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企業別:LG

今秋の液晶モデルiPhone、LG製の新技術液晶パネルを搭載?

1: ムヒタ ★ 2018/05/08(火) 06:11:29.78 _USER
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2018年秋に発売される、6.1インチ液晶モデルのiPhoneには韓国LG Display製のディスプレイが搭載される可能性がある、との観測が浮上しました。同モデル用液晶パネルは、ジャパンディスプレイ(JDI)が大量受注したと3月末に報じられていました。

明るく鮮明な表示が可能な新技術液晶パネル
2018年秋に発売されるiPhoneは、有機EL(OLED)2モデルと液晶1モデルになると予測されています。

このうち、低価格帯を担うと考えられる液晶モデルに、LG Display製の「MLCD+」と呼ばれる、明るく鮮明な画質が特徴のディスプレイが採用されるかもしれない、とPatently Appleが報じています。

MLCD+は、4Kテレビ用を低価格化するために開発された液晶パネルです。

従来の液晶は、光の3原色(赤・緑・青)のサブピクセルで色を表現していますが、MLCD+には「白」のためのサブピクセルを設けることで、消費電力を抑えながら、より明るい表示が可能になるという特徴があります。

MLCD+は、この夏に発売予定のLG製スマートフォンG7 ThinQに採用されており、従来のディスプレイよりも高い、1,000ニトの輝度を実現しています。なお、LGは、G7 ThinQのノッチ(切り欠き)はiPhone Xを真似したものではないと主張しています。

液晶パネルはLG製とJDI製が混在?
Patently Appleは、MLCD+の採用について、あくまで推測によるものとしています。しかし、次世代iPhone用の液晶ディスプレイについては、JDIが大量受注した、と3月末に日本経済新聞が報じています。

主要製品の重要な部品は複数のサプライヤーに発注することで、リスクを回避しコストを抑えるAppleの発注方針を踏まえると、6.1インチモデルの液晶ディスプレイは、ジャパンディスプレイ製とLG製が混在することも十分考えられます。

OLEDモデルより約2万円安く、衝撃に強いガラス採用?
6.1インチ液晶モデルについては、5.8インチと6.5インチのOLEDモデルに対して手頃な価格帯のミッドレンジモデルに位置付けられると考えられており、OLEDモデルよりも価格が2万円程度安くなるとの予測も発表されています。

また、製造コストを抑えるために3D Touchが非搭載になるという予測や、衝撃に強くて軽いガラスが採用されるという予測、2枚のSIMカードを挿せるデュアルSIMモデルが用意される、といった予測が発表されています。
2018年5月8日 00時23分
https://iphone-mania.jp/news-211404/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1525727489/


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LGはiPhone Xのノッチデザインをコピーしていない?CEO「前から計画していた」

1: ムヒタ ★ 2018/05/06(日) 07:16:18.47 _USER
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韓国ベンダーLGの新フラッグシップ機「G7 ThinQ」は、AppleのiPhone Xにみられる、センサー群やセルフィカメラが収められたノッチ(切り欠き)があることで知られています。しかしながらLGは、ノッチのデザインはiPhone Xの模倣ではなく、前から計画していたものであると弁解しているようです。

iPhone Xのコピーを否定しているのはLGだけではない
LGの次世代フラッグシップ機「G7 ThinQ」のスペック詳細が明らかになったのは4月初旬のことです。「G7 ThinQ」には、AIカメラを起ち上げるためのAIボタンが取り付けられるなど、AI機能専用ボタン搭載の流れに乗るだけでなく、iPhone Xから普及したとされるノッチのデザインが取り入れられています。

しかしながらLGは、「G7 ThinQ」のノッチデザインはiPhone Xを模倣したものではないと主張しているようです。韓国メディアThe Investorによれば、LGのモバイル部門の最高経営責任者は、ノッチのデザインに関して、「Appleよりも前に計画していた」と、コメントしているとのことです。

iPhone Xのコピーを否定するAndroid端末企業はLGが最初ではありません。Huawei幹部も先月下旬に、「iPhone Xが出る数年前からすでに考えていた」と述べており、ノッチのデザインはすでに考案されていたものの、Appleが果敢にもiPhone Xで最初に市場に打ち出し、成功を収めたとの解釈を発表しています。
2018年5月5日 18時28分
https://iphone-mania.jp/news-211242/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1525558578/


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韓国・台湾パネル大手、一転苦境

1: ムヒタ ★ 2018/04/27(金) 03:51:16.86 _USER
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有機ELや液晶の製造を手掛ける韓国・台湾のパネル大手が2017年までの好況から一転、苦境に陥っている。18年1〜3月期は韓国勢ではサムスン電子のディスプレー部門の営業利益が前年同期に比べ68%減少。LGディスプレーは6年ぶりの赤字に転落した。台湾の友達光電(AUO)も連結営業利益が75%減った。サムスンは米アップル向け有機ELの誤算が、LG、AUOは中国勢の増産による液晶市況悪化が響いた。

サムス

2018/4/27 2:03
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29905200W8A420C1FFE000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524768676/


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LG、日本で有機ELテレビ拡充 本格普及見据え市場奪回狙う

1: ムヒタ ★ 2018/04/16(月) 05:54:18.38 _USER
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薄型で高精細な有機ELテレビで先行する韓国LG電子は今月20日から順次、日本市場に最新機種を投入する。本格的な普及期に入ったため品ぞろえを拡充し、ソニーやパナソニックからシェアを奪い返したい考え。国内勢との販売競争が激しくなりそうだ。

LG電子の日本法人、LGエレクトロニクス・ジャパン(東京)が発売するのは5機種10モデルで、新製品の数としては昨年の2倍に当たる。画面の乱れを徹底的に排除した高画質が特徴だ。金東建マーケティングチーム長は9日に東京都内で開いた内覧会で「市場全体をもっと盛り上げていきたい」と話した。

LG電子は2015年に有機ELテレビを日本で発売し、市場を独占してきた。その後はソニーなどがブランド力を背景にシェアを拡大。調査会社BCN(東京)によると、昨年度の有機ELテレビの国内販売台数シェアはソニーが37.3%で首位。パナソニックは32.5%で、LGエレクトロニクス・ジャパンが27.1%の3位だった。

ただLG電子は自前で有機ELパネルを製造しており、同社からパネルを調達する日本メーカーに比べてコスト競争力がある。今回投入する新製品のうち、65インチの上位機種の予想実売価格を昨年比10万円程度引き下げた。

国内勢は高画質や高音質な商品に力を入れてLG電子との違いを訴えるが、価格面でLG電子に対抗するには有機ELパネルの調達先を増やすことが不可欠だ。ソニーとパナソニックは同パネルを手掛けるJOLED(ジェイオーレッド、東京)の増資を引き受けて競争激化に備える。
2018.4.16 05:00
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180416/bsb1804160500001-n1.htm
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1523825658/


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LG電子、AI付き有機ELテレビ発売 18年10モデル

1: ノチラ ★ 2018/03/05(月) 17:13:40.86 _USER
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韓国LG電子は5日、人工知能(AI)を搭載した有機ELテレビを発売すると発表した。2018年に10モデルの販売を計画。音声認識を使って見たい番組を呼び出したり、気になる番組の情報を手軽に検索できたりする。AIを載せたスマートテレビはシャープなども販売している。有機ELテレビ世界首位のLGの参入でテレビとAIの融合が進みそうだ。

ソウルで5日記者会見したLGの権峰?(クォン・ボンソク)社長は、「AIはテレビの品質を一段上げる。テレビの潜在能力も100%引き出す」と強調した。10モデルの画面サイズは55インチ、65インチ、77インチの3つ。販売想定価格は55型で300万ウォン(約30万円)から。

 AIは、リモコンのマイクに放送局や番組の名前を呼ぶなどして使う。番組予約や出演者の情報検索ができる。テレビの画像エンジンと連携し、映画やスポーツなどの番組に応じて色合いを調整する機能も盛り込む。

 権氏は18年の事業見通しにも言及した。17年に約15%だったテレビ売上高に占める有機EL比率が「今年は20%以上になる」と述べた。米国とオーストラリア、欧州10カ国に韓国を合わせた計13カ国を重点地域に位置づけて販売に注力する方針を示した。

 LGの有機ELテレビの販売は、韓国をのぞく12カ国で約8割を占めるという。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27701900V00C18A3FFE000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1520237620/


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SONY、プレミアム有機ELテレビ市場シェア1位…LGに脅威

1: ノチラ ★ 2018/02/21(水) 17:01:00.69 _USER
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日本の大手電子メーカーSONYがプレミアム有機EL(OLED)テレビ市場シェア1位を記録し、有機EL市場をリードしている韓国メーカーのLGエレクトロニクスの脅威となっている。

20日、グローバルIT専門市場調査機関のIHS Markit(IHSマークイット)によると、昨年の世界テレビ市場における有機ELテレビの売上は合計38億5700万ドル(約4140億円)だった。これは全体テレビ売上851億8300万ドルの4.5%にとどまっている。だが、2015年には市場シェア1.1%に過ぎなかった有機ELテレビは、この2年で4倍水準の急成長を遂げている。

特に、SONYが有機ELテレビ市場の約3分の1を占める3000ドル以上のプレミアム製品のシェアで44%を占めて1位に入った。2016年はシェア0%だったSONYが1年で業界1位に躍り出た。1500ドル以下の有機ELテレビ市場で96.2%の圧倒的シェアで「独占体制」を維持しているLGエレクトロニクスは、プレミアム部門では30.9%のシェアにとどまっている。

韓国の家電業界関係者は「LGエレクトロニクスが切り開いた有機ELテレビ市場で、SONYが存在感を強めながら市場シェア拡大に乗り出している」としながら「全体テレビ市場ではまだLGエレクトロニクスのシェアは高いが、手放しで安心できるほどの状況ではなさそうだ」と警戒を強めている。
http://japanese.joins.com/article/846/238846.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1519200060/


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LG、中国スマートフォン市場から撤退〜競争激化でシェア伸ばせず

1: ノチラ ★ 2018/02/06(火) 20:14:21.28 _USER
世界的なスマートフォンベンダーとして名を馳せるLGが、中国スマートフォン市場から撤退することが明らかとなりました。競争が激しく、思うように売り上げを伸ばせないことが原因とされています。
思うようにシェアを伸ばせず

世界最大のスマートフォン市場である中国から、韓国のスマートフォンベンダーであるLGが撤退を決めたのは、予想だにしない出来事というわけではないでしょう。ミッドレンジモデルを強みとしていたことから、コストパフォーマンスに長ける地元ベンダーの台頭を前に苦戦を強いられ、5年前の2013年に約5%だったシェアは減る一方の状況が続いていました。

事実、2016年に中国でLGが売り上げたスマートフォンは16万台ですが、国内市場全体では計4億8,000万台もの出荷があったことを思えば、ほぼ存在しないに等しいと言っても過言ではありません。こうした状況から、LG G6の発売は同国で見送られており、2016年5月にリリースされたLG G5 SEが、最後のLG製スマートフォンとなりました。

今後は小規模展開し、利益が出そうな商品を見極めながら、ブランドイメージの底上げを図る見通しです。
欧米市場に注力はするものの

もっとも、中国市場から撤退したからと言って、LGの業績が大幅に改善するというわけではなさそうです。TechCrunchが公開した画像を見ても分かるように、2015年第1四半期(1〜3月)を最後に、LGはスマートフォン市場でほぼ利益を出せていません。

中国のみならず、グローバル市場でも勢いを失いつつある様子は、同社が2月末に開かれる世界最大のモバイル関連展示会Mobile World Congress (MWC)で、LG G7ではなく既に存在するV30+のアップグレードモデルを発表するに留まるとされていることからもうかがえます。
https://iphone-mania.jp/news-202197/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1517915661/


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LG Display、世界初の8K/88型有機ELディスプレイ

1: ノチラ ★ 2018/01/05(金) 20:42:25.66 _USER
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 韓国LG Displayは1日(現地時間)、世界初の88型8K有機EL(OLED)ディスプレイパネルを開発したと発表した。9日から米国ラスベガスで開催するCES 2018に出展する。

各社の有機ELテレビに4K/フルHDの有機ELパネルを展開しているLG Displayが8K有機ELパネルを開発。7,680×4,320ドット、3,300万画素の8K有機ELパネルで、ハイエンドプレムアムテレビ市場向けに提供する。これまでの市販有機ELでは、4K/77型が最大サイズ。

 8Kに高精細化しながらも、輝度を損なわず、有機ELの特徴である薄さも確保。バックライトの要らない有機ELのため、重量や薄さなどのデザイン面でも液晶に対して優位性があるとしている。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1099540.html
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1515152545/


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LGから17万円で140インチのプロジェクター登場、テレビなんてもう要らない

1: ノチラ ★ 2017/11/24(金) 09:06:46.64 _USER
韓国のLGが5月に発売した家庭用プロジェクターはコンパクトさが売りだ。食パン1斤(きん)ほどの大きさで、重さは4.6ポンド(約2.1キログラム)。 1500ドル(約17万円)のこの製品は、フルHD規格の鮮明な映像を最大140インチ(約3.6メートル)の大きさで映し出す。

WiーFiもしくはイーサネット接続で、ネットフリックスやアマゾン・プライム、フールー(Hulu)などのストリーミングサービスが楽しめる。もちろんワイヤレス接続が嫌なら、同軸ケーブルも使える。
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テレビ視聴スタイルの変化に伴い、家庭用プロジェクター市場が進化している。テレビ放送からネットフリックスなどへの切り替えなどのスクリーン操作も、ボタンやレーザーポインター式のカーソルを使うリモコンでスムーズだ。内蔵スピーカーは3ワットだが、ブルートゥースの音響システムはファインチューニングが可能。

ワイドスクリーンをフルで楽しみたければ、プロジェクターを壁から約14フィート(約4.3メートル)離す必要がある。ソニーの「VPL−VZ1000ES」は6インチのスペースしか必要としていないが、2万5000ドルもする。

多彩な機能がコンパクトに収納されているプロジェクターがLG製品のような値段で買えるとすれば、いずれはテレビ受信機に取って代わる可能性が大いにある。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-11-23/OZSZHP6K50XU01
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1511482006/


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韓国LGが増産 有機ELテレビ世界市場6割拡大へ 18年、280万台に

1: ノチラ ★ 2017/11/16(木) 03:02:21.15 _USER
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韓国LGディスプレーは高精細な高級テレビに使う有機ELパネルを2018年に最大280万台分生産する方針を固めた。17年生産見込みに比べ6割増やす。現在、テレビ向け有機ELパネルを独占的に供給するLGの増産により、有機ELテレビの世界市場も同程度拡大する見通しで、普及に弾みがつきそうだ。

 LGディスプレーはテレビ向け有機ELパネルの生産量を17年の170万台分から18年は250…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23510170V11C17A1MM8000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1510768941/


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