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携帯関連:iPhone

iPhone Xの顔認証、マスクはNG 指紋認証廃止で新登場の「Face ID」

1: trick ★ 2017/11/05(日) 19:06:40.54 _USER9
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ハロウィーンの夜、iPhone Xで一人さみしくFace IDの実力を試した(石川温) - Engadget 日本版
http://japanese.engadget.com/2017/10/31/face-id/
2017年11月1日, 午前09:01 in apple

今回のiPhone Xは、有機ELディスプレイを採用し、ホームボタンが廃止されてしまった。指紋認証機能の代わりに採用されたのが顔認証機能「Face ID」だ。

アップルでは「エラーは100万分の1」と安全性を豪語するが、実際どんなものだろうか。せっかく、ハロウィーンの夜だったので、一人であれこれ仮装してみて、Face IDの実力を試してみることにした。

まず、Face IDの登録だが、実に簡単だ。

前面カメラに向かって首をぐるりと円を書くように回す作業を2回、繰り返す。これだけで登録完了となる。


あとは、ロックされた状態で、画面の方をちらりと見れば、一瞬で解除され、スワイプすれば、すぐにホーム画面がお目見えする。本当にロック解除を意識せずに、ロックが解除できてしまうから快適だ。普段、眼鏡をかけていることもあり、当然ながら眼鏡をかけた状態で設定を行っている。

では、まず最初に眼鏡を外した状態でロック解除を試みてみた。すると、こちらも一発で解除可能だった。年を重なると、スマホの画面を見るのに眼鏡を外した方が見やすいという現象に襲われることがあるようだが、将来的に、そうなった場合でも安心してロックを解除できる。

最近、めっきり寒くなり、風邪を引いている人も多いが、マスクをつけたらどうだろう。残念ながら、顔の下半分を覆ってしまうせいか、Face IDでロック解除できなかった。マスクをずらして鼻を見せてもダメ。口まで出し、マスクをあごにかけてぐらいでようやく反応してロック解除できた。

(続きはソース)
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509876400/


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アップルの「アイフォーンX」発売、世界中で長蛇の列 好調な滑り出し

1: みつを ★ 2017/11/04(土) 06:57:43.16 _USER9
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http://jp.reuters.com/article/apple-iphone-idJPKBN1D3248

2017年11月3日 / 18:57 / 4時間前更新

[ニューヨーク/フランクフルト 3日 ロイター] - 米アップルは3日、「iPhone(アイフォーン)」の10周年を記念した高級モデル「X(テン)」を発売した。世界各地のアップル直営店前には長蛇の列ができ、9月に発売された「8」と「8プラス」に比べ好調な需要となっていることを示唆した。

アイフォーンXは、顔認証によるロック解除システムなどの新機能を搭載。画面は有機ELを採用し、端末前面をほぼ覆いつくすサイズとなった。米国の販売価格は999ドルからとなっている。

クック最高経営責任者(CEO)はカリフォルニア州パロアルトの店舗に姿を見せ、列の先陣を切り入店した客を笑顔で迎えいれた。

サンフランシスコのユニオンスクエア店舗前には約250人が列を作ったほか、ニューヨーク・マンハッタン5番街にある旗艦店前にできた列の長さは1ブロックに及んだ。

アジアや欧州でも大きな反響がみられた。「8」と「8プラス」発売時にはわずか30人の短い列だったオーストラリア・シドニーではこの日、約400人が店前に並んだ。オーストラリアでの販売価格は1579豪ドル(1218米ドル)から。

東京の表参道にあるアップル店舗にも550人の長蛇の列ができた。欧州ではアムステルダム、ベルリン、ロンドンの店舗に数百人の客が駆けつけた。

アイフォーンXの好調な滑り出しは、アップルが前日示した年末商戦を含む第1・四半期(10−12月)売上高見通しを支えることになりそうだ。売上高見通しは840億ー870億ドルと、アナリスト予想平均の841億8000万ドルを概ね上回った。

エディソン・インベストメント・リサーチのアナリスト、リチャード・ウィンザー氏は、販売初日が好調となったことを受け「極めて良好な買い替えサイクルの軌道」と評価。ただ、「アイフォーン6ほど大規模な買い替えサイクルとは思えない」との懸念を示した。

前日発表した好決算も手伝い、アップルの株価はこの日3.7%上昇し最高値を更新。時価総額は8900億ドルに迫った。
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509746263/


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iPhone X発売前夜、アップルストア銀座は大行列「ざっくりだけど100人、いや200人はいそう」

1: らむちゃん ★ 2017/11/02(木) 22:01:25.66 _USER9
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Engadget 日本版 2017年11月2日 20時35分
http://news.livedoor.com/article/detail/13838463/

いよいよ明日(11月3日)に迫ったiPhone Xの発売。「店頭在庫がある」とアップルがアナウンスしたことも手伝ってか、各地のアップルストア前では行列が発生しているようです。

見出し写真は、午後7時半頃にアップルストア銀座前でEngadget日本版のスタッフが撮影したもの。すでに大行列ができているようですが、その長さについては「すごいざっくりだけど、100人くらいいそう。すまん200人かも。シャネルの信号を渡って、洋服の青山のところまで続いてる」と話していました。

▲アップルストア銀座から洋服の青山までの行列というと、こんな感じ

ちなみに明日11月3日の天気予報は、札幌をのぞけば全国的に晴れか曇り。列に並んでいる皆さんは防寒対策をしっかりと、あまり無理をせずにiPhone X争奪戦に挑んでほしいところです。
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509627685/


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「ムーアの法則はもう限界」とiPhoneにチップを提供する半導体大手TSMCの会長が発言

1: ノチラ ★ 2017/10/31(火) 11:00:15.30 _USER
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半導体製造大手のTSMCの会長が「もはやムーアの法則は有効ではない」と発言しました。これまでに何度ささやかれたのか分からない「ムーアの法則限界説」が、いよいよ現実のものになるようです。

iPhone 8/X用のSoC「A11 Bionic」を独占的に製造しAppleに供給する半導体製造メーカーのTSMCの会長モリス・チャン氏が、TSMC創業30周年を記念して開かれたフォーラムで、「ムーアの法則はもはや有効ではない」と発言しました。

ムーアの法則とは、Intel創業者のゴードン・ムーア氏が唱えた、「半導体回路の集積密度は18カ月(のちに24カ月に修正)ごとに2倍になる」という経験則で、半導体技術の進化はムーアの法則に従うように発展してきたことで知られています。半導体技術者が開発の指針にしてきたムーアの法則ですが、微細化技術の行き詰まりによって、近年は法則が成り立たないことが報告されています。

スマートフォンなどのモバイル端末向けの半導体チップを製造する大手企業のTSMCトップがムーアの法則の限界を唱えたことは、半導体業界に大きな影響力を与えることになりそうです。チャン会長は今後も半導体回路の集積密度を高める方向ではあるものの、ムーアの法則通りのペースではないだろうとし、2025年には半導体の微細化技術は大きな技術的壁にあたるという予想も出しています。なお、世界で唯一、極端紫外線リソグラフィ(EUV)技術を実用化した半導体製造装置を提供するASMLのペトル・ウェニックCEOは、2030年までの技術発展のロードマップは構築済みだと述べています。

ちなみに、ムーアの法則の本家であるIntelは、10nmプロセスルールの展開に大幅な遅延を起こしており、度重なるリリース延期を発表してきました。

「Intelのプロセスルールの規定は厳格で、TSMCやSamsungのいう『10nmプロセス』は、Intelのいう『14nmプロセス』に相当する集積密度である」と主張していたIntelは、「真の10nmプロセス採用チップを2017年内にリリースする」と意気込んでいましたが、10nmプロセス採用製品のリリースは三度目の遅延により2018年前半まで遅れると報じられています。
http://gigazine.net/news/20171031-tsmc-say-moores-low-invalidity/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1509415215/


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iPhoneX 携帯大手3社で予約開始 「三者三様」独自割引 在庫不足懸念も

1: ばーど ★ 2017/10/29(日) 08:43:02.05 _USER9
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米アップルの新型スマートフォン「iPhoneX(アイフォーンテン)」の予約受け付けが27日、携帯大手3社で始まった。先月発売の「8」「8プラス」を買い控えたファンもいるとみられる中、調達不足が危惧され、来月3日の発売日に在庫が不足することも懸念される。

 各社の端末代金と通信料の合計の月額負担を比較すると、24回払いで通話が5分、データ通信量5ギガバイトで他社からの乗り換えの場合、NTTドコモは1万413円、KDDI(au)は9835円、ソフトバンクは9810円となる。ただ、各社とも独自のプランや割引を用意しており、どの社が最安値になるかは使用形態などによって変わる。

 ドコモはX発売に合わせ、購入から13カ月目に機種変更した場合、最大6万円分がポイント還元されるキャンペーンを導入。家族で2台以上購入すると適用される割引などもある。

 auは顧客が利用したデータ量に応じて月々の料金が変動する「ピタットプラン」と、48回払いで2年後に機種変更すると端末代金の残額支払いが不要になるプログラムを選ぶと、月額料金がおさえられる。

 ソフトバンクも48回払いで2年後に機種変更することで端末代金の残額支払いが不要になるほか、家族4人以上で特定のプランに加入すると、50ギガバイトが5ギガバイトと同じ料金で利用できるようになる。

各社とも在庫の見通しには明言を避けており、関係者は「発売当初はお待たせすることもあるかもしれない」と話した。

■iPhoneXの月額料金負担の一例

    他社からの乗り換え  新規契約    機種変更

 NTTドコモ           1万413円

 KDDI(au) 9835円   1万230円  1万230円

 ソフトバンク   9810円    9810円  1万210円

 >>6��ギガバイトモデルの端末代金と通信料の合計。料金プランは5分以内の定額通話とデータ容量5ギガバイトで、端末代金を24回払いとした場合

配信2017.10.28 06:14
SankeiBiz
http://www.sankeibiz.jp/business/news/171028/bsj1710280500003-n1.htm
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509234182/


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「iPhone X」が実用面でも"買い"といえるワケ

1: ノチラ ★ 2017/10/27(金) 17:50:36.05 _USER
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iPhone Xは9月12日に発表された新型スマートフォンで、同日に披露されたiPhone 8、iPhone 8 Plusは9月22日にすでに発売されている。2017年モデルのiPhoneラインナップとして、iPhone 8シリーズとiPhone Xには、デザインをはじめ、ワイヤレス充電機能、プロセッサー、カメラなど、多くの共通点がある。

デザインは金属のボディから、両面にガラスのパネルを用いた金属フレームのボディへと改められた。これによって、ワイヤレス充電に対応し、Qi(チー)規格に対応する充電器をそのままiPhoneで利用し、“おくだけ充電”が可能となった。

プロセッサーとして搭載されたA11 Bionicは、省電力性と高い処理能力を誇り、グラフィックス処理や機械学習処理にも長けた、アップル設計による新世代チップだ。メモリを3GB搭載するiPhone 8 Plusは、ベンチマークによってはIntel Core i5プロセッサーを搭載する最新のMacBook Pro 13インチを上回るスコアをたたき出すほどの処理能力を備えており、iPhone Xのパフォーマンスについても期待が高まる。

カメラについては1200万画素と、iPhone 7シリーズと共通だが、ディープピクセルやカラーフィルタの変更などの改善を施し、発色やディテールにこだわったうえ、暗所の撮影能力も向上させた。

iPhone Xの「特別な機能」

こうした共通点はあるが、外見は大きく異なっている。金属フレームは、iPhone 8にはアルミニウムが用いられているが、iPhone Xには医療機器グレードのステンレススチールを採用した。特にシルバーモデルは、金属の光沢を楽しむことができる。

そしてiPhone Xは、全面を有機ELパネルで覆った新しいデザインを採用。そのうえ、初代iPhoneから長らく搭載されてきた物理的なホームボタンは廃止された。これに伴い、画面の下部をジェスチャーで操作する新しいインターフェースが採用されたほか、生体認証は指紋を用いるTouch IDから、顔面での認証を行うFace IDへと改められた。

物理的なホームボタンがないiPhoneの操作については、違和感を感じる人も多いかもしれない。長年多くの機能を追加してきたボタンの廃止については、アップルも非常に注意深く、その代替策を考えている。実際の操作方法については以下の動画を参照して欲しい。
https://www.youtube.com/watch?v=jp94qPr5RWo



前述のように、ホームボタン廃止によって指紋認証から顔面認証へと、生体認証システムが改められている。Face IDと呼ばれる仕組みは、ディスプレーにせり出した部分に搭載された赤外線を用いたカメラシステムによって人の顔を正確に捉え、機械学習処理を生かして高速に認証する仕組みだ。

その登録方法と実際のロック解除についても、以下の動画を見てほしい。指紋認証とは異なるロック解除の方法には、ある程度慣れが必要という印象だった。

このビデオの後半には、顔面認証に用いられるTrueDepthカメラを用いて、これまで2つの背面カメラを用いて実現してきたポートレートモードのセルフィーを撮影できるようになった。被写体の認識も素早く正確で、より実用的な活用が見込める。

ディスプレーも特徴的だ。新たに採用された有機ELディスプレーは「Super Retinaディスプレー」と名付けられている。

有機ELディスプレーはこれまでの液晶ディスプレーと異なり、バックライトが必要ないことから、薄型化、省電力化、折曲げなどのデザインの自由度を実現し、またまるでブラックホールのような深い黒を実現することで、これまでよりも引き締まった写真や映像を楽しむことができる。またゲームやグラフィックスの世界では、ディスプレーの反応速度の速さも魅力としてあげられる。

これによって、縁までディスプレーを敷き詰める新しいデザインを採用でき、これを実現するためにホームボタンを廃止し、新しい顔による生体認証を導入した、というのがアップルの進化ストーリーだ。
http://toyokeizai.net/articles/-/195001
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1509094236/


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「iPhoneX」出荷遅れ 顔認証部品の量産滞る 年内計画の半分どまり

1: 通り雨 ★ 2017/10/25(水) 06:11:00.26 _USER9
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http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXMZO22644470U7A021C1MM8000
2017/10/24 18:40

 米アップルの最新スマートフォン「iPhoneX(テン)」の2017年内の出荷量が、当初計画の約半分の2000万台超にとどまる見通しだ。一部の電子部品の不具合解消などに時間がかかった。11月3日の発売後、すぐに入手できない懸念もある。アップルの収益を支えるiPhone旗艦モデルの供給が滞れば、同社や取引企業の業績に影響が出そうだ。

 国内外の複数の部品サプライヤーへの取材で明らかになった。
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508879460/


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「iPhoneX」の年内出荷、計画比5割の2000万台 。一部機能の不具合響く

1: ノチラ ★ 2017/10/24(火) 20:06:46.24 _USER
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米アップルの最新スマートフォン「iPhoneX(テン)」の2017年内の出荷量が、当初計画の約半分の2000万台超にとどまる見通しだ。一部の電子部品の不具合解消などに時間がかかった。アップルの売上高の約6割を占めるiPhoneの旗艦モデルの供給が滞れば、同社や取引企業の業績に影響を与えそうだ。

 iPhoneとして初めて色鮮やかな有機ELパネルを採用した「X」は、ホームボタンをなくして顔認証技術で…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22644470U7A021C1MM8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508843206/


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iPhone8はなぜ売れないのか。「アップル史上初めて、前機種より売れない不名誉なモデル」

1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2017/10/18(水) 22:59:51.38 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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iPhone8はアップル史上初めて、前機種のiPhone7より売れない不名誉なモデルになりそうだ

かつては新製品を発売するたび消費者を熱狂させてきたアップルだが、ここ数年はその栄光に翳りがさしている。
9月に発売された「iPhone8」もそうだ。アップルの新型スマートフォンの発売日につきものだった行列もめっきり減って、いまでは多くの店で客よりスタッフが多いほどだ。

消費者の反応が鈍い理由としては、ブランドが陳腐化してきたことに加え、新世代のiPhoneには付加的な改良しか見られず、スマートフォン自体に新鮮味がなくなっていることが考えられる。

2つ目の理由は業界全体の傾向で、消費者がスマートフォンを買い替える頻度の低下につながっている。
米金融大手シティグループの推定によれば、スマートフォンの買い替え間隔は、2014年には24か月だったが、2016年には29か月にまで延びた。

iPhone8は、「iPhone8Plus」および「iPhoneX(テン)」と並び、アップルが9月に発表した3種類の新型iPhoneのひとつで、大苦戦を強いられている。
グーグル、華為技術(ファーウェイ)、サムスンなどが出す高級機種との競争が激化しているだけではない。身内からの競争にもさらされているのだ。

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iPhone8はなぜ売れないのか
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00010005-newsweek-int
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1508335191/


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iPhone 8、売れ行き低調 7と比べると約半分に

1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/20(金) 09:07:47.42 _USER9
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2017年9月の発売開始とともに注目を集めた、米アップルの新型スマートフォン「iPhone 8」と「iPhone 8 Plus」の売れ行きがさえない。

調査会社のBCNによると、前機種の「iPhone 7」と比べると、「iPhone8」の販売台数は約半分の51.9%まで下がっており、低調な状況が続いている。
同社は、家電量販店とインターネットショップの実売データを集計した。

11月発売の記念モデル「iPhone X」が影響か

調査は、iPhone 7、iPhone 8ともに発売開始から26日間の売上台数を比較している。

J-CASTニュースが2017年10月18日に取材したところ、iPhone 7と比べて、iPhone 8は約半数まで販売台数を落としているが、
上位機種である7 Plusと8 Plusとの比較では、下落幅の差は1.6ポイントまで狭まり、8 Plusの販売台数は98.4%と、7 Plusとほぼ同数を売り上げた。

8 Plusのスペックは基本的にはiPhone 8と共通しているが、画面サイズの大型化、
高性能なデュアルカメラの導入などで差別化されており、より高性能なモデルを求めるユーザーのニーズに合致したとみられる。

一方、国外での売れ行きも芳しくないようで、アップル関連のニュースを専門に扱う米メディア「9to5mac」は、
発売日直前の9月18日付の記事で、「通常、新型iPhoneの出荷は注文から3〜6週間かかるが、
iPhone 8に関しては1、2週間かそれ以下になっている」と、それまでと比較すると予約数が少ないと報じた。
その原因として、ハイエンド機種の「iPhone X」の予約開始が控えているからだ、と指摘していた。

また、10月16日には値段が落ちたことなどの要因で、iPhone 7の販売台数が増大し、英国と米国ではiPhone 8を上回っていると報じた。

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171019-47386944-jct_kw
2017/10/19 20:43 J-CAST会社ウォッチ

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508458067/


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