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企業別:Microsoft

初めて触ったWindows95 クリックするだけでも楽しかったあの頃

1: ヒップアタック(宮城県)@\(^o^)/ [US] 2017/04/22(土) 15:45:07.35 ● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
初めて触ったWindows 95は「クリックする」だけでも楽しかった
初めて触れたWindowsパソコン。文字や画像をクリックしていただけでワクワクしていた頃のこと。

1995年に発売されたWindows 95。一般家庭にパソコンが普及しだすきっかけとなるOSでした。
そのときに僕は中学生で、友達の家で初めてWindowsに触れたのでした。

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それまでにCUI(Character User Interface:文字入力でパソコンに命令する仕組み)OSのパソコンに
触れたことはあったのですが、GUI(Graphical User Interface:画像をクリックしてパソコンに命令する仕組み)を
使ったのはこのときが初めて。「パソコンというよりもゲームみたいだな」なんて思いましたね。スタートメニューから
次々と命令を選んでゆくところは「ドラゴンクエスト」のコマンド選択と似ています。

このときはただ文字や画像をクリックしていただけでとてもワクワクしていました。画面からなんらかのリアクションが
返ってくる。それだけですごく楽しかったのです。あのときは「これで仕事になればいいな」なんて思っていたのですが、
大人になってパソコン作業が仕事になると全然楽しくないですね……。

http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1704/22/news009.html
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492843507/


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「Windows 10」のメジャーアップデートは3月と9月の年2回に

1: 自治郎 ★ 2017/04/21(金) 12:06:55.44 _USER9
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米Microsoftは4月20日(現地時間)、「Windows 10」の今後のメジャーアップデートは3月と9月の年2回、定期的に実施すると発表した。次回のアップデート(コード名:Redstone 3)は9月になる。

 MicrosoftのWindows 10のメジャーアップデート(Microsoftは「機能更新プログラム」と呼ぶ)の予定は従来、“今春”などの表現で告知されていた。最初のアップデートは2015年11月、次の「Anniversary Update」は2016年8月、3回目の「Creators Update」は4月11日だった。

 Microsoftによると、アップデートをもっと予測しやすくしてほしいというリクエストに応えたという。アップデートのタイミングが予測可能になることで、企業ユーザーは導入などの準備がしやすくなるだろう。各機能更新プログラムのリリースのサポート期間は従来通り18カ月だ。

 また、企業向けの「Office 365 ProPlus」のメジャーアップデートもWindows 10と同時の年2回になる。

2017/4/21(金) 9:33配信 ITmedia NEWS
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000027-zdn_n-sci
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1492744015/


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Windows 7終了まであと1,000日…

1: クロイツラス(東日本)@\(^o^)/ [KW] 2017/04/19(水) 11:24:40.25 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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11日にWindows Vistaのサポートが終了したばかりですが、19日でWindows 7 SP1のサポート完全終了まであと1,000日となりました。
延長サポートの終了日は2020年1月14日です。

思えば2009年10月にWindows 7の提供が開始されてから、もう7年以上が経過しているんですね。メインストリームサポートが終了して
延長サポートに移行してからも2年以上たっています。延長サポートが終了すると、セキュリティ関連などの更新プログラムは一切提供されなくなり、
システムの乗っ取りなどの攻撃に対して脆弱な状態になってしまいます。

『まだ1,000日ある』と考えるか、『もう1,000日しかない』と考えるかは状況にもよるでしょうが、そろそろ最新OSへの移行を念頭に
置いたほうが良いのではないでしょうか? 幸いなことにWindows 7であれば、Windows 10へ移行するためのツールが用意されており、
ライセンスさえあれば比較的簡単にアップグレード可能です。比較的最近購入したマシンであれば、Windows 10に必要な
システム要件を満たしている場合も多いでしょう。

特に、Windows 10の無償アップグレードキャンペーン中に“無償アップグレード権”だけを確保した方は、もう一度Windows 10への
移行を考えてみてはいかがでしょうか?

http://forest.watch.impress.co.jp/docs/serial/yajiuma/1055520.html
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492568680/


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「Windows Vista」 4月11日にサポート終了、日本国内では未だに14万台以上が稼働中…アップグレードや買い換えを

1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/04/10(月) 16:45:47.88 _USER9
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マイクロソフトは4月11日以降、Windows Vistaユーザー向けのサポートを終了する。
具体的には、新しいセキュリティ更新プログラム、セキュリティ以外の修正プログラム、
無料または有料のサポートオプション、オンラインテクニカルコンテンツの更新が提供されなくなる。

このほか、同日はExchange Server 2007、さらに10月10日(日本時間)には
Office 2007、Visio 2007、Project 2007、SharePoint Server 2007のサポートを終了するとしている。
Windows Vistaと同様に、サポートが終了すると、ソフトウェアに必要な更新が受けられなくなる。

なお、サポート終了後もWindows Vistaを搭載したPC使うことは可能だが、
セキュリティのリスクやウイルスの被害を受ける可能性が高くなる。

Internet Explorer 9もサポートが終了しており、Windows Vistaを実行しているPCをインターネットに接続し、
Internet Explorer 9を使ってウェブサーフィンをする場合、PCがセキュリティの脅威にさらされる可能性がある。

OSのアップグレードやPCの買い換えが必要になってくる。

また、ソフトウェア開発会社やハードウェア製造元の製品も、Windows Vistaでは動作しないアプリやデバイスが増えていくと予想される。

Windows Vistaは2007年1月30日、全世界で一斉発売された。時差の関係で世界でもっとも早い発売となったのは日本だった。

トレンドマイクロが同社の日本国内のユーザーを対象に行った調査結果によれば、
3月時点での日本国内におけるWindows Vistaの利用率は2.77%だが、台数にするとまだ14万台が利用されているという。
また、Office 2007も全体の9.96%だが、台数では50万台を超えるPCを確認しているとしている。

なお、Windows 7は2020年1月4日、Windows 8/8.1は2023年1月10日に、Windows 10は2025年10月14日に延長サポートが終了する予定だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-35099540-cnetj-sci

14万台以上が稼働中、11日に延長サポート終了のVista
http://news.livedoor.com/article/detail/12915732/
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1491810347/


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Windows10の「Creators Update」は4月11日配信開始

1: ニライカナイφ ★ 2017/03/30(木) 11:02:56.67 _USER9
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米Microsoftは3月29日(現地時間)、「Windows 10」の次期アップデート「Creators Update」を4月11日から“ローリングアウト”すると発表した。
Windows 10ユーザーは無償でアップデートできる。

前回の「Anniversary Update」は8月2日だったので、約8カ月ぶりになる。
なお、ビルドは「15063」になる見込み。

今回のアップデートも前回同様、一般ユーザーはインストールのタイミングを指定するのにやや手間がかかるが、Creators Updateの新機能として、アップデート告知ですぐに再起動するか、時間を設定するか、スヌーズするかを選べるようになる。

この他、これまでに以下のような新機能が紹介されている。

・「Paint 3D Preview」などの3D機能
・MR(Mixed Reality)対応
・ゲーム配信プラットフォーム「Beam」の追加
・ブルーライトフィルターの追加
・Edgeブラウザの機能強化
・Bluetoothで接続した端末が離れるとWindowsを自動ロックする「Dynamic Lock」

http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170330/Itmedia_news_20170330060.html
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490839376/


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勝手にWindow10にアップグレードを実行されデータ消失、マイクロソフト相手に集団訴訟へ

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/30(木) 18:09:27.76 _USER
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https://japan.cnet.com/article/35098827/

 「Windows 10」へのアップグレードによってデータの消失やPCの不具合が生じたとして、
イリノイ州在住の3人の原告が中心となってMicrosoftに集団訴訟を提起した。

 Microsoftは2年前にWindows 10へのアップグレード推奨を開始し、それ以来、ユーザーを
この最新OSに乗り換えさせようとする同社への不満がたびたび報じられてきた。不満の声が相次いだのは、
Microsoftが「Windows 7」以降のOSを使用するユーザーに、Windows 10へのアップグレード
を無償提供していた1年間だ。無償提供は2016年7月に終了している。

この一連の騒動に、新たに集団訴訟が加わった。この訴訟ではMicrosoftに対し、ユーザーの時間と金を奪い、
苦痛を与えたと訴えている。Windows 10へのアップグレードに伴い、技術サポートやソフトウェアの不具合、
ハードウェアの交換といった問題への対応を余儀なくされたというのが、その主張だ。
 今回の訴訟には100人以上が加わり、費用と利息を除いて計500万ドル超の損害賠償を求めている。

 代表原告のStephanie Watson氏は、Windows 10へのアップグレードを選択していないにもかかわらず
アップグレードが実行され、仕事関連のデータを失ったと述べている。同氏はその後、Best Buyのサービス部門Geek Squad
にマシンの修理を依頼したが、問題解決に「完全に成功」することはなく、代わりのマシンを購入する結果になったという。

 訴状では、Windows 10は米国の法律では消費者向け製品にあたり、また、Microsoftはアップグレードが
データの消失やハードウェアの破損を招く恐れがあると認識していたと主張されている。
 原告側は訴訟を通じて、アップグレードによるデータの消失やハードウェアの破損の恐れがあったことや、
Microsoftがソフトウェアに互換性がない可能性について知っていたことなど、複数の主張の立証を目指す。
 対するMicrosoftは米ZDNetの取材に対し、Windows 10への無償アップグレードプログラムでは、
アップグレードしない選択肢を顧客に提供していたと述べている。

 意外なことではないが、Windows 10へのアップグレードに関する苦情が殺到したことから、
Microsoftは消費者が最も不満に感じた事柄を把握しており、次期アップデート「Creators Update」ではユーザーにより多くの選択肢を提供すると約束している。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490864967/


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どれだけ稼いでも倹約忘れないビル・ゲイツの生き様

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/29(水) 23:20:51.58 _USER
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http://bunshun.jp/articles/-/1695

 20歳で起業して巨万の富を築いたが52歳でリタイア。61歳の今は、妻とともに慈善活動に没頭している。「アメリカ資本主義」の見本となる生き様だ。
 米フォーブス誌が発表した2016年の世界長者番付では、3年連続1位になった。しかし、金を使うことには興味がない
好物のフィレオフィッシュをマクドナルドが朝食メニューから外した時には、「会社ごと買ってやろうか」とジョークを飛ばした。

 ある時、友人で投資家のウォーレン・バフェットと香港に旅行したゲイツは、マクドナルドでランチをしようと提案した。
するとバフェットは「ここは私がおごる」と言ってズボンのポケットをゴソゴソ探り始めた。出てきたのはクーポン券。
それを見たゲイツは大笑いしたという。出張先でスイートルームを用意すると「ベッドとインターネットがあれば十分だ」と怒り出す。
どれだけ稼いでも決して倹約を忘れない。

 マイクロソフトを興したのはハーバード大在学中。プログラマーとしても一流だが、真骨頂は未来を見抜く眼力にある。
テクノロジーの10年先を予測して経営の布石を打つ「ビジョナリー」の先駆者でもある。
 考え事に没頭すると、上体を前後に揺らす「ロッキング」が始まる。マイクロソフトのCEO時代には
「ゆらゆらと何時間も揺れ続けるゲイツを見ていて、新参の役員が船酔いした」という逸話がある。
記憶力や集中力は常人の域を超えており「アスペルガー症候群ではないか」という説もある。
 スティーブ・ジョブズ率いるベンチャー企業のアップルがパソコン「アップルII」をヒットさせた直後、コンピューター業界の巨人IBMがパソコンへの参入を決断する。
 アップル追撃を急ぐIBMは、パソコンの将来性を過小評価していたこともあり、頭脳であるオペレーティング・システム(OS)を
マイクロソフトから調達する。「世界のIBM」に採用されたことで、ゲイツは成功への階段を一気に駆け上がった。
 しかし、当初マイクロソフトのOSは、アップルのOSに比べて格段に機能が劣っていた。1985年には「ウィンドウズ」
を発売するが製品としてはまだ不完全で、アップルのジョブズは「できの悪いモノマネ製品」とこき下ろした。
しかし、1990年発売の「ウィンドウズ3.0」で大幅な改良がなされ、インターネットに対応した「ウィンドウズ95」が爆発的なヒットになる。
 同い年のジョブズとゲイツは、共にパソコン時代を築き上げ、2011年にジョブズが56歳で死ぬまで、ずっとしのぎを削った。
 ゲイツの野望はOSの支配にとどまらず、ワープロ、表計算、インターネット閲覧といったアプリケーション・ソフト
でも競争相手を完膚なきまでに叩きのめした。強すぎるマイクロソフトは「悪の帝国」と呼ばれたが、
ゲイツはこうした批判を一顧だにせず、資本主義の原点である「ウィナー・テイクス・オール(勝者総取り)」を忠実に実践した。

 ゲイツにとって1つの転機は、マイクロソフトの幹部社員だったメリンダ・アン・フレンチとの結婚だ。
メリンダは、屋内プール、トランポリンルーム、映画館を備えた豪邸に住んでいたゲイツに「結婚するなら普通の家に住みたい」と訴え、
家族で住むための家を建てさせた。メリンダとの出会いを契機にゲイツは、富の社会還元を考え始める。
 2000年にはビル&メリンダ・ゲイツ財団を設立。2006年にはバフェットが資産の85%にあたる約300億ドルをゲイツ財団などに寄付し、
財団の規模は600億ドル超に倍増。世界最大の慈善基金団体となる。ゲイツは2008年にマイクロソフトでのフルタイムの仕事から引退し、
2014年には会長職も退いて財団に専念するようになった。

「すべての生命は等価である」というスローガンを掲げたゲイツ財団は、その圧倒的な資金力を生かしてポリオやマラリアの
根絶に力を注いでいる。ゲイツは「気前のいい慈善家」ではなく、プロジェクトの1つ1つを厳しく管理し、無駄遣いを許さない。使われるのは「自分の資産」だからだ。

 勝者総取りで築いた巨万の富を、自分が最も正しいと考える方法で社会に還元する。
鉄鋼王カーネギー、石油王ロックフェラーらが実践したアメリカ資本主義をゲイツは正統に継承している。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490797251/


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Windows 1.0 使ってたヤツいる?

1: ジャンピングカラテキック(北海道)@\(^o^)/ [US] 2017/03/24(金) 00:34:58.53 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
index
Windowsは1985年11月にひっそりと発売した。たぶん都市伝説である。

その約1年後の1986年12月に日本においてNEC製のパソコンであるPC-9801VX4/WNに
標準添付OSとしてに採用され、98を買うと問答無用で付いてくるという状況により爆発的に
バラまかれた。なお爆発的に使われたわけではなく、だれもが同じく標準添付であった
MS-DOS Ver. 3.1を使ったと言われている。

後にアップル社員が日本から持ち帰ったPC-9801を見たスティーブ・ジョブズがこの事実を知り、
激怒し、ビル・ゲイツを呼びつけたと言われている。これには西和彦の暗躍が裏にあったとされるが
米国ではあまり知られていない。

またスティーブ・バルマーは大学生時代からハゲとして表現されている。

ジョブズ「盗みやがったな」
ゲイツ「俺たちは両方ともゼロックスから盗んだんだろ」

https://youtu.be/CBri-xgYvHQ



LinuxからOnedriveを使うと遅くなるが「Windows」をユーザーエージェントに加えると高速化する
http://gigazine.net/news/20170323-onedrive-slower-linux-than-windows/
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490283298/


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マイクロソフト、Windows 7/8.1と最新CPUの組み合わせで更新プログラムが適用不可に

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/22(水) 17:34:54.25 _USER
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http://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1050336.html

 Intelの“Kaby Lake”やAMDの“Bristol Ridge”など第7世代プロセッサを搭載したPCでWindows Updateを実行すると、
OSがWindows 7/8.1だった場合にエラーが発生する現象について、Microsoftのヘルプページに症状とその理由を詳しく紹介した
トピックが掲載された。詳しくはリンク先を参照されたいが、要は最新のCPUではこれら旧来のOSはサポートしていないため、
更新プログラムのインストールがブロックされることについて説明したもの
。Windows 10の無償アップデートが提供されていた当時から、最新のCPUではいずれWindows 7/8.1が利用できなくなるという
方針は明かされていたが、具体的な動きとして明らかになったのは今回が初めてと見られる。
OSをアップグレードせずにハードウェアだけを新調して使い続けているユーザーにとっては少なからず影響があるものと見られ、
今後更新プログラムが公開されるたびに、一悶着ありそうな予感だ。

該当のページ(Microsoft)
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4012982/
Microsoft、Skylake PCでのWindows 7/8.1サポート期間を1年延長 〜緊急セキュリティアップデートはその後も継続提供(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/749310.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490171694/


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Windows Vista、4月11日をもってサポート終了

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/19(日) 21:58:13.85 _USER
2017
http://news.mynavi.jp/news/2017/03/19/060/

ExtremeTechはこのほど、「Windows Vista support ends next month, upsetting almost no one - ExtremeTech」
において、Microsoftが1カ月ほど先となる4月11日をもってWindows Vistaのサポートを終了する予定であることを伝えた。
Windows XPについては度重なるサポート終了延期が実施されたが、Windows Vistaは延長させることなくサポート終了になりそうだと指摘している。

Net Applicationsの調査結果によると、2017年2月におけるWindows Vistaのシェアは0.78%。
Windows Vistaのシェアは2015年3月にはすでに2%ほどとなり、そこからさらに下落傾向が続いている。
Microsoftとしてはすでにシェアが低いこともあり、Windows XPの時のように延長する必要性が低いと判断していると見られる。

一方、すでにサポートが終了しているWindows XPのシェアはNet Applicationsの調査において
2017年2月の段階で8.45%に上っている。Windows XPのシェアもWindows Vistaと同様に下落傾向にあるものの、
依然として根強い人気を誇っている。特に、Windows Vistaの登場でPCが重くなったと感じた
ユーザーは逆にWindows XPの評価を高めたところがあり、現在でもWindows XPは高い評価を得ている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489928293/


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