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携帯関連:iPhone

Apple、インドで苦戦中。iPhoneのシェアは2%、責任者が相次いで退職

1: ムヒタ ★ 2018/07/16(月) 06:29:38.86 ID:CAP_USER
うぇindex
Appleがインド市場でiPhoneの販売に苦戦しています。2018年前半の販売台数は100万台を下回り、通年でも前年割れと見込まれています。最近は、販売関連部門の要職者が相次いで3人退職するなど、販売部門は混乱状態にあると報じられています。

Appleインド、3人の販売・営業の責任者が相次いで退職
Appleのインドにおける販売・流通、法人営業、そして携帯キャリア営業の、主要3部門の責任者が最近数週間で相次いで退職した、とBloombergが報じています。

退職者3人のなかでも、2017年12月に入社したばかりのマイケル・コーロン氏は、携帯キャリアの販売部門での豊富な経験を活かすことが期待されていたものの、市場の開拓に手こずっていた、と関係者は述べています。

また、Appleはインド市場を理解するのにも苦労しており、販売現場の混乱を招いたとも言われており、現在、販売部門では組織の再構築(リストラ)が進行中と伝えられています。

インドでのiPhoneのシェアはわずか2%
インド国内でiPhoneを製造して関税の影響を回避しているとはいえ、多くのインド国民にとってiPhoneは高嶺の花です。

そのため、インド国内でのスマートフォンの売れ筋はXiaomiやSamsungの低価格モデルが中心となっており、インドのスマートフォン市場におけるiPhoneのシェアは約2%にとどまります。

市場調査会社Counterpoint Researchによると、2017年にインド国内で販売されたiPhoneは320万台にとどまり、2018年前半では100万台にも満たないと推測されています。

2018年後半に新モデルが出れば、例年どおり販売は上向くものの、それでも2018年の販売台数は2017年を下回るだろう、とCounterpoint Researchのネイル・シャー氏は予測しています。

相次ぐインド国内への投資も「まだ不十分」
Appleは2017年にアプリ開発者支援施設を設置したほか、地図の研究開発拠点を設置し、インド国内で製造したiPhoneの販売も開始しています。

しかし、Appleはインド国内への投資をもっと増やす必要がある、とシャー氏は指摘しています。

相対的に小さな市場であるインドにAppleが十分な関心を払わないと、ユーザーはAndroidスマートフォンに流れてしまい、Appleがユーザー基盤を築くのが難しくなる、とシャー氏はAppleの置かれた状況を分析しています。
2018年7月16日 02時45分
https://iphone-mania.jp/news-218975/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531690178/


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iPhone XとiPhone SE、2018年秋で販売終了?アナリスト予測

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/07/12(木) 14:32:37.73 _USER
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Appleは、2018年秋に発売する新型iPhoneに集中するため、この秋でiPhone XとiPhone SEの販売を終了する、との予測が発表されました。iPhone SEの代わりは継続販売されるiPhone8が担う、と見込まれています。

□2018年秋のiPhoneに需要集中?
Appleは2018年秋モデルのiPhoneに需要が集中すると見越して、これまでにない生産体制をとる、とする投資家向けメモをBlueFin Researchのアナリスト、ジョン・ドノバン氏とスティーブ・ミュラーヌ氏が公開しました。

両氏は、2018年秋に発売されるのは有機EL(OLED)ディスプレイ搭載の「iPhone11」「iPhone11 Plus」と液晶ディスプレイの「iPhone9」の計3モデルと考えています。

ここ数年間、iPhoneシリーズが前年モデルと同様の外観であり、デザインを刷新したiPhone Xが高価だったこともあり、ユーザーの買い替え需要が蓄えられているので2018年秋のiPhoneは売れる、というのが両氏の見立てです。

□iPhone8がiPhone SEの代わりに?
2018年秋のiPhoneのうち、「iPhone11 Plus」はiPhone Xの画面を小さいと感じていたユーザーの需要に応え、「iPhone9」は価格に敏感な層向け、そして継続販売されるiPhone8がiPhone SEに代わって低価格モデルの位置につく、と予測しています。

Appleは、新型iPhoneを発売した後も旧モデルの販売を継続しており、本稿執筆時点では最新モデルのiPhone XとiPhone8/8 Plusのほか、iPhone7/7 Plus、iPhone6s/6s Plus 、iPhone SEが販売されています。

□2018年後半だけで9,100万台の新型iPhoneを生産か
BlueFin Researchは、2018年秋モデルiPhoneの生産台数を以下のように予測しています。


2018年第3四半期(7〜9月):2,800万台(以前の予測では2,400万台)
2018年第4四半期(10〜12月):6,300万台
2019年第1四半期(1〜3月):4,600万台
2019年第2四半期(4〜6月):4,600万台

なお、iPhone Xの販売を終了するというBlueFin Researchの予測について米メディア9to5Macは「慎重に受け止めた方が良いだろう」と懐疑的なコメントをしています。


Source:Barron’s via 9to5Mac
(hato)

(スレ立て依頼から)
2018年7月11日 01時10分
iPhone Mania
https://iphone-mania.jp/news-218288/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531373557/


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iPhone、料金プラン増えるかも 納入契約見直しへ

1: ムヒタ ★ 2018/07/11(水) 06:17:57.30 _USER
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 スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の納入をめぐり、米アップルとアップルジャパン(東京)が、国内の携帯大手3社と結んでいる契約について公正取引委員会から独占禁止法違反(不公正な取引方法)にあたる可能性を指摘されたため、公取委に内容を見直す方針を伝えたことがわかった。各社が独自の料金プランでiPhoneを販売するのを難しくさせ、自由な事業展開を制限する契約内容になっていたという。

 関係者によると、アップル側が見直すのは、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの3社に対し、iPhoneの仕入れ価格から一定額を値引いて利用者に販売するよう求めていた契約条項。3社が端末料金を値引きしない代わりに、長期間利用すれば割安になるなどのプランをつくっても、iPhoneだとこうしたプランでの販売が難しいという。

 この契約条項について公取委は、大手3社が提供するプランの自由度が狭められ、その結果、利用者の選択肢が奪われるおそれがあると判断したとみられる。取引先の事業活動を不当に拘束することは独禁法が禁じていることから、一昨年ごろから調査を進めてきた。これを受け、アップル側は改善する方針を決め、今後は各社と具体的な見直し内容を調整する模様だ。

 関係者によると、契約条項が見直されれば、使用が少ない人や長期間利用する人向けの低額プランなどがiPhoneでも設定されることなどが予想されるという。

 大手3社は「2年縛り」や「4…

残り:365文字/全文:970文字
2018年7月11日05時06分
https://www.asahi.com/articles/ASL7B5FCHL7BUTIL035.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531257477/


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2019年のiPhoneはトリプルカメラ搭載、光学3倍ズームも利用可能か

1: ムヒタ ★ 2018/07/06(金) 09:12:21.58 _USER
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2019年のiPhoneは、トリプルカメラを搭載し光学3倍ズームが利用可能になる、と台湾メディアの経済日報が報じています。3つのカメラで対象との距離を正確に測定できることは、Appleが力を入れるAR(拡張現実)に効果があると期待されます。

2019年のiPhone、立体画像の測定や3倍ズームも
経済日報の報道によると、2019年のiPhoneは背面に3つのカメラを搭載し、少しずつ違った角度から被写体を捉えることで、三角測量のように距離が正確に測定できるため、立体的な画像の撮影が可能となります。

また、現在のiPhoneでは最大2倍の光学ズームが、最大3倍まで可能となり、画質を落とさずにズーム撮影することができる、と伝えられています。

Appleが推進するAR技術が加速か
2019年のiPhoneにトリプルカメラが搭載されるとの情報は以前からあり、いずれもAppleがARに活用することが想定されています。

Appleは2017年にAR(拡張現実)プラットフォーム「ARKit」を発表し、AR技術を活用したアプリが数多く発表されました。今年は「ARKit 2」へと進化させるなど、AR分野に特に力を入れています。

iPhoneのリアカメラで対象物との正確な距離測定が可能となれば、ARを活用した新機能や、新たなアプリの開発がさらに進むことが期待できます。
2018年7月6日 07時53分
https://iphone-mania.jp/news-217924/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530835941/


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今秋発売のiPhoneは新色が4つも?「ゴールド」「ブルー」「レッド」「オレンジ」

1: ムヒタ ★ 2018/07/06(金) 04:27:49.18 _USER
no title


Apple製品の情報通として知られるミンチー・クオ氏が、今秋発売のiPhoneに関する新たな予測を発表し、6.5インチの有機EL(OLED)ディスプレイ搭載iPhoneに「ゴールド」色が加わり、6.1インチのLCD搭載iPhoneは「ブルー」「レッド」「オレンジ」など5色展開となる可能性が浮上しました。

iPhone5cを彷彿させるカラフルさ
クオ氏は現地時間の5日、新たな報告書を公開しました。クオ氏は今秋発売のiPhoneモデルの予想販売台数を上方修正し、6.5インチモデルは現行のiPhone Xと同じく販売価格は1,000ドル(約11万円)ほどで、デュアルSIM搭載になると予測しています。6.1インチのLCD搭載モデルは700ドル(約77,000円)ほどになるとみられています。

今回のクオ氏の予測で最も興味深いのは、iPhoneのカラー展開に関する情報です。6.5インチモデルは「ブラック」「ホワイト」に加え、iPhone Xにはなかった「ゴールド」が仲間入りを果たすとされています。連邦通信委員会(FCC)の資料から明らかになった「ブラッシュゴールド」と近いものとなるのでしょうか。エントリーレベルの6.1インチモデルは「グレー」「ホワイト」「ブルー」「レッド」「オレンジ」の5色展開になるといわれています。

6.1インチのLCD搭載モデルは、廉価でカラフルだったiPhone5cを彷彿させます。AppleがiPhoneのカラー展開を拡大させるとの噂はありましたが、信用できるソースからの情報は今回の報道が初めてです。

「レッド」カラーがPRODUCT(RED)を意味しているのかは今のところ定かではありません。iPhone8の特別仕様バージョンが今春発売されたように、PRODUCT(RED)モデルのリリースは通常、デバイス発表の数カ月後に行われます。

カラフルなLCD搭載モデルが売上の55%を占めるか
クオ氏によれば、Appleは2018年第4四半期(7-9月)に7,000万台の新作iPhoneを販売し、iPhoneの出荷台数は前年と比べて大幅に上昇するとのことです。

中でも廉価でカラフルなLCD搭載モデルの売上は55%を占めるとみられており、2019年に入ってそのシェアはさらに伸びると予測されています。
2018年7月5日 23時53分
https://iphone-mania.jp/news-217882/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530818869/


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中国最大の電気街「華強北」ではあらゆるスマホのパーツが売られている。AndroidやiPhoneの自作も可能

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/07/05(木) 16:57:59.44 BE:422186189-PLT(12015)
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どういうことだってばよ
https://www.youtube.com/watch?v=leFuF-zoVzA

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530777479/


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任天堂「スーパーマリオラン」、売上の約8割はiOSからだった

1: ムヒタ ★ 2018/07/03(火) 16:17:58.03 _USER
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任天堂の人気ゲームアプリ「スーパーマリオラン」の売上は、全世界で6,000万ドルを超えた模様です。

売上は全世界で約67億円
調査会社Sensor Towerは、任天堂が2016年12月に公開した「スーパーマリオラン」の売上は、累計で6,000万ドル(約66億5,900万円)を超えたと見積もっています。

また同社によると、売上の約77%はAppleのApp Storeによるものです。これはiOS版が2016年12月に公開されたのに対し、Android版は2017年3月と、3カ月ほど遅れて公開されたことも、影響しているかも知れません。

ただし2018年第1四半期(1-3月)に入ってからは、Google Playでの売上が伸び、同四半期のGoogle Playの売上比率は35%となっています(つまりApp Storeからの売上は65%)。

売上の43%はアメリカ、日本は17%
売上を国別に見ると、約43%がアメリカから、約17%が日本からのものとのことです。

なお今年6月の任天堂のモバイルアプリの売上ランキングは、1位「どうぶつの森 ポケットキャンプ」、2位「ファイアーエムブレムヒーローズ」、3位「スーパーマリオラン」だったと、Sensor Towerは報告しています。
2018年7月3日 12時18分
https://iphone-mania.jp/news-217654/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530602278/


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中古iPhone、争奪戦に 乱戦格安スマホ

1: ムヒタ ★ 2018/07/01(日) 07:38:26.00 _USER
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 格安スマートフォン(スマホ)各社が米アップルのスマホ「iPhone」の中古品入手に躍起になっている。iPhoneは日本のスマホ市場の約5割を占めており、顧客の獲得には必須だ。大手キャリアが新品を独占的に販売するなか、格安勢がこぞって頼るのが中古品。iPhoneの有無が競争力に直結するだけに、奪い合いの様相も呈してきた。

 「一体どんなルートで手に入れたのか調べろ!」。今年1月、格安スマホ各社の端末担当者に矢のような指示が飛んだ。発端は「マイネオ」を手がける関西電力系のケイ・オプティコムが「iPhone7」「iPhone7 Plus」の新品を売り出すと発表したことだった。

 新品のiPhoneを扱えるのは、年間1000万台規模でアップルと契約できる大手キャリアに限られる。その中でマイネオが突如として新品を売り出したことは他社にとって驚きだった。

 結局マイネオが手に入れた新品は、中古品を探して流通業者を回っていた時に偶然見つけた在庫だった。競合各社は入手経路を知って安堵したものの、iPhoneはそれだけ喉から手が出るほど欲しい商品というわけだ。

■アップル製、国内の約5割

 マイネオは新品に続き、5月に中古iPhoneの販売に参入した。正規中古品と呼ばれるもので、アップルが認定した工場で電池などを取り換えている。状態は新品と比べて遜色なく、海外では新興国を中心に人気が高い。

 ただ正規中古品は台数が少ないため、安定して調達しにくいというデメリットがある。マイネオも約500台しか確保できず「在庫が入手でき次第、追加販売したい」という状況だ。

 NTTコミュニケーションズも格安スマホ「OCNモバイルONE」でiPhoneの正規中古品を扱っていたが、調達量が安定しないため「ゲオ」など国内の買い取り業者からの仕入れを17年11月に始めた。

 新品に比べた割安感が好評といい、年内に月間の販売台数を現在の3倍の5000台に伸ばす。かつて同じNTTグループのNTTドコモに新品iPhoneの共同調達を頼んで断られた過去もあり、中古で攻勢をかける。

 各社がiPhoneの仕入れに一喜一憂する背景には、やはり日本市場におけるアップルの圧倒的な強さがある。調査会社のMM総研(東京・港)によると、2017年度の国内のスマホの出荷台数のうち49.9%がiPhoneだった。18年1〜3月期の世界市場でiPhoneのシェアである15.6%(独スタティスタ調べ)に比べ飛び抜けて高い。

 iPhoneは08年にソフトバンクが独占的に販売したことで注目され、日本のスマホ市場を切り開いた存在だ。日本ではこれまでiPhoneしか買ったことがない消費者も多く、「スマホ=iPhone」の構図ができている。「iTunes」や「iCloud」を使ったデータ移行など、スムーズに乗り換えられることもiPhoneを使い続けるサイクルに拍車をかける。

 イオンリテールが運営する「イオンモバイル」はレンタル大手のゲオ(名古屋市)と組み、中古iPhoneを陳列した店舗の出店を始めた。現在は7店舗まで広がっており、iPhoneにこだわる一方で、通信代は節約したいという消費者に支持されている。イオンモバイルの中心顧客は40〜60代だが、「iPhoneなら周りに使っている人がいる。スマホ初心者でも使い方を教えてもらえる」という理由で選ぶ顧客も多い。
以下ソース
2018/7/1 6:30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32427780Z20C18A6X11000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530398306/


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今秋発売のiPhoneはデュアルSIM、デュアルスタンバイ!?

1: ムヒタ ★ 2018/06/30(土) 12:12:36.44 _USER
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今年秋の発表・発売が見込まれる3モデルのiPhoneのうち、少なくとも1モデルはデュアルSIMでデュアルスタンバイが可能なモデルになると、中国メディア21st Century Business Heraldが報じています。

Apple SIMを内蔵か
同メディアによれば、次世代iPhoneはApple SIMを1枚内蔵し、通常のSIMトレイにもう1枚SIMカードを挿せるとのことです。

Appleは2014年にiPad向けにApple SIMをアメリカで発売、日本でも2015年に発売しています。これによりユーザーは、iPad上で直接、短期、長期、または共有のモバイルデータ通信プランを簡単に契約できるようになりました。現在世界180以上の国と地域で、主要なプロバイダの携帯データプランを選ぶことができます。

当初Apple SIMはトレイに挿す物理的なカードのみでしたが、最新のiPad Proは最初からApple SIMを本体に内蔵しています。

著名アナリストもデュアルSIMモデルを予想
中国メディアは、今年発売のどのiPhoneがApple SIM内蔵になるのかについては触れていませんが、Apple関連の正確な情報で知られる著名アナリストのミンチー・クオ氏が、6.1インチ液晶搭載モデルと、6.5インチの大型有機EL(OLED)搭載モデルは、デュアルSIMになる可能性がある、とKGI証券在職時代に予想しています。なお、現行のiPhone Xの後継機種となる5.8インチOLEDモデルは、デュアルSIMにはならないとも述べています。
2018年6月30日 07時24分
https://iphone-mania.jp/news-217357/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530328356/


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AndroidからiPhoneに乗り換えたユーザー、安くて大画面のモデルを好む

1: ムヒタ ★ 2018/06/28(木) 04:01:43.40 _USER
iPhone購入者の15%〜20%はAndroidからの乗り換えユーザーであり、AndroidからiPhoneに乗り換えるユーザーは「低価格」「大画面」のモデルを選ぶ傾向が強い、との調査結果が発表されました。

iPhone購入者の15%〜20%はAndroidからの乗り換え
調査は、2017年10月から2018年3月までの半年間にAndroidスマホからiPhoneに乗り換えた米国内の消費者2,000人を対象として、Consumer Intelligence Research Partners(CIRP)が実施しています。

CIRPは、iPhoneの販売台数の15%〜20%はAndroidからの乗り換えユーザーが占めている、と推定しています。

低価格モデルを好む元Androidユーザー
Androidスマホからの乗り換えユーザー(青)iPhoneシリーズからの買い替えユーザー(赤)の、モデルごとの購入割合を比較すると興味深い傾向がみられます。
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iPhone8/8 Plusが最も人気のモデルとなったのは、Androidからの乗り換えユーザー、iPhoneのリピーターともに共通しています。

しかし、Androidからの乗り換えユーザーでは、低価格の旧モデルであるiPhone7/7 Plusが約25%、iPhone6s/6s Plus が約12%と、iPhoneリピーターと比べて割合が高くなっています。

エントリーモデルに相当するiPhone SEを購入したのは乗り換えユーザーの約12%で、iPhoneリピーターのおよそ2倍にのぼります。

一方で、iPhoneシリーズ史上最も高価なモデルとなったiPhone Xを購入したのは、乗り換えユーザーの10%弱で、iPhoneリピーターの半分以下の少数派です。

CIRPのパートナー兼共同創業者のジョシュ・ロイツ氏はこの傾向について「Androidスマホは多くのモデルが発売されているが、比較的低価格のモデルが多く、新たにiPhoneに買い換える際、最新のフラッグシップモデルの最新機能にこだわる人が少ないからだろう」と指摘しています。

大画面の「Plus」モデルを好む元Androidユーザー
Androidからの乗り換えユーザーのうち、39%が大画面の「Plus」モデルを選んでおり、iPhoneリピーターの29%よりも高くなっています。

この傾向についてCIRPのパートナー兼共同創業者のマイク・レビン氏は「Androidスマホメーカーは、以前から大画面モデルを提供していたので、Androidユーザーは大画面のiPhoneを好むのだろう」と分析しています。
2018年6月28日 00時07分
https://iphone-mania.jp/news-217167/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530126103/


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