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ガジェット:その他

AMD、次世代CPU「RYZEN」を発表 Core i7-6900Kとほぼ同性能を95Wで実現

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/14(水) 12:05:14.10 _USER
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http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1034971.html

 米AMDは13日(現地時間)、2017年初頭に投入を予定しているZenアーキテクチャ採用の次世代CPUを「RYZEN」として正式発表した。
 RYZENは最大8コア16スレッドで動作するハイエンドCPUで、動作クロックは3.4GHz以上。
合計20MBものキャッシュを備え、AM4プラットフォームをサポートする。
従来のExcavatorアーキテクチャのプロセッサと比較して40%のIPC向上を達成している。

 深層学習を用いて学習させた命令プリフェッチ機構を採用するほか、
必要となるデータを先読みするスマートプリフェッチも搭載。さらに、100個ものセンサーを搭載しており、
プロセッサが動作している環境を自動で判断し、より高い動作クロックまでブーストする。
例えそれが空冷、水冷、そして液体窒素などを用いた極冷環境であっても自動で判断するという。これらを「SenseMI」技術と名付けている。
 発表イベントのデモでは、TDP 140WのCore i7-6900Kと同等の性能を、TDP 95Wで実現していることをアピールした。
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481684714/


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SSD価格が急騰する恐れ、NANDフラッシュメモリの供給不足が深刻化

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/08(木) 10:32:53.53 _USER
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http://gigazine.net/news/20161207-ssd-price-skyrocket/

PCのメインストレージは長らくハードディスク(HDD)が担ってきましたが、容量あたりの価格低下にともなって
高速でゼロスピンドルなSSDが、HDDを置き換える勢いで急成長しています。しかし、下がる一方だったSSDの価格が、
2017年以降、上昇する可能性が指摘されています。

SSD Prices Skyrocket As NAND Shortage Deepens, HDD Shortage Looms As Components Become Scarce
http://www.tomshardware.com/news/ssd-hdd-shortage-nand-market,33112.html

2016年第3四半期のSSDの販売シェアは、Samsungが44.5%、SanDiskを買収したWestern Digitalが16.6%、Intelが9.6%、
東芝が9.4%と続き、総計13.87EB(エクサバイト)ものSSDが市場に供給されました。
SSD市場をリードするSamsungはいち早くメモリアレイを垂直方向に積層化する「3D NAND(3次元NAND)メモリ」の開発に着手し、
販売シェア争いではリードを広げています。東芝やIntel・Micron、Sk hynixなどの主要メーカーも3D NANDの開発に着手していますが、
製造の難度が高く、市場が求めているだけの十分な供給をできていないのが現状です。


ここ数年、技術革新もあり容量単価が急激に下がってきたSSDですが、2016年の第4四半期にはついにTLCタイプの
フラッシュメモリの平均価格が6〜9%、MLCタイプで6〜10%の値上がりしたことがDRAMeXchangeの調査によって明かされています。
この原因は、NANDフラッシュメモリの供給不足にあります。
近年、ノートPCではHDDからSSDへの代替が急速に進みました。これは、ノートPCでよく使われる2.5インチタイプのHDDが、
SMR技術採用の遅れもあって容量が増えない上に高止まりする中で、SSDの価格が低下したことでより性能の高い
SSDが選ばれたことが原因です。2016年時点でノートPCの約30%がSSDを採用していますが、2017年から2018年には50%
を超えるとDRAMeXchangeは予想しており、ノートPCでのSSD採用のペースは落ちないと考えられています。
このようなノートPCにおけるSSDの旺盛な需要に加えて、最近のスマートフォンの大容量化傾向のため、
NANDフラッシュメモリの供給が需要に追いつかなくなっているとのこと。いまだにコンシューマー向けのデスクトップPCのSSD採用率は13%ですが、
大量のストレージを使うサーバー用途でのSSD化が進んでおり、比較的高収益が見込めるエンタープライズ向けSSDにNANDフラッシュメモリの
割りあてが厚くなる結果、コンシューマー向けSSDの供給不足という傾向も、SSDの価格上昇を招いていると指摘されています。

市場では供給不足状態に陥りつつあるSSDですが、SSDメーカーの収益は前年比で16%アップを記録するなど好調な状態が続いています。
SSDの急激な伸びとは対照的に、需要が頭打ちしているHDDの製造設備が今後大幅に拡大することは期待できません。
そのため、仮にHDDの製造工場に大きなトラブルが発生した場合、SSDを代替するHDDの供給も不足して、
SSD価格が急騰する危険性も指摘されています。市場関係者によると、今後数カ月わたってSSDの価格が20%から25%も上昇するという予測もあるとのこと
。SSDの需要を十分に満たすだけの供給が実現するのは2018年と予想されており、それまではSSD価格が高止まりする可能性が指摘されています。
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481160773/


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HDMI、Thunderbolt、DisplayPort…混迷を極めるディスプレー端子、どれが定番になるのか?

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/01(木) 18:13:42.16 _USER
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1056544/112800051/
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 今回は、ディスプレーやテレビ、プロジェクターとパソコンをつなぐ端子と規格について整理していきたい。
一昔前は、DVI端子とD-SUB(VGA)端子があれば間違いなかった。特にノートパソコンでは、
D-SUB端子を使うことが多かった。最近は、HDMIが主流になりつつあったが、急にThunderboltが台頭してきた。
また、人気モデルの「Surface」シリーズはMini DisplayPortを採用している。

 そんな状態で困るのは、これからパソコンやディスプレーを買うときだ。どちらも数年は使い続ける製品だけに、
主流になる端子、規格を搭載していてほしいところ。いったいどの端子、規格を選ぶのがベストだろうか?
 そこで、ディスプレーメーカーのEIZOに取材お願いして、混迷する端子、規格やディスプレーの今後について詳しく聞いてきた。
10年ほど前までは、映像出力端子はもっとシンプルだった。時代によってタイプは異なるものの、
定番の端子があったので迷うことはなかった。ところが最近は、やたらに端子の種類が多くて混乱する。そんな声はメーカーにも届いているのだろうか?
 EIZO 企画部商品技術課技術支援係主事の家永さんによれば「接続端子の種類は確かに増えています。
お問い合わせもとても多いです」とのこと。ディスプレーメーカーとして、自社の製品にどんな端子を採用するのかは
パソコン側に左右されると思うが、現状はどうなっているのだろう。
 「確かにディスプレーにどんな端子を採用するのかは、パソコンメーカーのポリシーによります。
昔のパソコンはディスプレーとの接続が主でしたが、最近はテレビとも接続するようになったため、
コンシューマ向けパソコンではHDMI端子を搭載しているものが少なくありません。
一方、法人向けパソコンは(miniを含む)DisplayPortが主流です。ただ、その法人向けパソコンも、
3年前ならD-SUB、DVI、DisplayPortがあれば問題なかったのですが、今ではHDMIを搭載する製品も出てきました。
さらに、アップルは昔から端子を集約する傾向があり、現在はThunderboltへ急速にシフトしています」(家永さん)
 日本では、VGA端子を搭載するノートパソコンが減って、HDMI端子を搭載するモデルが主流になりつつあった。このタイミングで、
急にThunderboltも台頭してきた。とはいえ、現状はHDMIとThunderboltの両方を搭載するモデルは数が少なく、どちらを選ぶべきか判断は難しい。

(続きはサイトで)
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1480583622/


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東京メトロ上野駅でパンダ型Pepperを試験導入

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/01(木) 17:23:18.45 _USER
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1612/01/news094.html
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東京メトロは12月1日から2017年3月31日までの期間限定で、上野駅にロボット「Pepper」を試験配置した。
同社がPepperを導入するのは初めて。配置されたPepperは、上野のシンボルであるパンダに扮している。


配置場所は銀座線上野駅の上野公園方面改札口付近。設置時間は午前10時から午後5時まで。
行先案内、駅周辺案内、無料Wi-Fi案内、Pepperとの記念撮影など、東京メトロ独自のアプリが導入されている。

対応言語は、日本語、英語、中国語(繁体字・簡体字)、韓国語、スペイン語、フランス語。通常モードと
案内モードがあり、顔認識または胸に付いているタブレットをタッチすると、案内モードへと切り替わる。

パンダの装飾は東京メトロが独自に施したもので、ボディーのパンダ模様や笹のシール、
頭部の耳が特徴。耳はしっかりと形を保ちつつも弾力性のある素材でできており、安全性に配慮されている。
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1480580598/


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なんでスマートウォッチはことごとく失敗したのか

1: トラースキック(空)@\(^o^)/ [PH] 2016/11/27(日) 09:26:19.93
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ウェアラブルデバイス用IC産業調査レポートが発刊
台湾のMIC(Market Intelligence & Consulting Institute)は、ウェアラブルデバイス用IC産業を詳細に調査・分析した英文調査レポート
「ウェアラブルデバイス用IC産業の発展 2016年」を出版しました。
MIC(Market Intelligence & Consulting Institute)が出版した
「ウェアラブルデバイス用IC産業の発展 2016年−Development of the IC Industry for Wearable Devices in 2016」は、
スマートフォンやスマートリストバンド、スマートウォッチなどのウェアラブルデバイスに使われるICを調査し、
世界市場の発展や技術、主要企業・技術の影響を受けるシェアなどの分析を行っています。

http://business.nifty.com/cs/catalog/business_release/catalog_drm0000143158_1.htm
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1480206379/


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止まらぬHDD離れ、旭硝子がガラス基板事業から全面撤退

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/05(土) 23:54:02.86 _USER
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http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/102704727/

 旭硝子は2016年10月31日、HDD用ガラス基板事業から全面撤退すると発表した(ニュースリリース)。
同年9月末までに、中国広東省広州の旭硝子玻璃基板(広東)有限公司におけるHDD用ガラス基板生産を終了した。
同事業終了に伴い、同年12月期に事業構造改善費として約50億円を計上する見込みだが、同日発表の連結業績予想の修正はないという。

 同社は、主に2.5インチHDD用ガラス基板を生産していた。しかし、ノートPCの販売低迷や、
フラッシュメモリーを記録媒体に使うSSDの台頭により、2.5インチHDDの需要は2010年の約3億1200万台か
ら2016年は約2億1000万台に減少。今後もさらなる減少が見込まれる。

 このような市場環境の影響によって受注が想定以上に減少し、採算が急速に悪化。同社は、
生産拠点の人員削減を始めとしたコスト削減に努めてきたが、今後も販売減少が避けられないことから、同事業からの撤退を決定したという。

 なお、同社は今後もHDD用ガラス素材の技術開発を継続し、ガラス素板の開発・供給などを通じてHDD業界との連携を図っていく。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1478357642/


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丸まるキーボード × PC内蔵キーボード = 丸まるPC内蔵キーボード

1: ナガタロックII(家)@\(^o^)/ [FR] 2016/10/15(土) 08:13:52.30 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
丸まるシリコンキーボードがついにPCを内蔵
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1024975.html
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丸めて小さくできるシリコン素材のキーボードなら以前に何度か発売されているが、これとPCが一体化してしまったユニークな小型PC「K8」が、中国のガジェット通販サイトのGeekBuying.comにて予約販売されている。

K8は、シリコン素材の英語87キーボードの右側にタッチパッドを用意しているが、そのタッチパッド部分がHDDケース大のボックス型PCとなっている。
全体の幅は385mmだが、キーボードを丸めてボックス型PCごと包んでしまうことでポケットに入りそうな程度のサイズまで小さくできる。
また、防水仕様となる。

画面出力機能はHDMIとミニD-Sub15ピンで、前者は4Kで後者はフルHDまでの画面出力が可能。
通信機能として、IEEE 802.11n無線LANとBluetooth 4.0を備える。ただ、バッテリは搭載しておらず、ACアダプタからの給電を必要とする。

主な仕様は、CPUがCherry Trail世代のAtom Z8300(1.44HGz、ビデオ機能内蔵)、メモリ4GB、ストレージ64GB、OSはWindows 10 Homeの64bit版を搭載。
インターフェイスは、USB 3.0、USB 2.0、microSDカードスロット、音声入出力などを備える。

本製品の価格は199.99米ドルで、10月下旬に発売される模様。キーボードとPC 1台分と考えればコストパフォーマンスは悪くないのかもしれない。
同販売サイトでは北米や欧州などさまざま地域にへの発送を行なっており、発送可能地域には日本も含まれている。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1476486832/


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モバイルバッテリーを買おうと思う。Ankerが最強だと聞いたが種類多すぎてどれ買えばいいんだよ…

1: エルボーバット(北海道)@\(^o^)/ 2016/09/15(木) 13:00:35.11 ID:B085Q6NB0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
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アンカーは9月14日、iPhone 7/Plusに対応した強化ガラス保護フィルムと、iPhone 7対応の保護ケースをAmazon.co.jpで発売しました。
価格は保護フィルムが999円、保護ケースの『ToughShell Air』のクリア・スモークカラーは各1499円です(いずれも税込)。

(後略)
http://japanese.engadget.com/2016/09/14/anker-iphone-7-plus/
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1473912035/


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USBポートに挿してPCを破壊する「USB Kill 2.0」が発売開始

1: 海江田三郎 ★ 2016/09/13(火) 20:13:11.37 ID:CAP_USER
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1019876.html
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 PCだけでなく、タブレットやスマートフォンにおいてもUSBは重要なインターフェイスだが、
簡単にアクセスできてしまう分、マルウェアの感染やデータ盗難といったセキュリティ上の問題などを抱えている。
 しかしながら、これ以外にもUSBポートからデバイスを脅かす力技の手段として、過度な電圧を与えて回路を破壊する
“サージアタック”があることをご存知だろうか。
 2015年にUSBからPCを破壊するUSBメモリのようなハックツール「USB Kill」が公開され、話題となったのを覚えている方
もいることだろう。このアングラツールを開発したUSB Killerによれば、動作検証に使用したデバイスの実に95%がUSB killに
よって破壊できてしまったとしている。
 USBインターフェイスは何も個人で使用するようなデバイスだけでなく、コピー機やチケットターミナルといった公共の場でも使われており、
USB KillerはUSB電源回路部分の脆弱性について設計者たちに警鐘を鳴らしている。
つまり彼らは破壊を楽しもうとしているわけではなく、サージアタックからの耐性を測るための検証ツールとしてUSB Killを売り出しているのだ。
 そしてこの度、その最新版となる「USB kill 2.0」の開発が完了し、8月より49.95ドルで販売されている。


実際の動画
https://youtu.be/_TidRpVWXBE

引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1473765191/


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カセットテープの人気再燃、車載用カセットデッキが新発売

1: 海江田三郎 ★ 2016/09/09(金) 12:51:12.11 ID:CAP_USER
http://clicccar.com/2016/09/08/398157/2/
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最近では「初めて買ったCDは?」なんて聞かれるのかもしれません。
昭和40年代生まれの私が初めて買ったのはアナログレコードで、友人や貸レコード店から借りたレコードをカセットにする際は、
親のレコードプレイヤーの前にカセットデッキを置いて録画するということもしていました。
いま、若者などを中心にカセットやレコードが人気だと聞くと、昭和世代の自分には信じがたい気がします。レコードは根強いマニア
がいるのを耳にするものの、カセットってサービスエリアの売店で演歌くらいしか見かけないような……。
一方で高音質のハイレゾ音源関連も大人気で、マーケットは毎年倍増しているそうですからだそうですから、あまりにも両極端な流れには驚かされます。


昔のクルマには、カセットの再生が可能なデッキが不可欠で、専用ケースにズラリとカセットを並べて(もちろん演歌ではなく)、
ダビングやラジオのエアチェックで録音した音楽を楽しんだものでした。FM情報誌で「エアチェック」したり、
カセットレーベルの付録を楽しみにしたりと、現在の「クリックひとつでダウンロード」とは隔世の感がありあり。

さて、一部根強いマニアがアナログを支持しているとはいえ、デジタル全盛のいま、
車載カセットデッキを新発売すると聞くとカセット人気は本当なんだ!? と認識させられます。


カセットデッキを発売するのはビートソニックで、1DINサイズの「HCT3」にカセット用の差し込み口があるのを見るだけで懐かしくなります。


しかし、単なるリバイバル品ではなく、microSDやUSBメモリーなどにも対応し、SDカードとUSBメモリーではMP3の再生も可能。
3.5mm径のミニジャックは、スマホなどのイヤフォン端子から音声入力もできるなど、最新のデジタル機器にも対応しています。

もちろん、以前のカセットデッキでも可能だったAM/FMラジオの受信にも対応し、アナログからデジタルまで音楽をゆる?く楽しむには最適。
発売日は2016年9月16日で、価格は1万6000円(税抜)となっています。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1473393072/


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