは発売時には約13万円〜19万円(税込み、以下同)と、Androidのハイエンドスマホと比べても、かなりの高額だった。ややスペックの落ちる「iPhone XR」も、キャリアが扱うモデルは約10万円〜12万円と、なかなかのお値段。

それでも、3キャリアの端末購入補助を適用することで、iPhone XSは約5万円〜11万円にまで、iPhone XS Maxは約7万円〜12万円にまで、iPhone XRは約2万円〜6万円にまで割り引かれていた。これが「割引は一律2万円まで」となると、当然ながら、最新のフラグシップiPhoneは売りにくくなる。

 KDDIとソフトバンクが提供している、本体を返却する代わりに割賦の残債半額を免除するプログラム(auのアップグレードプログラムEX、ソフトバンクの半額サポート)も、2019年9月末で新規受付を終了する予定。2社は新たな施策を提供する予定だが、これまでのような“半額免除”施策は、新iPhoneでは受けられなくなる(新iPhoneをこれら施策の対象とし、9月末までは受けられるのかは未定)。

この端末購入補助の制限は、旧iPhoneにも影響を及ぼす。ITmedia Mobileでも毎週掲載しているGfKのランキングを見ると、約2年近くにわたって「iPhone 8」がトップの座に君臨している。iPhoneの売れ筋は、XSでもなくXRでもなく「8」なのだ。また、8以前のモデルである「iPhone 7」も3キャリアがいまだ扱っており、ドコモは「iPhone 6s」、auは「iPhone SE」も扱っている。

 これらの旧モデルも、ホームボタンが使えるiPhone、またiPhone入門機として人気を集めているが、端末購入補助の制限によって、売れ行きが鈍る恐れがある。特に、最近ラインアップが増えている、3〜4万円台のAndroidスマートフォンが、大きなライバルになりそうだ。

 特に売れているiPhone 8(64GBモデル)の価格は、ドコモが7万9704円、auが9万1440円、ソフトバンクが8万6400円。2年前のモデルとはいえ、本体価格は発売時から意外と値下げされておらず、ハイエンド機に匹敵するほどだ。
以下ソース
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1909/04/news045.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567650442/


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iPhone廉価版(4.7インチ)、20年春にも発売へ。日経スクープ

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/04(水) 20:10:53.55 _USER
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米アップルはスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の価格を抑えた新製品を2020年春にも発売することが4日、明らかになった。有機ELよりも安価な液晶パネルを使い、最新機種より画面を小さくする。アップルが得意としてきた高級機種は中国経済の減速などで販売が落ち込んでいる。廉価版を投入し、韓国のサムスン電子や中国の華為技術(ファーウェイ)などの商品に対抗する。

複数の関係者が日本経済新聞の取材…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49400020U9A900C1MM8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567595453/


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