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企業別:Apple

「iPhone X」大ヒットで好調のアップル、今年も人気は安泰か

1: ノチラ ★ 2018/01/12(金) 17:11:24.94 _USER
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絶好調の2018年第1四半期の売上予測を示しているアップル。その背景には、新機軸を打ち出した「iPhone X」の大ヒットがあると見られるが、今年もアップルはその好調ぶりを維持できるだろうか。その鍵を握るのは、やはりiPhoneとなりそうだが、アップルは今年、どのようなiPhoneを投入すると考えられるだろうか。

新機軸を求める声に応えて好業績を予想
アップルにとって、昨年は新たな転換期を迎えた年だったといえるだろう。その理由は、ホームボタンを排して前面がディスプレイを占めるデザインを採用し、指紋認証の代わりにAI技術を活用した顔認証システム「Face ID」を搭載するなど、新機軸を打ち出した新しいiPhone「iPhone X」にあるといって過言ではない。

アップルは2014年の「iPhone 6」以降、2017年に発売された「iPhone 8」に至るまで、4世代にわたって同じ形状のデザインを採用してきた。iPhone 6の発表当初は、それまでのiPhoneより大画面のディスプレイを採用したこと、さらにより大画面の「iPhone 6 Plus」シリーズを投入したことで大きな支持を集めたが、4世代も続くとさすがに「代わり映えがしない」という印象を消費者に抱かせていたのは事実だろう。

事実、iPhone 8/8 Plusの発売に際しては、従来のiPhoneのように予約が殺到して買いづらくなる事態は起きていない。またそれを販売する大手キャリアも、事前予約数は前モデルの「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」より落ちている旨の発言をしていた。

しかしながら、iPhone 8/8 Plusの発売から約2カ月後に発売されたiPhone Xに関しては、Apple Storeや大手キャリアの予約サイトにアクセスが殺到して繋がりづらい事態となり、各キャリアはiPhone Xの事前予約数が、iPhone 8/8 Plusを大きく超えるに至ったとしていた。部材や製造技術などの問題から、当初より出荷数が少ないと言われていたとはいえ、1カ月以上入手しづらい時期が続いていたことからも、その人気の高さをうかがい知ることができる。

またiPhone Xは、最も安いモデルであっても日本の価格で10万円を超えるというかなり高額なモデルだ。にもかかわらず、より安価なiPhone 8/8 Plusよりも、iPhone Xに人気が集中したことは、いかにアップルに新規性が求められていたかを示していたといえる。

そしてiPhone Xの好調は、アップルの業績にも大きく反映されているようだ。アップルは2018年第1四半期(2017年10〜12月期)の売上高予測を840〜870億ドル、日本円にして約9.5〜9.9兆円と予測している。2017年度第1四半期の売上が784億ドル、日本円で約8.9兆円だったことを考えると、大幅な売上増を達成する可能性があるわけだ。

以下ソース
https://news.mynavi.jp/article/20180112-apple-iphone/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1515744684/


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2兆円超もApple株を持つバフェット氏、iPhoneではなくSamsung製のガラケー所有

1: ノチラ ★ 2018/01/11(木) 21:56:25.09 _USER
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株で財を成し、世界的な大富豪として知られるウォーレン・バフェット氏が、未だにフィーチャーフォン(ガラケー)を愛用していることが分かりました。Appleの大株主でありながらも、iPhoneに惹かれるまでには至っていないようです。
私が最後の1人だろう

ウォーレン・バフェット氏が経営する投資企業Berkshire Hathawayは、投資家全体で5番目に多くApple株を保有しています。1億3,400株を保有しているため、時価総額は230億ドル(約2兆5,760億円)にも上ります。

しかし、そんな大株主であっても、未だにiPhoneを所有せず、旧式の開閉型携帯に固執していることが、CNBCのインタビューで明らかになりました。

「私がiPhoneを買う時は、何もかも終わる時だろう。iPhoneを買う最後の1人だろうね」と、冗談めかして語るバフェット氏が所有しているのは、Samsung製のガラケーなのだそうです。

「ティム・クック(Appleの最高経営責任者)が今年もクリスマスカードを送ってきたんだ。今年こそiPhoneを売って見せるって書いてあったよ」と話すバフェット氏。商品と適度な距離を保つことが、その企業の株で儲ける秘訣なのかも知れません。
https://iphone-mania.jp/news-199847/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1515675385/


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CPUの脆弱性、全てのマックのデバイスに影響

1: みつを ★ 2018/01/05(金) 19:38:16.85 _USER9
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http://www.bbc.com/japanese/42576543

アップルは4日、CPU(中央演算処理装置)の2つの深刻な脆弱(ぜいじゃく)性をめぐり、全てのiPhoneとマックコンピューターが影響を受けていると明らかにした。

アップルはすでに複数のセキュリティー・パッチを公表したが、脆弱性が悪用された証拠はないと述べた。

しかし「悪意のある」アプリを避けるため、信頼できるサイトからのみソフトウェアをダウンロードするよう推奨している。

マックの利用者はしばしば、自分たちのデバイスやOS(基本ソフト)が、マイクロソフトのシステムを搭載するアンドロイドの携帯電話、あるいはパソコンなどと比べてセキュリティーの問題の影響を受けにくいと信じてきた。

しかし「メルトダウン」や「スペクター」と名付けられた2つの脆弱性は、インテルやARMによる最新のコンピューター処理装置、つまりマイクロチップ全てで見られるものだ。インテルとARMは、2社で世界のコンピューター市場のほぼ100%を占める。
「マックのシステムおよびiOSの機器、全てが影響を受けるが、今のところ顧客が影響を受けるような悪用がなされた事実は見つかっていない」と、アップルはブログで述べている。
「この問題は、最新の処理装置全てに当てはまるもので、ほぼ全てのコンピューター機器やOSが影響を受ける」

アップルは、メルトダウンに関してはすでにiPhoneとiPadのOSアップデート(iOS11.2と、MacBookおよびiMacの場合のmacOS 10.12.2)で「緩和」策をリリースしていると述べた。
同社はさらに、アップル・ウォッチはメルトダウンの影響を受けないと加えた。バグは、インテル製プロセッサーの問題であり、アップル・ウォッチには搭載されていないためだ。
スペクター用のパッチは、ウェブ・ブラウザー「サファリ」のアップデートとして「近日中に」提供される予定だ。

グーグルとマイクロソフトは、どの製品がバグの影響を受けるかを掲載したユーザー向けの声明をすでに公表している。
世界市場の80%以上を占めるアンドロイド携帯についてグーグルは、最新のセキュリティ・アップデートをしていれば保護されると述べている。

マイクロソフトは、同社サービスの多くについて、すでにアップデートをリリースしている。

(英語記事 Meltdown and Spectre: All Mac devices affected, says Apple)

2018/01/05
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515148696/


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Apple、初売りセールを実施 対象商品購入でApple Storeギフトカードを進呈

1: 紅あずま ★ 2018/01/02(火) 00:29:50.72 _USER9
Apple、初売りセールを実施!対象商品購入でApple Storeギフトカードを進呈……「Lucky Bag」は今年もなし
RBB TODAY:2018年1月2日(火) 00時09分
http://www.rbbtoday.com/article/2018/01/02/157153.html
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 Appleは、日本国内での新年初売りを本日2日よりスタートする。
オンラインストアではただいまより、店舗では午前10時から開始となり、対象商品を購入するとApple Storeギフトカードが進呈される。

 初売りセールの対象商品および各々のApple Storeギフトカードの金額は以下の通りとなっている。

◆Mac
Mac (Mac miniとiMac Proを除く): 18,000円分

◆iPad
iPad Pro : 12,000円分
iPad & iPad mini 4 : 6,000円分

◆iPhone
iPhone 7, 6s : 6,000円分
iPhone SE : 3,000円分

◆Apple Watch
Apple Watch Series 1 : 3,000円分

 対象商品には購入制限があり、1人あたり同じ種類の製品2台までとなっている。
例えば、iPhone 7を2台とMacBookの1台をご購入すると合計3台となるが、それは問題なし。iPhone 7を3台購入はNGとなる。

 なお、福袋のような存在として2015年まで販売されてきた「Lucky Bag」は、残念ながら今年も販売されない。
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514820590/


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iPhone電池交換、日本でも値下げ「信頼回復のため」 8800円→3200円

1: みつを ★ 2017/12/31(日) 10:00:29.34 _USER
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http://sp.yomiuri.co.jp/economy/20171230-OYT1T50073.html

2017年12月30日 22時35分
 【ニューヨーク=有光裕】米アップルは、主力商品のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の旧型機種の動作速度を遅くしていた問題で、日本国内でも割引価格で保証期間外の電池交換に応じると発表した。

 電池交換の料金を8800円から3200円に引き下げる。

 アイフォーン「6」以降の機種を持っている人が対象で、2018年12月まで対応する予定だ。「アップルの意図に疑問を抱いた方の信頼を取り戻すための対応」と説明している。

 アップルは今回の問題について、古い機種は動作速度を速くすると、電池の劣化で想定外の機能停止が発生するなどの恐れがあるためだったと説明している。
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1514682029/


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米アップルCEO、報酬総額は115億円

1: ノチラ ★ 2017/12/28(木) 21:52:59.97 _USER
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米アップルのクック最高経営責任者(CEO)に支給された2017年度の年間賞与が前年比74%増だったことが分かった。クックCEOの下、増収増益を記録したことが評価された。

アップルの27日の届け出によれば、17年9月期通期のクックCEOのインセンティブ報酬は総額933万ドル(約10億6000万円)。給与306万ドルと、既に開示されている株式報酬8920万ドルを合わせると、報酬総額は約1億200万ドル(約115億円)となる。

クックCEOを補佐する経営陣5人はそれぞれ311万ドルの賞与を受け取り、給与と株式報酬などを合わせた報酬総額は2420万ドル(約27億4000万円)ずつとなった。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-12-28/P1NBYL6TTDS301

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1514465579/続きを読む

Apple、旧型iPhoneの意図的減速について正式謝罪 バッテリー交換費値下げへ

1: ノチラ ★ 2017/12/29(金) 08:44:39.42 _USER
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 米Appleは12月28日(現地時間)、iPhoneシリーズの旧モデルで、iOSのアップデートで動作速度を意図的に減速させたことおよびそれを開示しなかったことについて、正式に謝罪した。

Appleは、バッテリーの劣化によってどのような問題が発生するか、その発生を回避するためにどのような対策を実施したかについて説明し、すべては「顧客に最高の体験を提供するため」だったとしている。

 同社は、「顧客の懸念を解消するため、顧客のロイヤリティを尊重するため、Appleの意図を疑う人々の信頼を回復するため」に以下を実施すると発表した。

「iPhone 6」以降のモデルのバッテリー交換コストを、2018年1月〜12月に50ドル値下げする。米国の場合は79ドルが29ドルになる
2018年初頭に、iPhoneのバッテリーの状態をチェックしやすい機能を追加するiOSアップデートを配信する
バッテリーの劣化で引き起こされる急なシャットダウンを回避するための改善を含め、ユーザー体験の改善に務める
 日本での現在のサポート外のバッテリー交換料金は8800円なので、4000円前後になりそうだ。

この件は、ある「iPhone 6s」ユーザーが米Redditに12月9日、iOSをアップデートしたら急に動作が遅くなったと投稿したことがきっかけだった。これについてカナダの開発者、PRIMATE LABSが12日にデータに基づいて問題を明確にし、Appleは20日にようやく米メディアに対し意図的な速度制限を認めた。

 Appleは現在、この件をめぐって欧米で複数の集団訴訟を起こされている
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/29/news020.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1514504679/


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アップル税逃れ1.2兆円。日本で得た利益、過去10年租税回避地に移転

1: ノチラ ★ 2017/12/27(水) 15:55:28.87 _USER
 スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」などを売る米国企業アップルが、日本での製品販売から得た利益をタックスヘイブン(租税回避地)に移すことで逃れた課税の総額は、2008〜17年度(米会計年度、10月〜翌年9月末)の10年間で最大1兆2326億円に上ることが本紙の推計でわかりました(グラフ)。17年度の税逃れ額は最大で1989億円に上りました。(杉本恒如)

推計の主な根拠は同社の年次報告書と、同社の税逃れを調べた米国上院常設調査委員会の報告書(13年5月)です。世界四大会計事務所の一つで税務部門のマネジャーを務める専門家の協力を得て試算しました。

 同社の年次報告書によれば、日本での売上高は10年間で約11兆5千億円。日本での売り上げから生まれた営業利益は約4兆1千億円に達し、独占的地位を利用して極端に高い利益率を実現しています。他方で日本を含む外国での同社の税負担率は10年間にわたってわずか1・2〜6・2%という異常な低水準にとどまっています。

 これらのデータから日本での販売利益に関わる税逃れの最大額を推計したところ、12年度から毎年1400億円を超え、15年度は2227億円に達しました。アイフォーンが爆発的に売れた12年度以降の6年間だけで税逃れ総額は1兆942億円に上ります。

 米国上院委によれば、同社は南北アメリカ大陸を除く世界各国で得た販売利益の大部分を租税回避地アイルランドへ移転。この利益は各国政府、アイルランド政府、米国政府の課税を逃れ、ほぼ無税となっていました。

 こうして得た膨大な税引き後利益の一部を同社は研究・開発などにあてる一方、残りを海外に蓄積しています。蓄積した利益は17年9月30日時点で2523億ドル(約28兆円)に上ることが年次報告書に明記されています。税逃れの黙認は不公平な巨額補助金になるとともに、各国から富を流出させ経済の循環を阻害する要因になっています。
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http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-12-27/2017122701_01_1.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1514357728/


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「日本人はジョブズを神格化しすぎ」アップルを見続けてきた男の疑問

1: ノチラ ★ 2017/12/24(日) 07:56:41.36 _USER
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アップル2は、ウォズニアックが自分のほしいマシンを追い求めた結果の産物です。拡張スロットがあり、中身がすべて解放されていて、誰でもカードを挿せば周辺機器を作れる。オープンアーキテクチャですから、アップル2がなくったっていい。

一方のジョブズは、プログラマーではありません。創造的なウォズニアックを羨ましく眺めていた時代に、「では自分のほしいマシンは何か」と悶々と悩んでいたんです。そこにアップルの古参社員であるジェフ・ラスキンが持ち込んだ、「情報家電」というコンセプトに食いつく。

ジョブズは自分がアップルに居場所を作るための、コンセプトを掴んだんです。要するにメディア、「動く紙」であり、「考える道具」だと、自分の作りたいものを発見する。

そもそもを言うと、マッキントッシュとはラスキンがカナダの林檎から付けた名前で、はじめからラスキンのプロジェクトなのに、「いただき!」といつのまにか自分のものにした。つまり、パクってるんです。

ジョブズのやっていることは、実はパクリだったりする。パクリの後のアレンジにおいてとてつもない天才性を発揮しますが、どんな人の話を聞いても、本を読んでも、発想そのものはジョブズの中から出てきてはいません。

ジョブズを神格化するのはよいとしても、彼を偉大なクリエーターとして捉えるのは、文脈からして間違っています。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53863?page=3
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1514069801/


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Apple、開発者に対し「ガチャの排出率表記」を義務化 「ガチャで爆死」がこれで少しは減る?

1: ばーど ★ 2017/12/22(金) 07:59:06.69 _USER9
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Appleが開発者向けに公開している「App Store審査ガイドライン(英語版)」に、「ガチャの排出率表記」を義務化する条項が追加されていたことが分かりました。日本語版のガイドラインにはまだ反映されていませんが、これが厳格に適用されれば、今後ガチャの排出率を表記していないアプリはApp Store上で提供できないことになります。

 当該の文言があるのは、ガイドラインの「3.1.1 In-App Purchase(App内課金)」の中。「ルートボックス(>>>1�やその他、ランダム型の有料アイテム提供方式を持つアプリは、事前にそのアイテムの種類別排出率を利用者に開示しなければならない(>>2�」との記載が新たに加わっています。少なくとも18日時点ではこの文章は存在しておらず、21日朝までに追加されたものとみられています。

 日本のゲームで多く採用されている「ガチャ」については、名前こそ挙がっていないものの「その他、ランダム型の有料アイテム提供方式」の中に含まれる可能性が高いとみられています。また「種類別(each type of)排出率」とありますが、どこまで詳細に記載する必要があるのか(アイテムごとの排出率を全て表記しなければいけないのか、「★5全体で3%」といった表記でもよいのか)は不明です。

 ガチャやルートボックスによる課金を巡っては、日本国内でも以前から「ガチャによる“爆死”(高額のお金をつぎ込んでも目当てのアイテムが出ないこと)事例」が社会問題化していたほか、海外でも11月ごろから問題視する動きが強まっており、法規制や自主規制などの必要性が議論されていました。

>>>1�ランダムでアイテムが手に入る宝箱のようなもの。宝箱自体を有料で販売したり、開けるための“時間”を有料で短縮できたりする仕組みで、海外では多くのゲームがこれを取り入れている

配信2017年12月21日 21時36分
ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1712/21/news140.html
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513897146/


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