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企業別:Apple

アップル、独自チップ搭載の新型「Mac」を2021年に発売か

1: ムヒタ ★ 2020/04/24(金) 07:33:49.03 ID:CAP_USER
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 Appleは、次期「iPhone」に搭載予定の「A14」をベースとした自社設計プロセッサーを搭載する「Mac」の販売を2021年に開始する計画だと、Bloombergが米国時間4月23日に報じた。同社は、3種類の独自チップの開発に取り組んでいるとされ、これまで採用していたIntelチップから移行するとみられる。

 これらのカスタムチップは、まず新型ノートブックに搭載される可能性が高いという。Appleのハイエンドコンピュータに採用されているIntelチップと同じレベルにはならないためだ。これらのプロセッサーは、8つの高性能コアと少なくとも4つの高効率コアを搭載する可能性があり、前者は「Firestorm」、後者は「Icestorm」というコード名で開発されているという。

 Appleが自社設計プロセッサーに移行するとのうわさは2018年から出回っていた。2020年2月には、アナリストのMing-Chi Kuo氏がこれについて、5G対応iPhoneと中サイズパネル技術採用の「iPad」と並んで同社戦略の重要な要素だと述べたことが報じられた。

 AppleとIntelにコメントを求めたが、本稿掲載までに回答は得られなかった。
2020年04月24日 06時41分
https://japan.cnet.com/article/35152885/



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Apple、主力製品を低価格にシフトへ iPad Airを11インチ化、iMacは23インチ投入?

1: 田杉山脈 ★ 2020/04/22(水) 18:47:45.85 ID:CAP_USER
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AppleはiPhone、MacBook、Mac Proなどの新製品に関して、ここ2年ほどハイエンド市場向けにターゲットにしたものが多かったが、今年はiPhone、iPad、iMacなどの主力製品が手頃な価格の新モデルを投入する予定となっていると、工商時報が伝えている。

 iPad Air (3rd generation) の後継モデルとして、11インチ近くまでディスプレイサイズを大きくしたiPad Air (4th generation) を発表する予定で、引き続きFoxconn、Compalが製造し、ディスプレイはLGディスプレイ、シャープ、BOEなどが供給し、バックライトモジュールはRuiyi Optoelectronicsが独占供給する予定で、2020年第3四半期から大量生産が開始される見込み。

今年発表が予定されているiMacは、21.5インチと27インチの間の画面サイズで、低価格のiMac (21.5-inch, 2017) を置き換えるモデルとして、2020年第4四半期の初めに出荷される可能性があるとサプライヤー関係者は話しているそうだ。

サプライヤーの情報によると、MiniLEDバックライト製品は、当初ハイエンドのiPad ProやMacBook Pro向けに計画されていたが、今年に入ってからCOVID-19の影響で移動が中止されたため製品開発が遅れており、現在は2021年まで量産が間に合わない可能性があるという。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2004/22/news066.html
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アップル、次期「iPhone」で大幅なデザイン刷新を計画か

1: ムヒタ ★ 2020/04/14(火) 08:40:56.57 ID:CAP_USER
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 Appleが2020年秋に発売予定の新型「iPhone」でデザインを大幅に刷新する可能性が浮上している。Bloombergの新たな報道によると、次期iPhoneのハイエンドモデル2機種は、2018年にリリースされた「iPad Pro」に似たデザインで、ステンレススチール製のフレームが採用される可能性があるという。

 Bloombergは米国時間4月13日付記事で、Appleが2020年秋に4機種のiPhoneを投入する予定で、そのうち5Gに対応する上位2機種はデザインが刷新されるとしている。また背面カメラの数については従来通りハイエンド機種が3基、ローエンド機種は2基で、さらに上位機種には3月にリリースされた新型iPad Proに追加されたのと同様のLiDARセンサーも搭載される見込みとしている。

 画面サイズについては、「iPhone 11 Pro Max」の後継機種が現行の6.5インチよりわずかに大きくなる可能性があるほか、前面上部のノッチが小さなものになる可能性もあるという。

 そのほか、Appleではスマートスピーカー「HomePod」 について、小型でより安価なバージョンの投入を計画。さらに以前からうわさが流れている「Apple Tags」も投入する見込みという。
2020年04月14日 08時15分
https://japan.cnet.com/article/35152316/



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アップルとグーグル、「コロナ感染者と接触しました」とスマホで通知してくれるシステムを開発

1: mi−na(東京都) [ヌコ] 2020/04/11(土) 16:38:12.80 ID:WTvofYQu0 BE:123322212-PLT(13121)
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 米アップルと米グーグルは10日、スマートフォンの近距離無線通信規格「ブルートゥース」を使って、
新型コロナウイルスの感染者と接触した人に対し、その接触について通知する仕組みを共同で提供すると発表した。
両社は世界で約30億台に上るスマホを動かす基本ソフト(OS)のほとんどを提供する。
異例の「タッグ」を組んで、新型コロナ感染防止対策で共闘する。

 グーグルによると、スマホを持っている人同士が、例えば10〜15分間といった一定時間、
一定の距離で接していると、スマホが互いに匿名の形で記録する仕組みにする。
新型コロナウイルスの感染が分かった利用者が専用アプリを通じて報告すると、
過去14日間に近距離で接した人に通知が行く仕組みだという。

 両社は5月、この機能について、各国の公衆衛生当局が開発したアプリを通じて
簡単に使えるようにする仕様を公開する予定で、早ければ5月にもこうした機能を使った
接触追跡が行えるようになりそうだ。

https://www.asahi.com/articles/ASN4C3SM3N4CUHBI00D.html



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米アップルが医療用品供給 フェースシールド

1: ムヒタ ★ 2020/04/06(月) 09:53:06.60 ID:CAP_USER
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【ニューヨーク=共同】米アップルは5日、部品メーカーと協力し、顔全体を保護する医療用フェースシールドの設計や生産に取り組んでいることを明らかにした。新型コロナウイルスの感染拡大で医療用品が足りない病院に供給する。

ティム・クック最高経営責任者(CEO)がツイッターに投稿した。すでに米カリフォルニア州の病院に出荷したという。1週間で100万個以上を供給する計画だ。

マスクも2千万枚以上を調達したことを明らかにした。

医療用品を巡り、自動車メーカーが人工呼吸器やフェースシールドの供給拡大に協力する方針を表明している。
2020/4/6 9:40
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57693400W0A400C2000000/



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アップル、中国への寄付金を倍増か--新型コロナ対策支援で

1: ムヒタ ★ 2020/04/02(木) 10:48:39.47 ID:CAP_USER
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3月中旬に中国本土の直営店の営業を再開し始めたAppleは、同国の新型コロナウイルス感染拡大対策に対する寄付金を、当初の倍以上に増額するという。Reutersは、Appleの最高経営責任者(CEO)であるTim Cook氏による、中国のソーシャルネットワーク「Weibo」上の投稿を基に、同社の寄付金が5000万元(約7億5000万円)以上になると報じている。

 Reutersによると、Appleが最初に寄付した2000万元(約3億円)は、湖北省の6つの医療機関に送られたという。新型コロナウイルスの発生源だった湖北省では、4月1日までに3200人近くの死者が出ている。

 Appleは2月、新型コロナウイルスが中国の顧客からの需要と中国国内での生産能力の両方に影響を及ぼしていることから、四半期売上高のガイダンスを達成できないとする見通しを発表した。

 Mike Pence米副大統領は3月、200万枚のマスクを寄付するとしたAppleを称賛し、マスクを保有する企業はそれに倣ってほしいと述べた。Cook氏はその後、寄付するマスクの枚数を1000万枚に増やした。

 Appleはコメントの依頼にすぐには応じなかった。
2020年04月02日 10時15分
https://japan.cnet.com/article/35151744/



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ArmベースMac、続々と登場?まず低価格MacBookに採用とのアナリスト予測

1: 田杉山脈 ★ 2020/03/29(日) 11:28:05.56 _USER
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アップル独自開発のArmベースプロセッサを搭載したMacが準備中との噂はたびたび報じられており、先月も2021年前半に登場との予測が伝えられたばかりです。

そんななか、2021年以降にアップルが「積極的なプロセッサ交換戦略」を採用し、デスクトップ版を含めて多くのMacがArmに移行するとのアナリスト予測が報じられています。アップルのインサイダー情報で知られるアナリストMing-Chi Kuo氏は、新たな研究ノートを発表。それによるとArmプロセッサへの移行はローエンドのラップトップフォームファクタ(MacBook Airなど低価格デバイス)から始まり、徐々にラインアップを広げるとのことです。

さらにKuo氏は、アップルはIntel製プロセッサを独自設計のArmベースCPUに置き換えることで、パフォーマンスやバッテリー持続時間の向上のみならず、大幅なコスト削減も実現すると述べています。

具体的にはIntelから独自開発Armベースに切り替えることで、CPUコストは40〜60%も低下するとのこと。こうしたコスト削減は、アップルがMacBook Airなど1000ドル未満の低価格ノートPCを維持するうえで重要というわけです。

ただし単純にコストが下がるわけではなく、プロセッサの移行にともなって部分的にコストが増える場合もあると述べられています。

たとえば現在アップル製品のUSBコントローラはIntelチップセット頼りですが、これを他社から調達する必要があるということ。Kuo氏は、ASMedia(台湾の半導体メーカー。SATAコントローラやUSBコントローラ等で自作PCユーザーに知られる企業)がArm版MacにUSBコントローラを供給する唯一のサプライヤーになると確信しているとのことです。

2020年〜2021年にかけては、アップル製品は現状のUSB3.1接続を引き続きサポート。その後の2022年以降は、ASMediaが次世代のUSB4コントローラを供給し、I/Oスループットがさらに高速化するとの見通しが示されています。

Ku氏は、長期的にはArmベースMacの魅力が売上高を大幅に増加させると期待しているとのことです。現在Macの出荷台数は年間2000万台ですが、これが時間の経過とともに3000万台に増加すると予測されています。

アップルはiOSやiPadOSアプリをMacに移植しやすくするCatalystを開発者に推奨しており、今年3月から自社の複数プラットフォーム向けアプリを一度にまとめて販売できる「ユニバーサル購入」も導入しています。MacにiPhoneやiPadのAシリーズチップと同じArmベースのプロセッサを採用することで、そうしたMacアプリの充実をさらに加速する意図もあるのかもしれません。
https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-27-arm-mac-macbook.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1585448885/


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アップルストアに修理に出したデバイス、店舗再開まで店頭で受け取り不可

1: 田杉山脈 ★ 2020/03/24(火) 02:03:36.76 _USER
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アップルは中華圏を除く全世界のApple Store店舗を「追ってお知らせするまで」、すなわち無期限に休業中です。

では、顧客が修理に出したまま引き取っていないデバイスの扱いはどうなるのか。これにつきアップルから公式に、ストアが再開するまで店頭では受け取りできないとの回答が発表されました。アップルはまず3月14日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応として中華圏以外での店舗を3月27日まで休業すると発表。それから2日間は窓口を開けておき、修理済みデバイスを引き取りに来るよう顧客に連絡していました。その間に対応できなかったユーザーは、回収するチャンスを逃したことになります。

アップルの広報担当者は米Business Insiderに「これらデバイスがまだApple Store内にある」と述べるとともに「店舗が再開するまでデバイスを入手する方法はありません」と回答しています。

ただしアップルの修理センターにデバイスが送られたユーザーについては、顧客に連絡して直接デバイスを発送しているとのことです。通常は修理されたデバイスは店舗に返送され、しかる後に顧客が引き取りに来る手順が踏まれるところ、異例の対応が取られているわけです。

店舗が3月27日に再開すると信じて引き取りを見送った人にとっては残念なお知らせですが、新型コロナ対策のために閉店している以上、部分的にであれ開店することはできないため、これは必然の措置とも思われます。

とはいえ、アップルは日々変化する状況に応じてポリシーを変更して、店舗から顧客に修理済みデバイスを発送する可能性もあります。先の2日間に引き取りを逃した方々も、ひとまず今後の連絡を待つといいかもしれません。
https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-23-apple-repair.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1584983016/


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Apple、デュアルカメラとLiDAR搭載した新型iPad Proを発表 トラックパッド搭載Magic Keyboardも

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/03/18(水) 22:28:44.64 _USER
 Appleは3月18日、デュアルカメラ、LiDARスキャナなどを採用した新型iPad Pro「iPad Pro 11-inch (2nd generation) 」と「iPad Pro 12.9-inch (4th generation) 」を3月25日から発売すると発表した。

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iPad Pro 11-inch (2nd generation)

 A12Z Bionicチップ、Neural Engine、組み込み型M12コプロセッサを搭載している。

 トラックパッドを搭載した「Magic Keyboard」を5月から発売することも発表している。

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Magic Keyboard

 iPadOSでの作業方法を広げるトラックパッド、パススルー充電ができるUSB-Cポートを搭載している。

iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi + Cellular/1TB 17万6800円
iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi + Cellular/512GB 15万4800円
iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi + Cellular/256GB 13万2800円
iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi + Cellular/64GB 12万1800円
iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi/1TB 15万9800円
iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi/512GB 13万7800円
iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi/256GB 11万5800円
iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) with Wi-Fi/64GB 10万4800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi + Cellular/1TB 15万6800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi + Cellular/512GB 13万4800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi + Cellular/256GB 11万2800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi + Cellular/64GB 10万6800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi/1TB 13万9800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi/512GB 11万7800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi/256GB 9万5800円
iPad Pro 11-inch with Wi-Fi/64GB 8万4800円

□公式サイト
iPad Pro - Apple(日本)
https://www.apple.com/jp/ipad-pro/
Apple - YouTube
https://www.youtube.com/user/Apple

2020年03月18日 22時00分 公開
ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2003/18/news153.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1584538124/


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Apple、CPU性能とSSD容量2倍で安価になった「MacBook Air」

1: 田杉山脈 ★ 2020/03/18(水) 22:55:57.95 _USER
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Appleは3月18日、13.3型モバイルノートPC「MacBook Air」の新モデルを発表した。税別価格は104,800円から。本体色はスペースグレイ、ゴールド、シルバーの3色を用意する。なお、前モデルの価格は発表時の最小構成で119,800円だった。

 新しいMacBook AirではCPU性能が2倍に、内蔵GPUはIntel Iris Plus Graphicsとなり、グラフィックス性能は最大80%向上した。また、SSDは256GBからとなり、前モデルから倍増した。ディスプレイは変わらず、IPSパネルを採用する2,560×1,600ドットのRetinaディスプレイで、TrueToneテクノロジーをサポート。Touch IDセンサーも搭載する。

 キーボードはMacBook Pro 16インチでも採用された新しいMagic Keyboardを搭載。シザー構造となり、キーストロークは1mmだが打鍵感が向上し、安定した入力が行なえるとする。新キーボードの採用にともない、カーソルキーもT字型に変更されている。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1241825.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1584539757/


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