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携帯関連:iPhone

iPhone 8「1000ドル突破」確定…アップルは値上げに強気姿勢

1: 曙光 ★ 2017/05/24(水) 05:42:13.71 _USER9
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iPhone 8は「1000ドル突破」確定 アップルは値上げに強気姿勢
Forbes JAPAN 5/23(火) 17:00配信

Photo by Leon Neal / gettyimages
年内の発売が期待される新型iPhoneは、これまでで最も高額な端末になると予想されている。



ゴールドマン・サックスやNikkei Asian Review、ファストカンパニー等の有力メディアや、KGI証券のアナリストのミンチー・クオらは相次いでiPhone 8の価格が最低で1000ドルになると述べている。

アップルにタッチモジュールの供給を行う台湾のTPKホールディングスは、新型iPhoneの3Dタッチセンサー関連の見積もりを提出し、アップルはこれを了承した。費用は従来の一端末あたり7〜9ドルが、18〜22ドルに跳ね上がることになるという。中国メディアEconomic Daily News(EDN)の報道をDigiTimesが引用し伝えた。

費用の高騰の理由はOLEDパネルの採用だ。「3DタッチセンサーをOLEDパネルに組み込む場合、繊細なパネルを保護するために前面と背面の双方をガラスで覆う必要があり、これがコスト上昇を招く」という。

コスト高の要因は既に様々な面から指摘されている。ゴールドマン・サックスによるとOLEDパネル自体が35ドルの価格上昇につながり、さらに3Dセンシング技術の採用が20ドル、メモリのアップグレードが従来の端末から16〜29ドルのコスト高につながるという。

3Dタッチモジュールの投入により合計で100ドルのコストが上乗せされることになるが、これは氷山の一角だ。新端末には待望のワイヤレス充電や急速充電機能の搭載も期待されている。

iPhone 7 Plusの256ギガモデルは既に969ドル(日本では107,800円)で販売されており、アップルが業界で最大レベルの利益率を維持することを考えると、新端末の価格は低く見積もっても1000ドルを超える。

ゴールドマン・サックスは「アップルは既に設計工程を終えた」と述べており、製造コストの算出は既に最終段階に入ったと見られる。小売価格はさらに積み上がることになりそうだ。

アップルは製品の値上げを躊躇しない。新型MacBook Proの価格は大幅に上昇したが、売上は好調でブランドイメージも守られた。通信キャリアとの契約とセットで販売されるiPhoneは長期間にわたりアップルの利益を保証する。

新型iPhoneが1000ドルを超えることは確実であり、全てが順調に進めばアップルはまた新たな収益源を確保することになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00016358-forbes-sci
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495572133/


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「iPhone8」のTouch IDは背面に配置か

1: ノチラ ★ 2017/05/22(月) 21:17:39.20 _USER
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今年秋の発表が予想されるiPhone8の指紋認証センサー「Touch ID」について、前面ディスプレイに埋め込まれる、または背面に配置されることが噂されていますが、新たにiPhone8の背面とみられる図面がリークされました。
Appleロゴの下にTouch ID用の穴?

各種ハードウェアのリーク情報を扱うメディアSlashleaksは21日、iPhone8とみられるパワーポイント用ファイルを写した画像を投稿しました。
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生産のフローチャートなどが記されており、タイトルには「20170503」と日付を表すような記述があります。そしてiPhone8とみられる背面図面には、Appleロゴの下にTouch ID用の穴が配置されています。

デュアルカメラは噂通りの縦配置ですが、これまでの流出図面などでは2基のレンズの間にあったLEDフラッシュが、今回の図面ではデュアルレンズの下に位置しているように見えます。

しかし画像の出所が明らかにされていないため、真偽のほどは定かではありません。
Touch IDは前面埋め込み?背面搭載?

Touch IDの配置については、「前面埋め込み説」と「背面搭載説」がささやかれています。

Foxconn工場から流出したとされる設計図やリーク情報に定評のある人物が投稿した図面、香港の投資会社アナリストの予測などでは、背面Appleロゴの下にTouch ID用のものとみられる穴が配置される予想です。

一方、流出したiPhone8とみられる金型や図面、Appleが取得した特許などから、前面ディスプレイに埋め込まれるとも予測されています。

Appleは、これら前面埋め込みモデル、背面搭載モデルの2種類をプロトタイプとして検証しているとも報じられています。
http://iphone-mania.jp/news-168233/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495455459/


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iPhoneの有機EL化で笑う会社と泣く会社

1: ノチラ ★ 2017/05/22(月) 03:59:42.28 _USER
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米アップルが今年秋にも発売するiPhoneの新モデルで、初めて有機ELパネルを採用する。中国のスマホメーカーも追随するとみられ、ほぼ液晶一択だったスマホ向けパネルの事業環境は大きく変化する。そうした状況の下、液晶時代から有機EL時代への切り替えに成功しつつある部品や素材メーカーに対し、パネルメーカーの見通しの甘さが際立っている。

「スマホの有機ELシフトは、当社にはポジティブ」。住友化学の野崎邦夫専務は5月16日の決算説明会でこう述べた。同社は液晶パネルの主要部材である偏光板で、日東電工と並んで世界大手。パネルの中を通る光を制御する偏光板は、液晶パネルでは2枚使うが、有機ELだと1枚に減る。

偏光板は住友化学の電子材料部門の収益をけん引してきた部材だ。使用量が半分になるアップルの戦略は痛手に見えるが、フィルム型の有機EL向けタッチセンサーは既に開発済み。18年1月に韓国拠点の生産能力を3倍に引き上げる計画だ。

 2018年3月期には電子材料の売上高は、前期に比べて7%増の3850億円を見込む。そのうちタッチセンサーや反射防止フィルムなど有機EL関連が前期より2割程度増える。野崎専務は「2020年か21年には電子材料の売り上げの半分が有機ELになる」と見通す。

 偏光板で住友化学と競う日東電工の高崎秀雄社長は「有機ELが(折り曲げられる)フレキシブルパネルになると、タッチパネル用フィルムや光学用の接着剤の使用が増える」と指摘。透明接着剤は同社の得意分野で「偏光板は1枚になるが、1台のスマホに搭載される当社の製品は液晶より金額ベースで20〜25%くらい増える」(高崎社長)と見込む。

 「何が来てもいいように張っていた」と話すのは、東レの阿部晃一副社長だ。液晶向けのポリエステルフィルムなどを手掛けるが、有機ELで使う絶縁材料などへ経営資源をシフトさせている。17年3月期のディスプレー材料分野の売上高は前期比4%増の727億円だった。液晶向けの出荷は減るが、有機EL向けでカバーした。

液晶から有機ELの流れを捉え、着実に手を打つ部材メーカーがある一方で、大打撃を受けているのが中小型パネルに特化するジャパンディスプレイ(JDI)だ。

 同社は17年3月期に317億円の最終赤字を計上した。18年3月期は通期の見通しを公表していないが、17年4〜6月期に150億円の営業赤字を見込み、「第2四半期も引き続き厳しい」(有賀修二社長)状況。これまでは売り上げの5割をアップル向けが占めていたが、次期iPhoneでは受注を大幅に減らしたと見られている。

 「想定より有機EL化が早く進んだ」。決算説明会で有賀社長はこう述べた。次期iPhoneのハイエンドモデルで採用されると見込まれている有機ELパネルは、実用化で先行した韓国のサムスン電子と、LGディスプレーが供給する見通しとなった。

 JDIも有機ELの開発を進めている。今夏には千葉県茂原市の工場内にパイロットラインがようやく完成するものの、調整を経て量産は「早くても18年以降」(有賀社長)。それも、アップルに供給できる生産規模ではないため、少なくとも19年まで、iPhone向けの有機ELパネルを販売できる体制は整わない。

 JDIは4辺の額縁が数ミリメートルで、曲げられる液晶パネル「フルアクティブフレックス」を開発。今年の冬、18年モデル向けにアップルに売り込んでいた。フルアクティブフレックスであれば画面を曲げられるため、デザイン性を高められる。有賀社長は「半年早ければ採用されたかもしれない」と悔やむが、後の祭りだ。

以下ソース
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/110879/051900679/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495393182/


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『iPhone8』の動画が流出し大拡散 無線充電くるか?

1: リキラリアット(庭)@\(^o^)/[US] 2017/05/15(月) 01:47:55.97 ● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
『iPhone8』のリーク動画風の映像が大拡散している。

もちろん公式の動画ではなく、アップルの動画風に真似て作ったもの。

本体にホームボタンは無く、ディスプレイのベゼル部分もほとんどなし。左右に音量ボタンも無いが、
左右をスライドさせるとボリューム調節ができるという非公式コンセプト動画。

その中でも注目したいのが無線充電。無線充電は既にQi(チー)という物が存在しているが、
この動画では上に乗せるのではなく近くに置くだけで充電が出来るという。

このようなことが現実に出来るかどうかは不明だが、ネタとして見ると面白いかも。

http://gogotsu.com/archives/29045
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引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494780475/


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iPhone8には「AirPods」が同梱?製品価格がかなり上がる可能性も

1: ノチラ ★ 2017/05/11(木) 13:40:00.10 _USER
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本当なら嬉しいけど、値段が…。

現時点でも品薄が続く、Apple(アップル)のワイヤレスイヤホン「AirPods」。しかし気になる噂として、このAirPodsが次期iPhoneこと「iPhone 8」に同梱されるのと情報が流れているんです。

9to5Macに掲載されたJ.P. Morganのアナリストの報告によれば、プレミアムモデルとなるiPhone 8には、有線イヤホンの「EarPods」のかわりにAirPodsが付属するとのこと。しかし日本価格で1万6800円(税別)で販売されているAirPodsを同梱すれば、iPhone 8の製品価格はかなり上がってしまうはず。はたして付属するのは可能なのかな〜と、個人的には思ってしまいますね。

これまでの情報では、iPhone 8には左右ベゼルレスな5.8インチ有機ELディスプレイが搭載され、本体素材はガラスとステンレスに変更。さらにワイヤレス充電機能が搭載されると予想されています。また、8と同時期の発表が噂される「iPhone 7s」「iPhone 7s Plus」の背面素材は、アルミから2.5Dガラス(iPhone 6以降のフロントパネルのような縁が曲がったガラス)に変更されると予想されています。

ただし、J.P. Morganは「iPhone 8は6月のWWDCにて発表される」とのレポートを作成するなど、その予測は一風変わっている…というか、それほど信頼が置かれているわけではありません。はたしてAirPodsの同梱はあり得るのかどうか…。AirPodsを持っていない僕的には、同梱してくれたほうが嬉しいかな?
http://www.gizmodo.jp/2017/05/iphone-8-bundle-airpods.html
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1494477600/


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iPhoneの電卓アプリに隠された驚くべき機能が明らかに! ※関数電卓ではない

1: 16文キック(庭)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/05/06(土) 16:31:57.73 ● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
iPhoneの電卓アプリに隠された驚くべき機能が明らかとなった。アプリを横向きにすると関数電卓になるというのは
既に有名だが、実はこの機能ではない。

もっと単純な機能で、入力した数字をバックスペース機能で削除するというもの。
今までは数字を入力ミスしたら「AC」か「C」でクリアして再度入力し直さなければいけなかった。

しかし今から教える方法なら意図も簡単に入力ミスを訂正することができる。入力した数字の場所を
右か左にフリックするだけ。すると入力した数字が1字削除され、更にフリックすると続けて削除される。

実に簡単なこの機能。今まで発見なかったようでここ最近発見され話題となっている。
実際に動画も公開したのでご覧になってほしい。

http://gogotsu.com/archives/28689
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https://youtu.be/PGL5ZCI5-ZM

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494055917/


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「iPhone8」用モーションセンサーをBoschが受注!TDK傘下企業に打撃か

1: ノチラ ★ 2017/05/06(土) 11:14:50.67 _USER
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ドイツのBoschが、「iPhone8」用のモーションセンサーを受注した、と米メディアBloomberg が報じています。これまでiPhone用モーションセンサーを独占供給してきた、TDK傘下のInvenSenceには大きな打撃となります。
TDKによる買収完了が目前

InvenSenceは、iPhone6sやiPhone7に搭載されているモーションセンサーの全てを供給している、Appleの主要サプライヤーのひとつです。

昨年12月、Appleとの取引拡大を狙うTDKは13億ドル(約1,450億円)でInvenSenceの買収を発表しており、半年あまりを要する買収プロセスも大詰めという段階でのニュースとなりました。

Bloombergのアナリストの推定によると、InvenSenceは売上高の約60%と、主要サプライヤーの中でも高い割合をAppleに依存しているとみられます。

InvenSenceの株価は、この報道を受けて約5%下落しています。

Appleは、iPhoneなどの主要パーツのサプライヤーを1社に限定せず、2社以上とする傾向があります。これは、特定のサプライヤーに問題が起きても生産量を確保するほか、サプライヤー間の価格競争により、調達価格を引き下げる効果もあります。

Boschが「iPhone8」向けモーションセンサーの供給に参入することは、InvenSenceからAppleへの納入数量が減るばかりでなく、販売単価の引き下げにつながる可能性もあります。
http://iphone-mania.jp/news-166648/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1494036890/


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iPhone失速?「販売台数減少」はヤバいのか

1: ノチラ ★ 2017/05/03(水) 17:00:25.69 _USER
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アップルは米国時間5月2日、2017年第2四半期(2017年1〜3月)決算を発表した。売上高は529億ドル(約5.9兆円)で前年同期比5%の成長を記録した。アップルのビジネスの65%を占めるのがiPhoneの売上高であり、「iPhoneは売れているのか」はアップルの経営陣や投資家だけでなく、一般の人々にとっても関心事となっている。

iPhoneの販売台数は5080万台で、前年同期の5120万台を1%下回る結果となった。アナリストの予想は5250万台で、こちらも下回っている。iPhoneの販売台数は2016年第2四半期から前年同期割れを続けてきたが、2017年第1四半期に盛り返したかに見えた。しかし再び、前年同期割れの結果となった。この一見するとヤバいようにみえる結果をどのようにとらえればいいだろうか。

注目すべきは売上金額と平均販売価格

iPhoneの販売台数が前年を上回る力を取り戻していない。そんな評価も下すことができる。あるいは今後も、iPhoneの販売台数が昨年を上回るシーンを目にするのは「珍しいこと」になるかもしれない。

しかしアップルのティム・クックCEO(最高経営責任者)は、前回の決算発表でも、iPhoneの成長について自信を見せていた。その理由となる点が目立ったのが、今回の決算発表だった。

まずはじめに注目すべきポイントは、iPhoneの合計売上金額だ。前述のとおり、5080万台と前年同期比1%減だった販売台数に対し、iPhoneの売上高は332億4900万ドル(約3.7兆円)で、前年同期比1%増となった。

また、カンファレンスコール(電話会議)では、iPhoneの平均販売価格について、655ドル(約7万3000円)であることが示された。前年同期は642ドル(約7万2000円)であったことから、13ドル上昇した。この平均販売価格は、今後のiPhoneの成長、というよりはiPhoneから得られる収益の成長にとって、重要な指標といえる。

単純な話だが、販売台数が横ばいでも売り上げを伸ばすには、単価の上昇を行うことになる。クックCEOがiPhoneの成長に自信を見せる背景には、今後も平均販売価格が上昇を続けるとの見立てがあるからだろう。

以下ソース
http://toyokeizai.net/articles/-/170472
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1493798425/


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やっぱり日本人ならiphoneを買うべきなんだろうか(´・ω・`)

1: キングコングラリアット(神奈川県)@\(^o^)/ [GB] 2017/04/11(火) 17:07:36.76 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000005-bcn-sci

[特集]売れ筋は2〜3万円台、ハイエンドでも6万円台、安さ際立つSIMフリースマホ
新生活シーズンを迎え、気分も新たに、スマートフォンの買い替えを検討している人も多いだろう。一括払いで安価なSIMフリースマホを購入し、同時に大手キャリアから、いわゆる「格安SIM(MVNO)」に乗り換えれば、毎月支払うスマホ関連の支出は大幅に下がる。

 家電量販店の実売データを集計した「BCNランキング」によると、新規に販売されたスマホのうち、直近では約2割がSIMフリーだ。春商戦がピークを迎える3月のSIMフリースマホの販売台数は、約2年前の2015年1月を1とすると、2.9倍に拡大した。


人気のメーカーは、2016年6月発売の「HUAWEI P9 lite」がロングセラーを続けているファーウェイ。

「HUAWEI P9 lite」は、キャリアが販売するモデルを含むAndroidスマホで16年の年間販売台数1位を獲得。コストパフォーマンスの高さから、今も人気No.1だ。今回は、そのファーウェイ製品を例に、「価格」を軸としたSIMフリースマホの選び方をまとめた。

●2万円台でも実用性は十分、カメラを重視するならハイエンド

(1)5〜6万円超のフラッグシップモデル

 カメラ機能を重視するなら、断然このクラス。大画面ディスプレイ、高性能CPU、大容量ストレージ、急速充電に対応する大容量バッテリ、そして高級感のあるデザインと、そのメーカーの技術力の高さがわかる価格帯だ。

 一括払い時の価格を比較すると、大手キャリアが販売するiPhoneやXperiaなどの人気機種より安いにも関わらず、カメラや画質、サウンドといった基本性能は勝るとも劣らない。

予算やニーズにあわせて選べる価格帯の広さと割安感こそ、SIMフリースマホが人気を集めている理由だ。

 ファーウェイの現行ラインアップでは、大画面約5.9インチの「HUAWEI Mate 9」と約5.2インチの「HUAWEI P9」の2機種。

どちらもLeicaと共同開発したダブルレンズカメラを搭載し、デジカメ代わりに使えると高評価だ。独特のカメラの詳細は<ファーウェイの強み、ダブルレンズカメラ技術の進化とその実力は?(2017年1月12日掲載)>を参照して欲しい。
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1491898056/


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「キャリアが下取りしたiPhoneが海外に流れているのではないか?」という噂が事実だと判明

1: ランサルセ(東京都)@\(^o^)/[CA] 2017/04/05(水) 17:08:49.87 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
 はじめまして、中古携帯事業を展開する「携帯市場」の粟津浜一と申します。
ここ最近、日本で盛り上がりつつある中古携帯の市場について、事業者だからこそ分かる視点で、コラムを書いていきたいと思います。
初回は「iPhoneの海外転売」についてです。

 2012年9月にソフトバンクが開始した中古携帯電話の下取り。その後、ドコモとauが続きました。
下取り対象機種は、iPhone、Andoridスマートフォン、タブレット、さらにはガラケーまで広がりました。

 このような下取りに関して、まことしやかにウワサされていることがあります。
それは、「下取りしたiPhoneが海外に流れているのではないか?」です。
このウワサを検証するため(日本版のiPhoneを見つけるため)に、
世界最大の中古携帯電話流通のハブといわれる、香港と深センに潜入取材してきました(取材日:2017年3月上旬)。

深センで発見!

 気を取り直して、中国の深センへ。深センといえば、電脳街の華強北路(ファーチャンペー)。
筆者はここに何回も視察に行っていますが、再整備されてとてもきれいになっていて、マーケットは華強南路まで広がっていました。

 建物に入ると、2〜3坪の店舗がずらり。ショーケースの中に携帯を陳列して、まるでアクセサリー販売のような売り方でした。

 店舗スタッフは10代がほとんどで、学校に通わずに店主として商売をしているのが当たり前のようです。
店舗でご飯を食べたりゲームをしたり、日本では考えられない接客スタンスでした。
また、日本では見たことのない偽物の携帯電話も販売されていました。色が変色していますが、機動戦士ガンダムの百式色でした。

 足がパンパンになりながら日本版iPhoneを探し回ると、ついに見つけました! しかも思った以上の量でした。



日本の中古iPhoneが海外へ転売されている? 実態を見てきた
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1704/05/news101.html
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引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1491379729/


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