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企業別:Apple

16インチ「MacBook Pro」、まもなく発表か

1: ムヒタ ★ 2019/11/13(水) 14:51:38.12 _USER
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Appleが準備しているとされる16インチの「MacBook Pro」については、この数カ月にわたりうわさが流れていた。これが米国時間11月13日についに発表されるかもしれない。 Bloombergが12日、匿名の情報提供者の話として報じた。この新製品にはより大型の画面と新しいキーボードが搭載されるという。

 Appleは5月、MacBook Proのラインアップのマイナーアップデートを発表した。13インチ版と15インチ版で従来より高速なIntelの第8世代および第9世代「Core」プロセッサーをそれぞれ採用し、15インチモデルでは8コアも選択可能になった。キーボードも改良された。しかしその後まもなく、Appleが別のバージョンのMacBook Proに取り組んでいるとのうわさが流れ始めた。

 10月には、16インチMacBook Proのデザインに関する新たな画像が「macOS Catalina 10.15.1」のリリースビルドから見つかったと、9to5Macが報じた。それによると、新型キーボードでは「Touch ID」キーが「Touch Bar」から独立している。このことから、Escキーも物理的なキーに戻される可能性があると考えられるという。

 8月には、AppleがMacBook Proの新モデルの生産を9月に開始する見込みで、15.4インチMacBook Proは11月に生産終了になる可能性があるとも報じられていた。Forbesは当時、16インチ型MacBook Proには、Intelの「Coffee Lake H Refresh」プロセッサーが搭載されると伝えていた。

 新型MacBook Proについてはその他に、2019年にはキーボードが刷新され、バタフライ式キーボードに代わってシザー式キーボードが搭載されるなどのうわさが流れている。

 Appleは、2015年に同社のコンピューター製品を刷新し、ノートPCをそれまでよりも薄く軽量にすることを目指して、バタフライスイッチキーボードを搭載し始めたが、ユーザーからは、押したキーがスムーズに跳ね返ってこない、文字が勝手に反復入力される、文字が表示されないなどの苦情が寄せられていた。

 Appleはコメントの依頼にすぐには応じなかった。
2019年11月13日 13時02分
https://japan.cnet.com/article/35145321/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1573624298/


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Apple Watchがスマートウォッチ市場の約半分を支配していることが明らかに

1: 田杉山脈 ★ 2019/11/10(日) 16:21:27.09 _USER
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市場調査企業のStrategy Analyticsが、2019年第3四半期におけるスマートウォッチの出荷台数に関するデータを公開しました。2014年にはスマートウォッチ市場で71%という圧倒的なシェアを占めていたSamsungですが、それから5年が経過した2019年には市場が様変わりしています。

Strategy Analyticsの調査データによると、2019年第3四半期におけるスマートウォッチの出荷台数は1420万台で、前年同期の1000万台に比べて42%も増加しています。

このうち、Apple Watchの出荷台数は2018年第3四半期の450万台から、2019年第3四半期の680万台にまで増加しており、前年同期比での増加率は51%です。一方、Samsungのスマートウォッチ出荷台数は前年同期に比べ73%も増加しましたが、数としては190万台という結果に。これに対してFitbitの出荷台数は160万台で、前年同期比ではわずか7%の増加。その他メーカーの出荷台数は2018年第3四半期は290万台、2019年第3四半期は390万台でした。

出荷台数をベースとしたスマートウォッチ市場のシェアは、Appleが47.9%となっており、市場の約半分を占めていることが明らかに。次点でSamsungは13.4%、3番手はFitbitの11.3%、その他が27.5%となっています。なお、前年同期比での市場成長率は、2018年が67%、2019年は42%です。

Strategy Analyticsのエグゼクティブディレクターであるニール・モーソン氏は、「(Appleは)FitbitやSamsungなどの強力なライバルをいなし続けている」とコメント。

Apple Watchの売上はAppleにとっても大きくなりつつあります。Strategy Analyticsが公開した市場レポートとは集計期間が異なるものの、Appleが2019年10月末に発表した第4四半期の業績によると、同期で伸び悩んだiPhoneの売上を、Apple Watchとサービス部門の売上が後押ししたことが判明しました。なお、2019年第4四半期におけるApple Watchの売上は前年同期比で54%増の65億2000万ドル(約7100億円)となっており、大きな躍進があったことが明らかになっています。

スマートウォッチ市場で2番目に大きなシェアを獲得しているのは、2018年第3四半期の時点ではFitbitでした。しかし、2019年の第3四半期にはSamsungが2番手に躍り出ています。前年同期比で73%も出荷台数を伸ばしており、その躍進には目覚ましいものがあります。

Strategy Analyticsのシニア・アナリストであるスティーブン・ウォルツァー氏は、「Galaxy Watch Active2などの最新モデルにより、Samsungは2019年の第4四半期のホリデーシーズンにはスマートウォッチ市場でより存在感を高めることができるでしょう」と語っており、Samsungが今後スマートウォッチ市場でより大きな存在感を示すと予想しています。

それに対して、Fitbitは2019年第3四半期のシェアが11.3%となっており、前年同期比での出荷台数もわずか7%しか増加していないため、大きな成長をみせられていません。

モーソン氏は、Apple・Samsung・Garmin・Huawei・Xiaomiといった企業によりスマートウォッチ市場で火花を散らしている中で、GoogleがFitbitを買収したことは「会社(Fitbit)にとって大きな安心となる可能性があります。今、多くの人々が抱いている疑問は、GoogleがFitbitで何をするかです」と述べ、今後のFitbitの動向に注目しています。
https://gigazine.net/news/20191109-apple-watch-dominate-smartwatch-market/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1573370487/


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「Apple Card」の利用限度額の決定で性差別か--ニューヨーク州当局がゴールドマン調査

1: ムヒタ ★ 2019/11/11(月) 09:54:35.16 _USER
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 Appleのクレジットカード「Apple Card」の利用限度額の決定に性差別があると、あるハイテク起業家がツイートで訴えた。このことを受け、Goldman Sachs Groupのクレジットカード事業の慣行に対し、調査が開始されたようだ。

 David Heinemeier Hansson氏は米国時間11月7日、自分の利用限度額が妻の20倍だったとして、Apple Cardについてツイートで批判した。Bloombergが9日に報じた。このツイートは瞬く間に拡散し、Appleの共同創業者であるSteve Wozniak氏も、同じようなことがあったとコメントした。

 Wozniak氏は、「私たちにも同じことが起きた」とツイートした。「私の利用限度額は10倍だった」(Wozniak氏)

 ニューヨーク州金融サービス局は、調査が行われていることを認めた。

 ニューヨーク州金融サービス局の監督責任者であるLinda Lacewell氏はBloombergに対し、「当局は、ニューヨーク州法に違反したかどうかを判断し、すべての消費者が性別に関係なく確実に平等な扱いを受けられるよう、調査を実施する」と述べた。「意図的だったか否かにかかわらず、結果的に女性や保護されているグループを差別的に扱うアルゴリズムは、ニューヨーク州法に違反する」(Lacewell局長)

 Goldman Sachsの担当者はこの調査に関してコメントしていない。

 米CNETはAppleにコメントを求めたが回答は得られていない。
2019年11月11日 09時00分
https://japan.cnet.com/article/35145182/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1573433675/


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Apple「TV+」開始 独自制作の動画を配信、月600円

1: ムヒタ ★ 2019/11/02(土) 06:32:47.11 _USER
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【シリコンバレー=白石武志】米アップルは1日、同社が独自制作した動画作品を配信する新サービス「アップルTV+(プラス)」を100を超える国と地域で提供し始めたと発表した。第1弾のコンテンツとして、米ソ冷戦時代の宇宙開発競争を描いたSFドラマ「フォー・オール・マンカインド」や、アニメーション「スヌーピー 宇宙への道」など約10作品を用意した。

TV+は「iPhone」や「iPad」などアップル製品のほか、同社の動画再生ソフトに対応する他社製の端末やテレビなどでも視聴できる。各作品は字幕や吹き替えによって40以上の言語に対応するという。米国での価格は月額4ドル99セントで、日本では600円(税別)となる。

アップルは9月10日以降に「iPhone」などのハードウエア製品を購入した利用者には、TV+を1年間無料で視聴できる特典を提供する。米モルガン・スタンレーは2020年末までに無料会員を含む利用者数が約3400万人に達し、このうち有料会員数は約1億550万人になると見込んでいる。
2019/11/2 5:50
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51742010S9A101C1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1572643967/


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アップル、5G対応「iPhone」3機種を2020年に発売の可能性

1: ムヒタ ★ 2019/10/31(木) 09:11:58.49 _USER
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2019年の「iPhone 11」シリーズでは5Gへの対応を見送ったAppleが、2020年に次世代携帯通信技術に対応した新型「iPhone」3機種を発売するべく準備を整えているようだ。10月30日付のNikkei Asian Review記事によると、この新機種にはQualcommが設計したモデムチップが採用されるという。

 この報道によると、Appleは5Gに対応する新型iPhoneの出荷台数について少なくとも8000万台を想定しており、また「かなり強気の販売目標を設定」して華為技術(ファーウェイ)から販売台数世界第2位の座を奪おうとしているという。四面楚歌の状態にあるファーウェイだが、同社は2018年にスマートフォンの販売台数でAppleを追い抜いていた。

 また、次期iPhoneにはQualcommの「X55」モデムチップが採用される見込みで、これは両社が2019年4月に特許ライセンスをめぐる2年間に及ぶ訴訟で和解していたことを受けた動きとされている。

 なおiPhoneのモデムチップについては、2019年夏に同社がIntelのモデム事業を10億ドルで買収したことを受けて、2021年に投入されるiPhoneでは独自のモデムチップが搭載されるとの報道が流れていた。
2019年10月31日 07時30分
https://japan.cnet.com/article/35144693/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1572480718/


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JDI、アップルが資金繰り支援 支払い前倒し

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/23(水) 19:24:14.62 _USER
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経営再建中のジャパンディスプレイ(JDI)は23日、米アップルなど複数の取引先から代金の支払い前倒しなどで最大400億円の支援を得られる見通しだと発表した。債務超過のJDIは9月に中国ファンドから出資の見送りを通告され、再建案が事実上の白紙に戻った。資本増強の遅れに備え、主要顧客の米アップルなどがJDIの資金繰りを支える。

JDIは具体的な取引先を明らかにしていないが、関係者によると400億円のうち、大半は液晶パネルを供給するアップルの分という。アップルがJDIへの支払いを従来よりも前倒しするなどして支援するようだ。アップルは今回の資金繰り支援とは別に、JDIがまとめようとしている新たな金融支援の枠組みに2億ドル(200億円強)を拠出する意向を示している。

アップル以外の企業もJDIの資金繰りを支える。JDIによると、400億円のうち、50億円強はJDIに同額の出資を予定していた取引先がまず代金支払いの前倒しなどで支援するという。

JDIは中国ファンドの離脱を受け、新たに500億円の資本増強策を取りまとめようとしている。23日に発表した資金繰りの支援は、11月から500億円の調達完了まで必要に応じて実施される。JDIの菊岡稔社長は同日、日本経済新聞などの取材に対し、500億円の支援枠組みが固まる時期について「早ければ10月末だが明言は控えたい」と述べ、目標としていた10月中からずれ込む可能性を示唆した。

アップルは9月に発売したiPhone(アイフォーン)の新型機種の生産台数を上方修正した。増産のためにJDIの液晶パネルが必要で、資金繰り支援を決めたもようだ。JDIは8〜9月に筆頭株主で官民ファンドのINCJ(旧産業革新機構)から400億円の追加融資を得ている。今回の400億円とあわせ、800億円の資金繰り改善効果を得られるとしている。

だが、JDIは6月末で700億円超の債務超過に陥っており、解消に向けては資本増強を伴う500億円の支援策の立て直しが不可欠だ。年内を予定していた債務超過の解消について、菊岡社長は「手続きによって延びる可能性は否定しない」と話している。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51303190T21C19A0TJ2000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1571826254/


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Apple、2020年をARの年にするため、Apple製ARメガネを発表予定?

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/23(水) 00:05:38.72 _USER
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Bloombergが、Appleは、2020年をARの年にするため、Apple製ARメガネの開発に取り組んでいると伝えています。

グラフィックやゲーム開発における専門家を雇い、AR眼鏡専用App Storeも検討している可能性があるそうです。

また、2020年に発売されるiPhoneには3Dセンサーが搭載され、立体物を認識することが可能になり、5Gもサポートされる予定だそうです。

さらに、Apple Watchへの睡眠管理機能の追加や、ARMが動作するMacなども2020年に披露されると伝えています。
http://www.macotakara.jp/blog/rumor/entry-38654.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1571756738/


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Apple、香港警察追跡アプリを削除 「中国政府の意向汲んでいる」と米議員らがクックCEOを非難

1: パッソちゃん(東京都) [US] 2019/10/21(月) 11:44:38.17 ● BE:295723299-2BP(2000)
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アップルによる香港警察追跡アプリ削除、米議員らがクックCEO非難--「中国政府の意向汲んでいる」
10/21(月) 8:01配信 CNET Japan

 米連邦議会の超党派の議員グループは米国時間10月18日、Appleの最高経営責任者(CEO)Tim Cook氏に宛てた書簡の中で、香港デモの参加者が使用していたアプリ「HKmap.live」を「App Store」から削除した同社の判断を批判した。

 書簡には、「中国政府の意向を汲んでHKMapを削除したAppleの先週の決断を深く憂慮している」と記されている。「Appleがその決断を覆し、市場アクセスよりも価値観を重視していることを示し、基本的な権利や尊厳のために戦っている香港の勇敢な男女を支持することを強く求める」

 書簡に署名しているのは、民主党上院議員のRon Wyden氏(オレゴン州選出)、共和党上院議員のTom Cotton氏(アーカンソー州選出)、Ted Cruz氏(テキサス州選出)、Marco Rubio氏(フロリダ州選出)のほか、共和党下院議員のMike Gallagher氏(ウィスコンシン州選出)と、民主党下院議員のTom Malinowski氏(ニュージャージー州選出)、Alexandria Ocasio-Cortez氏(ニューヨーク州選出)らだ。

 Reutersの報道によると、Cook氏は現地時間10月17日、中国の国家市場監督管理総局の局長と北京で面会した。

 米CNETはAppleにコメントを求めたが、回答は得られていない。

 Appleは、香港で警察やデモ隊の位置をクラウドソーシングで把握する地図アプリHKmap.liveを、App Storeから削除している。App Storeのガイドラインや現地の法律に違反したためだとしていた。HKmapは10日のツイートで、このアプリが警察や香港住民を危険にさらしたとするAppleの主張に異議を唱えた。

この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-35144209-cnetj-sci
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1571625878/


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「iPhone」の50%に「iOS 13」が普及--リリースから1カ月未満で

1: ムヒタ ★ 2019/10/18(金) 09:47:40.37 _USER
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9月にリリースされたばかりの「iOS 13」が、既にかなり多くの「iPhone」にインストールされている。

 Appleは、開発者向けサポートサイトの「App Store」に関する記事を更新し、米国時間10月15日の時点で、最新モバイルOSであるiOS 13が、過去4年間にリリースされたiPhoneの55%、接続されているすべてのiPhoneの50%にインストールされていることを明らかにした。(過去4年間と全体の両方で)約40%のiPhoneでまだ「iOS 12」が使われているが、それ以前のバージョンのiOSが使われているのは、どちらのカテゴリでも10%に満たない。

 Appleによると、これらの数値はApp Storeで集計されている。iOS 13の最初のバージョンがリリースされたのは9月19日で、「iPadOS」と「iOS 13.1」がリリースされたのは9月24日だ。iOS 13の普及ペースは、2018年のiOS 12のときと同程度。iOS 12も1カ月未満で50%に達した。

 一方「iPad」については、過去4年間にリリースされたiPadの41%が既にiPadOSに移行しており、51%がまだ2018年のiOS 12を使用している。すべてのiPadで見ると、最新ソフトウェアに移行したのは33%、iOS 12を使用しているのは51%、それ以前のバージョンは16%となっている。

 iPadOSは、iOS 13のiPadに特化したバージョンといえる。iPhone向けのiOS 13と同じ改良点の多くを備えるが、Appleは2019年のiPad向けOSに固有の名称を付けた。
2019年10月18日 08時51分
https://japan.cnet.com/article/35144134/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1571359660/


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“Mac Pro風”の自作PCが組めるタワーケース

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/12(土) 16:10:33.81 _USER
まるでおろし金のような斬新なフロントパネルデザインを持つと話題の新「Mac Pro」。価格はまだ未定なのだが、そのスペックから想像するに決して安くはないはずだ。ともすれば、自作PCで、安価に、せめて外観だけでも、それらしく見せることはできないか? という安直な考えから生まれたであろう製品が、DUNE CASEと名乗る企業から生まれた「Dune Pro」だ。

 上部にステンレスのハンドル、下部にステンレスのスタンドを備えている点はもちろんのこと、シンプルな側面の佇まいは、まさにリンゴのマークを抜いただけのMac Pro。ステンレス製フレームと3mm厚のアルミニウムを採用するとしており、質感も良さそうだ。

 標準で装備される前面パネルは、残念ながら円形のパンチ穴を開けただけのもののようだが、Mac Pro風の外観を実現し、ノイズを減らす効果があるという特許出願済みの「Dice Y」カバーも、アクセサリとして用意する見込みがあるという。これを装着すれば友人に自慢できること請け合いだ。

 ちなみに中身は業界標準規格に則っており、SSE-EEB、Extended ATX、ATX、microATX、Mini-ITXフォームファクタに対応。前面は最大360mmの水冷ラジエータを装着できる。拡張カードは最大380mmまでの長さのものに対応する。

 Dune Proは10月21日にIndiegogoでクラウドファンディングを募るとしており、より詳細なスペックや価格などが明らかにされるだろう。
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https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1212323.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570864233/


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