SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


企業別:Apple

Tim CookがAppleの社員に宛てて: 私たちを前進させるのは1兆ドルの株主価値ではない

1: ムヒタ ★ 2018/08/04(土) 11:45:10.07 _USER
xcxindex
あなたが勤めている会社が、古代のクロイソス王よりずっとずっと大金持ちだと知ったら、一体どんな気持ちだろう?

BuzzFeed Newsが入手した、AppleのCEO Tim Cookの、スタッフ宛てメモが語っているように、Steve Jobsが1976年に創業したコンピューター企業は今や、1兆ドル以上の価値がある。あなたは、A)自分の労働の成果だと喜ぶ、B)成功の真の測度はイノベーションと創造性なので気にしない、C)一瞬喜んですぐ仕事に戻る、のどれだろうか?

Cookは、全世界12万3000名の社員宛に、次のように書いた:

チームのみなさま,

今日Appleは、重要なマイルストーンを通過しました。株価の終値が207ドル39セントに達し、株式市場は今やAppleを1兆ドル以上と評価しています。この成果は確かに誇るべきことですが、しかしそれは私たちの成功のもっとも重要な尺度ではありません。財務上の数字は単純にAppleのイノベーションの反映であり、つねに製品と顧客を再優先し、弊社の企業価値に忠実であり続けたことの結果です。

Appleを偉大にしているのは、あなた、そして私たちのチームです。弊社の成功はあなたの勤勉と献身と情熱の結果です。私はみなさまのお仕事を深く畏敬しており、みなさまと共に働けることは、私の生涯の名誉です。みなさまのすべての深夜労働とすべての超過出張に、心の底から感謝しています。なにごとに関しても中途半端を拒否し、卓越のみを求めるみなさまの日頃の姿勢にも、感謝申し上げます。

この場を借りて、弊社の顧客とサプライヤーとビジネスパートナーとAppleのデベロッパーコミュニティ、そしてすべての協力者のみなさまと、このすばらしい会社を作った先人たちにも、感謝いたします。

Steveは、人間の創造力は最大の難題でも解決できる、という信念のもとにAppleを創りました。彼は、自分は世界を変えることができるというクレージーな考えを持つ者が、難題の解決者だと信じていました。今日の世界では、弊社のミッションはこれまで以上に重要です。弊社の製品は一時的な驚きと喜びを作りだすだけでなく、世界中の人びとに力を与え、その人たち自身の生活とほかの人たちの生活を豊かにします。

Steveがこのような場でいつも申したように、私たちはAppleの輝かしい未来と、私たちがこれから一緒になってやっていくすばらしい仕事に目を向けるべきです。今の現在ではなく。

Tim
2018年8月04日
https://jp.techcrunch.com/2018/08/04/2018-08-03-tim-cook-to-apple-staff-1tr-in-shareholder-value-isnt-what-drives-us/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1533350710/


続きを読む

アップル時価総額1兆ドル突破 米企業初

1: 謎の二枚貝 ★ 2018/08/03(金) 01:28:55.53 _USER
2日の米国株式市場で、米アップルの時価総額が米企業として初めて1兆ドル(約110兆円)を突破した。主力スマートフォンの高価格路線や、関連サービスで稼ぐ戦略で市場予想を上回る成果を上げ、成長期待が一段と高まった。初の1兆ドル達成を巡っては、米アマゾン・ドット・コムが猛追していたが、投資家は利益水準や株主還元で上回るアップルに軍配を上げた。

 アップル株は2日、午前の取引で上場来高値を更新し、時価総額1兆ドルを達成した。主力のスマホ「iPhone(アイフォーン)」が収益をけん引した直近10年で株価上昇に弾みがつき、時価総額は約7倍に膨らんだ。1兆ドルは日本企業で時価総額最大のトヨタ自動車(約23兆円)の5倍弱に相当し、台湾証券取引所の全上場銘柄の時価総額にほぼ匹敵する。

 株式市場ではアップルやアマゾン・ドット・コム、グーグルを傘下に持つアルファベットなどのハイテク大手による「1兆ドル達成レース」に注目が集まっていた。特にアマゾンはネット通販の有料会員が1億人を突破するなど投資家の成長期待が一気に高まった。一時、アップルの株価がiPhoneの販売減速懸念で足踏みするなか、勢いのあるアマゾンが時価総額トップの座を脅かした場面もあった。

 世界の上場企業の中で最初に1兆ドルを突破したのは、中国政府系のエネルギー会社、中国石油天然気(ペトロチャイナ)。07年の上海株式市場上場時に米ドル換算で達成した。現在は1900億ドル(約20兆円)台で低迷している。

no title


日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33751020T00C18A8EA2000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1533227335/


続きを読む

スマートフォン出荷台数 アップルは3位に後退 中国勢が躍進

1: ムヒタ ★ 2018/08/01(水) 11:57:56.93 _USER
smile
世界のスマートフォンの最新の3か月間の出荷台数が発表され、アメリカのアップルは、韓国のサムスン電子と中国のファーウェイに次いで、2010年の春以来、3位に後退しました。

アメリカの調査会社IDCによりますと、ことし4月から6月までの3か月間に世界で出荷されたスマートフォンの台数は、去年の同じ時期より1.8%少ない3億4200万台でした。

メーカー別のシェアは、韓国のサムスン電子が20.9%で首位を維持し、次いで、中国のファーウェイが15.8%で前の3か月の3位から2位に浮上、アメリカのアップルは12.1%で3位に後退しました。

IDCは「四半期のシェアでアップルが3位になったのは2010年の春以来だ」としています。

また、4位は急成長している中国のシャオミで9.3%、5位は半年前に日本でも販売を始めた中国のOPPOで8.6%と、割安なスマートフォンを販売する中国メーカーの躍進が目立っています。

一方、アップルによりますと、この期間のiPhoneの平均単価は724ドル、日本円で8万円余りで、高価格帯の製品が好調だということです。

首位のサムスン電子は来週、新型のギャラクシーを発表し、アップルも秋に新製品を披露するとみられ、シェアにどう影響するか注目されています。
2018年8月1日 11時05分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180801/k10011558771000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1533092276/


続きを読む

米アップルの4〜6月期、32%増益 iPhone販売が予想上回る

1: ムヒタ ★ 2018/08/01(水) 06:15:22.35 _USER
75index
【NQNニューヨーク=森田理恵】米アップルが7月31日夕に発表した2018年4〜6月期決算は、純利益が前年同期比32%増の115億1900万ドルだった。主力のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」や利益率の高いサービス部門の売り上げが市場の予想以上に伸びた。売上原価や営業費用を抑えたことも増益に寄与した。

 特別項目を除いた1株利益は2.34ドルと、QUICK・ファクトセットがまとめた市場予…
2018/8/1 6:00
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL01H0Z_R00C18A8000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1533071722/


続きを読む

「MacBookPro」が仕事にも最適といえる4理由

1: 田杉山脈 ★ 2018/07/29(日) 18:05:19.29 _USER
hgfhxccindex
今回刷新されたのはノート型Macのうち、有機ELタッチディスプレーがキーボードに搭載された13インチモデルと15インチモデルのみで、それ以外のノート型モデルは2017年モデルが引き続き併売される。

MacBook Proは2016年に最新モデルとしてモデルチェンジが行われた。その際、USB-AポートやSDXCカードリーダーなど、側面のさまざまな拡張性が排除され、左右に2つずつ、合計4つのThunderbolt 3ポート(USB-Cポートと同じ形状)が用意されるのみとなった。

ポートはその高さの分だけ厚みが必要となる。より小さなThunderbolt 3ポートのみを採用することで、本体の薄型化に貢献できる一方で、ユーザーからは既存のケーブル類が使えなくなってしまうため不評だった。

しかしアップルはこれまでも、新しい規格のコネクタへと一気に移行する企業だったため、さほど驚きがあったわけでもなかった。

上位モデルのMacBook Proには2016年からTouch Barと呼ばれるアプリや状況によって変化するタッチスクリーンが装備された。ディスプレーの明るさや音量、Siriの起動といった一般的な操作とともに、アプリ機能へのショートカットや、スライダーを使った調整などに利用できる。

基本的なデザインや搭載されているデバイスは、2018年モデルでも大きな変更はない。しかし、新モデルはビジネスでの活用に際して、非常に重要な進化を遂げた。この4つの視点で、新モデルの魅力に迫っていこう。

パフォーマンスはビジネスユースでも重要
今回のMacBook Proは、ユーザーから大きな支持を得た。デザインに変化もなく、あまり代わり映えのしないマイナーチェンジながら、これまでとは異なる反応が見られたその理由は、大幅な処理性能の向上にある。

アップルによると、13インチMacBook Proはこれまでのモデルの2倍、15インチモデルは70%処理性能が向上したという。特に13インチモデルの速度向上が目立つのは、2018年モデルに採用されたIntel Core i5/i7プロセッサーが、デュアルコアからクアッドコアになったからだ。

コアの数が倍に増えたことで、1度に計算できる能力も理論的には2倍になる。もちろんプロセッサーの性能がすべてではないが、新モデルではそのほかのコンポーネントの高速化も含めて、13インチモデルのパフォーマンスが2倍になったという。

しかも、アメリカにおける価格は据え置かれ、これまでのMacBook Proシリーズのアップデートでは最高の性能向上となった。

そうしたプロセッサーの処理性能の高さは、ビデオやグラフィックスなどのクリエイティブの作業で威力を発揮するのではないか、という疑問を浮かべる人も多いだろう。たとえば、ワープロや表計算、プレゼンテーションなどの一般的なオフィスでの作業においては、そこまでのピーク性能が必要ないと思われるかもしれない。

しかし、同じ価格でプロセッサーの性能が大幅に向上した点は、オフィスユースでもメリットがある。それは、買い換えの周期を引き延ばすことができる点だ。

筆者は2012年モデルのMacBook Pro 15インチモデルを丸4年使って、2016年モデルの13インチモデルに乗り換えた。macOSはバージョンアップで遅くなるどころか、高速化が進むめずらしいOSであることも相まって、4年間トラブルなしでメインマシンとして毎日持ち歩いて使うことができ、メインマシンを乗り換えてからもCore i7の処理性能と外部グラフィックスの性能を生かして、ビデオ編集などで現役として活躍してくれた。

処理性能の高さは、耐用年数の長さにつながる。買い換えの周期が延びることでコンピュータにかけるコストが相対的に小さくなり、また買い換えたときの環境移行の手間も軽減でき、仕事を中断せずに使い続けられる期間が長くなっていくのだ。

その点で、クアッドコア化されたMacBook Pro 13インチモデル、6コア化された15インチモデルのパフォーマンスは、その瞬間必要となる処理性能はもちろんのこと、長い目で見たときにも金銭的・時間的なコストを軽くすることができる選択肢、といえるだろう。

信頼性が向上した「静かな」キーボード
オフィスユースで重要となるのはディスプレーとキーボードだ。長時間触れるコンピュータのインターフェースの使い勝手のよさは、生産性にもつながる。

以下ソース
2018/07/29 14:30
https://toyokeizai.net/articles/-/231244
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1532855119/


続きを読む

「2018年登場のiPhoneでAppleはIntel製のモデムを独占的に使用する」とQualcommの幹部が明かす

1: ムヒタ ★ 2018/07/26(木) 11:35:55.74 _USER
dvindex
2017年1月、Appleは未払いの契約金約10億ドル(約1100億円)の支払い求めてQualcommを提訴しました。ここから2社の関係は悪化していき、AppleによるiPhoneやiPadで使用しているQualcomm製のモデムチップを排除しようという動きなどが報じられていました。そして、2018年7月になって、QualcommのCFO(最高財務責任者)を務めるジョージ・デイビス氏が、2018年に登場するiPhoneにはQualcomm製のモデムチップが使用されないことを明かしています。

Your next iPhone may be slower than Android phones - CNET
https://www.cnet.com/news/apples-next-iphone-will-use-only-intel-modems-qualcomm-says/

Apple will exclusively use Intel modems in 2018 iPhones, according to Qualcomm - The Verge
https://www.theverge.com/2018/7/25/17614930/apple-iphone-2018-intel-cellular-modems-qualcomm-legal-dispute

これまでQualcommは、AppleのiPhoneやiPadといったモバイル通信機能を持つ端末向けに、モデムチップを供給していました。しかし、AppleがQualcommに対して未払いの契約金約10億ドル(約1100億円)の支払い求めたことから、両社の関係は悪化。両社の関係対立および泥沼の訴訟合戦については、以下の記事を読めばその詳細がわかります。

さらに、Apple関連の情報に精通したアナリストのミンチー・クオ氏も「2018年に登場のiPhoneはIntel製チップに移行してQualcommは排除される」と予測していました。

そして、新たにQualcommのチーフ・ファイナンシャル・オフィサーであるデイビス氏が、2018年登場のiPhoneでは「Qualcommの競合他社製モデムチップを独占的に使用するつもりのようだ」とコメントしています。デイビス氏はAppleが使用するモデムチップがIntel製のものであるとは言及していませんが、このモデムチップを製造し、Apple向けに提供しているのはQualcomm以外にIntelしかいないため、海外メディアのThe VergeはQualcommの代わりにモデムチップを提供するのがIntelであると断定しています。

Qualcommは2018年7月の第4週にSnapdragon 845による通信速度テストの結果を公表していたのですが、「これはQualcomm製のモデムチップがIntel製のものよりも優れていることを示すためのものだ」とThe Vergeは指摘しており、「おそらく、デイビス氏による暴露により、Qualcommに対して否定的な反応が起きることを見越して公開されたものだ」とも記しています。

なお、Qualcommは2018年の後半にも5G対応のモデムチップの出荷を予定していますが、Intelは2019年まで5G対応のモデムチップをリリースしないことを公表しています。2018年モデルのiPhoneでQualcommの排除が完了し、AppleとQualcommの関係が完全に切れることとなれば、iPhoneやiPadの5G対応はAndroid端末などよりも遅れることになりそうです。
2018年07月26日 10時29分
https://gigazine.net/news/20180726-apple-exclusively-use-intel-modems-2018/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1532572555/


続きを読む

Apple Japan、ケータイ下取り増額しiPhoneへの乗り換えキャンペーン実施中!

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/07/24(火) 23:03:41.48 BE:416336462-PLT(12000)
sdfdsindex

iPhone、使ってみたいけど、値段的に踏ん切りがつかない−という人は要チェックのキャンペーンをApple Japanが独自に展開している。

https://techable.jp/archives/80581
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1532441021/


続きを読む

米ウォルマート首位 フォーチュン誌の世界500社番付 中国勢も存在感 トヨタ6位、アップル後退

1: ムヒタ ★ 2018/07/21(土) 07:28:33.11 _USER
 ffsdfdsindex
【ニューヨーク=西邨紘子】米経済誌フォーチュンは2018年版の世界企業500社番付(17年売上高基準)をまとめた。トップは米小売大手ウォルマート。上位10社には米国と中国企業がそれぞれ3社で肩を並べ、中国企業の存在感を浮き彫りにした。前年に9位だった米アップルは11位にランクを落とした。

 ウォルマートは14年以来5年連続の首位で、売上高は5003億ドル(約56兆円)。2位は中国の国家電網で、売上高は3489億ドルだった。

 日本からはトヨタ自動車が6位と唯一トップ10入りした。日本勢ではその他、ホンダ(30位)、日本郵政(45位)がトップ50に入った。

 フォーブスによると、リストにある500社を合わせた売上高規模は30兆ドル。利益は1兆9000億ドルに上り、世界33カ国で6770万人を雇用する。
2018/7/21 6:40
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33252790R20C18A7000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1532125713/


続きを読む

大学生、ほとんどがMacを購入、なぜなのか?

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/07/17(火) 15:48:29.37 BE:422186189-PLT(12015)
thum-web-05

エディオン豊田本店の商圏の特性をみると、Apple製品が受け入れられやすい市場だと感じている」と、藤井店長は自己分析する。

 それにはいくつかの理由がある。1つは、若い世代の家庭が多いことから、小さい子供が多く教育に熱心だという市場性だ。

 「小学校でのプログラミング学習の必須化を控えるなど、教育とPCとのつながりが、より緊密になるなかで、Macを使いたいとする若い親の姿がみられる。Appleショップの売り場でも、子供がMacを触っている姿を多く見かけるようになっている」とする。

 2つめは、大学生などの購入が多い点だ。エディオン豊田本店の周りには、7つの大学がある。

 大学生の間でもMacは人気アイテムの1つであり、指名買いする大学生の姿も多くみられている。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/gyokai/1132298.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1531810109/


続きを読む

2018年版MacBook ProはノートPCの中で「最速のSSD」を搭載!

1: ムヒタ ★ 2018/07/15(日) 13:01:20.68 _USER
先日発売されたばかりの新型MacBook Proが搭載するSSDの速度が、同等のスペックのノートPCのなかでは「最速」と報じられています。

ノートPCでは史上最速のSSD
新しい13インチMacBook Proを入手したLaptop MagがGeekbench 4ベンチマークテストとSSDのファイルコピーテストを含む、複数の性能テストを実施しました。実施対象となったMacBook Proは、Intelの第8世代2.7GHzクアッドコアCore i7プロセッサ、16GBのRAM、Intel Iris Plus 655、512GBのSSDを搭載したモデルです。

特に目覚ましい結果を出したのがSSDの速度を測るファイルコピーテストで、13インチの新型MacBook Proは圧倒的な速度を見せつけました。テストを実施したLaptop Magによれば、MacBook Proはわずか2秒で、4.9GB相当のデータをコピーしたとのことです。

あらためてmacOSに特化したBlackMagic Disk Speedテストを実施したところ、平均ライト速度は2,682MB/秒でした。

Laptop MagはMacBook ProのSSDは、同クラスのノートPCが搭載するものとしては史上最速だと結論づけています。
no title


ベンチマークテストでも首位に
またベンチマークテストGeekbench 4でも、マルチコアで18,055のスコアを叩き出し、ダントツの首位となっています。
no title

2018年7月15日 12時22分
https://iphone-mania.jp/news-218905/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531627280/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
blog parts
アクセスランキング アクセスランキング ブログパーツ
  • ライブドアブログ