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企業別:Google

Gmailが新デザインに変更&新機能も続々追加されることが判明

1: ムヒタ ★ 2018/04/12(木) 13:44:23.27 _USER
ウェブ版のGmailが、記事作成時点から数週間以内に刷新される予定であることが、GoogleからG Suiteの管理者宛に送られたメールで明らかになりました。外観が新デザインに変更されるほか、「スマートリプライ機能」や「スヌーズ機能」、「オフラインサポート」などの機能が追加される予定であるとのことです。

Googleがメールに記載したウェブ版Gmailの変更点は、以下の5項目です。
・外観の変更
・Gmailから直接Googleカレンダーにアクセスする機能の追加
・スマートリプライ機能の追加
・スヌーズ機能の追加
・オフラインサポート

メールではウェブ版のGmailが、どのような外観になるかは触れられていません。しかし、Googleカレンダーが新デザインに移行したことと、Gmailからのアクセスが可能になるという変更点が挙げられていることから、Googleカレンダーのような外観デザインになることが予想されます。
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スマートリプライ機能とは、受信したメールの内容に対し「返信案」をGmailが提示してくれる機能です。届いたメールに対して簡潔な返信のみで問題ない場合は、Gmailの返信案を選択するだけで簡単に返信できるようになるわけです。なお、この機能はモバイル版のGmailに搭載されており、既に使ったことのある人も多いはず。
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またスヌーズ機能は、一度受信したメールを指定した時間の経過後に再度受信トレイに表示する機能です。手が離せないほど忙しい時間帯などに再通知の設定をしておけば、重要なメールへの返信を忘れるといったトラブル回避にも役立ちそうです。

なお、オフラインサポートの詳細は2018年6月までに発表するとあり、具体的な内容については触れられていません。しかし、GoogleはChrome Appsを徐々に廃止しウェブへの移行を進めていることから、ウェブ技術を使用した「オフラインでメールにアクセスする仕組み」を実装することが予想されています。

Googleの担当者によると「Gmailは現在メジャーアップデートに取り組んでいますが、まだ設計段階で発表できるものはありません」とのことで、現段階で詳細は確定していないようです。
2018年04月12日 12時30分00秒
https://gigazine.net/news/20180412-gmail-web-redesign/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523508263/


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ダウンロード数はGoogle PlayがApp Storeの2倍でも売上は半分

1: ムヒタ ★ 2018/04/11(水) 05:43:34.44 _USER
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2018年第1四半期(1−3月)における、世界全体でのApple App StoreおよびGoogle Playからのモバイルアプリダウンロード数および購入額が、過去最高を記録しました。

ただしダウンロード数ではGoogle PlayがApp Storeのほぼ2倍ですが、ユーザーの購入額ではApp StoreがGoogle Playの約2倍となっています。

ダウンロード数・購入金額ともに過去最高に
AppAnnieによると、2018年第1四半期の世界全体でのApp StoreとGoogle Playを合わせたモバイルアプリのダウンロード数は、対前年同期比で10%増の275億回となり、2017年第4四半期(10−12月)の最高記録を更新、過去最高となりました。

消費者の購入額は対前年同期比で22%増の184億ドルを記録し、こちらも過去最高の数字を樹立しています。

ダウンロード回数の数字はあくまで最初のインストールしか反映しておらず、再インストールやアップデートは含まれていません。

しかも購入額に至っては、有料アプリに最初に支払われた代金のみの計算であり、アプリ内購入や購読(サブスクリプション)は含まれていないこと、またGoogle Play以外のAndroidストアでの購入などが加味されていないことを考えると、実際のモバイルアプリ市場規模はこれよりもはるかに大きいと、AppAnnieは指摘しています。

ダウンロード数ではGoogle Play、金額ではApp Store
Google Playでのダウンロード数が192億回超であるのに対しApp Storeは82億回超と、2分の1以下となっています。しかし前四半期と比べると、App StoreはGoogle Storeとの差を10%縮めています。

ユーザーの購入額では、Google Playが対前年同期比で25%増、App Storeが同20%増で、Google PlayがApp Storeとの差を2016年第1四半期以来もっとも小幅まで縮めたことがわかりました。
2018年4月10日 23時58分
https://iphone-mania.jp/news-209323/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523393014/


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Google、機械学習でラーメンの写真から「ラーメン二郎」の店舗特定

1: ノチラ ★ 2018/04/07(土) 16:30:12.96 _USER
Googleは4月2日(米国時間)、「Noodle on this: Machine learning that can identify ramen by shop」において、同社が提供している機械学習サービス「AutoML Vision」の活用事例として、ラーメンの画像からラーメン店を推測する取り組みを紹介した。
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この取り組みを行ったのはデータサイエンティストの土井賢治氏。首都圏近郊の計41軒の「ラーメン二郎」のラーメンの画像データを集めて学習を実施したとしている。記事では、ラーメン二郎のラーメンの写真48,000セットをコンパイルしてAutoML Visionにアップロードし、24時間の学習時間を経て、最終的に94.5%という精度が実現したことを報告している。

機械学習は現在、最も注目されている技術の1つ。さまざまな分野で機械学習を使ってサービス提供や業務改善などに取り組まれているが、機械学習に詳しい技術者の供給が需要に追いついていない状況がある。AutoML Visionは機械学習に詳しくない技術者でもこうした技術が利用できることを目指し提供が開始されたサービスであり、Googleは今後もこうしたサービスをさらに提供するとしている。
https://news.mynavi.jp/article/20180405-611025/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523086212/


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Google、物理手書きキーボードを公開

1: ノチラ ★ 2018/04/01(日) 00:38:40.31 _USER
Google 日本語入力チームは、いつでもどこでも思いどおりの日本語入力を提供すべく、日々努力を重ねています。Gboard は、Google 日本語入力と変わらない変換性能にくわえて、ウェブの検索結果や動画を共有しやすくなるなどの便利な機能をそなえた新しいキーボード アプリです。Android と iOS のどちらでもご利用いただけます。
私たちは、快適な文字入力環境を実現するために、これまでにもさまざまなキーボードやデバイスを提案してきました。

今回、私たちが注目したのは、キーボードの使い方です。
これまで私たちはキーボード上のキーをひとつひとつ押すことによって、文字を入力してきました。快適に入力できるようになるためには、キーを探したり、キー配列を覚えたり、という努力を重ねる必要があり、いつもと異なるキー配列のキーボードを使おうとすると、思わずキーとなったりすることも。
そこで私たちは、より直感的な文字入力を実現するために、またまた新たなデバイスを開発しました。その成果を Google 日本語入力チームからの新しい提案として、本日ご紹介します。
https://www.youtube.com/watch?v=guJnFY1R4I0



Gboard 物理手書きバージョンは、文字を書く人のためのデバイスです。
お使いのキーボードを物理手書きコンバーターに接続すれば準備完了。あとはキーボードの上に文字を書くだけです。
物理手書きコンバーターが、キーボードから送られた入力信号を解析して、あなたの書いた文字を識別します。
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board 物理手書きバージョンは分離式畳み込みニューラルネットワークによる文字識別器を搭載した組み込み向けプロセッサーが USB キーボードによって入力されたシーケンスから生成した画像内の特徴量を抽出し推論結果を Bluetooth で任意のデバイスに出力します。ウェブサイトでは訓練済みニューラルネットワークモデルを TensorFlow.js で処理することによりブラウザ上での高速な物理手書き文字変換を可能にしたお試し版を提供しています。

お気に入りのキーボードで文字を書く、このよろこびをあなたにも。
Gboard 物理手書きバージョン紹介ページ : g.co/tegaki
これからも、より快適な入力方法の実現に向けて、一線を画する研究開発を続けていきたいと考えています。今年もよろしくお願いいたします。

https://japan.googleblog.com/2018/04/tegaki.html

https://landing.google.co.jp/tegaki/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1522510720/


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ストリートビュー撮影中のグーグル車、無許可で歩行者道を走行か 道交法違反の疑いで捜査へ

1: ティータイム ★ 2018/03/31(土) 00:16:22.58 _USER9
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産経新聞 2018.3.30 22:28

30日正午ごろ、大分市中央町の商店街「ガレリア竹町」のある歩行者専用の市道を、車1台が通行許可を得ずに走行した。
大分中央署によると、ネット検索大手グーグルのサービス「ストリートビュー」に使用する写真を撮影する専用車両とみられ、同署は道交法違反(通行禁止)の疑いで調べている。

大分中央署や商店街事務所によると、車は商店街の一部を数十秒〜数分間走行したとされる。当時、通行人もいたが事故などは起きていない。
事務所には29日午後9時40分ごろ、グーグル側から徒歩での撮影許可を求めるメールが届いていたが、返事を保留していたという。

同署はグーグル側に事情を聴くとともに、現場の目撃情報を集めるなどして捜査を進めている。

ガレリア竹町は市中心部にあるアーケードの商店街で、多くの飲食店や生活用品店などが並ぶ。

https://www.sankei.com/west/news/180330/wst1803300113-n1.html
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522422982/


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GoogleやNetflixが主導するビデオコーデック「AV1」が正式リリース、4Kストリーミングの普及に期待

1: ノチラ ★ 2018/03/29(木) 16:10:04.84 _USER
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GoogleやNetflixなどの主導で開発が進められてきたビデオコーデック「AOMedia Video Codec 1.0(AV1)」がついに正式リリースされました。AV1の登場で、4KなどのUHD画質のムービーストリーミングサービスがより普及すると期待されています。

Get Started ? Alliance for Open Media
https://aomedia.org/av1-features/get-started/#specifcations

The Alliance for Open Media Kickstarts Video Innovation Era with “AV1” Release ? Alliance for Open Media
https://aomedia.org/the-alliance-for-open-media-kickstarts-video-innovation-era-with-av1-release/

Ciscoの調査によると、2021年にはインターネットトラフィック全体の82%をムービーが占めることになるとのこと。まさにインターネットビデオ時代が到来することが見込まれていますが、増大するトラフィックを抑制するために、4KなどのUHDムービーのサイズ容量減が要求されており、これが次世代コーデックとしてAV1が開発された理由です。

AV1を開発するAOMediaは、第三者による比較検証でAV1が平均して30%も圧縮率が高いという調査報告が出されていたと述べています。

以下は、AOMediaメンバーのBitmovinによるテスト結果。HEVCとの比較では4K(2160p)で約44%も高い圧縮率だとのこと。
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VP9との比較でも、HD画質以上では20%を超える高い圧縮率であることが分かります。
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AOMediaは、2018年3月28日にAV1の仕様をついに一般公開しました。AV1の公開仕様書には、次世代チップの開発を可能にするビットストリームの仕様や製品検証のためのリファレンスストリームなどが含まれています。

AOMediaは約3年かかったAV1の開発について、専門家とともに開発し業界からのフィードバックを得ることで、最高品質のビデオを実現するためのボトルネックを解決したと述べています。2019年末までに全世界の4Kテレビの設置台数は3億台に到達すると予想されており、4Kムービーコンテンツの潜在的な需要があるとのこと。オープンソースのAV1の正式リリースには、創立メンバーのAmazon、ARM、Cisco、Facebook、Google、Intel、NVIDIA、Mozilla、Netflix、Microsoft、Adobe、AMD、Amlogic、Argon Degign、Bitmovin、Hulu、Ngcodec、Socionext、Videolan、Vidyo、Xilinxから喜びのコメントが寄せられています。

AV1の正式リリースによって、AV1用のソフトウェア・ハードウェア両面でエンコーダー、デコーダーの開発が進むとみられ、4Kストリーミングコンテンツが本格的に普及し始めると期待されています。

AV1のデモンストレーションは、アメリカ・ラスベガスで開催されるNAB Showで2018年4月10日、11日に行われる予定です。
https://gigazine.net/news/20180329-av1-release/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1522307404/


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Google未認証のAndroid端末でGoogle純正アプリが使えなくなる予定

1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/03/27(火) 22:14:18.10 _USER9
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GoogleがAndroidの利用条件に掲げる各種認証を受けていないAndroidスマートフォンをブロックする計画であることが分かりました。一部の中国製の端末などで、Androidアプリが一切、利用できなくなる可能性があります。

Google now blocks GApps on uncertified devices, but lets custom ROM users be whitelisted
https://www.xda-developers.com/google-blocks-gapps-uncertified-devices-custom-rom-whitelist/

モバイル端末用OSのAndroidはオープンソースであり、無料で利用できるだけでなく、改良したカスタムOSを作成することも認められています。これに対して、各種Googleサービスアプリはオープンソースではなく、Googleのガイドラインに従った利用が要求されます。例えば、Googleがリリースしている「Googleマップ」「Gmail」「Google Play Store」などのアプリを利用するには、端末メーカーはGoogleによって作成された互換性を定義する文書「CDD」に従って端末を開発することが要求され、さらに互換性テスト「CTS」に合格することが求められています。これらの基準に従う限りGoogleサービスの安定動作が保証されており、Googleサービスアプリを利用したりPlay Storeで提供される各種Androidアプリを利用できるというわけです。

そもそも、「Android」はGoogleの商標であるため、Googleの定める互換性要件を満たさない端末はAndroidを名乗ることが許されず、厳密には「Androidフォーク」と呼ばれます。例えば、XiaomiのMIUIやAmazonのFire OSなどがAndroidフォークとしては有名です。OSのベースはAndroidですが、これらのAndroidフォーク端末では独自のアプリが提供されており、ユーザーは基本的にはそのエコシステム内での利用が想定されています。

とはいえ、ベースがAndroidであることから多くのAndroidアプリがAndroidフォーク端末でそのまま動くため、ユーザーが手動でGoogleマップやGmail、Androidアプリを提供するGoogle Play Storeアプリさえもインストール可能です。本来はAndroid端末にプリインストールされているGoogleサービスアプリですが、掲示板やカスタムROMサイト、サードパーティ製のアプリストアなどでAPKファイルが公開されており、Androidフォーク端末ユーザーは、Googleのお墨付きを得ない形でGoogleサービスアプリを利用しているという実態があります。

端末が認証されていない場合、Play Storeの「設定」の「端末の認証」に「Uncertified」(認証されていません)と表示されます。


Googleはこれまで認証済みでない端末に対して事実上の黙認状態でしたが、認証済みでない端末のGoogleサービスアプリの利用を認めない方向に舵を切った可能性が、カスタムROMなどに関するフォーラムXDAで指摘されています。

liam_davenport氏は、未認証の端末で「Device is not certified by Google」(端末はGoogleの認証を受けていません)という画面が現れたと報告しています。この画面が表示されるとGoogleアカウントのサインインが解除され、Googleサービスアプリの利用ができなくなるとのこと。もちろんGoogle Play StoreからAndroidアプリを入手できなくなります。ユーザーに与えられる選択肢は「端末メーカーに認証を受けるようにメールを送ること」です。苦情を受けたメーカーは、Googleの規約通りにCTS認証を受けなければ端末が事実上、市場で受け入れられなくなるというわけです。

なお、GoogleはカスタムROMに対しては寛容で、カスタムROMユーザーの場合、Android IDを以下の端末の登録ページから通知してホワイトリストに追加してもらい、ロックを解除してもらえるとのこと。ただし、自分の端末のAndroid IDを調べるにはADBコマンドで「settings get secure android_id」と入力する作業が必要で、XDAフォーラム参加者ならいざ知らず、多くのライトユーザーにはハードルが高いと言わざるを得ません。



gigazine 2018年03月27日 15時00分00秒
https://gigazine.net/news/20180327-google-block-uncertified-device/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522156458/


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さすがgoogle MAP。行方不明のマレーシア航空機をgoogle MAP上で発見!

1: 【東電 80.9 %】 (帝国中央都市) [CA] 2018/03/20(火) 20:57:56.60 BE:416336462-PLT(12000)

航空機事故の調査に取り組んでいるオーストラリアのアマチュア、ピーター・マクマホンさんは、4年前にインド洋で消息を絶ったボーイング機を見つけるために
数年前から米航空宇宙局(NASA)とGoogleマップの画像を調べている。そしてマクマホンさんは、海で航空機の残骸を見つけることに成功したと主張している。ザ・サン紙が報じた。
マクマホンさんによると、写真では航空機の胴体だけでなく、ボーイング機が文字通り弾丸の穴で覆われていることがはっきりと見てとれるという。
マクマホンさんは、墜落現場は捜索活動に含まれていないセーシェル諸島に属する小さな島ルアンドから南に16キロの領域だと主張している。
マクマホンさんはオーストラリア交通安全局に報告書を送った。同局は、画像は消息を絶った航空機の可能性があることを認めたという。
マレーシアのクアラルンプールから中国の北京へ向かっていたボーイング777型機は2014年3月8日にインド洋上空で消息を絶った。同機には239人が搭乗していた。
機体の残骸及び乗客の遺体は見つからなかった。

https://jp.sputniknews.com/life/201803204690729/
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引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521547076/


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グーグル検索、自分の名前を検索すると過去の犯罪歴が表示 ネットの犯歴削除認めず

1: ばーど ★ 2018/03/14(水) 20:15:03.07 _USER9
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インターネットで自分の名前を検索すると、過去の犯罪歴が表示されるとして、男性が検索結果を削除するよう米グーグルに求めた訴訟の判決で、福岡地裁(波多江真史裁判長)は14日までに男性側の請求を棄却した。判決は13日付。

 代理人弁護士によると、男性は10年以上前に逮捕され、内容を報じた記事がインターネット掲示板に転載されていた。判決は「男性の罪は強い社会的非難の対象となる内容だった。社会の関心事項といえ、情報を流通させる意義はある」と判断した。

 男性側は「時間が経過し、社会の関心は失われた。プライバシーの観点からも削除すべきだ」と主張していた。

2018年03月14日 18時56分
西日本新聞
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/401172/
引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521026103/


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「最も価値ある国際ブランド」トップ30 Googleが3位に後退、1位は?

1: ノチラ ★ 2018/03/10(土) 15:15:56.44 _USER
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最も価値ある国際ブランドを選ぶ「ブランド・ファイナンス・グローバル500」が発表され、日本からはトヨタとNTTグループの2ブランドがトップ20入りした。しかしトヨタは2017年から4つ、NTTグループは5つ順位を下げた。

Googleに代わって首位に輝いたのはAmazonだ。Appleは2位を維持し、Googleは3位に後退した。

トップ30の3分の1を中国ブランドが占めているが、中国移動通信以外は飛躍的に順位やブランド価値を上げている。米国からは12ブランド、ドイツからは4ブランド、韓国とオランダは各1ブランドが選ばれた。

ランキングは英コンサルティング企業ブランド・ファイナンスが、「競争力(資力・パフォーマンスを含む持続的な成長の可能性)」「売上高」「ロイヤリティー率」に基づき、世界500ブランドを評価したもの。

30位(昨年48位) 中国平安保険(中国)
29位(29位) バンク・オブ・アメリカ(米国)
28位(40位) フォルクスワーゲン(ドイツ)
27位(30位) ザ・ホーム・デポ(米国)
26位(33位) 中国農業銀行(中国)
25位(29位) 華為技術(中国)
24位(24位) チェース(米国)
23位(17位) シェル(オランダ)
22位(18位) T-モバイル (ドイツ)
21位(47位) 騰訊(中国)

20位(15位) NTTグループ(日本)
19位(初登場) 国家電網(中国)
18位(28位) 中国銀行(中国)
17位(16位) BMW(ドイツ)
16位(12位) トヨタ(日本)
15位(20位) メルセデスベンツ(ドイツ)
14位(13位) ウェルズ・ファーゴ(米国)
13位(11位) 中国移動通信(中国)
12位(22位) 阿里巴巴集団(中国)
11位(14位) 中国建設銀行(中国)

10位(10位) 中国工商銀行(中国)
9位(8位) ウォルマート(米国)
8位(7位) ベライゾン・コミュニケーションズ(米国)
7位(5位) Microsoft(米国)
6位(4位) AT&T(米国)
5位(9位) Facebook(米国)
4位(6位) サムスン(韓国)
3位(1位) Google(米国)
2位(2位) Apple(米国)
1位(3位) Amazon(米国)
https://zuuonline.com/archives/183785
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520662556/


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