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企業別:Apple

MacBook2機種がアップデート! MacBook Pro 13インチは全モデルTouch Bar搭載へ

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/10(水) 09:49:19.56 _USER
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嬉しいアップデート! しかし、ちょっとフクザツに感じる人も?

電撃的な発表で、ちょっと混乱していますので、事実だけ伝えます。いきなりですがMacBook Pro 13インチとMacBook Airがアップデートされました。

まず最初に驚いたのが、MacBook ProからTouch Bar無しモデルが消えました。

これまでMacBook Pro 13インチのエントリーモデルでは、ファンクションキー搭載でTouch Barは未搭載でしたけど、今回のアップデートによって全モデルTouch Barへと統一されています。これは賛否両論すごそうなので、僕としてはノーコメント…。まぁ、喜ぶ方もいれば、がっかりする方も居るかと思います。

また、これまでエントリーモデルはデュアルコア(2.3GHzデュアルコアIntel Core i5)スタートでしたが、アップデートによってクアッドコア(1.4GHzクアッドコアIntel Core i5)スタートになっています。

画面もアップデートされていて、エントリーモデルもTrue Tone対応へ。他にもTouch BarでのTouch IDに対応したことで、Apple T2 Securityチップが搭載されたりといった変更点もあります。スペック的には、単純に大幅アップ!と見ていいですねー。ただ、Thunderbolt 3ポートはエントリーモデルは変わらず2ポート構成なのでご注意を。

このアップデートされたエントリーモデルの価格は税別13万9800円(学生教職員向け価格は12万9800円)です。詳しい仕様はこちらをどうぞ。

True Tone対応で価格は11万9800円からになったMacBook Air

MacBook Airにもアップデート。価格が13万4800円→11万9800円へと値下げされています。

さらに学生・教職員では10万9800円(!!!!)で購入できるようになりました。加えてこちらもTrue Toneに対応しています。うひょー!機能追加されて値下げとか最高じゃない? このカジュアル価格、まさにMBAっぽいようんうん!
https://www.gizmodo.jp/2019/07/macbook-2-model-update-2019-summer.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1562719759/


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iPadOS、タブレット1台で全てが可能に

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/08(月) 18:18:16.79 _USER
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――筆者のデービッド・ピアースはWSJパーソナルテクノロジー担当コラム二スト

***

 タブレット端末「iPad(アイパッド)」は、スティーブ・ジョブズ氏が2010年に発表して以来ようやく単なる大型の「iPhone(アイフォーン)」ではなくなった。

 最新のiPad向け基本ソフト(OS)「iPadOS(アイパッドオーエス)」はiPadをよりパワフルにし、マルチタスク処理やあらゆる作業をより実行しやすくしてくれる。ノートブックパソコンと全く同じ使い心地とは言えないかもしれない...
https://jp.wsj.com/articles/SB10659924355871134629904585412743294726002
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1562577496/


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アップル、2019年の「MacBook Air」で新設計のキーボードを採用か--著名アナリストのクオ氏

1: ムヒタ ★ 2019/07/05(金) 09:47:16.30 _USER
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「MacBook」のバタフライスイッチキーボードはトラブルが続いているが、Appleは2019年に発売する新型「MacBook Air」で、バタフライ構造を廃止し、新しい設計を採用する可能性があるという。Apple関連の著名アナリストのMing-Chi Kuo氏が述べた。

 Appleは、2015年に製品を刷新し、バタフライスイッチキーボードを搭載し始めた。新しいデザインは、ノートPCをそれまでよりも薄く軽量にすることを目指す取り組みの一環だった。ユーザーからは、押したキーがスムーズに跳ね返ってこない、文字が勝手に反復入力される、文字が表示されないなどの苦情が寄せられていた。

 Macrumorsが入手したKuo氏のレポートによると、新しいキーボードの設計は、シザースイッチに基づいており、キートラベルや耐久性が改善される。新しい設計は、グラスファイバーを使用し、キーを補強するという。

 「MacBook Pro」にもこの新しいシザースイッチキーボードが採用されるが、2020年以降に登場する見込みだとKuo氏は述べている。

 バタフライスイッチは、従来の「シザー」機構に代わって、バタフライスイッチを各キーの下の構造として採用することにより、安定性、反応性、快適性が高まるはずだった。しかし、リリース後間もなく、新しいキーボードの感触に関する苦情や、埃が入ると簡単に故障する可能性があるとの報告が寄せられるようになった。

 Appleは3月、「第3世代バタフライキーボードを利用するユーザーの一部の間で問題が見られることを認識している」として謝罪した。

 Appleは、2015〜2017年に発売されたMacBookを対象とするキーボードの修理プログラムを開始している。5月にはこのプログラムの対象を拡大した。

 バタフライスイッチの使用をめぐっては、少なくとも3件の集団訴訟がAppleに対して提起されている。
2019年07月05日 08時17分
https://japan.cnet.com/article/35139510/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1562287636/


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アップル去るアイブ氏、聞こえていた別れの足音。クックCEOの下で変わるアップルに募らせていた不満

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/02(火) 16:32:59.73 _USER
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「iPhone(アイフォーン)」発売10周年モデルの開発期限が迫っていた2017年1月のある日、アップルのソフトウエアデザインの幹部はサンフランシスコの会員制クラブ「ザ・バッテリー」に集まっていた。

 彼らが呼ばれたのはクパチーノにあるアップル本社から約80キロ離れた場所だ。その目的は最高デザイン責任者のジョニー・アイブ氏に10周年記念モデルで計画されていた機能を説明するためだった。当時、アイブ氏はサンフランシスコの自宅から会社に来ることはほとんどなくなっていた。

 その日の会合をよく...
https://jp.wsj.com/articles/SB11841944534654974904704585400294129026192
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1562052779/


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「アップルの美学」そのものであるジョナサン・アイヴと、精神的な同志だったジョブズが共創したもの

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/29(土) 22:02:02.74 _USER
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「わたしが何かを買うとしたら、自分たちのやっていることに対して無関心な企業ではなく、異常なくらい熱心な企業の製品を選ぶ。そういう企業なら、細部にまで十分に注意を払うからなんだ」

ジョナサン・アイヴはこれまでずっと、細部に強いこだわりを見せてきた。アップルを離れることが決まったアイヴは、クパチーノではほとんど神格化された存在と言っていい。

アイヴは自分のデザインした製品について語るとき、その背後にある包括的なコンセプトを説明することもあった。ただ「iMac」から「iPod」「iPad」「iBook」「iPhone」まで(そして「i」のつかない製品も含めて)、彼が本当に話したいのは、微妙な曲線や外部からは見えないネジ、完璧な艶を生み出すポリマーの素性といったことだった。

「異常なまでの情熱」という共通言語
冒頭のアイヴの言葉は、アイヴと故スティーブ・ジョブズとの2000年の共同インタヴューからの引用だ。ジョブズはアイヴの師であり、精神的な同志だった。この発言はアイヴの消費者としての態度だけでなく、彼自身の在り方について語ったものである。

自らの製品に異常なまでの最大限の情熱を傾けること。そして、それはアップルの美学でもあった。

アップルの共同創業者で長年にわたり最高経営責任者(CEO)を務めたジョブズは、アイヴの内面に自分と似たものを見出した。アップルらしさを追求し、製品を究極という域にまで高めていくたは、アイヴはジョブズにすら噛み付いたのだ。

ジョブズもアイヴも、完璧は無理だということは理解していた。現代の科学の限界や価格的な制約、人間としての弱さが、それを妨げるからだ。それでも、ふたりがつくり上げた“作品”には、完璧さの追求という強い意志が表れていた。だからこそ人々は驚嘆したのだ。

それに何よりも、アップル製品は優れていた。ジョブズとアイヴは、最も重要なのは顧客の要望で、ニューヨーク近代美術館(MoMA)の学芸員の賞賛を得ても仕方ないという点で意見が一致していた。いくつかの失敗はあり、その偏執的なこだわりが冗談のネタにされることも多かったが、このふたりの組み合わせはアップルに素晴らしい成功をもたらした。

ジョブズとの最後の仕事
アイヴの退社はひとつの時代の終わりを意味する。アイヴは昔からの仕事仲間であるデザイナーのマーク・ニューソンと、LoveFromという会社を立ち上げる。LoveFromはアップルともプロジェクトを展開していく計画だ。しかし、それはもはや、かつてのアップルではない。なぜなら、この先のアップルにはアイヴがいないからだ。

今回のニュースは、(アイヴが自らのデザインを説明するときに好んで使う単語を借りるなら)衝撃的には受け止められなかった。アイヴはここ数年、アップルとは関係のないプロジェクトにいくつか携わってきたし、時価総額が1兆ドル(約108兆円)に達した企業でデザインの責任者を務めるよりは、自分の関心のあることをやりたいだろうという印象は強かったからだ。

新しい本社「アップルパーク」が完成したことで、文字通りジョブズとの最後の仕事は終わった。アイヴにとって、ジョブズとのつながりはアップルで働くことの根幹をなしていた。ジョブズの死後のアップルに残ったことで、生涯の伴侶を失ったあとも思い出の家に住み続けるような気持ちになったはずだ。

つまり、アップルを去ることは(またアイヴの好きな単語を使わせてもらうが)必然なのだろう。
以下ソース
https://wired.jp/2019/06/29/reminiscence-of-jony-ives-design-legacy/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1561813322/


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アップル、パソコン上位機を中国で生産か 米紙報道

1: ムヒタ ★ 2019/06/29(土) 07:15:19.25 _USER
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【ニューヨーク=後藤達也】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は28日、アップルは2019年秋に発売予定のパソコン「Mac Pro(マックプロ)」を中国で生産すると報じた。台湾の広達電脳(クアンタ)に委託し、上海近くの工場で製造を始めているという。旧型のマックプロは米国で組み立てていたが、中国は他のサプライヤーとの距離が近く、輸送コストが抑えられるとしている。

新型のマックプロは価格が1台5999ドルからで、アップルのパソコンで最上位機種だ。映画やゲーム業界のプロ向けの仕様で、販売台数では主力機種ではない。ウォール・ストリート・ジャーナルによると、アップルの広報は「最終的な組み立ては製造工程の一部にすぎない」と述べ、引き続き米国の雇用を支えていると説明した。

米国は中国のすべての製品に25%の関税をかける考えを示しており、29日の米中首脳会談で関税発動の是非が交渉の焦点となる。発動されれば中国で作られたアップル製品を米国に輸入する場合にも関税がかかる可能性がある。トランプ米大統領はアップルに対し、iPhoneなどを米国で生産するよう再三求めてきた。
2019/6/29 0:26
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46754560Z20C19A6000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1561760119/


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Apple、ArmのトップCPU設計者を引き抜き

1: ムヒタ ★ 2019/06/27(木) 10:35:19.03 _USER
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ソフトバンク傘下の英Armのフェローで“Lead CPU Architect”のマイク・フィリッポ氏が米Apple入りしていたことが、同氏のLinkedInページで明らかになった。米MacRumorsなどが6月26日(現地時間)に報じた。

フィリッポ氏は米AMD、米IntelでCPU設計に従事した後、2009年にArmに入社し、「Cortex」や「Zeus」(コード名)をリードアーキテクトとして手掛けた。

 AppleのiPhone向けプロセッサ「A」シリーズはArmベースだ。また、同社がMacのプロセッサもIntel製からArmベースのオリジナルに移行すると何度もうわさになっている。
2019年06月27日 08時25分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1906/27/news058.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1561599319/


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アップル、中国への生産集中を回避 取引先に検討要請

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/19(水) 19:45:57.47 _USER
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米アップルが主要取引先に対し、iPhone(アイフォーン)などの中国での集中生産を回避するよう要請したことが、19日分かった。アップル向けの中国生産のうち15〜30%を海外に移転するよう検討を促した。アップル製品の9割超は中国で生産され、調達額は10兆円を超える。アップルは米中貿易戦争の激化を受けリスクを分散する狙いで、今後、世界のサプライチェーン(供給網)に大きな影響を…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46294570Z10C19A6MM8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560941157/


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アップル、ジャパンディスプレイ支援に意欲か=関係者

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/19(水) 02:55:37.21 _USER
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【東京】複数の関係者によると、米アップルが「iPhone(アイフォーン)」の販売低迷で苦境に陥っている液晶パネル大手ジャパンディスプレイ(JDI)の支援に意欲を示しているようだ。アップルがサプライヤーへの配慮を示すのは異例だという。

 資金繰りに窮しているJDIを巡っては、事業見通しへの警戒感から救済交渉が難航している。

 JDIは3年前、アップルの融資を受け、1700億円を投じて国内にiPhone向けの液晶パネル工場を建設した。JDIの広報担当者によれば、同社は年200億円以上の返済...
https://jp.wsj.com/articles/SB10936121202903674104504585373183215043678
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560880537/


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米国向けiPhoneは中国国外で製造できるとFoxconn幹部──Bloomberg報道

1: ムヒタ ★ 2019/06/12(水) 08:53:17.63 _USER
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米AppleのiPhoneをはじめとする多数の製品生産を請け負う台湾Foxconnの幹部が、米国市場向けのiPhoneは必要になればすべて中国以外での生産が可能だと語った。米Bloombergが6月11日(現地時間)、Foxconnが台湾で開催した投資家向け説明会での発表に基づいてそう報じた。

 Foxconnのジェネラルマネジャー、Young Liu氏は、「われわれの生産能力の25%は中国国外にあり、Appleが米国市場でのニーズに対応できるよう支援可能だ」と語った。同氏は、Appleからはまだ生産を中国国外に移すよう指示されてはいないとしている。

 米トランプ政権は中国原産の輸入品に関する「リスト3」の追加関税率を10%から25%に引き上げており、Apple製品も6月末からその影響を受ける見込みだ。
2019年06月12日 07時57分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1906/12/news075.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560297197/


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