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携帯関連:Android

Xperiaスマートフォンの2016年出荷台数、わずか1年で「半減」の衝撃

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/04(土) 11:36:43.57 _USER
http://sumahoinfo.com/2016-xperia-slae-ship-lowest-since-2010-xperia-xz-xperia-x-performance-x-compact-ninki-uriage

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それでも昨年だけでXperia X、Xperia XA、Xperia X Performance、Xperia XA Ultra、Xperia XZ、Xperia X Compactなど2940万台 1510万台

ソニーのXperiaシリーズスマートフォンの2016第4四半期の出荷台数が判明したようです。

Xperiaスマホの2016年Q4の出荷台数は510万台。

昨年の760万台からは30%ダウン。同時期で見ると、2011年以来の低水準となっています。

昨年の第4四半期と言えば、Xperia XZおよびXperia X Compactがリリースされた直後。

特にXperia XZは久々にそこそこの評価で海外での人気も高かったという印象ですが、それでも以前の売れ行きを取り戻すほどの勢いはなかったようですね。

ちなみに、このグラフから年ごとの出荷台数を計算すると2016年を通してのXperiaスマホの出荷台数は1510万台。

一方、2015年は2940万台なので、Xperiaの出荷台数は過去一年で半減したということになります。
また、この2016年の出荷台数は2010年以来の低い数値。

2010年といえば、「Xperia X10」の世代(←これ、知らない人のほうが多いのでは?)
ソニーモバイルは昨年くらいから機種数を絞ってハイエンドモデルに注力。販売台数ではなく、
利益率の上昇に方向転換したと言われており、これはソニーにとっては想定済みのことなのかも知れません。
それでも同社は去年一年だけでもXperia X、Xperia XA、Xperia X Performance、Xperia XA Ultra、Xperia XZ、Xperia X Compactの6モデルを展開しています。
そう考えると、やはりこの出荷台数の落ち込みは尋常ではないような気がします。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486175803/


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Android買う←(決定事項) どれ買えばいいか分からない←(今ココ)

1: ハイキック(神奈川県)@\(^o^)/ [GB] 2017/01/20(金) 18:04:19.55 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000050-zdn_m-sci

ソフトバンクの「Xperia X Performance」「Xperia XZ」がAndroid 7.0に
ソフトバンクは1月20日、ソニーモバイルコミュニケーションズ製Androidスマートフォン「Xperia X Performance」「Xperia XZ」のOSバージョンアップを開始した。

バージョンアップ後のOSはAndroid 7.0で、ビルド番号は両機種ともに「39.2.D.0.204」となる。


●バージョンアップの概要

 両機種にOSバージョンアップを適用すると、2つのアプリを同時に画面表示する「マルチウィンドウ」機能、通知エリアからのインライン返信機能、画面表示の拡大・縮小機能など、Android 7.0で新規に追加された機能を使えるようになる。

また、Android 6.0から追加された省電力機能「電池の最適化(Dozeモード)」が移動中かつ非充電時にも一部適用されるようになった。

その他、主要な機能改善や仕様変更は以下の通り。

・通知パネルとクイック設定のユーザーインタフェース(UI)の変更
・端末設定の「データ使用」のUI変更と「データセーバー」機能の追加
・ホームアプリの設定方法の変更(「アプリの設定」から設定するようになる)
・端末設定の「言語と入力」における言語選択方法の変更(言語と地域をそれぞれ選択する形式に)
・端末ロック中でもクイック設定からのユーザー追加が可能に(要設定)
・「ダイヤル」「連絡先」アプリの刷新
・アプリ履歴画面での「全アプリ終了」が「全て削除」に(表示位置も画面右下から右上に)
・端末設定の「STAMINAモード」のUI変更
・スマートクリーナーの機能改善(ストレージの詳細表示に直接ジャンプ可能に)
・「Movie Creator」アプリの機能改善
・ソフトバンク純正アプリの仕様変更・機能改善
・絵文字の置き換え(Android標準の絵文字に変更)
・カメラ機能の拡充(X Performanceのみ)
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484903059/


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Androidの不都合な事実

1: サソリ固め(北海道)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/01/17(火) 15:23:10.49 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484634190/


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物理QWERTYキーボード搭載の「BlackBerry」がAndroidスマホとして新登場

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/07(土) 21:39:03.58 _USER
http://gigazine.net/news/20170107-blackberry-android/
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のビジネスマンに重宝されたQWERTYキーボード搭載のスマートフォン「BlackBerry」が、
Androidを搭載し、指紋認証機能や物理QWERTYキーボードを搭載して新登場しています。

2016年9月にBlackBerryがスマートフォンの自社開発から撤退を発表。その後、同年12月に
中国のITメーカー・TCLとBlackBerryが端末の製造や販売を行うためのライセンス契約を結びました。
そして、2017年1月5日からスタートした世界最大級の家電見本市・CES 2016の中で、TCLがコードネーム「Mercury」の名前で開発してきた
BlackBerryブランドの物理キーボード搭載Androidスマートフォンを発表しています。

TCLノースアメリカのスティーブ・シッソトリー社長が、自身のTwitterアカウント上で新型BlackBerryスマートフォンの公式ムービーを公開しています。
新型BlackBerryスマートフォンは物理キーボードを搭載しており、スペースキー部分には指紋認証センサーが内蔵されています。
筐体は金属とゴム素材を使用しており、背面はゴム素材なので手にしっくりなじみそう。

なお、TCLは正式な端末のモデル名・ディスプレイサイズ・解像度・カメラ・プロセッサ・メモリ・
バッテリー・価格・リリース時期などは一切明かしていません。TCLによると、2017年2月開催のMobile World Congressの中で詳細を発表するとのこと。

新型BlackBerryスマートフォンは独自のセキュリティ機能を搭載しており、AppleのiOSやSamsungの
KNOXといったセキュリティ機能に特化したスマートフォンと競合する端末になることを目指しているようです。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483792743/


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Androidスマホの画面は公衆便所の5倍汚いことが判明 ドコモが緊急発表

1: 閃光妖術(北海道)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/12/20(火) 15:51:31.07 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
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ばーん

NTTドコモは、スマートフォンの画面を拭くための「スマホ専用トイレットペーパー」 を
成田空港のトイレに設置している。「訪日外国人に対し日本のおもてなしの心を表現する取り組み」だそう。

一説によると、スマートフォンの画面は素手で長時間さわり続けるため、皮脂や手垢が多く
付着しており、それらを養分に繁殖している雑菌の量は抗菌処理を施した最近のトイレ便座の
5倍になるという。

いったい最近のトイレの抗菌処理がすごいのか、スマートフォンが汚いのか。

ともかくドコモは今回この点に注目し、かねてから「おもてなしの心」を感じると訪日外国人からも
評価の高い日本のトイレについて、ホスピタリティをさらに高める取り組みを始めた。

すなわち、日本の玄関口である成田空港到着ロビートイレ計86か所にスマートフォン専用トイレット
ペーパーを取り付けたのだ。

(後略)
https://internetcom.jp/201946/smartphone-toilet-paper
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1482216691/


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「Android Pay」日本で開始 まず楽天Edyに対応

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/13(火) 13:35:26.76 _USER
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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1612/13/news069.html

 Google Japanは12月13日、Android端末向け決済サービス「Android Pay」の
日本国内での提供を始めた。まず楽天Edyと連携。NFC対応端末に専用アプリをインストールし、
楽天Edyを登録すれば、ローソンなどEdy対応店舗で、端末をかざすだけで決済できる。
ほかの電子マネーやクレジットカードへの対応は来年の予定。

 開始当初は「楽天Edy」と「楽天ポイントカード」を連携できる。既存のモバイル楽天Edyアカウントを
Android Payに連携することも可能だ。
 ファミリーマートやローソン、ミニストップ、マクドナルド、ビックカメラ、マツモトキヨシなど全国
47万以上のEdy対応店舗でAndroid Payによる支払いに対応した。
 残高や利用履歴の確認も、端末上で可能。チャージは、アプリやクレジットカード、楽天Edy対応店舗で行える。
 来年にはフェリカネットワークスとの連携し、対応する電子マネーの種類を拡大する予定。
三菱東京UFJ銀行やVisa、Mastercardなどと協力し、お気に入りのアプリの決済
をAndroid Payで行えるようにするなど、サービスを拡充する計画だ。

 Android Payは2015年に米国からスタートしたサービスで、日本が9カ国目。米国では当初から、
4大クレジットカード(MasterCard、Visa、American Express、Discover)で決済できた。
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481603726/


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iPhoneユーザーはAndroidユーザーよりも不正直で謙虚さがないことが研究で判明

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/25(金) 09:15:52.42 _USER
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http://gigazine.net/news/20161124-iphone-owners-dishonest/

AndroidユーザーとiPhoneユーザーの違いについて調査した研究によって、
「iPhoneユーザーには若年層と女性が多く、スマートフォンを『ステイタスを示すもの』と考えている」ということが判明しました。
また、iPhoneユーザーが「不正直」であるなどの性格の違いも明らかになっています。

この研究では、イギリスのリンカーン大学とランカスター大学が協力し2つのテストを実施。まず1つめのテストでは、
240人の被験者を対象に、「iPhone」「Android」というようなスマートフォンブランドと、それらを使っている人の性格を関連づけるアンケートが行われました。
続いて2つ目のテストでは、530人のAndroidユーザー&iPhoneユーザーを対象に、実際に上記のテストで回答されたステレオタイプについての性格診断が行われました。

1つ目のテストの結果、AndroidユーザーはiPhoneユーザーよりも「正直」「謙虚」「愛想がよい」「オープンな性格」
という特性のレベルが高いことが判明。ただし、同時にiPhoneユーザーよりも「外向的」レベルが低いこともわかっています。
また、2つ目のテストでも、「かなりの数のAndroidユーザーはiPhoneユーザーよりも正直で謙虚である」という結果が出たとのこと。
調査ではiPhoneを持っている女性の数がAndroid端末を持っている女性の数の2倍に上り、
年齢層もiPhoneユーザーはAndroidユーザーに比べて低かったそうです。
また、「他の人と同じであることを避ける」という特性について調べたところ、
AndroidユーザーはiPhoneユーザーよりもこの傾向が強いことが判明。
さらに、研究者らは「iPhoneユーザーは『iPhoneを持つことがステイタス』と考えている」という結論も出しています。

ニュースサイトの「CNET」の取材に対して、研究チームは「大きな性格の違いは
iPhoneユーザーは正直さ・謙虚さについて低いレベルを示したことと、情緒レベルがAndroidユーザーよりも高かったことです」と語っています。

今回の研究の目的は人々が持っているスマートフォンについての統計モデルを作成すること。
研究を行ったHeather Shaw氏は「この研究は『異なるスマートフォンを使う人々における性格の違い』について新しい見方を示しています」
「もし私たちが研究を深く掘り下げ、人々がダウンロードしているアプリとその人の特性を関連づけたら、
『スマートフォンはミニ・デジタル版のユーザーそのもの』ということが明らかになるでしょう。それゆえに私たちの多くは人に
自分のスマートフォンを貸すことを嫌うのです。スマートフォンは持ち主のことを語りすぎてしまうのです」と語りました。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1480032952/


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iPhone?Xperia?時代はOPPO

1: セントーン(空)@\(^o^)/ [ZA] 2016/11/22(火) 15:28:27.94
香港特別行政区の調査会社であるCounterpoint Technology Market Researchは、中国における2016年第3四半期のスマートフォン(スマホ)出荷台数に関する調査結果を発表し、
メーカー・ブランド別でOPPOブランドを展開する広東欧珀移動通信がトップに躍り出たことが判明した。
広東欧珀移動通信は中国の広東省東莞市に本社を置く携帯電話メーカーで、大躍進の背景に迫る。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161121-00117449-hbolz-sci

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引用元:http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1479796107/


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最強のAndroidスマホが登場、10コア、4GB、デュアルSIM同時待受、USB Type-C、アルミ、49800円

1: マスク剥ぎ(北海道)@\(^o^)/ [AU] 2016/11/22(火) 15:33:31.78
プラスワン・マーケティングのMVNOサービスであるFREETELでは12月22日、SIMフリースマートフォン KIWAMI 2 を発売します。
10コアSoCと4GBのRAM、WQHD解像度の5.7型液晶などを搭載した高性能なデバイスでありながら、
一括4万9800円(税別、以下同)と価格が抑えられています。
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そのほか主要なスペックは、カメラ性能がメイン1600万画素、サブ800万画素。
バッテリー容量は3400mAhで、連続通話時間は1260分。
指紋認証機能や、USB Type-Cポートも装備しています。
本体サイズは157.2×77.5×7.2mm、重量は約168g。
http://japanese.engadget.com/2016/11/21/freetel-10-cpu-kiwami-2-12-22-4-9800/
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1479796411/


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わずか2万円でXperia XZ級のスペック、中華製格安スマホ「Le Max 2」が登場

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/13(日) 09:55:39.33 _USER
http://buzzap.jp/news/20161112-letv-lemax2-review/
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大画面5.7インチ液晶にXperia XZなどと同じ「Snapdragon 820」、
4GB RAM、2100万画素カメラ搭載の高性能と、格安スマホのエントリーモデル並みの低価格を両立させた
「Le Max 2」のレビューをお届けします。詳細は以下から。
これが今回解説する「Le Max 2」の箱。本体、USB Type-Cケーブル、USB-ACアダプタ、説明書、SIMスロット用のピンなどが封入されていました。

ACアダプタはQuickCharge 3.0対応。一般的なUSB 2.0ポートからの充電(5V/500mA、2.5W)の10倍近い、8V/3A(24W)の超高速充電が可能です。
Le Max 2はイヤホン端子非搭載のため、USB Type-Cを変換するコネクタが付属しています。
いよいよLe Max 2本体。5.7インチのWQHD(2560×1440)低温ポリシリコン液晶にSnapdragon 820、
4GB RAM/32GB ROM、800万画素前面カメラを備えた、文字通りのフルスペックスマホです。
Xperia XZのRAMが3GBであることを考えると、4GB RAMはなかなかの大容量ではないでしょうか。
デザインはいたってシンプル。照度センサーとフロントカメラ(800万画素)がスピーカー部分を挟み込む形で配置されており、
なんとなくベイマックスを思い起こさせます。
本体にはクリアケースが付属していました。
背面にはF値2.0・光学手ブレ補正採用の2100万画素カメラおよび指紋認証センサー、3100mAhバッテリー。
なお、指紋認証センサーは電源ボタンを兼ねていません。
底面にはスピーカーおよびUSB Type-C端子
音量および電源ボタンは本体右側面にあります。

さっそく電源を入れてみたところ。
5.7インチという大画面っぷりですが、WQHDの高解像度液晶のおかげで非常に高精細。
5.5インチ液晶を備えたiPhone 7 Plusと比べるとこんな感じ。ベゼルが狭いおかげで、本体の大きさはほとんど変わらないにもかかわらず、
大画面を実現しています。

海外製のスマホですが、もちろん言語設定から日本語を選ぶことができます。
再起動するとこの通り。
完全に日本語化されるわけではないものの、Androidスマホを使ったことがあるなら誰でも分かるような項目ばかり。
好みに合わせてディスプレイの色味を選べるほか、高音質化技術「Dolby Atmos」も利用できます。
本体下部にあるファンクションキーは左から「実行中のアプリ一覧」「ホーム」「戻る」の順番ですが、
利用スタイルに応じて「戻る」「ホーム」「実行中のアプリ一覧」に変更することも可能。なお、アイコン(□や△)自体は変わらない点に注意が必要です。

AnTuTuベンチマークのスコアは133931。同じタイミングで測定したXperia XZ(141959)や
isai Beat(143049)と比べると少し引けを取るものの、十分張り合える性能です。
「3D Mark Sling Shot using ES 3.1」のスコアは先日測定したXperia XZ(2521)以下、isai Beat(1944)の中間となる2272。
5回テストを繰り返しても2100台を維持できているため、発熱を心配する必要は無さそうです。
技適マークを取得していない点に注意が必要なものの、Le Max 2は対応LTEネットワークも充実しており、
auやソフトバンクのプラチナバンドLTEを含むBand 1/2/3/4/5/7/8/12/17/20/25/26のFDD-LTE(※あくまで対応バンドの話で、
実際に利用できるかどうかは自己責任)をサポート。
さらにIEEE802.11a/b/g/n/ac対応無線LAN、Bluetooth 4.2、ポケモンGOで話題となったジャイロセンサーも備えており、
2016年11月12日現在、気になる本体価格はわずか2万2854円。フルスペックスマホとは思えないほどの低価格で販売されています。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1478998539/


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