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企業別:シャープ

シャープ、目の付けどころは8K 業務用カメラ来月発売(希望小売価格880万円)

1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/11/08(水) 14:44:24.48 _USER9
http://www.asahi.com/articles/ASKC74JGWKC7PLFA001.html
 シャープは7日、いま主力の4Kよりさらに細かく映像を撮影できる「8K」の業務用ビデオカメラを12月に発売すると発表した。同じ12月に対応テレビも出す予定で、他社に先駆けて「8K市場」を押さえる戦略だ。しかし、普及に欠かせない放送局が導入に及び腰で、広げるのは簡単ではなさそうだ。

 8Kは映像を構成する点(画素)の数が、地上デジタル放送のフルハイビジョンの16倍あり、4Kテレビの4倍だ。ビデオカメラは主に放送局や映像制作会社向けの業務用で、放送機材などを手がけるアストロデザイン(東京)の技術協力を得て開発した。希望小売価格は880万円(税別)で、4Kの業務用ビデオカメラの約2倍だ。

 シャープは8Kを成長の柱に据え、2021年3月期に関連事業で3千億円を売り上げる計画を立てている。8Kテレビは世界で初めて商品化し、国内では12月に売り出す。高精細を生かせる医療や警備での活用も視野に入れ、すでに内視鏡用のモニターに使われている。20年までに家庭向けのビデオカメラも出す予定で、他社より先に展開し、優位に立つのが狙いだ。

 普及に大きく貢献するのがテレ…

残り:301文字/全文:765文字
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510119864/


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シャープ、売上高が前年同期比20%超の大幅増--「リーマンショック以前の水準に回復」

1: ノチラ ★ 2017/10/27(金) 22:15:46.46 _USER
 シャープは、2018年3月期上期(2017年4〜9月)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比21.3%増の1兆1151億円、営業利益は前年同期の500倍以上となる405億円となった。経常利益は前年同期の320億円の赤字から411億円の黒字に改善。当期純利益は前年同期の454億円の赤字から357億円の黒字となった。

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シャープ 代表取締役兼副社長執行役員の野村勝明氏は、「売上高、各利益ともに、5月26日に公表した上期予想を上回った。とくにアドバンスディスプレイシステムを中心に、売上高は引き続き順調に推移しており、前年実績を20%上回る大幅な増収となった。各セグメントともに増収となっている。また各利益は、前年同期から改善し、順調に推移。すべての部門で黒字となった。四半期最終利益は、上期予想を大幅に上回り、リーマンショック以前の水準にまで回復した」と総括した。

 セグメント別業績では、スマートホームの売上高が前年同期比10.2%増の2906億円、営業利益は41.2%増となる204億円。「フラッグシップモデルとなる『AQUOS R』を中心に携帯電話が増収になったことに加えて、コードレス掃除機、プラズマクラスターイオンを搭載した洗濯機も好調に推移。エネルギーソリューション事業も底堅く推移した。独自の新製品投入や商品ラインアップの強化、コストダウン効果で大幅な増益となった」とした。

スマートビジネスソリューションの売上高が1.9%増の1627億円、営業利益が20.8%減の89億円。「サイネージが好調であったほか、販路拡大に向けた投資の効果もあって、海外での販売が拡大。売り上げが増大した。価格下落の影響はあったが、コストダウン効果で黒字を維持した」という。

 IoTエレクトロデバイスの売上高が8.5%増の1922億円、営業利益が前年同期の15億円の赤字から36億円の黒字に転換。「スマートフォン向けカメラモジュールや半導体、レーザーなどの独自デバイスの販売増加もあり増収。モデルミックス、コスト改善の効果により黒字転換した」という。

 アドバンスディスプレイシステムの売上高は45.9%増の5216億円、営業利益が前年同期の146億円の赤字から、163億円の黒字に転換した。

 「液晶テレビ事業は、価格下落の影響があったもの、中国での大幅な販売拡大、欧州やアジアでも売上が拡大し増収とともに、黒字を維持。欧州では自社ブランドによる販売体制を取り戻した成果が出ている。ディスプレイ事業は、大手顧客向けのスマホ、タブレット用中小型ディスプレイ、車載向け、ゲーム向けパネルが伸長した。特に中型ディスプレイが売上高、収益ともに大きく貢献している」という。

 5216億円のうち、液晶テレビが3分の1、ディスプレイが3分の2となっているという。アドバンスディスプレイシステムの利益率は3.1%に留まっているが、「この利益率には満足していない。IPSの強みなどを生かして、付加価値を高めた提案をしていく」とし、「利益率が高いのが中小型テレビ。大型パネルの利益率は高くないが、赤字ではない」と説明した。
https://japan.cnet.com/article/35109499/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1509110146/


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シャープの最上位スマホ「アクオスR」 小型版発売へ

1: 自治郎 ★ 2017/10/14(土) 12:59:17.59 _USER9
 シャープは13日、スマートフォンの最上位機種「アクオスR」の小型版を開発したと発表した。携帯電話会社などが近く売り出す。シャープは機種を拡充し、消費者にアピールする。

 アクオスRコンパクトは現機種より縦が約2センチ小さい13・2センチ、横が約1センチ小さい6・6センチで、片手で操作しやすくなったという。画面の縁もスマホの形に合わせて丸くした。発売元となる携帯電話会社は明らかになっていない。

 シャープのスマホは携帯電話会社などで名称が違っていたが、今春からブランドの認知度を高めるため最上位機種を「アクオスR」で統一した。調査会社のBCNによると、2016年度の国内のスマホ販売台数では、シャープは8・7%のシェアで3位だった。(岩沢志気)

2017年10月14日11時00分
http://www.asahi.com/articles/ASKBF4RCQKBFPLFA004.html

アクオスRコンパクト
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507953557/


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シャープの電子ノート「WG−S50」13日に発売、部分コピペや図形描画など痒いところに手が届く進化

1: Scott ★ 2017/10/11(水) 22:04:03.45 _USER9
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シャープは電子ノート「WG-S50」を10月13日に発売します。600×800ドットの6型メモリ液晶を登載し、重さは約215g(本体のみ)/約285g(専用カバー、スタイラスペン含む)。

手書きならではの「スラスラとした書き心地」と、デジタルならではの「スマートさ」を融合した電子ノート製品が、更に進化して登場しました。
シャープの電子ノート製品は、2013年発売の「WG-N10」を出発点とするシリーズ。主に「付属のペンで液晶画面に手書きして保存できること」に特化したコンセプトは、すでにiPadも世代を重ねてタブレットが普及していた当時としても懐かしい感慨がありました。

が、「紙のシステムノートを電子化」という分かりやすさは一定の支持を集めたようで、WG-S20やWG-S30といった新型が数年ごとに登場。まるでパソコン全盛期の片隅で生き残っていたワープロ専用機のような根強さを見せています。

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前世代のWG-S30と比べて最大5000ページの手書きノート(最大100冊、9種類のフォーム)保存は約1.7倍にアップ。スケジュールは4年分、5種類9パターンから選べます。スケジュールやメモなどに使えるスタンプの種類も40種類から120種類に増加しています。

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600×800ドットの白黒画面は第一世代から変わっていませんが、内部の仕様は少なからずバージョンアップ。なによりCPUの動作速度がWG-S30の48MHzから96MHzに向上。さらに直線や円、四角形などの図形描画機能や指定範囲の移動およびコピーも追加。つまり部分コピペもできるようになり、フリーハンドで書く労力がかなり省けそうです。

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パソコンとの連携(microUSBケーブル)でも「表示中の頁をワンタッチで書き出せる」などの新機能を追加したとのこと。従来機では「ノートをまるごと画像書き出し、その中から保存したいページを選ぶ」作業が必要だっただけに、より簡潔になった印象があります。

ノートとして使わないときは机の上などに立てて、卓上時計やカレンダー代わりにも使える「デスクトップモード」を新たに搭載。仕事のお供としての幅を広げています。

リチウムイオン電池を登載し、使用時間はノートの記入40分、ノートの表示80分で1日2時間使用の場合に約30日。着脱式の専用カバー、スタイラスペン、microUSBケーブルが付属し、オープンとのこと。

筆者が第1世代のWG-N10を使ったときは(モニター募集に応募)画面の暗さと「何から何まで手書き」(コピペも図形描画もなし)に心折れてしまいましたが、ユーザーの声を反映して着実に進化しているようです。

サイズがサイズだけに「講義ノートを取る」など広い紙面がほしい使い道には向いていないものの、細かな思いつきをさっとメモる、スケジュールをこまめに管理するには最適の選択かもしれません。手書き好きの方は、「システムノートのデジタル化」も検討してはいかがでしょう。

Engadget:http://japanese.engadget.com/2017/10/11/wg-s50-13/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507727043/


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シャープ8Kテレビ 再起切り札に

1: ノチラ ★ 2017/09/27(水) 23:27:50.19 _USER
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シャープが台湾の電子機器受託製造大手、鴻海(ホンハイ)精密工業の傘下に入って1年余。2017年3月期に3年ぶりの連結営業黒字を達成したシャープは超高精細の8K対応液晶テレビに注力して再成長を目指す戦略を打ち出す。得意の液晶の高精細技術を極めることで復活を果たすシナリオだが、数年前に経営危機に陥った背景には液晶への過剰投資があっただけに先行きには不安もつきまとう。

「(東京五輪が開かれる)2020年に向け、8K時代幕開けの起爆剤になりたい」。8月末、シャープ東京ビル(東京都港区)で開かれた8K対応液晶テレビの記者発表会で、西山博一取締役兼執行役員(67)は意気込んだ。

 NHKの技術系トップを経てシャープに移った西山氏は、8K事業の統括責任者を務める。現在のハイビジョン放送(2K)の16倍、次世代規格「4K」の4倍の画素数がある8K。11年、世界初の8K対応液晶ディスプレーを開発したのはシャープだった。

 16年8月にシャープを買収した鴻海の郭台銘会長(66)が当初関心を示していたのは、液晶とは別の薄型ディスプレー技術「有機EL」だった。シャープは有機ELも10年以上研究している。ただ有機ELの実用化は韓国勢が先行。シャープ幹部は「郭会長から『追随したくない』という話があった」と明かす。

 今年、各メーカーが有機ELテレビを発売し、「有機EL元年」と呼ばれているが、基幹部品のパネルは全て韓国LGエレクトロニクス製。有機ELでLGに後れを取ったシャープは、後追い戦略は取らず、自ら優位性を持つ8K液晶で勝負する道を選んだ。8Kの有機ELはまだ実用化されておらず、画像の高精細さで競えば「シャープの液晶が世界の先頭に立てる」ともくろむ。

 「アクオス8K」(70インチ)は中国で10月、日本では12月に発売される見込み。価格は100万円前後を想定している。年明けには台湾や欧州にも8Kディスプレーを投入する。

 シャープを強気にさせている背景には、4Kテレビが急速に普及していることがある。最近、国内で出荷された薄型テレビのうち、3分の1強は4K対応型が占める。スポーツ中継など高精細の画像を楽しみたいニーズが高まっているのは確かで、シャープは「8Kも需要がある」と見ている。

 鴻海は巨費を投じて中国や米国で8K向け液晶工場の建設を進めており、そこで作った液晶パネルでシャープが8Kテレビを生産する。シャープは20年度に大型液晶テレビの半数を8Kにする計画だ。

 ただ、実際に8Kの需要がどこまであるのかは見通せない。来年12月には4Kと8Kの実用放送が始まるが、8KはNHKのみが実施。超高精細に対応した番組などコンテンツが十分に提供されなければ、ユーザーは高価な8Kテレビを買っても「宝の持ち腐れ」になる。放送局などの対応が遅れれば、8Kテレビの需要はシャープの思惑通りに盛り上がらない恐れがある。

 また、国内では、8Kの大画面テレビが狭い住宅事情に合っているのか、という疑問もある。スマートフォンからテレビ向けまでディスプレー市場で有機ELが台頭する中、8K液晶に突き進むシャープの戦略に勝算はあるのか。その成否は経営再建にも大きく影響しそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000010-mai-bus_all
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1506522470/


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アデランスとシャープが共同開発、“頭皮を活性化”するドライヤー発売

1: イセモル ★ 2017/09/26(火) 21:41:50.46 _USER9
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アデランスとシャープは9月26日、共同開発したドライヤー「N-LED Sonic(エヌエルイーディー ソニック)」を10月2日に発売すると発表した。アデランスが開発した、頭皮を活性化するというLED光「N-LED beam」の光源と、静電気除去や保湿効果があるシャープの「プラズマクラスター」技術を搭載し、髪を乾かすとまとまりやツヤが向上するという。

価格は3万7000円(税別)。アデランスが運営するサロンと公式サイトなどで販売する。頭皮や髪のケアに興味を持つ幅広い層をターゲットに想定し、理美容室への導入も見込む。2017年度の販売目標は1万台で、2〜3年後をめどに販売台数を10万台に拡大する目標を掲げる。

***中略***

中国などで行われている、器具で皮膚を刺激して血行を良くする民間療法「かっさ」にヒントを得て、人の手をモチーフに開発したマッサージツール「かっさアタッチメント」も付属する。N-LED Sonicの先端に装着可能で、髪を乾かしながら頭皮をマッサージできる。


*****
引用ここまで全文は下記よりお願いします
http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1709/26/news107.html
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506429710/


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シャープ、欧州で白物家電 テレビ・スマホに次ぎ再参入

1: ののの ★ 2017/09/18(月) 05:38:54.84 _USER9
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https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00443468

シャープ、欧州で白物家電 テレビ・スマホに次ぎ再参入 

(2017/9/18 05:00)

シャープは2018年1月にも、欧州の白物家電市場に再参入する。販売委託先でシャープブランドのライセンスも供与しているトルコの家電メーカー、ヴェステルとの提携契約を見直した。今後は両社がそれぞれの得意分野に応じたシャープブランド製品を販売するが、製品仕様などは区別する。シャープは台湾・鴻海精密工業の傘下で業績を回復しつつある。白物と同様に再参入したテレビ、スマートフォン事業と合わせて欧州事業を再拡大する。

シャープは2014年末に、ヴェステルと提携した。経営危機に陥っていたシャープが欧州の白物家電事業から撤退し、エアコンを除く白物家電の販売をヴェステルに委託した。ブランドライセンスも供与していた。

シャープは今後、健康を切り口にした調理家電「ヘルシオ」といった機能性の高い家電を中心に、IoT(モノのインターネット)機能などを搭載した製品を展開する考え。販売はスロバキア子会社のUMCが...

(残り:364文字/本文:764文字)
(2017/9/18 05:00)
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505680734/


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シャープ、8Kテレビ 17年度末までに国内1千台目標

1: ノチラ ★ 2017/09/16(土) 23:33:32.43 _USER
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シャープは12月に国内で発売する世界初の8K液晶テレビで、2017年度末までに1千台の販売を目指す。16日に同社の八尾事業所(大阪府八尾市)で開かれた一般向けの展示会で、TVシステム事業本部の喜多村和洋副事業本部長が明らかにした。8Kテレビを関西で一般公開したのは今回が初めてで、今後も全国の店舗などで展示し8Kの映像をアピール。10月2日から予約を受け付ける。

8Kは解像度が現在の4Kの4倍と高い。12月に発売する70インチテレビの国内価格は100万円前後(税抜き)。来年末までには60〜80インチの機種をそろえる予定だ。来年末に始まる8K放送を見るためにテレビと別に必要な専用チューナーも開発予定で「20万円を切ることを目標にしている」(喜多村氏)という。国内外の電機各社は有機ELパネルを採用したテレビを強化しているが、シャープは独自の8Kテレビで先行する狙いだ。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21227220W7A910C1000000/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505572412/


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シャープ、JDIグループに有機EL事業で協業提案 [

1: ノチラ ★ 2017/09/12(火) 14:27:37.99 _USER
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シャープの桶谷大亥上席常務は11日、日本経済新聞の取材に応じ、経営不振のジャパンディスプレイ(JDI)に対して有機EL事業での協業を提案していることを明らかにした。シャープとJDI、JDIが子会社化を予定する有機EL会社JOLED(ジェイオーレッド)の3社での「将来的な事業統合も視野に入れる」と話し、「先行する韓国勢に対抗する」との考えを示した。

 桶谷氏はシャープのディスプレイデバイスカンパニー…
https://www.nikkei.com/article/DGXLZO21007860R10C17A9TJ2000/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505194057/


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シャープの強敵は「アクオス」 中国ハイセンスに「AQUOS」ブランドを売却したため アメリカ市場で苦戦か

1: trick ★ 2017/09/11(月) 22:13:39.25 _USER
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シャープのライバルは“シャープ” 米市場で強敵自社ブランド「アクオス」に挑む (1/3ページ) - SankeiBiz(サンケイビズ)
http://www.sankeibiz.jp/business/news/170910/bsb1709101307001-n1.htm
2017.9.10 13:07

 シャープが米国市場で自社の液晶テレビブランド「アクオス」を敵に回し戦うことを決めた。米国での同ブランドの使用権を中国企業に譲渡してしまったため、新ブランドを掲げて再参入する方針だ。高級路線を打ち出して市場を開拓するという。かつて世界市場を席巻したアクオスを打ち負かすことはできるか。(橋本亮)

 「シャープは液晶テレビをグローバルに展開する」

 野村勝明副社長は7月の記者会見で、液晶テレビ事業の拡大に意欲を示した。

 シャープは平成30年度末に液晶テレビの世界販売を28年度の約2倍となる1千万台に伸ばす野心的な目標を掲げている。野村副社長は「1千万台は絶対に達成したい。29年度は『これなら(30年度末には1千万台まで)行ける』と思える数字にする」と言い切る。

 29年4〜6月期の世界販売台数は前年同期の約1.8倍に拡大。戴正呉社長も「(1千万台達成に)自信を持っている」と話す。

 シャープは今年2月、27年に撤退した欧州市場に再参入するため、欧州でアクオスを含むシャープブランドのテレビを販売するスロバキアの家電メーカー、ユニバーサルメディアコーポレーション(UMC)の持ち株会社を買収。親会社の台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業の販路を生かした販売強化に乗り出すなど、海外展開の再加速による目標達成に向けた足場固めを急いでいる。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505135619//


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