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企業別:Apple

アップル、EUの追徴課税140億ドルを「非現実的」と批判

1: ムヒタ ★ 2019/09/18(水) 08:44:44.79 _USER
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 「iPhone 11」発売を目前に控えるAppleが、欧州連合(EU)の法廷で、欧州委員会(EC)から課された130億ユーロ(144億ドル、1兆5600億円)の追徴課税をめぐる戦いに臨もうとしている。Reutersの米国時間9月17日の記事によると、同社はこの追徴課税額について「非現実的で、常識とかけ離れたもの」と主張しているという。この裁判では、ルクセンブルクにある一般裁判所で、5人の判事からなる審査団が、2日間にわたって双方の主張を聞く予定となっている。

 欧州委員会(EC)は、Appleが欧州本社を置くアイルランドに追徴課税を支払うことを求めている。同国の税制は、多くの米国ハイテク企業にとって魅力的なもので、アイルランドは法廷においてAppleを支持している。

 Appleは訴えの中で、ECは「国の法律に変更」を加えようとしており、企業に対する法制面の不透明感を生み出していると批判。また、ECの命令は、Appleの製品は米国で開発されているにもかかわらず、Appleの米国外のすべての収益をアイルランド法人に結び付けなければならないとするものだと、Appleの弁護士であるDaniel Beard氏は述べている。

 しかし、9to5Macでは、AppleがEU諸国で得た利益すべてをアイルランドの2つの現地法人に集約させていると指摘している。

 Reutersによると、EC側の弁護士であるRichard Lyal氏は、アイルランドは同社のアイルランド法人の機能、想定されるリスク、子会社が使用する資産を精査していないと述べたという。

 同裁判所の判決は、数カ月以内に下される見通しだが、敗訴した側は上訴するとみられており、最終的な判決が出るのは数年先になる可能性がある。
2019年09月18日 07時59分
https://japan.cnet.com/article/35142779/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568763884/


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iPhone 11 Pro Maxは「まるで高級コンデジをポケットに入れる感覚」

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/18(水) 14:11:07.75 _USER
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Appleから2019年9月20日に発売されるiPhone 11、iPhone 11 Pro Max。これらのカメラ機能について、iPhone XS Maxを使ってきた筆者がファーストインプレッションをお届けします。

......と、正直なところ、楽しすぎて、写真を撮り歩く時間もお伝えする紙幅も足りないくらい。ぜひEngadgetさんには、海、山、都会と、一緒にiPhone 11フォトウォークのイベントシリーズを開催していただきたいほどです。

さて、今回のiPhone 11 / 11 Proシリーズでは5G対応こそ省かれましたが、実際に手にしてみるとモノとしても非常に魅力的な仕上がりで驚かされました。

iPhone 11のカラーは、どれも淡い色合いで和風の趣を感じますし、iPhone 11 Proシリーズに至っては新たに用意されたミッドナイトグリーンがまるで飲み方によって濃さを変える抹茶のような雰囲気です。日本人だからか、なんとなく和風テイストを取り入れた新しさの演出に頼っている印象すらありますが、いずれにしても、所有欲をそそられる飽きのこないカラーと、流石の質感を実現した製品、という第一印象を持ちました。

特にiPhone 11 Proシリーズの背面はマット仕上げとなっており、ゴールドやシルバーを見ると、金属なんじゃないか、と思わせられるほど重厚感のある質感。ケースを装着せずに使いたい、そんなリスクを取りたくなるほどです。

少なくとも2年は処理性能で競合に追いつかれることはなさそうですし、大幅向上したバッテリー持続時間、iPhoneのみに供給される、コインが削れるほどの硬いガラスなどの性能と相まって、先述の第一印象は手に入れてからもずっと続いていくことでしょう。

カメラで選ぶiPhone 11とiPhone 11 Pro Max
もはやスマートフォンの重要機能であるカメラ。スマホそのものとカメラ、どちらが本体だか分からないほどに進化を続けています。

iPhone 11 / 11 Proシリーズでは、機械学習処理を大幅に強化したことで圧倒的な処理性能を誇るA13 Bionicが写真とビデオ撮影にフル活用されます。iOS 13を背後にiPhoneのカメラシステムが構築されており、すでにカメラメーカーのアドバンテージはセンサーサイズと光学的レンズ性能のみと言えるでしょう。

それでもAppleのiPhoneはスマホカメラ競争の中で、ハードウェア的な進化について保守的でした。それが今年、スタンダードモデルでデュアルカメラ、プロモデルでトリプルカメラへと進化させてきました。カメラ視点で新モデルを分類するとこうなります。

iPhone 11:
1200万画素 26mm相当(35mm判換算) / f1.8 新設計広角カメラ(アウト)
1200万画素 13mm相当(35mm判換算) / f2.4 超広角カメラ(アウト)
1200万画素 23mm相当(35mm判換算) / f2.2 新設計広角カメラ搭載TrueDepthカメラシステム(イン)

iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Max:
1200万画素 52mm相当(35mm判換算) / f2.0 新設計望遠カメラ(アウト)
1200万画素 26mm相当(35mm判換算) / f1.8 新設計広角カメラ(アウト)
1200万画素 13mm相当(35mm判換算) / f2.4 超広角カメラ(アウト)
1200万画素 23mm相当(35mm判換算) / f2.2 新設計広角カメラ搭載TrueDepthカメラシステム(イン)

こうしてみると、カメラとしての違いは望遠カメラのみとなります。簡単に言えば、iPhone 11は超広角〜広角ズーム、iPhone 11 Proシリーズは超広角〜標準ズーム、というイメージ。

また、iPhone 11でも超広角カメラが採用されたため、人物以外のポートレート撮影に対応しています。その一方で、iPhone 11 Proシリーズでは広角カメラを用いたポートレート撮影にも対応し、望遠カメラとの使い分けができるようになりました。
以下ソース
https://japanese.engadget.com/2019/09/17/iphone-11-pro-max/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568783467/


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ディズニーCEO、アップル取締役を辞任 動画配信で競合に

1: ムヒタ ★ 2019/09/14(土) 07:34:05.98 _USER
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【シリコンバレー=佐藤浩実】米ウォルト・ディズニーのボブ・アイガー最高経営責任者(CEO)が10日付で米アップルの社外取締役を辞任していたことが、アップルが米証券取引委員会(SEC)に提出した資料で明らかになった。動画配信サービスで両社がライバル関係になるためとみられる。同氏は11年からアップルの社外取を務めていた。

アイガー氏が辞任した10日は、アップルが年末商戦向けの発表会を開いた当日だ。発表の目玉の1つが11月1日に始める動画配信サービス「アップルTV+(プラス)」で、米ネットフリックスやディズニーの動画サービスより安い月額4.99ドルに設定した。同氏はアップルの新サービスが直接の競争相手となることから辞任を決めたもようだ。

アイガー氏はアップル創業者の故スティーブ・ジョブズ氏と親交が深かった。アイガー氏は米メディア向けに「(アップルの)取締役を務めさせてもらったことを永遠に感謝する」と声明を出し、円満退社をアピールした。
2019/9/14 7:09
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49827660U9A910C1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568414045/


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「Apple Watch Series 5」登場 スリープせず18時間連続で動作

1: ムヒタ ★ 2019/09/11(水) 06:37:27.38 _USER
 米Appleは9月10日(日本時間11日)、watchOS搭載のウェアラブルデバイスの新モデル「Apple Watch Series 5」を発表した。価格は4万2800円から(Cellularモデルは5万3800円から)。同日に予約を開始し、20日に出荷する。最新OS「watchOS 6」に対応。
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 ディスプレイにLTPO(Low Temperature Polycrystalline Oxide)と呼ばれる新技術を採用し、ディスプレイを常に表示した状態で18時間連続動作するという。バッテリー持ちを維持するため、手首を下げると画面が暗くなり、手首を上げたり画面をタップすると明るくなる仕組みにした。

 新たにコンパス機能を搭載しており、マップ機能と組み合わせると自分が立っている方向が分かるという。Cellularモデルなら、iPhoneなしで世界150カ国以上で緊急コールを利用できる。素材はアルミニウム、ステンレス、チタン、セラミックから選べる。NikeモデルとHermesモデルの新色も用意する。

 Apple Watch Series 3は199ドルに値下げする。
2019年09月11日 02時50分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1909/11/news057.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568151447/


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Apple、3眼カメラ搭載「iPhone 11 Pro」「11 Pro Max」発表

1: ムヒタ ★ 2019/09/11(水) 06:32:58.47 _USER
 米Appleは9月10日(現地時間)、iOS搭載スマートフォンの新モデル「iPhone 11 Pro」と「11 Pro Max」を発表した。昨年発売した上位モデル「XS」「XS Max」の後継機に相当し、背面に初の3眼カメラを搭載。日本などで13日から予約を受け付け、20日に発売する。11 Proは10万6800円、11 Pro Maxは11万9800円から(以下、税別)。
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 11 Proは5.8インチ(2436×1125ピクセル、458ppi)、11 Pro Maxは6.5インチ(2688×1242ピクセル、458ppi)の有機ELディスプレイを搭載する。

 背面カメラは、有効1200万画素の広角レンズ(F1.8)と望遠レンズ(F2.0)、超広角レンズ(F2.4)の3眼カメラを採用し、2倍の光学ズームイン、2倍の光学ズームアウト、最大6倍のデジタルズームに対応。最大60fpsの4K動画も撮影できる。前面カメラは有効1200万画素のTrueDepthカメラ(F2.2)。暗い場所でも写真を美しく撮れる「ナイトモード」の他、機械学習を活用し、被写体の顔を認識して明るさを調整する機能も備える。

 プロセッサは「A13 Bionic」チップを採用。機械学習の処理のために8コアのニューラルエンジンも搭載する。

 カラーは、ミッドナイトグリーン、スペースグレー、シルバー、ゴールドの4色。11 Pro、11 Pro Maxのバッテリー駆動時間は、前モデルのXS、XS Maxと比べるとそれぞれ4時間、5時間長くなったという。防水・防じん性能は、IP68等級。最大水深4メートルで最大30分間耐えられるとしている。

 11 Proの本体サイズは144(高さ)×71.4(幅)×8.1(厚さ)ミリ、重さは188グラム。11 Pro Maxの本体サイズは158(高さ)×77.8(幅)×8.1(厚さ)ミリ、重さは226グラム。

 11 Pro、11 Pro Maxともにストレージ容量ごとに3種類のモデルをラインアップ。11 Proは、64GBが10万6800円、256GBが12万2800円、512GBが14万4800円。11 Pro Maxは、64GBが11万9800円、256GBが13万5800円、512GBが15万7800円。
2019年09月11日 03時10分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1909/11/news063.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568151178/


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アップル、丸の内に国内最大の直営店 報道陣に公開

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/05(木) 14:31:28.03 _USER
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米アップルの日本法人アップルジャパン(東京・港)は5日、東京・丸の内で7日に開業する国内最大の直営店を報道陣に公開した。名称は「アップル丸の内」で、直営店は国内9店舗、都内5店舗の体制となる。総務省の新たな携帯料金規制など逆風も吹くなか、顧客との接点である直営店の強化でブランド力の向上をめざす。

JR東京駅丸の内南口近くのオフィスビルに開業する。都内の直営店はこれまで銀座や表参道、渋谷といった繁華街の立地が目立ったが、新店舗は観光客やビジネスマンの多い丸の内を選んだ。スタートアップなどのアプリ開発をサポートする専任チームを設け、企業との連携を深める。

タブレット端末の「iPad」などを活用したコンテンツ制作や、プログラミング、AR(拡張現実)などを体験できる無料セッションを随時開催する。アップルは自社端末を基盤としたサービスの開発に力を注いでおり、活用法の提案を強化する狙いとみられる。

アップルは2018年春に日本で直営店を強化する方針を掲げ、同年4月に東京・新宿、同年8月に京都で新店を開業した。丸の内と合わせた3店で、直営店の総面積は50%以上拡大する。立地は公表していないが、19年中にさらに1店を開業する予定という。

調査会社のMM総研(東京・港)によれば、アップルは18年度の国内スマートフォン市場でシェア49.6%を占めるトップに立っている。ただ、総務省が進める携帯端末と通信料の「完全分離」などで今後の販売環境は変化が予想される。直営店の強化で顧客との関係強化を進める。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49440230V00C19A9000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567661488/


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MacBookの航空機への預け入れ禁止、ついに全モデルに適用する航空会社が現れる

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/02(月) 14:27:44.53 _USER
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ヴァージン・オーストラリア航空が、MacBook全モデルの受託手荷物への預け入れの禁止を新たに発表した。

 これはリチウムイオンバッテリーの過熱問題でリコールが出ている15インチMacBook Proについて、米連邦航空局(FAA)が航空機内への持ち込みを禁止する声明を出したことに端を発する。対象となるのは該当製品のみ、かつ2015年9月から2017年2月までの間に販売されたモデルに限られるが、ヴァージン・オーストラリア航空では全てのMacBookは機内持ち込み手荷物のみに入れる必要があり、追って通知があるまで受託手荷物に入れてはいけないと、ホームページで告知している。手荷物検査でMacBookの機種はもちろんロットまでもチェックするのは現実的でなく、遅かれ早かれこうした航空会社が出てくるのではと予想されていたわけだが、今後、追従する航空会社も現れそうだ。なお、ヴァージン・オーストラリア航空で禁止されているのはあくまで受託手荷物への預け入れで、手荷物として機内に持ち込むことは問題ないとされている。
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1204565.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567402064/


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「Apple Watch」の画面交換プログラム開始 Series 2と3のアルミモデルが対象

1: ムヒタ ★ 2019/09/01(日) 08:54:42.37 _USER
 米Appleは8月30日(現地時間)、「Apple Watch」のSeries 2およびSeries 3のアルミニウムモデルを対象とする画面交換プログラムを開始したと発表した。「非常にまれな状況下で」画面に亀裂が発生する可能性があると判断したとしている。

 亀裂は下左の画像のように縁に沿って入り、下右の画像のように一周する場合もある。
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 対象モデルは、2016年9月から2019年9月に発売されたApple Watch Series 2およびSeries 3のアルミニウムモデル。38mmと42mmの両方だ。具体的な対象モデルのリストはサポートページを参照されたい。

2019年09月01日 08時00分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1909/01/news024.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567295682/


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関税「第4弾」、アップル製品の6割強に影響

1: ラテ ★ 2019/09/01(日) 02:34:46.69 _USER
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2019年8月31日 23:00 日本経済新聞 https://r.nikkei.com/article/DGXMZO49272460R30C19A8EA5000

【シリコンバレー=白石武志】トランプ米政権が9月1日の発動を予定する対中制裁関税「第4弾」で最も大きな影響を受ける米国企業の一つが米アップルだ。これまでもマウスなど一部の周辺機器が追加関税の対象となっていたが、9月以降は米国で販売中の約50品目のアップル製品のうち、スマートフォンやノートパソコンなどを除く6割強に15%の追加関税が課される。業績の重荷となるのは避けられない。

約1100億ドル(約12兆円)分の中国製品を狙った対中関税第4弾のうち、個別品目で最も割合が多いのはスマートウオッチなどの「電話機部品」だ。2018年の中国からの輸入額は46億ドル。アップルの「Apple Watch」は米国のスマートウオッチ市場で約5割のシェアを握っており、この分野でも最も大きな影響を受けることになる。

第4弾にはアップルのスマートスピーカー「HomePod」やワイヤレスイヤホン「AirPods」なども含まれる。こうした周辺機器部門の2019年4〜6月期の売上高は55億2500万ドルと前年同期に比べ48%増加した。売上高全体に占める割合は10%にとどまるものの、主力の「iPhone」の売上高が12%減の259億8600万ドルに落ち込む中で貴重な成長領域となっている。

12月15日にはほぼ全ての中国製品に15%の追加関税が課される見通しで、iPhoneなどの主力商品も例外ではなくなる。アップル株を分析する米証券会社ウェドブッシュのダン・アイブス氏はアップルは増税分を小売価格に転嫁せず「自社で吸収する可能性が高い」とみており、20年以降に最終利益を押し下げる要因になると予想する。

制裁関税が米国景気に跳ね返るシナリオは、米政権の望むところではない。8月16日にティム・クック最高経営責任者(CEO)と夕食をともにしたトランプ米大統領は会談後、記者団に「アップルは米国のすばらしい会社だから、短期的には彼を助けなければならない」と述べている。発動回避を求めるアップルと米政権の間で、今後もぎりぎりの対話が続くことになりそうだ。
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567272886/


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アップルのiPhone、ソフトに脆弱性−グーグルの専門家チームが指摘

1: 田杉山脈 ★ 2019/08/31(土) 12:37:34.77 _USER
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米アップルが新型「Phone(アイフォーン)」を披露する日程を発表した29日に、米アルファベット傘下グーグルのプライバシー担当チームは、アイフォーンのソフトウエアに2年前から潜んでいた脆弱(ぜいじゃく)性を特定していたことを明らかにした。

グーグルの「プロジェクト・ゼロ」チームは複数のブログ投稿で、問題のバグは少数のウェブサイトを標的とし、アイフォーンのユーザーはこれらサイトにアクセスするだけで個人情報が流出する危険性があると指摘した。影響が及んだユーザー数は週当たり数千人にのぼる可能性がある。サイトの名前は開示されていない。

ハッカーは電話の位置情報を介してユーザーの動きを追跡したり、パスワードを取得したり、チャットアプリを通じてプライベートな会話をのぞき見したりするなど、膨大な量の情報にアクセスできるという。

アップルのセキュリティー担当エンジニアは今月、悪質なハッカーより先にバグを発見する目的で、特別なアイフォーンをリサーチ要員に配布し始めると明らかにしていた。

グーグルのチームは2月1日にこの問題をアップルに報告し、アップルはその1週間以内に基本ソフト(OS)を更新した。アップルにコメントを求めたが、これまで返答はない。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-08-30/PX2BYW6TTDS001
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567222654/


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