SIerブログ

ニュース、2chの拾い読み。IT/SI系がメイン。


  


企業別:Microsoft

指で空中を操作するメガネ型ディスプレイHoloLens2を発売 マイクロソフト

1: らぴっどくん(SB-iPhone) [CA] 2019/10/13(日) 02:38:32.10 ● BE:659060378-2BP(8000)
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1570901912/


続きを読む

「Windows 10 19H2」のリリース準備が完了 〜名前は「November 2019 Update」に

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/10/11(金) 14:34:21.84 _USER
no title

公式ブログ“Windows Experience Blog”

 米Microsoftは10月10日(現地時間)、「Windows 10 バージョン1909(19H2)」のリリース準備が整ったと発表した。名前は「Windows 10 November 2019 Update」で、最終的なリリースビルドは“18363.418”となるという。

 “ビルド 18363.418”には2019年10月更新(KB4517389)の内容に加え、プレビュー版「Windows 10 19H2」でテストされてきた新機能がすべて含まれる。
Microsoft、2019年10月更新を発表 〜OSの最大深刻度は“緊急”、IE脆弱性やプリンター問題の修正も含む - 窓の杜
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1211778.html
「Windows 10 19H2」で導入予定の全機能が有効化 〜Build 18362.10019が“Slow”リングに - 窓の杜
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1205698.html

 現在の最新正式版「May 2019 Update」からのアップグレードは、従来のように大がかりなフルビルドアップデートではなく、毎月の品質更新プログラムとあまり変わらない規模となる。毎月提供される累積的更新パッケージも、「May 2019 Update」と「November 2019 Update」で共通のものとなる。

 同社によると、「November 2019 Update」のインストールオプションが与えられている場合、“Windows Update”から「November 2019 Update」へのアップグレードを有効化するパッチがダウンロードされ、OSのビルド番号が“18362”(May 2019 Update)から“18363”(November 2019 Update)となる。累積的更新パッケージを共有する関係で、ビルド番号に続くリビジョン番号は「May 2019 Update」と「November 2019 Update」で同じものになるという。たとえば、最新の「May 2019 Update」は“OS ビルド 18362.418”だが、それに対応する「November 2019 Update」は“OS ビルド 18363.418”となる。

 なお、「Windows 10 November 2019 Update(バージョン1909、19H2)」のリリース準備が完了したため、“Windows Insider Program”の“Slow”リングで配信されるプレビュービルドは「19H2」から「20H1」に移行する予定。「19H2」にとどまりたい場合は、“Release Preview”リングへ切り替えておいた方がよいだろう。

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570772061/


続きを読む

マイクロソフトが方針転換。Windows 7の2023年までの延長サポート、あらゆる企業が購入可能に

1: 田杉山脈 ★ 2019/10/03(木) 00:25:53.23 _USER
windows7esu
Windows 7のサポートは2020年1月14日に終了し、それ以降もセキュリティパッチの提供を受けるには、マイクロソフトとボリュームライセンス契約を結んだ企業のみが延長サポートを有償で購入できる、というのが、これまでのマイクロソフトの方針でした。

米マイクロソフトはこの方針を転換。ボリュームライセンス契約を結んでいるかどうかにかかわらず、あらゆる企業がWindows 7の延長サポートを購入できるようにすると発表しました。

「Announcing Paid Windows 7 Extended Security Updates」から引用します。

today we’re announcing the availability of paid Windows 7 Extended Security Updates (ESU) through January 2023 for businesses of all sizes. Previously, Windows 7 ESU was only available to Windows 7 Professional and Windows 7 Enterprise customers in Volume Licensing.

本日、2023年1月までの有償Windows 7延長セキュリティアップデート(ESU)をあらゆる規模の企業で利用可能になることを発表します。これまでWindows 7 ESUはボリュームライセンス契約を結んだWindows 7 ProfessionalとWindows 7 Enterpriseのお客様のみ利用可能でした。

今回の発表で新たにWindows 7 ProfessionalとWindows 7 EnterpriseのESUが、マイクロソフトのクラウドソリューションパートナー経由で12月1日より購入可能になります。

Windows 7 ESUはデバイスごとに販売され、1年ごとに料金が値上がりしていく予定。
https://www.publickey1.jp/blog/19/windows_72023.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570029953/


続きを読む

Microsoft、折りたたみスマホ「Surface Duo」発表 Android対応

1: ムヒタ ★ 2019/10/03(木) 06:05:07.95 _USER
 米Microsoftは10月2日(現地時間)、手のひらサイズで、折りたためるスマートフォン「Surface Duo」を発表した。5.6インチディスプレイを2つ搭載し、Androidアプリを実行できる。2020年末に発売予定。

 ヒンジは360度回転でき、見開きにして各画面で異なるアプリを起動したり、折りたたんで通話したりできる。片方の画面をキーボードやコントローラとし、もう一方の画面に映像を出してゲームをプレイするという使い方も想定している。
no title

no title

no title

2019年10月03日 00時52分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/03/news044.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1570050307/


続きを読む

マイクロソフト、「Windows 7」の有償サポートサービスをSMBにも

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/10/02(水) 13:45:25.55 _USER
 curtains-for-windows-7
Microsoftは米国時間10月1日、「Windows 7 Extended Security Updates」(ESU)をさらなる顧客に提供すると発表した。ボリュームライセンス契約のある大手企業のみではなく、規模にかかわらずすべての企業に提供するという。

 2020年1月14日までに「Windows 7」からの移行準備が整わない中小企業(SMB)も、2019年12月1日からESUを購入できるようになる。Microsoftは、2020年1月14日にWindows 7の無償サポート(とセキュリティ更新プログラム)を終了する。これら中小企業も、認定クラウドソリューションプロバイダー(CSP)と契約することで最長3年間ESUを入手できるとMicrosoftは説明している。

 Windows 7のESUはこれまで、ボリュームライセンス契約を締結している、「Professional」エディションと「Enterprise」エディションの顧客に限って提供される予定だった。

 Microsoftは2018年秋に、「Windows 7」のサポートを有償で延長すると発表した。「Windows 7 Extended Security Updates (ESU)」により、セキュリティアップデートを2023年1月まで受け取ることができる。

この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
https://www.zdnet.com/article/microsoft-to-make-windows-7-extended-security-updates-available-to-all-business-users/

引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1569991525/


続きを読む

MicrosoftのChromium採用により、Chromiumのコードベースから侮辱的・攻撃的表現を置き換える動きが進む

1: 田杉山脈 ★ 2019/09/08(日) 13:41:03.39 _USER
ヴぇsvavg_toolbar
Microsoftが次期Microsoft EdgeでChromiumを採用したことで、Chromiumのコードベースに含まれる侮辱的・攻撃的表現を置き換える動きが進んだようだ(Issue 981129、 The Registerの記事)。

Microsoftのコントリビューターは7月初め、Microsoft内部で使用している機械学習によるツール「PoliCheck」でChromiumのコードベースをスキャンし、抽出結果の一部をバグとして報告している。このコントリビューターによればChromiumのコードベースはおおむね問題ないが、サードパーティーのコードを継承している部分に冒涜的な表現や地政学的に問題のある表現、多様性の面で問題のある表現の多くが含まれるという。

Google側ではコードベースに意図して侮辱的・攻撃的な表現を含めることはないとしつつ、これまで問題点を洗い出そうとしたことはなかったとして提案を歓迎。ただし、これらのバグをChromeチームが最優先事項として扱うことはないとし、Microsoftや他のChromiumコントリビューターが重要だと考えるなら必要なコードレビューを行うことには問題ないと回答している。

バグ報告では「wtf」「ho」「cracker」「dick」「cocksucker(s)」「molestation/unmolested」が冒涜的な表現、文字種の説明で使われている「Byelorussian」(白ロシア語、現在はベラルーシ語: Belarusian)とロケール設定で使われている「Macedonia」(今年2月にNorth Macedoniaに国名変更)が地政学的な問題がある表現として挙げられている。ただし、「Byelorussian」はユニコードの仕様で使われている表現だと指摘されている。

「ho」は間投詞として使用する場合に冒涜的な意味合いは含まれないが、俗語で「whore」(対価を受け取って性的行為をする人)を意味する名詞として使われる。バグ報告の中で挙げられているものでは間投詞とみられるものや、「home」を分割した結果「ho」になっているものもあり、前者は「ha」への置き換え、後者は分割位置の変更で修正されている。「cracker」は「貧しい白人」という意味で使われることもあるが、コードベースに含まれるものの大半は「password cracker」など冒涜的な意味合いのない用法だ。報告者はこの指摘に同意しているが、一部は修正が必要だとの考えを示している。

このほか、昨年5月にChromiumチームがバグとして上げていた「blacklist/whitelist」は、主に「blocklist/allowlist」への置き換えが進められている。これはblackが悪でwhiteが善といった見方を不必要に押し付けるべきではないというだけでなく、より具体的に説明する用語の方が望ましいという点も挙げられている。公開APIで使われている場合やグループポリシーのレジストリキー/値で使われている場合は変更が困難だが、これらの表現に影響を受けるユーザーが多いということで優先度が高くなっているようだ。
https://it.srad.jp/story/19/09/07/0739228/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567917663/


続きを読む

Windows7、サポート終了まであとわずか

1: ウンピョウ(愛知県) [ニダ] 2019/09/01(日) 22:58:25.05 ● BE:218927532-PLT(13121)
img_i-windows7-end-of-support_01

Windows 7 のサポート終了は2020年1月14日です。
サポート終了前にモダン PC への移行をご検討ください。

Windows 10、Office、インテルR vPro? プラットフォームを搭載したモダン PC なら、
生産性を最大限に高め、常に最新のセキュリティで大切なデータ資産を守ります。

https://www.yrl.com/ms_modanpc_lp/index.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1567346305/


続きを読む

マイクロソフトがMicrosoft アカウントの規約を変更。2年に1回以上サインインしていないとアカウントが停止

1: 田杉山脈 ★ 2019/08/30(金) 17:38:46.65 _USER
ヴぇsimage1_l
2019年8月30日、Microsoft アカウント アクティビティ ポリシーが改定され、“非アクティブな”なアカウントが停止されるようになりました。少なくとも2年に1回以上、Microsoft アカウントへサインインしていないと、アカウントが停止される可能性があるそうです。

 ただし、Microsoft アカウントを使用してMicrosoftの製品またはサービスを購入した場合や、アカウントに関連付けられたMicrosoftのサブスクリプションの有効期限が残っている場合、Microsoftのギフトカードやクレジットなどの残高がある場合などは、“非アクティブな”状態とはみなされず、アカウントが存続するそうです。詳しくは“Microsoft アカウント アクティビティ ポリシー”のページをご参照ください。

 アカウントが停止されると、Microsoftの各種サービスが利用できなくなるだけでなく、アカウントに関連付けられたデータやコンテンツへアクセスできなくなってしまいます。サブアカウントなど最近アクセスしていないMicrosoft アカウントがある場合は、早めにアクセスできるか確認しておくことをお勧めします。
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/serial/yajiuma/1204463.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567154326/


続きを読む

Microsoft、新しいExcel関数「XLOOKUP」を発表 〜「VLOOKUP」や「HLOOKUP」の後継

1: 田杉山脈 ★ 2019/08/29(木) 20:23:04.86 _USER
dsvds
米Microsoftは8月28日(現地時間)、新しい「Excel」関数「XLOOKUP」を発表した。「VLOOKUP」や「HLOOKUP」の後継となる関数で、現在“Office Insiders”でテスト可能。一般公開は今年後半が予定されている。

 「VLOOKUP」はテーブルを縦方向に検索し、特定のデータに対応する値を取り出す関数(逆に、横方向に検索するのが「HLOOKUP」関数)。「Excel」の初期リリース(34年前!)から搭載されており、「SUM」や「AVERAGE」に続き、3番目に使用頻度が高いと言われている基本的な関数だ。

 しかし、「VLOOKUP」関数にはいくつかの弱点も指摘されていた。まず、4番目の引数の初期値が“TRUE”(近似値の検索)になっていることだ。「VLOOKUP」を利用するシーンでは“完全一致”で値を検索することが多いため、4番目の引数はかならず“FALSE”にせよ、と指南する初心者向けのマニュアルも少なくない。

 そのほかにも、常に検索範囲の一番左側を検索する仕様のためその左側の列を返すことができない、近似値の検索ではあらかじめデータを昇順に並び替えておく必要がある、第3引数(列番号)を数値で指定するため列の挿入・削除に弱いなど、仕様・設計の古さゆえの問題が少なくない。

 新しい「XLOOKUP」は、縦方向・横方向の検索両方を1つの関数でカバーしているだけでなく、基本的には引数を3つ指定するだけで多くのニーズに対応できる。

XLOOKUP(検索する値、検索する配列、返り値の配列)

 第2引数で検索列から結果列までを選択する「VLOOKUP」や「HLOOKUP」と異なり、余計な列を選択せずに済むため、不必要な計算を避けてパフォーマンスを向上させられるのもメリットといえる。

 加えて、第4引数と第5引数で一致モード(完全一致、部分一致)と検索モード(昇順・降順など)を指定可能。「XLOOKUP」と同じ引数で一致するアイテムのインデックスを返す「XMATCH」関数も用意される。
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1204053.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1567077784/


続きを読む

「Chromebook」が「Windows」ノートより(一部の人には)便利な5つの理由

1: 田杉山脈 ★ 2019/08/27(火) 20:55:52.49 _USER
large-108384
同僚が最近、「Chromebook」よりも「Windows」ノートPCの方が良いと、家電量販店Best Buyの店員に太鼓判を押されたという記事を書いたとき、私は古いジョークを思い出した。「コンピューターショップの店員と中古車ショップの店員の違いはなんだと思う? 中古車ショップの店員は、自分の嘘に気づいているところだよ」

 さて、世の中には自分のやるべきことをわきまえたBest Buyの店員がおり、Windowsにこだわる理由のあるWindowsユーザーがいる。例えば、なくてはならないWindowsアプリが1つでもあるなら、他の選択肢を考える必要はまったくない。また、Windowsゲームの熱狂的なプレイヤーであれば、Best Buyは喜んでAlienwareのハイエンドゲーミングPCを勧めるだろう。

 だが、Chromebookを使うべき理由もたくさんある。その中のトップ5を紹介しよう。

Chrome OSの方がWindows 10より安定している
 Windowsは、特に最近は、アップデートのたびに何かしら問題が発生している。最近の例では、Microsoftは多数のユーザーの「Visual Basic」を壊してしまった。Visual Basicは1998年からMicrosoftファミリーの一員だというのに、どうすれば壊せるというのだろう。

 Windowsのアップデートはここ数年、悩みの種になっている。今ではWindowsユーザーは、自分のPCをアップデートするのをなるべく先延ばしにするようになった。一方、「Chrome OS」のユーザーは、何の支障もなく6週間おきにアップデートしている。ついでに言うと、アップデートにかかる時間は1〜2分だ。1〜2時間ではない。

 Chrome OSはWindowsよりセキュアでもある。Windowsのセキュリティ侵害のニュースは毎月のように報じられる。もちろんChrome OSにもセキュリティホールはあるが、それが大規模に悪用されたことはない。

Chrome OSなら新しいハードウェアへの移行が楽
 面倒な作業をしたいなら、Windows環境の新しいPCへの移行作業をやってみるといい。Windows 10デバイスからWindows 10デバイスへの移行ですら、簡単な方法はない。ローカルアカウントではなく、Microsoftアカウントでログインしている場合、PCのストレージに保存してある「Photoshop」のようなサードパーティー製ソフトウェアのファイルを手動で移動させなければならない。

 Chrome OSの場合は、新しいChromebookにログインすれば、すぐに仕事に取りかかれる。何の問題もなしだ。

Chrome OSなら、例えChromebookが火だるまになっても失うものはない
 ノートPCをうっかり落として、ディスプレイにひびが入ったとしよう。それがWindows PCなら、直近のバックアップがあることを祈るばかりだ。そうすれば、それほど大きなダメージなしに新品にリストアできるだろう。そうだといいのだが。

 私がChromebookを壊したときは、新品を買って、ログインして、3分以内に作業に戻れた。Chromebookを使うということは、設定もアプリもデータも2度と失わないということだ。

Chromebookはオフラインでも快適に使える
 Chromebookにまつわる最大の迷信の1つは、インターネット接続なしにはChromebookはただの高い箱と化す、というものだ。これは大間違い。

 Chromebookはオフラインでも、「Gmail」のメッセージの読み書き、カレンダーの利用、動画視聴、音楽再生、写真の編集、「Googleドキュメント」での作業が可能だ。Chromebookは単なるChromeブラウザ端末にすぎないという向きは、無知で、実際にChromebookを使ったことがないのだろう。

Chromebookで利用できるのはChrome OSだけではない
Googleは、WindowsとデュアルブートのChromebookの取り組み「Project Campfire」は断念したものの、最近のChromebookでは「Android」アプリとLinuxのプログラムを利用できる。さらに、「CrossOver Chrome OS」のお陰で、いくつかのWindowsアプリをChrome OSで使える。
以下ソース
https://japan.cnet.com/article/35141655/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1566906952/


続きを読む
スポンサード リンク
Categories
  • ライブドアブログ