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ガジェット:PC(ハード)

大学生のパソコン利用実態! 毎日PCを使う人は約4割

1: サーバル ★ 2018/02/03(土) 17:54:58.83 _USER9
かつては、インターネットに接続するためにはパソコンが必須でした。今では社会人はもとより学生にもスマホが普及しており、いつでも・どこでも手軽にネットに接続することが可能です。便利なスマホアプリも続々と登場しており、スマホやタブレットがあれば、わざわざパソコンを起動する必要性を感じないという人も多いのではないでしょうか。そこで今回は大学生のみなさんに、普段パソコンを使う頻度と、その主な目的について尋ねました。


位 毎日 362人(36.1%)
2位 2〜3日に1回 199人(19.9%)
3位 1週間に1回 127人(12.7%)
4位 4〜6日に1回 82人(8.2%)
5位 2〜3週間に1回 66人(6.6%)
大学生が普段パソコンを使う頻度でもっとも多かった回答は「毎日」、362人と4割近い票を集めました。続いて2位は「2〜3日に1回」で、約2割の学生が回答しています。それ以降はぐっと頻度が減り、3位「1週間に1回」が127人、4位「4〜6日に1回」が82人と、合計で約2割の学生が週に1回程度パソコンを使用するようです。さらに5位は「2〜3週間に1回」が66人と、ひと月に1・2回程度の使用頻度になっています。
■パソコンを毎日使用する大学生が約4割、一方スマホで充分という声も
パソコンを毎日使用すると回答した大学生が約4割。その理由としては「デザイン系の分野についており、授業がある日はほぼパソコンをつかうから。家でも課題や娯楽のためにパソコンを使うから(女性/20歳/大学2年生)」と、授業で必要という回答が多くありました。また、「なにか調べたりするときに、同時に調べようとするとスマホよりパソコンの方が楽(男性/22歳/大学4年生)」「自宅では画面が大きく文字入力のしやすいパソコンを主に使っているから(男性/25歳/その他)」など、パソコンの方がなにかと作業しやすいと感じている学生が多いようです。

一方パソコンの使用頻度が低い学生からは、「パソコンを起動させるのが面倒だし、スマホで済んでしまうから(女性/19歳/大学1年生)」、「iPadやスマホで大抵のことができるため(男性/23歳/大学4年生)」などの回答が寄せられました。そもそもパソコンを立ち上げる必要性がない、といったところでしょうか。
https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/52598
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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517648098/


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メモリ価格、2016年から連続して値上がり 値下がり要因なし 欲しいときが“買い時”

1: trick ★ 2018/01/13(土) 16:59:36.79 _USER
値上がりは続くが、容量はケチれない。2018年、メモリ購入の条件 - PC Watch
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1099752.html
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PC Watch編集部2018年1月9日 06:00

何と1年前の2倍に値上がり! この局面をどう乗り切る!?
 DOS/V POWER REPORT2018年2月号(12月27日発売)では、「PCパーツ100選+600」と題して、 第8世代CoreプロセッサーとRyzenの登場で盛り上がりを見せるCPU市場を筆頭に、マザーボード、メモリ、ビデオカード、SSD、HDD、PCケース、電源、CPUクーラーなど、主要ジャンルのパーツを紹介しています。124ページ(!)という超特大ボリュームの特集から、ここでは高騰続くメモリにまつわるトピックを抜粋して掲載します。特集の全貌はぜひ本誌を購入してお楽しみください。


トピック1 高騰続くメモリ市場 “買い時”はある?
 メモリ価格の上昇が続いている。上のグラフに見るように、とくに主流のDDR4では顕著。もっとも安かった2016年夏に比べると3倍前後、12月に入ってもさらに上昇している。過去の価格を知ってしまうとどうしても購入を躊躇してしまうが、今購入を避けたところで、この先以前の価格まで下がる保証はない。むしろ、スマートホンでもPCでも大容量の需要が高まる一方で、トップメーカーの生産体制に大きな変化は見られない。さらに上昇を続ける可能性もある。あまり相場のことは考えずに欲しいときに買うのがよいだろう。なんらかのイベントに絡めたセールなど、特価販売は期待できるので、そうしたものもうまく利用したい。

 Ryzen、Ryzen Threadripper、Core Xに続き、Coffee Lake-SがDDR4-2666に対応したことで、メモリの売れ筋はDDR4-2666になった。このためDDR4-2133やDDR4-2400なら少し安い。DDR4-2666に関しては定格でDDR4-2666動作するチップを搭載したネイティブDDR4-2666メモリも増えている。


トピック2 AMD Ryzenで問題となった「シングル/デュアルランク」とは
 Ryzenでは、モジュールの枚数とランク数で正式対応するメモリ速度が異なる。DDR4のデータバス幅は64bitで、この64bitを構成するチップの集まりがランクだ。1ランクがいくつのチップで構成されるかはメモリチップの仕様(バス幅)によって決まり、チップのバス幅が8bit(x8)ならば8枚で1ランクを構成する。バス幅4bit(x4)ならば16枚、バス幅16bit(x16)ならば4枚で1ランクだ。DIMMではx8チップが使われることが多い(片面8枚で1ランク)ものの、チップの数や片面両面だけでは判断できない。最近はランク数を公表しているメーカーもあるので、Ryzenを使うならば必ず確認しておきたい。

トピック3 今時のPCなら容量は16GBが目安
 メモリが不足すると使用感が低下するが、増やせば増やすほどよいというものではない。基本的な用途では8GBあれば問題ないが、ゲームやVRなどでは16GBを推奨する製品も増えており、クリエイティブならば32GBでも多過ぎることはない。とくに明確な目的がないならば、容量あたりの単価が割安なモジュールがお勧めだ。

 今のDDR4なら、8GBか16GBメモリのモジュールが割安なので、8GBモジュールを2枚使った16GBの構成がお勧めということになる。なぜ2枚使うかと言うと、メインストリームのシステムは、デュアルチャンネルアクセス(2組のメモリに同時にアクセスして高速化する技術)に対応しており、2枚1組で使うことで本来の性能が引き出せるためだ。

 メモリの多くはこうした仕様を考慮して、2枚組で販売されている。ウルトラハイエンドは4組のメモリにアクセスすることでさらに高速化するクアッドチャンネルに対応するため、4枚組もある。メモリは枚数が多くなるほどメーカーや種類、ロットなどが異なることによる相性問題が起きやすくなるので、2枚や4枚などのセットで買ったほうがよい。

容量ごとの相場(ノーブランドメモリの場合)
価格の目安
4GB×2 10,000 円
8GB×2 20,000 円
16GB×2 38,000 円

(全文はソース)
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1515830376/


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約80万円の仰天ノートパソコン。総重量は何と10キロオーバー!

1: ノチラ ★ 2018/01/04(木) 03:44:07.80 _USER
超高性能なゲーミングパソコン(図1)。試しに「ファイナルファンタジーX検Я鹽靴離ぅ轡絅ルド ベンチマーク」を4K解像度、最高画質設定で動かしたところ、スコアは約1万3000だった。7000以上が非常に快適な環境とされているので、かなり余裕があるといえる。CPUやグラフィックスだけでなく、ストレージもすごい。512ギガの高速SSDを3つも搭載し、RAID0を構築。読み書き速度が毎秒3ギガを超える。HDDだと毎秒200メガ以下、SSDでも600メガ程度なので、いかに速いかがわかるだろう(図2)。メモリーは64ギガも搭載。ゲームだけでなく、およそ思い付くパソコンでの作業は、すべて高速に処理してくれるはずだ。

ゲーミングパソコンらしく、遊び心も満載。キーボードのすべてのキーにLEDが組み込まれており、色や光り方を自由に選べる(図3)。また、大型の水冷ユニットが付属しており、CPUやグラフィックスを冷却できる。CPUを既定以上の速度で動かすオーバークロックにも対応する(図4)。画面は18.4型と巨大。4Kの解像度で高精細に表示でき画面は美しい(図5)。水冷ユニットと本体を合わせた重さは10キロを超える。そのため持ち運び用に専用のバックパックとスーツケースが付属する(図6)。性能の高さや付属品を吟味すれば納得できるものの、価格も約80万円と桁外れだ。
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http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/070100048/041500075/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1515005047/


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今年のパソコン業界はどうなるのか

1: 冷やし飴 ★ 2018/01/03(水) 23:11:59.43 _USER9
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1、2017年パソコン業界に起きたこと

2017年の日本のPC業界は、業界再編が続いた。
2017年11月には、富士通の100%子会社である富士通クライアントコンピューティングに、Lenovo Group Limited(レノボ・グループ・リミテッド)が51%を出資し、レノボ傘下で事業を推進することなった。

また、経営再建中の東芝においても、パソコン事業売却に向けた動きが一部報道されるなど、パソコン事業再編の憶測が後を絶たない。
富士通クライアントコンピューティングが、レノボ傘下に入ったことで、日本のPC市場に大きな変化が起こることになる。

■ひとつの陣営で4割を超えるシェアに

レノボは、2005年に、ThinkPadを擁するIBMのPC事業を買収したのに続き、2011年には、NECのPC事業を傘下に収めている。
今回、富士通クライアントコンピューティングを傘下に収めたことにより、レノボおよびNECの合計シェアの25.6%に、国内第2位の富士通のシェア18.1%が加わり、43.7%のシェア(2016年度実績、MM総研調べ)に達する。

ひとつの陣営が4割を超えるシェアを持ったのは、1995年にNECのシェアが40.0%(データクエストジャパン=現ガートナージャパン調べ)となって以来、実に22年ぶりのものだ。
それ以前は、NECが50%を超えるシェアを持っており、「ガリバー」と称されていた時代が続いていた。
富士通クライアントコンピューティングが、レノボ傘下で事業を推進することで、国内PC市場において、「ガリバー」に匹敵する一大陣営が、約四半世紀ぶりに復活する状況に至ったともいえる。

しかし、当時と異なるのは、1社ではなく、グループという点だ。
そして、そのグループ構成もユニークだ。

たとえば、レノボ・ジャパンとNECパーソナルコンピュータの関係は、NECレノボ・ジャパングループとして、営業戦略やパートナー戦略を一本化しており、マーケティングやモノづくりにおいても連携している。
体制が一本化しているという点で象徴的なのは、NECレノボ・ジャパングループでは社員を採用すると、全員がレノボ・ジャパンに所属し、そこから、レノボ・ジャパンか、NECパーソナルコンピュータのいずれかに配属になるという仕組みである点だ。

会社やブランドは2つに分かれていても、事実上の一体経営となっていることを示している。
これに対して、富士通クライアントコンピューティングは、レノボ傘下に入っても、レノボNECグループとは、まったく別の組織体制となっている。

つまり、営業戦略やパートナー戦略、マーケティング戦略のほか、モノづくりに関しても、富士通クライアントコンピューティングは独自に行うことになる。
レノボやNECブランドのモノづくりとは一線を画した体制が維持されることになるのだ。

だが、OSやCPUなどの共通部品については、共通調達によって、コストダウン効果が見込まれる。
バックエンドでの共通化によるメリット追求は行われることになるだろう。

2、日本のPCメーカーの置かれた現状

■新体制化で注目すべきこと

こうした陣営形成は、日本のPCメーカー大手では初めてだといえるだろう。
富士通クライアントコンピューティングの齋藤邦彰社長は、この陣営の姿を自動車メーカーに例えてみせる。

「たとえば、自動車メーカーのフォルクスワーゲングループでは、フォルクスワーゲンのほかに、アウディやポルシェといった異なるブランドも存在し、それぞれのカスタマベースを維持しながら、それぞれのカスタマに向けて、独自性の強いクルマを投入している。
それと同じように、富士通の独自性を維持しながら、富士通が得意とするカスタマに向けて、富士通ならではの製品を投入していくことになる」と語る。

新体制がスタートするのは、2018年度第1四半期(2018年4〜6月)の予定だ。
2018年は、富士通クライアントコンピューティングの独自性がどれだけ維持されているのかを、まずは注視しておく必要があるだろう。

■日本のPCメーカー過去・現在

だが、日本のPC事業の衰退ぶりは明白だ。
かつての日本のPCメーカーは、世界で戦える規模を誇っていた。

もしかしたら、読者の多くは、国内で圧倒的トップシェアを誇っていたNECが、日本最大のPCメーカーのポジションにいたと思っているかもしれないが、実は、日本最大のPCメーカーは東芝であった。
一時期は年間2000万台規模のPC生産に乗り出し、全世界のノートPC市場を牽引していた。
当時、NECの出荷台数は400万台規模であり、その差が大きいことがわかるだろう。

https://news.mynavi.jp/article/20180103-563310/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514988719/


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いつもパソコンをスイッチで強制終了させている人が居てビビった

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2017/12/29(金) 05:19:31.17 BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典
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史上最短!?あっという間に強制終了させられた中国人男性のプロポーズ、中国ネットが「かわいい」と絶賛した理由とは?
http://www.recordchina.co.jp/b252838-s0-c30.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514492371/


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名機「Sandy Bridge」から6年……今自作PCの世代交代を進めるべきこれだけの理由

1: ノチラ ★ 2017/12/27(水) 18:20:40.63 _USER
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「PCの性能は近年あまり向上していない」と言う人もいる。実際、旧世代のCPUは正式サポート外となったもののWindows 10も動作するし、一般的なオフィスアプリなどは普通に動作する。メールやWebを見たり、ちょっとした文書を作ったり画像処理を行なったりする程度なら、5、6年前のPCで十分だという人も少なくない。CPUソケットの形状が更新されたものの、PCパーツレベルで見ると、基本的には現行規格は5、6年前の規格の延長線上にある。PCI Express、Serial ATA、USBといった規格は現役だ。

 だが、より詳しく見ていけば、最新世代と旧世代の性能は歴然としていることがすぐに分かる。メインストリームCPUのメニーコア化が2017年で一気に進み、処理能力が一段と向上。GPUも世代を経るごとに劇的に性能の伸ばしているだけでなく、4K/HDR出力などの技術も進み、省電力性(消費電力あたりの性能)もアップした。また、ストレージはSSDへのシフトがさらに加速し、PCI Expressに直結できるM.2タイプの製品が増加したことにより、読み書き性能は2011年当時すでに頭打ちになりつつあったSerial ATA接続タイプの4〜6倍にまで到達している。

 負荷の軽い処理では違いは見えにくいが、負荷が重くなるほど新旧PCの力の差は歴然としてくる。とくにPCゲームを高画質でストリーミング配信するような状況では、CPU・GPU・ストレージそれぞれが高性能であることが要求される。

 そしてもう一つ、最新OSを使うにはハードも新しいものである必要があることも忘れてはならない。旧世代OSではセキュリティや各種サービスといった面で、徐々にできることが狭まっていく。旧世代ハードに固執すればするほど、得られたはずの楽しみや安心感も先細りしてゆく。つまり最新世代PCへの乗り換えは、未来への投資でもあるのだ。

 メインストリームCPUのトレンドがメニーコア化になり、プラットフォームが入れ換わった今こそ、最新規格を集めたマシンに乗り換え、今までスペック不足でできなかったことを始める絶好のチャンスと言えるだろう。
以下ソース
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/dosv/1098597.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1514366440/


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吸引式ノートパソコン冷却ファンが優秀すぎる / 熱暴走も強制シャットダウンも解決

1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [US] 2017/12/25(月) 15:49:35.74 ● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典

ノートパソコンのファンが猛烈に回転し、高温になることはありませんか? ひどい場合はファンの騒音が激しくなったり、熱暴走や強制シャットダウンも多発するようになります。そうなると、仕事でも遊びでも使い物になりませんね。

・ノートパソコンの経年劣化も原因
ノートパソコン購入時は高温になることはなくても、使い続けると高温になりがちです。その原因は、ファンやCPUなどにホコリが付着したり、使用するソフトが増えたり、ソフトが必要とするマシンパワーのスペックが上がることで発生します。ハードディスクの使用量が増えた場合でも高温になりがちです。

・ノートパソコンの延命処置
「新しいパソコン買うしかないのかな」と思っても高額なので簡単には買えませんよね。そんなときは、ノートパソコンの延命処置として「吸引式ノートパソコン冷却ファン」を購入してみてはいかがでしょうか。従来の「風を当てる冷却ファン」とは違い、排熱口に設置して熱い空気を吸い出す形式のものです。

・熱い空気を吸引して外に出す
簡単に言えば、ノートパソコンに搭載されているファンに援軍をつけるようなものですね。どんどん熱い空気を吸引して外に出すので、排熱効率が抜群に高まります。ノートパソコンのファンが熱い空気を押し出す役目ならば、これは押し出された空気を引き出す役目。

・強制シャットダウンしなくなった
実際に「ファンの排熱が追いつかず強制シャットダウンしてしまうノートパソコン」で試してみましたが、強制シャットダウンしなくなりました。しかも排熱温度が表示される仕組みで、ノートパソコンにどれくらい負荷がかかっているのか目視で確認できるのも嬉しいです。

・いろんな種類が販売中
ちなみに今回使用した「Opolar LC06吸引式ノートPC冷却ファン」は、ニンテンドースイッチやプレイステーション4の排熱にも使用できます。

Amazonでは複数のメーカーの吸引式ノートパソコン冷却ファンが販売されていますので、自分に合ったもの選ぶと良いでしょう。品物選びの重要なポイントは、1分間の回転数です。今回使用したものは5000回転でした。

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171222-07792556-buzzplus
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1514184575/


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QualcommとMicrosoftが“Arm版Windows”を正式発表

1: ノチラ ★ 2017/12/07(木) 13:38:09.52 _USER
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Qualcommは、米国ハワイ州マウイ島においてテクノロジイベント「Snapdragon Tech Summit」を開催しており、現地時間12月5日午前8時半(日本時間 12月6日午前3時半)から基調講演を開始した。

 基調講演に登壇した同社子会社Qualcomm Technologiesで社長を務めるクリスチャン・アーモン氏は、Microsoft Windows & Devices担当上級副社長のテリー・マイヤーソン氏をゲストに招き、両社が昨年(2016年)のWinHECで構想を明らかにした「Arm ISA(Instruction Set Architecture)」に対応したWindows 10(いわゆるWoA: Windows on Arm、QualcommではWoS: Windows on Snapdragonと呼んでいる)を正式に発表した(Win32アプリが動く“ARM版Windows 10”はフル機能搭載の完全なるWindows 10参照)。

対応デバイスはまずASUSとHPから。LenovoはCESで発表
 発表会にはASUS、HPも招かれており、Snapdragon 835を搭載したデバイスがまずはASUSとHPから発売されることが明らかにされた。

 なお、今年(2017年)の5月末に台湾で開催されたCOMPUTEX TAIPEIでは、ASUS、HP、Lenovoの3社が最初のデバイスパートナーとなることがMicrosoftから発表されていたが(Microsoft、国内/海外でも常時接続を実現するeSIMをWindowsに実装参照)、Lenovoのデバイスに関してはアーモン氏から、2018年の1月9日にCESで予定されているLenovoの記者会見で発表されることが伝えられた。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1095258.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1512621489/


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「壊れたHDD・SSDのデータ復旧します」バッファロー、他社製品もOK

1: ノチラ ★ 2017/12/06(水) 17:56:48.73 _USER
バッファローは、HDD、SSDなどストレージ製品のデータ復旧サービスを拡充し、他社製品も対象にすると発表した。

データ復旧サービスは5月に自社製品を対象に始めたもの。診断、見積り無料。軽度論理障害によるデータ損失については、製品保証期間内であれば無償で対応する。さらに障害の程度に応じて一律固定料金を設定している。ちなみにNASやUSBメモリー、SDメモリーカード、CF、ブルーレイ、DVDも守備範囲だ。


すでに個人だけでなく製造、卸小売、サービス業、建設業など、多くの業務データの復旧に対応した実績がある。ITに詳しい人でなくても、大容量のデータを記録、利用するのが珍しくなくなった現代では需要の多いサービスと言える。

今回、新たに対象にしたのは主に次のメーカーの製品だ。

・アイ・オー・データ機器
・エレコム
・東芝デバイス&ストレージ
・ウェスタンデジタル
・シーゲート
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そのほかのメーカーの製品でも日本国内で販売したものであれば対応する。なお他社製品の場合、バッファロー製品に比べ5,000円〜1万円割高になる例もある。
https://internetcom.jp/203857/buffalo-hdd-service
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1512550608/


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ドン・キホーテが1万9800円のノートパソコンを発売へ 市場最安値に挑戦

1: ばーど ★ 2017/11/27(月) 15:00:39.35 _USER9
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ドン・キホーテは12月1日から、プライベートブランド“情熱価格”の新商品として、
1万9,800円(税別)のノートパソコン「MUGA(無我)ストイックPC」を発売する。

「MUGA(無我)ストイックPC」は、OSにWindows 10 HOME 64bitを搭載した、ブランド初となるノートパソコン。
フルHDのディスプレイにこだわりつつ、2万円を切る市場最安値に挑戦した。

その特長は、ディスプレイの画素数が1,920×1,080ピクセルの高解像度のフルHD画面に加え、
視野角が広い高精細IPSパネルを搭載しており、どの角度から見ても美しい映像を楽しめる液晶パネル。
動画の再生に最適な仕様で、臨場感ある映像を楽しむことができる。

また、Microsoft Officeと高い互換性を持つWPS Officeを搭載し、簡単な表計算などのオフィス作業にも活用可能。
多様化する個人のライフスタイルに対応し、機能をストイックに絞り込むことで、1万9,800円(税別)を実現した。

スペックは次の通り。

☆MUGA(無我)ストイックPC

プロセッサ:Intel ATOM x5-Z8350(Cherry Trail)
プロセッサスピード:1.44GHz/最大1.92GHz
システムメモリ:LPDDR3 2GB(増設・変更不可)
インターフェイス:USB3.0×1/USB2.0×1/Mini HDMI×1/Micro SDスロット×1(最大64GBまで)/3.5mmイヤフォンオジャック×1
重量:約1,200g
O S:Windows 10 HOME 64bit
無線LAN(Wi-Fi):IEEE802.11b/g/n
通信:Bluetooth 4.0
サイズ:幅約329mm×奥行約219mm×高さ約20mm
バッテリー:10,000mAh 駆動時間:約7時間
ストレージ:eMMC 32GB
ディスプレイ:14.1インチ IPS液晶1,920×1,080ドット
カメラ:30万画素(インカメラ)
スピーカー:1W×2
ビジネス統合ソフト:Kingsoft WPS Office

http://news.livedoor.com/topics/detail/13946462/

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511762439/


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