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企業別:シャープ

シャープ戴社長、東芝PC事業「1〜2年で黒字化」

1: ムヒタ ★ 2018/06/06(水) 11:14:47.67 _USER
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シャープの戴正呉社長は6日、日本経済新聞などの取材に応じ、5日に買収を発表した東芝のパソコン事業について「必ず黒字化できる。1〜2年で黒字化して投資を回収したい」と意欲を語った。東芝のPC事業は2017年度に96億円の営業赤字だった。「まず18〜19年度は国内事業の拡大に注力したい」として「ダイナブック」ブランドが強い国内事業のてこ入れで収益改善を進める考えだ。

シャープは40億円を投じて、東芝のPC事業を展開する東芝クライアントソリューション(東京・江東)を10月に買収する。収益の改善について「まだ外から見ている段階だが、シャープと同様の手法を用いれば改善はできる」との自信を見せた。

また事業買収により東芝クライアントソリューションが抱える約400人のIT(情報技術)関連の技術者も獲得できることを利点に挙げた。「シャープの人工知能(AI)や(あらゆるモノがネットにつながる)IoTの部隊との事業面での相乗効果を出すことがパソコン事業以上に重要だ」と話した。
2018/6/6 10:34
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31423590W8A600C1EAF000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1528251287/


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スマホ、「シャープ好調」「ソニー不振」のワケ

1: ニライカナイφ ★ 2018/05/21(月) 17:18:14.26 _USER9
◆スマホ、「シャープ好調・ソニー不振」のワケ

米アップルの「iPhone」に席巻され、1社、また1社と撤退していく日系のスマートフォンメーカー。
かつては十数社が事業を展開していたが、今やソニー、シャープ、京セラの3社にまで減った。
その中でシャープが意外な躍進ぶりを見せている。

■シャープがソニーを抜いて2位に浮上

5月8日、同社が開いた新製品発表会。登壇した通信事業本部の中野吉朗氏は「2017年の出荷台数は対前年比140%。
お客様に安心して買ってもらえる国内ブランドであることが成長の原動力だ」と話した。

急成長の一因は、これまでキャリアー別にバラバラだった商品の仕様と商品名を2017年から「AQUOS R」に統一したことにある。
CMを一本化することで、ブランド認知を高めたほか、スマホケースなど周辺商品の選択肢も広がった。

また、これまで生産は中国の工場に外部委託していたが、2016年に台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業の傘下に入ってからは、徐々に同社工場へ移管。
現在は、商品企画、部材や部品の調達でも協業するなど、コスト削減を進めている。

市場調査会社のMM総研によれば、メーカー別の国内シェアで、シャープはソニーシェアを食って、アップルに続く2位に浮上。
中国ファーウェイ、台湾エイスースなどが強いSIMフリースマホでも4位に食い込んだ。

シャープがスマホの拡大に力を入れる背景には、アップルとの関係もありそうだ。
今年発売される新型iPhoneには、シャープではなくジャパンディスプレイ製の狭額縁液晶パネルが採用される見通しだ。
「(空いてしまった)生産キャパを埋めるため、自社スマホ向けの出荷数を増やさざるをえない」(市場関係者)。

シャープはアップルに液晶パネルやカメラ部品を供給しており、その金額は売上高の約25%にあたる5420億円に達する(2016年度)。
かねて「最大顧客への依存度は縮小させていく」(野村勝明副社長)姿勢を打ち出しており、自社スマホの再成長戦略はそれを占う試金石となりそうだ。

■ソニーが撤退しない訳

一方、低迷に歯止めがかからないのがソニーだ。2017年度のスマホ事業は売上高が約5%減の7237億円。
工場の減損も行い、276億円の赤字に沈んだ。競合メーカー幹部は、「ソニーはとにかく収益改善が第一。
開発費も削減しており、製品を大幅に刷新する余裕がないのでは」と見る。

ただ、スマホ事業担当役員だった十時裕樹CFO(最高財務責任者)は、次世代通信規格である5Gの時代が到来したときに向け、「社内に研究開発拠点を持っておく必要がある」と説明。
ソニーは、「プレイステーション」や「アイボ」などでもキャリアー回線を利用しており、スマホ事業を続けることで、キャリアー各社との関係性を維持したいのが本音だ。

現在は安価な中華系スマホでも高機能化が進み、性能での差別化が難しくなってきた。
“絶滅危惧種”の日系スマホが生き残ることはできるのか。

写真:今夏発売予定の「AQUOS R2」。静止画と動画を同時に撮影でき、SNS利用者に訴求する
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東洋経済オンライン 2018/5/21(月) 6:00
https://toyokeizai.net/articles/-/221389
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526890694/


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国内携帯シェア、Appleが6年連続1位 2位シャープ、3位ソニー SIMフリーではHuaweiが1位

1: trick ★ 2018/05/13(日) 21:31:35.63 _USER9
国内携帯シェア、Appleが6年連続1位 SIMフリーはHuaweiが1位 - ITmedia Mobile
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1805/11/news133.html
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2018年05月11日 19時36分 公開
[エースラッシュ,ITmedia]

 MM総研は、5月10日に2017年度通期(2017年4月〜2018年3月)の国内携帯電話端末出荷概況を発表した。

 総出荷台数は前年度比2.7%増の3746万台で6年振りに増加。スマートフォンの出荷台数は8.1%増の3258万台となり、3000万台を超えて2年連続過去最高を記録。SIMロックフリースマートフォン出荷台数は11.9%増の315万台で、スマートフォン出荷台数に占めるSIMフリー比率は9.7%(前年度比0.4ポイント増)に拡大している。

 一方、フィーチャーフォンは23.1%減の488万台で、2000年度の出荷開始から過去最低記録だった2016年度を下回った。過去最高となった2007年度の5055万台と比べると10分の1になっている。

 2017年度のメーカー別出荷台数シェア1位はAppleで、2012年度以降6年連続1位を獲得。出荷台数は1626.1万台(前年度比2.4%増)で、同社の2016年度を上回り過去最高を更新した。総出荷台数に占めるシェアは43.4%(0.1ポイント減)、スマートフォン出荷台数シェアは49.9%(2.8ポイント減)となっている。


 総出荷台数シェア2位はシャープで509.4万台(39.1%増)/シェア13.6%(3.6ポイント増)、3 位はソニーモバイルコミュニケーションズで408.3 万台(10.7%減)/シェア10.9%(1.6ポイント減)、4位は京セラで384.1万台(8.2%増)/シェア10.3%(0.6ポイント増)、5位は富士通で259.7 万台(10.5%減)/シェア6.9%(1.1ポイント減)となった。

 また、SIMロックフリーを含んだスマートフォン市場の出荷台数シェアは1位がAppleで1626.1万台(2.4%増)/シェア49.9%(2.8 ポイント減)、2位はシャープで409.4万台(46.2%増)/シェア12.6%(3.3 ポイント増)、3 位はソニーモバイルコミュニケーションズで408.3 万台(10.7%減)/シェア12.5%(2.7ポイント減)、4位はSamsungで191万台(75.2%増)/シェア5.9%(2.3ポイント増)、5位は富士通で175.7 万台(7.1%増)/シェア5.4%(前年同)となった。

 SIMロックフリースマートフォン315万台に限定したメーカー別台数シェアは、1位がHuaweiで99.3万台(シェア31.5%)。約3万円で購入できる「P10 lite」が強く、「nova lite」シリーズやハイエンドな「Mate 10 Pro」など幅広いユーザーへのアプローチに成功している。2位はASUS(19.9%)、3 位はApple(13.7%)、4位はシャープ(12.5%)、5 位は富士通(5.6%)の順になる。

 同社では2018年度の総出荷台数を前年度比2.0%増の3820万台、うちスマートフォンは3360万台と予測。以降は2019年度が3790万台、2020年度が3930万台、2021年度が3890万台と予測する。スマートフォン出荷に占めるSIMロックフリーの出荷台数・比率は2018年度が350万台、10.4%に拡大すると予測している。
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526214695/


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シャープが国内シェア2位に、2017年度の端末出荷が大幅増

1: ノチラ ★ 2018/05/11(金) 17:18:58.11 _USER
MM総研は、2017年度通期(2017年4月〜2018年3月)の国内携帯電話端末の出荷台数を調査し、結果を発表した。

スマートフォン出荷台数は3258万台、過去最高を更新
 2017年度通期の携帯電話端末総出荷台数は、前年度比2.7%増の3746万台で6年ぶりにプラス成長となった。

 その内訳は、スマートフォン出荷台数が前年度比8.1%増の3258万台となり過去最高を更新、一方でフィーチャーフォンは488万台で23.1%減となり、過去最低を更新した。フィーチャーフォンの出荷台数は、過去最高だった2007年度の5055万台の10分の1以下で、スマートフォンへの世代交代を裏付ける結果となった。

 総出荷台数に占めるスマートフォンの比率は87.0%で前年度比4.4ポイント増、フィーチャーフォン比率は13.0%で4.4ポイント減。

メーカー別の出荷台数はAppleが1位、シャープが2位に躍進
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2017年度のメーカー別出荷台数シェア1位はAppleで、2012年度以降6年連続で1位に。2017年度の出荷台数は1626万台で前年度比2.4%増、同社の出荷台数は過去最高を更新している。

 同社の2017年度モデルは、iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone Xの3機種だが、3機種の中では本体代金が最も安いiPhone 8が一番人気という。

 2位はシャープで出荷台数は509.4万台、前年度比39.1%増で大幅に集荷台数を伸ばした。メーカー別シェアは13.6%で3.6ポイント増。2017年11月に発売された「AQUOS Sense」が好評な上に、ドコモでは月額料金から毎月1500円割引される「docomo with」の対象機種となったことも出荷台数が伸びた要因と分析している。

 3位はソニーモバイルコミュニケーションズで、408.3万台、前年度比10.7%減、メーカー別シェアは10.9%で前年度から1.6ポイント減少した。ソニーモバイルコミュニケーションズは、2013年度から4年連続でAndroidスマートフォン市場でNo.1であったが、2017年度はシャープが首位となった。

 4位は京セラで、出荷台数は384.1万台、前年度比8.2%増、メーカー別シェアは10.3%で0.6ポイント増。5位は富士通で出荷台数は259.7万台、前年度比10.5%減、シェアは6.9%で1.1ポイント減。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1121337.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1526026738/


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2年前は倒産寸前だったシャープの液晶テレビが今、爆売れしている理由

1: ニライカナイφ ★ 2018/03/27(火) 04:42:24.90 _USER9
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◆2年前には倒産寸前だったシャープの液晶テレビが今、爆売れしている理由

2年前の凋落のイメージを覆すかのごとく、シャープの業績は好調だ。
シャープといえば日本有数の大手電機メーカーであったが、経営危機に陥り、2016年に台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業に買収された。
だが1月31日発表の2018年度第3四半期決算では、売上高が前年同期比22%増の1兆8294億円、営業利益は同約4倍の703億円という、V字回復といえる数字を叩きだしているのだ。

■テレビが中国で爆売れ、存在感薄れていたスマホ復活

なかでも液晶ディスプレイやテレビの販売を手掛けるアドバンスディスプレイシステム事業が注目を集めており、売上高は同38%増の8363億円。
液晶テレビに関しては台数、売上高ともに約2倍で、各事業のなかで最も伸び率が高く、同事業がシャープ全体の売上高の約45%を担っている。
鴻海グループの営業力を活かし、中国市場で劇的に販売台数を伸ばしていることが液晶テレビ爆売れの要因だという。

また、携帯電話の分野でも国内シェアを伸ばしている。
2017年の国内携帯電話端末のメーカー別出荷台数シェア(2月13日、MM総研発表)を見ると、圧倒的1位を獲得したのはiPhoneを擁するアップルだが、なんとソニー(3位)、京セラ(4位)、富士通(5位)をおさえシャープが2位となっているのである。
シャープは昨年、フラッグシップモデルのブランドを「AQUOS R」に統一しており、ブランド力を高めたことが功を奏したようだ。

かつての凋落劇から一転、このようなV字回復を成し遂げた理由はいったいどこにあるのか。
また、今のシャープは果たして本当に「復活した」といえるのだろうか。
今回は『シャープ「企業敗戦」の深層 大転換する日本のものづくり』(イーストプレス)の著者であり、技術者としてシャープに33年間勤務した後、現在は立命館アジア太平洋大学名誉教授を務める中田行彦氏に話を伺った。

■鴻海流の経営に移行したことが間違いなく好調の要因

V字回復を成し遂げたシャープだが、鴻海傘下に入ったことが、どの程度の影響力を及ぼしていたのだろうか。
「シャープのV字回復の要因は、鴻海流経営となったおかげです。
そもそもシャープが鴻海に買収されるほど経営不振に陥っていたのは、以前のシャープが市場の変化に対応できていなかったためです。
鴻海流の経営で現在の世界市場に対応するようになったことが、間違いなく現在の好調の理由です」(中田氏)

その鴻海流の経営とは、「経費削減とスピード経営」だと中田氏は続ける。

「もともと鴻海は、アップルを重要顧客として持っているほど高い生産技術のある企業ですが、EMS(製造受託サービス)は利益率が非常に低く、自社ブランドもないといった点を課題として抱えていました。
一方、シャープは研究開発に強みを持っている企業。そのため両者が組めば、シャープが研究開発し、鴻海が生産を担い、そして鴻海の販売網を使って販売をするといった強力な補完関係が生まれます。
そして、このようなお互いの強みを発揮することにより、鴻海はシャープを1年以内に黒字化することを絶対的な目標としていました。
そのために行われた経営戦略が経費削減とスピード経営です。
まず、かつて日産自動車を復活させたカルロス・ゴーン氏を彷彿させる徹底した経費削減を敢行しました。
また、買収前は月1、2回だった経営戦略会議を、事業部などの要請により随時開けるようにし、またテレビ会議システムや電子黒板を導入して、意思決定の迅速化を図ったのです。
こうして、経費削減を行いつつスピード経営の体制を整えたことが、経営の黒字化という結果を招いたのです。
鴻海の当初の計画通り、現在はシャープと鴻海がお互いの強みを補完しあって利益を出すところまでたどり着きました」(同)

ビジネスジャーナル 2018.03.25
http://biz-journal.jp/2018/03/post_22754.html
http://biz-journal.jp/2018/03/post_22754_2.html


※続きます
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522093344/


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単身寮に住み、朝食は同じ食堂で…シャープ社長

1: ムヒタ ★ 2018/03/09(金) 05:52:44.64 _USER
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日本企業を再建した外国人経営者の中で、鴻海ホンハイグループのナンバー2から転じた戴正呉たいせいご社長は異色の存在だ。

2016年8月の就任後、大阪市内の社員向け単身寮に住んでいる。2部屋分を1部屋にするなど特別に改装したが、朝食は他の社員に交じって同じ食堂でとる。

役員報酬も「会社が赤字なのに受け取るのはおかしい」とゼロにした。「信賞必罰」「有言実行」を掲げ、成果重視の人事制度を導入した。

過去にも日本駐在の経験があり、日本語は堪能。後任については「シャープの経営を日本人に返したい」と繰り返しており、適任者を育成することが最大の課題となる。
2018年03月08日 22時52分
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180308-OYT1T50104.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520542364/


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シャープ、家庭用ロボット「ロボホン」発売 動き自由に調整 お値段、23万8千円(税別)

1: ばーど ★ 2018/02/19(月) 14:45:36.86 _USER9
 シャープは19日、家庭用小型ロボット「ロボホン」の自由に動きを調整できる機種を3月2日に発売すると発表した。ロボットの研究や学校の授業などでつくったソフトを取り込み、踊らせたり好きな動きをさせたりできる。ロボホンの公式サイトで販売、価格は税別23万8千円。

各部位の動きを自由に制御でき好みの動きをさせられる
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 これまでのロボホンは事前に決められた動きを組み合わせることしかできなかった。新機種は13個のモーターごとに動作を設定、頭、腕、足首などをミリメートル単位で動かせる。従来の機種にあった電話やメッセージ機能をなくす一方で、しゃべり声を認識して対話する機能を無料にした。専用ソフトを使えば会話のシナリオを入力して増やせる。

2018/2/19 14:09
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27081860Z10C18A2000000/?n_cid=TPRN0003
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519019136/


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5大終わってる企業 シャープ、サンヨー、NEC、東芝 と?

1: 名無しさん@涙目です。(禿) [JP] 2017/12/31(日) 14:49:47.39 BE:226456927-PLT(12522) ポイント特典
1SONY

http://www3.nhk.or.j...0171231/3999261.html

東海財務局は「法人企業景気予測調査」を発表し、ことし10月から12月にかけて東海地方の企業で雇用が「不足気味」と答えた企業の指数はプラス29.3となり、
調査開始以来、最大となりました。
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514699387/


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鴻海、シャープ種類株売却で売却益約2500億円

1: すらいむ ★ 2017/12/30(土) 20:04:19.98 _USER
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鴻海、シャープ種類株売却で売却益約2500億円

 台湾・鴻海精密工業は29日、保有するシャープのC種種類株をすべて売却し、約2524億円の売却益を得ると発表した。
 売却先は鴻海グループ企業の役員や従業員で構成する持ち株会社で、英国領ケイマン諸島にある「ESプラットフォーム」。
 売却は2018年1月30日を予定する。

 鴻海はグループの役員と従業員に、シャープの企業価値を高める動機を持たせるためのインセンティブ制度を構築するとしている。
 シャープも26日に開いた取締役会でこの売却に同意した。
 鴻海には2017年12月期の通期決算を前に利益を確保する狙いもあると見られる。

 C種種類株は鴻海グループがシャープを買収した16年8月に、シャープが発行した議決権のない種類株式。
 鴻海グループが買収時に出資した3888億円のうち1000億円にこのC種種類株を割り当てた。
 今回の売却によって鴻海グループによるシャープへの出資比率64.77%が変わることはない。

ニュースイッチ 2017年12月30日 15時26分
http://news.livedoor.com/article/detail/14099132/ 
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1514631859/


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シャープ、全社員に「3万円」 戴社長「感謝のしるし」

1: ノチラ ★ 2017/12/14(木) 22:36:35.26 _USER
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シャープは14日、戴正呉(たいせいご)社長名で国内で働く全社員に「3万円」を配った。現金2万円と、自社のインターネット通販サイトで使えるクーポン券1万円分。東京証券取引所1部に復帰したことに対する「感謝のしるし」という。業績改善を受けて3月末に支給した前回の10倍に増えた。

 戴社長のメッセージが書かれた封筒に入れられ、手渡しされた。対象の社員は約2万人。支給総額は約6億円となる。3月末の支給では、現金のみ3千円が手渡されていた。

 シャープは、昨年8月から台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業の傘下に入り再建を進めている。10月に発表した2017年9月中間決算は、純損益が中間期として3年ぶりに黒字となるなど順調な回復ぶりを見せつけた。7日には1年4カ月ぶりに東証2部から1部へ復帰した。(岩沢志気)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000084-asahi-bus_all
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1513258595/


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