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企業別:サムスン

「日本、サムスンにこれではいけない…素材は共に成長する」

1: 田杉山脈 ★ 2019/08/16(金) 19:44:53.85 _USER
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先月、日本が半導体核心素材に対する輸出制限を始め、一部の専門家を中心に「次のターゲットは炭素繊維」という懸念が出ている。

炭素繊維は日本の東レ、HOYA、三菱レイヨンなどが世界市場シェア66%を占めるなど対日輸入依存度が高い。韓国が未来の産業として投資する水素経済の核心部品である水素タンクを炭素繊維で作るのも「日本の素材武器化」懸念が強まった理由だ。

しかし中央日報の取材の結果、炭素繊維はすでに「克日」の土台を確保したことが確認された。輸入依存度が高かったのはグローバル供給網による選択であり、代替材を使用する場合は認証などに時間がかかるが、十分に国産化が可能というのが専門家の分析だ。燃料電池車「ネクソ(NEXO)」に東レの炭素繊維で作った水素タンクを使用する現代自動車も「すでに国産代替品研究が終わった状態であり、日本が供給を中断しても大きな問題はない」と述べた。

9日に全羅北道全州市(チョンジュシ)の韓国炭素融合技術院で「炭素繊維独立」の寄与したパン・ユンヒョク院長(55)に会った。パン院長はヒョソン先端素材事業本部長時代に炭素繊維の国産化を進めた人物だ。昨年、韓国炭素融合技術院長に就任した。

−−先進国に比べて30年以上遅れていた炭素繊維の開発を始めた理由は。

「1980年代初め、韓国科学技術研究院(KIST)と大企業が開発に着手したが、20年後に放棄した。国防・航空宇宙分野に使用される戦略物資であるため、基礎技術の開発が容易でなかった。10年間の空白を経てヒョソン先端素材が再挑戦して成功した。ちょうど自治体(全羅北道)と主務部処(産業通商資源部)が専門研究機関(韓国炭素融合技術院)を設立した」

−−どのように成功の可能性を確信したのか。

「2000年代半ば、すでに市場成長率が10%を超えるほど成長の可能性が高かった。20年間失敗したうえ、すでに日本企業が市場を掌握しているため難しいという雰囲気もあった。ヒョソンが果敢な決断をし、政府と自治体が支援したのが大きかった」

−−炭素繊維原料のプリカーサー(precursor)を開発した経験があったが。

「二度としたくはなかった。資料もすべて焼却したし、施設・装備もなくなった状態だった。運が良かったのは、技術院の前身の全州機械産業リサーチセンターが150トン規模の準商用級炭化設備を産業資源部の資金を受けて作ったことだった。企業が市場を見て参入し、政府が資金を、自治体が装備を用意した。5年間の高強度炭素繊維開発国策課題を3年半で終えた」

−−20年間失敗した炭素繊維の開発に成功した秘訣は何か。

「失敗の経験が基礎になったようだ。炭素繊維の生産は原料の重合体をプリカーサーにする工程とこれを炭化して炭素繊維にする工程に分かれる。プリカーサー工程が全体の技術の70−80%を占める。特許を避けながら満了した特許を活用し、ここに我々のアイデアを加えて開発に成功した」

−−国内の部品・素材産業を育成すべきだという声が高まっている。

「すべての部品・素材を国産化することはできない。わが国の産業構造は素材から中間財・部品・完成品・サービスが連結した形態だ。産業全体の価値を高めることができる素材に選択と集中をしなければいけない」

−−日本の貿易報復は日本の立場で合理的な選択だろうか。

「日本がサムスンにあのように(核心素材輸出制限)してはいけない。厳しいクライアントが部品・素材企業を強くする。航空機用炭素繊維の中間財を東レが米ボーイングに供給するが、本当に厳しい品質管理を要求する。良い顧客がずっとフィードバックを与えるため東レが成長できた。日本素材企業がサムスン電子という顧客を失えば長期的に競争力を失うしかない」

−−部品・素材分野で「克日」するには。

「我々は繊維を繊維として見たが、日本は先端精密化学素材として見ていた。マインド自体が違う。新しい素材、応用分野に対する緻密な研究が部品・素材強国に進む近道だ」
https://japanese.joins.com/article/628/256628.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1565952293/


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サムスン電子、業界初の1億画素超えるイメージセンサーを開発

1: 田杉山脈 ★ 2019/08/13(火) 15:14:51.96 _USER
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サムスン電子が業界で初めて1億画素を超える大きさのイメージセンサーを開発した。5月に6400万画素のイメージセンサーを公開してから3カ月ぶりだ。

サムスン電子デバイスソリューション(DS)部門システムLSI事業部は12日、1億800万画素のイメージセンサー「アイソセルブライトHMX」を開発したと明らかにした。画素(ピクセル)1個当たりの大きさを0.8マイクロメートル(1マイクロメートル=100万分の1メートル)まで小さくした製品で、5月に公開した6400万ピクセルのセンサーと比較しても画素数は1.6倍以上に増えた。

モバイル業界で初めてとなるサムスンの1億800万画素イメージセンサーは開発段階から中国のモバイル機器メーカーのシャオミと協力した製品だ。7日にシャオミはサムスン電子が開発した6400万ピクセルカメラセンサーを自社スマートフォン「Redmi」に搭載すると発表した。

サムスンがシャオミとの協力関係を公式発表した直後、日本経済新聞は「(サムスンは)中国勢への供給をテコに画像センサーで世界首位のソニーを追う戦略だ」と報道した。市場調査会社のIHSマーケットによると、昨年の世界のイメージセンサー市場で日本のソニーが49.9%で1位、サムスン電子は19.6%で2位を占めている。

シャオミの林斌共同創業者は「プレミアム一眼レフカメラでこそ可能と考えた1億800万画素イメージセンサーを小さく薄いスマートフォンに初めて搭載するためサムスン電子と開発初期から緊密に協力してきた。持続的な協力を通じてユーザーに新たな経験と創意的なコンテンツ生産のためのプラットフォームを提供したい」と明らかにした。

最近シャオミが公開したイメージによると、6400万画素カメラのレンズはネコの産毛1本、虹彩の構造までも繊細に表現している。

シャオミは現在1000人を超えるAIアルゴリズムチームを構成し、写真の明度や彩度などを自動調整する技術を開発している。

中国の消費者の相当数は他国に比べスマートフォンの画素数に敏感に反応することで定評がある。ファーウェイもフラッグシップスマートフォン「P30プロ」に4000万画素のイメージセンサーを搭載している。同じ中国ブランドのオッポも6400万画素のカメラが搭載されたスマートフォンの年内発売を予告した状態だ。

中国のフラッグシップスマートフォンのカメラ画素数はサムスン電子の「ギャラクシーS10プラス」「ノート10プラス」の背面カメラの1600万画素と比べても量的には優秀だ。ただし制限されたサイズのイメージセンサーに過度に多くの画素を入れる場合、むしろ写真の質が落ちかねない。
https://japanese.joins.com/article/507/256507.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1565676891/


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米国特許登録「トップ10」にサムスン・LG…日本は1社

1: 田杉山脈 ★ 2019/08/12(月) 17:29:47.99 _USER
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米国の特許登録「トップ10企業」にサムスン電子とLGエレクトロニクスが同時に入った。

業界によると、米国知識財産権者協会(IPO)が最近発表した「2018年米国特許登録上位300大企業・機関」リストで、サムスン電子は前年比0.4%増の5836件の特許を登録し、2007年から12年連続でIBMに次ぐ2位を守った。

IBMは昨年の特許登録件数が9088件で圧倒的トップ。このほかキヤノン(3206件)、ゼネラルエレクトリック(2769件)、インテル(2728件)、アルファベット(2597件)、LGエレクトロニクス(2473件)、TSMC(2448件)、マイクロソフト(2385件)、クアルコム(2300件)が10位に含まれた。アップルは11位(2147件)だった。

2016年に10位圏に入ったLGエレクトロニクスは昨年より登録件数が9.0%減少したが、順位は1つ上がった。

このほか、韓国企業ではサムスンディスプレイがソニーより1つ高い17位で、現代車(22位)とSKハイニックス(45位)、LGディスプレイ(53位)、LG化学(61位)、LGイノテック(87位)などが100位内に入った。

「トップ10」企業を国別に見ると、米国が6社で最も多く、韓国が2社、日本と台湾それぞれ1社だった。

10年前の2008年にはIBMとサムスン電子に続き「トップ10」に日立(3位)、キヤノン(4位)、パナソニック(7位)、東芝(8位)、富士通(9位)、ソニー(10位)など日本企業が過半を占めていた。5年前の2013年まで日本企業は10位内に5社も含まれていたが、現在は1社だけが残っている。

日本企業はトヨタ(13位)、ソニー(18位)、セイコーエプソン(24位)、パナソニック(27位)、三菱(29位)、東芝(30位)など11−30位に数多く布陣している。

一方、昨年、米国特許商標庁(USPTO)に登録された特許は計30万7759件で、前年比3.5%減少したことが分かった。

上位10社のうちIBM、サムスン電子、TSMCの3社だけが前年比で小幅増加し、インテルは36.6%も減少して順位が3位から5位に落ちた。

一方、中国のファーウェイ(華為技術)は前年比12.4%増の1680件で前年比3つ上昇した19位、BOEは15.3%増の1625件で7つ上昇した20位となった。
https://japanese.joins.com/article/482/256482.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1565598587/


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サムスン、ベルギーから半導体材料調達

1: 田杉山脈 ★ 2019/08/11(日) 20:14:11.99 _USER
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韓国のサムスン電子が、ベルギーから半導体チップを製造するための化学材料を調達していることが分かった。サムスンの元幹部が、Nikkei Asian Reviewに答えた。日本の韓国向けの輸出管理の厳格化を受けた措置とみられる。

同社は7月から日本からの輸出管理を厳しくする対象となったフォトレジスト(感光材)、フッ化水素(エッチングガス)、フッ化ポリイミドの3品目について供給確保を…
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO48475570Q9A810C1MM8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1565522051/


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中国シャオミ・OPPOのスマホ「サムスンの画像センサーを搭載」 。日本のソニーが緊張

1: 田杉山脈 ★ 2019/08/09(金) 22:08:37.40 _USER
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中国の大手スマートフォンメーカーが自社製品にサムスン電子の新型画像センサー(CMOSイメージセンサー)を搭載することにした。これにより、同分野の強者である日本のソニーが緊張している。

日本経済新聞の8日付けの記事によると、世界のスマートフォン市場4位の中国のシャオミ(小米)が、サムスンが5月に発表した6400万画素の最新画像センサー「GW1」を主力スマートフォン製品の「紅米(Redmi)」シリーズに採用することを発表した。シャオミに続き世界5位である中国のOPPO(オッポ)も新興国市場で発売するスマートフォンに同センサーを搭載する方針だ。

サムスンシステムLSI事業部の李済碩(イ・ジェソク)常務(センサー設計チーム長)は7日、中国・北京で開催されたシャオミとの共同記者会見で「6400万画素の画像センサーを搭載した世界初のスマートフォンが登場する」とし「シャオミと新しい製品と技術を生み出し続けていきたい」と話したと日経新聞が伝えた。この日、シャオミ側はサムスンの新型センサーは現在の最高水準のセンサー(4800万画素)より解像度が34%程高くなると説明した。

日経新聞は「シャオミがサムスンの高性能センサーを採用したのは、若者のインスタグラムなどのSNSへの写真掲載の文化が広がったことと関連が深い」とし、「カメラの性能がスマートフォン選びの決め手になっているためだ」と報じた。このような市場の流れを追うため、シャオミは昨年5月にカメラ機能専門開発部門まで作った。

シャオミの共同創業者である林斌総裁は記者会見の最後に「サムスンが開発中の1億画素の画像センサーを搭載したスマートフォンも発売するだろう」と明らかにした。

画像センサーの分野の絶対強者のソニー(世界市場シェア50.1%)と後発走者のサムスン(20.5%)の市場シェアの格差はいまだ大きい。

日経新聞は「サムスンが中国のスマートフォン大手への供給拡大をテコに世界首位のソニーを追う戦略を取っているものと見られる」とし「中国と新興国市場を中心にシェアを拡大するものと予想される」と伝えた。

メモリー半導体分野の不動の1位であるサムスンは画像センサーをはじめとするメモリー以外の半導体分野を集中的に育成している。5月の「GW1」発表時、サムスン側は「2030年にメモリー以外の半導体で世界1位を目標にしている」とし「画像センサーはもっと早くに1位を達成するだろう」と自信を見せた。
https://japanese.joins.com/article/425/256425.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1565356117/


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Samsung、23時間持続で1キロ切るノートPC「Galaxy Book S」を9月発売

1: ムヒタ ★ 2019/08/08(木) 09:18:28.47 _USER
 韓国Samsung Electronicsは8月7日(現地時間)、ニューヨークで開催した「Galaxy UNPACKED 2019」で、新ノートPC「Galaxy Book S」を発表した。米Qualcommの「Snapdragon 8cx」、米Microsoftの「Windows 10」(Home/Pro)を搭載する。米国では9月に999ドル(約10万6000円)で発売する。
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 昨年発表の「Galaxy Book 2」のようなタブレットPCではなく、完全なノートPCだ。ディスプレイはタッチ対応だが、「Galaxy Pen」は付属しない。

 Snapdragon 8cxは、QualcommがMicrosoftと協力して開発したPC向けSoC。Galaxy Book Sは、Snapdragon 855搭載のGalaxy Book 2よりCPU性能が40%、グラフィックス性能は80%アップした。

 「スマートフォン世代のためのノートPC」と謳っており、LTEモデルのみだ。

 ディスプレイは13.3インチ、メモリは8GB、ストレージは256/512GBで、microSDスロットを備える。バッテリー持続時間は、1回の充電で動画再生で23時間持つとしている。指紋センサーを搭載し、「Windows Hello」でのログインが可能だ。動画チャット用のカメラを搭載する。サイズは305.2×203.2×6.2〜11.8ミリ、重さは0.96キロ。色はシルバーとローズゴールドの2色。

イベントでは、同日発表の「Galaxy S10」とのMicrosoftの「Your Phone」による連携などが紹介された。

2019年08月08日 07時20分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1908/08/news072.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1565223508/


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サムスン、画像センサーで攻勢 中国スマホ大手へ供給

1: 田杉山脈 ★ 2019/08/08(木) 00:02:31.53 _USER
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韓国サムスン電子がスマートフォンのカメラ機能を決定づける画像センサーの供給で中国スマホ大手に攻勢をかけている。世界4位の小米(シャオミ)は7日、サムスンが5月に発表した新型画像センサーを自社製品に搭載すると発表した。同5位OPPO(オッポ)が新興国で展開する若者向けブランドでの搭載も近く表明する。中国勢への供給をテコに画像センサーで世界首位のソニーを追う戦略だ。

「6400万画素の画像センサーを搭載した世界初のスマホが近く登場する。小米と新しい製品と技術を生み出し続けていきたい」。サムスンのシステムLSI事業部を率いる李済碩(イ・ジェソク)常務は7日、北京市内のホテルで開いた記者会見でこう強調すると、小米の林斌総裁は満足そうにうなずいた。

小米が若者向けブランド「紅米」の新型スマホに搭載するのは、サムスンが5月に発表した新しいCMOS(相補性金属酸化膜半導体)イメージセンサー「GW1」。一眼レフカメラやミラーレスデジタルカメラの高級機に匹敵する6400万画素が特徴だ。

小米によると、現在のスマホとして最高の4800万画素よりも解像度が34%高くなる。記者会見では撮影した画像を大きく引き伸ばし、道路標識の細かい文字を読めることで高い性能をアピールした。

なぜ小米がサムスンの高性能センサーを採用したのか。世界で多くの若者がインスタグラムや微信(ウィーチャット)などSNSで写真やコメントの掲載を楽しんでおり、カメラ性能がスマホ選びの決め手になっているためだ。小米は2018年5月にカメラ機能の専門開発部門を設立し、中国に加え、日米欧印で開発人員を抱えるなど力を入れてきた。

中国のスマホ市場で華為技術(ファーウェイ)が3割以上のシェアを占めて首位を独走し、米アップルが1割以下で5位に沈む理由について、中国のIT(情報技術)機器に詳しいアナリストは「ファーウェイは『自撮り』をきれいに撮影できるイメージが定着したからだ」と説明する。

一方、サムスンが小米を供給先に選んだのは、中国と新興国で成長しているためだ。中国で1割以上の4位シェアを持つうえ、インドではシェア1位。ロシアでもシェアを伸ばす。中国ではサムスン製スマホのシェアが低く、サムスンは中国ではスマホ大手に画像センサーを提供することで事業拡大を狙う方針に切り替えたとの見方もある。

相手先は小米にとどまらない。中国メディアによると、OPPOが新興国などで展開する若者向けブランド「リアルミー」も近くサムスンの新型画像センサーを搭載した新モデルを発表する予定。リアルミーはインドや東南アジアでシェアを伸ばしている。サムスンは中国スマホ大手への供給拡大でソニーの画像センサーの牙城を崩す戦略をとっているとみられる。
以下ソース
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48327410X00C19A8FFJ000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1565190151/


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サムスン、全ての半導体材料で「脱日本」目指すとの報道を否定

1: 田杉山脈 ★ 2019/08/07(水) 18:36:47.65 _USER
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サムスン電子は7日、同社が半導体製造工程に使われる日本製の素材や化学品を国内産や日本以外の国・地域で生産されたものと全て入れ替えるためタスクフォースを設置したとする韓国日報の報道を否定した。

サムスンの広報担当者は電話取材に対し、部品サプライヤーの分散化に取り組んでいるが、日本製の半導体材料を全て入れ替えることは目指していないとコメントした。

韓国日報は、サムスンが約220種類の日本製素材・化学品について代替品を探していると報じていた。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-08-07/PVUB4M6TTDS301
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1565170607/


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Samsungの新Androidタブレット「Galaxy Tab S6」はSnapdragon 855、Sペン付きで649ドルから

1: ムヒタ ★ 2019/08/01(木) 10:58:18.09 _USER
 韓国Samsung Electronicsは7月31日、新Androidタブレット「Galaxy Tab S6」を発表した。米The Vergeによると、米国で9月6日に発売する。価格は649ドル(約7万円)から。

 昨年8月に発表した「Galaxy Tab S4」の後継で、S4同様に「Sペン」が付属し、GalaxyシリーズをPCのように使うための「Samsung DeX」に対応する。
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 プロセッサは米QualommのSnapdragon 855で、S4より1.6倍性能がアップした。有機ELディスプレイはS4と同じ10.5型だが、指紋認証センサーがディスプレイに埋め込まれ、ベゼルが狭くなった。

 DeXのキーボードにはトラックパッドとファンクションキーが追加された。

 その他の主なスペックは、メモリ/ストレージは6GB/128GBあるいは8GB/256GB、microSDカードスロット(1TBまで対応)を備える。カメラはアウトカメラは1300万画素と500万画素(広角)のデュアル、インカメラは800万画素。バッテリーは7030mAh。サイズは244.5×159.5×5.7mmで重さは420g。サイズ、重さともにS4より小型軽量になった。色はCloud Blue(メタリックブルー)、Rose Blush(メタリックピンク)、Mountain Grey(シルバー)の3色。

 米Appleの10.5型タブレット「iPad Air」よりも小型軽量だ。

 米GoogleはAndroidタブレットから撤退するが、Samsungは当面提供を続けるようだ。

2019年08月01日 09時43分
https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1908/01/news070.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1564624698/


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サムスン、半導体部門が7割減益 4〜6月

1: ムヒタ ★ 2019/07/31(水) 12:11:24.62 _USER
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【ソウル=山田健一】韓国サムスン電子が31日発表した2019年4〜6月期連結決算は、営業利益が6兆6千億ウォン(約6千億円)と前年同期に比べ56%減った。主力の半導体部門の営業利益が71%減少し、16年7〜9月期以来、約3年ぶりの低水準に落ち込んだことが響いた。自社製スマートフォンを中心とするIT&モバイル部門も42%減益とふるわなかった。

全社売上高は4%減の56兆ウォンだった。サムスンはスマホなどにデータを記憶する半導体メモリーと「ギャラクシー」ブランドで販売する自社製スマホが2本柱で、それぞれ18年の世界シェアは1位。だが、両事業の不調で18年10〜12月期に四半期として約2年ぶりに減益となって以来、2本柱が揺らぐ構図が続く。

半導体部門の営業利益は3兆4千億ウォンにとどまり、7割もの大幅減益は初めてとみられる。稼ぎ頭である一時記憶用のDRAMの価格下落が響いた。東芝メモリなどと競合する電源を消してもデータの消えないNAND型フラッシュメモリー単体の損益は赤字に転落したもようだ。7〜9月期は、日本政府による対韓輸出規制の拡大が重荷になる可能性もある。

IT&モバイル部門の営業利益は1兆6千億ウォン弱だった。今春に発売した旗艦機種「ギャラクシーS10」が苦戦した。一方で、米アップルなどに有機ELパネルを供給するディスプレー部門の営業利益は、前年同期の5倍の7千億ウォン強。アップルとの供給契約をめぐって一過性の増益要因があった。
2019/7/31 10:19
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48001360R30C19A7EAF000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1564542684/

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