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携帯関連:iPhone

「ラクマ」に中古スマホショップ、iPhone 7は2万4000円弱で販売

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/06/12(水) 14:53:08.38 _USER
 楽天は、同社の提供するフリマアプリ「ラクマ」において、プロの検品による中古スマートフォン端末を試験販売する「ラクマ公式 中古スマホショップ」をオープンした。試験販売期間は6月12日〜9月30日。

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ラクマ公式 中古スマホショップ

 「ラクマ公式 中古スマホショップ」では、専門業者によって検品〜クリーニングまで一貫して行なわれた中古スマートフォンを取り扱う。製品状態に応じてグレードが設定される。価格はグレードにもとづいたもので、一部のグレードを除き、保証期間が設けられている。

 編集部にて6月12日14時ごろ同サイトを確認したところ、Bグレード(細かな傷や薄いかすり傷があり、使用感がある状態)の「iPhone 7」は2万3982円で販売されていた。

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取り引きの流れ

 特集ページでは、購入したい端末を「機種から探す」だけでなく「価格から探す」こともでき、ユーザーは希望する機種や予算に合わせて検索できる。

 「ラクマ」では、中古携帯電話端末の取引が急速に拡大しており、その伸び幅は2017年と2018年の取引額比で5.74倍にもなったという。

 「ラクマ」ユーザー1万6660名を対象としたアンケート調査によると、携帯電話端末を中古で購入することに「やや抵抗がある/かなり抵抗がある」と回答したユーザーが72%に上ることから、「ラクマ」ユーザーにとって、より安心して取引できるように、ラクマ公式ショップとして中古スマホの試験販売が開始されることになった。

関連リンク
ラクマ公式中古スマホショップ 特集ページ
https://fril.jp/cp/rakuma_smartphoneshop
ラクマ公式中古スマホショップ(ラクマ内)
https://fril.jp/shop/rakumamobile

2019年6月12日 14:27
ケータイ Watch
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1189906.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560318788/


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確定申告、iPhoneで楽に マイナンバーカード読み取り

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/11(火) 23:22:02.23 _USER
dvdindex
米アップルのスマートフォン「iPhone」で行政手続きがしやすくなる。今秋公開の新基本ソフト(OS)でマイナンバーカードのICチップを読み取れるようになる。政府の専用アプリをダウンロードしたうえでカードをかざして本人確認し、児童手当の申請や確定申告が可能になる。 アップルはマイナンバーカードなどが採用する無線通信規格に新OSが対応していると明らかにした。政府が運営する個人向けサイト「マイナポータ…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45959840R10C19A6EE8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560262922/


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米国が怯える中国の切り札「レアアース砲」とは

1: 田杉山脈 ★ 2019/05/23(木) 22:25:18.83 _USER
s3.reutersmedia.net
レアアース(希土類)は、iPhone(アイフォーン)や電気自動車(EV)のモーターなどの消費財から、軍用機のジェットエンジンや人工衛星、レーザーに至るまで、幅広い製品に使われている。

貿易問題を巡って米国との緊張が高まっていることを受け、最大の供給国である中国が、レアアースを交渉材料に使うのではないかとの懸念が出ている。

●レアアースは何に使われているのか

レアアースは、EVやハイブリッド車の蓄電池のほか、最先端のセラミック、コンピュータ、DVDプレーヤー、風力タービン、自動車用や石油精製所向けの触媒、モニター、テレビ、照明、レーザー、光ファイバー、超電導体、そしてガラス研磨剤に使われている。

ネオジムやジスプロシウムなど数種類のレアアースは、EVのモーターに不可欠だ。

●レアアースの軍事使用

ジェットエンジンやミサイル誘導装置、ミサイル防衛システムや人工衛星、そしてレーザーなどの軍事装備に欠かせないレアアースもある。

その1つであるランタンは、暗視装置の製造に必要となる。

米会計検査院の2016年の報告書によると、米国のレアアース需要は世界全体の9%。そのうち米国防総省の需要は1%を占める。

●中国の供給に依存している企業は

防衛大手の米レイセオン(RTN.N)やロッキード・マーチン(LMT.N)、英BAEシステムズ(BAES.L)は、いずれも最新鋭のミサイルを手がけ、その誘導装置やセンサーにレアアースを使っている。3社とも、ロイターのコメントの求めに応じなかった。

米アップル(AAPL.O)は、スピーカーやカメラ、さらにハプティック(触覚)と呼ばれるスマートフォンを振動させる技術にレアアースを使っている。同社によると、1台あたりの使用量はごくわずかで、取り出すのが難しく、一般的なリサイクル業者からは入手できないとしている。

2010年以降、米政府や企業はレアアースやそれを使用する部品の在庫を増やしていると、かつて国防総省で調達を担当し、現在はノートルダム大で教えるユージーン・ゴルツ氏は言う。

同氏によると、一部サプライヤーはレアアースの使用量を減らしている。

●レアアースとは何か。どこにあるのか

レアアースとは、ランタン、セリウム、プラセオジム、ネオジム、プロメチウム、サマリウム、ユウロピウム、ガドリニウム、テルビウム、ジスプロシウム、ホルミウム、エルビウム、ツリウム、イッテルビウム、ルテチウム、スカンジウム、イットリウムの計17元素の総称。地球の地殻中に存在する。

レア(稀な)という名前だが、実際は一定の埋蔵量がある。しかし、その採掘とクリーンな精製にはコストがかかる。

中国は世界の精製能力の大半を有しており、2014─17年に米国が輸入したレアアースの80%が中国産だった。米地質調査所のデータによると、中国は2017年、世界のレアアースの81%を生産した。

レアアースを輸入する各国は、2010年に起きた日本と中国の対立を受けて、消費量と中国依存を減らそうとしているが、その取り組みは限定的だ。日本は同年、中国が政治的な理由からレアアースの輸出を止めたと指摘。単一の供給国に依存することへの警戒感が世界に広がった。中国側は、輸出を停止したとの指摘を否定している。

世界のレアアース埋蔵量の37%を占める中国と競争できる代替供給国はほとんどない。

カリフォルニア州のマウンテン・パス鉱山は、米国で操業している唯一のレアアース採掘施設だ。だが、同鉱山を所有するMPマテリアルズは、掘り出した年間約5万トンのレアアースを精製のため中国に輸送している。中国は今回の貿易戦争で、こうした「輸入品」に25%の関税をかけた。

オーストラリアのライナス(LYC.AX)は今週、米テキサス州のブルーライン社との間で、米国でレアアース精製施設を建設する覚書を交わしたと発表した。

レアアースは他に、インドや南アフリカ、カナダ、オーストラリア、エストニア、マレーシア、ブラジルで採掘されている。

●米国の関税措置はレアアースにどう影響するか

これまでのところ、米政府はレアアースを関税対象の中国製品から外している。

●中国依存を減らすには

複数の米上院議員は今月、国内供給の拡大を後押しする法案を提出した。

リサイクルも、新たな可能性として浮上している。ネブラスカ州の企業レアアース・ソルツは、古い蛍光灯をリサイクルし、蛍光管の20%を占めるレアアースを回収しているという。
https://jp.reuters.com/article/usa-china-rareearth-idJPKCN1ST0LD
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1558617918/


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次期『iPhone XI』には画面内蔵指紋認証が搭載の噂 TouchIDが復活か? しかも他社に周回遅れ技術

1: 名無しさん@涙目です。(空) [ニダ] 2019/05/20(月) 08:26:29.01 ● BE:887141976-PLT(16001)

今年の秋に発表、そして発売されるであろう次期iPhoneの『iPhone XI』に気になる噂が飛び込んできた。
次期iPhoneには画面に内蔵された指紋センサーが搭載されるというのだ。既にサムスンやファーウェイなど
他社が既に搭載している画面指紋認証。

アップルは『iPhone X』で一度指紋認証であるTouchIDを廃止しFaceIDによる認証方式に変更した(『iPhone 8』はTouchID継続)。

しかし『iPhone XI』から再度TouchIDが復活する見通しだ。TouchID復活後もFaceIDが廃止されるかと言えばそうではなく、
両方が使えるようになるようだ。そのためノッチはそのまま。

つまりロック解除時や決済時はTouchIDかFaceIDどちらか好きな方を使う仕組みになりそうだ。

またカメラも『iPhone XI』はトリプルカメラに、次期『iPhoneXR』はデュアルカメラになるようだ。

しかし全てを実際に搭載したとしてもサムスンやファーウェイから出遅れており、やっと追いついたというところだ。
その頃には他社は更に凄い機種を発表、発売していそうだ。

https://gogotsu.com/archives/50827
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1558308389/


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iPhoneやiPadでアプリをApp Store経由でしか入手できないのは独占禁止法違反…?

1: 田杉山脈 ★ 2019/05/17(金) 17:23:28.81 _USER
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なにかが変わる?

基本的にiOSユーザーはApp Storeから、AndroidユーザーはGoogle Play Storeから、アプリを入手してインストールします。Androidスマートフォンやタブレットには、ほかの方法でも簡単にアプリを追加可能です。要はAPKファイルさえ手に入れられれば、別にGoogle Play Storeを経由せずとも、わりと単純にアプリをインストールできます。でも、iPhoneやiPadの場合は、そうは問屋が卸しません…。

Apple(アップル)が、App Storeからしかアプリを入手できないように制限することは、不当にユーザーの自由を奪い、市場を独占している! この状況をめぐっては、こんなふうにAppleを訴える動きも多々あったのですが、このほど米最高裁判所において、新たな判断が示されましたよ。もしや、Appleの強硬路線に変化が見られるきっかけとなったり?

iPhoneの所有者は、直接的な購入者として、申し立てられてきた独占的な行為でAppleを相手取り、訴訟を起こし得る立場となれる。

Brett Kavanaugh判事は、このような見解を公表。これまでAppleは、App Storeが独占的に市場を支配しているとの訴えに対して、ユーザーはAppleから直接的に商品サービスを購入しているのではなく、アプリの開発者から購入しているため、Appleを相手取って訴訟を起こす立場にはないとの姿勢を示してきました。しかしながら、今回の判断では、1914年に成立した「Clayton Antitrust Act」の独占禁止法を根拠に、このAppleの主張を退けています。ユーザーは、Appleからではなく開発者からアプリを購入してはいるものの、サードパーティのアプリストアや仲介業者を通してではなく、ほかでもないAppleが運営して販売するApp Storeからアプリを購入せざるを得ません。よって、ユーザーには、望むならば、独占禁止法違反でAppleを提訴する権利があるとの判断が示された形ですね。

あくまでもAppleを訴える権利が認められただけで、ただちにAppleに対して、App Storeのみでアプリを配信する独占的立場を放棄するように求められたわけではありません。とはいえ、この判断に基づいて、Appleの姿勢への批判が高まれば、より自由にユーザーがアプリをインストールできる道が開けるかもしれませんし、多様な配信スタイルによって、アプリの販売価格が下がる効果なども表われてくるやもしれませんよね? はたして、どんなふうに今後の展開があるのか、楽しみに見守っていきたいと思います。
https://www.gizmodo.jp/2019/05/supreme-court-rules-apple-can-be-sued-for-monopolistic.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1558081408/


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リークされた「iPhone 11 Max」がこちら ジョブズデザインを意識

1: 転載禁止(庭) [SA] 2019/04/28(日) 11:15:26.56 ● BE:151915507-2BP(2000)

リーク情報で知られるOnLeaksとインドのCashKaroは、「iPhone XI」もしくは「iPhone 11」の3Dレンダリング画像を公開したばかりですが、iPhone 11 MaxとiPhone 11を比較する新たなレンダリング画像を追加で公開しました。

次期iPhoneの背面パネルは、「やや外側に張り出したカメラレンズ部分を含め、継ぎ目のない、一体化した1枚のガラスになる」とCashKaroの報告書に記載されています。

iPhone 11 MaxのCAD(キャド:Computer Aided Designの略称)のレンダリング画像を見ると、iPhone 11のレンダリング画像と同じく、着信/サイレントスイッチが現在のような右・左に切り替える形ではなく、旧型iPadのように上下に動かす形になっていることがわかります。

iPhone 11 Maxのレンダリング画像は、シルバーとホワイトのカラー構成となっており、背面がブラックのものよりもトリプルカメラが目立つ仕様となっています。

iPhone 11 Maxは、iPhone 11よりも3mm分厚い9.3mmになるとされています。

ベゼルのデザインは、iPhone XSとXS Maxとあまり変わらないものが描かれています

https://iphone-mania.jp/news-246311/amp/

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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1556417726/


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新iPhoneの画像が流出!! 電源やボリュームなど物理ボタン全て廃止で曲面ディスプレイでノッチも無し

1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2019/04/14(日) 07:01:17.06 ● BE:538181134-PLT(16931)

まだ『iPhoneXI』すら発表されていないのに『iPhoneXII』のコンセプト動画なるものが公開され話題になっている。

「iPhone XII 2020 Official Trailer」という動画で何が公式なのか全く不明な動画。公式とは書かれているがアップルとは無関係。

動画の内容は物理ボタンが廃止されたiPhoneに曲面ディスプレイとなったiPhoneのデザイン、
また20メートルという離れた距離からでも充電可能なワイヤレス充電技術を搭載しているという。
ディスプレイのノッチ部分も無くなったことからフロントカメラはディスプレイ箇所に埋め込まれたデザインのようだ。

実現すればかなり凄いがコストがかなり凄いことになりそうで、更に使いやすいかどうか疑問である。

ただこのデザインの一部は既にサムスンやファーウェイが実現しているもの。

アップルがシェアを取り戻すにはこれ以上の革新的な技術をiPhoneに投入しないとユーザーは戻ってこない…かもしれない。

動画は記事参照
https://livernet.jp/a/3829
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1555192877/


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iPhoneの所有率は10代の若者の場合83%にも達することが最新の調査で明らかに

1: 田杉山脈 ★ 2019/04/10(水) 03:09:56.21 _USER
アメリカを拠点とする投資銀行のPiper Jaffrayが、半年ごとに公開している「Taking Stock with Teens」と呼ばれる調査データの最新版を発表しています。このデータではアメリカ在住の学生約8000人にさまざまなアンケート調査を行っているのですが、その中で若者たちにApple製品が絶大な人気を誇っていることが明らかになっています。

Piper Jaffrayによる調査は、アメリカの47州で暮らす「10代の若者」8000人を対象に行われました。調査対象となった8000人の平均年齢は16.3歳、平均世帯収入は6万7700ドル(約750万円)、男女比は男性が54%で女性が46%でした。アメリカの10代の若者全体が1年間で小売売上高に費やす金額は約8300億ドル(約92兆円)であるとPiper Jaffrayは推定しており、この巨大市場がどのような分野やブランドに強い影響を及ぼしているかを調査しています。
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この調査の中で、調査対象となった10代の学生の実に83%がiPhoneユーザーであることが明らかになっています。調査対象のうちAndroidユーザーだったのはわずか9%でした。「将来のスマートフォンの乗り換え時にはどの機種を持ちたいか?」という問いには、86%がiPhoneに機種変すると回答したそうです。

さらに、調査対象となった10代の若者の20%がApple Watchを持っており、続いて2%がSamsung Gearを持っていると回答しました。加えて、調査対象となった10代の若者の22%が、「半年以内にApple Watchを購入する」と回答したそうで、スマートフォンおよびスマートウォッチの分野でAppleが無類の人気を誇っていることが明らかになっています。

https://gigazine.net/news/20190409-iphone-reaches-83-percent-teens/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1554833396/


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iPhone SE の後継機種となるコンパクトサイズの新端末 iPhone XE が年内発売か

1: 田杉山脈 ★ 2019/04/10(水) 00:26:55.20 _USER
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元を辿れば2017年後半ごろから世界中の人々の間で囁かれてきた、「Apple(アップル)」によるiPhone SEの後継機種に関する噂。これまでも新情報が浮上しては去り、を繰り返しをしてきたトピックだが、今回はその後継機種となる新端末が“iPhone XE”という名で2019年内に発売という噂が浮上した。

2016年3月に発売されたiPhone SEは、手に馴染む4インチというコンパクトサイズや使い勝手の良さから人気を集め、巨大化の一途を辿るiPhoneシリーズのなかでは少々異端な存在として、スマホ大型化に抗うコアなファンを中心に未だに愛され続けている端末。当初、その後継機種は2018年前半発売が濃厚とされていたものの、2018年前半は何事もなかったかのように過ぎ去り、その次には2018年6月の「WWDC 2018」にて発表という噂が浮上したものの、蓋を開けてみれば新ハードウェア製品はひとつも発表されずにイベントは終了。きっともうほとんど多くのiPhone SEファンがその後継機種のゲットを諦めてしまっていたことだろう。

しかし今回、2019年6月3日より開催される「WWDC 2019」を約2ヶ月後に控えたこのタイミングで、さらなる新情報が登場。その情報の出処は、「Apple」の主要サプライヤーである「Foxconn(フォックスコン)」がiPhone組み立て用工場を中国から移転させるという噂で話題を呼んだことも記憶に新しい国、インドだ。

インドの情報サイトが報じたところによると、その新端末の名は先述の通り“iPhone XE”。そしてその情報は「Foxconn」の工場内部から入手したとのこと。そしてその情報によれば、iPhone XEは4.8インチのOLED(有機EL)ディスプレイが搭載され、画面はiPhone X以降のように上部にノッチを搭載&ホームボタン撤廃、顔認証機能であるFace IDも搭載。なお、デザイン自体はiPhone SE同様にアルミ素材を用いた直線的なものとなり、発売時期は2019年秋、販売価格は600ドル〜となる模様。

しかし、今回の情報も部品や流出データなどから発覚したものではないため、まったくの裏付けが取れていないあくまで噂。低すぎる販売価格などから早くも信憑性を疑う声も出ているが、小型iPhoneファンの方々は期待を込めて見守っていこう。

「Apple」純正iPhoneアクセサリー類が日本全国のセブンイレブンで間もなく販売開始?という要注目の新情報らを含むその他のテック関連ニュースの数々もお見逃しなく。

https://hypebeast.com/jp/2019/4/apple-iphone-xe-release-rumor-iphone-se-2
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1554823615/


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Xperia XZ3のカメラ酷評!iPhone 7や4年前のGalaxy S6に負けるスコア「79」で43位に

1: 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ] 2019/03/24(日) 18:32:56.56 ● BE:151915507-2BP(2000)

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「現行機種が4年前のモデルに負ける」という、あまりに屈辱的な結果となりました。詳細は以下から。

カメラ評価サイト「DxOMark」が行ったソニーの現行スマホ「Xperia XZ3」のレビューによると、同モデルのスコアがわずか79だったそうです。

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大手メーカー各社がマルチカメラ化に乗り出す中、Xperia XZ3はシングルカメラですが、DxOMarkはGoogleのPixel 3を念頭に置いてか
「適切なチューニングとソフトウェアで、マルチレンズ競争に追いつくことができます」とコメント。
その上で「すべての条件でダイナミックレンジが限られている」「レンズの周辺部に向かうにつれて歪みが強くなる」「暗所でのオートフォーカスが顕著に遅い」
「プリインストールされたボケモードがない」など、ソフトウェア面をソニー最大の問題と指摘。
昨今のハイエンドスマホとしては非常に低い「79」というスコアで評価しています。
ちなみに2019年3月22日現在、DxOMarkのランキングトップ10はこんな感じ。
Huawei Mate 20 Pro/P20 ProがツートップでGalaxy S10 Plus、Xiaomi Mi 9、iPhone XS Maxが後を追う形。
カメラの高画質化競争でHuawei、Samsung、Xiaomi、Appleがしのぎを削っています。

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11〜30位はこんな感じ。Xperia XZ3と同じシングルカメラのPixel 3が11位にいるだけに、
マルチカメラ競争に出遅れているか否かは、実はそこまでクリティカルな問題ではないということが分かります。

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Xperia XZ3は43位。2016年発売のiPhone 7どころか2015年発売のGalaxy S6 Edge以下という、あまりに屈辱的な結果です。

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あくまでDxOMarkという機関が下したものでしかない今回の評価。
「高画質なカメラセンサーを手がけ、ミラーレス一眼で高い評価を得ているメーカーのスマホが画質を酷評される」
という皮肉な結果となりましたが、はたして最新モデル「Xperia 1」などで巻き返すことはできるのでしょうか

http://news.livedoor.com/article/detail/16198911/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1553419976/


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