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マイクロソフト、Wordに“暴れ回るティラノサウルス”表示機能を追加「虚構かと思った」「退職願に入れたい」

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [VN] 2018/12/09(日) 15:31:46.75 BE:306759112-BRZ(11000)

私たちの文章に足りなかったもの、それは暴れ回るティラノサウルスだったのだ。

 マイクロソフトの「Word for Office 365」の新機能が、あまりにも便利過ぎると一部で話題になっています。
“暴れ回るティラノサウルス”をページやスライド上に表示できるというもので、マイクロソフトの公式サイトにもバッチリ書かれています。
そうそう、ちょうどページ上でティラノサウルスを暴れ回らせたかったのですよねってコラ。

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 この“暴れまわるティラノサウルス”は、3Dアニメーション挿入の1つとして追加されたもの。
しかし、公式サイトの「アニメーション3d グラフィックスを挿入する」のページでは
ティラノサウルスがギロッとこちらを見てくるアニメーションが表示されることなどから
“暴れまわるティラノサウルス”こそがこの機能の主役であることは間違いありません。

 さらに3Dアニメーションは360度回転や拡大縮小ができるため、
1ページ進むたびにどんどんこちらに向かってくるティラノサウルスといった演出も自由自在。
プロジェクトのプレゼン、大学のレポート、暑中見舞い、遺言書などなど、いたるところでティラノサウルスを暴れ回らせ、
軟弱な人類に白亜紀の厳しさをたたき込んでやりましょう。

 Twitter上ではこの新機能に、「Word文章にティラノサウルスを配置せずに提出するのはマナー違反」
「『暴れ回るティラノサウルスを表示する機能』を実装するにあたって会議とかしたのかな…」
「一体この世の誰が望んだ機能なのか意味不明すぎて虚構かと思った」
「文章作業している時に暴れ回るティラノサウルスが必要になる局面ってあるの?」
「どんなもんかと見てみたら本当にただのティラノサウルスで笑った」といった声が上がっていました。




Wordに全人類待望の“暴れ回るティラノサウルス”表示機能が追加 「虚構かと思った」「退職願に入れたい」
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1812/09/news021.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1544337106/


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Microsoft、Webブラウザ「Edge」をChromiumベースに ブランドは保持

1: ムヒタ ★ 2018/12/07(金) 09:22:32.00 _USER
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 米Microsoftは12月6日(現地時間)、「Windows 10」のデフォルトWebブラウザ「Microsoft Edge」をオープンソースのChromiumベースに切り替えると発表した。開発者向けのプレビュービルドが2019年初頭に登場する見込みだ。

 Windows担当副社長のジョー・ベルフィオーレ氏は公式ブログで、この移行は「ユーザーにとってより良いWeb互換性を作り、すべてのWeb開発者にとってWebのフラグメンテーションを少なくする」ためであり、「新しいARMベースのWindows端末でのWebブラウジング」に向けてChromiumプロジェクトに貢献していくと語った。

 「Microsoft Edge(および他のWebブラウザ)のユーザーは、すべてのWebサイトの互換性向上、バッテリー持続時間の改善、あらゆる種類のWindows端末でのハードウェア統合を体験し、Web開発者はWebサイトの互換性チェックの労力が減り、Internet Exploreにしか対応していないレガシーなWebアプリを使っている企業のIT管理者はレガシーなWebアプリでも互換性が向上する」(ベルフィオーレ氏)

 Edgeのブランドはこのままであり、一般ユーザー側がこの変更に合わせて何か設定を変更するといったことは必要ない。

 Edgeのデスクトップ版は現在はWindows 10でしか使えないが、Chromiumベースになることで、Windows 7、Windows 8、そしてmacOSでも使えるようになる見込みだ。なお、iOS版EdgeのエンジンはWebKitで、Android版EdgeはChromiumと同じBlinkを採用している。

 開発者向け情報はGitHubにまとめられている。また、開発者のためのMicrosoft Edge Insiderサイトも開設された。
2018年12月07日 07時24分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/07/news069.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1544142152/


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Microsoft、「Visual Studio 2019」発表。デザインを刷新、コラボ機能「Live Share」やAIコード補完

1: 田杉山脈 ★ 2018/12/05(水) 19:22:30.34 _USER
米Microsoftは12月4日(現地時間)、開発者向けイベント“Microsoft Connect(); 2018”で「Visual Studio 2019」Preview 1を発表した。現在、同社のWebサイトからWindows版とMac版を無償でダウンロードできる。

 「Visual Studio 2019」は、統合開発環境(IDE)「Visual Studio」の次期メジャーバージョン。初めてのプレビュー版となる“Preview 1”では、その新機能の一部が実装されており、実際に体験することができる。「Visual Studio 2017」との共存も可能なので、興味があれば気軽に試していただきたい。“Azure”の仮想マシンでテストすることも可能だ。

 「Visual Studio 2019」でまず目につくのは、刷新されたスタート画面だろう。新しいスタート画面は“最近開いた項目”とタスクの一覧だけが表示されるシンプルなデザインとなっている。このデザインに関する詳細は、翌週の公式ブログで案内されるという。

 また、IDEにも大きな変更が加えられている。アプリアイコンやテーマがブラッシュアップされたほか、メニューバーがタイトルバーと一体化してコンパクトになった。画面の右上には“Quick Command”にかわる新しいコマンド検索機能が追加されており、スペルが多少間違っていても目的のコマンドを探し出せる“あいまい検索”が利用できる。

コーディング関連では、ソースコードのメンテナンス性と一貫性の向上に役立つ機能が多く追加されている。たとえば、ループをLINQのクエリに変換したり、タプルを名前付きの構造体へ変換する新しいリファクタリング機能が追加され、ワンクリックでソースコードをより良好な状態に保てるようになった。また、コードの問題点を警告したり、修正案を提案する機能も強化されている。

 さらに、コラボレーション機能も拡充された。「Visual Studio 2019」ではコーディングセッションを他のメンバーと共有できる「Visual Studio Live Share」が標準で組み込まれており、ソースコードを簡単に共同編集することが可能。IDE上で“GitHub”のプルリクエストを扱えるようにする拡張機能が提供される。また、AIを組み込んだコード補完機能“IntelliCode”も改善されており、C++とXAMLが新たにサポートされた。「Visual Studio IntelliCode」はコーディングルールの学習も行えるので、チーム内でコーディングスタイルを統一するのにも役立つ。

 そのほかにも、「.NET Core 3.0」の開発がサポートされた。クロスプラットフォームのC ++開発、iOS向けの.NETモバイル開発、「Xamarin」によるAndroid開発も引き続きサポートされる。
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https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1156690.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1544005350/


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 MSが新型ブラウザ「アナハイム」を開発中

1: trick ★ 2018/12/04(火) 23:28:13.01 _USER
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MicrosoftがEdgeに代わり、Chromuimベースの新ブラウザを開発中とのうわさ - Engadget 日本版
https://japanese.engadget.com/2018/12/04/microsoft-edge-chromuim/

Windows 10の標準ブラウザであるEdge。人気ブラウザのChromeよりもメモリ消費量が少なく、またWindows 10のタイムライン機能にも対応するなど、それなりのメリットもあるのですが、シェアは低迷が続いており、WEBで使用されるブラウザやOSのシェアを調査しているNet MarketShareによると、11月のシェアは4%ほどに留まります。

MicrosftはそんなEdgeに代わり、Chromeも採用するオープンソースのレンダリングエンジンであるChromiumを使った新ブラウザ、コードネームAnaheimを開発しているとMicrosoftの動向に詳しいテックメディアWindows Centralが報じています。

MicrosoftとChrome(Chromium)の関連と言えば、Microsoftの技術者がChromiumのGerritソースコードに大量のコミットを行っているとの話もありました。このときは、Windows 10のARM版で動作するChromeを開発するために協力しているのではと考えられていましたが、実際には、Anaheimのためなのかもしれません。

なお、Microsoftの情報に詳しいWalking Catによると、Edgeはもともと複数のレンダリングエンジンに対応しているとのこと。これは、初期にIEとEdge、2つのレンダリングエンジンをサポートするために使われていたようです。

WalkingCat
@h0x0d
the architecture of Edge app supports multiple rendering engine since the beginning, it used to support IE/Edge dual engines in the early days... ?
10:53 - 2018年12月4日
https://twitter.com/h0x0d/status/1069771550063132672

このためEdgeのUIのままChromiumを採用するのか、まったく新しいブラウザとなるのかは定かではありません。登場時期も不明ですが、Windows Centralは、2019年第1四半期にWindows InsiderのFastリングで登場するのを期待するとしています。

MicrosoftはWindowsの新エディションを開発しているとの噂も出ており、2019年は何か大きな変化がありそうです。
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543933693/


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MS、アップル抜き首位 時価総額、クラウドで復活

1: ムヒタ ★ 2018/12/01(土) 11:13:00.84 _USER
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米マイクロソフト(MS)の株式の時価総額が11月30日、米アップルを抜き、米企業で首位に浮上した。主力のクラウド事業が好調で、一時期の停滞から復活。米メディアによると、MSの首位は2000年代前半以来で、アップルは13年から守った首位を明け渡した。

 米調査会社ファクトセットによると、30日の終値ベースでは、MSは8512億ドル(約96兆円)と、アップルの8474億ドルを上回った。MSの株価は前日比0・70ドル高の110・89ドル。アップルは0・97ドル安の178・58ドルだった。(共同)
2018.12.1 09:57
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/181201/mcb1812010957004-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543630380/


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「Microsoft Office」のアイコンデザイン、6年ぶりに刷新へ

1: ムヒタ ★ 2018/11/30(金) 10:51:58.66 _USER
 米Microsoftは11月29日(現地時間)、「Microsoft Office」のアプリのアイコンを刷新すると発表した。アプリのアイコンのデザイン変更は2013年以来のことだ。向こう数カ月かけてすべてのプラットフォーム(Windows、macOS、iOS、Android)で新しいアイコンがローリングアウトしていく見込み。
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 新しいデザインはさまざまな画面サイズでも見やすいようにシンプルになり、(OneDriveとSkypeは例外だが)、アプリの頭文字とアプリの内容を表現する2つのパネルで構成されているのが特徴だ。AI機能やコラボレーション機能の強化を反映したという。

 WordとExcelのアイコンは、先代までのフォーマットを表現するデザインから、Wordは「行」を、Excelは「セル」を強調するデザインになった。「フォーマットではなく、コンテンツにフォーカスすることで、コラボレ−ティブな特徴を表現した」という。

 このデザイン変更は、Windows 10のデザインシステム「Fluent Design System」に沿ったデザイン改善の一環だ。

2018年11月30日 07時34分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1811/30/news081.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543542718/


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Microsoftアカウント、パスワードなしでサインインが可能に

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/24(土) 19:02:18.57 _USER
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わざわざパスワード管理ツールを使おうと思わない人は大勢いる。そして、安直なパスワードを設定しているユーザーは実に多い。脆弱なパスワードではセキュリティを守れない。そこで米Microsoftは、製品やサービスへのサインインにパスワードを使わなくて済む方法を新たに取り入れた。

Microsoftは現地時間2018年11月20日、ユーザーが「Microsoftアカウント」にサインインする際に、Windowsの生体認証機能「Windows Hello」か物理セキュリティキーを使って、パスワードなしでサインインできるようにしたことを発表した。この機能に対応するセキュリティキー製品の1つである「YubiKey」の製品情報ページによると、パスワード不要のサインインは、Windows自体のほか、「Outlook」「Office」「Skype」「OneDrive」「Xbox Live」「Bing」「Microsoftストア」で使える。つまり、インターネット経由でMicrosoftアカウントを使うあらゆる機会に対応している。

 ただし、パスワードなしのサインインを利用するための要件はなかなか厳しい。まず、OSは「Windows 10 October 2018 Update」でなくてはならない。配信を先日再開したばかりの大型アップデートだ。また、Microsoftの冴えないブラウザー「Edge」を使う必要がある。さらに、セキュリティキーは認証技術「FIDO2」に準拠していなければならない。今回の新機能を陰で支えているのがこの技術だ。
https://tech.nikkeibp.co.jp/it/atcl/idg/14/481709/112200488/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1543053738/


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Windowsデスクトップ改造してドヤ顔してた黒歴史あるよな?

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [GB] 2018/11/17(土) 21:01:44.16 BE:422186189-PLT(12015)
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1542456104/


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ウィンドウズ7、更新を

1: 田杉山脈 ★ 2018/11/17(土) 17:17:31.64 _USER
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日本マイクロソフト(MS)は、基本ソフト(OS)「ウィンドウズ7」のウイルス対策などのサポートが2020年1月14日に終了するのを控え、新型OS「ウィンドウズ10」への移行準備を呼び掛ける中小企業向けのセミナーを今月始めた。来年前半までに計10都市で開き、9日の札幌市を手始めに、2カ所目の広島市で13日開催した。

 サポート終了の約1年2カ月前に早くも周知に本腰を入れているのは、五輪開催国がサイバー攻撃の標的にされやすいとされる中で「20年の東京五輪・パラリンピックを控え、サポート終了後も使い続けると安全対策上の危険性が高まる」との警戒感があるからだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000087-kyodonews-bus_all
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1542442651/


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セキュリティコンサルタント「Windows10ではウイルス対策ソフトは不要と言える 企業では入れとけ」

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2018/11/17(土) 04:05:07.55 BE:837857943-PLT(16930)
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Windows 10は標準で「Windows Defender ウイルス対策」を搭載する。それでもトレンドマイクロや米シマンテックといった他社製の
ウイルス対策ソフトを使う企業は多い。日本マイクロソフトは「他社製は不要」と言うが、第三者から見てどうか。

端的に言えば、「不要」だと思っていい。Windows 7以前のWindows Defenderは、ウイルス対策ソフトとしての性能が低かった。それを補うため、
ほとんどの企業が他社製のウイルス対策ソフトを「当たり前のように」導入していた。

しかしマイクロソフトがWindows 10に標準搭載したWindows Defenderは、かなり機能強化されている。第三者のベンチマークでは
Windows Defenderも他社製ソフトも、コンピューターウイルス(マルウエア)の検出率は99パーセント以上と非常に高い。その点ではもはや、
あまり差がないといえる。だとすると、Windows Defenderだけで十分だといえる。

ただし、他社製ソフトは企業向けの運用管理機能やユーザーインターフェース、企業ごとに異なるセキュリティーポリシーに応じたカスタマイズの
しやすさなどでは、専業メーカーだけに一日の長がある。そうしたメリットを享受したいなら、他社製を併用することも考えられる。

https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00508/111200005/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1542395107/


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