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携帯関連:携帯関連全般

Meizu、約12,000円からの8コアCPU採用5.2型スマホ

1: ノチラ ★ 2017/09/22(金) 13:04:50.93 _USER
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 中国Meizuは20日(現地時間)、エントリー向けのスマートフォン「M6」を発表した。中国では25日より発売する。中国での価格はメモリ2GB+ストレージ16GBモデルが699元(約12,000円)、メモリ3GB+ストレージ32GBモデルが899元(約15,000円)。

 低価格なスマートフォンでありながら、8コアのMediaTek MT6750(Cortex-A53 1.5GHz×4+Cortex-A53 1GHz×4)を採用。筐体はポリカーボネート製だが、NCVM真空コーティング技術により金属らしい質感を実現。また、コントラスト比1,000:1の液晶ディスプレイや指紋センサーの搭載も特徴。

 背面カメラは1,300万画素のRGBWセンサーを採用。ArcSoftが開発したノイズリダクション技術やデュアルトーンフラッシュの採用により、いかなる環境光下にも適応できるという。前面のセルフィー用カメラも800万画素で、F2の明るいレンズやArcSoftの美顔補正機能を備える。

 そのほかの仕様は、液晶が1,280×720ドット表示対応の5.2型、インターフェイスがIEEE 802.11a/n対応無線LAN、Bluetooth 4.1+LE、Gセンサー、近接センサー、ジャイロ、GPS、GLONASS、電子コンパスなど。OSについては書かれていないが、Androidをベースとした独自のFlyme OSになるとみられる。

 SIMはNano SIM×2で、デュアルSIMデュアルスタンバイに対応。対応バンドはFDD-LTEが1/3/5/7/8/20、TDD-LTEが38/40、W-CDMAが1/2/5/8、CDMAがBC0、GSMが2/3/5/8。

 バッテリは3,070mAh。本体サイズは72.8×148.2×8.3mm(幅×奥行き×高さ)、重量は143g。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1082163.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1506053090/


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使われずに自宅で保管されている「埋蔵携帯」の価値は1兆7000億円。「買い替え後に不要な端末を売る習慣が根付いていない」

1: 記憶たどり。 ★ 2017/09/18(月) 11:31:26.65 _USER9
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00050006-yom-bus_all

ゲームやDVDのレンタルや販売などを手がけるゲオホールディングスの子会社
ゲオは、使われずに自宅で保管されている携帯電話「埋蔵携帯」の価値が、
総額1兆7013億円に上るとの試算結果をまとめた。

関西大学の宮本勝浩名誉教授の協力のもと実施した。携帯電話の1人当たりの
平均保有台数から平均契約台数を差し引いた数字に、携帯電話の保有者数を
かけたものを「埋蔵携帯台数」と定義。これに中古携帯の平均買い取り価格をかける
ことで算出した。2015年の調査時は1兆6489億円で、約500億円増加していた。

ゲオは、「(買い替え後に)不要な携帯端末を売るという習慣が根付いていない。
今後、『埋蔵携帯』が中古市場に出回れば、携帯市場全体の更なる活性化が
期待できる」としている。
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505701886/


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次期AQUOSの想像図がマジでカッコいい。iPhone超えたな

1: 名無しさん@涙目です。(茸)@\(^o^)/ [US] 2017/09/11(月) 17:35:25.11 BE:663621836-PLT(12001) ポイント特典
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1505118925/


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ポケモンGOでストレス減 1カ月以上で効果−東大

1: ばーど ★ 2017/09/07(木) 22:47:15.96 _USER9
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スマートフォン向けゲーム「ポケモンGO(ゴー)」を1カ月以上続けて遊んだ労働者は、気分の落ち込みや不安などが軽減されると、東京大の川上憲人教授らが発表した。論文は7日付の英科学誌サイエンティフィック・リポーツに掲載された。

川上教授や大学院生の渡辺和広さんらは、国内の20〜74歳の正規労働者2530人を対象に、昨年7月のゲーム公開前後で不安や疲労感などの心理的ストレス反応が変化したかを調べた。
 
その結果、ポケモンGOを1カ月以上続けて遊んだ246人はストレス反応が減ったのに対し、他の人はほぼ変わらなかった。

配信(2017/09/07-18:14)
時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017090701121&g=soc
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504792035/


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MVNOの台頭に危機感を抱いた大手キャリアが、利益を削って顧客流出を阻止。安さだけでは勝てない競争へ

1: 名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ [GB] 2017/09/08(金) 07:24:03.11 BE:306759112-BRZ(11000)
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「格安スマホ」と呼ばれ、格安な料金でサービスを提供することで契約者を増やしてきたMVNO。
だが、MVNOの台頭によるユーザー流出に危機感を抱いた大手キャリアが、
利益を削ってまで顧客流出を阻止するための施策を相次いで打ち出したことで、その流れが変わりつつある。
格安を巡る競争は、今後どのように変化していくのだろうか。


大手キャリアは顧客還元で減収

 2017年7月末から8月頭にかけて、携帯大手キャリア3社は相次いで第1四半期の決算を発表した。
その内容を見ると、ここ最近好調だった各社の業績に大きな変化が起きていることが分かる。

 NTTドコモは営業収益こそ前年同期比2.5%増の1兆1367億円となったが、営業利益は7.0%減の2783億円と、久しぶりに減益を記録した。

 またソフトバンクグループは、米スプリントや英ARMなど、事業全体で見れば増収増益だが、
ソフトバンクを中心に展開する国内通信事業は、売上高が前年同期比0.8%減の7557億円、営業利益が8.6%減の2185億円と、減収減益となった。

 その2社に共通する減収要因は「顧客還元」にある。

 NTTドコモの吉澤和弘社長は、2017年7月27日の決算説明会で、
減益要因の1つは「ウルトラパック」や「子育て応援プログラム」などの顧客還元策だと話している。
今後は「シンプルプラン」や「docomo with」など新料金プランの影響も出てくることから、より減益要素が増える可能性もある。

 またソフトバンクグループの孫正義社長も、2017年8月7日の決算説明会で、
減収減益の要因を「顧客基盤を増やすための先行投資」であると説明。

 契約数が好調に伸びているワイモバイルの販売拡大のほか、
「ソフトバンク光」と携帯電話の同時契約によるセット割サービス「おうち割光セット」や、
Yahoo!ショッピングでポイントが10倍たまるキャンペーンの実施など、
ヤフーとの連携施策を実施したことにより、先行してコストがかかっていると説明した。



変わる格安スマホ市場 安さだけでは勝てない競争へ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/255608/090700341/
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1504823043/


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コンビニ各社 スマホで公共料金など支払い導入へ

1: みつを ★ 2017/09/05(火) 03:00:17.41 _USER9
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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170905/k10011127041000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

時間がかかる公共料金などの支払いを手軽に行えるようにしようと、コンビニ各社は払い込み用紙の代わりにスマートフォンを使う新たなシステムを相次いで導入することになりました。

三井住友銀行とNECが開発したこのシステムはスマートフォンに専用のアプリを取り込むと代金の支払いに必要なバーコードが表示され、利用者は払い込み用紙の代わりにスマホの画面をレジで読み取ってもらうことで現金での支払いができます。

関係者によりますとコンビニチェーンのうち「ミニストップ」と北海道の「セコマ」が今月中にこのシステムを導入するほか、最大手の「セブンーイレブン・ジャパン」も、来年導入することがわかりました。

これはネット通販の普及などに伴って払い込み用紙によるコンビニでの支払いが増えレジの待ち時間の短縮などが課題になっていることが背景にあります。利用者にとっては電気やガスなどの公共料金の支払いを手軽に行えるようになるほか、期限が近づくとスマホに通知されるため支払い忘れの防止にも役立ちます。

一方、コンビニ各社、そして払い込み用紙を各世帯に送っている電力会社などにとっては業務の効率化につながることが期待され、こうした動きは今後、さらに広がっていきそうです。

9月5日 1時59分

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170905/K10011127041_1709050055_1709050159_01_02.jpg

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504548017/続きを読む

格安SIMにしない理由TOP3「2年縛り」「理解不足」「通信速度」

1: ノチラ ★ 2017/09/05(火) 08:30:38.91 _USER
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MMD研究所は、9月4日に「格安SIM検討者の意識調査」の結果を発表した。調査対象はスマートフォンを所有し、格安SIMを検討している男女1072人(iPhone:551人、Android:521人)で、調査期間は8月24日〜8月25日まで。

 現在検討している格安SIMの購入時期について聞いたところ、iPhoneユーザーの18.9%、Androidユーザーの46.6%が2017年中を検討中。今まで格安SIMにしなかった理由は、iPhoneユーザーは「今契約している通信会社の2年縛りがあったから」が53.7%と最も多く、次いで「iPhoneでも利用できるかわからなかったから/購入できない」が34.8%、「格安SIMが何なのかよく分からなかったから」が32.1%となった。

一方、Androidユーザーは「今契約している通信会社の2年縛りがあったから」が44.9%、次いで「格安SIMが何なのかよく分からなかったから」が31.7%、「通信速度がどのくらいかわからなかったから」が30.5%となり、iPhoneユーザーはiPhoneで利用できるかどうかを重要視するユーザーが多い。

 「格安SIMを挿す端末を新たに購入する予定」と回答したユーザーを対象に端末について聞いたところ、iPhoneユーザーの44.1%が「iPhoneシリーズの最新機種ではなく、ある程度新しい機種なら安い方がいい」、32.9%が「iPhoneシリーズの高くても最新の端末を使いたい」と答え、Androidユーザーの24.2%が「Androidシリーズの最新機種ではなく、ある程度新しい機種なら安い方がいい」、22.8%が「Androidシリーズの高くても最新の端末を使いたい」と回答した。
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1709/04/news095.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504567838/


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中古スマホ 盛況 2台持ち・格安SIM普及で

1: ノチラ ★ 2017/09/02(土) 12:43:31.96 _USER
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中古スマートフォン(スマホ)市場が盛り上がっている。通信に必要な格安SIMの普及や「2台持ち」の増加を背景に、大手通信キャリアに縛られず価格が手ごろな端末を入手するニーズが高まっている。需要の増加に応じて中古取扱店は買い取りを強化。フリーマーケットサイト上の個人間取引も活発になっている。

 「中古だけど思ったよりきれい。型落ちになって値下がりする時期を狙って買いました」

 都内の会社員、清水舞子さん…
https://www.nikkei.com/article/DGXLASDJ30H09_Q7A830C1SHA000/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504323811/


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格安スマホ、SIMを2枚挿しできる機種が増加中 どう活用すればいい?

1: trick ★ 2017/09/01(金) 23:29:35.77 _USER
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SIMフリースマホに「2回線対応」が増加中 どう活用すればいい? (日経トレンディネット) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-69902738-trendy-sci
9/1(金) 12:00配信

 通信規格さえ合っていれば、好きな通信会社で利用できる「SIMフリースマホ」。大手携帯電話会社が扱うスマホよりも低価格の機種や、コストパフォーマンスに優れた機種も多い。低コストが特徴の「格安SIM」と併せて使えることから、SIMフリースマホの使用者は増え続けている。

 そんなSIMフリースマホの中には、2枚のSIMカードをセットすることができて、両方の電話番号で同時に着信を待ち受けられる「DSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)」機能をアピールする機種が増えている。

 DSDSに対応する主なスマホには、ASUS(エイスーステック・コンピューター)の「ZenFone 3」や「ZenFone Zoom S」、ファーウェイの「P10」「P10 Plus」「HUAWEI nova」、VAIOの「VAIO Phone A」、モトローラの「Moto G5 Plus」などがある。

 DSDS対応スマホ最大のメリットは、2つの回線を1台にまとめられること。仕事とプライベートで電話番号を使い分けていたり、定額通話やキャリアメールが使える大手携帯電話会社と格安SIMを併用したりするためにスマホを2台持ち歩く人もいるが、DSDSに対応していれば1台にまとめることができるのだ。

 ただ、DSDS対応スマホにはメリットばかりではなく、独特の注意点も幾つかある。そこで今回は、DSDSに対応するSIMフリースマホを購入するにあたり、注意すべき点をチェックする。後半では、筆者の愛機でもあるZenFone 3を使ったDSDSの活用例を紹介したい。

そもそもDSDSとは?注意点は?
 すでに述べたように、DSDSに対応している機種では、2枚のSIMカードで音声通話とSMSを同時に待ち受けできる。電話をかけたりSMSを送信したりするときは、好きなほうのSIMカードから発信/送信できる。

 ただし、4G(LTE)ネットワークによるデータ通信は、片方のSIMしか利用できない。もう片方のSIMは通話とSMS専用になり、利用できるネットワークも3Gまでとなる。

 また、DSDS対応の機種には、片方のSIMカードとmicroSDカードがスロットを共有しているものがある。筆者のZenFone 3もその1つで、こうした機種では2枚のSIMまたは、1枚のSIMとmicroSDというどちらかの組み合わせしか利用できない。

 さらに、同じDSDS対応機種でも、同時待ち受けできるのは片方のSIMが3Gまたは4G、もう片方のSIMでは海外で普及している2Gネットワークのみ、という機種も少なくない。最近の機種ではファーウェイの「P10 lite」や、モトローラの「Moto G5」などが該当する(※Moto G5はソフトウェアアップデートにて後日DSDSに対応予定)。

 このような機種に2枚のSIMカードをセットしても、日本国内で利用できるのは片方のSIMのみとなる。実質的に、SIMカードが1枚しかセットできない端末と同じだ。

 DSDS対応機種を購入時する際は、メーカーサイトを参照したり店頭のスタッフに相談したりして、国内でのDSDSに対応しているかを確認しよう。

●au系の格安SIMは注意が必要

 「UQ mobile」(UQコミュニケーションズ)、「mineo」(ケイ・オプティコム)のauプラン、「IIJmioモバイルサービス」(IIJ)のタイプAなど、auのネットワークを利用する格安SIMをDSDS対応スマホで使う場合には注意が必要だ。

 まず、auのネットワークが利用できるDSDS対応スマホは、ZenFone 3やHUAWEI novaなど一部の機種に限られる。DSDSを優先する場合、スマホの選択肢は大きく狭まることになるのだ。

 また、au系の格安SIMではauの3Gネットワークが利用できず、音声通話も4Gネットワークのデータ通信機能を活用する「VoLTE」しか利用できないケースが多い。mineoでは一部の機種で音声通話にのみ3Gネットワークを利用できるが、VoLTE対応機種であるZenFone 3とHUAWEI novaは対象外となるため、やはり4Gネットワークしか利用できない。

 さらにここで問題になるのが、データ通信用に指定したSIMのみ4G(LTE)ネットワークが有効で、もう一方のSIMでは3Gネットワークまでしか利用できない、というDSDS対応スマホ独特の制約だ。つまり、4Gネットワークが必須となるau系の格安SIMを音声通話に使いたければ、自ずとデータ通信用のSIMとして指定する必要があるのだ。

 しかも、もう片方のSIMでは3Gネットワークまでしか利用できないので、au系の格安SIM同士を組み合わせることもできない。組み合わせるSIMは、NTTドコモのネットワークを利用する格安SIMなど、au以外のネットワークで3Gでの音声通話に対応していなければならない。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504276175/


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熱を視覚化できるサーマルカメラを搭載したタフネスSIMフリースマホ「CAT S60」が日本上陸

1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/08/31(木) 07:00:51.39 _USER9
 オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、10月下旬にCATブランドのSIMロックフリースマートフォン「S60」を発売する。オープン価格で、実売価格は9万円(税別)前後を想定している。
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 本製品には世界初となる、熱を視覚化できるサーマルイメージングカメラを搭載。専用アプリ「MyFLIR for Cat S60」を利用すれば画面表示・撮影が可能で、DIY、建設現場、電気工事、配管工事などさまざまなシーンで活用できる。
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 高さ1.8メートルからのコンクリートへの落下試験をクリアした米国国防省規格「MIL-STD-810G」や、水深5メートルに60分間浸しても起動可能かつ粉塵の侵入を完全に防ぐ防水・防塵性能を示す規格「IP68」に準拠。水中での使用に対応する独自のウォータースイッチが前面下部にあり、ディスプレイには高い透明度と強度を持つ強化ガラス「Gorilla Glass 4」を採用している。

 さまざまな環境下での利用を考慮し、手袋のままで使用可能な「Glove-On Working モード」や、濡れた指でも利用できる「Wet-Finger Tracking モード」を搭載。特定のアプリや動作を割り当てて一度の操作で起動できる「Programmable Key」も装備し、防水対応していないカバーが開いた際に警告アニメーションを表示する設計となっている。

 ディスプレイサイズは4.7インチ、OSはAndroid 6.0、プロセッサーはQualcommの「MSM8952-3(1.5GHz 4コア+1.2GHz 4コア)」。メモリは3GB、ストレージは32GB。バッテリー容量は3800mAhで、サイズは73.4(幅)×147.9(高さ)×12.66(奥行き)mm、重量は223g。

http://www.itmedia.co.jp/mobile/spv/1708/30/news104.html
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504130451/


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