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企業別:Microsoft

スマホの写真・動画をWindows PCに簡単転送!Microsoftがアプリ公開

1: ムヒタ ★ 2018/02/16(金) 05:56:32.05 _USER
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Microsoftは、iPhoneやAndroidスマートフォンからWindows10の「フォト」に、写真や動画を直接ワイヤレス転送できるアプリ「Photos Companion」を公開しました。

iPhoneやAndroidスマホからWindows PCに写真・動画を簡単転送
「Photos Companion」を使って写真をワイヤレス転送する方法は、Windows10パソコンのフォトアプリに表示されるQRコードをiPhoneやAndroidスマートフォンで読み取り、転送したい写真や動画を選択するだけ、と簡単です。

なお、iPhoneやAndroidスマートフォンとWindows10パソコンは、同じWi-Fiネットワークに接続されている必要があります。

教育現場での発見が開発のきっかけに
「Photos Companion」開発のきっかけは、学校でビデオ作成に取り組む生徒たちが、写真や動画をスマートフォンからパソコンへの転送に苦労しているのを開発者が目撃したことだったそうです。

実際に「Photos Companion」で写真をスマートフォンからパソコンに転送し、ビデオ作成に活用する様子は、以下の動画の39秒あたりで見ることができます。

2018年2月16日 01時24分
https://iphone-mania.jp/news-203019/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518728192/


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Windows 7サポート終了まで2年 ユーザーはどうする?

1: ノチラ ★ 2018/02/15(木) 05:00:48.11 _USER
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日本マイクロソフトは2018年1月23日、記者説明会を開催した。その中で、2020年に延長サポートの終了を迎えるWindows 7とOffice 2010について、企業ユーザー向けの乗り換え支援策について説明を行った。

延長サポートとは?
 OSやアプリケーションのサポートとは、主に不具合の解消や、発売後に発見されたセキュリティー上の脆弱性の修正などを指す。マイクロソフトの製品にはメインストリームサポート期間がまず適用され、それが終わると延長サポート期間に入り、それも終了するとサポートは行われなくなる。サポートがなくなると、不具合の解消や脆弱性の修正などが行われなくなるので、コンピューターウイルスなどに対して脆弱になり、使用し続けるのが危険になる。つまり、そのOSやアプリケーションが実質的な寿命を迎えることになる。

 Windows 7などOSには、ライフサイクルのスタート(発売日)からそれぞれ最低5年間のメインストリームサポートと延長サポートが設定されていて、約10年間は使い続けられる。Windows 7は2009年10月発売で、10年以上経過した2020年1月14日が延長サポート終了日になる。Office 2010製品(Excel 2010やWord 2010など末尾に2010が付くマイクロソフトオフィスのソフト)は2010年7月がライフサイクルのスタートで、10年以上経過した2020年10月13日に延長サポートが終了する。

2014年にWindows XPが延長サポート期限を迎えるとき、こうしたサポートの終了や終了による危険性の説明などが広く周知されておらず、テレビのニュースで取り上げられるほどの混乱を招いた。企業では新しいOSやオフィスアプリケーションの導入にあたって、社内で使っているアプリケーションが動作するかどうかなどの検証期間や、導入の予算化に時間がかかる。日本マイクロソフトはWindows XPのサポート期限が終了することを事前にアナウンスしていたが、そうした時間や予算を確保できない企業があったことも批判の原因だ。

 そこで日本マイクロソフトとしてはWindows XPのときのようなことにならないように、延長サポート終了まで約2年という早めの時期から、法人向けの相談窓口や移行支援サイトの開設し、また2018年に全国で約1000回行うというイベント・セミナーなどで周知に取り組んでいくという。

ここからは会員の登録が必要です。
http://tech.nikkeibp.co.jp/it/atcl/column/14/255608/013000386/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1518638448/


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Office 2019はWindows 10にのみ対応、プレビュー版は第2四半期に登場

1: ノチラ ★ 2018/02/06(火) 20:16:29.20 _USER
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米Microsoftは、最新のCPUではWindows 10のみをサポートするという策を既に講じている。そして、Officeに関しても似たような手法を取ろうとしている。同社は現地時間2018年2月1日、永続ライセンス版の次期オフィススイート「Office 2019」について、対応するOSがWindows 10のみであることを明らかにした。

Microsoftは、Office 2019を発売する予定があることを、2017年秋の時点で公表していた。今回の発表では、プレビュー版を2018年第2四半期にリリースすることと、以前の発表どおり正式版を2018年下半期に発売することを明らかにした。具体的な新機能についてはまだ発表がないが、プレビュー版で実際に試せるのは間もなくだ。

 一方、Office 2019の動作環境については、同社はこれまで明らかにしていなかった。ハードウエア要件はまだ不明だが、今回の発表により、Windows 10が必要であることが分かった。具体的には、「半期チャネル」(SAC:Semi-Annual Channel)に参加していてサポート期間内にあるWindows 10であれば動作する。年2回の機能更新プログラム(大型アップデート)が適用されているWindows 10 HomeとProはこれに該当する。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/idg/14/481709/020600401/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517915789/


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マイクロソフト、「Office」製品のサポート戦略を変更へ--対象OSを限定

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/02/02(金) 14:56:08.21 _USER
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 Microsoftは米国時間2月1日、「Office」製品のサポート戦略を変更する計画を発表した。

 同社は、「Windows 7 Service Pack 1(SP1)」に対するサポート(パッチおよびセキュリティアップデートによる)が終了する2020年1月14日をもって、「Windows 7」上での「Office 365 ProPlus」のサポートを終了する。またMicrosoftは既に、サポートを終了しているすべての「Windows 10」半期チャネルバージョンで動作するOffice 365 ProPlusに対して、アップデートの提供を終了している(これらは理にかなった話だ)。

 また同社は、「Windows 8.1」と「Windows Server 2016」以前のバージョン、Windows 10の長期的なサービスチャネル(LTSC)バージョンすべてでも、2020年1月14日をもってOffice 365 ProPlusのサポートを終了する。なお、Windows 8.1は2023年1月10日までサポートされ、パッチもリリースされる。Windows Server 2016は2027年1月11日までサポートされる。

 Office 365 ProPlusはサブスクリプションライセンスのみで提供されており、「Outlook」や「Word」「Excel」「PowerPoint」「OneNote」「Access」「Publisher」「Skype for Business」「OneDrive for Business」、Officeモバイルアプリを搭載している。

 Microsoftは、サポートOSを限定することで、「OfficeとWindowsの双方に対して、最もセキュアな環境を最新機能とともに提供していくための、体系的かつ定期的なアップデートの実施を確実にする」と述べている。

 また同社は、「Remote Desktop」や仮想デスクトップインフラストラクチャ(VDI)を通じてユーザーにOfficeを提供している顧客に対して、「Windows 10 Enterprise」と「Windows Server」の半期チャネルを介して仮想化機能をアップデートする計画だ(筆者はおそらく今秋に予定されているバージョン1809になると予想している)。

 さらに今回の発表により、同社がWindows 10上でのみ「Office 2019」をサポートする(つまりWindows 7やWindows 8.1ではサポートしない)ということが判明した。Office 2019アプリはサポート対象のすべてのWindows 10の半期チャネルと、Windows 10 Enterprise LTSC 2018、Windows Serverの次期LTSCのリリースでサポートされることになる。

 Microsoftはまた、Officeの次期永続バージョンのサポート期間を短縮しようとしている。Office 2019において同社は、5年間のメインストリームサポートと5年間の延長サポートに代わって、5年間のメインストリームサポートとおよそ2年間の延長サポートを提供する。これによって、同製品の延長サポート終了日と、「Office 2016」の延長サポート終了日がそろうことになる。

Changes to Office and Windows servicing and support – Windows for IT Pros (英文)
https://blogs.technet.microsoft.com/windowsitpro/2018/02/01/changes-to-office-and-windows-servicing-and-support/

2018年02月02日 10時52分
ZDNet Japan
https://japan.zdnet.com/article/35114104/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517550968/


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Microsoft、不要なPC最適化を強制するソフトを排除

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/02/01(木) 15:05:12.45 _USER
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現行バージョンのWindows Defender

 Microsoftは1月30日(現地時間)、Windows標準搭載のセキュリティソフト「Windows Defender」および同社のセキュリティ関連製品に、PCの最適化を強制するような不必要なサードパーティー製フリーソフトを検出・削除する機能を3月1日より実装すると発表した。

 Microsoftは、警告的なメッセージを表示して有料版を買わせようとユーザーを誘導するクリーナーおよび最適化ソフトが増えているとしており、その一部はマルウェアあるいは不要なソフトと判断。ユーザーを不要な購入から守るためにこの措置を執る。

 この機能が実装された後は、ユーザーに対して最適化についての詳細な情報を表示せずに、警告、強制的なメッセージ、追加サービスでの購入などを強いるような振る舞いは禁止される。

2018年2月1日 12:41
PC Watch
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1104258.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517465112/


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Win7/8死亡。MS、Meltdown対応パッチでHaswell以前のWin7/8で著しい性能低下と発表。Win10にしろと・・

1: 名無しさん@涙目です。(帝国中央都市) [JP] 2018/01/17(水) 00:52:59.28 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
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Microsoftはより広範なPCについてコメントしている。

第6世代Core (Skylake)や第7世代Core (Kabylake)以降のCPUを搭載した2016年頃以降のWindows 10 PC:
パフォーマンスの低下は一桁台、ミリ秒の違いであり、ほとんどのユーザーが変化に気づかない。

第4世代Core (Haswell)またはそれ以前のCPUを搭載した2015年頃のWindows 10 PC:
いくつかのベンチマークテストでは低下率が大きく、一部のユーザーがパフォーマンスの低下を感じる。

第4世代Core (Haswell)またはそれ以前のCPUを搭載した2015年頃のWindows 8/7 PC:
ほとんどのユーザーがパフォーマンスの低下を覚える可能性がある。

性能低下はWindows Server、特にI/Oインテンシブなアプリケーションで顕著であり、PCの場合、低下は避けられないものの、
一般的なユーザーの利用ケースで深刻な低下が発生することはなさそうだ。
ただし、全てのフォント・レンダリングがカーネルで行われるなど、ユーザー空間とカーネルのトランジションが多いレガシーな設計のWindows 7/8では影響の規模が大きくなる。

https://news.mynavi.jp/article/20180110-569704/

※なお、XPはパッチがないので影響なしw
※ていうか、こういう緊急の場合XPでもパッチ出すんじゃなかったっけ?
※っていうかIvy Bridge@Win10はどうなのよ?
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516117979/


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Windows 10が増加 - 12月OSシェア

1: ノチラ ★ 2018/01/07(日) 13:47:22.75 _USER
Net Applicationsから2017年12月のデスクトップOSのシェアが発表された。2017年12月はWindowsがシェアを増やし、Mac OSとLinuxがシェアを減らした。Windowsをバージョン別に見ると、Windows 10がシェアを増やし、Windows 7、Windows 8.1、Windows 8、Windows XPはシェアを減らしている。MicrosoftはWindows 10への移行を進めており、2017年12月はMicrosoftの望む形で移行が進んだ結果となった。

ただし、移行の割合は小さいものにとどまっており、相変わらずWindows 7が最も高いシェアを確保している。Windows 7のシェアが減少する大きな理由は見当たらず、今後も高いシェアを維持するものと見られる。

また、Windows XPはすでにサポートが終了しているにもかかわらず、5.18%のシェアを確保しており、バージョン別で第5位を確保しているも注目に値する。
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1 Windows 88.51% 88.39% ↑
2 Mac OS 9.02% 9.05% ↓
3 Linux 2.12% 2.21% ↓
4 Chrome OS 0.33% 0.29% ↑
5 Unknown 0.03% 0.03% ↓
6 BSD 0.01% 0.04% ↓
https://news.mynavi.jp/article/20180104-566132/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1515300442/


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ExcelにPython搭載、マイクロソフトが検討

1: ノチラ ★ 2017/12/18(月) 15:19:45.86 _USER
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Excelは業務アプリケーションとしてもっとも使われ、普及している製品のひとつでしょう。そのExcelを今後も発展させていくために、マイクロソフトはユーザーが要望を提案できるコミュニティサイト「Excel’s Suggestion Box」(英語)を公開しています。

このコミュニティサイトに2015年11月、Excelのスクリプティング言語としてPythonを搭載してほしいという要望「Python as an Excel scripting language」がポストされました。

それから2年以上が経過し、現時点でこの要望は2位以下を大きく引き離す3862票の賛成票(2017年12月17日現在)を獲得して要望リストのトップにあがっています。

ちなみに2位はPower Queryの性能に関するもので1307票、3位は数字の表現についての要望で1212票ですから、いかにPython搭載の要望が飛び抜けているかが分かります。

ExcelチームがPython統合についてアンケートを呼びかけ
そして2017年12月15日。マイクロソフトのExcelチーム リードプログラムマネージャのAshvini Sharma氏が、この要望に対して次のように返答をします。ExcelとPythonの統合について調査するためのアンケートの呼びかけでした。

ExcelにPythonは搭載されるか
Pythonはオープンソースで開発されているプログラミング言語です。汎用目的で利用でき、読みやすく、強力なライブラリが数多く提供されていることなどが特徴です。

IEEE(アイトリプルイー)が発行するオンラインマガジン「IEEE Spectrum」が今年7月に発表した調査結果では、CやJavaを上回って1位になるほどの人気があります。

ExcelにPython搭載が検討され始めたのは、こうしたPython人気が背景にあるのかもしれません。また、マイクロソフトはExcelをデータ分析のフロントエンドとしても位置づけているため、もしかしたらPythonが統計処理などを得意とすることも追い風になっているのかもしれません。

もしExcelにPythonが搭載されるようになれば、Pythonの普及に大きな影響があるはずです。マイクロソフトが真剣にExcelにPythonの搭載を検討していることは、注目すべき動向でしょう。
http://www.publickey1.jp/blog/17/excelpython.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1513577985/


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「Windows 7」のアップデートに不具合が発生 (エラーコード「80248015」)

1: ばーど ★ 2017/12/05(火) 18:06:08.59 _USER9
 「Windows 7」ユーザーから、「Windows Update」および「Microsoft Update」を通じたアップデート確認に問題が発生しているとの報告が寄せられている。

 この問題は、Microsoftがファイルの有効期限を修正していないことが原因の可能性があると、Computerworldは米国時間12月4日付で報じている。

 このエラー(エラーコード「80248015」)は12月3日から報告されており、この問題について問い合わせる「Microsoft Community」のスレッドは伸び続けている。さらに、「Windows Server 2008」でも同じ問題が起きているとの報告がTwitterに投稿されている。

 「Windows 7 Service Pack 1(SP1)」を搭載したDell製デスクトップコンピュータを使用している筆者も、影響を受けている1人だ。筆者の環境では、「新しい更新プログラムを検索できませんでした」というメッセージが表示される。エラーコードをクリックしてもそれ以上の情報は得られない。そのほか、「現在サービスが実行されていないため、Windows Updateで更新プログラムを確認できません。このコンピューターの再起動が必要な可能性があります」というメッセージが表示されたというユーザーもいる。

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 この問題については、システムの日付を一時的に2017年12月3日より前にすることで回避できるとの指摘もある。

 この問題の修正時期や方法について見通しを問い合わせたが、現時点でMicrosoftからの回答は得られていない。

配信2017年12月05日 10時34分
CNET Japan
https://japan.cnet.com/article/35111418/

他ソース
Windows 7でアップデートに失敗する不具合が発生中(2017年12月5日 12:25)
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1095038.html
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512464768/


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仕事を爆速化するウィンドウズの新機能、ワードがタブ表示対応に

1: ノチラ ★ 2017/12/04(月) 00:15:15.48 _USER
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パソコンで複数のツールを同時に立ち上げ、作業をするのが面倒に感じる人は多いはずだ。例えば様々なデータをワードにまとめようとする時、エクセルのデータやウェブの検索結果、パワーポイントの文章などを引用して書類を作成するのは、かなり煩雑なタスクになる。

マイクロソフトはこの問題の解決に乗り出した。ワードにブラウザのタブのような機能を持たせ、他のツールのデータを統合して管理可能にするのだ。非常にシンプルなアイデアではあるが、これにより仕事の効率がぐっとあがるかもしれない。

マイクロソフトのWindows and Devices部門の幹部、Terry Myersonは同社のブログ「Windows Insider」で「Sets」と呼ばれる開発中の機能について説明した。サイトに投稿された動画「Sets in Windows 10」では、学生がワードのタブ機能を用いてウェブで調べ物をし、パワーポイントやエクセルのデータを組み合わせてドキュメントを仕上げる過程が解説されている。

Windows 10に導入予定のこの機能でタブから検索を行う場合、サーチ結果はウェブに限らずローカルのドキュメントや、ストレージの「OneDrive」も対象となる。ワードを立ち上げたまま、別のタブに情報を表示してデータを確認することが可能だ。

また、Setの最大のメリットと言えそうなのが、その名の通り情報をセットにして保存できる点だ。作成中のワードのドキュメントは、タブと一緒に保存されるため、表示していたウェブサイトやパワーポイント、エクセル等をまとめて管理できる。例えば、会社で途中まで作成したワードをOneDriveに保存し、自宅に戻って開けば収集していたデータがそのままの形で表示されるので非常に便利だ。

Setsは現状では開発の初期段階にあり、近日中にWindows Insiderプログラムで選ばれた人々向けに限定バージョンが公開される予定だ。
https://forbesjapan.com/articles/detail/18744
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1512314115/


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