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携帯関連:携帯関連全般

携帯電話大手3社が“アップル代理店”に成り下がる。ノルマ達成のためiPhoneを一生懸命に販売

1: マシンガンチョップ(東京都)@\(^o^)/ [CA] 2017/03/27(月) 07:11:32.24 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
 iPhoneが10周年を迎えたということで、日本の携帯電話市場の競争に及ぼした影響を改めて振り返ると、
「NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯電話大手3社の明暗を左右した恐ろしい端末だった」の一言に尽きる。
影響は端末メーカーや販売現場にも及んだ。そして、携帯電話大手3社は最終的には“アップル代理店”に成り下がった。
厳しい見方かもしれないが、これは当事者の自戒の声でもある。

図1●携帯電話大手3社の純増数の推移。大手3社ともiPhoneの販売開始を契機に純増数を伸ばした
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ソフトバンクの独占販売で大手2社が煮え湯

 大手3社で最も恩恵を受けたのは、2008年7月に日本で初めてiPhoneの販売を開始したソフトバンクだ。
当初はファンを中心に販売を伸ばしたが、勢いは徐々に失速。
2009年2月に端末の実質負担額が0円となる「iPhone for everybodyキャンペーン」を始めたことが大きな転機となった。
競合他社はiPhoneを軽視していたが、同キャンペーンがボディーブローのようにじわじわと効いてくることになる。

 iPhoneは使いやすいことに加え、端末の実質負担額が0円なので初心者に打ってつけ。
日本におけるスマートフォンブームの火付け役となったばかりか、「周りで使っているユーザーが多いから安心」という好循環を生み出した。
iPhoneを利用している友人や家族の影響を受け、フィーチャーフォンのユーザーがどんどん乗り換えていく。
当時、NTTドコモやKDDI(au)の幹部が「ソフトバンクではなく、iPhoneにやられている」とわざわざ名指しで悔しがっていたことを鮮明に覚えている。

 iPhoneを実質負担額0円でばらまき始めたソフトバンクもつらかったが、NTTドコモとKDDIはそれ以上の苦しみを味わった。
Android端末で対抗しようにも、iPhoneより値段が高くては勝ち目がなく、実質負担額0円またはそれ以下で販売せざるを得ない。
Android端末で新規の顧客を獲得しても、その傍らで既存顧客がiPhoneにどんどん流れていく。
営業費用がかさむ割に効果が低く、効率の悪い戦いを余儀なくされた。



“アップル代理店”に成り下がった携帯大手3社、不平等条約から抜け出せるか
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/022400046/032300022/
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490566292/


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スマホ普及で“PC使えない”学生増加、マウスの使い方がわからない新入社員も…各メーカー若者向けで巻き返し

1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/03/25(土) 18:10:37.44 _USER9
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新学期に向け、若年層向けのパソコン(PC)商戦が活況を呈している。
スマートフォンの普及などでPCを使いこなせない若者が多いことを踏まえ、
現役大学生の要望をデザインなどに反映させるほか、軽量化や長時間駆動を実現し、堅牢(けんろう)性なども高めた。
PC市場の縮小傾向が続くなか、各メーカーは若年層をターゲットにした商品で巻き返しを図る。

NECレノボグループのNECパーソナルコンピュータのノートPC「ラヴィ ノートモバイル」(税別想定価格、10万4800円前後〜)は、
企業と商品企画などを行う大学生コミュニティーとのコラボレーションで現役女子大生の要望を反映した。
教室やカフェのインテリアに合うよう、パールホワイト、アクアブルー、パールブラックの3色をそろえた。
11.6型で重さ約904グラム、B5サイズのクリアファイル並みのコンパクト化を実現し、持ち運びにも便利だ。

富士通のノートPC「ライフブック UH75/B1」(税別ウエブ販売価格、18万9800円)は
13.3型で重さ約777グラムの軽量化、「UH90/B1」(同19万9800円)は約17時間の長時間駆動を実現。
「通学の際、揺れる自転車のかごに載せるとPCが壊れやすい」(担当者)ため、加圧、落下試験を重ねて頑丈にした。

このほか、東芝の「ダイナブック RZ83/C」(税別通常価格、17万6000円〜)は13.3型で薄さは17.2ミリ。
米インテルの「第7世代コアプロセッサー」を搭載し、高い処理性能で理系の研究や動画、画像編集などに向いている。

NECパーソナルコンピュータが昨年末に大学生約800人を対象に行った調査では、
7割以上がPCをうまく使いこなせているか自信がないと回答している。

学生時代にスマホに慣れ親しむあまり、マウスの使い方がわからず、
指で画面をタッチすればPCを操作できると思い込む新入社員もいるという。

国内のPC市場は底打ち気配とはいえ、縮小傾向が続いている。
NECパーソナルコンピュータの留目真伸社長は若年層向けの新商品の投入は「PC市場を再び盛り上げる機会になる」と期待を寄せている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00000008-fsi-bus_all

引用元: http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1490433037/


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中国で利用者急増8億人に、たった1年で600兆円の市場規模に到達 「財布が要らない生活が現実に」

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/24(金) 13:48:26.65 _USER
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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDX23H1S_T20C17A3FFE000/

中国インターネットサービス大手の騰訊控股(テンセント)が、スマートフォン(スマホ)を使った決済を猛烈な勢いで拡大させている。
今や中国では街の店の至る所でスマホで会計を済ませる姿が見られ、
昨年のスマホ決済額は中国全体で前年比倍増の600兆円以上に達した。財布も現金も要らない生活が中国では現実のものとなり、
主導するテンセントの勢いが止まらない。
 「一度、楽を知ってしまったら、中国人は後戻りなんかでき…
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490330906/


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スマホだけで預金引き出し、ATMでカード不要に じぶん銀行

1: ばーど ★ 2017/03/24(金) 07:42:14.41 _USER9
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セブン銀行とインターネット専業の「じぶん銀行」は、スマートフォンで預金の引き出しなどができる新たなサービスを始めると発表しました。

このサービスは、全国のセブン−イレブンなどにあるATMで来週から利用でき、じぶん銀行のアプリに金額を入力し、
ATMに表示される「QRコード」を読み込むと取引ができ、キャッシュカードは不要です。

スマートフォンだけで預金の出し入れができるサービスの全国展開は、国内では初めてです。

じぶん銀行は、「膨らみがちな財布からカードが減るのがメリットだ」と話しています。

配信 (23日15:30)

TBSニュース ニュースサイトを読む(動画あり)
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3011689.html
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490308934/


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「格安スマホ」もっと安く 携帯大手3社が接続料10〜20%引き下げへ

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/23(木) 07:59:05.91 _USER
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http://www.sankei.com/economy/news/170323/ecn1703230003-n1.html

携帯電話大手3社が、格安スマートフォン事業者向けに回線を貸し出す際の平成28年度の接続料を、27年度分から約10〜20%値下げすることが22日、
関係者への取材でわかった。ソフトバンクが約20%▽NTTドコモが約15%▽KDDIが約10%−それぞれ下げる。
月額1980円程度の格安スマホ事業者の場合、100円程度の値下げにつながるとみられており、格安スマホの普及に弾みが付きそうだ。

 関係者によると、2月に改正された総務省令に基づく新算定方式で、仮想移動体通信事業者(MVNO)向けのデータ通信接続料を試算したところ
、ドコモが毎秒10メガ(メガは100万)ビット当たり約67万円
▽KDDIが同約87万円▽ソフトバンクが同約94万円−になったもようだ。
27年度はドコモが同約79万円▽KDDIは同約97万円▽ソフトバンクは同約117万円−だった。

 28年度分の接続料に基づき、格安スマホ事業者は28年度の料金を大手に支払う。
値下げにより接続料の支払額が減ることから、格安スマホ事業者の消費者向け料金も安くなる見通しだ。
関係者は「接続料値下げで月額約2千円の料金が100円程度下がるのではないか」と分析する。

 入学、就職など新生活がスタートする春商戦に向け、携帯大手各社は新料金プランを発表している。
格安スマホ事業者らも対抗し、4月中に値下げに踏み切る可能性もあるという。
 ただ、価格競争の結果、赤字に近い料金となっている格安スマホ事業者も少なくない。接続料値下げに伴う価格変更には、温度差も出そうだ。

 総務省令の新算定方式では、ほぼ専業のドコモの直近3年間の株価を元に、事業リスクを算定して接続料を定めることを盛り込んでいた。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490223545/


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かつて11社あった携帯メーカーが今や5社だけ…日本から携帯電話メーカーが消える日

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/22(水) 21:49:18.00 _USER
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http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/022400046/030200007/

ツートップ戦略でNECとパナソニックがスマホ市場撤退

 このドコモのツートップ戦略が、かつて日本の携帯電話をけん引していたNECとパナソニックのスマホ市場撤退を決定づけたと
言っても過言ではない。かつて「N」(NEC)や「P」(パナソニック)は「携帯電話の代名詞」と見られた存在で、日本国内の売り上げでは常に上位にランキングされていた。
 NECは2013年7月31日、スマホの開発と生産からの撤退を正式発表した。フィーチャーフォンおよびタブレット端末
の開発や生産は継続する。2013年4?6月期のNECの携帯電話出荷台数は45万台と、前年同期の80万台から減少した。
これにより同社の4?6月期営業損益は前年同期から約30億円悪化し、90億円程度の赤字になった。
 「スマートフォンへの取り組みが遅れ、魅力ある商品の開発ができなかった」と川島CFOは語っていた。
NECは以前から中国レノボ・グループなどと提携交渉を進めてきたことが報じられていたが、出資比率などの条件で折り合えなかった。

 パナソニックもNECを追うように、2013年9月26日に個人向けのスマホ事業からの撤退を表明し、
法人向け端末やフィーチャーフォンに経営資源を集中していくと決めた。パナソニックのスマホ事業からの撤退は
以前から報じられていたことや、NECも既に撤退表明していたことから、それほど大きな驚きはなかった。

 ツートップ戦略で2機種のスマホの売り上げが好調だったドコモだが、それでもiPhoneを販売していないことから、
多くのユーザーがソフトバンクやKDDIに流出する状態に変わりはない。このため、ついにドコモもiPhone導入を決定した。
iPhoneの販売を開始すると、多くのドコモユーザーはそれまで使っていたフィーチャーフォンや他社のスマホから、iPhoneに切り替えるようになった。

 現在では大手携帯電話事業者は3社ともにiPhoneを前面に出した販売戦略を取っており、ますます国内メーカーに
とっては厳しい状況となっている。むしろ2013年という時期にスマホ市場からの撤退を決断できたNECやパナソニックは良かったのかもしれない。

2001年には11社あった日本の携帯電話メーカー
 今から16年前の2001年には11社の国内メーカーが携帯電話を開発して販売していたが、2017年には7社になった。
スマホを製造するメーカーでは5社のみだ(図1)


「D」のブランドで人気があった三菱電機はiPhoneやスマホが登場する前の2006年に携帯電話事業から撤退。
2008年には三洋電機の携帯電話事業を京セラが継承した。2009年には日立製作所とカシオが携帯電話事業を統合し、
続いて2010年にNECと統合している。さらに富士通と東芝の2社も、2010年に携帯電話事業を統合した。
こうして国内メーカーは合併や統合を繰り返してきた。かつて三菱電機や日立、カシオ、東芝などが
携帯電話を作っていたことすら覚えていない人も多いかもしれない。
 現在でもスマホを提供している国内メーカーは、シャープ、ソニー、京セラ、富士通、VAIOの5社だけだ。
日本市場ではまだガラケーも一定の人気があり、
2013年にスマホ市場からは撤退したNECやパナソニックもガラケーはまだ提供している。
ガラケーはカラーバリエーションを変えて市場投入すれば使い回しが効きやすい。

 だが、いつまでも日本メーカーがガラケーを提供し続けるとは限らない。現在のガラケーで使われている基本ソフトは
いずれサポート期間が切れる。基幹部品の入手困難も懸念されている。そうなると、メーカーは現在と同じガラケーの提供はできなくなる。
また日本ではガラケーは一定の人気はあるとはいえ、携帯電話事業者が積極的にスマホを販売していることから、
フィーチャーフォンの販売台数は今後減っていくだろう

それでは日本の携帯電話メーカーにとって生き残る道はあるのだろうか?
(続きはサイトで)
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490186958/


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VAIO、税別24800円でAndroidを採用した「VAIO Phone A」を発売 「Windows10はコンシュマーが使うに厳しいOSだった」

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/22(水) 14:19:40.29 _USER
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http://japanese.engadget.com/2017/03/21/vaio-phone-a-os-android/
日本通信の「VAIO Phone」と対比する形で「真VAIO Phone」などと呼ばれ、話題を集めたVAIOのWindows 10 Mobile
搭載スマホ「VAIO Phone Biz」が、OSにAndroidを採用して、まさかの復活を果たします。アルミから削り出した
筐体やチップセットなどのハードウェアはそのままに、ソフトウェアを刷新。名称も、「VAIO Phone A」になります。

VAIO Phone Aは、VAIO Phone Bizと兄弟機で、ハードウェアの構成は同じです。チップセットには、
クアルコムの「Snapdragon 617」を採用。メモリ(RAM)は3GB、ストレージ(ROM)は16GBを搭載しており、
ディスプレイは5.5インチのフルHDとなります。背面に1300万画素のカメラを搭載している点も、VAIO Phone Bizから変わっていません。
筐体はアルミを削り出したボディで、最終検品を長野県安曇野市で行う「安曇野FINISH」も施されています。

一方で、OSにはAndroid 6.0を採用しており、それに伴い、いくつかの仕様が変更になっています。
純粋にソフトウェアが異なるだけでなく、ソフトウェアの変更によって、ハードウェアの性能が引き出されている部分もあります。
その1つが、対応周波数。VAIO Phone Aは、3GがBand 1、5、6、8、11、19に対応、LTEがBand 1、3、8、19、21に対応しており、
VAIO Phone Bizと比べると、3Gの対応周波数が増え、北米でも使いやすくなりました。もちろん、キャリアアグリゲーションも利用でき、
下り最大225Mbpsの速度を実現しています。
同時に、microSDカードスロットと排他となる形でSIMスロットが2つになり、デュアルSIM、デュアルスタンバイ(DSDS)にも対応しました。
元々VAIO Phone Bizでも、microSDカードスロットはSIMカードスロットと兼用でしたが、Windows 10 Mobileでは、この機能が利用できませんでした。
晴れてAndroidを搭載したことで、VAIO Phone BizのDSDSが解禁になったというわけです


Androidを採用したことによる機能面での進化がある一方で、それ以上に驚かされたのがVAIO Phone Aの価格です。
ここまでのスペックを備えていながら、想定価格は2万4800円(税抜)とのこと。ミッドレンジモデルの売れ筋にストンと収まる価格設定で、攻めの姿勢を見せます。
VAIOによると、「このタイミングでVAIOとして、通信(端末)事業に広がりを出したい」(商品企画部 商品企画担当 岩井剛氏)といい、
戦略的に、あえて安めの価格を打ち出した模様。もちろん、ここには、「ハードウェアが共通で新たに金型などを起こすコストはかかっていない」(同)と
いう前提があり、VAIO Phone Bizで減価償却がある程度済んでいることもうかがえます。
家電量販店だけでなく、MVNOからも引き合いがあるといい、SIMフリースマホデビューに最適な1台になるかもしれません。

ただし、コスト削減のためもあり、VAIO Phone Bizで通していたドコモのIOT(相互接続試験)は実施していません。
「ハードウェアはIOTに通ったもの相当」ですが、Androidを搭載したうえでの試験は行っていないといいます。
そのため、VoLTEに関しても、あくまで試してみたら使えたというステータスになることは念頭に置いておいた方がいいでしょう。
「VAIOなのにAndroid」という点も、ツッコミを入れたくなるポイントです。


ここで気になるのは、トリニティに続き、Windows 10 Mobileを採用していたVAIOまでもが、続々とAndroidを採用していることです。
昨年、鳴り物入りで搭乗したWindows 10 Mobile搭載スマホですが、一気にメーカーが参入した割に、
その後、ピタッと新機種を出す動きが止まってしまいました。日本だけでなく、海外でもWindows 10 Mobileスマホのニュースは減り、
元々低かったシェアはさらに低下しています。そもそもマイクロソフト自身が、Lumiaの後継機を出せて(出して)いません。

VAIO Phone Aがトリニティの「NuAns NEO」と同タイミングでAndroidを採用したことは、「偶然」(同)とのこと。とはいえ、VAIOも「がんばって営業はしているし、
先日も三井住友銀行に導入していただけたが、当初の想定より市場が広がっていない」といいます。
元々、Windows 10 Mobileは、コンシューマーが使うには厳しいOSでした。iOSやAndroidに比べると機能が少なく、
ゲームなどのアプリも限られていました。
(以下略)
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490159980/


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痴漢冤罪防止アプリ、なぜできた? 電車で怖い思いをするのは女性だけじゃない

1: イセモル ★ 2017/03/21(火) 09:16:29.67 _USER9
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電車内での痴漢行為は犯罪です。鉄道各社も連携して駅ポスターなどを通じ、痴漢犯罪の防止に努めています。

一方で、痴漢に間違われる事象も発生しています。この「痴漢冤罪」を防止すべく、DOJASS BROTHERS(東京都江戸川区)はスマートフォンアプリ「痴漢冤罪防止ナビ」を開発し、2017年3月にリリースしました。どのようなアプリなのか、同社に話を聞きました。

――アプリの内容は?

まず「状況を記録するための動画撮影」、次に「間違いを主張する」といったように、痴漢に間違われた場合に自分がとるべき行動を、弁護士のアドバイスに基づき順にナビゲートしていくものです。事実を残し、取り調べなどの際に公平に判断してもらうことが目的です。

――なぜこのアプリをつくろうと思ったのでしょうか。

電車に乗っていたとき、自分の目の前で痴漢事件が起こったことがきっかけです。女性は泣き崩れ、男性はひと言も発せられず茫然としていました。それが冤罪だったかどうかはわかりませんが、もしかしたら自分が疑われていたかもしれないと思うと、非常に怖いと感じました。

――冤罪を晴らすのは難しいのでしょうか。

一般的には難しいといわれています。テレビやインターネットでも、痴漢に間違われたときにどうしたらいいかというアドバイスは多数紹介されていますが、いざその状況に出くわしたら、適切に対応できるでしょうか。そこで、有効な手段を効率的にナビゲートしてくれるアプリをつくりました。

以下略で送りしております。
全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
https://trafficnews.jp/post/66515/
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490055389/


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満員電車でのスマホいじりは迷惑?2ちゃんねる書き込みに意見殺到 歩きスマホ禁止にすべし!

1: ジャストフェイスロック(東日本)@\(^o^)/ [US] 2017/03/17(金) 09:48:14.80 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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●満員電車でのスマホいじりについてのスレッドが、2ちゃんねるに立った

●「スマホを持つスペースあるのを見ると腹立たしい」という声があがった

●また、「本当の満員電車ではスマホなんか弄れません」という意見も殺到した

満員電車でスマホをいじる人への不満爆発 「そこまでしていじりたいか?」「スペースが余っているのを見ると腹立たしい」「そこまでしていじりたい?」

https://news.careerconnection.jp/?p=32997
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489711694/


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スマホの平均月額料金、キャリアは7876円 格安SIMは2957円

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/18(土) 15:36:54.21 _USER
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000105-zdn_m-sci

 MMD研究所は、3月16日に「2017年携帯電話の利用料金に関する調査」の結果を発表した。
対象は15歳以上の携帯電話(大手キャリアユーザー:335人、格安SIMユーザー:321人、フィーチャーフォンユーザー:315人)を所有する男女971人。

【支払ってもよいと思う端末代金】

 現在支払っているスマートフォンの平均月額料金は、大手3キャリアのユーザーは平均7876円、格安SIMユーザーは平均2957円、
フィーチャーフォンユーザーは3071円となり、大手キャリアユーザーの半数が「7000円以上」と回答。
格安SIMユーザーは「1000円以上2000円未満」が33.6%、フィーチャーフォンユーザーも「1000円以上2000円未満」が35.2%で最も多くなった。

 月額料金について聞いたところ、大手キャリアユーザーは「とても高いと思う」と「どちらかといえば高いと思う」を合わせて86.5%が「高い」と答え、
格安SIMユーザーには「妥当だと思う」が31.7%で最多となった。また、大手キャリアのフィーチャーフォンユーザーで最も多かった
回答は「どちらかといえば高いと思う」で33.7%、次いで「妥当だと思う」が33.0%だった。

 適正だと思う月額料金について聞いたところ、大手キャリアスマートフォンユーザーの平均額は4117円で、現在支払っている
月額料金より3759円安い。格安SIMユーザーの思う平均額は2176円で開きは781円、
大手キャリアのフィーチャーフォンユーザーの平均額は1952円で1098円の開きとなった。


 現在利用している端末代金については、大手キャリアスマートフォンユーザーの平均額は5万9312円で、端末の代金で最も多かっ
た回答は「7万円以上9万円未満」。格安SIMユーザーの端末平均額は3万5614円、最も多かった回答は「1万円以上3万円未満」となり、
大手キャリアのフィーチャーフォンユーザーの端末平均額は2万1545円、最も多かった回答は「1万円以上3万円未満」。
それぞれ「月々の分割で支払っているため、端末料金は分からない」「分からない」と答えるユーザーも目立つ。

 端末代金について聞いたところ、大手キャリアスマートフォンユーザーの59.2%が「とても高いと思う」、23.3%「どちらかといえば高いと思う」と
回答し、格安SIMユーザーは「どちらかといえば高いと思う」が36.2%、大手キャリアのフィーチャーフォンでは「妥当だと思う」が31.3%で最多となっている。

 端末に支払ってもいいと思う金額の最多回答は、大手キャリアのスマートフォンユーザーが「1万円以上3万円未満」、
次いで「3万円以上5万円未満」で、平均金額は2万4984円。格安SIMユーザーも「1万円以上3万円未満」が最も多く、
平均金額は2万3580円。大手キャリアのフィーチャーフォンユーザーは「1円以上1万円未満」が最も多く、平均金額は1万3339円となった。

 格安SIMへの乗り換えについて聞いたところ、大手キャリアスマートフォンユーザーは「検討している」が8.7%、
「やや検討している」が15.8%と合わせて24.5%。大手キャリアのスマートフォンユーザーは「検討している」が10.5%、
「やや検討している」が16.2%と合わせて26.7%となっている。

 なお、料金は「分からない」を除く人数の平均を指し、金額の平均は各範囲の中間値を基に計算している。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489819014/


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