SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


携帯関連:iPhone

中国最大の電気街「華強北」ではあらゆるスマホのパーツが売られている。AndroidやiPhoneの自作も可能

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/07/05(木) 16:57:59.44 BE:422186189-PLT(12015)
a002_m

どういうことだってばよ
https://www.youtube.com/watch?v=leFuF-zoVzA

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530777479/


続きを読む

任天堂「スーパーマリオラン」、売上の約8割はiOSからだった

1: ムヒタ ★ 2018/07/03(火) 16:17:58.03 _USER
あsssindex
任天堂の人気ゲームアプリ「スーパーマリオラン」の売上は、全世界で6,000万ドルを超えた模様です。

売上は全世界で約67億円
調査会社Sensor Towerは、任天堂が2016年12月に公開した「スーパーマリオラン」の売上は、累計で6,000万ドル(約66億5,900万円)を超えたと見積もっています。

また同社によると、売上の約77%はAppleのApp Storeによるものです。これはiOS版が2016年12月に公開されたのに対し、Android版は2017年3月と、3カ月ほど遅れて公開されたことも、影響しているかも知れません。

ただし2018年第1四半期(1-3月)に入ってからは、Google Playでの売上が伸び、同四半期のGoogle Playの売上比率は35%となっています(つまりApp Storeからの売上は65%)。

売上の43%はアメリカ、日本は17%
売上を国別に見ると、約43%がアメリカから、約17%が日本からのものとのことです。

なお今年6月の任天堂のモバイルアプリの売上ランキングは、1位「どうぶつの森 ポケットキャンプ」、2位「ファイアーエムブレムヒーローズ」、3位「スーパーマリオラン」だったと、Sensor Towerは報告しています。
2018年7月3日 12時18分
https://iphone-mania.jp/news-217654/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530602278/


続きを読む

中古iPhone、争奪戦に 乱戦格安スマホ

1: ムヒタ ★ 2018/07/01(日) 07:38:26.00 _USER
svvindex
 格安スマートフォン(スマホ)各社が米アップルのスマホ「iPhone」の中古品入手に躍起になっている。iPhoneは日本のスマホ市場の約5割を占めており、顧客の獲得には必須だ。大手キャリアが新品を独占的に販売するなか、格安勢がこぞって頼るのが中古品。iPhoneの有無が競争力に直結するだけに、奪い合いの様相も呈してきた。

 「一体どんなルートで手に入れたのか調べろ!」。今年1月、格安スマホ各社の端末担当者に矢のような指示が飛んだ。発端は「マイネオ」を手がける関西電力系のケイ・オプティコムが「iPhone7」「iPhone7 Plus」の新品を売り出すと発表したことだった。

 新品のiPhoneを扱えるのは、年間1000万台規模でアップルと契約できる大手キャリアに限られる。その中でマイネオが突如として新品を売り出したことは他社にとって驚きだった。

 結局マイネオが手に入れた新品は、中古品を探して流通業者を回っていた時に偶然見つけた在庫だった。競合各社は入手経路を知って安堵したものの、iPhoneはそれだけ喉から手が出るほど欲しい商品というわけだ。

■アップル製、国内の約5割

 マイネオは新品に続き、5月に中古iPhoneの販売に参入した。正規中古品と呼ばれるもので、アップルが認定した工場で電池などを取り換えている。状態は新品と比べて遜色なく、海外では新興国を中心に人気が高い。

 ただ正規中古品は台数が少ないため、安定して調達しにくいというデメリットがある。マイネオも約500台しか確保できず「在庫が入手でき次第、追加販売したい」という状況だ。

 NTTコミュニケーションズも格安スマホ「OCNモバイルONE」でiPhoneの正規中古品を扱っていたが、調達量が安定しないため「ゲオ」など国内の買い取り業者からの仕入れを17年11月に始めた。

 新品に比べた割安感が好評といい、年内に月間の販売台数を現在の3倍の5000台に伸ばす。かつて同じNTTグループのNTTドコモに新品iPhoneの共同調達を頼んで断られた過去もあり、中古で攻勢をかける。

 各社がiPhoneの仕入れに一喜一憂する背景には、やはり日本市場におけるアップルの圧倒的な強さがある。調査会社のMM総研(東京・港)によると、2017年度の国内のスマホの出荷台数のうち49.9%がiPhoneだった。18年1〜3月期の世界市場でiPhoneのシェアである15.6%(独スタティスタ調べ)に比べ飛び抜けて高い。

 iPhoneは08年にソフトバンクが独占的に販売したことで注目され、日本のスマホ市場を切り開いた存在だ。日本ではこれまでiPhoneしか買ったことがない消費者も多く、「スマホ=iPhone」の構図ができている。「iTunes」や「iCloud」を使ったデータ移行など、スムーズに乗り換えられることもiPhoneを使い続けるサイクルに拍車をかける。

 イオンリテールが運営する「イオンモバイル」はレンタル大手のゲオ(名古屋市)と組み、中古iPhoneを陳列した店舗の出店を始めた。現在は7店舗まで広がっており、iPhoneにこだわる一方で、通信代は節約したいという消費者に支持されている。イオンモバイルの中心顧客は40〜60代だが、「iPhoneなら周りに使っている人がいる。スマホ初心者でも使い方を教えてもらえる」という理由で選ぶ顧客も多い。
以下ソース
2018/7/1 6:30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32427780Z20C18A6X11000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530398306/


続きを読む

今秋発売のiPhoneはデュアルSIM、デュアルスタンバイ!?

1: ムヒタ ★ 2018/06/30(土) 12:12:36.44 _USER
rtindex
今年秋の発表・発売が見込まれる3モデルのiPhoneのうち、少なくとも1モデルはデュアルSIMでデュアルスタンバイが可能なモデルになると、中国メディア21st Century Business Heraldが報じています。

Apple SIMを内蔵か
同メディアによれば、次世代iPhoneはApple SIMを1枚内蔵し、通常のSIMトレイにもう1枚SIMカードを挿せるとのことです。

Appleは2014年にiPad向けにApple SIMをアメリカで発売、日本でも2015年に発売しています。これによりユーザーは、iPad上で直接、短期、長期、または共有のモバイルデータ通信プランを簡単に契約できるようになりました。現在世界180以上の国と地域で、主要なプロバイダの携帯データプランを選ぶことができます。

当初Apple SIMはトレイに挿す物理的なカードのみでしたが、最新のiPad Proは最初からApple SIMを本体に内蔵しています。

著名アナリストもデュアルSIMモデルを予想
中国メディアは、今年発売のどのiPhoneがApple SIM内蔵になるのかについては触れていませんが、Apple関連の正確な情報で知られる著名アナリストのミンチー・クオ氏が、6.1インチ液晶搭載モデルと、6.5インチの大型有機EL(OLED)搭載モデルは、デュアルSIMになる可能性がある、とKGI証券在職時代に予想しています。なお、現行のiPhone Xの後継機種となる5.8インチOLEDモデルは、デュアルSIMにはならないとも述べています。
2018年6月30日 07時24分
https://iphone-mania.jp/news-217357/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530328356/


続きを読む

AndroidからiPhoneに乗り換えたユーザー、安くて大画面のモデルを好む

1: ムヒタ ★ 2018/06/28(木) 04:01:43.40 _USER
iPhone購入者の15%〜20%はAndroidからの乗り換えユーザーであり、AndroidからiPhoneに乗り換えるユーザーは「低価格」「大画面」のモデルを選ぶ傾向が強い、との調査結果が発表されました。

iPhone購入者の15%〜20%はAndroidからの乗り換え
調査は、2017年10月から2018年3月までの半年間にAndroidスマホからiPhoneに乗り換えた米国内の消費者2,000人を対象として、Consumer Intelligence Research Partners(CIRP)が実施しています。

CIRPは、iPhoneの販売台数の15%〜20%はAndroidからの乗り換えユーザーが占めている、と推定しています。

低価格モデルを好む元Androidユーザー
Androidスマホからの乗り換えユーザー(青)iPhoneシリーズからの買い替えユーザー(赤)の、モデルごとの購入割合を比較すると興味深い傾向がみられます。
no title


iPhone8/8 Plusが最も人気のモデルとなったのは、Androidからの乗り換えユーザー、iPhoneのリピーターともに共通しています。

しかし、Androidからの乗り換えユーザーでは、低価格の旧モデルであるiPhone7/7 Plusが約25%、iPhone6s/6s Plus が約12%と、iPhoneリピーターと比べて割合が高くなっています。

エントリーモデルに相当するiPhone SEを購入したのは乗り換えユーザーの約12%で、iPhoneリピーターのおよそ2倍にのぼります。

一方で、iPhoneシリーズ史上最も高価なモデルとなったiPhone Xを購入したのは、乗り換えユーザーの10%弱で、iPhoneリピーターの半分以下の少数派です。

CIRPのパートナー兼共同創業者のジョシュ・ロイツ氏はこの傾向について「Androidスマホは多くのモデルが発売されているが、比較的低価格のモデルが多く、新たにiPhoneに買い換える際、最新のフラッグシップモデルの最新機能にこだわる人が少ないからだろう」と指摘しています。

大画面の「Plus」モデルを好む元Androidユーザー
Androidからの乗り換えユーザーのうち、39%が大画面の「Plus」モデルを選んでおり、iPhoneリピーターの29%よりも高くなっています。

この傾向についてCIRPのパートナー兼共同創業者のマイク・レビン氏は「Androidスマホメーカーは、以前から大画面モデルを提供していたので、Androidユーザーは大画面のiPhoneを好むのだろう」と分析しています。
2018年6月28日 00時07分
https://iphone-mania.jp/news-217167/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530126103/


続きを読む

iOSのセキュリティに脆弱性、パスコード総当たりでロック解除可能と研究者指摘

1: ムヒタ ★ 2018/06/24(日) 13:09:35.40 _USER
えttyindex


iPhoneやiPadは、間違ったパスコードが10回以上入力されると端末のデータを全て削除することで、総当たりでパスワードが破られるのを防ぐ機能があります。しかし、セキュリティ研究者が、端末のデータを削除させずに総当たりでパスコードを破る方法を発見しました。

パスコード10回連続誤入力なら全データ消去
iPhoneなどiOS端末は、パスコードの安全性を高めるため、連続して10回間違ったパスコードが入力された場合、端末の全データを消去するように設定可能です。

この機能を使うには、設定アプリの「Touch IDとパスコード」メニューで「データを消去」をオン(緑色)にします。

この設定によって、4桁または6桁の数字を片っ端から入力する「ブルート・フォース(総当たり)」で、パスコードが破られて端末内のデータを盗み見される可能性はかなり低くなります。

データを消去させずにパスコードを総当たり
しかし、セキュリティ研究者でサイバーセキュリティ企業Hacker Houseの共同創業者でもあるマシュー・ヒッキー氏は、端末内のデータを消去させずにパスコードを総当たりで入力してロックを解除する様子を動画で公開しています。

ヒッキー氏はこの攻撃は、間違ったパスコード入力が10回続いた時にデータを消去する動作よりもキーボード入力操作が優先する、というiOSの仕様を突いたものと説明しています。

これは、4桁なら0000から9999までのパスコードを、間にスペースを入れないひとつの語として一気に入力することで、10回目の誤入力に対応したデータ消去処理を動作させずにパスコードの総当たりが続けられてしまう、というものです。

同氏によると、この攻撃は少なくともiOS11.3までのiOS端末で有効とのことです。

問題はAppleに報告済み
ヒッキー氏は、この脆弱性の詳細をすでにAppleに報告しており、Appleは問題解決に向けて取り組んでいる、と発言しています。
動画はソース元で
2018年6月24日 10時35分
https://iphone-mania.jp/news-216785/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1529813375/


続きを読む

2018年秋の一番人気は「iPhone X Plus」か、Appleの発注数から判明

1: ムヒタ ★ 2018/06/20(水) 05:30:53.91 _USER
ttindex
Appleは、今年秋発売の3モデルのiPhoneのうち、6.5インチの大画面モデル「iPhone X Plus」用の有機EL(OLED)ディスプレイパネルを最も多く発注した、と報じられています。

Appleからのディスプレイパネル発注数が判明か
2018年秋に発売されるiPhoneは、5.8インチOLED搭載のiPhone X後継モデル、6.5インチの大画面OLED搭載の「iPhone X Plus」、そして6.1インチ液晶モデルの3機種になると予測されています。

Appleが、OLEDディスプレイパネルを独占供給しているSamsung Displayに、合計7,000万台分のOLEDパネルを発注した、とディスプレイ業界関係者からの情報として韓国メディアThe Bellが報じています。

The Bellによると、Appleによる発注の内容は以下のとおりで、「iPhone X Plus」用パネルが最も多くなっています。


「iPhone X Plus」用の6.46インチのOLEDパネル:4,500万台分
iPhone X後継モデル用の5.8インチOLEDパネル:2,500万台分
6.04インチモデルの液晶パネル:3,000万台分

ただし、これらの数字は初期発注数であり、その後の発注数は販売状況に応じて変更されるのが通例です。
2018年6月20日 00時15分
https://iphone-mania.jp/news-216105/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1529440253/


続きを読む

「iPhone SE 2」は2018年には発売されない?!Forbes報道

1: ムヒタ ★ 2018/06/19(火) 09:04:30.34 _USER
711index
「iPhone SE 2」と噂される、iPhone SEの後継モデルは2018年中に発売されない可能性が出てきました。「iPhone SE 2」用ケースの製造を開始していたメーカーからの情報として、Forbesが報じています。

「iPhone SE 2」用ケースメーカーから新情報
流出したCAD図面をもとに「iPhone SE 2」用のケースや画面保護フィルムの製造と予約販売を開始していたスマートフォンアクセサリーメーカーのOlixarから、2018年には「iPhone SE 2」にあたるモデルは販売されないとの情報を得た、とForbesが報じています。

Forbesによると、2018年に発売されるiPhoneのラインナップは以下の3モデルで、サイズも示されています。

iPhone X後継の5.8インチモデル: 143.6 x 70.9 mm
iPhone X Plusとされる6.5インチモデル: 157.2 x 77.1 mm
廉価版の6.1インチ液晶モデル: 147.12 x 71.52 mm

なお、Olixarは過去に、iPhone XやiPhone7のほか、SamsungのGalaxy S9、Galaxy Note 8、Galaxy Note 7の正確なデザイン情報を正式発表前にリークしてきた実績があります。

「iPhone SE 2」の6月15日発売を匂わせる情報も
「iPhone SE 2」については、4月中旬にiOSデバイスの製品情報がユーラシア経済連合に登録されたことから、5月か6月に発売されるのではないかと見込まれていました。

また、リーク情報で有名なベンジャミン・ジェスキン氏が4月に「すでに量産が開始されており、近々発売される」と発言して注目を集めました。

6月の世界開発者会議(WWDC 18)開幕直前に、フランスの広告代理店から「iPhone SE 2」「6月15日」と記された広告デザイン案が流出しましたが、現在も「iPhone SE 2」は発表されていません。

結局、WWDC 18でも「iPhone SE 2」は発表されなかったことから、9月にiPhone Xの後継モデルが発表されるより前に、プレスリリースで静かに発表されるのではないか、とも予測されていました。
2018年6月19日 07時46分
https://iphone-mania.jp/news-216035/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1529366670/


続きを読む

正直、iPhone以外のゲーム機って将来性あるの?

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [NL] 2018/06/15(金) 14:21:47.96 BE:422186189-PLT(12015)
rってindex

世界最大のゲーム見本市「E3」が今年も始まった。開幕に先駆けてゲームメーカー各社が開催した
大規模なプレスカンファレンスでは、数日にわたって数多くの情報が公開された。

そのなかから、6つの主力メーカーによる驚きの発表と、「残念」だったことを紹介する。

https://wired.jp/2018/06/14/e3-press-conference-roundup/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529040107/


続きを読む

韓国のMVNOが新品の「iPhone3GS」を販売!

1: ムヒタ ★ 2018/06/15(金) 05:30:44.71 _USER
韓国のMVNO、SK Telinkが、2009年に発売されたiPhone3GSを改めて販売することがわかりました。中古品ではなく、新品です。

箱を詰め替えて発売
韓国メディアET Newsによると、SK Telinkは発売から9年が経過したiPhone3GSを、「SK-Seven Mobile Premium」と書かれた箱に詰め替え、6月末頃に「SK Seven Mobile Online Integration Mall」で販売する予定です。

SK Telinkは複数のiPhone3GSを箱に入れたまま倉庫に保管していましたが、開封したところ問題なく動作したため、箱を変えて売り出す決断を下したとのことです。価格は44,000ウォン(約4,500円)です。

使えるのは基本的な機能のみ
iPhone3GSはiOS6までしか対応していないため、テキストメッセージや通話といった基本的な機能しか利用できず、韓国で人気のチャットアプリKakao Talkも使えません。しかし箱はオリジナルではないとはいえ、新品で、充電器とケーブル、イヤホンも揃っているとなれば、買いたいというAppleファンがいるでしょう。

iPhone3GSは、発売から丸8年が経過した2017年6月末時点で「ビンテージ製品とオブソリート製品」のリストに追加され、Appleによるハードウェアサポートが終了しています。
no title

2018年6月15日 03時00分
https://iphone-mania.jp/news-215717/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1529008244/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
blog parts
アクセスランキング アクセスランキング ブログパーツ
  • ライブドアブログ