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企業別:サムスン

サムスン、折り畳み式スマホの発売を延期

1: 田杉山脈 ★ 2019/04/23(火) 01:19:32.92 _USER
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【ソウル】韓国のサムスン電子は折り畳み式スマートフォン「Galaxy Fold(ギャラクシー・フォールド)」の発売を延期する。事情に詳しい関係者が明らかにした。

 サムスンは当初、同モデルを米国で26日に発売する予定だったが、少なくとも来月以降に延期する。関係者によると、数週間以内の発売が見込まれるが、まだ具体的な日程は決まっていないという。

 ギャラクシー・フォールドを巡っては先週、新端末を受け取ったIT(情報技術)評論家から不具合を指摘する声が相次いでいた。

 サムス...
https://jp.wsj.com/articles/SB12580359677359244910004585258660601975270
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1555949972/


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ディスプレイの故障報告が相次ぐSamsungのGalaxy Foldは中国での発売を延期か

1: ムヒタ ★ 2019/04/22(月) 10:41:33.58 _USER
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Samsung初の折りたたみ式スマートフォン「Galaxy Fold」が発表され、発売を目前にしたタイミングでレビュー用端末がメディア向けに配布されました。このレビュー用端末のディスプレイが壊れたという報告が相次いでいたのですが、その影響からかSamsungはGalaxy Foldの中国での発売を延期するようです。

Samsung関連のニュースを報じるSamMobileによると、Samsungは中国でのGalaxy Foldの発売を延期することを決定したそうです。SamMobileが独自に入手した情報によると、Samsungは発売延期の理由を「(発売イベントを開催する)会場の問題によるもの」と説明しているとのこと。なお、発売に際してスタート予定であったさまざまなキャンペーンについても延期もしくはキャンセルされることとなる模様。

海外テック系メディア・Engadgetの中国支部で編集長を務めるRichard Lai氏も、自身のTwitterアカウントで香港と上海で予定されていたGalaxy Foldの発売イベントが延期されたことを報告しています。

海外メディアのThe Vergeは「ヒンジやスクリーンが故障したり、保護シートを間違ってディスプレイからはがしてしまったりと、わずか2、3日の使用でレビュー端末が壊れたという報告が相次いだ後に、この報告(中国での発売延期)がやってきた」と記しており、発売延期の真の理由はさんざん酷評されたディスプレイの破損に原因があるのではないかとみているようです。

なお、使用からわずか数日で「Galaxy Foldのディスプレイが壊れてしまった」という報告に対して、Samsungは公式に声明を出しており、問題が発生したのはごく限られた数の「サンプル端末」のみであると主張。加えて、問題の原因について調査を行うと約束しています。Samsungによる声明がどんな内容だったのかは以下の記事をチェックすればわかります。

1980ドル(約22万円)で発売される予定だったSamsung初の折りたたみ式スマートフォンGalaxy Foldは、記事作成時点では日本での発売時期については不明です。ただし、Samsungのモバイル部門でCEOを務めるDJ・コー氏によると、「年内(2019年)に投入したいという(Samsung側の)希望はあります」とのことです。
2019年04月22日 10時00分
https://gigazine.net/news/20190422-samsung-postponed-galaxy-fold-china/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1555897293/


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米国紙WSJが「サムスン折り畳みスマホ」のレビューを拒否「こんな製品が発売されるとは」

1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [JP] 2019/04/21(日) 17:01:32.41 ● BE:329614872-2BP(2500)
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2019-04-21 13:11

米国経済紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)の情報技術(IT)担当記者がサムスン電子の
最初のフォルダブルフォン「ギャラクシーフォールド」レビューを公式拒否した。
WSJ所属ジョアンナ・スターンは19日、「ギャラクシーフォールドレビュー拒否:
私たちはベータテスターではない」というタイトルの記事を掲載した。中略

WSJは、テキスト記事の他にも約3分のYouTubeのビデオ記事を一緒に出した。
タイトルは「This Was Supposed to Be a Samsung Galaxy Fold Review」。
ギャラクシーの製品の問題でレビューできなかったということだ。中略

スターンは、「今は、こんな製品が市場に出てくるということを心配している」とし
「最低でもサムスンは、お客様により多くの説明をしなければならない」と批判した。
続いて「私たちは、ベータテスターにはなりたくない」とも述べた。以下略

https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=025&aid=0002901134&date=20190421&type=1&rankingSeq=1&rankingSectionId=101
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1555833692/


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サムスンの折りたたみスマホ「Galaxy Fold」の画面が破損--発売を前に複数のレビュアーが報告

1: 田杉山脈 ★ 2019/04/18(木) 09:46:45.13 _USER
サムスンの折りたたみスマホ「Galaxy Fold」は認証機関TUV Rheinlandによる「Eye Comfort Certification」認定を取得したことが発表されたばかりが、画面の耐久性は疑わしい。複数のレビューで、ほんの数日で端末が破損したことが報告されているためだ。

 BloombergのMark Gurman氏とCNBCのSteve Kovach氏が、破損したレビュー端末の写真と動画を投稿している。

Gurman氏は、レビュー端末に付属するディスプレイの保護フィルムのようなものを(そうすべきではないと知らずに)外してしまったと述べており、それが不具合につながったのか、それ自体がまさに破損の原因だったのかは定かではない。

 YouTuberのMarques Brownlee氏も、保護フィルムを誤って外してしまい、フィルムをはがしているときにディスプレイの表示が「乱れて真っ暗になった」と報告している。

 The VergeのDieter Bohn氏はさらに、下のヒンジによってディスプレイがダメージを受けた様子を示す写真を投稿している。

 それぞれ内容の異なる報告が何件か出ているに過ぎないのかもしれないが、レビュー機を使った人たちがそうした問題を経験したというのだから、何かしらの問題が潜んでいると考えられそうだ。
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https://japan.cnet.com/article/35135923/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1555548405/


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Samsung、アウトカメラがスライド・回転してインカメラにもなる「Galaxy A80」

1: ムヒタ ★ 2019/04/11(木) 13:00:42.91 _USER
 韓国Samsung Electronicsは4月10日、ミッドレンジの新スマートフォン「Galaxy A80」を発表した。タイのバンコクで開催された発表イベントに参加したユーザーによると、欧州での販売価格は649ユーロ(約8万円)で、発売は5月29日。日本で発売するかどうかは不明だ。

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 アウトカメラがスライドして回転し、インカメラにもなるのが大きな特徴だ。大画面化とノッチ(切り欠き)回避のためにカメラをスライド式にしたスマートフォンは既に幾つか発売されているが、回転してインカメラも兼ねるのはGalaxy A80が初めてだろう。

https://img.global.news.samsung.com/global/wp-content/uploads/2019/04/01_GalaxyA80_camera_Angel_Gold.gif

 主な仕様は、ディスプレイは6.7型(1080×2400ピクセル)のSuper AMOLEDで、同社の「New Infinity Display」を採用。アウトカメラ兼インカメラは4800万画素のメインカメラ、800万画素の広角カメラ、3D深度カメラの3台で構成される。

 プロセッサはQualcommのSnapdragon 730、メモリは8GB、ストレージは128GB(microSDはサポートせず)。バッテリーは3700mAh。サイズは165.2×76.5×9.3ミリ(重さは公表されていない)。色はPhantom Black(黒)、Angel Gold(金)、Ghost White(白)の3色だ。
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1904/11/news070.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1554955242/


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サムスン営業益60%減 1〜3月、半導体失速響く

1: ムヒタ ★ 2019/04/05(金) 10:35:32.85 _USER
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【ソウル=山田健一】韓国サムスン電子が5日発表した2019年1〜3月期連結決算の速報値は、営業利益が6兆2千億ウォン(約6100億円)と前年同期比60%減少した。同社の四半期ベースの営業利益が前年同期を下回るのは2四半期連続。6割の減益幅は14年7〜9月以来、約4年半ぶりだ。稼ぎ頭でサーバーなどのデータを一時保存するDRAMが失速した。

売上高は14%減の52兆ウォンだった。19年1〜3月期の純利益や事業部門別収益は4月下旬に発表予定の確報値で公表する。

韓国のアナリストの間では、DRAMを中心とする半導体部門の営業利益が4兆ウォン前後と前年同期を6割超下回ったとの見方が多い。アナリストの予想通りだとすると、同部門の損益は16年7〜9月以来、2年半ぶりの低水準になる。

サムスンは半導体市況について1月の時点では「19年後半から回復する」としていたが、3月の株主総会で「取引先の在庫が減れば良くなる」とトーンダウン。回復には時間がかかるとの見方が広がっている。

テレビ向けの大型液晶パネルとスマートフォン(スマホ)向けの有機ELパネルで構成するディスプレー部門も苦戦したもよう。液晶が赤字になったほか、有機ELも工場稼働率の低下で損益が悪化したとの分析がある。

自社製スマホを中心とするIT&モバイル部門の利益も前年同期に届かなかったようだ。サムスンは5日、韓国で次世代高速通信規格「5G」に対応したスマホを事実上発売した。画面が折り畳める新型スマホは、同国ではすべて5G対応にした上で5月に発売する予定。主力事業が軒並み苦しむなか、5Gをテコに巻き返しを目指す。
2019/4/5 9:46
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43366910V00C19A4MM0000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1554428132/


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サムスンの牙城・韓国を攻める家電メーカーとは

1: 田杉山脈 ★ 2019/03/30(土) 21:52:30.92 _USER
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日本の新興家電メーカー・バルミューダと、英ダイソンが韓国での販売拡大を競っている。GDP世界12位、人口約5100万人の韓国は、市場としては決して大きくない上に、少子化も急速に進む。さらに、世界的電機メーカー・サムスン電子のお膝元でもある。この厳しい市場で日本などの家電メーカーが勝負をかけるのはなぜか? 世界の家電市場に詳しいフリー編集者の滝田勝紀氏が解説する。

バルミューダ、ダイソンが韓国で新製品発表
 2月12日、トースターや炊飯器などで知られる日本の新興家電メーカー・バルミューダが、空気清浄機の新モデル『BALMUDA The Pure』を発表した。

 前モデルの発売から約7年ぶりの新モデル。その発表場所に選んだのは、ソウル近郊のホテルだった。 

 同じ日、掃除機などで有名な英国の家電メーカー、ダイソンのデスクライト『Dyson Lightcycle task light』の発表会も、韓国で開催された。

 デザイン性や機能性に優れた製品づくりでブランド力を高める家電メーカー2社が相次いで韓国での新商品を発表したのだ。両社にはどんな思惑があるのだろうか。

売れている国から徹底的に攻め落とす
 3人に1人が花粉症に悩むと言われる日本では、桜の開花目前のこの時期に、人々の空気清浄機への関心がもっとも高まるとされる。

 一方、お隣の韓国では、毎年10月から翌年4月にかけて、人々が空気に対して敏感になるという。

 その要因とされるのが、日本でもよく知られるPM2.5だ。中国から飛来するものと推測されるが、韓国の知人に聞くと、飛散がひどい時には、子どもを外で遊ばせないようにしたり、外出時にマスクを着けたりしなければならないという。隣の建物が見えなくなる日もあるそうだ。

 こうした環境問題などを背景に、バルミューダ製空気清浄機の一つ前のモデルである『Air Engine』は、2013年に韓国で販売を開始して以来、毎年、日本を上回る売り上げを記録してきた。

 バルミューダは、03年に創業した新興電機メーカーだ。主力商品はトースターや扇風機、空気清浄器などで、他のメーカーとは一線を画すデザイン性と機能性を併せ持つ製品が売りだ。18年の売上高は111億6500万円に上った。

 同社の製品が韓国で知られるようになったきっかけは、米国在住の韓国人が発信しているブログだとされる。ある「インフルエンサー」(ネット上で強い影響力を持つ人)が「良質な家電」としてAir Engineを紹介したところ、インターネット通販などで先行販売用として用意した300台が、わずか15分ほどで売り切れたという。バルミューダの海外セールス担当者は「韓国で空気清浄機が強く求められることがわかった」と語っている。
以下ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190330-00010000-yomonline-bus_all
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1553950350/


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サムスン、営業益6兆円超え 18年通期。トヨタの3倍

1: 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ] 2019/03/24(日) 18:36:34.83 ● BE:151915507-2BP(2000)
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【ソウル=山田健一】韓国サムスン電子の2018年通期の連結営業利益が、同社として初めて60兆ウォン(約6兆円)を超える見通しとなった。同社が31日発表した18年7〜9月期連結決算は、営業利益が前年同期比21%増の17兆5700億ウォン。1〜9月累計の営業利益は同25%増の48兆800億ウォンとなり、18年12月期に最高益を更新することが濃厚だ。

サムスンの連結営業利益は、17年12月期の53兆6500億ウォンが最高。今期はサーバーやスマートフォン(スマホ)にデータを一時保存するDRAMの成長が継続。韓国市場では、18年10〜12月期の営業利益は16兆〜17兆ウォンになるとの予想が大半で、2年続けて最高益になる公算が大きい。

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO37156040R31C18A0EAF000?s=0
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1553420194/


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お前らサムスンってメーカー知ってるか?世界では日本製より高評価らしい

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2019/03/24(日) 15:47:28.47 ● BE:151915507-2BP(2000)

韓国・サムスンのブランド価値 世界4位に上昇=英調査会社

【ソウル聯合ニュース】英調査会社ブランド・ファイナンスが先ごろ発表したブランドランキングで、韓国のサムスンのブランド価値は923億ドル(約10兆円)で4位だった。昨年は662億ドルで6位だった。業界関係者が2日、伝えた。

米アマゾンが1508億ドルで1位。前年比42%増加し、2ランク上昇した。米アップルが1463億ドルで昨年と同じく2位。昨年1位だった米グーグル(1209億ドル)は3位だった。

 フェイスブック、AT&T、マイクロソフト、ベライゾン・コミュニケーションズ、ウォルマートなどの米国企業がサムスンの後に続き、アジア企業ではサムスンのほかに中国工商銀行(ICBC)がトップ10に入った。
https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20180201004400882

サムスンがニューヨークのタイムズスクエアを占拠

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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1553410048/


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自動運転特許、サムスン電子が世界2位

1: 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ] 2019/03/18(月) 21:41:19.97 ● BE:151915507-2BP(2000)
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http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019031680004
1位はフォード、現代自動車は7位

 全世界での自動運転特許出願件数が2番目に多い企業はサムスン電子であることが調査で分かった。中国の特許情報提供会社「incoPat(インコパット)」
がこのほど発表した「2018グローバル自動運転技術特許出願100大企業」という調査によると、サムスン電子が1152件で2位だった。

 これは、自動車メーカーではない企業としては最も高い順位だ。
2011年に北京で設立されたインコパットは、世界117カ国で出願された約1億3000万件の特許情報を保有しており、各種特許情報を中国語・英語で提供している。
1位は米国の自動車メーカー・フォード(1225件)だった。3位は日本のトヨタ(684件)、4位は米GM(517件)、5位は独自動車部品メーカー・ボッシュ(484件)と続き、
韓国企業では現代自動車が7位(412件)、LGが12位(281件)、自動車部品メーカー・萬都が29位(115件)だった。
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1552912879/


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