SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


企業別:Microsoft

Windows 1.0 使ってたヤツいる?

1: ジャンピングカラテキック(北海道)@\(^o^)/ [US] 2017/03/24(金) 00:34:58.53 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
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Windowsは1985年11月にひっそりと発売した。たぶん都市伝説である。

その約1年後の1986年12月に日本においてNEC製のパソコンであるPC-9801VX4/WNに
標準添付OSとしてに採用され、98を買うと問答無用で付いてくるという状況により爆発的に
バラまかれた。なお爆発的に使われたわけではなく、だれもが同じく標準添付であった
MS-DOS Ver. 3.1を使ったと言われている。

後にアップル社員が日本から持ち帰ったPC-9801を見たスティーブ・ジョブズがこの事実を知り、
激怒し、ビル・ゲイツを呼びつけたと言われている。これには西和彦の暗躍が裏にあったとされるが
米国ではあまり知られていない。

またスティーブ・バルマーは大学生時代からハゲとして表現されている。

ジョブズ「盗みやがったな」
ゲイツ「俺たちは両方ともゼロックスから盗んだんだろ」

https://youtu.be/CBri-xgYvHQ



LinuxからOnedriveを使うと遅くなるが「Windows」をユーザーエージェントに加えると高速化する
http://gigazine.net/news/20170323-onedrive-slower-linux-than-windows/
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490283298/


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マイクロソフト、Windows 7/8.1と最新CPUの組み合わせで更新プログラムが適用不可に

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/22(水) 17:34:54.25 _USER
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http://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1050336.html

 Intelの“Kaby Lake”やAMDの“Bristol Ridge”など第7世代プロセッサを搭載したPCでWindows Updateを実行すると、
OSがWindows 7/8.1だった場合にエラーが発生する現象について、Microsoftのヘルプページに症状とその理由を詳しく紹介した
トピックが掲載された。詳しくはリンク先を参照されたいが、要は最新のCPUではこれら旧来のOSはサポートしていないため、
更新プログラムのインストールがブロックされることについて説明したもの
。Windows 10の無償アップデートが提供されていた当時から、最新のCPUではいずれWindows 7/8.1が利用できなくなるという
方針は明かされていたが、具体的な動きとして明らかになったのは今回が初めてと見られる。
OSをアップグレードせずにハードウェアだけを新調して使い続けているユーザーにとっては少なからず影響があるものと見られ、
今後更新プログラムが公開されるたびに、一悶着ありそうな予感だ。

該当のページ(Microsoft)
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4012982/
Microsoft、Skylake PCでのWindows 7/8.1サポート期間を1年延長 〜緊急セキュリティアップデートはその後も継続提供(PC Watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/749310.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490171694/


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Windows Vista、4月11日をもってサポート終了

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/19(日) 21:58:13.85 _USER
2017
http://news.mynavi.jp/news/2017/03/19/060/

ExtremeTechはこのほど、「Windows Vista support ends next month, upsetting almost no one - ExtremeTech」
において、Microsoftが1カ月ほど先となる4月11日をもってWindows Vistaのサポートを終了する予定であることを伝えた。
Windows XPについては度重なるサポート終了延期が実施されたが、Windows Vistaは延長させることなくサポート終了になりそうだと指摘している。

Net Applicationsの調査結果によると、2017年2月におけるWindows Vistaのシェアは0.78%。
Windows Vistaのシェアは2015年3月にはすでに2%ほどとなり、そこからさらに下落傾向が続いている。
Microsoftとしてはすでにシェアが低いこともあり、Windows XPの時のように延長する必要性が低いと判断していると見られる。

一方、すでにサポートが終了しているWindows XPのシェアはNet Applicationsの調査において
2017年2月の段階で8.45%に上っている。Windows XPのシェアもWindows Vistaと同様に下落傾向にあるものの、
依然として根強い人気を誇っている。特に、Windows Vistaの登場でPCが重くなったと感じた
ユーザーは逆にWindows XPの評価を高めたところがあり、現在でもWindows XPは高い評価を得ている。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489928293/


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“Windows10が勝手に再起動、作業中データ消失”の恐怖からついに解放、我々の勝利

1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ (★ 99b1-Ywyo [104.199.227.129]) 2017/03/13(月) 07:21:42.69 _USER9
windows10-laptop
諸君、われわれの勝利だ。

180度の方針転換、そして常識の勝利によって、
「Windows 10」はもうPCの制御権をあなたから勝手に奪わなくなる。
最悪のタイミングで再起動することがなくなるのだ。

ただし、Microsoftは今後もアップデートを促すだろうし、
それを完全に無効にするのは必ずしも簡単なことではない。

*+*+ CNET Japan +*+*
https://japan.cnet.com/article/35097907/ 
VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvvv:1000:512:----: EXT was configured
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489357302/


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Windows 10はAMD Ryzenの論理コアを正しく認識できず、性能が下がる?

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/10(金) 17:12:04.09 _USER
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http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1048913.html

AMDから新アーキテクチャのCPU「Ryzen」が発表、発売され、Intelの競合製品と互角に戦える性能を出し
ていることで大きな話題となっている。一方、海外のニュースサイトを中心に、Windows 10は、Ryzenの
論理コアを正しく認識できず、それによって性能が低下しているとの話題も上っている。
 RyzenはCoreシリーズのようにSMTに対応し、1コアで2つのスレッドを同時に走らせられる。
しかし、その2スレッドの内、主要スレッドは最大性能を発揮できるのに対し、追加のSMTスレッドは余剰リソースのみ
を利用するので、この仮想コアによる性能向上は2〜3割程度に留まる。
 そういったなか、wccftechの記事によれば、Windows 10のスケジューラは、Ryzenの主要コアスレッドと
仮想SMTスレッドを識別できない、つまりRyzen 7を物理コア16基搭載と認識しているため、スケジューラが
本来主要コアスレッドに渡すべき処理を仮想SMTスレッドに渡してしまい、性能低下を招いているという。
 また、Windows 10は、本来Ryzen 1つで16MBある共有L3キャッシュが、コアごとに備わっていると認識しているとも指摘している。
 こういった問題から、wccftechでは、シングルスレッド処理が多いアプリ/ゲームでは、BIOSでRyzenのSMTをオフにした方が性能が上がるとしている。

 この件について、編集部でもRyzenのレビューを行なったライターの三門修太氏の協力を得て、Ryzen 7 1800Xを用いて検証してみた。
 まず、タスクマネージャーでは、コア数8、論理プロセッサ数16、L3キャッシュ16.0MBと正しく認識している。

wmicコマンドでも、コア数は8、スレッド数は16、L3キャッシュは16,384(KB)と認識している。
 いくつかの海外サイトでは、このツールでのL3キャッシュの認識結果がおかしかったとされている
CoreInfo.exeを用いても、やはり8コアで、L3キャッシュは合計16MBと問題なく認識していた。

 ただし、SMTオン/オフの場合で、いつかベンチマークを走らせたところ、SMTの効き具合はテストによってまちまちだが、
ゲームの「Ashes of the Singularity」ではSMTをオフにすることで性能が向上するという結果も確認された。
 とは言え、IntelのHyper-Threadingでも、同技術やマルチスレッドへの最適化が不十分なアプリケーションでは
同様の結果になる場合があり、この原因がWindows側にあると断定する材料とは言えない。
 三門氏は、利用したマザーボードのBIOSのバグや、Socket AM3で利用していた環境を使い回したりすると、
論理コアをOSがうまく認識できなくなる可能性はあるので、そういったことが理由かもしれないとしている。
 過去には、Socket AM4対応のAPUであるA12-9800が、2コア4スレッドではなく4コア4スレッド
と認識されていたこともあり(Socket AM4のAMD A12-9800を搭載するTSUKUMO「AeroStream RM5A-C81/T」を参照)、
Windows 10が最新のRyzenのSMTを現時点でうまく認識できなかったとしても、不思議ではない。
ただし、wccftechによれば、Windows 7ではこの問題は発生しないという。
 編集部ではAMDにも問い合わせを行なった。AMDでは、「こういう報告が上がってきていることは認識しており、
現在調査中で、何か判明したら声明を出す」としており、実際にWindows 10とRyzenの間に問題があるのかはまだはっきりしない。
 編集部でも、もう少し詳しい状況が分かったら、追加で検証を行なう予定だ。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489133524/


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Windows 7、2020年のサポート終了でも3割以上のPCが移行せずそのまま使われる可能性

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/09(木) 17:27:55.19 _USER
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http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/030700726/

IDC Japanは2017年3月7日、国内企業を対象に実施した、2020年1月予定のWindows 7延長サポート終了への
対応状況の調査結果を発表した。Windows 7からWindows 10への切り替え計画のある企業は全体の56%であり、
計画がある企業でも2019年末で34.6%のパソコンはWindows 7を搭載している見込みだという。Windows 7は2020年1月に延長サポートが終了する。

 調査結果によると、Windows 7からWindows 10への切り替えが、Windows XPからWindows 7
の切り替えよりも遅れる見込みだ。Windows 7搭載パソコンが2019年末時点でも
34.6%稼働見込み(65.4%がWindows 10に切り替え)。Windows XPパソコンは延長サポートが
終了した2014年の時点で29.3%(回答した558社での値)だった

 2019年末時点のWindows 7稼働率である34.6%は、OSの切り替え計画がある企業での見込み値。
Windows 10への更新が遅れている理由は、既存システムとの互換性だという。既存システムの互換性を評価していない企業は約2割という

 またIDC Japanは、Windows 10への切り替えが遅れていることで、サポート終了時期の前後にPCの買い替え需要が
集中すると警告する。需要が短期に集中することで企業のIT予算が圧迫され、クラウドやセキュリティといった、
ほかの投資対象への予算が確保しづらくなる悪影響が懸念されるという。

 IDC Japanは2016年7月にアンケートを実施し、558社から有効回答を得た。今回の調査ではWindowsを更新せず、
モバイル端末やほかのOSへ切り替えるといった選択肢は集計していない。
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489048075/


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Windows 10の次期大型アップデートでWindows Updateによる勝手な再起動を回避できる機能が追加

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/04(土) 14:41:12.61 _USER
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http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1047374.html

 Windows 10のPCで作業していて、それを中断して何か別のことをやって離席し、戻ってみたら
Windows UpdateによってPCが勝手に再起動され、これまでの作業がお釈迦になった……。

 こういった経験は筆者のみならず、読者の中にも経験したことがあるという方がおられるはずだ。
Windows 10の次期大型アップデート「Creators Update」で、この悩みとおさらばできそうだ。

 Windows Blogで3月1日(米国時間)に公開されたポストによると、次期Creators Updateでは、
Feedback Hubで多くの意見が寄せられたWindows Updateについて改善を行なう。

 これまで、Windows Updateでは新しいアップデートがあると、自動的にダウンロード/インストールし
再起動を行なっていた。オプションで再起動をしない「アクティブ時間」を設定できるが、時間外だと容赦なく再起動する
運の悪いことに、これが大体ユーザーが作業中に離席している時に再起動が行なわれるので、
“PCの前に戻ってみたら再起動で作業していた内容が消えた”という予測せぬ事態が発生してしまう。

 Creators Updateでは、この問題を解決するために、再起動を行なう前に通知を出すオプションが追加された。
これによって、再起動を行なう前に「Restart Now(今すぐ再起動)」、「Pick a time(時間を指定する)」、
「Snooze(後で通知する)」の3択を提示するようになった。「Snooze」は、アップデートのプロセス自体
を3日間停止させる。加えて、アクティブ時間の設定も、これまでより延長するとしている。

 なお注意されたいのは、この再起動の通知は「オプション」扱いである点。標準ではオフにされており、
有効にするためには、Windows Updateのオプションで手動でオンにする必要がある。有効にしない場合
Windows Updateはこれまで通り自動で再起動を行なう。

 次期アップデートを“Creators”と題している以上、クリエイターが時間をかけて苦心して作り上げた作品を、
たかだかWindows Updateのせいでふいにするわけにはいかない。筆者としても、この機能実装を心より歓迎したい
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488606072/


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Windows 98マシンは2017年現在でもまだ現役で使うことはできるのか?

1: 海江田三郎 ★ 2017/03/02(木) 21:36:04.82 _USER
http://gigazine.net/news/20170227-windows-98-in-2017/
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1998年に登場したWindows 98およびその改良版のWindows 98 Second Editionは、
当時としては卓越したマルチメディア性能や安定性の高さなどが評価され、Windowsにおける名作
OSの一つと数えられています。そんなWindows 98は誕生からほぼ20年が経った2017年でも問題なく使えるのか、
そんなことを検証したムービーが公開されています。

今回用意されたマシンは、コンパックの「Armada e500」と呼ばれるモデル。CPUはPentium 3で
クロック周波数は500MHz。128MBのRAMと20GBのハードディスクを搭載するモデルで、2001年に製造されたモデルとのこと。

前面には、3.5インチフロッピーディスクドライブとDVDドライブを内蔵。
右サイドには拡張用のPCカードスロットとマイク入力、ヘッドフォン出力端子を持ち、イーサネット端子とモデム端子、
赤外線受光部を備えるほか、ビデオ出力(コンポジット出力)端子を備えるという充実のモデル。
背面には電源端子、USB端子、シリアルポート、VGAポート、ドッキングステーション用の専用コネクター、プリンターポート
、PS/2端子をレイアウト。巨大な端子がズラッと並ぶ様子に時代を感じます。
左サイドに内蔵されるバッテリーは四角い交換可能なタイプ。発火することでリコールの対象になっていたモデルですが、
問題ないことをチェック済みとのこと。
驚いたというのが、コンパックを買収したHPが2017年2月現在でもArmada e500のサポートページを提供しているという事実で、
各種WindowsやMS-DOSのインストールディスクもダウンロードできるようになっていたそうです。



マシンの動作はサクサクしていた様子。まれにウインドウのレンダリングに引っかかるような様子を見せますが、おおむね良好な状態を保っているようです。
検証用に最新のブラウザをインストール。とはいえ、このバージョンで選択できたのは、Internet Explorer 6でした。
なお、今回の検証にあたっては、Windows 98とWindows Millennium上でWindows2000/XPのアプリケーションを動作させるための
互換レイヤー「KernelEx」をインストールしてあるとのことです。
KernelExをインストールしておいたこともあり、Mozillaのメールソフト「Thunderbird」は問題なく動作。メールの作成から
送受信までも問題なくこなしている様子。
オープンオフィススイートの「OpenOffice」も動作が可能。文書作成ソフトではイラストも問題なく扱えているようです。
表計算ソフトの動作にも問題はなさそう。ファイルの読み込みや保存も特に問題はなかったようです。
動画再生には、現代のプレイヤー「VLC」を採用。無料でさまざまなフォーマットに対応するプレイヤーで、動作が軽いので古いマシンでも使うことが可能です。
HDクオリティはマシンスペック的に厳しいようですが、動画の再生そのものには問題なし。
今から見るとかなり貧弱なスペックに見えますが、当時は誰もがこのようなマシンを問題なく使っていました。

(中略)


検証を行った結果、「Windows 98は2017年でもメインPCとして通用するか」という問いには「YES!」との答え
KernelExのインストールや、可能な限り最良のソフトを探す手間は欠かせないようですが、
簡単なブラウジングやメールの送受信、音楽の再生、そして最新版でないゲームであれば、
十分に今でも通用するという結論に達しているようです。ただし、公式のサポートははるか昔に終了しているので、
セキュリティの面の脆弱性が高く、いわゆる「穴だらけ」の状態ともいわれているため、
インターネットには接続せず使う・USBメモリなどでデータ交換を行わないことが勧告されているという点は注意が必要です。
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488458164/


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WindowsはMacのパクリ? 「実際は両者がともにゼロックスを模倣した」 ビル・ゲイツが盗作論争に終止符

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/28(火) 21:39:42.47 _USER
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https://japan.cnet.com/article/35097289/

独自のグラフィカルインターフェースに関して、実際はMicrosoftとAppleのどちらが相手を模倣したのか?

 Microsoftの共同創設者Bill Gates氏は米国時間2月27日、そのどちらでもないと述べ、
この論争に終止符を打とうとした。実際は両社ともにXeroxを模倣したというのがGates氏の答えだ。


 Gates氏はこの日、Redditのコミュニティー「AmA(Ask Me Anything)」に登場し、次のように述べた。
「Steve(Jobs氏)と私に関連して行なわれた主な『模倣』は、両者がいずれもXeroxの
パロアルト研究所(PARC)のグラフィカルインターフェース開発における業績から恩恵を受けたことだ。
PARCだけの功績ではないが、彼らは最高の仕事をした。われわれはXeroxが保有する知的財産権を侵害してはいないが
、Xeroxの取り組みが道を示し、MacとWindowsにつながった」

 Xeroxがグラフィカルインターフェースの草分けという見解を示したほかに、Gates氏は好きなテレビ番組と、
公の場で帽子をかぶって変装することについての質問に答えた。また、死ぬまでに見たい次の技術的進歩は、
コンピュータがもう少し人間に近づくことだと語った。

 「大きな節目は、コンピュータが人間のように情報を読んで理解できるようになったときだ。
今のところ、コンピュータは知識の表現方法を知らないので、教科書を読んでテストに合格することができない」
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488285582/


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次期Windows 10に、ストア以外から入手したアプリを「禁止する」新機能〜既存のWin32アプリに大きな影響

1: 海江田三郎 ★ 2017/02/28(火) 14:32:18.88 _USER
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http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1046743.html

 Microsoftは、来たるWindows 10 Creators Updateで、Windowsストア以外からダウンロードした
アプリのインストールを警告/禁止する機能を実装する予定だ。

 現在Insider Previewビルド15042にてテスト運用がなされており、本機能を有効にすると、
ユーザーがWindowsストア以外から入手したアプリをインストールしようとすると警告を出す、
あるいはそれを禁止することができる。本機能により、ユーザーはマルウェアやブロートウェアなど
をダウンロードしにくくなり、PCをより安全な状態にしておける。

 一方、Desktop App Converterにより、いくつかのデスクトップ(Win32)アプリはWindowsストアから入手できるが、
例えばメジャーなAdobe製品や、当のMicrosoft Officeもフル機能版はストアで提供されておらず、
全アプリの入手をストアに頼るのは無理があり、現時点でこの機能を活用できるユーザーはかなり限定されるだろう。

 手元の環境で試したところ、「設定」に「アプリと機能」が追加されており、「任意の場所のアプリを許可する」、
「ストアのアプリを優先するが、任意の場所のアプリを許可する」、「ストアのアプリのみ許可する」という設定から選べる。

 Win32アプリを公式サイトからダウンロードしても、「ストアのアプリを優先するが、任意の場所のアプリを許可する」
がオンでは、インストール時に警告が表示され、「ストアのアプリのみ許可する」では、設定を変更しない限りインストールができない。

 なお、現時点でこの機能はデフォルトでオフにされており、プレビュー版でもユーザーは従来通り、自由にWin32アプリをインストールできる
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488259938/


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