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企業別:Apple

「ティム・クックがAppleを退屈な会社にした」 アップル元社員が暴露

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/19(木) 21:19:03.95 _USER
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http://gigazine.net/news/20170118-tim-cook-made-apple-boring/

スティーブ・ジョブズは革新的なアイデアをさまざまな製品として世に送り出し、Appleという会社を世界有数の
企業へと発展させましたが、ティム・クックCEOに替わってから「Appleは退屈な運営の会社になった」と元従業員が話しています。

Tim Cook made Apple 'boring operations company' - former engineer
http://www.cnbc.com/2017/01/17/tim-cook-made-apple-boring-operations-company--former-engineer.html

スティーブ・ジョブズが存命だったころの2007年からAppleで働いていた経験を持つバロウ氏は、
「当時のAppleという組織は西部の開拓時代のようでした。私はマネージャーとして雇用されましたが、
最初の2年間はマネージャーとしての管理業務は行っておらず、複数の開発プロジェクトに携わっていました」とCNBCに語っています。
当時のAppleの最優先事項は「組織」ではなく「プロジェクト」であり、役割や肩書きなどに関わらず、
それぞれが可能な限り解決できるあらゆる問題に取り組んでいたそうです。バロウ氏は「まさに野生状態でしたが、
自分のしたことの全てが最大限に製品に反映されるため、とてもやりがいを感じていたのも事実です」と話しています


現在はヒューレット・パッカードの子会社・Palmで働くバロウ氏は、
「Palmのチームはとても組織的で、働く上で自分の属する部署以外に対する責任を負う必要はありません。
それぞれが自分の持つ責任を明確に把握しており、わからないことを他部署の人に尋ねても『それは私の仕事ではありません』
と言われるのが一般的でした」と話します。そしてバロウ氏はティム・クックCEO率いるAppleは大胆さがなくなり、
Palmと同じような業務になっていると指摘しています。

2011年からAppleのトップに立ったクックCEOはAppleを経済的に成長させ続けており、2011年に1082億ドル(約12兆2300億円)
だったAppleの年間売上高は2016年に2157億ドル(約24兆3800億円)と2倍に達しています。一方で、Apple Watchという新製品が出てからも、
Appleの売上の大部分を占めているのは依然としてiPhoneという状況であり、Appleは自動運転カー、
テレビ、ビデオ、インターネットなどの分野に多額の投資を行っていますが、イノベーションは起こっていません。
起業家のスティーブ・ブランク氏は、ティム・クック氏のリーダーシップについて、
「ビル・ゲイツの後を継いでMicrosoftの売上を3倍にしたスティーブ・バルマーに通じる」と称賛しています。
しかし、バルマー氏率いるMicrosoftは、Apple・Google・Facebook・Amazonのような企業にモバイル・検索・ソーシャルメディア・クラウドなどの
分野で主導権を握られるなど、ソフトウェアの支配力を維持できなかったとも言われています。
バロウ氏はクック氏率いるAppleについて「クックはAppleをダイナミックな変化を起こす『チェンジメーカー』
から退屈な運営の会社に変えてしまった」とツイートしています。

また、IoT機器メーカー・Nestの創始者でAppleではトップ・エンジニアとして働いていたトニー・フェデル氏は、
「当時のAppleには競争というものがなかった。みんなで一緒に最高の解決策を模索すると、スティーブは全部試すように指示していたんだ」
と話しています。一方でBloombergのマーク・ガーマン氏は「近年のAppleのMac部門は2つ以上のアイデアを競争させるようになってきている。
『デザイナーとエンジニアがひとつのコンセプトに同時に取り組むべき』という考えの元だ」と話しており、クック氏率いるAppleは賛否両論状態で、
今後の手腕が期待されます。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484828343/


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「アップルの時代は終わった」、ピーター・ティール氏

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/16(月) 08:54:44.80 _USER
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https://www.businessinsider.jp/post-264

シリコンバレーを代表する投資家で、トランプ氏の政権移行チームのメンバーであるピーター・ティール(Peter Thiel )氏は「Appleはすでにピークを過ぎた」と語った。
The New York Timesのモーリーン・ダウド(Maureen Dowd)氏とのQ&Aの中で、「Appleの時代は終わったのか」という質問に対して、同氏は「その通りだ」と答えた。
「スマートフォンを取り巻く状況は皆さんもご承知の通り。ティム・クック(Tim Cook)氏が失敗したわけではないが、スマートフォンに関しては、 もう新しいイノベーションは生まれないだろう」

ティール氏は、Facebookに初期の段階から投資したことでも知られるシリコンバレーでもっとも有名な投資家だ。彼はFacebookの役員でもあり、秘密の多いビッグデータ分析会社Palantirの共同創立者でもある。

Appleは、iPhoneの売上が落ち込み、売上予想が下回っている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484524484/


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MacのPC市場におけるシェアが6.1%に、調査開始以来最も低い水準に

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/08(日) 20:17:40.36 _USER
22
http://iphone-mania.jp/news-150855/

世界のパーソナルコンピュータ(PC)市場におけるMacの12月のシェアが、5年連続で下落していることが明らかになりました。
12月のシェアは6.1%
Web解析のNet Applicationsによると、2016年12月の、PC向けOS市場におけるAppleのデスクトップおよび
ノートブック向けOS(以前はOS X、現在はmacOS)のシェアは6.1%でした。ここ最近でシェアのピークだった9.6%からはもちろん、
前年同月の7%からも下がっています。
Net Applicationsは、同社のクライアントのWebサイトを閲覧したブラウザをカウントすることによる、ユーザーシェアをベースにOSシェアを推測しています。

昨年12月のMacのOSシェアの6.1%という数字は、Net Applicationsが2011年8月に調査を開始して以来の、もっとも低い数字であるとしています。

ユーザーシェアはインストールベースに近く、売り上げとはイコールではありません。しかしApple自身が公表している数字も、
Macのシェア縮小を裏付けるものとなっています。Appleによれば、2016年7月?9月期のMacの売り上げは490万台で、
前年同期比で14%の減少。4四半期連続でのダウンでした。

低迷するMacの売り上げ
調査会社IDCとGartnerによると、過去12カ月のMacの売り上げの下降率は、PC業界全体の縮小率よりも大きいものとなっています。
それ以前の約30四半期は、Macの売り上げの伸び率が常に業界全体の伸びを上回っていたことを考えると、大きな変化です。
InforWorldは、MicrosoftのWindows 8の伸び悩みなどに後押しされ、結果的にAppleがPC市場におけるユーザーシェアを伸ばしたのだろうと述べています。

Macのシェアが縮小する一方で、シェアを拡大しているのがWindowsとLinuxです。Linuxは昨年6月、それまで破れなかった
2%の壁をついに突破、11月には2.3%、12月はやや下がったものの2.2%のシェアを確保しています。
AppleはMacBookについては、昨年春、秋と新製品をリリースしているものの、Macについてはしばらくアップデートを行っていません。
ティム・クック最高経営責任者(CEO)は「素晴らしいデスクトップ」をリリースすると明言しており、新しいMacがシェア復活の足がかりとなる可能性もあります。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483874260/


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ドトール、若者の間で人気上昇「スタバでMac開いてドヤ顔と揶揄されるのが鬱陶しいから」

1: 愛の世代の前に ★ 2017/01/04(水) 23:39:26.43 _USER9
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全国約1000店舗を誇る業界最大手のコーヒーショップチェーン「ドトール」(DOUTOR COFFEE SHOP)。1980年のチェーン1号店
開業時から変わらぬ親しみやすさと低価格帯によって、「サードウェーブコーヒー」がブームとなった昨今でも、いまだに根強い
ファンが多い。。

 かつてはサラリーマンが利用する喫煙者向けの喫茶店というイメージも強かったが、昨今では学生や若い女性の支持も集まって
いるのだという。その理由について都内の大学院生Aさん(24歳男性)はこう語る。

「僕が中高生の頃まで、ドトールといえば喫煙者が多く店内がモクモクと煙い印象がありました。しかしここ数年で、完全分煙の店舗や
電源も利用できる店舗が増えてきたので、私のようなタバコを吸わない学生にとっても重宝します。研究上、外でプログラミングをする
時間が長いため、電源やWi-Fiが使えると嬉しい。

 ドトールよりもスターバックスの方がオシャレというイメージがありますが、『スタバでMacを開いでドヤ顔している』などと揶揄される
風潮がうっとうしいため、僕はドトール派ですね」(Aさん)

 ドトールでは、完全分煙に該当する店舗が755店、完全禁煙も226店にのぼる。また、コンセント利用が可能な店舗も305店(データは
いずれも2016年12月現在)。Aさんが語るように学生も過ごしやすい環境が整いつつあるといえる。

 もちろん、ドトールだけでなく他のコーヒーチェーンでもこうした動きは進んでいる。例えばスターバックスでは完全禁煙なうえ、
コンセント利用可能な店舗も多いが、Aさんのように「おしゃれな空間」というイメージが苦手な人にとっては、利用しにくいという側面も
あるのだろう。

 また、最近では若い女性でドトールに通う人も増えてきているという。1か月間ほぼ毎日ドトールに足を運ぶというヘビーユーザーの
女子大生Bさん(21歳)は、こう語る。

「私がいつも行っているお店には、若いオシャレな女性のお客さんも多いですね。最近新発売された『ブラウニー』や『フォンダンショコラ』
など女性向けメニューも増えていて、、周囲でも注文している女子が多いです。

http://www.news-postseven.com/archives/20170103_481116.html
1スレ 2017/01/04(水) 18:09:42.54
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483540766/


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Appleが初売りを実施…銀座に約180人が行列つくる

1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ 2017/01/02(月) 19:01:50.84 _USER9
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Appleは1月2日、2年ぶりとなる初売りを実施しました。
初売りはApple銀座、表参道、渋谷、仙台一番町、心斎橋、名古屋栄、福岡天神の
7店舗のほか、公式オンラインストアで開催しています。

*+*+ マイナビニュース +*+*
http://news.mynavi.jp/articles/2017/01/02/apple/ 
VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483351310/


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アップル、最新iPhoneを1割減産へ

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/31(土) 09:34:15.69 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ28HZ3_Q6A231C1MM8000/

米アップルがiPhoneを2017年1〜3月期に前年同期比1割程度、減産する。
16年9月に発売した「iPhone7」の販売が伸び悩み、「6s」の不振で大幅減産となった16年1〜3月期をさらに下回る。
スマートフォン(スマホ)市場をけん引してきたアップルだが2年連続で旗艦モデルが伸び悩む事態となっている。
 iPhone最新モデル「7」と大画面モデル「7プラス」の生産状況や世界の販売動向を国内外のサプ…
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483144455/


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仕事マシンとして快適だった新型MacBook Pro、購入して1ヶ月で故障して修理へ

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/29(木) 13:17:46.89 _USER
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http://ascii.jp/elem/000/001/410/1410864/
 新型MacBook Proをメインの仕事マシンにして、1ヵ月強が過ぎました。この間、
筆者は英国やドイツ、スペインと海外にも持ち出しており、仕事マシンとして大活躍したものの、
年の瀬になって事態が急変。バッテリー充電の不具合で修理に出すことになりました

(中略)

標準では61Wの電源アダプターが付属する13型のMacBook Proですが、さらに荷物を軽くしたい筆者は、
12型MacBook用の29Wの電源アダプターを持ち歩いています。重量は109gと、
標準の61Wより90gほど軽いのです(ただしUSB Type-Cケーブルは除く)。
 気になるのは、29Wではさすがに充電速度が遅いのでは、という点でしょう。
しかし実際に13型のTouch Barモデルで計測してみると、違いが出るのは0%から40%付近までの充電時間で、
それ以降はどちらのアダプターでも大きく変わらない傾向にあります。とにかく急いで充電したいのでなければ、29Wでも十分というわけです。

 こうして快適に使えていたMacBook Proですが、12月中旬に不具合が発生。
電源アダプターをつないだこと自体は認識するものの、バッテリーの充電量がまったく増えない状態になり、修理に出すことになりました。

 通常であればロジックボードの交換など1週間程度で直る不具合ですが、新型MacBook Proの
修理用部品の供給はまだ潤沢ではなく、年内の修理が難しい状態。もっとも忙しい時期に仕事マシンを失うことになりました。
 新製品に一定確率で不具合が起きるのは仕方ないとしても、せめてすぐに修理できる体制を期待したいものです。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482985066/


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新しい「MacBook Pro」、シリーズで初のConsumer Reportsがお勧めできないPCに──バッテリーテスト結果で

1: 新規スレッド作成依頼1060-274@チンしたモヤシ ★ 2016/12/27(火) 08:16:45.04 _USER9
新しい「MacBook Pro」、シリーズで初のConsumer Reportsがお勧めできないPCに──バッテリーテスト結果で
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https://twitter.com/pschiller/status/812461342728695808?ref_src=twsrc%5Etfw
[佐藤由紀子,ITmedia]2016年12月26日 09時08分 更新
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1612/26/news056.html

Appleが10月に発売した新しい「MacBook Pro」をレビューした米消費者団体の情報誌「Consumer Reports」が、バッテリー持続時間テストで4時間も持たなかった回があったとしてMacBookシリーズとして初めてお勧めできないPCという評価を下した。

 米国で大きな影響力を持つと言われる非営利の消費者団体が発行する情報誌「Consumer Reports」は12月22日(現地時間)、米Appleが10月に発表した新型「MacBook Pro」のレビューを発表した。「MacBookシリーズとして初めて、推奨できるレーティングを獲得できなかった」としている。

 原因は、バッテリー持続時間。同誌は店頭で購入した3台のMacBook Proでバッテリー持続時間のテストを実施したところ、結果が安定せず、必ずしもAppleが正式に発表している10時間にならなかったという。

 同誌のテスト方法は、バッテリーをフル充電した端末で10件のWebページを順次ダウンロードしていき、シャットダウンするまでの時間を計測するというもの。WebブラウザはデフォルトのSafariを使った。6回テストした結果、16時間持続した回もある一方、3.75時間しか持たなかった回もあった。なお、Chromeブラウザで同じテストを行ったところ、Safariでのテスト結果よりも持続時間が長かったという。
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1482794205/


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スティーブ・ジョブズ「Appleの失敗は素晴らしい製品を作ることではなく利益を第1目標にしたこと」

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/24(土) 18:26:21.34 _USER
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http://iphone-mania.jp/news-149505/

利益を出すのは、あくまでも最高のコンピューターを作るためであって、金儲けが目的化してはいけない――
故スティーブ・ジョブズ氏による20年近く前のスピーチが、今のAppleに当てはまるのではないかとして注目を集めています。

一時期Appleが失敗した理由とは
動画はシアトルで開催されたカンファレンス「CAUSE 98」で撮影されたものです。
動画のなかでスティーブ・ジョブズ氏は、同氏が追放された後のAppleが失敗した理由として、
素晴らしい製品を作ることではなく、利益を出すことを第一に考えたからだと熱弁を振るいます。

Appleに起きたことは、率直に言うと、何年にも渡って……かつて目標は世界で最高のコンピューターを作ることだった。
これが1つ目の目標だった。で、2つ目は、実際にこれはHewlett-Packard由来なんだが
(注:ジョブズ氏はインターンシップとして同社で働いていた)、「利益を出さなければいけない」というものだ。
なぜなら、利益を出せなければ1つ目の目標は達成できないからね。

そう、だから私たちは利益を出すのが好きだ。でも利益を出す目的は、世界で最高のコンピューター
を作ることなんだ。いつの間にかどこかで、この2つが逆転してしまった。「目標は儲けまくることで、
そうだな、もし良さそうなコンピューターを作らなきゃいけないとなったら、まあ金があるからやるよ」って。

これはとても微妙なんだ。最初は全然分からない。でも、それがすべてだってことが判明する。
ほんの僅かな逆転に気づくのには5年を要するが、5年も経つとその微妙な逆転がすべてになっている。
だから我々は再び、あるべきところにあるべきものを配置してきたというわけさ。



今のAppleに向けての警鐘?
ところで、なぜ今頃この動画が話題になっているのか――それは、この20年近く前の動画でジョブズ氏が話している内容が、
今のAppleにも当てはまるのではないか、という理由です。
例えば、ニュースサイトBGRは、Appleが新MacBook Pro(late 2016)のバッテリー駆動時間を延ばそうとしていたものの、
年末商戦までに間に合わないことを恐れて計画を諦めたとする、Bloombergの報道を例として挙げ、
目先の利益を優先しているととられても不思議ではないと示唆しています。
とは言え、今もAppleが業界をリードする最高の製品を世に送り出していることは、
ティム・クック最高経営責任者(CEO)が言うまでもなく、疑いようがありません。

事実、Macシリーズこそ近年は画期的な動きを見せてはいませんが、2017年に登場するiPhone8(仮称)は、
OLEDディスプレイ採用、ワイヤレス充電機能の搭載、物理ホームボタンの消失などによって、
スマートフォン業界のゲームチェンジャーになるともみられています。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482571581/


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新型MacBook Proのバッテリーが3時間しか持たない問題、アップル副社長が反論「Appleのテストと一致しない」

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/25(日) 13:53:01.05 _USER
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http://www.rbbtoday.com/article/2016/12/24/148227.html
 Appleのワールドワイドマーケティング担当上級副社長であるフィリップ・シラー氏は、
米月刊誌「コンシューマー・レポート」が導き出した新型MacBook Proのバッテリー性能に関するテスト結果について、
同誌と協力する考えを明らかにした。

 コンシューマー・レポートは現地時間22日、新型MacBook Proについて、Appleが公称している
バッテリー性能と乖離があることを指摘。たとえば、Touch Barを搭載した13インチモデルについては、
Appleの公式ウェブページ上で、最大10時間駆動可能とされているものの、同誌がテストした結果は、
最初の試験で16時間持続して以降、2回目の試験では12.75時間、3回目の試験ではわずか3.75時間と大きなバラつきが生じた。
他モデルでも、同様の実験結果となったことが報告されている。

 これを受けて、フィリップ・シラー氏は現地時間23日、
Twitterで「バッテリー試験の結果を理解すべく、コンシューマー・レポートと協力する。
(同誌が出した)結果は、Appleのラボテストやフィールドデータと一致しない。」と反論した。
コンシューマー・レポートは、よりユーザーの利用環境に近くなるよう、量販店にて製品を調達し
、製品ごとのテストを複数回行うなどしたわけだが、一体どのような結論が導き出されるのかに、
注目が集まる。新型MacBook Proのバッテリー持続時間については、
Appleのサポートコミュニティなどで、多数のユーザーが問題を報告していた。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482641581/


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