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企業別:サムスン

韓国サムスン折りたたみスマホGalaxy Fold 開いたら1枚ディスプレイ 3つアプリ起動 アメリカで販売中

1: らぴっどくん(SB-iPhone) [CA] 2019/10/13(日) 02:16:35.42 ● BE:659060378-2BP(8000)

開いたら
1枚ディスプレイ
3つのアプリを同時に表示
スゲー

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iPhone11プロと大きさ比較

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https://japanese.engadget.com/2019/10/04/galaxy-fold/

Galaxy Foldが
アメリカでも9月27日から発売へ

韓国サムスンは折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」を、
アメリカにて9月27日に発売します。
価格は1980ドル(約21万円)で、
米キャリアのAT&TかBest Buy、
サムスン小売店での購入が可能です。

https://www.msn.com/ja-jp/news/techandscience/galaxy-fold%E3%8C%E3%A2%E3%A1%E3%AA%E3%AB%E3%A7%E3%829%E6%9C%E6%A5%E3%8B%E3%89%E7%BA%E5%A3%B2%E3%B8/ar-AAHOSil
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1570900595/


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韓国サムスン、次世代有機ELに1.2兆円投資

1: ムヒタ ★ 2019/10/10(木) 13:34:49.04 _USER
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【ソウル=細川幸太郎】韓国サムスン電子は10日、テレビ向けの次世代パネルの量産に13兆1000億ウォン(約1兆2000億円)投資すると発表した。韓国内の既存工場の液晶パネル生産ラインを、有機ELより色鮮やかな新型パネル用に転換する。液晶は中国勢の台頭で収益が悪化しており、過当競争の液晶に別れを告げて付加価値の高い独自パネルに成長を託す。

韓国中部の牙山(アサン)市にある主力のパネル生産拠点、湯井(タンジョン)工場に生産設備を導入し2021年をメドに量産を始める。液晶の次とされる有機ELをサムスンが独自に改良した「量子ドット(QD)有機EL」と呼ぶ新型パネルで、自社ブランドの65インチ以上の最上位テレビに搭載する計画だ。

湯井工場は2000年代にサムスンがソニーと合弁でテレビ向け液晶パネルを量産した主力拠点だ。サムスンは同工場で技術を蓄積し、液晶テレビで世界首位に上り詰める原動力となった。ただ足元では液晶パネルの収益力が低下したため生産量を絞っていた。自社テレビに搭載する液晶パネルでも過半数を中国メーカーなど外部企業からの調達に切り替えている。

液晶パネルの分野では、京東方科技集団(BOE)など中国勢が政府の巨額の補助金を活用して液晶パネル工場を次々と建設した影響で供給過剰が続く。テレビ向けでシェア首位の韓国LGディスプレー、スマートフォン向けで首位のジャパンディスプレイ(JDI)がともに大幅な赤字で「もはや誰も利益を得られない」(パネル大手幹部)状態だ。

ライバルのLGグループは有機ELを次世代テレビと位置付けていち早く有機ELパネルの量産投資に動き出した。サムスンはスマホ向けの有機ELパネルでは高いシェアを持つが、生産方式の違いからテレビ向けの有機ELは量産できていなかった。LGの有機ELテレビに対抗するためにも「QD有機EL」という独自パネルの開発・量産が不可欠だった。

ただ液晶から有機ELへと転換を進めるのは中国勢も同じだ。工場1カ所の建設費用が5000億円以上とされる有機ELは日本や台湾メーカーが投資競争から事実上脱落しており、今後は韓国勢と中国勢の頂上決戦が始まる。政府の補助金を使って巨額投資を続ける中国勢に対して、サムスンが次世代パネルで技術力で優位を保てるかは不透明な情勢だ。
2019/10/10 13:15
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50827150Q9A011C1X13000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570682089/


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サムスン、5G用設備で日本に進出=韓国ネット「すごいこと」「日本は大人」

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/05(土) 19:53:13.39 _USER
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2019年9月30日、韓国・中央日報は、サムスン電子の5G用設備が日本に進出することを伝えた。

記事によると、日韓の関係者は「サムスン電子が今年から5年間(2019〜2024年)、KDDIに対し20億ドル(約2156億円)分の5G用基地局の設備を供給する」と明らかにした。KDDIはサムスン電子を含めスウェーデンのエリクソン、フィンランドのノキアなど3社を5G設備供給会社に選定したという。

サムスン電子は今回のKDDIへの5G用設備供給の成功を足がかりに、今後は米国や日本市場の拡大だけでなく、豪州や欧州市場への進出を加速化させる。また、日本の通信社大手のKDDIとソフトバンクが5G共同網の構築を推進していることから、当面はサムスン電子が日本の5Gサービス事業者に選ばれたソフトバンクや楽天モバイルとの設備供給の交渉に注力するものとみられている。

韓国の関係者は「サムスン電子は中国の華為(ファーウェイ)を除くと、5Gの設備や5G用の端末機など全て供給できる唯一の業者」とし、「東京五輪を控えて5Gサービスを急ぐ日本の立場からすると、すでに韓国内で商用化の実績があるサムスン電子を選ばざるを得ない」と話したという。

これを受け、韓国のネット上では「サムスン、ファイト。久々のいい知らせ」「最近の日韓関係を考えたら本当にすごいこと」など喜びの声が上がっている。

また文政権に対し「韓国政府の埋め合わせをサムスンがしてる。これが韓国の現実」「政府がサムスンに少しでも近づけてたら、韓国の経済力はここまで落ちぶれなかった」「文政権はなんとかしてサムスンをたたこうとしてるけど、やっぱり韓国の経済を回してくれるのはサムスン」「サムスンが文大統領よりよっぽどいい」などと指摘するコメントも。

中には、最近韓国で拡散する日本製品不買運動を念頭に「日本はそれでも大人だね。もし(韓国が)反対の立場だったら、国中大騒ぎだと思う」とのコメントも見られた。
https://www.recordchina.co.jp/b748809-s0-c20-d0127.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570272793/


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サムスン・LG…米国小型テレビ市場1〜4位独占

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/04(金) 23:32:53.49 _USER
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最近、テレビ技術をめぐり論戦を繰り広げている韓国家電大手のサムスン電子とLGエレクトロニクスが、米国の小型テレビ市場トップ1〜4位に揃ってランクインした。

3日、米国有力消費者メディア「コンシューマー・レポート(CR)」が選定した最高の32インチテレビのうち、1位と2位にサムスン電子の製品が、3位と4位にはLGエレクトロニクスの製品がそれぞれランクインした。コンシューマー・レポートはサムスン電子のQLED 4Kテレビを1位と評価した。優れた画質と4K(830万画素)イメージの再現力を長所に挙げた。高画質テレビ技術である「ハイダイナミックレンジ(HDR)」をサポートし、Bixby(ビクスビー)などスマート機能が搭載されている点も強調した。

2位はサムスン電子の高画質(HD)テレビ、3〜4位はLGエレクトロニクスのスマートテレビなどが選ばれた。今回の調査は約200種類のモデルを対象に実施された。
https://japanese.joins.com/JArticle/258266
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570199573/


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サムスン、中国のスマホ生産終了へ ベトナムに移管

1: ムヒタ ★ 2019/10/03(木) 06:11:14.09 _USER
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【ソウル=細川幸太郎】韓国サムスン電子が中国・広東省恵州市のスマートフォン工場を10月末に閉鎖する方針を示していることがわかった。中国国内での販売低迷を受けて同工場の生産規模を縮小すると6月に発表していた。サムスンはスマホの組み立て工程を中国からベトナムに移管しており、恵州の工場停止によって中国でのスマホ生産を終了する。

複数の韓国メディアが報じた。サムスンはスマホを年間2億9000万台出荷する世界最大手。ただ最大市場の中国では地場ブランドにシェアを奪われ、同国内の工場稼働率は低迷していた。2018年末には天津市のスマホ工場での生産を中止しており、恵州市の工場の生産見直しも進めていた。

サムスンは中国の人件費高騰を背景に、2000年代後半から人手が必要なスマホの組み立て工程をベトナムに移管してきた。現在は同国で20万人規模を雇用しており、ハノイ市郊外の工場で組み立てられたスマホを世界中に出荷している。中国での販売不振に加えて米中貿易摩擦に対応する形でベトナムへの生産集中を進める。
2019/10/3 1:17
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50530420T01C19A0000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570050674/


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韓国サムスン、「30TB」「5年保証」の2.5インチSSDを発売、もうHDDいらなくね?

1: エネゴリくん(北海道) [CN] 2019/10/01(火) 10:54:06.55 BE:422186189-PLT(12015)

Samsung PM1733
接続:U.2
容量:30.72TB
リード:6400MB/s
ライト:3800MB/s
保証:5年
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https://hardzone.es/2019/09/19/samsung-pm1733-pm1735-ssd-nvme-pcie-4-0/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1569894846/


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iPhone 11 Pro Max、Galaxy Note 10+にアプリ起動速度テストで敗北

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/29(日) 20:05:40.73 _USER
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先月末、サムスンの最新主力スマートフォンGalaxy Note 10+がiPhone XS Maxをアプリ起動速度比べテストで打ち破りました。ただし、iPhone XS Maxはすでに1年前のデバイスであり、それほど意外性はありません。

では、アップル最新鋭機であるiPhone 10 Pro Maxと比べればどうなるのか。その結果は、やはりGalaxy Note 10+の勝利に終わったという動画が公開されています。
このスピードテストは、YouTubeチャンネルのPhoneBuffが各社のハイエンドスマートフォンを対象として行うことを恒例としているもの。ロボットアームによりSNSやゲーム、Excelなど複数のアプリを次々と起動し、2周の合計時間を競い合う内容です。

iPhone 11 Pro Maxのメモリも、iPhone XS Maxと同じ4GBであると検証済みです。かたやGalaxy Note 10+の搭載メモリは12GBであり、その差は8GB。iPhone XS Maxの場合は、すでに1周目で下回っていた上に、2周目ではファイル再読込(RAM容量が影響すると思われる)で突き放されて30秒もの差を付けられていました。

とはいえ、iPhone 11 Pro Maxは最新のA13 Bionicプロセッサーを搭載しています。そしてiPhoneは例年、アップルによるソフトウェア(iOS)とハードウェアの緊密な統合により、最新のサムスン製やその他のAndroidスマートフォンを打ち破ってきた経緯があります。

ところが今回は、2周合計でGalaxy Note 10+が2分37秒54に対して、iPhone 11 Pro Maxが2分31秒14。iPhone XS Maxよりも速くなっていますが、6秒の差で敗北してしまいました。アップルの技術力やハードとソフトの統合された強みをもってしても、さすがにメモリ8GBもの差は埋めがたいのかもしれません。
https://japanese.engadget.com/2019/09/29/iphone-11-pro-max-galaxy-note-10-8gb/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1569755140/


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サムスン、最高性能の第4世代SSD量産

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/20(金) 18:06:00.40 _USER
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サムスン電子がデータを保存する半導体(NAND型フラッシュメモリー)の一部にエラーが発生しても正常稼働するSSD(ソリッドステートドライブ、ハードディスクより速度が速いデータ保存装置)新製品を発売した。主要顧客のサーバー・データセンター企業のSSD交換費用の負担を減らす「革新製品」と評価される。

サムスン電子はソフトウェア革新技術3種類を適用した歴代最高性能の第4世代SSD製品を先月から量産していると19日、発表した。計19種類で保存容量は0.8テラバイト(TB)から30.72TBまで。

代表的な革新技術はNAND型フラッシュメモリー半導体にエラーが生じてもSSDが問題なく作動する「FIP(Fail−in−Place)」だ。超高容量SSDに入るNAND型フラッシュメモリーチップ数百個のうち1つでも問題が発生すれば全体を取り換えなければいけない問題を解決した。チップのエラー感知、損傷したデータ検査、原本データ正常チップ再配置などの技術で構成された「エラー処理アルゴリズム」で問題を解決する。

SSD仮想化技術も新しく適用された技術だ。SSD1つを最大64個の小さなSSDに分割して使用できるようにする。クラウド会社はより多くの使用者にサービスを提供して競争力を高めることができる。

メモリー半導体市場でもサムスン電子の「超格差」が維持されるという見方が出ている。市場調査会社IHSマーケットはサムスン電子が7−9月期のグローバルDRAM市場でシェアが47%となり、2位のSKハイニックス(27%)との差を20ポイントまで広げると見込んでいる。4−6月期の差は15ポイントだった。NAND型フラッシュメモリー市場でもサムスン電子は7−9月期のシェアが39%となり、2位の東芝(19%)との差を広げると予想される。
https://japanese.joins.com/article/830/257830.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568970360/


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サムスン電子・現代自動車、米消費者忠誠度トップ10入り…サムスンはiPhone追い越す

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/15(日) 22:38:33.91 _USER
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米国で実施された消費者忠誠度調査で、サムスン電子と現代(ヒョンデ)自動車が並んでトップ10に入った。

業界筋が15日に明らかにしたところによると、米ニューヨークに本社を置くIT専門市場調査会社のブランドキッズがこのほど発表した「2019年顧客忠誠度上位100社」でサムスン電子(スマートフォン)が3位に上がった。

アマゾン(オンライン小売り)とグーグル(検索エンジン)がそれぞれ昨年に続き1位と2位を守る中でサムスン電子は3段階上昇した。

このほかアマゾン(タブレット)、アップル(タブレット)、ネットフリックス(動画ストリーミング)、アマゾン(動画ストリーミング)、アップル(スマートフォン)、トレードショー(食品小売業)、現代自動車(自動車)がトップ10に名前を上げた。

サムスン電子は1年前の調査時は3位のアップルを下回っていたが、今年は逆転に成功し、現代自動車は4段階上昇し自動車部門で守成に成功した。

これとともにサムスン電子はコンピュータ項目でも昨年より8段階上昇の45位にランクされ100大ブランドリストに2部門でランクインした。LGエレクトロニクス(スマートフォン)は41位に入り2段階上昇した。

このほか起亜(キア)自動車も昨年68位から今年は58位に10段階でも上がり「忠誠度急騰企業」のひとつに選ばれた。

今回の順位はブランドキッズが先月米国内の16歳以上65歳以下の成人5万5115人を対象に110業種の921ブランドに対する評価を測定した結果に基づいて決められた。
https://japanese.joins.com/article/593/257593.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568554713/


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サムスン「プロセスルール7nmを達成した」→実は7nmなんてチップ上どこにも存在していなかった

1: ターキッシュバン(長野県) [CN] 2019/09/07(土) 19:25:34.93 BE:323057825-PLT(12000)
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最先端の半導体メーカーはどこか?
 現在、微細化の最先端を競っているのは、PCやサーバー用プロセッサのチャンピオンである米インテル、
自社のスマホ「GALAXY」用にプロセッサを製造しているメモリのチャンピオンの韓国サムスン電子、
製造専門のファウンドリのチャンピオン、台湾TSMCの3社である。

 この3社のどこが微細化で先行しているのだろうか?
 筆者も寄稿している半導体業界誌の「EE Times Japan」の記事をいくつか挙げてみよう。

上記の3つの記事を読んで分かるのは、TSMCとサムスン電子は既に7nm(ナノメートル=10億分の1メートル)の半導体を量産しており、
次世代の5nmや3nmの開発で最先端を競っている一方、インテルがやっと10nmの量産に漕ぎ着けたということである。

したがって、この3社については、インテルが最も遅れており、TSMCとサムスン電子がデッドヒートしていて、
3nmではサムスン電子がTSMCに追いつき、追い越すかもしれないということになる。

 ところが、これら10nm、7nm、5nm、3nmという、一見半導体の微細性を示しているように見える数字(プロセスルールと呼ぶ)は、ほとんど意味がないのである。
実際に、TSMCとサムスン電子が量産している7nmの半導体には、7nmサイズの場所がどこにもない。

「多くの人は、プロセスルールとは、トランジスタの電極のサイズ(ゲート長という)であると勘違いしている。
ゲート長は、図の通りプロセスルールとは基本的に無関係である。
7ナノメートルプロセスではゲート長は18ナノメートル程度あり、まだ原子レベルが問題となるサイズではない。
 業界では有名な話だが、実は7ナノメートルプロセスのチップ上に7ナノメートルサイズの箇所はどこにもない。
プロセスルールはむしろ配線ピッチ(間隔)に比例しており、トランジスタ集積密度を間接的に示す指標であった。」(原文ママ)

となると、プロセスルールとは、その半導体メーカーが勝手に決めた“商品名”としか言いようがないのである。

そして、有識者たちの見解では、インテルの10nmは、TSMCとサムスン電子の7nmとほぼ同等か、それ以下であるという。

全文はソース先に
「7nmの半導体」に7nmの箇所はどこにもなかった
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/57517
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1567851934/


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