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携帯関連:iPhone

米国でのiPhone売上、スマホ総売上減にも関わらず16%増

1: ムヒタ ★ 2018/05/23(水) 07:39:46.13 _USER
2018年第1四半期(1−3月)のアメリカにおけるスマートフォン売上は前年同期比で11%減少したものの、AppleのiPhone売上は16%増加していたことがわかりました。

四半期売上が4,000万台を下回る
調査会社Counterpointの調べによれば、第1四半期のアメリカにおけるスマートフォン売上台数は3,870万台でした。これは2017年第1四半期の4,370万台と比べると11%減を意味します。四半期売上が4,000万台を下回ったのは3年ぶりとのことです。

アメリカのスマートフォン売上そのものは減少したにも関わらず、Appleは第1四半期としては過去最高となる1,600万台のiPhoneを売り上げ、対前年同期比で16%増を記録しました。これによりAppleの米スマートフォン市場におけるシェアは42%に達し、2位のSamsungの2倍近くとなっています。
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2018年5月23日 06時21分
https://iphone-mania.jp/news-213110/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1527028786/


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携帯3社共通の「+メッセージ」始まる ソフトバンク版では「メール消えた」の声も iPhoneユーザーから不満の声

1: ばーど ★ 2018/05/10(木) 01:25:23.37 _USER9
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NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手キャリア3社が共通のメッセージアプリ「+メッセージ」を2018年5月9日からスタートした。

電話番号のみで使えるお手軽さとセキュリティの強さがウリだが、一方で従来のSMS・メールアプリとは使い勝手が大きく異なることから、ソフトバンクユーザーの間では混乱も広がっている。

■「LINE」とほぼ同等の機能、セキュリティ面が強み

プラスメッセージは、4月10日にKDDI、NTTドコモ、ソフトバンクの3社が共同で発表したサービスで、携帯電話番号だけでメッセージを送受信できるSMSを改良したもの。

従来、SMSで他社のユーザー宛てに送れるものは最大で全角70文字までのテキストのみだったが、プラスメッセージでは最大で全角2730文字の送受信が可能で、写真や動画、専用スタンプにグループでの利用など、コミュニケーションアプリ「LINE」とほぼ同等の機能を備えている。

それに加え、携帯電話番号だけで利用が出来るため、LINEでは必要なIDやパスワードによる登録が不要なことに加え、なりすましやのっとりの心配がないことを強みとしている。

3社以外のMVNOなどへの対応は希望に応じて検討を進めるという。

公開後、早速DLしてみたという声は多いが、ソフトバンク版のレビュー欄やツイッターには、過去のメールが消えたという報告や、メールや送信先のグループ分けが出来ないなどの報告が上がり、従来とは異なる使い勝手が混乱を生んでいる。

こうした不具合を指摘する声があることについて、9日にJ-CASTニュースがソフトバンクに取材を申し込んだところ、担当者は「原因を調査する」と回答した。

■iPhoneユーザーからも不満の声

また、統計サイト「StatCounter」によると、世界規模ではモバイル機器のOSはアンドロイドが70%を超え、iOSが20%程度な一方で、日本国内ではiOSが70%近く、アンドロイドは30%ほどと、ほぼ逆転しているほどiOSのシェア率が高い。

iOS版は遅れることはプラスメッセージが公表された当初から明言されていたものの、国内向けのアプリであるにも関わらず、国内で高いシェア率を誇るiPhoneユーザーがスタートと同時に利用できないことに対しては不満や早めの対応を催促する声が上がっている。

2018/5/ 9 20:54
J−CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/05/09328159.html?p=all
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525883123/


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今秋の液晶モデルiPhone、LG製の新技術液晶パネルを搭載?

1: ムヒタ ★ 2018/05/08(火) 06:11:29.78 _USER
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2018年秋に発売される、6.1インチ液晶モデルのiPhoneには韓国LG Display製のディスプレイが搭載される可能性がある、との観測が浮上しました。同モデル用液晶パネルは、ジャパンディスプレイ(JDI)が大量受注したと3月末に報じられていました。

明るく鮮明な表示が可能な新技術液晶パネル
2018年秋に発売されるiPhoneは、有機EL(OLED)2モデルと液晶1モデルになると予測されています。

このうち、低価格帯を担うと考えられる液晶モデルに、LG Display製の「MLCD+」と呼ばれる、明るく鮮明な画質が特徴のディスプレイが採用されるかもしれない、とPatently Appleが報じています。

MLCD+は、4Kテレビ用を低価格化するために開発された液晶パネルです。

従来の液晶は、光の3原色(赤・緑・青)のサブピクセルで色を表現していますが、MLCD+には「白」のためのサブピクセルを設けることで、消費電力を抑えながら、より明るい表示が可能になるという特徴があります。

MLCD+は、この夏に発売予定のLG製スマートフォンG7 ThinQに採用されており、従来のディスプレイよりも高い、1,000ニトの輝度を実現しています。なお、LGは、G7 ThinQのノッチ(切り欠き)はiPhone Xを真似したものではないと主張しています。

液晶パネルはLG製とJDI製が混在?
Patently Appleは、MLCD+の採用について、あくまで推測によるものとしています。しかし、次世代iPhone用の液晶ディスプレイについては、JDIが大量受注した、と3月末に日本経済新聞が報じています。

主要製品の重要な部品は複数のサプライヤーに発注することで、リスクを回避しコストを抑えるAppleの発注方針を踏まえると、6.1インチモデルの液晶ディスプレイは、ジャパンディスプレイ製とLG製が混在することも十分考えられます。

OLEDモデルより約2万円安く、衝撃に強いガラス採用?
6.1インチ液晶モデルについては、5.8インチと6.5インチのOLEDモデルに対して手頃な価格帯のミッドレンジモデルに位置付けられると考えられており、OLEDモデルよりも価格が2万円程度安くなるとの予測も発表されています。

また、製造コストを抑えるために3D Touchが非搭載になるという予測や、衝撃に強くて軽いガラスが採用されるという予測、2枚のSIMカードを挿せるデュアルSIMモデルが用意される、といった予測が発表されています。
2018年5月8日 00時23分
https://iphone-mania.jp/news-211404/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1525727489/


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iPhone X、2018年第1四半期に世界で最も売れたスマホだった

1: ムヒタ ★ 2018/05/05(土) 06:11:11.21 _USER
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「予想よりも売れていない」と言われつつも、2018年第1四半期(1−3月)において世界で最も売れたスマートフォンは、AppleのiPhone Xであったことがわかりました。

出荷台数1,600万台でiPhone Xが首位に
高価格ゆえに売れ行き不調と言われるiPhone Xですが、調査会社Strategy Analyticsの調べによれば、同モデルは2018年第1四半期に1,600万台出荷され、競合他社のスマートフォンやiPhone8/8 Plusなどを抑え、出荷台数で堂々の1位であったことが判明しました。

Strategy Analyticsは、発売から3月末までに出荷されたiPhone Xの台数を約5,000万台、iPhone8/8 Plusをそれぞれ1,250万台、830万台と見積もっています。

Appleは先日行った四半期業績発表で、iPhone Xの売れ行きが好調であることを強調していました。

上位4位をiPhoneが独占
また1年前に発売されたiPhone7が、Xiaomi Redmi 5A(2017年10月発売)、Samsung Galaxy S9 Plus(2018年2月末発売)を抑えて4位にランク入りしています。つまりこの四半期のみを見ると、出荷台数上位6位のスマートフォンのうち、4位までをAppleのiPhoneが占めたことになります。

ただしGalaxy S9 Plusについては販売期間が1カ月しかなかったため、この順位に甘んじたと思われます。Strategy Analyticsは2018年第2四半期(4−6月)には、Galaxy S9 PlusがAndroidスマホでは出荷台数トップになると予想しています。
2018年5月5日 00時29分
https://iphone-mania.jp/news-211130/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1525468271/


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今秋発売のiPhoneは18W USB-C電源アダプタと対応ケーブルを同梱か

1: ムヒタ ★ 2018/05/03(木) 11:29:30.49 _USER
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Appleが今秋発売すると見られるiPhoneシリーズは、いずれも新しい18WのUSB-C電源アダプタと、USB-C-Lightningケーブルを同梱するかも知れません。中国のソーシャルネットワークWeiboに、それを示唆する情報と画像が公開されました。

別途アクセサリを購入しなくても高速充電が可能に
今年発売されるすべてのiPhoneは、18WのUSB-C電源アダプタとUSB-C-Lightningケーブルを同梱し、別途アクセサリを購入しなくても、高速充電が可能になる可能性が浮上しました。ただしこれはサプライチェーンの情報としてWeiboに投稿されたものであり、真偽のほどは不明です。

iPhone8/8 Plus/Xはすでに高速充電に対応していますが、これを可能にするには、Appleが別売りしている29W USB-C電源アダプタかサードパーティーのUSB-C電源アダプタと、同じく別売りのUSB-C-Lightningケーブルを別途購入する必要があります。

iPhone8/8 Plus/Xが同梱しているのは、5WのUSB-A電源アダプタとUSB-A- Lightningケーブルだからです。

AppleはまたiPad Proについても、同梱の12WのUSB-A電源アダプタを18Wにアップデートするという噂があります。

18WのUSB-C電源アダプタを同梱
Appleによれば、29Wまたは61WのUSB-C電源アダプタを使ってiPhone8/8 Plus/Xを高速充電すると、30分で最大50%の充電が可能です。

米メディアMacRumorsによると、USB-C電源アダプタとUSB-C-LightningケーブルでiPhoneまたはiPadを充電した場合、最大約18Wとのことなので、新iPhoneシリーズが同梱するUSB-C電源アダプタが18Wでも、30分で最大50%の高速充電が可能ということになるでしょう。
2018年5月3日 10時51分
https://iphone-mania.jp/news-211004/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1525314570/


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iPhone Xの満足度は97%!11項目中7項目の満足度が90%超え

1: ムヒタ ★ 2018/04/23(月) 06:00:17.61 _USER
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iPhone X所有者の満足度は、「とても満足」と「満足」を合わせると97%で、特に「とても満足」が85%と非常に高かった、との調査結果が発表されました。調査対象11項目中、大半の項目が満足度90%以上なのに対し、Siriの満足度だけが20%程度にとどまっています。

iPhone X所有者を対象とした調査
Tech.pinionsが、iPhone X所有者1,746名を対象とした満足度調査の結果を発表しました。回答の多くはアメリカからで、ヨーロッパからの回答もみられました。

調査は、アーリーアダプターと呼ばれる、新製品の購入に積極的なグループを主な対象として実施されています。

調査を実施したTech.pinionsのベン・バジャリン氏は、アーリーアダプターを主な対象としたことについて、このグループは新製品の所有率が高いだけでなく、新製品や新技術への批判的な視点も持っており、後から製品を買うグループについて検討するヒントになることも多いため、と説明しています。

iPhone Xに85%が「とても満足」
iPhone Xについて「とても満足」と「満足」を合計した総合満足度は97%でした。

しかし、バジャリン氏は、満足度調査の結果は「とても満足」と「満足」の合計で見られることが多いが、本当の満足度を知るためには個々の数字に注目することが重要だ、と指摘しています。

iPhone Xの満足度は「とても満足」との回答は、85%にのぼりました。

「とても満足」がここまで高い製品は、数多くのテクノロジー製品について満足度調査を実施してきたバジャリン氏も「これまでに見たことがない」と驚いています。

参考までに、初代Apple Watchが発売された時の満足度は「とても満足」が66%で、「満足」と合計した満足度は97%でした。
以下ソース
2018年4月22日 23時26分
https://iphone-mania.jp/news-210219/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524430817/


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やはり期待外れの「iPhoneX」

1: ノチラ ★ 2018/04/21(土) 16:16:19.91 _USER
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20日のダウ工業株30種平均は前日比201ドル安で取引を終えた。相次ぐ好決算で強気に傾きつつあった投資家心理を冷やしたのがアップル株の失速だ。台湾の半導体大手、台湾積体電路製造(TSMC)の決算を受け、最新スマートフォン「iPhoneX(テン)」の販売が低迷しているとの観測が広がった。

 20日のアップル株は4%安の165ドルで終え、昨年末終値(169ドル)を下回った。前日にも3%下げており、2日…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29685780R20C18A4000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524294979/


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「iPhone SE 2」にイヤホンジャックはなし?ケースメーカー情報

1: ムヒタ ★ 2018/04/21(土) 11:58:58.16 _USER
iPhoneケースメーカーに取材したMacお宝鑑定団Blogによれば、iPhone SEには付いていたイヤホンジャックは、「iPhone SE 2」では取り払われるとのことです。

「iPhone SE 2」の発表は来月か
先日、ユーラシア経済連合(EEC)にiPhone SEの後継機「iPhone SE 2」とみられるモデルナンバーが提出され、デバイスのリリースが目前に迫っているといわれる中、新たな情報が出ています。

「iPhone SE 2」のデザインは前モデルiPhone SEを踏襲したものになるとみられており、顔認証Face IDも搭載されず、これまで通り指紋認証Touch IDのままだとされていますが、イヤホンジャックなしになるようです。中国の大手ECサイトですでに卸販売されている「iPhone SE 2」ケースも、イヤホンジャック部分に穴が空いていないようにみえます。
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iPhoneケースメーカーがどこから情報を得ているかは定かではありませんが、「iPhone SE 2」デバイス本体のサイズに変化はもたらされないものの、NFC機能が使えるようになり、Apple Payでの交通機関や店舗での支払いができるようになるといわれています。

また、A10システム・オン・チップ(SoC)が搭載されることで、HEIFとHEVCでのメディア記録ができるようになるとされています。

米メディアAppleInsiderによると、EECにモデルナンバーが出た場合、100%製品の発売に至るとのことですが、数字がどのデバイスにあたるのかは定かではありません。

しかしながら、iPhone SEが2016年3月21日に発表されたことを踏まえると、そのちょうど2年後にアップデートがあるのは至極自然な流れであるとみることができ、来月「iPhone SE 2」が発表に至る可能性もあるといわれています。
2018年4月21日 03時14分
https://iphone-mania.jp/news-210122/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524279538/


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「iPhone SE 2」は5月か6月に発表か

1: ムヒタ ★ 2018/04/19(木) 05:59:17.84 _USER
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ユーラシア経済連合(EEC)に提出された資料から、iPhone SEの後継機である「iPhone SE 2」が、5月か6月にもリリースされる可能性が浮上しました。過去に、新デバイスのモデルナンバーがEECに登場したその約1ヶ月後に発表に至った経緯から、iPhone SE 2のデビューは非常に近いとみられています。

行政執行機関の資料から判明
2018年秋のiPhoneは、2つのOLEDディスプレイモデルと、1つのLCDモデルの合計3モデルになるといわれて久しいですが、EECに新しいAppleデバイスのモデルナンバーが現地時間の17日追加されたことで、2018年の第4のiPhoneである「iPhone SE 2」の発表が間近に迫っているのではないかと噂されています。

アルメニア、ベラルーシ、カザフスタン、キルギス、ロシアにおいて販売されるデバイスに認証を付与する、行政執行機関EECのウェブサイト上に新たに11のiPhoneのモデルナンバーが加えられましたが、これらの数字は、過去のどのモデルとも一致しないことから、新iPhoneのものであるとみられています。今年秋に発売予定のOLEDディスプレイモデルとLCDモデルを可能性から除外すると、iPhone SEの後継機である「iPhone SE 2」しか思い当たらないと、オンラインメディアBGRは推測しています。

EECのウェブサイトに掲載されたモデルナンバーは以下のとおりとなっています。

A1920、A1921、A1984、A2097、A2098、A2099、A2101、A2103、A2104、A2105、A2106

iPhone SE 2のデザインは、iPhone SEを踏襲したものになるとされていますが、中身は相応のアップデートを受けるといわれています。
2018年4月18日 22時34分
https://iphone-mania.jp/news-209883/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524085157/


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iPhone Xだけで2017年第4四半期スマホ全利益の35%を獲得

1: ムヒタ ★ 2018/04/18(水) 10:08:45.04 _USER
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2017年第4四半期(10−12月)における世界スマートフォン市場の利益は、対前年同期比で1%減となったにも関わらず、iPhone Xは単独で利益全体の35%を占め、Appleの利益を対前年同期比で1%増とするのに貢献したことがわかりました。

Appleは全スマホ利益の87%を獲得
調査会社Counterpointによれば、同四半期におけるプレミアムスマートフォン市場の伸びは予想を下回ったにも関わらず、Appleはスマホ市場全体の利益の87%を獲得した模様です。

iPhone Xの販売期間は2017年第4四半期のうち2カ月間のみでしたが、同四半期のスマホ売上全体の21%、利益全体の35%を占めました。

Counterpointは、iPhone Xの売上・利益のシェアは、今後さらに拡大すると見ています。またiPhoneのライフサイクルの延長に伴い、スマホ売上上位10モデルのうち8モデルがiPhoneとなり、ほかのどのベンダーよりも高い利益を上げることにつながっています。

ピークに達した世界スマホ市場
Counterpointは、世界スマホ市場はすでにピークに達し、買い替えまでの期間が長くなっているため、スマホベンダーは利益を上げようと苦戦していると述べています。

Huawei、OPPO、Vivoなどの主要中国ベンダーは、独自技術を開発し、内製部品の比率を上げることで、価格の引き上げを図っています。実際、これら企業のスマホの平均販売価格は対前年同期比で上昇しています。また中国スマホベンダーの累積利益は2017年第4四半期に13億ドル(約1,391億円)を超えました。

iPhone Xの利益は600社合計の5倍以上
2017年第4四半期におけるiPhone Xの利益は、Androidベンダー600社以上の総利益の5倍以上にのぼります。

利益ではAppleとSamsungのフラッグシップモデルが群を抜いています。中国ブランドのなかではHuaweiがトップで、対前年同期比の利益の伸び率は59%となっています。
2018年4月18日 05時51分
https://iphone-mania.jp/news-209815/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524013725/


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