SIerブログ

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企業別:LG

韓国LGの有機ELテレビ、12カ国で性能評価1位

1: ノチラ ★ 2017/10/30(月) 14:32:09.62 _USER
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韓国LG電子は30日、デンマークの消費者雑誌「テンク」の性能評価で同社の有機ELテレビが1位を獲得し、累計で12カ国の非営利の消費者雑誌から首位評価を得たと発表した。12カ国は米英独、スペイン、オーストラリアなど。高精細な画質と壁掛け可能なスリムなデザインが消費者から支持されている。

 LGによると、テンクは主なテレビメーカーの171機種の性能を審査。B7Vシリーズ(デンマークでの名称)について「液晶テレビよりも画質が優れている」などとコメントした。

 同社の2016年の有機ELテレビの世界販売は67万台。17年は前年実績を2〜3割上回る見通し。ナム・ホジュン常務は「これからの高級機市場は有機ELテレビがけん引役になる」と語った。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22867260Q7A031C1FFE000/
引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1509341529/


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四方で音楽鑑賞 LGが「空中浮揚スピーカー」発売

1: ノチラ ★ 2017/10/25(水) 20:22:02.47 _USER
今年1月の国際家電博覧会(CES)2017で公開されて話題になったLGエレクトロニクスの「空中浮揚スピーカー」が24日、韓国で発売された。楕円形のブルートゥーススピーカーが宙に浮いて360度の方向に音楽を聴かせることができる。

空中浮揚技術には同じ極同士が反発し合う磁気浮上技術が活用された。使用者がスピーカー下段のウーファーステーションにある空中浮揚ボタンを押せば電磁石が作動し、スピーカーが徐々に浮かび上がる。LG側は「スピーカーとウーファーステーションにそれぞれ4つの電磁石を東・西・南・北に設置し、宙に浮いたスピーカーが位置を離脱しないよう調節する」とし「磁気浮上技術は特許が満了し、誰でも使用できる技術」と説明した。

コンセントがなく野外でも使用できるよう1回の充電で最大10時間使用可能なバッテリーも搭載した。スピーカーが作動してバッテリーが放電すれば、ウーファーステーションに自動で下りて充電を始める。上段スピーカーは水深1メートルで最大30分間の防水等級(IPX7)をクリアした。

スピーカーの外部デザインは光沢のない白に航空機のタービンにみられる斜線形を適用した。このスピーカーの価格は36万9000ウォン(約3万7000円)で、全国のLGベストショップとオンラインショッピングモールで購入できる。

LGの韓国マーケティング担当者は「視線を引くデザインで見る楽しみと聴く楽しみを兼ね備えた

製品を開発することになった」と述べた。
http://japanese.joins.com/article/775/234775.html
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引用元: http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1508930522/


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LG、インドで虫よけ機能付きスマホ発売 伝染病対策に一役 超音波で虫除け

1: みつを ★ 2017/09/29(金) 21:48:43.54 _USER9
https://www.cnn.co.jp/m/tech/35108008.html

ニューデリー(CNNMoney) 韓国のLG電子は29日までに、インドで開かれたモバイル機器の見本市で、蚊を寄せ付けない機能を搭載したスマートフォンをお披露目した。マラリアやデング熱など、蚊を媒介とした伝染病の拡大を阻止する効果が期待されている。

虫よけ機能を持つLG製スマートフォン「K7i」は、メッシュ加工を施した裏面から超音波を放出する。同社は、この超音波で虫が寄ってこなくなると説明。「人間には全く安全で害はない」という。

エアコンやテレビなど他のLG製品にはすでに「虫よけ機能」を持つものがあるが、スマートフォンに使用されるのは今回が初めてだ。


LGが行った臨床試験では、K7iの使用による蚊の撃退の成功率は72%だった。

インドは蚊を媒介とした伝染病の蔓延(まんえん)に苦しんでいる。政府の記録によれば毎年数万人がこうした病気にかかり、死者は数百人に上るという。

市場調査企業「ユーロモニター・インターナショナル」の最近の調査によれば、インド国内での昨年の家庭用殺虫剤への支出は7億3300万ドル(約825億円)だった。

グーグルのOS「アンドロイド」を搭載したK7iの価格は7990ルピー(約1万3800円)。LGはインド以外の国での発売も検討する計画だとしている。

2017.09.29 Fri posted at 12:23 JST

スマートフォンが発する超音波で蚊が寄り付かなくなるという
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引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506689323/


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LG、ベンツに自動車用カメラ大量供給へ

1: ノチラ ★ 2017/06/30(金) 14:21:27.46 _USER
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LGエレクトロニクスがドイツのメルセデスベンツに自動運転車用のカメラシステムを大量供給する。

LGは29日、ドイツ自動車企業に「次世代ADAS(知能型走行補助システム)前方モノカメラ」を供給する契約を締結したと明らかにした。電子業界によると、契約の相手はベンツ、供給規模は数千億ウォン台(数百億円台)という。

LGは3年以上の開発期間を経た後、ベンツの次世代自動車に搭載される前方カメラモジュールとソフトウェアを供給する。

LGがベンツのような高級自動車ブランドに自動車カメラ部品を大量供給するのは初めて。自動車部品市場は、新車開発に3年以上かかるうえ運転手の安定性が重要であるため、参入障壁が高いと評価されている。LGはベンツと2014年末から2年6カ月間、カメラシステムの共同開発を行ってきた。LGは今回の入札過程でボッシュやコンチネンタルなどグローバル自動車部品企業と競争した。

LGが供給する前方カメラは、交通情報を収集して運転手が安全に走行できるようサポートする自動運転車の「目」の役割をする装置。前方のさまざまな物体を感知し、衝突の危険がある場合はブレーキ装置を駆動するほか、車線を自動で維持し、交通表示を認識するなど先端機能を遂行する。

イ・ウジョンLGエレクトロニクスVC事業本部長(社長)は「スマートフォンと家電分野で蓄積したカメラと映像認識技術を適用し、従来の製品より機能をさらに高めることができた」とし「LGの車両用カメラシステムの競争力が世界市場で認められたという意味がある」と説明した。

今回の受注を契機にLGグループの自動車電装部品事業が本格的な成長軌道に乗るという分析も出ている。
http://japanese.joins.com/article/723/230723.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1498800087/


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従業員死亡事故でLGが液晶工場を停止。パネルの供給/価格に影響

1: ノチラ ★ 2017/06/28(水) 22:58:21.18 _USER
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台湾DIGITIMES誌は28日(現地時間)、LG Displayが韓国パジュにある8.5Gラインの液晶ディスプレイパネル工場の稼働を停止させたと伝えている。

 これは同工場内における事故で従業員1名が死亡したことによるもので、原因が解明されるまでは稼働を停止する模様。関係者の話によれば、再開まで少なくとも2〜4週間程度はかかるという。

 LG Displayの生産ラインが止まることにより、ワールドワイドでの第3四半期におけるパネル供給量の悪化が予測され、とくに7月の49型/55型TV向けパネルに大きな影響がおよぶと見られている。また、第2四半期で縮小していた55型パネルは、価格の上昇が予想される。

 今回の工場停止によって、ひと月あたり約715,000平方m分ものパネルの損失になるとの試算も出ている。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1067792.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1498658301/


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LG、透明で折り曲げ可能な77型4K有機ELディスプレイを発表

1: ノチラ ★ 2017/06/23(金) 12:45:54.15 _USER
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LG Displayは22日(韓国時間)、世界初を謳う柔軟性と透過性を備えた77型有機ELディスプレイを発表した。

 4K(3,840×2,160ドット)の解像度に対応しており、40%の透過率と80mmの曲率半径を備える。パネルはディスプレイの表示に影響を与えずに、半径80mmまで丸めることが可能という。韓国メディアのThe Korea Heraldによれば、デジタルサイネージやディスプレイ一体型デスクなどへの利用が考えられているようだが、製品化の時期は明かされていないようだ。

 同社は韓国政府の協力のもと、有機ELディスプレイ技術の開発を行なっており、2014年にフレキシブルタイプの18型有機ELパネルを、2016年には透過性の55型有機ELパネルを発表していた。今回の柔軟性と透過性を両立させた77型有機ELディスプレイは、同社の製品開発マイルストーンのなかでももっとも最新のものであるとしている。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1066931.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1498189554/


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有機ELテレビ、LGとの価格差“2倍” 日本勢追撃なるか

1: ノチラ ★ 2017/05/12(金) 09:28:37.72 _USER
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パナソニックは10日、次世代パネル「有機EL」を採用したテレビを同社として日本で初めて発売すると発表した。今年はソニーや東芝の参入が相次ぎ、大手3社の有機ELテレビが国内で出そろう。2020年開催の東京五輪に向けて、各社はテレビの買い替え需要に期待。価格の安い製品を持つ韓国LG電子を交えた「有機EL元年」の商戦が本格化する。

■日本勢みな韓国LGパネル…差別化へ「テクニクス」音響技術を搭載

パナソニックは「VIERA(ビエラ)」ブランド3機種で、有機ELモデルを6月16日に発売する。2015年から欧州で有機ELテレビを売っているが、国内向けには販売していなかった。

3機種は、フルハイビジョンの4倍の解像度がある4Kに対応。米ハリウッド映画関係者からも意見を聞いて、多彩な色を表現できる高度な画像処理性能を備えたという。同社の音響機器ブランド「テクニクス」の技術を採用し、クリアな音響にこだわった機種も投入する。

これまでは国内の有機ELテレビ市場はLG電子がほぼ独占していたが、今年は日本メーカー3社が参入。東芝は3月8日に「レグザ910Xシリーズ」、ソニーも「ブラビアA1シリーズ」として有機ELモデルを6月10日に発売する。国内3社は、投資コストを抑えるため、パネル部品については自社生産をせず、LG電子から調達。そのうえで、独自の画質処理や音響技術を加えて、性能を高める戦略をとる。

ただ、販売面で日本勢は厳しい競争を強いられそうだ。平成27年から日本での販売を始めたLG電子の有機ELテレビの市場価格は下落しており、ヨドバシカメラマルチメディア梅田(大阪市北区)では、55型で36万円前後(税込み)で販売される製品もある。同じ型で74万7980円(同)で売られている東芝製品の半値の水準だ。

パナソニックとソニーが発売する有機ELテレビの市場想定価格(税抜き)は55型が50万円前後、65型が80〜90万円前後。LG電子との価格差は大きいものの、パナソニックの筒井俊治事業部長は「他社にまねできない技術で、価格の安い商品に対抗できる自信がある」と話している。
http://www.sankei.com/west/news/170510/wst1705100086-n2.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1494548917/


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「全ての有機ELテレビは、LGから始まる。」

1: 膝靭帯固め(catv?)@\(^o^)/ [US] 2017/05/03(水) 09:24:11.66 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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LGエレクトロニクス・ジャパンはこのほど、第2世代の有機ELパネルを搭載した「LG OLED TV」2017年モデル「OLED 65W7P」(65型) の発売を、当初予定していた4月上旬から5月12日に延期すると発表した。
理由は、「グローバルにおける急激な需要増加に伴い供給体制が追いつかないため」としている。つまり、全世界的に売れに売れまくっているというわけだ。

2015年に初めて日本市場で大画面有機ELテレビを発売して3年目となる今年、市場拡大の切り札として投入された「OLED 65W7P」とはどんなモデルなのか、
日本のマーケティング責任者である金東建 (キム・ドンゴン) 部長と金敬花 (キム・キョンファ) 課長に新製品投入の意気込みを聞いた。

有機ELテレビ先駆者としてのプライド

「全ての有機ELテレビは、LGから始まる。」――2017年新モデルのカタログの表紙には、この言葉が躍っている。
今年は、既に発売している東芝をはじめ、パナソニック、ソニーも大画面有機ELテレビの市場投入を表明しており、真の意味で有機EL元年と言える。
そのような中でつけられたキャッチコピーには、同社の強い意志が感じられる。


LGの第2世代有機ELテレビ、画質は日本向けにチューニング - 薄さも壁ピタ
http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/02/lg_oled/
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1493771051/


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LGの第2世代有機ELテレビ、画質は日本向けにチューニング - 薄さも壁ピタ

1: ノチラ ★ 2017/05/03(水) 17:07:45.62 _USER
LGエレクトロニクス・ジャパンはこのほど、第2世代の有機ELパネルを搭載した「LG OLED TV」2017年モデル「OLED 65W7P」(65型) の発売を、当初予定していた4月上旬から5月12日に延期すると発表した。理由は、「グローバルにおける急激な需要増加に伴い供給体制が追いつかないため」としている。つまり、全世界的に売れに売れまくっているというわけだ。

2015年に初めて日本市場で大画面有機ELテレビを発売して3年目となる今年、市場拡大の切り札として投入された「OLED 65W7P」とはどんなモデルなのか、日本のマーケティング責任者である金東建 (キム・ドンゴン) 部長と金敬花 (キム・キョンファ) 課長に新製品投入の意気込みを聞いた。

中略

昨年まで同社は有機ELの特徴を前面に押し出したマーケティングを展開してきた。だが、3年目の今年は競合が登場することもあり、自社モデルの画質やデザイン面での特徴を強く打ち出す戦略に出る。

2017年モデルは新パネルを採用したことで、ターゲティングも大きく変更し、シェア拡大を目指す考えだ。「当初想定したターゲットユーザーは、過去にプラズマテレビを購入した映画ファンだった。部屋を暗くして、映画のために特別な時間を過ごす人だ。しかし、第2世代の有機ELパネルはピーク輝度を25%アップするなど、輝度表現を大きく改善したことで、"液晶より画面が暗い" という有機ELの弱点を克服した」(金東建部長)。もともと、液晶テレビより視野角が広い有機ELは、家族が思い思いの場所から観るリビングテレビとして適している。今回、輝度を上げることなどで、明るいリビングでの日常使いに適した画質へと改善できたのである。

「実は、グローバル向けと日本向けモデルは画質を変えている」と金敬花課長。「世界各国の市場で、ユーザーの比較対象となる競合メーカーがどこになるかによって画質の味付けを変えている。日本の場合、グローバルとは競合が大きく異なる。そのため、日本に合った画質にチューニングしている」。

ここでいうグローバルでの比較対象は、おそらくサムスンだと思われるが、現在の日本国内テレビ市場にサムスンはいない。よって、パナソニック、ソニー、シャープ、東芝と比較されたときに色褪せて見えないよう、日本人好みの画質に味付けしているというわけだ。「日本市場の場合、実際に目で見た色に近い、より自然な色合いを好む傾向ある」(金敬花課長)。日本市場を重視しているがゆえ、日本メーカーの画質を研究し、それに負けない性能を開発しているという。
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http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/02/lg_oled/
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1493798865/


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LG、HDMI×4装備でフルHD 4入力同時表示可能な42.5型4K IPS液晶

1: ノチラ ★ 2017/04/27(木) 09:52:58.83 _USER
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LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社は、42.5型4K IPS液晶ディスプレイ「43UD79-B」を5月19日より発売する。価格はオープンプライスで、税別店頭予想価格は83,000円前後。

 DisplayPortに加え、4系統のHDMI(60Hz対応×2、30Hz対応×2)を装備し、フルHD機器を4台接続し、21型相当の4画面同時表示が可能。パネルの仕様は、解像度が3,840×2,160ドット、表示色数が約10.7億色、輝度が350cd/平方m、応答速度が5ms(中間色)、コントラスト比が1,000:1(最大500万:1)、視野角が上下/左右とも178度。液晶方式はIPSで、非光沢。

 10W×2のスピーカー、ヘッドフォンジャック、USB 3.0×2 Hub、RS-232Cなども備える。チルト角度は前-5度/後ろ10度。本体サイズは967×275×648mm、重量は15.9kg。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1057053.html
引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1493254378/


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