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企業別:サムスン

サムスン「ギャラクシーS8」 来月初旬に日本発売

1: ニライカナイφ ★ 2017/05/29(月) 01:12:11.77 _USER9
サムスン電子は28日、新型スマートフォン(スマホ)「ギャラクシーS8」シリーズを6月初旬、日本で発売すると発表した。

ギャラクシーS8はブラック、グレー、ブルーの3カラー、「ギャラクシーS8プラス」はブラック、シルバーの2カラーをラインアップする。
日本向けにはワンセグやフルセグ機能、電子マネーの使用に必要な「FeliCa(フェリカ)」機能などを搭載した。

今月25日には東京・表参道にギャラクシーS8の体験ゾーン「ギャラクシー・スタジオ」をオープンした。
年末までに日本全域に拡大する方針だ。

ギャラクシーS8は4月21日、韓国や米国などで発売を開始した。
日本での発売は世界市場でも遅いほうになる。

米国の市場調査会社ストラテジー・アナリティクス(SA)によると、サムスンは今年1〜3月期、日本市場で出荷台数30万台、シェア3.8%(5位)にとどまるなど、苦戦している。

写真:ギャラクシー・スタジオ
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http://japanese.yonhapnews.co.kr/itscience/2017/05/28/0600000000AJP20170528000600882.HTML
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495987931/


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サムスンのスマートフォン、日本でなぜ力を発揮できないのか

1: ノチラ ★ 2017/05/24(水) 09:54:33.39 _USER
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市場調査会社のストラテジーアナリティクス(SA)が22日に明らかにしたところによると、1−3月期に日本市場でサムスン電子のスマートフォンのシェアは3.8%で5位にとどまった。サムスンの墜落の裏にはアップルの善戦がある。iPhoneの1−3月期の日本市場でのシェアは51.3%に達した。アップルはiPhone7シリーズを発売した昨年4−6月期に初めて四半期シェア50%を突破した。

日本だけではない。SAによるとサムスン電子は中国のスマートフォン市場でも1−3月期に3.1%のシェアを記録し8位に落ちた。昨年1−3月期のシェア6.7%が1年で半減した。ファーウェイ、OPPO、vivo、シャオミのような現地企業だけでなく、アップルのシェア7.7%にも大きく及ばなかった。

中国と日本でサムスン電子のスマートフォンが売れない理由は何か。微妙な競争心理が原因のひとつとみられる。電子業界関係者は「韓日中の国民は競争的に『われわれの技術の方が優れている』という自負心があり、お互いの製品を排斥したりする。米国製品にはこうした拒否感がないものとみられる」と話す。

「自国製品選好現象」も原因のひとつだ。世界のスマートフォン市場で振るわない日本のスマートフォンブランドも自国市場では強い。1−3月期基準でソニーが13.5%、富士通が5.9%、シャープが4.1%と日本市場の2〜4位を占めた。

1−3月期の中国のスマートフォン市場では、ジオニー、メイズのような現地新興メーカーまでサムスン電子を抜いた。HMC投資証券のノ・グンチャン研究委員は「現地メーカーが有利なアフターサービス条件も無視できない理由」と話した。

こうした状況のためサムスン電子も日本と中国市場には相対的に力をあまり注いでいない。新製品「ギャラクシーS8」の場合、18日になって中国での販売が始まり、日本ではまだ発売もされていない。ある移動通信業界関係者は「一時サムスンが日本でプロモーションを強化したことがあったが、大きな収穫はないと判断して欧米市場にマーケティングを集中するものと承知している」と説明した。
http://japanese.joins.com/article/349/229349.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495587273/


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Galaxy S8 / S8+、auが6月8日発売決定。ひと目で印象に残る「ほぼ全部画面スマホ」

1: ノチラ ★ 2017/05/23(火) 10:35:16.56 _USER
auは、サムスン製のフラグシップスマートフォン Galaxy S8 / S8+を6月8日に発売します。

最大の特徴は、ディスプレイのアスペクト比が18.5 : 9である点。標準的なスマートフォンの16 : 9に比べて縦長で、より多くの情報を表示できます。これを実現するために、左右だけでなく上下の余白も削っており「ほぼ全部画面」といった感じ。最近のスマホにしては珍しく、ひと目で印象に残るデザインです。
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画面サイズはGalaxy S8が5.8インチ、大きい方のGalaxy S8+は6.2インチ。かなり大きな本体を想像しますが、縦長にしたことで表示面積を稼いでおり、実際にはGalaxy S8+は5.5インチのiPhone 7 Plusと同等サイズ。画面サイズから連想するサイズよりもずっとスリムです。解像度はいずれも2960 x 1440。
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プロセッサはクアルコムのSnapdragon 835(2.3GHz 4コア + 1.7GHz 4コア)、RAMは4GB、ストレージ容量は64GB、microSDXC(最大256GB)など。

防水(IP58)・防塵(IP6X)にも対応。日本向け機能としてはワンセグ・フルセグ(同梱の外付けアンテナが必要)に加え、おサイフケータイ(FeliCa)に対応します。

生体認証は指紋・虹彩・顔認証の3つに対応。顔認証は高速ですが顔写真でもロックを解除できるなど特性が異なっており、要求するセキュリティレベルに応じて使い分けることができます。

本体サイズはGalaxy S8が149 x 68 x 8.0mm 150g、Galaxy S8+が160 x 73 x 8.1mm 173gです。カラーバリエーションはオーキッドグレー、コーラルブルー、ミッドナイトブラックの3色展開です。

先行予約ユーザー全員に、コントローラーが付いた新Gear VR with Controllerをプレゼントするキャンペーンを実施します。下記の3つの条件を全て満たすことが条件です。
2017年5月24日から6月7日までに予約
2017年6月8日から6月30日までに購入
2017年6月8日から7月10日までにキャンペーンサイトから応募
http://japanese.engadget.com/2017/05/22/galaxy-s8-s8-au/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495503316/


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サムスン、スキャンダルでも「V字回復」のワケ 韓国企業も復活か?

1: ノチラ ★ 2017/05/20(土) 14:43:41.79 _USER
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韓国の大統領選挙では、サムスン電子、現代自動車、SK、LG、ロッテをはじめとする財閥が牛耳る経済の改革が1つの焦点となった。

その一角をなすサムスンは、事実上のトップだった李在鎔氏が朴槿恵前大統領に賄賂を贈ったとして逮捕・起訴され、大統領選でも厳しい目が向けられた。政財界の癒着問題とは裏腹に、サムスンの業績は好調さを取り戻し、スキャンダルの傷をモノともしない。

サムスンの2017年第1四半期決算によると、売上高は前年同期比2.0%増の50兆5500億ウォン(約5兆900億円)、営業利益は同3.2%増の9兆9000億ウォン、純利益は同46.2%増の7兆6800億ウォンとなった。このうち営業利益は13年第3四半期以来の高水準だった。

好調な業績をけん引したのは、半導体事業だ。供給がひっ迫する中、スマートフォン向けの需要が堅調に推移したほか、DRAMの最上級モデルの売上もアップし、年間を通じて半導体の需要は増加すると見込んでおり、業績の見通しも明るい。

わずか半年ほど前の16年秋、サムスンはスマホ「ギャラクシーノート7」の発火問題を受けて、同モデルの生産販売の打ち切りに追い込まれ、苦しんでいた。世界的なリコール問題にまで発展したノート7の影響は、サムスンの成長にブレーキをかけた。16年第3四半期は、営業利益が5兆9700億ウォンと、前年同期比で約3割の大幅な減少に陥っていたが、その窮地から見事なV字回復を遂げた。

中国の経済報復措置も半導体への影響はなし?
この間、サムスンを取り巻く政治的な環境も向い風だった。現職の大統領を罷免にまで追い詰めた政財界のスキャンダルに巻き込まれたほか、在韓米軍が地上配備型ミサイル迎撃システム(THAAD)を配備したのを巡り、中国との対立が表面化。THAADの配備により、自国のミサイル基地を監視される恐れから、中国は神経を尖らせ、配備に反対した。

しかし、この中国の懸念をよそに、ミサイル発射実験を繰り返す北朝鮮への対応を優先させ、韓国はTHAADの配置を決めた。これに対し、中国は韓国の観光旅行商品の販売を禁止するなど経済報復措置に乗り出した。また、中国国内では、車など韓国製品の非買運動のほか、中国国内で店舗を運営するロッテマートが消防法違反などを理由に営業停止処分を受けるなど、韓国にとって最大の貿易相手である中国との摩擦が、韓国企業に影響を及ぼし、中央日報は、経済報復による損失が8兆5000億ウォンに上るとみられると伝えている。

小売業や観光企業に痛手となったTHAADショックも、半導体を中心とする製造業のサムスンへの影響は限定的だ。半導体はスマホなどの製造に欠かすことができず、中国の製造業にとっても命綱だ。半導体シェアで世界的に確固たる地位を築いたサムスンからの供給がストップしてしまうと、中国の製造業が受ける打撃の方が大きくなるリスクもあり、中国政府も報復措置の対象には踏み込めないのが実情だろう。

トランプ米大統領がリスクか
軍事面では、北朝鮮への対応を巡り歩調を合わせる韓国とアメリカだが、貿易面では一筋縄とはいかないようだ。トランプ米大統領が、韓国の文在寅大統領の就任後初めての電話会談で、両国間の自由貿易協定(FTA)の見直しに言及。トランプ氏は、これまでにも、対米輸出が増えた韓国の恩恵が大きいとされる米韓FTAについて不満を漏らしており、今後の交渉の行方が注目される。

こうした動きに為替市場が反応し、韓国ウォン上昇の重石となっている。ドル/ウォン相場は、16年秋以降ドル高ウォン安のトレンドが続き、1ドル=1200ウォンを超える水準まで進んだが、ドル安ウォン高のトレンドに転換し、足元では1ドル=1100ウォン台となっている。貿易赤字の削減を掲げるトランプ大統領の出方次第では、さらなるウォン高が進行し、好調な業績で推移するサムスンにも価格競争力や輸出の面で影響が及ぶ可能性がある。

韓国のGDPの約2割を稼ぎ出すともいわれるサムスンの業績は、韓国経済への影響も大きい。業績回復を受けて、サムスンの株価が高値水準を維持しているのに加え、ソウルの株式市場全体にも波及している。実際に、KOSPI(韓国総合株価指数)は、5月に入り過去最高値を更新し続けるなど、北朝鮮によるミサイル発射実験問題、大統領選の影響を感じさせない。

世界経済の堅調な成長を背景に業績を回復させたサムスンだが、アメリカとのFTA交渉、文大統領が選挙期間中に言及した財閥改革など、こうした政治的リスクを乗り越えれば、先行きの見通しもさらに明るくなるだろう。(ZUU online 編集部)
https://zuuonline.com/archives/153202
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1495259021/


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サムスンのスマホ「S8」発売1カ月で500万台突破

1: ノチラ ★ 2017/05/16(火) 09:28:28.35 _USER
サムスン電子の新型フラッグシップスマートフォン(スマホ)「ギャラクシーS8」シリーズが発売から約1カ月で世界販売台数500万台を突破した。同社の関係者が16日、明らかにした。
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ギャラクシーS8シリーズは先月21日に韓国、米国、カナダで販売が開始され、1週間後に英国、フランス、ドイツ、イタリアなど欧州市場でも販売が始まった。

 サムスン電子は今月中に同製品の販売を世界約120カ国・地域に拡大する。特に、今月販売が始まる中国市場での成功のために力を注いでいる。

 証券業界はサムスン電子が今年4〜6月期にギャラクシーS8シリーズを約2000万台販売するとみており、同社無線事業部の4〜6月期の実績も1〜3月期に比べ大きく改善されることが確実視されている。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2017/05/15/0800000000AJP20170515004900882.HTML
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1494894508/


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サムスンの新型スマホ・ギャラクシーS8に苦情相次ぐ 「画面が赤い」

1: ろこもこ ★@\(^o^)/ 2017/04/22(土) 08:03:51.37 _USER
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https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170422-00000003-nnn-int

 サムスンの最新スマートフォンが、物議を醸している。

 18日付の「ハンギョレ新聞」に掲載された、画面が赤みを帯びているようなスマートフォンの写真。韓国のサムスン電子が発売した新型スマートフォン「ギャラクシーS8」に「画面が赤い」との苦情が相次いでいる。

 100万人が予約したという新型スマホ。サムスンは、「設定の問題で欠陥ではない」と説明している。
引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1492815831/


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韓国サムスン電子 業績回復基調が鮮明に

1: ノチラ ★ 2017/04/29(土) 12:00:22.42 _USER
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韓国のサムスン電子の先月まで3か月間の決算は、半導体事業が好調だったことなどから営業利益が48%増え、去年、スマートフォンのバッテリーから火が出る不具合で落ち込んだ業績は回復基調が鮮明となっています。
韓国のサムスン電子が、27日発表したことし1月から先月までの第1四半期の決算によりますと、本業のもうけを示す営業利益は、スマートフォン向けの半導体事業が好調だったことなどから、9兆9000億ウォン(およそ9700億円)と、去年の同じ時期より48%増えました。

サムスン電子の業績は、去年、スマートフォンのバッテリーから火が出る不具合が相次ぎ、世界でおよそ300万台を回収するリコールを行ったため、一時、大幅な減益となりました。

しかし、去年10月以降は持ち直しており、ことしに入り業績の回復基調が鮮明となっています。

サムスン電子は、今月から韓国やアメリカで販売を開始した新型のスマートフォン、「ギャラクシーS8」の売れ行きが好調なことなどから、第2四半期も業績の改善は続くとしています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170427/k10010963581000.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1493434822/


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サムスン電子、有機ELはや収益源 スマホ向けで独走

1: ノチラ ★ 2017/04/27(木) 22:28:38.59 _USER
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韓国サムスン電子が有機ELパネルをいち早く収益源にしている。27日発表した2017年1〜3月期連結決算はディスプレー部門の好調もあり、営業利益は過去2番目の高水準を記録した。ディスプレー部門を支えたのは、1000億円規模の利益を稼いだ有機ELだ。スマートフォン(スマホ)向けに集中する戦略で独走し、日本勢を周回遅れにしている。

 「フラッシュメモリーと有機ELを中心に昨年より大幅に増やす」。サムスン…
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ27I01_X20C17A4TI1000/
引用元: http://egg.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1493299718/


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サムスンGalaxy S8は「製造コストが激高」であることが判明

1: ノチラ ★ 2017/04/25(火) 22:55:22.18 _USER
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調査会社IHSマークイットとスタティスタが発表したデータによると、サムスンのGalaxy S8の生産コストは1台当たり307ドル50セントで、昨年のS7 Edgeの約271ドルから大幅に上昇した。参考までにiPhone 7の生産コストは約225ドルとされている。Galaxy S8は現在市場に出回っている中で最も生産コストの高いスマホなのだ。

S8の販売価格はSIMフリーで720ドルだ。およそ420ドルが粗利となる計算だがマーケティングや配送、R&Dなどにもコストがかかる。広告費もばかにならないはずだ。つまり好業績を上げるには量を売る必要がある。

だが、サムスンによるとS8はS7よりも売れているようだ。2017年だけで5000万台が売れるとの見方もある。サムスンがS8に高品質なパーツを使っていることは自信の表れであり、Note 7で被ったロスを取り戻すためにS8を是が非でも成功させたいという意思の表れだ。もちろんNote 7のようなトラブルを起こしたくないという思いもあるだろう。

現在、生産コストが最も低いスマホはファーウェイのP9だ。カメラの品質が良く、サムスンのデバイスに匹敵するほどよくできている端末だが生産コストはわずか205ドル30セントだ。

グーグルのPixel XLも生産コストが高額で、285ドル80セントとされている。スタティスタによると「Pixel XLは組み立てコストが最も高いスマホ」だという。

サムスンのS8への投資は今後、Note 8が発売された際に実を結ぶ可能性が高い。スマートフォンメーカーにとって現行モデルへの投資は、将来への投資でもあり次世代の高性能デバイスの開発につながるはずだ。
http://forbesjapan.com/articles/detail/15517
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1493128522/


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スマホのデザインに異変、アップルとグーグルがサムスンを「模倣」

1: ノチラ ★ 2017/04/25(火) 00:39:32.59 _USER
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サムスンのスマートフォンは長年、iPhoneを模倣していると言われてきた。デザインと特許侵害をめぐってアップルがサムスンを訴え、数年にわたる法廷闘争になったこともある。
だが今、流れが変わってきている。アップルとグーグルがサムスンを模倣しているのだ。

2015年、サムスンは高級感を意識した「Galaxy S6」と、その姉妹機種でディスプレイの左右両エッジがカーブした「Galaxy S6 Edge」 を送り出した。

2016年には「Galaxy S7」と「Galaxy S7 Edge」が登場。そして先月発表された「Galaxy S8」では、両エッジがカーブした曲面ディスプレイが標準装備となった。「Galaxy S8」は上下のベゼル幅も思い切って狭めてあり、前面からは有機EL(OLED)ディスプレイしか見えないほど。発売は今月下旬だが、すでに実物を手にした記者たちのハンズオンレビューは非常に好評で、その革新的なデザインが称賛を浴びている。

そのためアップルとグーグルが次期モデルでGalaxy S8のデザインを模倣しようとしていると噂されている。

アップルはこの秋、iPhone発売10周年記念モデルとなる「iPhone 8」を発表すると見られている。iPhone 8ではデザインを一新し、「Galaxy S8」風の曲面OLEDディスプレイを搭載すると言われている。

一方、グーグルはハイエンドモデル「Google Pixel」の第2弾を年末発売予定だが、こちらも曲面OLEDディスプレイを採用すると伝えられている。
ただし、これらはあくまで噂であり、未確認情報だ。

サムスンのスマートフォンは高品質だが、これまでアップルのデザインを追いかけてきた。訴訟で明らかになったサムスンの132ページに及ぶ2010年の内部資料では、機種の改善方法が詳細に語られていたが、それはいかにiPhoneに近づけるかという内容だった。だからこそアップルはサムスンに何年にも及ぶ訴訟を仕掛けたのだ。

だが、今回はサムスンがリードし、アップルとグーグルが後を追っている。これは注目すべき、一大転機ではないだろうか。
https://www.businessinsider.jp/post-1679
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1493048372/


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