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ガジェット:PC(ハード)

稼働中マザーボードを水槽に沈めて直接冷却…「水没コンピューター」の2年間動作実験スタート

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/23(木) 14:58:43.29 _USER
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00010001-nkogyo-ind

国立情報学研究所アーキテクチャ科学研究系の鯉渕道紘准教授らは、中央演算処理装置(CPU)などを搭載した
マザーボードを、水槽や海に沈めて直接水で冷やす「水没コンピューター」の長期実験を始めた。
実用化すれば、クーラーなどの熱交換機を介して熱を輸送する冷却設備が不要になる。ス
ーパーコンピューターやデータセンターで使う高性能なマザーボードを水中で稼働させ、2年間以上安定的に動作できるかを検証する。(藤木信穂)

 水没コンピューターの実験は、従来は汎用的なマザーボードで行ったが、今回は実利用を想定した
高い演算能力を持つCPUを搭載したマザーボードを使用。このマザーボードを複数相互接続したPCクラスタを、屋内に置いた水槽の淡水の中で構築し運用する。
 水没コンピューターは、コンピューターを効率的に冷却する手法の一つ。鯉渕准教授らは、
海中にマザーボードを設置して海水に直接排熱する実験に成功しており、これによって、冷媒となる
水道水を冷やすための冷却設備を不要にした。海洋研究開発機構と共同で実験し、最長で40日間、海水でマザーボードを動作させた。

 スパコンやデータセンターで使う高性能なマザーボードは大きな発熱を伴うため、冷却技術の確立が急務。
ファンによる空冷のほか、フッ素系不活性液体や鉱物油などにマザーボードを浸して冷やす技術はあるが、
使用する液体が高価だったり、可燃性の冷媒だと安全面での懸念があった。
 また、水没コンピューターが実用化すれば、現在は巨大なビルの1室に置かれているスパコンやデータセンターを
水中に置くことになるなど、「設置のあり方が大きく変わる可能性がある」(鯉渕准教授)。企業にとっても新たなビジネスチャンスが広がりそうだ。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490248723/


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わずか5ドルの格安PC「Raspberry Pi Zero」の販売があきばお〜でスタート

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/15(水) 13:50:10.38 _USER
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http://ascii.jp/elem/000/001/451/1451796/

 わずか5ドルという超格安価格が話題となったRaspberry Piの新モデル「Raspberry Pi Zero」の販売があきばお〜でスタートした。
登場したのは変換アダプターやmicroSDカード、電源アダプターがセットになった「Raspberry Pi Zero Base Kit」だ。
 「Raspberry Pi Zero」は、30×65mmのコンパクト基板にBroadcom「BCM2835」(1GHz)やLPDDR2 512MBメモリーを搭載する超小型Linux PC。

インターフェースは、1080p60対応のminiHDMIポートのほか、microSDスロット、microUSB×2(データ×1/データ×1)。
またオプションながら、40ピンGPIOピンヘッダとコンポジットビデオヘッダを増設できるがハンダ付けが必要だ。

 なお、付属品は、4GBのmicroSDカード、USB電源アダプター、Mini HDMI−HDMI変換アダプターなど。
価格は3000円(税抜)。あきばお〜零、あきばお〜弐號店で販売中だ
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489553410/


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ARMとx86のコードが走る中国製CPU「龍芯3号 3A3000」を搭載したノートPC、間もなく登場か

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/08(水) 16:37:07.16 _USER
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http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1048409.html

中国のCPUベンダーLoongson(龍芯)は6日(現地時間)、龍芯CPUおよびその上で動作するLinux向け
のアプリストア「龍芯版深度応用商店v1.0」を発表した。

 2015年9月に報じた通り(ARMとx86のコードが走る中国製の高性能MIPS64 CPU「龍芯3号」の記事参照)
、龍芯はMIPSアーキテクチャをベースとしたCPU開発メーカーだ。同社は既にそのCPU上で
動作するLinuxのディストリビューションを用意しているが、このたび中国のLinuxディストリビューションを
開発する深度(Deepin)との協業により、オンラインからアプリをダウンロードしてインストールできるアプリストアを開設した。

 公開されているスクリーンショットを見る限り、WPS Office(日本のKINGSOFT Officeに相当)といった
オフィスソフトに加え、画像編集ソフト「GIMP」、メディアプレーヤー「SMplayer」、経営シミュレーションゲーム
「OpenTTD」などが用意されている。リリースによれば、3月1日時点で合計335タイトルが移植されているという。
 もっとも、このリリースの見どころは、末尾で公開された「龍芯3A3000」を搭載したとされるノートPCだ。
今回発表されたアプリストアが、このノートPC上で動作している。過去に掲載例がなく、今回が初公開だ。
このため、同社の微信(Wechat)公式アカウントが公開したリリースには、中国読者から「このノートは販売されているの?」
というコメントが多く寄せられている。公式の返事は
「我々の製品は皆さんに驚きをもたらし続けるだろう。期待して欲しい」とあったので、商品化に向けて着々と準備が進んでいるようだ。

 ちなみに、龍芯3A3000は2016年にリリースされたプロセッサ。GS464Eアーキテクチャを採用し、
LoongISAと呼ばれるMIPS64 Release 3をベースとした命令をサポートするほか、独自の仮想マシン、
128bit/256bitのベクトル演算に対応。さらにLinux上でx86およびARMのコードを高速に走らせられる「LoongBT」と呼ばれるバイナリ変換技術を搭載する。
 パイプラインは12本、L1キャッシュはデータ/命令ともに64KBずつ、L2キャッシュは256KB、共有L3キャッシュは8MB、
動作クロックは1.5GHz。2チャネルのDDR2/DDR3-1600対応メモリコントローラを内蔵し、外部バスはHyperTransport 3.0×2。
このほか、PCIコントローラ、LPC、SPI、UART、GPIOといったインターフェイスを搭載する。28nm FDSOIプロセスを採用し、
トランジスタ数は12億、ダイサイズは155.78平方mm。パッケージは40×40mm FCBGAで、ピン数は1,121本。
 もし個人向けノートPCに搭載され商品化されれば、龍芯の注目度も一段と上がることだろう。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488958627/


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VAIOブランド20周年記念 初期のVAIOを彷彿とさせる特別仕様モデル発売

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/31(火) 22:39:25.96 _USER
http://www.digimonostation.jp/0000085202/
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シルバー&「勝色」の組み合わせにグッとき
VAIO株式会社設立3周年と、VAIOブランド20周年を記念し、VAIOのコーポレートカラーである「勝色」を採用した
特別仕様の『VAIO Z|勝色特別仕様』と『VAIO S13|勝色オーナメント仕様』の2モデルが登場しました。ソニーストアにて数量限定の発売となります。

ちなみに「勝色」とは、古来武士が縁起物として好んだ深く濃い藍色の“かちいろ”にあやかり、
理性の青と感性の紫を融合させた色なのだそう。VAIOによれば、日本ブランドとしての誇りを持ち、マーケットでの地位を築き、
勝ち続けたいという想いも込めて、この「勝色」をコーポレートカラーとして採用しているとのこと。

そんな「勝色」を採用したのが今回の限定モデル。『VAIO Z|勝色特別仕様』では、天板やパームレストなど、
ボディ全体を「勝色」でアルマイト染色しているのが印象的です。一般的なPCで見かけることはまずない色なので、
かなりインパクトがありますね。通常の『VAIO Z』と同じくCTOに対応していますが、VAIOロゴのカット面を勝色にする

一方の『VAIO S13|勝色オーナメント仕様』は、ヒンジ部のオーナメントに「勝色」を採用したモデルとなります。本体色はブラックとシルバーから選べますが、
シルバーの『VAIO S13|勝色オーナメント仕様』は、初期のVAIOを彷彿とさせるカラーリング。
これは胸熱です。こちらもCTO可能ですが、「Core i7-6500U」、「16GBメモリ」、「タッチパネル非搭載」と、
この3点は固定となるので注意が必要。最小構成時の価格は18万8800円(税抜)となります。


「勝ち色ダブルアルマイト仕様」は選択できません。最小構成時の価格は17万6000円(税抜)となっています。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485869965/


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16TBのハードディスクが2018年に登場

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/30(月) 14:15:03.61 _USER
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http://gigazine.net/news/20170130-seagate-16tb-hdd/


HDD大手のSeagateが、「18カ月以内に容量16TBのHDDをリリース予定」と決算報告書で明らかにしました。

Seagateのステファン・ラックゾCEOは、18カ月以内に14TBと16TBの大容量のHDDを出荷する予定であると明かしました。
なお、いずれのHDDも複数のHDDを連結させたモデルではなく、単一ケースからなる一般的な市販モデルであるとのこと。
なお、Seagateは2020年までに容量20TBのHDDの市販化をロードマップに組み込んでいます。

ラックゾCEOによると、現在、ヘリウム充填技術を使って容量12TBのHDDが試験されているところで、試験経過は良好とのこと。
順調にいけば2018年にはHDDの最大容量は16TBに拡大することになりそうです。すでにSeagateは10TBモデル「ST10000VN0004」を市販しており、
価格はAmazon.co.jpで約5万円。2018年に登場する16TBモデルも約5万円の価格帯になることが期待できます。

ちなみに、すでにSSDは容量60TBモデルをSeagateが発表済みなので、単純な大容量化競争ではHDDはすでに
SSDに完敗しています。なお、2018年まで待ってられないという人は、Samsungの15.36TBのSSD「PM1633a」が販売されているので、
値段を気にしなければこちらを使うのも手かも……。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485753303/


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メモリ価格が全面的な値上がり、16GB×2枚組は平均30%前後の急騰

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/26(木) 10:47:41.79 _USER
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http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/price/monthly_repo/1040914.html

 メモリは年末まで比較的緩やかな上昇傾向だったが、年明けとともに一変。今や暴騰とさえ呼びたい状況だ。

 特に激しいのはDDR4の16GB×2枚組で、DDR4-2400は最安値が前回比6,000円高の税込23,980円に急上昇。
平均の値上がり率も28.2%を記録している。前の週には税込17,980円の特価があっただけに意外だが、
昨年10月から3ヶ月で2倍に跳ね上がったのも驚きだ。DDR4-2133は802円高の税込16,980円に留まったが、平均価格は33.2%も高くなっており不安になる。

 8GB×2枚組も平均16%近く上昇し、中心価格帯が9,000円台に上がった。4GB×2枚組はDDR4-2400対応品に
税込4,082円という安値が見られるが、中心は5,000円台だ。

 DDR4 SO-DIMMも、デスクトップPC向けのDIMMほどではないが、DDR4-2133の2枚組が平均1.6〜10.3%の上昇傾向。
16GB×2枚組は、DDR4-2133が1,600円高の税込21,400円に上がったのに対し、DDR4-2400には税込18,980円の安値品が見られ、少々ちぐはぐになっている。

 このほか、DDR3もPC3-12800の2枚組が平均10.4〜15.4%、SO-DIMM PC3L-12800の2枚組が10.9〜23.4%値上がり。
このうちデスクトップPC向けの8GB×2枚組は、最安値が税込9,480円、中心が11,000円台で、2015年12月頃の価格水準に戻った感じだ。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485395261/


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木製パソコン「Volta V」…だっさいデザインのデスクトップPCを部屋に置きたくない人用

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/23(月) 20:48:08.62 _USER
https://internetcom.jp/202059/wooden-desktop-pc-volta-v

部屋にデスクトップPCを置きたくない理由を尋ねたら、多くの人は“スマートフォンで十分だから”と答えるだろう
だがデスクトップPCのデザインが部屋にそぐわないからと答える人も、それなりにいるはずだ。

Volta V」は、そんな人でも部屋に置きたくなるデスクトップPC。一般的なデスクトップPCとは異なり、筐体はプラスチックではなく、木材でハンドメイドされている。

ジュエリーボックス?と思えるシンプルで美しいデザインが特徴。これならホワイトウッドや
ナチュラルウッドのインテリアで統一された部屋に設置しても、それほど違和感はない。

利用者がスマートフォンでもなく、タブレットでもなく、ノートPCでもなく、デスクトップPCを選択する理由には、
ハイスペックのマシンが構築しやすく、購入後のアップデートも比較的容易であることが挙げられる。
「Volta V」はその期待にたがわず、Core i7プロセッサーと32GBのRAMが搭載されたモデルなどが用意されている。
これならゲームプレイヤーを満足させられるだけでなく、デザイナーやイラストレーター、映像編集者などが仕事用に使うマシンとして購入しても、後悔しないのではないか。

オフィスではなく、自分の部屋にPCを設置する場合、意外と気になるのがファンの音。デスクトップPCのスイッチを切ったあと、部
屋がびっくりするくらい静かになり、改めてファンの音がうるさかったことに気づくことも多いはずだ。「Volta V」は水冷システムを採用しており、
CPUクーラーなどの騒音を低く抑えている。

価格はCore i5 3.2GHzクアッドコアプロセッサと8GBのRAM、250GB SSDを搭載した「1080p Gaming & Streaming」が
1,999ドルから。現在、同社のオンラインショップで予約を受け付けており、2017年3月から発送が開始される予定。
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引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1485172088/


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超小型コンピューター「Raspberry Pi」CPU性能10倍の「Compute Module 3」を約4000円で発売

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/17(火) 13:50:49.91 _USER
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1701/17/news082.html
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 英非営利団体のRaspberry Pi Foundationは1月16日(現地時間)、産業/組み込み用に特化した
モジュールの最新版「Compute Module 3」(CM3)を発売したと発表した。日本ではアールエスコンポーネンツのサイトで
3949円(税・送料別)で販売している。eMMCフラッシュなしのライトモデルは3217円。

「Raspberry Pi 3」で採用のBCM2837と1GBのRAMを搭載する。Compute Moduleのオリジナル版よりCPU性能は10倍、RAMは2倍になった。

 CM3はオリジナルと基本的に後方互換性があるが、オリジナルより高さが1ミリ伸びた。
また、CPUの性能が上がった分だけ稼働中の発熱も高くなるため、利用方法によっては熱対策を考える必要がある。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484628649/


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2017年、果たしてPCはどのように変わっていくのだろうか

1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ 2017/01/15(日) 09:47:58.50 _USER9
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PCは、スマートフォンやタブレットが普及した今でも、
仕事の生産性を大きく左右するデバイスとして重要な存在だ。
そして2017年には、仕事を取り巻く環境にも変化が予想される。

果たしてPCはどのように変わっていくのだろうか。

*+*+ マイナビニュース +*+*
http://news.mynavi.jp/articles/2017/01/15/pc/ 

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484441278/続きを読む

1個のCPUで64コアを実現したハイエンドCPU「Xeon Phi 7210」が登場 価格は税込864,000円

1: 海江田三郎 ★ 2017/01/10(火) 14:05:25.35 _USER
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1038106.html
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 1個のCPUで64コアを実現したIntelのハイエンドCPU「Xeon Phi 7210」が店頭に登場、
ツクモパソコン本店IIが動作デモを実施中だ

開発コード名「Knights Landing」で呼ばれるXeon Phiは、スーパーコンピュータなど
のHPC(High Performance Computing)に向けた新たなプロセッサ。
 CPU 1基で最大72コアを実現するハイエンドプロセッサ。最大帯域幅115.2GB/sの6チャンネルDDR4メモリインターフェイス
(最大384GB)や、36レーンのPCIe 3.0インターフェイス、最大36MBのL2キャッシュなどを備える。対応CPUソケットはLGA3647。

 今回、デモが行なわれているのは、Knights Landingでは下位モデルとなるXeon Phi 7210。
下位とはいえ、1個で64コア構成が可能で、デモ機のデバイスマネージャーなどの画面では、多数のCPUが表示されることが確認できる。
 ちなみに、店頭のデモで使用しているWindows Server 2016上では、「コア: 184」「論理プロセッサ数: 256」という表示が確認できた。
 デモ機は、テックウインドが販売している「5038K-I-NF1ベースシステム」をベースとしたもの。
Supermicro製ミドルタワーケース「CSE-GS5A-753B」が採用されており、64コアのシステムとしてはコンパクトだ。
デモでは、同システムにQuadro 600ビデオカードとSSD 1基を追加したPCが使用されている。
 なお、同店での同システム販売価格は税込864,000円前後。価格は時期によって変動するとしている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1484024725/


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