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ガジェット:PC(ハード)

QualcommとMicrosoftが“Arm版Windows”を正式発表

1: ノチラ ★ 2017/12/07(木) 13:38:09.52 _USER
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Qualcommは、米国ハワイ州マウイ島においてテクノロジイベント「Snapdragon Tech Summit」を開催しており、現地時間12月5日午前8時半(日本時間 12月6日午前3時半)から基調講演を開始した。

 基調講演に登壇した同社子会社Qualcomm Technologiesで社長を務めるクリスチャン・アーモン氏は、Microsoft Windows & Devices担当上級副社長のテリー・マイヤーソン氏をゲストに招き、両社が昨年(2016年)のWinHECで構想を明らかにした「Arm ISA(Instruction Set Architecture)」に対応したWindows 10(いわゆるWoA: Windows on Arm、QualcommではWoS: Windows on Snapdragonと呼んでいる)を正式に発表した(Win32アプリが動く“ARM版Windows 10”はフル機能搭載の完全なるWindows 10参照)。

対応デバイスはまずASUSとHPから。LenovoはCESで発表
 発表会にはASUS、HPも招かれており、Snapdragon 835を搭載したデバイスがまずはASUSとHPから発売されることが明らかにされた。

 なお、今年(2017年)の5月末に台湾で開催されたCOMPUTEX TAIPEIでは、ASUS、HP、Lenovoの3社が最初のデバイスパートナーとなることがMicrosoftから発表されていたが(Microsoft、国内/海外でも常時接続を実現するeSIMをWindowsに実装参照)、Lenovoのデバイスに関してはアーモン氏から、2018年の1月9日にCESで予定されているLenovoの記者会見で発表されることが伝えられた。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1095258.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1512621489/


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「壊れたHDD・SSDのデータ復旧します」バッファロー、他社製品もOK

1: ノチラ ★ 2017/12/06(水) 17:56:48.73 _USER
バッファローは、HDD、SSDなどストレージ製品のデータ復旧サービスを拡充し、他社製品も対象にすると発表した。

データ復旧サービスは5月に自社製品を対象に始めたもの。診断、見積り無料。軽度論理障害によるデータ損失については、製品保証期間内であれば無償で対応する。さらに障害の程度に応じて一律固定料金を設定している。ちなみにNASやUSBメモリー、SDメモリーカード、CF、ブルーレイ、DVDも守備範囲だ。


すでに個人だけでなく製造、卸小売、サービス業、建設業など、多くの業務データの復旧に対応した実績がある。ITに詳しい人でなくても、大容量のデータを記録、利用するのが珍しくなくなった現代では需要の多いサービスと言える。

今回、新たに対象にしたのは主に次のメーカーの製品だ。

・アイ・オー・データ機器
・エレコム
・東芝デバイス&ストレージ
・ウェスタンデジタル
・シーゲート
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そのほかのメーカーの製品でも日本国内で販売したものであれば対応する。なお他社製品の場合、バッファロー製品に比べ5,000円〜1万円割高になる例もある。
https://internetcom.jp/203857/buffalo-hdd-service
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1512550608/


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ドン・キホーテが1万9800円のノートパソコンを発売へ 市場最安値に挑戦

1: ばーど ★ 2017/11/27(月) 15:00:39.35 _USER9
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ドン・キホーテは12月1日から、プライベートブランド“情熱価格”の新商品として、
1万9,800円(税別)のノートパソコン「MUGA(無我)ストイックPC」を発売する。

「MUGA(無我)ストイックPC」は、OSにWindows 10 HOME 64bitを搭載した、ブランド初となるノートパソコン。
フルHDのディスプレイにこだわりつつ、2万円を切る市場最安値に挑戦した。

その特長は、ディスプレイの画素数が1,920×1,080ピクセルの高解像度のフルHD画面に加え、
視野角が広い高精細IPSパネルを搭載しており、どの角度から見ても美しい映像を楽しめる液晶パネル。
動画の再生に最適な仕様で、臨場感ある映像を楽しむことができる。

また、Microsoft Officeと高い互換性を持つWPS Officeを搭載し、簡単な表計算などのオフィス作業にも活用可能。
多様化する個人のライフスタイルに対応し、機能をストイックに絞り込むことで、1万9,800円(税別)を実現した。

スペックは次の通り。

☆MUGA(無我)ストイックPC

プロセッサ:Intel ATOM x5-Z8350(Cherry Trail)
プロセッサスピード:1.44GHz/最大1.92GHz
システムメモリ:LPDDR3 2GB(増設・変更不可)
インターフェイス:USB3.0×1/USB2.0×1/Mini HDMI×1/Micro SDスロット×1(最大64GBまで)/3.5mmイヤフォンオジャック×1
重量:約1,200g
O S:Windows 10 HOME 64bit
無線LAN(Wi-Fi):IEEE802.11b/g/n
通信:Bluetooth 4.0
サイズ:幅約329mm×奥行約219mm×高さ約20mm
バッテリー:10,000mAh 駆動時間:約7時間
ストレージ:eMMC 32GB
ディスプレイ:14.1インチ IPS液晶1,920×1,080ドット
カメラ:30万画素(インカメラ)
スピーカー:1W×2
ビジネス統合ソフト:Kingsoft WPS Office

http://news.livedoor.com/topics/detail/13946462/

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511762439/


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ASUSの安価なCoffee Lake-Sマザーボード「PRIME Z370-P」が発売

1: trick ★ 2017/11/26(日) 17:00:01.39 _USER9
ASUSの安価なCoffee Lake-Sマザー「PRIME Z370-P」が発売 - AKIBA PC Hotline!
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1093392.html
AKIBA PC Hotline!編集部2017年11月24日 22:10

 Intelの第8世代Coreプロセッサ「Coffee Lake-S」をサポートするLGA1151マザーボードの新モデル「PRIME Z370-P」がASUSから発売された。店頭価格は税込17,064円と、Z370搭載モデルとしては安価。

 販売ショップはパソコンショップ アーク、ソフマップAKIBA号店 パソコン総合館、ドスパラ秋葉原本店。

PCIe x4動作のM.2を2基搭載したZ370マザーボード
 PRIME Z370-Pは、Z370チップセットを搭載したATXマザーボード。様々な用途に対応する「PRIME」シリーズの製品で、優れた汎用性を備えているという。CPUソケットはLGA1151で、Intelの第8世代Coreプロセッサに対応する。なお、ソケット形状は同じだが、第7世代(Kaby Lake)や第6世代(Skylake)のCPUとは互換性が無い点には注意。

 ゲーム向けの特別な機能やLEDイルミネーション「ASUS Aura」などは搭載していないが、PCIe x4で動作するM.2スロットを2基備えている。

 スロット数はPCIe x16×2、PCIe x1×4。メモリスロットはDDR4 DIMM×4(最大64GB)。

 主な搭載機能・インターフェイスはHDMI、DVI-D、1000BASE-T LAN(Realtek)、6Gbps SATA、M.2、USB 3.1 Gen1、USB 2.0、PS/2、8chサウンドなど。

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引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511683201/


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結局、自作PC文化が廃れた理由って何なの?

1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/11/18(土) 22:47:54.87 ● BE:264168779-2BP(2000)
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ASCII.jp:パソコン工房、Ryzen 7搭載PCと自作PCパーツキットが最大5000円引き
http://ascii.jp/elem/000/001/582/1582969/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1511012874/


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高くても売れる「ゲーミングPC」 小中学生にも人気

1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/11/18(土) 23:27:56.37 _USER9
 「ゲーミングPC」といわれるジャンルが盛り上がっている。多くはオンラインで対戦するゲームを楽しむユーザー向けに、性能の高い部品を搭載したパソコンだ。一般的なPCと比較して価格は高いものの、性能を重視するユーザーが多いだけに、力を入れるメーカーが増えている。本体は昨年比50%増、周辺機器も4年間で2倍以上の成長を遂げているという。海外では以前から人気が高かったが、家庭用ゲーム機とスマートフォン(スマホ)のゲームが強いといわれてきた日本で、なぜ人気が高まっているのか。

 「ゲーミングPCが盛り上がり始めたのは2〜3年前ごろから」というのはソフマップAKIBA2号店パソコン総合館の石上司さん。売り場には最新のゲーミングPCがずらりと並ぶ。「購入者の中心は20〜30代ですが、最近は小中学生も増えています」



 これらのパソコンで主に楽しまれているのはオンライン対戦ゲーム。国内だけでなく世界中の人たちが楽しんでいるゲームタイトルも多い。

 高性能なパーツを積むだけに価格は安くない。石上さんによると「10万円が一つの目安になりますが、最近は15万円以上のモデルもよく売れます」。遊びたいゲームによっては20万円を超える場合も珍しくない。

 オンライン対戦ゲームの場合、パソコンの性能や周辺機器の差がはっきりと現れる。複数の仲間が協力して臨むゲームの場合、「仲間に迷惑をかけたくない、と高性能なパソコンを買う人も少なくない」そうだ。

 力を入れるのは電気街の専門店だけではない。ビックカメラは9月29日にオープンした京王調布店、11月17日にオープンした船橋東武店にゲーミングPC専用コーナーを設置。実際に体験できるスペースも用意した。若年層のゲーミングPCに対する関心の高まりを受けての判断だった。

 PCゲームが好きで、ゲーム情報を発信するブログも立ち上げた辻村美奈さんもゲーミングPCを愛用する20代。以前は普通のパソコンでゲームを楽しんでいたが、それが壊れた2年前に、ゲーミングPCを手に入れた。購入時の本体価格は13万円弱。さらに周辺機器の買い替えなどで10万円ほど費やしている。

 「PCゲームはパソコンが高価なので初期費用が高いし、予期せぬエラーなどよくわからないトラブルも多いのですが、ゲームのラインアップが豊富、アーリーアクセスゲーム(開発中のゲーム)が楽しめる、キャラクターや効果音を変えるなどの拡張機能が豊富といった楽しさがあります」

 辻村さんに今、はまっているゲームを聞くと「4対1で鬼ごっこをする『Dead by Daylight』というゲームです」という答えが返ってきた。「鬼ごっこ」というと、かわいらしいキャラクターが登場するようなイメージがあるかもしれないが、「Dead by Daylight」は一般人と殺人者に分かれ、殺される前にエリアから脱出できるかを競うゲームだ。

調査会社GfKジャパンによると、2017年1月から8月におけるゲーミングPCの売り上げは前年比52%増と好調だという(個人向け・販売台数での比較)。

 家庭で楽しむテレビゲーム(英語では「ビデオゲーム」)というと、日本では古くはファミコンやプレイステーション、最近ではプレステ4やニンテンドースイッチのように、家庭用ゲーム機を使って遊ぶ姿をイメージする。しかし、日本ほど家庭用ゲーム機が普及していない海外では、以前からPCで遊ぶのが主流だった。ケーブルテレビ網が普及しているためインターネットへの接続が日本よりたやすく、オンラインの対戦も簡単に楽しめる。

 最近では対戦の様子もSNSを通じて簡単に見ることができる。いわゆる「ゲーム実況」だ。それを見て、日本でも「自分でも楽しみたい」という人が増えてきている。「YouTubeのゲーム実況を見て、ゲーミングPCがほしいとお店にやってくる小中学生も多い」と石上さん。「自分でも実況をしたい」という人も少なくないという。

 2017年9月に開催された「東京ゲームショウ2017」。家庭用ゲーム機向けのタイトルが中心のイベントだが、ここでもゲーミングPCを展示したパソコンメーカーのブースが複数見られた。

 販売開始から21年を迎えた老舗ブランド「ALIENWARE」を手掛けるデル。これまではブランド名のALIENWAREで出展していたが、今年は初めてメーカー名を大々的に掲げ、幅広い層を狙う戦略を打ち出した。

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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00000002-nikkeisty-life

続きます
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511015276/


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2020年、ついにIntelのx86でDOSが動作しなくなる

1: ノチラ ★ 2017/11/17(金) 19:27:06.87 _USER
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Intelは、10月30日〜11月3日(台湾時間)に台湾・台北で開かれた「UEFI Plugfest 2017」にて、2020年までに、UEFIから従来の16bitコードを実行するためのBIOS互換モジュール「Compatibility Support Module (CSM)」を削除する構想を発表した。

 Intelは、かねてより従来のBIOSからUEFIへの移行を推進してきたが、DOSなど従来のx86 CPU用のOSやアプリケーションを実行するために、CSMと呼ばれる互換性を実現するモジュールをUEFIに組み込んでいた。

 しかし、このCSMは署名済みコードの実行ができず、セキュアブートの利用と両立できないほか、メーカーは両方での動作検証が強いられ、新しい技術を取り入れるさいの障壁にもなっていた。

 そこでIntelは、2020年までに、クライアントPCおよびデータセンタープラットフォームのUEFIからCSMを完全に削除した「UEFI Class 3」を導入する意向だ。プラットフォームは厳密なUEFI Class 3準拠となり、16bitのOpROM(ビデオカード、ネットワーク、ストレージ)も完全に削除される。

 これにより、OSのインストールやリカバリといったすべての環境が、UEFIによるセキュアブートの環境下で行なわれ、ユーザー体験が向上。さまざまな製造用/メンテナンス用のツールも、DOSやBIOSに依存しなくなる。ネットワークブートも、UEFI下のPXEとHTTPSで行なわれるようになる。

 Intelによれば、現在、多くのUEFIプラットフォームは未だにCSMの互換を残しているが、少なくとも2020年までにはこのCSMを削除できるよう、パートナーの協力とともに、業界の変革を牽引していくとしている。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1092273.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1510914426/


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ヤマハの新型VPNルーター「RTX830」が発売

1: trick ★ 2017/11/11(土) 18:30:22.43 _USER
ヤマハの新型VPNルーター「RTX830」が発売、消費電力は最大11W - AKIBA PC Hotline!
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1089503.html
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人気モデル「RTX810」の後継品、設定ファイルは互換性あり
AKIBA PC Hotline!編集部2017年11月2日 08:10

 前モデルから6年ぶりの新製品となるヤマハ製VPNルーター「RTX830」が発売された。

 店頭価格は税抜き75,000円(税込81,000円)。販売ショップはツクモパソコン本店。

2011年に発売された「RTX810」の後継製品、設定ファイルは互換性あり
 RTX830は5基のGigabit Ethernetポート(WAN×1、LAN×4)を装備したVPNルーター。2011年に発売された「RTX810」の後継製品で、スループットやVPN対地数、NATセッション数などで性能を向上しつつ、従来同様の消費電力に抑えたという。

 筐体サイズもほぼRTX810と同じで、設定ファイルも互換性があるため、RTX810と入れ替える際に、設置場所の変更や再設定などの手間がかからないとしている。

 LANの状態を可視化するGUI「LANマップ」や、コンソール用のMini USBシリアルポートなども搭載。また、今後は、クラウド型ネットワーク統合管理サービス「YNO(Yamaha Network Organizer)」との連携により、SD-WAN(Software Defined WAN)を実現するという。

 本体はサイズが幅220×高さ43.5×奥行き160.5mm、質量が1.1kg。筐体はファンレス。上記以外のインターフェイスは、microSDカードスロット、USB 2.0ポート、コンソール用RJ-45ポートなど。最大消費電力は11W。

 付属品は電源コードなど。
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1510392622/


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Acer、4K/HDR10/VAで6万円弱の31.5インチ液晶ディスプレイ 11月10日に販売開始

1: trick ★ 2017/11/08(水) 18:27:27.95 _USER
Acer,4K&HDR10対応で6万円弱の31.5インチ液晶ディスプレイを11月10日に販売開始 - 4Gamer.net
http://www.4gamer.net/games/999/G999902/20171108038/
2017/11/08 14:40


 2017年11月8日,Acerの日本法人である日本エイサーは,31.5インチサイズで4K解像度の液晶ディスプレイ「ET322QKwmiipx」を,11月10日に国内発売すると発表した。HDR伝送方式の標準規格である「HDR10」に対応した4K液晶ディスプレイで,なおかつAMDのディスプレイ同期技術であるFreeSyncにも対応しながら,メーカー想定売価が5万5000円前後(税別),単純計算した税込価格は5万9400円と,比較的安価なのが特徴だ。
 搭載するパネルはVA方式で,中間調(gray-to-gray)応答速度4ms,最大輝度は300cd/m2,コントラスト比3000:1というスペック。表面加工はノングレア(非光沢)となっている。HDR10対応のわりに,最大輝度が高くないのは物足りないところだが,スペックを見る限り応答速度はそこそこなので,「HDR表示を有効化すると極端に遅くなる」などといった仕様になっていない限り,ゲームでも使っていけるだろう。
 PlayStation 4 ProやXbox One Xのように,4K解像度&HDR表示対応のゲーム機と組み合わせて使うディスプレイを求めている人には,選択肢の1つとなるのではないだろうか。

●ET322QKwmiipxの主なスペック
パネル:31.5インチ,VA方式,ノングレア(非光沢)
バックライト:LED
パネル解像度/最大垂直リフレッシュレート:3840×2160ドット/60Hz
輝度(通常):300cd/m2
表示色:約10億7000万色
コントラスト比:3000:1
視野角:上下左右178度
中間調応答速度:4ms
接続インタフェース:DisplayPort 1.2入力×1,HDMI 2.0入力×2,3.5mmミニピンヘッドフォン出力端子
チルト(上下回転):対応(−3.5〜+11.5度)
スイーベル(左右回転):非対応
ピボット(縦回転):非対応
高さ調整:非対応
消費電力:62W(最大),47W(通常時),0.45W(スタンバイ時)
サイズ:729.7(W)×529.4(D)×246.7(H)mm
重量:6.78kg
保証期間:3年間(パネルとバックライトは1年間)
発売日:2017年11月10日
メーカー想定売価:5万5000円前後(税別)

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引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1510133247/


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NTT-X、BenQの21.5型フルHD液晶を8,980円で限定販売

1: ノチラ ★ 2017/10/24(火) 17:13:31.50 _USER
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NTT-X Storeは、BenQの21.5型フルHD液晶ディスプレイ「GW2265」を期間限定価格の8,980円で販売している。2,823円引きの会員割引クーポンが10月26日12時まで配布されており、これを使用することで上記の価格で購入可能となる。

 GW2265は高コントラストのAMVA+パネルを採用し、暗所の表示に映像に強いとする製品。解像度は1,920×1,080ドットに対応。ブルーライトカットおよびフリッカーフリー機能も備えている。

 インターフェイスは、DVI-D、ミニD-Sub15ピン。本体サイズは510.24×185.74×396.96mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約3.4kg。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/todays_sales/1087826.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508832811/


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