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企業別:Apple

MacのPC市場におけるシェアが6.1%に、調査開始以来最も低い水準に

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/08(日) 20:17:40.36 _USER
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http://iphone-mania.jp/news-150855/

世界のパーソナルコンピュータ(PC)市場におけるMacの12月のシェアが、5年連続で下落していることが明らかになりました。
12月のシェアは6.1%
Web解析のNet Applicationsによると、2016年12月の、PC向けOS市場におけるAppleのデスクトップおよび
ノートブック向けOS(以前はOS X、現在はmacOS)のシェアは6.1%でした。ここ最近でシェアのピークだった9.6%からはもちろん、
前年同月の7%からも下がっています。
Net Applicationsは、同社のクライアントのWebサイトを閲覧したブラウザをカウントすることによる、ユーザーシェアをベースにOSシェアを推測しています。

昨年12月のMacのOSシェアの6.1%という数字は、Net Applicationsが2011年8月に調査を開始して以来の、もっとも低い数字であるとしています。

ユーザーシェアはインストールベースに近く、売り上げとはイコールではありません。しかしApple自身が公表している数字も、
Macのシェア縮小を裏付けるものとなっています。Appleによれば、2016年7月?9月期のMacの売り上げは490万台で、
前年同期比で14%の減少。4四半期連続でのダウンでした。

低迷するMacの売り上げ
調査会社IDCとGartnerによると、過去12カ月のMacの売り上げの下降率は、PC業界全体の縮小率よりも大きいものとなっています。
それ以前の約30四半期は、Macの売り上げの伸び率が常に業界全体の伸びを上回っていたことを考えると、大きな変化です。
InforWorldは、MicrosoftのWindows 8の伸び悩みなどに後押しされ、結果的にAppleがPC市場におけるユーザーシェアを伸ばしたのだろうと述べています。

Macのシェアが縮小する一方で、シェアを拡大しているのがWindowsとLinuxです。Linuxは昨年6月、それまで破れなかった
2%の壁をついに突破、11月には2.3%、12月はやや下がったものの2.2%のシェアを確保しています。
AppleはMacBookについては、昨年春、秋と新製品をリリースしているものの、Macについてはしばらくアップデートを行っていません。
ティム・クック最高経営責任者(CEO)は「素晴らしいデスクトップ」をリリースすると明言しており、新しいMacがシェア復活の足がかりとなる可能性もあります。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483874260/


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ドトール、若者の間で人気上昇「スタバでMac開いてドヤ顔と揶揄されるのが鬱陶しいから」

1: 愛の世代の前に ★ 2017/01/04(水) 23:39:26.43 _USER9
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全国約1000店舗を誇る業界最大手のコーヒーショップチェーン「ドトール」(DOUTOR COFFEE SHOP)。1980年のチェーン1号店
開業時から変わらぬ親しみやすさと低価格帯によって、「サードウェーブコーヒー」がブームとなった昨今でも、いまだに根強い
ファンが多い。。

 かつてはサラリーマンが利用する喫煙者向けの喫茶店というイメージも強かったが、昨今では学生や若い女性の支持も集まって
いるのだという。その理由について都内の大学院生Aさん(24歳男性)はこう語る。

「僕が中高生の頃まで、ドトールといえば喫煙者が多く店内がモクモクと煙い印象がありました。しかしここ数年で、完全分煙の店舗や
電源も利用できる店舗が増えてきたので、私のようなタバコを吸わない学生にとっても重宝します。研究上、外でプログラミングをする
時間が長いため、電源やWi-Fiが使えると嬉しい。

 ドトールよりもスターバックスの方がオシャレというイメージがありますが、『スタバでMacを開いでドヤ顔している』などと揶揄される
風潮がうっとうしいため、僕はドトール派ですね」(Aさん)

 ドトールでは、完全分煙に該当する店舗が755店、完全禁煙も226店にのぼる。また、コンセント利用が可能な店舗も305店(データは
いずれも2016年12月現在)。Aさんが語るように学生も過ごしやすい環境が整いつつあるといえる。

 もちろん、ドトールだけでなく他のコーヒーチェーンでもこうした動きは進んでいる。例えばスターバックスでは完全禁煙なうえ、
コンセント利用可能な店舗も多いが、Aさんのように「おしゃれな空間」というイメージが苦手な人にとっては、利用しにくいという側面も
あるのだろう。

 また、最近では若い女性でドトールに通う人も増えてきているという。1か月間ほぼ毎日ドトールに足を運ぶというヘビーユーザーの
女子大生Bさん(21歳)は、こう語る。

「私がいつも行っているお店には、若いオシャレな女性のお客さんも多いですね。最近新発売された『ブラウニー』や『フォンダンショコラ』
など女性向けメニューも増えていて、、周囲でも注文している女子が多いです。

http://www.news-postseven.com/archives/20170103_481116.html
1スレ 2017/01/04(水) 18:09:42.54
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483540766/


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Appleが初売りを実施…銀座に約180人が行列つくる

1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ 2017/01/02(月) 19:01:50.84 _USER9
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Appleは1月2日、2年ぶりとなる初売りを実施しました。
初売りはApple銀座、表参道、渋谷、仙台一番町、心斎橋、名古屋栄、福岡天神の
7店舗のほか、公式オンラインストアで開催しています。

*+*+ マイナビニュース +*+*
http://news.mynavi.jp/articles/2017/01/02/apple/ 
VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483351310/


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アップル、最新iPhoneを1割減産へ

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/31(土) 09:34:15.69 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ28HZ3_Q6A231C1MM8000/

米アップルがiPhoneを2017年1〜3月期に前年同期比1割程度、減産する。
16年9月に発売した「iPhone7」の販売が伸び悩み、「6s」の不振で大幅減産となった16年1〜3月期をさらに下回る。
スマートフォン(スマホ)市場をけん引してきたアップルだが2年連続で旗艦モデルが伸び悩む事態となっている。
 iPhone最新モデル「7」と大画面モデル「7プラス」の生産状況や世界の販売動向を国内外のサプ…
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483144455/


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仕事マシンとして快適だった新型MacBook Pro、購入して1ヶ月で故障して修理へ

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/29(木) 13:17:46.89 _USER
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http://ascii.jp/elem/000/001/410/1410864/
 新型MacBook Proをメインの仕事マシンにして、1ヵ月強が過ぎました。この間、
筆者は英国やドイツ、スペインと海外にも持ち出しており、仕事マシンとして大活躍したものの、
年の瀬になって事態が急変。バッテリー充電の不具合で修理に出すことになりました

(中略)

標準では61Wの電源アダプターが付属する13型のMacBook Proですが、さらに荷物を軽くしたい筆者は、
12型MacBook用の29Wの電源アダプターを持ち歩いています。重量は109gと、
標準の61Wより90gほど軽いのです(ただしUSB Type-Cケーブルは除く)。
 気になるのは、29Wではさすがに充電速度が遅いのでは、という点でしょう。
しかし実際に13型のTouch Barモデルで計測してみると、違いが出るのは0%から40%付近までの充電時間で、
それ以降はどちらのアダプターでも大きく変わらない傾向にあります。とにかく急いで充電したいのでなければ、29Wでも十分というわけです。

 こうして快適に使えていたMacBook Proですが、12月中旬に不具合が発生。
電源アダプターをつないだこと自体は認識するものの、バッテリーの充電量がまったく増えない状態になり、修理に出すことになりました。

 通常であればロジックボードの交換など1週間程度で直る不具合ですが、新型MacBook Proの
修理用部品の供給はまだ潤沢ではなく、年内の修理が難しい状態。もっとも忙しい時期に仕事マシンを失うことになりました。
 新製品に一定確率で不具合が起きるのは仕方ないとしても、せめてすぐに修理できる体制を期待したいものです。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482985066/


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新しい「MacBook Pro」、シリーズで初のConsumer Reportsがお勧めできないPCに──バッテリーテスト結果で

1: 新規スレッド作成依頼1060-274@チンしたモヤシ ★ 2016/12/27(火) 08:16:45.04 _USER9
新しい「MacBook Pro」、シリーズで初のConsumer Reportsがお勧めできないPCに──バッテリーテスト結果で
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https://twitter.com/pschiller/status/812461342728695808?ref_src=twsrc%5Etfw
[佐藤由紀子,ITmedia]2016年12月26日 09時08分 更新
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1612/26/news056.html

Appleが10月に発売した新しい「MacBook Pro」をレビューした米消費者団体の情報誌「Consumer Reports」が、バッテリー持続時間テストで4時間も持たなかった回があったとしてMacBookシリーズとして初めてお勧めできないPCという評価を下した。

 米国で大きな影響力を持つと言われる非営利の消費者団体が発行する情報誌「Consumer Reports」は12月22日(現地時間)、米Appleが10月に発表した新型「MacBook Pro」のレビューを発表した。「MacBookシリーズとして初めて、推奨できるレーティングを獲得できなかった」としている。

 原因は、バッテリー持続時間。同誌は店頭で購入した3台のMacBook Proでバッテリー持続時間のテストを実施したところ、結果が安定せず、必ずしもAppleが正式に発表している10時間にならなかったという。

 同誌のテスト方法は、バッテリーをフル充電した端末で10件のWebページを順次ダウンロードしていき、シャットダウンするまでの時間を計測するというもの。WebブラウザはデフォルトのSafariを使った。6回テストした結果、16時間持続した回もある一方、3.75時間しか持たなかった回もあった。なお、Chromeブラウザで同じテストを行ったところ、Safariでのテスト結果よりも持続時間が長かったという。
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1482794205/


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スティーブ・ジョブズ「Appleの失敗は素晴らしい製品を作ることではなく利益を第1目標にしたこと」

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/24(土) 18:26:21.34 _USER
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http://iphone-mania.jp/news-149505/

利益を出すのは、あくまでも最高のコンピューターを作るためであって、金儲けが目的化してはいけない――
故スティーブ・ジョブズ氏による20年近く前のスピーチが、今のAppleに当てはまるのではないかとして注目を集めています。

一時期Appleが失敗した理由とは
動画はシアトルで開催されたカンファレンス「CAUSE 98」で撮影されたものです。
動画のなかでスティーブ・ジョブズ氏は、同氏が追放された後のAppleが失敗した理由として、
素晴らしい製品を作ることではなく、利益を出すことを第一に考えたからだと熱弁を振るいます。

Appleに起きたことは、率直に言うと、何年にも渡って……かつて目標は世界で最高のコンピューターを作ることだった。
これが1つ目の目標だった。で、2つ目は、実際にこれはHewlett-Packard由来なんだが
(注:ジョブズ氏はインターンシップとして同社で働いていた)、「利益を出さなければいけない」というものだ。
なぜなら、利益を出せなければ1つ目の目標は達成できないからね。

そう、だから私たちは利益を出すのが好きだ。でも利益を出す目的は、世界で最高のコンピューター
を作ることなんだ。いつの間にかどこかで、この2つが逆転してしまった。「目標は儲けまくることで、
そうだな、もし良さそうなコンピューターを作らなきゃいけないとなったら、まあ金があるからやるよ」って。

これはとても微妙なんだ。最初は全然分からない。でも、それがすべてだってことが判明する。
ほんの僅かな逆転に気づくのには5年を要するが、5年も経つとその微妙な逆転がすべてになっている。
だから我々は再び、あるべきところにあるべきものを配置してきたというわけさ。



今のAppleに向けての警鐘?
ところで、なぜ今頃この動画が話題になっているのか――それは、この20年近く前の動画でジョブズ氏が話している内容が、
今のAppleにも当てはまるのではないか、という理由です。
例えば、ニュースサイトBGRは、Appleが新MacBook Pro(late 2016)のバッテリー駆動時間を延ばそうとしていたものの、
年末商戦までに間に合わないことを恐れて計画を諦めたとする、Bloombergの報道を例として挙げ、
目先の利益を優先しているととられても不思議ではないと示唆しています。
とは言え、今もAppleが業界をリードする最高の製品を世に送り出していることは、
ティム・クック最高経営責任者(CEO)が言うまでもなく、疑いようがありません。

事実、Macシリーズこそ近年は画期的な動きを見せてはいませんが、2017年に登場するiPhone8(仮称)は、
OLEDディスプレイ採用、ワイヤレス充電機能の搭載、物理ホームボタンの消失などによって、
スマートフォン業界のゲームチェンジャーになるともみられています。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482571581/


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新型MacBook Proのバッテリーが3時間しか持たない問題、アップル副社長が反論「Appleのテストと一致しない」

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/25(日) 13:53:01.05 _USER
macbookpro-cocept04
http://www.rbbtoday.com/article/2016/12/24/148227.html
 Appleのワールドワイドマーケティング担当上級副社長であるフィリップ・シラー氏は、
米月刊誌「コンシューマー・レポート」が導き出した新型MacBook Proのバッテリー性能に関するテスト結果について、
同誌と協力する考えを明らかにした。

 コンシューマー・レポートは現地時間22日、新型MacBook Proについて、Appleが公称している
バッテリー性能と乖離があることを指摘。たとえば、Touch Barを搭載した13インチモデルについては、
Appleの公式ウェブページ上で、最大10時間駆動可能とされているものの、同誌がテストした結果は、
最初の試験で16時間持続して以降、2回目の試験では12.75時間、3回目の試験ではわずか3.75時間と大きなバラつきが生じた。
他モデルでも、同様の実験結果となったことが報告されている。

 これを受けて、フィリップ・シラー氏は現地時間23日、
Twitterで「バッテリー試験の結果を理解すべく、コンシューマー・レポートと協力する。
(同誌が出した)結果は、Appleのラボテストやフィールドデータと一致しない。」と反論した。
コンシューマー・レポートは、よりユーザーの利用環境に近くなるよう、量販店にて製品を調達し
、製品ごとのテストを複数回行うなどしたわけだが、一体どのような結論が導き出されるのかに、
注目が集まる。新型MacBook Proのバッテリー持続時間については、
Appleのサポートコミュニティなどで、多数のユーザーが問題を報告していた。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482641581/


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「iPhoneでSuica」への執念、JR東日本が語るApple Pay対応の狙い

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/22(木) 23:19:00.90 _USER
top
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/121400299/121400001/

2016年10月25日の米アップルのスマートフォン決済サービス「Apple Pay」の日本上陸で話題の中心となったのが、
東日本旅客鉄道(JR東日本)の「Suica」への対応だった(写真1)。

 従来のSuicaカードや「おサイフケータイ」版の「モバイルSuica」と同等の機能・利用範囲を確保しつつ、
iPhoneへのタッチでカードを取り込めるようにするなどの付加価値をつけた(関連記事:iPhoneでのSuicaサービス開始、
3つの注意点)。Suicaの機能はスマートウオッチ「Apple Watch Series 2」で
も使える(関連記事:Apple Watchで使うSuicaは便利だがトラブルにも遭遇した)。
 Apple Pay版のSuicaに様々な付加価値を持たせたJR東日本側の狙いは何だったのか。
IT・Suica事業本部業務推進部の齊藤正浩次長に話を聞いた。

Apple Pay版モバイルSuicaのサービス開始から2カ月近くたった。
齊藤氏:初動は極めて好調だ。モバイル会員数の増加に顕著に表れている。
 Apple Pay開始前の2016年9月末時点のモバイルSuica会員数(従来型携帯電話、Androidスマートフォンを含む)
は約381万人だった。10月25日にApple Payのサービスが始まり、その後、11月末時点のモバイルSuica会員数(従来型携帯電話、
Androidスマートフォン、Apple Payを含む)は約410万人に伸びた。約29万人の増加分の多くをApple Payが占めると見ている。

 2016年3月までの1年間(12カ月)の会員数の伸びは約17万人だった。「モバイルSuica10周年キャンペーン」
を実施した効果も含まれる。実質1カ月ほどでこれを上回ったので、大きな手応えを感じている。
 会員数は最初の1週間ほどで急増した。今は落ち着いているが、それでも前年同期の伸びを大幅に上回っている。
早期にAndroid版モバイルSuica会員数に追いつくことを期待している。

(続きはサイトで)
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1482416340/


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アップルCEO、新たなデスクトップMacの開発を進めていることを明らかに

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/21(水) 12:23:13.07 _USER
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http://japanese.engadget.com/2016/12/20/mac/
各デスクトップの最新モデル:Mac Pro(2013)、5K iMac(2015)、Mac mini(2014)

アップルのティム・クックCEOが、社内向けのフォーラム(掲示板)に非常に重要な事項として
「素晴らしいデスクトップを作るという計画がある」と書き込み、新たなデスクトップMacの開発を進めていることを従業員に伝えています。

TechCrunchによると、ティム・クックは社内フォーラムにおいて従業員から「今年10月にはMacBook Proを、
春にはMacBookの強力なアップデートを出しました。残るデスクトップMacは、我々にとって戦略的な製品でしょうか?」と問われました。
これに対してティム・クックは「デスクトップは非常に戦略的な製品と言える。大きな画面、
メモリー、ストレージ、多様なI/Oといった点、そしてパフォーマンスはラップトップに比べてユニークなものだ」と返し、
さらに「いくつかのメディアが、アップルがもうデスクトップ機への興味を失っているという問題提起をしている」
と前置きしたうえで「我々のロードマップには素晴らしいデスクトップがある。誰も心配する必要はない」と続けました。

ただ、かつてはほぼ定期的に新モデルを発表していたデスクトップMacは、2013年のMac Proを境
にその更新周期があいまいになりつつあります。その間もアップルはiPadを3モデル構成にしたり、
Apple Watchを世に出したりと、忙しくしており、2015年には5K iMacが出てもいるわけですが、デスクトップMacを利用している
ユーザーからすれば、さすがにそろそろ(Mac ProやMac miniにも)新モデルが出てこないと
今後マシンの寿命〜更新時期が来たときのことを考えると不安です。

MacProは2013年から、Mac miniも2014年から今まで新モデルが見られないまま来てしましいました
iMacはかろうじて2015年に5K iMacが登場したものの、それももう1年以上前の話です。

もしかすると、アップルが2016年にデスクトップを更新しなかった理由のひとつはインテルにもあるかもしれません。イ
ンテルは、Kaby Lakeこと第7世代のデスクトップ向けCoreプロセッサーを夏に発表したものの、その出荷は早くて
2017年1月だとしました。そのため、性能をアピールしたいデスクトップMacのCPUがすぐに
世代落ちになるのは避けたかったと考えられなくもなさそうです。
ティム・クックの書き込みによって、まだデスクトップMacが見捨てらたわけではないことがわかりました。
いまはまだ「ロードマップ」上にあるのがおそらく本命のiMacなのか、フラッグシップのMacProなのか、
はたまた忘れている人もいるかもしれないMac miniなのかはわかりませんが、近いうちに
は新しいデスクトップMacが発売されると期待しても良さそうです。
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1482290593/


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