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ガジェット:その他

史上最大容量・2TBのUSBメモリをKingstonが発表

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/04(水) 11:34:03.74 _USER
http://gigazine.net/news/20170104-kingston-2tb-usb-flash-memory/
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2013年に当時としては最大容量となる1TBのUSBメモリを登場させたKingstonが、さらに容量をアップさせて
2TBとなったUSBメモリ「USB 3.0 DataTraveler Ultimate GT」を発表しました。


Kingstoneが発表した「USB 3.0 DataTraveler Ultimate GT」は容量1TBと2TBの2モデルをラインナップ。
亜鉛合金製の本体を持ち、サイズは一般的な製品よりも大きな72×26.94×21mmとなっています。

規格はUSB 3.1 Gen1に対応で、コネクターはUSB type A形状となっています。
また、転送速度などの詳細は記事作成時点では明らかにされていません。

出荷は2017年2月からの予定。価格についても発表時点では明らかにされていませんが、
2013年発表のUSB3.0 DataTraveler HyperX Predator DTHXP30の1TBモデルがAmazonのKingston公式ショップ
では20万8530円、価格ドットコムの最安値検索でも9万円台の価格設定となっていることから、新たに登場する2TBモデルの
価格もハイエンドなものになることは確実といえそうです。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483497243/


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宙に浮く円盤型スピーカーが登場 共鳴をなくしクリアな音質に

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/24(土) 15:49:31.02 _USER
http://japan.cnet.com/news/service/35094175/
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https://youtu.be/CqmSkGHPt48



見た目にインパクトのある宙に浮くHi-Fiスピーカー「Mars(マーズ)」のプロジェクトが、
クラウドファンディングサービス「Makuake」で開始されている

 Marsは、中国のオーディオメーカーCrazybabyが開発した、Bluetooth接続の無指向性スピーカー。
宙に浮く円盤部の「Mars Craft」とサブウーハー兼ワイヤレス充電ステーションである「Mars Base」で
構成されている。Mars Craft、Mars Baseともにバッテリを内蔵しており、最大で6時間の音楽再生が可能。

 Mars Craftは、取り外して単体で使用することも可能。耐水仕様(IEC基準規格IPX7)となっており、
屋外での利用が可能。磁石を備えているので、例えばキッチンの冷蔵庫などに貼り付けて音楽を聴くといった使い方もできる。

浮遊することで、音の吸収による「サウンドウェーブの歪み」を減らすことができるという。通常、
スピーカーが設置されるシチュエーションでは、床や壁などと共鳴することがあるが、
Marsではメインスピーカーを空中に浮かせることで共鳴する物体を排除している。

 Mars Baseは、ネオジムモーターシステムを備えた3/4インチのハイエクスカーションサブウーハーと、
1/3インチにカスタムした高感度ドライバーを搭載。Bluetoothコーディックには「aptX」を採用しており、
忠実な音楽再生が可能だという。フロントには、2つの充電用USBポートを2つ搭載している。

 Marsの浮遊や着地、ライティング、ボリュームコントロールなどは、専用のスマートフォンアプリから操作可能。
また、Mars Craftのバッテリー残量が20%を切った場合、自動でMars Baseに着陸し再充電を開始する。

カラーバリエーションとして、ホワイト、ブラック、スペースグレーの3色を用意する。
Makuakeでの目標金額は100万円。記事執筆時点(12月21日19時)で3万8880円の資金を集めている。プロジェクトの残り日数は39日。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482562171/


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宙に浮く円盤型スピーカーが登場 共鳴をなくしクリアな音質に

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/24(土) 15:49:31.02 _USER
http://japan.cnet.com/news/service/35094175/
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https://youtu.be/CqmSkGHPt48



見た目にインパクトのある宙に浮くHi-Fiスピーカー「Mars(マーズ)」のプロジェクトが、
クラウドファンディングサービス「Makuake」で開始されている

 Marsは、中国のオーディオメーカーCrazybabyが開発した、Bluetooth接続の無指向性スピーカー。
宙に浮く円盤部の「Mars Craft」とサブウーハー兼ワイヤレス充電ステーションである「Mars Base」で
構成されている。Mars Craft、Mars Baseともにバッテリを内蔵しており、最大で6時間の音楽再生が可能。

 Mars Craftは、取り外して単体で使用することも可能。耐水仕様(IEC基準規格IPX7)となっており、
屋外での利用が可能。磁石を備えているので、例えばキッチンの冷蔵庫などに貼り付けて音楽を聴くといった使い方もできる。

浮遊することで、音の吸収による「サウンドウェーブの歪み」を減らすことができるという。通常、
スピーカーが設置されるシチュエーションでは、床や壁などと共鳴することがあるが、
Marsではメインスピーカーを空中に浮かせることで共鳴する物体を排除している。

 Mars Baseは、ネオジムモーターシステムを備えた3/4インチのハイエクスカーションサブウーハーと、
1/3インチにカスタムした高感度ドライバーを搭載。Bluetoothコーディックには「aptX」を採用しており、
忠実な音楽再生が可能だという。フロントには、2つの充電用USBポートを2つ搭載している。

 Marsの浮遊や着地、ライティング、ボリュームコントロールなどは、専用のスマートフォンアプリから操作可能。
また、Mars Craftのバッテリー残量が20%を切った場合、自動でMars Baseに着陸し再充電を開始する。

カラーバリエーションとして、ホワイト、ブラック、スペースグレーの3色を用意する。
Makuakeでの目標金額は100万円。記事執筆時点(12月21日19時)で3万8880円の資金を集めている。プロジェクトの残り日数は39日。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1482562171/


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“視力4.0”実現するメガネスーパーのスマートグラス「b.g.」。'17年量産へ

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/16(金) 09:56:46.29 _USER
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1035395.html
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 メガネスーパーは15日、メガネ型ウェアラブル端末「b.g.(ビージー)」の最新のプロトタイプを発表した。
1月18日〜20日に東京ビッグサイトで開催される「第3回 ウェアラブルEXPO」に出展される。
量産は'17年秋以降に開始、量産納品開始は'18年春を見込んでいる。当初は業務向けで展開するが、
コンシューマ向けも視野に入れているという。1台10万円を切る価格を想定している。


 同日に行なわれた2017年4月期第2四半期業績の説明会で発表されたもの。2014年から開発を進めているb.g.
のプロトタイプ最新版となる。製品名のb.g.は「Beyond Glasses」の略。

 左右の目用に、ノンシ―スルー型のディスプレイを2つ搭載。“見え方のクオリティ”の追求や、眼への負担を考慮した結果、
「両眼視考慮の2つのディスプレイ採用」と「ノンシースルータイプのディスプレイ」を組み合わせており、
「現在発表されている商品の中でオンリーワンのポジショニング」としている。ディスプレイは両目のやや下側に位置するため、
実際に目の前にあるものを見たい場合は視線を少し上げるという「遠近両用メガネと同じ見方」を採用している。

(以下略)
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481849806/


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AMD、次世代CPU「RYZEN」を発表 Core i7-6900Kとほぼ同性能を95Wで実現

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/14(水) 12:05:14.10 _USER
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http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1034971.html

 米AMDは13日(現地時間)、2017年初頭に投入を予定しているZenアーキテクチャ採用の次世代CPUを「RYZEN」として正式発表した。
 RYZENは最大8コア16スレッドで動作するハイエンドCPUで、動作クロックは3.4GHz以上。
合計20MBものキャッシュを備え、AM4プラットフォームをサポートする。
従来のExcavatorアーキテクチャのプロセッサと比較して40%のIPC向上を達成している。

 深層学習を用いて学習させた命令プリフェッチ機構を採用するほか、
必要となるデータを先読みするスマートプリフェッチも搭載。さらに、100個ものセンサーを搭載しており、
プロセッサが動作している環境を自動で判断し、より高い動作クロックまでブーストする。
例えそれが空冷、水冷、そして液体窒素などを用いた極冷環境であっても自動で判断するという。これらを「SenseMI」技術と名付けている。
 発表イベントのデモでは、TDP 140WのCore i7-6900Kと同等の性能を、TDP 95Wで実現していることをアピールした。
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481684714/


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SSD価格が急騰する恐れ、NANDフラッシュメモリの供給不足が深刻化

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/08(木) 10:32:53.53 _USER
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http://gigazine.net/news/20161207-ssd-price-skyrocket/

PCのメインストレージは長らくハードディスク(HDD)が担ってきましたが、容量あたりの価格低下にともなって
高速でゼロスピンドルなSSDが、HDDを置き換える勢いで急成長しています。しかし、下がる一方だったSSDの価格が、
2017年以降、上昇する可能性が指摘されています。

SSD Prices Skyrocket As NAND Shortage Deepens, HDD Shortage Looms As Components Become Scarce
http://www.tomshardware.com/news/ssd-hdd-shortage-nand-market,33112.html

2016年第3四半期のSSDの販売シェアは、Samsungが44.5%、SanDiskを買収したWestern Digitalが16.6%、Intelが9.6%、
東芝が9.4%と続き、総計13.87EB(エクサバイト)ものSSDが市場に供給されました。
SSD市場をリードするSamsungはいち早くメモリアレイを垂直方向に積層化する「3D NAND(3次元NAND)メモリ」の開発に着手し、
販売シェア争いではリードを広げています。東芝やIntel・Micron、Sk hynixなどの主要メーカーも3D NANDの開発に着手していますが、
製造の難度が高く、市場が求めているだけの十分な供給をできていないのが現状です。


ここ数年、技術革新もあり容量単価が急激に下がってきたSSDですが、2016年の第4四半期にはついにTLCタイプの
フラッシュメモリの平均価格が6〜9%、MLCタイプで6〜10%の値上がりしたことがDRAMeXchangeの調査によって明かされています。
この原因は、NANDフラッシュメモリの供給不足にあります。
近年、ノートPCではHDDからSSDへの代替が急速に進みました。これは、ノートPCでよく使われる2.5インチタイプのHDDが、
SMR技術採用の遅れもあって容量が増えない上に高止まりする中で、SSDの価格が低下したことでより性能の高い
SSDが選ばれたことが原因です。2016年時点でノートPCの約30%がSSDを採用していますが、2017年から2018年には50%
を超えるとDRAMeXchangeは予想しており、ノートPCでのSSD採用のペースは落ちないと考えられています。
このようなノートPCにおけるSSDの旺盛な需要に加えて、最近のスマートフォンの大容量化傾向のため、
NANDフラッシュメモリの供給が需要に追いつかなくなっているとのこと。いまだにコンシューマー向けのデスクトップPCのSSD採用率は13%ですが、
大量のストレージを使うサーバー用途でのSSD化が進んでおり、比較的高収益が見込めるエンタープライズ向けSSDにNANDフラッシュメモリの
割りあてが厚くなる結果、コンシューマー向けSSDの供給不足という傾向も、SSDの価格上昇を招いていると指摘されています。

市場では供給不足状態に陥りつつあるSSDですが、SSDメーカーの収益は前年比で16%アップを記録するなど好調な状態が続いています。
SSDの急激な伸びとは対照的に、需要が頭打ちしているHDDの製造設備が今後大幅に拡大することは期待できません。
そのため、仮にHDDの製造工場に大きなトラブルが発生した場合、SSDを代替するHDDの供給も不足して、
SSD価格が急騰する危険性も指摘されています。市場関係者によると、今後数カ月わたってSSDの価格が20%から25%も上昇するという予測もあるとのこと
。SSDの需要を十分に満たすだけの供給が実現するのは2018年と予想されており、それまではSSD価格が高止まりする可能性が指摘されています。
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1481160773/


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HDMI、Thunderbolt、DisplayPort…混迷を極めるディスプレー端子、どれが定番になるのか?

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/01(木) 18:13:42.16 _USER
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1056544/112800051/
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 今回は、ディスプレーやテレビ、プロジェクターとパソコンをつなぐ端子と規格について整理していきたい。
一昔前は、DVI端子とD-SUB(VGA)端子があれば間違いなかった。特にノートパソコンでは、
D-SUB端子を使うことが多かった。最近は、HDMIが主流になりつつあったが、急にThunderboltが台頭してきた。
また、人気モデルの「Surface」シリーズはMini DisplayPortを採用している。

 そんな状態で困るのは、これからパソコンやディスプレーを買うときだ。どちらも数年は使い続ける製品だけに、
主流になる端子、規格を搭載していてほしいところ。いったいどの端子、規格を選ぶのがベストだろうか?
 そこで、ディスプレーメーカーのEIZOに取材お願いして、混迷する端子、規格やディスプレーの今後について詳しく聞いてきた。
10年ほど前までは、映像出力端子はもっとシンプルだった。時代によってタイプは異なるものの、
定番の端子があったので迷うことはなかった。ところが最近は、やたらに端子の種類が多くて混乱する。そんな声はメーカーにも届いているのだろうか?
 EIZO 企画部商品技術課技術支援係主事の家永さんによれば「接続端子の種類は確かに増えています。
お問い合わせもとても多いです」とのこと。ディスプレーメーカーとして、自社の製品にどんな端子を採用するのかは
パソコン側に左右されると思うが、現状はどうなっているのだろう。
 「確かにディスプレーにどんな端子を採用するのかは、パソコンメーカーのポリシーによります。
昔のパソコンはディスプレーとの接続が主でしたが、最近はテレビとも接続するようになったため、
コンシューマ向けパソコンではHDMI端子を搭載しているものが少なくありません。
一方、法人向けパソコンは(miniを含む)DisplayPortが主流です。ただ、その法人向けパソコンも、
3年前ならD-SUB、DVI、DisplayPortがあれば問題なかったのですが、今ではHDMIを搭載する製品も出てきました。
さらに、アップルは昔から端子を集約する傾向があり、現在はThunderboltへ急速にシフトしています」(家永さん)
 日本では、VGA端子を搭載するノートパソコンが減って、HDMI端子を搭載するモデルが主流になりつつあった。このタイミングで、
急にThunderboltも台頭してきた。とはいえ、現状はHDMIとThunderboltの両方を搭載するモデルは数が少なく、どちらを選ぶべきか判断は難しい。

(続きはサイトで)
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1480583622/


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東京メトロ上野駅でパンダ型Pepperを試験導入

1: 海江田三郎 ★ 2016/12/01(木) 17:23:18.45 _USER
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1612/01/news094.html
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東京メトロは12月1日から2017年3月31日までの期間限定で、上野駅にロボット「Pepper」を試験配置した。
同社がPepperを導入するのは初めて。配置されたPepperは、上野のシンボルであるパンダに扮している。


配置場所は銀座線上野駅の上野公園方面改札口付近。設置時間は午前10時から午後5時まで。
行先案内、駅周辺案内、無料Wi-Fi案内、Pepperとの記念撮影など、東京メトロ独自のアプリが導入されている。

対応言語は、日本語、英語、中国語(繁体字・簡体字)、韓国語、スペイン語、フランス語。通常モードと
案内モードがあり、顔認識または胸に付いているタブレットをタッチすると、案内モードへと切り替わる。

パンダの装飾は東京メトロが独自に施したもので、ボディーのパンダ模様や笹のシール、
頭部の耳が特徴。耳はしっかりと形を保ちつつも弾力性のある素材でできており、安全性に配慮されている。
引用元: https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1480580598/


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なんでスマートウォッチはことごとく失敗したのか

1: トラースキック(空)@\(^o^)/ [PH] 2016/11/27(日) 09:26:19.93
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ウェアラブルデバイス用IC産業調査レポートが発刊
台湾のMIC(Market Intelligence & Consulting Institute)は、ウェアラブルデバイス用IC産業を詳細に調査・分析した英文調査レポート
「ウェアラブルデバイス用IC産業の発展 2016年」を出版しました。
MIC(Market Intelligence & Consulting Institute)が出版した
「ウェアラブルデバイス用IC産業の発展 2016年−Development of the IC Industry for Wearable Devices in 2016」は、
スマートフォンやスマートリストバンド、スマートウォッチなどのウェアラブルデバイスに使われるICを調査し、
世界市場の発展や技術、主要企業・技術の影響を受けるシェアなどの分析を行っています。

http://business.nifty.com/cs/catalog/business_release/catalog_drm0000143158_1.htm
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1480206379/


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止まらぬHDD離れ、旭硝子がガラス基板事業から全面撤退

1: 海江田三郎 ★ 2016/11/05(土) 23:54:02.86 _USER
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http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/102704727/

 旭硝子は2016年10月31日、HDD用ガラス基板事業から全面撤退すると発表した(ニュースリリース)。
同年9月末までに、中国広東省広州の旭硝子玻璃基板(広東)有限公司におけるHDD用ガラス基板生産を終了した。
同事業終了に伴い、同年12月期に事業構造改善費として約50億円を計上する見込みだが、同日発表の連結業績予想の修正はないという。

 同社は、主に2.5インチHDD用ガラス基板を生産していた。しかし、ノートPCの販売低迷や、
フラッシュメモリーを記録媒体に使うSSDの台頭により、2.5インチHDDの需要は2010年の約3億1200万台か
ら2016年は約2億1000万台に減少。今後もさらなる減少が見込まれる。

 このような市場環境の影響によって受注が想定以上に減少し、採算が急速に悪化。同社は、
生産拠点の人員削減を始めとしたコスト削減に努めてきたが、今後も販売減少が避けられないことから、同事業からの撤退を決定したという。

 なお、同社は今後もHDD用ガラス素材の技術開発を継続し、ガラス素板の開発・供給などを通じてHDD業界との連携を図っていく。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1478357642/


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