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企業別:Google

ネット動画配信などに使用料支払い義務 EUが取締りを強化

1: ムヒタ ★ 2019/04/16(火) 08:11:46.67 _USER
news
EU=ヨーロッパ連合は、アメリカのグーグルなどの大手IT企業が、音楽や動画などを配信する際、著作権の保有者に使用料を支払うことなどを義務づける改正著作権法を承認し、今後、取り締まりを強めていくことにしています。

EUはアメリカのグーグルなどの大手IT企業が、音楽や動画、新聞などの記事を無断でインターネット上に配信しているのは問題だとして著作権法の改正に向けた議論を進めてきました。

法案では、音楽や動画を配信したり記事を掲載したりする場合、著作権の保有者に使用料を支払うほか、著作権を侵害するおそれがある場合には、企業側が削除の要請に応じることなどを義務づけていて、企業が著作権のある動画などを使って巨額の利益を上げるのを防ぐのがねらいです。

IT業界の強い反対などから議論が紛糾した末に先月、EUの議会に当たるヨーロッパ議会は、法案を賛成多数で可決したのに続いて15日、加盟各国が法案を承認して改正著作権法が成立しました。

ヨーロッパ委員会のユンケル委員長は「この著作権はデジタル時代に即したもので、IT企業は責任を負うことになる」と述べて、意義を強調しました。

加盟各国では、今後2年以内に法制化し、アメリカの大手IT企業への取り締まりを強めていくことにしています。

2019年4月16日 7時51分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190416/k10011885191000.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1555369906/


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Googleが立ち上げては潰してきたサービス一覧

1: 田杉山脈 ★ 2019/04/04(木) 16:05:01.99 _USER
ここはGoogleの墓場Death。

Google+が閉鎖されてしまうのは皆さんご存知かと思いますが、振り返ってみると、ほかにもAlloやInboxなど、Google(グーグル)が立ち上げては潰してきたサービスというのは、いくつもあったりします。

1998年に設立された超巨大検索エンジンは、Gmailに地図にカレンダーにスプレッドシートにと、ホントにさまざまな便利ツールを開発してきました。ですがその裏には、現れては消えていった機能やサービスがたーくさんあるのです。

ということで、Fresh GadgetsがGoogleによって生み出され、そして潰されてきたサービスを一覧で見られるサイトKilled by Googleを紹介しています。現時点ではアプリが11、サービスが127、そしてハードウェアが12で全150のサービス名と、簡単な説明が見ることができます。アプリなら2009年から2014年まであった「Bump!」、サービスなら2002年から2015年までけっこうお世話になった「Picasa」、ハードウェアなら「Nexus Q」や「Google Glass」などなど。

どれもギロチンや墓石のアイコンがあるので、なんだかデジタルな怨念がさまよっているかのような気さえしてきます。これだけあるのなら、いっそのこと公式が「Google霊園」とか作ったら良いんじゃないでしょうかねぇ?
no title

https://www.gizmodo.jp/2019/04/killed-by-google.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1554361501/


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Gmailに送信予約機能追加 15周年で

1: ムヒタ ★ 2019/04/02(火) 07:32:08.74 _USER
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米Googleは4月1日(現地時間)、Gmailに予約送信機能を追加したと発表した。作成したメールをすぐに送信せずに、未来に設定した時間に送信できる。約2週間かけてのローリングアウト中だ。

 PC、Android、iOS版それぞれで利用可能になる。PCの場合、この機能が使えるようになると、新規メッセージ作成カードの左下にある[送信ボタン]に矢印(▼)が表示されるようになり、これをクリックすると「送信日時を設定」と表示されるので、これをクリックして希望の日時を設定する。最大100件のメールの送信を予約できる。

 予約したメールを確認するには、左側のパネルに表示されるようになる「送信予定」をクリックする。一覧で確認でき、日時変更やキャンセルも可能だ。

 Gmailではこれまで、作成したメールを「下書き」として保存しておけたが、予約であれば送信し忘れることもなくなる。

 Gmailについてはこの他、機械学習で定型メールの内容をサジェストする「スマート作成」を利用できる範囲が広がったが、日本語には対応しない。

 Gmailは2004年4月1日に誕生し、今年で15周年。なお、2014年に誕生した実験的メールアプリ「Inbox」はこの3月31日でサービスを終了した。
2019年04月02日 06時43分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/02/news061.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1554157928/


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「Googleマップが劣化した」不満の声が相次ぐ ゼンリンとの契約解除で日本地図データを自社製に変更か

1: ムヒタ ★ 2019/03/22(金) 09:29:25.19 _USER
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「Googleマップから林道、細い路地、バス停が消えた」「建造物の情報が古くなった」「道路の形や名称、地形がおかしい」──そんな報告が3月21日夜からネット上で相次いでいる。実際に日本国内の地図が以前から変わっている他、一部の道路が欠損していたり、建物が道路に重なって表示されたりする場所が多数存在している。

 Googleマップの見た目が変わってから、地図の右下にあるコピーライト表記にあったZENRINの文字が消え、「地図データ?2019 Google」となっている。これまで採用していた国内大手の地図メーカー・ゼンリンの地図データから、Googleが自前で用意した地図データに変更した可能性が高い。

 Googleは6日、Googleマップの日本向け地図を一新すると発表。より分かりやすい徒歩ナビゲーションや乗換案内、地図のダウンロードが可能になるとしていた。今回の変更はその一環とみられる。新機能として提供する「オフラインマップ」は、地図を事前にダウンロードしてオフライン環境でも見られるようにするものだが、日本ではこれまで「契約上の制限」として提供していなかった。

 ゼンリンはGoogleマップのサービス開始当初(2005年)から地図データをGoogleに提供。オフラインマップがついに日本で実装されるとの発表から、「両社で契約の折り合いがついたのでは」との見方もあったが、実際はゼンリンとの契約を終了し、Google製の地図データに切り替えて提供する方向に入ったとみるのが自然だ。

 Webサービスの地図を巡っては、12年に米AppleがiOS向けに公開した自社製の地図アプリで「パチンコガンダム駅」といった誤表記が続出し、話題になった。

 今回の新Googleマップは、不適切な道路の形状などが航空写真の画像に影響されている点が多数見受けられることから、「航空写真から道路の存在や形状を機械学習で検出しているのでは」「過疎地域ではスマートフォンの通過実績を使っているのでは」という指摘もある。

 3月22日時点では、以前の地図が見られる抜け道がある。道路からの風景が見られるストリートビューを開き、左下に表示される地図の拡大表示を行うと、従来の地図が表示される。

 Googleがこのような状況を把握していないとは考えにくく、どのような対策を取るのかに注目が集まりそうだ。GoogleマップはAndroid端末の標準地図アプリとして搭載されるなど、ユーザーも多いことから混乱はしばらく続くだろう。
以下ソース
2019年03月22日 07時00分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/22/news067.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1553214565/


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グーグルがストリーミング型ゲーム参入 専用機なくても

1: ムヒタ ★ 2019/03/20(水) 11:55:53.78 _USER
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米グーグルは19日、ゲーム事業に参入すると発表した。ネット上のクラウドからのストリーミングでゲームを楽しめるサービス「Stadia(スタディア)」を、年内に米国や欧州で始める。ゲーム専用機がなくても、スマートフォンやタブレットなど画面つきの端末があればゲームを楽しめる。

 ゲームの見本市「ゲーム開発者会議」で発表した。新サービスは、ゲーム自体を自分の端末にダウンロードする必要がない。高い演算処理能力を持つゲーム機やパソコンがなくても、高度なゲームをスマホなどで簡単に楽しめるのが特徴だ。「ストリーミング型」のゲーム市場はソニーや任天堂など日本勢がリードしてきたが、グーグルの参入で業界の勢力図に大きな変化が起きる可能性がある。

 日本など他国での展開について…

残り:234文字/全文:550文字
2019年3月20日11時26分
https://www.asahi.com/articles/ASM3N31JGM3NUHBI00M.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1553050553/


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反社会的企業Google。グーグルマップで車カスに違反取締りを教えてしまう。規制待ったなし

1: 名無しさん@涙目です。(空) [PL] 2019/03/19(火) 20:47:33.46 ● BE:842343564-2BP(2000)
dvxindex

米警察、グーグルに対し「交通取締り情報」の表示停止を要請
https://www.excite.co.jp/news/article/ForbesJapan_25468/

米国の警察はここ数年、グーグルの交通ナビゲーションアプリ「Waze」が、車のドライバーたちにスピード違反の取締り情報をシェアさせることに神経を尖らせてきた。

そんな中、ニューヨーク市警察(NYPD)がWazeに対して書簡を送り、警察官の位置情報や飲酒運転の検問所の表示をやめるよう、要請していたことが分かった。NYPDは次のように述べていた。

「このような情報の共有は、飲酒運転を行うドライバーらが検問を回避することを助け、無責任な運転を助長する。検問所の位置情報を開示することは、人々を危険にさらすことにつながる」




https://i.imgur.com/GeygZ0f.jpg
引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1552996053/


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Googleも折りたたみ式スマホの特許を出願した

1: ムヒタ ★ 2019/03/16(土) 13:24:55.95 _USER
特許出願は、ある会社がテクノロジーに対して特に真剣に取り組んでいるということを意味しているだろうか?答えはノーだ。

では携帯電話を製造しているすべての会社は、少なくとも折りたたみモデルの検討を行っているだろうか?おそらくはイエスだ。

米国特許商標庁に提出されたラフスケッチと技術詳細からでは、個々の会社がどれほど真剣に、その計画に取り組んでいるのかを知ることは困難である。実際には、ほとんどの企業が当然のことながら、この技術に対しては様子見アプローチをとっている。

Patently Mobileによって発見された新しい特許出願は、おそらく様子見アプローチに属するものだ。Googleは、結局のところPixelやその他のハードウェアを他のデバイス製造業者に大量に外注している ―― そして特に注目すべき点は自身のディスプレイを製造していないということだ。そうではあるものの、申請書類には財布に似た折りたたみデバイスの姿を見ることができる。

「FOLDABLE DISPLAY NEUTRAL AXIS MANAGEMENT WITH THIN, HIGH MODULUS LAYERS」(薄型高弾性層に伴う折りたたみ可能ディスプレイの中間軸管理)というタイトルは、間もなく発売されることが発表されているサムスンやファーウェイのものと比べてしまうと特に、一見非常にシンプルなものだ。皆がびっくりしたシャオミのコンセプトモデルに関しては言うまでもない。とはいえこの特許申請によってGoogleは、Appleやモトローラと同様に、少なくとも折りたたみ式アイデアをつつき回す陣営への仲間入りを果たしたことになる。

特にGoogleは、少なくともソフトウェアの観点からは、既にこの分野に参入している。同社は昨年サムスンと共同で、Androidを搭載したGalaxy Foldなどのデバイスをサポートすることを発表した。このため、マウンテンビューの奥深く、何処かに潜む誰かが、様々なコンセプトをつつき回している可能性がある。

消費者の関心という意味では、もちろん折りたたみ式はまだ好奇心の対象に過ぎない。その価格はほぼ2000ドル前後で、これはこれまでの旗艦モデルの2倍の価格だ。比較的安価なエントリーモデルが長い間Pixelシリーズの魅力の1つとなってきたことを思うと、Googleが今年2000ドルの折りたたみ式を急いで出すとは思えない。
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2019年3月16日
https://jp.techcrunch.com/2019/03/16/2019-03-15-google-filed-a-folding-phone-patent-application-too/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1552710295/


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Google、円周率計算31兆桁達成 世界記録更新

1: 田杉山脈 ★ 2019/03/14(木) 21:54:15.18 _USER
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米Googleは3月14日(米国時間)、「円周率の日」に合わせ、同社のクラウドコンピューティングサービス「Google Cloud」を用いて円周率を小数点以下約31兆4000億桁まで計算したことを発表した。2016年に記録されたこれまでの世界記録、約22兆4000億桁を9兆桁更新し、新たにギネス世界記録に登録された。

 計算には、Google Cloud上の96個のvCPU(仮想CPU)と1.4テラバイトメモリを用意してクラスタを構築。計算結果の書き込みには1ノード10テラバイトのインスタンスを24個用意し、最大170テラバイトまで利用した。

計算は2018年9月22日から始め、19年1月21日に終了。約111日間計算を続け、ディスクの読み込み、書き込み量の合計はそれぞれ9ペタバイト(9000テラバイト)、7.95ペタバイトに及んだ。

 111日間の計算の結果、小数点以下31兆4159億2653万5897桁まで円周率を計算したという。円周率の最初の14桁である「3.1415926535897」に合わせた。

 以前の円周率世界記録は、16年にピーター・トルエブさんが達成した22兆4591億5771万8361桁。CPUに「Xeon E7-8890 v3」を4個、1.25テラバイトメモリの計算リソースで約89日間かけて計算した。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/14/news148.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1552568055/


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WWW誕生から30周年 Googleもロゴで祝福

1: ムヒタ ★ 2019/03/12(火) 09:09:57.27 _USER
 2019年3月12日、World Wide Web(WWW)が30周年を迎えた。Googleは検索ページに記念ロゴ(Doodle)を掲示。フロッピーディスクスロット付きのブラウン管ディスプレイのPCが電話線でつながり、地球の画像を表示しているロゴで、WWW30周年を祝っている。
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 30年前の1989年3月12日は、ティム・バーナーズ・リー氏が欧州原子核研究機構(CERN)に、現在のWebの基本構想をまとめた「Information Management:A Proposal」を提出した日。URI(URLやURN)やHTTP、HTMLなど現在も使われているWebの根幹技術も、彼によって構築されたものだ。

 CERNは30周年を記念したイベントを開催予定。イベントの様子はYouTubeでライブ中継される。
2019年03月12日 07時28分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/12/news062.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1552349397/


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自動運転開発、米グーグル系が圧倒 人の介入も半減

1: ムヒタ ★ 2019/03/08(金) 06:10:28.40 _USER
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【シリコンバレー=白石武志、北京=多部田俊輔】自動運転の技術開発を巡る米グーグル系のウェイモの独走ぶりが、米カリフォルニア州への各社の報告から浮き彫りになった。同州が開示した2018年分のデータを日本経済新聞社が独自に集計したところ、ウェイモは走行距離で2位の米ゼネラル・モーターズ(GM)系を大きく引き離した。事故回避などのために人が運転に割って入った介入頻度も前年の半分に抑えた。米アップルや中…
2019/3/8 2:00
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42184090Y9A300C1TJ1000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1551993028/


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