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企業別:サムスン

王者SDカードに挑戦者、サムスン主導の新カード

1: 田杉山脈 ★ 2018/10/28(日) 02:10:19.72 _USER
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パソコンやデジタルカメラ、スマートフォンなど、さまざまなコンシューマー(民生)機器に広がり、抜き差し可能(リムーバブル)なメモリーカードの代名詞となった「SDメモリーカード」。そんな「絶対王者」に挑戦者が現れた。それが、「UFS(ユニバーサル・フラッシュ・ストレージ) カード」だ。2018年中にも韓国サムスン電子が256ギガバイト品などを製品化する予定で、同時期にUFSカードスロットを備えたノー…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36129730U8A001C1000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1540660219/


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サムスン・NEC、5G基地局で提携 中国勢に対抗

1: ムヒタ ★ 2018/10/21(日) 05:39:23.51 _USER
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韓国サムスン電子とNECは次世代無線通信規格「5G」向け基地局の開発・販売で提携する。製品を分担して開発速度を上げ、まず5Gの実用化が近い日米市場を開拓する。米国などで世界最大手の華為技術(ファーウェイ)など中国製品の調達を制限する動きが広がっており、世代交代を機にシェア拡大を狙う。

5Gは通信速度が現在の100倍になり、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」や自動運転の通信基盤になる。米国の…
2018/10/21 2:00
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36739510Q8A021C1MM8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1540067963/


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サムスン、EUVリソグラフィによる7nmチップの製造を開始

1: 田杉山脈 ★ 2018/10/19(金) 19:56:33.05 _USER
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サムスンの新しいチップ製造法が実用化の段階に入った。今後スマートフォンや機器の高速化や省エネ化に役立つだろう。

 サムスンは韓国で現地時間10月18日、極端紫外線(EUV) リソグラフィを利用するLPP(Low Power Plus)プロセスでの7nm(ナノメートル)チップの製造を開始したと発表した。この技術は何十年も前から開発されていたが、これまで製造現場で用いられことがなかった。

 サムスンの7nm LPP EUVプロセスは、Qualcommの次世代「Snapdragon」5Gモバイルチップセットの製造に利用される予定だ。両社は2018年、華城工場「S3 Fab」での7nmチップ生産に向けて、60億ドル(約6740億円)の新しいEUVラインの建設をサムスンが開始した時に、この事実を認めた。

サムスンはこの製造プロセスについて、5G通信や人工知能(AI)、ハイパースケールデータセンター、モノのインターネット(IoT)、自動車、ネットワーク用のチップ製造に利用できると述べている。

 サムスンによると、顧客にとってこの方法でウエハを製造する大きなメリットは、より低コストなチップ製造プロセスで新製品をさらに迅速に発売できることだという。

 製造の迅速化は、シリコンウエハの製造パターンにEUVリソグラフィを用いることで可能になる。

 EUVは、13.5nmの波長の光を発することができ、193nmの波長にしか達しない従来のフッ化アルゴン液浸技術に必要な複数回の露光ではなく、1回の露光でウエハ層を製造できる。

 サムスンが「7LPP」と呼ぶ7nm製造技術により、10nmプロセスと比べて、面積効率が最大40%アップするほか、性能が20%向上し、消費電力が50%減少する。

 サムスンは、次世代設計のチップの大量生産が必要な顧客向けに、2020年までに新しいEUVラインを利用できるようにしたいと考えている。
https://japan.cnet.com/article/35127265/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1539946593/


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Samsung、Snapdragon 850搭載の12型Windows 10 2in1「Galaxy Book2」

1: 田杉山脈 ★ 2018/10/19(金) 19:58:48.99 _USER
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Samsung Electronics Americaは18日(米国時間)、Snapdragon採用のWindows 10搭載2in1「Galaxy Book2」を発表した。米国にて11月2日より発売予定で、価格は999.99ドルから。

 「Snapdragon 850(4コア/2.96GHz+4コア/1.7GHz)」を搭載したPCで、Windows 10のSモード有効時で最大20時間のバッテリ駆動時間の実現を謳う。

 SoC内に統合されたSnapdragon X20 LTEモデムにより、4X4 MIMOとCat.18 5CAに対応したGigabit LTE接続が可能であるとしている。

 カバー兼用のキーボードと、「Sペン」が付属するほか、AKGチューニングのステレオスピーカーは、Dolby Atmosに対応する。「Samsung Flow」により、Galaxyスマートフォンと連携して通知やファイル共有が可能となっている。

 そのほかのおもな仕様は、12型2,160×1,440ドットsAMOLEDディスプレイ、4GBメモリ、128GBストレージ、OSにWindows 10(Sモード)を搭載。

 インターフェイスはUSB Type-C×2、IEEE 802.11ac対応無線LAN、microSDカードリーダ、音声入出力。搭載センサーは加速度、指紋、ジャイロ、地磁気、光。

 本体サイズは約288×200×7.6mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約794g。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1148949.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1539946728/


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サムスンが世界初の画面折りたたみスマホを11月に発表か HUAWEIも来年に発売 日本のメーカーは?

1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2018/10/10(水) 15:58:51.40 ● BE:887141976-PLT(16001)

世界中の企業が競っている1つのハードウェア、そして注目されているデバイスは画面が折りたためるスマートフォンだ。
サムスンが最初に発表するも、最初の発売はHUAWEIになりそうだとどのメーカーも開発を競っている状態。

そんな中最も早く発表しそうなのはサムスン。11月に折りたたむことが出来るスマートフォン、
正式にはフォルダブルフォンを発表するという。

サムスンは3年前から折りたためるスマートフォンの開発を研究しており、2019年中に商品化できるようにと努力している。

11月7日と8日の2日間、サンフランシスコで開催される「サムスン開発者会議(SDC 2018)」にて
折りたたみスマートフォンの一部が公開されるのではと予想されている。

現在サムスンが開発している画面折りたたみのスマートフォンは画面が7.3インチのOLEDが使用されていることが分かった。
全て折りたたむと4.5インチのサイズになる。

なお、折りたたみデバイスについてはアップルも開発を行っており、スマートフォンではなくタブレットで
その研究を行っている。折りたたみ可能なiPadが近い内に見れそうだ。

http://gogotsu.com/archives/43785
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1539154731/


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Samsungに黄信号 「Galaxy S9」不振 半導体偏重の危うい事業構造

1: ムヒタ ★ 2018/10/09(火) 07:40:06.70 _USER
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 韓国サムスン電子のスマートフォン事業に暗雲が立ちこめ始めた。新機種の不振や中国勢の台頭で絶対王者の証だった「世界販売3億台」に黄信号がともる。スマホの有力市場、中国、インドでの後退も響き足元のスマホ部門の営業利益は前年と比べて3割以上減少。長年、浮き沈みの激しい半導体部門を支えてきた「優等生」の変調は全体の成長戦略にも影響を及ぼしかねない。株式投資の世界的な指標からの除外も重なり、サムスン離れに発展しかねない事態だ。

 「毎回同じようなデザインで価格が100万ウォン(約10万円)台。今のスマホを壊れるまで使った方がマシ」。サムスンが新機種「ギャラクシーS9」を3月から全世界で順次売り出したところ、インターネット上で韓国ユーザーを中心に落胆の声が広がった。「技術開発が後回し」といった批判も相次ぐ。

 厳しい評価の通り、S9の世界販売は前年のS8に比べて減少。S8の17年販売は市場予想を大幅に下回り4000万台弱となったが、S9はさらなる低下が避けられない。8月に発売開始した最新機種「ノート9」も革新性が不十分というのが業界関係者の見方だ。中央日報(日本語電子版)は、サムスンの高東真(コ・ドンジン)社長が「最高のパフォーマンスを搭載した。期待が大きい」と前向きにとらえていることを伝えたものの、販売台数の市場予測は1000万台にも満たない。苦戦は避けられそうにもない。

 ハンギョレ新聞(日本語電子版)によると、米調査会社ストラテジー・アナリティクスが9月上旬にまとめた今年の世界販売予測では、サムスンは2億9850万台。昨年から1900万台減少する見通し。サムスンは3億台の大台を2013年から維持。昨年も2位の米アップルを1億台の差をつけて引き離してきたが、5年ぶりに3億台を割り込む。「ノート7」のバッテリー発火事故を引き起こした16年でさえ、3億940万台に達した。

 一方、アップル、中国・華為技術(ファーウェイ)、小米科技(シャオミ)、広東欧珀移動通信(オッポ)の2〜5位メーカーは、いずれも昨年より販売台数が伸びると予想。サムスンは首位をキープするとはいえ、「独り負け」の様相だ。

 ギャラクシーの停滞は巨大市場に成長した中国、インドでの存在感の低下が響いている。サムスンは、販売台数こそ劣るものの利益率が高いアップルを意識して追いつこうとするあまり、中国勢の技術革新の速さに対する警戒を怠った、と関係者は指摘する。このため、中国では価格性能比の高さを前面に出したファーウェイなど自国勢の攻めにさらされ、一時20%近くを占めたシェアが0%台に落ち込むほど不振を極めている。

 インドも同様だ。サムスンは12年からシェアで首位を占めてきたが、シンガポールに拠点を置く調査会社によれば、14年に参入したシャオミに追い上げられ、既に四半期ベースでは昨年、首位の座を奪われた。サムスンは、中低位の廉価版で対抗するものの、「価格や品ぞろえで目新しさに乏しい」という。重要市場での巻き返しに向け、現地のスマホ工場の増強を決めたが、インド市場の過半数を中国勢が握る。居場所を失うのも時間の問題とみられている。

 スマホの販売が振るわなければ、世界規模で仕掛けた宣伝イベントなど販促費が重しになる。18年4〜6月のスマホ事業を含むITモバイル部門は前年同期比34.2%減の2兆6700億ウォンにとどまった。サムスンは「(スマホの)高性能化が進み、価格競争が激化するなど、厳しい経営環境が続く」としており、停滞が鮮明だ。
以下ソース
2018年10月09日 06時53分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1810/09/news050.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1539038406/


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サムスンのバイオ医薬生産、世界最大級に 新工場完成

1: 田杉山脈 ★ 2018/10/02(火) 22:26:43.88 _USER
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バイオ医薬品受託製造大手のサムスンバイオロジクスはソウル郊外の仁川市に第3工場を完成させたと発表した。投資額は8500億ウォン(約850億円)で、医薬品の生産能力は従来比2倍の36万リットルに増えた。サムスンはスイスのロンザやドイツのベーリンガーインゲルハイムを抜いて「生産能力では世界最大になった」としている。

第3工場の生産能力はバイオ医薬品を製造するタンク容量ベースで18万リットル。第1工場と第2工場を合わせた生産能力(18万リットル)と同じ規模がある。新工場が欧米の関係当局の基準を満たすことを検証する試験運転を近く開始し、2年後に本格稼働させる計画だ。

サムスンバイオは9月時点で、世界の24の製薬会社と33の医薬品について受託製造契約を結んでいる。2018年4〜6月期の売上高は1254億ウォンと前年同期比98%増えた。バイオ医薬品は抗がん剤をはじめ最新の医薬品の主流になっており、一段の成長を見込む。

サムスンバイオの株式はサムスングループのサムスン物産が43%、サムスン電子が31%を握る。サムスン電子はバイオ医薬を4つある重点成長領域の1つに掲げ、主力の半導体事業で培ったクリーンルームの運営ノウハウを応用して医薬品受託製造事業の育成に力を注いでいる。

一方、韓国金融当局は5月にサムスンバイオの15年の会計処理に対して粉飾会計疑惑を提起。7月に同社が投資家に公表すべき重大な契約事項を意図的に隠したと認定し、追加調査の方針を示した。ただ、その後は当局から説明が無く、韓国市場では同社が上場廃止になる可能性は低いとの見方が強まっている。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36013290S8A001C1FFE000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1538486803/


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サムスンが「Tizen」OS搭載スマートフォンの開発中止を発表

1: ムヒタ ★ 2018/09/28(金) 11:28:24.06 _USER
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Samsungは独自OS「Tizen」を開発しており、スマートフォンやスマートウォッチだけでなく、テレビなどのIoT家電にも搭載していく方針を示していました。ところが、SamsungはTizen搭載スマートフォンの開発から撤退すると報じられています。

これまでSamsungは、Tizenという共通のOSを自社のスマートフォンやIoT家電に搭載することで、異なるデバイス上で共通のユーザー体験を得られるように取り組んできました。一方で、Tizenは専門家から「アマチュアが書いたレベルのコード」という警告を受けるなど、自社OSの開発には多くの苦労もあった様子。

SamsungはTizen搭載のスマートフォンをこれまでに4機種発表してきましたが、インドや中国への進出が本格化するにつれて状況が変わったとのこと。インド中国ではAndroidの市場が大きく、それに対応するにはゆっくりとTizenの開発を進めているわけにはいかなくなってしまいました。

Androidの市場に対応するため、Samsungは2018年8月にAndroid搭載のスマートフォン「Samsung Galaxy J2 Core」をインドやマレーシアで発表し、新興国市場にAndroidで対応する動きを見せました。Androidの完成された市場に割り込むには自社OSをじっくりと開発しているわけにはいかず、スマートフォンにAndroidを搭載して市場に参加するしかないという判断です。

Samsungの関係者は、「現在開発中のTizen搭載スマートフォンはありません。2017年5月に発表した『Samsung Z4』が、事実上最後のTizen搭載スマートフォンとなるでしょう」と語りました。Tizenを完全に放棄するというわけではなく、今後も家電などのIoTデバイスにはTizenを搭載していく見込みであることから、完全にTizen搭載スマートフォンの望みが絶たれたというわけではありません。しかし、今後の開発期間等を考慮すれば、当分の間はTizen搭載スマートフォンが発表されることはないとのこと。

スマートフォンからは撤退するTizenですが、今後もIoT家電にはTizenを搭載して注力していく見込み。消費者は「家電のOSが何か」という点に興味を示さないため、いかに手持ちのスマートフォンとスムーズに連携し、不便さを感じさせずに利用できるかが重要だとしています。
2018年09月28日 11時07分
https://gigazine.net/news/20180928-samsung-stop-tizen-smartphone/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1538101704/


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サムスンが折りたたみ式スマホで「日本メーカー」起用の理由

1: 田杉山脈 ★ 2018/09/27(木) 23:58:40.01 _USER
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サムスンが発売を計画中の折りたたみ式スマートフォンに関して、気になるニュースが浮上した。確度の高いリーク情報で知られるニュースサイト「PatentlyApple」は先日、サムスンが折りたたみ式端末の発売に際し、初期の段階では生産台数をかなり絞り込むとの記事を掲載した。

折りたたみ式スマホの実現に向けて最大の課題となっているのが、ディスプレイの量産だ。強度の高いゴリラガラスで知られる米国の「コーニング(Corning)」の技術は折りたたみ式ディスプレイに向かず、サムスンは自在に曲がるポリイミドフィルム製ディスプレイを開発しようとしている。

そのポリイミドフィルム製ディスプレイの初期の発注先として、サムスンは韓国の大手メーカーの「Kolon Industries」ではなく、より規模の小さな日本の「住友化学」を選んだとPatentlyAppleは伝えている。

PatentlyAppleによると今回の折りたたみ式スマホには第1世代と第2世代が存在し、サムスンはごく少数を生産する第1世代の発注先として住友化学を選んだという。住友化学はこのディスプレイを量産する能力を持たないが、当面の需要には間に合うと判断したという。

一方で韓国のKolonは量産化モデルである第2世代のディスプレイの生産に特化する模様だ。Galaxy Fと呼ばれる折りたたみ式端末の価格は、2000ドルもの高値になる可能性がある。

サムスンのGalaxy Fの立ち上げに向けての動きで興味深いのは、モバイル部門CEOのDJ Kohが見せる「世界初の折りたたみ式スマホの発売」にこだわる姿勢だ。Kohはここ数カ月の間、「世界初になる」という発言を繰り返している。

しかし、多くのアップル製品のファンが理解しているように、最新のイノベーションを投入するのは、市場がその価値を認識してからで十分なのだ。Galaxy Fにおいて本当に重要な役割を果たすのは第2世代のモデルになりそうだ。

つまり、サムスンは早ければ11月上旬の開発者会議で折りたたみ式スマホを発表し、世界初のポジションを辛うじて守ることになるだろう。しかし、PatentlyAppleが掲載した特許資料から伺えるのは、第1世代がかなり限定的な機能のモデルになることだ。本格的なイノベーションが投入された量産化モデルは、Kolonがディスプレイ製造を行う第2世代以降のモデルになるとPatentlyAppleは述べている。

この状況を踏まえて消費者らが今注目すべきは、来年初旬の発売が期待される「Galaxy S10」ということになる。Kohはこの端末に「大幅なアップデートがもたらされる」と宣言しており、1600万画素の超広角カメラを含むトリプルカメラや、アップルのFace IDの強力なライバルとなるディスプレイ内蔵型の指紋センサーが搭載されるとの情報もある。

来年のスマホ市場を本当の意味で揺るがすことになるのは、折りたたみ式スマホではなくGalaxy S10なのかもしれない。
https://forbesjapan.com/articles/detail/23149
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1538060320/


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サムスンが8K参入 勢いづくシャープ、ソニーは静観

1: ムヒタ ★ 2018/09/04(火) 06:26:01.51 _USER
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【ベルリン=岩戸寿】高画質として知られる4Kテレビよりもさらに4倍の解像度を持つ8Kテレビを巡りメーカーの対応が分かれてきた。シャープに続きサムスン電子、LG電子という韓国2強が相次ぎ参入を表明した。ソニーやパナソニックは静観を続けて4Kに注力する。どちらの戦略が当たるのか、8K対応コンテンツの普及ペースが鍵を握る。

 「テレビの大型化に対応するため、次の時代に対応した8K商品を投入する」。テレビ…
2018/9/3 23:40
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34918090T00C18A9TJ1000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1536009961/


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