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ガジェット:タブレット

CHUWI、Core m3搭載の12.3型2in1タブレット「UBook Pro」を発表

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/09/17(火) 15:01:37.94 _USER
 中国CHUWI INNOVATIONは9月17日、12.3型液晶を搭載したWindowsタブレット「UBook Pro」を発表した。販売価格は600米ドル前後の見込みだ。またCHUWI公式サイトでは、購入時に25%オフの割引価格を適用できるメルマガ登録キャンペーンも実施している。

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UBook Pro

 UBook Proは、フルHD表示対応の12.3型液晶ディスプレイを内蔵するタブレットPCで、CPUにCore m3-6Y30を搭載。2048レベルの筆圧検知が可能なスタイラスペン入力にも対応している。

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 キーボードを接続できるドッキングコネクターの他、USB Type-Cポートやmicro HDMI映像出力なども装備した。

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1568700097/


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タクシー料金、タブレットで支払い 金沢と富山で導入

1: ムヒタ ★ 2019/06/06(木) 09:10:58.75 _USER
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金沢と富山で300台超のタクシーがタブレット(多機能携帯端末)によるキャッシュレスに対応した。冨士タクシー(金沢市)と富山交通(富山市)が導入したもので、乗客が画面上でクレジットカードや電子マネーなどを選び、読み取り機にカードをかざすなどして運賃を支払う。訪日外国人などの利便性を高めるとともに、乗務員の負担を減らす。

冨士タクシーは144台に、富山交通は161台に配車サービスなどを手掛けるジャパンタクシー(東京・千代田)の決済機能付きタブレットを助手席の後ろ側に取り付けた。後部席の乗客が操作し、タブレットの画面に表示されたタクシーのメーター料金をキャッシュレスで支払う。

主要なクレジットカードや電子マネーに加え、タブレット画面にQRコードを表示させて乗客のスマートフォンで読み取る決済アプリも使える。日本語のほか英語や韓国語、中国語での表示も可能だ。

走行中はタブレットに観光情報や企業の広告を流す。金沢市近郊を営業エリアにする冨士タクシーは「観光客の利用も多く、飲食店や土産店など地元事業者の広告需要を見込む」としている。
2019/6/6 7:15
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45728330V00C19A6LB0000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1559779858/


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まもなく次期Fire HD 10 タブレット発表か、Amazon製品がFCCで発見される

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/05/09(木) 14:24:27.17 _USER
(立て子注:現在最速のソースがこちらになるので取り上げましたが、ソースの確度については未知数であることを申し添えておきます)

Amazonの次期Fireシリーズと思われるタブレット端末がFCCのデータベースに登録されたとしてFire 7またはFire HD 10の後継モデルではないかと期待されている。

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□Amazon製タブレットがFCCで発見される
TabletMonkeysは米国FCCにおいてAmazon製のタブレット端末でモデル番号「M8S26G」を発見したと報告、Amazonタブレットだという根拠について、登録社名がミネソタ州にあるFirst Stride LLCというフロント企業で実際の製造元は長年Amazonタブレットを製造してきた台湾のSportonになっていることを伝えた。
Next New Amazon Tablet Looks Like It Has Been FCC Approved(英文)
https://tabletmonkeys.com/next-new-amazon-tablet-looks-like-it-has-been-fcc-approved/

同メディアは2017年9月に発売されてからアップデートされていないFire HD 10タブレットのリフレッシュ版になるか、10.1インチ以上のタブレットが新たに登場することになるだろうと予測している。

AmazonタブレットはFCCで承認されてから発表までの時間が短いことから、新しいタブレットは間もなく発売されるだろうとも伝えている。

アマゾンジャパンは5月11日からタイムセール祭りを開催すると発表している。4月末から実施していたタイムセール祭りが終わったばかりというタイミングでの開催予告のため新デバイスの発表は予想できていたが、やはりFireタブレットの次期モデル発表をあわせた祭りになるようだ。

タブクルではFire HD 10タブレットを購入してレビューを行っているが、コストパフォーマンスに優れたタブレットで、かつAmazonサービスとの連携も容易なため便利に使えている。

2019/05/09 :
タブクル
https://tabkul.com/?p=204762
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1557379467/


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恵安、Android 8.1搭載の10.1型/7型タブレット

1: 田杉山脈 ★ 2019/01/15(火) 19:54:22.59 _USER
 恵安株式会社は、Android 8.1搭載10.1型タブレット「KI-R10」を1月26日、Android 8.1(Go Edition)搭載7型タブレット「KI-R7」を1月19日に発売する。価格はすべてオープンプライス。

 いずれもGoogle Mobile Services(GMS)認証を取得し、Google Playやマップなどをプリインストールし、高い互換性を謳う。SoCにはRockchipのRK3126C(Cortex-A7×4、1.3GHz駆動)を採用した。

 KI-R10のおもな仕様は、メモリ2GB、ストレージ8GB、1,280×800ドット表示対応10.1型IPS液晶ディスプレイなどを搭載。

 インターフェイスはMicro USB、IEEE 802.11b/n対応無線LAN、Bluetooth 4.0、30万画素前面/200万画素背面カメラ、microSDカードスロット、音声出力などを備える。バッテリは5,000mAhで、本体サイズは約244×172×9.2mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約512g。

 KI-R7は上記からメモリを1GB、液晶を1,024×600ドット表示対応7型に変更。本体サイズは約189.5×109×9.2mm(同)、重量は約250g。
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https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1164694.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547549662/


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ファーウェイ、2,048段階筆圧ペン対応の10.1型タブレット

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/22(木) 19:55:01.26 _USER
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華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)は、2,048段階の筆圧感知を備えた「M-Pen lite」(別売り)に対応した10.1型Androidタブレット「MediaPad M5 lite」を30日に発売する。

 価格はオープンプライスで、税別店頭予想価格は、メモリ3GB/ストレージ32GB/Wi-Fiモデルが29,880円前後、3GB/32GB/LTEモデルが37,880円前後、4GB/64GB/Wi-Fi+M-Pen lite、オリジナルスマートカバー同梱モデルが37,880円。

 ハイエンドの「MediaPad M5」の性能を引き継ぎながら低価格化を図ったモデル。Harman Kardonチューニングの4スピーカー、約7,500mAhの大容量バッテリ、3時間未満の急速充電機能などをサポート。M-Pen liteを利用すれば、イラスト制作や手書きメモ用にも活用可能。

 SoCはKirin 659、液晶は1,920×1,200ドット表示対応の10.1型IPS、OSはAndroid 8.0。インターフェイスはIEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.2、800万画素前面/背面カメラなどを搭載。センサーは指紋、加速度、照度、電子コンパス、ホール、距離。

 LTEモデルの対応バンドは、FDD-LTEが1/3/5/7/8/18/19/20/26、TDD-LTEが40/41、WCDMAが1/2/5/6/8/19、GSMが850/900/1,800/1,900MHz。また、LTEモデルはGPS、Glonass、BDS、A-GPSによる測位に対応する。

 バッテリは7,500mAh。本体サイズは約243.4×162.2×7.7mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約480g。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1154736.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1542884101/


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新しいFire HD 8タブレットは8,980円。カメラ強化

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/09/07(金) 12:55:11.78 _USER
 Amazonは6日、新しい「Fire HD 8タブレット」を発売開始した。10月4日から出荷予定で、価格は16GBが8,980円(税込)、32GBが10,980円(同)。
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 新しいFire HD 8は、800×1,280ドットの8型IPS液晶ディスプレイと、1.3GHzのクアッドコアプロセッサ、16GB/32GBのストレージメモリ、別売のmicroSDカードによる最大400GBの外部ストレージ対応、最長10時間のバッテリ持続などが特徴。

 フロントカメラは2メガピクセルで従来のFire HD 8(VGA)から高解像度化。リアカメラも2メガピクセルで、720p解像度でのビデオチャットが可能。撮影した写真はクラウドストレージに保存できる。

 新Fire HD 8の強化点は主に以下の通り

外部ストレージ(micro SD)対応が、256GBから400GBに拡張
フロントとリアカメラ:2MPのフロント及びリアカメラで写真の撮影と共有
カメラの高解像度化もレベルアップ
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 デュアルステレオスピーカーを内蔵し、Dolby Atmos Audioに対応。ドルビーデジタルプラスとDolby Atmosへの最適化が図られたという。BluetoothやIEEE 802.11a/b/g/n無線LANを備えている。

 バッテリ駆動時間は10時間。外形寸法は214×128×9.7mm(横×縦×厚み)、重量は369g。Fireタブレットのテレビ番組や映画をFire TV StickやFire TVにミラーリング出力し、テレビの大画面で視聴できる。

Amazon | 新登場Fire HD 8 - 群を抜く高コスパ8インチHDタブレット
https://www.amazon.co.jp/dp/B0794PLC5W

2018年9月6日 23:03
AV Watch
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1141978.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1536292511/


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ドンキ、価格19,800円のままスペック強化した2in1「ジブン専用PC&タブレット3」

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/05/22(火) 13:39:10.44 _USER
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ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格」の新モデルとして、「ジブン専用PC&タブレット3 RM-F106-SR」を6月8日より、全国のドン・キホーテ(一部店舗を除く)で順次発売すると発表した。

「ジブン専用PC&タブレット」は、タブレット端末と着脱式キーボードをセットにした2in1モデル。「情熱価格」ブランド初となるWindowsタブレットとして、2016年11月に第1弾モデルが発売された。

今回発表した「ジブン専用PC&タブレット3」は、「本体のメモリー容量を増やしてほしい」というニーズを受けて開発したとのこと。価格は据え置きで、メモリー容量を従来モデルの2GBから4GBに倍増させた。さらに、microSDメモリーカードスロットの対応容量を、従来の最大32GBから最大128GBに拡張している。加えて、強化ガラスを採用し、タッチパネルの感度が向上したという。

このほか主な仕様は、ディスプレイがタッチパネル対応の10.1型液晶(1280×800ドット)、CPUが「Atom X5-Z8350」、メモリーが4GB DDR3L、ストレージが32GB eMMC。無線通信はIEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN規格と、Bluetooth 4.0に対応する。OSは64bit版「Windows10 Home」をプリインストールした。ビジネスソフトは「Microsoft Office Mobile」が付属する。

インターフェイスは、USB Type-C×1、microHDMI×1、microSDメモリーカードスロット(最大128GB)×1、3.5mm オーディオ×1、USB 2.0×2(キーボード)を装備。稼働時間は約5.5時間。

タブレット部の本体サイズは257.2(幅)×172.8(高さ)×9(奥行)mm、重量が約595g。キーボード部の本体サイズは:256.6(幅)×180.6(高さ)×9〜17.5(奥行)mm、重量は約540g。ドッキング時の本体サイズは257.2(幅)×180.6(高さ)×17.5(奥行)mm、重量は約1135g。

価格は19,800円(税別)。

2018年05月22日 11:25
価格com
http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0030/id=74505/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1526963950/


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コピー代230万円無駄だった タブレット端末使用のペーパーレス会議システムの効果てきめん

1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/08(月) 14:27:06.76 _USER9
http://www.sankei.com/smp/west/news/180108/wst1801080014-s1.html

 岡山市はタブレット型情報端末による「ペーパーレス会議システム」を取り入れた。資料作成での省力化などによる働き方改革に位置する試み。タブレット型情報端末は「慣れたら、高機能でとても便利」とされるが、使用対象が主幹課長級以上の会議(年100回程度)と限られており、市では導入費(計約800万円)に見合う有効な活用策を検討していく。

 岡山市は専用タブレット40台(96万円)を購入し、本庁内3カ所の会議室でシステム設定や配線工事などを実施。紙の省資源化▽必要箇所がズーム機能で見やすい▽機密情報の管理▽相当量の資料でも机上が雑然としない−などのメリットが挙げられる。

 昨年11月末に初の局長級会議が開かれたが、操作方法をはじめ、アンダラインなどの書き込みも不可のため、“アナログ世代”からの戸惑いが不安視されたが、「これという抵抗感も見受けられず、スムーズに進行した」と同市ICT推進課。

 今後5年程度の間隔で、タブレットで約100万円、サーバーで約50万円の各交換費が発生する。一方、資料の用紙代やコピー代、その作成での人件費などで年間33万円ほどの削減を試算している。

 県内で同様の試みは玉野市が昨年度から始め、タブレット30台をリース。1年間で「コピー代だけでも約230万円抑制できた」との効果がみられており、岡山市の見込みとは相当な開きがある。

 ネット環境に伴う使用頻度などで一概に比較はできないものの、岡山市は今後3年間の試行期間中に効果を検証。ニーズ次第で、別の会議室に対応できるための追加工事も検討材料となる。同推進課は「費用対効果は大切だが、仕事の新たなやり方や工夫などを考える一つの契機にも」と期待している。

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前スレhttp://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515370849/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515389226/


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ドスパラ、3万円を切る9.7型Androidタブレット

1: ノチラ ★ 2017/10/27(金) 17:45:41.39 _USER
 ドスパラは、9.7型Androidタブレット「Diginnos Tablet DG-A97QT」を発売した。価格は29,800円。

 9.7型1,536×2,048ドットの液晶ディスプレイを採用し、Google Playストア認証済みで、ゲームのほか、写真や動画、電子書籍リーダとして快適に利用できるとする。

 SoCにRockchip RK3288(1.8GHz、GPUはMali-T764)、4GB DDR3Lメモリ、32GB eMMC、OSにAndroid 6.0を搭載。

 インターフェイスはMicro USB、Mini HDMI、IEEE 802.11b/g/n/ac対応無線LAN、Bluetooth 4.0、前面200万画素/背面500万画素カメラ、microSDカードリーダ、音声入出力。

 バッテリ容量は7,200mAhで、本体サイズは約169.1×239.1×8.6mm(幅×奥行き×高さ)。重量は約570g。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1088460.html
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引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1509093941/


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タブレットに明日はあるのか - 縮小する市場に求められるもの

1: ののの ★ 2017/05/15(月) 22:15:50.15 _USER
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縮小するタブレット市場 松村太郎 [2017/05/14]

アップルが米国時間5月2日に発表した2017年第2四半期(1-3月)決算の中で、振るわなかったのはiPadのカテゴリだった。
前年同期比12%減の890万台となり、13四半期連続での前年同期比割れという結果を続けている。

しかしそれでも、アップルはタブレット市場でのトップを堅持している。
IDCが5月4日に発表した2017年第1四半期(1〜3月)のタブレット市場動向によると、アップルのシェアは24.6%だった。
2位のサムスンが16.5%、4位のアマゾンが6.0%、5位のレノボが5.7%だった。いずれのメーカーも、販売台数を減少させた。

トップ5の中では唯一、3位のファーウェイが前年同期比31.7%と成長を遂げたが、タブレット市場全体は前年比8.5%減と、市場が縮小している。

http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/14/tablet/images/001.jpg

「ラップトップ」と「デタッチャブル」への緩やかな移行

タブレットは、アップルのiPadが2010年に形成した市場だ。前述の通り減少を続けながらも、その市場のトップを走っているが、
タブレット市場そのものが縮小傾向を続けている。その背景には、デバイスの多様化がある。

タブレットは、まだまだスマートフォンのディスプレイが小さかった時代に、スマホで慣れた使い勝手で、
コミュニケーションやゲームを楽しみ、より大画面でビデオ視聴や、生産性の向上、教育などの現場でも快適に使おう、という用途が与えられていた。

そうしたタブレットの「大画面」というメリットを失わせたのは、スマートフォンの進化だ。アップル自身、
2015年に5.5インチのいわゆる「ファブレット」(スマートフォン+タブレット)サイズに属するiPhone 6 Plusを発売して成功を収め、
最新のiPhoneではさらに画面サイズの拡大が見込まれる。

また、タブレットそのものの市場が、異なるスタイルのデバイスに脅かされている。
世界最大のPC向けOSをコントロールするマイクロソフトが、タブレットとパソコンの中間的な存在としてSurfaceシリーズを提示し、
PCのソフトウェアがタブレットで動くという状況を作り出した。…

http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/14/tablet/?rt=top
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1494854150/


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