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企業別:Apple

米アップルが医療用品供給 フェースシールド

1: ムヒタ ★ 2020/04/06(月) 09:53:06.60 ID:CAP_USER
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【ニューヨーク=共同】米アップルは5日、部品メーカーと協力し、顔全体を保護する医療用フェースシールドの設計や生産に取り組んでいることを明らかにした。新型コロナウイルスの感染拡大で医療用品が足りない病院に供給する。

ティム・クック最高経営責任者(CEO)がツイッターに投稿した。すでに米カリフォルニア州の病院に出荷したという。1週間で100万個以上を供給する計画だ。

マスクも2千万枚以上を調達したことを明らかにした。

医療用品を巡り、自動車メーカーが人工呼吸器やフェースシールドの供給拡大に協力する方針を表明している。
2020/4/6 9:40
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57693400W0A400C2000000/



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アップル、中国への寄付金を倍増か--新型コロナ対策支援で

1: ムヒタ ★ 2020/04/02(木) 10:48:39.47 ID:CAP_USER
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3月中旬に中国本土の直営店の営業を再開し始めたAppleは、同国の新型コロナウイルス感染拡大対策に対する寄付金を、当初の倍以上に増額するという。Reutersは、Appleの最高経営責任者(CEO)であるTim Cook氏による、中国のソーシャルネットワーク「Weibo」上の投稿を基に、同社の寄付金が5000万元(約7億5000万円)以上になると報じている。

 Reutersによると、Appleが最初に寄付した2000万元(約3億円)は、湖北省の6つの医療機関に送られたという。新型コロナウイルスの発生源だった湖北省では、4月1日までに3200人近くの死者が出ている。

 Appleは2月、新型コロナウイルスが中国の顧客からの需要と中国国内での生産能力の両方に影響を及ぼしていることから、四半期売上高のガイダンスを達成できないとする見通しを発表した。

 Mike Pence米副大統領は3月、200万枚のマスクを寄付するとしたAppleを称賛し、マスクを保有する企業はそれに倣ってほしいと述べた。Cook氏はその後、寄付するマスクの枚数を1000万枚に増やした。

 Appleはコメントの依頼にすぐには応じなかった。
2020年04月02日 10時15分
https://japan.cnet.com/article/35151744/



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ArmベースMac、続々と登場?まず低価格MacBookに採用とのアナリスト予測

1: 田杉山脈 ★ 2020/03/29(日) 11:28:05.56 _USER
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アップル独自開発のArmベースプロセッサを搭載したMacが準備中との噂はたびたび報じられており、先月も2021年前半に登場との予測が伝えられたばかりです。

そんななか、2021年以降にアップルが「積極的なプロセッサ交換戦略」を採用し、デスクトップ版を含めて多くのMacがArmに移行するとのアナリスト予測が報じられています。アップルのインサイダー情報で知られるアナリストMing-Chi Kuo氏は、新たな研究ノートを発表。それによるとArmプロセッサへの移行はローエンドのラップトップフォームファクタ(MacBook Airなど低価格デバイス)から始まり、徐々にラインアップを広げるとのことです。

さらにKuo氏は、アップルはIntel製プロセッサを独自設計のArmベースCPUに置き換えることで、パフォーマンスやバッテリー持続時間の向上のみならず、大幅なコスト削減も実現すると述べています。

具体的にはIntelから独自開発Armベースに切り替えることで、CPUコストは40〜60%も低下するとのこと。こうしたコスト削減は、アップルがMacBook Airなど1000ドル未満の低価格ノートPCを維持するうえで重要というわけです。

ただし単純にコストが下がるわけではなく、プロセッサの移行にともなって部分的にコストが増える場合もあると述べられています。

たとえば現在アップル製品のUSBコントローラはIntelチップセット頼りですが、これを他社から調達する必要があるということ。Kuo氏は、ASMedia(台湾の半導体メーカー。SATAコントローラやUSBコントローラ等で自作PCユーザーに知られる企業)がArm版MacにUSBコントローラを供給する唯一のサプライヤーになると確信しているとのことです。

2020年〜2021年にかけては、アップル製品は現状のUSB3.1接続を引き続きサポート。その後の2022年以降は、ASMediaが次世代のUSB4コントローラを供給し、I/Oスループットがさらに高速化するとの見通しが示されています。

Ku氏は、長期的にはArmベースMacの魅力が売上高を大幅に増加させると期待しているとのことです。現在Macの出荷台数は年間2000万台ですが、これが時間の経過とともに3000万台に増加すると予測されています。

アップルはiOSやiPadOSアプリをMacに移植しやすくするCatalystを開発者に推奨しており、今年3月から自社の複数プラットフォーム向けアプリを一度にまとめて販売できる「ユニバーサル購入」も導入しています。MacにiPhoneやiPadのAシリーズチップと同じArmベースのプロセッサを採用することで、そうしたMacアプリの充実をさらに加速する意図もあるのかもしれません。
https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-27-arm-mac-macbook.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1585448885/


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アップルストアに修理に出したデバイス、店舗再開まで店頭で受け取り不可

1: 田杉山脈 ★ 2020/03/24(火) 02:03:36.76 _USER
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アップルは中華圏を除く全世界のApple Store店舗を「追ってお知らせするまで」、すなわち無期限に休業中です。

では、顧客が修理に出したまま引き取っていないデバイスの扱いはどうなるのか。これにつきアップルから公式に、ストアが再開するまで店頭では受け取りできないとの回答が発表されました。アップルはまず3月14日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応として中華圏以外での店舗を3月27日まで休業すると発表。それから2日間は窓口を開けておき、修理済みデバイスを引き取りに来るよう顧客に連絡していました。その間に対応できなかったユーザーは、回収するチャンスを逃したことになります。

アップルの広報担当者は米Business Insiderに「これらデバイスがまだApple Store内にある」と述べるとともに「店舗が再開するまでデバイスを入手する方法はありません」と回答しています。

ただしアップルの修理センターにデバイスが送られたユーザーについては、顧客に連絡して直接デバイスを発送しているとのことです。通常は修理されたデバイスは店舗に返送され、しかる後に顧客が引き取りに来る手順が踏まれるところ、異例の対応が取られているわけです。

店舗が3月27日に再開すると信じて引き取りを見送った人にとっては残念なお知らせですが、新型コロナ対策のために閉店している以上、部分的にであれ開店することはできないため、これは必然の措置とも思われます。

とはいえ、アップルは日々変化する状況に応じてポリシーを変更して、店舗から顧客に修理済みデバイスを発送する可能性もあります。先の2日間に引き取りを逃した方々も、ひとまず今後の連絡を待つといいかもしれません。
https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-23-apple-repair.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1584983016/


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Apple、デュアルカメラとLiDAR搭載した新型iPad Proを発表 トラックパッド搭載Magic Keyboardも

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/03/18(水) 22:28:44.64 _USER
 Appleは3月18日、デュアルカメラ、LiDARスキャナなどを採用した新型iPad Pro「iPad Pro 11-inch (2nd generation) 」と「iPad Pro 12.9-inch (4th generation) 」を3月25日から発売すると発表した。

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iPad Pro 11-inch (2nd generation)

 A12Z Bionicチップ、Neural Engine、組み込み型M12コプロセッサを搭載している。

 トラックパッドを搭載した「Magic Keyboard」を5月から発売することも発表している。

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Magic Keyboard

 iPadOSでの作業方法を広げるトラックパッド、パススルー充電ができるUSB-Cポートを搭載している。

iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi + Cellular/1TB 17万6800円
iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi + Cellular/512GB 15万4800円
iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi + Cellular/256GB 13万2800円
iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi + Cellular/64GB 12万1800円
iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi/1TB 15万9800円
iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi/512GB 13万7800円
iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi/256GB 11万5800円
iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi/64GB 10万4800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi + Cellular/1TB 15万6800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi + Cellular/512GB 13万4800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi + Cellular/256GB 11万2800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi + Cellular/64GB 10万6800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi/1TB 13万9800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi/512GB 11万7800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi/256GB 9万5800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi/64GB 8万4800円

□公式サイト
iPad Pro - Apple(日本)
https://www.apple.com/jp/ipad-pro/
Apple - YouTube
https://www.youtube.com/user/Apple

2020年03月18日 22時00分 公開
ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2003/18/news153.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1584538124/


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Apple、CPU性能とSSD容量2倍で安価になった「MacBook Air」

1: 田杉山脈 ★ 2020/03/18(水) 22:55:57.95 _USER
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Appleは3月18日、13.3型モバイルノートPC「MacBook Air」の新モデルを発表した。税別価格は104,800円から。本体色はスペースグレイ、ゴールド、シルバーの3色を用意する。なお、前モデルの価格は発表時の最小構成で119,800円だった。

 新しいMacBook AirではCPU性能が2倍に、内蔵GPUはIntel Iris Plus Graphicsとなり、グラフィックス性能は最大80%向上した。また、SSDは256GBからとなり、前モデルから倍増した。ディスプレイは変わらず、IPSパネルを採用する2,560×1,600ドットのRetinaディスプレイで、TrueToneテクノロジーをサポート。Touch IDセンサーも搭載する。

 キーボードはMacBook Pro 16インチでも採用された新しいMagic Keyboardを搭載。シザー構造となり、キーストロークは1mmだが打鍵感が向上し、安定した入力が行なえるとする。新キーボードの採用にともない、カーソルキーもT字型に変更されている。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1241825.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1584539757/


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アップルストア、中国以外で世界の全店を閉鎖へ 3月27日まで

1: ガーディス ★ 2020/03/14(土) 19:36:21.88
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アップルストア、中国以外で世界の全店を閉鎖へ 3月27日まで
【AFP=時事】米電子機器大手アップル(Apple)のティム・クック(Tim Cook)最高経営責任者(CEO)は13日、新型コロナウイルスの感染拡大を鈍化させるため、中国を除き、世界中の全アップルストアを今月27日まで閉鎖すると発表した。

 アップルは、中国でアップルストアの営業を再開したばかり。同CEOは、中国で講じた措置から教訓を得たと説明。

「教訓の一つは、ウイルスの伝染リスクを最小化するのに最も効果的な方法は、密集度を下げて人が接触する機会を減らす取り組みを最大化にすること」だとして、「他の場所では新たな感染率が上昇し続けているので、われわれのチームメンバーおよび顧客を守る措置をさらに強化する」と述べている。
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17965868/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1584182181/


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シザーキーボードを搭載したMacBook ProとMacBook Airを2020年第2四半期に発売か

1: 田杉山脈 ★ 2020/03/12(木) 20:22:56.01 _USER
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MacRumorsが、TF International SecuritiesのアナリストMing-Chi Kuo氏は、投資家へのレポートの中で、Appleは、2020年第4四半期から2021年第1四半期の間に、カスタムプロセッサを搭載したMacBookを発売する計画だと予想していると伝えています。

また、2021年第2四半期から2021年第3四半期の間に、まったく新しいデザインのMacBookが発売されると予想しているそうです。
別の記事では、Appleは、2020年第2四半期に、MacBook Pro (16-inch, 2019)と同じシザーキーボードを搭載したMacBook Pro(14インチの事と思われる)とMacBook Air (Retina, 13-inch)が発売されると予想しているとも伝えています。

これらの新しいMacBookは、様々なコスト削減がされているが、ユーザーは気付かないと考えているそうです。
http://www.macotakara.jp/blog/rumor/entry-39485.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1584012176/


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Apple、Lightning端子を廃止へ

1: ガーディス ★ 2020/03/07(土) 22:33:27.97
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2012年にAppleはLightning端子を導入しました。

それまで、iPhoneやiPodには30ピンDockコネクタが長年採用されてきましたが、8ピンのLightning端子に変わりコネクタは小型化しました。

これにより、30ピンDockコネクタよりも、掃除がし易くなり壊れにくくなりました。しかし近年、iPhoneからはイヤホンジャック、ホームボタンが廃止されています。そのため近い将来、Lightning端子も廃止されるのではないかと噂されています。

iPhone12からLightning端子が廃止か
2017年、AppleはiPhone8/8 Plus/Xにワイヤレス充電機能を組み込みました。

ワイヤレスのため、管理が容易なだけでなく、充電ケーブル端子へのダメージを最小限に抑えることができます。さらに、近年問題となっている充電ケーブルなどの電子廃棄物を減らすことにも繋がります。

一部のアナリストは、iPhone12からLightning端子が廃止されると予想しています。

AppleInsiderは、Appleが、ガラス筐体の電子デバイス(Electronic Device with Glass Enclosure)の特許を取得したことを明らかにしましたが、それにより噂の信憑性は高くなりました。

さらにその特許図面を見ると、iPhoneが完全にシームレスな外観デザインであることが一目で分かります。これは、2019年のポートを廃止したデザインを反映した2番目の特許ですが、このデザインは折りたたみ式のスマートフォン向けのものです。

しかし、それと同時にAppleでは、iPhoneへのUSB-Cポートの搭載に向けたテストが進められていることが明らかになっています。そのため、一部のモデルでは、完全にワイヤレスになるのではなく、USB-Cポートが搭載される可能性があります。
https://iphone-mania.jp/news-277093/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1583588007/


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謎の高精度リーカーの予言「新型iMac、Mac miniがまもなくやって来る」

1: 田杉山脈 ★ 2020/03/06(金) 22:50:35.55 _USER
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なんだか、「soon」(まもなく)らしいですよ。

Apple(アップル)のハードに関しては、先日も新しい噂をお伝えしましたが、また別の情報筋からもハードウェアアップデートの情報が出てきました。それは、iMacとMac miniがまもなく登場するというもの。

噂の出どころは、これまでも多くのリーク情報を発信・的中してきた謎のリーカーアカウントCoinX。

Twitterにはそれぞれ一言、iMacとMac miniがまもなく登場するといった予言と、iPadには新しいカメラが搭載されるといった予言が投稿されています。

CoinXの最近の実績としては、iPhone XSシリーズの名称、iPhone 11Proの「Pro」というブランド名、10.2インチiPadや10.5インチiPadAir、細かなところだと2018年のiPad Proの厚さ(5.9mm)なども的中させています。これらを鑑みると、信ぴょう性は高め。

また、ミンチー・クオのレポートでもiMacのアップデートは2020年第4四半期。といった報告もありますし、iMacアップデートは、前向きに期待しちゃっていい系かもしれません。

個人的には、iMacに心が揺れているんですよね。この話題を見る度に「我が家のiMac様(5K Late 2015)はもう5年目だから、買い替え時かもなぁ」という、自分を納得させるための理由付けゲージが溜まりつつあります。

噂どおりミニLED搭載で大幅リニューアルになるなら、ゲージは一気に振り切れるんですけどね。いや、どちらかというと、振り切らせてほしいクチです。
https://www.gizmodo.jp/2020/03/coinx-said-new-mac-coming-soon.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1583502635/


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