SIerブログ

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ガジェット:その他

AMDのCPUってどうなの?

1: フェイスロック(東京都)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/01/15(日) 02:28:07.71 BE:565250761-2BP(1501)
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AMDの次世代CPU「ZEN」の整数ユニットはBulldozer系と全く異なる

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/kaigai/1039035.html
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484414887/


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半導体の素人がAIで製造した半導体が、熟練技術者より「優れた品質」という時代へ

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/13(金) 09:08:22.94 _USER
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http://biz-journal.jp/2017/01/post_17669.html

 矢野技師長は、「ビジネスでも同じことが起きつつある」と述べ、これを「機械(コンピュータ)と人間との勝負」と見ると、
本質を見誤ると指摘している。その本質とは、「この碁のプログラムの開発者チームの中に、碁がプロ級に強い人はいないという事実である」ことに集約される。
 つまり、ビジネスにおいて、従来のコンピュータやAIを利用するには、その対象となる分野の専門的知識が必要不可欠だった。
ところが、深層学習という機能を備えたAIを利用すれば、その分野の専門知識はさほど必要ない。囲碁でいえば、
そのルールさえわかっていればよく、「囲碁が強いかどうか」は関係ないということである。
 このロジックは、さまざまな技術、産業に適用できると推測される。それでは、私が専門としている半導体についてはどうか。半
導体の技術に精通しているかどうかに関係なく、深層学習機能を備えたAIが半導体のプロセス開発を行い、
AIが 半導体製造の世界にも、センサー、ビッグデータ、IoT、そしてAIの技術がじわじわと侵入してくることはある程度、予想していた。

 量産工場に数百台ある製造装置の1台1台に、多種多様なセンサー設置され、そのセンサーが検出する情報を基に、
装置が自分で自分の故障診断をし始めるだろう。軽微なトラブルなら自分で自分を修復するようになるかもしれない。
 そして量産工場にある数百台すべての製造装置のこのような情報がビッグデータとして収集され、深層学習機能を持ったAIが、
生産性や歩留り向上を自動で行うようになるだろう。また、装置の保守点検を自動で行い、深刻なトラブルを未然に防ぐようになるかもしれない。
 当初私はここまでは予測していた。しかし、元東京エレクトロンで現在Tech Trend Analysis代表の有門経敏氏から
「深層学習機能を持ったAIが、プロセスフローを構築し、半導体を製造するようになるのではないか」という予測を聞かされた時は
「それは無理だ」と思った。その理由は、プロセスフローの構築が高度な擦り合せ技術であるからである。

(続きはサイトで)
 半導体メーカーでプロセス開発に関わっている方々も、恐らく私と同じように、「それは無理だ」と思うことだろう。しかし結果的に、矢野技師長の論文を読んで私は宗旨替えをした。今では、必ずやAIが半導体製造をする時代がくるだろうと確信している生産性や歩留りを向上させ、AIが半導体を製造するようになるのだろうか。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484266102/


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NVIDIA、GTX 1080をクラウド上でレンタルして非力マシンでも3Dゲームをプレイできる「GeForce NOW」を発表

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/09(月) 22:37:54.30 _USER
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http://gigazine.net/news/20170109-geforce-now/
https://youtu.be/g8j6y2qUTVM



クラウドサービスではDropboxやboxのようなデータ保存用にストレージスペースをオンライン上に借りるク
ラウドストレージサービスが一般的になりましたが、グラフィックボード大手のNVIDIAが、
グラフィックボードの「GPU性能」をオンライン上で貸し出すというPC版クラウドゲームサービス「GeForce NOW for Mac and PC」を発表しました。


従来のGeForce NOWは、NVIDIAのAndroidゲームコンソール「NVIDIA Shield」のみが対象で、
Shieldを介してクラウド上の高性能GPUを持つバーチャルマシンにアクセスしてゲームをするというスタイルでした。

そのGeForce NOWが、「GeForce NOW for Mac and PC」として新たにWindows PCやMacなどPCにも拡大されました。
さらにゲームプラットフォームも拡充し、Steam、Origin、Uplay、GOGH、Battle.netと主要ゲームプラットフォームがフルサポートされることになります。


GeForce NOW for Mac and PCはクラウド上の高性能マシンを、ストリーミング形式でプレイするというスタイルで
、25 Mbps以上のネット回線環境があれば遅延なくストリーミングプレイできるとのこと。
つまり、GPU性能が非力なノートPCでも最新の3Dゲームをプレイでき、良好なネット環境にあればモバイルでも
プレイできる可能性があります。なお、あくまで高性能GPUを搭載するマシンをクラウドで利用できるとい
うサービスなので、ゲームタイトル自体はユーザーが購入する必要がある点には注意が必要です。


GeForce NOW for Mac and PCでクラウド上で提供されるマシンはGeForce GTX 1080とGTX 1060の2種類。
利用方法は2500クレジットを25ドル(約2900円)で購入して1分ごとにクレジットを消費するシステムで、
1分当たりにGTX 1080マシンが4クレジット、1060が2クレジット必要。つまり、GTX 1080マシンは10分で0.4ドル(約47円)、
GTX1060マシンは0.2ドル(約23円)という時間貸し料金になっています。
なお、GeForce NOW for Mac and PCは新規登録時に無料で1000クレジットが付与されます。


GeForce NOW for Mac and PCはまずは2017年3月にアメリカでサービス提供開始となります。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483969074/


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無線イヤホン・ヘッドホン、市場拡大…音質や機能向上、ケーブルのストレスから解放してくれる

1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ 2017/01/08(日) 16:02:21.05 _USER9
7index
「ポケットから伸びるケーブルが邪魔」「かばんの中で絡まる」。
そんなストレスから解放してくれる無線(ワイヤレス)の
イヤホンやヘッドホンが人気で、市場が拡大しています。

*+*+ asahi.com +*+*
http://www.asahi.com/articles/ASJDQ6H4MJDQPLFA012.html 
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483858941/


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DRAM価格が2か月で40%急騰、空前の半導体好況到来

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/06(金) 18:00:27.69 _USER
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http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/05/2017010502836.html

韓国の主力輸出品であるDRAM(記憶保持動作が必要な随時書き込み読み出しメモリー)の
価格が2か月で40%近く急騰した。昨年6月に底を打った半導体価格は年末年始を経てさらに
上昇する勢いだ。これに伴い、昨年の第3四半期(7−9月)まで不振にあえいでいた世界の半導体業界が、
空前の好況に沸くのではないかとの見通しが示されている。

 半導体専門の市場調査企業「DRAMエクスチェンジ」は5日「DRAMの中で最も売れている
『PC用DRAM 4ギガバイト(GB)』の平均価格が、1月に入って25ドル(約2900円)を突破し、
最近2か月で39%も上がった」と明らかにした。昨年5月末の12.5ドル(約1460円)と比べると
約2倍に跳ね上がっている。DRAMはPCやスマートフォンでデータを一時的に保持する半導体だ。
さらに、IT機器の主要な記憶装置として使われるNAND型フラッシュメモリーの価格も昨年5月から先月末までに35%も上昇した。

 二大半導体メモリーの価格が急騰している最大の理由は、中国やインドなど開発途上国を中心とした
IT企業の成長により、半導体の需要が急増しているからだ。DRAMエクスチェンジのアブリル・ウー研究員は
「中国のスマートフォン・PCメーカーは年初に相次いで新製品を発売する計画だ。
DRAM価格は今年の第1四半期も30%以上さらに上昇するだろう」と予想した。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483693227/


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史上最大容量・2TBのUSBメモリをKingstonが発表

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/04(水) 11:34:03.74 _USER
http://gigazine.net/news/20170104-kingston-2tb-usb-flash-memory/
no title



2013年に当時としては最大容量となる1TBのUSBメモリを登場させたKingstonが、さらに容量をアップさせて
2TBとなったUSBメモリ「USB 3.0 DataTraveler Ultimate GT」を発表しました。


Kingstoneが発表した「USB 3.0 DataTraveler Ultimate GT」は容量1TBと2TBの2モデルをラインナップ。
亜鉛合金製の本体を持ち、サイズは一般的な製品よりも大きな72×26.94×21mmとなっています。

規格はUSB 3.1 Gen1に対応で、コネクターはUSB type A形状となっています。
また、転送速度などの詳細は記事作成時点では明らかにされていません。

出荷は2017年2月からの予定。価格についても発表時点では明らかにされていませんが、
2013年発表のUSB3.0 DataTraveler HyperX Predator DTHXP30の1TBモデルがAmazonのKingston公式ショップ
では20万8530円、価格ドットコムの最安値検索でも9万円台の価格設定となっていることから、新たに登場する2TBモデルの
価格もハイエンドなものになることは確実といえそうです。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483497243/


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宙に浮く円盤型スピーカーが登場 共鳴をなくしクリアな音質に

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/24(土) 15:49:31.02 _USER
http://japan.cnet.com/news/service/35094175/
no title

https://youtu.be/CqmSkGHPt48



見た目にインパクトのある宙に浮くHi-Fiスピーカー「Mars(マーズ)」のプロジェクトが、
クラウドファンディングサービス「Makuake」で開始されている

 Marsは、中国のオーディオメーカーCrazybabyが開発した、Bluetooth接続の無指向性スピーカー。
宙に浮く円盤部の「Mars Craft」とサブウーハー兼ワイヤレス充電ステーションである「Mars Base」で
構成されている。Mars Craft、Mars Baseともにバッテリを内蔵しており、最大で6時間の音楽再生が可能。

 Mars Craftは、取り外して単体で使用することも可能。耐水仕様(IEC基準規格IPX7)となっており、
屋外での利用が可能。磁石を備えているので、例えばキッチンの冷蔵庫などに貼り付けて音楽を聴くといった使い方もできる。

浮遊することで、音の吸収による「サウンドウェーブの歪み」を減らすことができるという。通常、
スピーカーが設置されるシチュエーションでは、床や壁などと共鳴することがあるが、
Marsではメインスピーカーを空中に浮かせることで共鳴する物体を排除している。

 Mars Baseは、ネオジムモーターシステムを備えた3/4インチのハイエクスカーションサブウーハーと、
1/3インチにカスタムした高感度ドライバーを搭載。Bluetoothコーディックには「aptX」を採用しており、
忠実な音楽再生が可能だという。フロントには、2つの充電用USBポートを2つ搭載している。

 Marsの浮遊や着地、ライティング、ボリュームコントロールなどは、専用のスマートフォンアプリから操作可能。
また、Mars Craftのバッテリー残量が20%を切った場合、自動でMars Baseに着陸し再充電を開始する。

カラーバリエーションとして、ホワイト、ブラック、スペースグレーの3色を用意する。
Makuakeでの目標金額は100万円。記事執筆時点(12月21日19時)で3万8880円の資金を集めている。プロジェクトの残り日数は39日。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482562171/


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宙に浮く円盤型スピーカーが登場 共鳴をなくしクリアな音質に

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/24(土) 15:49:31.02 _USER
http://japan.cnet.com/news/service/35094175/
no title

https://youtu.be/CqmSkGHPt48



見た目にインパクトのある宙に浮くHi-Fiスピーカー「Mars(マーズ)」のプロジェクトが、
クラウドファンディングサービス「Makuake」で開始されている

 Marsは、中国のオーディオメーカーCrazybabyが開発した、Bluetooth接続の無指向性スピーカー。
宙に浮く円盤部の「Mars Craft」とサブウーハー兼ワイヤレス充電ステーションである「Mars Base」で
構成されている。Mars Craft、Mars Baseともにバッテリを内蔵しており、最大で6時間の音楽再生が可能。

 Mars Craftは、取り外して単体で使用することも可能。耐水仕様(IEC基準規格IPX7)となっており、
屋外での利用が可能。磁石を備えているので、例えばキッチンの冷蔵庫などに貼り付けて音楽を聴くといった使い方もできる。

浮遊することで、音の吸収による「サウンドウェーブの歪み」を減らすことができるという。通常、
スピーカーが設置されるシチュエーションでは、床や壁などと共鳴することがあるが、
Marsではメインスピーカーを空中に浮かせることで共鳴する物体を排除している。

 Mars Baseは、ネオジムモーターシステムを備えた3/4インチのハイエクスカーションサブウーハーと、
1/3インチにカスタムした高感度ドライバーを搭載。Bluetoothコーディックには「aptX」を採用しており、
忠実な音楽再生が可能だという。フロントには、2つの充電用USBポートを2つ搭載している。

 Marsの浮遊や着地、ライティング、ボリュームコントロールなどは、専用のスマートフォンアプリから操作可能。
また、Mars Craftのバッテリー残量が20%を切った場合、自動でMars Baseに着陸し再充電を開始する。

カラーバリエーションとして、ホワイト、ブラック、スペースグレーの3色を用意する。
Makuakeでの目標金額は100万円。記事執筆時点(12月21日19時)で3万8880円の資金を集めている。プロジェクトの残り日数は39日。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482562171/


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“視力4.0”実現するメガネスーパーのスマートグラス「b.g.」。'17年量産へ

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/16(金) 09:56:46.29 _USER
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1035395.html
no title


 メガネスーパーは15日、メガネ型ウェアラブル端末「b.g.(ビージー)」の最新のプロトタイプを発表した。
1月18日〜20日に東京ビッグサイトで開催される「第3回 ウェアラブルEXPO」に出展される。
量産は'17年秋以降に開始、量産納品開始は'18年春を見込んでいる。当初は業務向けで展開するが、
コンシューマ向けも視野に入れているという。1台10万円を切る価格を想定している。


 同日に行なわれた2017年4月期第2四半期業績の説明会で発表されたもの。2014年から開発を進めているb.g.
のプロトタイプ最新版となる。製品名のb.g.は「Beyond Glasses」の略。

 左右の目用に、ノンシ―スルー型のディスプレイを2つ搭載。“見え方のクオリティ”の追求や、眼への負担を考慮した結果、
「両眼視考慮の2つのディスプレイ採用」と「ノンシースルータイプのディスプレイ」を組み合わせており、
「現在発表されている商品の中でオンリーワンのポジショニング」としている。ディスプレイは両目のやや下側に位置するため、
実際に目の前にあるものを見たい場合は視線を少し上げるという「遠近両用メガネと同じ見方」を採用している。

(以下略)
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481849806/


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AMD、次世代CPU「RYZEN」を発表 Core i7-6900Kとほぼ同性能を95Wで実現

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/14(水) 12:05:14.10 _USER
21index
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1034971.html

 米AMDは13日(現地時間)、2017年初頭に投入を予定しているZenアーキテクチャ採用の次世代CPUを「RYZEN」として正式発表した。
 RYZENは最大8コア16スレッドで動作するハイエンドCPUで、動作クロックは3.4GHz以上。
合計20MBものキャッシュを備え、AM4プラットフォームをサポートする。
従来のExcavatorアーキテクチャのプロセッサと比較して40%のIPC向上を達成している。

 深層学習を用いて学習させた命令プリフェッチ機構を採用するほか、
必要となるデータを先読みするスマートプリフェッチも搭載。さらに、100個ものセンサーを搭載しており、
プロセッサが動作している環境を自動で判断し、より高い動作クロックまでブーストする。
例えそれが空冷、水冷、そして液体窒素などを用いた極冷環境であっても自動で判断するという。これらを「SenseMI」技術と名付けている。
 発表イベントのデモでは、TDP 140WのCore i7-6900Kと同等の性能を、TDP 95Wで実現していることをアピールした。
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481684714/


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