SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


携帯関連:Android

「モバイルPASMO」、2020年春サービス開始--Androidのみ対応

1: 田杉山脈 ★ 2020/01/21(火) 17:52:15.78 _USER
200121_psm_001
首都圏の鉄道・バス事業者が構成するPASMO協議会は1月26日、スマートフォンで交通系ICカード「PASMO」が使用できる「モバイルPASMO」を、2020年春よりサービス開始すると発表した。対象はAndroid端末で、iOSについての言及はされていない。

モバイルPASMOでは、鉄道・バスの利用やショッピングなど、従来のPASMOカードで利用できるサービスが、スマートフォンでも利用可能。また、クレジットカードでのチャージや定期券購入に対応するほか、窓口へ行かずとも故障・紛失時の再発行手続きができる。

 なお、定期券の購入が可能な事業者は、小田急や東急など、関東大手私鉄全社を含む鉄道事業者19社と、小田急バスや東急バスなどバス事業者15社。その他の事業者では、モバイルPASMOでの定期券は購入できない。

 対応端末は、Android6.0以上がプリインストールされた、「おサイフケータイ」対応のAndroidスマートフォン。アプリをインストールして利用する形となる。

 PASMO協議会は、サービス開始日や詳細、対応機種などについては、3月初旬に発表するとしている。
https://japan.cnet.com/article/35148272/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1579596735/


続きを読む

ASUS、120Hz有機ELパネル/1TBストレージ搭載のゲーミングスマホ「ROG Phone II」

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/11/20(水) 14:08:39.46 _USER
no title

ZS660KL-BK1TR12

 ASUSは、120Hzの有機ELパネルや最大1TBのストレージを搭載したゲーミングスマートフォン「ROG Phone II」を22日に発売する。

 税別価格は、本体色マットブラック/ストレージ1TB/6CA DL対応の「ZS660KL-BK1TR12」が125,500円、本体色ブラックグレー/ストレージ512GB/5CA DL対応の「ZS660KL-BK512R12」が105,500円。

no title

ZS660KL-BK512R12

 2018年似投入した「ROG Phone」の後継モデルにあたり、SoCがSnapdragon 845からSnapdragon 855 Plusへと進化。メモリも8GBから12GBへ増量し、ゲーム攻略サイトを見ながらのゲームプレイも、アプリの中断を最小限に抑えられるとしている。また、ストレージもUSB 3.0へとなり、高速リード/ライトに対応した。

 ディスプレイは2,340×1,080ドット/120Hz表示対応の6.59型AMOLEDを採用。約10億7,374万色表示に対応し、HDR10もサポート。通常の映像コンテンツをHDR相当に変換する「SDR2HDR」機能も備える。タッチパネルのサンプリングレートは240Hzで遅延を抑えた。本体右側面上下2カ所に超音波タッチセンサー「AirTrigger II」を搭載し、ゲーム機のL/Rボタンのように操作可能。

 バッテリは6,000mAhでゲーミングスマートフォンのなかでも最多クラス。ほかのスマートフォンへ充電できるリバースチャージモードも備える。充電しながらの使用でも本体が熱くなりにくい「ROG HyperCharge技術」を装備。Quick Charge 4とUSB PD 3.0にも対応する。

 ソフトウェア面では、ゲーム録画や配信が行なえる「Game Genie」機能、CPUクロックや温度、メモリ/ストレージ使用量の表示、付属冷却ファンユニット「AeroActive Cooler II」のファン速度設定、AirTrigger IIのボタン設定が行なえる「Armoury Crate」、バックグラウンドのメモリ解放や冷却ファンの動作スピード調整、ゲーム以外のアプリのメモリ消費を抑える「Xモード」などを搭載する。

 カメラは「ZenPhone 6」と同じソニーのIMX586センサーを採用し、4,800万画素で記録可能。このほか、光り方をカスタマイズできる背面のROGロゴ、縦持ちでも横持ちでも邪魔にならないデュアルUSB Type-Cポート、3.5mmステレオミニジャックの装備、仮想7.1chサラウンドの対応、192kHz/24bitハイレゾ音源への対応、専用ケースの付属、画面内指紋センサーなどを装備する。

 OSはAndroid 9.0(ROG UI)。本体サイズは77.6×170.9×9.4mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約240g。

 オプションとして、十字キーやボタンを備えたゲームパッド「ROG Kunai Core Gamepad」(税別価格8,980円)、デュアルディスプレイ拡張ユニット「TwinView Dock II」(26,800円)、専用ケース「ROG Phone II Lightning Armor Case」(4,980円)、周辺機器などが一緒に入るバッグ「ROG Phone Bag」(4,580円)などを用意。

 また、ROG Kunai Core GamepadとTwinView Dock IIを本体とセットにした「Game Changer Set」も用意し、1TBモデルは147,280円、512GBモデル127,280円で販売する。

 現在、都内で発表会が開かれており、詳細は追ってお伝えする。

□関連リンク
ASUSのホームページ
https://www.asus.com/jp/
ROG Phone IIの製品情報
https://www.asus.com/jp/Phone/ROG-Phone-II/

2019年11月20日 13:47
PC Watch
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1219629.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1574226519/


続きを読む

Motorola、縦2つ折りのAndroidスマホ「Razr 2019」

1: 田杉山脈 ★ 2019/11/14(木) 17:11:11.71 _USER
Motorolaが、縦2つ折りスマートフォン「Motorola Razr 2019」を発表した。米ロサンゼルスで発表会の発表会と、ほぼ時を同じくして北京のレノボ拠点でも特別にお披露目が行なわれた。日本での発売などはまだ未定だが、米国、ヨーロッパでは12月に、その他の地域では2020年1月に発売が予定されている。価格は米国で1,499ドル。

 気になる重さは205g。36時間使えるというバッテリは、付属の充電器の仕様を見る限り12V/2.25Aまでの対応なので、充電の上限は27Wと思われる。PD対応かどうかは確認を依頼中。

 すでに世に出ているHuaweiの「Mate X」やSamsungの「Galaxy Fold」などが横開きであるのに対して、6.2型のメインディスプレイが縦2つ折りで、折りたたみ時にはほぼ正方形になる。開いたときのアスペクト比は21:9で、畳んだときにはサブディスプレイが有効になる。サブディスプレイとメインディスプレイは連携して、畳んだり開いたりの操作に応じてコンテンツが表示される。

 SoCはSnapdragon 710、メモリは6GB、ストレージは128GB。内側のディスプレイの解像度は2,142×876ドットに達する。そのほかのスペック等の詳細については追ってお伝えする。
no title

no title

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1218555.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1573719071/


続きを読む

おまえらが今まで使ってきたAndroidスマホで歴代最低の機種ってなによ?

1: キチンシンク(北海道) [RU] 2019/11/08(金) 23:17:30.04 BE:422186189-PLT(12015)
えvsindex

伝説

T-01C 着信フリーズ(タッチパネルだけフリーズして着信音だけが虚しく鳴り響く)

F-03D 爆熱カイロ(携帯発熱最高温度でエタノールの沸点と同じ78度を達成)

F-05D エンドレス再起動

F-07D 通話終了後フリーズ

F-10D 充電中バッテリ減少(充電を行うには電源を切ってください)

F-02E デカイF-10D

F-01F 充電すると発熱し40度に達すると充電停止(充電を行うには電源を切ってください)

F-04G 虹彩認証ロック画面を表示し続けるだけで「高温のため一部機能を停止しました」

これらはほんの一部です。

https://monobook.org/wiki/ARROWS%E4%BC%9D%E8%AA%AC
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1573222650/


続きを読む

Androidの父、とても細長いスマホ「GEM」を披露 「根本的に異なるフォームファクタ」

1: ムヒタ ★ 2019/10/09(水) 14:53:55.12 _USER
 “Androidの父”と呼ばれるアンディ・ルービン氏は10月9日(日本時間)、新しいスマートフォンと思われる製品「GEM」をTwitterに投稿した。

no title

no title


 新端末のコードネームは「GEM」。ルービン氏のツイートを見ると、新端末は一般的なスマートフォンを垂直に2分割したような細長い形状だ。画面には地図やカレンダーなどが表示されているが、既存のAndroidアプリとは異なるユーザーインタフェース(UI)を採用しているように見える。

 ルービン氏は端末自体について詳しく説明していないものの、UIについては「根本的に異なるフォームファクタのための新しいUIだ」としている。

 端末の背面には、見る角度で色が変わる光沢素材を採用。ツイートでは4色のカラーラインアップを紹介している。 ルービン氏が率いる米Essential ProductsのTwitterアカウントもGEMについて投稿。「われわれはモバイル端末に対する見方を再構築する新しいデバイスの開発に取り組んでいる。現在、ラボの外にいるチームと初期のテストをしている。近い将来、さらに多くの情報を共有できることを楽しみにしている」とした。
no title

no title


2019年10月09日 12時32分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/09/news085.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570600435/


続きを読む

「1億画素カメラ」搭載スマホ、Xiaomiが発表 “背面まで覆うディスプレイ”採用

1: ムヒタ ★ 2019/09/25(水) 07:33:10.03 _USER
 中国Xiaomiは9月24日(現地時間)、1億800万画素のイメージセンサーを搭載したスマートフォンのコンセプトモデル「Mi MIX Alpha」を発表した。側面や背面まで覆うディスプレイも搭載する。「量産性やコストを度外視した」としており、12月下旬に少量の台数を販売するという。価格は約30万円(1万9999人民元)。
no title


 1億800万画素(1万2032×9024ピクセル)のイメージセンサーは韓国Samsung Electronicsと共同開発した「Samsung ISOCELL Bright HMX」。センサーサイズは1/1.33インチで、高級コンパクトデジタルカメラが搭載する1インチセンサーに迫る大きさ。

 画素ピッチは0.8マイクロメートル。4画素を束ねて1つの画素として扱うSamsungの画素加算技術「Tetracell」を採用し、低照度下でも光を取り入れながら2700万画素の画像を撮影できるという。4軸の光学式手ブレ補正にも対応する。1億画素カメラの他に、2000万画素センサーの超広角カメラと1200万画素センサーの望遠カメラも搭載する。

 Mi MIX Alphaが搭載する「フルスクリーンディスプレイ」は、前面から側面、背面までを1枚のディスプレイで覆うもの。ディスプレイが端末前面を占める割合は、「180.6%を実現した」(同社)という。

 通常のスマートフォンとは異なる構造であるため、内部の基板からディスプレイ層、タッチパネル層、保護層と、内側から1層ずつ包んでいく組み立て方式を採用した。

 その他、中国向けの5G対応や、米Qualcommの「Snapdragon 855+」や12GBメモリ・512GBストレージ搭載などのハイエンド構成をうたう。
2019年09月24日 20時38分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1909/24/news133.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1569364390/


続きを読む

「Xperia Ace」がMVNOから登場、10月発売

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/24(火) 14:32:21.14 _USER
ソニーモバイルは、Androidスマートフォン「Xperia Ace」を10月11日からMVNO各社を通じて販売する。IIJmio、goo Simseller、mineo、nuroモバイルが同機種を取り扱う。

Xperia Aceは、Snapdragon 630を搭載する5.0インチ液晶のベーシックモデル。IP68相当の防水・防塵性能を備え、おサイフケータイに対応する。日本市場向けに開発された機種で、6月にNTTドコモから発売。楽天モバイルも取扱を表明している。

 発売中のドコモ版との違いとしては、対応バンドを国内主要キャリアのネットワークと合致するように拡充。外観ではロゴ配置が変更されている。ドコモ版や楽天版のメインカラーとなっていたパープルはMVNO版にはラインアップされず、ホワイト、ブラックの2色展開となる。

チップセットはクアルコムの「Snapdragon 630」、メモリ(RAM)は4GB、内部ストレージ(ROM)は64GB。外部ストレージは最大512GBのmicroSDXCに対応する。

 画面サイズは5.0インチ、画面解像度は2160×1080ドット(フルHD+)。バッテリー容量は2700mAh。外部端子はUSB Type-Cで、イヤホンジャックも搭載する。OSはAndroid 9。

 アウトカメラは約1200万画素で光学式手ぶれ補正に対応。インカメラは約800万画素で、120度の広角レンズを搭載する。防水・防塵性能はIP68相当。おサイフケータイとNFCに対応し、ワンセグ・フルセグは非対応。

 LTEの対応バンドは、Band 1/3/4/5/8/12/17/18/19/26/38/41。シングルSIM仕様で、SIMカードサイズはnano SIM。IEEE 802.11a/b/g/n/acとBluetooth 5.0をサポートする。

 本体サイズは約140×67×9.3mm、重さは約155g。ボディカラーはホワイト、ブラックの2色。
no title

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1208307.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1569303141/


続きを読む

「iPhone」から「Android」への乗り換えが増加傾向--BankMyCell調べ

1: ムヒタ ★ 2019/07/19(金) 14:55:46.39 _USER
 えrsindex
BankMyCellの報告書によると、自分の「iPhone」を下取りに出して新たなApple製スマートフォンを購入するユーザーが減少している。中古デバイスの売買仲介サイトを運営するBankMyCellは、2018年10月から2019年6月までにiPhoneを下取りに出した3万8000人以上のユーザーのデータを収集し、オンライン下取りプロセスにおけるAppleのブランドロイヤルティなどに対する洞察を導き出した。調査によると、6月にiPhoneを下取りに出してサムスン製デバイスに乗り換えたユーザーは18.1%で、同社のこれまでの調査で最高レベルとなった。

 この調査によると、サムスンのブランドロイヤルティはAppleよりも高そうだ。「Galaxy S9」からiPhoneに乗り換えたユーザーはわずか7.7%で、92.3%が引き続きAndroid端末を使用しているのに対し、「iPhone X」を下取りに出して別のブランドに移行したユーザーは26.2%だった。

 今回の調査結果は、どちらかと言えばAppleやサムスンのブランドロイヤルティの全体像について傾向を示すものとなっている。BankMyCellは同社のサービス利用者のデータをベースにしており、この調査結果はオークションサイトや通信事業者の店舗、Appleを含めた全体的な売れ行きを示すものではないとしている。

 Appleにコメントを求めたが、すぐには回答を得られなかった。

 調査会社Kantarの米国時間7月17日付けの発表によると、2019年4-6月期の米国のスマートフォン販売台数の36.3%を「iOS」搭載デバイスが占めており、前年同期比2.4%減だった。Androidスマートフォンの販売台数は全体の63.5%で、前年同期比2.5%増だった。

 また、調査会社Gartnerが17日に発表したレポートによると、2019年のスマートフォンの世界出荷台数は前年から6800万台(3.8%)減少すると推定される。
2019年07月19日 12時48分
https://japan.cnet.com/article/35140122/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1563515746/


続きを読む

なぜアンドロイドはカクカク動くのか?iPhoneスムーズに動く

1: いくえちゃん(SB-iPhone) [IT] 2019/06/22(土) 15:05:35.91 ● BE:659060378-2BP(8000)
20190530-android-movementr-00

iPhone8プラス
でけど
カクつかない

動画
https://streamable.com/n3ppk

アンドロイド
カクカク

動画
https://streamable.com/kzc11
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1561183535/


続きを読む

古いAndroid端末で異常な通信量、SNSで続々報告も詳細は不明。100GBオーバーという例も

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/18(火) 23:59:42.79 _USER
D9UUT6AVUAEzdt_.jpg small
古いAndroid端末で、異常な量のパケットが送受信されるという現象が発生し、SNSで相次いで報告されている。

 Twitterでの報告をまとめると、これらが発生し始めたのは先週ごろ。主な症状としては、バックグラウンドで大量のパケットを送受信するというもので、数十GBはおろか100GBを超えたケースもあるようだ。共通しているのは、いまとなってはやや古いAndroid 5.1以前のスマホで起こっていることで、新しいAndroidに更新されず従来のまま使い続けている人が、ある日大量のパケットをやりとりしているのに気付くというケースが多いようだ。ほとんどの事例はWi-Fi環境下で発生しているが、なかには格安SIMから通信量超過の警告が届いて初めて気付いたというケースもあるので、古いAndroid端末を何らかの事情で使い続けている人は、高額な通信量を請求される前に、直近のデータ使用量をチェックしてみたほうがよさそうだ。
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1190943.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560869982/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
  • ライブドアブログ