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ガジェット:タブレット

ドスパラ、3万円を切る9.7型Androidタブレット

1: ノチラ ★ 2017/10/27(金) 17:45:41.39 _USER
 ドスパラは、9.7型Androidタブレット「Diginnos Tablet DG-A97QT」を発売した。価格は29,800円。

 9.7型1,536×2,048ドットの液晶ディスプレイを採用し、Google Playストア認証済みで、ゲームのほか、写真や動画、電子書籍リーダとして快適に利用できるとする。

 SoCにRockchip RK3288(1.8GHz、GPUはMali-T764)、4GB DDR3Lメモリ、32GB eMMC、OSにAndroid 6.0を搭載。

 インターフェイスはMicro USB、Mini HDMI、IEEE 802.11b/g/n/ac対応無線LAN、Bluetooth 4.0、前面200万画素/背面500万画素カメラ、microSDカードリーダ、音声入出力。

 バッテリ容量は7,200mAhで、本体サイズは約169.1×239.1×8.6mm(幅×奥行き×高さ)。重量は約570g。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1088460.html
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引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1509093941/


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タブレットに明日はあるのか - 縮小する市場に求められるもの

1: ののの ★ 2017/05/15(月) 22:15:50.15 _USER
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縮小するタブレット市場 松村太郎 [2017/05/14]

アップルが米国時間5月2日に発表した2017年第2四半期(1-3月)決算の中で、振るわなかったのはiPadのカテゴリだった。
前年同期比12%減の890万台となり、13四半期連続での前年同期比割れという結果を続けている。

しかしそれでも、アップルはタブレット市場でのトップを堅持している。
IDCが5月4日に発表した2017年第1四半期(1〜3月)のタブレット市場動向によると、アップルのシェアは24.6%だった。
2位のサムスンが16.5%、4位のアマゾンが6.0%、5位のレノボが5.7%だった。いずれのメーカーも、販売台数を減少させた。

トップ5の中では唯一、3位のファーウェイが前年同期比31.7%と成長を遂げたが、タブレット市場全体は前年比8.5%減と、市場が縮小している。

http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/14/tablet/images/001.jpg

「ラップトップ」と「デタッチャブル」への緩やかな移行

タブレットは、アップルのiPadが2010年に形成した市場だ。前述の通り減少を続けながらも、その市場のトップを走っているが、
タブレット市場そのものが縮小傾向を続けている。その背景には、デバイスの多様化がある。

タブレットは、まだまだスマートフォンのディスプレイが小さかった時代に、スマホで慣れた使い勝手で、
コミュニケーションやゲームを楽しみ、より大画面でビデオ視聴や、生産性の向上、教育などの現場でも快適に使おう、という用途が与えられていた。

そうしたタブレットの「大画面」というメリットを失わせたのは、スマートフォンの進化だ。アップル自身、
2015年に5.5インチのいわゆる「ファブレット」(スマートフォン+タブレット)サイズに属するiPhone 6 Plusを発売して成功を収め、
最新のiPhoneではさらに画面サイズの拡大が見込まれる。

また、タブレットそのものの市場が、異なるスタイルのデバイスに脅かされている。
世界最大のPC向けOSをコントロールするマイクロソフトが、タブレットとパソコンの中間的な存在としてSurfaceシリーズを提示し、
PCのソフトウェアがタブレットで動くという状況を作り出した。…

http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/14/tablet/?rt=top
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1494854150/


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2017年、iPadは進化をやめたのか? 値段を下げるだけに終わった「iPad」の新モデル

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/26(日) 19:47:36.88 _USER
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http://news.mynavi.jp/articles/2017/03/26/ipad/

アップルは3月21日に、iPadのラインアップを刷新した。昨年3月にはアップル本社で発表イベントを開催し、
iPad Pro 9.7インチモデルを発表したが、今回はウェブサイト上での発表に留まった。その理由も、登場した新型iPadを見れば分かる。

アップルのiPadラインアップはこれまで、iPad Pro 12.9インチ・9.7インチモデルを頂点に、9.7インチのiPad Air 2、
7.9インチのiPad mini 4、iPad mini 2という5つの製品を取り揃えていた。
今回のアップデートで、iPad Air 2とiPad mini 2がラインアップから姿を消し、代わりに9.7インチモデルの「iPad (5th generation)」
が追加された。しかし、この新しくリリースされたiPadを、厳密に「新しいiPad」として良いかどうか迷う。
まずiPad Air 2の6.1mmという薄さから、7.5mmへと厚みが増している。重量も増えており、バッテリー搭載量が増加した
ただこのデザインは、iPad Airのものと同等であるため、iPad Airラインアップとしての進化をしたわけではなかった。
iPad Airと比較すると、プロセッサは2世代向上したA9を搭載し、カメラも500万画素から800万画素に向上した。そして
ホームボタンは指紋認証Touch IDをサポートした。
しかし、それ以上の進化をしたわけではない。前述のように薄型化、小型化は進んでいないし、Apple Pencil対応や、
Smart Connectorを通じたキーボードへの接続、高色域(P3)ディスプレイの採用、環境光に合わせてディスプレイの
色温度を変えるTrue Toneなどの機能も、すべて採用されていないのだ。

ニーズに合わせて製品を作った
iPadのセールスポイントは、なんといってもその価格だ。これまで、9.7インチモデルのiPadの価格は登場以来、499ドルに保たれてきた。
しかしiPad Pro 9.7インチモデルを599ドルで登場させたとき、iPad Air 2を399ドルに値下げした。
今回登場するiPadは、9.7インチモデルのiPadとしては最も安い329ドルで登場した。この価格で32GBのストレージを搭載しており、
家庭でのライトな使用やビジネス、教育機関での活用にも十分対応できる。
前述の通りiPad mini 2がラインアップから消滅し、iPad mini 4も128GBモデルのみを399ドルすることから、
9.7インチの新しいiPadが、iPadラインアップの中で最も安いモデルとなった。
最も安い標準サイズのiPadをリリースした狙いは、そこに大きなニーズが滞留していたから、と考えることができる。
これまでiPad Air 2には、ビジネス向け、そして教育向けに、大量導入のニーズが存在していた。しかし、2016年末から年明けにかけて、
まとまった台数のiPad Air 2を発注しても、最大で10週間の納期が示されるなど、生産が追いついていなかった。
これは、決算発表で、iPadが低迷している事実に反するように見えるだろう。iPadの販売台数は2014年第1四半期を頂点に、
長い下落トレンドの中にある。しかし企業や教育機関で求められていた安価に導入できる9.7インチのiPadは足りていなかった。
つまり、作れば売れる製品を、作れる体制になっていなかった、ということだ。
厚みを増し、iPad Airシリーズの名前を脱却したiPadを用意したことと、iPadのラインアップ数を削減した理由は、
価格が安い9.7インチのタブレットへの大きなニーズに応えることと、そのニーズに応えられる生産体制を整えることを実現しようとしていた、と見ることができる。

(続きはサイトで)
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490525256/


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高校でタブレット導入も半数近くが「活用できず」 教員のスキル不足が原因で

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/08(水) 21:46:45.60 _USER
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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1703/08/news124.html

タブレットを校内に1台以上導入している高等学校は約3割、そのうちの半数が学校教育に活用できておらず、
教える側のスキル向上が課題である──旺文社は3月8日、高校におけるICT機器の活用状況調査の結果を公開した。

全国の高校のうち、1346校(国公立931校、私立415校)を対象にアンケート調査を実施(2016年12月下旬から17年1月中旬)。
教育現場にどのようなICT機器を導入しているか調べたところ、最も多かったのが「電子黒板・プロジェクター」(72.3%)で
その後にデスクトップPC(63.9%)、ノートPC・タブレット(54.8%)が続く。
 対象を、教育現場で採用が進んでいるというタブレットに絞ると、導入済みと回答したのは全体の29.6%。
導入していない高校においても、19.2%は導入予定があるという。今後、約半数の高校で導入が進む可能性がある。
 一方、既にタブレットを導入している高校は、全体の48.5%が「あまり活用できていない」「まったく活用できていない」と回答。
理由のトップは「教員の活用スキル不足」(75.1%)で、この傾向は「活用できている」と答えた高校にも共通していたという。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488977205/


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機内のモニター画面は「時代遅れ」、アメリカン航空が新機体で廃止

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/26(木) 13:31:19.84 _USER
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http://www.cnn.co.jp/business/35095584.html

シアトル(CNNMoney) 米アメリカン航空は、新しく導入する「ボーイング737マックス」100機に機内エンターテインメント用のモニター画面を装備しないと発表した。ほとんどの乗客が自分のスマートフォンやタブレットを持ち込むようになったことを理由に挙げている。
アメリカン航空の24日の発表によると、自分のスマートフォンやタブレット、ノートPCを持ち込む乗客が90%に上る中、座席背面に設置されたモニター画面よりも、そうした手持ちの機器の画面を使ってもらった方が理にかなうと判断した。
737マックスは同航空の各路線で2017年中に就航予定。衛星を使った高速インターネット接続サービスを提供し、動画配信大手ネットフリックスやアマゾンのストリーミングサービスも視聴できるようになる。
「最高のエンターテインメントと高速接続の提供に重点を置く方が理にかなっている。座席背面のモニターはあと数年で時代遅れになる」。アメリカン航空はそう指摘する。
ユナイテッド航空も一部の小型機でモニター画面の装備をやめ、無線LAN(Wi−Fi)接続サービスの提供に切り替える。
アメリカン航空の場合、ストリーミングサービスやインターネット接続サービスは有料になる予定だが、これまで座席背面のモニター画面で視聴できていたテレビ番組や映画などは、
機内のストリーミングサーバーを通じて乗客のスマートフォンなどで視聴できるようにする。
現行世代の737型機や777、787などには引き続きモニター画面を装備する予定。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485405079/


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タブレット追いかけて殺害されたのは船橋市に住む一橋大生

1: 魔神風車固め(神奈川県)@\(^o^)/ [GB] 2016/11/21(月) 12:47:48.75 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典
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http://www.jiji.com/jc/article?k=2016112100337&g=soc

コロンビア中部メデジンで19日に殺害された日本人男性は、一橋大社会学部4年の井崎亮さん(22)と判明した。同大が21日、明らかにした。

一橋大によると、井崎さんは4月に休学届けを出して、発展途上国を中心に世界各地を回っていた。21日に家族と連絡を取り、事件に巻き込まれたことを確認したという。
地元メディアなどによると、井崎さんはメデジンの路上で強盗に襲われ、携帯電話とタブレット端末を奪われた。取り返そうと追い掛けたところ、拳銃で3発撃たれ殺害された。

容疑者は逃亡しているという。

一橋大は「前途有為な学生が志半ばにして亡くなられたことは痛恨の極みだ」とコメントしている。
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1479700068/


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流行に流されPSXやミニノートPC、タブレットPC、ダイソンの掃除機に手を出す奴とは友達になれない

1: キン肉バスター(東日本)@\(^o^)/ [OM] 2016/10/10(月) 04:24:13.22 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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ドローン、海外家電…「1万円でできるプチ贅沢」流行モノ
長引く不況にマイナス金利と、へそくりをコツコツ貯めるのにもちょっと疲れ気味のあなた。だったらたまには、パーッとプチ贅沢はいかがでしょうか?
そこで紹介するのが、「1万円で買える“お値打ち”流行りモノ」。いずれ劣らぬ「お値段以上」のラインナップをぜひお試しあれ!
 
■ドローン 空から見れば違った景色が見えるはず!

http://jisin.jp/serial/life/kurashi/25808?rf=1
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1476041053/


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「結局キーボードがないとダメだった」 ─タブレット市場動向

1: 海江田三郎 ★ 2016/09/06(火) 09:33:51.01 ID:CAP_USER
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http://bylines.news.yahoo.co.jp/kokuboshigenobu/20160905-00061810/

米IDCが8月30日に公表したタブレット端末市場に関する最新のリポートによると、今年(2016年)の世界出荷台数は1億8340万台になる見通し。

低迷の原因は「スレート型」の不振
これにより、前年に比べた出荷台数の成長率はマイナス11.5%と、過去最大の落ち込みになるという。IDCは今年6月に出したリポートで、
今年のタブレット世界出荷台数が前年実績から9.6%減少すると報告しており、今回はこの予測値を下方修正した格好だ。
IDCはタブレット市場を「スレート型」と呼ぶ従来型端末と、着脱式キーボードが用意される「デタッチャブル型」の2つのカテゴリーに分けて分析している。
現在の出荷台数は前者のスレート型が大半を占めるが、このカテゴリーの製品が伸び悩んでいることがタブレット市場全体の不振につながっている。

2018年にはプラス成長へ
一方で、タブレットの出荷台数は2018年にプラス成長に転じ、2020年には1億9400万台に達すると同社は予測している。
そして今後の市場回復のカギを握るのはデタッチャブル型という。

デタッチャブル型には米マイクロソフトの「Surface Pro」や米アップルの「iPad Pro」などの製品があるが、
前述のとおりキーボードが用意されているため、プロダクティビティ(生産性)用途に向いており、法人市場が主なターゲットとなる。
またグーグルもOS「Android」の最新版でプロダクティビティ用途に欠かせないマルチウインドウ機能などを採用しており、この分野に力を入れている。
こうしたことから、今年85%と推計されるスレート型の、タブレット全体に占める出荷台数比率は2020年に68%にまで低下するとIDCは見ている。
このほか、小型端末(画面サイズが9インチ以下)の出荷台数比率も今年の55%から、2020年には40%に低下するという。
IDCのリサーチディレクター、ジーン・フィリップ・ブシャール氏によると、9インチ以下の端末は低価格化が進んでおり、
メーカーは端末の販売だけでは利益を出せない状況。例えば米アマゾン・ドットコムのように薄利多売戦略や
関連サービスで利益を上げなければ、ビジネスは成り立たないという。

その一方で現在は画面サイズのより大きなタブレットやデタッチャブル型に需要がある。
こうしたことから、今後はスマートフォンメーカーが手がける小型タブレットではなく、パソコンメーカーなどが手がける大型タブレットや
デタッチャブル型が製品ラインアップを拡充させていくと同氏は指摘している。

iPadは前年割れも、売り上げは増加
なお、これに先立ちIDCが公表した別のリポートによると、今年4〜6月期のタブレット世界出荷台数(速報値)は3870万台で、1年前の4410万台から12.3%減少した。

メーカー別出荷台数は、アップルが1000万台を出荷して首位を維持。これに韓国サムスン電子が600万台で次ぎ、
そのあと、中国レノボ・グループ(聯想集団)の250万台、中国ファーウェイ(華為技術)の220万台、米アマゾン・ドットコムの160万台と続いた。

このうちアップルの出荷台数は1年前から9.2%減少。ただし同社の市場シェアは1年前の24.9%から25.8%へと拡大した。これに対し、
サムスンの出荷台数は同24.5%減と大きく落ち込み、シェアは18.2%から15.6%に縮小した。
このほか、アップルの資料を見ると、iPadの今年4〜6月期の販売台数は前年同期比9%減の995万台。これでiPadの販売台数は10四半期連続で前年実績を下回った。

ただし、より高価なデタッチャブル型、つまりiPad Proは好調だったようで、売上高は同7%増加した。
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1473122031/


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タブレットが売れない!2016年の出荷台数は前年比11.5%減に。過去最大の落ち込み

1: ダイビングエルボードロップ(東京都)@\(^o^)/ 2016/08/31(水) 16:38:09.00 ID:VGg8q3Cc0 BE:292723191-PLT(19081) ポイント特典
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米IDCが現地時間2016年8月30日に公表した世界のタブレット端末市場に関する調査によると、
同年の出荷台数は1億8340万台になる見通し。
これにより、出荷台数の前年比成長率はマイナス11.5%と、過去最大の落ち込みになるという。
ただし、タブレットの出荷台数は2018年にプラス成長に転じ、2020年には1億9400万台に
達すると同社は見ている。

IDCはタブレット市場を、「スレート型」と呼ぶ従来型端末と、着脱式キーボードが用意
されている「デタッチャブル型」の2つのカテゴリーに分けて分析している。
同社によると今後市場回復の鍵を握るのは後者のデタッチャブル型。これに伴い2016年に
85%と推計されるスレート型の、タブレット全体に占める出荷台数比率は2020年に68%に
まで低下する。また9インチ以下の出荷台数比率は2016年の55%から、2020年には40%に
低下すると予測している。

9インチ以下の端末は低価格化が進んでおり、メーカーは端末の販売だけでは利益を
出せない状況。一方で現在は、画面サイズのより大きなタブレットやデタッチャブル型に
健全な需要がある。

IDCが予測する2016年における各OSの出荷台数比率は、Androidが66.2%、iOSが22.4%、
Windowsが11.3%。2020年にはAndroidが57.8%に低下、iOSは22.9%とほぼ横ばいで推移、
Windowsは19.3%に拡大すると同社は予測している。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/083102526/
引用元: http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/news/1472629089/


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Surface Pro 4(13万円)と同等の性能の高性能タブレット「Cube i9」が大幅値下がり、なんと3分の1の価格に

1: 海江田三郎 ★ 2016/08/12(金) 20:43:08.59 ID:CAP_USER
http://buzzap.jp/news/20160811-cube-i9-pricedown/
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マイクロソフトの最新タブレット「Surface Pro 4」と同等の性能で価格は半分、
そんなコストパフォーマンスの高さで話題となった格安Windowsタブレット「Cube i9」が、さらに大幅に値下がりしました。詳細は以下から。
これが今回解説する「Cube i9」。12.2インチのフルHD(1920×1200)IPS液晶を備えたWindows 10タブレットです。

Surface Pro 4と同じSkylakeのIntel Core M3-6Y30を搭載。
平均消費電力が60%削減され、画像処理性能は40%向上。10時間のフルHD動画再生を可能にしています。

裏表関係なく挿入できる、最新のUSB Type-C端子を搭載。
フルサイズのUSB3.0端子も備えたことで、拡張性は十分です。


ボディに高級感あるダイキャストマグネシウムを採用したほか、背面にあるスタンドで立て掛けることも可能。
グラスファイバーを採用したキーボードドック(オプション品)を使えば、ノートパソコンのような利用スタイルも可能に。

キーボードドックにはタッチパネルでの操作が苦手な人でも快適に使えるタッチパッドも。
各部の詳細はこんな感じ。背面スタンドとステレオスピーカーによって、映像コンテンツを快適に楽しむことができます。
Surface Pro 4(Intel Core M3)モデルとCube i9の主なスペックを比べるとこんな感じ。
CPUやRAM、ROMといった主要スペック以外の面で若干見劣りする部分はあるものの
Surfaceが12万1824円(旧価格13万4784円)なのに対し、Cube i9は3月時点から2万円ほど値下がりした4万5931円で販売中。

実に3分の1程度の価格であるため、コストパフォーマンスの高さは特筆に値すると思われます。

・Surface Pro 4
12.3インチ(2736×1824)10点タッチ対応、Intel Core M3-6Y30、4GB RAM、128GB ROM、800万画素背面カメラ、
500万画素前面カメラ、IEEE802.11 a/b/g/n/ac対応無線LAN、Bluetooth 4.0、microSDカードスロット

・Cube i9
12.2インチ(1920×1200)10点タッチ対応、Intel Core M3-6Y30、4GB RAM、128GB ROM、500万画素背面カメラ、
200万画素前面カメラ、IEEE802.11 a/b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 4.0、microSDカードスロット

かなりSurfaceを意識した作りのCube i9。以下のオンライン通販サイト「GearBest.com」で、送料無料で購入できます。
引用元: http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1471002188/


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