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SIer関連記事: SE・PG・システム関連

AI・ロボで「銀行の仕事3割消える」 シティ元CEO

1: ノチラ ★ 2017/09/14(木) 12:56:58.40 _USER
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人工知能(AI)やロボットが銀行の雇用を奪うのか――。米大手銀シティグループの元最高経営責任者(CEO)のビクラム・パンディット氏は13日、「銀行の仕事の3割は今後5年間で消滅する可能性がある」と米ブルームバーグテレビのインタビューで語った。AIなどが既存の業界秩序の地殻変動を引き起こす「ディスラプション」はあらゆる産業でホットな話題だが、金融界の危機感はとりわけ強いようだ。

 パンディット氏は2…
https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ14H8D_U7A910C1000000/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505361418/


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人売りIT派遣企業(SES・客先常駐)の見分け方

1: ノチラ ★ 2017/09/12(火) 21:19:27.25 _USER
システム開発を事業としてウェブサイトに記載している企業の中には、実際には到底システム開発の会社とは言えず、その実態はほとんど派遣企業である場合があります。しかも本当の派遣企業ではなく、実態は派遣なのに契約形態は請負契約や準委任契約としている偽装請負という違法行為を行っている企業が大量に生息しているというのが今のIT業界の実態です。

他業界からするとIT業界の客先常駐は派遣契約で行われていると思ってしまっている方が結構いらっしゃるようですが現実は違います。きちんとした派遣契約でエンジニアが派遣されるケースの方がレアケースで、多くの場合は偽装請負が行われているという状況です。

これは将来エンジニアを目指す学生や、システム開発を発注したいと思っている企業にとっては害悪でしかありません。普通のシステム開発会社で働くことを目指す学生に誤解を与えないためにも、実態がシステム開発会社ではないのに開発会社を名乗るべきではありませんし、普通のシステム開発会社に発注したい企業に誤解を与えないためにも、こうした会社はシステム開発の会社を名乗るべきではありません。

これまでもちょくちょく客先常駐の特徴はブログで書いてきたのですが、まとまった記事として書いたことはなかったことと、学生や顧客企業がこうした企業に騙されないようにするためにも、実態がシステム開発会社ではないにも関わらず、表向きは開発会社を名乗っている企業の見分け方をまとめてみました。

協力会社(ビジネスパートナー)を募集している

人売りを稼業としている企業はエンジニアを人身売買のように右から左に流します。その結果として業界構造としては多重下請け構造が当たり前となっています。
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エンジニアを他社に派遣するわけですから本来であれば派遣契約が結ばれるべきですが、正式な派遣契約だと多重下請けが法律で禁止されてますから多重下請け構造は成立しません。彼らが派遣契約の形を取らずに偽装請負を行う理由の一つです。派遣法で禁止された多重派遣が常態化しており、中間マージンの搾取が横行し、まさにやりたい放題の状態です。

こうした企業にとってはいかに案件の情報とエンジニアの情報をかき集めてきてマッチングさせるかという点が肝ですので、常に横のつながりを拡大しようとしています。というよりもどれだけ横のつながりを拡大させることができるかが全てと言っても良いでしょう。

横のつながりを拡大させるためにSESを行っている企業では、多くの場合会社のウェブサイトに「協力会社(ビジネスパートナー)募集」の記載があります。このページを見て彼らはお互いに問い合わせをして横のつながりを作るのです。

SES企業でなくても協力会社を募集していることはありますので、協力会社を募集していたからといってそれだけでSES企業確定というわけではありませんが、SES企業であればほぼ確実に協力会社(ビジネスパートナー)の募集を行っていると考えて良いでしょう。

取引先が同業者ばかり

社員数の割にオフィス規模が小さい

勤務場所が「東京23区」となっている

勤務時間が「客先に準ずる」となっている

月1回の帰社日をアピールしている

飲み会や社員旅行の写真ばかりで仕事風景の写真がない

飲み会の写真の人達の服装が全員スーツ

http://axia.co.jp/2017-09-12
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505218767/


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「まいね」は「駄目」…県外出身者に分かりにくい津軽弁 AIで自動変換し標準語文書に 弘前大学・東北電力

1: 紅あずま ★ 2017/09/07(木) 08:37:35.77 _USER9
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「まいね」は「駄目」…津軽弁、AIで自動変換
読売新聞:2017年09月07日 07時58分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20170907-OYT1T50000.html

 青森県の弘前大学と東北電力は、津軽弁などを人工知能(AI)で標準語の文書に自動で変換する共同研究を始めた。

 同大付属病院や東北電のコールセンターでは、患者の話や相談内容を文書として残す際、青森県外出身の担当者が内容を理解するのに苦労することがあるという。
そのため、自動変換できるようにすることで作業の効率化を目指す。

 津軽弁は「わ」(私)、「わんつか」(少し)、「まいね」(駄目)といった言葉やイントネーションが独特で、地元の人以外は聞き取るのが難しいとされる。
同病院では県外出身の医師や看護師もおり、診察の際に質問を重ねるなどしている。
また、学生が実習で患者と会話する際にベテラン看護師に「通訳」を求めることもあるという。
東北電のコールセンターでも、言葉が理解できずにやり取りに時間がかかることがあるとしている。

 これらのやり取りは社内や病院内で伝えるために文書にしているが、誰でも分かるように標準語にする時、聞き取れない部分や、理解しにくい言葉があるため、多くの時間を費やしていたという。

 弘前大学大学院保健学研究科看護学領域の木立るり子教授は
「津軽弁は発音の違いに加え、単語そのものが異なることもあり、県外出身者にとってはほとんど外国語のような感覚」と指摘する。
これを、自動で文書化することができれば、弘前大、東北電ともに業務が大幅に効率化できるため、研究を進めることにした。

 研究では、まず、東北電がコールセンターで受けた約6700件(約900時間)の通話音声を提供する。
これらをAIで学習させて標準語の文書として要約できるようにする。
それと同時に、津軽弁のなまりが強いとされる同県鰺ヶ沢町の男女12人に会話をしてもらい、津軽弁に対応できるようにする考えだ。

 研究は来年1月末まで行う予定で、弘前大の柏倉幾郎副学長は「AIの技術を活用することで現場の負担軽減につながればいい」と話している。
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504741055/


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AI開発競争で「第3次大戦」の恐れ、テスラCEOが警告

1: みつを ★ 2017/09/05(火) 23:42:15.91 _USER9
https://www.cnn.co.jp/m/tech/35106807.html

ニューヨーク(CNNMoney) 米電気自動車(EV)大手テスラや米宇宙開発ベンチャーのスペースXを率いるイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が、第3次世界大戦の危険性を警告している。原因は北朝鮮の核開発ではなく、人工知能(AI)開発をめぐる国家間の競争だという。

マスク氏は4日朝、「文明の存続を脅かすリスク」として、北朝鮮の順位は低くみるべきだとツイート。「私の意見では、AIでの優位を争う国家レベルの競争が第3次世界大戦の原因となる可能性が最も高い」と主張した。

ロシアのプーチン大統領が最近、「AIはロシアだけでなく全人類の将来だ」「この分野でトップに立った者が世界を制す」と述べたことを受けた発言だ。

あるIT企業幹部によると、AI開発のレースでは現在、米国と中国、インドが先頭を走っている。しかしマスク氏によれば、他国も可能な限りの手段を使って追いつこうとすることが予想される。同氏は一連のツイートで「政府は通常の法律に従う必要がない」「必要とあれば、企業が開発したAIを脅し取るだろう」と指摘した。

また別のツイートでは、最も勝算が高いのは先制攻撃だとAIが判断した場合、AI自体が開戦を選ぶこともあり得ると警告した。

マスク氏はかねてからAIの危険性を警告し、米交流サイト大手のザッカーバーグCEOらと激しい議論を展開。最近では人類に良い影響を与えるAIの開発を目指して、脳とコンピューターを直結させる技術を手掛ける新会社「ニューラリンク」を設立した。

2017.09.05 Tue posted at 12:27 JST

テスラのマスクCEO。AIの開発競争で「第3次大戦」が起こる恐れがあるとの見方を示した
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504622535/


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PostgreSQLとMySQL、使うならどっち?

1: ノチラ ★ 2017/09/05(火) 18:21:48.34 _USER
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エンジニアとして働いていると必ず直面する悩み。それは、「どのリレーショナル・データベース(以下、RDB)を選ぶのが最善なのか?」です。
RDBごとに長所と短所は異なっています。そのため自社サービスにマッチしないRDBを選んでしまうと、それがボトルネックとなり開発・運用にトラブルが生じるケースは少なくありません。

なかでもよく比較検討されるのが、PostgreSQLとMySQL。ともにオープンソースRDBのデファクトスタンダードであり、高い性能と数多くの機能を持っています。

では、両者は具体的にどのような長所・短所があるのでしょうか。それを徹底解剖すべく、PostgreSQLの専門家である澤田雅彦さんとMySQLの専門家である田中翼さんの対談を実施。各機能ごとに特徴を比較しました。

RDBについて日本トップレベルの知見を持つ2人の意見。ぜひ、PostgreSQLとMySQLを選定する際の参考にしてください!

中略
―― 最後に総括として、PostgreSQLとMySQLがそれぞれどのようなサービスに向いているかを語ってもらえますか?
澤田 PostgreSQLは「多機能であること」が最大の利点なので、その特徴が生きるようなシステムには向いていると思います。たとえば、Oracle Databaseからの移行やSIer系の企業で使われるケースが多いという印象を個人的には持っています。

 あとは、分析系のシステムでもよく使われます。ただこれも前述のようにMySQLの分析機能が徐々に充実してきているため、将来的に差は少なくなってくるでしょう。

―― MySQLの方はどうですか?
田中 基本的には、シンプルなWebサービスに向いていると思います。
 一定数の結果セットを取ってきて、そのデータを表示するといった感じの。たとえばTwitterのように、タイムラインの先頭部分を表示して、下にスクロールすると次のデータを読みこむようなサービスは、MySQLには特にマッチしていると思います。
 とはいえ、バージョンが上がるごとにPostgreSQLもMySQLも高性能になってきているので、結局は使いたい方を使えばいいんじゃないでしょうか。

―― 最後はとても平和的な結論になりましたね。今回はどうもありがとうございました!
https://employment.en-japan.com/engineerhub/entry/2017/09/05/110000
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504603308/


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うつ病になったSEを農家に預けると、なぜか1年後には元気に

1: ノチラ ★ 2017/09/05(火) 23:08:05.51 _USER
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農業IoT(モノのインターネット)がもてはやされている。国の第5期科学技術基本計画がソサエティー5・0という「超スマート社会」の実現を掲げ、ロボット、人工知能(AI)など、先端産業から農業に応用しやすそうな分野予算の威勢がよいからである。

 東京大学農学部長だった生源寺眞一先生は、10年前の論文で日本農業を付加価値型(V型)と土地利用型(C型)に分類し、日本におけるC型農業の変革の重要性を論じた。その観点で言えば今の農業IoTはハウス野菜、畜産、大規模畑作などのV型に偏り、C型農業への参入は進んでいない。

 コメや小麦などの土地利用型経営は、大規模農地を持つ外国にかなわないと思われている。しかし、外からは見えないが日本の水田の地下には透水性パイプ(暗渠〈あんきょ〉)が張り巡らされ、まるで地下工場のように灌漑〈かんがい〉と排水が自由に制御できるようになっている。

 それを利用して外国ではまねのできない高品質米の生産に取り組む農家がいる。そうした農家を狙って、最近では水田水位監視サービスが出現しているが、まだまだ普通の稲作農家が導入できる価格ではない。

 現在の農業IoTは温室など屋内環境で育った技術である。屋外のフィールドでは、まず通信と電源の確保が難しい。また、気温・湿気・風雪などの気象や動植物との闘いの連続でもある。

 そんな中、C型農業のIoTを進めるには過酷なフィールドでも使えるタフな技術の開発が必要である。

 経済の論理で通信インフラの整備は人口の多い都市部が優先され、人口の少ない田舎は取り残されている。ユーザーがいないところにインターネットを導入しても民間会社の儲けにはつながらないからである。

 ♪はぁ電源もねぇ、通信もねぇ、オラこんな村イヤダぁ〜。今も昔も若者は文明の利器のない田舎に魅力を感じず、都市に逃げていくことになる。でも逆に田舎に通信インフラがあったならばどうだろうか。

 先日会ったIT系会社の社長さんの話が印象的だった。「うつ病になった若いシステムエンジニア(SE)を農家に預けると、なぜか1年後に元気になって戻ってくるんだよねぇ」。

 農業には人の心を癒やす機能もあるらしい。田舎に空気のようにインターネット環境が備わっていたなら、都会では思いもよらないユニークで斬新(ざんしん)なIoT技術が生まれる可能性がある。

 超スマート社会は田舎にこそIoTインフラを整備することで早く実現できるように思う。ただし、そのインフラは日本国内でガラパゴス化しないように、世界中のどこの田舎でも利用できる規格でなければならない。
http://newswitch.jp/p/10285
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504620485/


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中国のファストフード店 顔認証で代金支払い始まる

1: ノチラ ★ 2017/09/03(日) 12:41:53.50 _USER
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中国のファストフード店で、代金の支払いを顔で済ますことができる新しいサービスが始まり、注目を集めています。
このサービスは、今月1日から中国のネット通販最大手「アリババ」が浙江省杭州にあるファストフード店で始めました。

利用者は、あらかじめ「アリババ」に自分の顔を登録しておけば、機械で注文したあと、カメラを見つめて認証を受け、携帯電話の番号を入力するだけで支払いを済ますことができます。

地元メディアによりますと、顔の認証は1〜2秒ほどで終わり、携帯電話の番号入力を含めても、支払いには10秒もかからないということです。このシステムには、人工知能などの最新技術が活用されていて、髪型や化粧で雰囲気を大きく変えた場合でも認証は問題なく行え、別の人の顔と誤認するなどの問題も避けられるとしています。

店を訪れた女性客の1人は「顔だけで食事代金が払えることは、すばらしいと思います」と話していました。

アリババのグループ会社の担当者は「食事や買い物に行く時に、何も持って行く必要がないので、今までより便利で安全になります」と話し、最新のサービスをアピールしていました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170903/k10011123911000.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504410113/


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事務作業も自動化 「ロボ」ソフトで働き方改革

1: ノチラ ★ 2017/09/03(日) 12:52:25.25 _USER
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オフィスの作業を自動化するソフトウエアが日本で浸透し始めた。データ入力など人手に頼っていた単純作業を自動的に処理することからロボットと呼ばれ、第一生命保険は最大で150人相当の業務を代替する。人手不足の深刻化や働き方改革で労働時間の削減を急ぐ大手企業が次々に導入している。生産性を引き上げて、貴重な人材を顧客対応や企画部門に厚く配置する動きにつながりそうだ。

 パソコンを使った定型的な繰り返し作業を…
https://www.nikkei.com/article/DGXLZO20699380S7A900C1EA5000/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504410745/


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総務省、IoT機器に認証制度 普及受けセキュリティー対策急務

1: ノチラ ★ 2017/08/29(火) 10:29:33.28 _USER
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あらゆるモノがインターネットにつながる「モノのインターネット(IoT)」の普及を受け、総務省がIoT機器のセキュリティー強化に向けて、2018年度に機器の脆弱(ぜいじゃく)性調査や安全認証制度を始めることが27日、分かった。

 17年度から手がけているセキュリティー人材育成と合わせて約25億円を18年度予算の概算要求に盛り込む。

 IoT機器は車や家電、インフラ設備など生活のあらゆる場所に普及。全世界で3年後には530億個まで増えると推定されており、サイバー攻撃などを防ぐセキュリティー対策が急務となっている。

 総務省は18年度、既に市場に出回っているIoT機器についての実態調査を同省所管の研究機関、情報通信研究機構(NICT)やNTTなどの通信事業者と共同で実施する。

 また、調査結果を利用者やメーカーに対して情報提供するほか、業界団体などで情報を共有するためのプラットフォーム(基盤)づくりを支援する。

 一方、新たに生産されるIoT機器については、一定のセキュリティー要件を満たすことを条件として認証マークを付与。認証の基準や認証作業を行う第三者機関などについては今後詰める。

 サイバー防衛の技術を持った人材「ホワイトハッカー」の育成事業も引き続き行う。

 総務省は、政府全体のサイバー対策を担う「情報セキュリティ政策局(仮)」の18年度新設も目指す。現在は情報流通行政局に置く「サイバーセキュリティ課」を移すなど3課体制とする案で調整している。
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170828/mca1708280500003-n1.htm
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1503970173/


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日本人エンジニアが圧倒的に「独学派」なワケ

1: ノチラ ★ 2017/08/26(土) 04:33:23.73 _USER
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中略
結論から言えば、日本人エンジニアは、ほぼすべての人が「独学」と答えていました。よい参考書などの情報は集まりましたが、教授法やカリキュラムを構成するうえでのヒントを得ることは難しかったのです。

一方米国では、高校でコンピュータサイエンスの授業を学び、興味を持って大学でも同じようにコンピュータサイエンスの授業を履修してスキルを養い、就職も見据えてIT系の学科へ移り、シリコンバレーのテクノロジー企業で高給取りになった、というストーリーを聞くことができました。

独学で上達した理由は?

シリコンバレーのエンジニアの新卒の給料は、スキルレベルにもよりますが1500万円を超えており、日本人エンジニアとはまったく評価が異なります。日本では、よりよい給料を得るために起業したり、スタートアップに参加したり、そうした経験を武器に転職をする、戦略的なキャリアパスが必要だといいます。

米国のコンピュータサイエンスの体系的な授業は大いに参考になりましたが、日本の「独学」という回答は魅力的なものでもありました。

独学で上達したという理由は、自分が必要だと思う知識を次々に学んでいき、自分が作りたいプログラムの完成にこぎ着けようとしていたから、という日本人エンジニアによる振り返りがありました。

言語も人によって異なるし、得意な処理やアプリの種類も異なっています。ただ共通していたのは、自分で作ったプログラムに自分で不満や問題点を見いだし、それを解決していくという、自分の中でのプロセスが存在していたことでした。
http://toyokeizai.net/articles/-/185965?page=2
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1503689603/


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