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ガジェット:その他

ゲーマーやクリエイター向けのRyzen5デスクトップ・プロセッサーを4月11日より全世界で販売開始

1: 新規スレッド作成依頼1080-902@チンしたモヤシ ★ 2017/03/19(日) 10:24:25.96 _USER9
AMD、ゲーマーやクリエイター向けのRyzen5デスクトップ・プロセッサーを発売
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日経2017/3/16 11:50
http://www.nikkei.com/article/DGXLRSP439604_W7A310C1000000/

発表日:2017年3月16日

AMD Ryzen 5 CPU、デスクトップPCのパフォーマンスを向上

4月11日より全世界で販売開始

〜4製品のRyzen 5 CPUが、普及価格帯へ

演算性能のリーダーシップとスムーズなゲーム・パフォーマンスをもたらす〜

 AMD(米国本社:米カリフォルニア州サニーベール、社長兼CEO:リサ・スー)は本日、記録的な予約販売や受賞歴のあるパフォーマンス1で成功を収めたAMD Ryzen(TM)7デスクトップ・プロセッサーに続いて、ゲーマーやクリエイター向けに圧倒的な価格性能比をもたらすRyzen(TM)5デスクトップ・プロセッサーが2017年4月11日より世界中で発売されることを発表しました。AMDにとって、すべての中心であるエンドユーザーに向け、AMDはパワフルで効率的な「Zen」アーキテクチャーを採用した新しいRyzen 5プロセッサーを、6コア12スレッドおよび4コア8スレッドのオプションで、世界中のゲーマーや消費者に169ドルから249ドルの推奨E-tail価格(SEP)を提供します。

 AMDのシニア・バイスプレジデント兼ゼネラルマネージャー、コンピューティング&グラフィックスグループであるジム・アンダーソンは次のように述べています。「Ryzenは、PC市場のほぼすべての分野に革新と競争をもたらし、Ryzen 5は数百万のPCユーザーに新しいレベルのコンピューティング・パフォーマンスを達成するよう設計されたこの旅の次の大きな一歩となります。AMDは今月初めにRyzen 7で高性能デスクトップ市場を活性化し、AMD Ryzen 5は普及価格帯である300ドル以下のセグメントでユーザーに『Zen』コアのパワーと効率をもたらします。」

■Ryzen 5のパフォーマンスとラインナップ

 AMDは本日、中国北京で開催されたプレス・顧客およびパートナー向けイベントで、AMD Ryzen 5デスクトップ・プロセッサーのラインナップを概説しました。AMDは、パフォーマンス・デスクトップユーザー、AAAタイトルとストリーミング・ゲーマー、そして新しいAM4デスクトップ・プラットフォーム向けにこれらのプロセッサーを特別に設計しました。革新的なAMD Ryzen 5は、AMD SenseMIテクノロジーと優れたマルチタスキング機能を搭載しており、驚異的な応答性とパフォーマンスで消費者のニーズに適応します。AMDは前もって行ったCinebench R15 nTを使用したCPU性能テストで、Ryzen 5 1600XがIntel Core i5 7600Kを69%2上回ったことを実証しました。

 ※製品概要は添付の関連資料を参照

 ※リリース詳細は添付の関連資料を参照

 ・AMD、AMD Arrowロゴ、RyzenまたそれらのコンビネーションはAdvanced Micro Devices、Inc.の商標です。他の名称は情報提供の目的のみに使用され、それぞれの所有者に帰属します。他のすべての名称ならびに商標は、それぞれの企業の商標または登録商標です。


リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

製品概要

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0439604_01.JPG

リリース詳細

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0439604_02.pdf


関連
【トランプ株高】米国株、買い先行 ダウ197ドル高で2万1000ドル台、金融株高い 一方でインテルと家電量販店下落
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1488382403/
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489886665/


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12TB・16TB・18TBのHDDが続々発売へ、次世代技術で大容量化加速

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/13(月) 12:46:04.71 _USER
index
http://buzzap.jp/news/20170312-12tb-16tb-18tb-hdd/

現在国内で販売されている最大容量となる10TBモデルを大きく上回る、18TBのハードディスクがそう遠くないうちに発売されることが明らかになりました。
フラッシュメモリ高騰で大容量・低価格化がやや足踏みしている感があるSSDを尻目に、HDDはさらなる大容量化を進めるようです。詳細は以下から。

HDDメーカー・Seagateのグローバルセールスおよび販売戦略などを担当するシニアバイスプレジデント・B.S.Teh氏
が台湾メディア「DIGITIMES」に明かしたところによると、同社は現在、「シングル磁気記録方式 (SMR) 」「二次元磁気記録方式(TDMR)」
「熱アシスト磁気記録方式(HAMR)」の3つを中心にHDDの大容量化技術の開発を進めているそうです。
各技術の特徴をざっくり説明するとこんな感じ。いずれも現在主流の「垂直磁気記録方式(PMR)」よりも高密度に記録するためのアプローチです。

・シングル磁気記録方式 (SMR)
ディスク1枚の1インチあたりのトラック数を最大化させることで容量を25%以上拡大する記録方式

・二次元磁気記録方式(TDMR)
二次元信号処理方式を組み合わせた記録方式

・熱アシスト磁気記録方式(HAMR)
磁気と熱を使い、安定してデータを書き込めるようにする記録方式

大容量HDDに対する需要は高まりを見せており、市場関係者は2018年中にも18TBモデルのHDDが発売されると見込んでいるとのこと。
Seagateは現在、シングル磁気記録方式を採用した12TBモデルの開発を進めており、2017年第4四半期または2018年には製品化される見通しで、
熱アシスト磁気記録方式を採用した16TBモデルについても、早ければ2018年に登場する予定。
すでに業界大手のWestern Digitalも製品化にこぎつけたシングル磁気記録方式が成熟すれば、
現行の垂直磁気記録方式を採用したHDDからの置き換えが進むとされています。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489376764/


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廃棄依頼した「ハードディスク」をネット転売で個人情報流出…法的責任は

1: ナガタロックII(北海道)@\(^o^)/ [JP] 2017/03/05(日) 12:20:51.20 ● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
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岐阜県美濃加茂市の中学校で、廃棄処分したはずのハードディスク(HD)がネットオークションで販売され、生徒ら約750人分の氏名データが流出した。落札した男性の連絡で発覚したという。
市の教育委員会が2月23日に発表した。

地元の岐阜新聞によると、廃棄処分を請け負ったのは名古屋市の企業。この企業は、学校から42台のPCを引き取り、複数の産廃業者に「粉砕によって破壊」するよう委託契約をしていたと説明している。
これが事実だとすると、委託された業者のいずれかが、破壊せずにオークションに出品したとみられる。

市教委は今後、業者に事情を聞くとしているが、一般的に、廃棄を委託された業者が無断でオークションに出品することは、法的にどのような問題をはらんでいるのか。靆臀嗅虔杆郢里吠垢い拭

●刑事では業務上横領、民事で損害賠償責任を負う可能性

「一般に情報漏えいといいますと、情報端末への不正アクセス等のハイテク系犯罪が想起される方が多いかもしれませんが、実際起こっているケースとしては物理的な媒体を通じた事故が多く、
また盗難、紛失といった古典的なスタイルのものが多いといえます。

今回の事件も産廃業者がHDDという有体物をネットオークションにかけたことによって発生したとすればまさに古典的なスタイルの延長といえるでしょう」

廃棄処分する約束の商品を、売ったり、自分のものにしたりすることは、法的にどのような問題があるのか。

「廃棄処分を依頼したからといって、必ずしも所有権を放棄したとまではいえないとすると、商品の所有権は、一応依頼者のもとに留保されているといえます。

そのように考えれば、当該商品を売ったり、自分の物にしたりする行為は、業務上横領罪にあたる可能性があります」

今回のケースでは、HDの中には生徒の個人情報がはいっていたようだ。HDに個人情報が含まれていた場合、別に問題は生じないのか。

「産廃業者は個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)にいう、『個人情報取扱事業者』ではありませんので、個人情報保護法の罰則規定の適用はありません。

また、廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)の罰則には、個人情報を流出される行為はありません。ただし、民事の損害賠償責任を負う可能性はあります」

今回のケースでは、落札した男性からの連絡で明らかになった。落札した側がそのままHDを利用することも問題になりうるのか。

「法律的には廃棄しなければならない義務まではありません。そのまま使うことも自由です。ネットオークションのルールからすれば、
落札者がHDを返還する以上、売主が代金を返還することとなるのでしょうが、今回の事件についてはあまり期待できないでしょう。迷惑をかけて申し訳なかったとして、
学校が落札者に代金相当額の謝礼金を渡すのが上策ではないでしょうか」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00005762-bengocom-soci
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1488684051/


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AMD Ryzen登場を前に「Intel焦ってる」状態に、Skylake-Xを急遽12コアに変更&価格改定

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/27(月) 14:06:36.36 _USER
http://gigazine.net/news/20170227-intel-skylake-x-12core/
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Intelが次期ハイエンドCPU「Skylake-X」を急遽、10コア/20スレッドから12コア/24スレッドに変更する可能性が報じられました。
この動きは2017年3月3日に発売されるAMDの新CPU「Ryzen」を向かえ撃つためであることは明らかで、
ついにCPU市場の覇権を賭けたIntel対AMDの本格バトルが始まる模様です。

Intelの「Skyalake-X」はLGA 2066プラットフォームを採用する、現行のハイエンドモデル
「Broadwell-E」を置き換える次期ハイエンドCPUです。当初から、最上位モデルはBroadwell-Eと同様に
10コア/20スレッドでの登場が予定されていましたが、12コア/24スレッドに変更される可能性が浮上しています。
Bits and Chipsのジャンマリア・フォルニ氏は、「8コア/16スレッドのRyzen 7が8コアのBroadwell-Eを上回る性能を見せているという事前情報であふれる現状に、Intelはハイエンドモデルを12コア/24スレッドに変更するだろう」と指摘しています。

あくまで噂レベルに過ぎないハイエンドモデルの仕様変更ですが、Ryzen 7がコストパフォーマンスという
点でIntelを圧倒しているという事前情報があふれる中で、少なくともIntelが現行モデルのBroadwell-Eの
価格改定に踏み切ることは避けられないという予想が主流となっています。

Intelが沈黙を続ける中、小売店では早くも現行のIntel CPUを大幅に値下げする動きが始まっています。
Micro Centerは、ハイエンドモデルのIntel Core i7-6950Xを1899.99ドル(約21万3000円)から
1599.99ドル(約17万9000円)へと300ドル(約3万4000円)の大幅な値下げを断行。

Micro CenterではBroadwell-Eだけではなくメインストリームの「Skylake」シリーズや2017年1月に登場したばかりの「Kaby Lake」
シリーズも軒並み値下げとなっており、Intelが正式に価格改定を行う前に少しでも在庫を減らしておきたいという小売店のもくろみが透けて見えます。
Ryzenのハイエンドモデル「Ryzen 7 1800X」は499ドル(約5万6000円)にもかかわらず1050ドル(約11万8000円)
のIntel Core i7-6900Kを上回る性能を持つ以上、Intelは大幅な価格改定を強いられることになりそうです。
さらに、より安価な6コアモデルのRyzen 5、4コアモデルのRyzen 3もIntelのCore i5、Core i3シリーズに
ぶつける形で2017年第2四半期以降に続々と登場する予定。6コアモデルのRyzen 5 1600XはCore i5-7600Kを
69%も上回る性能であることがリークされており、下位モデルでもRyzen CPUがIntel CPUを軒並み駆逐する可能性もあることから、
Intelは対応を余儀なくされることになりそうです。
数年にわたってGPUに比べてめぼしい進化がなかったCPUですが、AMDの復活によりIntelがのうのうとあぐらをかいて
いられる状況ではなくなった模様。さらにAMDは次世代GPUアーキテクチャ「VEGA」の発表をNVIDIAの
「GeForce GTX 1080Ti」の発表と同日の2017年2月28日に予定しており、GPUでもNVIDIAを追撃する構え。
AMDの復活はCPU&GPU市場に性能・価格面での競争を生み出すことは必至で、2017年はPC市場に活気が戻ってきそうです。

なお、Intelはかなり追い詰められつつあり、原因の一端として「人工知能の隆盛はさまざまなチップの市場を作り出しており、
Intelはトラブっている」という記事中でとても詳細に現状が分析されており、特にコア数がものを言うAI研究や機械学習において、
記事執筆時点でNVIDIAが最大3584コアまで開発しているのに対し、Intelはわずか最大28コア、
さらに特定の用途向けに複数機能の回路を1つにまとめた集積回路「ASIC」やあとから購入者や設計者が構成を
再設定・CPU自体を再プログラミングして特定用途に特化させることができる集積回路「FPGA」でもIntelは立ち遅れており、
以下のグラフを見てもわかるように、GPUがCPUを圧倒するとともに、NVIDIAがIntelを引き離すという恐るべき事態となっています。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488171996/


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「Fire TV Stick」新機種が4月6日発売 アベマ、ダゾーン、ネットフリックスをテレビで楽しむことが可能に

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/22(水) 13:04:35.46 _USER
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1045518.html
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 Amazon.co.jpは、映像配信サービスのプライム・ビデオやAbema TV、Netflix、DAZN、dTVなどをテレビで楽しめる
スティック型デバイス「Fire TV Stick」の新モデルを4月6日より発売する。価格は4,980円(税込)。

 「Fire TV Stick」は、テレビのHDMI端子に直接挿して、映像配信サービスなどが楽しめるスティック型の端末。
プライム会員(年会費3,900円/税込)向けに無料で配信する「プライムビデオ」なども利用可能。
なお、Fire TVとは異なり4K映像の再生には対応せず、720p/1080p、最大60fpsのサポートとなる。
音声は7.1chまで対応。HDMIのバージョンは1.4bで、HDCP 1.4対応。スマートフォンやタブレットにある動画や音楽、写真などをミラーリング機能によりテレビに表示することも可能。


 CPUは、従来のデュアルコアから、クアッドコアのMediaTek Quad-core ARM(1.3 GHz)に強化し、専
用のGPU「Mali450 MP4」も搭載、802.11ac対応のデュアルバンド/デュアルアンテナWi-Fiに対応(従来は11a/b/g/nのみ)。
メモリは1GB搭載し、「Chromecastの2倍のメモリで素早く滑らかな動作を実現」するという。

 動画はHEVC(High Efficiency Video Codec)にも対応。既存のインターネット接続環境で今まで以上に1080p HDストリーミングを視聴できる」としている。

 映画やテレビ番組を視聴しながら、次に視聴したい作品をより簡単に探せる機能を提供。映画の予告編やスクリーンショットを映し、
観たいコンテンツを見つけられるという。また、ホーム画面からアプリやゲームをより簡単に検索できるようにした。視
聴方法として「いますぐ見る」、「レンタル」、「購入」などを表示するビューイング・オプションも用意している。

(続きはサイトで)
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487736275/


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AMDの次世代CPU「RYZEN」の価格がリーク、IntelハイエンドCPUと同等以上の性能で半額に?

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/10(金) 11:33:47.99 _USER
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http://gigazine.net/news/20170210-amd-ryzen-price/
AMDの新マイクロアーキテクチャ「Zen」を採用する新CPU「Ryzen(ライゼン)」の発売が迫る中、
Ryzenの初期ラインナップと価格の情報が漏れ始めています。Ryzenは大方の予想通り8コアのハイエンドモデルから
発売されますが、予想外の低価格CPUになる可能性が指摘されています。


アメリカのオンラインショップShopBLTがRyzenのラインナップ&価格をうっかり表示してしまいました。
当初発売されるRyzenは3種類あり、いずれも8コア/16スレッドの「Ryzen R7」シリーズです。

この情報によると、ハイエンドモデルの「Ryzen R7 1800X(YD180XBCAEWOF)」はTDP 95Wで
北米での価格は490.29ドル(約5万6000円)。部品番号末尾が「WOF」なので、AMDの慣例に従うとCPUクーラーはないモデルと予想できます。
同じくCPUクーラーレスの「Ryzen R7 1700X(YD170XBCAEWOF)」はTDP 95Wで381.72ドル(約4万3000円)。
そして注目すべきなのは、8コアのR7シリーズにはTDDP 65Wの「Ryzen R7 1700(YD1700BBAEBOX)」が用意されているところ。
北米価格は316.59ドル(約3万6000円)となっています。なお、型番末尾の「X」はOCに対応したアンロックモデルになる可能性が高そうです。


2016年末のRyzen発表会で「Intel Core i7 6900K(8コア/16スレッド)と同等の性能を95Wで実現する」という説明がありましたが、
ハイエンドモデル「R7 1800X」が490ドルならば、北米価格999ドル(約11万円)のIntel Core i7 6900Kの半額で、
同等以上の性能を持つ可能性があります。なお、記事作成時点では、ShopBLTのRyzenページは依然として閲覧可能です。

ただし、ほぼ同じ時期にヨーロッパで報じられたリーク価格は北米と大きく異なっています。El Chapuzas Informaticoが匿名を条件に関係者から
得た情報によると、R7 1800Xは付加価値税込みの価格で599.99ユーロ(約7万2000円)、
R7 1700Xは469.99ユーロ(約5万7000円)、R7 1700は389.95ユーロ(約4万7000円)になるとのこと。
いずれにせよ、ハイエンドモデルR7 1800XはIntel製のハイエンドモデルに十分対抗できる価格になりそうです。
なお、El Chapuzas Informaticoの情報にはスペックも出されており、R7 1800Xは4GHz/8コア/16スレッド、
R7 1700Xは3.8GHz/8コア/16スレッド、R7 1700は3.7GHz/8コア/16スレッドとなる模様。

仮にShopBLT経由でリークした価格が正しければ、AMD RyzenはIntelを圧倒するコストパフォーマンスを持つCPUになり、
Socket A世代からSocket 939世代にかけてコストパフォーマンスの高さでIntelを凌駕した「AMD黄金時代」の再来になりそうです。
ちなみにIntelは、Ryzenに対抗するべくCore i7-7740KとCore i5-7640Kという新モデルを緊急リリースすると報じられています。


Core i5-7640Kに関しては、ハイパースレッディング対応がなされるという予想もあり、これが事実ならばIntelの慌て具合が伺えます。
「インテル焦ってる」の原因がAMD Ryzenの性能・価格にあるのかないのかは、2017年2月28日と噂されているAMDの正式発表
と3月上旬と予想されている発売で明らかになりそうです。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486694027/


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CPUなに使ってる?

1: メンマ(茸)@\(^o^)/ [US] 2017/02/05(日) 08:06:00.46 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
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4GBメモリやクアッドコアCPU搭載のスティック型PCに新モデルが登場、Atom x5-Z8550を搭載した「Diginnos Stick DG-STK4D」がサードウェーブデジノス(ドスパラ)から発売された。
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1042554.html

参考
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引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1486249560/


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USB端子に挿すだけで高音質に?パイオニア「DRESSING」の仕組みを聞いた

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/25(水) 10:06:04.92 _USER
なぜパイオニアがUSB型の音質向上製品を開発?

――Bonnes NotesシリーズのDRESSINGという製品、プレスリリースを見ると3機種が発表されていますが、まずはこれが開発された背景を教えてください。
野尻(以下敬称略):音楽メディアもCDからダウンロードして再生するという時代に変化してきています。SACDプレーヤーを持っているような方でも、
再生にはPCを使うというケースが増えてきていると思います。オーディオ機器ではなく、IT機器で音楽を楽しむという現象は一過性のものではなく、
今後これが定着し、ますます一般化していくと考えています。オーディオメーカーがもっと強く、ITのノウハウを十分備えていれば、
それに対応した機材が多く存在していたかもしれませんが、残念ながらそうはなっていません。一方でIT機器メーカーは音質への対応
は不十分であり、結果として、いい音で音楽を楽しむというのが難しくなってきているというのが現状です。そうした状況に何か手を打てないだろうか、と考えていたのです。

――実際いつごろから製品化を考えていたのですか?
野尻:「こうした状況は問題あるよね」と話をしていたのは5年以上前ですね。実際、社内では、みんな個人のPC環境にさまざまな工夫を凝らして音へ
の対策をしていました。もちろん、趣味の範疇での話ではありますが。PCの中にはオーディオを意識した製品というのもいくつかはありましたが、
専用のオーディオアンプの世界から見ると、まだまだだと思ってはいました。もう一段上げられるはずだ、と。私自身はもともとA-717(1987年発売されたプリメインアンプ)などのアンプの開発などに携わってきたので、そこで培ってきたノウハウが活用できると思っていたのです。ただ、パソコンそのものを改良するというのでは、商品化しにくいため、手軽に実現するための手段としてUSB端子を活用できるだろう、と。

星野:USBを利用すれば、パソコンへ対応できるだけでなく、USB端子を持ったテレビなども増えてきているからそうしたものにも使えるし、
スマートフォンへ対応させることも可能なため、活用範囲も広くなるのも製品化へ向けてのポイントではありました。
1、2年前から商品化への道筋は見えていたのですが、社内でなかなか企画が通らなかったんですよ。

――社内で企画が通らないとは、どういう意味ですか?
野尻:「これで音が変わるわけがないだろう」と(笑)。やはりデジタル専門でやってきた人たちだと、音を聴かずにダメ出ししてくるわけです。
その人たちを納得させるのに時間がかかってしまいました。でも、最終的にはみんな納得いくところまで持っていくことができ、
製品化を実現することができたのです。やや極端なまでに音を変える設定のものを用意して、分かってもらったわけなんですよ。
そうした経緯もあって、製品としては4つのラインナップを用意しました。

――プレスリリースでは3製品となっていましたが…?
野尻:そうですね。パイオニアから発売されるのは3製品です。具体的にはオーディオファンをターゲットとしたAPS-DR001(6,000円)と
いうUSB端子に挿すだけで使えるタイプ、ハイエンドファンを対象としたAPS-DR002(2万円)、さらに上の超ハイエンドファンを対象にした
APS-DR003(10万円)のそれぞれ。このうちAPS-DR002とAPS-D003はUSB端子の出力口を設けており、ケーブルが挿せるタイプになっています。


試聴してみた
(中略)

が、こちらも正直なところ、違いが分からなかったのは残念だった。ただ、多くの人たちが絶賛しているのだから、
環境によってはもっと大きな変化をもたらすケースがあるはずだと思うが、効果があるかどうかは、
PC環境やオーディオ環境、また聴く音楽や聴く人のリスニング能力によって違いはありそうだ。

(続きはサイトで)

http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dal/1040282.html
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音楽之友社によるムックの「オーディオ音質改善の極意」(価格2,700円)の付録にも簡易版が採用された
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485306364/


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SSDを襲う品薄と価格高騰 「NAND不足は先が読めない」

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/21(土) 20:26:06.62 _USER
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http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1701/21/news024.html

SSDを取り巻く環境は、年初の値上がり反映された先週よりも厳しくなっている様子だ。
TSUKUMO eX.は「為替の影響の値上がりは続いていますが、それとは別にNAND不足からくるコスト増と供給不足が深刻化しています。

 チップを自社製造しているメーカーであっても影響を免れなくなっていますね。Samsungの750 EVOシリーズみたい
に終息する割安タイプのSSDもいろいろ出てきています」と語る。

為替の影響はある程度の予想と準備ができるが、NAND不足は「先が読めない」との声ばかりだ。
パソコンSHOPアークは「全体的に品薄で、人気のあるシリーズはなかなか十分な在庫が確保しにくい状況です」という。
また某ショップは「BTO用のSSDも供給不足なので、店舗が同一型番のものをまとめ買いして一気に売り切れるということも起きています。だから普段以上に減りが早い」とも。
 こうした状況から、どこのショップからも「欲しいモデルがあったらお早めに」というアドバイスが聞こえてくる。とはいえ、
まだ今週末は税込み6000円台で買える240〜256GB級モデルや、同5000円切りの120〜128GB級が見つかる。
 例えば、パソコン工房 秋葉原BUYMORE店はCFD販売の240GBモデル「CSSD-S6O240NCG1Q」が税込み6780円、
サムスンの250GBモデル「750 EVO MZ-75250B/IT」が同6980円の特価としている。テクノハウス東映ではPNYの「PHANTOM-1」120GBモデルが同4980円だ。

 フラッシュ系の値上がりの景況はボード類にも及んでいるという。なかでもジャンル全体の値上がりが懸念されているのがグラフィックスカードだ。
TSUKUMO eX.は「メモリを積んでいるので影響がありますね。来週あたりから店側で吸収できないレベルで仕入れ値が上がるのではとウワサされています。
今週末レベルの特価は当面厳しくなるかも」と話していた。

 一方で、“暴風”圏外にある掘り出し物も普段通りに多いので、動向を気にせずマイペースで買い物するのもいい。
 パソコンSHOPアークで注目されていたのは、DivoomのBluetoothスピーカー「AURABOX」。2016年8月に税込み8000円前後で登場した光るスピーカーだ。
今週末は同5980円で買える。同店は「遊べる度合いでいえばかなり遊べるアイテムなので、これを機に導入するのもお薦めですよ」とプッシュしていた。
 同店では、そのほかにも長尾製作所のイヤフォンスタンド「NBROS AUDIO STATION」も同2680円の特価で売り出していた。オーディオ環境を整えたいなら要注目だ。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484997966/


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AMDのCPUってどうなの?

1: フェイスロック(東京都)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/01/15(日) 02:28:07.71 BE:565250761-2BP(1501)
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AMDの次世代CPU「ZEN」の整数ユニットはBulldozer系と全く異なる

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/kaigai/1039035.html
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484414887/


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