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企業別:Google

米グーグル、自動翻訳するイヤホン 新型スマホ「ピクセル2」と同時利用で

1: ばーど ★ 2017/10/05(木) 10:13:52.16 _USER9
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 【シリコンバレー=佐藤浩実】米グーグルは4日、クリスマス商戦向けにハードウエアの新製品を発表した。新型スマートフォン(スマホ)の「ピクセル2」ではカメラ機能を強化。このスマホと一緒に使うと、自動翻訳機として使えるイヤホンも売り出す。スマートスピーカーやパソコンも含め、あらゆる機器で人工知能(AI)「グーグルアシスタント」を使えるようにした。同日、米国で注文予約を始めた。

 ピクセル2は5型と6型の画面サイズを用意した。前モデルより内蔵カメラの性能を高め、利用者は無制限で画像を記録できる。価格は649ドル(約7万3千円)からで日本での発売は未定。

 注目されそうなのがワイヤレスイヤホン「ピクセルバズ」だ。ピクセル2とつなぐと翻訳機として使える。右耳に触れ「ヘルプミー、スピークイタリアン」と話してから英語をしゃべると、スマホのスピーカーからイタリア語が流れる。相手がイタリア語で返事をすると、イヤホンを通じて英語が聞こえる。

 日本語を含む40カ国以上の言語に対応し、価格は159ドル。翻訳以外にも、グーグルアシスタントに道順や予定などを尋ねることができる。

 スマートスピーカーでは音質を重視した399ドルの「グーグルホーム マックス」と、49ドルに価格を抑えた「ミニ」の2種類を追加。米アップルや米アマゾン・ドット・コムの競合機種に対抗する。新型のノートパソコンや、スマホを装着して使うVRヘッドセットの新機種も発表した。

配信2017/10/5 9:33
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21912180V01C17A0EAF000/
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507166032/


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グーグルとLINEが販売 競争激化へ

1: みつを ★ 2017/10/05(木) 15:59:47.93 _USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171005/k10011168671000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

アメリカのグーグルはAI=人工知能の技術を活用して音声でさまざまな家電製品の操作ができるAIスピーカーを日本で発売すると正式に発表しました。一方、通信アプリ大手のLINEも自社で開発した製品を本格的に販売すると発表し、日本市場での競争が一気に激しくなりそうです。

AIスピーカーは、人工知能で人の声を認識しニュースや音楽を流したり家電製品を操作したりできる製品で、アメリカで普及が進んでいます。

グーグルは5日、都内で記者会見を開き、日本語に対応した製品を日本で6日に発売すると正式に発表しました。

この製品はあらかじめ登録しておけば最大で6人の声を聞き分けることが可能で、会見ではインターネットの検索や部屋の照明を操作する様子やAIによる流ちょうな日本語も披露されました。
グーグルの徳生裕人製品開発本部長は「日本語の認識は技術的に難しいが、長年の開発で搭載が実現できた。さまざまな日本企業と連携を深めて、利用シーンを広げたい」と話しています。

一方、LINEも5日、都内で記者会見を開き、日本で本格的にAIスピーカーの販売を始めると発表しました。

この製品は自社で開発したAIを搭載していて、ニュースを読み上げたりテレビを操作したりするほか、LINEのメッセンジャーアプリを声で操作できるということです。
LINEの舛田淳取締役は「国内で7000万人のLINEユーザーが毎日使ってもらえるように、サービスを展開したい」と話しています。

AIスピーカーは先行するアメリカに比べて日本ではまだ普及が進んでいませんが、グーグルのほかアマゾンも年内に発売する予定で、日本市場での競争が一気に激しくなりそうです。

日本市場でのプラットフォーム競争は
AIスピーカーは音声操作のAIでどの会社が主導権を握るのか、そのプラットフォームを抑えようという各社の競争が激しくなっています。

AIスピーカーは音声でリビングルームのあらゆる家電製品を操作するいわば司令塔のようなIT機器で、どれだけ多くの家電製品とつながるかが、消費者の利便性を左右します。このため、この分野で先行するアマゾンとグーグルは自社でAIスピーカーの製品を手がけるだけでなく、自社で開発した音声操作のAI技術を他社の製品にも採用してもらおうという、プラットフォームの獲得競争を繰り広げています。

こうした中、英語で音声操作をする欧米市場では日本の電機メーカー各社もソニーとパナソニックがグーグルの技術を採用する一方、東芝はアマゾンの技術を採用し、激しい競争が始まっています。

一方、日本語を使う日本市場ではどのようなプラットフォーム競争が起こるのかが注目されていました。ソニーがグーグルの技術を採用する計画が明らかになった一方、NTTドコモは自社で開発したAIの音声操作の技術を他社に提供し、グーグルとアマゾンを迎え撃とうとしています。
NTTドコモの秋永和計担当課長は「電話事業で培った技術をいかし、日本企業どうしの協業を進めていきたい」と話しています。

また、AIスピーカーが普及するには他社の家電製品との連携だけでなく、ネット通販や銀行決済などさまざまなサービスに対応できるかどうかが鍵を握っており、日本市場でのプラットフォーム競争は今後、激しさを増しそうです。

10月5日 15時34分

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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507186787/


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Google、HTCのスマホ部門を買収

1: ノチラ ★ 2017/09/21(木) 15:47:51.56 _USER
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米Googleは21日(現地時間)、同社製スマートフォン「Pixel」の開発に携わった台湾HTCのスマートフォン部門を買収すると発表した。買収金額は11億ドル(約1,200億円)で、Googleは現金で支払い、HTCが所有する知的財産の非独占的なライセンスも得る。これにともない、HTCのPixel関係従業員はGoogleのハードウェア部門に移籍する。

 HTCはこれまでNexus One、Nexus 9、Pixelスマートフォンといったハードウェアの開発でGoogleと協業してきた。GoogleはPixelでハードウェアの自社開発に乗り出したが、今回のHTC Pixel開発部門買収により、スマートフォンなどのハードウェア自社開発をさらに加速させる狙い。

 HTCは、今後も同社ブランドのフラグシップスマートフォンや、VR HMD「Vive」の後継製品などを継続開発していく。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1081890.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505976471/


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Google検索欄に「スピードテスト」と入力するだけで通信速度が計測できるサービス登場

1: 仙人掌 ★ 2017/09/20(水) 02:02:55.00 _USER9
https://iphone-mania.jp/news-184087/

iPhoneでネットサーフィン中やアプリで遊んでいるときなどに、通信速度が遅い気がする…と思うことはないでしょうか。
もしかして通信制限を受けているのか、自分の通信速度はどの程度でているのか――そんなときに簡単に計測できるサービスが登場しました。

特別なアプリなどをインストールする必要はありません。Google検索ページで、「スピードテスト」と入力するだけで利用できます。


Google検索でスピードテストする手順

デフォルトの検索エンジンをGoogleに設定している場合は、Safariの検索欄に「スピードテスト」と入力し、検索します。
またはGoogleのWebサイトにアクセスし、検索欄で「スピードテスト」と入力しましょう。

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検索結果のなかに、「インターネット速度テスト」の欄が表示されます。この機能では40MB未満のデータ(通常時)を転送し、
30秒以内の速度計測でダウンロード速度、アップロード速度がわかります。「速度テストを実行」を押すとすぐに計測が始まります。

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スピードテストはダウンロード速度計測、アップロード速度計測の順で実施されます。

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計測が完了したら、結果が表示されます。「再テスト」を押すと再度計測できます。短時間のあいだに再テストした場合、
異なる結果が表示されることがあります(下記スピードテストの仕組み参照)。

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続きはリンク先
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505840575/


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グーグルで「アベノミクス」と検索すれば、安倍政権の命運が見える

1: ノチラ ★ 2017/09/18(月) 21:27:57.41 _USER
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在日米国人の友人で金融コンサルタントのK氏が興味深い数値を教えてくれた――。

「アベノミクス」という言葉がインターネット検索サイトのGoogleでどのぐらい検索されているのかを示す比率である。

一定期間内で、最も検索数が多かった日を100%とし、それ以外の日にどれだけ検索されたかを比率で表わす。つまりは「アベノミクス」という言葉の検索動向である。

筆者の友人は、2012年12月の第2次安倍内閣発足以降、現在までの検索比率をグラフ化した。ピークだったのは'13年4月。黒田東彦総裁率いる日本銀行が「異次元の金融緩和」に踏み切り、その後の安倍晋三首相の成長戦略が奏功して円安・株高を招来させた初期段階だった。

ところが現在、「アベノミクス」という言葉は、このピーク時を100%とすると、僅か2%しか検索されていない。

もちろん、安倍政権発足当初は国民の関心も高く、アベノミクスの金融・株式市場への影響からも注目されるのは当然である。当時と現在を単純比較するのはミスリーディングになるかもしれない。

では、過去2年間だけを比較してみよう。ピークにあたる'16年5月の伊勢志摩G7サミット開催時を100%とすると、現在の検索数は18%である。

そうであるとしても、安倍首相が取り仕切ったG7サミットという一大イベントがあったので不公平だと指摘されるかもしれない。では、直近3ヵ月間での検索比率を見てみる。6月7日を100%とすると、9月8日のそれは37%である。

要は、この1年の間にも、国民のアベノミクスに対する関心が圧倒的に減少してしまったということなのだ。

それだけではない。最近は日本経済に関する世界向けのニュース発信が少なく、先行きへの期待感が減じていることから、外国人投資家は6週連続で日本株を売り越し、その総額は8520億円に達している。

外国人投資家は、今年の前半まで日本株を少額ながらも買い越していたが、7月以降から売り越しが続いている。国内の個人投資家においても売り越しが続き、8月時点で2兆3000億円に達している。

安倍首相の単独インタビューを掲載した『日本経済新聞』(9月13日付朝刊)は、その解説・本文記事の中で次のように書いている。

「安倍晋三首相はインタビューで、物価安定目標に触れ、従来通り『2%』と堅持する姿勢を改めて示した。『アベノミクスで経済の好循環は確実に生まれている』とし、政府と日銀の緊密な連携に問題はないとの考えを強調した」

「アベノミクスの再出発を狙う首相の本気度が問われる」

この日経記事に「アベノミクス」という言葉が登場したのは僅か2回だ。

社会保障政策、北朝鮮情勢、消費税率引き上げ、憲法改正、衆院解散など取材テーマが多岐に及び、インタビュー時間も十分ではなかったことは分かる。
以下ソース
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52914
引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1505737677/


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グーグル AIスピーカーを日本で来月発売へ

1: みつを ★ 2017/09/11(月) 06:36:55.36 _USER9
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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170911/k10011134391000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_012

アメリカのグーグルは、人工知能を搭載し、音声でさまざまな機器を操作できる「AIスピーカー」を、来月、日本で発売する方針を固めました。AIスピーカーは、国内ではまだ普及が進んでいませんが、この分野で先行するアメリカのIT企業の参入で、日本市場での主導権争いが一気に激しくなりそうです。

AIスピーカーは、人が話しかけるとその内容を認識して、音楽やニュースを流したり、家電製品を操作したりする製品です。

アメリカでは、アマゾンやグーグルなどの製品が普及していて、IT各社は、日本語を認識する技術を開発し、日本市場への参入を目指しています。

関係者によりますと、アメリカのグーグルは、去年11月にアメリカで発売したAIスピーカー、「グーグル・ホーム」を日本語に対応させた製品を来月上旬、日本で発売する方針を固めました。

国内では、通信アプリ大手のLINEが、機能を絞った製品を先月、発売し、NTTドコモも参入を検討していますが、この分野で先行するアメリカの大手企業が日本市場に参入する具体的な計画が明らかになったのは初めてです。

AIスピーカーは、将来的に、さまざまな家電製品などを操作する司令塔のような存在として国内でも普及が進むと見られていて、グーグルの参入で日本市場での主導権争いが一気に激しくなりそうです。

9月11日 4時30分
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505079415/


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Mac/Windows向け「Googleドライブ」アプリ、12月11日にサポート終了へ

1: ノチラ ★ 2017/09/08(金) 11:45:22.41 _USER
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米Googleは9月7日(現地時間)、MacおよびWindows向けの「Googleドライブ」アプリのサポートを12月11日に終了し、サービスそのものを2018年3月12日にシャットダウンすると発表した。7月に公開した「バックアップと同期」への移行を勧めている。

 バックアップと同期は、「Googleドライブ」アプリと「Googleフォトアップローダ」を統合したもの。新たにダウンロード、インストールする必要がある。Googleのページからダウンロードできる。

 このアプリをインストールすると、PC上に「Googleドライブ」フォルダが作られ、このフォルダに保存したものがすべてクラウド上のGoogleドライブの「マイドライブ」フォルダと自動的に同期するようになる。設定すれば「Googleドライブ」以外のPC上の他のフォルダも同期でき、USB端末やSDカードの同期も可能だ。

 Googleはまた、3月に発表した「G Suite」の機能「ドライブ ファイル ストリーム」を9月26日から全ユーザーに提供することも発表した。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1709/08/news055.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1504838722/


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グーグル検索で歯科医の逮捕歴、削除認めず 横浜地裁

1: のっぺらー ★ 2017/09/01(金) 19:58:56.76 _USER9
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検索サイトのグーグルで自分の名前を入力すると、かつて逮捕された際の記事が検索結果として表示されるとして、
現役の男性歯科医がグーグルを相手に検索結果の削除を求めた訴訟で、横浜地裁(長谷川浩二裁判長)は1日、
歯科医の請求を棄却する判決を言い渡した。

関係者によると、歯科医は約10年前に資格のない者に一部の診療行為をさせた疑いで逮捕され、罰金刑を受けた。
原告側が地裁に対し、プライバシー保護のため原告の氏名、請求内容などを秘匿する申し立てをしたため、
判決は主文を除いて明らかになっていない。

歯科医の代理人弁護士は取材に、控訴する意向を示した。
グーグルは判決についてコメントを出していない。

この歯科医の逮捕歴については、削除を求めた仮処分の申し立てを受け、
東京地裁が2015年、グーグルに検索結果削除を命じる決定を出していた。
1日現在、同社の検索結果には逮捕されたことをめぐる記事が表示されない状態となっている。

以下ソース:朝日新聞 2017年9月1日18時46分
http://www.asahi.com/articles/ASK8Y4CQHK8YULOB00C.html
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504263536/


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Googleが謝罪 大規模ネット障害、ネットワークの誤設定が原因

1: trick ★ 2017/08/26(土) 20:23:32.86 _USER
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グーグルが謝罪 大規模ネット障害、装置の誤操作が原因:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASK8V53PVK8VULZU001.html

編集委員・須藤龍也2017年8月26日18時32分

 日本国内の複数のインターネット接続サービスが25日、相次いでつながりにくくなった大規模な通信障害で、米IT大手グーグルは26日、朝日新聞の取材に、同社の通信装置の誤操作が原因と認め、謝罪した。今後再発防止に取り組むという。

 通信障害は25日午後0時22分ごろ、国内最大手のネット接続サービスでNTTコミュニケーションズが提供する「OCN」に接続できなくなり、KDDIでもほぼ同時刻から接続が不安定になるなどした。

 いずれも同日午後1時までには復旧したが、楽天証券やフリマアプリの「メルカリ」、通信アプリの「LINE」など大手ネットサービスが数時間にわたりつながりにくくなった。

 通信事業者の調査で、障害発生の直前にグーグル社が発信したネット回線の接続経路に関する情報に、誤った内容が含まれていたことが原因とわかった。グーグル社は「ネットワークの誤設定により障害が発生し、8分以内に正しい情報に修正した。ご不便、ご心配をおかけしたことをおわびする」としている。(編集委員・須藤龍也)
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1503746612/


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大規模障害、グーグル原因か

1: サーバル ★ 2017/08/25(金) 20:46:25.22 _USER9
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25日正午過ぎ、NTTコミュニケーションズが提供する「OCN」などのインターネット接続サービスでネットに接続しにくくなる通信障害が国内各地で起きた。きっかけは、米IT大手グーグルの装置で起きた情報の誤配信とみられ、JR東日本の「モバイルスイカ」などのサービスも一時つながりにくくなった。
OCNで通信障害、一時ネット接続しにくく NTTコム
 NTTコムのネット接続サービス「OCN」では25日午後0時22分ごろから多くの利用者がネットに接続できなくなり、同45分に復旧した。OCNは個人の契約が約767万件、法人契約が約48万件ある国内最大手。KDDIでも午後0時24分ごろからネット接続が不安定になり、同39分に大半が復旧したが、一部ではその後も影響が残った。
 楽天証券は午後0時30分ごろから同3時50分までネットを通じた売買ができなくなり、フリマアプリの「メルカリ」はサービスを約1時間半停止。通信アプリの「LINE」でも、一部のサービスが約1時間半不安定になったという。
 ネット情報は世界中の事業者の通信網を経由して流れている。経路は通常約65万通りで、ルーターという装置が最新の経路情報を送り合っている。25日の障害は、グーグルが誤った経路情報を7万超配信したのが引き金だったとみられる。誤った情報の大半はOCNに関するもので、OCNの通信網は一時非常につながりにくくなった。あおりで他社でも長時間にわたって接続が不安定になった可能性がある。グーグル日本法人は「事実関係を確認している」としている。
http://www.asahi.com/articles/ASK8T5JYRK8TULFA01Z.html‬
引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503661585/


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