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ガジェット:PC(ハード)

社畜PCの特徴「スリムケース」「セレロン」「HDD500GB」 あとなにある?

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/07/17(火) 11:03:33.36 BE:422186189-PLT(12015)

調査会社GartnerとIDCが、それぞれ2018年第2四半期の世界PC出荷台数予測を発表しました。
両社ともに同四半期の出荷台数を約6,200万台と予想しています。

もう少し詳しく見ると、Gartnerは同四半期の総出荷台数は6,309万5,000台で、前年同期の
6,125万4,000台と比べると1.4%増と予測。IDCは総出荷台数が6,226万9,000台で、
前年同期の6,062万4,000台から2.7%増と予想しています。

ベンダー別ランキングでは、調査方法の違いのためか、Gartnerのデータでは1位Lenovo、
2位HPとなっているのに対し、IDCの調査データでは1位HP、2位Lenovoとなっています。
なおこの2018年第2四半期から、Lenovoの出荷台数には昨年秋にLenovo傘下となった
富士通の出荷台数も含まれています。3位のDell以下の順位は同じです。

Gartnerによれば、Appleの2018年第2四半期のMac出荷台数は439万5,000台で、
前年同期の426万6,000台から3%増、市場シェアは昨年の7%から7.1%へとわずかに拡大しています。

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https://iphone-mania.jp/news-218982/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1531793013/


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ビットコインの暴落でハイエンドGPUの価格も下落

1: 田杉山脈 ★ 2018/07/15(日) 22:08:07.82 _USER
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ゲーム用のハイエンドグラフィックボードは、その処理能力の高さから、仮想通貨のマイニングリグ(マイニング専用コンピューター)には欠かせない。2017年の終わりから2018年の初めにかけて、ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨が空前の高値を付けたことで、こうしたグラフィックボードがかなりの品薄になった。

だが、ここへ来て流れが逆転しているらしい。仮想通貨相場の暴落を受けて、グラフィックボードも価格が下がり、供給が増えているようだ。

 米調査会社Jon Peddie Researchのデジタルメディア担当マネージャー、C. Robert Dow氏は次のように説明する。「仮想通貨の価格が下がる中で、特定用途向けチップも同様に下がると我々は予測している。マイニングリグの稼働には結構なコストがかかる。仮想通貨の価格が下がると、マイニングリグの運用者たちは、コストの一部を埋め合わせようと考えて、拡張ボードを中古市場で処分する」

 同社の調べによると、2017年に仮想通貨のマイナー向けに販売された拡張ボードは300万個以上、額にして7億7600万ドル相当だった。その中で最も大きな割合を占めたのは米AMDだ。

2017年末から2018年初頭にかけて、ハイエンドの拡張ボードの多くが品切れとなり、価格が全面的に高騰した。これはゲーマーやパソコン愛好者の怒りを買った。

 米NVIDIAは、同社のグラフィックボードの販売先について、仮想通貨のマイナーよりもゲーマーを優先するよう、小売業者に異例の要請をしたほどだ。

 だが、この半年の間に、ビットコイン相場は急落した。昨年12月の時点で1ビットコインは約1万9500ドルだったが、本記事執筆時点では6800ドル程度だ。イーサリアムも同様で、1月の1385ドルという高値から、現在は475ドルまで下がっている。

 そして、GPU市場にも同様の下落傾向が見られる。例えば、ネット通販サイトNewEggで見ると、AMDのハイエンドグラフィックボード「RADEON RX 580」(4GB、OEM品)の6個セットは、4月の時点で3600ドル、しかも品切れだったが、現在では2500ドルに下がり、在庫もある。NVIDIAの「GeForce GTX 1080 Founders Edition」(8GB、GDDR5X)は、当時は1050ドル、今は709ドルだ。

 マイニング向けの拡張ボードの出荷は、2017年第4四半期から今期までで55.5%減少し、ハイエンドのグラフィックボードの価格低下につながった。ミッドレンジの拡張ボードは、それより影響は小さく、5.6%の減少にとどまっているとDow氏は言う。

 グラフィックボードの価格低下には、そのほかの要素も関係している可能性がある。NVIDIAは、2016年にPascalアーキテクチャのGeForce 10シリーズを発売して以来、新シリーズのグラフィックボードを投入していない。新製品がないNVIDIAのグラフィックボードは、ライバルのメーカーがその後投入した製品との争いになっているとDow氏は言う。

「また、NVIDIAとAMDに多少の積み増し在庫があると我々は考えている。これは米国内販売価格にも影響する。仮想通貨マイニングに向けた拡張ボードの購入が急増する前は、拡張ボードの価格は横ばいから若干下降気味だった。少なくとも、新シリーズのグラフィックボードが登場するまでは、同じ傾向が続きそうだ」

 台湾DigiTimesの6月29日の記事によると、NVIDIAの次世代GPUは今年末まで登場しない可能性がある。在庫が安全量に戻るまでは出てこないだろうとのことだ。

 Dow氏は言う。「価格面や新製品不足により、ゲーマーが新しいグラフィックボードを購入していなかったことから、累積需要がある。今秋リリース予定の素晴らしいゲームがあることも市場に作用し、価格を安定させると思う」

 DigiTimesの記事によると、ASICベースのマイニングシステムも需要不振で売上が大打撃を受けている。また、7月はグラフィックボードの価格が約20%下がる見通しという。

 「現時点で、世界のグラフィックボード市場は、在庫が数百万個程度で、NVIDIAでは約100万個のGPU投入が控えている。仮想通貨のマイナーも中古のグラフィックボードを流通チャネルに流し始めることが想定される中、ベンダーが大幅な値引き合戦をすることが予想される」
https://tech.nikkeibp.co.jp/it/atcl/idg/14/481709/071200448/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531660087/


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10型タブレットPC「Surface Go」が8月28日に7万円で発売 (海外では税別399ドル)

1: trick ★ 2018/07/14(土) 00:37:22.22 _USER
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10型タブレットPC「Surface Go」が8月28日に国内発売。Office入りモデルのみで税込約7万円から - 4Gamer.net
https://www.4gamer.net/games/237/G023732/20180711044/

 2018年7月11日,Microsoftの日本法人である日本マイクロソフトは,10インチ液晶パネル搭載のタブレットPC「Surface Go」(サーフェス ゴー)を2018年8月28日に国内発売すると発表した。予約受け付けは7月12日に開始予定で,一般消費者向けモデルは「Office Home&Business 2016」がプリインストール済みで6万4800円(税込6万9984円)からとなる。北米市場における発表時の価格は税別399ドルだったので,Officeプリインストールとはいえ,国内価格はかなり割高ということになる。

 一般消費者向けモデルの具体的なスペックとメーカー想定売価,発売日情報は表のとおり。別途,Qualcomm製モデム「Snapdragon X16 LTE」を内蔵したLTE対応モデルを2018年内に国内発売予定とのことだ。

CPU:Pentium Gold 4415Y,
メインメモリ容量:4GB,内蔵ストレージ:64GB eMMC 6万4800円(税込6万9984円)

CPU:Pentium Gold 4415Y,
メインメモリ容量:8GB,内蔵ストレージ:128GB SSD 8万2800円(税込8万9424円)
発売日 2018年8月28日

 ちなみに日本マイクロソフトは,法人向けのSurface Goとして,プリインストールOSがWindows 10 ProでOfficeなしのモデルを5万2800円(税込5万7024円)からラインナップしている。北米市場におけるメーカー想定売価と比べるとまだ高いものの,一般消費者向けモデルに比べれば随分と割安な印象だ。
 この商品構成と価格設定から考えると,日本市場において日本マイクロソフトは法人需要に重点を置いており,一般消費者向け需要は,それほど重視していないのであろう。

●Surface Goの主なスペック
画面パネル:10インチIPS,解像度1800×1200ドット,アスペクト比3:2,タッチ入力および専用スタイラス入力対応
CPU:Pentium Gold 4415Y(2C4T,定格1.6GHz,共有L3キャッシュ容量2MB)
チップセット:未公開
メインメモリ:PC3-15000 DDR3 SDRAM 4GBまたは8GB(※アクセスチャネル数未公開)
グラフィックス:Intel HD Graphics 615
ストレージ:SSD(容量64GB,eMMC)またはSSD(容量128GB,接続仕様未公開)
無線LAN:IEEE 802.11ac+Bluetooth 4.1
有線LAN:非搭載
WAN:LTE内蔵モデルを用意
外部インタフェース:USB 3.1 Gen.2 Type-C×1,Surface独自端子×1,4極3.5mmミニピンヘッドセット端子×1,micro SDXCカードリーダー
キーボード:非搭載(※オプションのSurface Go Type Coverを用意)
スピーカー:ステレオスピーカー搭載(※Dolby Audio Premium対応)
マイク:内蔵(※詳細未公開)
アウトカメラ:約800万画素
インカメラ:約500万画素
バッテリー容量:内蔵 27Wh
ACアダプター:付属 出力24W(※詳細未公開)
公称本体サイズ:245(W)×175(D)×8.3(H)mm
公称本体重量:522g
OS:64bit版Windows 10 Home in S mode
保証期間:未公開
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1531496242/


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eスポーツ向けパソコン、売れ筋価格上がる

1: ムヒタ ★ 2018/07/04(水) 10:17:18.81 _USER
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 ゲーム対戦競技「eスポーツ」人気の高まりで、ゲームに適したパソコンなどの関連製品の売れ筋価格が上がっている。操作性が高い上位機種に需要が集まっている。新品に比べて半額程度で買える中古品も販売が伸びている。

 eスポーツは複数での対戦のほか、インターネットで上級者のプレーをネット配信などで観戦できる。映像の素早い動きを滑らかに映し出すため、画像処理能力が高いeスポーツに向いたパソコンが人気。キーボー…
2018/7/4 10:00
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32588950U8A700C1AM1000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530667038/


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CPU、メモリ、SSD、グラボ、電源、ケース … 最重要PCパーツはどれだ??

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/06/28(木) 15:03:13.28 BE:422186189-PLT(12015)
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PCパーツは身体に近い部分から金をかけろ。
椅子、ディスプレイ、キーボード、マウスが重要だ。

・椅子をケチると腰痛になる。

・ディスプレイをケチると視力低下する。

・キーボードやマウスをケチると腱鞘炎になる。

健康こそ本当にお金で買えない価値がある。
健康だけはクレジットカードで買えるようなものではない。
年をとるほど重要さが身に染みて分かってくる。
でもそれに気付いたのは既に手遅れになった後だった。
https://hayabusa8.5ch.net/test/read.cgi/news/1459426863/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1530165793/


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【朗報】PC使用年数は5年以上、3割弱は使用開始後8年を経過

1: 名無しさん@涙目です。(雲の流れる霊峰) [ニダ] 2018/06/19(火) 05:59:30.22 BE:837857943-PLT(16930)
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Avastの調べによると、世界中で使われるPCのうち、2015年以降に購入されたものは10%。28%近くは使用開始後8年以上経過しており、
大多数は2010〜2014年に生産された製品だという。

セキュリティソフトウェアを提供するAvastが1月30日までに発表した調査によると、世界中で使われるPCのうち、2015年以降に購入されたものは10%。
28%近くは使用開始後8年以上経過しており、大多数は2010〜2014年に生産された、プロセッサが「Core 2 Duo」時代の製品という。
調査対象の1億5500万人のユーザーの全PCの使用年数の中央値は5年をわずかに超える程度としている。

https://japan.techrepublic.com/article/35113949.htm
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1529355570/


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パソコンに対する不満、独自調査で判明した事実

1: ノチラ ★ 2018/06/04(月) 20:08:59.68 _USER
毎日のように使うPC。使い続けていると、便利さを感じる一方で不満も見えてくる。購入するPCの用途や使い方は人それぞれなので、感じる不満も様々だ。では多くの人が不満に感じているのは、どのような部分だろうか?それが分かれば、PCを購入したりパーツを交換したりする際に気をつけるべき点がつかめるはずだ。

 そこで日経 xTECHでは2018年4月中旬から約3週間、PCに対して感じる不満を聞くユーザーアンケートを実施し、430人から回答を得た(アンケート実施要綱は本記事の最後に掲載)。

 このアンケートでは、省スペース型を含むデスクトップPCおよびデスクトップ一体型PC(以下、デスクトップPC)の使用者には、15項目について満足度を「とても満足」から「とても不満」までの5段階で答えてもらった。この15項目は性能、ストレージ、本体サイズ、画面、ネットワーク、使用中の状態、端子、メーカーサポートなど。ハードウエアに関するものが多いが、搭載OSについても使い勝手とアップデート頻度を聞いている。モバイルタイプを含むノートPCとタブレットPC(以下、ノートPC)の使用者には、17項目について満足度を5段階で答えてもらった。デスクトップPCより2項目多いのは、持ち歩くためにバッテリーと本体の頑丈さについて尋ねたからだ。

 回答者が使っているPCを所有形態別に見ると、個人購入が62.8%、会社購入(会社支給)が36.5%、無回答が0.7%だった。ちなみに用途は、個人用途が43.3%、業務利用が35.6%、個人利用と業務利用を兼ねているのが20.9%、無回答が0.2%となっている。

 PCをタイプ別に見ると、デスクトップPCが47%、ノートPCが53%でほぼ半々だった。PC購入時期は最多だったのが2013年以前で30.5%。2017年18.8%、2016年17.2%の順で続く。
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 まずは集計結果を大枠で見ていこう。以下に、デスクトップPCとノートPCについて、不満(「やや不満」と「とても不満」の合計。以下同じ)が多かった順に並べた。
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不満と答えた割合が最多だったのは、デスクトップPCとノートPCともに起動の速さ。それぞれ32.2%、37.7%だった。ざっくり3人に1人が不満を感じていることになる。

 アンケートでは、不満を感じた場面や特に不満を感じている点を記入する自由記入欄と、自分特有の環境によると思われる不満を記入してもらう自由記入欄を設けたが、そこで目立っていた記入内容が起動に関するものだった。「起動時に何といってもなかなか立ち上がらない。パスワードを入力しようにも、入力欄が出てくるまでが長い」などである。中には「社内専用のPCだが、毎回起動時に2時間程度、遅くて仕事にならない。IMEのかな漢字変換に1分程度かかる」など、集計していて心配になってくるレベルの書き込みも見られた。
http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00297/053000001/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1528110539/


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今どきのデスクトップPCって見た目は液晶モニタだけなのな・・・・

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [KR] 2018/04/07(土) 10:32:01.91 BE:416336462-PLT(12000)

Acer の新デスクトップPC 「Aspire S24」はスマホをワイヤレス充電できる!
パソコンメーカーAcer(エイサー)は、新デスクトップPC「Aspire S24」を発売した。
ワイヤレス充電「Qi」システムを搭載し、スマホを置くだけで無線充電できるという便利PCだ。
PC作業をしている間にスマホを充電するという人は多いだろう。デスク周りにコンセントがあればいいが、そうでないこともあるはず。また、ケーブルにつなぐのは手間だったりもする。
しかし、Aspire S24なら、スクリーンのベース部分にQiチャージャーを内蔵するので、そこにスマホを置くだけで充電できる。
確かに、デスクトップPCのベース部分は特に用途のない“遊んでいる”スペース。そこを活用するというのは斬新なアイデアだ。
Aspire S24のスペックとしては、スクリーンは23.8インチ、解像度1920×1080ピクセルのフルHDだ。
プロセッサーはインテルコア i5で、RAM12GB、ストレージは1TBある。ちなみに、RAMは32 GBにアップグレードできる。OSはWindows 10。
ポートはUSB 2.0が1つ、USB3.1が3つ、HDMIが2つ。Aspire S24はすでにAcerウェブサイトで販売されていて、価格は899ドル(約9万5000円)となっている。
デスクトップPCの買い替えとワイヤレス充電パッドの購入を考えている人には有力な選択肢となりそうだ。

https://techable.jp/archives/74915
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523064721/


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急拡大するゲーミングPC、売れ筋は10万円クラス

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/04/03(火) 13:04:14.92 _USER
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今回はソフマップAKIBA2号店 パソコン総合館に、ゲーミングパソコンの売れ筋を取材した。

 3Dグラフィックスなどを多用した処理の重いゲームを遊ぶためのゲーミングパソコンは、一般的なパソコンよりも目的が絞られるうえハイスペックが要求されるため、これまではパソコンやPCゲームに詳しいコアなユーザーが多いジャンルといわれていた。ところが、昨年夏に様相が大きく変わったようだ。同店の石上司氏は「YouTubeなどのゲーム実況動画を見て、『自分もプレーしてみたい』『自分も実況してみたい』とPCゲームに興味を持つ人が一気に増えた印象があります。eスポーツの影響も大きいです。来店される方の平均年齢は大きく下がりましたし、男女比も偏りがなくなりました」という。

 最近の売れ筋ランキングも、新規ユーザーの勢いがいかにすごいかを示す並びになっている。

●ゲーミングパソコン 売れ筋ランキング

1位
Inspiron 15 7567 NG55-7HLPPB デル 9万9800円(ポイント約1%)
Core i5-7300HQとGeForce GTX 1050Tiを搭載する15.6型ゲーミングノート。SSDは256GBで、メモリは8GBとなる。サイズと重量はW384.9×D274.73×H25.44mm/約2.65kg。

2位
ROG STRIX GL703VM-EE062T エイスーステック 13万8060円(ポイント10%)
17.3型ゲーミングノートで、Core i5-7300HQとGeForce GTX 1060(3GB)を内蔵。8GBメモリーと1TB HDD、256GB SSDを積む。サイズと重量はW415×D280×H24mm/約3.0kg。

3位
Inspiron 15 7577 NG55VR-7WLP2 デル 13万9800円(ポイント10%)
Core i5-7300HQとGeForce GTX 1060(6GB)を積んだ15.6型ゲーミングノートで、8GBメモリーと256GB SSDを内蔵している。サイズと重量はW389×D274.7×H24.95mm/約2.85kg。

4位
VivoPC X M80CJ エイスーステック 10万2660円(ポイント10%)
Core i5-7300HQとGeForce GTX 1060(メモリー非公開)を積んだ小型デスクトップで、8GBメモリーと1TB HDD、128GB SSDを内蔵する。サイズと重量はW76×D280×H260mm/約2.3kg。

5位
ROG STRIX GL502VS-FY353T エイスーステック 19万8660円(ポイント10%)
Core i7-7700HQとGoForce GTX 1070を搭載する15.6型ゲーミングノート。16GBメモリーと1TB HDD、256GB SSDを内蔵する。サイズと重量はW390×D266×H30.1mm/約2.34kg。

 1位の「Inspiron 15 7567」が象徴的だが、15万円以下のモデルが4位まで続いており、ゲーミングPCながら一般的なパソコンと価格の差がほとんどない製品が主流になっているのが印象的だ。また、4位を除いてノート型が中心になっているもの見逃せない。石上氏は「いまはノート型のシェアが7割です。カフェやスタジオに持ち込んで実況したいというニーズが増えたのと、排熱構造が向上して使い勝手が良くなったことが大きく関係していると思います」と話していた。

 モデルごとの人気の理由は次のページから追っていこう。

続きはソースにて
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1005565/040200131/?P=2

2018年04月03日
日経トレンディネット
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1005565/040200131/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1522728254/


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自作PCを組み上げるシミュレーター『PC Building Simulator』早期アクセス版配信開始。組み方を学びトラブルに対応

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/03/29(木) 13:49:16.24 _USER
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イギリスを拠点に置くパブリッシャーThe Irregular Corporationは、『PC Building Simulator』の早期アクセス版をSteamにて発売した。価格は2050円で、4月4日までは10%オフの1845円で購入できる。
PC Building Simulator (まだ日本語には未対応)
http://store.steampowered.com/app/621060/PC_Building_Simulator/

『PC Building Simulator』は自作PCを組み上げるシミュレーターゲームだ。チュートリアルに等しい「How to build PC」では、プレイヤーはパーツを選びデスクトップPCを組み立てる方法を学んでいく。メインとなる「キャリアモード」では業者となり、送られてきたPCのトラブルを解決する。

https://youtu.be/rq9IAJ7YulQ



『PC Building Simulator』の特徴は、自作PCにおけるプロセスを巧みに再現している点だ。挿入や接続といったアクションの細かい動作は簡略化されているが、プロセス自体は事細かくアニメーション付きで描写される。PCパーツをはめていく作業はどこかパズルのようで、リアリティとカジュアルさをうまく両立している印象だ。さらに組み立てを学ぶモードでは、自作PCの手順を学べるだけでなく、そのパーツの機能も確認できる。自作PCにまつわる本を購入するよりも、手っ取り早くわかりやすいと言える。

キャリアモードでは、とあるマンションの一室を借りてオフィスとし、送られてくるPCのトラブルを解決していくのが目的。アンチウイルスソフトをインストールしてというものから、ハードウェアの増設を求めるもの、特定の箇所の修理を求めるもの、そしてとにかく壊れてしまったので修理してほしいというものまで幅広い。メールにて案件を受注すれば、PCが部屋に送られてくる。それをデスクの上に運び、修理および拡張を終わらせる。対応後は顧客にPCを送り返せば完了だ。振り込まれた資金を、光熱費など生活費に充てるのだ。
http://jp.automaton.am/wp-content/uploads/2018/03/20180328-65143-001.jpg

作業自体に時間制限はないが、ゲーム内には日付の概念が存在している。「一日を終わらせる」を選択すれば、次の日へと進行する。案件の受注からPCが送られてくるまでにはある程度の時間を要する。増設するPCパーツも購入後すぐには到着しない。うまくこうした日付の事情を考えて案件を受注する必要がある。

届いたPCをリクエストに応じた対応をして送り返す。ただそれだけの単純な作業なのだが、この修理や増設のプロセスがなかなか面白いのでつい遊んでしまう。壊れたものを修理する行為自体にも楽しさがあるのも面白さの理由だろう。組んだPCはゲーム内の3DMarkによって仮想ベンチマークし、スコアを出すこともできるなど、遊び方の幅も広い。資金を蓄えればマンションの一室の設備を充実させられる。
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ゲーム内PCにてアプリケーションをインストールすれば、必ず再起動を求められる(ゲーム内で)など小ネタも細かい

資金のバランスなどはかなりアバウトで、シミュレーションゲームとしての奥深さはないものの、PCをいじくり回すという基本システムがしっかりしている。コンテンツの拡充次第でさらにやり込める作品になるだろう。さまざまな周辺機器メーカーとタイアップしており実在のパーツが登場する点も没入度を高める。完成度自体は早期アクセス初期であることを感じさせるが、ゲームとしてのポテンシャルは感じられる。

今後の予定としては、デュアルCPUや水冷、オーバークロックなどの導入を予定している。また言語としては日本語を含む多言語に対応する予定だという。早期アクセスは2〜3か月と短期間の計画であるようだ。自作PCについて学びたい方も熟知した方も含めて、自作PCに関心のある方を満足させられる作品になっているだろう。

2018-03-28 15:35
AUTOMATON
http://jp.automaton.am/articles/newsjp/20180328-65143/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1522298956/


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