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ガジェット:ウォークマン

耳を塞がずに音楽を聴ける、骨伝導対応Bluetoothヘッドフォンが発売

1: 海江田三郎 ★ 2015/12/12(土) 13:32:22.41 ID:CAP_USER.net
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20151210_734673.html

 日本コンピュータ・ダイナミクスは、耳を塞がずに音楽を聴いたり通話ができる骨伝導採用の
Bluetoothワイヤレスヘッドフォン「CODEO」(コデオ/BTL-G001)を12月18日に発売する。価格は12,000円だが、
'16年1月31日まではキャンペーン価格で9,250円となる。通販サイト「B's supply」で販売する。
対応するスマートフォンは、iOS 7.0以上とAndroid 4.3以上。

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 Bluetooth 4.1+EDR対応のヘッドフォンで、骨伝導パッドを耳の前の頬骨付近に当ててスマホなどの
音楽や通話の音声を聴ける。通常のヘッドフォンと異なり耳穴を塞がないため、周囲の音も聞き取りやすく、
自転車に乗りながらでも利用可能としている。IP4の防沫仕様となっている。
 ネックバンドで頭を挟み込む形で骨伝導パッドを圧着させるため、サイクリングなどの運動時も外れないという。
自転車用ヘルメットを付けた状態でも装着でき、パッド部に厚みを持たせることで、サングラスやメガネを掛けた時もCODEO本体との干渉を低減した。

音楽再生時の再生/一時停止や、曲送り/戻し、スマホでの通話、ボリューム調整は、パッド部分の3つのボタンで操作可能。
 周波数特性は60Hz〜20kHz、SN比は82dB以上。容量320mAhのリチウムポリマーバッテリを内蔵し、
約5〜7時間動作する。充電時間は約2.5時間。重量は70g。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1449894742/


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カセットやレコードなどアナログ機器復活の兆し…「温かみがある」「オシャレ」若者が見直す動きも

1: 海江田三郎 ★ 2015/11/14(土) 11:57:09.56 ID:???.net
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http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/169262/
「まだ作ってたの?」と思った人もいるだろう――。ソニーが磁気テープの「ベータビデオカセット」
の出荷を来年3月に終了すると発表した。1975年の発売開始から41年で姿を消すことになる。
 ベータと聞いて思い出すのが日本ビクター(現JVCケンウッド)などVHS陣営との規格競争だ。
ベータの出荷数は84年がピークで年間約5000万巻だったが、ソニーは規格競争に敗れ、
02年にベータのVTR機器の生産を終了。その後はテープのみの生産を続け、今年度の出荷予測数は400巻まで落ち込んでいる。

「ベータユーザーのために宮城県の多賀城と豊里の工場でテープの生産を続けてきましたが、
需要が少しずつ減少。11年のアナログ放送終了後はデジタル番組を録画できないため特に右肩下がりになりました
。現在は直販で120分2本セットを1560円から販売しています」(ソニー広報・CSR部)

 一方、VHS陣営も縮小傾向にある。パナソニックは11年に国内向け機器の生産を終了、
VHSテープの生産も終わった。日立マクセルも昨年末以来、VHSテープを作っていない。

■若者がアナログ機器に魅力感じ
 ほかの録画・録音用テープはどうか。パナソニックはデジタルムービーカメラに使うミニDVカセットは生産しているが、
ラジカセ用のカセットテープの生産は終了、現在は在庫を販売している状況だ。
日立マクセルはいまもカセットテープを作っていて、「カラオケのレッスンなどで需要があるようです」(広報部)という。
「カセットテープは若者から“音に温かみがある”“オシャレだ”と見直されてきています」(デジタルメディア評論家の麻倉怜士氏)

 懐かしいのがレコード針。大手のナガオカはいまも生産を続けている。
「1980年のピーク時は月産120万本でしたが、一昨年は10万本。昨年は20万本に持ち直しました
。若いユーザーにアナログプレーヤーのファンが増えたおかげです」(ナガオカトレーディング業務部)
 ちなみにナガオカはカセットテープも手がけ、月間6000本を出荷している。
「LPレコードも復活の兆しがあるので、カセットテープとレコード針は当分なくならないでしょう」(麻倉怜士氏)
 若者の間で新旧のメディアが併存することになりそうだ。

関連
【オーディオ】全米最後のカセットテープメーカーが、創業以来の大黒字 [転載禁止](c)2ch.net
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1442649193/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1447469829/


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ウォークマンが火付け役 “1度聴くとCD音源に後戻りできない” ハイレゾブームはどこまで続くのか?

1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/11/01(日) 23:52:52.79 ID:???.net
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高解像度の意味を持つ「ハイレゾ」の人気が急上昇している。高額の再生プレーヤーや、
音楽配信サイトが販売する楽曲の売れ行きも絶好調。
CD販売の不振やオーディオ市場の縮小など、音楽シーンの低迷を打破する救世主となっている。
このハイレゾブームはどこまで続くのか?

原音に忠実な高音質音源として認知されるハイレゾは、音楽CD(44.1kHz/16bit)以上の情報量を持つ音楽データ。
現在はCDの約3〜6.5倍の情報量を備える96kHz/24bitと192kHz/24bitが主流になっている。
CDに比べ音の情報密度が細かく、圧縮音源では伝えることのできなかったレコーディングやライブ音源の高音質による
記録・再生を可能にする。

ハイレゾ音源はデータ容量が大きく、購入は音楽配信サイトからのダウンロードがメイン。
約10年前から発売されていたが、昨年から新譜・旧作を問わずハイレゾ音源が激増した。
そのきっかけを作ったのが、相次いで登場したハイレゾ音源対応プレーヤーの勝負機だった。

「ブームの火付け役になったのが、『ウォークマンNW-ZX1』と、ハイレゾリスニングのハードルを低くした『Aシリーズ』、
そしてハイレゾ対応スマホの発売です。
新機種発売のタイミングに合わせ音楽配信サイトのハイレゾ楽曲数も増えるという相乗効果で、
対応プレーヤーは知名度、販売数ともに上昇しました」(カカクコム常務執行役員・鎌田剛さん)

高額モデルが着実に売れることもハイレゾプレーヤーの特徴。売り上げトップの『Aシリーズ』は2万円台だが、
2位の『NW-ZX2』は12万円台。昨年、上位の常連だったアイリバー『Astell&Kern AK240』に至っては28万円台という
驚異的な価格でも、堅調な売れ行きをキープした。

「“明らかな音質の違いに衝動買いをした”“1度聴くとCD音源に後戻りできない”など、
ハイレゾには肯定的書き込みが多く、高額機器も高い評価を獲得。マニアから一般へと普及した今、
まだまだ伸びしろはありますね」(前出・鎌田さん)

全文はソース元でご確認ください
http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20151029-00010004-biz_dime-nb
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1446389572/


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ハイレゾ音源になると、無線LANルーターの性能が音質に影響する事が判明!

1: マスク剥ぎ(空)@\(^o^)/ 投稿日:2015/05/01(金) 20:01:24.02 ID:rIAS8Kpn0
実験!無線LANルーターの周波数帯域で音質は変わるのか?

バッファローの3×3接続の11ac対応無線LANルーター『WZR-1750DHP2』にハイレゾ音源を入れたUSBメモリーを挿し、
5メートル離れた距離のPCから2.4GHz帯と5GHz帯を切り替えて音源を『foobar2000』で再生した。
PCは11ac対応で2×2接続のNECの『LaVie Hybrid ZERO』を使用。オーディオテクニカの
ポータブルアンプ『AT-PHA100』を取り付け、ソニーのハイレゾ対応ヘッドホン『MDR-10R』で聴いた。

96kHz/24bitの曲で検証
理論値867Mbpsの5GHz接続時
 若干2.4GHz帯よりも音が鈍い感じがしたが、ほとんどわからない。ルーターを変えた方がまだ差があった。周波数帯域としては混線する心配が少ない5GHz帯の方が安心だけど、特に差は感じなかった。

理論値300Mbpsの2.4GHz接続時
 春奈るなさんのキレイな高域や低域のヌケが気持ち速い気がしたが、ほとんど気づかないレベル。ノイズの乗り方も、ほとんど変わらないかも……製品や環境によっても変わるだろうが、そこまで気にしなくても良いのでは?

無線LANルーターの108の活用法を知る男 ヒャクハッチ

理論値867Mbpsの5GHz接続時
 わずかだが、2.4GHzよりも滑らかなような気も……でもほとんどわからない。「ひょっとして……」というぐらいの差。
その日の体調によるんじゃないの?というぐらいのほんとに気のせいかもしれない差。

理論値300Mbpsの2.4GHz接続時
 同じ2.4GHz帯を使う、ワイヤレスヘッドホンを使った場合、ちょっと雑味が増えた気がした。
が、ほぼ気にならない。とはいえ、2.4GHz帯を使う無線の周辺機器が多い人は、一応5GHz帯を使うのが無難だろう。

 というわけで、通信帯域を変えて無線LAN経由で音楽を再生しても音の違いはほんのわずか。
しかし、家電などにも使われる2.4GHz帯は混線して電波が弱くなる場合もあるので、
5GHz帯を使うにこしたことはないだろうとうのが結論だ。
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http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/332/332012/
引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1430478084/


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169万円のハイレゾ音楽プレーヤー、買う価値はある? 「確かにある」

1: 野良ハムスター ★ 2015/03/13(金) 22:58:13.00 ID:???*.net
1テラバイトモデルで169万円というプライスのデスクトップハイレゾプレーヤー「AK500N」。
スペックだけではわからないのがオーディオ機器だ。そこでAK500Nを取り扱う代理店の協力を得て、
筆者宅でその音質を確かめさせてもらった。

使用したアンプはフライングモールのCA-S10(18万9000円)、
スピーカーはアンソニーギャロのREFERENCE III(58万8000円)。
最新世代の製品ではないし、価格的にもAK500Nに比類するものではないがお許しいただきたい。

■再生までの「ひと手間」とは

オーディオは、長らくスピーカーが音の傾向の大半を決めると言われてきた。
確かに音の出口となるスピーカーの品質は重要。
しかし、音楽の源流となる音源、上流のプレーヤーの品質をないがしろにしていいわけではない。

AK500Nの音はそれだけ鮮烈な印象を受けた。特にCDの再生品質に驚いた。
44.1kHz/16bitの音源にこれだけ多くの音数が入っていただなんて……と素直に驚いた。

CDを挿入するとAK500Nはいったん楽曲のリッピングを行い、PCMデータとして内蔵SSDに保存する
(楽曲名などはオンライン上のCompact Disc DataBaseで参照し、自動的にインポートする)。
その上で、PCMデータとして再生を行なう。

CDに感じていた響きの堅さが馴染み、音圧の強い音色に隠れていた微細音が色鮮やかに浮かび上がってくる。
ボーカルは眼前に、ギターなどのバッキングがその左右に立ち、リズムセクションが背後を固める。
ステージ上のアーティストの位置関係が立体的に再現される。

誤解を恐れずに言えば、キックドラムのようなアタックの強い音が入ると響きが薄れるトラックも
如実に見えてきた。これはダイナミックレンジの狭いレコーディング機材で録ったトラックで起こる現象だが、
レコーディングスタジオではなくいち家庭でここまで赤裸々に判別できるシステムが作れるとは。

■オールインワンで楽しめる

録音の良し悪しがわかるプレーヤーということは、良質なトラックはより音楽性を高めることができる
ということ。今までにコレクションしたCDとの対話がもっと楽しくなるということを意味している。
これは面白い。手持ちのすべてのCDをAK500Nで聴きたくなってくる。

バッテリー駆動のノートパソコン、リッピング時のエラーレートが低いドライブ、
CDの読込速度をコントロールして精度を高められるリッピングソフト、
リアルタイムDSD変換が可能なUSB DACなどの組み合わせで、AK500Nに近しいプレーヤーシステムは
作れるかもしれないが、オールインワンでここまでのクオリティを叩き出すのは難しいだろう。

ホームオーディオ、ラウンジオーディオのリファレンスとして、
AK500Nに169万円の価値は、確かにあると断言できる。

(文:武者良太)

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http://toyokeizai.net/articles/-/62960
引用元: http://r.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1426255093/


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カセットテープのようなデザインの「ICレコーダー」、分かりやすいボタン配置で初心者もOK

1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/10/19(日) 23:02:21.34 ID:???.net
http://www.j-cast.com/trend/2014/10/16216504.html

 パナソニックは2014年10月17日、カセットテープ型デザインのICレコーダー「RR-SR30」を発売する。価格はオープン。


■録音・再生時にはリールハブのイラストが回転

テープレコーダーのような感覚で使える、分かりやすいボタン配置を採用したほか、
表示画面の文字を見やすいように大きくすることで、ICレコーダー初心者でも簡単に操作できるようにした。
録音・再生時には画面に表示されるリールハブのイラストが回転し、録音・再生していることを視覚的に表現する。

内蔵ステレオマイク(L/R)と、直径28ミリのスピーカー2個を搭載し、よい音で録音、聞き取りやすい音で再生できる。
内蔵メモリー容量は8ギガバイト。
標準モードで約90時間、長時間モードで約180時間の録音が行える。

本体サイズは幅109.9×高さ70.5×奥行き23.6ミリ、重量は106グラム(使用時)。
電源には単4形アルカリ乾電池2個を使用する。


写真:「RR-SR30」
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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1413727341/


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高級ヘッドホン人気 「スマホで聴く」スタイル普及で競争激化

1: 北村ゆきひろ ★ 2014/07/26(土) 19:01:43.40 ID:???.net
スマートフォン(高機能携帯電話)の普及で、価格が1万円以上する「高級ヘッドホン」が人気を博している。
ダウンロードした音楽や動画をスマホで楽しむスタイルが定着し、音質や見た目にこだわった高級ヘッドホンの
利用者が拡大。企業の動きも活発で、米アップルは5月、米高級ヘッドホンメーカー「ビーツ・エレクトロニクス」を買収した。
国内メーカーも単価の高い商品を相次ぎ投入し、利用者を取り込む。

 プロDJ向けの機器で高い市場シェアを誇るパイオニアは4月、クラブ音楽の再生に最適な高級ヘッドホンの
新ブランド「スーペリア クラブ サウンド」シリーズ(想定価格1万9000〜3万3000円前後)を立ち上げた。
新ブランドでテコ入れを図り、ヘッドホン事業の売り上げを現在の数十億円規模から3〜5年内に100億円に引き上げる。

 パイオニアによると、2013年の世界のヘッドホン販売は約1億9000万台で、17年には2億4000万台に達すると予想する。

新たな顧客層の獲得に手応えをみせるのが米音響機器メーカーのBOSE(ボーズ)だ。同社は5月
「ミント」など8色をそろえた高級ヘッドホン「サウンドトゥルー ヘッドホン」(標準価格1万8000円)を発売した。
同社製品はもともとシンプルなデザインが多く、「30代以降の中高年層」が主力ユーザーだったが
今回の商品では「若者や女性から好評」(日本法人の広報担当者)という。

 ヤマハも今年に入り、ヘッドホンのブランド「HPHシリーズ」に新製品を投入。
ファッション性と携帯性を高めた「M82」(想定価格1万円前後)と、軽量化した「PRO400」
(想定価格3万1000円前後)を発売した。

 ヘッドホン市場は、技術面やコスト面などで参入障壁が低く、「ビーツ」など設立間もない企業でも
人気製品を発売できるケースも多い。そのため、競争が激しさを増しており、市場シェアを得るには
「自社の強みを活用し、購買意欲につなげることが重要」(畑光史・パイオニアプロSV事業部マーケティング課長)という。
一層の差別化戦略が求められそうだ。(宮田翼)

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http://www.sankeibiz.jp/business/news/140726/bsc1407260500005-n1.htm
http://www.sankeibiz.jp/business/news/140726/bsc1407260500005-n2.htm
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1406368903/


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子供にカセットウォークマンを渡す。子供「嘘でしょ。どういうこと? 冗談でしょ?」「ウォークマンが登場した時に、音楽が発明された、の?」

1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/04/24(木)00:14:25 ID:S77D9Y1fc
すでにカセットウォークマンが何なのか全くわからない世代の子どもたちなのです。これは音楽を聴くデヴァイスですという答えに、みんな「ほぉう」「へぇえ」「はぁあ」と感心(?)しているようです。中には「嘘でしょ。どういうこと? 冗談でしょ?」と全く理解できない様子の子も。
音楽を聴いてみてという質問に、試行錯誤するキッズ。やっと再生ボタンを押すも音楽はなりません。それも当然、カセットが必要ですから。が、そもそも「カセット」が何かわからないのですから、ものすごいジェネレーションギャップを感じます。ウォークマンにカセットをいれるのも大騒ぎ。そもそも、端末を開けるという発想がないのです。
「音楽聞きたいだけなのに、ものすごく複雑で、ヘッドフォンがないと聞けないなんておかしい。」
「昔はこれを使っていたなんて理解できない。」
「今の生活がものすごく怠け者に思える。音楽聞くために、何か実際に動かないといけなかったなんて…。」
「難しすぎる。」
「これ持ち歩いたら、すぐ疲れちゃう。」
当時、ウォークマンが200ドル近い価格だったという話には、
「そんなに高くないね。iPadって700ドルだもん。」
「考えてみればiPadだって、パンドラアプリタップして、曲探してタップしてだから、同じようなものなのかも。」
ウォークマンが登場した時にという話には、「ウォークマンが登場した時に、音楽が発明された、の?」と、その途方もない昔の話に頭がこんがらがってしまう子もいます。
ソニーの初代ウォークマンが登場してから35年、その間にテクノロジーがそして生活が大きく変化したのは当たり前のことです。今から35年後の子どもたちは、iPhoneを見てなんと言うのでしょうね。
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詳細のソース
gizmodo 掲載日時:2014.04.23 20:00
http://www.gizmodo.jp/a/2014/04/post_14441.html

引用元: 【オーディオ】子供にカセットウォークマンを渡す。子供「嘘でしょ。どういうこと? 冗談でしょ?」「ウォークマンが登場した時に、音楽が発明された、の?」




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ハイレゾ対応フラッグシップウォークマン発表!7万5000円

1: ボ ラギノール(東京都) 2013/09/25(水) 13:36:20.58 ID:FNgY3DTl0 BE:1362614235-PLT(12001) ポイント特典
 ウォークマンのアンドロイド搭載フラグシップ機に新モデルが登場。24bit/192kHzのハイレゾ音源に対応するだけでなく、ソニーの音へのこだわりをつぎ込んだ結果、背面下部が膨らんだユニークなボディーデザインになっている。

NW-ZX1
予想実売価格 7万5000円前後(12月7日発売予定)

ウォークマン2013年新モデル
 削り出しのアルミフレームは高級感があるだけでなく、剛性を高め振動を抑えて音質への影響を減少するとのこと。ジャックも円筒形の真ちゅうを削り出して包むことで振動を抑えている。

ウォークマン2013年新モデル
 内蔵パーツ類では、高精度のクロック発信器や低抵抗の電池接続用ケーブルと保護回路、フィルムコンデンサーなどを搭載。そして、ヘッドホン駆動の電源に大型のコンデンサー(OS-CON)を採用し、
ノイズの低減などの音質向上を図っている。このコンデンサーを搭載するため、
背面下部が膨らんだ形状となっている。背面のラバー加工と相まって持ちやすいという効果もある。

ウォークマン2013年新モデル
 さらに、デジタルノイズキャンセル機能は、ノイキャンが効く際にスイッチングノイズが発生するため削除。FMラジオも電波感度を考慮すると影響が出るので非搭載、という徹底ぶりだ。

●主なスペック
OS Android4.1(Google Playストア対応)
内蔵メモリー 128GB
ディスプレー 4インチ(480×854ドット)、トリルミナスディスプレイ for mobile、尾プチコンロラストパネル
対応コーデック MP3、AAC、HE-AAC、WMA、ATRAC、ATRAC Advanced Lossless、リニアPCM、FLAC、Apple Lossless
通信機能 無線LAN、Bluetooth、NFC
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http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/173/173675/

引用元: http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1380083780/


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未だにMP3で音楽聴いてる奴wwwwwwwwwwwwwwwww

1 : シンガプーラ(家) 2013/07/03(水) 21:26:02.24 ID:X/UQ3lKVP BE:3313224768-PLT(12823) ポイント特典

サンコー、レコードやカセットテープから”1曲ずつ”MP3に変換するコンバータ

サンコーは2日、レコードやカセットテープの音源を1曲ずつMP3に変換できるコンバータ
「パソコン要らずでレコードやカセットなどをMP3に変換してmicroSDに記録する蔵」を発売した。直販価格は6,980円。

同製品は、曲間の無音部分を検知して1曲ごとに区切ってMP3に変換する機能を搭載する。
ライン入力端子を備えているので、レコードやMDなどの音源をMP3化することも可能だ。

録音形式はMP3(192kbps)で、カセットプレーヤーとしても使用可能。
本体にmicroSDカードスロットを搭載し、32GBまでのメディアに対応する。
電源は単3形乾電池×2本でUSB給電でも動作する。
インタフェースはUSB 2.0。本体サイズはW114×D35×H83mm、重量は196g(電池含まず)。
http://news.livedoor.com/article/detail/7823568/
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