SIerブログ

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SIer関連記事: SE・PG・システム関連

就活生が「大好き」なSIer、なのに若手がボロボロ辞めていく理由

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/25(火) 22:12:20.21 _USER
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就活生の中には「SIer大好きセグメント」に属する若者が大勢いると聞いて、腰を抜かしそうになったことがある。大手SIerに入社して技術者として働きたいというのだから、驚いて当然だろう。もし目の前にSIer大好きセグメントの就活生がいたら、「おいおい、業界研究や企業研究をしっかりやったか」などと要らぬ説教をしてしまうかもしれない。

 教えてくれたのは大手SIerの幹部だった。SIer大好きセグメントの就活生はいわゆる草食系の若者で、親の言うことをよく聞く優等生タイプが多いそうだ。表向きの志望理由は「客と対話しながら仕事したい」などだそうだが、本音は安定志向。NTTデータや野村総合研究所(NRI)などの業績を見てSIerを志望するらしい。

 大手SIerの多くはネームバリューの高い企業の子会社が多いから、就活生の親の受けも良い。例えばNTTデータなら、親から「NTTでしょ、そこにしなさい」と勧められる。コンサルタントを多数抱えるNRIの給与水準の高さも手伝って、SIer全体が就活生やその親から好印象を持たれているとのことだ。

 SIerの幹部からSIer大好きセグメントに対する分析を聞いているうちに、当初腰を抜かしそうになっていた私も「なるほど」と納得してしまった。本人だけでなくその親もSIerへの就職に満足しているなら、第三者がとやかく言っても仕方がない。それに同じ人月商売のIT業界であっても多重下請け構造の元締企業なら、モンスター客にでも遭遇しない限り悲惨な目に遭う心配も少ないからね。

 実は、この話を聞いたのは1年近く前だ。私の場合、腰を抜かしそうな話はこの「極言暴論」のネタになる。ということで当時も記事にしようと一瞬思ったが、本人たちが満足しているなら、まさに第三者がとやかく言う筋合いではない。書いたところで「就活生よ、SIerではなくITベンチャーを目指せ」などという、ありきたりな結論にしかなりそうもない。

 そんなわけで、このときは極言暴論の記事にするのを見送ったが、モヤモヤは残った。技術者になりたい若者にとって、SIerの主力業務であるプロジェクトマネジメントは憧れの仕事なのだろうか。今どき技術者を志すならば、自ら手を動かしシステムを作り上げるプログラマー、そしてアーキテクトが目指したい未来ではないのか。

 そう考えていたら最近、「案の定」という事態がSIer各社で進行している。優秀な若手技術者が片っ端から辞めていくのだ。SIerでのキャリアに見切りをつける技術者は昔からそれなりにいたが、ここに来てSIer各社で特に若手の退職が急増している。恐らく思い描いていた技術者像や仕事内容とのあまりの乖離(かいり)に失望して、新天地を目指すのだろう。
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00148/062000065/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1561468340/


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米、中国の基幹システム標的 スパコンを禁輸対象に

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/22(土) 20:39:09.75 _USER
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米商務省は中国政府の基幹システムを手掛けるスーパーコンピューター大手に米国製品の輸出を事実上禁止することを決めた。中国では、政府と一体とされる世界有数のスパコン大手の禁輸措置に衝撃が走る。米中首脳会談を目前に控え、トランプ米政権は強硬策で中国に貿易問題などでの譲歩を迫るが、思惑通りにいくかは不透明だ。

米商務省が24日付で安全保障上懸念のある外国企業のリ…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46463800S9A620C1EA3000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1561203549/


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各停乗ってポイント 京急導入

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/22(土) 11:12:57.94 _USER
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東京と神奈川県を結ぶ私鉄の京浜急行電鉄が、朝の通勤ラッシュ時間帯に、各駅停車の普通電車を利用した乗客にポイントを提供する新たな仕組みを7月1日から導入することが22日、分かった。首都圏の鉄道各社では、ピーク時間帯をずらした利用客にポイントが付く例はあるが、移動時間がかかる各停を推奨するのは異例の取り組みだ。

 同社は羽田空港に乗り入れる路線が好調。鉄道利用が大幅に増えると見込まれる2020年東京五輪・パラリンピックに向け混雑緩和策を強化する。乗客を分散させ、荷物が多い訪日外国人客に余裕を持った車内空間を提供する狙いもある。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000025-kyodonews-soci
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1561169577/


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クレジットカードの不正取引、AIで約2兆7100億円分を抑止 Visaが試算

1: ムヒタ ★ 2019/06/19(水) 14:48:04.99 _USER
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Visaはこのほど、AI(人工知能)を使ったクレジットカードの不正監視システムで、推定で年間250億ドル(約2兆7100億円)の被害を防げたとする解析結果を発表した。

 AIを活用した監視ツール「Visa Advanced Authorization」(VAA)で、自社の電子決済ネットワーク「VisaNet」上で行われた全1270億件(2018年)の取引を解析。取引の傾向をAIが判断することで、従来よりも高い精度で不正取引を見抜けたという。

 VAAのAIは、クレジットカード決済時の状況や購買の傾向などから、不正行為の兆候を約1ミリ秒以下で評価。新規のカード利用者やカードの利用頻度の低い利用者でも、正しい取引を不正取引と見なして利用拒否する可能性を減らせる。

 同社は「取引に影響を与えず、不正な取引を判別することは難しい課題。AIの可能性が拡大しているが、当社は人間と技術をバランスよく活用して対応力を引き続き強化する」としている。
2019年06月19日 13時30分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1906/19/news082.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560923284/


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SAPがドイツで誕生した謎、無知な日本人が気付かない真実

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/17(月) 20:06:59.70 _USER
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パッケージソフトウエア製品やクラウドサービスをグローバルで展開する巨大ITベンダーといえば、そのほぼ全てが米国企業だ。グーグル(Google)やアマゾン・ウェブ・サービス(Amazon Web Services)、マイクロソフト(Microsoft)、オラクル(Oracle)……。当然、人月商売に明け暮れる日本の大手ITベンダーはグローバルどころか、国内でも存在感が薄くなる一方で、その差にもはやため息すら出ない。

 だが、唯一の例外がある。言わずと知れたERP(統合基幹業務システム)最大手の欧州SAPだ。ドイツが生んだこの巨大ITベンダーは今のところ、オラクルやマイクロソフトなど米国のITベンダーの挑戦を退け、ERPで世界トップシェアを維持している。

 実は、私にとってこのSAPは謎だった。なぜドイツで米国企業をしのぐ巨大ITベンダーが誕生したのか。だってそうだろう。「ドイツは日本と似ている」というイメージがある。ものづくりが得意な国であり、堅実で保守的。日本と同様、米国の西海岸、特にシリコンバレーとは対極の存在に思える。

 そもそも米国以外の国に、パッケージソフト製品の分野で巨大なグローバルプレーヤーが誕生したこと自体が謎だ。そのうえ、日本とよく似たドイツが発祥の地となると、謎はさらに深まる。日本のIT業界の惨状を見ると、とてもじゃないがドイツ生まれのITベンダーが成功する余地は無いと思える。

 日本の大手ITベンダーもかつて、SAPをまねて自社開発の業務パッケージソフトをERPとして育てようとした。だが、独自の基幹系システムの構築を求める客のわがままに抗しがたく、ご用聞きの人月商売ベンダーに落ちぶれた。その揚げ句、ゼロベースで基幹系システムを構築する力も失い、ERPをベースにアドオンを量産する存在に成り果てた。

 そんなわけなので、日本とよく似たドイツでSAPが成功したのは、考えれば考えるほど不思議な話だ。ものづくりの国であるから、ドイツの企業でも「現場」が強いはず。日本企業の現場ほど愚かではないにしろ、「うちのやり方に合わせてシステムを作ってくれないと困る」と要求しているだろう。だから、汎用性の高いERPで商売するのは難しいはずなのに――。こう仮定して疑問に思っていたのだ。

 ところが最近、その疑問が一気に氷解した。ドイツには、日本はもちろん米国にもないERPを生み出す素地があった。ドイツでは企業の業務が標準化されていたのだ。よく「ERPを使って業務を標準化せよ」と言うが、実は話が逆で、業務が標準化されていたからこそ、グローバル競争を勝ち抜けるERPが生まれた。これは驚くべきことだった。

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日本と全く違う、ドイツ技術者の給与は米国並み
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00148/061300064/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560769619/


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「人工知能」は終わる。これからは「拡張知能」の時代がやってくる

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/15(土) 22:57:47.90 _USER
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シンギュラリティの呪縛に立ち向かおう。人工知能(AI)が世界を支配することはないのだ──。マサチューセッツ工科大学(MIT)のメディアラボ所長・伊藤穰一による『WIRED』UK版への寄稿。

昨年、サイバネティクスに関するノーバート・ウィーナーの名著『人間機械論』を扱ったディスカッションに参加する機会があった。そしてこの場で、わたしがシンギュラリティ(技術的特異点)を巡る議論に対するマニフェストとみなすものが生まれている。

シンギュラリティとは、近い未来に人工知能(AI)が人類の知性を凌駕し、人間にとって代わる日がやって来るという議論だ。この説の提唱者たちは、AIは指数関数的に高度化し、わたしたちがこれまでになし遂げてきたことはすべて意味を失うと主張する。

これは、かつて機械には複雑すぎると考えられてきた問題を解決する手法を設計し、コンピューターの進化に寄与してきた人たちが編み出した、いわば宗教のようなものだ。こうした人々は、デジタルの世界で完璧な仲間を見つけたのである。

すなわち、理解可能かつコントロールもできそうな機械をベースとした思考と創造のシステムで、的確にデザインすれば、その処理能力を急速に向上させていく。しかも、システムの進化に寄与した者は富と権力を得ることができる。

シンギュラリティという概念の基本的欠陥
シリコンヴァレーではこれまで、こうしたテクノロジーのカルトの経済的な成功と集団思考とが相まって、自己規制が欠落したフィードバックのループが生み出されてきた(一方で、「#techwontbuild」「#metoo」「#timesup」といったハッシュタグに代表される、ささやかな抵抗運動も存在する)。

シグモイド関数のS字カーヴや正規分布の曲線は、勾配の始まりにおいては指数関数のそれと形状がよく似ている。しかし、システムダイナミクスの専門家によると、指数関数の曲線は上限なしにプラス方向に伸びていくため、自己強化的で危険だという。

シンギュラリティの提唱者たちは、指数関数にスーパーインテリジェンスと富を見出す。これに対し、シンギュラリティというバブルの外にいる人は、S字カーヴのような自然なシステムを信じている。それは外部からの介入に的確に反応し、自己調整していくシステムだ。

例えば何らかのパンデミックが起きても、時間が経てば拡大は収束する。パンデミック以前と同じ状態を回復することはできないかもしれないが、新たな秩序が形成されるのだ。これに対し、シンギュラリティという概念(特に、いつか人類が自己存在の葛藤を乗り越える審判の日が訪れる、もしくは救世主的なものが出現するという予言)には基本的な欠陥がある。

いまなお残る還元主義的な議論
この種の還元主義的思考は目新しいものではない。心理学者のバラス・スキナーがオペラント条件づけ[編註:報酬などによって自発的に特定の行動をとるよう学習させること]を体系化して以来、学校教育はおおむねこの理論に基づいてデザインされてきた。

一方で最近の研究では、スキナーのような行動主義的アプローチは狭義の学習でしか機能しないことが明らかになっている。それにもかかわらず、多くの学校ではいまだに反復訓練などオペラント条件づけの柱となる要素が重視されている。

もうひとつ、優生学という例を挙げよう。人間社会における遺伝的特性の役割を過度に単純化したこの学問は、第2次世界大戦中のナチスによるジェノサイドの根拠となった。

優生学では、自然淘汰を人為的に押し進めることで「優れた人間だけを残す」ことができるという還元主義的な議論が展開される。この恐るべき思想は現在も根強く残っており、科学の世界では遺伝と知性のような特性とを関連づけて扱う研究は、いかなるものもタブーとなっている。

「シンギュラリティの夢」の産物
科学の発展の重要な推進力のひとつに、複雑な事象を簡潔に説明し、それを理解する力を高めたいという願望がある。しかし、「何ごともできる限りシンプルにすべきだが、必要以上に単純化してはならない」というアルバート・アインシュタインの言葉も、覚えておく必要があるだろう。

わたしたちは現実世界の不可知性を受け入れなければならない。世界を単純化することはできないのだ。芸術家や生物学者、人文科学に携わる人々はこのことをよく理解しており、世の中には説明できないこともあるという事実に特別な不安を抱いたりはしない。
以下ソース
https://wired.jp/2019/06/15/artificial-intelligence-extended-intelligence-joi-ito/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560607067/


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中国、重要技術の輸出制限検討 人民日報など報道

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/09(日) 22:52:02.93 _USER
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中国政府がハイテク領域などで独自技術の輸出を制限する制度を検討する。中国共産党機関紙の人民日報などが9日、政府が近く「国家技術安全管理リスト」と呼ぶ仕組みを設けると報じた。米中ハイテク摩擦が激しくなるなか米国をけん制する狙いがあるとみられる。

新制度の詳細は明らかになっていない。世界で競争力を持つ国内の技術をリスト化して研究開発を後押しするほか、国外への輸出を管理、制限する目的があるとみられる。近年、国家プロジェクトで強化している航空宇宙分野や世界で大きなシェアを持つ鉄道関連などの技術がリストに加わる可能性がありそうだ。

新制度について中国国営の新華社は「特定の国が中国の技術を使い、かえって中国の発展を妨げることを防ぐ」と論じた。人民日報は「重要技術の発展を加速し、強力な『ファイアウオール』を構築する」と解説。一方で「中国の門戸が閉じられ、(他国との)協力の足取りが緩むわけではない」とも説明した。

トランプ米政権が次世代通信「5G」分野からの中国通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)の排除を狙うなど米中摩擦は軟化の兆しがみえない。通信インフラの整備などに関しては米国の方針に一部の国・地域が同調する動きもみられる。中国はより広範な分野の技術の輸出規制をちらつかせることで、特定分野での中国企業排除を阻止する狙いがありそうだ。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45882140Z00C19A6000000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560088322/


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QRコード使いホームドア開閉 都営浅草線 全駅に設置へ

1: ムヒタ ★ 2019/06/08(土) 10:33:14.94 _USER
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東京都は、民間企業と共同で開発したQRコードを使って開け閉めを制御するホームドアを、2023年度までに都営地下鉄浅草線のすべての駅に導入することになりました。

東京都の交通局は、ホームからの転落事故などを防ぐため都営地下鉄でホームドアの設置を進めていますが、設置にあたっては相互乗り入れをしている鉄道会社の車両の改修が必要になることが課題となっていました。

このため都の交通局は産業用ロボットなどを手がける「デンソーウェーブ」と共同で、QRコードを活用してホームドアの開け閉めを制御するシステムを開発しました。

このシステムでは、車両のドアに貼り付けたQRコードをホームの天井に取り付けたカメラで読み取ることで、ホームドアの開け閉めを行います。

この技術を使えば車両側のシステムの改修が必要でないことから、コストの削減や工期の短縮につながるということです。

都の交通局は、このシステムを使ったホームドアを都営地下鉄浅草線に順次導入する予定で、来年の東京オリンピックまでに新橋駅や大門駅など4つの駅に先行して設置し、2023年度までにすべての駅に導入することにしています。
2019年6月8日 5時52分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190608/k10011945341000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1559957594/


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「期間固定Tポイント」は「PayPayボーナス」に--8月からYahoo!ショッピングなどが移行

1: ムヒタ ★ 2019/06/01(土) 10:12:06.55 _USER
 ヤフーは5月31日、「Yahoo!ショッピング」や「ヤフオク!」などのキャンペーンで付与している「期間固定Tポイント」を、スマートフォン決済「PayPay」の電子マネーに8月より変更すると発表した。

 期間固定Tポイントは、通常のTポイント加盟店および提携サービスでは利用できず、Yahoo! JAPANやLOHACO、GYAO!ストアなど、利用するシーンが期限付きで決められている。ヤフーでは、すでに期限固定TポイントからPayPayへの移行を発表しており、今回、Yahoo!ショッピング、ヤフオク! 、LOHACO、GYAO!、Yahoo! JAPANカードは「PayPayボーナス」「PayPayボーナスミニ」に移行する。

 加えて、6月3日よりYahoo!ショッピングやヤフオク!などの支払いにPayPayが対応。これまで、オンライン決済時に付与する「PayPayボーナス」を0.5%としていたが、今回1%に引き上げる(1回最大5000円、毎月最大3万円。付与額は実店舗支払いと合算)としている。

 なお、PayPayボーナスとPayPayボーナスミニは、PayPay残高の送金機能や割り勘機能では利用できないほか、PayPayボーナスミニでは付与日から60日間という有効期限がある。

PayPayの残高は3種類
PayPayライト
 銀行口座等からチャージした残高や、「ヤフオク!」の売上金チャージ(6月3日より対応)による残高。有効期限は、残高が変動した日から5年間。送金や割り勘機能に対応する。

PayPayボーナス
 特典やキャンペーンなどの適用に伴い、進呈される残高。有効期限は、残高が変動した日から2年間。送金や割り勘機能には対応しない。

PayPayボーナスミニ(8月より追加)
 特典やキャンペーンなどの適用に伴い、進呈される有効期限が短い(付与日から60日)残高。送金や割り勘機能には対応しない。

 同社では今後、その他の同社関連サービスにおいても、期間固定TポイントからPayPayへの変更と、オンライン決済のPayPay対応を随時行って行くという。
2019年06月01日 09時00分
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https://japan.cnet.com/article/35137841/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1559351526/


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“顔パス”で搭乗手続き 成田空港で来年春から新システム導入

1: ムヒタ ★ 2019/05/31(金) 15:01:50.34 _USER
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成田空港は、日本から出国する際の一連の搭乗手続きに、来年の春から顔認証のシステムを導入することになりました。パスポートを繰り返し見せる必要がなくなり、手続きに必要な時間が大幅に短縮されることになります。

成田空港会社が新たに導入するのは、NECが開発した顔認証のシステムで、来年の春から、出国から搭乗までの一連の手続きで運用が始まります。

新たなシステムは、チェックインの際、専用の端末に個人の顔の画像とパスポートの顔写真、それに搭乗券のデータを読み込ませ、それぞれの情報をひもづけます。

それ以降は、手荷物を預けたり保安検査場を通過したりする際でもパスポートを見せる必要がなくなり、手続きに必要な時間が大幅に短縮されるということです。

成田空港ではこのシステムを、まず、全日空と日本航空の一部の路線に導入し、その後、対象とする路線を増やしたいとしています。

成田空港会社の濱田達也常務は「現在、ピーク時には長い行列ができている状況で、利用者のストレスを減らすため日本の最先端技術を活用したい」と話しています。

成田空港では、外国人旅行者の増加などで昨年度の国際線の出発者数がおよそ1800万人と過去最多になっていて、手続きにかかる時間の短縮が課題となっています。

2019年5月31日 14時36分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190531/k10011936201000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1559282510/


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