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企業別:Apple

Apple StoreのiPhone8、初回出荷分が全モデル完売

1: ノチラ ★ 2017/09/16(土) 19:52:10.25 _USER
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9月15日午後より予約受付を開始したiPhone8、iPhone8 Plusですが、Appleのオンラインストアでは、昨夜午後8時30分の時点で、全モデルの初回出荷分が完売しました。現時点での注文では、いずれのモデルも出荷日1〜2週間予定です。
オンライン予約は全モデル出荷日1〜2週間に

15日午後4時1分より予約注文がスタートしましたが、同日午後5時30分の時点でiPhone8 Plusは全モデル、iPhone8はシルバー(64GB)、ゴールド(64GB)がお届け予定日が1〜2週になっていました。

読者さまから寄せられた情報によると、午後5時30分時点では9月22日のお届け予定と案内されていた残りのモデルが、午後8時30分時点ではすべて1〜2週案内になっていたとのことで、予約受付開始から数時間あまりで初回出荷分が完売した模様です。

9月16日午後4時30分時点のお届け予定日は以下の通り。

オンラインでの注文は発売日当日の入手が難しくなりましたが、Apple Store実店舗に在庫があれば、店舗受け取りを選ぶことで発売日当日に入手することも可能です。
https://iphone-mania.jp/news-183535/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505559130/


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iPhone SEとiPhone7値下げ SEは税抜39,800円〜

1: trick ★ 2017/09/13(水) 18:11:10.24 _USER9
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iPhone旧モデルが一斉値下げ……「SE」は39,800円〜「7」は61,800円〜 | RBB TODAY
https://www.rbbtoday.com/article/2017/09/13/154614.html
2017年9月13日(水) 16時49分

 米Appleは現地時間12日、新本社「Apple Park」敷地内に併設された「Steve Jobs Theater」において、新製品の発表イベントを開催。「iPhone X」「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」という3タイプの新型iPhoneを発表した。

 新型iPhoneの発表にともなって、「iPhone 7」をはじめとした旧モデルのiPhoneは軒並み価格改定で値下げされている。価格が改定された機種および改定後の価格は以下のとおり。(価格はすべて税抜き)

・「iPhone SE」32GBモデル 39,800円(改定前:44,800円)
・「iPhone SE」128GBモデル 50,800円(改定前:55,800円)

・「iPhone 6s」32GBモデル 50,800円(改定前:61,800円)
・「iPhone 6s 」128GBモデル 61,800円(改定前:72,800円)

・「iPhone 6s Plus」32GBモデル 61,800円(改定前:72,800円)
・「iPhone 6s Plus」128GBモデル 72,800円(改定前:83,800円)

・「iPhone 7」32GBモデル 61,800円(改定前:72,800円)
・「iPhone 7」128GBモデル 72,800円(改定前:83,800円)

・「iPhone 7 Plus」32GBモデル 74,800円(改定前:85,800円)
・「iPhone 7 Plus」128GBモデル 85,800円(改定前:96,800円)

 なお、「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」の256GBモデルはこのタイミングで販売停止となっている。
《白石 雄太》
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505293870/


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コラム:新型iPhoneでアップルが踏み込んだ「危険な道」専門家が分析

1: みつを ★ 2017/09/13(水) 22:11:13.01 _USER9
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http://jp.reuters.com/article/column-apple-iphone-idJPKCN1BN36Z

Robert Cyran

[ニューヨーク 12日 ロイター BREAKINGVIEWS] - 米アップル(AAPL.O)が新型スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」投入で危険な道を歩もうとしている。初代アイフォーン発売から10周年の祝賀ムード全開の中、一番のニュースは「X(テン)」の価格が999ドルからと、過去最高になったことだ。これは製品価格が下がっていくのが普通という業界の慣例に反する。

12日に初披露された新型アイフォーンには、目を引く特徴が多い。スクリーンは大型化して表面のすべてを覆い、明るさも増した。処理速度は上がり、カメラ機能も向上し、ロック解除には顔認証が導入された。

それでもティム・クック最高経営責任者(CEO)が「初代以降で最も大きな飛躍」とはやし立てるほどの変化ではない。目からうろこのような製品が生まれて10年が経過し、技術進歩のペースは加速せず、むしろ鈍ってきている。

携帯電話市場の成熟化も進んでいる。調査会社IDCの見通しでは、今年の世界全体の出荷台数の伸びは5%弱にとどまる。これは通常の製品サイクルにおいては、ある種痛みを伴う転換点の印だ。つまり企業は新規顧客獲得から、価格引き下げを通じたライバルからの市場シェア奪取に方針を転換し、それが収益力低下につながる。だが今のところアップルは、例えばPCメーカーがたどってきたこうした動きを見せる気配はない。

実際、アイフォーンの平均販売価格は600─700ドルと比較的高めで推移している。旧モデルは値下がりするが、新モデルの値段がさらに高くなり、アップルは一部の顧客がその分を支払ってくれると確信している。最上位モデルの価格はさらに上がる。2年前の最上位機種の販売価格は「X」よりおよそ150ドルも安かった。

アップルのデザインに対するこだわりは追い風だ。側面が医療機器グレードのステンレススチール、前面と背面がガラスという形状は、購入者に高価格を納得させるかもしれない。アップルの他の製品と統合利用ができる基本ソフト(OS)も魅力になる。そしてこれまで多くの顧客はアップルと、グーグルのOS「アンドロイド」搭載端末のどちらかを継続して使う状況が続いており、サムスン電子(005930.KS)の競合機種が格段に安いわけではないため、ほとんどの人は乗り換えるかどうか悩むことはない。

ソフトウエアメーカーのシーベル・システムズの元経営者トム・シーベル氏はCNBCテレビで、アイフォーンのコンピューター機能を持つには1970年代なら約10億ドルもの費用がかかると指摘した。そうした尺度を用いれば、アップルの異例とも言える価格決定力に付き合う助けにはなる。

●背景となるニュース

*アップルは12日、新型スマートフォン「アイフォーンX(テン)」を初披露した。ワイヤレス充電や、ロック解除の際の指紋に代わる顔認証システムを備え、処理速度も向上した。価格は999ドルからで、11月3日に出荷開始の予定。

2017年9月13日 / 02:08 / 9時間前更新
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505308273/


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アップルは再び輝くか 新型iPhone、失望が先行

1: ノチラ ★ 2017/09/13(水) 06:38:00.85 _USER
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大型ハリケーンが通過し、対北朝鮮の追加制裁決議というヤマ場を消化した米国市場。12日のダウ工業株30種平均は3日続伸し、過去最高値を更新した。もっとも、新型スマートフォンの発表で注目された時価総額世界1位のアップルは失望売りに押された。

 米国東部時間午後1時に始まった新商品発表会は新型iPhone(アイフォーン)が目玉だった。発表会が始まると、前日比で小安く推移していたアップル株はするすると上昇…
https://www.nikkei.com/article/DGXLASGN13H0D_T10C17A9000000/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505252280/


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Appleの「AirPods」、Bluetoothイヤフォン市場を圧倒──NPD調べ

1: ノチラ ★ 2017/09/04(月) 17:36:27.73 _USER
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米調査会社NPDによると、Appleの「AirPods」のように完全に無線なBluetoothイヤフォンは1〜7月に米国で累計90万セット売れ、その85%はAirPodsだったという。

 米Appleが2016年12月に発売したBluetoothイヤフォン「AirPods」は2017年1月〜7月の累計販売台数で、Bluetoothイヤフォン市場の85%を占めたと、米調査会社NPDが8月30日(現地時間)に発表した。

NPDによると、AirPodsのような完全に無線なBluetoothイヤフォンの1〜7月の販売数は90万セットだった。Apple以外のメーカーのシェアやランキングは発表していない。

 マイクも搭載するAirPodsはSiriへの音声命令をiPhoneに伝える使い方が想定されており、iPhoneの拡張機能として機能する。NPDは、無線イヤフォンカテゴリーでAppleが圧倒的な首位に立った要因は、破壊的な価格、ブランドへの共鳴、Apple製品との接続性の高さなどだと指摘する。
 
競合ブランドにとってAppleのこの独占状態を崩すのは当面難しく、新機能や高音質、新しい関連サービスなどの特徴が必要という。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1709/04/news097.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504514187/


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アップルが発表する新iPhoneは、ひとつではない──9月12日に新本社で何が明かされるのか

1: ノチラ ★ 2017/09/04(月) 00:14:36.31 _USER
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アップルが9月12日に新本社で発表会を開くことを明らかにした。新しいiPhoneが発表されるのが確実とみられるが、どうやら新モデルはひとつではないようだ。

サプライズがやってくる。アップルが新型iPhoneを発表するのだ。

みんな、何も知らないだろう? どんなスクリーンが採用されるのか、顔認証でアンロックできるのか、ホームボタンがどうなるのかについても。ベゼル(画面の枠)があるのかって? それは何とも言えない。

関連記事:次期iPhoneの「秘密」が、アップルの“ミス”から明らかに

これが、いまわかっていることだ──。イヴェントは2017年9月12日、カリフォルニア時間の午前10時に始まる[編註:日本時間では9月13日午前2時]。そして、広大な新本社の「スティーブ・ジョブズ シアター」で開かれる最初のイヴェントになる。かねて伝えられていたが、今回の発表に合わせて急いで工事を進めていたようだ。

iPhoneを生み出した人物の名前が冠された建物で、その10周年を開くことには、明らかに感傷的な理由があるだろう。すでに新本社に潜入取材した『WIRED』US版を除けば、多くの報道陣にとっては、これがアップルの新社屋に立ち入る最初の機会になる。

発表されるのは「3種類のiPhone」か

今回のイヴェントでは、ひとつではなく、3種類の新しいiPhoneが発表されるとみられている。そこにはデザインを全面刷新し、驚かされるような新機能を搭載したスマートフォンが含まれる。同時に、新型のApple Watchや、アップグレードされたApple TVも発表されるだろう。

そして最後に、最高経営責任者(CEO)のティム・クックから最新のiOSとmacOSに関する発表があり、Androidに対する牽制となるだろう。いずれにしても、ニュースが続々で慌ただしい日になりそうだ
https://wired.jp/2017/09/01/apple-iphone-event-september-12/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504451676/


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日米韓連合が米アップル参加の新提案

1: みつを ★ 2017/08/30(水) 19:27:25.63 _USER9
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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170830/k10011119431000.html?utm_int=news_contents_news-main_005

経営再建中の東芝は、半導体事業をアメリカのウエスタンデジタルに売却する交渉を進めてきましたが、両社の主張は隔たったままです。こうした中、東芝が当初、優先的に交渉を進めていた“日米韓連合”側が、アメリカのアップルも参加する新たな買収の仕組みを東芝に提案したことがわかりました。

東芝は、半導体事業の売却をめぐって、政府が主導してまとめた日本とアメリカのファンドや韓国の半導体メーカーなどで作る“日米韓連合”と、ことし6月から優先的に交渉を進めてきました。

しかし、東芝と半導体事業で提携するアメリカのウエスタンデジタルが交渉の差し止めを裁判所に申し立てるなど強く反発し、交渉は難航していました。

このため、東芝は、いったん方針を転換し、31日までの合意を目指して、半導体事業をウエスタンデジタルに売却する交渉を加速していましたが、ウエスタンデジタルの経営への関与の度合いをめぐって主張の隔たりは埋まっていません。

これに対して、関係者によりますと、“日米韓連合”に参加しているアメリカの投資ファンド「ベインキャピタル」が巻き返しに向けて東芝に新たな提案を行ったことが明らかになりました。

具体的には、ベインキャピタルと東芝が、半導体子会社「東芝メモリ」の株式をそれぞれ46%ずつ握り、新たにアメリカのアップルがおよそ3000億円の資金を提供することなどで、買収の総額は東芝が求める2兆円を確保します。そして、ウエスタンデジタルとの裁判が決着し、産業革新機構に売却できるようになった時点で、機構に株式の一部を譲渡し、日本勢が経営を主導できるようにします。

東芝は、今回の提案を含めて検討を進め、売却先の選定を急ぎたい考えですが、関係者の一部には新たな提案に慎重な意見もあり、31日までに売却先が決まる見通しは立っていません。
新たな提案の内容は
今回、アメリカの投資ファンド「ベインキャピタル」が示した新たな提案は、買収額の全体ではこれまでと同じ2兆円の規模を確保しています。今回の提案は、東芝とウエスタンデジタルの対立解消をいったん棚上げするため、2段階で買収する仕組みです。

まず、東芝とウエスタンデジタルの国際仲裁裁判所を舞台にした対立が解消されていない場合、ベインキャピタルと東芝がそれぞれ議決権ベースで46.5%ずつの株式を保有します。東芝とほかの日本企業の出資を含めると、日本勢の議決権は過半数の53.4%になります。

さらに、アメリカのアップルがおよそ3000億円、韓国の半導体メーカーSKハイニックスがおよそ2000億円の資金を提供し、買収額の全体はこれまでと同じ2兆円を確保しています。

こうして、東芝とウエスタンデジタルの対立解消を出資の条件としている産業革新機構の参加をいったん棚上げすることで、売却を先に進めます。

そのうえで、東芝による“日米韓連合”への売却が国際仲裁裁判所の審理で認められるなど、対立が解消したあとには、東芝は議決権のある株式をすべて売却し、代わりに産業革新機構が50.1%、政府系の日本政策投資銀行が11.6%分の株式を保有して、引き続き日本勢が経営の主導権を握る形を維持します。
(>>2以降に続きあり)

8月30日 18時08分
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504088845/


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AppleのクックCEO、「トランプ大統領に反対する」全社メール

1: ノチラ ★ 2017/08/17(木) 20:00:16.68 _USER
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米Appleのティム・クックCEOは8月16日(現地時間)、全従業員に向けたメールで、バージニア州シャーロッツビルで起きた極右団体とその反対派の衝突についてのドナルド・トランプ米大統領のあいまいな態度を批判し、企業として人権団体に200万ドル寄付すると述べた。米ReCodeが入手したメールに基いて報じた。

 シャーロッツビルで13日に発生した両派の衝突では、極右の男性が車で反対派の集団に突っ込み、1人が亡くなり、多数が負傷した。この事件についてトランプ大統領が極右側を非難せず、あいまいな態度をとったため、批判が高まっている。

 クック氏は「われわれは我が国でのあのような憎悪や偏見を許すべきではないし、それについてあいまいな態度をとるべきではない。(中略)私は大統領と、白人至上主義者とナチに道徳的同等性があると考える人々に反対する」と書いている。

 同氏はまた、人権団体の「Southern Poverty Law Center」と「Anti-Defamation League」にそれぞれ100万ドルずつ寄付することも発表した。9月30日までにこれらを含む人権団体に従業員が寄付する場合、Appleがマッチングギフトを実施するとしている。

 クック氏はトランプ氏の政策についてこれまでも懸念を表明することはあったが、社内向けとはいえ、ここまではっきり反対を表明したのは初めてだ。

クック氏のメール全文はこちらで読める。

 14日には米Intelのブライアン・クルザニッチCEOなど数人が抗議の意思表示としてトランプ氏の助言団体を離脱し、16日にはトランプ氏自ら2つの助言団体の閉鎖を発表した。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1708/17/news075.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1502967616/


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米アップルの配信で「無音」曲が人気上昇

1: 紅あずま ★ 2017/08/12(土) 11:27:31.16 _USER9
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米アップルの配信で「無音」曲が人気上昇のワケは
産經新聞(共同通信):2017.8.12 11:03更新
http://www.sankei.com/economy/news/170812/ecn1708120009-n1.html

 米アップルの音楽や動画の配信サービス「iTunes(アイチューンズ)」で、10分近く無音が続く不思議な曲が人気を集めている。
スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」をカーステレオに接続して音楽を聴く人が購入しているという。

 曲名は「Aaaaa Very Good Song」で、価格は1曲99セント(約108円)。
米メディアによると、アイフォーンをカーステレオに接続すると自動的にアルファベット順に音楽を再生する場合がある。
車に乗るたびに同じ曲が流れるのを嫌がる人は、この曲を入れておけば接続後に無音状態が続くため、その間に好きな音楽を選べるという。(共同)
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502504851/


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HuaweiがAppleを抜き去る日がそこまで来ている

1: ノチラ ★ 2017/08/11(金) 22:00:46.42 _USER
Samsungが1位でAppleが2位――長らく変わることのなかったスマートフォンの世界シェアランキングに変化が訪れようとしています。2017年の第3四半期(7〜9月)では、Appleに変わって中国ベンダーのHuaweiが2位に躍り出るかも知れないという観測が登場しています。
ハイエンドモデルを展開しAppleとの差を縮めるHuawei

中国ベンダーのスマートフォンは、高額なスマートフォンに手が出ない消費者を対象とした、コストパフォーマンスに優れたモデルが中心だ――確かに間違いではありませんが、既にこうしたイメージは過去のものとなりつつあります。

世界第3位のHuaweiが有するラインナップには、ミッドエンドのHonorシリーズ以外にも、ハイエンドのPシリーズやMateシリーズが存在します。例えば、P10 Plusは標準モデルが4,988元(約79,800円)、上位モデルが5,688元(約91,000円)と、AppleのiPhoneやSamsungのGalaxyに匹敵する価格です。

こうした幅広いラインナップに対する世界的な支持を追い風に、Huaweiは2017年の第2四半期(4〜6月)に世界で3,850万台を出荷し、11.3%のシェアを獲得しました。Apple(シェア12.0%)との差はわずか250万台に過ぎません。
iPhone8で2位を死守できるのか?それとも……

Appleが2位の座を守りきれるかどうかは、9月にリリースが予定されるiPhone8にかかっていると言っても過言ではないでしょう。同モデルは「iPhone登場10周年」を記念しているとされ、これまでのデザインから大きく脱却した端末になると見方から、ユーザーの間でも大きく期待が高まっています。
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それでも「AppleのiPhoneは中国では時代遅れと化しつつあり、これが業績に蓋をする要因となっている」と手厳しい分析を下すのは、Strategy Analyticsのニール・モーストン氏です。また、別のアナリストであるウーディー・オー氏も「次の数四半期で、AppleはHuaweiの影に脅かされることとなるだろう。P10やMate 9といったモデルを中心に、Huaweiはアジア、ヨーロッパ、アフリカで非常に良い業績を収めている」と同調します。

人類の歴史を紐解くまでもなく、どんな偉大なものも普遍ではありませんし、最も端末を出荷した企業のスマートフォンが最も優れているわけでもありません。しかし今、一つの時代が節目を迎えようとしていることは確かです。
http://iphone-mania.jp/news-177626/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1502456446/


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