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携帯関連:iPhone

アップル、遭難時にiPhoneから緊急ビーコンを発信する特許を申請

1: 田杉山脈 ★ 2020/01/12(日) 21:00:28.44 _USER
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iPhoneはいざというときに緊急通報用電話番号や緊急連絡先に電話を掛けられますが、いつでも電波の圏内にあるとは限りません。山の奥深くや電波が微弱ないし届かない場所では、時として機能しない恐れもあります。

アップルがそうした通信困難な場所での遭難時に、iPhoneを含むモバイルデバイスが緊急遭難ビーコンを発信しつつ、救援を待つためバッテリーを長持ちさせる特許を申請していることが明らかとなりました。米アップル関連情報サイトAppleInsiderは、アップルが「緊急時ビーコン送信手順の強化」なる特許を米特許商標庁(USPTO)に申請していることを報告しています。ここで対象とされたモバイル電子デバイスは「通常ユーザーが携帯するスマートフォンやタブレットの形を取る」とされ、iPhoneやiPadを含む可能性があります。

さらに特許文書は「これらのデバイスは遠隔地にいるユーザーが携帯して、携帯電話サービスの圏外で緊急ビーコンをブロードキャストしたい場合があります」とした上で、PSPのような携帯ゲーム機からスマートグラス、Androidスマートフォンまで実装できる可能性を示唆するもの。すなわち自社デバイスに限らず世界標準規格を志向しており、同社はこれらの機器をUE(ユーザーの装備)と呼んでいます。

ここでいう緊急ビーコンのブロードキャストとは、たとえばハイキング中にユーザーが遭難あるいは負傷した場合、現地にいる他のユーザーまたは基地局に通知できる機能です。具体的には、デバイスが基地局または無線アクセスポイントに繋がらない場合のオフライングリッド無線サービス(OGRS)という技術を意味しています

OGRSとは、既存の通信網に頼らないサービスのこと。昨年8月にも、アップルがiPhone向けトランシーバー機能の開発を一時保留したと報じられたとき「モバイルネットワークやWi-Fiのない環境でも通信できる機能」「ワイヤレスキャリアがサービスを提供していない地域でも通信できる技術」が噂に上っていました。

さて、緊急ビーコンを使う極限状況にもなれば、ユーザーがバッテリーを充電できない可能性も相当に高いはず。そのために特許には、緊急ブロードキャストが他のユーザーまたは基地局によって受信される前にバッテリー切れとならないよう、EPSM(Emergency Power Save Mode/緊急節電モード)も合わせて記載されています。

このEPSMは、ユーザーが手動でオンにすることも、バッテリーが指定された量を下回ると自動的に有効になるよう事前に設定できるとのこと。どちらの場合でも、EPSMが有効になるとディスプレイの電源が切れます。画面表示はバッテリーを消耗する最大の要因の1つのため、妥当な措置といえます。

電話やスマートフォンで助けを呼びたい状況ほど、山奥深くや人里離れた場所など基地局や商業施設から遠く、電波やWi-Fiが届きにくいもの。iPhoneに限らずこの方式が標準として広まれば、より多くの命が救われるかもしれません。
https://japanese.engadget.com/jp-2020-01-11-iphone.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1578830428/


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ドコモの「AQUOS sense3」が総合2位、Android勢として2年6カ月ぶり

1: 首都圏の虎 ★ 2019/12/28(土) 19:23:26.74
総合ランキングは3週続いて同じ顔ぶれ。1位のソフトバンク「iPhone 11(64GB)」が11連勝となったが、2位に前回まで5週連続3位だったNTTドコモ「AQUOS sense3 SH-02M」が入った。iPhone勢が圧倒的に優勢なこの数年で、Android勢が2位以上になったのは、2017年6月12日週にNTTドコモ「Xperia XZ Premium SO-04J」が発売即1位を記録して以来、実に2年6カ月ぶりのことだ。次回以降、トップを奪うことができるかに注目したい。


 3位は前回まで9週連続2位のソフトバンク「iPhone 11(128GB)」。4位〜6位も入れ替わり、今回4位はiPhone 8(64GB)(前回5位)、5位auのiPhone 11(64GB)(前回6位)、6位もauでiPhone 11(128GB)(前回4位)となっている。7位以下は前回と変わらない。
 ドコモのランキングは1つを除いて前回と同じ顔ぶれ。1位から4位までは順位変動もなかった。AQUOS sense3 SH-02Mは7週連続トップ、2位に「Galaxy A20 SC-02M」、3位iPhone 11(64GB)、4位iPhone 11(128GB)と続いている。10位の「Xperia Ace SO-02L」(前回11位)は4週ぶりのトップ10入りとなった。
 auランキングは前回に続いてトップが交代し、iPhone 8(64GB)が2019年9月23日週に95連勝して以来、13週ぶりのトップになった。2位には前回3位のiPhone 11(64GB)が上がり、3位は1位から順位を下げたiPhone 11(128GB)が入った。4位には前回5位の「BASIO3 KYV43」が上がってきた。auランキングでAndroid勢が4位に入るのはiPhone 11の発売後初めてだ。
 ソフトバンクのランキングは、前回から顔ぶれが変わらず一部の順位が入れ替わっただけとおとなしかった。総合ランキングでも1位のiPhone 11(64GB)が11連勝。2位iPhone 11(128GB)、3位iPhone 11 Pro(256GB)までのトップ3は10週連続で動いていない。「Pixel 3a」の4位は6週連続だ。前回7位に後退したiPhone 8(64GB)は1週で5位に戻している。一方で前回6位に上がった「arrows U」は7位に後退。「LG K50」は前回に続いて10位をキープした。

11週連続1位となった「iPhone 11」
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ITmedia Mobile 12/28(土) 10:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00000015-zdn_m-prod
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577528606/


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2019年に最も売れたスマホは「iPhone XR」

1: ムヒタ ★ 2019/12/26(木) 12:04:41.83 _USER
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市場調査会社のCounterpoint Researchが、2019年第3四半期(10〜12月)のスマートフォン販売数シェアに関するデータを発表し、同期に最も売れたスマートフォンが「iPhone XR」であることが明らかになりました。iPhone XRは2018年第4四半期から2019年第3四半期までの丸1年間、スマートフォン販売数シェアでトップを維持し続けており、「2019年に最も売れたスマートフォン」となっています。

Counterpoint Researchが2019年第3四半期のスマートフォン販売数シェアを発表しました。2019年第3四半期に最も多く売れたスマートフォンはAppleのiPhone XRで、同期に売れたスマートフォンの3%を占めるそうです。iPhone XRは2018年第4四半期(2019年1月〜3月)以降、すべての四半期で最も売れたスマートフォンに君臨しています。

2019年第3四半期に最も売れたスーマートフォントップ10をまとめたのが以下のグラフ。2019年9月20日に発売されたAppleのiPhone 11(1.6%)もランクイン。

Appleの販売しているiPhoneのうち、iPhone XRだけが各四半期におけるAppleの総売上の25%以上に貢献しているとのこと。全世界で最も人気のあるiPhoneとなったiPhone XRは、中国を含むいくつかの市場で価格が調整されており、この価格調整により新モデルの登場した2019年第3四半期にも引き続き大きな需要を獲得できたのではないかとCounterpoint Researchは推測しています。

iPhone XR以外のランキング入りしたスマートフォンは、SamsungのGalaxy A10(2.6%)、Galaxy A50(1.9%)、Oppo A9(1.6%)、iPhone 11(1.6%)、Oppo A5s(1.5%)、Galaxy A20(1.4%)、Oppo A5(1.3%)、Xiaomi Redmi 7A(1.2%)、Huawei P30(1.1%)の9台。

なお、トップ10にはHuaweiのP30がランクインしていますが、米中間のテクノロジー冷戦のあおりを受け、Huaweiスマートフォンではアメリカ製パーツやOSからの脱却が進んでいます。間もなく独自OSを搭載したGoogle Mobile Serviceを採用していないスマートフォンが登場するのではないかとウワサされていますが、「GMS非搭載となればHuaweiの端末がトップ10から漏れる可能性もある」とCounterpoint Researchは指摘しています。
以下ソース
2019年12月26日 10時19分
https://gigazine.net/news/20191226-iphone-xr-top-selling-2019/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1577329481/


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iPhone 4S〜Xなど複数のApple製品で修正困難な脆弱性

1: 田杉山脈 ★ 2019/12/23(月) 16:20:11.90 _USER
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プロセッサ「A5」から「A11」のいずれかが搭載された複数のApple製品において、「SecureROM(ブートROM)」に任意のコードを実行できる脆弱性が存在するとして、米CERT/CCが注意喚起を行った。ファームウェアアップデートによる対策ができないとして、脆弱性を含まない製品へ移行するよう呼び掛けている。

 CERT/CCや脆弱性情報サイト「JVN(Japan Vulnerability Notes)」が公開した情報によると、SecureROMには、デバイス起動時において解放済みのメモリ使用の脆弱性(CVE-2019-8900)が存在しており、物理的にアクセス可能な第三者から任意のコードを実行される恐れがあるという。

 共通脆弱性評価システム「CVSS v3」のスコアは7.7。影響を受けるデバイスは以下の通り。

iPhone 4SからiPhone Xまで
iPad第2世代から第7世代まで
iPad mini第2世代および第3世代
iPad AirおよびiPad Air 2
iPad Pro 10.5インチおよび12.9インチ第2世代
Apple Watch Series 1からSeries 3まで
Apple TV第3世代および4K
iPod touch第5世代から第7世代
 なお、A12以降のプロセッサを搭載するiPhone Xs、iPhone XR、iPhone 11シリーズおよびiPad Pro 12.9インチ第3世代は同脆弱性の影響を受けないとしている。

 同脆弱性は、「axi0mX」と名乗るセキュリティ研究者によって「checkm8」と呼ばれるエクスプロイトコードが9月にGitHub上で公開されて話題になっていた。
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1226142.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1577085611/


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次期iPhone、ライトニングケーブルを廃止か

1: 田杉山脈 ★ 2019/12/09(月) 19:23:09.69 _USER
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ニューヨーク(CNN Business) 米アップルが来年発売するスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の上位機種でライトニングケーブルとライトニングケーブルによる充電ポートを廃止する可能性があることがわかった。TFインターナショナル・セキュリティーズの著名アナリスト、ミンチ・クオ氏がリポートで指摘した。

クオ氏は、アップルが高級機の差別化に向けて完全なワイヤレスを選択するとの見方を示した。

iPhone8以降はすでに無線充電に対応している。

クオ氏はまた2020年にアップルが5つの新機種を発売するとの見通しを示した。ディスプレーが4.7インチの機種が2020年前半に発売されるほか、次世代の高速移動通信方式「5G」に対応した4機種が2020年後半に発売される。年後半に発売される4機種は、下位機種が5.4インチと6.1インチ、上位機種が6.1インチと6.7インチとなる見通し。

こうした見通しは部品供給網に基づいているものの、あくまで予測に過ぎない。

実際にライトニングケーブルが廃止されば、変化の少ないiPhoneのデザインの中では大きな変更となりそうだ。
https://www.cnn.co.jp/tech/35146581.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1575886989/


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来年発売が噂される『iPhone SE2』に続き再来年には『iPhone SE2 Plus』も? 中国勢に焦りか

1: ニュートラル・シート磁気圏尾部(ジパング) [US] 2019/12/08(日) 16:38:10.58 ● BE:887141976-PLT(16001)
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2020年の春に発売されると噂されている『iPhone SE2』。これはA13チップ搭載で4.7インチディスプレイ、メモリ3GB、
64GBのストレージ版で399ドルという低価格を実現するモデルとなっている。
iPhoneが高価で買えない人にとっては有り難いだろう。それだけでなく使いやすい4.7インチという大きさ。

しかし再来年の2021年には『iPhone SE2 Plue』が出るのでは無いかと海外メディアが報じている。そのメディアは
アップルの製品を90%的中しておりかなりの信憑性がある。

そのメディアによると「『iPhone SE2 Plue』は5.5インチあるいは6.1インチ、FaceIDを廃止、電源ボタンにTouchID、
フルスクリーンディスプレイを実現」としている。

それだけでなく『iPhone 13』と『iPhone SE2 Plus』はLightningポートが無くなりワイヤレス充電のみとなるとも書かれている。
こちらは非現実的であまり信憑性がない。

また別メディアには「iPhone SE2ははiPhone9という名称になる」とも書かれており情報が錯綜しているようだ。

■中国勢に焦り
今になって低価格帯に力を入れるようになったアップルだが、中国勢にシェアを奪われ焦りを見せているようだ。
実際に2019年Q1ではサムスン、HUAWEIに続いてアップルは3位だ。4位にシャオミ、5位にvivo、6位OPPOと
中国勢だらけでいつシャオミやvivoが追いついてくるかもわからない(実際には2018年の時点でアップルは3位に)。

そうなる前に低価格帯モデルも投入しようというわけだ。同時に近い内に『iPhone 11』といったフラグシップモデルも値下げするとみて良いだろう。

今のままでは高すぎてアップル離れが加速していくばかりだ。

https://gogotsu.com/archives/55457
iPhone SE2 Plusの解説動画
http://y2u.be/rAikCD44A6U
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1575790690/


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iPhone SE2(仮)、製品名はiPhone 9かもしれないとの噂

1: 田杉山脈 ★ 2019/12/07(土) 19:40:13.69 _USER
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アップルが準備中と見られるiPhone SE2(仮)は、2020年春に発売との観測が複数のメディアやアナリストから報告が相次いでいます。その仮称は主力モデルよりも廉価かつ小型だったiPhone SEにちなんだものですが、正式な製品名は「iPhone 9」かもしれないとの噂が伝えられています。
海外でもアップル系の情報サイトとして評価の高いMacお宝鑑定団Blogは、情報筋の話として「iPhone SE2がiPhone 8の筐体をそのまま継続使用し、A13 Bionicチップを搭載し、3D Touchは非搭載となるモデル」となることから、iPhone 9と呼ぶ可能性もあると伝えています。

その主な理由は「iPhone 6からiPhone 8まで一貫したデザインを継続使用していることから、iPhone SEの製品名を受け継ぐとは考えにくい」とされています。たしかにiPhone 6〜iPhone 8までは画面サイズが4.7インチ、画面解像度は1334×750であり、それに対してiPhone SEはiPhone 5sと同じ4インチ画面で解像度は1136×640でした。以上、iPhone 6系列とiPhone SEとの仕様の違いは、こちらでご確認ください。

もう何度目かにもなりますが、これまでのiPhone SE2の予想スペックを総合すると次の通りです。

iPhone 8ベースの4.7インチ画面
A13プロセッサー(iPhone 11と同じ)
3GB RAM
ストレージは64GBおよび128GBオプションあり
カラーはスペースグレー、シルバー、レッドの3色
ホームボタンあり(米トランプ大統領推奨)
3D Touch(画面押し込み)なし
有名アナリストMing-Chi Kuo氏は、iPhone SE2を大ヒットしたiPhone 6およびiPhone 6sユーザーに買い換えを促すデバイスと位置づけ、2020年内に最低2000万台出荷の大ヒットとなると見ています。その価格は399ドル(約4万3000円)からと予測されていましたが、Macお宝鑑定団Blogは現在のiPhone 8(5万2800円(税別)から)と同じ価格か、少し値下げされる可能性があると述べています。

市場調査会社ガートナーは、スマートフォンの世界市場が縮小傾向にある理由の1つとして、消費者のニーズが高価なフラッグシップ機から、コストパフォーマンスのいいミドルレンジに移っていると分析していました。iPhone SE2あらためiPhone 9(仮)の4〜5万円台という予想価格はまさにミドルレンジであり、アップルも今後はこの価格帯に力を注ぐのかもしれません。
https://japanese.engadget.com/2019/12/06/iphone-se2-iphone-9/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1575715213/


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量販店 SIMフリーiPhone販売

1: 田杉山脈 ★ 2019/11/19(火) 21:39:44.20 _USER
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従来はWebと実店舗のApple Storeでのみ購入できたSIMロックフリーのiPhoneが、11月22日から家電量販店の特定店舗などでも購入できるようになる。販売価格は、店舗によって異なる。

【追記:13時45分】ヨドバシカメラも取り扱いを発表したため追記しました

対象機種
 対象店舗が取り扱うSIMロックフリーiPhoneは以下の通り。容量やカラーの在庫状況は、店舗によって異なるので注意したい。

・iPhone 8
・iPhone 8 Plus
・iPhone XS
・iPhone XR
・iPhone 11
・iPhone 11 Pro
・iPhone XS Max

販売店舗
 11月19日現在、SIMロックフリーiPhoneを取り扱う量販店は以下の通り。情報が入り次第追記する。

ビックカメラ

 ビックカメラでは、以下の店舗で取り扱う。

・ビックカメラ有楽町店(東京都千代田区)
・ビックロ ビックカメラ新宿東口店(東京都新宿区)

 同社では、SIMロックフリーiPhone用に残価設定型ローン「iPhoneアップグレードプログラム」を用意。このローンを使って購入した人にもれなくビックポイントを3000ポイント進呈するキャンペーンを12月31日まで実施する。

ヨドバシカメラ

 ヨドバシカメラでは、以下の店舗で取り扱う。

・ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba(東京都千代田区)
・ヨドバシカメラ マルチメディア梅田(大阪市北区)

 発売を記念して、12月8日までに「iPhone 6s」以降のiPhoneを下取りに出した場合、下取り額を3000円増額するキャンペーンを実施する。

NEWCOM(イオンリテール)

 イオンリテールが運営するApple Premium Reseller「NEWCOM(ニューコム)」では、以下の全店舗で取り扱う。

・NEWCOM レイクタウンkaze店(埼玉県越谷市)
・NEWCOM 広島府中店(広島県府中町)
・NEWCOM 沖縄ライカム店(沖縄県北中城村)

C smart(コスモネット)

 コスモネットが運営するApple Premium Reseller「C smart(シースマート)」では、以下の全店舗で取り扱う。

・C smart ららぽーと富士見店(埼玉県富士見市)
・C smart ららぽーとTOKYO-BAY店(千葉県船橋市)
・C smart ららぽーと横浜店(横浜市都筑区)
・C smart ららぽーと湘南平塚店(神奈川県平塚市)
・C smart ららぽーと沼津店(静岡県沼津市)
・C smart ららぽーと名古屋みなとアクスル店(名古屋市港区)
・C smart モレラ岐阜店(岐阜県本巣市)
・C smart ららぽーとEXPOCITY店(大阪府吹田市)
・C smart ららぽーと和泉店(大阪府和泉市)
・C smart ビオレ姫路店(兵庫県姫路市)
・C smart 丸亀町グリーン店(香川県高松市)
・C smart リバーウォーク北九州店(北九州市小倉北区)
・C smart アミュプラザおおいた店(大分県大分市)

B-PARK+(ベルパーク)

 ベルパークでは、同社の運営するApple Premium Reseller「B-PARK+(ビーパークプラス)」(千葉県柏市)で取り扱う。

misumi STORE

 鹿児島県鹿児島市と熊本市中央区に展開するApple Premium Reseller「misumi STORE(ミスミストア)」では、両店舗で取り扱う。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00000035-zdn_m-sci
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1574167184/


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買い替える予算がない人向け? iPhone XやXSの外見をiPhone 11 Proそっくりにするパーツ

1: 田杉山脈 ★ 2019/11/05(火) 20:27:04.66 _USER
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iPhone XやXSの外見をiPhone 11 Proそっくりにするパーツが、eBayなどで大量に販売されている。

 これはiPhone XやXSのカメラ部分に貼り付け、さもトリプルレンズ仕様のiPhone 11 Proであるかのように見せるパーツ。もちろん取り付けたからといって超広角レンズが使えるようになるわけでもなく、単純に見栄を張ることだけを目的としたパーツなのだが、いかんせんカメラ部のデザインが強烈な個性を放っているiPhone 11 Proのこと、装着すると確かにそれっぽく見えてしまうのが面白い。eBayでの実売価格は150〜300円程度と格安で、iPhone XRをデュアルレンズのiPhone 11そっくりにするパーツを合わせると、その種類は軽く2ケタを超えるというから驚きだ。eBayで何か注文する機会のある人は、あわせてオーダーするとウケだけは取れるかもしれない。ちなみにこれらの製品の多くは、建前上はカメラの保護カバーとして販売されている。

Metal Camera Lens Sticker For iPhone X XS MAX Second Change to iPhone 11 Pro Max(eBay)
https://www.ebay.com/itm/Metal-Lens-Sticker-For-iPhone-X-XS-MAX-Camera-Cover-Change-to-iPhone-11-Pro-MAX-/184005616106

https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1216531.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1572953224/


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お父さんのiPhoneを息子が顔認証で何故か突破してしまい100万円課金

1: テキサスクローバーホールド(ジパング) [GB] 2019/11/02(土) 16:58:41.93 ● BE:887141976-PLT(16001)
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お父さんのiPhoneをこっそり使い100万円近く課金したという息子が話題になっている。
iPhoneXを使用している金さんはクレジットカードの請求書を見て驚いた。なんと請求額は1000万ウォンにもなっていた。請求はAppleストアで決済されたゲーム内課金だった。

身に覚えの無い金さんは息子に尋ねると、息子が勝手に課金したしていたことが判明。

iPhoneXのFaceIDが父親と息子を同じ顔と判断し、ロックを解除、そして課金までFaceIDで行ってしまった。

金さんは払い戻しを要求したが、アップル側は拒否。

基本不正利用や不正なアプリは払い戻しが可能だが、このようなケースは払い戻しができないようだ。

https://gogotsu.com/archives/54790
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1572681521/


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