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携帯関連:Android

Android端末の約半数、2016年中に更新されず

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/24(金) 18:20:59.37 _USER
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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1703/24/news059.html

米Googleは3月22日に発表した2016年のAndroidセキュリティに関する年次報告書の中で、
2016年末の時点で使われていた端末のうち、同年中にプラットフォームセキュリティアップデートを受け取っていなかった端末が約半数に上ることを明らかにした。

 Googleは2015年8月から、Androidの脆弱性を修正するセキュリティアップデートを月例で公開するようになり、
PixelとNexus向けにはOTA(無線経由)でアップデートを配信している。しかし、それ以外の端末についてはメ
ーカーやキャリアなどのパートナー任せになっているのが現状だ。

 この状況についてGoogleは、「まだ大幅な改善の余地がある」と認め、メーカーがセキュリティパッチを配信しやすくなり、
ユーザーがそのパッチを適用しやすくなるよう努めると説明した。

 マルウェア対策では、ユーザーの端末に「潜在的有害アプリ」(PHA)がインストールされていないかどうか
定期的にチェックするツール「Verify Apps」を使って、2016年の1年間で7億5000万回のチェックを行い、
Android使用上位50カ国でPHAのインストール率を削減できたと報告している。

 公式アプリストアのGoogle Playからしかアプリをダウンロードしていない端末の場合、PHAの感染率は0.05%にとどまり、2015年の0.15%から減少した。

 一方、Google Play以外からもアプリをインストールしている端末の場合、2016年末の時点で
PHA感染率は0.71%と、2015年初めの0.5%より上昇した。「2017年は、たとえどこからアプリを入手しても、
PHAに感染する端末の数を減らすことができると思う」とGoogleは予想している。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490347259/


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Androidの利用台数、ついにWindowsを抜く

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/13(月) 21:17:35.95 _USER
index
https://news.yahoo.co.jp/byline/kokuboshigenobu/20170313-00068639/


インターネットに接続して利用されている全世界の機器のうち、米グーグルのOS「Android」を搭載する機器の数
が増え続けており、まもなくWindows搭載機器の数を追い抜く見通しとなっている。

こうした調査結果を、ウェブのデータ通信解析を行っているアイルランドのスタットカウンター(StatCounter)が公表した。

Windowsを上回るのは時間の問題
世界でインターネットにアクセスしている機器の中で、OSにAndroidを搭載する機器が占める比率は、今年2月時点で37.4%となり、
Windowsの比率である38.6%に僅差にまで迫ったという。

これは、パソコン(デスクトップ、ノート)やモバイル機器(スマートフォンなど)、タブレット端末のデータ通信量調査で
分かったもので、スタットカウンターは2012年からの各OSの推移をまとめている。
それによると、Windows機のネットアクセス比率は、5年前の2012年1月時点で82%と、高い水準だった。
一方、この時点におけるAndroid搭載機の比率はわずか2.2%だった。
ところが、Windowsはその後一貫して右肩下がりで推移。これに対し、Androidは右肩上がりで伸び続け、両者の差は1.2ポイントにまで縮まった。
スタットカウンターの分析によると、こうした変化は、スマートフォンの普及や、従来型パソコンの販売低迷、世界市場におけるアジア
地域の影響力の大きさによってもたらされたという。
パソコンに限定して見ると、Windowsからのインターネットアクセスは84.1%と依然高い水準。しかし、今後も上述した傾向が続くことが予測されるため、
AndroidがWindowsを上回るのは時間の問題と見られている。
これについて、スタットカウンターのエーダン・カラン最高経営責任者(CEO)は、「AndroidがWindowsに匹敵するまでに伸びるとは、
5年前には考えられなかった。Windowsはパソコン市場の戦いで勝利したが、戦場はすでに別の所に移った」と指摘している。

アジアではAndroidが50%超
2017年2月時点のアクセス比率を地域別に見ると、北米ではWindowsが40.7%でトップとなり、このあと米アップルのiOSが24.9%で、Androidが20.3%で続いた。
欧州でも同様にWindowsが51.8%でトップとなり、Android(23.5%)の2倍以上で推移した。
一方でアジアは、Androidが51.8%と、Windowsの29.8%を大きく上回っている。
人々が普段、主に使う機器はパソコンからスマートフォンに移行しており、Android搭載機器がよく売れるアジア市場ではその傾向が顕著。
そして、最大のスマートフォン市場である中国が、世界に大きな影響を及ぼしている、ということのようだ。

「アップルに同情は要らない」
なお、この話題について報じている米シーネットの記事は、「アップルはスマートフォンとパソコンの市場で依然シェアが小さいが、
同社はスマートフォン業界全体が稼ぐ利益のほぼすべてを得ており、同情する必要はないだろう」と伝えている。
これは、昨年11月に米国の市場調査会社、ストラテジー・アナリティクスが公表したリポートのことを言っている。
ストラテジー・アナリティクスによると、iPhoneの昨年9月末までの3カ月における営業利益は約85億ドルだった。
これに対し、スマートフォン業界全体の同期間の営業利益は約94億ドル。
つまり、アップルがiPhoneを販売したことで得た営業利益は、同じ期間の業界全体の営業利益の約91%を占めた。
アップルに次いで営業利益が多かったのは、ファーウェイ(華為技術)、ビーボ(維沃移動通信、vivo Mobile Communication)、
オウポ(広東欧珀移動通信、OPPO Mobile Telecommunications)の順で、これらはいずれも中国のスマートフォンメーカー。

しかし、3社の昨年7〜9月における営業利益はいずれも約2億ドル。利益シェアはそれぞれ2.4%、2.2%、2.2%にとどまっている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489407455/


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iPhoneユーザーは、Androidユーザーとはデートしない?

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/05(日) 13:04:42.35 _USER
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http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/02/iphoneandroid.php

恋人を選ぶ際、何を基準にするかは人によって異なる。しかしどんなスマートフォンを持っているかが、
恋人選びに大きなウェイトを占めているかもしれない、という意外な結果が、このほど米国で行われた調査で明らかになった。

恋人にするなら、iPhoneとAndroidどちらのユーザー?
今年7回目になる調査「Singles in America」(アメリカのシングルたち)を行なったのは、大手デート・サイトの
マッチ・ドットコム(Match.com)で、この類の意識調査では米国最大規模となる。米国に住む18?70歳の恋人が
いない男女5500人を対象に、デートに関して質問した。
調査結果によると、iPhoneを持っている人は、そうでない人と比べAndroidを持っている人を否定的に判断する
確率が21倍にもなり、逆にAndroidを持っている人がiPhoneを持っている人を否定的に判断する確率は15倍であることが分かった。

スマホは持ち主を語る
金融やビジネス情報を発信するサイトMarket Watchはこの結果について、「恋人となる可能性のある人との
相性を判断する際に、相手の住んでいる場所や乗っている車、職業などを考慮するものだ。携帯電話がその判断材料の1つで
あっても何も不思議はない」という、ボストンの心理療法士、アビー・ロッドマン氏の見解を紹介した。
テクノロジー情報サイトのAndroid Headlinesも、「スマートフォンのOSの違いは健全なライバル意識の根源にこそなるものの、
通常は、それが相手への気持ちが冷める理由にはならない」とはしたものの、iPhoneユーザーとAndroidユーザー
の所得の違いを指摘し、こうしたことが相手に対し否定的に反応する要素となる可能性があると分析している。
なお、ピュー研究所が2013年に米国で実施した調査では、Android保有者の割合はどの教育・収入レベルでもほぼ均一だったが、
iPhone保有者は高学歴・高所得のグループに際立って多いという結果が出ている。

デート中に冷めるスマホの扱い
Match.comの調査では他に、液晶画面が割れたスマホを持っている男性に対して、
86%の女性が否定的な判断を下す傾向にあることが分かった。一方で世代別では、X世代(1965年?1977年生まれの人たち)
やベビーブーマー世代(1946年?1964年生まれの人たち)に比べ、ミレニアル世代(1980年代?2000年代生まれの人たち)
の方が液晶割れには寛容なことが分かった。日本でもたまに液晶が割れたままの人を見かけるが、
デート相手がミレニアル世代でない場合、好印象を与えるには直しておいた方がよさそうだ。

スマホでの「冷める」行動として、デート中に電話に応答すること、と答えた人は75%に達した。
また、デート中に相手がメールを打つのが嫌だという人は66%に上った。
58%の人は、デート中にテーブルの上に液晶画面を上にして置かれるのは嫌だと回答し、オフにしてスマホ自体をしまって欲しい、
という人は45%いた。仕事に追われる現代人には、少し難しい注文かもしれない。

積極的な女性は好き?
ところで日本では女性から愛の告白ができるのは年に1度のバレンタインデーとされているが、米国では年に1度と言わず、
積極的な女性が歓迎されるようだ。「ファーストキスは女性から」に賛成した男性は95%に上り、
「最初のセックスを女性から誘う」に賛成した男性は93%に上った。また、女性に電話番号を聞かれると嬉しい、
と答えた男性は95%で、初デートの後に女性から電話をするのに好意的な男性は94%だった。
一方で、自分から積極的に行動するという女性は少数派で、ファーストキスは29%、初めてのセックスは23%だった。
さらに、自分から男性に電話番号を聞くという女性はわずか13%に留まった。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488686682/


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Xperiaスマートフォンの2016年出荷台数、わずか1年で「半減」の衝撃

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/04(土) 11:36:43.57 _USER
http://sumahoinfo.com/2016-xperia-slae-ship-lowest-since-2010-xperia-xz-xperia-x-performance-x-compact-ninki-uriage

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それでも昨年だけでXperia X、Xperia XA、Xperia X Performance、Xperia XA Ultra、Xperia XZ、Xperia X Compactなど2940万台 1510万台

ソニーのXperiaシリーズスマートフォンの2016第4四半期の出荷台数が判明したようです。

Xperiaスマホの2016年Q4の出荷台数は510万台。

昨年の760万台からは30%ダウン。同時期で見ると、2011年以来の低水準となっています。

昨年の第4四半期と言えば、Xperia XZおよびXperia X Compactがリリースされた直後。

特にXperia XZは久々にそこそこの評価で海外での人気も高かったという印象ですが、それでも以前の売れ行きを取り戻すほどの勢いはなかったようですね。

ちなみに、このグラフから年ごとの出荷台数を計算すると2016年を通してのXperiaスマホの出荷台数は1510万台。

一方、2015年は2940万台なので、Xperiaの出荷台数は過去一年で半減したということになります。
また、この2016年の出荷台数は2010年以来の低い数値。

2010年といえば、「Xperia X10」の世代(←これ、知らない人のほうが多いのでは?)
ソニーモバイルは昨年くらいから機種数を絞ってハイエンドモデルに注力。販売台数ではなく、
利益率の上昇に方向転換したと言われており、これはソニーにとっては想定済みのことなのかも知れません。
それでも同社は去年一年だけでもXperia X、Xperia XA、Xperia X Performance、Xperia XA Ultra、Xperia XZ、Xperia X Compactの6モデルを展開しています。
そう考えると、やはりこの出荷台数の落ち込みは尋常ではないような気がします。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486175803/


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Android買う←(決定事項) どれ買えばいいか分からない←(今ココ)

1: ハイキック(神奈川県)@\(^o^)/ [GB] 2017/01/20(金) 18:04:19.55 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000050-zdn_m-sci

ソフトバンクの「Xperia X Performance」「Xperia XZ」がAndroid 7.0に
ソフトバンクは1月20日、ソニーモバイルコミュニケーションズ製Androidスマートフォン「Xperia X Performance」「Xperia XZ」のOSバージョンアップを開始した。

バージョンアップ後のOSはAndroid 7.0で、ビルド番号は両機種ともに「39.2.D.0.204」となる。


●バージョンアップの概要

 両機種にOSバージョンアップを適用すると、2つのアプリを同時に画面表示する「マルチウィンドウ」機能、通知エリアからのインライン返信機能、画面表示の拡大・縮小機能など、Android 7.0で新規に追加された機能を使えるようになる。

また、Android 6.0から追加された省電力機能「電池の最適化(Dozeモード)」が移動中かつ非充電時にも一部適用されるようになった。

その他、主要な機能改善や仕様変更は以下の通り。

・通知パネルとクイック設定のユーザーインタフェース(UI)の変更
・端末設定の「データ使用」のUI変更と「データセーバー」機能の追加
・ホームアプリの設定方法の変更(「アプリの設定」から設定するようになる)
・端末設定の「言語と入力」における言語選択方法の変更(言語と地域をそれぞれ選択する形式に)
・端末ロック中でもクイック設定からのユーザー追加が可能に(要設定)
・「ダイヤル」「連絡先」アプリの刷新
・アプリ履歴画面での「全アプリ終了」が「全て削除」に(表示位置も画面右下から右上に)
・端末設定の「STAMINAモード」のUI変更
・スマートクリーナーの機能改善(ストレージの詳細表示に直接ジャンプ可能に)
・「Movie Creator」アプリの機能改善
・ソフトバンク純正アプリの仕様変更・機能改善
・絵文字の置き換え(Android標準の絵文字に変更)
・カメラ機能の拡充(X Performanceのみ)
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484903059/


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Androidの不都合な事実

1: サソリ固め(北海道)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/01/17(火) 15:23:10.49 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484634190/


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物理QWERTYキーボード搭載の「BlackBerry」がAndroidスマホとして新登場

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/07(土) 21:39:03.58 _USER
http://gigazine.net/news/20170107-blackberry-android/
no title


のビジネスマンに重宝されたQWERTYキーボード搭載のスマートフォン「BlackBerry」が、
Androidを搭載し、指紋認証機能や物理QWERTYキーボードを搭載して新登場しています。

2016年9月にBlackBerryがスマートフォンの自社開発から撤退を発表。その後、同年12月に
中国のITメーカー・TCLとBlackBerryが端末の製造や販売を行うためのライセンス契約を結びました。
そして、2017年1月5日からスタートした世界最大級の家電見本市・CES 2016の中で、TCLがコードネーム「Mercury」の名前で開発してきた
BlackBerryブランドの物理キーボード搭載Androidスマートフォンを発表しています。

TCLノースアメリカのスティーブ・シッソトリー社長が、自身のTwitterアカウント上で新型BlackBerryスマートフォンの公式ムービーを公開しています。
新型BlackBerryスマートフォンは物理キーボードを搭載しており、スペースキー部分には指紋認証センサーが内蔵されています。
筐体は金属とゴム素材を使用しており、背面はゴム素材なので手にしっくりなじみそう。

なお、TCLは正式な端末のモデル名・ディスプレイサイズ・解像度・カメラ・プロセッサ・メモリ・
バッテリー・価格・リリース時期などは一切明かしていません。TCLによると、2017年2月開催のMobile World Congressの中で詳細を発表するとのこと。

新型BlackBerryスマートフォンは独自のセキュリティ機能を搭載しており、AppleのiOSやSamsungの
KNOXといったセキュリティ機能に特化したスマートフォンと競合する端末になることを目指しているようです。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483792743/


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Androidスマホの画面は公衆便所の5倍汚いことが判明 ドコモが緊急発表

1: 閃光妖術(北海道)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/12/20(火) 15:51:31.07 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
no title

ばーん

NTTドコモは、スマートフォンの画面を拭くための「スマホ専用トイレットペーパー」 を
成田空港のトイレに設置している。「訪日外国人に対し日本のおもてなしの心を表現する取り組み」だそう。

一説によると、スマートフォンの画面は素手で長時間さわり続けるため、皮脂や手垢が多く
付着しており、それらを養分に繁殖している雑菌の量は抗菌処理を施した最近のトイレ便座の
5倍になるという。

いったい最近のトイレの抗菌処理がすごいのか、スマートフォンが汚いのか。

ともかくドコモは今回この点に注目し、かねてから「おもてなしの心」を感じると訪日外国人からも
評価の高い日本のトイレについて、ホスピタリティをさらに高める取り組みを始めた。

すなわち、日本の玄関口である成田空港到着ロビートイレ計86か所にスマートフォン専用トイレット
ペーパーを取り付けたのだ。

(後略)
https://internetcom.jp/201946/smartphone-toilet-paper
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1482216691/


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「Android Pay」日本で開始 まず楽天Edyに対応

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/13(火) 13:35:26.76 _USER
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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1612/13/news069.html

 Google Japanは12月13日、Android端末向け決済サービス「Android Pay」の
日本国内での提供を始めた。まず楽天Edyと連携。NFC対応端末に専用アプリをインストールし、
楽天Edyを登録すれば、ローソンなどEdy対応店舗で、端末をかざすだけで決済できる。
ほかの電子マネーやクレジットカードへの対応は来年の予定。

 開始当初は「楽天Edy」と「楽天ポイントカード」を連携できる。既存のモバイル楽天Edyアカウントを
Android Payに連携することも可能だ。
 ファミリーマートやローソン、ミニストップ、マクドナルド、ビックカメラ、マツモトキヨシなど全国
47万以上のEdy対応店舗でAndroid Payによる支払いに対応した。
 残高や利用履歴の確認も、端末上で可能。チャージは、アプリやクレジットカード、楽天Edy対応店舗で行える。
 来年にはフェリカネットワークスとの連携し、対応する電子マネーの種類を拡大する予定。
三菱東京UFJ銀行やVisa、Mastercardなどと協力し、お気に入りのアプリの決済
をAndroid Payで行えるようにするなど、サービスを拡充する計画だ。

 Android Payは2015年に米国からスタートしたサービスで、日本が9カ国目。米国では当初から、
4大クレジットカード(MasterCard、Visa、American Express、Discover)で決済できた。
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481603726/


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iPhoneユーザーはAndroidユーザーよりも不正直で謙虚さがないことが研究で判明

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/25(金) 09:15:52.42 _USER
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http://gigazine.net/news/20161124-iphone-owners-dishonest/

AndroidユーザーとiPhoneユーザーの違いについて調査した研究によって、
「iPhoneユーザーには若年層と女性が多く、スマートフォンを『ステイタスを示すもの』と考えている」ということが判明しました。
また、iPhoneユーザーが「不正直」であるなどの性格の違いも明らかになっています。

この研究では、イギリスのリンカーン大学とランカスター大学が協力し2つのテストを実施。まず1つめのテストでは、
240人の被験者を対象に、「iPhone」「Android」というようなスマートフォンブランドと、それらを使っている人の性格を関連づけるアンケートが行われました。
続いて2つ目のテストでは、530人のAndroidユーザー&iPhoneユーザーを対象に、実際に上記のテストで回答されたステレオタイプについての性格診断が行われました。

1つ目のテストの結果、AndroidユーザーはiPhoneユーザーよりも「正直」「謙虚」「愛想がよい」「オープンな性格」
という特性のレベルが高いことが判明。ただし、同時にiPhoneユーザーよりも「外向的」レベルが低いこともわかっています。
また、2つ目のテストでも、「かなりの数のAndroidユーザーはiPhoneユーザーよりも正直で謙虚である」という結果が出たとのこと。
調査ではiPhoneを持っている女性の数がAndroid端末を持っている女性の数の2倍に上り、
年齢層もiPhoneユーザーはAndroidユーザーに比べて低かったそうです。
また、「他の人と同じであることを避ける」という特性について調べたところ、
AndroidユーザーはiPhoneユーザーよりもこの傾向が強いことが判明。
さらに、研究者らは「iPhoneユーザーは『iPhoneを持つことがステイタス』と考えている」という結論も出しています。

ニュースサイトの「CNET」の取材に対して、研究チームは「大きな性格の違いは
iPhoneユーザーは正直さ・謙虚さについて低いレベルを示したことと、情緒レベルがAndroidユーザーよりも高かったことです」と語っています。

今回の研究の目的は人々が持っているスマートフォンについての統計モデルを作成すること。
研究を行ったHeather Shaw氏は「この研究は『異なるスマートフォンを使う人々における性格の違い』について新しい見方を示しています」
「もし私たちが研究を深く掘り下げ、人々がダウンロードしているアプリとその人の特性を関連づけたら、
『スマートフォンはミニ・デジタル版のユーザーそのもの』ということが明らかになるでしょう。それゆえに私たちの多くは人に
自分のスマートフォンを貸すことを嫌うのです。スマートフォンは持ち主のことを語りすぎてしまうのです」と語りました。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1480032952/


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