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ガジェット:その他

キーボード面に4K液晶を実装する2画面15.6型ノート「ZenBook Pro Duo」が国内発売

1: 田杉山脈 ★ 2019/08/20(火) 22:28:53.50 _USER
ASUS JAPAN株式会社は、15.6型の2画面ノートPC「ZenBook Pro Duo(UX581GV)」の国内展開を発表した。発売日は8月23日で、価格はオープンプライスで、税別店頭予想価格は最上位モデル(UX581GV-9980)が466,500円前後、下位モデル(UX581GV-9750)が361,500円前後の見込み。

 COMPUTEX TAIPEIに合わせて、台湾で5月に発表された製品で、4K(3,840×2,160ドット)有機ELの15.6型メインディスプレイと、キーボード面に3,840×1,100ドットの14.09型液晶ディスプレイ「ScreenPad Plus」を組み合わせたデュアルディスプレイになっているのが特徴。実質的に3,840×3,260ドットの広範囲を作業スペースとして確保している(ASUS、“デュアル4Kディスプレイ”搭載のクリエイター向けノート「ZenBook Pro Duo」参照)。

 ディスプレイの仕様は、メインディスプレイがDisplayHDR 500をサポートし、NTSC比96%、sRGB比133%、DCI-P3比100%に対応。コントラスト比は100,000:1、応答速度1ms、リフレッシュレート60Hzとなっている。一方のScreenPad Plusは、輝度350cd/平方m、コントラスト比1,200:1、応答速度30ms、リフレッシュレート60Hz、視野角上下/左右170度、NTSC比72%、sRGB比100%となる。
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https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1201583.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1566307733/


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WordとEXCELの「上書きして保存」のフロッピーディスクやっとなくなったよな

1: パルサー(秋田県) [US] 2019/08/12(月) 13:54:04.42 BE:194767121-PLT(12001)
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フロッピーディスクは今?「面倒を見る人」がいなくなった現状
https://hbol.jp/199114
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1565585644/


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【画像】1980年代の家電製品が高すぎると俺の中で話題

1: エクスプロイダー(やわらか銀行) [US] 2019/07/28(日) 23:41:57.47 BE:593349633-PLT(15000)

この値段でよく売れたな
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1564324917/


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GPUもUSB接続な時代

1: ダイビングフットスタンプ(北海道) [CN] 2019/07/19(金) 14:30:00.27 BE:422186189-PLT(12015)

価格は29,800円。

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3基のHDMI 2.0および2基のDisplayPort 1.2ポートを備え、うち2基のHDMIとDPは排他ながら、
最大3基までの4Kディスプレイを接続可能(うち2基は60Hz、1基は30Hzとなる)。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1196355.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1563514200/


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SSDの主流が500GBから1TBに向かう気配

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/01(月) 01:44:59.32 _USER
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6月下旬からSSDの値下がり傾向が一段と強まる中、ストレージ周りのトレンドに変化の兆しが見られるようになっているという。

容量単価で1TBが500GBをしのぐモデルも
 TSUKUMO eX.は「値下がり幅は大容量モデルの方が大きく、当店でいえばWD BLUEのように、主流の500GBよりも1TBの方が容量単価が安いという現象も起きたりしています。こうなるとやはり1TBが盛り上がりますよね」と現状を伝える。

 同店のウエスタンデジタル「WD BLUE」シリーズの通常売価は、500GBが7381円(税込み、以下同)で、1TBが1万3781円。1GBあたりの単価は1TBモデルが13.46円で、1円以上安い。週末は特価セールにより、ここからさらに安くする予定だ。

 こうした傾向から「これまで500GB SSDと1TB HDDという組み合わせで組んでいた人が、1TB SSD一本にするという動きも出てきています。1TBは1年で半値近くまで下がっていますし、主流になるのは時間の問題かもしれませんね」という。

実際、1年前の2018年6月に1万8980円で登場したSUNEASTの「SE800シリーズ」(960GBモデル)は、現在テクノハウス東映で9970円の値で売られている。同店は「爆発的な売れ方ではないですが、コスパの高さから安定して売れています」という。

 大容量SSDが主流になり、同容量のHDDのシェアを奪う流れは今後よりくっきりと表に出てくるかもしれない。
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1906/29/news013.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1561913099/


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障害者向け定番PC機器「らくらくマウス」存続の危機 継承先探し中

1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2019/06/15(土) 05:47:04.18 ● BE:201615239-2BP(2000)

 手が不自由な人でもパソコンを操作できるように工夫した「らくらくマウス」が、製作、販売を手掛けるNPO法人「こことステップ」(東京)のメンバー高齢化で存続の危機を迎えている。

 障害者向けの定番機器だが、「このままでは生産を中止せざるを得ない」として、企業や団体など事業の継承先を探している。

 通常のマウスの場合、手が不自由な人にとっては、カーソルを水平移動させる「ドラッグ」や、ボタンを素早く2回押す「ダブルクリック」が難しい。

 「らくらくマウス」は1度押すだけでドラッグやダブルクリックが可能だ。また別のボタンかレバーでカーソルを上下左右に動かせるようにした。

https://this.kiji.is/512351404586058849

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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1560545224/


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microSDカードは、8月から「テラバイト」の世界に突入します

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/14(金) 23:01:15.70 _USER
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ついにTBの世界が、ボクらにも。

サンディスクは、「サンディスク エクストリーム microSD UHS-I カード」のラインナップとして、512GBモデルと1TBモデルの国内発売を発表しました。

世界初の1TB microSDカードとして(サンディスクとMicron)、MWC 2019で発表してから早半年、ついに来る! テラ時代!

ツイートによると、512GBモデルは6月21日発売、1TBモデルは8月発売となっています。

なお、リプ欄では当然のように1TBの価格に対する質問が見かけられますが(ジェットダイスケさんも)、それに対してサンディスク公式での返答が以下です。

オープンプライス。ふしぎなことば。

参考までに米国での価格は1TBモデルが449.99ドルです。日本円に換算するとおよそ4万8700円。

5万円弱ってところかな! たぶん!

さすがに高いけど、4K時代ともなれば、このサイズが入用になってくるシーンもあると思いますし、ラップトップの外部ストレージとしても魅力的ですね。ただ、もし無くしたら立ち直れないかもしれない…。
https://www.gizmodo.jp/2019/06/1tb-microsd-august.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560520875/


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1,800円の超小型Arduinoモジュール「M5StickC」が発売、カラー液晶やWi-Fiを搭載

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/13(木) 19:43:41.81 _USER
0.96インチ液晶を搭載した超小型Arduinoモジュール「M5StickC」がスイッチサイエンスから発売された。付属のマウンタで腕時計のように装着することもできる。

 店頭価格は税抜き1,800円(税込1,944円)と安価。販売ショップはツクモパソコン本店II。

0.96インチのカラー液晶を搭載したArduinoモジュール、既存のGROVEセンサーも接続可能
 M5StickCは48×24×14mmのコンパクトなケースを採用したESP32ベースのArduinoモジュール。0.96インチのカラー液晶パネル(80×160ドット,輝度調整可能)や電源スイッチ、A・Bボタン、マイク、IRトランスミッタ、外部8ピン端子、USB-Cポート、GROVEポート(4ピン)などを搭載し、既存のGROVEセンサーなどを接続して機能を拡張することもできる。

 なお、スイッチサイエンスからもGROVE互換のセンサーやケーブルなどのパーツが多数発売されており、入手は容易だ。

 また、腕時計マウンタ(ストラップベース)が付属しており、M5StickCをウェアラブルデバイスにすることもできる。LEGO互換マウンタやUSB Type-Cケーブルも付属する。

 搭載SoCはESP32-PICOで、マイクロプロセッサのXtensa LX6や4MBフラッシュ、無線LAN(IEEE 802.11b/g/n、2.4GHz)、Bluetooth 4.2などが統合。6軸IMUのSH200Qも搭載する。バッテリー容量は80mAh。サポートするプログラミング環境はArduino、UIFlow。
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https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1190058.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560422621/


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新型VRヘッドセット「Oculus Quest」が5月21日に日本発売--4万9800円から

1: ムヒタ ★ 2019/05/01(水) 05:55:42.43 _USER
 Facebook傘下のOculusは5月1日、VRヘッドセット「Oculus Quest」と「Oculus Rift S」を5月21日に発売することを発表した。価格はどちらも4万9800円からで、同日より予約受付を開始している。

 Oculus Questは、Oculus初のオールインワン型ゲーミングヘッドセット。6DoFに対応しており、PCと接続することなく、VRヘッドセットとコントローラーだけで、VR空間を自由に移動しながらゲームや映像を楽しめる。価格は64GBモデルが4万9800円、128GBモデルが6万2800円だ。

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 Oculus Rift Sは、前モデルの「Oculus Rift」と同様に、PCに接続して高性能なVRゲームを楽しめるVRヘッドセット。こちらは4万9800円となる。

2019年05月01日 04時40分
https://japan.cnet.com/article/35136472/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1556657742/


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外付けのバッテリー持ち歩いてスマホ充電してるなんてもうネット中毒だろ。

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2019/04/14(日) 11:23:01.13 BE:194767121-PLT(12001)
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20000mAhバッテリーが2399円で。AUKEYのLightning入力搭載モデルがセール中
https://japanese.engadget.com/2019/04/13/20000mah-2399-aukey-lightning/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1555208581/


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