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企業別:サムスン

サムスン、ネットに繋げない最新スマホを発売。勉強に集中したい受験生向け

1: ノチラ ★ 2018/04/17(火) 16:46:02.45 _USER
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サムスンがインターネットに接続できないスマートフォンGalaxy J2 Proを発売しました。通話とテキストメッセージ以外の通信は一切できず、新たなアプリはインストールできない仕様です。

スマホの定義を揺るがすこの端末は、韓国国内だけで販売。受験を控えた高校生向けの「気を散らさずに勉強に集中できる」コンセプトとなっています。
もともとGalaxy J2 Proはアジアやヨーロッパなど海外向けに販売されているエントリーモデル。正確には毎年更新されている「J2 Pro」シリーズのうち、各種仕様から最新モデルのJ2 Pro(2018)と思われます。

Galaxy J2 Proは5インチQHDディスプレイにCPUはクアッドコア1.4GHz、RAM1.5GBでROM16GB、メインカメラ800万画素でフロントカメラ500万画素といたって標準的なスペックの端末です。

本来はデュアルSIMでLTEも使用できるはずが、このモデルでは通話やテキストメッセージの他は全て無効化。内蔵された英語辞書アプリやカレンダー、電卓やFMラジオ以外のアプリは追加できません。

価格は約20万ウォン(約2万円)。興味深いのは、2019年〜2020年の大学修学能力試験(日本の大学入試センター試験に当たる)を受ける学生向けに払い戻し制度を用意していること。テストを終えた学生が2018年以降にリリースされたGalaxy S/Note/Aシリーズを買う場合は、J2 Proの費用は全額返金されます。

「友達が持っているからケータイが欲しい」とスマートフォンをせがまられる親御さんは、韓国に限らず全世界にいるはず。今回のプランは韓国限定ですが、日本でもニーズはあるかもしれません。
https://japanese.engadget.com/2018/04/17/offline-smartphone/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523951162/


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Samsung「Galaxy S9/S9+」がコンシューマーレポートの評価でトップスコアをたたき出す

1: ノチラ ★ 2018/04/16(月) 18:21:14.56 _USER
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さまざまな製品やサービスの比較テストを行うアメリカの消費者情報誌「コンシューマー・レポート」が、2018年3月にアメリカで発売されたSamsung Galaxy S9/S9+のレビューを公開し、スマートフォンの評価順位でトップのスコアとなったと発表しています。

Samsung Galaxy S9 Phones Review | Ratings - Consumer Reports
https://www.consumerreports.org/smartphones/samsung-galaxy-s9-s9-plus-review-top-consumer-reports-ratings/

コンシューマー・レポートは耐久性をテストするために、Galaxy S9/S9+をタンブラーの中に100回落としてテストしました。前モデルのGalaxy S8とS8+はわずか50回ほどでディスプレイが壊れて機能しなくなったそうですが、S9は100回落としても傷がつくだけで割れることはなかったとのこと。一方で、S9+は最初の50回では問題なく、100回落とした段階でヒビが入っていたとのことです。コンシューマー・レポートはこの結果を受けて「Galaxy S9/S9+はS8/S8+から耐久性が改善されている。ただし、他のスマートフォン同様に、高品質なケースでしっかり守る必要があるだろう」と述べています。

Galaxy S9/S9+にはプロセッサとして最高性能のQualcomm Snapdragon 845が搭載されています。コンシューマー・レポートのスマートフォンテストの責任者であるリチャード・フィスコ氏は「全体的なパフォーマンスの向上は目を見張るほどのものではないかもしれません。しかし、ウェブブラウザの表示やアプリケーションの動作も早く、ゲームをしている時に電話がかかってきてもすぐに切り替えることが可能です」と語っています。

さらに、Galaxy S9/S9+に搭載されているステレオスピーカーは、名門オーディオブランドのAKGによってチューニングされたもので、小さなサイズながら高い音質でしっかりと響かせているとのこと。加えて、従来のヘッドホンやイヤホンが使えるように、3.5mmのステレオヘッドホンジャックがオミットされずに搭載されているのもポイントとして評価されています。

https://gigazine.net/news/20180416-samsung-galaxy-s9-consumerreports/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523870474/


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「打倒サムスン」豪語するファーウェイ

1: ノチラ ★ 2018/04/08(日) 17:02:30.25 _USER
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「中国の華為(ファーウェイ)が怖い」

 久々に会った工学部のJ教授の言葉だ。華為は3月時点で世界の通信設備市場1位、スマートフォン市場3位に浮上したIT企業だ。スマートフォン市場でサムスン電子とアップルを超え、3年後の2021年には首位に立つと公然と豪語してはばからない。

 韓国企業と共に自動運転車、スマートフォンを研究するJ教授は、2011年から8年間欠かさずに世界の3大IT展示会である米CES、スペインのモバイル・ワールド・コングレス(MWC)、ドイツのIFAに出向いている。民間の研究者として技術戦争の最前線を見守るJ教授は「最近の展示会を見ると、技術主導権の地殻変動を感じる」と話す。

 中国人民解放軍に通信設備を納入してきた華為は、5年前には「サムスンをベンチマーキングする」と話していた。半導体、スマートフォン、通信設備などサムスンが営む事業分野にはとにかく追随した。

 そんな流れが覆されたのは最近1−2年のことだという。毎月のように、華為が人工知能(AI)、半導体、スマートフォン、第5世代移動通信(5G)の分野で世界初・世界最高の記録を打ち立てているからだ。J教授は「堰(せき)を切ったような雰囲気だ」と表現した。

 実際に華為は昨年9月、ドイツのIFAでAI半導体チップを搭載したスマートフォンを発表した。サムスン電子、LG電子はまだAIチップをスマートフォンに搭載できずにいる。華為が開発したAIプロセッサーには寒武紀科技(カンブリコン)という中国企業の技術が採用された。寒武紀科技は中国科学院のコンピューター研究所を前身とするスタートアップ企業だ。中国政府レベルで集中的に育成したAI技術が民間企業に適用された格好だ。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/04/06/2018040601276.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523174550/


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サムスン、二刀流の強み メモリー好調続き増益。世界首位の力見せつけ 東芝引き離しか

1: ノチラ ★ 2018/04/06(金) 16:43:00.58 _USER
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韓国サムスン電子のメモリー事業の好況が続いている。6日発表した2018年1〜3月期の連結営業利益(速報値)は、前年同期比58%増の15兆6千億ウォン(約1兆5600億円)。このうち11兆ウォン程度を主力の半導体が稼いだもようだ。18年のメモリー市況は、NAND型フラッシュの価格がやや下落する一方、DRAMは逆に上昇する見込み。2つのメモリーで世界首位を握る“二刀流”の強みをみ…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29081070W8A400C1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523000580/


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サムスン、営業益58%増 1〜3月期速報、売上高19%増

1: ムヒタ ★ 2018/04/06(金) 09:27:01.09 _USER
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韓国のサムスン電子(@005930/KO)が6日発表した2018年1〜3月期の連結決算(速報値)は営業利益が約15兆6000億ウォン(約1兆5600億円)だった。前年同期…

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2018/4/6 9:14
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL06HWY_W8A400C1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1522974421/


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世界中でサムスン「ギャラクシーS9」発売開始

1: ニライカナイφ ★ 2018/03/16(金) 23:42:24.84 _USER9
◆世界中でサムスン「ギャラクシーS9」が発売開始

世界の約70カ国・地域では16日、韓国のサムスン電子による新型のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「ギャラクシーS9」と「ギャラクシーS9プラス」が正式発売開始。
聯合ニュースが伝えた。

発売される国は、欧米全域、中国、インド、アラブ首長国連邦(UAE)、メキシコ、オーストラリア、マレーシアなど。
今月末まで発売地域を110カ国まで拡大する予定。

「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」の「インフィニティ」ディスプレイはそれぞれ5.8インチと6.2インチ(1440 х 2880)。
メモリ(RAM)は4から6GB。

両フラッグシップ端末とも内蔵ストレージ(ROM)は64GB。
microSDのスロットがある。

また、3種類の生体認証システムがあり、虹彩、指紋、顔認証となっている。

写真:no title

ツイート:https://twitter.com/hermita_akiba/status/974484490956386305/

Sputnik日本 2018年03月16日 13:31
https://jp.sputniknews.com/science/201803164673858/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521211344/


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Huawei、Xiaomi、Oppo、Samsungなどのスマホにマルウェアがインストールされて出荷される

1: ノチラ ★ 2018/03/16(金) 13:43:43.25 _USER
ユーザーの許諾を得ないで広告を表示するマルウェアがプリインストールされた状態で、SamsungやHuaweiなどのAndroidスマートフォンが出荷されたことが明らかになりました。マルウェアが混入した状態で出荷された端末は500万台に上るようです。

セキュリティ対策会社Check Point Mobileは、「RottenSys」と名付けたマルウェアが500万台近いAndroid端末にプリインストールされていたことを明らかにしました。RottenSysという名前は、マルウェアが発見当初に「System Wi-Fi service」として擬装されていたことから名付けられたとのこと。

最近、Xiaomiの廉価スマートフォン「Redmi」シリーズに、System Wi-Fi serviceを自称するアプリが目立つようになったことから、Check Point Mobileのエンジニアが調査したところ、アプリが安全なWi-Fi関連サービスを提供する代わりにWi-Fiサービスとは無関係なアクセシビリティの許可やカレンダーへのアクセス許可、バックグラウンドでのダウンロード許可など機密性の高い事項へのアクセス許可を要求することが分かりました。

RottenSysは、悪意のあるアプリであることを見破られないように、当初はすぐには活動をしないように設定されており、代わりにC&Cサーバーに接続して、悪意あるコードを含む追加コンポーネント一覧のリストを送信し、C&Cサーバーからコンポーネントをダウンロードします。必要なコンポーネントがすべてダウンロードされると、Androidアプリの仮想化フレームワーク「Small」を使ってコンポーネントを並行して実行し、ホーム画面やポップアップウインドウ、フルスクリーン広告を表示するようになるとのこと。なお、RottenSysは広告表示をするために中国Tencentの広告プラットフォーム「Guang Dian Tong」と中国Baiduの「Baidu ad exchange」に接続します。

Xiaomi端末にRottenSysによって広告が表示されたという投稿から、どのように広告が表示されるのかがわかります。
https://i.gzn.jp/img/2018/03/16/rottensys/b01_m.png

Check Point Mobileは、RottenSysの流入経路についても調査しており、「天湃浅装」「天湃面」という中国・杭州に拠点を構える携帯電話販売代理点の「Tian Pai」との関連を示唆するてがかりを発見しているとのこと。Check Point Mobileによると、調査で見つかったRottenSysに感染している端末の49.2%がTian Paiの販売チャンネルから出荷されたものだそうです。

なお、RottenSysがインストールされた端末は以下の通り。サブブランドHonorを含めてHuaweiがトップ、その後にXiaomi、Oppo、Vivo、Meizu、LeEco、Coolpad、Gioneeなどの中国勢がずらりと続き、Samsung端末も含まれています。
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RottenSysの感染の推移は以下の通りで、2017年中期以降に一気に増えています。Check Point Mobileの調査では、2018年3月12日までに496万4460台の感染が確認されているとのこと。なお、調査が進むごとにC&Cサーバーが発見されているため、実際の被害ははるかに多い可能性があるとCheck Point Mobileは指摘しています。

RottenSysによって表示された広告は過去10日だけで、インプレッション数は130万回を越え、広告収入は11万5000ドル(約1200万円)以上になっていると推測されています。
https://gigazine.net/news/20180316-rottensys/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1521175423/


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サムスン有機EL泣きの涙 「アイフォーンX」起爆剤にならず

1: ムヒタ ★ 2018/03/15(木) 05:47:16.69 _USER
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有機ELディスプレーは、液晶よりも画像が鮮明で電池の消費も少ないため、スマートフォンの未来だともてはやされてきた。米アップルが昨年後半に有機EL搭載の「iPhone(アイフォーン)X(テン)」発売の準備を進めていた時、韓国サムスン電子は増産を急いだ。しかし今は、供給過剰や価格下落が懸念されている。

アイフォーンXの売り上げは、市場の予想に届かず、関係者によると、有機EL供給で最大手のサムスンは、アップルへの出荷台数が計画の半分程度にとどまると予想しているという。サムスンはコメントを拒否した。

関係者によれば、サムスンは引き続き有機ELに注力しており、まだ値下げ圧力は感じていないという。同社は最新スマホ「ギャラクシーS9」や将来の折り畳みディスプレー搭載モデルの販売成功にも望みをかけている。アップルは、年内に有機EL搭載の大型アイフォーンを発売する計画。(ブルームバーグ Mark Gurman、Sam Kim)
2018.3.15 05:00
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180315/mcb1803150500013-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1521060436/


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PC市場でも信頼度の高いAppleとSamsung〜DELLやHPとは対照的

1: ノチラ ★ 2018/03/13(火) 21:17:37.03 _USER
スマートフォンでは敵なしのAppleですが、実はPC市場でも確固たる地位を占めています。しかもライバルはスマートフォン市場と同様、Samsungです。

Appleがシェア・信頼度で他社を圧倒
2017年のアメリカPC市場で、Appleのシェアは20.7%となり、2位であるHP(Hewlett-Packard)の19.8%、3位であるDELLの16.4%を抑え、1位に輝いています(IDC調べ)。しかし、Appleがトップに輝くのは市場シェアだけではありません。

コンピューターの修理を請け負う企業RESCUECOMによると、AppleのPCは消費者からの信頼度が非常に高いそうです。市場に出回っているコンピューターの数と、当該ブランドの製品が修理に持ち込まれる数をもとに算出した「信頼度スコア」では、Appleが665でA+と、他メーカーを大きく引き離しています。また、この信頼度スコアで注目したいのが、270である2位のSamsungです。
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RESCUECOMによれば、Samsungは市場シェアは6.2%と控えめながら、「ArtPC PULSE」など、デザイン性とパワフルさを兼ね備えたマシンで注目を集めているそうです。もっとも、このArtPCについては、AppleのMac Proにそっくりでは、という声も少なからず聞こえてきます。

DELLやHPに残された課題
一方で、高い市場シェアを獲得しているものの、信頼度スコアが低いのがDELLやHPです。

とくにDELLについては、利益を最大化することに重点を置いており、デザインを改善することよりも、安く仕上げることを優先している傾向があるように見える、とRESCUECOMは述べています。また、同じコンピュータにもかかわらず、構成パーツが異なったりすることも、信頼度スコアが低くなってしまう原因であるとのことです。

タブレットやスマートフォン市場の隆盛に伴ってPC市場が縮小傾向にあるなか、メーカーは単に古いデザインの製品を出すだけでなく、リサーチや研究に精を出すべきではないか、とRESCUECOMは考察しています。だとすれば、AppleやSamsungといった技術力と革新性に富んだハイエンド・スマートフォンを矢継ぎ早に送り出してきたメーカーが存在感を集めるのは、自然な流れなのかも知れません。
https://iphone-mania.jp/news-205725/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520943457/


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Samsung、30TBという途方もないSSDを量産開始する

1: ノチラ ★ 2018/02/21(水) 15:34:52.29 _USER
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4K動画、どれくらい入るかな。

年々大型化するストレージですが、とうとうここまで行き着いてしまいました。Samsung(サムスン)が新たに量産開始を発表したのは、業界最大級となる30.72テラバイトの2.5インチSSD(ソリッド・ステート・ドライブ)「PM1643」です。

エンタープライズ用として開発されたこのPM1643は、1TBのNAND(フラッシュメモリ)を32モジュール搭載。それぞれのモジュールには16層で製造された512Gb(ギガビット)のV-NANDチップが搭載されています。これにより、これまで最大級だったSSD(しかも3.5インチモデル)の約2倍の容量を実現しているそうです。

Samsungによれば、PM1643には5700本の5GBのフルHD動画を保存できるとしています。また、シーケンシャル読み込み・書き込み速度は2100MB/s・1700MB/sにも達します。

一方で「30TBなんて大容量はいらないよ」という方には、今年後半に16.36TB、7.68TB、3.84TB、1.92TB、960GB、800GBなどのラインナップが追加される予定です。なお、現時点ではPM1643の具体的な価格や販売時期は発表されていませんよ。でもV-NANDはビットごとのコストを下げるらしいので、手の届くお値段であることを期待しましょう。
https://www.gizmodo.jp/2018/02/samsung-30tb-ssd.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1519194892/


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