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ガジェット:PC(ハード)

VAIOブランド20周年記念 初期のVAIOを彷彿とさせる特別仕様モデル発売

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/31(火) 22:39:25.96 _USER
http://www.digimonostation.jp/0000085202/
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シルバー&「勝色」の組み合わせにグッとき
VAIO株式会社設立3周年と、VAIOブランド20周年を記念し、VAIOのコーポレートカラーである「勝色」を採用した
特別仕様の『VAIO Z|勝色特別仕様』と『VAIO S13|勝色オーナメント仕様』の2モデルが登場しました。ソニーストアにて数量限定の発売となります。

ちなみに「勝色」とは、古来武士が縁起物として好んだ深く濃い藍色の“かちいろ”にあやかり、
理性の青と感性の紫を融合させた色なのだそう。VAIOによれば、日本ブランドとしての誇りを持ち、マーケットでの地位を築き、
勝ち続けたいという想いも込めて、この「勝色」をコーポレートカラーとして採用しているとのこと。

そんな「勝色」を採用したのが今回の限定モデル。『VAIO Z|勝色特別仕様』では、天板やパームレストなど、
ボディ全体を「勝色」でアルマイト染色しているのが印象的です。一般的なPCで見かけることはまずない色なので、
かなりインパクトがありますね。通常の『VAIO Z』と同じくCTOに対応していますが、VAIOロゴのカット面を勝色にする

一方の『VAIO S13|勝色オーナメント仕様』は、ヒンジ部のオーナメントに「勝色」を採用したモデルとなります。本体色はブラックとシルバーから選べますが、
シルバーの『VAIO S13|勝色オーナメント仕様』は、初期のVAIOを彷彿とさせるカラーリング。
これは胸熱です。こちらもCTO可能ですが、「Core i7-6500U」、「16GBメモリ」、「タッチパネル非搭載」と、
この3点は固定となるので注意が必要。最小構成時の価格は18万8800円(税抜)となります。


「勝ち色ダブルアルマイト仕様」は選択できません。最小構成時の価格は17万6000円(税抜)となっています。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485869965/


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16TBのハードディスクが2018年に登場

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/30(月) 14:15:03.61 _USER
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http://gigazine.net/news/20170130-seagate-16tb-hdd/


HDD大手のSeagateが、「18カ月以内に容量16TBのHDDをリリース予定」と決算報告書で明らかにしました。

Seagateのステファン・ラックゾCEOは、18カ月以内に14TBと16TBの大容量のHDDを出荷する予定であると明かしました。
なお、いずれのHDDも複数のHDDを連結させたモデルではなく、単一ケースからなる一般的な市販モデルであるとのこと。
なお、Seagateは2020年までに容量20TBのHDDの市販化をロードマップに組み込んでいます。

ラックゾCEOによると、現在、ヘリウム充填技術を使って容量12TBのHDDが試験されているところで、試験経過は良好とのこと。
順調にいけば2018年にはHDDの最大容量は16TBに拡大することになりそうです。すでにSeagateは10TBモデル「ST10000VN0004」を市販しており、
価格はAmazon.co.jpで約5万円。2018年に登場する16TBモデルも約5万円の価格帯になることが期待できます。

ちなみに、すでにSSDは容量60TBモデルをSeagateが発表済みなので、単純な大容量化競争ではHDDはすでに
SSDに完敗しています。なお、2018年まで待ってられないという人は、Samsungの15.36TBのSSD「PM1633a」が販売されているので、
値段を気にしなければこちらを使うのも手かも……。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485753303/


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メモリ価格が全面的な値上がり、16GB×2枚組は平均30%前後の急騰

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/26(木) 10:47:41.79 _USER
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http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/price/monthly_repo/1040914.html

 メモリは年末まで比較的緩やかな上昇傾向だったが、年明けとともに一変。今や暴騰とさえ呼びたい状況だ。

 特に激しいのはDDR4の16GB×2枚組で、DDR4-2400は最安値が前回比6,000円高の税込23,980円に急上昇。
平均の値上がり率も28.2%を記録している。前の週には税込17,980円の特価があっただけに意外だが、
昨年10月から3ヶ月で2倍に跳ね上がったのも驚きだ。DDR4-2133は802円高の税込16,980円に留まったが、平均価格は33.2%も高くなっており不安になる。

 8GB×2枚組も平均16%近く上昇し、中心価格帯が9,000円台に上がった。4GB×2枚組はDDR4-2400対応品に
税込4,082円という安値が見られるが、中心は5,000円台だ。

 DDR4 SO-DIMMも、デスクトップPC向けのDIMMほどではないが、DDR4-2133の2枚組が平均1.6〜10.3%の上昇傾向。
16GB×2枚組は、DDR4-2133が1,600円高の税込21,400円に上がったのに対し、DDR4-2400には税込18,980円の安値品が見られ、少々ちぐはぐになっている。

 このほか、DDR3もPC3-12800の2枚組が平均10.4〜15.4%、SO-DIMM PC3L-12800の2枚組が10.9〜23.4%値上がり。
このうちデスクトップPC向けの8GB×2枚組は、最安値が税込9,480円、中心が11,000円台で、2015年12月頃の価格水準に戻った感じだ。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485395261/


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木製パソコン「Volta V」…だっさいデザインのデスクトップPCを部屋に置きたくない人用

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/23(月) 20:48:08.62 _USER
https://internetcom.jp/202059/wooden-desktop-pc-volta-v

部屋にデスクトップPCを置きたくない理由を尋ねたら、多くの人は“スマートフォンで十分だから”と答えるだろう
だがデスクトップPCのデザインが部屋にそぐわないからと答える人も、それなりにいるはずだ。

Volta V」は、そんな人でも部屋に置きたくなるデスクトップPC。一般的なデスクトップPCとは異なり、筐体はプラスチックではなく、木材でハンドメイドされている。

ジュエリーボックス?と思えるシンプルで美しいデザインが特徴。これならホワイトウッドや
ナチュラルウッドのインテリアで統一された部屋に設置しても、それほど違和感はない。

利用者がスマートフォンでもなく、タブレットでもなく、ノートPCでもなく、デスクトップPCを選択する理由には、
ハイスペックのマシンが構築しやすく、購入後のアップデートも比較的容易であることが挙げられる。
「Volta V」はその期待にたがわず、Core i7プロセッサーと32GBのRAMが搭載されたモデルなどが用意されている。
これならゲームプレイヤーを満足させられるだけでなく、デザイナーやイラストレーター、映像編集者などが仕事用に使うマシンとして購入しても、後悔しないのではないか。

オフィスではなく、自分の部屋にPCを設置する場合、意外と気になるのがファンの音。デスクトップPCのスイッチを切ったあと、部
屋がびっくりするくらい静かになり、改めてファンの音がうるさかったことに気づくことも多いはずだ。「Volta V」は水冷システムを採用しており、
CPUクーラーなどの騒音を低く抑えている。

価格はCore i5 3.2GHzクアッドコアプロセッサと8GBのRAM、250GB SSDを搭載した「1080p Gaming & Streaming」が
1,999ドルから。現在、同社のオンラインショップで予約を受け付けており、2017年3月から発送が開始される予定。
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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485172088/


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超小型コンピューター「Raspberry Pi」CPU性能10倍の「Compute Module 3」を約4000円で発売

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/17(火) 13:50:49.91 _USER
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1701/17/news082.html
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 英非営利団体のRaspberry Pi Foundationは1月16日(現地時間)、産業/組み込み用に特化した
モジュールの最新版「Compute Module 3」(CM3)を発売したと発表した。日本ではアールエスコンポーネンツのサイトで
3949円(税・送料別)で販売している。eMMCフラッシュなしのライトモデルは3217円。

「Raspberry Pi 3」で採用のBCM2837と1GBのRAMを搭載する。Compute Moduleのオリジナル版よりCPU性能は10倍、RAMは2倍になった。

 CM3はオリジナルと基本的に後方互換性があるが、オリジナルより高さが1ミリ伸びた。
また、CPUの性能が上がった分だけ稼働中の発熱も高くなるため、利用方法によっては熱対策を考える必要がある。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484628649/


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2017年、果たしてPCはどのように変わっていくのだろうか

1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ 2017/01/15(日) 09:47:58.50 _USER9
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PCは、スマートフォンやタブレットが普及した今でも、
仕事の生産性を大きく左右するデバイスとして重要な存在だ。
そして2017年には、仕事を取り巻く環境にも変化が予想される。

果たしてPCはどのように変わっていくのだろうか。

*+*+ マイナビニュース +*+*
http://news.mynavi.jp/articles/2017/01/15/pc/ 

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484441278/続きを読む

1個のCPUで64コアを実現したハイエンドCPU「Xeon Phi 7210」が登場 価格は税込864,000円

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/10(火) 14:05:25.35 _USER
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1038106.html
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 1個のCPUで64コアを実現したIntelのハイエンドCPU「Xeon Phi 7210」が店頭に登場、
ツクモパソコン本店IIが動作デモを実施中だ

開発コード名「Knights Landing」で呼ばれるXeon Phiは、スーパーコンピュータなど
のHPC(High Performance Computing)に向けた新たなプロセッサ。
 CPU 1基で最大72コアを実現するハイエンドプロセッサ。最大帯域幅115.2GB/sの6チャンネルDDR4メモリインターフェイス
(最大384GB)や、36レーンのPCIe 3.0インターフェイス、最大36MBのL2キャッシュなどを備える。対応CPUソケットはLGA3647。

 今回、デモが行なわれているのは、Knights Landingでは下位モデルとなるXeon Phi 7210。
下位とはいえ、1個で64コア構成が可能で、デモ機のデバイスマネージャーなどの画面では、多数のCPUが表示されることが確認できる。
 ちなみに、店頭のデモで使用しているWindows Server 2016上では、「コア: 184」「論理プロセッサ数: 256」という表示が確認できた。
 デモ機は、テックウインドが販売している「5038K-I-NF1ベースシステム」をベースとしたもの。
Supermicro製ミドルタワーケース「CSE-GS5A-753B」が採用されており、64コアのシステムとしてはコンパクトだ。
デモでは、同システムにQuadro 600ビデオカードとSSD 1基を追加したPCが使用されている。
 なお、同店での同システム販売価格は税込864,000円前後。価格は時期によって変動するとしている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484024725/


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世界初、3枚の17型4K液晶パネル搭載ゲーミングノートパソコンが登場

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/07(土) 10:43:55.63 _USER
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1037874.html
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 Razerは、世界初となる3枚の17.3型4K液晶を搭載するゲーミングノートPCコンセプトモデル
「Project Valerie」を発表し、CES 2017会場ブースで展示した。

 液晶部分を閉じた状態では、液晶パネル3枚が重なったように収納されており、液晶を開くと、
左右のパネルが横にスライドし、3画面の状態になるという。今回は初期段階のコンセプトモデルということで、
実際に液晶の開閉はできなかったが、発売される時には電動で自動的に開閉するようになるという。
 左右の液晶パネルのベゼル幅は狭められているので、画面のギャップもあまり気にならず、
ゲームも快適にプレイできそうだ。また、左右のパネルは角度も自由に調整できるようになっている。

 液晶パネルは、3枚とも17.3型で4K(3,840×2,160ドット)表示に対応。IGZOパネルを採用しており、
Adobe RGBカバー率100%の広色域表示に対応。また、NVIDIA G-SYNCもサポートしている。

 キーボードには、「Ultra-Low-Profile Mechanical switches」と呼ばれる独自のメカニカルキーを採用。
また、フルカラーバックライトも搭載し、「Razer Chroma」によるフルカラーイルミネーションが可能。
なお左右の液晶パネル下部にもLEDイルミネーションを搭載しており、こちらもRazer Chromaによる
フルカラーイルミネーションが可能となっている。

 コンセプトモデルということで、スペックの詳細は未定。今回展示していたモデルに関しては、
同じく17.3型4K IGZO液晶を搭載する「Razer Blade Pro」をベースにしており、CPUはCore i7-6700HQ、
ディスクリートGPUにGeForce GTX 1080を搭載していた。
 また、この仕様でのバッテリ駆動時間は約4時間になるという。ただし、実際に発売する場合には、
その時点で最強のスペックを採用するそうだ。本体サイズや重量も未定だが、高さは1.5インチ(38.1mm)以下、
重量は12ポンド(約5.4kg)以下にしたいとのこと。

 位置付けとしては、当然ハイエンドゲーミングノートではあるが、ゲーム用途に特化しているわけではなく、
映像を中心としたクリエイターにも最適な製品にしたいとしている。発売時期や価格は未定だ
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483753435/


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レノボ「2ちゃんねるも参考にした」 ThinkPadの新色「シルバー」が生まれた理由

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/06(金) 15:05:41.34 _USER
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1701/06/news041.html
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 中国Lenovoはこのほど、ノートPC「ThinkPad」シリーズをアップデートし、
ラインアップの一部にカラーバリエーションとしてシルバーを追加すると発表した。
新色追加にあたって実施した市場調査では、日本の匿名掲示板「2ちゃんねる」も参考にしたという

 ThinkPadシリーズといえば、多くの人が“黒くて四角いノートPC”を連想するほど、
伝統的で揺るぎない個性を持つブランド。「ThinkPadと言えば黒」これは2005年にThinkPadを含む
IBMのPC事業がレノボに買収された後も変わりない。
 それほどまでに強烈なアイデンティティーを持つThinkPadに、なぜ新色のシルバーを追加したのか。米ラスベガスで開催中のCES 2017で、
Lenovoのプライベートブースにいたハードウェア担当のケビン・ベックさんに尋ねたところ、その理由を次のように語った。

 「ユーザーのニーズを探るために、Web上のありとあらゆるユーザーフォーラムを参考にした。
Amazon(のカスタマーレビュー)やブログ……日本の“2ちゃんねる”も参考にしている」(ケビン・ベックさん)

ユーザーが欲しているものを探るために、ThinkPadについて議論しているさまざまなWebサイトでユーザー
の声を多く収集してきたという。その中で、年配者がノートPCのボディーカラーに伝統の黒を好む一方、
若者はシルバーを好んでいることが分かったという。

 「15周年を記念したスペシャルモデルなど、ThinkPadにはシルバーモデルをたびたび登場させてきた。
ThinkPadが重視しているのは、使い勝手とユーザー満足度。新色も塗料が異なるだけで、
材料や従来から続く品質はブラックモデルと変わらない」(ケビン・ベックさん)

続きはサイトで
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1483682741/


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Kaby Lake-S「Core i7-7700K」基礎検証レポート。注目すべきは絶対性能ではなく,電力対性能比だ (4gamer)

1: Sunset Shimmer ★ 2017/01/04(水) 09:04:28.46 _USER9
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テストレポート
Kaby Lake-S「Core i7-7700K」基礎検証レポート。注目すべきは絶対性能ではなく,電力対性能比だ
ライター:米田 聡 カメラマン:佐々木秀二

 日本時間2017年1月4日,Intelは「Kaby Lake-S」(ケイビーレイクS)という開発コードネームで呼ばれていた,Kaby Lake世代のデスクトップPC向けCPUを第7世代Coreプロセッサとして発表した。

 1月4日に発表となったKaby Lakeの製品ラインアップや概要は別記事にまとめているので,参照してもらえればと思うが,Skylake世代と比べて,アーキテクチャ上の変更や改善点のアピールがとくにない点は強調しすぎてもしすぎることはないだろう。
 Skylake世代と比べた場合,Kaby Lake世代が持つ最大の特徴は,改良版14nmプロセス技術である「14nm+」を用いて製造される点だ。Intelによると,14nm+プロセス技術の採用により,CPUの絶対性能や消費電力対性能比の向上を実現しているとのことである。
 つまり,採用する製造プロセスの改良を除くと,基本的にはSkylake世代の直線的な後継製品であって,実際,既存のLGA1151パッケージと互換性を持ち,従来のIntel 100シリーズチップセット搭載マザーボードでもBIOS(UEFI)をアップデートすれば利用可能だ。

 4Gamerでは,そんな第7世代Coreプロセッサの発表時点における最上位モデル「Core i7-7700K」の性能評価用エンジニアリングサンプルを独自に入手することができた。また,対応チップセットである「Intel Z270」(以下,Z270)搭載のマザーボード
「MAXIMUS IX FORMULA」はASUSTeK Computerから別途入手できたので,今回はこれらを用いて基礎検証を行い,デスクトップPC向けの4コアKaby Lakeで,従来のデスクトップPC向け4コアSkylake(=Skylake-S)から何が変わったのかを調べてみたいと思う。

 なお,4Gamerでは別途,Kaby Lake-Sがゲーマーに何をもたらすのか,ゲームを軸にしたレビュー記事も同時に掲載している。「ゲーム用途でどうなるのか知りたい」場合は,そちらを参照してもらえれば幸いだ。

「Core i7-7700K」レビュー。最大クロック4.5GHzの倍率ロックフリー版Kaby Lake-Sはゲーマーに何をもたらすか?
http://www.4gamer.net/games/344/G034458/20170103001/

■クロックが高くなり,DDR4-2400に対応したKaby Lake-S

 Kaby Lake-S,そしてi7-7700Kのスペックは別記事が詳しいのだが,テストに先立って,本稿でも紹介しておきたい。
 i7-7700Kは4コア8スレッド対応で,動作クロックは定格4.2GHz,「Turbo Boost Technology」(以下,Turbo Boost)有効時に最大4.5GHz,共有L3キャッシュ容量は8MBというスペックである。
今回,比較対象に用意したSky Lake-S世代の最上位モデル「Core i7-6700K」(以下,i7-6700K)と比べると違いは定格クロックで200MHz,最大クロックで300MHz高くなっているわけだ。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元:4gamer http://www.4gamer.net/games/344/G034458/20170102001/
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483488268/


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