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ガジェット:PC(ハード)

ノートPCのカメラは覆い隠すのが当たり前!? 日本人は6割が対策講じず〜Avast調査

1: ノチラ ★ 2017/10/19(木) 21:44:44.70 _USER
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Avastは19日、国内ユーザー1354人を対象として10月2日〜5日に実施したオンライン調査の結果を発表した。その結果、約65%がPCのウェブカメラによるのぞき見を懸念しているにもかかわらず、実際に対策を講じているのはわずか39%だった。

 ウェブカメラをハッキングされ、生活などをのぞき見されることについては、「とても心配している」が24.54%、「やや心配している」が40.39%で、合わせて64.93%が懸念を示した。一方で、PCのウェブカメラをカバーなどで覆い隠したことがあるのは38.65%だった。なお、米国では、52%が覆い隠したことがあるとの調査結果となっている。

 また、サイバー犯罪者が、起動を示すライトを点灯させずにウェブカメラを起動して行動をのぞき見できることを知っていたユーザーは43.64%だった。

Avastでは、Facebook CEOのマーク・ザカーバーグ氏や、元FBI長官のJames Comey氏を例に挙げ、こうした著名人は、第三者からののぞき見を防ぐため、ウェブカメラを物理的にカバーしていると言われているとしている。

 Avast CTO兼エグゼクティブバイスプレジデントのOndrej Vlcek氏は、「プライバシーを気にする人にとってウェブカメラを隠すのは良い方法だが、PCのウェブカメラを頻繁に使用する人にとってはとても不便だ」としている。

 同社セキュリティソフトの有償版である「Avast Premier」には「ウェブカメラシールド」、同じく有償の「AVG Internet Security」には「Webcam Protection」というウェブカメラ対策機能がそれぞれ搭載されており、マルウェアや信頼できないアプリから、ウェブカメラヘアクセスをブロックすることが可能だとアピールしている。
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1087075.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508417084/


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ドスパラ、Core i9-7980XE Extreme Edition搭載の高性能デスクトップPC

1: ノチラ ★ 2017/10/04(水) 23:57:04.27 _USER
サードウェーブデジノスは4日、18コア32スレッドのCore i9-7980XE Extreme Editionを搭載したデスクトップPC「GALLERIA VZ-X」を発表した。PCショップ「ドスパラ」を通じて販売開始する。直販価格は税別529,980円。

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最大18コア36スレッドを実現した、Intel製ハイエンドCPU「Core i9-7980XE Extreme Edition」を搭載したデスクトップPC。高いCPU性能に加え、GeForce GTX1080 Ti 11GBと32GBメモリを標準搭載し、3DCGのレンダリングや動画編集、負荷の高い最新ゲームなどに適するという。

主な仕様は、CPUがIntel Core i9-7980XE(2.60GHz)、チップセットがIntel X299、メモリが32GB PC4-21300、ストレージが512GB SSD(NVMe)+3TB HDD、光学ドライブがブルーレイディスクドライブ、電源が80 PLUS GOLDの800W電源など。OSはWindows 10 Home。この構成で、価格は税別529,980円。
http://news.mynavi.jp/news/2017/10/04/152/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1507129024/


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世界初の14TBのHDD「Ultrastar Hs14」をHGSTが発表

1: ノチラ ★ 2017/10/04(水) 17:10:29.20 _USER
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HDD大手のWestern Digital(ウェスタンデジタル)傘下のHGSTが、世界最大容量となるHDD「Ultrastar Hs14」を発表しました。ネーミング通り容量14TBのHGST製エンタープライズ向け製品です。

「Ultrastar Hs14」はクラウドやデータセンター向けのエンタープライズ製品。第4世代のヘリウム充填技術「HelioSeal」と第2世代のホストマネージドSMR(Shingled Magnetic Recording)技術を活用することで、従来の大容量モデルから40%の容量アップだけでなく、2倍以上のシーケンシャル書き込み速度アップを果たしています。また、業界トップレベルの稼働時消費電力によってクラウドやデータセンターに求められる効率・品質・パフォーマンスを実現し、平均故障間隔は業界最高レベルの250万時間を達成しているとのこと。

Ultrastar Hs14シリーズの詳細なスペックは以下の通り。回転速度は7200rpm、データバッファは512MBで、消費電力は6.4W(アイドル時5.2W)で、インターフェースはSATA(6Gb/s)とSAS(12Gb/s)が用意されます。
http://gigazine.net/news/20171004-ultrastar-hs14/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1507104629/


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ノートパソコンのメモリのとこ小窓付けてくれればいいのに本体一体になってる奴ってバカ?

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/09/28(木) 18:12:16.34 ● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
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東芝メモリが売却契約 SKハイニックス「手続き終了まで努力」
http://japanese.yonhapnews.co.kr/economy/2017/09/28/0500000000AJP20170928004900882.HTML
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506589936/


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Intel、6コア化したデスクトップ向け第8世代Coreプロセッサ

1: ノチラ ★ 2017/09/25(月) 12:20:57.14 _USER
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米Intelは24日(現地時間)、デスクトップ向けの第8世代Coreプロセッサを発表した。非Extreme Editionで初の6コアを実現し、ゲーム性能やマルチタスク性能を引き上げる。なお、イベント以外の場で日曜日の夜(現地時間は24日20時)にIntelがCPUを発表するのはめずらしい。

 モバイル向けにはKaby Lake Refreshのコードネームで知られる第8世代Coreプロセッサが発表済みだが、今回の新製品であるデスクトップ向けのコードネームはCoffee Lake-Sとなっている。第7世代およびKaby Lake Refreshのプロセスルールは14nmを改良した14+nmだが、Coffee Lake-Sは改良をさらに推し進めた14++nmとなる。

Coffee Lake-Sの大きな特徴は、LGA 1151ソケットで初の6コア(上位モデルのみ)を実現。Hypre-Threadingにより、Core i7では12スレッドを利用可能。また、下位モデルのCore i3もクアッドコアに引き上げられており、Kaby Lake Refresh同様、コア数を増強している。

 一方、ソケットは第7世代と共通だが、電源設計が異なるため、既存のチップセットでは利用できず、同時投入されるIntel Z370チップセットと組みあわせて利用する。また、Intel Z370では第7世代のCPUは利用できないため、事実上、互換性のない新しいプラットフォームとなる。

 CPUとチップセットはDMI 3.0で接続。CPUとは2chのDDR4-2666、PCI Express 3.0 x16、Embedded DisplayPort 1.4、DisplayPort 1.2/1.4(外部チップ利用でHDMI 2.0aにも対応可)が直結。チップセットは、PCI Express 24レーンを持ち、Optane MemoryやThunderbolt 3に標準対応する。

コアが増えたことで、Core i7-8700Kは同7700Kと比較し、ゲーム「Gears of War 4」のフレームレートが25%向上。また、PUBGをプレイしつつ、録画と配信を行なうさいのフレームレート(ただしQSVはオフ)は45%向上するという。

 オーバークロック対応のKモデルでは、コア単位でのオーバークロックに対応。シングルスレッドアプリでは、1つのコアのみのクロックを引き上げられる。これにより最大4.7GHzでの駆動が可能だが、6コア駆動時のベースクロックは7700Kの4.2GHzから3.7GHzに下がっている。このほか、オーバークロック向けにリアルタイムメモリレイテンシ制御、拡張PLLトリム制御が追加され、電源制御も改善されている。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1082481.html
引用元: http://egg.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1506309657/


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老眼にはつらい…PC、スマホの文字が小さくて読めない問題 デジタルデバイド再び

1: trick ★ 2017/09/11(月) 23:05:42.21 _USER
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【山田祥平のRe:config.sys】世の中の老眼諸氏よ、もっと怒れ - PC Watch
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/config/1079708.html
山田 祥平2017年9月8日 06:00

 デジタルにはデジタルの良いところがある。味気ないとか無愛想だと言われたとしても、そこはそこ。それらを差し引いたとしても良いところがある。

 だからこそ、ぼくらはこの何十年もデジタルデバイスで読み書きをしてきたし、これからも続けるだろう。

新しい読者体験は何よりもつらい拷問
 ヤフーが「新しい読書体験」の提供を目指し、新たなプロジェクトをスタートするというので、その記者会見に行ってきた。

 これから9カ月にわたって、三島賞受賞作家の上田岳弘氏の最新小説「キュー」を雑誌「新潮」の連載と同時に掲載するという。雑誌は月刊で毎月1章ずつの連載だが、ヤフーではそれを週2更新の連載毎月8回程度で公開するという。

 そのデザインはテクラム・デザイン・エンジニアリングが担当し、専用アプリといった閉じた枠組みの中ではなく、スマートフォンのWebブラウザという特別ではない誰もが慣れ親しんだツールを使って新しい読書体験を提供するとアピールする。

 各社の協業により、小説、特に純文学のジャンルに分類されるコンテンツを、今まで届けることができなかった人々に届けることで、「新しい時代の想像力とは何なのか」を世界中の才能が競い合っているこの激動の時代において、完成した作品をただ掲載するのではなく、新しい純文学の形として、ある種の構想のもとに読者と創り上げていくプロジェクトになるという。

 記者会見中に、Webサイトを開いて見て欲しいという案内があったので、手元のスマートフォンを使って表示させてみた。イントロダクションのページが開き、「最初から読む」をタップすることで読書体験がスタートする。

 小説は縦書きで表示され、ページ送りは縦方向のスワイプだ。一般的な電子書籍は横方向のスワイプでページを送ることが多いが、それでは手が疲れるという配慮なのだという。

 ただ、最初に見たスマートフォンの画面は5.1型だったので、ちょっと文字が小さい。気軽に読むというわけにはいかないので、文字サイズを変更しようとしたのだが、どうにもその機能が見当たらない。たまたま持っていた6.2型のスマートフォンで見ても、たいして変わらない。じゃあ、iPhoneならどうだろうと思って開くと、やはり文字が小さい。

 ブラウザだから、その文字サイズを変更すれば良いだろうと思って設定を変更しても、文字サイズは変わらない。ただ、iPhoneにはリーダーモードがあるので、そちらに移行すると、ようやく読みやすいサイズの文字で表示された。

 ただし、ページネーションはなくなり、横書きのテキストとして小説が表示される。でも、こちらのほうがずっと読みやすい。

 だったら、PCならラクに読めるだろうと、メモに使っていた13型のPCでサイトを開いても、PC用のブラウザでは、アクセスしても小説が読めないようになっている。自宅に戻って、10型Androidタブレットで試してみたが、同様に読めなかった。

デザイナーの自己満足が最優先
 このプロジェクトは、スマートフォンに特化したものだということだ。読書体験をスマートフォンに限定することで、特別な何かを感じてもらうという意図があるのかもしれない。

 でも、世の中にはいろんなスマートフォンがある。大きいものや小さいものなど、千差万別だ。画面の縦横比についても、バリエーションが増えてきた。iPhoneとiPhone Plusのように、画面サイズが違っても文字のサイズは同じというものもある。

 これらの違いをうまく吸収できてこそのデジタルではないかと思うのだが、どうもそうではないらしい。

 会見の質疑応答で訊いてみると、とにかく専用アプリは使いたくなかったとのこと。そのため、ブラウザをプラットフォームとして使う。各種ブラウザや各種の画面サイズに対応させるのは難しいため、文字サイズの変更については見送ったという。専用アプリなら簡単だが、ブラウザでそれをするのは難しいという。

 その一方で、動く挿絵としてのジェネレーティブアートがサポートされ、読者がタップした位置と時刻によって、作品が生成されるような仕組みが搭載されるなどの工夫もある。

 もうこうなると、UXのデザイナー、そして、それを実装するソフトウェアエンジニアの自己満足としか思えない。読ませることは二の次で、虚仮威しに注力しているように感じられてならない。それが新しい時代の小説なのだ、と言われればそうかもしれないが、何かが間違っているような気がする。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505138742/


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レッツノートを超えるノートパソコンはレッツノートだけ

1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県)@\(^o^)/ [JP] 2017/09/05(火) 13:04:55.55 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
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 パナソニックは、2017年8月26日、兵庫県神戸市の
パナソニック モバイルソリューションズ事業部神戸工場において、
「手づくりレッツノート工房2017」を開催した。

 今回で17回目を迎えた同イベントは、北海道から沖縄まで、270組の
親子が応募。そのなかから選ばれた50組が参加した。参加者は、
北は秋田県から、南は福岡県までで、そのうち地元の兵庫県内から9組、大阪からの16組が参加した。

 パナソニック コネクティッドソリューションズ社常務であり、
モバイルソリューションズ事業部長の坂元寛明氏は、「今回の当選倍率は5.4倍。
私は倍率3倍の大学に2回落ちた」と会場を沸かしながら、「厳正な抽選を行なっており、
8回申し込んだのに選ばれたことがないというお叱りの声をいただく一方で、
今回が2回目の参加という人もいる。レッツノートには1,300点の部品が
使われている。1つ1つの部品の品質が高いが、それを実現するために、
パナソニックだけでなく、全世界の部品メーカーが努力をしている。だからこそ、
長持ちで、使いやすいレットノートができあがっている。すり合わせ技術が
パナソニックの特徴である。それをぜひ体験してほしい」と語った。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1077624.html
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1504584295/


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デスクトップPC「ALIENWARE」新モデル発売 Core i9-7900XとGTX 1080搭載モデルは税別459,980円

1: trick ★ 2017/09/06(水) 19:24:09.42 _USER9
デル、Core Xを搭載するALIENWAREの高性能デスクトップPC 〜性能と冷却能力を引き出すトライアドシャーシを採用 - PC Watch
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1079170.html
〜性能と冷却能力を引き出すトライアドシャーシを採用
中村 真司2017年9月5日 13:12
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 デル株式会社は、ゲーミングブランドの“ALIENWARE”から、トライアドデザインを特徴とするゲーミングデスクトップPC「NEW ALIENWARE AREA-51」を発売した。直販価格は税別/送料込みで299,980円から。

 IntelのハイエンドCPUであるCore Xシリーズをオーバークロックの状態で実装しており、最上位モデルは10コアのCore i9-7900Xを備える。構成のカスタマイズも可能で、GPUはGeForce GTX 1050 Tiから同1080 TiのSLIまで幅広く対応。独特のトライアドシャーシによって性能と冷却力を最大限に引き出すとしている。

 最大で5台のHDD/SSDを搭載できる拡張性の高さや、1,500Wクラスの電源ユニットを備えているのも特徴。本体9箇所にLEDが組み込まれており、20種類を超える色から最大512兆とおりのパターン発光を楽しめるという。

 4Kゲームをしながらのライブストリーム視聴や、画像処理/ビデオ編集といったクリエイティブ用途まで幅広く対応可能。

 おもな仕様は下表のとおり。
(続きはソースで)
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504693449/


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マウス、SSD+HDDで税別59,800円を実現した15.6型ノートを限定販売

1: ノチラ ★ 2017/09/04(月) 17:51:02.69 _USER
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 株式会社マウスコンピューターは、SSDとHDDの両方を搭載する15.6型ノート「m-Book B503S」を台数限定で発売した。税別直販価格は59,800円。

 120GBのWestern Digital製SSDと同じくWestern Digital製のHDDを搭載。データアクセス高速化と大容量の両方を実現した。液晶の解像度はフルHD(1,920×1,080ドット)で、豊かな発色と黒を引き締めコントラストのある光沢パネルを採用している。

 おもな仕様は下表のとおり。

【表】m-Book B503Sのスペック
m-Book B503S
CPU Celeron N3450(1.1GHz)
GPU Intel HD Graphics 500
メモリ DDR3-1600 8GB
ストレージ SATA M.2 SSD 120GB、HDD 1TB
光学ドライブ -
ディスプレイ 15.6型フルHD光沢液晶
解像度 1,920×1,080ドット
OS Windows 10 Home
バッテリ駆動時間 約5.4時間
USB USB 3.0×2(1基はType-C)、USB 2.0×2
カードリーダ SDカードスロット
映像出力 HDMI、ミニD-Sub15ピン
無線通信 IEEE 802.11ac、Bluetooth 4.2+LE
有線LAN Gigabit Ethernet
Webカメラ 100万画素
その他 ステレオスピーカー、デュアルアレイマイク、音声入出力
付属ソフト マカフィー リブセーフ(60日体験版)
本体サイズ(幅×奥行き×高さ) 約376×260×23〜32.6mm
重量 約2.3kg
税別直販価格 59,800円
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1079029.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504515062/


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PC-9801/9821向けのCバス用拡張ボード「NEKO BUS」が発売

1: trick ★ 2017/08/26(土) 19:32:38.41 _USER
PC-9801/9821向けのCバス用拡張ボード「NEKO BUS」が発売 - AKIBA PC Hotline!
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1077473.html
別売りのRE:birthモジュールと組み合わせてFM音源を再生
AKIBA PC Hotline!編集部2017年8月26日 00:00

 PC-98シリーズにOPNモジュールの「RE:birth」を接続できるようにするCバス拡張ボード「NEKO BUS」が家電のケンちゃんで販売中だ。店頭価格は税抜き4,000円(税込4,320円)。

 RE:birthは別売り。同店はRE:birthの各モデルの販売も行っている。

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RE:birthによるサウンドを楽しめるCバス用拡張ボード
 NEKO BUSは「ゆい・ネットワーク・サービス」によるいわゆる同人ハードウェア。PC-9801/9821シリーズに対応したCバス拡張ボードで、別途用意したOPNモジュールのRE:birthを装着して、PC-98シリーズに搭載することで、RE:birthによるサウンドを楽しむことができるという。

 ボードには、割り込み(INT0/4/5/6)や、I/Oポートなどの設定を行なうためのDIPスイッチも搭載。なお、割り込みを使用する場合は、ボードにダイオードを取り付ける必要があるとのこと。

 また、BIOS ROMが非搭載のため、N88-BASIC(86)は起動しないとしている。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1503743558/


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