SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


ガジェット:PC(ソフト)

セキュリティソフトって有料版必要か?無料ので不便はないしウイルスなんて10年間は見てないけど

1: ダルナビルエタノール(秋田県) [CN] 2020/03/16(月) 18:04:33.56 ● BE:194767121-PLT(13001)
adwcleaner-51s

法人向け「ウイルスバスター」や「Apex One」に深刻な脆弱性 - ゼロデイ攻撃も
http://www.security-next.com/113196
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1584349473/


続きを読む

パソコンソフトもフリーではなく高いソフトを使えばかなり楽ができるね

1: ソホスブビル(秋田県) [CN] 2020/03/12(木) 15:00:35.80 ● BE:194767121-PLT(13001)
windows-freesoft-useful-tools

IT・ソフトウエア業界の2020年1月のM&A、2008年以降の13年間で最多
https://news.mynavi.jp/article/20200312-994479/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1583992835/


続きを読む

名刺をスキャンしてexcelで自動で管理とかできねえの?スマホアプリは怖くて使いたくねんだわ

1: アメナメビル(茸) [US] 2020/03/07(土) 19:38:08.22 ● BE:886559449-PLT(22000)
epub02

所属・連絡先が変わっても連絡不要!名刺管理アプリが便利すぎ


「Eight(エイト)」は、カメラで名刺を撮影して文字情報を読み取り、データ化してくれる。一度に読み取れる名刺は4枚で、
両面の登録も可能だ。自分の所属や連絡先が変わったときでも、
Eightユーザーどうしなら特に連絡する必要はない。
自分の名刺を改めて登録すれば、自動で情報がアップデートされるからだ。
https://www.excite.co.jp/news/article/TokusengaiWeb_17333597/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1583577488/


続きを読む

在宅勤務で脚光、ビデオ会議の新たな主役「Zoom」とは

1: 田杉山脈 ★ 2020/03/06(金) 23:54:07.05 _USER
sdvfb
新型コロナウイルスの感染拡大で在宅勤務やテレワークの機会が増えるなか、存在感を高めているのがビデオ会議ツールの「Zoom(ズーム)」だ。米カリフォルニア州サンノゼに本社を置くズーム・ビデオ・コミュニケーションズが手がけるサービスで、世界で約70万社が利用するといわれる。

 ビデオ会議サービスでは、米マイクロソフト傘下の「スカイプ(Skype)」など数多くのプレーヤーが競争している。そのなかでZoomが目立っているのは、使い勝手の良さが支持されているためだろう。例えばビデオ会議を主催する場合、会議のテーマや日時などを決め、参加者に専用のURLまたは会議室番号とパスワードを伝えれば招待できる。

他のサービスでは、参加者それぞれがIDを持ち、事前に交換しておく必要があるものが多い。一方、Zoomは会議の主催者がアカウントとIDを持っていれば参加者はIDを作る必要がない。会議中に資料を見せるといった機能もあるほか、必要なデータ通信量がほかのサービスよりも少ないとされ通信環境が安定していることも支持を集めている大きな理由だ。

 100人までの参加であれば無料で利用でき、それ以上の参加人数では月額2000円から。全国の学校の一斉休校に伴い、Zoomは4月30日まで教育機関向けに無償で提供されている。東京都内のある私立中学校ではホームルームをZoomで開催するなど、企業だけでなく教育現場にも利用が広がりつつある。

 米ズーム社は2011年の設立で、19年4月にナスダックへ上場した。創業者のエリック・ヤンCEO(最高経営責任者)は中国山東省の出身で、1997年に渡米しWebex社でエンジニアとして働いていた。のちに同社を買収した米シスコシステムズでビデオ会議ツールの開発に携わっていたヤン氏は、より使い勝手のよいサービスの開発を目指し起業を決めた。

 新型コロナウイルスの世界的な感染でリモートワーク需要が拡大していることも追い風となり、ズーム社の株価は20年に入ってから約7割上昇。上場時に90億ドル(約9700億円)だった時価総額は320億ドルを上回る。ズーム社が4日に発表した20年1月期の売上高は前年同期比88%増の6億2265万ドル(約666億円)、当期純利益は同3.3倍の2530万ドルだった。21年1月期も売上高は9億500万〜9億1500万ドルと5割近い成長を見込んでいる。

 ライドシェア大手の米ウーバー・テクノロジーズやSNSの米ピンタレストなど、上場後も赤字が続き苦戦するテック企業が目立つ。「WeWork」を運営する米ウィーカンパニーの上場延期もあり、スタートアップ企業への見方が厳しくなっている。「シリコンバレーでは7年間で結果を出さなければ投資家がCEO交代を求める」(立教大学経済学部の山縣宏之教授)といわれるなか、投資家にとっても上場後に手堅く業績を伸ばし利益を確保しているズームが魅力的に映るのだろう。

 ビデオ会議ツールの製造を手がける米Owl Labsが実施した調査によると、ビデオ会議ソフトの利用者のシェアではZoomが25%、2位に「Skype for business」が続く。Zoomはスタートアップ企業や従業員数が500人以下の比較的規模の小さな企業に使われている。

 コミュニケーションの新たなプラットフォームとなりつつあるZoom。リモートワークが新たな働き方として定着すれば、今後さらにシェアを伸ばしそうだ。
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00002/030501125/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1583506447/


続きを読む

トレンドマイクロ、家庭内ネットワークの安全性を診断する無料アプリ「スマートホームスキャナー」

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/03/02(月) 19:20:06.64 _USER
 トレンドマイクロは、家庭内ネットワークに接続された機器の安全性を診断する無料アプリ「スマートホームスキャナー」を公開した。Android 5.0以降、iOS 9.0以降に対応する。

no title

スマートホームスキャナーの脆弱性やオープンポートチェックの診断画面

 スマートホームスキャナーでは、家庭内ネットワークに接続されたルーターやWebカメラなどの脆弱性や、スマート家電で採用されることの多いOSであるLinuxやAndroidの脆弱性を診断する「脆弱性チェック機能」、マルウェアなどが悪用するポートの開放有無をチェックする「オープンポートチェック機能」を利用できる。

 トレンドマイクロによると、日本国内の10.0%の家庭において、家庭内ネットワークに脆弱性をもつ機器が接続されているという。同アプリで家庭内のスマート家電などがサイバー攻撃を受けるリスクを可視化することにより、利用者が必要な対策を講じられるようになるとしている。


2020年3月2日 18:50
ケータイ Watch
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1238356.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1583144406/


続きを読む

ネットで否定派が目立っても、PCに「Office」がバンドルされ続ける理由

1: 田杉山脈 ★ 2020/02/29(土) 19:26:26.77 _USER
20200228-00000015-mynavin-000-2-view
ユーザーからは「いらない」という声が多数上がっているにもかかわらず、新製品が発売されると必ず付いてくるオプションと言われて、何が思い浮かぶだろうか。

 例えば日本マイクロソフトの2in1 PC「Surface」のコンシューマー向けモデルをはじめ、国内PC市場の店頭向けモデルには、永続ライセンス版の「Office 2019」が大抵バンドルされてくる。

 「Office 365」のサブスクリプション契約などで既にOfficeのライセンスを持っていたり、あるいは価格が上がる要因になるOffice自体が不要だったりするユーザーは少なからず存在するわけで、ネットでは新製品のニュースが流れる度に「またOffice付きか」という声が上がるが、改められる気配はない。

 これに限らず、不要なものが必ず付いてくるという、作る側と買う側のミスマッチはどのように起こるのだろうか。販売店側の事情、そしてメーカー側の事情、それぞれについてみていこう。

実はほとんどの人がOffice付属モデルを求めている
 ネットにおける「Officeバンドルはいらない」という声は大きい。にもかかわらずOfficeがバンドルされる理由は、単純明快、メーカーも販売店も、さらには大多数のユーザーも、それを求めているからだ。

 リアル店舗で買い物をするユーザーの数は、今なおネットで買い物をするユーザーに比べて多数を占めるが、その多くは「全部入り」を求めるユーザーだ。ディスプレイ一体型デスクトップPCが飛ぶように売れた90年代半ばから、この傾向は変わっていない。ほとんどの人にとっては、PCは買ってすぐ使え、かつOfficeも入っているのが最適解なのである。

 また販売店も同様に、そうしたオールインワンの商材を好む。なぜなら、後から「アレが入ってないじゃないか」と客に難癖を付けられる可能性を低減できるからだ。販売店の側もまた、こうした手離れのよい商材に慣れすぎてしまっている。

 もし「Officeなし」という選択肢があれば、販売店としてはそれも店頭に並べざるを得ないが、選択肢そのものが存在しなければ、そうした問題も発生しない。客単価も上がるので一石二鳥だ。指名買いの多い商材であれば、それを理由に他の選択肢に逃げられる可能性も低い。

 また全モデルにOfficeがバンドルされていれば、ラインアップが少なくて済むのも好都合だ。ただでさえ、メモリやストレージの違いで複数のモデルがあるところに、Officeなしモデルが追加になれば、ラインアップが単純に2倍にふくれ上がる。そうなると販売店もメーカーも在庫リスクが増えるし、選び間違いも起こり得る。Officeバンドルで統一しておけば、そうしたリスクも回避できる。

声の大きなネットユーザーの意見はアテにならない?
 「でもネットを見ていると、Officeはいらないという声ばかりじゃないか」とツッコミたくなる人もいるだろう。しかし実のところ、ネットでこうした声を上げているユーザーは、絶対数が多いわけではなく、マーケティングのアテにならないというのが、この業界での一般的な見方だ。

 そもそも、仮にOfficeなしのモデルを用意した場合、ネットで「Officeはいらない」と声を上げているユーザー全員が買いに走るとは限らない。「Officeなしにしては値段が高すぎる」と引き続き文句を言い続けるかもしれないし(実にありそうな話である)、ひょっとするととっくの昔に根負けして、Officeバンドルモデルを購入して使っている可能性もある。

 そうでなくても、Officeがなくなるぶん客単価は確実に下がるわけで、それを跳ね返してまでメーカーや販売店にメリットがあるとするならば、購入者の母数が増えることが絶対条件となる。これまでバンドルモデルを買っていたユーザーが、バンドルなしに流れるであろうマイナス面も考慮すると、プラマイゼロではダメで、大幅なプラスが必要だ。そうしたプラス要素は見渡す限りどこにもない。

 こうした、目に見えるユーザーの声が全体の傾向を表しておらず、また実際の行動を伴っていない(少なくともその確度を見積もれない)例は、他の業界でも少なくない。例えば、何らかのネットサービスがリニューアルした際に必ず現れる「インタフェースが使いづらくなったので、このまま改善されなければ他のサービスへの乗り換えも辞さない」と発言するユーザーがそれだ。

 こうしたユーザーが実際に乗り換えることは九分九厘ないというのは、サービスの提供側にとって常識だ。
以下ソース
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2002/29/news010.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1582971986/


続きを読む

「テキストの編集」にこだわりが凝縮!定番エディタ「EmEditor」はなぜ他のエディタと違うのか?

1: 田杉山脈 ★ 2020/02/03(月) 12:32:00.38 _USER
20200203-00000010-impress-000-1-view
「テキストの編集」というと、どんなツールを思いだすだろうか?

 「Windows標準のメモ帳」という人もいるだろうし、Wordなどのオフィスアプリを使う人、Webメールやブログサービスの入力画面でそのまま入力する人など、様々な人がいると思う。そうした中、「テキスト編集」を最も効率よく行うために作られたソフトが「テキストエディタ」だ。

 そして、そうしたテキストエディタの中でも、速度の速さや機能の豊富さで多くのユーザーに支持されているソフトの1つが「EmEditor」だ。初期バージョンが1997年公開という歴史あるソフトだが、長い間支持され続けてきただけあって、速度や機能へのこだわりはかなりのもの。

 一例を挙げるなら、「マルチスレッドで検索処理を実行する」「512ビットを一括処理できるCPUの拡張命令を活用する」といった最新ハードウェアを活かす高速化が実装されていたり、普通のエディタにはほぼ見られない本格的なCSV編集機能まで用意されていたり……といった具合だ。

 「テキストエディタ」というとシンプルなアプリに思われがちだが、実は「こだわりの凝縮」といえるEmEditorの内側を、その開発者である江村豊氏にお伺いした。

「数GBの超大容量ファイルでもスムースな処理を」
圧倒的なスピードの裏側には数多くの工夫が”

――1997年に最初のバージョンである「EmEditor Free v.1.00」をリリースしてから20年以上が経過している「EmEditor」ですが、今でも人気は衰えていません。その開発において、特にこだわっているのはどういった部分でしょうか。

[江村氏]こだわっていることの1つは、大きなファイルを開く部分ですね。例えばビッグデータを扱う、あるいはサーバーのログファイルをチェックするなどといった用途が挙げられるでしょう。

 こうしたファイルは数十〜百GB超になることもあり、そのすべての内容をメモリに展開することができません。

 そのため、ファイルから直接読み込むことになりますが、ファイルを開くタイミングでは行数をカウントするためにすべて読み込む必要があります。そのスピードをできるだけ速くするための工夫をEmEditorには盛り込んでいます。

 具体的な処理は改行の数のカウントですが、改行コードには「CR」と「LF」、そして「CR+LF」の3種類があります。それを考慮しつつ、改行をカウントする処理を高速に行えるように工夫しています。

 ちなみに、EmEditorの開発に使っているC++には文字列を操作するためのさまざまな標準ライブラリがあり、それを使えば簡単に行数をカウントできます。ただ、それを使っていては僕が理想とするパフォーマンスが得られません。ですので、EmEditorでは、改行コードを検索するための独自ルーチンを使っています。

CPUの拡張命令やマルチスレッドを使って高速化!「80倍」も……
C++の「テンプレート」も活用した高速化も
――現在のEmEditorの64ビット版では、SSE2とAVX-2、AVX-512命令セットのそれぞれで別ビルドを提供していますが、そうした処理の最適化にハードウェアの機能も利用されているのでしょうか。

[江村氏]そうですね。たとえば検索処理の例ですが、従来は32ビット、あるいは64ビット単位でしか検索することができませんでした。

しかしCPUの拡張命令であるSIMD(single instruction, multiple data)を使えば、SSE2なら128ビット、AVX-2で256ビット、AVX-512では512ビット単位で検索することが可能になり、従来に比べてかなりの高速化を図ることができます。

 このように、EmEditorではハードウェアが備える機能も積極的に活用し、高速化を図っています。

 同様にマルチコアCPUのメリットも活用しています。従来はシングルスレッドで、1行目から順番に検索するしかなかったわけです。しかし現在はマルチスレッドになっていて、複数行をまとめて検索できるようになりました。

 例えば1つのスレッドは1行目と11行目、21行目、2つ目のスレッドは2行目、12行目、22行目などといった形です。さらにSIMDも組み合わせることで極めて高速になります。

 また、数億行もあるファイルを扱う場合は、仮に10スレッドがあっても数千万回ループしなければならないので、ループはできるだけ短く、かつループの中に分岐点を作らないようにしています。

以下ソース
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/interview/1231545.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1580700720/


続きを読む

「Excel」に新関数「XLOOKUP」が導入〜「Office 365」の2020年1月更新

1: キサントモナス(東京都) [DE] 2020/02/01(土) 10:30:53.22 ● BE:439992976-PLT(16000)
gfdimage1_s

「Excel」に新関数「XLOOKUP」が導入〜「Office 365」の2020年1月更新

「Word」のインク機能には“なげなわ”ツールが追加、図形を画像ファイルとして保存する機能も

米Microsoftは1月30日(現地時間)、「Office 365 ProPlus」の月次チャンネルをアップデートした(バージョン 2001、ビルド 12430.20184)。
“Office 365”の購読者であれば、最新版が順次ダウンロード・自動適用される。

 本ビルドの目玉は、「Excel」に「XLOOKUP」関数が導入されたこと。
従来の「VLOOKUP」関数や「HLOOKUP」関数で使いにくいとされていた要素を改善した後継版で、不必要な計算を避けてパフォーマンスを向上させられるのもメリットといえる。
「VLOOKUP」や「HLOOKUP」は互換性維持のため今後もサポートされるが、今後は「XLOOKUP」の利用が主流になっていくだろう(参考記事)。

 そのほかにも、「Word」のインク機能に“なげなわ”ツールが追加され、インクオブジェクトの選択が可能になった。
「Word」では図形、アイコン、その他のオブジェクトを画像ファイルとして保存する機能も導入されている。

https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1232674.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1580520653/


続きを読む

パソコンにあると便利なフリーソフト

1: ヨーロッパヤマネコ(秋田県) [ES] 2020/01/28(火) 19:51:54.27 BE:194767121-PLT(12001)
portable-apps-windows

「Radeon Software Adrenalin 2020 Edition 20.1.4」が登場。「Warcraft III: Reforged」への最適化版
https://www.4gamer.net/games/022/G002212/20200128067/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1580208714/


続きを読む

ノートン先生とは何者?

1: ロシアンブルー(秋田県) [ニダ] 2020/01/02(木) 15:29:37.19 BE:194767121-PLT(12001)

世界中のPCをウイルスから守った「ノートン先生」は何者だったのか?
https://gigazine.net/news/20200102-doctor-peter-norton/

ノートン先生
no title
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1577946577/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
  • ライブドアブログ