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企業別:Microsoft

マイクロソフトがワードやエクセル売りたいんだったらバカでも直感で使える様に作れよな

1: TEKKAMAKI(秋田県) [US] 2019/07/27(土) 09:15:02.81 BE:194767121-PLT(12001)
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マイクロソフトを1兆ドル企業に導いたリーダーシップ
https://www.businessinsider.jp/post-195064
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1564186502/


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Windows 10のパスワード、24カ月以内に不要へ

1: 田杉山脈 ★ 2019/07/15(月) 16:59:59.20 _USER
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Windows 10でパスワードが不要になる――その日が近づいてきた。Microsoftが米国時間2019年7月10日にリリースしたWindows 10 Insider Preview ビルド18936には、「Make your device passwordless(デバイスをパスワードレスにする)」というオプションが一部のPCに展開された。本オプションを有効にすると、サインイン画面で選択可能だったパスワード入力が無効になる。

最近のPCはWindows Hello対応カメラを備えるデバイスも多く、法人向けPCであれば指紋認証、それ以外でもPIN(暗証番号)を使用できるため、Windows 10 PCでパスワード入力を減らそうと思えば減らせる。パスワードによる認証は限界に達しており、先ごろ日本で発生した「7pay問題」もひとつの例だ。7pay問題では、悪意を持ったユーザーが総当たり攻撃でパスワードを突破し、ひも付けたクレジットカードによる金銭被害を引き起こして世間を騒がせた。

以前の記事でも触れたように、Windows 10はパスワードの有効期限ポリシーの削除を予定している。加えて、Microsoft CVP, CISO(最高情報セキュリティ責任者)のBret Arsenault氏は公式ブログにて、Microsoft経営層に「24カ月以内にパスワードの排除を見込んでいる」ことを報告し、大きく評価されたことを記述した。

Microsoftは、Microsoft AzureやWindows 10といった自社ソリューションに対して、特定の文字列をパスワードに使うことの禁止、多要素認証の推奨、TPM 2.0もしくはFIDO 2.0を用いたセキュリティの提供を段階的に推し進めていく。そのためのWebページも合わせて公開していることから、その本気度がうかがえる。

パスワードは「合い言葉」として、紀元前のローマ軍でも使われていたという。戦争結果や兵士の生死を左右する要素だったが、現在は個人情報の漏えいから金銭被害と、死に準ずる被害(といっても過言ではないだろう)に直結する。Microsoftはパスワードレスパートナーシップを通じて、FIDO 2.0対応デバイスの普及活動を続けると別の公式ブログで表明した。

スマートフォンでは指紋認証や顔認証が当たり前となり、パスワード入力が必要なのは、WebサービスやWebサイトの会員ページにアクセスする場面くらいだ。UXの視点なら、もはやパスワードは無用の長物。「パスワードが不要になる、その日」に向けたMicrosoftの取り組みは、多くのユーザーに恩恵をもたらしてくれるだろう。
https://news.mynavi.jp/article/20190715-windows10report/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1563177599/


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ゲーム機大手3社 対中関税の上乗せ除外を米政府に要請

1: ムヒタ ★ 2019/06/27(木) 09:03:35.69 _USER
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今週末に開かれる米中首脳会談の行方に注目が集まる中、大手ゲーム機メーカーのマイクロソフト、任天堂、ソニーの3社は、アメリカに輸入されるゲーム機の96%が中国製で、中国からの輸入品に関税が上乗せされれば大きな打撃を受けるとして、アメリカ政府に対して対象から除外するよう連名で要請しました。

トランプ政権は、中国からの3000億ドル分の輸入品に最大で25%の関税を上乗せして高い関税を課す対象を拡大する手続きを進めていて、今週末、G20大阪サミットに合わせて開かれる米中首脳会談が事態打開につながるのか世界の注目が集まっています。

こうした中、日頃はライバル関係にある大手ゲーム機メーカーのマイクロソフト、任天堂、ソニーの3社は、アメリカ政府に対して連名で書簡を送り、「ゲームはアメリカのエンターテインメント文化の核であり、関税が引き上げられれば、多くの家庭にとってゲーム機が手の届かないものになってしまう」などとして、関税引き上げの対象から除外するよう要請しました。

書簡によりますと、去年、アメリカに輸入されたゲーム機のうち96%が中国製だったということで、3社は、今回の措置が発動されると、アメリカの雇用や技術革新を支えるゲーム産業が大きな打撃を受けるとしています。
2019年6月27日 8時47分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190627/k10011970631000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1561593815/


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Microsoft、「OneDrive」の月額249円のプランが50GBから100GBに増量へ

1: ムヒタ ★ 2019/06/26(水) 09:01:58.84 _USER
 米Microsoftは6月25日(現地時間)、クラウドストレージ「OneDrive」のストレージプランの2つのアップデートを発表した。

 まず、「Office 365」にサブスクリプションしていない、OneDriveのみのプランを利用している場合の月額249円(年間プランはない)での追加ストレージ容量が、従来の50GBから100GBに増量される。

 もう1つは、「Office 365 Solo」(月額1274円、年額だと1万2744円)ユーザーであれば、OneDriveを最大2TBまで段階的に増量できるようになる。現在は1TB一択だ。200GBずつ増量でき、1TB追加(総量2TB)は月額9.99ドルだ。
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 Microsoftは同日、OneDriveに機密データを保存するためのロック付きフォルダ「Personal Vault」も発表した(関連記事)。
2019年06月26日 08時03分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1906/26/news066.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1561507318/


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AI活用「3〜4年で加速」 米マイクロソフト副社長

1: ムヒタ ★ 2019/06/20(木) 07:17:00.53 _USER
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米マイクロソフト(MS)でクラウド事業を担当するジュリア・ホワイト副社長は日本経済新聞の取材に応じ、あらゆるモノがネットにつながるIoTなどで「企業がAI(人工知能)を活用する動きが今後3〜4年で加速する」と述べた。MSはAI活用でクラウド事業をさらに底上げする。

ホワイト氏は通信機器などの端末側でAIを使う「エッジ」の重要性を指摘する。例えば、英蘭ロイヤル・ダッチ・シェル系のガソリンスタンドで…
2019/6/20 6:00
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46303570Z10C19A6TJ3000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560982620/


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MSやグーグルも続々参入 クラウドゲームの波が来た

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/10(月) 22:53:33.14 _USER
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米国で11日(現地時間)に開幕する世界最大級のゲーム見本市「E3」に合わせ、IT大手が相次いで、スマートフォンなどで楽しめる「クラウドゲーム」への参入を発表している。クラウド上のサーバーの処理能力や通信環境の変化で、専用機がなくてもゲームができるためだ。任天堂やソニーといった日本勢が存在感を誇ったゲーム市場で、新たな主導権争いが起きてきた。

 米マイクロソフト(MS)は9日(日本時間10日朝)、ロサンゼルスでクラウドゲームの新サービス「xCloud(エックスクラウド)」を10月から北米向けに始めると発表した。詳細は明らかにしなかったが、ゲーム部門の責任者、フィル・スペンサー氏は「好きな場所で好きなゲームを楽しむことができる」と強調。E3期間中には、招待客向けにクラウドゲームを一足先に体験してもらうという。

 MSは専用機「Xbox(エックスボックス)」を手がけ、インターネットで膨大なデータをやりとりするクラウドの技術にも強い。この日は7年ぶりとなる次世代の専用機を2020年冬に投入するとも表明。「SCARLETT(スカーレット)」という名で開発を進めており、グラフィック性能を現行のXboxの4倍に高め、クラウドゲームにも対応させるとした。

 グーグルは6日に新サービス「Stadia(スタディア)」の概要を発表。同社幹部は「利用者は、ゲーム専用機ではなく、グーグルのデータセンターを(情報処理の)基盤に使うのだ」と強調した。データセンターで処理した映像をスマホ上などに流し込み、手軽にゲームを楽しめるサービスを11月から欧米14カ国で始める。米国では月9・99ドル(約1080円)の定額制になるという。アップルも、有料ゲーム事業への参入を表明している。

進化する通信環境、広がるゲーム市場
 IT大手の相次ぐ参入は、スマホなどの高性能端末が幅広く浸透し、背後で動くクラウド上のサーバーも大きく発展したからだ。今後は通信環境のさらなる「進化」も見込める。

 本格的なゲームを楽しむにはこ…
https://www.asahi.com/articles/ASM6B34TMM6BPLFA004.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1560174813/


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「Windows 10 20H1」で「Windows Update」のダウンロード速度を設定可能に?

1: ムヒタ ★ 2019/06/07(金) 12:34:06.73 _USER
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2020年に配信される予定の「Windows 10」のメジャーアップデート(20H1)には、「Windows Update」のダウンロード速度を調整できる機能が導入されそうだ。

 この機能の存在は明らかにされていなかったが、開発者のAlbacore氏が米国時間6月5日に発見した。「Windows Insider」のファーストリングにリリースされたWindows 10のプレビュービルド18912に見つかったという。このビルドのリリースノートには、今回見つかったダウンロード速度設定機能についての記述はない。

 この機能は、「Windows 10 Fall Creators Update」で「設定」アプリに導入された、更新プログラムに関する制御オプションに追加されたものだ。ユーザーは現在、「詳細オプション」で、利用可能な帯域幅全体に対する比率を指定する形で更新プログラムのダウンロードに使用する帯域を制限できるようになっている。

 新しい「Absolute bandwidth」(帯域幅の絶対値)オプションは、このパーセンテージによる制御オプションの上に追加されている。ユーザーは、バックグラウンド、フォアグラウンドでの更新プログラムのダウンロードに何Mbps使用するかを絶対値で指定できる。
2019年06月07日 12時20分
https://japan.cnet.com/article/35138140/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1559878446/


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マイクロソフトとオラクル、クラウドの相互接続で合意。AzureからOracle Cloud Databaseへの接続などが可能に

1: 田杉山脈 ★ 2019/06/06(木) 20:20:09.92 _USER
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マイクロソフトとオラクルは戦略的提携の下で、両社が運営するクラウドであるMicrosoft AzureとOracle Cloudの緊密な相互接続を行うと発表しました(オラクルの発表、マイクロソフトの発表)。

この提携により両社のクラウドは高速なネットワークで相互接続されることになります。まずは本日よりOracle Cloudの北米リージョン(Ashburn)とAzureの米西リージョンが接続され、今後さらにほかのリージョンへの接続も行われる予定です。

下記はプレスリリースからの引用です。

Enterprises can now seamlessly connect Azure services, like Analytics and AI, to Oracle Cloud services, like Autonomous Database. By enabling customers to run one part of a workload within Azure and another part of the same workload within the Oracle Cloud, the partnership delivers a highly optimized, best-of-both-clouds experience.

企業はAzureのAnalyticsやAIなどのサービスと、Oracle CloudのAutonomous Databaseなどをシームレスに接続できる。この提携による高度に最適化された両社の優れたクラウド体験は、利用者はワークロードの一部をAzure上で、それ以外をOracle Cloud上で稼働させるとことも可能にする。

両社のクラウドは、単に相互接続されるだけではありません。シングルサインオンも可能になります。

Unified identity and access management, via a unified single sign-on experience and automated user provisioning, to manage resources across Azure and Oracle Cloud. Also available in early preview today, Oracle applications can use Azure Active Directory as the identity provider and for conditional access.

統合アイデンティティとアクセス管理が統合シングルサインオン体験と自動化されたユーザープロビジョニングによって提供され、AzureとOracle Cloud間でのリソース管理を実現する。また、OracleのアプリケーションはAzure Active Directoryをアイデンティティプロバイダとアクセス管理のために利用可能になり、これを本日よりアーリープレビューとして提供する。

また、Azure上でのOracleアプリケーションからOracle Cloud上のOracle Autonomous DatabaseやExadataといったデータベースサービスを利用することも可能。カスタマサポートについても両社で協力して提供していくとのことです。

下記は両社のクラウドの連係の例を示した図。シングルサインオンとサービスの利用がクラウドを超えてシームレスに実現するようです。
https://www.publickey1.jp/blog/19/azureoracle_cloud_database.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1559820009/


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マイクロソフトは2022年までに1万5000名の労働者にAIのスキルと資格証明を賦与

1: ムヒタ ★ 2019/05/19(日) 13:58:40.65 _USER
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Microsoft(マイクロソフト)は米国時間5月17日朝、同社が教育プロバイダーのGeneral Assemblyと提携して、一定範囲のAI関連スキルの資格証明と教育訓練に投資すると発表した。目標は2022年までに1万5000名を教育訓練して、世界中で多くのAI人材を確保することだ。教育訓練のフォーカスはAIと機械学習、データサイエンス、データエンジニアリングなどに置かれる。

この新事業の初年度には2000名を教育訓練してAIと機械学習のロールに移行させる。そしてその後の3年でさらに1万3000名にAI関連のスキルを教育訓練する。

この取り組みの一環としてMicrosoftは、他社とともにGeneral AssemblyのAIのStandards Board(スタンダード委員会)に加わる。今後の6カ月でこの委員会は、AIスキルのスタンダードを定義し、評価の基準を開発、キャリアのフレームワークを設計、そしてAIスキルの資格証明書を作る。

教育訓練事業は、現在需要のあるAI関連雇用を満たすことにもフォーカスし、そこではMicrosoft固有の技術も学習する。Microsoftによれば、航空宇宙や製造業などいくつかの業種では、Azureを使いこなせるような社員がとても少ない。そこで教育訓練のフォーカスは、AI人材を雇用したいと思っている企業のそのような、Microsoft固有技術のニーズにも対応していく。

また人材ネットワークAI Talent Networkを作り、そこから長期雇用の人材や契約労働者を見つけられるようにする。General Assemblyは、22の大学キャンパスや求人求職サイトAdecco(アデコ)にも縁があるので、この人材ネットワークをアシストできる。Adeccoは昨年General Assemblyが4億1300万ドルで売った企業だ。

Microsoftはこの事業の背景として、雇用創出へのAIのインパクトを挙げている。2022年までには、新しいテクノロジーによって最大1億3300万の新たなロールが作り出されるそうだ。もちろん、同社のソフトウェアやクラウドの顧客がAzureのような同社製品を使える人々を楽に見つけられるようになるという計算もある。

Microsoftでグローバル営業、マーケティング、オペレーションを担当する執行副社長であるJean-Philippe Courtois氏は声明で「テクノロジー企業がイノベーションにコミットしていくときには、労働者がAIの教育訓練にアクセスできて、今日と明日の職場で伸びていけるようにする責任がある。我々の業態とGeneral Assemblyの専門的技術が組み合わされば、スキルのギャップをなくし、企業はAIに駆動される経済において自らのポテンシャルを最大化できる。その成果が今からとても楽しみだ」と述べている。
2019年5月19日
https://jp.techcrunch.com/2019/05/19/2019-05-17-microsoft-aims-to-train-and-certify-15000-workers-on-a-i-skills-by-2022/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1558241920/


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MS、自然言語処理ライブラリをオープンソース化

1: 田杉山脈 ★ 2019/05/17(金) 18:57:39.45 _USER
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Microsoftは米国時間2019年5月15日、Web検索などで用いるC++をPythonでラップしたライブラリ「SPTAG(Space Partition Tree and Graph)」をGitHubで公開した。公式ブログによれば、SPTAGを利用することで深層学習モデルを利用して、ベクトルと呼ばれる何十億もの情報をミリ秒単位で検索可能となり、より関連性の高い結果を迅速に利用者へ提供できる。同社は一例として、ユーザーが「パリの塔の高さはどれくらい?」と入力した場合、Bingは『Eiffel』を含まなくとも『Tall』を鍵にして、1,063フィート(324メートル)と回答すると説明した。

先の一例からも分かるとおりSPTAGは、BingチームやMSRA(Microsoft Researc Asia)の研究者による成果であり、すでにBingに組み込まれている。Bingのベクトル化は索引付けした1,500億を超える単語や文字、Webページ、メディアなどを含む拡張がなされており、検索時はインデックス付きベクトルのスキャン結果を提示しているという。Microsoftは「メディアと検索データをベクトル化するアイデア自体は目新しくないものの、近年になってBingのような大規模エンジンで実現可能となった」と語り、SPTAGを企業や消費者向けのアプリケーションにおけるビジュアル検索やオーディオ検索での利用を期待している。
https://news.mynavi.jp/article/20190516-824605/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1558087059/


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