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企業別:Apple

Appleがバッテリー交換を60%以上値引きしたことで1100万台ものiPhoneがバッテリーを交換することに

1: ムヒタ ★ 2019/01/16(水) 11:29:20.64 _USER
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Appleは古いiPhoneのピーク性能を落としていた問題を受け、iPhoneのバッテリー交換費用を60%以上値下げするという対応をとりました。このバッテリー交換プログラムの値下げは2018年12月31日で終了したのですが、バッテリーの値下げが発表された2017年12月29日からの約1年間でなんと1100万台ものiPhoneがバッテリー交換プログラムを利用したことが明らかになっています。

2017年末に発覚した古いiPhoneのピーク性能低下問題への対処として、Appleはバッテリー交換費用を60%以上値下げすることを発表。バッテリー交換費用の値下げは2018年12月31日まで続いていました。

値下げ期間が終わった2019年1月、Appleのティム・クックCEOは従業員と会議を開いたそうで、その内容をDaring Fireballがリークしています。Daring Fireballによると、クックCEOは値下げ期間中にバッテリー交換を行ったiPhoneの数が1100万台にのぼると明かしたそうです。値下げ発表当初は約100万〜200万台がバッテリー交換プログラムを利用すると予測していたそうで、これだけの数のiPhoneがバッテリー交換プログラムを利用することはAppleにとっても予想外の出来事たった模様。

実際、バッテリー交換の値引きが発表された直後、申し込みが急増し過ぎてバッテリー交換に大幅な遅延が発生していることも報じられていました。

1台当たりのバッテリー交換費用が税別3200円になっていたとはいえ、1100万台ものiPhoneがバッテリーを交換したとなると、単純計算で約350億円もの売上が生まれたこととなります。しかし、Appleの決算報告書にはバッテリー交換に関する数字が含まれていなかったそうで、その理由についてDaring Fireballは、「iPhone XRやXSが登場するまでは、バッテリー交換プログラムが新しいiPhoneの売上高にどのように影響するかはっきりしなかったからだと推測できます。今年は新しいiPhoneに替えようと考えていた数百万人のiPhoneユーザーが、バッテリー交換を行い古いiPhoneの性能に満足したことで、最終的にバッテリー交換により多くの利益が生まれたわけです」と推測しています。

バッテリー交換費用の値下げが発表された当初、多くの識者はAppleの対応を非難し、被害を受けたiPhoneユーザーにはまったくメリットがないと考えていました。しかし、実際には何百万人ものユーザーがバッテリー交換プログラムを利用しています。

バッテリー交換費用の値下げが2018年に登場した新型iPhoneの売上に影響を与えたかどうかは不明ですが、iDownloadBlogは「私の周りには少なくとも10人ほど、バッテリー交換費用の値下げがなければ新しいiPhoneに乗り換えていたであろうユーザーがいる」と記しています。
2019年01月16日 09時54分
https://gigazine.net/news/20190116-apple-11-million-iphone-batteries/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547605760/


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Apple純正のワイヤレス充電マット「AirPower」がついに生産開始か

1: 田杉山脈 ★ 2019/01/14(月) 20:28:58.90 _USER
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2017年9月に開催された新型iPhone発表イベントの中でiPhone Xと同時に発表されたのが、Apple純正のワイヤレス充電マットである「AirPower」です。発表から1年以上にわたって何の音沙汰もないというAirPowerですが、ついに生産に入ったことが報じられています。

スマートフォン周辺機器のレビューやニュースを報じるChargerLABが、Appleのサプライチェーンという信頼できる情報筋から入手した情報によると、中国の電子機器メーカーであるLuxshare PrecisionがAirPowerの製造を開始したとのこと。なお、Luxshare PrecisionはApple製のAirPodsやUSB-Cケーブルを製造するメーカーでもあるそうです。

2018年6月にはBloombergが台湾の電子機器メーカーであるPegatronがAirPowerの製造メーカーになると報じていたのですが、これらの情報がどちらも正しいとなると、「Luxshare Precisionがパーツを製造し、Pegatronが組み立てを担当するという可能性は考えられる」と9to5Macは記しています。

なお、ChargerLABが別の情報筋から入手した情報によると、「Pegatronは1月21日にAirPowerの大量生産をスタートする」とのこと。PegatronもLuxshare Precisionと同じくAppleのOEMで、AirPowerは内部に3層のコイルを持つことになるとも記されています。

なお、AirPowerが登場するとなると、この充電マット上で充電可能になるAirPods向けのワイヤレス充電ケースの登場が待たれますが、ChargerLabはこれについては一切言及していません。

これまでのAirPowerに関するウワサやリーク情報と同様に、ChargerLabのリーク情報も懐疑的に扱う必要がある、と9to5Macは指摘しています。なお、ChargerLabは過去にAppleのUSB-C対応のLightningケーブルなどの登場をリークしたこともありますが、いくつかの細部は間違っていたとのことです。

2017年9月のイベントで発表された際には2018年のリリースが予定されていたAirPower。Apple関連のリーク情報を扱うアナリストのミンチー・クオ氏は、AirPowerが2019年第一四半期に発売されると予測しています。
https://gigazine.net/news/20190114-airpower-charging-producing-start/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547465338/


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iPhone値下げ、ブランド力低下の懸念

1: ムヒタ ★ 2019/01/13(日) 07:29:03.04 _USER
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アップルは値引きと一線を画すことでブランド力を保ち、販売先やサプライヤーに強い影響力を持った。ブランド力や販売規模が世界の先端技術を吸い寄せる求心力にもなっていた。割引や減産が続けば、アップル向けの開発を最優先してきた部品会社にも影響が広がる。

アップルが18年3月に開示したサプライヤーリストによれば、約200社のうち台湾勢が約50社と最多で、日本勢が40社強で続く。iPhoneの減速は台湾や日本の部品会社に打撃となる。

「顧客が注文を下方修正している」。iPhoneのカメラ向けレンズを手掛ける台湾の大立光電(ラーガン・プレシジョン)の林恩平最高経営責任者(CEO)は10日、iPhone向けの不振を示唆した。

台湾の主要IT(情報技術)19社の売上高合計額は、昨年12月に約2年ぶりに前年同月比の減収に陥った。ラーガンは34%、組み立てを担う鴻海(ホンハイ)精密工業も、中国スマホ向けの伸びで補えず8%減収となった。鴻海は18年後半に中国の期間工を中心に10万人規模の人員削減を実施したとされる。

日本では液晶パネルを担うジャパンディスプレイ(JDI)や村田製作所など電子部品企業が影響を受ける。品質にこだわるiPhoneの製造に使う日本勢の工作機械の需要にも影を落とす。

米メディアによるとアップルは今年秋にも新機種3モデルを発売する。3つのレンズを搭載する機種もあるとされ、消費者を呼び戻す狙いだ。

アップルは世界の最新技術を詰め込みiPhoneブランドを築いた。多くのサプライヤーが同社に食い込むために開発競争を繰り広げる。台湾のITアナリストは「今後は成長意欲の高い中国勢などを優先する動きが出るかもしれない」と話す。(台北=伊原健作)
2019/1/13 1:30
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39976990S9A110C1EA2000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547332143/


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アップル不振、企業に打撃 新型iPhone減産へ

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/10(木) 13:14:30.39
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米アップルはスマートフォン(スマホ)「iPhone」の新型3機種の生産台数を1〜3月に当初計画から10%程度減らす。その余波が電子部品メーカーなど取引先企業に広がってきた。日本企業を含む関連銘柄の株価は昨年10月から軒並み下落し、工作機械受注にも影を落とす。世界最大の中国のスマホ市場での販売減が、iPhoneの売上高だけで年間約18兆円に上る「アップル経済圏」を揺るがしている。

アップルは201…

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関連スレッド
【スマホ】世界経済を振り回す新型iPhoneの低人気
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547028531/

2019/1/9 19:33
日本経済新聞 電子版
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39818620Z00C19A1MM8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547093670/


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Appleが「ゆがんだiPad Pro」について公式見解を発表、これまで以上に平坦性には厳しい基準が採用されている

1: 田杉山脈 ★ 2019/01/07(月) 18:24:34.08
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「新品のiPad Proを箱から取り出すと歪んでいた」という報告が相次ぎ、返品を求めるユーザーが出るなど一部で混乱が生じていたことに対応するため、Appleは公式ページでiPad Proの新設計に関する説明を行いました。それによると、新型iPad Proの歪みは「デザインゆえの目の錯覚」の可能性もあるそうです。

第3世代iPad Proの歪み・曲がり問題は、MacRumorsの掲示板で多数の報告が挙がり、事実を確認したVergeに対してAppleが「(想定内の)仕様」と回答したことから騒動に発展しました。

平坦な机の上に置くとカタカタ揺れるレベルの歪みのあるiPad Proを交換してもらうユーザーもいましたが、中には「交換してもらったiPad Proの方が歪みがひどかった」という運の悪いユーザーも現れました。

Appleによると第3世代iPad Proは5.9mmというこれまでにない薄さを実現するために強く軽いアルミニウムボディエンクロージャを採用しているとのこと。そして、ギガビットクラスのLTE回線を利用するために側面に小さな溝を掘ってアンテナを配置しており、プラスチック製のアンテナを高温のアルミニウムボディに注入し接着後に冷却することで継ぎ目なく結合する「co-molding」(同時成形)という特別な製造方法が採用されています。

新しい製造方法を取り入れることで極薄デザインを実現したiPad Proですが、Appleによると前世代よりも平坦さについては厳しい仕様が定められているとのこと。具体的には一辺あたり0.4mm以下という紙4枚分よりも少ない偏差しか許容されていないそうです。それにもかかわらず、iPad Proの歪みを訴えるユーザーが多いことについてAppleは、「まっすぐな縁とアンテナによって分割されたデザインのせいで、通常利用時にはありえない特別な角度から見た場合に限り、微妙な歪みが見えるかもしれない」と述べています。そして、0.4mm以下というわずかな歪みについては、iPad Pro自体の強度はもちろん機能性に影響はなく、筐体の歪み自体、経年的に変化するものだとAppleは説明しています。

わずかな歪みは機能性に問題ないレベルとAppleは述べていますが、同時に「一辺あたり0.4mm以下」という仕様を満たしていないと感じる場合には、Appleから直接購入したiPad Proは14日以内であれば返品可能なので、サポートに問い合わせてほしいとも述べています。
https://gigazine.net/news/20190107-ipad-pro-unibody-enclosure-design/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1546853074/


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アップル株、強気派優勢の構図崩壊−iPhone登場以降初めて

1: 田杉山脈 ★ 2019/01/05(土) 19:41:40.07 _USER
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アップルを象徴する製品である「iPhone(アイフォーン)」の登場以降で初めて、同社株の購入を避けるべきとの見方がウォール街のコンセンサスとして浮上した。

ブルームバーグのデータ分析によると、アップルにかつて強気な見方を示していた金融機関はここ数週間で見通しを弱めており、同社が約20年ぶりに売上高見通しを下方修正したのをきっかけに、3日にはアナリストの投資判断引き下げが相次いだ。

アップル株の投資判断を現時点で「買い」と評価しているアナリストはわずか23人に減少。全体に占める割合は48%と、2004年以来の低水準となった。昨年初め時点では「買い」としていたアナリストは36人だった。投資判断を「ホールド」としている金融機関は過去最多の23社で、18年初め以来3倍近くに増加した。ジェフリーズやマッコーリー、ループ・キャピタルなども投資判断を引き下げた。

一方で、アップル株に懐疑的なアナリストは増加しているものの、完全に弱気派の立場を取る向きはまだ少なく、投資判断を「売り」としているのは2社にとどまる。

3日の米株式市場ではアップル株は一時10%安と、13年1月以来最大の下げを記録した。終値は17年4月以来の安値で、昨年10月に記録した上場来高値から40%近く下落した水準。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-01-04/PKSM676TTDS001
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1546684900/


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トランプ氏、アップルのiPhone「米国で生産を」

1: ムヒタ ★ 2019/01/05(土) 09:19:31.91 _USER
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【ワシントン=鳳山太成】トランプ米大統領は4日の記者会見で、スマートフォン「iPhone」の中国販売が振るわないなどの理由で業績予想を下方修正した米アップルに関して「心配していない」と述べた。自身が手掛ける貿易戦争の悪影響を否定した格好だ。一方でアップルがスマホなどの主力製品を中国で生産していることを指摘し「米国で生産してほしい」と求めた。

トランプ氏はアップルの中国生産について「より大きな恩恵を受けているのは米国より中国だ」と不満を表した。米国企業は国内に生産回帰すべきだとの持論を繰り返した。

一方、アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)を「友人」と持ち上げた上で、政権が進めた大型減税で米国内で巨額の投資を決めたことは評価した。
2019/1/5 5:59
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39672910V00C19A1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1546647571/


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8ヘッジファンド、アップル株急落で計2300億円失う

1: ラテ ★ 2019/01/04(金) 21:21:56.39 _USER
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Alan Mirabella、Brandon Kochkodin
2019年1月4日 13:50 JST
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-01-04/PKSFDJ6TTDS401?srnd=cojp-v2

AQRキャピタル・マネジメントは約7億3200万ドル目減り
昨年9月30日時点の保有アップル株数から算出

米アップル株を多く保有していた8つのヘッジファンドは、3日の同銘柄急落によって合わせて約21億3000万ドル(約2300億円)の資産価値を失った。売上高見通し下方修正を受けてアップル株は10%安で終了した。

AQRキャピタル・マネジメントの保有評価額減少は3日昼頃までに約7億3200万ドル。ブルームバーグのデータによれば、同社は昨年9月30日の時点でアップル株880万株を保有していた。

保有するアップル株の評価額は同日時点の持ち株数に基づいて算出した。約600万株を保有していたアダージ・キャピタル・マネジメントでは約5億ドル目減りした。

原題:Top Hedge Funds Rack Up $2 Billion in Losses on Apple Holdings(抜粋)https://www.bloomberg.com/news/articles/2019-01-03/top-hedge-funds-rack-up-2-billion-in-losses-on-apple-holdings
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1546604516/


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Appleよ、これほどまでに機種変を遅らせたことをお詫びしたい

1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [CN] 2019/01/04(金) 17:27:08.40 ● BE:283927543-2BP(2000)
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今週私は遂に私のiPhoneをアップグレードした。私は3年以上前の古いiPhone 6を使っていた。
それはバッテリ寿命のせいで不機嫌になり、充電ケーブルは色々注意深く扱わないと上手く動作
してくれなかった。携帯電話はテーブルの上に平らに置かれていなければならず、コードに軽く
触れたり、よそ見をしたりするとしばしば接続されていない状態になった。

私は数ヶ月の間アップグレードを考えてはいたが、率直に言えば新しい電話に1000ドルを払う
という考えが私の気持ちをげんなりさせていたし、なにより私の忠実な6は、ずいぶん昔に一括
払い済みだったのだ。その活力の最後の1ビットまで絞り尽くすつもりだったのに、ああ全く!

結局、古い電話に対する大いなる欲求不満を抱えていたところを、200ドル分のクレジットを提
供するという手で絡み取られ、電話を替えることになった。元日である昨日、私は最も近い
Apple Storeに向かい、ついにAppleの期待に応えた。

私は古い6を買い替えたが、だがそのやりかたは、おそらく無数に重ねられる傷の1つとして、
Appleを死に近付けるようなものだったかもしれない。告白すると、私はもっと高価なXSを買お
うと思って店に入ったのだが、結局もっと安価なXRを手にして店を出たのだ。私は2台の電話機
を見比べたが、256GBの記憶容量を持つ電話に1000ドルを超える支出をすることは正当化でき
なかった。私は6よりも長いバッテリ寿命、優れたディスプレイとカメラを求めていたのだが、
XRがそれを与えてくれたからだ。もちろん、さらに優れた電話機を手に入れることはできた
が、結局のところ、私にとってはXRで十分で、これまで使っていたものに比べれば大幅なアッ
プグレードだったのだ。
https://jp.techcrunch.com/2019/01/04/2019-01-02-sorry-that-i-took-so-long-to-upgrade-apple/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1546590428/


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アメリカ・ダウ平均一時600ドル安 アップルショック到来

1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2019/01/04(金) 07:15:36.22 BE:323057825-PLT(12000)
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3日の米国株式市場ではダウ工業株30種平均が急落し、前日比660ドル02セント安の2万2686ドル22セントで取引を終えた。
米アップルが中国需要の低迷を理由に売上高の見通しを引き下げ、同社の株価が朝方から急落した。
スマートフォン向け部品を手がける半導体銘柄や、建機など中国関連株にも売りが波及し、相場全体を押し下げた。

アップル株は一時10%安となり、2017年4月以来の安値まで売り込まれた。
アップルの時価総額は7400億ドル(約80兆円)と米上場企業の上位3社に入り、相場への影響力が大きい。
この日は1銘柄でダウ平均を100ドル程度押し下げた。

アップルが主力製品「iPhone(アイフォーン)」の販売不振に言及したことで、関連銘柄にも売りが広がった。
スマホ向け通信半導体を手がける米ブロードコムは一時、下落率が5%を超えた。
中国景気減速への不安から建機大手の米キャタピラーも同5%安と売り優勢だった。

NY株、660ドル安 アップル株は一時10%下落
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39615570U9A100C1MM8000/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1546553736/


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