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企業別:Apple

Apple、2018年に6.5インチのiPhone X Plusを生産予定か…画像密度も500ppiへアップ

1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/11/14(火) 09:21:22.37 _USER9
https://iphone-mania.jp/news-193429/

Appleの2018年のiPhoneラインナップには、6.5インチのiPhone X、6.1インチのLCD iPhone、5.8インチの次世代iPhone Xが登場するとのことです。Apple製品の情報通として知られるKGI証券のミンチー・クオ氏の情報です。

Appleの動向に詳しいKGI証券のミンチー・クオ氏によると、2018年の下半期に発表予定の新作iPhoneのラインナップには、iPhone X Plusと呼んでもいいような新モデルが含まれるとのことです。

画面サイズは6.5インチで、iPhone Xの機能とデザインはそのままに、ディスプレイだけが拡張されたモデルになるとクオ氏は予測しています。それに伴い画素密度も、現在の458ppiから500ppiへとアップグレードされるようです。

クオ氏の予測では、6.1インチのLCDを搭載したミドルレンジモデルも同時に発表されるとのことです。OLEDディスプレイよりも低めのppiのLCDを装備することにより、本体価格を650ドル〜750ドル(約7万4,000円〜8万5,000円)に抑えられるといいます。

しかしながら、ミドルレンジモデルにもTrueDepthカメラは盛り込まれるとみられており、Face IDは利用できるとのことです。Touch IDの廃止により、ホームボタンが必要なくなることからLCD搭載モデルでもベゼル幅の減少が期待されています。

6.5インチのiPhone Xと6.1インチのLCD iPhoneに加え、5.8インチの次世代iPhone Xも発表されると予測されており、2018年にAppleはスーパーサイクルに突入するとみられています。

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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510618882/


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なぜ人は「ニセ科学」ハマる?あのジョブズも騙される 「水素水・波動水は健康にいい」「食品添加物は危険」

1: trick ★ 2017/11/12(日) 19:53:29.66 _USER
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ミネラルウォーターと水道水、安全性が高いのはどちらか | 要約の達人 from flier | ダイヤモンド・オンライン
http://diamond.jp/articles/-/146265
『暮らしのなかのニセ科学』

要約者レビュー

 現代人は、たえまない情報の洪水で溺れかかっている。さらにフェイクニュースのような存在も考慮すると、もはやどの情報を信じてよいのか、ますます見分けがつかなくなっているといえよう。

 こうした状況を逆手にとり、科学的な根拠がないモノを、さもあるかのように売りつけている人々が後を絶たない。とくに、健康法や健康食品は、ワラをもつかみたい人を餌食にする悪質な商売だ。人間は、弱っているときこそだまされてしまう。たとえば、アップル社の創業者スティーブ・ジョブズがそうだったように。

 科学的な根拠のない商品は、日常のいたるところに転がっている。しかし著者によれば、世の中にある健康食品や健康飲料のほとんどは、その効能に科学的根拠がないという。もし本当に治癒効果があるなら、医薬品として承認されるはずだからである。

 本書『暮らしのなかのニセ科学』は、現代社会に溢れている健康食品や健康法を調査し、「科学的根拠がない!」と一刀両断する快著だ。無農薬野菜に潜むリスク、ミネラルウォーターを上回る水道水の安全性、マイナスイオンやプラズマクラスターの意味のなさなど、私たちの「常識」に反する指摘も数多い。

 すべての健康食品や健康法の科学的根拠を、市井の人がひとつずつ確認することは、現実的には不可能である。だからこそ、専門家による調査・考察の重要性は計り知れない。悪質な文言にだまされたくなければ、本書を読むべきだ。 (谷田部 卓)

本書の要点

(1) 人はだまされやすい生き物である。スティーブ・ジョブズのような高い知性の持ち主でも、ニセ科学にはまりこむことはままある。
(2) ニセ科学は、とくに健康をめぐる分野で蔓延している。病気への不安につけこむような、怪しげな健康情報に気をつけるべきだ。
(3) 健康食品は、有効性や安全性の科学的根拠がなくても販売できてしまう。サプリの有効性や安全性は、科学的に証明されているわけではない。
(4) 水に関する商品にはとくに気をつけるべきだ。水素水、マイナスイオン水、波動水などは、すべて科学的根拠がない。
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1510484009/


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iPhone Xの有機EL、「焼き付き」は大丈夫? Appleがサポートページで言及

1: ノチラ ★ 2017/11/06(月) 17:47:32.92 _USER
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Appleがサポートページで「iPhone X」の有機ELについて説明している。iPhone Xでは、有機ELの焼き付きを低減させる点で最高水準を目指したという。有機ELを長持ちさせるための設定についても述べている。

 Appleがサポートページで「iPhone X の Super Retina ディスプレイについて」と題したページを公開している。

 「iPhone X」は、iPhoneでは初めて有機ELを搭載しており、AppleはiPhone Xのディスプレイを「Super Retinaディスプレイ」と呼んでいる。iPhone Xのディスプレイはコントラスト比が100万対1と高く、同社が「最高水準」と呼ぶカラーマネジメントによって色の再現精度にもこだわった。HDRにも対応しており、Dolby VisionやHDR10方式の映像コンテンツを再生できる。

一方で有機ELは、同じ画像を表示し続けると、その画像が残って映る「焼き付き」が起こりやすいことがデメリットとされている。Appleは、iPhone Xの有機ELでは焼き付きを低減させるという点でも、業界最高を目指したとしている。

 ただし「焼き付きが全く起こらない」とは述べておらず、iPhone Xのディスプレイを長持ちさせ、最大限活用できるよう、以下の点に配慮してほしいと述べている。

OSを最新バージョンにすること
明るさの自動調節をオンにすること
iPhone Xを使わないときは、できるだけ画面をオフにすること(自動ロックの時間を短くすることを推奨)
静止画を最大輝度で長時間表示し続けることを避けること
一定時間、画面を表示し続ける場合は、できるだけ明るさを下げること
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1711/06/news082.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1509958052/


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父がアップルを解雇された娘の「号泣謝罪動画」 500万再生を突破

1: ばーど ★ 2017/11/04(土) 14:05:33.55 _USER9
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先週、ブルック・アメリア・パターソンという名前の少女がユーチューブで公開した動画がネットで大騒動を引き起こした。動画のほとんどの部分は、ありふれた家族の休暇の模様だった。買い物をしたり、おしゃべりをしたり。

ただし、世間の目を引いたのは動画の一部がアップルのクパチーノの本社内で撮影されていることだった。彼女は父親と昼食を食べている場面を撮影し、まだ発売前だったiPhone Xに対する彼女のリアクションを公開してしまった。

アップル社員が社内の映像を公開することは、重大な社内規定違反だ。動画はたちまち炎上し、社歴4年の彼女の父親はアップルから解雇を通告された。パターソンは今、自分が犯してしまった過ちを、心から後悔している。彼女が公開した懺悔のユーチューブ動画「MY IPHONE X VIDEO WENT VIRAL」の再生回数は500万回を突破している。

「私のパパは世界で一番の父親です」と動画の中で彼女は語る。「彼は世界で一番正直な人で、誰よりも一生懸命働く人です」

5分間に及ぶ動画のエンディングで、パターソンは号泣しつつ「父をこれ以上責めないでください」と視聴者たちに呼びかける。「非難のコメントを書きたいのなら、父ではなく私に宛てて書いて」と彼女は訴えている。

彼女がやったことは愚かとしか言いようがないが、その結果与えられた罰は彼女には大きすぎる痛みを与えているようだ。人は誰でも過ちを犯すものだ。パターソンは自分がしでかした事の重大さと、愛する人の人生を狂わせてしまった後悔を抱えつつ生きていかなければならない。

パターソンは動画を公開することがルール違反だとは知らなかった。アップルに指摘されて、即座に公開を停止したと述べている。

「私はどうかしていたんです。みなさん、お願いだから許してください」と彼女は泣きながら話している。 Zara Stone

配信11/4(土) 10:30
Forbes JAPAN
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00018349-forbes-sci
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509771933/


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ティム・クック「iPhone Xは分割して考えれば、お高いコーヒー1杯より安い」

1: ノチラ ★ 2017/11/03(金) 22:24:12.92 _USER
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なんでも考え方次第…?

さて、待ちに待ったiPhone Xが発売されました。iPhone Xはこれまで発売されたiPhone史上1番高い価格で、999ドル(日本では税別11万2800円)からのスタートとなっています。でもApple(アップル)は当然のように「みんな買うでしょ?」の姿勢を崩していません。CEOのティム・クックは今日のプレスリリースで、分割払いを日割りにして計算すると「お高いコーヒー屋さんで飲むコーヒー1杯より安い」と話しています。

確かにそうなんです。アップルのアップグレードプログラムを利用すると月額が56ドル(約6,380円)になります。それを日割りにしてみると2ドル(約230円)以下に。なるほどコーヒーの値段より安い! 例えば2000ドルの価格設定にしたとしても1日4ドル(約460円)ですから、某コーヒーチェーン店でラテ1杯飲むより安くなりますね。それで大きいサイズにしたり、豆乳とかカスタムしたらすぐ4ドル超えますからね。いいとこ突きます、クックさん。

ホリデーシーズン突入前にiPhone Xを発売し、この3カ月で870億ドルの売り上げを見込んでいるApple。もちろんその売り上げ見込みのほとんどはiPhoneシリーズが占めるということになります。

2007年に最初のiPhoneが発売された時、当時のマイクロソフトCEOのスティーブ・バルマーが「500ドル!? プラン加入付きで?」とその高額さにびっくらこいていたのが懐かしいですね。もう今じゃ1000ドル超えですから。アップルはこうしてじわじわと私たちがスマホにかけるお金の上限を上げてきています。クック氏の言う通り日々のコーヒー代に換算して考えると高くないって思えるんですが、「この先飲むコーヒー代1000ドル、今日先払いね !」って言われると急にグッと値段の感覚が変わりますもんね。

1000ドルのスマホを発売してもやっぱり売れることがわかったので、この先もアップルは、じわじわ値段を上げて来るでしょうね。来年出る新機種はおいくらになるんでしょうか。
https://www.gizmodo.jp/2017/11/iphone-x-coffee-1-cup.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1509715452/


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アップル、X発売で「強気」 10〜12月は7%超増収へ

1: 孤高の旅人 ★ 2017/11/03(金) 10:19:01.39 _USER9
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アップル、X発売で「強気」 10〜12月は7%超増収へ
2017/11/3 9:40
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23094300T01C17A1000000/

 【シリコンバレー=佐藤浩実】米アップルは2日、2017年10〜12月期の売上高が840億〜870億ドル(約9兆5800億〜9兆9200億円)になりそうだと発表した。iPhoneの10周年モデルにあたる「X(テン)」やサービスなどの販売が伸び、前年同期比で7〜11%伸びると見込む。Xを巡っては部品の生産遅れが指摘されているが、ティム・クック最高経営責任者(CEO)は同日の会見で「我々はBullish(強気)だ」と強調した。

 「iPhoneXの需要は非常に旺盛だ」。クック氏は決算電話会見でまず、こうコメントした。18時間の時差があるオーストラリアで一足早くiPhoneXの販売が始まったことに言及。シドニーの店頭には数百人が並んでいるとし、人気の高さを誇った。

 実際、10月27日午前0時(米西部時間)に始まったiPhoneXの予約受注ではウェブサイトにつながりにくい状況が20分ほど続いた後、「2〜3週間後」という出荷日が表示された。米投資会社ドレクセル・ハミルトンによると、11月3日の出荷分を買えたのはわずか数分。35分後には4〜5週間となり、午前2時半までに5〜6週間にのびた。1〜2週間で買えた「iPhone8」と異なる景色だった。

 ただ、出荷期間の長さは人気の高さによるものだけでないことは業界の共通認識だ。iPhoneXの目玉機能の一つである顔認証機能「Face ID」の部品生産にてこずり、17年内の供給量は当初計画の半分の2000万台にとどまるとみる部品メーカーもいる。クック氏はこの点について詳細に触れず「できるだけ早くお客に届ける」とだけ述べた。

 もっとも、利用者の顔を3次元で捉え画面ロック解除などに使う技術そのものへの期待は高い。工業製品デザイナーのルーク・ヴロブルフスキ氏は「(スマートフォンに)触れる必要がなくなり、人間とコンピューターとの接点がより自然なものになっていく」と話す。アップルが07年に発売した初代iPhoneは一人ひとりの手の中にコンピューターをもたらしたが、今度は人と機械の垣根が溶けていくという。

 クック氏がこの日の会見で改めて語ったAR(拡張現実)への傾注も同じ文脈にある。「仮想と現実の世界を組み合わせ教育やゲーム、ビジネスなどで新しい体験を生み出す」。アップルは「ハードウエアとソフトウエアを統合できる唯一の企業だ」とも話し、新技術の採用に率先して取り組む姿勢も訴えた。

 決算を受け米株式市場の時間外取引ではアップルの株価が上昇した。供給などの諸問題を抱えながらも、自ら生み出したスマートフォンで先頭を走り続けようとするアップルを評価したともいえる。期待に応え続けるには、iPhoneXとその先に描く世界の姿を着実に見せていくことが必要だろう。
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509671941/


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iPhone X予約、Apple都合で勝手にキャンセル。SNSで怒りの声相次ぐ

1: おぼろ ★ 2017/10/30(月) 13:34:54.92 _USER9
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10月27日より予約受付が始まったiPhone Xですが、日本時間30日深夜ごろから、一部の予約済みユーザー宛てに、Apple Storeから予約商品をキャンセルしたとのメールが届いていることがわかりました。

Apple側から突如、一方的なキャンセル扱いか
TwitterなどのSNSに寄せられた投稿によると、Apple StoreでiPhone Xを予約完了したユーザーの一部で、「ご注文を完了できませんでした。」というメールが届いています。本文には、「より多くのお客様にご提供させて頂くため(中略)頂いておりますご注文はキャンセルとさせて頂きます。」と記されています。


ご注文を完了できませんでした。

注文番号:

ご注文ありがとうございます。

この度のご注文におきましては、より多くのお客様にご提供させて頂くため、ご注文頂ける数量に限りがございます。

つきましては誠に勝手ながら、頂いておりますご注文はキャンセルとさせて頂きます。与信解除のお問い合わせに関しましては直接カード会社へご連絡願います。ご請求は発生致しませんのでご安心下さい。

ご不便をおかけ致しまして申し訳ございません。
Apple


Twitterで「iPhone X キャンセル」などで検索すると、複数の投稿がヒットします。いずれのユーザーも、ユーザーの意思でのキャンセルではなく、Apple側からの一方的なキャンセル扱いになった模様です。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/13819510/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509338094/


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アップルの「Siri」は、なぜアマゾンやGoogleの人工知能に後れをとってしまったのか

1: ノチラ ★ 2017/10/26(木) 15:36:42.68 _USER
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アップルが開発したヴァーチャルアシスタント「Siri」は2011年の登場時、大きな脚光を浴びた。そのままSiriは市場を独占するかと思われたが、いまやアマゾンのAlexaやグーグルのGoogleアシスタントに遅れをとってしまっているようだ。アップルはどうすればSiriを再び復活させられるのだろうか?

アップルは遅れて市場に参入し、優れたプロダクトで競合製品を一掃することで有名だ(iPhoneやiPodを思い浮かべてみてほしい)。ただし、ヴァーチャルアシスタントである「Siri」の場合はそうではなかった。

アップルは2011年10月4日、「iPhone 4S」とともにSiriを発表した。スティーブ・ジョブズの死の前日だ。デヴァイスに話しかければ、アラームを設定したりメッセージに返信したりできるという機能はまさに革命的で、ほかのテック企業がこれを実現するまでにはかなりの年月を要した。

アマゾンがスマートスピーカー「Amazon Echo」の発売に合わせてAlexaを公開したのは14年、そしてGoogleアシスタント(独創的なネーミングとは言い難い)がようやくお目見えしたのは16年夏のことだ。

しかし、こうした新参者たちは、いまやSiriより多彩な機能をもつ。そして各社が提供する製品においても、中心的な役割を担いつつある。

市場調査会社ガートナーでコンシューマーテクノロジーを担当するブライアン・ブラウは、「現状では、ヴァーチャルアシスタントについてはグーグルとアマゾンに軍配が上がる」と話す。「Siriはその他メーカーと競えるほどには洗練されていない」

10月4日に行われたグーグルの新製品発表イヴェントは、この差が拡大していることを浮き彫りにした。Googleアシスタントは、ほぼすべての製品(ワイヤレスイヤホン「Pixel Buds」、スマートフォン「Pixel」シリーズの新型2モデル、ホームスピーカー「Google Home Max」と「Google Home Mini」、ノートPC「Pixelbook」)の要となっている。グーグルのCEO、サンダー・ピチャイは壇上で「シームレスにコンピューターとやりとりができるようになります」と強調した。

さらに、Siriには太刀打ちできない新機能も明らかになっている。グーグルのホームスピーカーでは音声認識が可能なのだ。つまり「OK、Google。ママに電話して」と言えば、デヴァイスは連絡先一覧から義理の母親ではなく、ちゃんと自分の母親を探し出して電話をかけてくれる。これはAlexaにもまだできない芸当だ。

後れをとってしまったアップル

アップルは今年12月、初のスマートスピーカーとなる「HomePod」の発売を予定するが、専門家は販売台数ではグーグルやアマゾンに数千万台の後れをとるだろうと予測する。HomePodにはSiriが組み込まれるが、ティム・クックはこの新製品をiPodの後継機と位置づけており、多機能なヘルパーというよりは「音楽を聴くという体験の改革」としての意味合いが強い。実際のところ、スマートスピーカーであることに変わりはないとしても、だ。

アマゾンとグーグルは、アップルがApp Storeを使ってやってのけた戦略を真似て、他社製品に自らのヴァーチャルアシスタントを採用してもらう取り組みを強化している。アマゾンによれば、AlexaのAIプラットフォームに外部機能を付加する「スキル」の数は2万5,000件を超え、自動車やテレビなどの家電へのAlexaの組み込みが進んでいる。

Googleアシスタントもソニーなどの製品に採用されている。さらにグーグルは、Homeシリーズ対応のアプリやゲームの開発促進に向けたツールを公開した。一方、アップルはデヴェロッパー向けに提供するSiriKitでサポートするカテゴリーを制限している。

HomePodの発売に向けて、Siriのアップグレードの一部が延期される可能性もあるという。アップルは新しい機能やテクノロジーについて、それが完璧になるまでは慎重に動く傾向があるからだ。ベータ版でも進んで公開するグーグルとは対照的な姿勢である。
以下ソース
https://wired.jp/2017/10/25/siri-why-have-you-fallen/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508999802/


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Apple創業者のスティーブ・ウォズニアック氏「iPhone Xは発売日に買わない」

1: ノチラ ★ 2017/10/24(火) 23:16:27.88 _USER
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Apple共同設立者の一人であるスティーブ・ウォズニアック氏は、いつもならiPhoneの最新モデルは発売日に必ず手に入れます。ところが同氏は、iPhone Xだけは誰かが先に買った様子を見てから購入を考えるといいます。フィンテック会議のMoney20/20の発表がてらに語ったウォズニアック氏のiPhone Xに対する意見をまとめます。
自分は買わないけれど家族は購入?
米国ラスベガスで10月22〜25日にかけて開催されている、未来の支払い方法やお金の形を考えるフィンテック会議のMoney20/20で発表者として登場したスティーブ・ウォズニアック氏は、iPhone Xの購入に関して語りました。
私はまず待って、様子を見てみるね。私にとってiPhone6とまったく同じ、iPhone8で幸せだから。

iPhone Xはウォズニアック氏は発売後すぐには買わないものの、実は家族が購入予定であることも打ち明けます。
なぜだかわからないけどiPhone Xは発売日に購入しない最初のiPhoneになるよ。でも実は私の妻は買う予定だから近くで見ることはできるけどね。

特にFace IDに対して懐疑的
ウォズニアック氏は、iPhone Xの新機能であるFace IDに対して特に懐疑心があるといいます。

実際にFace IDが宣伝されている通りにうまく動作するのか定かでないと同氏は語ります。

iPhone XのFace IDに使用されるドットプロジェクタは生産が難航していることで知られています。

ドットプロジェクタの歩留まりの低さはある程度改善されたものの、iPhone Xの初回出荷台数は46,500台にとどまるなど、心配要素は完全になくなってはいません。
https://iphone-mania.jp/news-190483/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508854587/


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Apple Watchのおかげで命を救われた男性、そしてわかり始めたApple Watchの真の魅力とは

1: ノチラ ★ 2017/10/23(月) 00:10:50.90 _USER
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Apple Watchの最も有効な使い道は、実はメールやSNSの通知を受け取ったり、手首に向かって電話をしたりすることではなく、自分に身に迫る健康の危機を察知するところにあるのかもしれません。アメリカに住むある男性は、Apple Watchとアプリが心臓の異常な拍動を感知したことから病院を訪れたところ、肺の血管が詰まる肺血栓を起こしていて、一歩間違えると致命的な状況に陥る寸前だったことがわかりました。

ニューヨーク・ブルックリンに拠点を置くポッドキャストプロデューサー/レポーターのジェームズ・グリーンさんはある日、2年前に購入して常に着けていたApple Watchとアプリ「HeartWatch」のおかげで命が救われたとのこと。その様子について、「2年前に買ったショボくてちっちゃな手首のコンピューターが僕の命を救うとは考えてもなかった。心拍数が上がったと思ったら、肺血栓になっていた」という内容をツイートしています。

https://twitter.com/_jamestgreen/status/918849102741458944

グリーンさんが使っていたアプリ「HeartWatch」は、心拍の状態を常に監視することで異常を察知するというもの。純正の「ヘルスケア」アプリにも同様の機能は備わっていますが、「Apple Watchの健康センサーの力をアンロックする」とうたうアプリは、純正アプリよりもさらに高度な管理機能を備えている模様です。

グリーンさんは過去にも同様の病気を患ったことがあることから、近年は「シリアルな(連続的な)健康トラッッカー」であると自身について語っています。Apple Watchも健康トラッキングの大切なツールだったのですが、世代が古いモデルのために純正アプリの異常通知機能に対応しておらず、HeartWatchを導入していた模様。命を救われたグリーンさんがHeartWatchについて「HeartWatchすげえ!アンタたちはマジでヤバいもんを作ったな」とツイートしたところ、HeartWatchの公式アカウントから「ありがとうございます!そしてすごい!あなたが無事でとても良かったです。お力になれて良かった。一刻も早く良くなってずっと健康でおられますように」と返信しています。

アラートを受け取った時の様子についてグリーンさんは、「HeartWatchが、僕の心拍がいつもより高いことをアラートしてきました。僕の安静時心拍数は54なんですが、ただ机に座ってるだけの時でもそれよりも高い値を示していました」と振り返っています。そして「ほかの症状と併せて考えて、すぐに対応する必要があることがわかりました。不安な気持ちから来るパニック発作の症状ではなく、もっと悪いものだとわかりました」と語ります。すぐに病院を訪れてCTスキャンの診察を受けたところ、肺に血栓があることが判明。超音波治療と血液の粘度を下げる注射の処置を受けました。

グリーンさんは、もしあともう少し対処を躊躇していたら、命を落としていた可能性もあったと医師から告げられたとのこと。HeartWatchを作ったデーヴィッド・ウォルシュ氏は、自身の父親が心臓疾患がもとで56歳という若さで亡くなったことから、このアプリの開発を志したそうです。そんなウォルシュ氏にとって、グリーンさんからの知らせはきっと喜ばしいものだったに違いありません。

実はこの記事を書いている編集部員も、Apple Watchのメリットが実は健康管理機能にあるのではないかと思い始めている1人。最新のApple Watch Series 3を含め、過去1年以上にわたってApple Watchを着け続けてきたのですが、通知機能や電話機能よりも活用しているのが、心拍モニター機能であるといっても過言ではありません。毎日の心拍データがこのように「ヘルスケア」アプリで管理でき……
http://gigazine.net/news/20171022-apple-watch-pulmonary-embolism/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508685050/


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