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ガジェット:その他

final、ベリリウム振動板を採用したフラグシップイヤホンA8000発表。お値段19万円。ベリっと剥がれそう

1: ファイヤーボールスプラッシュ(ジパング) [TH] 2019/11/25(月) 15:17:35.11 ● BE:842343564-2BP(2000)

final、世界初トゥルーベリリウム振動板採用の最上位イヤフォン「A8000」
山崎健太郎2019年11月25日 10:33



https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1220461.html
SNEXTは、自社ブランドfinalの新フラッグシップイヤフォン「A8000」を12月13日に発売する。価格は198,000円(税込)。
ダイナミック型で、振動板に世界初となる、極薄ベリリウム箔(トゥルーベリリウム)を採用しているのが特徴。

Aシリーズの特徴は、D8000の開発時に確立した主観評価法を新しい評価指標を取り入れ、従来の物理測定法と主観評価方法を再構築した事。
「トランスペアレントな音を実現するためのfinal独自の評価法『PTM』(Perceptual Transparency Measurement)を新たに開発。従来の静的な周波数特性だけではわからなかった動的な時間応答の分析・評価を行なうことで『トランスペアレントな音』を追求したシリーズ」だという。

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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1574662655/


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PS4「3万円です」Switch「3万円です」GTX1060「3万円です」←もちろん分かるよな?

1: フライングニールキック(SB-iPhone) [AU] 2019/11/23(土) 20:40:04.76 ● BE:659060378-2BP(8000)

GTX1060
買うンゴ

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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1574509204/


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PC-9801シリーズ全盛の時、サウンドボード非搭載モデル買って悶死した奴の数⇨

1: ニーリフト(ジパング) [CA] 2019/11/20(水) 15:01:13.61 ● BE:792141984-2BP(2000)
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7.1chサラウンド対応のゲーミングオーディオカード、EVGA「NU Audio Pro」

http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2019/1120/328135


 彡⌒ミ
  (・ω・)   出費が嵩むわ拡張スロット一個食われるわで
  / し'⌒彡 釈然としないものを感じた
  \  ノ
    YY
    ^ ^
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1574229673/


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PCでもっとも重要なパーツは「液晶」、視力だけはお金で買えない

1: マシンガンチョップ(茸) [ニダ] 2019/11/17(日) 13:48:59.64 BE:422186189-PLT(12015)
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液晶とは、パソコンを使用して長時間の作業をするうえでもっとも重要な3種の神器のひとつである。

ここをケチるとメクラになる。
身体的なダメージを軽減し、身体障害者に陥るのを抑制するため、CPUやメモリなどよりも遥かに重要であり優先的に資金投入すべきパーツであるとされる。
https://monobook.org/wiki/%E6%B6%B2%E6%B6
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1573966139/


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スマホに挿すと“鼻の代わり”に ガス漏れ、食品の腐敗、体臭の強さなど測定 小型センサー「noseStick」

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/15(火) 15:49:57.78 _USER
第一精工と凸版印刷は、家電やIoT機器の見本市「CEATEC 2019」に、においの種類と強さを計測できる小型センサー「noseStick」(ノーズスティック)を初出展している。スマートフォンとUSB Type-Cで接続することで動作するセンサーで、ガス漏れの検知、食品の鮮度管理、体臭やアルコールチェックなどの用途を見込む。CEATEC来場者の反響などを踏まえて改良や商品化を検討し、2020年春ごろに今後の展開を発表する予定。

においの粒子を吸着する役割を果たす「感応膜」を使用している点が特徴。感応膜は材質によって対応するにおいの種類が変わるため、noseStickは異なる膜を塗布した検知素子約10種類を1枚のセンサーチップ上に搭載し、多様なにおいの検知を可能にしている。

 接続したスマホが分析基盤となり、noseStickが取得した粒子のパターンを元に、においの種類と強さを判定する仕組み。結果は専用のスマホアプリに表示する。

両社はすでに、noseStickと同じ仕組みのにおいセンサー「nose@MEMS」(ノーズアットメムス)を開発済みで、一部の企業に試験販売を始めている(正式販売は20年頭の予定)。より携行性を高めるため、nose@MEMSの検知素子(20種類)を半減させて小型化したモデルがnoseStickだ。

 noseStickのスペックは非公開だが、nose@MEMS(幅65ミリ、高さ70ミリ、奥行き10ミリ、重量約42グラム)よりも小さく軽い。検知できるにおいの種類は、nose@MEMSが約180種類であるため、その半分程度とみられる。対応できるにおいの種類は少ないが、持ち運びがしやすく、検査業務やエチケット管理などに気軽に使える点ですみ分けを図る。

 両社は今後、粒子のパターンと、ひも付くにおいの種類(ガス、食品、飲料品、香水、体臭など)のデータをAIに機械学習させることで、両センサーの検知の精度を高める計画だ。素子の組み合わせをカスタマイズし、検知できるにおいの種類を要望に応じて変えるサービスを始める予定もあるという。
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https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/15/news078.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1571122197/


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Bイヤホンってどれ買えばいいの?

1: ヒーヒーおばあちゃん(北海道) [FR] 2019/10/08(火) 20:50:29.84 BE:422186189-PLT(12015)

Bluetooth接続のスピーカーを内蔵したアイマスク「BTアイマスク」があきばお〜弐號店で販売中。

 トーシン産業のプライズ向け製品で、店頭価格は税抜き1,400円。

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これは、2個のスピーカーを内蔵したアイマスク。
アイマスクは超柔軟性素材を採用しており、高い遮光性をもつという。
スピーカーはBluetooth接続で、アイマスクに装備されたパネルから電源のON/OFFや音楽再生、音量調整などの操作できる。

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 重量は約60g。内蔵バッテリーで動作し、約3時間の充電で約1時間の使用ができる。充電は付属のUSBケーブルで行う。

(後略)
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1209786.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1570535429/


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ロジクール、2年ぶりのハイエンドマウス「MX Master 3」

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/19(木) 17:27:57.13 _USER
株式会社ロジクールは9月18日、ハイエンドマウス“MXシリーズ”の新モデル「MX Master 3」を発表した。価格はオープンプライスで、税別店頭予想価格は13,500円前後の見込み。9月27日より販売を開始する。本体色はグラファイト、ミッドグレー、ブラックの3種類を展開。

 MX Master 3は、2017年に登場した「MX Master 2S」の後継機で、MXシリーズの最上位モデル。前モデルではサムホイールと戻る/進むボタンが横並びだったが、今回は上側に移動しているなど、ホイールが新開発され、ボタン位置を含めて筐体自体のデザインも改められている。

 ホイールスクロールを速めた場合に自動的に高速スクロール“フリースピンモード”に移行するスクロールホイールや、本体左側面に用意されたサムホイールなどが特徴。サムホイールは、Photoshopでのブラシサイズの変更、Webブラウザのタブ間遷移、Excelの横スクロールなど、アプリに応じた機能がが割り当てられているが、ユーザーが設定することもできる。

 独自開発のMagSpeed電磁気スクロールホイールは前モデルから改良が進み、秒間1,000行の読み取り能力を実現。87%精度が向上しており、より正確なホイール操作が可能になった。動作音を軽減するための静音化も行なわれている。また従来と同じく、ホイール手前にあるモードシフトボタンを押せば、通常のラチェットモードからフリースピンモードへの任意の切り替えが行なえる。

MX Master 2Sと同じく、本体左端にはジェスチャボタンが用意され、ボタンを押した状態でマウスを任意の方向(上下左右)に動かした場合に、ユーティリティで割り当てられている機能をアプリごとに再現する。なお、MX Master 3では前モデルと違い、Edge、Chrome、Word、Excel、Photoshopなどといった代表的なアプリに対してあらかじめ最適な設定が登録されている。

 センサーには独自のDarkfieldトラッキング技術が使われており、ガラスの表面でも正確な操作が可能。通常のマウスの5倍以上の精度を備えており、4,000DPIまでのセンサー解像度を備えている。

 独自のFlow機能を利用して、WindowsとMacのOS間をまたいだマウス操作にも対応。通信方式は2.4GHz帯を使ったUSB無線アダプタとBluetoothの2種類で、最大3台までペアリングできる。また、Easy-Switchボタンを使って即座に接続先を切り替え可能となっている。

 バッテリを内蔵し、満充電で70日間の使用が可能。急速充電に対応し、1分の充電で3時間使用することもできる。なお、充電用のUSBポートはこれまでのMicro USBからType-Cへと変更されている。

 ボタン数は7個(左右クリック、中央クリック、戻る/進む、アプリスイッチ、ホイールモードスイッチ)で、このほかにホイール、サムホイール、ジェスチャボタンを備える。

 本体サイズは84.3××mm(幅×奥行き×高さ)、重量は141g。対応OSはWindows 7以降(BluetoothはWindows 8以降)、macOS 10.13以降。
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https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1207976.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568881677/


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キーボードで日本、中国に敗北

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/11(水) 20:16:21.29 _USER
キーボードの最高級品は何だろうか?

日本ではPFUのHHKB:ハッピーハッキングキーボードだ。または東プレのリアルフォースである。どちらも高信頼性の無接点スイッチを採用している。その価格も3万円前後と高額である。一般向け市販品ではこれらを超える製品はない。そう考えられている。

だが、中国製の抬頭によりその地位は脅かされつつある。中国メーカーNizも無接点方式を採用した高級品の製造販売を進めている。品質も極めて高い。

HHKBほかの国産高級キーボードは生き残れるだろうか?

生き残れない。中国製品は明らかに日本製品に優れている。価格は廉価である。機能性でも優れている。なによりも野心に満ちているためだ。



■ Niz Atom66はPFU HHKBに優れる

HHKBは最高のキーボードである。

これは言を俟たない。信頼性や耐久性からプログラマーや文章家の多くはHHKBを用いている。図版を扱う個人事業主もよく使う。省スペースであり机の上を広く使えるからだ。

だが、その地位を脅かす製品が出現した。

中国Niz社のAtom66である。去年から一部では名前が知られるようになったキーボードだ。HHKBとほぼ同寸の66鍵の無接点型である。
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価格上の優位

このAtom66はPFU、東プレの国産高級品の市場を奪う存在となる。

その第1の理由は価格である。同性能同等品では日本製の半額近い価格である。

BLUETOOTH版では1万9000円対3万円だ。Atom66EC-BLEは169ドルである。これは華南からの送料込みである。対してHHKB/BTは2万8686円だ。税込では2倍近い価格差となる。

USB版でも変わらない。有線型のAtom66EC-Sは129ドル、HHKBは税抜2万7500円から2万3000円だ。

ちなみにリアルフォースにも同様の価格優位に立つ。Nizは東プレ同様に75鍵、84鍵、108鍵ほかの無接点キーボードを販売している。そのUSB版の価格は東プレ製のほぼ半額である。BT版でも東プレのUSB版よりもなお安いのだ。

まずは価格で優位にある。その点でNizはPFUや東プレの高級国産キーボードを圧倒するのである。



■ 高い機能性

第2の理由は機能性である。

Niz社Atom66は自由度が高く実用性が高い。

まずキー配置は自由に変更できる。PCで設定ソフトを走らせれれば1鍵単位で変更できる。それを繰り返せばQWERTY配置をDVORAK配列にすら変えられるのだ。

その設定はキーボード側に書き込まれる。つまり別のPCにつないでもそのままで設定どおりに使える。記述例で示せば一度DVORAKにすれば別のPCでもDOVRAKで使えるのだ。
以下ソース
https://japan-indepth.jp/?p=47847
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568200581/


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「USB4」仕様公開--転送速度は最大40Gbps

1: ムヒタ ★ 2019/09/04(水) 12:42:42.03 _USER
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「USB4」が完成したようだ。広く普及しているUSB接続技術の仕様を管理するUSB Implementers Forum(USB-IF)は米国時間9月3日、次期バージョンとなるUSB4の仕様を正式に公開したことを明らかにした。USB4は、ハイエンドのノートPCや周辺機器ですでに目にしているIntelの高速な「Thunderbolt」技術を採用することで、現在最速の「USB 3.2」に比べてデータ転送速度が2倍になる。USB-IFが発表したことで、ハードウェアやソフトウェアの開発者らは、USB4をサポートする製品の開発を本格化させることが可能になる。

 現行のUSB 3.2は最大20Gbpsのデータ転送速度を実現するが、まだマイナーな存在にとどまっており、多くのユーザーは転送速度が5Gbpsや10Gbpsの旧規格を使っている。USB4は40Gbpsへの高速化をうたっており、複数の外部ディスプレイの利用や、外付けハードディスクからのファイル読み込みなどの際に実力を発揮するだろう。

 簡単に言うと、USBケーブル接続がUSB4になれば、より速く、より便利で、より使いやすくなる。すべてが計画通りに進めば、デバイスメーカー各社にとって、長方形の「USB A」ポートや小型の「USB Micro B」ポートなど、旧規格に対応する充電器や他のデバイスの提供を終了しやすい環境になっていくはずだ。そうした状況は、充電器、ノートPC、旅客機の座席、電源タップ、自動車、電子機器に新しいUSB4が普及するのに役立つだろう。
2019年09月04日 11時01分
https://japan.cnet.com/article/35142170/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567568562/


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白物家電出荷額 15か月ぶり減少 エアコン販売の落ち込みで

1: ムヒタ ★ 2019/08/25(日) 11:38:28.36 _USER
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冷蔵庫や洗濯機などのいわゆる「白物家電」の先月の国内向けの出荷額は、気温が低い日が続きエアコンの販売が落ち込んだことから去年の同じ月と比べておよそ14%減り、15か月ぶりに減少に転じました。

電機メーカーなどでつくる日本電機工業会によりますと、先月の白物家電の国内出荷額は2411億円で、去年の同じ月と比べて14.2%減りました。

出荷額が減少するのは15か月ぶりです。7月は全国的に例年よりも気温が低い日が続いたことでエアコンの出荷額が963億円となり、30.2%減ったことが主な要因です。また、冷蔵庫も459億円と、6%の減少でした。

一方、洗濯機は乾燥機つきなど高機能モデルの人気が高まっていることから333億円となり、13.8%増加しました。

日本電機工業会は「洗濯機の高価格帯のモデルなど一部では、10月の消費税率引き上げを前にした駆け込み需要が出ている可能性がある。一方で、5年前の消費税率引き上げのような顕著な駆け込みは今のところ見られず、引き続き消費者の動向を注意深く見ていきたい」としています。
2019年8月25日 5時28分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190825/k10012047341000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1566700708/


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