SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


携帯関連:iPhone

今秋発売のiPhoneは18W USB-C電源アダプタと対応ケーブルを同梱か

1: ムヒタ ★ 2018/05/03(木) 11:29:30.49 _USER
no title


Appleが今秋発売すると見られるiPhoneシリーズは、いずれも新しい18WのUSB-C電源アダプタと、USB-C-Lightningケーブルを同梱するかも知れません。中国のソーシャルネットワークWeiboに、それを示唆する情報と画像が公開されました。

別途アクセサリを購入しなくても高速充電が可能に
今年発売されるすべてのiPhoneは、18WのUSB-C電源アダプタとUSB-C-Lightningケーブルを同梱し、別途アクセサリを購入しなくても、高速充電が可能になる可能性が浮上しました。ただしこれはサプライチェーンの情報としてWeiboに投稿されたものであり、真偽のほどは不明です。

iPhone8/8 Plus/Xはすでに高速充電に対応していますが、これを可能にするには、Appleが別売りしている29W USB-C電源アダプタかサードパーティーのUSB-C電源アダプタと、同じく別売りのUSB-C-Lightningケーブルを別途購入する必要があります。

iPhone8/8 Plus/Xが同梱しているのは、5WのUSB-A電源アダプタとUSB-A- Lightningケーブルだからです。

AppleはまたiPad Proについても、同梱の12WのUSB-A電源アダプタを18Wにアップデートするという噂があります。

18WのUSB-C電源アダプタを同梱
Appleによれば、29Wまたは61WのUSB-C電源アダプタを使ってiPhone8/8 Plus/Xを高速充電すると、30分で最大50%の充電が可能です。

米メディアMacRumorsによると、USB-C電源アダプタとUSB-C-LightningケーブルでiPhoneまたはiPadを充電した場合、最大約18Wとのことなので、新iPhoneシリーズが同梱するUSB-C電源アダプタが18Wでも、30分で最大50%の高速充電が可能ということになるでしょう。
2018年5月3日 10時51分
https://iphone-mania.jp/news-211004/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1525314570/


続きを読む

iPhone Xの満足度は97%!11項目中7項目の満足度が90%超え

1: ムヒタ ★ 2018/04/23(月) 06:00:17.61 _USER
bbvvindex
iPhone X所有者の満足度は、「とても満足」と「満足」を合わせると97%で、特に「とても満足」が85%と非常に高かった、との調査結果が発表されました。調査対象11項目中、大半の項目が満足度90%以上なのに対し、Siriの満足度だけが20%程度にとどまっています。

iPhone X所有者を対象とした調査
Tech.pinionsが、iPhone X所有者1,746名を対象とした満足度調査の結果を発表しました。回答の多くはアメリカからで、ヨーロッパからの回答もみられました。

調査は、アーリーアダプターと呼ばれる、新製品の購入に積極的なグループを主な対象として実施されています。

調査を実施したTech.pinionsのベン・バジャリン氏は、アーリーアダプターを主な対象としたことについて、このグループは新製品の所有率が高いだけでなく、新製品や新技術への批判的な視点も持っており、後から製品を買うグループについて検討するヒントになることも多いため、と説明しています。

iPhone Xに85%が「とても満足」
iPhone Xについて「とても満足」と「満足」を合計した総合満足度は97%でした。

しかし、バジャリン氏は、満足度調査の結果は「とても満足」と「満足」の合計で見られることが多いが、本当の満足度を知るためには個々の数字に注目することが重要だ、と指摘しています。

iPhone Xの満足度は「とても満足」との回答は、85%にのぼりました。

「とても満足」がここまで高い製品は、数多くのテクノロジー製品について満足度調査を実施してきたバジャリン氏も「これまでに見たことがない」と驚いています。

参考までに、初代Apple Watchが発売された時の満足度は「とても満足」が66%で、「満足」と合計した満足度は97%でした。
以下ソース
2018年4月22日 23時26分
https://iphone-mania.jp/news-210219/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524430817/


続きを読む

やはり期待外れの「iPhoneX」

1: ノチラ ★ 2018/04/21(土) 16:16:19.91 _USER
ええindex
20日のダウ工業株30種平均は前日比201ドル安で取引を終えた。相次ぐ好決算で強気に傾きつつあった投資家心理を冷やしたのがアップル株の失速だ。台湾の半導体大手、台湾積体電路製造(TSMC)の決算を受け、最新スマートフォン「iPhoneX(テン)」の販売が低迷しているとの観測が広がった。

 20日のアップル株は4%安の165ドルで終え、昨年末終値(169ドル)を下回った。前日にも3%下げており、2日…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29685780R20C18A4000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524294979/


続きを読む

「iPhone SE 2」にイヤホンジャックはなし?ケースメーカー情報

1: ムヒタ ★ 2018/04/21(土) 11:58:58.16 _USER
iPhoneケースメーカーに取材したMacお宝鑑定団Blogによれば、iPhone SEには付いていたイヤホンジャックは、「iPhone SE 2」では取り払われるとのことです。

「iPhone SE 2」の発表は来月か
先日、ユーラシア経済連合(EEC)にiPhone SEの後継機「iPhone SE 2」とみられるモデルナンバーが提出され、デバイスのリリースが目前に迫っているといわれる中、新たな情報が出ています。

「iPhone SE 2」のデザインは前モデルiPhone SEを踏襲したものになるとみられており、顔認証Face IDも搭載されず、これまで通り指紋認証Touch IDのままだとされていますが、イヤホンジャックなしになるようです。中国の大手ECサイトですでに卸販売されている「iPhone SE 2」ケースも、イヤホンジャック部分に穴が空いていないようにみえます。
no title


iPhoneケースメーカーがどこから情報を得ているかは定かではありませんが、「iPhone SE 2」デバイス本体のサイズに変化はもたらされないものの、NFC機能が使えるようになり、Apple Payでの交通機関や店舗での支払いができるようになるといわれています。

また、A10システム・オン・チップ(SoC)が搭載されることで、HEIFとHEVCでのメディア記録ができるようになるとされています。

米メディアAppleInsiderによると、EECにモデルナンバーが出た場合、100%製品の発売に至るとのことですが、数字がどのデバイスにあたるのかは定かではありません。

しかしながら、iPhone SEが2016年3月21日に発表されたことを踏まえると、そのちょうど2年後にアップデートがあるのは至極自然な流れであるとみることができ、来月「iPhone SE 2」が発表に至る可能性もあるといわれています。
2018年4月21日 03時14分
https://iphone-mania.jp/news-210122/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524279538/


続きを読む

「iPhone SE 2」は5月か6月に発表か

1: ムヒタ ★ 2018/04/19(木) 05:59:17.84 _USER
rtt
ユーラシア経済連合(EEC)に提出された資料から、iPhone SEの後継機である「iPhone SE 2」が、5月か6月にもリリースされる可能性が浮上しました。過去に、新デバイスのモデルナンバーがEECに登場したその約1ヶ月後に発表に至った経緯から、iPhone SE 2のデビューは非常に近いとみられています。

行政執行機関の資料から判明
2018年秋のiPhoneは、2つのOLEDディスプレイモデルと、1つのLCDモデルの合計3モデルになるといわれて久しいですが、EECに新しいAppleデバイスのモデルナンバーが現地時間の17日追加されたことで、2018年の第4のiPhoneである「iPhone SE 2」の発表が間近に迫っているのではないかと噂されています。

アルメニア、ベラルーシ、カザフスタン、キルギス、ロシアにおいて販売されるデバイスに認証を付与する、行政執行機関EECのウェブサイト上に新たに11のiPhoneのモデルナンバーが加えられましたが、これらの数字は、過去のどのモデルとも一致しないことから、新iPhoneのものであるとみられています。今年秋に発売予定のOLEDディスプレイモデルとLCDモデルを可能性から除外すると、iPhone SEの後継機である「iPhone SE 2」しか思い当たらないと、オンラインメディアBGRは推測しています。

EECのウェブサイトに掲載されたモデルナンバーは以下のとおりとなっています。

A1920、A1921、A1984、A2097、A2098、A2099、A2101、A2103、A2104、A2105、A2106

iPhone SE 2のデザインは、iPhone SEを踏襲したものになるとされていますが、中身は相応のアップデートを受けるといわれています。
2018年4月18日 22時34分
https://iphone-mania.jp/news-209883/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524085157/


続きを読む

iPhone Xだけで2017年第4四半期スマホ全利益の35%を獲得

1: ムヒタ ★ 2018/04/18(水) 10:08:45.04 _USER
iPhone_x_photo_screen_lockup_front_back-e1509546390723
2017年第4四半期(10−12月)における世界スマートフォン市場の利益は、対前年同期比で1%減となったにも関わらず、iPhone Xは単独で利益全体の35%を占め、Appleの利益を対前年同期比で1%増とするのに貢献したことがわかりました。

Appleは全スマホ利益の87%を獲得
調査会社Counterpointによれば、同四半期におけるプレミアムスマートフォン市場の伸びは予想を下回ったにも関わらず、Appleはスマホ市場全体の利益の87%を獲得した模様です。

iPhone Xの販売期間は2017年第4四半期のうち2カ月間のみでしたが、同四半期のスマホ売上全体の21%、利益全体の35%を占めました。

Counterpointは、iPhone Xの売上・利益のシェアは、今後さらに拡大すると見ています。またiPhoneのライフサイクルの延長に伴い、スマホ売上上位10モデルのうち8モデルがiPhoneとなり、ほかのどのベンダーよりも高い利益を上げることにつながっています。

ピークに達した世界スマホ市場
Counterpointは、世界スマホ市場はすでにピークに達し、買い替えまでの期間が長くなっているため、スマホベンダーは利益を上げようと苦戦していると述べています。

Huawei、OPPO、Vivoなどの主要中国ベンダーは、独自技術を開発し、内製部品の比率を上げることで、価格の引き上げを図っています。実際、これら企業のスマホの平均販売価格は対前年同期比で上昇しています。また中国スマホベンダーの累積利益は2017年第4四半期に13億ドル(約1,391億円)を超えました。

iPhone Xの利益は600社合計の5倍以上
2017年第4四半期におけるiPhone Xの利益は、Androidベンダー600社以上の総利益の5倍以上にのぼります。

利益ではAppleとSamsungのフラッグシップモデルが群を抜いています。中国ブランドのなかではHuaweiがトップで、対前年同期比の利益の伸び率は59%となっています。
2018年4月18日 05時51分
https://iphone-mania.jp/news-209815/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524013725/


続きを読む

iPhone8/8 Plus/Xの画面を非正規店で交換すると明るさ調整が不可能に

1: ムヒタ ★ 2018/04/12(木) 12:11:33.67 _USER
fvindex
先日、非正規店で画面交換したiPhone8をiOS11.3にアップデートすると、タッチ操作を受け付けなくなる問題が報告されましたが、iPhone8/8 Plus/Xの画面交換で新たな問題が浮上しています。

画面交換で環境光センサーが動作不能に
米メディアEngadgetによると、iPhone8/8 Plus/Xの画面を非正規店で交換すると、明るさが自動的に調整できなくなるという問題が発生しています。交換する画面が正規の部品であっても、同様の問題が起きるようです。

この問題はアメリカだけでなくオーストラリアなどでも報告されています。また画面交換によるタッチ操作問題が起きているiOS11.3のみならず、iOS11.1、iOS11.2でも確認されています。ただしすべてのiPhoneではなく、iPhone8/8 Plus/Xに限定されているようです。

Engadgetは、画面を交換するとiOSがブートプロセスの段階で環境光センサーを動作不能にしてしまうため、明るさが自動調整できなくなることがわかったと伝えています。

バグではなく「機能」の可能性も
しかしこれはバグではなく、Appleがあえて設定した「機能」ではないかという声が上がっています。Appleが最初にiPhoneのハードウェアとソフトウェアを統合したのは、iPhone 5sでTouch IDを導入した時でした。

この統合により、非正規ショップでTouch IDセンサーを交換すると「エラー53」が出て動作しなくなる問題が発生し、Appleは後にiOSのアップデートで対応しています。つまりエラー53問題もiOSに起因していました。

Engadgetによれば、一部の非正規修理店は、画面交換により明るさの自動調整ができなくなるのはバグではなく、Appleが修理全般を管理しようとしているからではないか、と考えています。

というのも、前述したように、非正規店がiPhoneの正規の画面を使って交換を行なっても、環境光センサーの不具合が起こっているからです。まったく同じiPhoneで、同一の画面への交換を正規店で行うと、不具合は発生しないとEngadgetは報告しています。
2018年4月12日 10時51分
https://iphone-mania.jp/news-209406/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523502693/


続きを読む

2018年秋のiPhoneはトリプルカメラを搭載か

1: ムヒタ ★ 2018/04/10(火) 11:16:53.04 _USER
01
サプライチェーンから得られた情報によると、2018年発売されるiPhoneのうち、少なくとも1モデルはトリプルカメラを搭載したものになるとのことです。トリプルカメラで写真の質が向上し、光学ズームの倍率も増える可能性があるといわれています。

「トリプルカメラ」の時代が始まる?
今年の秋に3つのiPhone新作モデルが発表されるといわれていますが、そのうちのひとつにトリプルカメラが搭載され、6Pレンズのカメラで光学ズーム5倍が可能になる見込みであるとのことです。

また、高感度機能か、レンジファインダー的なものが搭載されるとも噂されており、iPhone XのFace IDのような深度マッピングがリア面で利用できるようになるかもしれません。

トリプルカメラといえば、カメラ専用情報サイトDxOMarkのテストでスマホ部門1位に輝いた、Huaweiの新フラッグシップ機P20 Proが思い浮かびます。4,000万画素のメインカメラを含む、従来のデュアルカメラにモノクロカメラが加えられることで、空間認識能力が高まり、全体の光感度が向上したといわれています。
2018年4月10日 08時32分
https://iphone-mania.jp/news-209194/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523326613/


続きを読む

赤いiPhone8とiPhone8 Plus、きょう発表か

1: ムヒタ ★ 2018/04/09(月) 05:29:10.54 _USER
zxxzxindex
チャリティー団体(RED)のHIV/AIDS支援プログラム、(PRODUCT)REDのiPhone8とiPhone8 Plusが9日発表されるとの報道です。Virgin Mobile従業員に渡された内部メモから明らかになった模様です。

内部資料の流出で明らかに
米メディアMacRumorsが入手した情報によると、(PRODUCT)REDの赤いiPhone8とiPhone8 Plusは9日発表される予定であるとのことです。

Virgin Mobileのメモには、赤いiPhone8、iPhone8 Plusが月曜日に在庫管理システムに追加されると記載されており、Appleによるプレススリリースも行なわれるとみられています。(PRODUCT)REDのiPhone Xについては触れられていないため、同時に発表されない可能性があります。

メモ書きによれば、9日に予約注文が開始されるとのことですが、すぐに入手できるのか、出荷は若干後になってからになるのか、詳細は今のところ不明です。

なお、(PRODUCT)REDの赤いiPhone7とiPhone7 Plusは2017年3月に披露されました。
2018年4月9日 05時06分
https://iphone-mania.jp/news-209065/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523219350/


続きを読む

ガラパゴスの象徴「FeliCa」、iPhone標準搭載で世界進出に芽

1: ガーディス ★ 2018/04/08(日) 10:56:03.66 _USER9
 キャッシュレス化に向けた取り組みが国内で活発になっている。QRコードなどさまざまな決済方式の普及が見込まれると同時に、この動きは国内で主流の電子マネー技術「FeliCa」(フェリカ)の地位を脅かす懸念もある。ただ訪日客は年々増加しており、これまでフェリカを使ったことのない外国人が経験する機会も増えた。高い利便性を持ちながら“ガラパゴス”の象徴の一つとされてきたフェリカ。存在感を示せるか。

 ICカードなどに搭載されているフェリカは、ソニーが開発した非接触式ICカード技術。1996年に出荷を始めた。処理スピードの速さや高セキュリティー、複数のアプリケーション(応用ソフト)を組み合わせられる点などが利点だ。

 楽天系の「楽天Edy」(エディ)、イオンの「WAON」(ワオン)、セブン&アイ・ホールディングスの「nanaco」(ナナコ)といった流通系ICカードのほか、JR東日本の「Suica」(スイカ)といった交通系ICカード、携帯電話をかざして決済する「おサイフケータイ」などに採用されている。ICチップの出荷数は、17年9月末で累計約11億2700万個を達成した。

 ただし、利用されているのはほとんどが国内にとどまり、海外向けの出荷比率は2割程度に過ぎない。

 実はグローバルの非接触式決済市場では、マスターやビザが採用する「NFCタイプA/B」が主流。フェリカは国際標準規格を取得できなかったことに加え、技術力の高さゆえの過剰性能、読み取り端末の設置コストなどが普及の障壁となった。そのため長年ガラパゴス化の象徴とされてきたが、ここへ来て海外普及のチャンスが芽生え始めた。

 転機は17年に米アップルが発売したスマートフォン「iPhone8」(アイフォーン・エイト)、「同X」(テン)に、フェリカが搭載されたことだ。iPhoneへの採用は16年から始まっているが、日本モデルにとどまっていた。

 しかしiPhone8からは世界標準モデルに搭載され、主要な電子マネーに対応。訪日外国人も手持ちのiPhoneで決済できる。JR東日本によれば、16年のiPhoneへのフェリカ採用から約1年間で「モバイルスイカの会員数が約99万人増え、約20%増となった」という。

 フェリカを手がけるソニーは、これを機に海外展開を積極化している。外国人の訪日時にフェリカ利用のメリットを感じてもらい、海外での採用拡大につなげたい考えだ。海外で流通するICカードやモバイル端末などへの採用を働きかけるほか、旅行会社などと連携し、訪日客がスムーズにフェリカを使えるような仕組みの構築も視野に入れる。

 ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズフェリカ事業部の小林豊明副事業部長は、「(iPhone8、Xへの採用で)海外アプローチのベースラインができた。大きな変化点だ」と胸を張る。

 この動きは政府が進める鉄道インフラ輸出とも連動する。ベトナムでは採用に向けた協議を継続中で、インドやミャンマーを含めアジア諸国への提案を強化する。JR東日本も「IC乗車券や電子マネーのノウハウのうち、何が海外で活用できるかを見極めて可能性を検討する」(広報)方針だ。海外展開の拡大に向けて、布石は打たれた。

全文はこちら
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00010005-newswitch-ind
no title
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523152563/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
blog parts
アクセスランキング アクセスランキング ブログパーツ
  • ライブドアブログ