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企業別:Microsoft

「Windows 7」のアップデートに不具合が発生 (エラーコード「80248015」)

1: ばーど ★ 2017/12/05(火) 18:06:08.59 _USER9
 「Windows 7」ユーザーから、「Windows Update」および「Microsoft Update」を通じたアップデート確認に問題が発生しているとの報告が寄せられている。

 この問題は、Microsoftがファイルの有効期限を修正していないことが原因の可能性があると、Computerworldは米国時間12月4日付で報じている。

 このエラー(エラーコード「80248015」)は12月3日から報告されており、この問題について問い合わせる「Microsoft Community」のスレッドは伸び続けている。さらに、「Windows Server 2008」でも同じ問題が起きているとの報告がTwitterに投稿されている。

 「Windows 7 Service Pack 1(SP1)」を搭載したDell製デスクトップコンピュータを使用している筆者も、影響を受けている1人だ。筆者の環境では、「新しい更新プログラムを検索できませんでした」というメッセージが表示される。エラーコードをクリックしてもそれ以上の情報は得られない。そのほか、「現在サービスが実行されていないため、Windows Updateで更新プログラムを確認できません。このコンピューターの再起動が必要な可能性があります」というメッセージが表示されたというユーザーもいる。

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 この問題については、システムの日付を一時的に2017年12月3日より前にすることで回避できるとの指摘もある。

 この問題の修正時期や方法について見通しを問い合わせたが、現時点でMicrosoftからの回答は得られていない。

配信2017年12月05日 10時34分
CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35111418/

他ソース
Windows 7でアップデートに失敗する不具合が発生中(2017年12月5日 12:25)
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1095038.html
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512464768/


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仕事を爆速化するウィンドウズの新機能、ワードがタブ表示対応に

1: ノチラ ★ 2017/12/04(月) 00:15:15.48 _USER
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パソコンで複数のツールを同時に立ち上げ、作業をするのが面倒に感じる人は多いはずだ。例えば様々なデータをワードにまとめようとする時、エクセルのデータやウェブの検索結果、パワーポイントの文章などを引用して書類を作成するのは、かなり煩雑なタスクになる。

マイクロソフトはこの問題の解決に乗り出した。ワードにブラウザのタブのような機能を持たせ、他のツールのデータを統合して管理可能にするのだ。非常にシンプルなアイデアではあるが、これにより仕事の効率がぐっとあがるかもしれない。

マイクロソフトのWindows and Devices部門の幹部、Terry Myersonは同社のブログ「Windows Insider」で「Sets」と呼ばれる開発中の機能について説明した。サイトに投稿された動画「Sets in Windows 10」では、学生がワードのタブ機能を用いてウェブで調べ物をし、パワーポイントやエクセルのデータを組み合わせてドキュメントを仕上げる過程が解説されている。

Windows 10に導入予定のこの機能でタブから検索を行う場合、サーチ結果はウェブに限らずローカルのドキュメントや、ストレージの「OneDrive」も対象となる。ワードを立ち上げたまま、別のタブに情報を表示してデータを確認することが可能だ。

また、Setの最大のメリットと言えそうなのが、その名の通り情報をセットにして保存できる点だ。作成中のワードのドキュメントは、タブと一緒に保存されるため、表示していたウェブサイトやパワーポイント、エクセル等をまとめて管理できる。例えば、会社で途中まで作成したワードをOneDriveに保存し、自宅に戻って開けば収集していたデータがそのままの形で表示されるので非常に便利だ。

Setsは現状では開発の初期段階にあり、近日中にWindows Insiderプログラムで選ばれた人々向けに限定バージョンが公開される予定だ。
https://forbesjapan.com/articles/detail/18744
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1512314115/


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「Windows 10」稼働端末、ようやく6億台超 まだ遠い目標10億台

1: ばーど ★ 2017/12/03(日) 23:20:14.62 _USER9
「Windows 10」6億突破を発表するサティア・ナデラCEO
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 米Microsoftの「Windows 10」の月間稼働端末が6億台を超えた。同社のサティア・ナデラCEOが11月30日(現地時間)、年次株主総会で発表した。

 同OSの稼働台数が5億台を超えたのは今年の5月だった。1億増に半年かかったことになる。

 Microsoftによる月間稼働端末には、PCだけでなく、タブレット、スマートフォン、Xbox One、HoloLens、Surface Hubも含まれる。

 Microsoftは2015年、2〜3年中にWindows 10の月間稼働端末を10億台にするという目標を掲げたが、2016年には2018年中も無理かもしれないと認めている。

配信2017年12月01日 11時44分
ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/01/news079.html
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512310814/


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Win7にこだわらないで今のうちに無料のWindows10にアップグレードしないと後悔するぞ

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CH] 2017/11/06(月) 00:52:02.24 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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ユーザー支援技術利用者向けのWindows 10無償アップグレード提供、12月31日で終了へ

Microsoftはユーザー支援技術が必要なユーザーを対象に提供しているWindows 7/8.1からWindows 10への無償アップグレードを12月31日で
終了するそうだ(解説ページ、BetaNews、Softpedia、On MSFT)。
Windows 10の無償アップグレードキャンペーンは2016年7月29日に終了したが、ユーザー支援技術を必要とするユーザーに対しては
引き続き無償アップグレードが提供されていた。必要なユーザー支援デバイスやソフトウェアの動作確認がとれてからアップグレードできるようにするという
意図のようだが、対象製品が指定されているわけではなく、アップグレード時のチェックなどは行われない。そのため、正規のWindows 7/8.1ユーザーなら
誰でもWindows 10に無償アップグレードできる状態が続いており、Windows 10アップグレードの「抜け穴」ともいわれていた。
Microsoftでは無償アップグレードキャンペーン終了直後からこの問題を認識しており、サポート窓口を通じてアップグレードを
提供することで抜け穴をふさぐ意思を示していたようだが、現在まで対応は変更されていなかった。しかし、最近になってユーザー支援技術利用者向けの
無償アップグレード解説ページの内容が変更され、提供期限が明記された。なお、該当ページの日本語版は用意されておらず、
別のページでサポート窓口経由での無償アップグレードを紹介している。

http://www.excite.co.jp/News/it_g/20171102/Slashdot_17_11_02_0514201.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1509897122/


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Windows 10 Fall Creators Updateが提供開始

1: ノチラ ★ 2017/10/18(水) 11:58:21.24 _USER
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 米Microsoftは17日(現地時間)、Windows 10 Fall Creators Updateに対応した「Windows 10 更新アシスタント」および「Media Creation Tool」を公開した。

 Windows 10 更新アシスタントを実施すれば、そのPCが最新かどうかをチェックし、古い場合はアップデートされる。筆者の環境で試したところ、Creators Update(バージョン 15063)からFall Creatros Update(16299)へのアップデートが促された。

 一方、Media Creation Toolは最新版Windows 10のインストールイメージを作成するツールで、USBフラッシュメモリに書き込んだり、ISOファイルとして保存したりできる。こちらも確認したところ、最新版の16299ベースとなっている。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1086696.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508295501/


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Windows 10の10月分パッチで正常起動しない不具合

1: チンしたモヤシ ★ 2017/10/12(木) 22:28:17.60 _USER9
Windows 10の10月分パッチで正常起動しない不具合
Creators Update/Anniversary Update向けで
INTERNET Watch 岩崎 宰守2017年10月12日 13:02
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1085688.html

 10月11日に公開されたWindows 10のバージョン「1703」(Creators Update)、同「1607」(Anniversary Update)向けセキュリティ更新プログラム(パッチ)において、適用後に再起動しても正常に起動できない不具合があることをMicrosoftが公表している。

●Anniversary Updateではセーフモードでも起動しない不具合、復元ポイントの回復も不能?
 1607向けに提供しているパッチ「KB4041691」では、一部のWindows 10環境においてパッチ適用のために再起動を行った後、正常に起動できなくなる不具合が発生している。一部の情報によれば、セーフモードでも起動できず、復元ポイントからの回復もできないという。

 Microsoftによれば、WSUSでのアップデートのみ影響を受け、「Windows Update」「Windows Update for Business」からパッチをインストールした場合は影響を受けないとされている。

 この原因は、KB4041691のパッチとして提供されている累積更新プログラムと差分更新プログラムの両方が、同時にインストールされてしまうことによるもの。Microsoftでは、更新履歴の「更新プログラムをアンインストールする」から、KB4041691の差分更新プログラムをアンインストールすれば、問題は解消するとしている。

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 また、KB4041691をすでにダウンロードしている場合はインストールせず、すでにインストールを行った場合は適用のための再起動を行わずに、Microsoftが開発を進めており、今後提供する見込みのアップデートを適用することが推奨される。

 なお、Microsoftでは、すでに双方を同時に配信してしまう不具合を解消しているという。

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●Creators Update向けパッチはUSB Typc-C搭載PCでOSが落ちる不具合
 Creators Update向けに提供しているパッチ「KB4041676」では、USB Typc-Cを搭載するPCの一部で、OSをシャットダウンした際にブルースクリーンやブラックスクリーンが表示される場合があるとされる。

 しかし、Microsoftコミュニティでのユーザーからの書き込みによれば、USB Typc-Cを搭載しないPCでも、同様の不具合が発生している場合があるようだ。

 KB4041676をアンインストールすれば問題は解消するが、その場合はすでに攻撃が確認されている脆弱性などが修正されない。また、UEFIやBIOSで、USB Type-C Connector System Software Interface(UCSI)を無効(Disable)にするか、OSでUCSI機能を無効にすることでも問題は解消するとのこと。

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関連リンク
October 10, 2017-KB4041691 (OS Build 14393.1770)
https://support.microsoft.com/en-us/help/4041691/windows-10-update-kb4041691
October 10, 2017-KB4041676 (OS Build 15063.674)
https://support.microsoft.com/en-us/help/4041676/windows-10-update-kb4041676
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507814897/


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マイクロソフト、スマホOS・端末の新規開発縮小

1: ノチラ ★ 2017/10/10(火) 12:19:09.22 _USER
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米マイクロソフト(MS)はスマートフォン(スマホ)向け基本ソフト(OS)「ウィンドウズ・モバイル」の次世代版やそれを搭載した端末の開発を縮小する方針を明らかにした。MSの端末はシェアが落ち、同社のスマホOS向けにソフトを開発する企業が減った結果、開発投資を続けるのが難しくなった。

 今後は他社端末で幅広く使えるアプリやブラウザの開発に集中していく。不具合の修正やソフト更新による脆弱性の修正などの顧客サポートは続ける。

 MSは2014年のサティア・ナデラ最高経営責任者(CEO)の就任後から、徐々に勝算の薄いスマホ端末関連事業を縮小してきた。米調査会社IDCによれば、MSのスマホOSの世界シェアは0.1%まで落ち込んでいる。

 MSのジョー・ベルフィオーレ副社長がこのほどツイッターで、利用者数が少なすぎるためスマホOS向けソフト開発が停滞していることを認め、「スマホOSの新機能開発や端末は優先課題ではない」と明らかにした。

 業務用パソコン向けOSやサービスでは依然として強みを持つMSは、パソコンとスマホなど他の携帯端末との連携性を高めたOSやブラウザの開発を強化。アップルに近い操作感を打ち出し、端末メーカーを超えた形で提案することで違いを打ちだしている。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22051410Q7A011C1TJ1000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1507605549/


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「Office 2007」 2017年10月10日サポート終了 12人に1人は利用中

1: 自治郎 ★ 2017/10/05(木) 19:21:55.89 _USER9
 トレンドマイクロは2017年10月4日、同年10月10日に延長サポートが切れる「Microsoft Office 2007」の利用状況の調査結果を発表した。9月末時点で日本国内のユーザーの8.60%、およそ12人に1人はOffice 2007を利用していた。同社は最新版へのアップグレードを呼びかけている。

 Office 2007の延長サポート終了後は、セキュリティ更新プログラムが提供されない。セキュリティリスクを抱えた状態になり、脆弱性を突かれてPCの乗っ取り被害を受けたり、情報漏洩被害を受けたりする可能性がある。

 今回の調査はトレンドマイクロの個人向けセキュリティ製品のユーザーのうち、システム情報の送信に同意している日本国内のユーザーが対象だ。Office 2007を利用するPCの台数は減少傾向にあるが、個人ユーザーの12人に1人はサポート切れ目前にもかかわらずアップグレードしていなかった。

 なお、2017年4月11日に延長サポートが終了したWindows Vistaのユーザーも残っており、トレンドマイクロが情報収集したPCのうち1.57%は9月末時点でもVistaを使い続けていた。

2017/10/04
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/100402401/

Office 2007の利用状況(日本国内)
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507198915/


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「AWS」捉えるか、クラウド好調の日本マイクロソフト 経常利益421億円

1: ノチラ ★ 2017/10/04(水) 21:26:47.53 _USER
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 日本マイクロソフト(東京都港区)が10月4日、官報に掲載した2017年6月期(16年7月〜17年6月)決算公告によれば、売上高は4093億円(前年同期は3845億6300万円)、経常利益は421億7200万円(同410億5100万円)だった。累積の利益や損失の指標となる利益剰余金は1022億6300万円(同902億5500万円)。


 日本マイクロソフトは1986年設立(当時はマイクロソフト株式会社)。看板製品は「Microsoft Windows」「Microsoft Office」だが、B2B、B2Cを問わず幅広い分野に進出し、製品やサービスも多岐にわたる。

 そのため分野ごとに強力な競合が存在。代表的なところでは、米Google、米Apple(オフィス製品、スマートフォン、検索エンジンなど)、米Amazon.com(クラウドサービスなど)、米Salesforce.com、独SAP、米Oracle(データベース管理、CRMなど)、ソニー(ゲーム、音楽など)が挙げられる。

 このうち伸びが大きいのがクラウド分野だ。米Microsoftの直近の決算(17年4〜6月)によると、クラウド関連製品・サービスの売上高は「Azure」が97%増、「Office 365」が43%増、「Dynamics 365」が74%増と急成長。日本マイクロソフトの伸びはこれを上回るとみられる。

ここがポイント

 売上高のうちクラウドビジネスの構成比を、2年足らずで7%から47%まで急拡大した日本マイクロソフト。日本では、米国に比べてクラウド移行が遅れているというトレンドがあるとはいえ、ものすごい勢いです。

 Amazozn.comの「AWS」に出遅れてスタートした「Azure」も、ここに来て米国を上回る100%以上の成長を見せているようです。日本マイクロソフトの平野拓也社長は、この勢いを20年まで継続し「AWS」を捉え、国内シェアトップを目指すと明言しました。

 これまでも“巨人”IBMに始まり、Apple、GoogleとITの歴史を塗り替えるような戦いを繰り広げてきたMicrosoftが、クラウドビジネスでAmazon.comとどんなデッドヒートを展開するのか、注目です。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/04/news090.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1507120007/


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Windows 7ユーザーよ そろそろWindows 10にしてはどうですか?直前だと混乱しますよ

1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ [US] 2017/09/30(土) 11:40:18.67 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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2020年1月に「Windows 7」の延長サポートが終了するため、「Windows 10」への移行が必要となる。2020年10月には「Office 2010」の延長サポートも終了する。
企業のクライアントPC環境がWindows 10へ移行する過程で起きる商機をつかむために、リセラーやディストリビューターは何をすべきか。

かつて2014年4月には、「Windows XP」のサポート終了に伴って多くの企業がWindows 7への移行作業を行った。このとき多くの販売パートナー企業は、
駆け込み需要によるさまざまな混乱を経験したようだ。日本マイクロソフトの調査によると、サポート終了直前の1年間の時点で法人ユーザーの
約7割はOS移行済みだったものの、残りの約3割がサポート終了直前の1年間にWindows XPからWindows 7への移行を実施したという。
また、サポート終了に伴うWindows 7搭載PCの出荷台数のうち、約半数は予算外の購入だったそうだ。中堅・中小企業や地方自治体における認識不足が、
これらの混乱の一端にあった。

Windows 7搭載PCを導入している企業は、既存PCのOSをWindows 10にアップグレードする、もしくは、Windows 10を搭載したPCを新たに購入する、
といった移行プランの期限が目前に迫っている。あと2年あるとはいえ悠長に構えていると、期限の直前になってユーザー企業が慌てて移行、
駆け込み需要でメーカー側も台数を用意できない……という展開が起きてしまうかもしれない。リセラーやディストリビューターは
Windows XPからWindows 7への移行時の販売履歴をもとに、早めの移行を推進していきたいと考えているだろう。

http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1709/29/news04.html
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506739218/


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