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ガジェット:PC(ソフト)

質屋アプリCASHが査定停止、開始16時間で3.6億円以上のアイテムをキャッシュ化

1: ノチラ ★ 2017/06/29(木) 09:24:24.58 _USER
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狂ったサービスに相応しい初日じゃないだろうか。質屋アプリ「CASH」を提供するバンクは今朝未明、同サービスの査定を一時停止した。

リリース文にはこの騒がしい1日の結果が数字として公表されている。公開開始した28日10時から16時間34分でキャッシュ化された回数は7万2000回、金額にして約3.6億円がユーザーの手元に届いたことになる。前回の取材で同社代表取締役の光本勇介氏と雑談混じりに話していた数字の数十倍だ。

興味深いのは「キャッシュを返さない」、つまり商品をもう送った(集荷依頼がかかった)というアイテム数が7500個以上になっていることだ。メルカリの1日の出品数が1万点を超えたと公表されたのが開始から約5カ月後のことであることを考えると相当激しいロンチであったことが伺える。

まだ4人しかいないバンクでこの数字を支えるのは無理だろう。今朝方、光本氏にコメントをもらったが「利用が止まるどころか勢いが出る一方」で、このままだと運用がままならず、ユーザーに影響が出ると判断したということだった。

なお、現在もアプリ自体は利用できるが、キャッシュにするボタンをタップするとCASHのイメージキャラクター「ユキチくん」が表示される。再開の目処は未定となっている。
http://thebridge.jp/2017/06/cash-stop
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1498695864/


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パソコンウイルス「ランサムウェア」を作ったのは中三だった!逮捕

1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県)@\(^o^)/ [US] 2017/06/05(月) 17:35:18.89 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
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「ランサム(身代金)ウェア」と呼ばれるコンピューターウイルスを
自作したとして、神奈川県警は5日、大阪府内の中学3年の
男子生徒(14)を不正指令電磁的記録作成・保管の疑いで
逮捕した。捜査関係者への取材でわかった。ランサムウェアの
作成容疑での立件は全国初という。任意の捜査に生徒は
「力試しに作ってみたらできた」と話したという。

 ランサムウェアとは、メールで送られてきた文書などを開くと
パソコンのデータが使えなくなり、金を要求されるウイルス。
様々なタイプがあり、5月に起きた世界規模のサイバー攻撃で
使われるなど、感染被害が急増している。

 捜査関係者によると、生徒は1月、自宅のパソコンでランサムウェアを
作り、4月にかけて保存していた疑いがある。感染すると
ショッピングサイトの電子マネーを要求する内容の画面が表示されるという。

http://www.asahi.com/articles/ASK653TVZK65ULOB00D.html?iref=comtop_latestnews_05
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1496651718/


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Office 365導入企業、意外に早いサポート終了で困る

1: ノチラ ★ 2017/05/31(水) 15:51:34.97 _USER
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ヤマハ発動機は、グローバルでOffeice 365を利用する大規模ユーザーだ。メールとスケジュールを使用しているユーザー数はグローバルで約3万。そのうち約1万5000が日本のユーザーである。世界中どこでも利用できる点を評価する一方、突然の新ツール提供やサポート終了への対応に追われる。

導入時期 2013年7月
利用しているサービスと用途 ・Exchange Online:メール、スケジュール
・SharePoint Online:社内ポータルなど
・Skype for Business:Web会議、IM、在席確認
・Yammer:社内SNS
・Office ProPlus:オフィスソフト
利用人数 約3万人
良いと感じる点 ・拠点や関連会社がある中国でも利用可能
・サーバー運用やセキュリティ対策の手間やコストを省ける
・ツール間の連携が取れている
悪いと感じる点 ・新しいツールが次々と、突然公開される
・Officeアプリケーションのライフサイクルポリシーが変更された
・DominoからSharePoint Onlineに移行できないデータがある

中略

Office 2013のサポート終了に困惑

 PCにインストールして使うOfficeアプリケーションに関しては、そのライフサイクルポリシーに不満があるという。

 Office 365では2017年2月まで、Office 2013とOffice 2016の2バージョンから選んでインストールできた。しかし2017年2月28日に、Office 2013バージョンのサポートを、パッケージ版より早く終了した。パッケージ版は2023年までサポートがある。

 ヤマハ発動機は管理対象のパソコンの台数が多いため、OSのバージョンアップと同じタイミングでOfficeソフトのバージョンアップも実施する方針を採っている。Office 2013から2016への入れ替えは、Windows 7を10に入れ替えるタイミングで、2020年までに順次実施する計画だった。

 「クラウドのバージョンアップと違って、PCにインストールするアプリケーションの更新は影響が大きい。ライフサイクルをあまり頻繁に変えないでほしい」(蔦木氏)。

 またマニュアル類については、十分ではないと感じているようだ。「SharePoint Onlineのユーザー向けマニュアルはあるが、一般の社員にとっては長いし、難しく感じるかもしれない」(蔦木氏)。そこでヤマハ発動機では、SharePoint Onlineに関する社内講習会を自ら企画して開催。さらにSharePoint Onlineに関する情報共有サイトを開設するなどの工夫をしている。

現在ヤマハ発動機は、これまでDominoサーバーでNotesデータベースとして稼働させていたワークフローの仕組みを、SharePoint Onlineに移行すべく取り組んでいるという。

 Notesデータベースは4000あり、なかには移行できないものがある。そこで、「SharePoint Online上で作り込む」「SharePoint Online上で新規に作り直す」「複雑なワークフローも使えるシステムを別途開発して、そこへ移す」「塩漬けにする」などの対策を検討中だ。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/051700195/052400003/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1496213494/


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「WannaCry」感染の98%は「Windows 7」で「XP」はほぼゼロ

1: 継続スレッド作成依頼1098-060@チンしたモヤシ ★ 2017/05/21(日) 03:12:38.40 _USER9
世界中で猛威を振るったランサムウェア「WannaCry」に感染したPCの98%は「Windows 7」搭載だった──。

ロシアのセキュリティ企業Kaspersky Labのグローバルリサーチ担当ディレクター、コスティン・ライウ氏が5月19日(現地時間)、自身のTwitterアカウントでバージョン別感染率グラフをツイートした。

「WannaCryのWindowsバージョン別感染で、最悪だったのはWindows 7 x64だった。Windows XPはほとんどない」と説明する。

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「Windows 7」はまだ米Microsoftのサポート対象であり、WannaCryを回避するためのセキュリティアップデートはWannaCryまん延の2カ月前には公開されていた。

MicrosoftはWannaCry発生直後にサポートを終了したWindows XPなどに対してもセキュリティパッチを公開したが、Kasperskyの調査によると、被害に遭ったユーザーのほとんどが、正規のセキュリティアップデートを適用していなかったことになる。

米分析会社Net Applicationsが毎月発表している世界OS市場のバージョン別シェアでは、4月の時点でWindows 7のシェアが48.5%でトップだった。Windows XPは7.04%だ。

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>>2017年4月のバージョン別世界OS市場シェア(資料:Net Applications)

(全文)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1705/20/news034.html

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495303958/


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「日本はルーターに守られた」、WannaCry流行でトレンドマイクロが分析

1: エリオット ★ 2017/05/16(火) 14:09:28.41 _USER
 トレンドマイクロは2017年5月15日、世界規模で被害が相次いだランサムウエア「WannaCry(ワナクライ)」の説明会を開催した。5月12日から15日16時までに、同社の法人・個人ユーザーから175件の問い合わせと9件の被害報告があったという。

 トレンドマイクロの岡本勝之セキュリティエバンジェリストは、WannaCryは「ワームの性質を持つのが最大の特徴」とする。WannaCryは、実行したWindows PCのファイルを強制的に暗号化して復号キーをユーザーに売り付けるランサムウエアとしては一般的なものだが、ネットワーク経由でWindowsの脆弱性を突いて感染を広げる。

 同社に報告のあった9件の被害の感染経路は不明だが、「メールとすれば、件数からは無差別攻撃ではなく標的型の可能性が高い。WannaCryにはグローバルIPアドレスをスキャンして感染を広げるため、インターネットからの侵入経路はSMB(サーバーメッセージブロック)の公開ポートと見られる」(岡本セキュリティエバンジェリスト)という。

 約2日の集計期間における被害報告の9件という数字は「他のマルウエアに比べて飛び抜けて多いわけではない」(岡本氏)。日本では企業と個人を問わずブロードバンドルーター経由のインターネット接続が主流で、「Windowsのファイル共有を有効にした端末がインターネットに公開される事例は海外より少なく、感染拡大の抑止力になっているのではないか」(同氏)という見解を示した。
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WannaCryの振る舞い。脆弱性を修正済みのWindows PCでは感染時にWindowsのユーザーアカウント制御(UAC)の警告が出るため、エンドユーザーが感染を防ぐ機会がある。

続きはソースにて

2017/05/15
ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/051501407/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1494911368/


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「MP3は死んだ」 開発したドイツの研究機関が公式宣言

1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/05/16(火) 12:50:05.70 _USER9
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デジタルオーディオの標準方式であるMP3の開発を主導したドイツのフラウンホーファー協会がこのほど、
同方式に関連する特許およびソフトウェアのライセンスプログラムの終了を発表しました。

AACが業界標準に

米ラジオ局NPR Musicの取材に対し同協会は、現在ではもうひとつの方式であるAAC(Advanced Audio Coding)が
「携帯電話における音楽ダウンロードとビデオの標準となっている」「(AACのほうが)MP3よりも効率的であり、
より多くの機能を提供している」と語りました。フラウンホーファー協会はAACの開発にも携わっています。

MP3は1995年にすでに終わっていた

ライセンスプログラムが終了したのは最近ですが、スティーブン・ウィット氏は著書
『How Music Go Free: A Story of Obsession and Invention(音楽はどのようにして無料になったのか:
こだわりと発明の物語 2016年6月発行)』のなかで、
1995年春、ドイツ・エルラゲンの会議室で、MP3の死が発表された。と記しています。

iTunes人気もMP3終焉を後押し

ウィット氏によれば、フラウンホーファーの開発チームはMP3を普及させようとする過程において、
企業の協力拒否、著作権問題の発生、ドイツ政府の承認を得られないなど、
さまざまな障害に直面、結局は利益につなげることができませんでした。

90年代末に登場したAppleのiTunesの成功も、
AACの普及(iTunesはAACを採用)とMP3の終焉を大きく後押ししたとされています。

消えていった多くの規格

MP3のライセンス供与が終了するといっても、MP3フォーマットそのものがすぐに消滅するわけではありませんが、
時間の経過とともに徐々に使われなくなっていくのは確かです。

古くはビデオテープの規格VHSに敗れたベータマックス、MD(ミニディスク)、LD(レーザーディスク)など、
その時代の状況や技術革新により、業界標準となる規格もあれば、それほど普及せずに消えていく規格もあるということでしょう。

http://news.livedoor.com/article/detail/13067845/

別ソース
MP3の特許ライセンスが終了
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000123-impress-ind
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1494906605/


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「お前のPCは暗号化した。解除して欲しくばゲームでハイスコアを出せ」 某弾幕ゲーで2億点を要求

1: ネックハンギングツリー(宮城県)@\(^o^)/ [US] 2017/04/11(火) 20:51:24.08 ● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
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暗号解除に有名弾幕ゲーで2億点を要求するランサムウェアが登場

ランサムウェアはターゲットとなるユーザーのPCのデータを暗号化し、暗号を解除のために身代金を
要求するという、近年被害が拡大しているサイバー犯罪の一種だが、お金の代わりにゲームのハイスコアを
要求するランサムウェアが登場して話題となっている。

マルウェアの調査を行なっているMalwareHunterTeamは、以下のようにTwitter上で、その新種のランサムウェア
「rensenWare」を伝えている。



感染後に表示されると思われるrensenWareの警告文を要約すると、「村紗水蜜船長が貴殿のデータを
暗号化した。元に戻すにはTH12 〜 Undefined Fantastic Object.のLUNATICレベルで2億点出すように。
なお、チートおよびこのアプリの終了は許されない」といったことが書かれている。

どうやらこのランサムウェアには有名な国内弾幕シューティングゲームである東方Projectの
「東方星蓮船 〜 Undefined Fantastic Object.」が使われてしまっている模様。

筆者はこの弾幕シューティングをプレイしたことがないので分からないが、難易度LUNATICでの2億点というのは
おそらくかなり困難なのだろう。また、ランサムウェアの性質からいって、このスコアが出せたとしても本当に
暗号化が解除されるかは不明だ。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1054032.html
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1491911484/


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Adobe Flashは何故死んだのか

1: ラダームーンサルト(東京都)@\(^o^)/ [CA] 2017/04/04(火) 18:39:56.92 BE:306759112-BRZ(11000)
index
Adobe Flashは死んだ。今や多くのブラウザがFlashの動作に制限をかけており、ユーザーにFlashを利用させるためには報奨金が必要なほどだ。
実質的にFlashに引導を渡したのは、Appleだ。AppleはiPhone OSでは一貫してFlashをサポートしてこなかった。
7年ほど前にスティーブ・ジョブスは、「Thoughts on Flash」という記事を書いてAdobeとFlashの問題点を語った。
これがFlashの終わりの始まりであったのだろう(DARING FIREBALL、マイナビニュース)。

反論意見もある。UIデザイナーでコラムニストのJohn Gruber氏は、私はジョブズの記事がFlashラッシュを殺したとは思わない。
しかし、AdobeはFlashの終焉を受け入れた。Flashを殺したのは、iOSの人気とiOSユーザーの人口の多さだ。
仮にジョブスが「Thoughts on Flash」を公開していなくても、いずれFlashは死んでいただろう。
AndroidはFlashによるビデオ再生を廃止することにより、バッテリー寿命を半減させることができたのだから(DARING FIREBALL、Slashdot)。




Adobe Flashを殺したのは誰か
https://it.srad.jp/story/17/04/03/0627256/
引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1491298796/


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日本の個人PCにインストールされている危険ソフトのトップ3 「iTunes」「JAVA」「Lhaplus」

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/11(土) 18:19:18.98 _USER
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https://scan.netsecurity.ne.jp/article/2017/03/09/39529.html

フレクセラ・ソフトウェア合同会社(フレクセラ)は3月8日、同社のSecunia Researchによる
「Personal Software Inspector 国別レポート - 2016 年第 4 四半期」の日本の状況について発表した。
同レポートは、Personal Software Inspectorで実行されたスキャンのデータに基づくもので、
2016年10月1日から12月31日までのデータを12カ国の国別にまとめたもの。

レポートによると、日本の個人PCには平均63個のプログラムがインストールされており、
このうち7%はサポート期間が終了し、ベンダからのパッチが適用されていないことが判明した。
対象期間において、Windows OSにパッチを適用していないユーザは6.5%と前四半期(5.0%)から増加している。
マイクロソフト以外のプログラムにパッチを適用していないユーザは14.4%で、前四半期(14.3%)、前年同期(11.5%)より増加した。

レポートでは、同四半期における危険度トップ3プログラムとして、
「Apple iTunes 12.x」(パッチ未適用率57%、市場シェア42%、脆弱性29件)、
「Oracle Java JRE 1.8.x / 8.x」(パッチ未適用率53%、市場シェア43%、脆弱性39件)、
「Lhaplus 1.x」(パッチ未適用率63%、市場シェア26%、脆弱性0件)を挙げている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489223958/


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仕事でWord使わずExcelばかりの職場は何でも枠で揃えたがるアスペ優越の非人間的労働空間なん?

1: 膝靭帯固め(熊本県)@\(^o^)/[RU] 2017/03/03(金) 08:39:37.67 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典
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「Microsoft Word」の校正機能がアップデートへ--「Editor」ペインで修正候補の選択が容易に
Tech Public 2017/03/03 07:45

Microsoftのインテリジェント校正機能「Editor」に、このほどユーザビリティ関連の
アップデートがいくつか追加された。同社が米国時間2月28日、ブログ投稿で明らかにした。
「Microsoft Word」を使って文書を作成する際に、新しい「Editor」ペインが既存の
「Editor」メニューを補完することで、単語を選択に役立つコンテキストや
オプションがより多く提示されるようになるという。

Microsoftは、2016年夏にEditorを最初にリリースした。今回のアップデートでは、
ユーザーが単語の修正候補をより的確に選択できるようにするため、
より多くの情報が表示されるようになった。
また、文書のスキャンと校正も一挙に実行できるようになったと、同投稿は述べている。

元ソース(英)
https://answers.microsoft.com/en-us/msoffice/forum/msoffice_officeinsider-mso_win10/new-editor-pane-in-office-2016-fast-builds/84ebb74c-1c3a-4c86-b873-6ea27c8f31f1

日本語紹介記事 TechPlublic
https://japan.techrepublic.com/article/35097505.htm
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1488497977/


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