SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


ガジェット:その他

障害者向け定番PC機器「らくらくマウス」存続の危機 継承先探し中

1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2019/06/15(土) 05:47:04.18 ● BE:201615239-2BP(2000)

 手が不自由な人でもパソコンを操作できるように工夫した「らくらくマウス」が、製作、販売を手掛けるNPO法人「こことステップ」(東京)のメンバー高齢化で存続の危機を迎えている。

 障害者向けの定番機器だが、「このままでは生産を中止せざるを得ない」として、企業や団体など事業の継承先を探している。

 通常のマウスの場合、手が不自由な人にとっては、カーソルを水平移動させる「ドラッグ」や、ボタンを素早く2回押す「ダブルクリック」が難しい。

 「らくらくマウス」は1度押すだけでドラッグやダブルクリックが可能だ。また別のボタンかレバーでカーソルを上下左右に動かせるようにした。

https://this.kiji.is/512351404586058849

no title

no title
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1560545224/


続きを読む

microSDカードは、8月から「テラバイト」の世界に突入します

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/14(金) 23:01:15.70 _USER
190614_1tb_microsd_august
ついにTBの世界が、ボクらにも。

サンディスクは、「サンディスク エクストリーム microSD UHS-I カード」のラインナップとして、512GBモデルと1TBモデルの国内発売を発表しました。

世界初の1TB microSDカードとして(サンディスクとMicron)、MWC 2019で発表してから早半年、ついに来る! テラ時代!

ツイートによると、512GBモデルは6月21日発売、1TBモデルは8月発売となっています。

なお、リプ欄では当然のように1TBの価格に対する質問が見かけられますが(ジェットダイスケさんも)、それに対してサンディスク公式での返答が以下です。

オープンプライス。ふしぎなことば。

参考までに米国での価格は1TBモデルが449.99ドルです。日本円に換算するとおよそ4万8700円。

5万円弱ってところかな! たぶん!

さすがに高いけど、4K時代ともなれば、このサイズが入用になってくるシーンもあると思いますし、ラップトップの外部ストレージとしても魅力的ですね。ただ、もし無くしたら立ち直れないかもしれない…。
https://www.gizmodo.jp/2019/06/1tb-microsd-august.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560520875/


続きを読む

1,800円の超小型Arduinoモジュール「M5StickC」が発売、カラー液晶やWi-Fiを搭載

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/13(木) 19:43:41.81 _USER
0.96インチ液晶を搭載した超小型Arduinoモジュール「M5StickC」がスイッチサイエンスから発売された。付属のマウンタで腕時計のように装着することもできる。

 店頭価格は税抜き1,800円(税込1,944円)と安価。販売ショップはツクモパソコン本店II。

0.96インチのカラー液晶を搭載したArduinoモジュール、既存のGROVEセンサーも接続可能
 M5StickCは48×24×14mmのコンパクトなケースを採用したESP32ベースのArduinoモジュール。0.96インチのカラー液晶パネル(80×160ドット,輝度調整可能)や電源スイッチ、A・Bボタン、マイク、IRトランスミッタ、外部8ピン端子、USB-Cポート、GROVEポート(4ピン)などを搭載し、既存のGROVEセンサーなどを接続して機能を拡張することもできる。

 なお、スイッチサイエンスからもGROVE互換のセンサーやケーブルなどのパーツが多数発売されており、入手は容易だ。

 また、腕時計マウンタ(ストラップベース)が付属しており、M5StickCをウェアラブルデバイスにすることもできる。LEGO互換マウンタやUSB Type-Cケーブルも付属する。

 搭載SoCはESP32-PICOで、マイクロプロセッサのXtensa LX6や4MBフラッシュ、無線LAN(IEEE 802.11b/g/n、2.4GHz)、Bluetooth 4.2などが統合。6軸IMUのSH200Qも搭載する。バッテリー容量は80mAh。サポートするプログラミング環境はArduino、UIFlow。
no title

https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1190058.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560422621/


続きを読む

新型VRヘッドセット「Oculus Quest」が5月21日に日本発売--4万9800円から

1: ムヒタ ★ 2019/05/01(水) 05:55:42.43 _USER
 Facebook傘下のOculusは5月1日、VRヘッドセット「Oculus Quest」と「Oculus Rift S」を5月21日に発売することを発表した。価格はどちらも4万9800円からで、同日より予約受付を開始している。

 Oculus Questは、Oculus初のオールインワン型ゲーミングヘッドセット。6DoFに対応しており、PCと接続することなく、VRヘッドセットとコントローラーだけで、VR空間を自由に移動しながらゲームや映像を楽しめる。価格は64GBモデルが4万9800円、128GBモデルが6万2800円だ。

no title


 Oculus Rift Sは、前モデルの「Oculus Rift」と同様に、PCに接続して高性能なVRゲームを楽しめるVRヘッドセット。こちらは4万9800円となる。

2019年05月01日 04時40分
https://japan.cnet.com/article/35136472/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1556657742/


続きを読む

外付けのバッテリー持ち歩いてスマホ充電してるなんてもうネット中毒だろ。

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2019/04/14(日) 11:23:01.13 BE:194767121-PLT(12001)
b3c7e176c5b44b42445b9b9726e84b6f

20000mAhバッテリーが2399円で。AUKEYのLightning入力搭載モデルがセール中
https://japanese.engadget.com/2019/04/13/20000mah-2399-aukey-lightning/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1555208581/


続きを読む

“名刺サイズ”の自作キーボード展示会「meishi展」 遊舎工房で開催

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/04/02(火) 19:21:17.35 _USER
 自作キーボード専門店の遊舎工房(東京都台東区)は4月2日、各ユーザーが考案・カスタマイズした名刺サイズの自作キーボードを展示する「meishi展」を5月18日から26日まで開催すると発表した。

no title

自作キーボードキット「meishi」の組み立て品

 自作キーボードキット「meishi」や、名刺サイズのオリジナル基盤で動作するキーボードであれば誰でも展示できるという。

 「meishi」はキー数が4つのみの自作キーボードキットで、パーツが少なく組み立てが容易であることから、遊舎工房では工作初心者向けにおすすめしているキットだ。作者は左右分離型自作キーボードキット「Ergo42」の@Biacco42さん。

 練習用キットという意味合いが強いため、基盤を保護するアクリルやゴム足も付属していないことから、「使うにはある程度の工夫が必要」(同社)という。

 そのため、キースイッチやキーキャップはもちろん、外装などを各自がどのようにカスタマイズしているか、「集めてみたらそれぞれの個性が出て面白そうだ」というのが展示会開催の趣旨だ。

 会場は遊舎工房店舗(東京都台東区3-6-10 ユニオンビル1F)。詳しい展示方法などは追って更新するとしている。

no title

会場となる遊舎工房

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

関連リンク
遊舎工房
https://yushakobo.jp/news/2019/04/02/meishi-ten/
meishiキット
https://yushakobo.jp/shop/meishi/

2019年04月02日 17時57分 公開
ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/02/news122.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1554200477/


続きを読む

「USB4」が普及すれば、規格乱立という問題が今度こそ解決する(かもしれない)

1: 田杉山脈 ★ 2019/03/10(日) 03:17:31.81 _USER
usb4-1048633042
USBの次世代仕様「USB4」の概要が発表された。インテルの「Thunderbolt 3」をベースにデータ転送の高速化が図られ、汎用性が高まるという。新規格が普及すれば、規格乱立によって起きた混乱が解決する日がやってくる──と思いきや、話はそこまで簡単ではないようだ。

インテルは、転送速度が速いデータ伝送技術「Thunderbolt」を無償ですべての人が利用できるようにすることを、2年近く前から約束してきた。そしていま、その約束を果たそうとしていると同時に、次世代のUSB規格に衝撃を与えている。

非営利団体のUSBインプリメンターズ・フォーラムが、USBの次世代仕様「USB4」の詳細を今後数カ月で公開すると発表した。なにより重要なのは、USB4がインテルの「Thunderbolt 3」をベースとしてつくられたことが確認された点だ。これによりUSBは、従来のようにThunderbolt 3と競合することがなくなる。

これが実際のところ、何を意味するのか。要するに、パソコンと周辺機器の接続にアダプターを使う必然性が減り、そしてデータ伝送速度が飛躍的に向上するということだ。

どのくらい速いのか。Thunderbolt 3は、1秒間で40ギガバイトを送受信できる。これは4K動画なら約30秒分相当で、「USB 3.0」の2倍となる。Thunderbolt 3はまた、ディスプレイの接続とデータ送受信を同時に処理することもできる。ディスプレイの解像度にこだわりがあるなら、2台の4Kモニターに同時に電力を供給できる。

規格乱立が招いた混乱
日常的なデータ転送の多くがクラウドに移行していることを考えれば、このニュースのどこが問題なのかと不思議に思うかもしれない。それはもっともな話で、クリエイティヴな分野のプロでもない限り、多くの人は「MacBook Pro」のThunderbolt 3ポートをデータの転送だけでなく、充電にも使っているだろう。

それと同時に、データ転送の“密度”は高まるばかりだ。「動画のようなデータの密度は高まっています」と、ムーア・インサイト&ストラテジーの技術アナリストを務めるパトリック・ムーアヘッドは解説する。それに、クリエイティヴな人々の人口は拡大するばかりだ。

状況のややこしさを実に明確に物語っているのが、アップルの例である。MacBook Proには、2つのThunderbolt 3ポートが備わっている。これに対して「MacBook」には「USB Type-C(USB-C)」ポートが1つで、Thunderbolt 3ポートと見た目がまったく同じなのだ。

USB-CケーブルをThunderbolt 3ポートに差し込むこともできるが、転送速度はUSB並みになってしまう。さらにUSB4が実現する前に、USB規格は「USB 3.2 Gen 1」「USB 3.2 Gen 2」「USB 3.2 Gen 2×2」という3段階でパフォーマンスの向上が予定されており、状況がより複雑になる。まったく、わけがわからない。

実は「Thunderbolt 3」とは完全統合されない
USB4とThunderbolt 3が統合されることで、こういった問題の多くが解決する。例えば、USB-Cのポートやケーブルを使うと何ができるのか、ほぼ正確に理解できるようになる。

ここで「ほぼ正確に」と表現したのは、理由がある。インテルはUSB4とは独立したかたちで、今後もThunderbolt 3の開発を続ける計画だからだ。それらの2つ規格が足並みを揃えて進化していく保証はない。

「規格の併存による問題が顕在化するかどうかは、USBのワーキンググループ次第でしょうね」と、ムーアヘッドは語る。「とても楽観視できません。実際にワーキンググループは大混乱を巻き起こしてきたわけですから」

それに新しい規格を広めるには、ある程度の時間を要する。インテルが今年後半に公開を予定する「Ice Lake(アイスレイク)」という開発コード名の次世代プロセッサーは、Thunderbolt 3の技術を搭載した最初のチップになる。これまでパソコンメーカーなどがThunderbolt 3を実装するには、専用のチップを組み込む必要があった。

その手間にもかかわらず、インテルによるとThunderbolt 3を採用したパソコンは、設計ベースで400種を数える。さらにディスプレイやストレージ、ドックなど450の周辺機器も加わるという。
以下ソース
https://wired.jp/2019/03/08/thunderbolt3-usb4/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1552155451/


続きを読む

最大転送速度は40Gbps、USB 4ではThunderboltとUSBが完全統合

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/03/05(火) 19:52:55.38 _USER
no title

接続ケーブルをめぐる悪夢も過去のものになるかもしれない。USBの規格を決めるUSB-IF(USB Implementers Forum)によるUSB 4.0のスペックが判明した。われわれの姉妹メディア、Engadgetの記事によれば、USB 4.0はインテル(Intel)のThunderbolt 3テクノロジーを利用するという。
「USB4」発表、転送速度はUSB 3.2の2倍40Gbps。Thunderbolt 3ベースに - Engadget 日本版
https://japanese.engadget.com/2019/03/05/usb4-usb-3-2-2-40gbps-thunderbolt-3/
(記事にはこちらの英文ソースがリンクされている)
https://www.engadget.com/2019/03/04/usb4-thunderbolt-3-40gbps/

スペックがが正式に決定されるのは今年後半になるが、USB 4の転送速度は40Gbpsとなるはずだ。USB-IFではUSB 4のプラットフォームとしてThunderbolt 3を採用した。
Thunderbolt™ 3 テクノロジー
https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/io/thunderbolt/thunderbolt-technology-general.html

2011年にインテルはアップル(Apple)と協力して最初のThunderboltインターフェイスを発表した。これは他の規格より高速で汎用性が高く、複数のプロトコルをサポートするインターフェイスだった。Thunderboltケーブルはディスプレイ、HDDその他多様なデバイスの接続に利用でき、デバイスをデージーチェーン接続することも可能だ。これはグラフィックスカードを外付けするときなど非常に役立つ。

インテルはThunderbolt 3でUSB 3.1 Gen 2のサポートを追加した。これでUSBデバイスをThunderboltポートに接続できるようになった。またUSB-Cポートが採用された。簡単にいえば、ThunderboltポートはThunderbolt機能を備えたUSBポートになったわけだ。あらゆるUSBデバイスがThunderboltポートで使用できることになる。2016年10月に発表されたMacBook ProはThunderbolt 3を実装しているため、多くのユーザーがすでに利用しているはずだ。

しかし、Thunderbolt 3ポートにUSBデバイスを接続しても自動的にThunderboltデバイスに変身するわけではない。たとえばThunderboltポートにUSB 3.0 を接続することはできるが、転送速度はUSB 3.0の制限内となる。

Thunderbolt規格は技術的に優れていたが、"DデバイスのメーカーはIntelにロイヤルティーを支払う必要があるため各種のデバイスへの普及という点ではUSBのほうが上だった" (訂正:Thunderbolt 3はすでにロイヤルティー・フリーになっていたがスペックが正式に公開されていなかった。またThunderboltを実装するには専用チップを必要とするためUSBの場合より高くつくことが多かった)。
(""で括られた部分は記事で訂正線が引かれています)

数年前にインテルはThunderbolt規格をロイヤリティーフリーにすると発表した。そこでUSB-IFはThunderbolt 3規格をUSB 4で利用することにしたわけだ。
Envision a World with Thunderbolt 3 Technology Everywhere(英文)
https://newsroom.intel.com/editorials/envision-world-thunderbolt-3-everywhere/

USB 4.0は、最高100Wの電力供給、40Gbpsの転送能力をもち、2台の4Kディスプレイまたは1台の5Kディスプレイを駆動するのに十分なビデオ帯域幅をサポートする。USB 4は、USB 3.x、2.x、および1.xと下位互換性がある。

Type-CコネクタのUSB 3.xケーブルを持っていてもUSB 4ケーブルにアップグレードする必要があると思われる。Thunderbolt 3は、USB 4と基本的に同じものなので問題なく機能するはずだ。そうであっても、USB 3.xポートとUSB 4ポートを簡単に判別できる方法があった方が便利だ。

インテルはThunderboltという名称を廃止する予定はない。Thunderboltデバイスはインテルによる認定が必要だ。一方、USBデバイスの製造には特に認定を取得する必要はない。

接続規格をゼロから考えるならUSB 4は理想的なソリューションだろう。一つのポート、一つのケーブルが「すべて統べる」わけだ。あとはケーブルのメーカーが公式規格をきちんと守るよう期待する。横着者がこっそり機能を削った安い製品を出さないよう祈りたい。

(原文へ)
https://techcrunch.com/2019/03/04/with-usb-4-thunderbolt-and-usb-will-converge/

2019年3月05日8時
TechCrunch Japan
https://jp.techcrunch.com/2019/03/05/2019-03-04-with-usb-4-thunderbolt-and-usb-will-converge/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1551783175/


続きを読む

microSDXCカードが遂に記録容量1TBの大台へ

1: 田杉山脈 ★ 2019/02/25(月) 19:09:55.59 _USER
03_l
米Western Digitalは25日(スペイン時間)、スペインで開催中の「MWC 2019」にて、世界最大となる記録容量1TBのUHS-I microSDカード「1TB SanDisk Extreme UHS-I microSDXC」を発表した。4月より一部小売にて発売予定で、米国販売価格は449.99ドル。

 UHS-I Speed Class 3に準拠し、独自のフラッシュ技術を活用することで、最大読み取り速度160MB/s、同書き込み速度90MB/sを謳っており、同社では、通常のUHS-I準拠microSDカードと比較して、半分の時間でデータ転送が可能であるとしている。Video Speed Class 30(V30)、Application Performance Class 2(A2)にも対応する。

 1TBモデルに加えて、512GBモデルも用意され、こちらも4月より米国価格199.99ドルにて発売される予定。

同25日、米Micronも、記録容量1TBのmicroSDXCカード「Micron c200 1TB microSDXC UHS-I」を発表した。2019年第2四半期より発売予定。

 世界初となる96層のQLC NANDフラッシュを採用することで、1TBの大容量を実現。最大読み取り速度は100MB/s、同書き込み速度95MB/sで、UHS-I Speed Class 3、V30、A2の各規格に準拠する。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1171521.html

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1551089395/続きを読む

AIスピーカー普及率5.9% 電通デジタル調べ

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/02/18(月) 15:18:21.03 _USER
せvvsindex
電通デジタル(東京・港)が18日にまとめた人工知能(AI)スピーカーの利用実態による調査によると、国内の普及率は5.9%にとどまった。音楽聴取や天気予報の確認など利用用途が限られていることが背景にあるとみられる。外部企業のサービス開発を含めた用途拡大が今後の普及のカギになりそうだ。

米グーグルと米アマゾン・ドット・コム、LINEの主要3社の普及率は5.0%だった。メーカー別の所有率(複数回答可)はグーグルが2.9%、アマゾンが2.4%と拮抗し、LINEは0.9%だった。

AIスピーカーを持っていない理由として「利用したことがないから」(36.3%)、「どんなことができるかよく分からない」(33.5%)、「スマートフォンやPC・タブレットがあれば十分」(32.0%)などが目立った。

利用用途は「音楽を聴く」が74.5%と最も多く、「天気予報を聞く」(61.1%)と「アラーム・タイマー機能」(55.3%)が続いた。電通デジタルは「音楽以外のさらなる機能の拡張などが普及のカギとなりそうだ」としている。

調査は12月にインターネットを通じて実施。全国の15〜69歳の男女、1万人が対象となった。

2019/2/18 14:50
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41399590Y9A210C1X30000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1550470701/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
  • ライブドアブログ