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ガジェット:タブレット

ファーウェイ、2,048段階筆圧ペン対応の10.1型タブレット

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/22(木) 19:55:01.26 _USER
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華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)は、2,048段階の筆圧感知を備えた「M-Pen lite」(別売り)に対応した10.1型Androidタブレット「MediaPad M5 lite」を30日に発売する。

 価格はオープンプライスで、税別店頭予想価格は、メモリ3GB/ストレージ32GB/Wi-Fiモデルが29,880円前後、3GB/32GB/LTEモデルが37,880円前後、4GB/64GB/Wi-Fi+M-Pen lite、オリジナルスマートカバー同梱モデルが37,880円。

 ハイエンドの「MediaPad M5」の性能を引き継ぎながら低価格化を図ったモデル。Harman Kardonチューニングの4スピーカー、約7,500mAhの大容量バッテリ、3時間未満の急速充電機能などをサポート。M-Pen liteを利用すれば、イラスト制作や手書きメモ用にも活用可能。

 SoCはKirin 659、液晶は1,920×1,200ドット表示対応の10.1型IPS、OSはAndroid 8.0。インターフェイスはIEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.2、800万画素前面/背面カメラなどを搭載。センサーは指紋、加速度、照度、電子コンパス、ホール、距離。

 LTEモデルの対応バンドは、FDD-LTEが1/3/5/7/8/18/19/20/26、TDD-LTEが40/41、WCDMAが1/2/5/6/8/19、GSMが850/900/1,800/1,900MHz。また、LTEモデルはGPS、Glonass、BDS、A-GPSによる測位に対応する。

 バッテリは7,500mAh。本体サイズは約243.4×162.2×7.7mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約480g。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1154736.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1542884101/


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新しいFire HD 8タブレットは8,980円。カメラ強化

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/09/07(金) 12:55:11.78 _USER
 Amazonは6日、新しい「Fire HD 8タブレット」を発売開始した。10月4日から出荷予定で、価格は16GBが8,980円(税込)、32GBが10,980円(同)。
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 新しいFire HD 8は、800×1,280ドットの8型IPS液晶ディスプレイと、1.3GHzのクアッドコアプロセッサ、16GB/32GBのストレージメモリ、別売のmicroSDカードによる最大400GBの外部ストレージ対応、最長10時間のバッテリ持続などが特徴。

 フロントカメラは2メガピクセルで従来のFire HD 8(VGA)から高解像度化。リアカメラも2メガピクセルで、720p解像度でのビデオチャットが可能。撮影した写真はクラウドストレージに保存できる。

 新Fire HD 8の強化点は主に以下の通り

外部ストレージ(micro SD)対応が、256GBから400GBに拡張
フロントとリアカメラ:2MPのフロント及びリアカメラで写真の撮影と共有
カメラの高解像度化もレベルアップ
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 デュアルステレオスピーカーを内蔵し、Dolby Atmos Audioに対応。ドルビーデジタルプラスとDolby Atmosへの最適化が図られたという。BluetoothやIEEE 802.11a/b/g/n無線LANを備えている。

 バッテリ駆動時間は10時間。外形寸法は214×128×9.7mm(横×縦×厚み)、重量は369g。Fireタブレットのテレビ番組や映画をFire TV StickやFire TVにミラーリング出力し、テレビの大画面で視聴できる。

Amazon | 新登場Fire HD 8 - 群を抜く高コスパ8インチHDタブレット
https://www.amazon.co.jp/dp/B0794PLC5W

2018年9月6日 23:03
AV Watch
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1141978.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1536292511/


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新タブレット「Surface Go」発表 シリーズ史上、最薄最軽量 399ドルから

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/07/10(火) 16:38:32.99 _USER
 米Microsoftは7月9日(現地時間)、2in1ノートPC「Surface」シリーズの新製品、「Surface Go」を同社公式ブログで公開した。

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新製品「Surface Go」

□軽い、小さい、安い
 Surface Goの主な特徴は、Surfaceシリーズとしては最薄最軽量で価格も廉価に抑えた点。ディスプレイは10型、厚さは8.3ミリで、重量は約522グラム(1.15ポンド)。

 価格は「399ドルから」と廉価に抑えつつも、高精細をうたう「PixelSense Display」や4096段階の筆圧検知ペンに対応。

 CPUには第7世代のモバイル向けCoreプロセッサである「Pentium 4415Y」(2コア1.6GHz)を採用。バッテリー駆動時間は約9時間という。
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 USB 3.1 Type-Cポートを1基搭載し、データ転送の他、映像出力や充電も可能。ドックステーションとなる「Surface Connect」のポートや、ヘッドフォンジャック、microSDスロットを備える。

 Wi-FiモデルとLTEモデルを用意。Wi-Fiモデルは日本では数週間以内に先行予約を始め、8月2日に発売する。LTEモデルの発売は「今年中」としている。

 より詳しいスペックなど詳細は、現地時間で7月10日午前6時(日本時間10日午後10時)に発表がある予定。

Introducing Microsoft Surface Go YouTube
https://youtu.be/krRRskzHWFE



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依頼があったソース
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32800700Q8A710C1000000/
(スレ立て依頼から)
2018年07月10日 11時59分 公開
ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1807/10/news082.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531208312/


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ドンキ、価格19,800円のままスペック強化した2in1「ジブン専用PC&タブレット3」

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/05/22(火) 13:39:10.44 _USER
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ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格」の新モデルとして、「ジブン専用PC&タブレット3 RM-F106-SR」を6月8日より、全国のドン・キホーテ(一部店舗を除く)で順次発売すると発表した。

「ジブン専用PC&タブレット」は、タブレット端末と着脱式キーボードをセットにした2in1モデル。「情熱価格」ブランド初となるWindowsタブレットとして、2016年11月に第1弾モデルが発売された。

今回発表した「ジブン専用PC&タブレット3」は、「本体のメモリー容量を増やしてほしい」というニーズを受けて開発したとのこと。価格は据え置きで、メモリー容量を従来モデルの2GBから4GBに倍増させた。さらに、microSDメモリーカードスロットの対応容量を、従来の最大32GBから最大128GBに拡張している。加えて、強化ガラスを採用し、タッチパネルの感度が向上したという。

このほか主な仕様は、ディスプレイがタッチパネル対応の10.1型液晶(1280×800ドット)、CPUが「Atom X5-Z8350」、メモリーが4GB DDR3L、ストレージが32GB eMMC。無線通信はIEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN規格と、Bluetooth 4.0に対応する。OSは64bit版「Windows10 Home」をプリインストールした。ビジネスソフトは「Microsoft Office Mobile」が付属する。

インターフェイスは、USB Type-C×1、microHDMI×1、microSDメモリーカードスロット(最大128GB)×1、3.5mm オーディオ×1、USB 2.0×2(キーボード)を装備。稼働時間は約5.5時間。

タブレット部の本体サイズは257.2(幅)×172.8(高さ)×9(奥行)mm、重量が約595g。キーボード部の本体サイズは:256.6(幅)×180.6(高さ)×9〜17.5(奥行)mm、重量は約540g。ドッキング時の本体サイズは257.2(幅)×180.6(高さ)×17.5(奥行)mm、重量は約1135g。

価格は19,800円(税別)。

2018年05月22日 11:25
価格com
http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0030/id=74505/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1526963950/


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コピー代230万円無駄だった タブレット端末使用のペーパーレス会議システムの効果てきめん

1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/08(月) 14:27:06.76 _USER9
http://www.sankei.com/smp/west/news/180108/wst1801080014-s1.html

 岡山市はタブレット型情報端末による「ペーパーレス会議システム」を取り入れた。資料作成での省力化などによる働き方改革に位置する試み。タブレット型情報端末は「慣れたら、高機能でとても便利」とされるが、使用対象が主幹課長級以上の会議(年100回程度)と限られており、市では導入費(計約800万円)に見合う有効な活用策を検討していく。

 岡山市は専用タブレット40台(96万円)を購入し、本庁内3カ所の会議室でシステム設定や配線工事などを実施。紙の省資源化▽必要箇所がズーム機能で見やすい▽機密情報の管理▽相当量の資料でも机上が雑然としない−などのメリットが挙げられる。

 昨年11月末に初の局長級会議が開かれたが、操作方法をはじめ、アンダラインなどの書き込みも不可のため、“アナログ世代”からの戸惑いが不安視されたが、「これという抵抗感も見受けられず、スムーズに進行した」と同市ICT推進課。

 今後5年程度の間隔で、タブレットで約100万円、サーバーで約50万円の各交換費が発生する。一方、資料の用紙代やコピー代、その作成での人件費などで年間33万円ほどの削減を試算している。

 県内で同様の試みは玉野市が昨年度から始め、タブレット30台をリース。1年間で「コピー代だけでも約230万円抑制できた」との効果がみられており、岡山市の見込みとは相当な開きがある。

 ネット環境に伴う使用頻度などで一概に比較はできないものの、岡山市は今後3年間の試行期間中に効果を検証。ニーズ次第で、別の会議室に対応できるための追加工事も検討材料となる。同推進課は「費用対効果は大切だが、仕事の新たなやり方や工夫などを考える一つの契機にも」と期待している。

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前スレhttp://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515370849/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515389226/


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ドスパラ、3万円を切る9.7型Androidタブレット

1: ノチラ ★ 2017/10/27(金) 17:45:41.39 _USER
 ドスパラは、9.7型Androidタブレット「Diginnos Tablet DG-A97QT」を発売した。価格は29,800円。

 9.7型1,536×2,048ドットの液晶ディスプレイを採用し、Google Playストア認証済みで、ゲームのほか、写真や動画、電子書籍リーダとして快適に利用できるとする。

 SoCにRockchip RK3288(1.8GHz、GPUはMali-T764)、4GB DDR3Lメモリ、32GB eMMC、OSにAndroid 6.0を搭載。

 インターフェイスはMicro USB、Mini HDMI、IEEE 802.11b/g/n/ac対応無線LAN、Bluetooth 4.0、前面200万画素/背面500万画素カメラ、microSDカードリーダ、音声入出力。

 バッテリ容量は7,200mAhで、本体サイズは約169.1×239.1×8.6mm(幅×奥行き×高さ)。重量は約570g。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1088460.html
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引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1509093941/


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タブレットに明日はあるのか - 縮小する市場に求められるもの

1: ののの ★ 2017/05/15(月) 22:15:50.15 _USER
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縮小するタブレット市場 松村太郎 [2017/05/14]

アップルが米国時間5月2日に発表した2017年第2四半期(1-3月)決算の中で、振るわなかったのはiPadのカテゴリだった。
前年同期比12%減の890万台となり、13四半期連続での前年同期比割れという結果を続けている。

しかしそれでも、アップルはタブレット市場でのトップを堅持している。
IDCが5月4日に発表した2017年第1四半期(1〜3月)のタブレット市場動向によると、アップルのシェアは24.6%だった。
2位のサムスンが16.5%、4位のアマゾンが6.0%、5位のレノボが5.7%だった。いずれのメーカーも、販売台数を減少させた。

トップ5の中では唯一、3位のファーウェイが前年同期比31.7%と成長を遂げたが、タブレット市場全体は前年比8.5%減と、市場が縮小している。

http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/14/tablet/images/001.jpg

「ラップトップ」と「デタッチャブル」への緩やかな移行

タブレットは、アップルのiPadが2010年に形成した市場だ。前述の通り減少を続けながらも、その市場のトップを走っているが、
タブレット市場そのものが縮小傾向を続けている。その背景には、デバイスの多様化がある。

タブレットは、まだまだスマートフォンのディスプレイが小さかった時代に、スマホで慣れた使い勝手で、
コミュニケーションやゲームを楽しみ、より大画面でビデオ視聴や、生産性の向上、教育などの現場でも快適に使おう、という用途が与えられていた。

そうしたタブレットの「大画面」というメリットを失わせたのは、スマートフォンの進化だ。アップル自身、
2015年に5.5インチのいわゆる「ファブレット」(スマートフォン+タブレット)サイズに属するiPhone 6 Plusを発売して成功を収め、
最新のiPhoneではさらに画面サイズの拡大が見込まれる。

また、タブレットそのものの市場が、異なるスタイルのデバイスに脅かされている。
世界最大のPC向けOSをコントロールするマイクロソフトが、タブレットとパソコンの中間的な存在としてSurfaceシリーズを提示し、
PCのソフトウェアがタブレットで動くという状況を作り出した。…

http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/14/tablet/?rt=top
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1494854150/


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2017年、iPadは進化をやめたのか? 値段を下げるだけに終わった「iPad」の新モデル

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/26(日) 19:47:36.88 _USER
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http://news.mynavi.jp/articles/2017/03/26/ipad/

アップルは3月21日に、iPadのラインアップを刷新した。昨年3月にはアップル本社で発表イベントを開催し、
iPad Pro 9.7インチモデルを発表したが、今回はウェブサイト上での発表に留まった。その理由も、登場した新型iPadを見れば分かる。

アップルのiPadラインアップはこれまで、iPad Pro 12.9インチ・9.7インチモデルを頂点に、9.7インチのiPad Air 2、
7.9インチのiPad mini 4、iPad mini 2という5つの製品を取り揃えていた。
今回のアップデートで、iPad Air 2とiPad mini 2がラインアップから姿を消し、代わりに9.7インチモデルの「iPad (5th generation)」
が追加された。しかし、この新しくリリースされたiPadを、厳密に「新しいiPad」として良いかどうか迷う。
まずiPad Air 2の6.1mmという薄さから、7.5mmへと厚みが増している。重量も増えており、バッテリー搭載量が増加した
ただこのデザインは、iPad Airのものと同等であるため、iPad Airラインアップとしての進化をしたわけではなかった。
iPad Airと比較すると、プロセッサは2世代向上したA9を搭載し、カメラも500万画素から800万画素に向上した。そして
ホームボタンは指紋認証Touch IDをサポートした。
しかし、それ以上の進化をしたわけではない。前述のように薄型化、小型化は進んでいないし、Apple Pencil対応や、
Smart Connectorを通じたキーボードへの接続、高色域(P3)ディスプレイの採用、環境光に合わせてディスプレイの
色温度を変えるTrue Toneなどの機能も、すべて採用されていないのだ。

ニーズに合わせて製品を作った
iPadのセールスポイントは、なんといってもその価格だ。これまで、9.7インチモデルのiPadの価格は登場以来、499ドルに保たれてきた。
しかしiPad Pro 9.7インチモデルを599ドルで登場させたとき、iPad Air 2を399ドルに値下げした。
今回登場するiPadは、9.7インチモデルのiPadとしては最も安い329ドルで登場した。この価格で32GBのストレージを搭載しており、
家庭でのライトな使用やビジネス、教育機関での活用にも十分対応できる。
前述の通りiPad mini 2がラインアップから消滅し、iPad mini 4も128GBモデルのみを399ドルすることから、
9.7インチの新しいiPadが、iPadラインアップの中で最も安いモデルとなった。
最も安い標準サイズのiPadをリリースした狙いは、そこに大きなニーズが滞留していたから、と考えることができる。
これまでiPad Air 2には、ビジネス向け、そして教育向けに、大量導入のニーズが存在していた。しかし、2016年末から年明けにかけて、
まとまった台数のiPad Air 2を発注しても、最大で10週間の納期が示されるなど、生産が追いついていなかった。
これは、決算発表で、iPadが低迷している事実に反するように見えるだろう。iPadの販売台数は2014年第1四半期を頂点に、
長い下落トレンドの中にある。しかし企業や教育機関で求められていた安価に導入できる9.7インチのiPadは足りていなかった。
つまり、作れば売れる製品を、作れる体制になっていなかった、ということだ。
厚みを増し、iPad Airシリーズの名前を脱却したiPadを用意したことと、iPadのラインアップ数を削減した理由は、
価格が安い9.7インチのタブレットへの大きなニーズに応えることと、そのニーズに応えられる生産体制を整えることを実現しようとしていた、と見ることができる。

(続きはサイトで)
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490525256/


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高校でタブレット導入も半数近くが「活用できず」 教員のスキル不足が原因で

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/08(水) 21:46:45.60 _USER
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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1703/08/news124.html

タブレットを校内に1台以上導入している高等学校は約3割、そのうちの半数が学校教育に活用できておらず、
教える側のスキル向上が課題である──旺文社は3月8日、高校におけるICT機器の活用状況調査の結果を公開した。

全国の高校のうち、1346校(国公立931校、私立415校)を対象にアンケート調査を実施(2016年12月下旬から17年1月中旬)。
教育現場にどのようなICT機器を導入しているか調べたところ、最も多かったのが「電子黒板・プロジェクター」(72.3%)で
その後にデスクトップPC(63.9%)、ノートPC・タブレット(54.8%)が続く。
 対象を、教育現場で採用が進んでいるというタブレットに絞ると、導入済みと回答したのは全体の29.6%。
導入していない高校においても、19.2%は導入予定があるという。今後、約半数の高校で導入が進む可能性がある。
 一方、既にタブレットを導入している高校は、全体の48.5%が「あまり活用できていない」「まったく活用できていない」と回答。
理由のトップは「教員の活用スキル不足」(75.1%)で、この傾向は「活用できている」と答えた高校にも共通していたという。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488977205/


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機内のモニター画面は「時代遅れ」、アメリカン航空が新機体で廃止

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/26(木) 13:31:19.84 _USER
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http://www.cnn.co.jp/business/35095584.html

シアトル(CNNMoney) 米アメリカン航空は、新しく導入する「ボーイング737マックス」100機に機内エンターテインメント用のモニター画面を装備しないと発表した。ほとんどの乗客が自分のスマートフォンやタブレットを持ち込むようになったことを理由に挙げている。
アメリカン航空の24日の発表によると、自分のスマートフォンやタブレット、ノートPCを持ち込む乗客が90%に上る中、座席背面に設置されたモニター画面よりも、そうした手持ちの機器の画面を使ってもらった方が理にかなうと判断した。
737マックスは同航空の各路線で2017年中に就航予定。衛星を使った高速インターネット接続サービスを提供し、動画配信大手ネットフリックスやアマゾンのストリーミングサービスも視聴できるようになる。
「最高のエンターテインメントと高速接続の提供に重点を置く方が理にかなっている。座席背面のモニターはあと数年で時代遅れになる」。アメリカン航空はそう指摘する。
ユナイテッド航空も一部の小型機でモニター画面の装備をやめ、無線LAN(Wi−Fi)接続サービスの提供に切り替える。
アメリカン航空の場合、ストリーミングサービスやインターネット接続サービスは有料になる予定だが、これまで座席背面のモニター画面で視聴できていたテレビ番組や映画などは、
機内のストリーミングサーバーを通じて乗客のスマートフォンなどで視聴できるようにする。
現行世代の737型機や777、787などには引き続きモニター画面を装備する予定。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485405079/


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