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携帯関連:iPhone

「iOS11.2.2」リリース、プロセッサの脆弱性「Spectre(スペクター)」に対処

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/01/09(火) 10:36:50.79 _USER9
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「iOS11.2.2」リリース、プロセッサの脆弱性「Spectre」に対処
Laura Hautala (CNET News) 翻訳校正: 編集部2018年01月09日 09時21分
https://japan.cnet.com/article/35112843/

Appleは米国時間1月8日、「iPhone」や「iPad」に搭載されている「iOS」向けのアップデートであるバージョン11.2.2をリリースし、それらのデバイスのプロセッサに影響を及ぼす重大な問題を修正した。この脆弱性(発見した研究者らは「Spectre」と呼んでいる)のあるプロセッサを搭載するデバイスがハッキング攻撃を受けると、通常ならデバイスによって守られているはずの機密情報が奪われてしまうおそれがある。

今回のアップデートは、IntelやArm、AMDのチップに脆弱性があるとのニュースが報じられてから1週間も経たないうちにリリースされた。研究者らは、この脆弱性の2番目の変種(「Meltdown」と呼ばれる)がほとんどのIntel製チップに含まれることも突き止めた。これらの脆弱性の存在が明らかになったことを受けて、チップメーカーやコンピュータメーカー、クラウドサービスプロバイダーが顧客を安心させるために次々に発表を行い、対策に取り組んでいることを伝えた。

これらの脆弱性を悪用する攻撃者は、パスワードや暗号鍵などの機密情報が一時的に盗みやすくなってしまう設計上の不具合を利用する。攻撃を成功させるためには、ハッカーはこれらの脆弱性を利用する前に、悪意あるソフトウェアをユーザーのデバイスにインストールする必要がある。

Intelの最高経営責任者(CEO)を務めるBrian Krzanich氏によると、同社は今後、SpectreとMeltdownを含まないチップを製造するという。それらの脆弱性を含むチップが搭載された、世界中の膨大な数のデバイスについては、Appleが今回リリースしたようなソフトウェアアップデートが次善の策となる。

この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515461810/


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iPhoneに「計画的陳腐化」の疑い 仏検察が調査開始

1: ばーど ★ 2018/01/09(火) 09:27:57.08 _USER9
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【1月9日 AFP】仏パリの検察当局は、米IT大手アップル(Apple)のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の一部機種で「計画的陳腐化」が行われた疑いについての調査を開始した。司法筋が8日、AFPの取材に明らかにした。

「計画的陳腐化」とは、消費者に新製品を購入させるため、すぐ旧式になる製品を意図的に製造する行為のことで、この慣習は広く批判を呼んでいる。パリ検察の調査は今月5日に開始され、独占禁止(反トラスト)と消費者保護を専門とする仏経済省の職員らの主導の下で進められている。

 計画的陳腐化に反対する団体「HOP」はこれに先立ち、アップルが先月にiPhone旧機種の稼働速度を意図的に下げていたと認めたことについて、申し立てを行っていた。(c)AFP

配信2018年1月9日 7:16
AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3157739?cx_part=topstory&cx_position=2
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515457677/


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「若者ほどiPhone好む」LINEの調査

1: ノチラ ★ 2017/12/22(金) 19:08:05.64 _USER
 「若年層ほどiPhoneを好む」――LINEは12月22日、こんな調査結果を発表した。スマートフォンでネットを利用している10〜20代の7割以上がiPhoneを使っているという。
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スマホユーザー607人のうち、iPhoneユーザーは58%で、Androidユーザー44%を上回った。40〜50代ではiPhoneよりもAndroidユーザーがわずかに上回った。

 日常的にインターネットを利用する環境は「スマホのみ」が46%で最多。「スマホとPCの併用」は39%、「PCのみ」は7%にとどまった。スマホを使ったネット利用は全体の85%を占める。
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 調査は2017年10月に実施。全国15〜59歳の男女763人に留置調査を実施した。同社は15年から半期に1度、スマホなどでのインターネット利用に関する定点調査を行っている。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/22/news103.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1513937285/


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2018年のiPhoneは金属ボディの低コスト版を発売

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2017/12/10(日) 09:58:28.90 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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日経新聞のアジア方面に特化した英語ニュースサイト『Nikkei Asian Review』が、業界筋からの話としてAppleが2018年に
3種類のiPhoneをリリースする予定だと報じています。

情報によるとリリースされるiPhoneは有機ELディスプレイ搭載の大きさ約6.3インチと5.8インチの2種類と、
従来の液晶ディスプレイ(LCD)を採用した大きさ6.1インチの計3種類になるとのことです。

液晶ディスプレイと金属ボディでコストダウン
 
液晶ディスプレイを採用した場合、有機ELディスプレイと比べてコストダウンを図ることができます。

また、この6.1インチのiPhoneには金属ボディが採用されるとあるため、ワイヤレス充電機能なども省かれた低コスト版になると思われます
(iPhoneのワイヤレス給電規格Qiは金属素材に対応していない)。

さらに金属ボディであれば『iPhone 5c』のように、ピンクやグリーンなどのさまざまなカラーラインナップを揃えることもできます。

この情報が事実かどうかはまだ分かりませんが、2018年のiPhoneについてはiPhoneに詳しいKGI証券のアナリストのミンチー・クオ氏も
「3種類リリースされる」と伝えており、今年発売された『iPhone 8/8 Plus/X』のような展開を期待できるかもしれません。

https://news.yahoo.co.jp/byline/shinoharashuji/20171209-00079075/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1512867508/


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次期iPhone、液晶残る 。有機ELは2機種に

1: ノチラ ★ 2017/12/07(木) 20:31:58.43 _USER
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米アップルは2018年後半にも発売する3機種のスマートフォン(スマホ)のうち、1機種で画面に液晶を採用するもようだ。全機種の画面を有機ELに切り替えるとの見方もあったが、サプライヤーの量産体制が不十分で、全面的なシフトは供給面でリスクになると判断したようだ。液晶を得意とする日本勢も受注を確保できそうだ。

 複数の関係者が明らかにした。17年発売のiPhoneは全機種で背面にガラスを…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24384490X01C17A2TI1000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1512646318/


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スマホの売れ行き、直近はiPhoneが7割を占める

1: ノチラ ★ 2017/12/05(火) 10:43:10.43 _USER
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今回は、ヨドバシカメラ新宿西口本店 スマホ館にて、スマートフォン(スマホ)の売れ筋を取材した。9月22日にアップルの「iPhone 8/8 Plus」が、11月3日に「iPhone X」が発売された勢いが続いており、同店ではiPhone勢の売れ行きがここ数年で見ても上位にくるほど伸びているそうだ。同店の携帯スマートフォンチームのリーダーである沢柳雄紀氏は「スマホ全体だと、現在は7割がiPhoneという構図になっていますね。Androidも堅調なんですが、8とXの波状攻勢で押している感触があります」という。

 それを踏まえて、同店における直近の売れ筋ランキングを見てみたい。

●スマートフォンの売れ筋ランキング
1位 iPhone X アップル 256GB版…14万9280円(機種代金、税込み)
2436×1125ドットの5.8型有機ELパネルを搭載するFace ID対応モデル。背面に12メガの広角と望遠カメラを備える。容量は64GBと256GB。サイズと重量はW70.9×D7.7×H143.6mm/174gとなる。
2位 iPhone 8 アップル 64GB版…9万4320円(機種代金、税込み)
1334×750ドットの4.7型液晶と12メガのメインカメラを備える。A11 Bionicチップの搭載やQi充電への対応、メモリー容量の構成などはXと同じ。Touch ID認証が可能。W67.3×D7.3×H138.4mmとなる。
3位 Xperia XZ1 ソニーモバイルコミュニケーションズ au版…9万3960円(機種代金、税込み)
先読み撮影や3D撮影が可能な19メガカメラを備えるAndroid端末。8コアCPUを搭載し、ストレージは64GBとなる。画面はフルHDの5.2型。W73×D8.1×H148mm/約156gとなる。
4位 P10 lite ファーウェイ 2万9730円(機種代金、税込み)
8コアCPUを搭載する5.2型フルHDのAndroid端末。12メガのメインカメラを備え、ストレージは32GBとなる。nanoSIMスロットは2基搭載。サイズと重量はW72×D7.2×H146.5mm/146g。
5位 iPhone 7 アップル 32GB版…8万7840円(機種代金、税込み)
1334×750ドットの4.7型液晶とA10 Fusionチップを搭載し、Touch IDに対応するiPhone。メインカメラは12メガ。容量は32GBと128GB、256GBとなる。サイズと重量はW67.1×D7.1×H138.3mm/138g。

 Xと8、それに7がランキングに並ぶなど、全体の割合をそのまま反映したような顔ぶれになっていた。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1005565/120400108/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1512438190/


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iPhone Xの欠陥発覚が止まらない。なぜなのか・・・・

1: 名無しさん@涙目です。(帝国中央都市) [US] 2017/11/25(土) 22:24:39.69 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
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iPhone Xに、画面をおした時にクリック音が出る欠陥が新たに発覚した。
問題を説明する動画を投稿したのはユーチューブチャンネル「iAppleGeek」。
動画では、デバイス下部を押すと奇妙な音が出る様子が伺える。投稿者によるとこれは、スクリーンが本体に密着していないために起きる。
コメント欄では、iPhoneの以前のモデルでも同様の欠陥が見られたと指摘があった。
アップルは以前、寒いとiPhone Xの画面が反応しない問題を認めた。

https://jp.sputniknews.com/science/201711254312898/
動画
https://youtu.be/s_yNBu9yfcQ

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1511616279/


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iPhoneの原価、6年で2倍に上昇していた

1: ノチラ ★ 2017/11/21(火) 06:54:05.14 _USER
iPhone Xの価格が999ドル(日本国内では112,800円)と知った時、ユーザーの何割かは「どうしてiPhoneはこんなに高くなったのだろう」と感じたかも知れません。しかし、Appleが理由もなく値上げしているわけではないのです。6年間でiPhoneの製造コストは2倍にも上昇しています。
iPhone Xのコストが高いわけ

研究開発費や広告宣伝費、流通費などを除外し、単純に部品コストだけに着目すると、iPhone Xの原価は370.25ドル(約41,460円)ほどになると見積もられています(IHS Markit調べ)。

しかし、2011年に発売されたiPhone4sの16GBモデルの製造コストが196ドル(約21,950円)ほどであることを思うと、わずか6年間でコストは2倍前後にも上昇した計算です。以下のグラフは、リサーチ企業Statistaが2011〜2017年までのiPhoneのコストを比較したものです。
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図を確認すると、iPhone8 PlusとiPhone Xの2モデルが、それ以外に比べて突出していることが分かります。iPhone8 Plusについては、iPhone7 Plusが掲載されていないので不明ですが、デュアルカメラを搭載したぶんだと推測できます。

またiPhone Xについては、デュアルカメラに加え、有機EL(OLED)ディスプレイを採用していることが原因とされ、実に部品コストの3分の1を占めている(約110ドル)という試算もあります。
部品コストは2倍に上昇も販売価格は1.5倍

ちなみに、iPhone4sはアメリカで発売当初、SIMフリー版が649ドル(約72,600円)でした。

そうした上で販売価格を考えると、製造コストが196ドルからiPhone Xで370ドルと2倍近くに跳ね上がったのに対し、価格の上昇幅は649ドルから999ドルと1.5倍ほどに抑えられていることが分かります。また、部品コスト(製造コスト)を抜いたAppleの取り分も、約450ドル〜600ドル(約50,000円〜67,200円)と、ほぼ一定となっていることも確認できます。

理由もなく、いたずらに販売価格が上昇していく、というわけではないのです。
https://iphone-mania.jp/news-194566/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1511214845/


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iPhone Xの顔認識「Face ID」が3Dプリントのマスクで突破される

1: ノチラ ★ 2017/11/13(月) 20:27:39.65 _USER
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ベトナムのセキュリティ企業であるBkav Corporationは10日(ベトナム時間)、iPhone Xの顔認証システム「Face ID」を、マスクを使って破ることが可能であるとの発表を行なった。

 作成されたマスクは、3Dプリントされたフレームと顔写真、シリコン製の鼻でできており、一般的な3Dプリンタを用いて作成されている。制作費用は150ドル未満とのこと。

 制作には3Dスキャナや顔写真が必要だが、「Xperia XZ1」のような3Dスキャン機能をもったスマートフォンでも3Dデータを取得できるため、制作難度は高くないという。

 Appleでは製品発表会にて、ユーザー本人だけを認識してアンロックできるように、精巧なマスクを用いてニューラルネットワークの訓練を行なったとアピールしていたが、それらを破ってマスクによる認証を実現している。

 すでに多数のメディアなどで、Appleの謳うとおり、マスクによる認証ができなかったという報告が挙げられているが、これはFace IDのAIの仕組みと、それを回避する方法を理解していないためであるという。

 Bkavでは、2009年にもBlack HatでノートPC向けの顔認証システムがバイパス可能であることを実証(YouTubeへのリンク)しており、それらを理解しているためにマスクによる認証を実現できたとしている。

Appleは、Face IDは時間の経過とともに追加のキャプチャを実行し、登録されたデータを補完して精度を向上させるとしているが、Bkavでは「パスコードを使用しない(マスクによる認証に失敗してもパスコードを入力せず、マスクを本人の顔として学習させない)」というルールの下でマスクを作成しているという。

 Bkavでは、Face IDは顔半分を隠していても認証が通ることからも分かるとおり、認識メカニズムはそれほど厳しくないと述べ、Appleは人工知能に頼りすぎており、「iPhone Xは当初2018年発売だったが、1年前倒して発売された」との報道もあり、Touch IDからFace IDへの置き換えを決定したさいに、科学的に十分な検証が行なわれていないのではと指摘。

 ユーザーの顔写真と3Dスキャンデータが必要となるため、実際に攻撃に転用するには簡単ではないものの、プロであれば簡単な手順であるため、FBIやCIA関係者、政府代表者、大企業の経営者など、ハック対象として狙われるような層は、この問題を認識する必要があるとしている。

 Bkavでは、現状でも顔認識はセキュリティ上有効であると言いがたく、生体認証セキュリティに関しては、指紋認証が最も安全であるとの見解を示している。

https://www.youtube.com/watch?v=i4YQRLQVixM


https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1091311.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1510572459/


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iPhone X、1年以内に新機能追加!?ジョナサン・アイブ氏が予告

1: ノチラ ★ 2017/11/12(日) 23:56:58.49 _USER
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Appleの最高デザイン責任者、ジョナサン・アイブ氏が雑誌Wallpaper*のインタビューで、1年以内にiPhone Xがソフトウェアによって進化を遂げる、と予告しています。また、Apple Parkの建築やインテリアについても語られています。
iPhone Xに1年以内に新機能追加!?

ジョナサン・アイブ氏が、自らデザインを担当した特別号の表紙が物議を醸している雑誌Wallpaper*のインタビューで、iPhone Xの今後の可能性について、以下のように語っています。

iPhone Xの注目すべき点は、その機能性がソフトウェアによって定義される、ということです。ソフトウェアの流動的な性質ゆえに、iPhone Xはこれから変化し、進化します。iPhone Xはこの先12ヶ月の間に、現在はできないことができるようになります。それは驚くべきことです。

先日は「iPhone Xは新たな進化への始まりに過ぎない」との発言も

1年以内にiPhone Xに追加されるという新機能について、インタビューでは一切明かされていません。

しかし、アイブ氏は自らが率いるデザインチームを「驚くほど熱心に、常に新たな選択肢を探し続けている」と表現していることから、今は想像もつかないような新機能が追加されると期待して良さそうです。

アイブ氏は、雑誌カーサ・ブルータスのインタビューでも、iPhone Xは新たな進化への始まりに過ぎないと、今後の進化に向けた計画が、すでに動き出していることを示唆する発言をしています。
https://iphone-mania.jp/news-193301/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1510498618/


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