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企業別:Apple

ホームポッド販売期待外れ アップルが製造削減、シェア10%

1: ムヒタ ★ 2018/05/01(火) 07:51:10.14 _USER
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米アップルが1月に「ホームポッド」を発売した際、スマートスピーカーの先駆者で、アマゾン・コムの人工知能(AI)アシスタント「アレクサ」を搭載した「エコー」が市場を席巻していた。アップルはホームポッドの優れた音質を売り込んだが、これまでのところ349ドル(約3万8000円)の価格で多くの消費者を引き付けるには至っていない。

事業に詳しい関係者はアップルが3月下旬までにホームポッドの販売予想を引き下げ、組み立てメーカーの一社である英業達(インベンテック)への発注を削減したことを明らかにした。

ホームポッドは当初、ヒット商品になり得ると受け止められていた。予約注文は好調で、スライス・インテリジェンスがブルームバーグに提供したデータによると、1月最終週にはスピーカー市場でホームポッドが台数ベースで約3分の1のシェアを占めていた。しかし、スライスの主任アナリスト、ケン・カサー氏は、ホームポッドの店頭到着時までには売れ行きは落ち込み始めていたという。

スライス・インテリジェンスによると、ホームポッドは発売後10週間で市場シェアが10%にとどまり、アマゾンのエコーの73%や「グーグル・ホーム」の14%を下回った。

アップルにはホームポッドをスマートホームや「iPhone(アイフォーン)」に連動しないその他機器の新たなエコシステムの中核に据えるチャンスがあったが、実際にはそうした製品にはなっていない。ホームポッドは市場をリードする音質を届けるが、アイフォーンに大きく依存する上、デジタルアシスタント機能が限定的であることに消費者は気づいた。

同社の調査分析でベテランのアナリスト、シャノン・クロス氏によると、消費者は質問への回答やピザの注文などエコーやグーグル・ホームで可能な多くのことをホームポッドもできると考えていた。しかし、実際のホームポッドの機能はアップル・ミュージックからの音楽再生やアップル向けに最適化されたスマートホーム機器の制御、アイフォーンを通じたメッセージ送信にほぼ限られるため、大方のスマートスピーカーよりも200ドル余り高いホームポッドの購入の大きな阻害要因になっているという。(ブルームバーグ Mark Gurman)
2018.5.1 05:45
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180501/mcb1805010500005-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1525128670/


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スイス腕時計業界のCEO、Apple Watchに対しての不安を語る

1: ムヒタ ★ 2018/05/01(火) 10:04:42.19 _USER
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スイスの高級時計メーカーFrederique Constantの共同創業者で最高経営責任者(CEO)のピーター・スタース氏が、自身のブログでスイス腕時計業界がApple Watchによって脅かされる不安について具体的な数字を言及しながら述べています。米ワシントンD.C.の調査企業Juniper Research Groupによれば、昨年1,400万台だったハイブリッドスマートウォッチ(アナログダイヤルを持つスマートウォッチなど)の売上台数は、2022年には8,000万台まで伸びるとのことです。

腕時計業界に食い込んでくるスマートウォッチ
「スイスの腕時計業界は、Apple Watchがどれだけクォーツ時計に食い込んできているかまだ理解していないようだ。現在、第3世代のApple Watchだが、次世代Apple Watchがどのようなものになるかわからない。(Apple Watchが)黒いディスプレイ以外のケースを使用し始めたら、スイス腕時計業界にとって問題になるかもしれない。業界人の多くはいまだ何が起こっているのか把握していないように思える」と、スタース氏はコメントしています。

スマートウォッチに関して、54歳のスタース氏は信用を置かれています。同氏は妻と30年前にスイス・ジュネーブでFrederique Constantを起ち上げ、スイスでも屈指の腕時計会社へと押し上げました。2015年、Frederique Constantは、ダイアルなどのアナログ要素を搭載した機械式スマートウォッチを発表しています。睡眠・アクティビティ モニタリングエコシステムの特許技術MotionXが採用されており、スイス企業のManufacture Modules Technologiesにより開発されました。スタース氏によると、Frederique Constantグループは機械式スマートウォッチをすでに15万台売り上げたとのことです。

スマートウォッチに最も興味があるのは50代と60代
特にスマートウォッチのヘルス管理機能に消費者は大きな反応を示しているようです。「スマートウォッチは30代のユーザーが購入するものだと思っていたが、これは間違っている。50代、60代が最もスマートウォッチを買っている」と、スタース氏は語っています。

スマートウォッチは、Frederique Constantブランド時計の年間売上の12%を占めるに至っています。「2015年から2016年にかけて会社が成長できたのは、スマートウォッチのおかげ」と、スタース氏はコメントしています。

同氏は、スマートウォッチの売上は最終的に腕時計全体の売上の20〜30%を占めるようになると見ています。

スマートウォッチで何よりも大事なのがデザインだとスタース氏は語ります。そして2番目にデータへのアクセス、最後に価格が来ると同氏は続けています。

スマートウォッチは腕時計業界の救世主となるか、それともApple Watchに打ち負かされてしまうのか、今後の展開が気になります。
2018年4月30日 23時34分
https://iphone-mania.jp/news-210803/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1525136682/


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業務用端末、自由に選べるなら72%がMacを選び、75%がiPhoneを選択

1: ムヒタ ★ 2018/04/27(金) 11:52:06.33 _USER
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アメリカで業務へのApple製品導入サービスを提供するJamfが、興味深いレポートを発表しています。それによると従業員が業務用端末を自由に選択できる職場では、72%の従業員がMacを、75%がiPhoneを選択し、それぞれライバル製品を大きく引き離しています。

業務効率化に貢献
調査対象となった事業所では、52%が業務で使用するコンピューターを従業員に選択させ、また49%がモバイルデバイスを選択できるようにしています。この自由に選択できる事業所での従業員の行動を調査したところ、「72%がMacを選択し、75%がiPhoneを選択」していたことがわかったとJamfが発表しています。

一般に普段使い慣れたOS、デバイス、アプリを業務でも使用することで作業効率が上がると言われています。この調査でも68%の回答者が、デバイスの選択が生産性を向上させると答えています。家でも、仕事でも、勉強でもMacやiPhoneを使っていれば、端末ごとの操作をいちいち覚える必要がなくなるだけでなく、スケジュール調整や連絡先の共有などでも効率も上がります。

従業員の定着にも効果
さらにJamfは従業員に自分の好きな端末を選択させることで、職場に対する満足度が上がるとしています。回答者の77%はデバイスを選択できる事業所にとどまる可能性が高いと答えており、高い能力を持った従業員を事業所に?ぎ止めるには、自身でデバイスを選択できる環境を整えるのも重要としています。

もしかしたら日本でも将来的には会社から支給される「ケータイ」や「ノートパソコン」は時代遅れになるのかもしれません。自分で好きな端末を選んでいいとなれば、日本でも普段から使っているiPhoneを選ぶ人が多くなるでしょう。
2018年4月27日 10時06分
https://iphone-mania.jp/news-210632/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524797526/


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AirPods、国内の完全ワイヤレスイヤホン市場でシェア約5割

1: ムヒタ ★ 2018/04/15(日) 07:34:27.32 _USER
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AppleのAirPodsに代表される完全ワイヤレスイヤホン市場が活況を呈しており、イヤホン市場全体を牽引している、との家電量販店やオンラインストアの販売動向をもとにした分析レポートをBCN RETAILが掲載しています。

AirPodsが牽引する完全ワイヤレスイヤホン市場
2016年12月にAirPodsが発売された時点で、完全ワイヤレスイヤホンのメーカーは10社程度でしたが、現在は約30社にまで増加し、イヤホン全体の中で完全ワイヤレスイヤホンが占める割合は、2017年12月には10.5%にまで上昇しているそうです。

AirPodsの16,800円(税別)をはじめ、完全ワイヤレスイヤホンの価格はイヤホンとしては高いため、完全ワイヤレスイヤホン市場の拡大に伴い、平均2,000円程度だったイヤホンの販売単価が4,000円程度へと上昇している、とのことです。

AirPodsは完全ワイヤレスイヤホンのシェアトップ
完全ワイヤレスイヤホンのシェアは、AirPodsが2017年9月には83.7%とほぼ独占状態でした。ソニーやBOSEが参入したことでAirPodsのシェアは低下したものの、それでもシェアは2018年3月で46.0%と、ほぼ半数を占めています。

また、シェア4位のソフトバンク「GLIDiC Sound Air TW-5000」は1万円以内で購入可能ながら、音質劣化の少ないAACコーデックを採用するなど、優れたコストパフォーマンスで人気があるようです。

今後は完全ワイヤレスイヤホンが主流になるかも
完全ワイヤレスイヤホン人気の要因としてBCNは、「スマートフォンでの音楽視聴の普及」と「iPhone7/7 Plusでのイヤホンジャック廃止」の影響が大きい、と分析しています。

筆者はAirPodsを2016年12月の発売当初からほぼ毎日、愛用していますが、実際に使ってみると、コードが全くないことは、有線イヤホンには戻れない快適さをもたらします。

BCNのアナリスト、山口渉氏は完全ワイヤレスイヤホンについて「市場は立ち上がったばかりだが、価格や製品の多様化が進めば、完全ワイヤレスイヤホンがイヤホンのスタンダードとなる日も近いかもしれない」と展望を述べています。
2018年4月15日 00時58分
https://iphone-mania.jp/news-209610/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523745267/


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Apple共同設立者のスティーブ・ウォズニアック氏、Facebookを退会

1: ムヒタ ★ 2018/04/09(月) 16:49:47.25 _USER
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ユーザーデータを不正に取り扱ったとして非難が続いているソーシャルネットワーキングサイトFacebookですが、ご意見番として知られるApple共同設立者のスティーブ・ウォズニアック氏がFacebookを辞めたことが明らかになりました。

Eメールがあればやっていける
「ユーザーは生活のすべての詳細をFacebookに提供し、Facebookはそれをもとに多額の広告費を稼いでいる」と、ウォズニアック氏はメールで述べました。「利益はユーザー情報がもとになっているが、ユーザーは何の見返りも得られない」と同氏は続けました。

ウォズニアック氏は、無料でFacebookで利用して個人情報を広告に使用されるぐらいなら、料金を払ったほうがましとの意見を持っているようで、同時にAppleのプライバシーに関する姿勢を称賛しています。

「Appleはユーザーからではなく、良い製品からお金を稼いでいる」と、ウォズニアック氏はAppleのビジネスモデルの正当性を主張しました。「Facebookでは、ユーザーそのものが製品となる」と、同氏は付け加えました。

ウォズニアック氏は現地時間の8日、「今Facebookを辞める手続き中だ。ネガティブな要素がポジティブなものを上回った。Appleは自分のことを共有するのにより安全な方法を提供している。Eメールとテキストメッセージで何とかするよ」とのメッセージを投稿した後、Facebookを退会したとされています。
2018年4月9日 15時53分
https://iphone-mania.jp/news-209096/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523260187/


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「業務にはMacを使うべき」4つの理由

1: ノチラ ★ 2018/04/07(土) 16:24:04.75 _USER
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エンタープライズにおいてWindowsデバイスとMacを比較する場合、IT部門は全般的なコストとサポート条件、ユーザーエクスペリエンス、リモートアクセスセキュリティについて考慮しなければならない。

 2000年代初めまで、Macユーザーはマーケティング担当者とグラフィックデザイナーが中心だった。だが時の経過に伴い、主に使用する業務端末としてMacを利用するユーザーは多様化した。今ではMacユーザーがエンジニアや営業担当者や会計士ということも珍しくない。市場シェアの調査結果を公開しているStatcounter.comの統計によると、コンシューマーとエンタープライズユーザーを合わせたmacOSの世界市場シェアは、1月の時点でわずか12.8%だった。しかしその状況は変わるかもしれない。

 シェアの増加をもたらす4つの要因について紹介しよう。

コスト削減が狙える
 エンタープライズでの初期投資コストは、例えばMicrosoftの「Surface Laptop」が999ドルからなのに対し、Appleの12型「MacBook」は2017年モデルで1299ドルからと、Macの方が高くつく。しかしMacの方が手作業によるアップデートの頻度が少ないため、従業員からの問い合わせも少なくなる。時間の経過に伴ってコストを削減できるだろう。加えて、IT部門が従業員に使いたい端末を選ばせれば、そうした従業員は自分の業務端末をもっと自分のものとして扱うようになり、ハードウェアの損失やダメージが減る可能性もある。General Electric、Walmart、Capital Oneなどの大規模IT部門では、従業員がMacも選べる制度を導入している。

一貫性を保持できる
 Appleはクロスプラットフォームのユーザーエクスペリエンスに関して成功を収めてきた。ユーザーはクロスプラットフォーム(ここではモバイル端末とデスクトップ端末とする)を横断するアプリケーションとその機能の連携性を評価している。「Handoff」「Continuity」といったMacとiOSデバイスを連携させる機能を使えば、iPhoneにかかってきた電話をMacで取ったり、iPhoneで作成を始めた電子メールをMacで完成させたりすることもできる。

 他のAppleデバイスを持っているユーザーは、端末の選択肢を与えられれば喜んでApple製品を選ぶに違いない。

リモートアクセスのセキュリティも悪くない
以下ソース
http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1804/05/news03.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523085844/


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米アップル、家電量販店激戦区の新宿に直営店を初出店 新店舗をおひろめ

1: ティータイム ★ 2018/04/05(木) 19:19:18.70 _USER9
朝日新聞 2018年4月5日16時08分

米アップルは、家電量販店激戦区・新宿への初めての出店となる直営店「アップル新宿」(東京都新宿区新宿3丁目)を7日に開業させる。
国内8店舗目の直営店で、5日には報道陣向けの内覧会があり、一足先にお披露目された。

伊勢丹新宿店の真向かいにある新宿マルイの1階に、最新モデルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」やパソコン、
腕時計型端末「アップルウォッチ」、イヤホンやスマホケースといった周辺機器も含めて100近い商品をそろえた。

店の中心には、大型のディスプレーや複数の椅子を配置。アプリの使い方を学ぶ無料プログラムを定期的に開くという。
多くの買い物客が訪れる立地を生かし、「体験型」の店舗を目指すとしている。

担当者は「新宿はエンターテインメントの中心地。ユーザーには『広場』のようにアップル新宿へ集まってもらうことでインスピレーションを得て、創造性を解き放って欲しい」とPRする。

年末年始を除き無休。約160人の店員が製品の使い方の指南や修理の相談に応じる。
同社は今後、新たに複数の直営店を出していく考えだ。

アップル新宿の概要を説明する担当者=2018年4月5日午前、東京都新宿区新宿3丁目
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https://www.asahi.com/articles/ASL453FWFL45ULFA009.html?iref=pc_ss_date
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522923558/


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今年の新iPhoneは6.5インチX登場へ――Apple、画面に触れずに操作できる機能も開発中

1: ムヒタ ★ 2018/04/05(木) 07:45:00.97 _USER
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BloombergがiPhoneの最新の情報を掲載している。これによればAppleはiPhone向けに新しいジェスチャー操作の仕組みを開発しており、従来のタッチ・ジェスチャーに加えて将来はiOSデバイスの画面に指を近づけるだけである種の操作ができるようになる。また今年発表される新しいiPhoneについても予想している。

スティーブ・ジョブズが最初にiPhoneを紹介したとき、タッチ・ジェスチャーという新しいインターフェイスの紹介に多大の時間を使った。 一切圧力を加えなくとも指を画面に触れるだけでデバイスが反応するというのは当時としてはまったく新しい経験だった。スワイプで新しい画面を出すこともできるし、写真の上で複数の指を使えばズームやピンチなどの操作ができる。

iPhone 6SでAppleは3D Touchというデバイスがタッチの圧力を検知する新しい方式を導入した。画面に少し強く触れると写真やメールのプレビューを表示させたり、ショートカット・メニューを開くことができるようになった。iPhoneは何段階の圧力を判別できるので、アイコンを軽く押してプレビューを表示させ、強く押して文書を開かせるなどの操作が可能だ。

Bloombergによれば、次世代のiPhoneは画面に指を近づけただけでに認識されるタッチレス・ジェスチャー機能を搭載するようになる。新機能がいつ導入されるのかは不明だ。作動ソフトにはまだ調整すべき要素が多いらしく、今年発表されるiPhoneにはまだ搭載されないようだ。

Appleは本体がカーブしたiPhoneも実験中だという。ただしこれはSamsung Galaxy S9のスタイルとは異なり、天地がバナナ型に湾曲しているという。

Bloombergはまた今年のiPhoneのラインナップに関して、KGI SecuritiesのAppleアナリスト、郭明池(Ming-Chi Kuo)のレポート(われわれの記事)を紹介している。この情報で間違いないようだ。Appleは3種のプロダクトを準備しており、まずiPhone Xがアップデートされる。新しいiPhoneは現行iPhone Xによく似ているが、LCD画面の採用によりXほど高価ではない。さらにアップデート版iPhone Xの大型タイプが用意される。

この大型Xは6.5インチのOLEDディスプレイを採用するというが、初代iPhoneの画面がわずか3.5インチだったこと考えると驚くべき大きさだ。しかし人々がスマートフォン上で過ごす時間がますます長くなっていることを考えると、こうした大型デバイスにも十分なマーケットがあるのだろう。
2018年4月05日
https://jp.techcrunch.com/2018/04/05/2018-04-04-ios-could-detect-when-you-hover-you-finger-over-the-screen/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1522881900/


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AppleのクックCEO「iPhoneでポルノを見ても構わない」

1: ノチラ ★ 2018/03/31(土) 18:05:44.87 _USER
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Appleのティム・クック最高経営責任者(CEO)が、故スティーブ・ジョブズ氏と比べてポルノコンテンツに寛容な姿勢を取っている、とBusiness Insiderが指摘しています。ジョブズ氏は、ポルノコンテンツを毛嫌いする発言を繰り返していました。

「iPhoneのブラウザでポルノサイトを・・・」
Appleのティム・クック最高経営責任者(CEO)は、米テレビネットワークMSNBCのインタビュー番組に出演し、Facebookの個人情報流出問題について語る流れで、AppleがApp Storeの審査ガイドラインで、性的なコンテンツを禁止していることに触れました。



あなたが自分の店で何を売るかは、あなた自身を表します。


と、App Storeの審査ガイドラインで、性的な内容を含むアプリを禁止していることを説明した後、


iPhoneのブラウザでポルノサイトを見に行けないわけではないですよ、もし見たければ・・・

と語ったところで、インタビュアーのカーラ・スイッチャー氏が「誰もそんなことはしませんよ」と冗談を飛ばし、クック氏は笑った後に「からかっているわけじゃないですよ」と返しています。


これらの発言についてBusiness Insiderは、「クック氏は、前任者である故スティーブ・ジョブズ氏がポルノをひどく嫌っていたのと比べて、柔軟な姿勢をとっている」と指摘しています。

ポルノを強く否定していたスティーブ・ジョブズ氏
スティーブ・ジョブズ氏は、iPhoneやiPadでポルノコンテンツが利用されることを強く拒否する発言を繰り返していました。

Appleの審査を受けずに開発者が独自にアプリを公開できるAndroidのような仕組みを、App Storeに作るつもりはないのか聞かれたジョブズ氏は、以下のように答えています。


Androidにはポルノストアがあり、ポルノだけをダウンロードできる。あなたがポルノをダウンロードできるなら、あなたの子供たちもポルノをダウンロードできる。それはあってはならない状況だ。だから、我々はそんなことはしない。


好きな雑誌のアプリが(性的な内容を含むと誤判定されたため)App Storeで入手できないことを指摘されたジョブズ氏は、

ポルノを見たいやつは、Androidスマホを買えばいい。

と返しているほか、コンテンツの内容をAppleが選別することはユーザーの自由を奪うことになるのではないか、と問われた際には

個人情報を盗み取るプログラムからの自由、バッテリーを浪費するプログラムからの自由、ポルノからの自由だ

という言葉で、ポルノコンテンツを否定していました。
https://iphone-mania.jp/news-207929/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1522487144/


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米Apple、低価格iPad投入か=教育現場への浸透狙う

1: ガーディス ★ 2018/03/25(日) 12:16:04.19 _USER9
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【シリコンバレー時事】米ブルームバーグ通信は23日、IT大手アップルがタブレット型端末「iPad(アイパッド)」の低価格版を投入すると報じた。

 学校教育向けの新しいソフトウエアも公開し、学生や教職員への浸透を狙う。27日にシカゴで開くイベントで発表する見通し。

 教育現場では、グーグルの基本ソフト(OS)を搭載した低価格端末が普及。マイクロソフトも昨年、教育機関向けのOSを投入しており、競争が激化しそうだ。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00000028-jij-n_ame
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521947764/


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