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企業別:Microsoft

Windows 10の10月分パッチで正常起動しない不具合

1: チンしたモヤシ ★ 2017/10/12(木) 22:28:17.60 _USER9
Windows 10の10月分パッチで正常起動しない不具合
Creators Update/Anniversary Update向けで
INTERNET Watch 岩崎 宰守2017年10月12日 13:02
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1085688.html

 10月11日に公開されたWindows 10のバージョン「1703」(Creators Update)、同「1607」(Anniversary Update)向けセキュリティ更新プログラム(パッチ)において、適用後に再起動しても正常に起動できない不具合があることをMicrosoftが公表している。

●Anniversary Updateではセーフモードでも起動しない不具合、復元ポイントの回復も不能?
 1607向けに提供しているパッチ「KB4041691」では、一部のWindows 10環境においてパッチ適用のために再起動を行った後、正常に起動できなくなる不具合が発生している。一部の情報によれば、セーフモードでも起動できず、復元ポイントからの回復もできないという。

 Microsoftによれば、WSUSでのアップデートのみ影響を受け、「Windows Update」「Windows Update for Business」からパッチをインストールした場合は影響を受けないとされている。

 この原因は、KB4041691のパッチとして提供されている累積更新プログラムと差分更新プログラムの両方が、同時にインストールされてしまうことによるもの。Microsoftでは、更新履歴の「更新プログラムをアンインストールする」から、KB4041691の差分更新プログラムをアンインストールすれば、問題は解消するとしている。

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 また、KB4041691をすでにダウンロードしている場合はインストールせず、すでにインストールを行った場合は適用のための再起動を行わずに、Microsoftが開発を進めており、今後提供する見込みのアップデートを適用することが推奨される。

 なお、Microsoftでは、すでに双方を同時に配信してしまう不具合を解消しているという。

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●Creators Update向けパッチはUSB Typc-C搭載PCでOSが落ちる不具合
 Creators Update向けに提供しているパッチ「KB4041676」では、USB Typc-Cを搭載するPCの一部で、OSをシャットダウンした際にブルースクリーンやブラックスクリーンが表示される場合があるとされる。

 しかし、Microsoftコミュニティでのユーザーからの書き込みによれば、USB Typc-Cを搭載しないPCでも、同様の不具合が発生している場合があるようだ。

 KB4041676をアンインストールすれば問題は解消するが、その場合はすでに攻撃が確認されている脆弱性などが修正されない。また、UEFIやBIOSで、USB Type-C Connector System Software Interface(UCSI)を無効(Disable)にするか、OSでUCSI機能を無効にすることでも問題は解消するとのこと。

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関連リンク
October 10, 2017-KB4041691 (OS Build 14393.1770)
https://support.microsoft.com/en-us/help/4041691/windows-10-update-kb4041691
October 10, 2017-KB4041676 (OS Build 15063.674)
https://support.microsoft.com/en-us/help/4041676/windows-10-update-kb4041676
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507814897/


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マイクロソフト、スマホOS・端末の新規開発縮小

1: ノチラ ★ 2017/10/10(火) 12:19:09.22 _USER
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米マイクロソフト(MS)はスマートフォン(スマホ)向け基本ソフト(OS)「ウィンドウズ・モバイル」の次世代版やそれを搭載した端末の開発を縮小する方針を明らかにした。MSの端末はシェアが落ち、同社のスマホOS向けにソフトを開発する企業が減った結果、開発投資を続けるのが難しくなった。

 今後は他社端末で幅広く使えるアプリやブラウザの開発に集中していく。不具合の修正やソフト更新による脆弱性の修正などの顧客サポートは続ける。

 MSは2014年のサティア・ナデラ最高経営責任者(CEO)の就任後から、徐々に勝算の薄いスマホ端末関連事業を縮小してきた。米調査会社IDCによれば、MSのスマホOSの世界シェアは0.1%まで落ち込んでいる。

 MSのジョー・ベルフィオーレ副社長がこのほどツイッターで、利用者数が少なすぎるためスマホOS向けソフト開発が停滞していることを認め、「スマホOSの新機能開発や端末は優先課題ではない」と明らかにした。

 業務用パソコン向けOSやサービスでは依然として強みを持つMSは、パソコンとスマホなど他の携帯端末との連携性を高めたOSやブラウザの開発を強化。アップルに近い操作感を打ち出し、端末メーカーを超えた形で提案することで違いを打ちだしている。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22051410Q7A011C1TJ1000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1507605549/


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「Office 2007」 2017年10月10日サポート終了 12人に1人は利用中

1: 自治郎 ★ 2017/10/05(木) 19:21:55.89 _USER9
 トレンドマイクロは2017年10月4日、同年10月10日に延長サポートが切れる「Microsoft Office 2007」の利用状況の調査結果を発表した。9月末時点で日本国内のユーザーの8.60%、およそ12人に1人はOffice 2007を利用していた。同社は最新版へのアップグレードを呼びかけている。

 Office 2007の延長サポート終了後は、セキュリティ更新プログラムが提供されない。セキュリティリスクを抱えた状態になり、脆弱性を突かれてPCの乗っ取り被害を受けたり、情報漏洩被害を受けたりする可能性がある。

 今回の調査はトレンドマイクロの個人向けセキュリティ製品のユーザーのうち、システム情報の送信に同意している日本国内のユーザーが対象だ。Office 2007を利用するPCの台数は減少傾向にあるが、個人ユーザーの12人に1人はサポート切れ目前にもかかわらずアップグレードしていなかった。

 なお、2017年4月11日に延長サポートが終了したWindows Vistaのユーザーも残っており、トレンドマイクロが情報収集したPCのうち1.57%は9月末時点でもVistaを使い続けていた。

2017/10/04
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/100402401/

Office 2007の利用状況(日本国内)
no title
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507198915/


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「AWS」捉えるか、クラウド好調の日本マイクロソフト 経常利益421億円

1: ノチラ ★ 2017/10/04(水) 21:26:47.53 _USER
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 日本マイクロソフト(東京都港区)が10月4日、官報に掲載した2017年6月期(16年7月〜17年6月)決算公告によれば、売上高は4093億円(前年同期は3845億6300万円)、経常利益は421億7200万円(同410億5100万円)だった。累積の利益や損失の指標となる利益剰余金は1022億6300万円(同902億5500万円)。


 日本マイクロソフトは1986年設立(当時はマイクロソフト株式会社)。看板製品は「Microsoft Windows」「Microsoft Office」だが、B2B、B2Cを問わず幅広い分野に進出し、製品やサービスも多岐にわたる。

 そのため分野ごとに強力な競合が存在。代表的なところでは、米Google、米Apple(オフィス製品、スマートフォン、検索エンジンなど)、米Amazon.com(クラウドサービスなど)、米Salesforce.com、独SAP、米Oracle(データベース管理、CRMなど)、ソニー(ゲーム、音楽など)が挙げられる。

 このうち伸びが大きいのがクラウド分野だ。米Microsoftの直近の決算(17年4〜6月)によると、クラウド関連製品・サービスの売上高は「Azure」が97%増、「Office 365」が43%増、「Dynamics 365」が74%増と急成長。日本マイクロソフトの伸びはこれを上回るとみられる。

ここがポイント

 売上高のうちクラウドビジネスの構成比を、2年足らずで7%から47%まで急拡大した日本マイクロソフト。日本では、米国に比べてクラウド移行が遅れているというトレンドがあるとはいえ、ものすごい勢いです。

 Amazozn.comの「AWS」に出遅れてスタートした「Azure」も、ここに来て米国を上回る100%以上の成長を見せているようです。日本マイクロソフトの平野拓也社長は、この勢いを20年まで継続し「AWS」を捉え、国内シェアトップを目指すと明言しました。

 これまでも“巨人”IBMに始まり、Apple、GoogleとITの歴史を塗り替えるような戦いを繰り広げてきたMicrosoftが、クラウドビジネスでAmazon.comとどんなデッドヒートを展開するのか、注目です。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/04/news090.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1507120007/


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Windows 7ユーザーよ そろそろWindows 10にしてはどうですか?直前だと混乱しますよ

1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ [US] 2017/09/30(土) 11:40:18.67 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
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2020年1月に「Windows 7」の延長サポートが終了するため、「Windows 10」への移行が必要となる。2020年10月には「Office 2010」の延長サポートも終了する。
企業のクライアントPC環境がWindows 10へ移行する過程で起きる商機をつかむために、リセラーやディストリビューターは何をすべきか。

かつて2014年4月には、「Windows XP」のサポート終了に伴って多くの企業がWindows 7への移行作業を行った。このとき多くの販売パートナー企業は、
駆け込み需要によるさまざまな混乱を経験したようだ。日本マイクロソフトの調査によると、サポート終了直前の1年間の時点で法人ユーザーの
約7割はOS移行済みだったものの、残りの約3割がサポート終了直前の1年間にWindows XPからWindows 7への移行を実施したという。
また、サポート終了に伴うWindows 7搭載PCの出荷台数のうち、約半数は予算外の購入だったそうだ。中堅・中小企業や地方自治体における認識不足が、
これらの混乱の一端にあった。

Windows 7搭載PCを導入している企業は、既存PCのOSをWindows 10にアップグレードする、もしくは、Windows 10を搭載したPCを新たに購入する、
といった移行プランの期限が目前に迫っている。あと2年あるとはいえ悠長に構えていると、期限の直前になってユーザー企業が慌てて移行、
駆け込み需要でメーカー側も台数を用意できない……という展開が起きてしまうかもしれない。リセラーやディストリビューターは
Windows XPからWindows 7への移行時の販売履歴をもとに、早めの移行を推進していきたいと考えているだろう。

http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1709/29/news04.html
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506739218/


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米マイクロソフト、スマホ敗北宣言? 創業者ゲイツ氏が“告白”

1: 香味焙煎 ★ 2017/09/28(木) 06:19:14.36 _USER9
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【ニューヨーク共同】米マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏は27日までに米FOXニュースのインタビューに応じ、
個人用に使っているスマートフォンに搭載されている基本ソフト(OS)は米グーグルの「アンドロイド」だと“告白”した。
MSがスマホ市場でグーグルや米アップルに負けを認めたとも取れる発言だ。

MSは2014年にフィンランドのノキアから携帯電話事業を買収し、自社ブランドのスマホを展開したが、アンドロイド端末とアップルのiPhone(アイフォーン)の牙城を崩せず、昨年までに販売を終了していた。

MSは自社ソフトやサービスと他社製スマホの連携を強化している。

共同通信
https://this.kiji.is/285876095038981217
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506547154/


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近くMicrosoft Excelが大きく進化する――Ignite 2017カンファレンスで発表

1: ノチラ ★ 2017/09/27(水) 07:59:57.72 _USER
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Microsoft Excelのユーザーに朗報だ。ポピュラーな表計算アプリが人工知能の助けを借りて一段と賢くなり、外部との連携も容易になるという。

MicrosoftのIgnite 2017カンファレンスで、Officeプロダクトのゼネラルマネジャー、Jared SpataroとOffice 365のエコシステム・マーケティング担当ディレクター、Rob Howardが語ったところによると、Excelは近くアップデートを受け、ユーザーの入力を的確に理解すると同時に必要な関連情報をインターネットから検索、収集してくるようになる。

Spataroは「Excelには新しいデータ型が導入される。そうと聞いてもたいしたことには思えないかもしれない。これにどういう名前をつけようか議論しているところだ。しかしユーザーが本当にExcelに仕事の重要な部分を分担させているなら、新しいデータ型が使えるようになるというのは非常に大きな出来事になる」と語った。この新機能が一般公開されるのは2018年の初めになるという。

新機能は単にExcelを強化するだけではない。今日(米国時間9/26)のSpataroのデモを見たところでは、Microsoftのツールは近く、たとえば企業名を入力すると、それを企業名であると認識するようになる。しかもExcelはその企業名からAPIを通じてBingでインターネットを検索し、株価や時価総額などの情報を付加できるようになる。Excelは入力された一連の情報が企業名なのか都市名なのかを自動的に判別し、都市名であれば人口などの情報を収集し、付加する。

「歴史的にいえばExcelの得意分野は数値だ。テキストの場合は条件付書式などを設定することができた。しかし今後、Excelは数値とテキスト以外の豊富なデータ型を認識するようになる」とSpataroは言う。

Officeの開発チームは新しいビルトイン・ツールを追加する。これはExcelが表計算シートの重要部分を自動的に認識し、可視化するものだ。当面、Insight Serviceと呼ばれているが、基本的にPower BIのデータ可視化・分析ツールに近い機能を持つ。ちなみにGoogleスプレッドシートにも同様の機能が用意される。

「この機能はデータのリストを見て、それが何を表しているかを認識し、関連する洞察を提供するのが目的だ。テキストのリストだけでなく、グラフ、ピボットテーブルその他のデータの組み合わせもカバーする。人工知能がもっとも興味ある部分を判別し、トレンドや変化している部分を抽出する」という。人工知能が作成したグラフが気に入った場合、ユーザーはすぐにExcelに取り込むことができる。その後、他のグラフと同様、自由に編集が可能だ。

Microsoftが今週に入って発表したところによると、次のExcelのアップデートでは、同社のデータ・サイエンティストがExcelでのデータ解析用に開発した機械学習モデルを取り込める他、JavaScriptで自由にコードを書いて複雑なデータ処理を実行し、またほとんどあらゆるサードパーティー製のデータをAPIを通じて利用できるようになるという。

Spataroはまた「サードパーティーのサービスとこの種の連係が可能になることは、従来のスタティックなパッケージ(perpetural)版とOffice 365との違いを際立だせる。外部のサービスとの連係はExcelに新たな生命を吹き込む。Excelなどのツールはユーザー自身が所有するデータを処理する上で非常に重要なものだが、さらに外部のサービスのデータとリンクすることで魔法のような効果を生むだろう」と述べた。

ユーザーがサブスクリプション・モデルのOffice 365ではなく、パッケージ版のOfficeを所有したいと考えている場合でも、この機能はやがて利用できるようになる。Microsoftは今日、Officeの新しいパッケージ版は2018年の下半期にリリースされると発表した。この時期は2019年にごく近いため、Office 2019と呼ばれる。

「クラウド化によるイノベーションは今年のIgniteカンファレンスの大きなテーマだ。もちろんクラウド化にあたっては考慮すべき点が数多くある。一部ないし全部のアプリをオンプレミスのサーバーに置きたい顧客にとってパッケージ版のOffice 2019は非常に有用なアップデートとなるはずだ。数箇月のうちにさらに詳しい情報を発表できるようになるものと期待している」とSpataroはプレスリリースに書いている。
http://jp.techcrunch.com/2017/09/27/20170926microsoft-excel-is-about-to-get-a-lot-smarter/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1506466797/


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Windows 10 Fall Creators Updateは10月17日提供開始

1: trick ★ 2017/09/02(土) 15:03:17.33 _USER
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【速報】Windows 10 Fall Creators Updateは10月17日提供開始 - PC Watch
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1078808.html
若杉 紀彦2017年9月1日 21:43

 米Microsoftは1日(独時間)、IFA 2017の基調講演にて、Windows 10の次期大型アップデートである「Fall Creators Update」を10月17日より提供開始することを発表した。

 また、同アップデートにあわせて、「Windows Mixed Reality」と呼ばれるVR向けヘッドマウントディスプレイのコンシューマ向け展開も行なう。

 基調講演は現在も行なわれており、詳細は追ってお伝えする。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504332197/


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マイクロソフトの音声認識システム、「人と同等」レベルに到達

1: ノチラ ★ 2017/09/01(金) 17:55:20.97 _USER
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Microsoftの研究員が開発した音声認識システムが、人間の速記者と同レベルとされる単語誤り率を達成した。

 Microsoftは米国時間8月21日、同社の音声認識システムが、プロの速記者に匹敵するとされる5.1%の単語誤り率に達したと発表した。

Microsoftは2016年、5.9%の単語誤り率で「ヒューマンパリティ(人間と同程度)」に到達したと考えたが、IBMの研究員らは、そこまでのレベルに達したとするには、IBMの最高記録である5.5%をやや上回る5.1%に達する必要があると主張した。

 IBMが実施した速記者に関する研究では、数人に会話を何回か聞いてもらい、もっとも優秀な速記者の結果が選ばれた。

 Microsoftのシステムは、2016年のテストと同様に、データセット「Switchboard」コーパスを使って測定された。Switchboardコーパスは、見知らぬ者同士が電話越しに米国英語で交わした約2400の双方向の会話から成るデータセットだ。このテストは、スポーツから政治までさまざまなテーマについて交わされた会話を文字化するものだ。

 MicrosoftのテクニカルフェローであるXuedong Huang氏は、次のように述べている。「音響モデリングを改善するため、CNN-BLSTM(Convolutional Neural Network combined with Bidirectional Long-Short-Term Memory:畳み込みニューラルネットワークと双方向長短期記憶の組み合わせ)モデルを追加した。また、複数の音響モデルに基づく予測を組み合わせるアプローチを、フレーム/セノンレベルと単語レベルの両方で取り入れた」

 「さらに、会話セッションの全履歴を使って、会話の次の流れを予測させた。これによって、音声認識システムの言語モデルが強化され、会話のテーマやその場の文脈に有効に適応できるようになった」

 重要な節目を迎えたものの、Microsoftは、さまざまな訛りや話し方を認識するのが機械にはまだ難しく、騒がしい環境ではパフォーマンスが良くないと認めている。

 Microsoftは、文脈を検知して会話をこれまでより正確に文字化するようモデルをトレーニングすることに成功したが、会話の意味を実際に理解するようコンピュータをトレーニングできるまでには、長い道のりがある。
https://japan.cnet.com/article/35106247/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504256120/


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Windows 10 Fall Creators Updateプレビュー、リリースに向け「安定化」に注力

1: ノチラ ★ 2017/08/25(金) 13:57:48.99 _USER
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Microsoftは「Windows 10 Fall Creators Update」の公開に向けた最終段階に入った。

 「Windows Insider Program」の責任者であるDona Sarkar氏が米国時間8月23日付けのブログで明らかにしたところによると、「Fast Ring」テスターを対象にPC向けの新しいプレビュー版「Build 16273」を同日に公開したことで、Microsoftは「現在、世界に向けた(正式版の)公開のための安定化に注力している段階にある」という。

Microsoftはこの時点より、Fast Ringと「Slow Ring」のテスター双方に向け、より短い間隔でさらなるテストビルドを公開していく予定だ。これらのビルドは主にバグ修正が目的となる。またSarkar氏によると、同社は2018年3月公開予定の 「Windows 10」向け次期大型アップデート「Redstone 4」(RS4)の開発作業に着手しているため、「Skip Ahead」リングに登録しているユーザーはまもなく初期のRS4ビルドを入手できるようになるものの、目立った新機能や変更は当面含まれないという。

 今回のビルドでは「Windows Shell」や「Microsoft Edge」、入力系のバグが数多く修正されるとともに、一般的な変更や修正も多数実施されている。これらの一覧は同日付けのブログに記されている。

 テスターらは今回のビルドから、「My People」を用いた絵文字での通知を試用できるようになった。これには、新たな「Windows Insider Emoji Bot」を利用することになる。また今回のビルドには、同社初のOpenTypeの可変フォントとなる「Bahnschrift」も搭載されている。

 Microsoftは先週、Windows 10向けの「View 3D」アプリの新機能「View Mixed Reality」をリリースしている。Skip Aheadリングに登録しているユーザーはこの機能のプレビュー版を試用できるようにもなった。

 また同社は22日に、「Windows Server」の3つ目のインサイダー向けテストビルドとして「Windows Server Insider Preview Build 16267」(Windows Serverの「1709」に向けた機能アップデートの初期プレビュー)をリリースしている。
https://japan.zdnet.com/article/35106299/
引用元: http://egg.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1503637068/


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