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携帯関連:iPhone

格安スマホ業界に激震、「iPhone 6s」に人気が集中、ファーウェイ投売でも全然追いつけない勢い

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/12/22(土) 13:04:55.61 BE:422186189-PLT(12015)

 「BCNランキング」日次集計データによると、2018年12月19日、スマートフォンの実売台数ランキングは以下の通りとなった。

1位 iPhone 6s 32GB(Y!mobile)(アップル)

 ワイモバイル版「iPhone 6s」の32GBは、12月17日の実売ランキングで2位に浮上。

トップ10はソース元で
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https://www.bcnretail.com/research/detail/20181221_98236.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1545451495/


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iPhoneが他のスマホよりも優れている理由とは

1: 田杉山脈 ★ 2018/12/14(金) 23:16:19.08 _USER
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今週、「中国メーカーのスマホが危ないのではないか」というニュースが飛び交っている。ただ、そうした話は疑惑に過ぎず、実際に名指しされている中国メーカーで、情報が漏洩しているという事実はない。

もちろん一般ユーザーのなかには「スマホから情報が漏洩しているのではないか」と思っている人がいてもおかしくないだろう。実際のところ、スマホから個人の情報が漏れるということはあり得る話だ。

これに対し、Appleのワールドワイドマーケティング担当シニアバイスプレジデント、フィル・シラー氏は「プライバシーはAppleにとってとても重要です。我々は何年も取り組んできました。これまでもiPhoneはパスコードからTouchID、最近ではFaceIDといった機能を搭載してきました。いずれも強固なセキュリティと簡単に操作性を両立しなくてはユーザーに支持されません。iPhoneの中には写真やメッセージなどの個人情報が保存されており、すべて暗号化されています。家族や友達などの被写体の識別は本体内にあるA12Bionicがマシンラーニングによって実現したのち、iCloudに送られるときは暗号化されます。AppleはユーザーのiPhoneの中身を見ることもできませんし、そもそも興味もありません」と語る。

つまり、iPhoneを選んでおけば、個人の情報はきちんとiPhone内で管理され、Appleでさえ、その中身を見ることはないから安心安全というわけだ。

一方、中国メーカーは、端末代金の安さで、日本市場でシェアを伸ばしてきた。iPhoneが安心安全なのは理解できるが、最新モデルとなるiPhone XS、iPhone XS Maxなどでは10万円超えが当たり前になってしまっている。

一般的なユーザーからは「iPhoneは高い」という声も聞こえてくるが、フィル・シラー氏としては、そのような声について、どのように思っているのだろうか。

「私たちはベストな製品を作り、最先端の技術でユーザーの生活を豊かにしたいと思っています。そして簡単に使える製品をより多くの人に提供していきたいのです。例えばiPhone XRでは最新で最良の技術を、Liquid Retina Displayをといった新しい技術と組み合わせることでお求めやすい価格を実現しました。そうした努力を今後も継続していきたいと思っています。」

確かに高価かもしれないが、iPhone XSであれば有機ELディスプレイや2つのカメラ、顔認証機能など、世界でも最先端の技術が詰まったデバイスだと言える。また、iPhone XRは十分に満足できるスペックながらも、iPhone XSよりも安価な価格を実現している。

さらにiOSであれば、最新バージョンとなる「iOS 12」が5年前のiPhone 5sをサポートしているように、長年、最新のOSが使えるという安心感もある。政府や総務省の意向によって、通信料金と端末代金が分離され、今後は端末の割引がなくなる「完全分離プラン」が導入される流れになるが、iPhoneであれば、長年使えるため、割引がなくても充分に元が取れるのではないだろうか。

対応周波数の違いはあれど、グローバルにおいてiPhoneはほぼ同じ仕様で作られている。しかし、Appleは日本市場をかなり意識しており、2年前のiPhone 7では、FeliCaに対応させてきた。日本のユーザーのなかには、ついにiPhoneがFeliCaに対応してきたことに歓喜した人も多かった。あのとき、AppleはなぜFeliCaに対応してきたのか。

フィル・シラー氏は次のように語る。「iPhoneとApple Watchが財布の代わりになるようにしたいと考えてきました。いつでもどこでも簡単にスムーズに安全に支払えるようにしたかったのです。日本ではFeliCaに対応することが重要だと分かっていましたので、iPhoneとApple WatchでFeliCaに対応し、クレジットカード会社などの決済システムを使えるようにすることで、ユーザーに便利に使ってもらえるようになったと思います」


10年近く前、iPhoneが登場した当初は「直感的で使いやすい」とよく言われたものだ。ここ最近は機能が盛り込まれ、10年前と比べてシンプルではなくなかったが、それでも他のスマホに比べれば圧倒的に使いやすい感がある。なぜ、iPhoneは使いやすいと感じるのだろうか。

フィル・シラー氏は「Appleではチップからハードウェア、ソフトウェア、そしてサービスをすべてひとつの会社で、チーム一丸となって開発しているのが特別だと考えています」と説明する。
https://japanese.engadget.com/2018/12/13/iphone/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1544796979/


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2019年の新型iPhoneはタッチ機能内蔵型の有機EL採用でさらに薄く・軽くなる可能性

1: ムヒタ ★ 2018/12/13(木) 11:29:41.67 _USER
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2019年に発表されるiPhoneには、従来のディスプレイよりも構造がシンプルで薄く・軽いタッチ一体型の新型OLEDが採用される見通しであることが報じられています。

このニュースを報じたのは韓国メディアのET News。「Samsungの専有技術であるタッチ一体型フレキシブルOLED(有機ELディスプレイ)『Y-OCTA』をAppleに供給の見込み」とタイトルがつけられた記事では、韓国国内のサプライヤーの情報としてiPhone向けの新型OLEDの開発が進められていることが述べられています。

OLEDを供給するのはSamsung Displayで、同社が開発したタッチ一体型OLED「Y-OCTA」が供給されると見られています。Y-OCTAは静電容量タッチパネルのなかでもオンセルタイプのタッチ機能内蔵型ディスプレイで、タッチ機能を内蔵することによりディスプレイの軽量化と薄型化を可能にします。Y-OCTA技術によるディスプレイはすでに、SamsungのGalaxy S9/S9+などに採用されています。

ET NEWSがサプライヤーからの情報として伝えたところによると、Appleは既にY-OCTA技術を使ったOLEDの採用を決定しており、開発と製造に向けた準備を進める段階にあるとのこと。また、SamsungはAppleへの供給に向けて部材サプライヤーとの関係を強化したとも伝えられています。

ただし、Y-OCTAを使ったOLEDは供給量に限りがあるため、このディスプレイを搭載するのは2019年モデルの中でもハイエンド機種に限られることになる模様。一方、従来のディスプレイよりも薄くて軽く、さらには部品が少ないことから低コストでもあるY-OCTAのディスプレイは、供給体制さえ整えば下位モデルにも順次採用されていくことになるともみられています。

SamsungはiPhone XおよびiPhone XS/XS MaxにもOLEDを供給していますが、AppleはLGを「第2のサプライヤー」とすべく協力体制を取っています。そんな中、Samsungはタッチ機能一体型のOLEDを自分からAppleに売り込んだと報じられています。
2018年12月13日 10時50分
https://gigazine.net/news/20181213-iphone-2019-y-octa/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1544668181/


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5G対応iPhone、20年まで先送り ライバルは19年前半

1: ムヒタ ★ 2018/12/05(水) 14:58:31.46 _USER
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 米アップルが2019年にサービスが始まる次世代高速通信、第5世代(5G)ネットワークに対応する新型「iPhone(アイフォーン)」の発表を少なくとも2020年まで先送りすることが分かった。

 米ベライゾンと韓国のサムスン電子は3日、19年前半に5Gスマートフォンを市場に投入すると発表。アップルが5G対応機器の投入を遅らせる間に、ライバル企業が顧客獲得で優位に立つ可能性がある。

 関係者によると、アップルは3Gと4Gが導入されたときと同様、5Gもサービス開始から1年程度は時間を空け、その後対応する主力製品を投入する見通しだという。

 アップルはこれまで、新ネットワークに対応して競合他社がいち早く売り出すスマートフォンはサービス範囲などをめぐり問題が発生しがちなため、消費者は新製品にあまり飛び付かないと想定してきた。同社の予想は的中したが、5Gの場合は通信速度が飛躍的に向上することから、様子見という決断はリスクとなる可能性がある。

 アップルが先送りを決断した要因として、米半導体大手クアルコムとの確執が考えられる。両社の争いのため次期アイフォーンに搭載されるモデムチップはインテル製に変更されたが、インテル製の5G対応モデムの開発が19年のアイフォーンに間に合わないとみられている。

 米調査会社ガートナーのアナリスト、マーク・ハング氏は「アップルは今までも新たな通信技術の導入で後れを取っていた。過去には大きな問題はなかったが、5Gはこれまでより簡単に売り出せる。もし同社が20年以降に投入を先送りにするようなら、影響を受けるだろう」と分析している。(ブルームバーグ Ian King、Polina Noskova)
2018.12.5 13:03
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/181205/mcb1812051303013-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543989511/


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格安Androidスマホに激震、iPhone XRが98496円から25920円に大幅値下げ

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2018/11/23(金) 15:19:10.10 BE:422186189-PLT(12015)

日本の携帯大手、iPhone XRの値下げ計画=WSJ

ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)紙によると、日本の大手携帯電話会社は、
早ければ来週にも「iPhone XR」を値下げする計画。
複数の関係者の話として報じた。

iPhone XRの販売を押し上げるため、アップルが日本の携帯電話会社に補助金を支給するという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00000081-reut-bus_all

iPhoneXR 発売日 10/26(金)

↓1ヶ月後

新しい料金(11/26から)
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1542953950/


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iPhoneXsを買うために浴槽一杯に硬貨を入れて来店した客が話題に 店員が全て数える羽目に

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [EU] 2018/11/19(月) 18:46:19.70 ● BE:887141976-PLT(16001)

iPhoneXsを購入するためにとんでもない量の硬貨を準備しモスクワの店にやってきた男性が話題になっている。

男性はiPhoneXsが購入出来る金額分を硬貨で支払うために、その硬貨を浴槽に入れて来店。
ちなみにこのお店はモスクワのショッピングセンター内にある小売店で、アップルストアではない。

その店の従業員がFacebookに写真を掲載したところたちまち話題に。

iPhoneXsの256GBを選び、従業員はコインを数えることになった。従業員らは2時間ほどかけてコインを計算したが、
なんと10万ルーブル(約16万円)に達していたことがわかった。
ちなみにロシアでのiPhoneXsの価格は10万990ルーブル(約17万3000円)と非常に高価。

このiPhoneXsを購入しようとしている男性はユーチューバーで、購入する過程を映像に収めるためにコインを持ってきたようだ。

一部のネットユーザーはiPhoneXsの値段が高くそれを皮肉った男性のパフォーマンスだなと語っている。
実際iPhoneXsが発表されて以来、機能やデザインに比べて価格が高すぎると批判が挙がっていた。

日本では大量の硬貨の使用は拒否できるが、他国では拒否出来るのかは不明。

http://gogotsu.com/archives/45412
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1542620779/


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iPhone、5G採用は2020年か(Fast Company報道)

1: ムヒタ ★ 2018/11/05(月) 14:13:10.11 _USER
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初の5G携帯電話は来年登場しそうだ。Motorolaは次世代通信をMoto Z3のModを通じて提供する計画であり、LGとOnePlusは2019年中に新技術を端末に取り込むことを約束している。iPhoneユーザーは、もう少し待つことになりそうだ。

もちろんこれはAppleにとって(他の誰にとっても)不可欠なテクノロジーなので、問題は時期だけだ。Fast Companyの最新記事(via the Verge)によると時期は1年半ほど先だという。

「Appleの計画に詳しい筋」によると、5G iPhoneは2020年のどこかに登場し、テクノロジーはIntelが提供するという。AppleとIntelは最近ちょっとしたトラブルに見舞われている。5GモデムチップXMM 8060の熱/バッテリー問題のためだ。もちろん、再びQualcommの戸をノックするほど深刻ではない。

現在両社間で起きている問題を踏まえるとQualcommという選択肢は考えにくい。代わりにAppleはIntelの8161チップに期待している。5GはIntelにとって、前回Qualcommに譲った大きな市場を取り戻す絶好の機会だ。
2018年11月05日
https://jp.techcrunch.com/2018/11/05/2018-11-03-the-iphone-is-reportedly-getting-5g-in-2020/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1541394790/


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来年のiPhoneでFaceIDの精度が大幅向上へ!新型iPhone買ったやつwww

1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [SK] 2018/11/03(土) 19:51:00.91 BE:323057825-PLT(12000)
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今年販売された「iPhone XS」にも搭載されている、顔認証機能「Face ID」。
便利に使っている方も多いと思いますが、その動作が完璧でないのも確か。
しかしアナリストの報告によれば、2019年にはFace IDの認識精度が向上するかもしれないんです!

実績あるアナリストことミンチー・クオ氏のレポートによれば、2019年の新型iPhoneではFace ID に利用される投光イルミネーターの出力が向上。
これにより周辺光による干渉がおさえられ、認識精度が向上することが期待できるそうなのです。

iPhoneのFace IDは赤外線を顔に照射してその凹凸を読み取るのですが、「マスクをしていると読み取れない」
「様相が大幅に変わると認識に失敗することがある」などの現象も確認されています。
マスクは難しいかもしれませんが、後者の認証ミスは今後もしかしたら減らせるかもしれませんね。

動作が完璧ではない「Face ID」2019年の新型機で精度が向上か
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15539194/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541242260/


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スマホ時代で「プリクラ」の落日、シール機大手が倒産、残る1社の生き残り戦略

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/04(日) 16:43:11.57 _USER9
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総じて“プリクラ”と呼ばれるプリントシール機。元祖の「プリント倶楽部」が登場したのは1995年7月のこと。ブームを経て、すっかり定着したかに思えたが、ここへ来て業界大手のメイクソフトウェアが倒産。プリクラの最新事情を探る。

 ***

スマホ時代で「プリクラ」の落日、シール機大手が倒産、残る1社の生き残り戦略
コンピューターソフト開発のアトラス社が「プリント倶楽部」を誕生させたのは95年だが、当初からプリクラがヒットしたわけではなかったという。

「ブームのきっかけはSMAPでした。96年、彼らがテレ東でレギュラーを務めていた『愛ラブSMAP!』で、番組プレゼントとしてメンバーのプリクラをプレゼントしたことから、認知度が上がり、各社が参入。
ちょうどコギャルブームと相まって火がついたんです。マイクロミニにルーズソックスのコギャルたちは、友人、知人の数を競い、何百枚ものプリクラを貼りつけたプリクラ帳を持ち歩きました」(業界関係者)


プリクラ業界の栄枯盛衰
一般社団法人日本アミューズメント産業協会の集計によると、プリントシール機による年間の売上高と、全国の設置台数の推移は以下の通りだ。

   年間売上高(単位:百万円)  設置台数(単位:台)

96年    60,351         35,436
97年    101,330         50,228
98年    41,793         46,768
99年    39,543         39,770
00年    51,050         41,814

01年    56,444         35,971
02年    60,537         36,546
03年    58,541         29,400
04年    53,442         27,400
05年    42,229         20,572

06年    34,293         20,031
07年    30,701         19,760
08年    25,405         18,509
09年    23,804         15,530
10年    24,676         15,053

11年    32,491         16,503
12年    26,641         12,711
13年    26,684         13,050
14年    22,745         12,062
15年    22,480         11,549
16年    22,594         11,059

誕生から2年後の97年には、市場規模は早くも1000億円に達している。
しかし、その翌年(98年)には、設置台数が約3500台減っただけにもかかわらず、市場規模は半分以下の417億円にまで落ち込み、さらに99年には400億円も割った。

「2000年代となって競われたのが、写真の綺麗さでした。
日立ソフトウェアエンジニアリングの“美写シリーズ”、ナムコの“花鳥風月”などの機種です。特にナムコは顔認識機能を用いて、デジタル処理によって目をハッキリと写し出すことに成功しました。
また合成技術により、空を飛んでいるように見せるシールも製作できるようにもなりました」(日本アミューズメント産業協会)

ゲームセンターがコスプレ衣装を貸し出し、それで撮影する“コスプリ”なども現れ、02年には市場は600億円を超えるまでに回復する。が、ここまでが隆盛期といっていい。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00551113-shincho-ent
11/4(日) 7:00配信
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541317391/


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「iPhone XR」は“失われたiPhone 9”──iFixitが分解レポート

1: ムヒタ ★ 2018/10/28(日) 09:47:27.84 _USER
 米Appleが9月26日に発売した「iPhone XR」を、米iFixitがさっそく分解し、分解レポートを公開した。
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 21日に分解レポートを発表した「iPhone XS」と異なり、バッテリーの形状は「iPhone 8」や「iPhone X」と同様の長方形だった。
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 iFixitは、「ケースの中の設計はiPhone 8とiPhone Xの両方を思い起こさせる」とし、「iPhone XRは失われたiPhone 9だ」とブログで語った。

 「3D Touch」の代わりに使える「Haptic Touch」のためのチップ「Taptic Engine」も確認できた。AppleはRetina MacBook 2015から振動によるフィードバックでこのエンジンを採用している。

 恒例の修理しやすさ評価は10点満点中6点と、XS/XS Maxと同じだった。背面ガラスが割れた場合は筐体全体を交換する必要があることがマイナス要因としている。

 写真が豊富な分解レポートはiFixitのWebサイトで読める。

2018年10月28日 08時01分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1810/28/news019.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1540687647/


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