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ガジェット:その他

AMDの次世代CPU「RYZEN」の価格がリーク、IntelハイエンドCPUと同等以上の性能で半額に?

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/10(金) 11:33:47.99 _USER
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http://gigazine.net/news/20170210-amd-ryzen-price/
AMDの新マイクロアーキテクチャ「Zen」を採用する新CPU「Ryzen(ライゼン)」の発売が迫る中、
Ryzenの初期ラインナップと価格の情報が漏れ始めています。Ryzenは大方の予想通り8コアのハイエンドモデルから
発売されますが、予想外の低価格CPUになる可能性が指摘されています。


アメリカのオンラインショップShopBLTがRyzenのラインナップ&価格をうっかり表示してしまいました。
当初発売されるRyzenは3種類あり、いずれも8コア/16スレッドの「Ryzen R7」シリーズです。

この情報によると、ハイエンドモデルの「Ryzen R7 1800X(YD180XBCAEWOF)」はTDP 95Wで
北米での価格は490.29ドル(約5万6000円)。部品番号末尾が「WOF」なので、AMDの慣例に従うとCPUクーラーはないモデルと予想できます。
同じくCPUクーラーレスの「Ryzen R7 1700X(YD170XBCAEWOF)」はTDP 95Wで381.72ドル(約4万3000円)。
そして注目すべきなのは、8コアのR7シリーズにはTDDP 65Wの「Ryzen R7 1700(YD1700BBAEBOX)」が用意されているところ。
北米価格は316.59ドル(約3万6000円)となっています。なお、型番末尾の「X」はOCに対応したアンロックモデルになる可能性が高そうです。


2016年末のRyzen発表会で「Intel Core i7 6900K(8コア/16スレッド)と同等の性能を95Wで実現する」という説明がありましたが、
ハイエンドモデル「R7 1800X」が490ドルならば、北米価格999ドル(約11万円)のIntel Core i7 6900Kの半額で、
同等以上の性能を持つ可能性があります。なお、記事作成時点では、ShopBLTのRyzenページは依然として閲覧可能です。

ただし、ほぼ同じ時期にヨーロッパで報じられたリーク価格は北米と大きく異なっています。El Chapuzas Informaticoが匿名を条件に関係者から
得た情報によると、R7 1800Xは付加価値税込みの価格で599.99ユーロ(約7万2000円)、
R7 1700Xは469.99ユーロ(約5万7000円)、R7 1700は389.95ユーロ(約4万7000円)になるとのこと。
いずれにせよ、ハイエンドモデルR7 1800XはIntel製のハイエンドモデルに十分対抗できる価格になりそうです。
なお、El Chapuzas Informaticoの情報にはスペックも出されており、R7 1800Xは4GHz/8コア/16スレッド、
R7 1700Xは3.8GHz/8コア/16スレッド、R7 1700は3.7GHz/8コア/16スレッドとなる模様。

仮にShopBLT経由でリークした価格が正しければ、AMD RyzenはIntelを圧倒するコストパフォーマンスを持つCPUになり、
Socket A世代からSocket 939世代にかけてコストパフォーマンスの高さでIntelを凌駕した「AMD黄金時代」の再来になりそうです。
ちなみにIntelは、Ryzenに対抗するべくCore i7-7740KとCore i5-7640Kという新モデルを緊急リリースすると報じられています。


Core i5-7640Kに関しては、ハイパースレッディング対応がなされるという予想もあり、これが事実ならばIntelの慌て具合が伺えます。
「インテル焦ってる」の原因がAMD Ryzenの性能・価格にあるのかないのかは、2017年2月28日と噂されているAMDの正式発表
と3月上旬と予想されている発売で明らかになりそうです。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1486694027/


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USB端子に挿すだけで高音質に?パイオニア「DRESSING」の仕組みを聞いた

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/25(水) 10:06:04.92 _USER
なぜパイオニアがUSB型の音質向上製品を開発?

――Bonnes NotesシリーズのDRESSINGという製品、プレスリリースを見ると3機種が発表されていますが、まずはこれが開発された背景を教えてください。
野尻(以下敬称略):音楽メディアもCDからダウンロードして再生するという時代に変化してきています。SACDプレーヤーを持っているような方でも、
再生にはPCを使うというケースが増えてきていると思います。オーディオ機器ではなく、IT機器で音楽を楽しむという現象は一過性のものではなく、
今後これが定着し、ますます一般化していくと考えています。オーディオメーカーがもっと強く、ITのノウハウを十分備えていれば、
それに対応した機材が多く存在していたかもしれませんが、残念ながらそうはなっていません。一方でIT機器メーカーは音質への対応
は不十分であり、結果として、いい音で音楽を楽しむというのが難しくなってきているというのが現状です。そうした状況に何か手を打てないだろうか、と考えていたのです。

――実際いつごろから製品化を考えていたのですか?
野尻:「こうした状況は問題あるよね」と話をしていたのは5年以上前ですね。実際、社内では、みんな個人のPC環境にさまざまな工夫を凝らして音へ
の対策をしていました。もちろん、趣味の範疇での話ではありますが。PCの中にはオーディオを意識した製品というのもいくつかはありましたが、
専用のオーディオアンプの世界から見ると、まだまだだと思ってはいました。もう一段上げられるはずだ、と。私自身はもともとA-717(1987年発売されたプリメインアンプ)などのアンプの開発などに携わってきたので、そこで培ってきたノウハウが活用できると思っていたのです。ただ、パソコンそのものを改良するというのでは、商品化しにくいため、手軽に実現するための手段としてUSB端子を活用できるだろう、と。

星野:USBを利用すれば、パソコンへ対応できるだけでなく、USB端子を持ったテレビなども増えてきているからそうしたものにも使えるし、
スマートフォンへ対応させることも可能なため、活用範囲も広くなるのも製品化へ向けてのポイントではありました。
1、2年前から商品化への道筋は見えていたのですが、社内でなかなか企画が通らなかったんですよ。

――社内で企画が通らないとは、どういう意味ですか?
野尻:「これで音が変わるわけがないだろう」と(笑)。やはりデジタル専門でやってきた人たちだと、音を聴かずにダメ出ししてくるわけです。
その人たちを納得させるのに時間がかかってしまいました。でも、最終的にはみんな納得いくところまで持っていくことができ、
製品化を実現することができたのです。やや極端なまでに音を変える設定のものを用意して、分かってもらったわけなんですよ。
そうした経緯もあって、製品としては4つのラインナップを用意しました。

――プレスリリースでは3製品となっていましたが…?
野尻:そうですね。パイオニアから発売されるのは3製品です。具体的にはオーディオファンをターゲットとしたAPS-DR001(6,000円)と
いうUSB端子に挿すだけで使えるタイプ、ハイエンドファンを対象としたAPS-DR002(2万円)、さらに上の超ハイエンドファンを対象にした
APS-DR003(10万円)のそれぞれ。このうちAPS-DR002とAPS-D003はUSB端子の出力口を設けており、ケーブルが挿せるタイプになっています。


試聴してみた
(中略)

が、こちらも正直なところ、違いが分からなかったのは残念だった。ただ、多くの人たちが絶賛しているのだから、
環境によってはもっと大きな変化をもたらすケースがあるはずだと思うが、効果があるかどうかは、
PC環境やオーディオ環境、また聴く音楽や聴く人のリスニング能力によって違いはありそうだ。

(続きはサイトで)

http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dal/1040282.html
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音楽之友社によるムックの「オーディオ音質改善の極意」(価格2,700円)の付録にも簡易版が採用された
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485306364/


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SSDを襲う品薄と価格高騰 「NAND不足は先が読めない」

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/21(土) 20:26:06.62 _USER
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http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1701/21/news024.html

SSDを取り巻く環境は、年初の値上がり反映された先週よりも厳しくなっている様子だ。
TSUKUMO eX.は「為替の影響の値上がりは続いていますが、それとは別にNAND不足からくるコスト増と供給不足が深刻化しています。

 チップを自社製造しているメーカーであっても影響を免れなくなっていますね。Samsungの750 EVOシリーズみたい
に終息する割安タイプのSSDもいろいろ出てきています」と語る。

為替の影響はある程度の予想と準備ができるが、NAND不足は「先が読めない」との声ばかりだ。
パソコンSHOPアークは「全体的に品薄で、人気のあるシリーズはなかなか十分な在庫が確保しにくい状況です」という。
また某ショップは「BTO用のSSDも供給不足なので、店舗が同一型番のものをまとめ買いして一気に売り切れるということも起きています。だから普段以上に減りが早い」とも。
 こうした状況から、どこのショップからも「欲しいモデルがあったらお早めに」というアドバイスが聞こえてくる。とはいえ、
まだ今週末は税込み6000円台で買える240〜256GB級モデルや、同5000円切りの120〜128GB級が見つかる。
 例えば、パソコン工房 秋葉原BUYMORE店はCFD販売の240GBモデル「CSSD-S6O240NCG1Q」が税込み6780円、
サムスンの250GBモデル「750 EVO MZ-75250B/IT」が同6980円の特価としている。テクノハウス東映ではPNYの「PHANTOM-1」120GBモデルが同4980円だ。

 フラッシュ系の値上がりの景況はボード類にも及んでいるという。なかでもジャンル全体の値上がりが懸念されているのがグラフィックスカードだ。
TSUKUMO eX.は「メモリを積んでいるので影響がありますね。来週あたりから店側で吸収できないレベルで仕入れ値が上がるのではとウワサされています。
今週末レベルの特価は当面厳しくなるかも」と話していた。

 一方で、“暴風”圏外にある掘り出し物も普段通りに多いので、動向を気にせずマイペースで買い物するのもいい。
 パソコンSHOPアークで注目されていたのは、DivoomのBluetoothスピーカー「AURABOX」。2016年8月に税込み8000円前後で登場した光るスピーカーだ。
今週末は同5980円で買える。同店は「遊べる度合いでいえばかなり遊べるアイテムなので、これを機に導入するのもお薦めですよ」とプッシュしていた。
 同店では、そのほかにも長尾製作所のイヤフォンスタンド「NBROS AUDIO STATION」も同2680円の特価で売り出していた。オーディオ環境を整えたいなら要注目だ。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484997966/


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AMDのCPUってどうなの?

1: フェイスロック(東京都)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/01/15(日) 02:28:07.71 BE:565250761-2BP(1501)
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AMDの次世代CPU「ZEN」の整数ユニットはBulldozer系と全く異なる

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/kaigai/1039035.html
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484414887/


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半導体の素人がAIで製造した半導体が、熟練技術者より「優れた品質」という時代へ

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/13(金) 09:08:22.94 _USER
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http://biz-journal.jp/2017/01/post_17669.html

 矢野技師長は、「ビジネスでも同じことが起きつつある」と述べ、これを「機械(コンピュータ)と人間との勝負」と見ると、
本質を見誤ると指摘している。その本質とは、「この碁のプログラムの開発者チームの中に、碁がプロ級に強い人はいないという事実である」ことに集約される。
 つまり、ビジネスにおいて、従来のコンピュータやAIを利用するには、その対象となる分野の専門的知識が必要不可欠だった。
ところが、深層学習という機能を備えたAIを利用すれば、その分野の専門知識はさほど必要ない。囲碁でいえば、
そのルールさえわかっていればよく、「囲碁が強いかどうか」は関係ないということである。
 このロジックは、さまざまな技術、産業に適用できると推測される。それでは、私が専門としている半導体についてはどうか。半
導体の技術に精通しているかどうかに関係なく、深層学習機能を備えたAIが半導体のプロセス開発を行い、
AIが 半導体製造の世界にも、センサー、ビッグデータ、IoT、そしてAIの技術がじわじわと侵入してくることはある程度、予想していた。

 量産工場に数百台ある製造装置の1台1台に、多種多様なセンサー設置され、そのセンサーが検出する情報を基に、
装置が自分で自分の故障診断をし始めるだろう。軽微なトラブルなら自分で自分を修復するようになるかもしれない。
 そして量産工場にある数百台すべての製造装置のこのような情報がビッグデータとして収集され、深層学習機能を持ったAIが、
生産性や歩留り向上を自動で行うようになるだろう。また、装置の保守点検を自動で行い、深刻なトラブルを未然に防ぐようになるかもしれない。
 当初私はここまでは予測していた。しかし、元東京エレクトロンで現在Tech Trend Analysis代表の有門経敏氏から
「深層学習機能を持ったAIが、プロセスフローを構築し、半導体を製造するようになるのではないか」という予測を聞かされた時は
「それは無理だ」と思った。その理由は、プロセスフローの構築が高度な擦り合せ技術であるからである。

(続きはサイトで)
 半導体メーカーでプロセス開発に関わっている方々も、恐らく私と同じように、「それは無理だ」と思うことだろう。しかし結果的に、矢野技師長の論文を読んで私は宗旨替えをした。今では、必ずやAIが半導体製造をする時代がくるだろうと確信している生産性や歩留りを向上させ、AIが半導体を製造するようになるのだろうか。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484266102/


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NVIDIA、GTX 1080をクラウド上でレンタルして非力マシンでも3Dゲームをプレイできる「GeForce NOW」を発表

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/09(月) 22:37:54.30 _USER
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http://gigazine.net/news/20170109-geforce-now/
https://youtu.be/g8j6y2qUTVM



クラウドサービスではDropboxやboxのようなデータ保存用にストレージスペースをオンライン上に借りるク
ラウドストレージサービスが一般的になりましたが、グラフィックボード大手のNVIDIAが、
グラフィックボードの「GPU性能」をオンライン上で貸し出すというPC版クラウドゲームサービス「GeForce NOW for Mac and PC」を発表しました。


従来のGeForce NOWは、NVIDIAのAndroidゲームコンソール「NVIDIA Shield」のみが対象で、
Shieldを介してクラウド上の高性能GPUを持つバーチャルマシンにアクセスしてゲームをするというスタイルでした。

そのGeForce NOWが、「GeForce NOW for Mac and PC」として新たにWindows PCやMacなどPCにも拡大されました。
さらにゲームプラットフォームも拡充し、Steam、Origin、Uplay、GOGH、Battle.netと主要ゲームプラットフォームがフルサポートされることになります。


GeForce NOW for Mac and PCはクラウド上の高性能マシンを、ストリーミング形式でプレイするというスタイルで
、25 Mbps以上のネット回線環境があれば遅延なくストリーミングプレイできるとのこと。
つまり、GPU性能が非力なノートPCでも最新の3Dゲームをプレイでき、良好なネット環境にあればモバイルでも
プレイできる可能性があります。なお、あくまで高性能GPUを搭載するマシンをクラウドで利用できるとい
うサービスなので、ゲームタイトル自体はユーザーが購入する必要がある点には注意が必要です。


GeForce NOW for Mac and PCでクラウド上で提供されるマシンはGeForce GTX 1080とGTX 1060の2種類。
利用方法は2500クレジットを25ドル(約2900円)で購入して1分ごとにクレジットを消費するシステムで、
1分当たりにGTX 1080マシンが4クレジット、1060が2クレジット必要。つまり、GTX 1080マシンは10分で0.4ドル(約47円)、
GTX1060マシンは0.2ドル(約23円)という時間貸し料金になっています。
なお、GeForce NOW for Mac and PCは新規登録時に無料で1000クレジットが付与されます。


GeForce NOW for Mac and PCはまずは2017年3月にアメリカでサービス提供開始となります。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483969074/


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無線イヤホン・ヘッドホン、市場拡大…音質や機能向上、ケーブルのストレスから解放してくれる

1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ 2017/01/08(日) 16:02:21.05 _USER9
7index
「ポケットから伸びるケーブルが邪魔」「かばんの中で絡まる」。
そんなストレスから解放してくれる無線(ワイヤレス)の
イヤホンやヘッドホンが人気で、市場が拡大しています。

*+*+ asahi.com +*+*
http://www.asahi.com/articles/ASJDQ6H4MJDQPLFA012.html 
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483858941/


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DRAM価格が2か月で40%急騰、空前の半導体好況到来

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/06(金) 18:00:27.69 _USER
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http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/05/2017010502836.html

韓国の主力輸出品であるDRAM(記憶保持動作が必要な随時書き込み読み出しメモリー)の
価格が2か月で40%近く急騰した。昨年6月に底を打った半導体価格は年末年始を経てさらに
上昇する勢いだ。これに伴い、昨年の第3四半期(7−9月)まで不振にあえいでいた世界の半導体業界が、
空前の好況に沸くのではないかとの見通しが示されている。

 半導体専門の市場調査企業「DRAMエクスチェンジ」は5日「DRAMの中で最も売れている
『PC用DRAM 4ギガバイト(GB)』の平均価格が、1月に入って25ドル(約2900円)を突破し、
最近2か月で39%も上がった」と明らかにした。昨年5月末の12.5ドル(約1460円)と比べると
約2倍に跳ね上がっている。DRAMはPCやスマートフォンでデータを一時的に保持する半導体だ。
さらに、IT機器の主要な記憶装置として使われるNAND型フラッシュメモリーの価格も昨年5月から先月末までに35%も上昇した。

 二大半導体メモリーの価格が急騰している最大の理由は、中国やインドなど開発途上国を中心とした
IT企業の成長により、半導体の需要が急増しているからだ。DRAMエクスチェンジのアブリル・ウー研究員は
「中国のスマートフォン・PCメーカーは年初に相次いで新製品を発売する計画だ。
DRAM価格は今年の第1四半期も30%以上さらに上昇するだろう」と予想した。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483693227/


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史上最大容量・2TBのUSBメモリをKingstonが発表

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/04(水) 11:34:03.74 _USER
http://gigazine.net/news/20170104-kingston-2tb-usb-flash-memory/
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2013年に当時としては最大容量となる1TBのUSBメモリを登場させたKingstonが、さらに容量をアップさせて
2TBとなったUSBメモリ「USB 3.0 DataTraveler Ultimate GT」を発表しました。


Kingstoneが発表した「USB 3.0 DataTraveler Ultimate GT」は容量1TBと2TBの2モデルをラインナップ。
亜鉛合金製の本体を持ち、サイズは一般的な製品よりも大きな72×26.94×21mmとなっています。

規格はUSB 3.1 Gen1に対応で、コネクターはUSB type A形状となっています。
また、転送速度などの詳細は記事作成時点では明らかにされていません。

出荷は2017年2月からの予定。価格についても発表時点では明らかにされていませんが、
2013年発表のUSB3.0 DataTraveler HyperX Predator DTHXP30の1TBモデルがAmazonのKingston公式ショップ
では20万8530円、価格ドットコムの最安値検索でも9万円台の価格設定となっていることから、新たに登場する2TBモデルの
価格もハイエンドなものになることは確実といえそうです。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483497243/


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宙に浮く円盤型スピーカーが登場 共鳴をなくしクリアな音質に

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/24(土) 15:49:31.02 _USER
http://japan.cnet.com/news/service/35094175/
no title

https://youtu.be/CqmSkGHPt48



見た目にインパクトのある宙に浮くHi-Fiスピーカー「Mars(マーズ)」のプロジェクトが、
クラウドファンディングサービス「Makuake」で開始されている

 Marsは、中国のオーディオメーカーCrazybabyが開発した、Bluetooth接続の無指向性スピーカー。
宙に浮く円盤部の「Mars Craft」とサブウーハー兼ワイヤレス充電ステーションである「Mars Base」で
構成されている。Mars Craft、Mars Baseともにバッテリを内蔵しており、最大で6時間の音楽再生が可能。

 Mars Craftは、取り外して単体で使用することも可能。耐水仕様(IEC基準規格IPX7)となっており、
屋外での利用が可能。磁石を備えているので、例えばキッチンの冷蔵庫などに貼り付けて音楽を聴くといった使い方もできる。

浮遊することで、音の吸収による「サウンドウェーブの歪み」を減らすことができるという。通常、
スピーカーが設置されるシチュエーションでは、床や壁などと共鳴することがあるが、
Marsではメインスピーカーを空中に浮かせることで共鳴する物体を排除している。

 Mars Baseは、ネオジムモーターシステムを備えた3/4インチのハイエクスカーションサブウーハーと、
1/3インチにカスタムした高感度ドライバーを搭載。Bluetoothコーディックには「aptX」を採用しており、
忠実な音楽再生が可能だという。フロントには、2つの充電用USBポートを2つ搭載している。

 Marsの浮遊や着地、ライティング、ボリュームコントロールなどは、専用のスマートフォンアプリから操作可能。
また、Mars Craftのバッテリー残量が20%を切った場合、自動でMars Baseに着陸し再充電を開始する。

カラーバリエーションとして、ホワイト、ブラック、スペースグレーの3色を用意する。
Makuakeでの目標金額は100万円。記事執筆時点(12月21日19時)で3万8880円の資金を集めている。プロジェクトの残り日数は39日。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482562171/


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