SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


企業別:Apple

Apple、10.5インチの新型「iPad Pro」発表 6コアCPUのA10X リフレッシュレート120Hz対応のディスプレイ

1: trick ★ 2017/06/06(火) 04:27:13.34 _USER9
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Apple、10.5インチの新型「iPad Pro」発表 - ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/06/news050.html

9.7インチモデルのiPad Proを置き換える。

[山口恵祐,ITmedia]


 米Appleは6月5日(現地時間)、iOS搭載タブレット「iPad Pro」の10.5インチモデルを発表した。リフレッシュレート120Hz対応のディスプレイや新プロセッサ「A10X」を搭載し、9.7インチモデルのiPad Proを置き換える。本日から注文を受け付け、来週以降に発送するという。価格は649ドルから。
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496690833/


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Apple、「iMac Pro」発表 4999ドルから 最高でCPU 18コアXeon、GPU Radeon Vega、RAM128GB #WWDC2017

1: trick ★ 2017/06/06(火) 04:27:03.50 _USER9
Apple、「iMac Pro」発表 CPU・GPU大幅強化、「過去最高パワーのMac」 - ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/06/news049.html


プロ向けの一体型デスクトップ「iMac Pro」が登場。

[山口恵祐,ITmedia]

 米Appleは6月5日(現地時間)、ハイエンド向けの一体型デスクトップPC「iMac Pro」を発表した。27インチの5Kディスプレイに最大18コアのXeonプロセッサ、グラフィックスにRadeon Vega graphicsを搭載。12月に発売する。価格は4999ドルから。


 Mac Proシリーズのパフォーマンスを超え「全てのMacで最もパワフル」(同社)としている。

 外観は27インチの「iMac」とほぼ同じだが、本体カラーにブラック系を採用。プロセッサはワークステーション向けの「Xeon」を8/10/18コアから選択可能。メモリは最大128GB、ストレージは最大4TBのSSDを搭載できる。グラフィックスには単精度で最大11テラFLOPS、半精度で22テラFLOPSの「Radeon Vega graphics」を備える。

 インタフェースにはThunderbolt 3×4、IEEE 802.11ac無線LAN、Bluetooth 4.2、SDカードスロットなどを備えるほか、Mac初の10ギガビットイーサネットを搭載する。


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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496690823/


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Apple、スマートスピーカー「HomePod」発表 Siri搭載 349ドル US/UK/AUでは今年12月発売 #WWDC2017

1: trick ★ 2017/06/06(火) 05:04:47.40 _USER9
Apple、スマートスピーカー「HomePod」発表 Siri搭載 - ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/06/news052.html

米Appleが「Siri」を搭載したスマートスピーカー「HomePod」を発表。

[片渕陽平,ITmedia]

 米Appleは6月5日(現地時間)、同社の音声アシスタント「Siri」を搭載したスマートスピーカー「HomePod」を発表した。12月に米国、英国、オーストラリアで発売する。価格は349ドルから。米Amazon.comの「Amazon Echo」、米Googleの「Google Home」が先行するスマートスピーカーの分野に参入する。

 7つのツイーター、1つのウーファー(4インチ)を搭載する。iPhone 6と同じA8プロセッサを採用し、スピーカーを制御することで「すばらしい音響効果を発揮する」(同社)としている。置き場所の状況を検知し、音響特性を自動調整する仕組みも備えるという。

 6方向にマイクを搭載し、ユーザーが「Hey,Siri」と話しかけると反応。ニュースや天気、交通情報などを読み上げたり、アラームの設定、調べものを頼んだりできる。

 Appleのスマートホーム機能「HomeKit」にも対応し、HomePodに呼び掛け、家電や照明を操作することも可能。音楽配信サービス「Apple Music」とも連携し、4000万曲の中からユーザー好みの曲を再生する。

 カラーはホワイト、スペースグレーの2色を用意する。

 Appleの年次開発者会議「Worldwide Developers Conference」(WWDC、米カリフォルニア州・サンノゼ)で明らかにした。Appleのティム・クックCEOは「家庭での音楽に革命を起こす」と述べた。


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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496693087/


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アップルは「WWDC 2017」で何を発表するのか。日本時間の6月6日午前2時から

1: ノチラ ★ 2017/06/05(月) 09:00:46.92 _USER
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アップルの開発者会議である「WWDC」(Worldwide Developers Conference)の開催が迫ってくると、その発表内容は予想がついてくる。なぜなら、リークされた情報を追いかければいいのだから──。

CEOのティム・クックと幹部たちがステージに立ち、ソフトウェアチームが約1年かけてつくり上げたものを披露する数カ月前から、いつも噂が流れ始める。そしてWWDCが開催される数週間前にはリーク情報が出回り、数日前には発表内容がだいたい分かるのである。

2017年6月5日の午前10時(日本時間の6月6日午前2時)から開催される今年のWWDCで、アップルは興味深い岐路に立たされているのがわかる。

まず、iPhoneである。ガジェットの世界はiPhoneの10周年モデルが登場するという噂で持ちきりだが、実際のところは秋まで、もしかするとそれ以降にならないと登場しないだろう。

一方、アップルのほかの製品は逆風に見舞われている。タッチ操作できる細長いディスプレイ「Touch Bar」を備えたMacBook Proは、期待はずれとの声が出ている。コンピューティングの未来とされていたiPadは、いまだに成長軌道に乗れていない。Apple Watchは新型になっても、相変わらずキラーアプリが求められている。そしてApple TVは業界を破壊するような存在にはなれていない。Apple MusicはSpotifyに敗北しているし、音声アシスタント「Siri」は、アマゾンのAlexaやGoogle アシスタントに大きく差をつけられている。

そうは言っても、アップルはまだダメになっていないし、いまだにテック業界を支配している。だが、アップルに活力が見られなくなっているという印象は、揺るぎなくなってきたのである。

シリアスに言おう、鍵を握るのは「Siri」である

こうしたすべてが、今年のWWDCがここ数年で過去最大規模のイヴェントとして準備されている理由を説明するのに役立つかもしれない。アップルは激化するヴァーチャルアシスタントの競争に遅れをとらないよう努めていることから、Siriが発表会の目玉となるのはほぼ間違いないだろう。

Siriには新たな機能が統合され、アップルがより幅広い開発者サポートを発表するかもしれない。現状では、特定のアプリだけがSiriを利用し、決められた機能を実行できるだけである。だがプラットフォームを公開すれば、こうした状況は素早く、完全に変化する可能性がある。

さらに、長らく噂されていた「Siriスピーカー」がアップルの最も刺激的な新製品となるだろう。これは、Amazon EchoやGoogle Homeに対するアップルの回答である。Siriスピーカーについて多くは判明していないが、それはスマートホームの操作に利用する「HomeKit」のコントローラーであり、Siriを内蔵したマシーンであり、おそらくは上質なサウンドが特徴となる常時接続型のスピーカーであろうということだ。Apple TVのいくつかのリモート機能と連係させることもできるという。

噂が本当なら、今年のWWDCはハードウェアを非常に重視したものになるだろう。アップルはMacBookの商品ラインナップ全体のアップグレードを発表し、Intelの新しいKaby LakeプロセッサーがMacBookに搭載されると伝えられている。

ここで、大きな疑問がある。MacBook Airはまだラインナップに含まれているだろうか? アップルが非常に薄い「MacBook」を発表してからは特に、この人気を博したノートパソコンは終了したと長年考えられてきた。しかし、ユーザーは今でもAirを愛している。

10.5インチの「iPad Pro」を巡る噂はここ数年ずっと飛び交っていたが、今回も例によって噂が再燃した。噂によると、新デヴァイスはベゼルがより狭くなっており、現在の9.7インチとほぼ同じサイズになるようだ。ベゼルレスは現在のトレンドに合っている。だからといって必ずしも素晴らしい製品になるわけでも、アップルがそうした製品を発表するわけでもないのである。

ソフトなリブート

ハードウェアがすべて発表されたあとも、まだソフトウェアが残っている。ソフトウェアは今でもWWDCの目玉だ。アップルはおそらく、iOS、MacOS、watchOS、そしてtvOSの最新版を発表する。一連のアップル製品がより協調して動作し、より多くのことができるようにアップグレードされるだろう。

特にiOSでは、iPhoneの画面全般が黒っぽくなる「ダークテーマ」やiMessageの改良に加えて、「写真」アプリがGoogleフォトに対抗して大幅にアップデートされそうだ。全面的に再設計されるという噂もあるが、可能性は低いだろう。
以下ソース
http://wired.jp/2017/06/05/wwdc-2017-preview-apple/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496620846/


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AppleはMicrosoftから、覇権を取り戻せるか?iPhoneのような存在を目指すMac

1: ノチラ ★ 2017/06/02(金) 09:50:18.15 _USER
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中略
現在のAppleは、iPhoneの売上が65〜70%を占めている。iPhoneユーザーがアプリを購買するApp Store、iPhoneと組み合わせてより高度な作業に取り組めるMacやiPad、そしてiPhoneとペアリングしてエクササイズやヘルスケア機能を追加するApple Watchという位置づけで、主要製品はiPhoneユーザーのために作られている。

MacユーザーとしてAppleを持ち上げるつもりは一切ない上で、冷静に考えると、Macについての「プロユーザー軽視ではないか」という批判も、さほど違和感がない。iPhoneユーザーの全てがプロユーザーではないじゃないかといわれれば、確かにその通りだ、と同意せざるを得ない。

しかし、それでも、Appleはこれまで守ってきたMacについて、きちんと取り組む姿勢を改めて示している。実際、2016年10月に投入した新型MacBook Proによって、販売台数、そして平均販売単価の向上が直近の決算の数字として表れている。

MacBook Air 11インチモデルの販売終了と、MacBook Air 13インチモデルのアップデートの停止は、MacBookシリーズをRetinaディスプレイを搭載するモデルへと世代交代させると同時に、1,000ドル以下の選択肢を絞ることで、プレミアムモデルとしての性格を強める結果となった。

Macも、PC市場の中で、iPhoneのような存在、つまり勢力としてはさほどでもないが、代わりがいない、付加価値の高い製品というポジションをしっかりと固めようとしているように思える。

AppleのMacに対する取り組みの重ねての強化は、「前述のiPhoneのような存在を目指すMac」という戦略が一筋縄ではいかないとの見通しを反映するものとも言える。Bloombergなどからは、AppleはWWDC 2017で、ソフトウェアが主役の開発者会議にもかかわらず、新型のMacBookシリーズ3機種をリリースするとの報道が出始めている。

また、Appleがこれまで行ってこなかった、将来の製品の見通しについても、Macは例外となった。米国のメディアを集めたブリーフィングの中で、iMacの2017年のアップデートと、Mac Proの2018年の再設計について触れ、新製品を待つプロユーザーをつなぎ止めようとした。

これらは、Appleが、iPhoneのようなPC市場の覇権を握っていないのを示すには十分だ。Appleの代わりにその市場のトップに立っているのは、Microsoftだ。

MicrosoftはWindowsをデスクトップからモバイルデバイスまで統一した開発環境に置いた。お世辞にも上手くいっているとは言えないWindows Phoneは措くとして、タブレット市場に対して与えた衝撃は大きい。

そのタブレット市場を支配していたのはAppleであるが、iPadの3年にも亘る長期的な低迷がそれを物語っている。SamsungなどのAndroidタブレットを作ってきた企業も、Windowsプラットホームへの流出が続き、タブレットの出荷台数を減少させる傾向が加速している。

Microsoftは2017年5月に入って、999ドルからのノートPC「Surface Laptop」を、そして、799ドルの新型「Surface Pro」を相次いでリリースした。

いずれも性能から考えれば通常のWindowsノートPCよりも割高な価格設定となっているが、AppleがMacBook Airをラインアップから外して高付加価値化した流れを見れば、これに対抗しうる領域に、しかも価格と性能の競争力がある状態で勝負を仕掛けようという目論見が感じとれる。

タブレットとPCを混ぜないと宣言しているAppleにとっては、より積極的にその境界を曖昧化する戦略を採ったMicrosoftと、そのトレンドをフォローする企業によって、劣勢に転じるという展開となっているというのが、今の状況だ。

そうしたMicrosoft主導のPCのトレンドに対抗する術もまた、MacとiPadを別々のデバイスとして連携させて活用するスタイルの提案ということになりそうだ。

Appleは既に自社のMac向けプロアプリであるLogic Proで、iPadやiPhoneをコントローラーとして利用する方法を実現している。Touch Barよりも広い画面で、サウンド編集に用いるコントロールをタッチ操作で行えるようにしていて、マルチトラック編集の効率性を大きく高めてくれている。

iPad Proはそれ単体でも処理性能の高さやApple Pencilの活用など、十分に魅力的なタブレットに仕上がっている。しかしタブレット市場自体の魅力の低下を跳ね返すほどではない、というのが冷静な分析だ。
以下ソース
http://news.mynavi.jp/articles/2017/06/01/matsumura_apple/003.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496364618/


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ウォズニアック氏、「次のブレイクスルー起こすのはAppleではなくTesla」

1: ノチラ ★ 2017/05/30(火) 09:11:16.17 _USER
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Appleの共同創業者、スティーブ・ウォズニアック氏がBloombergのインタビューに対し、次のブレイクスルーを実現するのは、自らが創業したAppleではなく電気自動車メーカーのTeslaだ、と語りました。
創業者が本当に作りたいものを作るためにリスクを背負うことが必要

スティーブ・ウォズニアック氏は、向こう数年間にテクノロジーのブレイクスルーを起こす企業として、Teslaの名前を挙げました。

ウォズニアック氏は、ブレイクスルーを実現するには、創業者自身が本当に作りたいものを作るために、小規模な企業が大きなリスクを背負って挑戦する必要がある、としたうえで「今、Teslaは非常に良い方向に進んでいる。非常にリスキーなことに精一杯の努力を注いでいる。私はTeslaに賭ける」と、自動運転や地下トンネル構想を推し進めるTeslaへの期待を語りました。

世界を変えてきたのは若者。大企業じゃない

ウォズニアック氏は、Appleはイノベーションを起こすには大きくなり過ぎたと考えているようです。

GoogleやFacebook、AppleやMicrosoft、そしてTeslaも含む、世界を変えた企業を見てごらん。若者が世界を変えてきたんだ。大企業が仕掛けたわけじゃない。


同氏は、人工知能(AI)が最もホットな領域と考えており、自動運転車はこの先5年間以内に私たちの生活に大きな影響を及ぼすだろう、と予測しています。
http://iphone-mania.jp/news-169231/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496103076/


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優れたリーダーになるためには絶対にスティーブ・ジョブズを模倣してはいけない

1: ノチラ ★ 2017/05/27(土) 11:01:40.51 _USER
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Appleを世界的企業にした1人である元CEOのスティーブ・ジョブズは、もはやシリコンバレーの伝説的人物となっています。しかし、ジョブズを神格化して模倣するリーダーが増加することで、スタートアップはむしろ悪影響を受けていると、CEOのコーチングを行うCourageous GrowthのCEO・Krister Ungerboeck氏は語っています。

ジョブズの人間性に関するエピソードは多く残されており、「人々を30分以上も怒鳴り続けた」「ライチタイムに従業員を同僚の目の前でクビにした」というものや、「車を障害者用のスペースに駐車」「人事部のスタッフは平凡で、いかに無意味な仕事をしているかと人事部スタッフに語る」など、数々の問題があったことが知られています。そのひどさは、BUSINESS INSIDERの「スティーブ・ジョブズが最低な人間だったことを示す16例」という記事や、The Hustleの「スティーブ・ジョブズはクソ野郎だった、彼の行った最大の侮辱集」など、メディアでまとめられるほど。

一方で、ジョブズの人生は伝説化されており、ウォルター・アイザックソンの記した伝記「スティーブ・ジョブズ」は大ヒットを記録。そしてUngerboeck氏によると、本が多くの人に読まれることによって、ジョブズのようにかんしゃくを従業員にぶつけることが、CEOとして許される行為であると考えられる傾向にあるとのこと。アイザックソンは著書の中で、ジョブズと衝突した人について「衝突した人は最終的に強くなった」「ジョブズから罵倒された人は最終的に『絶対に実現できない』と考えられていたことを成し遂げた」と記しており、これが、「最終的に成功を生み出すのなら従業員に『お前の仕事はクソだ』と言っても障害者用の駐車スペースに駐車してもOK」という考えを人々に植え付けたというわけです。

ジョブズの負の遺産が受け継がれている例としては、たびたび劣悪な労働環境が問題視されるAmazonのジェフ・ベソスCEOや、「職場に『有毒なパターン』が存在する」と投資家たちに言われ幹部が一斉に去ったUberのトラビス・カラニックCEOなどが挙げられています。

また、リーダーの性質とマネージメント方法の組み合わせによっても、従業員が受ける影響の形は変化します。自己陶酔的で多くを要求するリーダーが存在したとして、そのリーダーの下で短期的に働くのであれば人は成果を発揮できるかもしれませんが、一方で長期的にこのようなリーダーと付き合っていかなければならない場合、話は異なります。アイザックソンの伝記に記される内容によると、ジョブズの罵倒は最終的に従業員のバーンアウト(燃え尽き症候群)を引き起こしました。Appleで週90時間労働を10カ月続けた従業員の1人は、ある日ジョブズが「君たちは自分たちの行いに『感動していない』」と言いながらオフィスに入ってきた時に、仕事を辞めてしまったそうです。ウォズニアック氏は「AppleでMacintoshのために働いていた最もクリエイティブな何人かは、二度とジョブズのために働きたくないと語って会社を去った」と語っています。ジョブズの気性の激しさを理由に、Appleは多くの有能な人材を失ったのです。

アイザックソンは、「攻撃的で尊大になることによってジョブズを模倣しようとする管理者らは、重要なポイントを見逃しています。ジョブズは完璧のために努力していたのです」と語っていますが、同じようにの多くのCEOもまた「完璧」を目指しているもの。問題はむしろ「完璧さを求める」ことが、従業員を罵倒することを正当化する理由になってしまうことにあるとのことです。

以下ソース
http://gigazine.net/news/20170527-better-leader-steve-jobs/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495850500/


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大学生はWindows派とMac派どっちが多い? 82.8%の大学生が選んだのは……

1: ノチラ ★ 2017/05/26(金) 19:17:04.98 _USER
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Macを開いてカフェで作業…… そんな姿を見ると「カッコいい」なんて憧れを抱いている人もいるかもしれませんね。見た目がスタイリッシュでおしゃれなMacは大学生からも非常に人気です。一方で機能性や使い方の慣れもあってからWindowsがいいという人も多数でしょう。実際どちらか選ぶなら大学生はどちらを選ぶのでしょうか? 本音を聞いてみました。

WindowsとMac、どちらか選ぶならどちら派ですか?

Windows派 332人(82.8%)
Mac派 69人(17.2%)

■そう思う理由を教えてください
<はいと答えた人>
●慣れているから

・使い慣れてるから(女性/21歳/大学4年生)
・慣れているから(女性/19歳/大学2年生)
・使い慣れているし、父親も利用しているから(男性/19歳/大学1年生)
・慣れ親しんでいる(男性/23歳/大学4年生)

●昔から使っているから

・昔から知ってるから(女性/21歳/大学3年生)
・昔から使っているし、ソフトが使いやすいから(女性/18歳/大学1年生)
・昔から家で使われていたものだから、慣れている(女性/21歳/大学4年生)
・昔から馴染みがあるため(女性/26歳/短大・専門学校生)

<いいえと答えた人>
●iPhoneだから

・iPhoneだから(女性/18歳/大学1年生)
・iPodを使ってからappleのすばらしさに感動した。それからMacがほしくなった(女性/22歳/大学4年生)
・iPhoneだし、apple好き!(女性/18歳/大学1年生)
・iPhoneを使っていたから(男性/19歳/短大・専門学校生)

●使いやすい

・使いやすいから(女性/25歳/大学院生)
・慣れたから使いやすい(男性/22歳/大学4年生)
・シンプルで使いやすい(女性/26歳/大学4年生)
・Macを1回使ったら使いやすすぎてもうWindowsに戻れない(女性/19歳/短大・専門学校生)

使い慣れているというWindows派のほうが多い結果となりました。実家にあるパソコンもWindowsが多く、子どもの頃から慣れ親しんでいた人が大多数でした。iPhoneやiPadを使っている人はMacがいいという声も。
いかがでしたか? 見た目がおしゃれで大学生からも人気のMacですが、実際に選ぶとしたら8割の大学生がWindowsを選択したこの調査。見た目も大切ですが、やはりパソコンは使い慣れているもののほうが人気のようです。
https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/49994
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495793824/


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新型iPad Pro 10.5インチの3D画像がWWDC直前にきた!「信ぴょう度100%」!?

1: ののの ★ 2017/05/26(金) 00:14:51.28 _USER9
77index
http://www.gizmodo.jp/2017/05/ipad-pro-10-3d-render-leak.html


2017.05.25 21:28
カテゴリー:Product

http://www.gizmodo.jp/images/2017/05/170525_ipad_pro_10_3d_render_leak_1.jpg
image: Benjamin Geskin / Twitter

ちょっと大きいかな?

新型「iPad Pro」が、6月6日午前2時(日本時間)に開催されるWWDCで発表される噂。今年のWWDCの見所ですよね。そしてそのiPad Proは、なにやら9.7インチから10.5インチになる、なんて噂もあります。そんな情報を裏付けるように、インターネット上に「10.5インチ iPad Proの3Dレンダリング」とされる画像が流出しているんです。

https://twitter.com/VenyaGeskin1/status/866925700749692928/photo/1

この投稿を行なったのは、以前にも新型iPad Pro用のケースの画像を公開したBenjamin Geskin氏。彼によれば、ケースメーカーから入手したとされるこの画像の信ぴょう度は100%。すでに量産段階にあるそうです。ま、6月に正式発表されるのならもう量産が始まっていてもおかしくないですよね。

この3D画像は、どうやらモバイル通信が可能なセルラーモデルの様子。画像から確認する限り、外観はほとんど現行モデルと変わっていません。9.7インチ iPad Proからの変更点としては、フラッシュがカメラの下に移動していること、マイク穴が背面中央に位置していることでしょうか。ただしその上となる本体側面にも2つの穴があり、もしかしたら「3マイク仕様」となるかもしれませんね。

https://twitter.com/VenyaGeskin1/status/866937331869208576/photo/1

また同氏が以前にツイートしたレンダリング画像では、上下や左右のベゼルがかなり細くなっています(下の画像と比較)。そしてMacRumorsによれば、本体サイズは9.7インチ iPad Proより少し大きく、少し厚くなり、ケースやカバーなどの買い替えが必要となるそうです。

http://www.gizmodo.jp/images/2017/05/170525_ipad_pro_10_3d_render_leak.jpg
image: Apple
新型「iPad」
2016年3月に登場した9.7インチ iPad Proがもうフルモデルチェンジするのか…と思うと感慨深いのですが、Apple渾身の新型iPad Proがどのような仕上がりになるのか、楽しみに待ちたいですね。
image: Benjamin Geskin / Twitter, Apple
source: Benjamin Geskin / Twitter(1, 2) via MacRumors

(塚本直樹)
引用元: http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1495725291/


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AppleによるAndroidユーザーにiPhoneへの移行を促すCMムービーがある意味わかりやすい

1: ノチラ ★ 2017/05/23(火) 19:09:22.67 _USER
「Life is easier on iPhone(iPhoneなら人生はもっと簡単になる)」と題して、AppleがAndroidユーザーに向けて端末をiPhoneに乗り換えることを促すキャンペーンを行っています。15秒ほどの短いムービーがいくつか公開されているのですが、わずか15秒の間に「AndroidからiPhoneに移行するとこうなるよ!」ということが端的に示されています。

中略

また、プライバシーについても分かりやすく示されています。
https://www.youtube.com/watch?v=poxjtpArMGc



「あなたのスマートフォン」というエリアでは、朝起きてコーヒーを飲みながら新聞を読んでいると、後ろから見知らぬ男性がぬっと顔を出します。
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思わずぎょっとする男性。
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そこで、iPhoneのエリアに移動すると……
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誰にも自分が読んでいる新聞記事をのぞかれることがないというわけです。
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http://gigazine.net/news/20170523-move-to-iphone/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495534162/


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