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ガジェット:タブレット

タブレット端末を活用したデジタル教科書、4年後を目処に全国の学校で導入へ

1: 海江田三郎 ★ 2016/03/04(金) 11:44:21.02 ID:CAP_USER.net
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160304/k10010430441000.html

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タブレット端末などを使って動画や音声も活用しながら子どもたちが学ぶことができる「デジタル教科書」について、
文部科学省の有識者会議は4年後をめどに全国の小中学校と高校の教育現場に導入する方針を固めました。
デジタル教科書は、通常、紙の教科書で教えている内容を、タブレット端末などを使って教えるもので、
動画や音声を使うことで英語のヒアリングなどで学習の幅が広がるほか、文字や図を大きく表示する機能があることなどから
障害のある子どもなどに細かい配慮ができるといったメリットがあります。
このデジタル教科書について文部科学省は有識者会議を設けて検討してきましたが、4年後をめどに
全国の小中学校と高校の教育現場に導入する方針を固めました。具体的には、子どもたちに1台ずつ端末を用意して
教えることを想定していますが「『書く力』や『考える力』の充実には従来の紙の教科書も必要だ」という意見もあることなどから、
当面は紙の教科書とデジタル教科書を併用し、部分的にデジタル教科書だけを使った教科の履修も認めるということです。
一方で、学校によっては必要な端末の機器やネットワーク環境の設備などが整っていないところもあり、
今後も対策の検討が必要だということです。有識者会議は来月の会合で議論をまとめる方針で、これを踏まえて文部科学省が準備を進めることになります。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1457059461/


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タブレット出荷台数が初の前年割れ 大型スマホ台頭で苦戦

1: 海江田三郎 ★ 2016/02/02(火) 22:52:59.55 ID:CAP_USER.net
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160202-00000027-jij-n_ame

【シリコンバレー時事】米調査会社IDCは1日、2015年のタブレット型端末の世界出荷台数が前年比10.1%減の
2億680万台に落ち込んだと発表した。
 10年に米アップルが「iPad(アイパッド)」を発売して以降、通年ベースでの前年割れは初めて。
 タブレット型端末は、スマートフォンの大型化や買い替えサイクルの長期化で、市場が縮小。
年末商戦期の15年10〜12月期は前年同期比13.7%減と苦戦した。
 15年のメーカー別シェアは、アップルが24%と首位を維持したが、前年の27%から低下。
2位の韓国サムスン電子も16%にシェアを落とした。3位の中国レノボ(5%)と
5位の中国ファーウェイ(3%)は低価格品の展開に力を入れ、シェアを伸ばした。 
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1454421179/


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タブレット、満足度は高いけど―6割が「買い替えるつもりない」

1: 海江田三郎 ★ 2015/12/29(火) 09:21:22.54 ID:CAP_USER.net
http://internetcom.jp/allnet/20151228/tablet-survey.html

「iPad」のようなタブレットは、「iPhone」のようなスマートフォンより画面が広く、
動画を見るにもゲームで遊ぶにも便利だ。ただし使っている人の満足度は高い一方、
「今のところ買い替えるつもりはない」という層が6割に達している。GfK Japanが調査結果をまとめた。
この調査は2015年9月18〜28日、インターネット上で実施し、6,700人から回答を集めた。
そのうちタブレットを使っている人は1,400人。
タブレットを使っている人に感想を尋ねたところ画面サイズには90%が満足していると答え、
軽さも76%が満足、83%が「購入前の期待通りに使えている」と答えた。
買うだけ買って満足してあまり使っていないのではないか、と言えばそうでもなく利用頻度は「毎日」が51%、
「週2〜3回程度」が17%、「週1回」が10%。大半がよく触っているようだ。

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ところが買い替え意向を見ると、「今後1年以内に買い替える」「買い増す」は合計15%。
「今使っているタブレットが壊れたら検討する」すら27%。「今は検討していないが、いずれするかもしれない」が48%、
「今後、購入は検討しない」が10%だ。
タブレットはスマートフォンに比べなかなか買い替えが進まず、いったん普及してしまうと新製品を
作るメーカーは大変なのではないか、という心配は、iPadが普及し始めた当初からあり、
よくニュースサイトも取り上げていた。それにしても壊れたら検討するというのでもなく、
今のところは買い替えるつもりがない、と考える人が多いのはどうした訳だろうか。

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とはいえ目下、タブレット市場は成長を続けている。GfK Japanの推計によると、2015年に個人が購入した
タブレットは480万台となり、前の年より8%増える見通し。成長を牽引(けんいん)しているのは
携帯電話専門販売店だそうで、価格や通信費の割引キャンペーンが功を奏し、初めてタブレットを使う層を獲得している。

GfK Japanは初めてタブレットを使う層を取り込んでいくのはメーカーなどにとって大切だとする一方、
買い替えなどで市場を拡大するには暮らしの中での「タブレットの使い方」を考え、
紹介し、タブレットを生活の必需品にしていく工夫がいる、と分析している。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1451348482/


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ASUS、windows10搭載キーボード着脱式タブレットPCを発売 実売3万円程度

1: 海江田三郎 ★ 2015/11/06(金) 17:00:43.45 ID:???.net
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20151105_729038.html
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ASUSは、キーボードが着脱できるタブレットPC「TransBook T90Chi」を11月7日に発売する。
価格はオープンプライスで、店頭予想価格は32,000円前後の見込み。
 3月に発売したモデルとほぼ同等の仕様で、OSをWindows 8.1 with BingからWindows 10 Home(32bit)に変更。
付属するOfficeも、Office Home and Business 2013からOffice Mobileへとなり、価格は当初の59,800円から大幅に引き下げた。

 キーボードはマグネットを内蔵したヒンジ付きで、タブレット本体を装着してノートPCのように利用できる。
そのほかの仕様は、SoCにAtom Z3775(1.46GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ2GB、ストレージ64GB、
1,280×800ドット表示/タッチ対応8.9型IPS液晶ディスプレイなどを搭載する。
 インターフェイスは、microSDカードスロット、Micro USB、IEEE 802.11a/b/g/n対応無線LAN、
Bluetooth 4.0、200万画素前面/500万画素背面カメラなどを搭載する。センサーは加速度、ジャイロ、光。

 バッテリは1セルリチウムポリマーで、駆動時間は約10.3時間。本体サイズおよび重量は、
タブレット単体が241×137×7.5mm(幅×奥行き×高さ)/約400g、キーボード装着時が241×137×16.5mm(同)/約750g。
 キーボードドック側のキーボードは87キー日本語配列。Bluetoothで本体とペアリングする。バッテリはリチウムポリマーで、駆動時間は約380時間。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1446796843/


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「Nexus 9」をALS患者の脳に接続してブラウジングさせることに成功

1: 海江田三郎 ★ 2015/10/26(月) 21:08:58.32 ID:???.net
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http://gigazine.net/news/20151026-connect-brain-to-tablet/

筋萎縮性側索硬化症(ALS)などの病気や脊髄損傷による麻痺に苦しんでいる人のために、
脳の信号を受けて機械や端末を動かせるブレイン・マシン・インターフェイスの開発が進められていますが、
スタンフォード大学ではALS患者の脳とNexus 9を接続して、ブラウジングさせることに成功したそうです。


ALSのような神経変性症や脊髄損傷による体の麻痺に苦しんでいる人は全世界に何百万人もいます。
スタンフォード大学で臨床試験に協力している女性患者「T6」さんも、首から下をほとんど動かすことができません。
そこで期待されているのがブレイン・マシン・インターフェイスです。例えば視線や頭の動きを追跡することで
マウスカーソルを動かし、アウトプットにつなげる試みが行われており、いろいろな機器が開発されていますが、
まだまだ追跡技術に不正確な部分があったり、視線追跡だと利用者の目が極端に疲れたりと、問題点があります。

これに対する解決策を示したのがスタンフォード大学のPaul Nuyujukian博士で、神経工学を利用した方法です。
脳にマイクロアレイチップを埋め込み、手などの感覚器官を通してではなく、脳とコンピューターとを直接接続する方法。
意思に関係する神経信号が、最新のアルゴリズムによってリアルタイムでデコードされ、マウスカーソルを動かすことができる、という仕組みです。

Nuyujukian博士らのチームが女性患者とともにこの問題に挑み始めたのは2013年ごろ。
動きを司る左脳にアレイを埋め込み、女性がターゲットの文字をじっと見つめるときの脳の活動を記録。
信号をカーソル移動とクリックという実際の操作に変換していました。いわば、キーボード操作の苦手な人が人差し指だけで
キーボードを推しているようなスタイルでの入力です。当時としては最先端の技術で高い精度を誇りましたが、
その処理は非常に遅く、長いトレーニングをしていても、たびたび誤入力が発生して「Delete」キーに視線を移す必要がありました。

博士らは、もっと柔軟な入力方法が必要であると実感。ポイント・アンド・クリックというマウス操作が、
タッチスクリーンをタップする動作と似ていることから、自分たちでタッチスクリーン端末を開発するのではなく、
すでに市場に出ているタブレットを活用することにしました。

さっそくNexus 9を購入してセットアップした研究チームは、女性患者がどこをタップしようとしたかという
脳波を読み取れるようにカスタマイズ。ブラウザアプリを使ったところ、細かい文字のリンクであっても操作に詰まることはなく、
QWERTY配列キーボードも難なく使えて、現在、女性はGoogle Playにもアクセスしています。
従来の研究から、マイクロアレイチップは最低でも2年はハードとソフト、両面の問題が出ないことがわかっていますが、
チームではもっと長く使えるように改良を進めているとのことです。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1445861338/


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Surface Book爆誕wwwwwwwww

1: 膝靭帯固め(大阪府)@\(^o^)/ 2015/10/07(水) 00:39:38.85 ID:eUlOgodO0.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1444145978/


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ノートPCで十分?飽きた?タブレットとは何かを考える

1: 海江田三郎 ★ 2015/08/02(日) 09:36:49.86 ID:???.net
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http://allabout.co.jp/gm/gc/457071/

2010年にiPadが登場した時は、これがコンピューターの未来の姿だと確信して熱狂しましたが、
時とともにその活躍の場所を狭めているようです。事実、IDCジャパンの調査によると、
タブレット購入者の47%は「購入前に想定したよりも利用できていない」と感じているという調査結果が出ています。

実はこのように、瞬間的な熱狂を生んだ端末が衰退していく流れは、過去に何度も繰り返されています。
タブレットは、古くからあるジャンルです。1987年に、GO Corporationがスタイラスペンを使って操作する
独自OS「PenPoint OS」を開発したのがはじめてで、これがタブレットの第1世代です。
GO社はマイクロソフトのWindows for Pen Computingとの競争に敗れて、1994年に廃業することになりますが、
この時も皆が熱狂してペン操作のコンピューターが数多く登場しました。
第1世代の終わりと同時に第2世代が動き出します。1993年にAppleがNewton Message Padをリリースします。
これは、今日のiOSを搭載したiPadとは全く異なるものですが、小型スクリーンを搭載して片手で持って
操作できる端末でした。ジェスチャーを使う操作が登場したのもこの頃です。そのNewtonも1998年には開発を中止して市場から消えることになります。

続く第3世代は、Palm Pilotに代表されるように、手のひらサイズの小型コンピューターが主流で、ITバブルが崩壊する2000年ごろまで続きました。
いずれの世代でも瞬間的な盛り上がりを見せましたが、これが定着することはなく次第に熱が冷めて衰退していきます。
第4世代目を担うiPadは、登場から5年が経ち、当初の熱も冷めはじめています。
これまでの事例と比較すると大成功と言えるiPadですが、先人達と同じ道を辿ることになるのでしょうか。

タブレットとはなにか?を考える
タブレットの源流は、1990年代はじめに特定用途向けとして開発されたペン操作のコンピューターです。

現在主流になっているタブレットも、さまざまな試みや用途が提案されているので万能選手のように考えられがちですが、
実際にシビアに考えると用途を選んでしまうことに変わりありません。
タブレットに満足していないと感じている方は、ノートPCの代替を求めた方も多いはずです
これと比較して、いま一度タブレットとはどういったものか見ていきます。


操作にペンや指を使うのは、1990年初頭から変わりありません。しかし、指を軽く滑らせるだけで操作できる
「静電式タッチパネル」の特徴を活かした「タッチ操作(ピンチイン・アウトやフリックなど)」が、タブレットをこれまでとは違うものにしました。

タッチ操作は画面に表示されるものを直接触れて操作します。ノートPCなどで使うマウス操作は、
画面上のカーソルが指の代わりになり、これを移動して何かの上に重ね合わせてから操作します。
たとえばスクロールならば、タッチ操作は指で移動したい方向へ滑らすことで操作できますが、
マウス操作はスクロールバーのつまみを上下に動かしたり、マウスのホイールを回して操作するので、タッチ操作と比較すると直感的ではありません。

画面に表示されるものに直接触れて、日常生活の中で使う仕草で操作できる「タッチ操作」は、
機械を「操作する」という感覚ではなく、文房具などを「使う」に近い感覚です。
これのお陰で、コンピューターをより身近な存在に変化させました。ソファーに寝転んだり、
ベッドでゴロゴロしながら使うことも当たり前になり、コンピューターが特別な物ではなく日用品と同じ存在になりました。

真のパーソナルコンピューター
日頃からタブレットを活用されている方は当たり前のように感じているかもしれませんが、ウェブや写真閲覧、
電子書籍を読む、映画を観るなどタブレットに適した用途であれば、楽しみ方の質はノートPCを上回り、
多くの人達がデジタルコンテンツを楽しめる門戸を開きました。
また肩肘を張らず、大勢で画面を覗き込みながらそれぞれが操作するなど、使う場所や使い方を強要せず、
各々のスタイルで楽しんで使えるのはノートPCとは大きな違いです。
コンピューターは何でもできる万能な道具と考えてしまいますが、どんな物にも得手・不得手があります。
タブレットの不得手な部分だけを見るのではなく、いま一度どういったものだったのか、そしてノートPCとは異なるものと捉えて見直し、
活用してみてはいかがでしょうか。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1438475809/


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タブレット失速 「大型化したスマホ凌ぐ利便性ない」の声も

1: 海江田三郎 ★ 2015/07/31(金) 10:04:07.40 ID:???.net
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http://www.news-postseven.com/archives/20150731_339315.html
スマートフォンとパソコンの中間製品として市場拡大が期待されてきたタブレット(多機能携帯端末)だが、ここにきて普及速度が落ちている。

 米調査会社のIDCが7月29日に発表した「世界のタブレット端末に関する市場調査」によれば、
2015年4〜6月の出荷台数は、前年同期比7%減の4470万台。しかも、3四半期連続で前年割れを続けているという。

 その要因として、IDCは〈買い替え周期の長期化〉や〈大型スマホとの競争激化〉などを挙げているが
日本のタブレットユーザーからもこんな声が聞こえてくる。

「スマホを大きなサイズの『iPhone6 Plus(アップル)』に買い替えて以降、新聞・雑誌や電子書籍アプリ、
PDAファイルの閲覧など、すべての用途がそれ1台で事足りるようになったので、数年前に購入した『iPad(同)』は
一切開かなくなってしまいました」(30代会社員)
 アップルにとっては自社端末どうしで市場を食い合ってしまう悩ましい事態。確かにiPhone6 Plusに限らず、
5インチ以上の大画面スマホのラインアップが拡充される中、最近まで7インチクラスが主流だったタブレットとの差別化が
消費者にうまく伝わらなかったことは事実だろう。

 IT・家電ジャーナリストの安蔵靖志もいう。
「例えば、タブレットを使って社内会議をしたり、資料やカタログを見せながら営業をかけたりするような
法人向けの需要はまだ一定数あると思いますが、一般ユーザーはそこまでの必要性を感じていないのでしょう。
 動画が大画面で見られるといっても、タブレットサイズだからこそ活きてくるコンテンツはさほどありませんし、
何より年代を問わず動画も小さなスマホ画面で見るのに慣れているという人が増えましたからね」

 そのほかタブレットの利便性として、手書きやタッチペンを使った入力操作のしやすさを売りにする製品も多いが、
残念ながらその機能性も消費者を納得させるまでには至っていない。
「タッチパネルが静電気を検知するシステムになったせいか、携帯ゲーム機で採用されているような
感圧式に比べて細かい操作がしにくい製品が多いのが現状です。
 タッチペンも専用技術を搭載していないタブレットを購入してしまうと、一番反応のいいペンを探すのに骨が折れ、
『それならタブレットでなくてもいいや……』となってしまう」(前出・安蔵氏)
残る期待はノートパソコンの代替用途だ。近年、画面とキーボードを切り離せばタブレットとして持ち運べるパソコンは増えている。
 米マイクロソフトが6月に発売したタブレット『Surface(サーフェス)3』も、パソコンと同じ機能を持つ「Windows8・1」を搭載しながら、
キーボード利用だけでなくペンやタッチでも操作できる“2イン1”需要の取り込みを狙っている。

 だが、こうしたパソコン陣営にも課題はある。
「セパレートスタイルのパソコンは、重さやバッテリー容量などの機能がタブレット専用製品よりも劣っているものが多いうえ、
着脱の仕方がマグネットで止めるような製品は安定性が悪く、さまざまなシーンや用途で使いにくいという声も聞かれます。
 なにより、スマホがこれだけ普及している中で敢えてノートパソコンを購入する人は、
キーボード操作で昔ながらの使い勝手を求め、タブレットで代替するのには抵抗のある層も多い。
そうした人たちにタブレットの魅力を訴求するためには、それ相応の付加価値をつけていく必要があります」(安蔵氏)
「帯に短し襷に長し」のままでは、タブレット離れは一層進んでしまうだろう。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1438304647/


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Windowsタブレット「Surface Pro 3」が最大3.6万円の値上がり 6月から

1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/06/03(水) 13:02:50.17
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/20150603_705124.html

日本マイクロソフトのWindowsタブレット「Surface Pro 3」の価格改定が6月1日(月)に実施、本体とアクセサリーが値上がりしています。

 値上がり幅は本体が16,000〜36,000円、アクセサリが800〜3,700円。
実売価格が10万円を切る安さで話題になったCore i3搭載の個人向けモデルは、税抜き107,800円(税込116,424円)になっています。

 価格改定の理由は特に触れられていませんが、すでに多くのメーカーが
為替相場の影響や原材料費の高騰を理由にした値上げを行っているので、今回も同様の理由と思われます。

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現在の価格(税抜き表記)
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改定前の価格(税抜き表記
引用元: http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1433304170/


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タブレットはiPadの1強、AndroidとWindowsはシェア伸ばせず

1: @Sunset Shimmer ★ 2015/03/14(土) 16:11:14.78 ID:VbwaZtlP*.net
[2015/03/14]

MMD研究所は3月12日、20歳以上の男女6,606人を対象にしたインターネット調査「2015年タブレット端末に関する定点調査」を実施し、その結果を発表した。

調査は、3月2日〜3月4日に20歳以上の男女を対象に実施され、6,606人からの有効回答を得られた。

調査結果によると、20歳以上男女のタブレット端末の所有率は33%で、2014年2月の調査と比較すると8.1ポイント増えた。男女別だと、男性が41.1%、女性が24.8%で、男性のほうが上昇率が高かった。

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タブレット端末の所有率の変化

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男女別のタブレット端末の所有率

タブレットの所有率は、Appleの「iPadシリーズ」が47.2%と半数に近いシェアを占めた。。Android搭載機の中では、Googleの「Nexusシリーズ」のシェア率が最も高く13.9%で、「ソニー「Xperia Tabletシリーズ」が7.4%と続いた。
Windowsを搭載してパソコンの代替機にも評される「Sufraceシリーズ」の所有率は2.5%に留まり、大きくシェアを伸ばすことができなかった。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)
引用元:マイナビニュース http://news.mynavi.jp/news/2015/03/14/088/
引用元: http://r.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1426317074/


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