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企業別:Microsoft

「Windows 10」、バグのあるアップデートを自動アンインストール可能に

1: 田杉山脈 ★ 2019/03/13(水) 20:03:20.50 _USER
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Microsoftは、「Windows 10」のアップデートが自動ダウンロードされて、インストールされたデバイスに互換性の問題を生じさせる状況に対し、新たな解決策を用意する。それは、Windows 10が「疑わしいアップデート」をユーザーの許可なく削除できるようにする、というものだ。

 この機能の狙いは、互換性の問題が深刻なアップデート、とりわけWindows 10を搭載するPCの起動を妨げるものに対処することだ。

 Windows 10搭載PCに特定のアップデートをインストールした後で起動に失敗すると、「起動障害からの回復のため、最近インストールされたアップデートを削除しました」という通知が表示される。

 Windows 10は、起動の障害を検知すると、最近インストールされたアップデートをアンインストールすることで障害への対処を試みる。

 Microsoftのサポートのメモによると、この動作は最後の手段であり、ほかの自動回復の試みがすべてうまくいかなかった場合に実行されるという。

 起動障害を引き起こして自動削除される可能性があるアップデートには、デバイスのドライバ、ホットフィックス、システムファイルの更新、サービスパック、Windowsの新機能が含まれる。

 Microsoftはまた、Windowsがアップデートによる起動障害を検出した場合、疑いのあるアップデートのインストールを30日間ブロックする。

 「これによりMicrosoftとパートナーは、障害を調査し問題を修正する機会を得る。30日後、Windowsは当該アップデートのインストールを再び試みる」(Microsoft)

 アンインストールするべきではなかったアップデートが削除されたとユーザーが考える場合に備え、Microsoftは、ドライバやクオリティアップデートを手作業でインストールする方法を説明したページへのリンクを提供している。

 同社はまた、Windowsの愛用者たちに向けて、Windows 10の「Feedback Hub」アプリを使ってレポートを提出することで、バグのあるアップデートの診断と修正に協力するよう呼びかけている。
https://japan.cnet.com/article/35134102/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1552475000/


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なぜWindowsコマンドは管理者に好まれるのか

1: 田杉山脈 ★ 2019/03/11(月) 21:29:02.84 _USER
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企業の管理者に重宝されているのが、Windowsの標準コマンドだ。ネットワークの状況を調べたり、機器の状態を確認したりできる。

 同様の機能を提供する別のツールもあるが、Windowsコマンドが管理者に好まれる最大の理由は、Windowsに標準で備わっているのですぐに使えるからだ。トラブルが発生したとき、インストールする必要がないWindowsコマンドならいち早く調査を開始できる。時間との勝負になるトラブル対応では、Windowsコマンドは必須なのだ。

 ただ、Windowsのバージョンによって実行環境や使えるコマンドの種類も変わる。現在多くのユーザーが使っているWindows 7は、2020年1月にサポート期間が終了するため、最新のWindows 10に移行する必要がある。Windows 10には、Windows 7/8.1にない独特の”クセ”があるので要注意だ。

 この記事では、Windowsコマンドの基本的な使い方とWindowsコマンドを軽快に実行する方法を解説しよう。

日常の運用管理を支援するコマンド
 まずは、Windowsコマンドの利用シーンを説明しよう。典型的な使い方は、大きく2種類ある。

1つは、ネットワークトラブルの原因究明だ。ネットワークを使っているとトラブルは付きものだ。先ほどまでは問題なく通信できていたのに、突然通信できなくなることはよくある。

 そのような場合、トラブルが発生した原因をいち早く見つけるために、Windowsコマンドが活躍する。

 原因となっているのが通信相手かネットワークか、ネットワークだとすればどの辺りが怪しいか、といったことを調べられる。Windowsコマンドである程度のめどを立ててから、疑わしい箇所を詳細に調査すれば効率的にトラブルに対処できる。

 もう1つは、日常的な動作監視だ。Windowsコマンドを使えば、ネットワーク機器の状態を確認できるので、運用管理の効率化につながる。

 例えば、重要なネットワーク機器に対して、毎日決まった時間に状態を確認するWindowsコマンドを実行する。そうすれば、障害が発生した際に見逃すことなく把握できる。また、いつもと異なる結果が表示されれば調査するきっかけとなり、障害を未然に防げる可能性がある。
以下ソース
https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nnw/18/022100048/022100001/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1552307342/


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迫るWindows 7のサポート終了、移行先はWindows 10とMacのどちらがよいか?

1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [EU] 2019/03/08(金) 10:44:39.69 BE:422186189-PLT(12015)
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Windows 7のサポートが終了(End of Support:EOS)する2020年1月まで1年を切りました。

企業の標準クライアントとしてWindows 7を長年運用してきた企業にとって、Windows 10への
移行は簡単なことではありません。Windows 10への移行プロジェクトそのものが、多大なコストと
時間がかかることはもちろんですが、移行後のWindows 10の運用もまた、Windows 7や
Windows 8.1の時代とはがらりと変わってしまうからです。

(中略)

これまで、Windowsの新バージョンへの移行は、数年に一度、あるいはハードウェアやシステムの更改時など、
より長期のサイクルで行う、コストと時間のかかる一大プロジェクトでした。さまざまな理由があると思いますが、
Windows 7をまだ標準クライアントとして運用しているとしたら、重要な一大プロジェクトを
最後の最後まで先延ばしにしてきたことになります。

そのような考えのままWindows 10に単純に移行してしまうと、今度は、一大プロジェクトが半年に一度の
サイクルで繰り返しやってくる、という悪夢に悩まされるでしょう。

https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1903/11/news016.html
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1552009479/


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Microsoft、「Windows電卓」をGitHubでオープンソース化

1: 田杉山脈 ★ 2019/03/07(木) 16:33:09.57 _USER
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米Microsoftは3月6日(現地時間)、Windows付属の電卓アプリ「Windows電卓」を、MIT Licenseの下、傘下のGitHubで公開したと発表した。

開発者は自分のアプリにWindows電卓の機能を取り入れたり、新機能を提案したりできる。

Microsoftは、このアプリをオープンソース化する目的は「コミュニティとのパートナーシップでよりよいユーザー体験を構築すること」だと説明した。また、開発者はこのアプリを通してUWP、XAML、Azure Pipelinesなどについて学べるとしている。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/07/news098.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1551943989/


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Windows 10の自動更新プログラムのせいでHomeエディションのユーザーが悲鳴を上げている

1: 田杉山脈 ★ 2019/02/28(木) 17:59:43.27 _USER
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Windows 10ではセキュリティ更新プログラムや年2回の大規模アップデートプログラムなどは自動的に更新される仕組みが導入されています。しかし、この自動更新プログラムによって作業に影響が生じたという不満を持つユーザーは多く、特にHomeエディションユーザーは仕組み上、不意のアップデートを回避しづらい状況にあるため、「Microsoftは機能・仕組みを見直すべき」とセキュリティ専門家が指摘してます。

今回、Windows 10の自動アップデートプログラムによる不具合に関する論文を発表したのはユニバーシティ・カレッジ・ロンドンのジェイソン・モリス教授らの研究チームです。研究チームは93人のWindows 10 Homeエディションユーザーを対象にWindows 10 バージョン1803以降の更新プログラムの利用実態について調査しました。

なお、研究者によるとWindows 10の自動アップデートプログラムが適切に機能するかどうかは「ユーザーとシステムの特性」に依存するとのこと。以下のフローチャートはMicrosoftが想定する「普通のユーザー」をベースにして決められた自動アップデートの処理内容ですが、多種多様なユーザーに対してあまりにもシンプルに過ぎると研究者は指摘しています。

アンケート調査の結果、Windows 10のアップデート方法自体については「以前のWindows OSに比べると改善されている」と考えているユーザーは多かったとのこと。以前のWindows OS利用者のうち53%が「Windows 10の方が更新が簡単だ」と感じているのに対して、難しくなったと考えているのは8%だけにとどまったそうです。また、Windows 10の更新プログラムによって「中断が少なくなった」と回答したユーザーも半数以上を占めていました。

しかし、実際にWindows 10の自動アップデートによって不具合を体験したユーザーの声はあり、その原因はMicrosoftが採用している、更新を保留するためにあらかじめ指定しておく「アクティブ時間」が不適切なせいだと研究者は指摘しています。

不意なアップデートを避けるために自動更新による再起動を制限するために指定するアクティブ時間ですが、研究者によるとユーザーへの認知は進んでいないとのこと。アクティブ時間の機能を知っていたのは28%に過ぎなかったそうです。

さらにアクティブ時間はユーザー自身の利用状況に合致させることが望ましいのに、ビジネスユースではなく家庭用の個人ユースでの利用が多いHomeエディションのユーザーに、アクティブ時間はデフォルトで「8時〜17時」に指定されており問題が生じているとのこと。また、アクティブ時間の機能自体を知っていた26人の被験者の中で、アクティブ時間が適当でなかったために日々の利用時間と自動更新が衝突したにもかかわらず、アクティブ時間をデフォルトから実際に変更したのは10人にとどまったそうです。

特に、Windows 10 Homeエディションには「(自動更新にともなう)再起動が保留中である」旨の警告が表示されないという制限があるため、特定の時間に再起動するオプションを選択しているユーザーの場合、タスクに集中している場合に突如として予期せぬ再起動が始まるように見えるため、ユーザーに混乱を招いていると研究者は指摘しています。

いずれにせよ調査結果として回答者の約半数が「予期せぬ再起動を経験した」と回答したことは問題であり、Microsoftは自動アップデートプラグラムの改善が必要だと研究者は考えています。そもそも、更新プログラムが配信される頻度をユーザーが理解していないこと、毎月のWindows Updateと半年ごとにある機能アップデートプログラムの違いを理解していないことをMicrosoftは認識することが必要であり、インストールに時間がかかり不具合が起こりやすい年2回の大規模アップデートの必要性自体を見直すべきではないかという指摘もあります。
https://gigazine.net/news/20190228-windows-10-auto-update/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1551344383/


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懐かしい「Windows ファイルマネージャー」がストアに登場 〜Windows 10に対応

1: 田杉山脈 ★ 2019/02/06(水) 19:37:54.70 _USER
昨年4月にオープンソース化された「Windows ファイルマネージャー」(winfile.exe)が、“Microsoft Store”から入手できるようになった。Windows 10の「Fall Creators Update」以降に対応しており、現在無償でダウンロード可能。

 「Windows ファイルマネージャー」は1990年代初め、「Windows 3.0」とともにリリースされたファイル管理ツール。現在でも使われている「エクスプローラー」の先祖にあたる。

 本ソフトは昨年4月、“GitHub”でソースコードが公開された。2007年11月時点の「Windows NT 4.0」からとった“オリジナル”のバージョンに加え、「Visual Studio 2015」「Visual Studio 2017」でのコンパイル、64bit環境での動作、OLEドラッグ&ドロップのサポート、現代風のショートカットキーをサポートしたバージョンが公開されており、現在でもメンテナンスされている(最新版は1月8日リリースのv10.1.3.0)。
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https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1168145.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1549449474/


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Microsoft、「Azure」と「Office 365」が好調で増収増益 Surfaceは39%増

1: ムヒタ ★ 2019/01/31(木) 11:23:00.28 _USER
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 米Microsoftは1月30日(現地時間)、2019年第2四半期(2018年10〜12月期)の決算を発表した。「Azure」や「Office 365」などの商用クラウド事業が好調で、2桁台の増収、黒字転換だった。

 売上高は前年同期比12%増の324億7100万ドル、純利益は84億2000万ドル(1株当たり1.10ドル)だった。前年同期は米連邦政府の税制改革で法人税に関連した多額の費用を計上したため、赤字だった。

 売上高はアナリスト予測の325億1000万ドルを下回ったが、1株当たりの純利益はアナリスト予測の1.09ドルをわずかながら上回った。

 サーバやAzureを扱うIntelligent Cloud部門が今期も好調で、Azure Computeの売上高が前期と同じ76%増だった。部門全体の売上高は20%増の93億8000万ドルだった。

 OfficeやLinkedIn、Dynamicsを扱うProductivity and Business Processes部門の売上高は13%増の101億1000万ドルだった。企業向けOffice 365の売上高が27%増と好調。LinkedInの売上高も30%増と好調だった。コンシューマー向けOffice 365のMAUは前期より80万人増の3330万人。

 Windows、ハードウェア、Xbox、検索のMore Personal Computing部門の売上高は7%増の129億9000万ドルだった。Windowsは不調だったが、Surfaceとゲーミングが好調だった。Surfaceの売上高は前年同期比39%増の18億6000万ドルだった。Windowsの売上高が5%減になったことについて、同社のエイミー・フードCFO(最高財務責任者)は業績発表後の電話会見で、PCメーカーへのプロセッサ供給のタイミングが原因の1つだと語った。

 第3四半期の予測は、売上高が294億〜301億ドルの間とした。
2019年01月31日 09時34分
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/31/news076.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1548901380/


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「Windows 10 19H1」のバージョンは“1903”

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/28(月) 14:10:29.19 _USER
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 1月24日(米国時間)にリリースされた「Windows 10 Insider Preview」Build 18323(19H1)では、“winver”コマンドなどで確認できるOSのバージョンが“1809”から“1903”へと変更されている。「Windows 10 19H1」の正式なバージョンナンバーは“1903”となるようだ。大きな問題がなければ、2019年4月に正式リリースされる見込み。

 “バージョン 1903”では新しいライトテーマや分離された“Cortana”と検索ボックスがユーザーインターフェイスに導入される予定。[スタート]画面ではタイルグループをまとめてピン留め解除する機能がサポートされるほか、「エクスプローラー」では新しいアイコンやタイムスタンプの相対時刻表示が追加される。「設定」アプリのデザインも大きく変わり、ホーム画面には画面上部にヘッダーが表示されるようになっている。
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「設定」アプリも大きく様変わり

 また、ログインの際にパスワードを必要としない“電話番号アカウント”や、ロック画面で“PIN”を再設定する機能がサポートされるなど、サインイン周りも強化される。信頼できないソフトをシステムとは隔離された実験環境で試せる「Windows Sandbox」などにも注目だ。
パスワード不要? “電話番号”による「Windows 10 19H1」のサインインにチャレンジ - やじうまの杜 - 窓の杜
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/serial/yajiuma/1165651.html
“使い捨て”のアプリ実験環境「Windows Sandbox」を追加 〜「Windows 10 19H1」Build 18305 - 窓の杜
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1159349.html
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信頼できないソフトをシステムとは隔離された実験環境で試せる「Windows Sandbox」

関連リンク
Windows Insider Program | 最新の Windows 機能を入手する
https://insider.windows.com/ja-jp/

2019年1月28日 10:05
窓の杜
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1166703.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1548652229/


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「Windows 10 Mobile」12月10日にサポート終了「AndroidまたはiOSへの移行をお勧め」とMicrosoft

1: 田杉山脈 ★ 2019/01/20(日) 19:18:53.75 _USER
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 米MicrosoftはモバイルOS「Windows 10 Mobile」のサポートを2019年12月10日に終了する。1月3日に公開したサポートページのFAQで告知した。

Windows 10 Mobileについては、2017年10月にWindows 10担当副社長(当時)のジョー・ベルフィオーレ氏が「新機能や新端末の開発には注力しない」とツイートしたことで、終了を予告していた。その後、2018年1月にWindows Insider Programチームのシニアプログラムマネジャーであるブランドン・ルブラン氏がプレビュー版の新ビルド提供終了をツイートした。サポート終了については、米Thurrotが18日に最初に報じた。

 12月10日以降、Windows 10 Mobileではセキュリティアップデート、サポート、オンラインテクニカルコンテンツの更新がなくなる。最終日までサポートされるのはバージョン1709。

2020年3月10日までは、デバイスバックアップの作成が可能だ。写真のアップロードや既存のデバイスバックアップを使った端末の復元などの一部のサービスは、少なくとも2020年12月10日までは提供される見込み。

 Microsoftはサポートページで、「ユーザーはサポートされているAndroidまたはiOSデバイスに移行することをお勧めします」としている。「当社はこれらのプラットフォームやデバイスでMicrosoftのモバイルアプリをサポートすることを余儀なくされています」(日本語版原文ママ)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/20/news013.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547979533/


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マイクロソフト、WindowsモバイルからiOSやAndroidに乗り換えを推奨

1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2019/01/19(土) 18:20:21.14 BE:323057825-PLT(12000)
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マイクロソフトは2019年12月10日にWindows 10 Mobileデバイスのサポートを終了し、セキュリティおよびソフトウェアアップデート更新を停止することを発表しました。

Windows 10 Mobileは、マイクロソフトが開発およびリリースしたモバイル機器向けのOS。
前世代のWindows Phone時代から同社のモバイル事業を率いてきたジョー・ベルフォーレ氏が2017年10月にTwitterにて事実上の終了を宣言していましたが、その後もバグ修正やセキュリティアップデートは続けられていました。
Windows 10 Mobileデバイスのうち、今年12月10日までのサポートが継続されるのはバージョン 1709(2017年10月リリース)がインストールされた機器のみ。
それ以前のバージョン 1703までがサポートされたLumia 640/640 XL等の場合は、今年6月11日に終了となります。

サポートが終了したデバイスはセキュリティ更新プログラムも打ち切られ、外部からの攻撃に晒されるリスクが高まることになります。
そうしたユーザーの懸念に応えて、マイクロソフトは「Windows 10 Mobileサポート終了に関するFAQ」を公開しています。

このうちサポート終了後に顧客がすべきこととして、マイクロソフトはiOSやAndroidデバイスに乗り換えるよう勧めています。

自社製品を出していないOSを推奨するとは驚きですが、同社いわく「地球上のすべての人とすべての組織がより多くのことを達成できるようにするという我が社のミッションステートメント(社会的使命を明文化したもの)は、
これらのプラットフォームおよびデバイス上でモバイルアプリをサポートすることを義務づけているのです」とのことです。

マイクロソフト、自社モバイルOSからiOSやAndroidに乗り換えを推奨。「全ての人や組織を助けることが使命」
https://japanese.engadget.com/2019/01/19/os-ios-android/
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1547889621/


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